この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

片平里菜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
片平 里菜
生誕 (1992-05-12) 1992年5月12日(24歳)[1]
出身地 日本の旗 日本 福島県福島市[1][2]
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
担当楽器 アコースティックギター
活動期間 2012年 -
レーベル ポニーキャニオン(2013年 - )
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ
共同作業者 島田昌典
公式サイト 片平里菜 OFFICIAL WEB SITE

片平 里菜(かたひら りな、1992年5月12日 - )は、日本女性シンガーソングライター福島県福島市出身[2][3][4]。2014年3月に上京し、現在東京在住。所属レーベルポニーキャニオン。所属事務所ソニー・ミュージックアーティスツ

来歴

デビュー前

2009年、高校3年生の夏休みに音楽活動を始めた。アマチュアバンドでギターを担当していた3歳上の兄の影響でアコースティックギターを弾くようになり、その夏のうちに地元の福島駅前やライブハウスなどで、アラニス・モリセットアヴリル・ラヴィーンのカバーを歌うようになったという。また、ギターと同時進行で歌詞も書くようになった[2]

2011年9月、ギターを始めてわずか2年でTOKYO FM主催の10代限定の夏フェス閃光ライオット2011」ファイナルステージに出場。オリジナル曲「夏の夜」を披露し[5]、1万組の中から審査員特別賞を受賞する[2][3][4][6][7]。その結果、ソニーウォークマン」ブランドの訴求キャンペーンの一環として立ち上げられたPlay You.レーベル[8]の第1弾アーティストに抜擢される[2][3][4][6][9]。事務所も決まり、アルバイトを辞めて音楽一本で生活するようになった[7]

2012年1月より、Play You.レーベルはTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」とコラボレーションを始める。同番組は全国の10代リスナーたちがみんなで新人アーティスト・片平里菜を応援し、一緒に楽曲を作り上げていくという「片平里菜 楽曲制作プロジェクト」を展開、ロックバンド、ASIAN KUNG-FU GENERATIONベーシスト、山田貴洋のプロデュース協力を得て、初めてのオリジナル楽曲「始まりに」が完成する[10]。「10代と一緒になって楽曲を作る」というキャンペーンの趣旨から、制作過程は「mixi」と「Facebook」のそれぞれの「ウォークマン」公式ページ「Play You. Park」で公開されていた[8]。同年3月、「ウォークマン」の10代アーティストを応援するCMに「始まりに」が採用され、自身もCM出演を果たした[3][4][6]。また翌月には同曲が1ヶ月限定で無料配信された[2]。3月、「Play You. Label presents SCHOOL OF LOCK!の春夜祭2012 AFTER THE SCHOOL 〜片平里菜ライブ! ゲストASIAN KUNG-FU GENERATION 山田貴洋先生〜」に出演[7]。同年7月、ASIAN KUNG-FU GENERATION主催の「NANO-MUGEN FES. 2012」に、デビュー前にもかかわらず出演し、ほとんど初めてと言っていいバンド編成でのライブも経験する(バンドメンバーにはASIAN KUNG-FU GENERATIONのギター山田貴洋、ベース喜多建介が参加)[7]。8月、福島テレビにて片平の活動を追ったドキュメント番組「きみこそみらい“シンガーソングライター片平里菜”」がオンエアされる[7]。10月、大阪ミナミ地区にて3日間にわたり行われたサーキットイベント「MINAMI WHEEL 2012」に出演。片平のライブは会場となったSoap opera classicsでの最多動員を記録し、入場規制がかかる盛況ぶりを見せた[7]。11月からは自身初のレギュラーラジオ番組「片平LOCKS!」も始まった[2][3][4][6]

メジャーデビュー

2013年
  • 1月16日、前回の無料配信で好評を得てTwitterブログなどを通じてリクエストが殺到していた「始まりに」が、iTunesレコチョク着うたフルなどで配信を開始[2][3][6]。14日から先行配信されたレコチョクの着うたが、同日付のデイリーチャートで新人としては異例の初登場2位を記録した[3][6]
  • 2月10日、『閃光ライオット感謝祭』のステージ上でポニーキャニオンからメジャーデビューすることが発表された[11]
  • 4月1日から30日まで、全20公演の全国弾き語りツアー「片平里菜 飾らない笑顔で 弾き語りツアー2013」を、1カ月間にわたり行う[5]
  • 5月15日、都内のライブハウスで音楽業界向けコンベンションライブを開催。ステージ上で、メジャーデビューの日程と、ギブソン社傘下のギターブランド・エピフォンが日本人女性初のエピフォンアーティストとして片平里菜を公認したことが発表された [12][13][14]
  • 8月7日、ポニーキャニオンよりシングル「夏の夜」でメジャーデビュー。「夏の夜」は高校生の頃に書いた曲であり、デビューのきっかけになった「閃光ライオット 2011」でも歌っていた原点の1曲。[5]
2014年
  • 1月25日、2ndシングル「女の子は泣かない」をリリース。
  • 1月31日から初のワンマンライブ「片平里菜 1stワンマンツアー2014〝女の子は泣け、笑え、叫べ〟」を開催。
  • 4月3日からスタートのYOKOHAMA RADIO APARTMENT 「カタコトラジオ」が放送開始。
  • 4月30日、3rdシングル「 Oh JANE/あなた」をリリース。
  • 5月から7月にかけて弾き語りライブ「片平里菜 あの場所で偶然 弾き語りツアー2014」を開催。
2015年
2016年
  • 1月13日 6thシングル「この涙を知らない」をリリース
  • 2月3日 2ndアルバム「最高の仕打ち」をリリース。
  • 3月17日 楽曲「最高の仕打ち」を原作とした映画の製作と、片平が本人役で主演することが発表される [19]

人物

  • 洋楽の女性シンガーにはすごく憧れがあり、アラニス・モリセットジャニス・ジョプリンパティ・スミストレイシー・チャップマンなどが好きだが、入口となったのはアヴリル・ラヴィーン[20]。性格がはっきりしていて芯が強くてかっこいい感じの彼女を見てからどんどん洋楽に興味が湧いてきて、遡って聴いていくうちにいろんな女性歌手と出会い、自分もこうありたいと思うようになった。
  • 尊敬するアーティストはアラニス・モリセットアヴリル・ラヴィーン[2]。最初は派手なビジュアルのロックな女の子がかっこよく見えていたため、アヴリル・ラヴィーンのようになりたいと思い、非常に憧れていた。歌手になることを決めたのも彼女に憧れたから[20]。しかし、実際にライブをしたり曲を作ったりするうちに自身の求めるアーティスト像も変わっていき、最終的にはアラニス・モリセットのようなスタイルに憧れるようになった。アラニスからは音楽のスタイルや考え方など、大きく影響を受けている[7]
  • 父親が洋楽邦楽問わず何でも聞く人で、家にはCDがたくさんあった。クイーンビートルズといった音楽が生活の中で流れ、ギターやその他の楽器もある家庭だった[7]
  • 子供の頃はかわいいタイプの芸能人が好きで、安室奈美恵モーニング娘。などをよく真似していた[7]
  • 自分で音楽をやりたい、歌手になりたいと思うようになったのは小学生の頃。中学生の兄がギターを弾き始めてバンドを組んだのを見てかっこいいと思い、自分もやってみたいと憧れながら見ていた。すると兄に色々なロックを聴かされるようになり、そこから自分でもアヴリル・ラヴィーンなどの女性シンガーソングライターにのめり込んでいき、自分で曲を作って歌って表現することに強く憧れるようになった[7]
  • 中学生の頃は兄の影響でパンクメタルなどのロックバンドばかりを聴いていたが、高校生になると歌手になりたいという思いが強くなったので、意識的に絢香Superflyクリスティーナ・アギレラなどの女性シンガーを中心に聴いていた[7]
  • 本格的にギターを始めたのは遅く、高校3年生の時。中学3年生の終わる頃に本気で歌手になりたいと思うようになり、高校に入学してからはボイストレーニングにも通うようになった。最初はギターを持たずに絢香の曲を練習していたが、オーディションを受けても全く引っかからなかった。ちょうどその頃ライブをやりたいと思うようになり、高校3年のときに家にあったアコースティックギターに触れたのがきっかけで本格的に練習を始めた。とは言うものの独学であり、雑誌の「Go!Go! GUITAR」などに載っているギター譜でYUIの曲を練習し、そこでコードを覚えていった。オリジナル曲を作り始めたのもギターを覚えてから[7]
  • 細美武士(元・ELLEGARDEN、現・the HIATUSMONOEYES)と親交があり、片平は「兄のような存在」と語っている[21]。細美のラジオ番組に出演した際に自身の楽曲「煙たい」を弾き語りでセッションしてその音源をYouTubeで公開したこともある。

ディスコグラフィ

シングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
オリコン[22]
1st 2013年8月7日 夏の夜 CD PCCA-03871 44位
2nd 2014年1月15日 女の子は泣かない CD PCCA-03959 18位
3rd 2014年4月30日 Oh JANE/あなた CD PCCA-04010 28位
4th 2015年2月25日 誰もが/煙たい CD+DVD PCCA-4175(完全生産限定盤) 25位
CD PCCA-4176(通常盤)
5th 2015年8月28日 誰にだってシンデレラストーリー CD+DVD PCCA-04276(完全生産限定盤) 37位
CD PCCA-04277(通常盤)
6th 2016年1月13日 この涙を知らない CD PCCA-70468(完全数量限定生産盤) 15位
7th 2016年4月27日 結露 CD+DVD PCCA-04378(初回限定盤) 24位
CD PCCA-04379(通常盤)
CD PCCA-70741(TVアニメ「迷家-マヨイガ-」盤)

配信限定シングル

発売日 タイトル 規格
2013年1月16日 始まりに デジタル・ダウンロード

アルバム

オリジナル・アルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
オリコン[23]
1st 2014年8月6日 amazing sky CD+DVD PCCA-4064(初回限定盤) 12位
CD PCCA-4065(通常盤)
2nd 2016年2月3日 最高の仕打ち CD+DVD PCCA-4339(完全数量限定生産盤) 8位
CD PCCA-4340 (通常盤)

参加作品

シングル

種類 発売日 タイトル アーティスト 規格 規格品番 最高順位
オリコン[24]
ゲストボーカル 2015年12月9日 嘘をつく唇 東京スカパラダイスオーケストラ CD+DVD CTCR-40375/B(完全生産限定盤)  16位
CD CTCR-40376(通常盤)

アルバム

種類 発売日 タイトル 規格 規格品番 参加曲
コンピレーション 2012年6月27日 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents
NANO-MUGEN COMPILATION 2012
CD(2枚組) KSCL-2056/2057 始まりに
2014年12月10日 アオハライド “MUSIC RIDE” CD ESCL-4321 女の子は泣かない
2016年1月27日 30th anniversary THE BLUE HEARTS re-mix『re-spect』 CD 情熱の薔薇[25]

タイアップ

起用年 楽曲 タイアップ
2012年 始まりに SONY Sound Premium 「始まりに」篇 CMソング[7]
2013年 baby J SPORTS STADIUM2013 中継テーマソング
Come Back Home 福島テレビ開局50周年 イメージソング
FM802 2013年8月度「HEAVY ROTATION
夏の夜 日本テレビ系『ミュージックドラゴン』 2013年7月度オープニングテーマ
2014年 女の子は泣かない テレビ朝日系『musicる TV』 2014年1月度オープニングテーマ
テレビ神奈川saku saku』 2014年1月度エンディングテーマ
小学館CanCam』 2014年4月号&5月号CMソング[26]
Hey boy! J SPORTS STADIUM2014 中継テーマソング
片思いの味 TOKYO FMSCHOOL OF LOCK!』 公式バレンタイン・ソング[27]
小石は蹴飛ばして 福島テレビ「いっしょに歩こう!ふくしま」 イメージソング[28]
Oh JANE TBS系『CDTV』 2014年5月度エンディングテーマ[29]
テレビ神奈川『saku saku』 2014年5月度エンディングテーマ
あなた KADOKAWA配給映画『ライヴ』 主題歌[30]
心は NHK-FMMusic Line』 2014年8・9月度エンディングテーマ[31]
tiny room アイエス・フィールド配給映画『ハニー・フラッパーズ』 挿入歌[32]
2015年 誰もが 受験生応援プロジェクト『Toppa突破』公式応援ソング[33]
スターター J SPORTS STADIUM2015 中継テーマソング[34]
姿 映画「かぐらめ」主題歌
誰にだってシンデレラストーリー TBS系『王様のブランチ』の8月・9月度エンディングテーマ
2016年 Party サブスクリプション音楽配信サービスKKBOX TVCMソング[35]
結露 アニメ「迷家-マヨイガ-」エンディングテーマ[36]

ライブ

ライブツアー

日程 タイトル 詳細
弾き語りライブ
1st 2013年4月1日 - 4月30日 片平里菜 飾らない笑顔で 弾き語りツアー2013
2nd 2014年5月12日 - 7月11日 片平里菜 あの場所で偶然 弾き語りツアー2014
ワンマンライブ
1st 2014年1月31日 - 2月9日 片平里菜 1stワンマンツアー2014
〝女の子は泣け、笑え、叫べ〟
2nd 2014年11月16日 - 12月13日 片平里菜 2ndワンマンツアー2014
〝amazing sky〟
3rd 2015年5月9日 - 7月19日 片平里菜 弾き語りワンマンツアー2015
〝最高の仕打ち〟
4th 2016年2月6日 - 3月21日 片平里菜 3rd弾き語りワンマンツアー2016
〝そんなふうに愛することができる?〟
5th 2016年6月10日 - 8月13日 片平里菜 弾き語りワンマンツアー2016
〝ねえだってこんな世の中だしせめてふたりは上手くやっていこう〟

参加ライブ

出演

テレビ

映画

CM

  • SONY Sound Premium 「始まりに」篇
  • サントリー 「ほろよい」(2015年3月 - )

ラジオ

  • YOKOHAMA RADIO APARTMENT 「カタコトラジオ」(2014年4月3日 - 、 FMヨコハマ[42]

インターネットラジオ

脚注

[ヘルプ]

注釈

出典

  1. ^ a b 片平里菜のプロフィール|片平里菜オフィシャルブログ「WORLD」Powered by Ameba”. 2013年1月21日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i 片平里菜、ギター歴2年で超速デビュー!”. サンケイスポーツ (2013年1月13日). 2013年1月21日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g 片平里菜、着うた(R)チャート2位を獲得”. BARKS (2013年1月15日). 2013年1月21日閲覧。
  4. ^ a b c d e 片平里菜 - MEGAROCKS 2012”. 2013年1月21日閲覧。
  5. ^ a b c 片平里菜 (2013年8月9日). ナタリー - Power Push 片平里菜「夏の夜」インタビュー. インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/katahirarina02 2013年8月18日閲覧。 
  6. ^ a b c d e f 閃光ライオット出身・片平里菜の話題曲がデジタル配信”. ナタリー (2013年1月15日). 2013年1月21日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h i j k l m 片平里菜 (2013年3月30日). ナタリー - Power Push 片平里菜 デビューまでの足跡をたどるインタビュー&年表. インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/katahirarina 2013年8月18日閲覧。 
  8. ^ a b ソニー「Play You.」レーベルの第一弾楽曲が完成 - 記念ライブも開催”. マイナビニュース (2012年3月7日). 2013年1月21日閲覧。
  9. ^ ソニーマーケティング、「Play You. レーベル」の第一弾「始まりに」を片平里菜さんが披露、ライブに130組260人を招待”. エキサイトニュース (2012年3月7日). 2013年1月21日閲覧。
  10. ^ 『SCHOOL OF LOCK!』×『Play You.レーベル』 閃光ライオット”出身・片平里菜とアジカン山田貴洋が楽曲発売記念ライブを実施!”. エキサイトニュース (2012年3月27日). 2013年1月21日閲覧。
  11. ^ “閃光ライオット出身、片平里菜がメジャーデビュー”. ナタリー (ナターシャ). (2013年2月11日). http://natalie.mu/music/news/84659 2013年2月11日閲覧。 
  12. ^ “片平里菜がエピフォン公認でデビュー”. 日刊スポーツ. (2013年5月17日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130515-1127639.html 2013年5月17日閲覧。 
  13. ^ “片平里菜、メジャーデビュー発表コンベンションライブで日本人女性初のエピフォンアーティストに決定”. BARKS. (2013年5月17日). http://www.barks.jp/news/?id=1000090329 2013年5月17日閲覧。 
  14. ^ “片平里菜、思い出の1曲で8月にメジャーデビュー決定”. ナタリー. (2013年5月17日). http://natalie.mu/music/news/90672 2013年5月17日閲覧。 
  15. ^ 片平里菜「眼鏡越しの空」メイキング映像に豪華プレイヤー陣も”. ナタリー (2015年4月2日). 2015年11月15日閲覧。
  16. ^ 片平里菜、初の弾き語りワンマンツアー開幕”. ナタリー (2015年5月10日). 2015年11月15日閲覧。
  17. ^ 片平里菜、書き下ろし映画主題歌で思い浮かべた父の背中”. ナタリー (2015年6月4日). 2015年11月15日閲覧。
  18. ^ 東京スカパラダイスオーケストラ、新曲ゲストは片平里菜”. ナタリー (2015年10月2日). 2015年11月15日閲覧。
  19. ^ a b “片平里菜の楽曲「最高の仕打ち」が映画化、片平も本人役で主演”. 映画ナタリー. (2016年3月17日). http://natalie.mu/eiga/news/180082 2016年3月17日閲覧。 
  20. ^ a b 3rdシングル『Oh JANE / あなた』インタビュー. インタビュアー:若原瑞昌. (2014年4月29日). Real Sound.. http://realsound.jp/2014/04/post-476.html 2014年8月23日閲覧。 
  21. ^ 片平里菜&細美武士「煙たい」弾き語りセッション公開”. ナタリー (2015年2月26日). 2015年11月15日閲覧。
  22. ^ 片平里菜のCDシングルランキング”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2016年5月4日閲覧。
  23. ^ 片平里菜のCDアルバムランキング”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2016年2月10日閲覧。
  24. ^ 片平里菜のCDシングルランキング”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2013年8月14日閲覧。
  25. ^ ゆでたまご、THE BLUE HEARTSのコラボアルバムでメンバー描き下ろし” (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  26. ^ 片平里菜「女の子は泣かない」がCanCamテレビCM曲に”. ナタリー (2014年2月19日). 2014年3月30日閲覧。
  27. ^ 片平里菜「SOL!」公式バレンタインソング、今夜オンエア”. ナタリー (2014年2月13日). 2014年2月17日閲覧。
  28. ^ 片平里菜、地元福島を盛り上げる新曲&レギュラー番組決定”. ナタリー (2014年3月18日). 2014年3月30日閲覧。
  29. ^ 片平里菜の新曲“Oh JANE”が、TBS『CDTV』の5月度エンディングテーマに決定”. RO69 (2014年4月15日). 2014年4月15日閲覧。
  30. ^ 片平里菜の4月発売新作に亀田誠治、スカパラ茂木&沖参加”. ナタリー (2014年2月22日). 2014年2月22日閲覧。
  31. ^ 片平里菜、デビュー記念日8月7日にニコ生特番決定。豪華ゲストも”. BARKS (2014年8月1日). 2014年8月6日閲覧。
  32. ^ 片平里菜、女性のための映画に挿入歌「tiny room」提供”. ナタリー (2014年5月29日). 2014年8月6日閲覧。
  33. ^ 片平里菜の受験生応援ソング完成、SOL!生出演&初OA”. ナタリー (2014年12月12日). 2015年2月10日閲覧。
  34. ^ 片平里菜、野球番組テーマソングに新曲提供”. ナタリー (2015年2月1日). 2015年2月10日閲覧。
  35. ^ 片平里菜、「KKBOX」CMソングに”. BARKS (2016年2月22日). 2016年2月23日閲覧。
  36. ^ 片平里菜、アニメ「迷家-マヨイガ-」ED曲を4月にシングルリリース”. ナタリー (2016年2月29日). 2016年3月1日閲覧。
  37. ^ “片平里菜、地元福島でアットホームなツアーファイナル実現”. ナタリー. (2013年5月1日). http://natalie.mu/music/news/89844 2013年12月30日閲覧。 
  38. ^ “片平里菜、22歳の誕生日に東北から弾き語りツアーをスタート”. BARKS. (2014年5月13日). http://www.barks.jp/news/?id=1000103430 2014年5月31日閲覧。 
  39. ^ a b “片平里菜、秋のワンマンツアーを発表。公演数も倍に”. BARKS. (2014年7月13日). http://www.barks.jp/news/?id=1000105628 2014年8月3日閲覧。 
  40. ^ “サプライズ発表も!片平里菜、初ワンマンツアーが福島で幕”. ナタリー. (2014年2月10日). http://natalie.mu/music/news/109590 2014年2月11日閲覧。 
  41. ^ 片平里菜がトーク番組MCに 初回はミクシィ笠原会長とタッグ”. ORICON STYLE (2015年10月7日). 2015年10月7日閲覧。
  42. ^ 片平里菜、4月から毎週80分のラジオ生放送に挑戦”. ナタリー (2014年3月27日). 2014年3月30日閲覧。

外部リンク