モーモールルギャバン

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モーモールルギャバン
出身地 日本の旗 日本 京都府
ジャンル J-POP
アート・ロック
オルタナティヴ・ロック
インディー・ロック
実験音楽
サイケデリック・ロック
活動期間 2005年 -
レーベル Boundee (2009年)
Getting Better (2010年 - 2015年)
キングレコード/STANDING THERE, ROCKS (2015年 - )
事務所 Lively Up
公式サイト モーモールルギャバン オフィシャルサイト
メンバー ゲイリー・ビッチェ (ドラムヴォーカル)
ユコ=カティ (キーボード、ヴォーカル、銅鑼)
T-マルガリータ (ベース)
旧メンバー 野口康史 (ドラム)
stone (ギター)
たこちゃん (ドラム)
ホワイト (ギター)
ズーミー (ギター)

モーモールルギャバン (MOWMOW LULU GYABAN) は、2005年京都で結成された日本ロックバンドである。

現メンバー[編集]

群馬県出身 1980年12月9日生まれ 射手座 A型
奈良県出身 1982年2月24日生まれ 魚座 B型
  • T-マルガリータ(丸山知秀) - ベース/コーラス
群馬県出身 1980年9月25日生まれ 天秤座 O型

概要[編集]

2005年4月、ゲイリー・ビッチェ(ドラム/ヴォーカル)が半ば強引に友人を説得して活動開始。当初はギターも入った5人編成(ゲイリーはヴォーカル/ギター)だったが、ドラムとギターの2人が脱退後はゲイリー(ドラム/ヴォーカル)、マルガリータ(ベース/コーラス)、ユコ(キーボード/ヴォーカル/銅鑼)の3人で活動を継続している。

略称は「モーモー」、「モールル」、「モーモル」、「モモルル」、「モルギャバ」など。

来歴[編集]

  • 2001年
    ゲイリー・ビッチェ(矢島剛)が大学2年の時に同志社大学の音楽サークル仲間のT-マルガリータ(丸山知秀)、野口康史を誘いバンドを結成。このバンドは一時期「モーモールルギャバン」を名乗る。半年ほどで解散。
  • 2002年
    矢島が大学3年の時に丸山と「アフロ商会」というスカ・バンドを結成。このバンドにサポートとしてユコ=カティが参加、後に正式加入する。
  • 2005年
    4月 - 矢島が大学の音楽サークル仲間だった丸山、ユコを誘い「モーモールルギャバン」を結成。
    6月 - 自主制作『モーモールルギャバン』発表。その後大学の後輩であったstone(石川)、たこちゃんを加えた5人編成でバンドとしての活動を開始。初ライブを京都西院のウーララにて行う。矢島はヴォーカル/ギターであった。
    自主制作『ラブレター』発表。
    12月 - 石川とたこちゃんが就職により脱退。
  • 2006年
    1月 - ギタリストとしてホワイト(白井雄一朗)が加入。ドラマーが見つからなかったため矢島がドラムに転向し、ドラム/ヴォーカルとなる。
  • 2007年
    2月 - 自主制作『ユキちゃん』発表。
    5月 - 白井が脱退。
    6月 - 新ギタリストとしてズーミー(池住祥平)が加入。
    12月 - 池住が脱退。間近にライヴあったためにユコがエフェクターを購入し、キーボードでギターパートも補完。ギタリスト不在でライヴを敢行。好感触であったためギターレスキーボード・トリオとして活動を継続。
  • 2008年
    6月 - 自主制作『サイケな恋人』発表。
  • 2009年
    3月に開催されたFM802主催「MUSIC CHALLENGE 2008」にてグランプリを獲得。
    11月 - デビューアルバム『野口、久津川で爆死』が全国発売。
  • 2010年
    6月 - 2枚目のアルバム(ミニアルバム)『クロなら結構です』がビクターエンタテインメントのレーベル「Getting Better」より発売。
    『クロなら結構です』収録の楽曲『悲しみは地下鉄で』にヨーロッパ企画永野宗典がインスパイアを受け、同名タイトルで短編映画化された[1]。舞台はモーモールルギャバン、ヨーロッパ企画が活動の拠点とする京都。全20分のうち楽曲部分はミュージック・ビデオになっている。
  • 2011年
    3月 - 3枚目のアルバム(メジャー初のフルアルバム)『BeVeci Calopueno』発表。
    6月26日の京都ネガポジのライブでは、前々ギタリストの白井がゲスト参加し、初期の曲「君に臭いと言われ5日ぶりに風呂に入った」、「クソまみれの僕ら」、「愛のテーマ」を演奏した。
    12月 - ライブDVDとシングルCD『Good Bye Thank You』をセットにした初の映像作品『〜THE MOVIE OF MOWMOW LULU GYABAN〜「PINK and BLACK」 』発表。
  • 2012年
    2月 - 第4回CDショップ大賞、ライブパフォーマンス賞に選出された。
    3月 - 4枚目のアルバム『僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ』発表。
    10月 - ライブDVD『Live at Zepp Tokyo 2012.6.22:エンペラー』を発表した。
    11月23日の新木場STUDIO COAST、11月30日のなんばHatchのライブでは、初代モーモールルギャバンのドラマー野口がゲスト参加し、初代モーモールルギャバンとして当時の曲「お兄さんとホテル」、「白い景色」を演奏した。
  • 2013年
    9月 - 2枚目のシングル『LoVe SHouT!』発表。
  • 2014年
    5月17日の石巻 Blue Resistance のライブをもって、ライブ活動無期限休止。
    6月 - 5枚目のアルバム(2枚目のミニアルバム)『モーモールル・℃・ギャバーノ』発表。
  • 2015年
    3月19日に京都磔磔で復活ライブを開催(この他に東京、名古屋の全3公演)。
    6月 - 6枚目のアルバム『シャンゼリゼ』発表。
  • 2016年
    6月 - 7枚目のアルバム(3枚目のミニアルバム)『PIRATES of Dr.PANTY』発表。
  • 2017年
    5月 - 8枚目のアルバム『ヤンキーとKISS』発売予定。

特徴[編集]

逸話・その他[編集]

モーモールルギャバンと言うバンド名の由来は、「単純に100個くらい考えた中で『モーモールルギャバン』という言葉が輝いていた」ということで特に意味はない。しかし、余りにバンド名のことを聞かれるので、「ゲイリー・ビッチェが住んでいる京都の桃山御陵前の『モーモー』、常備薬『ルル』、尊敬する宇宙刑事『ギャバン』から」と後付けで適当に答えていたらそれが正しい説として広まってしまったという[2]

「野口、久津川で爆死」の野口とは、モーモールルギャバンの初代ドラマーの事である[3]

メンバーと担当楽器[編集]

以下はモーモールルギャバンを一時期名乗った第1期(初代)から、モーモールルギャバンを結成した第2期、その後の加入・脱退等を経て現メンバー(2007年12月〜)の形となった第6期まで、それぞれのメンバーと活動内容を紹介する[3][4][5][6]

第1期 (初代モーモールルギャバン) 2001年[編集]

  • 矢島剛:ヴォーカル/ギター
  • 丸山知秀:ベース
  • 野口康史:ドラム

矢島が大学の音楽サークル仲間の丸山、野口とバンドを結成、一時期モーモールルギャバンを名乗る。「モーモールルギャバンのテーマ」、「パンティー泥棒の唄」、「お兄さんとホテル」、「白い景色」、その他オリジナル曲を演奏していた。半年ほどで解散。

なお、2012年11月23日の新木場STUDIO COAST、11月30日のなんばHatchのライブでは、野口がゲスト参加し、初代モーモールルギャバンとして当時の曲「お兄さんとホテル」、「白い景色」を演奏している。

第2期 2005年4月〜2005年6月[編集]

  • Yajimattz(矢島剛):ヴォーカル/ギター/ドラム/コーラス
  • 〇りん(丸山知秀):ベース
  • Oh yeah!(ユコ):キーボード

矢島が大学の音楽サークル仲間だった丸山、尾家を誘い結成。初ライブ前、自主制作「モーモールルギャバン」録音。

第3期 2005年6月〜2005年12月[編集]

  • ヤジマッツ(矢島剛):ヴォーカル/ギター
  • stone/イッシー(石川):ギター
  • オーイエー(ユコ):キーボード/コーラス
  • まるりん(丸山知秀):ベース
  • たこちゃん:ドラム

大学の後輩を加えた5人編成でバンドとしての活動を開始。初ライブを京都西院のウーララにて行う。自主制作「ラブレター」録音。

第4期 2006年1月〜2007年5月[編集]

  • ヤジマッツ(矢島剛):ドラム/ヴォーカル
  • ホワイト(白井雄一朗):ギター/コーラス/Pro Tools
  • 〇りん(丸山知秀):ベース
  • ユーchang(ユコ):キーボード/コーラス

石川とたこちゃんが就職により脱退。矢島がドラムに転向し、ドラム/ヴォーカルとなる。自主制作「ユキちゃん」録音。

2011年6月26日の京都ネガポジのライブでは、白井がゲスト参加し、初期の曲「君に臭いと言われ5日ぶりに風呂に入った」、「クソまみれの僕ら」、「愛のテーマ」を演奏した。

第5期 2007年6月〜2007年12月[編集]

  • ヤジマッツ(矢島剛):ドラム/ヴォーカル
  • まるりん(丸山知秀):ベース
  • オーイェー!ゆーchang(ユコ):キーボード/ヴォーカル/コーラス
  • ズーミー(池住祥平):ギター

この時期のライブではラストの「サイケな恋人」後半部に外部のドラマーを招き[注 1]、矢島がフロントに出て曲を締めるのが通例となっていた。

第6期 2007年12月〜[編集]

  • ゲイリー・ビッチェ(矢島剛):ドラム/ヴォーカル
  • ユコ=カティ:キーボード/ヴォーカル/コーラス/銅鑼
  • T-マルガリータ(丸山知秀):ベース/コーラス

池住脱退によりギターレスキーボード・トリオとして活動継続。自主制作「サイケな恋人」録音。「野口、久津川で爆死」、「クロなら結構です」、「BeVeci Calopueno」、「僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ」、「モーモールル・℃・ギャバーノ」、「シャンゼリゼ」、「PIRATES of Dr.PANTY」録音。

ディスコグラフィー[編集]

自主制作[編集]

アルバム[編集]

シングル[編集]

映像作品[編集]

参加作品[編集]

  • Songs For "Donca3!!"』(2006年6月 第4期)
4曲目「彼と彼女の日常」で参加。(「僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ」収録曲とは別バージョン)
DISC2 1曲目「コンタクト」で参加。
  • カノジョは嘘を愛しすぎてるMIX TAPE VOL.1』(2012年2月 第6期)
8曲目「琵琶湖とメガネと君」で参加。
10曲目「ユキちゃんの遺伝子」で参加。

未音源化楽曲[編集]

  • 『モーモールルギャバンのテーマ』(2001年)
  • 『お兄さんとホテル』(2001年)
  • 『白い景色』(2001年)
  • 『さよならフリーダム』(2007年)
  • 『26』(2007年)
  • 『街色フィルム』(2008年)
  • 『ふたりのサタデーナイト』(2009年)
  • 『やまんばに殺される』(2009年)
  • 『ある眠れぬ夜に熱帯魚とビールを』(2011年 NHKのBSデジタルアンテナ設置促進キャンペーン・テーマ曲[7]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
川橋勇紀 LoVe SHouT!」「MAD MADONNA」「細胞9 from「LIVE AT ZEPP TOKYO 2012.06.22; エンペラー」」
滝本章雄/モーモールルギャバン ユキちゃんの遺伝子
中村ムニエル 「Good Bye Thank You」「Hello!! Mr.Coke-High
番場秀一 さらば人類
ヨシオカトシカズ 「ワタシハワタシ」「サノバ・ビッチェ」「ハイヒールブルース」(橋本愛が出演)「ユキちゃん from「PINK and BLACK」」
不明 サイケな恋人」「裸族

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
LoVe SHouT! 映画「スイートプールサイド」主題歌

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2009年11月23日 - モーモールルギャバンワンマン!!!
  • 2010年06月26日 - レコ発ワンマンライブ「クロならワンマンです」
  • 2010年09月18日, 10月31日 - 「ノグチ IN BLACK TOUR 2010」追加公演
  • 2011年04月17日〜06月19日(14公演) - Oneman The BeVeci Calo ☆ too-ah
  • 2011年12月07日 - モーモールルギャバン「PINK and BLACK」発売記念Ustream生中継
  • 2012年03月02日〜06月22日(22公演) - モーモールルギャバン 2012「31歳、それでも若さを叫ぶ!! Too-Ah!!」
  • 2012年02月17日, 24日 - 大都会は俺の庭 in 大阪 / 東京
  • 2012年11月23日, 30日 - モーモールルギャバン2012年最後のワンマンライブ
  • 2013年05月10日〜06月30日(15公演) - Lively Up presents モーモールルギャバン×マッカーサーアコンチ “THE REAL THAT ROCKED Vol.1″
  • 2013年09月14日〜10月19日(6公演) - モーモールルギャバン「URBAN NIGHT! 騒ぎまSHouT!」
  • 2013年09月04日 - モーモールルギャバン LoVe SHouT! 生トーク、"史子の部屋" On Ustream
  • 2014年01月26日〜05月17日(26公演) - “ライブ活動休止前”ラストワンマンツアー!! 「乱れうち。」からの、「打止め!」
  • 2015年03月19日〜04月28日(3公演) - モーモールルギャバン、復活! 「蘇る無茶と野獣ツアー2015」

出演イベント[編集]

  • 2009年05月16日 - SWEET LOVE SHOWER 2009 SPRING EXTRA-FREE
  • 2009年10月31日 - FM802 STILL 20 MINAMI WHEEL 2009
  • 2009年11月14日 - shimokita round up 2
  • 2010年01月16日 - OSAKA BOOTLEG 0116
  • 2010年02月20日 - スペースシャワー列伝 〜第八十巻 夢喰(バク)の宴〜
  • 2010年05月27日,06月10日 - VINTAGE LEAGUE TOUR 2010 "small change"
  • 2010年05月29日 - ROCKS TOKYO
  • 2010年06月05日 - NAGOYA ROCK FES'10
  • 2010年06月06日 - SAKAE SP-RING 2010
  • 2010年07月03日 - 見放題2010
  • 2010年07月08日 - 南波志帆「ごめんね、私。」 リリース・プチ・ツアー『FANTASIC PARADE』
  • 2010年07月23日 - NANO-MUGEN CIRCUIT 2010
  • 2010年07月18日 - cutman-booche 東名阪 boosoul 2010-SUMMER!
  • 2010年08月08日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 2010年08月09日 - WOWOW「MUSIC LTD.」第15回公開ライブ収録
  • 2010年11月03日 - shimokita round up3
  • 2010年12月11日 - 「メトロ大学」モーモールルギャバン × 永野宗典(ヨーロッパ企画)短編映画「悲しみは地下鉄で」完成披露上映会
  • 2010年12月29日 - RADIO CRAZY
  • 2010年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 2011年01月28日 - スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2011
  • 2011年02月25日 - 兆しのフォーミュラ Vol.2
  • 2011年03月20日 - MUSIC CUBE 11
  • 2011年03月21日 - MBS×I ♥ RADIO 786「SANUKI ROCK COLOSSEUM 〜BUSTA CUP 2nd round〜」
  • 2011年04月30日 - OTO NO MORI
  • 2011年05月24日 - QUATTRO MIRAGE VOL.2 〜MORE ACTION, MORE HOPE.〜
  • 2011年07月17日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2011
  • 2011年07月21日 - くるり+GGTV presents GG UNITED番外編
  • 2011年07月31日 - RockDaze! 2011 -druming-
  • 2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO
  • 2011年08月20日 - Re:mix 2011
  • 2011年09月10日 - TAICOCLUB camps'11
  • 2011年10月15日 - タワレコオリヤマナイト TOWER RECORDS KORIYAMA NIGHT
  • 2011年12月29日 - 年末調整GiG 2011
  • 2011年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年06月04日 - ONE OK ROCK 2012 "Start Walking The World Tour"
  • 2012年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年08月19日 - SUMMER SONIC 2012
  • 2012年08月25日 - Re:mix 2012
  • 2012年08月30日 - Livemasters Summer CHOICE 2012
  • 2012年09月09日 - OTODAMA'11-'12〜音泉魂〜
  • 2012年09月15日 - SPECIAL 7th HEAVEN 木曽鼓動2012
  • 2012年09月23日 - いしがきミュージックフェスティバル 2012
  • 2012年10月12日 - 音龍門 Presents「LIVE DRAGON GATE #004」
  • 2012年10月13日 - 2YOU MAGAZINE 5th Anniversary 「Volare via!」
  • 2012年10月20日 - BOROFESTA 2012
  • 2012年11月04日 - 30th Anniversary KPC presents 駒澤大学オータムフェスティバルライブ 2012
  • 2012年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2012年12月29日 - RADIO CRAZY
  • 2012年12月31日 - Livemasters Inc. 1st Anniversary COUNTDOWN "GT2013"
  • 2013年01月19日 - モテキナイツ
  • 2013年02月02日 - BAYCAMP 201302
  • 2013年03月03日 - CROSSOVER “ひなまつりスペシャル 〜バンドvsアイドル〜 オルタナティブ女びな決定戦2013”
  • 2013年03月16日 - HAPPY JACK
  • 2013年03月17日 - 広島テレビ開局50年記念・MUSIC CUBE 5th anniversary ユウベル presents MUSIC CUBE 13
  • 2013年04月04日 - Scott&Rivers「スコットとリバースと仲間たち」
  • 2013年06月08日 - LACHIC presents SAKAE SP-RING 2013
  • 2013年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
  • 2013年08月24日 - Re:mix 2013
  • 2013年09月07日 - OTODAMA'13〜音泉魂〜
  • 2013年09月27日 - 日々ロックフェスティバル Vol.3 powered by RADIO DRAGON
  • 2013年10月25日 - ボロフェスタ 2013
  • 2013年10月26日 - POLYSICS対バンツアー2013 帰ってきたULTRA FIGHT OR DIE!!!〜パンティー!!! VS トイス!!! 広島死闘編〜
  • 2013年10月27日 - POLYSICS対バンツアー2013 帰ってきたULTRA FIGHT OR DIE!!!〜パンいちの宇宙刑事 よろしく勇気!!!〜
  • 2013年11月27日 - GAL presents「group_inou 10th anniversary」
  • 2013年12月15日 - ケラリーノ・サンドロヴィッチ・ミューヂック・アワー / 生誕50周年 ・ナゴムレコード30周年&新生記念・新宿ロフト4days
  • 2013年12月27日 - ORANGE RANGE presents「縁舞 –vol.9-」
  • 2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14

関連バンド[編集]

  • 初代モーモールルギャバン・・・矢島が大学2年生の時に結成したバンド。メンバーは矢島 (g/vo) 、丸山 (b) 、野口 (ds) 、一時期モーモールルギャバンを名乗っており、〜THE MOVIE OF MOWMOW LULU GYABAN〜「PINK and BLACK」 では初代モーモールルギャバンと紹介されている。
  • アフロ商会・・・矢島が大学3年生の時に丸山と結成したスカ・バンド。メンバーは矢島 (ds) 、丸山 (b) 、ギター、ホーン隊、後にユコ (key) が加入[3][8]
  • solaris・・・矢島がモーモールルギャバン結成前に在籍していたバンド(2004年12月〜2005年5月)。
  • jajajabar・・・丸山が2004年〜2006年に在籍していたインストグループ。安芸ゆき (violin) 、中川真由子 (ピアニカ/bell) 、丸山 (upright bass/hi-hat) で1st「jajajabarのbajajajaaan」、安芸ゆき (violin/bell) 、丸山 (upright bass/hi-hat/blues harp) で2nd「jajajabarのお正月」を発表[9]
  • クルビラ・・・白井がモーモールルギャバン脱退後に在籍したバンド。メンバーは白井 (vo/g) 、仲原彩 (key) 、曽我亘 (b) 、伊奈昌宏 (ds) [10]
  • Arbus・・・池住がモーモールルギャバン脱退後に在籍したカオティックハードコアバンド。メンバーは島村譲 (vo) 、池住 (g) 、藤田亮介 (g) 、坊隼斗 (b) 、大厩智也 (ds) 。後に島村譲、大厩が脱退、 林田共平 (vo) 、西田竜太郎 (ds) が加入[11]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ モリサキ(はばけばけばー)、アフローファー(ゴールデンローファーズ)、ケンタ(short film no.9)、ナオ(メカマリー)、ふぐちん(ムーズムズ)、リッキー(シスターテイル)、ゆっこ(solaris)、タカチン(ぱぱぼっくす)、コマキ(アーバンフェチ)、フルヤ(ねじ梅タッシと思い出ナンセンス)、中前寺蝿(SaSi、スープーメッセンジャー)、ノマノ(キークス)等。

出典[編集]

外部リンク[編集]