BiSH

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BiSH
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
パンク・ロック
ポップ・パンク
ハードコア・パンク
メロディック・ハードコア
青春パンク
オルタナティブ・ロック
オルタナティブ・メタル
活動期間 2015年 -
レーベル SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC
(2015年 - 2016年
avex trax
(2016年 - )
事務所 WACK
共同作業者 渡辺淳之介
松隈ケンタSCRAMBLES
公式サイト bish.tokyo
メンバー アイナ・ジ・エンド
セントチヒロ・チッチ
モモコグミカンパニー
ハシヤスメ・アツコ
リンリン
アユニ・D
旧メンバー ユカコラブデラックス
ハグ・ミィ

BiSH(ビッシュ)は、日本女性アイドルグループ、「楽器を持たないパンクバンド」。2015年結成。所属事務所はWACK。レーベルはavex trax

概要[編集]

2015年1月、かつてBiSを手がけた渡辺淳之介が「BiSをもう一度始める」とBiSHの始動を宣言[1]。サウンドプロデュースは松隈ケンタ

BiSHは、「Brand-new idol SHiT」(新生クソアイドル)の略(ちなみに、BiSは「Brand-new idol Society」(新生アイドル研究会)の略)。同年4月の初ライブで「BiSHの三箇条」を発表し[2][3]、ファンのことを「清掃員」(クソを掃除する者)と呼ぶことが決定した。これは初期のBiSがライブで「BiSの5箇条」を読み上げるのが恒例であり[3]、ファンのことを「研究員」と呼んでいたことにちなむ。

2016年1月、avexからのメジャーデビューに伴い、「新生クソアイドル」の肩書きを外し[4]、同年3月より新たに「楽器を持たないパンクバンド」の肩書きで活動している[5]

TOKYO IDOL FESTIVAL 2015(2015年8月1・2日)には1日目には出演したが、2日目は同事務所のPOP(現GANG PARADE)共々「アーティスト側の事情」[6]により出演をキャンセルした[7]。渡辺は後日インタビューで「100%のパワーが出し切れないライブをしても意味がないから」という理由で2日目の出演をキャンセルしたと語っている[8]。これを受けて急遽8月26日にZepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE】(略して【TBS】)」を行ったが、TIF2日目のリストバンドを持参した者は無料で入場できた[9]

前述のTIF出演キャンセルや、2015年6月に行われたPOPとの200km駅伝[10]にみられるように、プロモーション手法にもBiSとの共通点(ロマン優光曰く、「昭和の新日本プロレス的なトラブルをトラブルで解決するような現実とシナリオが交錯する炎上商法」[11])が見られた。

しかし、渡辺は「ホントに(BiSを)始めたときのクソインディーズの素人のときは、嫌われないと客が増えなかったんですけど、いまは嫌われると逆に客が減る状況になっちゃった」[12]と語るように、BiS時代のような過激なプロモーション方法はあまり使わなくなってきている。

沿革[編集]

2015年

  • 1月14日 - BiSHの始動を宣言[1]
  • 3月11日 - メンバー5人が決定[13]
  • 3月18日 - 初音源「スパーク」がOTOTOYで無料ダウンロード開始。ただし、メンバーではなく渡辺淳之介が歌唱[14]
  • 4月3日 - ユカコラブデラックスが脱退、4人体制となる[15]
  • 4月30日 - Vampillia主催イベント「いいにおいのするいきのいいやつらTOKYO」(TSUTAYA O-nest)にシークレットゲストとして登場、初ライブを行った[2]
  • 5月27日 - 1stアルバム「Brand-new idol SHiT」をリリース。
  • 8月1日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2015 1日目に出演。SMILE GARDENで「BiSH-星が瞬く夜に-」を3回歌唱し、トリを務めたENJOY STADIUMではアカペラで「スパーク」「BiSH-星が瞬く夜に-」を歌唱後、オケが流れる中で「BiSH-星が瞬く夜に-」を再度歌唱[16]
  • 8月2日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2015 2日目の出演をキャンセル。
  • 8月26日 - Zepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE】(略して【TBS】)」を行い、新メンバーのハシヤスメ・アツコとリンリンがお披露目された[9]
  • 9月12日 - BiS解散時のメンバーが揃った「AOMORI ROCK FESTIVAL 夏の魔物」にて、「BiSを封印する」と宣言、BiSの代表曲「nerve」を歌唱[17]

2016年

  • 1月19日 - 東京・LIQUIDROOMで開催されたワンマン・ライブ「IDOL is SHiT」のアンコールにて、avex traxからメジャーデビューすることと、「avexに失礼だから」との理由から「新生クソアイドル」の肩書きをなくすことが発表された[4]
  • 1月20日 - 2stアルバム「FAKE METAL JACKET」をリリース。
  • 3月 - 「楽器を持たないパンクバンド」という新たな肩書きを発表する[5][18]
  • 5月4日 - メジャー1stシングル「DEADMAN」リリース。
  • 6月2日 - 赤坂BLITZで開催された「BiSH presents 〜地底からコンニチワ〜」をもって、ハグ・ミィが脱退。これに伴い、新メンバー募集のオーディションを開催[19]
  • 8月1日 - アユニ・Dの加入を発表[20]
  • 8月6・7日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2016に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を2日間2ステージで9回歌唱[21]
  • 8月24日 - Zepp Tokyoで「【TOKYO BiSH SHiNE repetition】(略して【TBS2】)」を開催。アンコールでアユニ・Dがお披露目された[22]
  • 9月24・25日 - 幕張メッセで行われた「@JAM×ナタリー EXPO 2016」でのスペシャルユニット「NATASHA(ナターシャ)」にセントチヒロ・チッチが参加[23]
  • 10月5日 - メジャー1stアルバム「KiLLER BiSH」をリリース。
  • 10月8日 - 日比谷野外大音楽堂で「BiSH Less than SEX TOUR FINAL'帝王切開'」を開催。アンコールでは12人のストリングスとともに「オーケストラ」を歌唱[24]
  • 12月1日 - アイナ・ジ・エンドが声帯結節の手術のため一時活動休止を発表[25]

2017年

  • 1月2日 - 「TIP×@JAM」でアイナ・ジ・エンド復帰。
  • 3月19日 - 「BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL」にて幕張メッセイベントホールでのライブを発表。
  • 3月22日 - メジャー2ndシングル「プロミスザスター」リリース。
  • 3月28日 - 同日から4月2日まで開催されたWACK合同オーディション最終審査にアイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコが参加(BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED岩手公演の為、3月31日昼までで途中離脱)。
  • 4月2日 - 横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行われたフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」に出演。
  • 6月9日 - iTunesにてGiANT KiLLERSを先行配信。
  • 6月28日 - ミニアルバム「GiANT KiLLERS」をリリース。同日、BiSHフリーライブ「YOYOGi GiANT KiLLERS」を東京・代々木公園野外ステージで開催。ニコニコ生放送にて同時配信。
  • 7月7日 - GANG PARADEとのツーマン・ライブ〈THE DUEL〉が恵比寿LIQUIDROOMで開催された[26]
  • 7月22日 - 幕張メッセ 幕張イベントホールにて「BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS”」が行われた。全席SOLD OUT。終演後、TOKYO BiSH SHiNE3が開催されることが発表された[27]
  • 8月5日 - TOKYO IDOL FESTIVAL 2017に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を6回歌唱[28]
  • 8月6日 - 東京・赤坂BLITZで開催が予定されていたBiSの全国ツアー「BAD SOCiAL TOUR」最終公演「IDOL is DEAD」の延期決定を受け、GANG PARADEとBiSHが出演する代替公演「SORRY!! NEXT BiS ONEMAN is 10.6!!」を開催[29]
  • 10月2日 - BiSH、BiS、GANG PARADEメンバーからなるシャッフルユニット・SAiNT SEXの結成を発表。ユニットにはアイナ・ジ・エンドとアユニ・Dのほか、BiSのプー・ルイカミヤサキ、GANG PARADEのユメノユア、ヤママチミキ、アヤ・エイトプリンスが参加[30]
  • 10月18日 - SAiNT SEXの“Tシャツ付きシリアルナンバー入りCD”「WACK is FXXK」を、タワーレコード限定で2000枚での限定生産にてリリース[30]
  • 11月4・5日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」のリリースに先駆け、2日間限定でタワーレコードにて299円で先行販売[31]。また11月5日には、大阪・道頓堀にてゲリラライブを敢行[32]
  • 11月29日 - メジャー2ndアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」リリース。六本木ヒルズアリーナでフリーライブ「THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH」を開催。同日朝に生出演した『スッキリ』内でサプライズ告知されたにもかかわらず、2000人の清掃員が集結した。AbemaTVにて同時配信[33]
  • 12月1日 - 2018年5月に横浜アリーナでワンマンライブ「BiSH “TO THE END”」を開催することが同日初出演した『ミュージックステーション』内で放送されたCMで情報解禁された[34]
  • 12月6日 - BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREのマネジメントを行うWACKと、WACK所属アーティストらの楽曲制作を手がける松隈ケンタ率いるSCRAMBLESの設立3周年記念アルバム『WACK & SCRAMBLES WORKS』発売。BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREのシャッフルメンバーによるカバー8曲に加え、SAiNT SEX「WACK is FXXK」、EMPiREの初CD音源も収録[35]

2018年

  • 1月3日 -「NATASHA」が「ARC∀DIA(アルカディア)」に改名[36]
  • 3月6日 - 合宿型オーディション「WACK合同オーディション2018」実施が発表され、3月12日から18日まで行われるこの合宿に、BiSHよりモモコグミカンパニーが参加。合宿の模様は、ニコニコ生放送で生中継されることが決定した[37]
  • 3月18日 - 大阪・大阪城音楽堂にて、WACK所属グループが一堂に会するフリーイベント「WACK EXHiBiTiON」開催。このイベント内で「WACK合同オーディション2018」の結果が発表され、BiSHは加入者なしとなった[38]
  • 3月28日 - メジャー3rdシングル「PAiNT it BLACK」発売。4月9日付オリコンウイークリーシングルランキングでシングル・アルバムを通じて初の1位を獲得[39]
  • 5月22日 - 横浜アリーナにて「BiSH "TO THE END"」が行われた。全席SOLD OUT。アンコールで10月から初の全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」、終演後には緊急告知として5月26日に岩手・宮古KLUB COUNTER ACTIONでライブ「"TO THE END,THE END"」を開催することが発表された[40][41]
  • 6月27日 - 初の両A面となるメジャー4thシングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」発売[42]。同日、一切の事前告知なしでシングル「NON TiE-UP」をリリースした[43]
  • 7月26日 - SAiNT SEXに続くシャッフルユニット第2弾・HOLY SHiTSの結成を発表。メンバーはBiSHのセントチヒロ・チッチ、BiSのペリ・ウブ、トリアエズ・ハナ、ムロパナコ、GANG PARADEのキャン・GP・マイカ、EMPiREのMAHO EMPiREが参加。同日、楽曲「WACK is SHiT」をフリーダウンロード形式でリリースし、MVを公開。
  • 8月4日 - TOKYO IDOL FESTIVAL2018に出演。「BiSH-星が瞬く夜に-」を5回歌唱後、EMPiREの「Buttocks beat! beat!」を歌唱[44]。また、「WACK presents DREAMLIGHTS in TIF」としてアイナ・ジ・エンド(BiSH)と松隈ケンタによるアコースティックセット、SAiNT SEX、HOLY SHiTS、ユイ・ガ・ドクソン(GANG PARADE)のスペシャルステージが開催された。
  • 8月29日 - 東京・Zepp Tokyoでフリーライブイベント「TOKYO BiSH SHiNE4」を開催。本イベントはニコニコ生放送で生中継され、オープニングアクトとしてEMPiREが出演。EMPiREは昨年8月の「TOKYO BiSH SHiNE3」で覆面衣装に身を包んで初登場。グループ名とTwitterアカウントを公開してから1周年ということで、本イベントにてオープニングアクトでの出演が決定した[45]。本公演アンコールにて、10月10日の東京・中野サンプラザホールを皮切りにスタートする全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」のファイナルとして12月22日に千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホールでワンマンライブ「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE"」を開催することを発表した[46]
  • 9月19日 - セントチヒロ・チッチ、アイナ・ジ・エンドが「夜王子と月の姫/きえないで」でソロデビュー。同日、アユニ・DがソロプロジェクトPEDROとして1stミニアルバム「zoozoosea」を事前告知なしでリリース。
  • 11月23日 - シングル「stereo future」が12月5日に発売されることを記念して、著名人などによる同曲の感想やBiSHへの応援コメントなどを掲載したスペシャルサイトを公開。また、メンバー6人それぞれが各地のCDショップに訪店し、トークイベントなどを行いながらゴール地点となるフリーライブ会場を目指す企画「参勤交代シリーズ」が今回、「参勤交代the beyond」として12月7、8、9日の3日間にわたって開催されることも決定。最終日の12月9日には、神奈川・横浜赤レンガ倉庫にて数千人の観客を集めるBiSH史上最大規模のフリーライブ「stereoなfutureにしないYOKOHAMA」の開催も発表された[47]
  • 12月22日 - BRiNG iCiNG SHiT HOUSE TOURのファイナルとして、千葉県の幕張メッセにて、1万7000人を動員したライブが行われた。
  • 12月28日 - COUNTDOWNJAPAN18/19に初出演。バンドセットで会場は盛り上がった。
  • 12月30日 - TBS系列 で毎年放送される第60回輝く!日本レコード大賞に出演。新人賞受賞者として「PAiNT iT BLACK」を披露した。最優秀新人賞受賞には至らなかったものの、「BiSH」がTwitterのトレンドで日本一位、世界二位を記録し、大きな爪痕を残した。

2019年

  • 1月3日 - マイナビBLITZ赤坂にて、「WACKなりの甲子園」を開催。BiSHの他に、同じ事務所のBiSGANG PARADEEMPiRE、WAggも出演した。また、3月24日から3月30日にかけて毎年恒例のWACK合同オーディション2019を開催することも発表され、BiSHからはアユニ・Dが参加することも決定した。
  • 1月10日 - WACK所属事務所のグループが17都市23公演をまわる合同ツアー「Going Going WACK TOUR」の初日公演が神奈川県の川崎CLUB CITTA’で行われ、BiSHとGANG PARADEが出演した。

メンバー[編集]

氏名 誕生日 出身地 担当 清掃員界隈の名称 備考
アイナ・ジ・エンド 12月27日[48] 大阪府豊中市 おくりびと THEENDER オリジナルメンバー、振り付け担当[49]
元・PARALLEL(現在のPLIC PROCK
SAiNT SEXメンバー
avexよりソロデビュー[50]
セントチヒロ・チッチ 5月8日[51] 東京都八王子市 見た目は真面目、中身は悪女
これでも彼氏は2人まで[52]
チッチキャップス オリジナルメンバー、元キャプテン
元・強がりセンセーション[53]
HOLY SHiTSメンバー
avexよりソロデビュー[54]
モモコグミカンパニー 9月4日[55] 東京都 あまのじゃく ももこ組 オリジナルメンバー
ハシヤスメ・アツコ 9月27日[56] 福岡県
(東京都生まれ)
メガネ ハシックス 2015年8月加入
元・Fleur*
リンリン 3月9日[57] 静岡県[58][59] 無口 リンリン☆テレフォンズ 2015年8月加入
アユニ・D 10月12日[60] 北海道札幌市 僕の妹がこんなに可愛いわけがない[52] お兄たんズ 2016年8月加入
SAiNT SEXメンバー
ソロプロジェクト「PEDRO」としても活動

元メンバー[編集]

氏名 誕生日 担当 清掃員界隈の名称 備考
ユカコラブデラックス 3月18日 - - オリジナルメンバー、2015年4月3日脱退
現・魅起法則ギター&ヴォーカル[61]
代表曲「MONSTERS」などの作詞を担当している。
「Brand-new idol SHiT」収録の「スパーク」には、彼女のヴォーカルが収録されている[62]
ハグ・ミィ 9月11日[63] あぶない熟女 はぐちゃんズ オリジナルメンバー、2016年6月2日脱退[19]
元バクステ外神田一丁目・秋葉原ディアステージ所属[64]
「HUG ME」「身勝手あいにーじゅー」の作詞を担当

作品[編集]

順位はオリコン・ウィークリーランキング最高順位[65]

CD[編集]

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
インディーズ(SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC)
1 2015年9月2日 OTNK DDCZ-2043 10位
メジャー(avex trax)
2 2016年5月4日 DEADMAN AVCD-83524/B
【Live初回盤・Live通常盤】
AVCD-83525/B
【Music Video盤】
AVCD-83526
【CD盤】
5位 Live初回盤:デジパック仕様・Eden of Sorrow TOUR スペシャルフォトブック(40P)付
3 2017年3月22日 プロミスザスター AVZD-83764/B
【BE@RBRICK盤】
AVCD-83524/B
【LIVE盤】
AVCD-83526
【CD盤】
4位 BE@RBRICK盤:初回数量限定生産、BOX仕様、IDOL BE@RBRICK 400%付
4 2018年3月28日 PAiNT it BLACK AVCD-94027/B
【Blu-ray盤】
AVCD-94026/B
【DVD盤】
AVCD-94028
【CD盤】
1位[39] Blu-ray盤:初回SPECiAL BLACKパッケージ
5 2018年6月27日 Life is beautiful / HiDE the BLUE AVCD-94076/B
【初回生産限定盤】
AVCD-94077/B
【DVD盤】
AVCD-94078
【CD盤】
3位 初回生産限定盤:BOX仕様・80P豪華PHOTOBOOK・SPECiAL BONUS CD付
6 2018年6月27日 NON TiE-UP AVCD-94079 12位[66]
7 2018年12月5日 stereo future AVCD-94215〜6/B
【初回生産限定盤】
AVCD-94217/B
【DVD盤】
AVCD-94218
【CD盤】
4位 初回生産限定盤:クロコダイル三方背、デジパック仕様

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
インディーズ(SUB TRAX / SPACE SHOWER MUSIC)
1 2015年5月27日 Brand-new idol SHiT DDCZ-2029 20位
2 2016年1月20日 FAKE METAL JACKET DDCZ-2069 13位
メジャー(avex trax)
3 2016年10月5日 KiLLER BiSH AVCD-93453/B
【Live初回盤・Live通常盤】
AVCD-93454【CD盤】
AVC1-93485/B
【Loppi・HMV限定盤】
7位 Live初回盤:デジパック仕様
4 2017年11月4日[31] THE GUERRiLLA BiSH AVC1-93763 6位[67] 2017年11月4・5日のみタワーレコード限定先行販売[31]
2017年11月29日 AVCD-93752/B
【初回限定生産盤】
AVCD-93753/B
【LIVE盤】
AVCD-93754【CD盤】
5位 初回生産限定盤:豪華EPサイズBOX仕様、写真集(100P)付

ミニアルバム[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
メジャー(avex trax)
1 2017年6月28日 GiANT KiLLERS AVZD-93683〜4/B
【初回生産限定盤】
AVCD-93685/B
【Live盤】
AVCD-93686〜7
【iNTRODUCiNG BiSH盤】
AVCD-93688
【CD盤】
4位 初回生産限定盤:BOX仕様、写真集(100P)付

映像作品[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
Blu-ray DVD
メジャー(avex trax)
1 2017年1月18日 Less Than SEX TOUR FiNAL “帝王切開” 日比谷野外大音楽堂 AVXD-92455/B
【初回生産限定盤】
AVBD-92454【通常盤】
9位 19位 初回生産限定盤:デジパック仕様、スリーブ、豪華ツアー写真集(150P)付
2 2017年11月1日 BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL "REVOLUTiONS" AVXD-92578/B〜C
【初回生産限定盤】
AVBD-92579【通常盤】
7位 8位 初回生産限定盤:豪華BOX仕様、写真集(200P)付・メンバーによる副音声収録
3 2018年8月29日 BiSH "TO THE END" AVXD-92703/B〜C
【初回生産限定盤】
AVBD-92704【通常盤】
8位 8位 初回生産限定盤:豪華BOX仕様、写真集付・メンバーによる副音声収録
4 2019年4月3日 BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL "THE NUDE" AVXD-92771/B〜C
【初回生産限定盤】
AVBD-92772【通常盤】
TBA TBA 初回生産限定盤:BOX仕様、写真集付

その他[編集]

# 発売日 タイトル 品番 収録曲 順位 備考
1 2017年10月18日 (2017-10-18) WACK is FXXK WACK-0001 - Tシャツ付きシリアルナンバー入りCD(タワーレコードでの2000枚限定販売)[30]
2 2017年12月6日 (2017-12-06) WACK & SCRAMBLES WORKS AVCD-93764/B【初回限定盤】 15位 WACK総選挙「VOTE!!WACK!!」シリアルコード封入
初回限定盤:デジパック、WACKグループ総出演写真集付属(50P)
AVCD-93765【通常盤】
3 2019年1月9日 (2019-01-09) WACK is SHiT CRC-1862 - タオルマフラー付きシリアルナンバー入りCD(タワーレコードのうち「WACK × TOWER RECORDS POP UP SHOP『WACK SHOP - RE-iGNiTiON -』」開催14店舗での2000枚限定販売)[68]

参加作品[編集]

書籍[編集]

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
ヒーローワナビー 映画『アイアムアヒーロー』公開記念 リアル脱出ゲーム×アイアムアヒーロー「ある病院からの脱出」主題歌 Blu-ray「Less Than SEX TOUR FiNAL “帝王切開” 日比谷野外大音楽堂」初回生産限定盤 CD
Help!! いわき市小名浜観光PRアニメ『人力戦艦!?汐風澤風』オープニングテーマ シングル「プロミスザスター」
社会のルール メ〜テレテレビ朝日系アニメ『ヘボット!』後期エンディングテーマ ミニアルバム「GiANT KiLLERS」
FOR HiM スポーツデポアルペン ウインターセール タイアップソング[73] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」
おでんの歌 セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」タイアップソング[74] アルバム「THE GUERRiLLA BiSH」セブンネット限定特典ミュージックダウンロードカード(数量限定)
PAiNT it BLACK テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』第2クールオープニングテーマ シングル「PAiNT it BLACK」
ラウンドワンCMソング[75]
Life is beautiful dTV×FOD共同製作ドラマ『彼氏をローンで買いました』主題歌[76][77] シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2018年6月度オープニングテーマ
HiDE the BLUE 日本テレビアニメ『3D彼女 リアルガール』第1シーズンエンディングテーマ[78][79]
透明なままでゆけ。 キリンビバレッジ キリンレモン「透明なままでゆけ。」篇 CMソング[80][81] シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」初回生産限定盤 SPECiAL BONUS CD
それぞれの夢 レオパレス21 恋するレオパレス5th season 「デートのお誘い/Wi-Fi篇」「花火大会/セキュリティ篇」 CMソング[82]
stereo future テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2018年12月度オープニングテーマ[83] シングル「stereo future」(GOD EATER 3 Ver.は初回生産限定盤のみ収録)
PlayStation 4 / Steam用ゲームソフト『GOD EATER 3』オープニングテーマ[84]
二人なら 日本テレビアニメ『3D彼女 リアルガール』第2シーズンオープニングテーマ[85][86]

ライブ・イベント[編集]

ワンマン[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

  • 音ボケPOPS(2017年3月25日 TOKYO MX
  • ヘビロテ!(2017年3月3日〜3月15日 スペースシャワーTVプラス
  • BOMBER-E(2017年3月7日 メ〜テレ
  • ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(2017年3月22日 CBCテレビ)生出演
  • バズリズム(2016年4月30日、10月8日、2017年3月25日 日本テレビ)
  • ミニマニアワー(2017年3月31日 TNC テレビ西日本)
  • ももち浜ストアプラス(2017年4月6日 TNC テレビ西日本)
  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL(2017年4月28日 NTV)
  • 魁!ミュージック(2017年5月9日 フジテレビ)
  • ミューサタ(2017年5月21日 フジテレビ)コメント出演
  • きゃりーぱみゅぱみゅのなんだこれTV(2017年6月2日 スペースシャワーTV)
  • BOMBER-E BiSHスペシャル(2017年6月27日 メ〜テレ)
  • シブヤノオト(2017年7月2日、2018年3月4日 NHK総合)
  • The Documentary of WACKオーディション 〜オーケストラ物語〜(2017年7月6日 スペースシャワーTV)
  • ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(2017年7月10日 CBCテレビ)
  • キューン!(2017年8月2日 読売テレビ)コメント出演
  • スッキリ(2017年7月19日 日本テレビ)インタビュー出演
  • チュートリアルの徳ダネ福キタル♪(2017年9月8日 スペースシャワーTV)
  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL "REVOLUTiONS"(2017年9月18日 MTV)
  • TOKUFUKU LIVE Connect ! Vol.2(2017年11月18日 スペースシャワーTVプラス)
  • BiSH VideoSelects(2017年11月28日 日本テレビ)
  • スッキリ(2017年11月29日 日本テレビ)生出演
  • 音力(2017年11月30日 読売テレビ)
  • ミュージックステーション(2017年12月1日 テレビ朝日)
  • J:COM「TACTY STATION」(2017年12月1日〜12月15日 11チャンネル)
  • Uta-Tube(2017年9月16日、9月23日、12月2日 NHK名古屋)
  • バズリズム02(2017年12月9日 日本テレビ)
  • Rの法則(2017年12月12日 Eテレ)
  • おはスタ(2018年3月2日 テレビ東京)
  • HEY!HEY!NEO!(2018年4月9日 フジテレビ)
  • しゃべくり007 (2019年2月18日 日本テレビ)

ラジオ[編集]

  • GIRLS♥GIRLS♥GIRLS =FULL BOOST= ATTACK OF THE KILLER BiSH(2016年10月5日 - 、FM FUJI)
  • RADIO GROOVE(ラジグル)(2017年1月16日 FM NORTH WAVE)生出演
  • ナガオカ×スクランブル(2017年3月21日 CBCラジオ)
  • よしもとラジオ高校〜らじこー(2016年10月25日、2017年3月21日、2017年6月27日 FM OSAKA)
  • BEATNIK JUNCTION(2017年3月22日 ZIP-FM)生出演
  • なんMEGA!(2017年3月24日 FM OSAKA)
  • BUZZ ROCK(2017年3月27日 FM OSAKA)
  • SCHOOL OF LOCK!(2017年4月25日 TOKYO FM)
  • FABULOUS RIDE(2017年7月10日 ZIP-FM)生出演
  • BUZZ ROCK(2017年7月10日 FM OH!)
  • Oshi☆Men Fun Club(2017年7月16日 @FM)ゲスト出演
  • RADIOKIDS(2017年7月24日 K-mix)コメント出演
  • GROOVER'S DIVE(2017年7月17日 ZIP-FM)
  • THIS IS RADIO 2YOU(2017年7月19日 Radio NEO)ゲスト出演
  • NEO Musical Express(2017年7月20日 Radio NEO)コメント出演
  • THIS IS RADIO 2YOU(2017年7月26日 Radio NEO)ゲスト出演
  • SCK(2017年7月29日 ZIP-FM)コメント出演
  • ナガオカ×スクランブル(2017年7月12日 CBCラジオ)
  • SCHOOL OF LOCK!(2017年11月29日 TOKYO FM)アイナ、チッチ、モモコ 出演
  • OTO-BAKA(2017年11月27日、12月12日 FM OH!)

ネット配信[編集]

CM[編集]

  • セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」(WEB限定ムービー)
  • ラウンドワン「レッドピンチャレンジ」編・「スコア300パーフェクトチャレンジ」編・「スポッチャ」編(2018年4月 -)[75]
  • キリンビバレッジ キリンレモン×BiSH「ラララ」篇・「ハミング」篇・「おいしくなった」篇(WEB限定ムービー)

雑誌[編集]

  • IDOL AND READ 006(2016年3月18日)
  • ROCKIN' ON JAPAN6月号(2016年4月30日)
  • Zipper SUMMER(2016年6月23日)
  • IDOL AND READ 007(2016年7月6日)
  • 「週刊プレイボーイ」(2015年07月26日、集英社)– ハグ・ミィのみ[88]
  • 「週刊ビッグコミックスピリッツ」21号(2016年4月18日、小学館)– 巻頭水着グラビア[89]
  • 「ナツ☆イチッ! 〜この夏、輝くアイドル全員集合〜 | 週刊プレイボーイ×TOKYO IDOL FESTIVAL2016 公式BOOK」(2016年7月25日、集英社)– 表紙(アイナ・ジ・エンドのみ)[90]
  • Skream!マガジン9月(2016年9月1日)
  • 2YOU MAGAZINE(2016年9月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS(2016年9月20日)
  • タワーレコード フリーマガジン「bounce」(2016年9月25日)
  • IDOL AND READ 008(2016年9月28日)
  • ロッキング・オン・ジャパン11月号(2016年9月30日)
  • CDジャーナル(2016年10月20日)
  • クイック・ジャパンvol.130(2017年2月23日)
  • 2YOU MAGAZINE 57号(2017年3月1日)
  • Skream! 3月号(2017年3月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS(2017年3月20日)
  • okmusicUPs(2017年3月20日)
  • CDジャーナル(2017年3月20日)
  • ロッキング・オン・ジャパン5月号(2017年3月20日)
  • タワーレコード フリーマガジン「bounce」(2017年3月25日)
  • 装苑5月号(2017年3月28日)
  • FLYING POSTMAN PRESS 5月号(2017年4月20日)
  • Skream! 6月号(2017年6月1日)
  • FLYING POSTMAN PRESS 7月号(2017年6月20日)
  • okmusic UP's 6月号(2017年6月20日)
  • CDジャーナル7月号(2017年6月20日)
  • bounce 7月号(2017年6月27日)
  • 2YOU MAGAZINE 7月号(2017年7月1日)
  • +act12月号(2017年11月10日)
  • GIRLS・GIRLS・GIRLS =FULL BOOST= ATTACK OF THE KILLER BiSH (FM-FUJI 2016年10月5日[91] - )

新聞[編集]

  • 北海道新聞夕刊(2016年11月15日)

脚注[編集]

  1. ^ a b 「BiSをもう一度始める」渡辺淳之介プロデュース“BiSH”始動”. 音楽ナタリー (2015年1月14日). 2016年1月13日閲覧。
  2. ^ a b BiSHが渋谷でこっそり初ライブ、クソアイドルの3箇条を発表。”. 音楽ナタリー (2015年4月30日). 2016年1月13日閲覧。
  3. ^ a b BiSHはBiSの最初期と最末期が混在しているグループだーー初ライブ現場を体当たり評論”. Real Sound (2015年5月2日). 2016年1月14日閲覧。
  4. ^ a b 「TRFに加わりたい」BiSH、エイベックスからメジャーデビュー”. 音楽ナタリー (2015年1月19日). 2016年1月20日閲覧。
  5. ^ a b 特集!あの人の本棚 92. モモコグミカンパニー(BiSH) 劣等感の塊だった私が、アイドルになるまで(BiSH・モモコグミカンパニー インタビュー)”. ホンシェルジュ (2016年3月1日). 2017年11月7日閲覧。
  6. ^ bishidolのツイート(627491487815610369)
  7. ^ BiSH&POP、本日8月2日の「TIF」出演キャンセル”. 音楽ナタリー (2015年8月2日). 2016年1月13日閲覧。
  8. ^ BiSHマネージャー渡辺淳之介 TIF代替公演の真相語る「100%のパワーが出し切れないライブをしても意味がない」”. Billboard JAPAN (2015年8月25日). 2016年1月13日閲覧。
  9. ^ a b BiSH Zepp Tokyo単独公演、キャパ半分の集客に「来年は満員にします!」”. Musicman-NET (2015年8月27日). 2016年1月13日閲覧。
  10. ^ BiSH×POP クソアイドルと鉄人集団の熱き200km駅伝に見た“新たな物語の幕開け””. Billboard Japan (2015年6月9日). 2016年7月22日閲覧。
  11. ^ ロマン優光 (2015年12月11日). “『TVタックル』地下アイドル特集をみたよ:ロマン優光連載46”. ブッチNEWS. 2016年1月17日閲覧。
  12. ^ 吉田豪インタビュー企画:渡辺淳之介「BiSのメンバーのなかで一番成功してるのは僕なんで(キッパリ)」(3)”. デイリーニュースオンライン (2016年7月17日). 2016年7月22日閲覧。
  13. ^ アイドルグループ“BiSH”のメンバーが明らかに”. RO69. ロッキング・オン (2015年3月11日). 2016年1月13日閲覧。
  14. ^ BiSHが初音源を無料配信、歌は元BiSマネージャー渡辺淳之介が担当” (2015年3月18日). 2017年11月21日閲覧。
  15. ^ BiSH、CD発売を待たずにユカコラブデラックスが脱退”. Musicman-NET (2015年4月3日). 2016年1月13日閲覧。
  16. ^ 平賀哲雄 (2015年8月5日). “BiSH TIFでの前代未聞の立ち振る舞いで「BiSの踏み絵」では片付けられない次元へ”. Billboard JAPAN. 2018年5月27日閲覧。
  17. ^ BiSH、ex.BiS、Especia、せのしすたぁ、おやホロ 「夏の魔物」でクロスしたそれぞれの歩み”. ガチ恋!〜ガチで恋した音楽サイト〜 (2015年10月2日). 2016年1月17日閲覧。
  18. ^ BiSH 24時間イベント開催決定“楽器を持たないパンクバンド”新ビジュアル公開”. Billboard JAPAN (2015年3月25日). 2016年3月25日閲覧。
  19. ^ a b BiSHからハグ・ミィ脱退、新メンバー募集”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年5月16日). 2016年5月16日閲覧。
  20. ^ BiSHに新メンバー、アユニ・Dが加入”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月1日). 2016年8月2日閲覧。
  21. ^ 平賀哲雄 (2016年8月9日). “BiSH「本当に悔しかった!」因縁のTIFで同じ曲9連発「飽きてんじゃねーよ! こっちは本気なんだよ!!”. Billboard JAPAN. 2017年2月1日閲覧。
  22. ^ BiSH、Zepp Tokyo公演で新メンバーお披露目”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年8月24日). 2016年8月25日閲覧。
  23. ^ 「@JAM」にナタリー選抜ユニットが出演、曲提供は松隈ケンタ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年9月1日). 2016年9月11日閲覧。
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  25. ^ 平賀哲雄 (2016年12月6日). “BiSH アイナ・ジ・エンド活動休止インタビュー解禁「アイナが戻ってくるまで浮気しないで下さい。キャバクラ禁止!」”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/45106/2 2017年2月5日閲覧。 
  26. ^ 西澤裕郎 (2017年7月8日). “BiSH × GANG PARADE、清掃員&遊び人が1つになったガチンコ勝負ーーOTOTOYライヴレポ”. OTOTOY. 2017年7月31日閲覧。
  27. ^ BiSH、7000人の清掃員と迎えた“約束”の幕張ワンマン”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年7月23日). 2017年7月31日閲覧。
  28. ^ 【TIF】BiSH“因縁”のTIFで今年も同じ曲6連発!”. NewsWalker (2017年8月6日). 2018年5月27日閲覧。
  29. ^ BiS赤坂ワンマンがペリ・ウブ急病で延期、BiSHとギャンパレが代替公演”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
  30. ^ a b c BiSH、BiS、GANG PARADEメンバーからなるSAiNT SEXが「WACK is FXXK」発売”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  31. ^ a b c BiSHメジャー2ndアルバムの全貌明らかに、タワレコにて299円で先行販売中”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年11月4日). 2017年11月8日閲覧。
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  34. ^ BiSH、横浜アリーナで自身最大規模ワンマン「TO THE END」開催”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年11月29日). 2017年12月2日閲覧。
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  42. ^ BiSHがWタイアップの初両A面シングル発表、「3D彼女」ED曲のMV完成”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018-04-03日). 2018年5月24日閲覧。
  43. ^ BiSHがまたやった!新シングル「NON TiE-UP」本日ゲリラ発売、MVも公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年6月26日). 2018年6月30日閲覧。
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  47. ^ 著名人ら65人のBiSHへの応援メッセージ公開、史上最大のフリーライブも決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年11月23日). 2018年11月28日閲覧。
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  59. ^ 「BiSHぴあ」では福岡県出身と表記されているが、本人はTwitterで否定している(liNGliNG_BiSHのツイート(999291418127482881)
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  67. ^ “オリコン週間 CDアルバムランキング 2017年10月30日〜2017年11月05日”. ORICON NEWS (オリコン): ホーム > ランキング > 週間 CDアルバムランキング 2017年11月13日付. (2017年11月13日). オリジナルの2017年11月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171119015013/https://www.oricon.co.jp/rank/ja/w/2017-11-13/ 2017年11月19日閲覧。 
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  69. ^ 冬のつぶやきが現実に、BiSHバンドスコア出版”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年6月16日). 2018年4月15日閲覧。
  70. ^ “モモコグミカンパニー、BiSHのヒストリー本を書き下ろし” (日本語). BARKS. (2018年1月25日). https://www.barks.jp/news/?id=1000151238 2018年4月14日閲覧。 
  71. ^ 【オススメ本】BiSH、初のムック本『BiSH ぴあ』が5月22日横アリ公演当日に発売決定”. StoryWriter. 株式会社SW (2018年4月4日). 2018年5月22日閲覧。
  72. ^ 目指せ完コピ、BiSHバンドスコア「ALL YOU NEED is BAND SCORE!! 2」刊行”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年10月2日). 2018年11月21日閲覧。
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  82. ^ BiSHが“夢中でがんばる”広瀬すずにエール「レオパレス21」CMソング歌う”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年5月9日). 2018年5月9日閲覧。
  83. ^ 「stereo future」テレビ東京系列『JAPAN COUNTDOWN』12月度オープニング・テーマに決定!”. BiSH Official Website. 株式会社WACK (2018年11月1日). 2018年11月2日閲覧。
  84. ^ 「GOD EATER 3」オープニングテーマに「stereo future」が決定‼︎”. BiSH Official Website. 株式会社WACK (2018年11月8日). 2018年11月8日閲覧。
  85. ^ 3Dkanojo_animeのツイート(1071964130364448768)
  86. ^ BiSHidolのツイート(1071962772647354369)
  87. ^ Inc, Natasha. “BiSH初の冠番組「BiSHのキレッキレJAPAN」12月スタート、過酷ロケを振り返る(写真36枚)” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年3月10日閲覧。
  88. ^ 東京アイドルフェスティバル出演メンバーがグラビア共演! 各グループ選抜「MIZUGIフェスティバル」で12人が決意表明!PART2”. 週プレNEWS (2015年7月29日). 2016年9月11日閲覧。
  89. ^ BiSHがZQNに!? スピリッツに「アイアムアヒーロー」コラボ企画掲載”. 音楽ナタリー (2016年4月18日). 2016年9月11日閲覧。
  90. ^ ナツ☆イチッ! 〜この夏、輝くアイドル全員集合〜”. 週刊プレイボーイ×TOKYO IDOL FESTIVAL2016 公式BOOK (2016年7月19日). 2016年7月19日閲覧。
  91. ^ BiSH初の冠レギュラーラジオ番組決定!”. 楽器を持たないパンクバンド BiSH Official Site.. 2016年10月6日閲覧。

外部リンク[編集]

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