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安室奈美恵

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安室 奈美恵
Namie Amuro MAA (cropped).JPG
基本情報
出生名 安室 奈美恵
別名 Namie Amuro
namie amuro
生誕 1977年9月20日(39歳)
出身地 日本の旗 日本 沖縄県那覇市
ジャンル J-POPR&Bヒップホップダンスエレクトロニックロックユーロビート
職業 歌手ダンサータレント
活動期間 1992年 -
レーベル 東芝EMI(1992年 - 1995年)
avex trax(1995年 - 2013年)
Dimension Point(2013年 - )
事務所 stella 88
共同作業者 小室哲哉(1995年 - 2001年)
T.Kura & michico(2003年 - 2012年)
Nao'ymt(2005年 - 2014年)
TIGER(2003年 - )
公式サイト Namie Amuro Official Site

安室 奈美恵(あむろ なみえ、1977年9月20日 - )は、日本の女性歌手ダンサーである。本名同じ。身長158cm、血液型O型[1]。所属レコード会社はエイベックス、レーベルはDimension Point。所属事務所はstella 88。

人物

人物像

  • 小室哲哉は第一印象について、「たまたま見たTHE夜もヒッパレにてTRFの楽曲を歌っていた事から、『TRFの楽曲は楽勝で歌って踊れるわよ』とプレゼンしていると勝手に感じた」「イメージは『TRFの18歳バージョン』でやったらすごくはまるだろうな、と考えた」「シャイな感じだけど『とにかく大きい所でコンサートをやりたい、ジャネット・ジャクソンみたいなブラックミュージックをやりたい、コーディネーションはこのスタイルでいきたい』と明確なイメージを一人で用意し、話せる子だった」と話している[2][3]
  • 1996年 - 1997年、茶髪のロングヘアー・ミニスカート・細眉・厚底ブーツなどといった彼女のファッションスタイルや髪型、メイクなどに憧れる若い女性たち、いわゆる“アムラー”が大量発生した「アムラー・ブーム」を巻き起こし、社会現象となった[4]

タトゥー

SAMと離婚後、両腕にタトゥーを入れた。左腕には以下の英文と、その下に大きくHARUTOと刻まれている。

JUN.30 in 1950
my mother's love live with me
Eternally in my heart
R.I.P
MAR.17 in 1999

1950年6月30日(母親の生年月日)
母の愛は私と一緒に生きている
私の心の中で永遠に
rest in peace(安らかに眠れ)
1999年3月17日(母親が亡くなった日)

右腕にはバーコードと自身の生年月日が刻まれていたが現在は消している。右腕内側に新たに『Love Peace World』と刻まれている。

慈善活動

作詞

バイオグラフィ

生い立ち - 沖縄アクターズスクール時代

沖縄県那覇市首里に3人兄妹の末っ子として生まれる。小学5年生の時、友達の付き添いで沖縄アクターズスクールへ見学に訪れた際、同校のマキノ正幸校長にスカウトされる。母親と相談の末、月謝が払えないという理由で一度は入校を断念するが、校長に見込まれて異例の特待生として入校する。その日から片道1時間半の距離を徒歩で週3日通う日々を送る。入校時は人見知りが激しく引っ込み思案であったが、ほどなくして琉球放送のローカル番組『HOTNIGHT おきなわ愛ランド』で行われたカラオケ大会に出場する。ゆうゆの「-3℃」を歌唱、見事優勝したことで周囲を驚かせた[注 1][6]。当初は女優志望で芝居の稽古などもしていたが、ジャネット・ジャクソンの「Rhythm Nation」のミュージックビデオに衝撃を受けて以来、歌とダンスに没頭する[7]

1992〜: SUPER MONKEY'S時代

  • 1992年、中学2年生の頃、アクターズ内で結成されたダンスグループ“SUPER MONKEY'S”のメンバーに選出され、芸能活動を開始。9月に同グループは東芝EMIよりメジャーデビューし、自身はセンターボーカルを担当する。デビュー当初は各メディアで積極的にプロモーションを行うが、ヒット作には恵まれなかった。
同年7月にリリースしたシングル「PARADISE TRAIN」からSUPER MONKEY'Sは“安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S”へと名義を変更。同時期に所属プロダクションの社長から松浦勝人(MAX松浦)を紹介される。

1995〜: 小室哲哉プロデュース時代

  • 1996年、シングル「Don't wanna cry」、「You're my sunshine」、「a walk in the park」がミリオンセラーを記録。また若者のファッションリーダーとなり、彼女を真似する女性を指した“アムラー”がこの年の流行語となる。同年7月リリースのアルバム『SWEET 19 BLUES』はトリプルミリオンを突破するなど、10代の歌手としての記録も次々と塗り替えた。同アルバムは出荷350万枚と当時の過去最高記録を達成。8月には女性アーティストでは史上最年少記録(当時18歳)でのスタジアム公演SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'Sを開催。そして大晦日の『第38回日本レコード大賞』では「Don't wanna cry」で史上最年少(当時19歳)での大賞を受賞した[8]。また同年、初の日本武道館公演を含む全国ツアーmistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96(8万人動員)の開催や、夏には東映系映画『That's カンニング! 史上最大の作戦?』に初主演[注 4]。初の写真集『#19770920』も発売した。自身が学んだ沖縄アクターズスクールも注目を集め、沖縄出身アーティストの先駆けとなるなど、その人気は社会現象となった。
  • 1998年出産のため1年間の産休に入り、育児に専念。この間にベストアルバム『181920』をリリース。5月19日に長男を出産。12月には復帰シングル「I HAVE NEVER SEEN」をリリース。『第49回NHK紅白歌合戦』では1年ぶりに公の前に登場し、前年と同じく「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う。歌唱中、会場からの暖かい声援と拍手に感極まり涙を流した。
  • 2000年、1月に小室・ダラスの共同プロデュースによるアルバム『GENIUS 2000』をリリースし、アルバムを引っさげて復帰後初のライブツアーNAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000を開催。5月にはハワイで初の海外単独公演安室奈美恵 Live In Hawaii "Big Wave Honolulu"を開催した。7月には九州・沖縄サミットのイメージソング「NEVER END」をリリース。サミット歓迎会では各国首脳の前で同曲を披露した。同月、“那覇市民栄誉賞”を受賞。12月には5枚目のアルバム『break the rules』をリリース。『第51回NHK紅白歌合戦』では「NEVER END」を歌唱した。

2001〜: SUITE CHICとしての活動を開始

  • 2001年、1月に発売したリカットシングル「think of me/no more tears」を最後に小室哲也のプロデュースを離れる。3月から5月にかけて『break the rules』のライブツアーnamie amuro tour 2001 break the rulesを開催。7月には沖縄の野外ライブイベント『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU』に出演。8月には20枚目のシングル「Say the word」をリリース、シングル曲では自身初の作詞を担当した。10から11月にかけてファンクラブ主催によるFC限定ライブハウスツアーnamie amuro tour "AmR" 01を開催。12月には『第52回NHK紅白歌合戦』他、年末の音楽番組では「Say the word」をハウス・アレンジでパフォーマンスした。
  • 2002年、2月にファンへ向けたメッセージ・バラード「I WILL」をリリース。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2002』にパフォーミング・アーティストとして出演し、特別賞・Inspiration Award Japan[注 7]を受賞。7月10日にSAMと離婚。当初、親権はSAMに渡ったが、養育権は安室が持ち、2005年には親権も移りシングルマザーとなる。同月、『MUSIC FEST PEACE OF RYUKYU 2002』に出演し、9月にリリースした映画『』の主題歌「Wishing On The Same Star」を初披露した。9月、『ASIA MUSIC FESTIVAL IN 上海』に出演。『第53回NHK紅白歌合戦』では「Wishing On The Same Star」を歌唱した。R&BHIP HOP志向の曲をリリースし、今井了介・ZEEBRAVERBALらとのスペシャルプロジェクト・SUITE CHIC(スイート・シーク)に参加したり、ダラス・オースティンによるプロデュース、自らの作詞など新たな一面を示す。
  • 2003年、2月にSUITE CHICのアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』が異例のセールスを記録し、『ミュージックステーションスペシャル』にSUITE CHICとして出演。AIとのコラボレーション曲「Uh Uh ,,,,,,」を歌唱した。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2003』にプレゼンターとして出演し、SUITE CHICとしてBest Collaboration(最優秀コラボレーションビデオ賞)を受賞。ソロでは自身による選曲、アイデアなどセルフプロデュースを開始し、3枚のシングルをリリースした後、12月には6枚目のアルバム『STYLE』をリリース。11月からは翌年4月まで半年間に渡る長期開催となったライブツアーnamie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004を開催(13万5,000人動員)。9年連続出場となる『第54回NHK紅白歌合戦』では「SO CRAZY」を歌唱した(翌年は出場を辞退)。
  • 2004年、5月に台湾および韓国ソウルで初のアジアツアーを成功させた(約3万6,000人動員)。以降リリースしているCDは日韓同時発売されている。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2004』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&B Video(最優秀R&Bビデオ賞)、Best buzzAsia from Japan(最優秀buzzAsia賞)の2冠受賞。また、自身の憧れでもあるジャネット・ジャクソンがサプライズアーティストとして登場した際には、安室がプレゼンターとしてジャネットに特別賞を手渡し、ステージ上で2ショットが実現した。7月にはドラマ主題歌「ALL FOR YOU」をリリース。同月、再び来韓しソウルで開催された『MTV BuzzASIA Concert』に日本代表パフォーミング・アーティストとしてAIと出演、4曲披露した。8月にはFC限定ライブハウスツアー第2弾namie amuro tour "fan space '04-"を開催。10月には初の2形態シングル「GIRL TALK/the SPEED STAR」をリリース。

2005〜: ソロデビュー10周年

  • 2005年、2月にタイバンコクで開催された『MTV Asia Aid』[注 8]に、日本代表パフォーミング・アーティストとして出演し、「GIRL TALK」をパフォーマンス。3月には日本最大級のファッションイベント・神戸コレクションにシークレットゲストとして登場し、4月にリリースした「WANT ME, WANT ME」を初披露。5月には『MTV Video Music Awards Japan 2005』にパフォーミング・アーティストとして出演し、Best R&B Video(最優秀R&Bビデオ賞)(受賞曲「GIRL TALK」)、Most Impressivle Performing Artist In Asia(アジア最優秀パフォーミング・アーティスト賞)の2冠受賞。史上初の4年連続受賞の快挙を達成した。7月にはピンク・パンサーとコラボレートしたオリジナルアルバム『Queen of Hip-Pop』をリリースし、アルバムを引っさげて9〜12月までライブツアーSpace of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-を開催。11月には自身初のクリスマスソング「White Light/Violet Sauce」をリリースした。
  • 2007年、1月、ドラマ主題歌「Baby Don't Cry」をリリース。オリコン・シングルトップ10連続獲得年数記録を13年に更新し、女性アーティスト歴代1位の快挙を達成した。同曲の着うたではミリオン認定を記録(90万ダウンロード)。3月にはm-floのアルバム『COSMICOLOR』に、m-flo loves 安室奈美恵として「Luvotomy」で参加。6月にはアルバム『PLAY』をリリースし、7年ぶりに首位を獲得した。アルバムを引っさげて、8月から翌年2月まで自身最多公演数となるライブツアーnamie amuro PLAY tour 2007-2008を開催(14万5,000人動員)。同8月には『MTV STUDENT AWARDS 2007』にパフォーミング・アーティストとして出演し、"STUDENT VOICE" RESPECT AWARD[注 9]を受賞。9月には30歳の誕生日を迎えた。
  • 2008年、『プレミアム ヴィダルサスーン』のイメージモデルを務め、パトリシア・フィールド(スタイリスト)、オーランド・ピタ(ヘアスタイリスト)と世界的クリエイター陣とのコラボレーションが実現し、3月にキャンペーンソング「60s 70s 80s」をリリース。登場2週目でシングルでは9年ぶり10作目の首位を獲得した。同月、『SPACE SHOWER Music Video Awards 08』のBEST FEMALE VIDEO(女性ソロ最優秀ビデオ)を『PLAY』のリード曲「Hide & Seek」で受賞。4月には台湾で4年ぶりとなるアジア公演を開催した。5月にはDOUBLEのアルバム『THE BEST COLLABORATIONS』に「BLACK DIAMOND」で参加、DOUBLE(TAKAKO)からのオファーによりコラボレーションが実現した。同月、『MTV Video Music Awards Japan 2008』にゲスト・セレブリティとして出演し、3年ぶりにBest R&B Videoを「Hide & Seek」で受賞。夏にはエイベックスの野外イベント『a-nation』に初出演し、自身の提案からトップバッターを担当した(全公演出演)。7月には新曲2曲を収録したベストアルバム『BEST FICTION』をリリース。10代・20代・30代をまたいで史上初の3年代連続ミリオンセラーを達成し、女性ソロアーティストとして28年半ぶりに6週連続首位を獲得した。アルバムを引っさげて10月から自身最大規模かつ女性ソロアーティスト史上最多動員数を記録したアリーナツアーnamie amuro BEST FICTION tour 2008-2009を開催(50万人動員)。
  • 2009年、3月に『SPACE SHOWER Music Video Awards 09』でMVA09 BEST ARTIST[注 10]、BEST FEMALE VIDEOの2冠受賞。さらに5月に『MTV Video Music Awards Japan 2009』で4年ぶりに2冠受賞。6月には台湾公演、7月には上海で自身初となる中国公演を開催し、海外公演を初映像化したライブDVD『namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009』が初動売上記録で女性アーティスト歴代1位となり9年ぶりに記録を更新、Blu-ray盤との2部門制覇はアーティスト史上初の記録となった。12月にはアルバム『PAST < FUTURE』をリリース。10代・20代・30代の各年代でのオリジナルアルバム首位獲得はソロアーティスト初の記録となり、アジア5ヶ国・地域での首位獲得は日本人女性アーティスト史上初の快挙となった。
  • 2010年、アルバムを引っさげて、4月から12月までライブツアーnamie amuro PAST<FUTURE tour 2010を開催。5月日本人アーティストとしては1994年のCHAGE and ASKA以来2組目でアジアの女性アーティストとしては初となるWorld Music Awardsの出演という快挙を成し遂げた。同月『MTV Video Music Awards Japan 2010』のBest Female Videoを『PAST < FUTURE』のリード曲「FAST CAR」で受賞。
  • 2011年、4月に自身がゲスト参加した楽曲集めたコラボレーション・アルバム『Checkmate!』をリリース。アルバムを引っさげて7月から12月までアリーナツアーnamie amuro LIVE STYLE 2011を開催。

2012〜: デビュー20周年、Dimension Pointレーベルの設立

  • 2012年、6月にオリジナルアルバム『Uncontrolled』をリリース。竹内まりやが2008年に記録した『Expressions』以来3年9ヶ月ぶりに女性アーティストによるアルバム3週連続首位を獲得し[10]、日本、台湾、香港、韓国、シンガポールの計5ヶ国で前作『PAST < FUTURE』に引き続き1位を獲得。また香港では2週連続で1位を獲得している[11]。デビュー日である9月16日には、地元・沖縄で一夜限りの20周年アニバーサリーイベントnamie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWAを開催する予定だったが、台風第16号の影響により中止となった。ゲストとして、川畑要土屋アンナ、AI、Mummy-D、ZEEBRA、VERBALに加え、シークレットゲストとしてDOUBLEと小室哲哉が出演する予定であった。年末、15年振りとなる自身初の全国5大ドームツアーnamie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ~20th Anniversary Best~を開催。5会場8公演で約34万人動員となり、動員数・公演数ともに女性ソロアーティスト歴代トップとなる[12]
  • 2013年、7月にオリジナルアルバム『FEEL』をリリース。オリコン初登場1位を記録。このアルバムより、レーベルをavex traxからDimension Pointへ移籍。Dimension Point第1号アーティストとなる。8月から12月にかけて、24会場44公演24万人動員の全国ツアーnamie amuro FEEL tour 2013を開催。
  • 2014年、6月に自身初となるバラード・ベストアルバム『Ballada』をリリース。8月から12月にかけて、13会場38公演31万人動員の全国アリーナツアーnamie amuro LIVE STYLE 2014を開催。
  • 2015年、1月にデビュー以来所属していたライジングプロダクションを退社し、エイベックス内のプライベートレーベルDimension Pointに移籍[13]。6月に全曲未発表のオリジナルアルバム『_genic』を発売。全曲新曲&ノンタイアップという異例の作品であるにも関わらずオリコン1位初登場を記録した。また個人事務所 stella 88 でマネジメントを開始したことをエイベックスが発表した。同年9月から2016年2月まで、15会場44公演の全国アリーナツアーnamie amuro LIVEGENIC 2015-2016を開催。

ディスコグラフィ

シングル

CDシングル

CDシングル
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
恋のキュート・ビート/ミスターU.S.A 1992年9月16日 8cm CD TODT-2878 SUPER MONKEY'S
DANCING JUNK 1993年5月26日 8cm CD TODT-3018 SUPER MONKEY'S 4
愛してマスカット 1993年11月5日 8cm CD TODT-3119 SUPER MONKEY'S 4
PARADISE TRAIN 1994年7月20日 8cm CD TODT-3275 安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S
TRY ME 〜私を信じて〜 1995年1月25日 8cm CD TODT-3421 8位 安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S
1 太陽のSEASON 1995年4月26日 8cm CD TODT-3446 5位
2 Stop the music 1995年7月24日 8cm CD TODT-3523 4位
3 Body Feels EXIT 1995年10月25日 8cm CD AVDD-20107 3位
4 Chase the Chance 1995年12月4日 8cm CD AVDD-20109 1位
5 Don't wanna cry 1996年3月13日 8cm CD AVDD-20119 1位
6 You're my sunshine 1996年6月5日 8cm CD AVDD-20127 1位
7 SWEET 19 BLUES 1996年8月21日 8cm CD AVDD-20141 2位 リカット
8 a walk in the park 1996年11月27日 8cm CD AVDD-20161 1位
9 CAN YOU CELEBRATE? 1997年2月19日 8cm CD AVDD-20167 1位
10 How to be a Girl 1997年5月21日 8cm CD AVDD-20185 1位
11 Dreaming I was dreaming 1997年11月27日 8cm CD AVDD-20221 1位
CAN YOU CELEBRATE? -MAXI- 1997年12月25日 CD AVCD-30041 1位
12 I HAVE NEVER SEEN 1998年12月23日 8cm CD AVDD-20301 1位
13 RESPECT the POWER OF LOVE 1999年3月17日 8cm CD AVDD-20315 2位
14 toi et moi 1999年7月7日 8cm CD AVDD-20335 3位
15 SOMETHING 'BOUT THE KISS 1999年9月1日 8cm CD AVDD-20337 3位
CD AVCD-30053 7位
16 LOVE 2000 2000年1月1日 CD AVCD-30081 4位
17 NEVER END 2000年7月12日 CD AVCD-30137 2位
18 PLEASE SMILE AGAIN 2000年10月4日 CD AVCD-30153 2位
19 think of me/no more tears 2001年1月24日 CD AVCD-30198 7位 リカット
20 Say the word 2001年8月8日 CD AVCD-30264 3位
21 I WILL 2002年2月14日 CD AVCD-30347 7位
22 Wishing On The Same Star 2002年9月11日 CCCD AVCD-30379 2位
23 shine more 2003年3月5日 CCCD AVCD-30411 8位
24 Put 'Em Up 2003年7月16日 CCCD AVCD-30467 7位
25 SO CRAZY/Come 2003年10月16日 CCCD AVCD-30504 8位
26 ALARM 2004年3月17日 CCCD AVCD-30579 11位
27 ALL FOR YOU 2004年7月22日 CCCD AVCD-30587 6位
28 GIRL TALK/the SPEED STAR 2004年10月14日 CD AVCD-30641 2位
CD+DVD AVCD-30640
29 WANT ME, WANT ME 2005年4月6日 CD AVCD-30717 2位
CD+DVD AVCD-30716
30 White Light/Violet Sauce 2005年11月16日 CD AVCD-30889 7位
31 CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚 2006年5月17日 CD AVCD-31010 2位
CD+DVD AVCD-31009
32 Baby Don't Cry 2007年1月24日 CD AVCD-31176 3位
CD+DVD AVCD-31175
33 FUNKY TOWN 2007年4月4日 CD AVCD-31216 3位
CD+DVD AVCD-31215
34 60s 70s 80s 2008年3月12日 CD AVCD-31394 1位
CD+DVD AVCD-31393
35 WILD/Dr. 2009年3月18日 CD AVCD-31612 1位
CD+DVD AVCD-31611
36 Break It/Get Myself Back 2010年7月28日 CD AVCD-31898 3位
CD+DVD AVCD-31897
37 NAKED/Fight Together/Tempest 2011年7月27日 CD AVCD-48139 2位
CD+DVD AVCD-48138
38 Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story 2011年12月7日 CD AVCD-48268 3位
CD+DVD AVCD-48267
39 Go Round/YEAH-OH 2012年3月21日 CD AVCD-48388 4位
CD+DVD AVCD-48387
40 Big Boys Cry/Beautiful 2013年3月6日 CD AVCD-48603 4位
41 TSUKI 2014年1月29日 CD AVCN-99005 3位
CD+DVD AVCN-99004/B
42 BRIGHTER DAY 2014年11月12日 CD AVCN-99015 8位
CD+DVD AVCN-99014B
43 Red Carpet 2015年12月2日 CD AVCN-99028 2位
CD+DVD AVCN-99027/B
44 Mint 2016年5月18日 CD AVCN-99034 4位
CD+DVD AVCN-99033/B
45 Hero 2016年7月27日 CD AVCN-99036 6位
CD+DVD AVCN-99035/B
46 Dear Diary/Fighter 2016年10月26日 CD(初回限定盤) AVCN-99041
CD AVCN-99040
CD+DVD AVCN-99039/B

デジタル・シングル

デジタル・シングル
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
Damage 2012年10月31日
Contrail 2013年5月29日
Neonlight Lipstick 2013年10月16日
Ballerina 2013年10月23日

アルバム

オリジナルアルバム

オリジナルアルバム
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
1 DANCE TRACKS VOL.1 1995年10月16日 CD TOCT-9100 1位
2 SWEET 19 BLUES 1996年7月22日 CD AVCD-11463 1位
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50813
3 Concentration 20 1997年7月24日 CD AVCD-11581 1位
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50814
4 GENIUS 2000 2000年1月26日 CD AVCD-11756 1位
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50816
5 break the rules 2000年12月20日 CD AVCD-11876 2位
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50817
6 STYLE 2003年12月10日 CCCD(CD) AVCD-17372 4位
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50819
7 Queen of Hip-Pop 2005年7月13日 CD AVCD-17692 2位
2012年6月27日 PLAYBUTTON AQZD-50738
8 PLAY 2007年6月27日 CD AVCD-23343 1位
CD+DVD AVCD-23342
2012年6月27日 PLAYBUTTON AQZD-50739
9 PAST < FUTURE 2009年12月16日 CD AVCD-38011 1位
CD+DVD AVCD-38010
2012年6月27日 PLAYBUTTON AQZD-50741
10 Uncontrolled 2012年6月27日 CD AVCD-38523 1位
CD+DVD AVCD-38522
PLAYBUTTON AQZD-50725
2012年11月24日 CD+Blu-ray AVCD-38654
2012年12月19日 PLAYBUTTON
ローソン限定)
AQZ1-50851
11 FEEL 2013年7月10日 CD AVCN-99003 1位
CD+DVD AVCN-99001B
CD+Blu-ray AVCN-99002B
12 _genic 2015年6月10日 CD AVCN-99026 1位
CD+DVD AVCN-99024/B
CD+Blu-ray AVCN-99025/B

ベストアルバム

ベストアルバム
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
ORIGINAL TRACKS VOL.1 1996年9月30日 CD TOCT-9630 3位 安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S
1 181920 1998年1月28日 CD AVCD-11624 1位
2004年1月28日 DVD AUDIO AVAD-91203
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50815
2 LOVE ENHANCED ♥ single collection 2002年3月13日 CD AVCD-17102 3位
2004年1月28日 DVD AUDIO AVAD-91204
2012年11月21日 PLAYBUTTON AQZD-50818
3 BEST FICTION 2008年7月30日 CD AVCD-23651 1位
CD+DVD AVCD-23650
2012年6月27日 PLAYBUTTON AQZD-50740
4 Checkmate! 2011年4月27日 CD AVCD-38277 1位 コラボレーション
ベストアルバム
CD+DVD AVCD-38276
2012年6月27日 PLAYBUTTON AQZD-50742
5 Ballada 2014年6月4日 CD AVCN-99012A 1位 バラード
ベストアルバム
CD+DVD AVCN-99010A
CD+Blu-ray AVCN-99011A

映像作品

映像作品
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
NAMIE AMURO WORLD 1996年11月14日 VHS
(ローソン限定)
TGVS-10
1 AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY 1996年12月4日 VHS AVVD-90029
2000年9月27日 DVD AVBD-91023
2 Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome 1997年12月3日 VHS AVVD-90035
2000年9月27日 DVD AVBD-91024
3 181920 films 1998年7月1日 VHS AVVD-90039
2000年9月27日 DVD AVBD-91025
4 NAMIE AMURO TOUR “GENIUS 2000” 2000年8月18日 VHS AVVD-90075
DVD AVBD-91017
5 filmography 2001年3月7日 VHS AVVD-90099
DVD AVBD-91045
6 181920 films & filmography 2002年3月13日 DVD AVBD-91097
7 BEST CLIPS 2002年12月11日 DVD AVBD-91130
8 namie amuro tour 2001 break the rules 2003年11月19日 DVD AVBD-91163
9 namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004 2004年9月23日 DVD AVBD-91187 10位
9 FILMOGRAPHY 2001-2005 2005年12月7日 DVD AVBD-91359 2位
10 SPACE OF HIP-POP -NAMIE AMURO TOUR 2005- 2006年3月15日 DVD AVBD-91403 2位
2010年12月15日 Blu-ray AVXD-91831
11 namie amuro BEST tour “Live Style 2006” 2007年2月21日 DVD AVBD-91466 2位
2010年12月15日 Blu-ray AVXD-91832
12 NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007 2008年2月27日 DVD AVBD-91533 2位
2010年12月15日 Blu-ray AVXD-91833
13 namie amuro BEST FICTION TOUR 2008-2009 2009年9月9日 DVD AVBD-91736 1位
Blu-ray AVXD-91606 1位
14 namie amuro PAST<FUTURE tour 2010 2010年12月15日 DVD AVBD-91829 2位
Blu-ray AVXD-91830
15 namie amuro LIVE STYLE 2011 2011年12月21日 DVD AVBD-91885 1位
Blu-ray AVXD-91620 3位
16 namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜 2013年2月27日 DVD+2CD AVBD-92025 1位
DVD AVBD-92026
Blu-ray+2CD AVXD-91662 1位
Blu-ray AVXD-91663
17 namie amuro FEEL tour 2013 2014年2月26日 DVD AVBN-99006 1位
Blu-ray AVXN-99007 2位
18 namie amuro LIVE STYLE 2014 2015年2月11日 2DVD(豪華盤) AVBN-99016〜7 1位
DVD AVBN-99019
Blu-ray(豪華盤) AVXN-99018 1位
Blu-ray AVXN-99020
19 namie amuro LIVEGENIC 2015-2016 2016年3月2日 DVD AVBN-99029 1位
Blu-ray AVXN-99030 1位

SUITE CHIC

シングル
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
1 GOOD LIFE/Jusy Say So 2002年12月18日 CCCD AVCD-30428
2 "Uh uh......" feat.AI/baby be mine 2003年2月5日 CCCD AVCD-30442
アルバム
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
1 WHEN POP HITS THE FAN 2003年2月26日 CCCD AVCD-17233 4位 80位 オリジナルアルバム
WHEN POP HITS THE LAB 2003年2月26日 CCCD AVCD-17288 リミックスアルバム
映像作品
# タイトル 発売日 発売形態 規格品番 週間順位 年間順位 備考
WHEN POP HITS THE PIX 2003年3月26日 DVD AVBD-91151

参加作品

アーティスト タイトル 発売形態 発売日 収録曲
シスターラビッツ 一寸桃金太郎 シングル 1995年6月1日 一寸桃金太郎
汽車ポッポ鉄道どこまでも
四つの季節
VARIOUS ARTISTS avex dance Matrix '95 TK DANCE CAMP VHS
CD
LD
1995年11月15日 TRY ME 〜私を信じて〜
太陽のSEASON
m.c.A・T Thunder Party シングル 1996年10月31日 JOY
TK PRESENTS こねっと YOU ARE THE ONE シングル 1997年1月1日 YOU ARE THE ONE
NAMIE AMURO & VERBAL
(VARIOUS ARTISTS)
lovin' it シングル 2001年12月27日 lovin' it
VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation アルバム 2002年1月23日
ZEEBRA TOKYO'S FINEST アルバム 2003年9月18日 AFTER PARTY feat. 安室奈美恵
THE LIVE ANIMAL 03 JAPAN TOUR TOKYO'S FINEST DVD 2005年1月19日
The New Beginning アルバム 2006年2月15日 Do What U Gotta Do
feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D
ZEEBRA JAPAN TOUR FINALTHE LIVE ANIMAL '06 〜The New Beginning〜 DVD 2007年9月19日
The Clips 〜Complete Collection〜 2008年9月17日
Heartsdales Sugar Shine アルバム 2003年9月25日 Wet'N Wild feat. SUITE CHIC
Heart Attack!
〜The Remixes & Video Clips〜
2004年2月25日 Wet'N Wild feat. SUITE CHIC
(Deckstream REMIX)
JHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUS JHETT アルバム 2005年3月24日 Do or Die feat. 安室奈美恵
JHETT BLACK EDITION 2005年8月24日 Do or Die feat. 安室奈美恵
(BACH LOGIC Remix feat.NORISHAM-X)
m-flo COSMICOLOR アルバム 2007年3月28日 Luvotomy
(m-flo loves 安室奈美恵)
electriCOLOR -COMPLETE REMIX- 2007年9月26日 Luvotomy -Camp Three-o-three remix-
(m-flo loves 安室奈美恵)
m-flo TOUR 2007COSMICOLOR@YOKOHAMA ARENA DVD 2007年10月31日 Luvotomy
(m-flo loves 安室奈美恵)
DOUBLE THE BEST COLLABORATIONS アルバム 2008年5月28日 BLACK DIAMOND
(DOUBLE&安室奈美恵)
DOUBLE BEST LIVE We R&B DVD 2008年11月26日
WOMAN アルバム 2011年10月5日 Black diamond 〜TinyVoice Electr!ck Remix
(DOUBLE&安室奈美恵)
ravex trax アルバム 2009年4月29日 ROCK U feat. 安室奈美恵
大沢伸一 TEPPAN-YAKI -A Collection Of Remixes- アルバム 2009年9月9日 WHAT A FEELING
(Shinichi Osawa Remix) (TEPPAN-YAKI EDIT)
AI FAKE feat. 安室奈美恵 シングル 2010年3月31日 FAKE feat. 安室奈美恵
THE LAST A.I. アルバム 2010年12月1日
VERBAL VISIONAIR アルバム 2011年3月16日 BLACK OUT feat. Lil Wayne & Namie Amuro
TLC TLC 20 〜20thアニヴァーサリー・ヒッツ〜 アルバム 2013年6月19日 Waterfalls (20th Anniversary Version)
(TLC with Namie Amuro)
平井堅 グロテスク feat. 安室奈美恵 シングル 2014年4月2日 グロテスク feat. 安室奈美恵
THE STILL LIFE アルバム 2016年7月6日
蔡依林 (Play) アルバム 2014年11月15日 I'm Not Yours feat. 安室奈美恵
Crystal Kay REVOLUTION シングル 2015年9月16日 REVOLUTION
(Crystal Kay feat. 安室奈美恵)
Shine アルバム 2015年12月16日
SHOW-YA PROGRESS アルバム 2015年9月30日 限界LOVERS feat. 安室奈美恵

受賞歴

賞(作品)
1995年 第28回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「TRY ME 〜私を信じて〜
第37回日本レコード大賞 優秀作品賞 - 「TRY ME 〜私を信じて〜」
1996年 第33回輝け! ゴールデン・アロー賞 音楽賞
第25回ベストドレッサー賞 女性部門
第1回輝け・アイドル・ミュージックアワード 最優秀アイドル賞
第38回日本レコード大賞 大賞、優秀作品賞 - 「Don't wanna cry
第38回日本レコード大賞 ベストアルバム賞 - 『SWEET 19 BLUES
1997年 第11回日本ゴールドディスク大賞 邦楽部門大賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?
第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞
第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5・シングル賞 - 「Don't wanna cry」
第11回日本ゴールドディスク大賞 ミュージック・ビデオ賞 - 『AMURO NAMIE FIRST ANNIVERSARY』
第30回日本レコードセールス大賞 シングル部門大賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」
第39回日本レコード大賞 大賞、優秀作品賞 - 「CAN YOU CELEBRATE?」
1998年 第12回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー - 「CAN YOU CELEBRATE?」
第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『Concentration 20
1999年 第13回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『181920
第32回全日本有線放送大賞 吉田正賞 - 「SOMETHING 'BOUT THE KISS
2000年 那覇市民栄誉賞
第33回全日本有線放送大賞 ミレニアム特別賞 - 「NEVER END
第42回日本レコード大賞 特別賞 - 「NEVER END」
2002年 MTV Video Music Awards Japan 2002 特別賞・Inspiration Award Japan
2003年 MTV Video Music Awards Japan 2003 Best Collaboration
2004年 MTV Video Music Awards Japan 2004 Best R&B Video
MTV Video Music Awards Japan 2004 Best buzzAsia from Japan
2005年 MTV Video Music Awards Japan 2005 Best R&B Video - 「GIRL TALK
MTV Video Music Awards Japan 2005 Most Impressivle Performing Artist In Asia
2007年 MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 "STUDENT VOICE" RESPECT AWARD
2008年 SPACE SHOWER Music Video Awards 08 BEST FEMALE VIDEO - 「Hide & Seek
MTV Video Music Awards Japan 2008 Best R&B Video - 「Hide & Seek」
第50回日本レコード大賞 最優秀アルバム賞、優秀アルバム賞 - 『BEST FICTION
2009年 第23回日本ゴールドディスク大賞 ザ・ベスト10アルバム - 『BEST FICTION』
SPACE SHOWER Music Video Awards 09 MVA09 BEST ARTIST
SPACE SHOWER Music Video Awards 09 BEST FEMALE VIDEO - 「NEW LOOK
MTV Video Music Awards Japan 2009 Best Female Video - 「NEW LOOK」
MTV Video Music Awards Japan 2009 Best R&B Video - 「Sexy Girl」
2010年 World Music Awards 2010 Best Asian Artist
MTV Video Music Awards Japan 2010 Best Female Video - 「FAST CAR」
2012年 MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Female Video - 「Love Story」
MTV Video Music Awards Japan 2012 Best Collaboration Video - 「make it happen feat. AFTERSCHOOL」
Billboard JAPAN Top Pop Artist 2012
2013年 第27回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード - 「Love Story
2014年 MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Female Video - 「Ballerina」
MTV Video Music Awards Japan 2014 Best Video - 「Ballerina」
2015年 第29回 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アルバム(邦楽) - 『Ballada』
「SPIKES ASIA」DIGITAL部門 OVERALL AESTHETIC DESIGN/BEST PRACTICEカテゴリ - 「Anything」
「SPIKES ASIA」DIGITAL部門 INTERACTIVE VIDEOカテゴリ - 「Anything」
「Favourite Website Awards (FWA)」 - 「Anything」
MTV Video Music Award Japan 2015 Best Female Video -Japan- - 「Birthday」
MTV Video Music Award Japan 2015 BEST CREATIVITY

ライブツアー

2015年4月時点まで、544公演を行い、計約345万人を動員[14]

日程 ツアータイトル(公演数) 動員数
1995年7月 - 8月27日 安室奈美恵 with Super Monkey's Concert '95 〜ハートに火をつけて〜(3公演)
1996年3月20日 - 5月19日 mistio presents AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S TOUR '96(ホール21公演) 8万人
1996年8月27日 - 9月1日 SUMMER PRESENTS '96 AMURO NAMIE with SUPER MONKEY'S(スタジアム4公演)
1997年3月23日 - 5月18日 Namie Amuro tour 1997 a walk in the park(23公演) 12万人
1997年7月26日 - 8月13日 mistio presents namie amuro SUMMER STAGE Concentration 20(4大ドーム8公演) 30万人
2000年3月20日 - 5月7日 NAMIE AMURO TOUR GENIUS 2000(17公演)
2001年3月18日 - 5月27日 namie amuro tour 2001 break the rules(17公演)
2001年10月17日 - 11月10日 namie amuro tour "AmR" 01(ハウス9公演)
2003年11月29日 - 2004年4月11日 namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004(ホール35公演) 13万5,000人
2004年5月1・2日 SO CRAZY in Taipei(アリーナ2公演) 1万1,000人
2004年5月13・14・15日 AMURO NAMIE So Crazy Tour in Seoul 2004(3公演) 2万5,000人
2004年8月27日 - 9月20日 namie amuro tour "fan space '04"(ハウス8公演)
2005年9月1日 - 12月24日 Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-(ホール35公演)
2006年8月13日 - 11月23日 namie amuro BEST tour “Live Style 2006”(アリーナ23公演) 22万人
2007年8月18日 - 2008年2月27日 namie amuro PLAY tour 2007-2008(ホール65公演) 20万人
2008年4月12・13日 namie amuro PLAY MORE!! in Taipei(アリーナ2公演)
2008年10月25日 - 2009年5月31日 namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009(アリーナ60公演) 50万人
2009年6月20・21日 namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Taipei(アリーナ2公演)
2009年7月11・12日 namie amuro BEST FICTION tour 2008-2009 in Shanghai(ホール2公演)
2010年4月3日 - 12月15日 namie amuro PAST < FUTURE tour 2010(ホール80公演) 21万人
2011年7月30日 - 12月27日 namie amuro live style 2011(アリーナ32公演) 27万人
2012年9月16日(台風16号の影響により、開催中止) namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA(1公演) 2万7,000人動員予定
2012年11月24日 - 12月21日 namie amuro 5大ドーム TOUR 2012 ~20th Anniversary Best~(5大ドーム8公演) 34万人
2013年2月23日 - 4月26日 Namie Amuro ASIA TOUR 2013(4公演)
2013年8月16日 - 12月23日 namie amuro FEEL tour 2013(ホール22公演、アリーナ22公演) 24万人
2014年8月22日 - 12月23日 namie amuro LIVE STYLE 2014(アリーナ37公演) 31万人
2015年9月5日 - 2016年2月10日 namie amuro LIVEGENIC 2015-2016(アリーナ44公演) 43万人
2016年3月5日・6日 namie amuro LIVEGENIC 2015-2016 IN TAIPEI(アリーナ2公演)
2016年3月26日 namie amuro LIVEGENIC 2015-2016 IN HONG KONG(アリーナ1公演)
2016年8月19日 - 2017年3月31日 namie amuro LIVE STYLE 2016-2017(ホール88公演) 23万人

出演

CM

企業・会社 製品(年) 楽曲
レナウン I. N. EXPRESS(1991年) 出演のみ
ロッテ シリアルアイス(1992 - 1993年) ミスターU.S.A.(SUPER MONKEY'S
マスカットガム(1993 - 1994年) 愛してマスカット(〃)
ブルーベリーガム(1994年) PARADISE TRAIN
クレープアイス(1995年) 太陽のSEASON
シュガーレスゼロ(1996 - 1997年) 出演のみ
ライオン Ban16(1993年) 出演のみ
ミナミスポーツ スノーボード(1994 - 1995年) TRY ME 〜私を信じて〜
タイトー X-55(1995年) Body Feels EXIT
日産自動車 S-RVシリーズ(1996年) PRIVATE(別歌詞、別バージョン)
ブリストル・マイヤーズ スクイブ シーブリーズ(1996 - 1997年) You're my sunshine
How to be a Girl
ダイドードリンコ ミスティオ(1996 - 1997年) Don't wanna cry
I'LL JUMP
No Communication
日立マクセル CD's(1996年) JOY
UD(1996年) a walk in the park
maxell MD(1997年) CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix)
Whisper
たかの友梨ビューティークリニック (1996年) 出演のみ
サンギ 週刊アパタイトカルシウム(1996年) 出演のみ
エドウイン フィオルッチ(1997年) 出演のみ
コーセー ヴィセ(1999 - 2000年) RESPECT the POWER OF LOVE
SOMETHING 'BOUT THE KISS
LOVE 2000
ルミナス(2001年) no more tears
Say the word
エスプリーク(2011 - 2014年) NAKED
arigatou
Go Round
Hot Girls
Beautiful
Big Boys Cry
Neonlight Lipstick
La La La
Love Story
Still Lovin' You
オレオドール(2014 - 2015年) SWEET KISSES
Red Carpet
アサヒ飲料 ナイスワン(1999年) RESPECT the POWER OF LOVE
明治製菓 フラン(2000 - 2001年) PLEASE SMILE AGAIN
think of me
ギュッテ(2001年) 出演のみ
TU-KAホン関西 MMツーカー(2000年) CROSS OVER
マンダム ルシードLシリーズ(2003 - 2005年) shine more
SO CRAZY
ALARM
GIRL TALK
the SPEED STAR
ユニリーバ・ジャパン リプトン リモーネ(2007年) FUNKY TOWN
リプトン シフォン ミルクティー(2007年) Pink Key
P&G プレミアム ヴィダルサスーン(2008 - 2010年) NEW LOOK
ROCK STEADY
WHAT A FEELING
Do Me More
Dr.
MY LOVE
COPY THAT
日本コカ・コーラ コカ・コーラ ゼロ(2009 - 2011年) WILD
Break It
Wonder Woman
日本マクドナルド クォーターパウンダー(2009年) 出演のみ
ワールド UNTITLED(2013年) 出演のみ

バラエティ

ドラマ

映画

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
1995年(平成7年)/第46回 Chase the Chance 05/25 TOKIO
1996年(平成8年)/第47回 2 Don't wanna cry 11/25 SMAP
1997年(平成9年)/第48回 3 CAN YOU CELEBRATE? 25/25 五木ひろし
1998年(平成10年)/第49回 4 CAN YOU CELEBRATE?(2回目) 24/25 北島三郎
1999年(平成11年)/第50回 5 RESPECT the POWER OF LOVE 16/27 SMAP(2)
2000年(平成12年)/第51回 6 NEVER END 26/28 SMAP(3)
2001年(平成13年)/第52回 7 Say the word 18/27 郷ひろみ
2002年(平成14年)/第53回 8 Wishing On The Same Star 21/27 CHEMISTRY
2003年(平成15年)/第54回 9 SO CRAZY 15/30 森進一
* 曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。
* 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。

携帯電話放送

写真集

関連項目

アーティスト

脚注

注釈

  1. ^ 準優勝は後に同じグループとしてデビューする現MAXMinaだった。
  2. ^ なお、「Chase the Chance」まではバックダンサーとしてSUPER MONKEY'Sが参加しており、1996年9月1日の千葉マリンスタジアム公演までグループ活動は並行して行われた。
  3. ^ この時にまだ未完成であった「Body Feels EXIT」を初披露している。
  4. ^ 山口達也とダブル主演。
  5. ^ 2014年現在もこの記録は破られていない。
  6. ^ 当時20歳だった。
  7. ^ 現在のミュージックシーンに多大な影響を与えた邦楽アーティストに贈られる賞。
  8. ^ MTV Asia Awards 2005』がスマトラ島沖地震災害の復興支援を目的として開催。
  9. ^ 学生から尊敬を集めるアーティストに贈られる賞。
  10. ^ 最もミュージックビデオ業界に貢献したアーティストに贈られる大賞。

出典

  1. ^ 日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)
  2. ^ 文藝春秋刊「週刊文春」1998年4月2日号より。
  3. ^ 飛鳥新社刊 『プロデューサーは次を作る』:中谷彰宏・小室哲哉著より。
  4. ^ “【エンタがビタミン♪】安室奈美恵、衰えぬ人気と影響力。FBで公開の私服が即完売に。”. 楽天WOMAN. (2014年9月26日). http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/japantechinsight_96188 2014年10月8日閲覧。 
  5. ^ a b c “安室奈美恵、個人的に5000万寄付”. デイリースポーツ. (2011年3月20日). http://megalodon.jp/2011-0321-0711-42/www.daily.co.jp/gossip/article/2011/03/20/0003879516.shtml 2011年3月21日閲覧。 
  6. ^ 1996年9月5日放送『グラフティ'96 安室奈美恵・素顔の夏』より。[出典無効]
  7. ^ 1996年8月7日放送『TK MUSIC CLAMP』より。[出典無効]
  8. ^ 日本レコード大賞の歴史 第38回 1996(JACOMPA)(2003年1月24日時点のアーカイブ
  9. ^ “第39回日本レコード大賞”. JACOMPA. (1997年12月31日). オリジナル1999年10月11日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/19991011225424/http://www.jacompa.or.jp/rekishi/d1997.htm 
  10. ^ オリコン】安室奈美恵、20年目で初の新作V3”. ORICON STYLE. オリコン (2012年7月7日04:00). 2012年7月17日07:29閲覧。
  11. ^ 安室奈美恵、日本人女性初の快挙。アジア5地域で2作連続1位獲得”. BARKS. グローバル・プラス (2012年7月7日). 2012年7月17日07:29閲覧。
  12. ^ 安室奈美恵 ドームツアー追加公演決定で単独TOPに”. Billboard Japan (2012年7月24日). 2012年7月24日閲覧。
  13. ^ 安室奈美恵「移籍料は0円」育ての父語る“独立騒動の真相” 女性自身 2015年1月20日付 2016年7月31日閲覧
  14. ^ 安室奈美恵 移籍後初アルバムはオール新曲 11枚目で初の試み”. スポニチアネックス (2015年4月10日). 2015年4月10日閲覧。

外部リンク

公式サイト
その他