BiSH

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BiSH
別名 新生クソアイドル
楽器を持たないパンクバンド
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
パンク・ロック
ポップ・パンク
ハードコア・パンク
メロディック・ハードコア
青春パンク
オルタナティブ・ロック
オルタナティブ・メタル
活動期間 2015年 -
レーベル SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC(2015年 - 2016年)
avex trax(2016年 -)
事務所 WACK
共同作業者 渡辺淳之介
松隈ケンタSCRAMBLES
公式サイト bish.tokyo
メンバー アイナ・ジ・エンド
セントチヒロ・チッチ
モモコグミカンパニー
ハシヤスメ・アツコ
リンリン
アユニ・D
旧メンバー ユカコラブデラックス
ハグ・ミィ

BiSH(ビッシュ)は、日本音楽グループ女性アイドルグループ、「楽器を持たないパンクバンド」である。2015年結成。所属事務所はWACK。レーベルはavex trax

概要[編集]

2015年1月、かつてBiSを手がけた渡辺淳之介が「BiSをもう一度始める」とBiSHの始動を宣言[1]。サウンドプロデュースは松隈ケンタ

BiSHは、「Brand-new idol SHiT」(新生クソアイドル)の略(ちなみに、BiSは「Brand-new idol Society」(新生アイドル研究会)の略)。同年4月の初ライブで「BiSHの三箇条」を発表[2][3]。ファンのことを「清掃員」(クソを掃除する者)と呼ぶことに決定したが、初期のBiSでは、ライブで「BiSの5箇条」を読み上げるのが恒例であり[3]、ファンのことを「研究員」と呼んでいたことにちなむ。

2016年1月、avexからのメジャーデビューに伴い、「新生クソアイドル」の肩書きを外し[4]、同年3月より新たに「楽器を持たないパンクバンド」の肩書きで活動している[5]

TOKYO IDOL FESTIVAL 2015(2015年8月1・2日)には1日目には出演したが、2日目は同事務所のPOP(現GANG PARADE)共々「アーティスト側の事情」[6]により出演をキャンセルした[7]。渡辺は後日インタビューで「100%のパワーが出し切れないライブをしても意味がないから」という理由で2日目の出演をキャンセルしたと語っている[8]。これを受けて急遽8月26日にZepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE】(略して【TBS】)」を行ったが、TIF2日目のリストバンドを持参した者は無料で入場できた[9]

前述のTIF出演キャンセルや、2015年6月に行われたPOPとの200km駅伝[10]にみられるように、プロモーション手法にもBiSとの共通点(ロマン優光曰く、「昭和の新日本プロレス的なトラブルをトラブルで解決するような現実とシナリオが交錯する炎上商法」[11])が見られた。

しかし、渡辺は「ホントに(BiSを)始めたときのクソインディーズの素人のときは、嫌われないと客が増えなかったんですけど、いまは嫌われると逆に客が減る状況になっちゃった」[12]と語るように、BiS時代のような過激なプロモーション方法はあまり使わなくなってきている。

沿革[編集]

2015年

  • 1月14日 - BiSHの始動を宣言[1]
  • 3月11日 - メンバー5人が決定[13]
  • 3月18日 - 初音源「スパーク」がOTOTOYで無料ダウンロード開始。ただし、メンバーではなく渡辺淳之介が歌唱[14]
  • 4月3日 - ユカコラブデラックスが脱退、4人体制となる[15]
  • 4月30日 - Vampillia主催イベント「いいにおいのするいきのいいやつらTOKYO」(TSUTAYA O-nest)にシークレットゲストとして登場、初ライブを行った[2]
  • 5月27日 - 1stアルバム「Brand-new idol SHiT」をリリース。
  • 8月1日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2015 1日目に出演。SMILE GARDENで「BiSH-星が瞬く夜に-」を3回歌唱し、トリを務めたENJOY STADIUMではアカペラで「スパーク」「BiSH-星が瞬く夜に-」を歌唱後、オケが流れる中で「BiSH-星が瞬く夜に-」を再度歌唱[16]
  • 8月2日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2015 2日目の出演をキャンセル。
  • 8月26日 - Zepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE】(略して【TBS】)」を行い、新メンバーのハシヤスメ・アツコとリンリンがお披露目された[17]
  • 9月12日 - BiS解散時のメンバーが揃った「AOMORI ROCK FESTIVAL 夏の魔物」にて、「BiSを封印する」と宣言、BiSの代表曲「nerve」を歌唱[18]

2016年

  • 1月19日 - 東京・LIQUIDROOMで開催されたワンマン・ライブ「IDOL is SHiT」のアンコールにて、avex traxからメジャーデビューすることと、「avexに失礼だから」との理由から「新生クソアイドル」の肩書きをなくすことが発表された[4]
  • 1月20日 - 2stアルバム「FAKE METAL JACKET」をリリース。
  • 3月 - 「楽器を持たないパンクバンド」という新たな肩書きを発表する[5][19]
  • 5月4日 - メジャー1stシングル「DEADMAN」リリース。
  • 6月2日 - 赤坂BLITZで開催された「BiSH presents 〜地底からコンニチワ〜」をもって、ハグ・ミィが脱退。これに伴い、新メンバー募集のオーディションを開催[20]
  • 8月1日 - アユニ・Dの加入を発表[21]
  • 8月6・7日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2016に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を2日間2ステージで9回歌唱[22]
  • 8月24日 - Zepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE repetition】(略して【TBS2】)」を開催。アンコールでアユニ・Dがお披露目された[23]
  • 9月24・25日 - 幕張メッセで行われた「@JAM×ナタリー EXPO 2016」でのスペシャルユニット「NATASHA(ナターシャ)」にセントチヒロ・チッチが参加[24]
  • 10月5日 - メジャー1stアルバム「KiLLER BiSH」をリリース。
  • 10月8日 - 日比谷野外大音楽堂で「BiSH Less than SEX TOUR FINAL'帝王切開'」を開催。アンコールでは12人のストリングスとともに「オーケストラ」を歌唱[25]
  • 12月1日 - アイナ・ジ・エンドが声帯結節の手術のため一時活動休止を発表[26]

2017年

  • 1月2日 - 「TIP×@JAM」でアイナ・ジ・エンド復帰。
  • 3月19日 - 「BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL」にて幕張メッセイベントホールでのライブを発表。
  • 3月22日 - メジャー2ndシングル「プロミスザスター」リリース。
  • 3月28日 - 同日から4月2日まで開催されたWACK合同オーディション最終審査にアイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコが参加(BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED岩手公演の為、3月31日昼までで途中離脱)。
  • 4月2日 - 横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行われたフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」に出演。
  • 6月9日 - iTunesにてGiANT KiLLERSを先行配信。
  • 6月28日 - ミニアルバム「GiANT KiLLERS」をリリース。同日、BiSHフリーライブ「YOYOGi GiANT KiLLERS」を東京・代々木公園野外ステージで開催。ニコニコ生放送にて同時配信。
  • 7月7日 - GANG PARADEとのツーマン・ライブ〈THE DUEL〉が恵比寿LIQUIDROOMで開催された[27]
  • 7月22日 - 幕張メッセ 幕張イベントホールにて「BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS”」が行われた。全席SOLD OUT。終演後、TOKYO BiSH SHiNE3が開催されることが発表された[28]
  • 8月5日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2017に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を6回歌唱[29]
  • 8月6日 - 東京・赤坂BLITZで開催が予定されていたBiSの全国ツアー「BAD SOCiAL TOUR」最終公演「IDOL is DEAD」の延期決定を受け、GANG PARADEとBiSHが出演する代替公演「SORRY!! NEXT BiS ONEMAN is 10.6!!」を開催[30]
  • 10月2日 - BiSH、BiS、GANG PARADEメンバーからなるシャッフルユニット・SAiNT SEXの結成を発表。ユニットにはアイナ・ジ・エンドとアユニ・Dのほか、BiSのプー・ルイとカミヤサキ、GANG PARADEのユメノユア、ヤママチミキ、アヤ・エイトプリンスが参加[31]
  • 10月18日 - SAiNT SEXの“Tシャツ付きシリアルナンバー入りCD”「WACK is FXXK」を、タワーレコード限定で2000枚での限定生産にてリリース[31]
  • 11月4・5日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」のリリースに先駆け、2日間限定でタワーレコードにて299円で先行販売[32]。また11月5日には、大阪・道頓堀にてゲリラライブを敢行[33]
  • 11月29日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」リリース。六本木ヒルズアリーナでフリーライブ「THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH」を開催。同日朝に生出演した『スッキリ』内でサプライズ告知されたにもかかわらず、2000人の清掃員が集結した。AbemaTVにて同時配信[34]
  • 12月1日 - 2018年5月に横浜アリーナでワンマンライブ「BiSH “TO THE END”」を開催することが同日初出演した『ミュージックステーション』内で放送されたCMで情報解禁された[35]
  • 12月6日 - BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREのマネジメントを行うWACKと、WACK所属アーティストらの楽曲制作を手がける松隈ケンタ率いるSCRAMBLESの設立3周年記念アルバム『WACK & SCRAMBLES WORKS』発売。BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREのシャッフルメンバーによるカバー8曲に加え、SAiNT SEX「WACK is FXXK」、EMPiREの初CD音源も収録[36]

2018年

  • 1月3日 -「NATASHA」が「ARC∀DIA(アルカディア)」に改名[37]
  • 3月6日 - 合宿型オーディション「WACK合同オーディション2018」実施が発表され、3月12日から18日まで行われるこの合宿に、BiSHよりモモコグミカンパニーが参加。合宿の模様は、ニコニコ生放送で生中継されることが決定した[38]
  • 3月18日 - 大阪・大阪城音楽堂にて、WACK所属グループが一同に会するフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」開催。このイベント内で「WACK合同オーディション2018」の結果が発表され、BiSHは加入者なしとなった[39]
  • 3月28日 - メジャー3rdシングル「PAiNT it BLACK」発売。4月9日付オリコンウイークリーシングルランキングでシングル・アルバムを通じて初の1位を獲得[40]
  • 5月22日 - 横浜アリーナにて「BiSH "TO THE END"」が行われた。全席SOLD OUT。アンコールで10月から初の全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」、終演後には緊急告知として5月26日に岩手・宮古KLUB COUNTER ACTIONでライブ「"TO THE END,THE END"」を開催することが発表された[41][42]
  • 6月27日 - 初の両A面となるメジャー4thシングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」発売[43]。同日、一切の事前告知なしでシングル「NON TiE-UP」をリリースした[44]
  • 7月26日 - SAiNT SEXに続くシャッフルユニット第2弾・HOLY SHiTSの結成を発表。メンバーはBiSHのセントチヒロ・チッチ、BiSのペリ・ウブ、トリアエズ・ハナ、ムロパナコ、GANG PARADEのキャン・GP・マイカ、EMPiREのMAHO EMPiREが参加。同日、楽曲「WACK is SHiT」をフリーダウンロード形式でリリースし、MVを公開。
  • 8月4日 - TOKYO IDOL FESTIVAL2018に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を5回歌唱後、EMPiREの「Buttocks beat! beat!」を歌唱[45]。また、「WACK presents DREAMLIGHTS in TIF」としてアイナ・ジ・エンド(BiSH)と松隈ケンタによるアコースティックセット、SAiNT SEX、HOLY SHiTS、ユイ・ガ・ドクソン(GANG PARADE)のスペシャルステージが開催された。
  • 8月29日 - 東京・Zepp Tokyoでフリーライブイベント「TOKYO BiSH SHiNE4」を開催。本イベントはニコニコ生放送で生中継され、オープニングアクトとしてEMPiREが出演。EMPiREは昨年8月の「TOKYO BiSH SHiNE3」で覆面衣装に身を包んで初登場。グループ名とTwitterアカウントを公開してから1周年ということで、本イベントにてオープニングアクトでの出演が決定した[46]。本公演アンコールにて、10月10日の東京・中野サンプラザホールを皮切りにスタートする全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」のファイナルとして12月22日に千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホールでワンマンライブ「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE"」を開催することを発表した[47]
  • 9月19日、セントチヒロ・チッチ、アイナ・ジ・エンドが「夜王子と月の姫/きえないで」でソロデビュー。同日、アユニ・DがソロプロジェクトPEDROとして1stミニアルバム「zoozoosea」を事前告知なしでリリース。

メンバー[編集]

氏名 誕生日 出身地 担当 清掃員界隈の名称 備考
アイナ・ジ・エンド 12月27日[48] 大阪府豊中市 おくりびと THEENDER オリジナルメンバー、振り付け担当[49]
元・PARALLEL(現在のPLIC PROCK
SAiNT SEXメンバー
avexよりソロデビュー[50]
セントチヒロ・チッチ 5月8日[51] 東京都八王子市 見た目は真面目、中身は悪女
これでも彼氏は2人まで[52]
チッチキャップス オリジナルメンバー、元キャプテン
元・強がりセンセーション[53]
HOLY SHiTSメンバー
avexよりソロデビュー[54]
モモコグミカンパニー 9月4日[55] 東京都 あまのじゃく ももこ組 オリジナルメンバー
ハシヤスメ・アツコ 9月27日[56] 福岡県
(東京都生まれ)
メガネ ハシックス 2015年8月加入
元・Fleur*
リンリン 3月9日[57] 非公開[58] 無口 リンリン☆テレフォンズ 2015年8月加入
アユニ・D 10月12日[59] 北海道札幌市 僕の妹がこんなに可愛いわけがない[52] お兄たんズ 2016年8月加入
SAiNT SEXメンバー

ソロプロジェクト「PEDRO」としても活動

元メンバー[編集]

氏名 誕生日 担当 清掃員界隈の名称 備考
ユカコラブデラックス 3月18日 - - オリジナルメンバー、2015年4月3日脱退
現・魅起法則ギター&ヴォーカル[60]
代表曲「MONSTERS」などの作詞を担当している。
「Brand-new idol SHiT」収録の「スパーク」には、彼女のヴォーカルも収録されている[61]
ハグ・ミィ 9月11日[62] あぶない熟女 はぐちゃんズ オリジナルメンバー、2016年6月2日脱退[20]
元バクステ外神田一丁目・秋葉原ディアステージ所属[63]
「HUG ME」「身勝手あいにーじゅー」の作詞を担当

作品[編集]

順位はオリコン・ウィークリーランキング最高順位[64]

CD[編集]

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
インディーズ(SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC)
1 2015年9月2日 OTNK DDCZ-2043 10位
メジャー(avex trax)
2 2016年5月4日 DEADMAN AVCD-83524/B
【Live初回盤・Live通常盤】
AVCD-83525/B
【Music Video盤】
AVCD-83526
【CD盤】
5位 Live初回盤:デジパック仕様・Eden of Sorrow TOUR スペシャルフォトブック(40P)付
3 2017年3月22日 プロミスザスター AVZD-83764/B
【BE@RBRICK盤】
AVCD-83524/B
【LIVE盤】
AVCD-83526
【CD盤】
4位 BE@RBRICK盤:初回数量限定生産、BOX仕様、IDOL BE@RBRICK 400%付
4 2018年3月28日 PAiNT it BLACK AVCD-94027/B
【Blu-ray盤】
AVCD-94026/B
【DVD盤】
AVCD-94028
【CD盤】
1位[40] Blu-ray盤:初回SPECiAL BLACKパッケージ
5 2018年6月27日 Life is beautiful / HiDE the BLUE AVCD-94076/B
【初回生産限定盤】
AVCD-94077/B
【DVD盤】
AVCD-94078
【CD盤】
3位 初回生産限定盤:BOX仕様・80P豪華PHOTOBOOK・SPECiAL BONUS CD付
6 2018年6月27日 NON TiE-UP AVCD-94079 12位[65]

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
インディーズ(SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC)
1 2015年5月27日 Brand-new idol SHiT DDCZ-2029 20位
2 2016年1月20日 FAKE METAL JACKET DDCZ-2069 13位
メジャー(avex trax)
3 2016年10月5日 KiLLER BiSH AVCD-93453/B
【Live初回盤・Live通常盤】
AVCD-93454【CD盤】
AVC1-93485/B
【Loppi・HMV限定盤】
7位 Live初回盤:デジパック仕様
4 2017年11月4日[32] THE GUERRiLLA BiSH AVC1-93763 6位[66] 2017年11月4・5日のみタワーレコード限定先行販売[32]
2017年11月29日 AVCD-93752/B
【初回限定生産盤】
AVCD-93753/B
【LIVE盤】
AVCD-93754【CD盤】
5位 初回生産限定盤:豪華EPサイズBOX仕様、写真集(100P)付

ミニアルバム[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
メジャー(avex trax)
1 2017年6月28日 GiANT KiLLERS AVZD-93683~4/B
【初回生産限定盤】
AVCD-93685/B
【Live盤】
AVCD-93686~7
【iNTRODUCiNG BiSH盤】
AVCD-93688
【CD盤】
4位 初回生産限定盤:BOX仕様、写真集(100P)付

映像作品[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
Blu-ray DVD
メジャー(avex trax)
1 2017年1月18日 Less Than SEX TOUR FiNAL “帝王切開” 日比谷野外大音楽堂 AVXD-92455/B
【初回生産限定盤】
AVBD-92454【通常盤】
9位 19位 初回生産限定盤:デジパック仕様、スリーブ、豪華ツアー写真集(150P)付
2 2017年11月1日 BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL "REVOLUTiONS" AVXD-92578/B~C
【初回生産限定盤】
AVBD-92579【通常盤】
7位 8位 初回生産限定盤:豪華BOX仕様、写真集(200P)付・メンバーによる副音声収録
3 2018年8月29日 BiSH "TO THE END" AVXD-92703/B~C
【初回生産限定盤】
AVBD-92704【通常盤】
TBA TBA 初回生産限定盤:豪華BOX仕様、写真集付・メンバーによる副音声収録

その他[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
1 2017年10月18日 (2017-10-18) WACK is FXXK WACK-0001 - Tシャツ付きシリアルナンバー入りCD(タワーレコードでの2000枚限定)[31]
2 2017年12月6日 (2017-12-06) WACK & SCRAMBLES WORKS AVCD-93764/B【初回限定盤】 15位 WACK総選挙「VOTE!!WACK!!」シリアルコード封入
初回限定盤:デジパック、WACKグループ総出演写真集付属(50P)
AVCD-93765【通常盤】

書籍[編集]

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
ヒーローワナビー 映画『アイアムアヒーロー』公開記念 リアル脱出ゲーム×アイアムアヒーロー「ある病院からの脱出」主題歌 Blu-ray「Less Than SEX TOUR FiNAL “帝王切開” 日比谷野外大音楽堂」初回生産限定盤 CD
Help!! いわき市小名浜観光PRアニメ『人力戦艦!?汐風澤風』オープニングテーマ シングル「プロミスザスター」
社会のルール メ〜テレテレビ朝日系アニメ『ヘボット!』後期エンディングテーマ ミニアルバム「GiANT KiLLERS」
FOR HiM スポーツデポアルペン ウインターセール タイアップソング[70] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」
おでんの歌 セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」タイアップソング[71] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」セブンネット限定特典ミュージックダウンロードカード(数量限定)
PAiNT it BLACK テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』第2クールオープニングテーマ シングル「PAiNT it BLACK」
ラウンドワンCMソング[72]
Life is beautiful dTV×FOD共同製作ドラマ『彼氏をローンで買いました』主題歌[73][74] シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」
HiDE the BLUE 日本テレビアニメ『3D彼女 リアルガール』エンディングテーマ[75][76]
透明なままでゆけ。 キリンビバレッジ キリンレモン「透明なままでゆけ。」篇 CMソング[77][78] シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」初回生産限定盤 SPECiAL BONUS CD
それぞれの夢 レオパレス21 恋するレオパレス5th season 「デートのお誘い/Wi-Fi篇」「花火大会/セキュリティ篇」 CMソング[79]

ライブ・イベント[編集]

ワンマン[編集]

公演名 公演日 会場 備考
THiS IS FOR BiS 2015年5月31日 中野heavy sick
FLASH BACK ZOMBiES TOUR 2015年7月4日 下北沢SHELTER
2015年7月25日 名古屋・DAYTRIVE
FLASH BACK ZOMBiES TOUR AGAiN 2015年8月15日 TSUTAYA O-nest
FLASH BACK ZOMBiES TOUR 2015年8月23日 大阪・福島 2nd LINE
【TOKYO BiSH SHiNE】(略して【TBS】) 2015年8月26日 Zepp Tokyo
BiSHフェス 2015年9月6日 渋谷WWW BiSH / BiSH / BiSH4 / BiSH406
BiSH Eden of Sorrow Tour 2015年10月24日 仙台・enn 2nd
2015年11月3日 名古屋・HeartLand STUDIO
2015年11月8日 那覇・Output
2015年11月15日 クリエイティブセンター大阪 STUDIO PARTITA
2015年11月23日 札幌・KLUB COUNTER ACTION
2015年11月28日 HIROSHIMA BACK BEAT
2015年12月13日 福岡・DRUM SON
BiSH Eden of Sorrow Tour Final「IDOL is SHiT」 2016年1月19日 LIQUIDROOM
BiSH Eden of Sorrow Tour追加公演〈IDOL is SHiTiNG〉 2016年1月30日 ディファ有明
BiSH IDOL SWINDLE TOUR 2016年2月20日 宮城・SENDAI CLUB JUNK BOX
2016年2月21日 岩手・KLUB COUNTER ACTION MIYAKO
2016年2月27日 広島・HIROSHIMA BACK BEAT
2016年2月28日 福岡・DRUM Be-1
2016年3月4日 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
2016年3月12日 札幌・KLUB COUNTER ACTION
2016年3月13日
2016年3月19日 沖縄・G-shelter
2016年3月21日 大阪・Shangri-La
2016年3月22日
2016年3月27日 東京・ステラボール
24 Hour Party BiSH 2016年5月2日~5月3日 神奈川・横浜ベイホール
BiSH Less than SEX TOUR 2016年6月4日 神奈川・横浜ベイホール
2016年6月11日 兵庫・神戸VARIT.
2016年6月18日 沖縄・output
2016年6月19日
2016年6月26日 栃木・HEAVEN'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
2016年8月11日 福岡・DRUM Be-1
2016年8月13日 大阪・umeda AKASO
2016年8月14日 京都・KYOTO MUSE
2016年8月19日 埼玉・HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
2016年8月20日 鹿児島・SRホール
2016年8月21日 熊本・熊本B.9 V2
【TOKYO BiSH SHiNE repetition】(略して【TBS2】) 2016年8月24日 Zepp Tokyo
BiSH Less than SEX TOUR 2016年8月27日 福島・郡山CLUB #9
2016年8月28日 岩手・Club Change WAVE
2016年9月1日 愛知・THE BOTTOM LINE
2016年9月3日 長野・ALECX
2016年9月4日 静岡・LiveHouse 浜松 窓枠
2016年9月10日 香川・DIME
2016年9月16日 千葉・KASHIWA PALOOZA
2016年9月18日 広島・SECOND CRUTCH
2016年9月19日 山口・周南RISING HALL
2016年9月22日 岡山・YEBISU YA PRO
2016年9月30日 宮城・Rensa
2016年10月2日 北海道・BESSIE HALL
BiSH Less than SEX TOUR FINAL'帝王切開' 2016年10月8日 東京・日比谷野外大音楽堂
BiSH FREE LIVE “iN THE END” 2016年12月1日 TSUTAYA O-EAST
BiSH NEVERMiND TOUR 2017年1月8日 愛知・Zepp Nagoya
2017年1月14日 北海道・PENNY LANE24
2017年1月15日
2017年1月28日 大阪・なんばHatch
2017年2月18日 宮城・仙台PIT
2017年2月25日 福岡・DRUM LOGOS
2017年3月19日 東京・Zepp Tokyo
BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED 2017年4月1日 岩手・宮古KLUB COUNTERACTION
2017年4月15日 沖縄・output
2017年4月16日
2017年4月22日 石川・金沢AZ
2017年4月23日 岐阜・CLUB ROOTS
2017年5月3日 鹿児島・SRホール
2017年5月4日 熊本・B9 V.1
2017年5月6日 長崎・DRUM Be-7
2017年5月7日 山口・RISING HALL
2017年5月13日 新潟・NEXS NIIGATA
2017年5月14日 福島・郡山Hip Shot JAPAN
2017年5月21日 広島・CLUB QUATTRO
2017年5月27日 茨城・水戸LIGHT HOUSE
2017年5月28日 群馬・高崎 club FLEEZ
2017年6月3日 愛媛・松山WStudioRED
2017年6月4日 香川・高松DIME
2017年6月10日 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
2017年6月17日 千葉・柏PALOOZA
2017年6月18日 静岡・浜松窓枠
2017年6月24日 滋賀・U-STONE
2017年6月25日 兵庫・神戸Harbor Studio
BiSH FREE LIVE “YOYOGi GiANT KiLLERS” 2017年6月28日 東京・代々木公園野外ステージ
BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS” 2017年7月22日 千葉・幕張メッセ 幕張イベントホール
TOKYO BiSH SHiNE3 2017年8月23日 Zepp Tokyo
BiSHの学園天国 Tour 2017年11月11日 大阪・梅田Shangri-La
2017年11月23日 宮城・CLUB JUNK BOX
2017年11月25日 東京・代官山UNIT
2017年11月26日 愛知・伏見JAMMIN
BiSH About a Girl Tour 2017年11月11日 大阪・梅田Shangri-La
2017年11月23日 宮城・CLUB JUNK BOX
2017年11月25日 東京・代官山UNIT
2017年11月26日 愛知・伏見JAMMIN
BiSH FREE LIVE “THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH” 2017年11月29日 東京・六本木ヒルズアリーナ
BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR 2018年1月30日 東京・Zepp Tokyo
2018年2月3日 熊本・B9 V.1
2018年2月4日 福岡・DRUM LOGOS
2018年2月11日 大阪・なんばHatch
2018年2月12日 京都・KBSホール
2018年2月17日 香川・高松festhalle
2018年2月24日 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
2018年3月3日 宮城・仙台PIT
2018年3月10日 北海道・PENNY LANE24
2018年3月11日
2018年3月21日 新潟・NIIGATA LOTS
2018年3月24日 沖縄・ナムラホール
2018年4月6日 愛知・DIAMOND HALL
2018年4月7日
2018年4月21日 東京・中野サンプラザ
2018年4月22日
BiSH “TO THE END” 2018年5月22日 神奈川・横浜アリーナ
BiSH “TO THE END,THE END” 2018年5月26日 岩手・宮古KLUB COUNTERACTION
TOKYO BiSH SHiNE4 2018年8月29日 Zepp Tokyo オープニングアクトとしてEMPiREが出演[46]
BiSH BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR 2018年10月10日 東京・中野サンプラザ
2018年10月20日 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
2018年10月27日 香川・レクザムホール
2018年10月29日 大阪・オリックス劇場
2018年11月6日 神奈川・神奈川県立県民ホール
2018年11月11日 北海道・わくわくホリデーホール
2018年11月15日 東京・昭和女子大学人見記念講堂
2018年11月21日 東京・オリンパスホール八王子
2018年11月23日 福岡・福岡市民会館
2018年11月25日 京都・ロームシアター京都
BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE" 2018年12月22日 千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホール[47]

出演[編集]

テレビ[編集]

  • 音ボケPOPS(2017年3月25日 TOKYO MX
  • ヘビロテ!(2017年3月3日~3月15日 スペースシャワーTVプラス
  • BOMBER-E(2017年3月7日 メ~テレ
  • ゴゴスマ~GOGO!Smile!~(2017年3月22日 CBCテレビ)生出演
  • バズリズム(2016年4月30日、10月8日、2017年3月25日 日本テレビ)
  • ミニマニアワー(2017年3月31日 TNC テレビ西日本)
  • ももち浜ストアプラス(2017年4月6日 TNC テレビ西日本)
  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL(2017年4月28日 NTV)
  • 魁!ミュージック(2017年5月9日 フジテレビ)
  • ミューサタ(2017年5月21日 フジテレビ)コメント出演
  • きゃりーぱみゅぱみゅのなんだこれTV(2017年6月2日 スペースシャワーTV)
  • BOMBER-E BiSHスペシャル(2017年6月27日 メ~テレ)
  • シブヤノオト(2017年7月2日、2018年3月4日 NHK総合)
  • The Documentary of WACKオーディション ~オーケストラ物語~(2017年7月6日 スペースシャワーTV)
  • ゴゴスマ~GOGO!Smile!~(2017年7月10日 CBCテレビ)
  • キューン!(2017年8月2日 読売テレビ)コメント出演
  • スッキリ(2017年7月19日 日本テレビ)インタビュー出演
  • チュートリアルの徳ダネ福キタル♪(2017年9月8日 スペースシャワーTV)
  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL "REVOLUTiONS"(2017年9月18日 MTV)
  • TOKUFUKU LIVE Connect ! Vol.2(2017年11月18日 スペースシャワーTVプラス)
  • BiSH VideoSelects(2017年11月28日 日本テレビ)
  • スッキリ(2017年11月29日 日本テレビ)生出演
  • 音力(2017年11月30日 読売テレビ)
  • ミュージックステーション(2017年12月1日 テレビ朝日)
  • J:COM「TACTY STATION」(2017年12月1日~12月15日 11チャンネル)
  • Uta-Tube(2017年9月16日、9月23日、12月2日 NHK名古屋)
  • バズリズム02(2017年12月9日 日本テレビ)
  • Rの法則(2017年12月12日 Eテレ)
  • おはスタ(2018年3月2日 テレビ東京)
  • HEY!HEY!NEO!(2018年4月9日 フジテレビ)

ラジオ[編集]

  • GIRLS♥GIRLS♥GIRLS =FULL BOOST= ATTACK OF THE KILLER BiSH(2016年10月5日 - 、FM FUJI)
  • RADIO GROOVE(ラジグル)(2017年1月16日 FM NORTH WAVE)生出演
  • ナガオカ×スクランブル(2017年3月21日 CBCラジオ)
  • よしもとラジオ高校〜らじこー(2016年10月25日、2017年3月21日、2017年6月27日 FM OSAKA)
  • BEATNIK JUNCTION(2017年3月22日 ZIP-FM)生出演
  • なんMEGA!(2017年3月24日 FM OSAKA)
  • BUZZ ROCK(2017年3月27日 FM OSAKA)
  • SCHOOL OF LOCK!(2017年4月25日 TOKYO FM)
  • FABULOUS RIDE(2017年7月10日 ZIP-FM)生出演
  • BUZZ ROCK(2017年7月10日 FM OH!)
  • Oshi☆Men Fun Club(2017年7月16日 @FM)ゲスト出演
  • RADIOKIDS(2017年7月24日 K-mix)コメント出演
  • GROOVER'S DIVE(2017年7月17日 ZIP-FM)
  • THIS IS RADIO 2YOU(2017年7月19日 Radio NEO)ゲスト出演
  • NEO Musical Express(2017年7月20日 Radio NEO)コメント出演
  • THIS IS RADIO 2YOU(2017年7月26日 Radio NEO)ゲスト出演
  • SCK(2017年7月29日 ZIP-FM)コメント出演
  • ナガオカ×スクランブル(2017年7月12日 CBCラジオ)
  • SCHOOL OF LOCK!(2017年11月29日 TOKYO FM)アイナ、チッチ、モモコ 出演
  • OTO-BAKA(2017年11月27日、12月12日 FM OH!)

ネット配信[編集]

  • 裏活動を大暴露!(2016年5月31日、 ニコニコ生放送)ハグ・ミィ出演
  • 心霊キャノンボール(2016年8月9日、 ニコニコ生放送)
  • AbemaPrime(2016年10月12日、AbemaTV
  • BPM(2017年6月17日、AbemaTV)
  • BPM特別版~BiSH「THE GUERRiLLA BiSH」リリースSP(2017年11月29日、AbemaTV)
  • フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと(2018年1月17日、AbemaTV)セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー - アシスタント

CM[編集]

  • セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」(WEB限定ムービー)
  • ラウンドワン「レッドピンチャレンジ」編・「スコア300パーフェクトチャレンジ」編・「スポッチャ」編(2018年4月 -)[72]
  • キリンビバレッジ キリンレモン×BiSH「ラララ」篇・「ハミング」篇・「おいしくなった」篇(WEB限定ムービー)

雑誌[編集]

  • IDOL AND READ 006(2016年3月18日)
  • ROCKIN' ON JAPAN6月号(2016年4月30日)
  • Zipper SUMMER(2016年6月23日)
  • IDOL AND READ 007(2016年7月6日)
  • 「週刊プレイボーイ」(2015年07月26日、集英社)– ハグ・ミィのみ[80]
  • 「週刊ビッグコミックスピリッツ」21号(2016年4月18日、小学館)– 巻頭水着グラビア[81]
  • 「ナツ☆イチッ! 〜この夏、輝くアイドル全員集合〜 | 週刊プレイボーイ×TOKYO IDOL FESTIVAL2016 公式BOOK」(2016年7月25日、集英社)– 表紙(アイナ・ジ・エンドのみ)[82]
  • Skream!マガジン9月(2016年9月1日)
  • 2YOU MAGAZINE(2016年9月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS(2016年9月20日)
  • タワーレコード フリーマガジン「bounce」(2016年9月25日)
  • IDOL AND READ 008(2016年9月28日)
  • ロッキング・オン・ジャパン11月号(2016年9月30日)
  • CDジャーナル(2016年10月20日)
  • クイック・ジャパンvol.130(2017年2月23日)
  • 2YOU MAGAZINE 57号(2017年3月1日)
  • Skream! 3月号(2017年3月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS(2017年3月20日)
  • okmusicUPs(2017年3月20日)
  • CDジャーナル(2017年3月20日)
  • ロッキング・オン・ジャパン5月号(2017年3月20日)
  • タワーレコード フリーマガジン「bounce」(2017年3月25日)
  • 装苑5月号(2017年3月28日)
  • FLYING POSTMAN PRESS 5月号(2017年4月20日)
  • Skream! 6月号(2017年6月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS 7月号(2017年6月20日)
  • okmusic UP's 6月号(2017年6月20日)
  • CDジャーナル7月号(2017年6月20日)
  • bounce 7月号(2017年6月27日)
  • 2YOU MAGAZINE 7月号(2017年7月1日)
  • +act12月号(2017年11月10日)
  • GIRLS・GIRLS・GIRLS =FULL BOOST= ATTACK OF THE KILLER BiSH (FM-FUJI 2016年10月5日[83] - )

新聞[編集]

  • 北海道新聞夕刊(2016年11月15日)

脚注[編集]

  1. ^ a b 「BiSをもう一度始める」渡辺淳之介プロデュース“BiSH”始動”. 音楽ナタリー (2015年1月14日). 2016年1月13日閲覧。
  2. ^ a b BiSHが渋谷でこっそり初ライブ、クソアイドルの3箇条を発表。”. 音楽ナタリー (2015年4月30日). 2016年1月13日閲覧。
  3. ^ a b BiSHはBiSの最初期と最末期が混在しているグループだーー初ライブ現場を体当たり評論”. Real Sound (2015年5月2日). 2016年1月14日閲覧。
  4. ^ a b 「TRFに加わりたい」BiSH、エイベックスからメジャーデビュー”. 音楽ナタリー (2015年1月19日). 2016年1月20日閲覧。
  5. ^ a b 特集!あの人の本棚 92. モモコグミカンパニー(BiSH) 劣等感の塊だった私が、アイドルになるまで(BiSH・モモコグミカンパニー インタビュー)”. ホンシェルジュ (2016年3月1日). 2017年11月7日閲覧。
  6. ^ bishidolのツイート(627491487815610369)
  7. ^ BiSH&POP、本日8月2日の「TIF」出演キャンセル”. 音楽ナタリー (2015年8月2日). 2016年1月13日閲覧。
  8. ^ BiSHマネージャー渡辺淳之介 TIF代替公演の真相語る「100%のパワーが出し切れないライブをしても意味がない」”. Billboard JAPAN (2015年8月25日). 2016年1月13日閲覧。
  9. ^ BiSH Zepp Tokyo単独公演、キャパ半分の集客に「来年は満員にします!」”. Musicman-NET (2015年8月27日). 2016年1月13日閲覧。
  10. ^ BiSH×POP クソアイドルと鉄人集団の熱き200km駅伝に見た“新たな物語の幕開け””. Billboard Japan (2015年6月9日). 2016年7月22日閲覧。
  11. ^ ロマン優光 (2015年12月11日). “『TVタックル』地下アイドル特集をみたよ:ロマン優光連載46”. ブッチNEWS. 2016年1月17日閲覧。
  12. ^ 吉田豪インタビュー企画:渡辺淳之介「BiSのメンバーのなかで一番成功してるのは僕なんで(キッパリ)」(3)”. デイリーニュースオンライン (2016年7月17日). 2016年7月22日閲覧。
  13. ^ アイドルグループ“BiSH”のメンバーが明らかに”. RO69. ロッキング・オン (2015年3月11日). 2016年1月13日閲覧。
  14. ^ BiSHが初音源を無料配信、歌は元BiSマネージャー渡辺淳之介が担当” (2015年3月18日). 2017年11月21日閲覧。
  15. ^ BiSH、CD発売を待たずにユカコラブデラックスが脱退”. Musicman-NET (2015年4月3日). 2016年1月13日閲覧。
  16. ^ 平賀哲雄 (2015年8月5日). “BiSH TIFでの前代未聞の立ち振る舞いで「BiSの踏み絵」では片付けられない次元へ”. Billboard JAPAN. 2018年5月27日閲覧。
  17. ^ BiSH Zepp Tokyo単独公演、キャパ半分の集客に「来年は満員にします!」”. Musicman-NET (2015年8月27日). 2016年1月13日閲覧。
  18. ^ BiSH、ex.BiS、Especia、せのしすたぁ、おやホロ 「夏の魔物」でクロスしたそれぞれの歩み”. ガチ恋!〜ガチで恋した音楽サイト〜 (2015年10月2日). 2016年1月17日閲覧。
  19. ^ BiSH 24時間イベント開催決定“楽器を持たないパンクバンド”新ビジュアル公開”. Billboard JAPAN (2015年3月25日). 2016年3月25日閲覧。
  20. ^ a b BiSHからハグ・ミィ脱退、新メンバー募集”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年5月16日). 2016年5月16日閲覧。
  21. ^ BiSHに新メンバー、アユニ・Dが加入”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月1日). 2016年8月2日閲覧。
  22. ^ 平賀哲雄 (2016年8月9日). “BiSH「本当に悔しかった!」因縁のTIFで同じ曲9連発「飽きてんじゃねーよ! こっちは本気なんだよ!!”. Billboard JAPAN. 2017年2月1日閲覧。
  23. ^ BiSH、Zepp Tokyo公演で新メンバーお披露目”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月24日). 2016年8月25日閲覧。
  24. ^ 「@JAM」にナタリー選抜ユニットが出演、曲提供は松隈ケンタ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年9月1日). 2016年9月11日閲覧。
  25. ^ 飯田仁一郎 (2016年10月9日). “BiSH、大熱狂の野音ワンマン完遂! オーケストラとのコラボも ーーライヴ・レポート”. OTOTOY. https://ototoy.jp/news/84423 2017年2月1日閲覧。 
  26. ^ 平賀哲雄 (2016年12月6日). “BiSH アイナ・ジ・エンド活動休止インタビュー解禁「アイナが戻ってくるまで浮気しないで下さい。キャバクラ禁止!」”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/45106/2 2017年2月5日閲覧。 
  27. ^ 西澤裕郎 (2017年7月8日). “BiSH × GANG PARADE、清掃員&遊び人が1つになったガチンコ勝負ーーOTOTOYライヴレポ”. OTOTOY. 2017年7月31日閲覧。
  28. ^ BiSH、7000人の清掃員と迎えた“約束”の幕張ワンマン”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年7月23日). 2017年7月31日閲覧。
  29. ^ 【TIF】BiSH“因縁”のTIFで今年も同じ曲6連発!”. NewsWalker (2017年8月6日). 2018年5月27日閲覧。
  30. ^ BiS赤坂ワンマンがペリ・ウブ急病で延期、BiSHとギャンパレが代替公演”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
  31. ^ a b c BiSH、BiS、GANG PARADEメンバーからなるSAiNT SEXが「WACK is FXXK」発売”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  32. ^ a b c BiSHメジャー2ndアルバムの全貌明らかに、タワレコにて299円で先行販売中”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年11月4日). 2017年11月8日閲覧。
  33. ^ BiSH、海賊船で道頓堀に進攻!ゲリラライブで大阪沸かせる”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年11月5日). 2017年11月8日閲覧。
  34. ^ BiSH、朝告知ライブに2000人 六本木にリムジンで登場”. ORICON NEWS. 株式会社オリコン (2017年12月1日). 2017年12月1日閲覧。
  35. ^ BiSH、横浜アリーナで自身最大規模ワンマン「TO THE END」開催”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年11月29日). 2017年12月2日閲覧。
  36. ^ BiSH、BiS、ギャンパレ、EMPiREメンバーがシャッフル”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年10月17日). 2017年10月17日閲覧。
  37. ^ NATASHA_staffのツイート(948112149250940928)
  38. ^ 「WACK合同オーディション2018」ニコ生で7日間密着&BiSHアイナら参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年3月6日). 2018年3月7日閲覧。
  39. ^ WACKオーディション結果発表!キャン・マイカは改名、BiSは2チームに分裂”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年3月18日). 2018年3月18日閲覧。
  40. ^ a b 【オリコン】BiSH、シングル・アルバム通じて初首位”. ORICON NEWS. オリコン (2018年4月3日). 2018年4月3日閲覧。
  41. ^ BiSH快進撃続く、初の横浜アリーナ単独公演に1万2000人動員”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年5月23日). 2018年5月24日閲覧。
  42. ^ BiSH、10月より初の全国ホールツアーへ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年5月22日). 2018年5月24日閲覧。
  43. ^ BiSHがWタイアップの初両A面シングル発表、「3D彼女」ED曲のMV完成”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018-04-03日). 2018年5月24日閲覧。
  44. ^ BiSHがまたやった!新シングル「NON TiE-UP」本日ゲリラ発売、MVも公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年6月26日). 2018年6月30日閲覧。
  45. ^ Tetsuo_Hiragaのツイート(1025710700088385536)
  46. ^ a b BiSHフリーライブ「TOKYO BiSH SHiNE」生中継、EMPiRE出演も決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年8月22日). 2018年9月17日閲覧。
  47. ^ a b BiSH、2万人規模の幕張メッセワンマン「THE NUDE」開催決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年8月29日). 2018年9月17日閲覧。
  48. ^ aina_BiSHのツイート(680765167521501184)
  49. ^ 【BiSH】Epsode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」”. OTOTOY (2017年6月4日). 2017年9月21日閲覧。
  50. ^ VOTE!!WACK 最終開票結果発表”. 2018年1月8日閲覧。
  51. ^ bishidolのツイート(596582729250050048)
  52. ^ a b 2016年8月21日開催の「BiSH Less than SEX TOUR」熊本公演までは、チッチが「僕の妹がこんなに可愛いわけがない」担当。2016年8月24日開催の「TOKYO BiSH SHiNE repetition」でアユニに担当を取られた為、チッチの担当が変更となった(Chittiii_BiSHのツイート(768457245696724992))。
  53. ^ BiSH「Brand-new idol SHiT」インタビュー(3/6)”. 2016年1月14日閲覧。
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  57. ^ lingling_bishのツイート(628922263929163776)
  58. ^ 「BiSHぴあ」では福岡県出身と表記されているが、本人はTwitterで否定している(liNGliNG_BiSHのツイート(999291418127482881)
  59. ^ AYUNiD_BiSHのツイート(769899582025191424)
  60. ^ YES_FOX_LOVEのツイート(707531827947245568)
  61. ^ BiSHからユカコラブデラックス脱退”. 音楽ナタリー (2015年4月3日). 2017年6月13日閲覧。
  62. ^ hugmii_bishのツイート(637985415018844160)
  63. ^ 【BiSH】Epsode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー「アイドルヲタク全体の数をもっと増やしたい」”. OTOTOY. 2016年1月14日閲覧。
  64. ^ BiSHの作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2018年7月4日閲覧。
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  66. ^ “オリコン週間 CDアルバムランキング 2017年10月30日~2017年11月05日”. ORICON NEWS (オリコン): ホーム > ランキング > 週間 CDアルバムランキング 2017年11月13日付. (2017年11月13日). オリジナル2017年11月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171119015013/https://www.oricon.co.jp/rank/ja/w/2017-11-13/ 2017年11月19日閲覧。 
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  68. ^ “モモコグミカンパニー、BiSHのヒストリー本を書き下ろし” (日本語). BARKS. (2018年1月25日). https://www.barks.jp/news/?id=1000151238 2018年4月14日閲覧。 
  69. ^ 【オススメ本】BiSH、初のムック本『BiSH ぴあ』が5月22日横アリ公演当日に発売決定”. StoryWriter. 株式会社SW (2018年4月4日). 2018年5月22日閲覧。
  70. ^ FOR HiM「スポーツデポ・アルペン ウインターセール」タイアップソングに決定!!”. BiSH Official Website. 株式会社WACK (2017年12月1日). 2018年6月30日閲覧。
  71. ^ ふーふー!BiSHがセブン-イレブンとコラボ「おでんの歌」”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年9月1日). 2018年3月26日閲覧。
  72. ^ a b BiSHが「ラウンドワン」新CMキャラクターに、4月より全国オンエア”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年3月26日). 2018年3月26日閲覧。
  73. ^ kareron_dtvfodのツイート(970826314826608646)
  74. ^ BiSHidolのツイート(970826413208145920)
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  76. ^ BiSHidolのツイート(971218945318510592)
  77. ^ BiSHが“現代版”「キリンレモンのうた」歌う、佐久間由衣出演の新CM公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年4月10日). 2018年4月10日閲覧。
  78. ^ BiSHが歌う“現代版”キリンレモンのうた「透明なままでゆけ。」フル尺MV公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年4月19日). 2018年4月19日閲覧。
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  80. ^ 東京アイドルフェスティバル出演メンバーがグラビア共演! 各グループ選抜「MIZUGIフェスティバル」で12人が決意表明!PART2”. 週プレNEWS   (2015年7月29日). 2016年9月11日閲覧。
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