Ray Of Hope

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Ray Of Hope
山下達郎スタジオ・アルバム
リリース
録音 2008年 - 2011年
Planet Kingdom
Onkio Haus
Sound Inn
ジャンル ファンク / ソウル[1]
時間
レーベル MOONWARNER MUSIC JAPAN
プロデュース 山下達郎
チャート最高順位
  • 1位(オリコン
  • 2011年8月度月間3位(オリコン)
  • 2011年度年間33位(オリコン)
  • 登場回数17回(オリコン)
ゴールドディスク
  • プラチナ(CD日本レコード協会
  • 山下達郎 年表
    TATSURO FROM NIAGARA
    2009年
    Ray Of Hope
    (2011年)
    OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜
    2012年
    EANコード
    EAN 4943674106363(初回盤)
    EAN 4943674106370(通常盤)
    『Ray Of Hope』収録のシングル
    1. ずっと一緒さ
      リリース: 2008年3月12日 (2008-03-12)
    2. 僕らの夏の夢 ⁄ ミューズ
      リリース: 2009年8月19日 (2009-08-19)
    3. 希望という名の光
      リリース: 2010年4月14日 (2010-04-14)
    4. 街物語(まちものがたり)
      リリース: 2010年6月2日 (2010-06-02)
    5. 愛してるって言えなくたって
      リリース: 2011年3月9日 (2011-03-09)
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    Ray Of Hope』(レイ・オブ・ホープ)は、山下達郎の通算13作目のオリジナルアルバム2011年8月10日ワーナーミュージック・ジャパンから発売された。

    解説[編集]

    前作『SONORITE[注 1]から6年ぶりとなるオリジナルアルバム。当初は『WooHoo』のタイトルで12曲入りのアルバムとして2010年9月15日に発売が予定されていた。しかし、制作過程で不満が生じたとして発売1か月前に延期を発表、以後発売日のアナウンスがないままシングルが数枚リリースされた。その後、1年近く経った2011年6月に発売日が正式発表された。

    『WooHoo』のタイトル時点では当初、<ANGEL OF THE LIGHT>[注 2]や<ミューズ>[注 3]の収録が予定されていたが、最終的には外された。また、2011年3月11日に発生した東日本大震災の影響を反映して、タイトルも本作の収録曲<希望という名の光>の歌詞の一節から取り“Ray Of Hope”となった。ラスカルズの1968年のシングル「希望の光」の原題「A Ray of Hope」も念頭にあったという[3]。山下は「1年遅れて今の形になって正解だったと思う」[4] とし、「『WooHoo』はただの語呂で意味はないんですけど、リーマン・ショック以降に続く不況や社会の不安みたいなものを笑い飛ばすことをアピールするつもりのタイトルでした。でも『WooHoo』で出ていたら、今の時代の空気には違和感があったかもしれない」[4]と答えている。

    アルバム収録曲中9曲にタイアップが付いているが、山下は「僕も“山下達郎はタイアップが多い”ってよく言われるけど、テレビとか映像メディアに出ないから、タイアップしか自分のプロモーション手段が無いのね。確かに、タイアップは先方のリクエストがあってそれに沿うことは必要なんだけど、その中に自分の個性というかパッションをどれだけ盛り込めるかという。自分の置かれたポジションでベストなものを作るというのはそういうことでね」[5]という。

    また、今作の音を山下自身は“アナログっぽい丸い音になった”とし、「今回は『SONORITE』[注 1]よりも圧倒的にシンガー・ソングライター的アプローチで作ったんですよ。『COZY[注 4]は40代半ば、『SONORITE』[注 1]は53歳のときに作ったアルバムで、非常に作家的な作品なんですね。50歳くらいになるとミュージシャンはいろいろモノを考えるようになる……特に歌手は“いつまで声が出るんだろう?”とか不安になるわけ。そうなると、声が出るうちにやりたい曲をやったほうがいいんじゃないかってことで、僕の場合は<忘れないで>[注 5]っていう曲でカンツォーネを始めたり、レゲエをやったりした。で、そういうことをやっていくと一見バラエティに富んだアルバムになるんだけど、しっちゃかめっちゃかにもなる。それを前回すごく反省してね。ここ3年間ライブ・ツアーをやって、お陰さまでちゃんと声は出続けているので、今回は自分のキャラに合わない曲はやめようと。シンガー・ソングライター的に統一されたテイストでやろうと最初から考えていたんです。これから先もこの路線で行ければと。自分に望まれていることが何かということをいつも考えるのだけれど、キャリアを長く続けているといろんな人がいろんなことを言ってくるんですよ。どの時期にファンになったかで嗜好性が変わってくる。職業作家的なアプローチの時代、私小説的な歌の時代…たまたまそれが受けちゃったりすると、もっともっとと言われる…例えば<クリスマス・イブ>[注 6]とか。でも、これからは心の赴くままに、気楽にやっていければということですね」[5]と答えている。

    初回限定盤には当初から「廃盤となった8cmシングルに収録されていたライブ・バージョンのアルバム化」として、一般に“Joy 2”と呼ばれている次作ライブ・アルバムへの繋ぎとして付属がアナウンスされていた『Joy 1.5』は大きな変更は無かった。こうした形での発売について山下は、「本来ならばアルバム単体として発売するのが望ましい」としつつも「現代の音楽の商法では、ほぼ確実に初回盤と通常盤との差別化が必要」という要望がレコード会社からあるためと、自身の番組で語っていた。

    初回生産分のみ、初回盤付属の『Joy 1.5』のLIVE映像や、初公開の映像鑑賞および、山下本人のトークによる完全招待制のシアターイベント「Joy 1.5〜THE MOVIE」応募用シリアルコード入り。アルバム・カヴァーとブックレットには、実際にレコーディングで使用されているという山下個人の所有楽器がレイアウトされている[6]。ただ、写真にある3MとAMPEXのテープだけは今回使われていないが、デザイナーの要望で加えられた[5]

    チャート成績[編集]

    2011年8月22日付オリコン週間アルバムチャートでの初登場1位獲得により、1980年代から2010年代までの4つの十年代[注 7]での首位獲得を達成した[注 8]。また、年齢による20代-50代での4つの年代で首位を達成した[注 9]

    収録曲[編集]

    1. 希望という名の光 (Prelude)[0:34]
    2. NEVER GROW OLD[5:58]
      ※2010年 三ツ矢サイダーオールゼロ CMソング
      4つ打ちとシンセ・ベースを絡ませたアレンジについて山下は「アイリッシュ・トラッドを若いころよく聴いていたんですよ。で、<NEVER GROW OLD>はアイリッシュ・コードというか、調性が弱い感じをバリー・ホワイトでやってみたいという、それだけなの。シンベを使ったのは、あのスピードで演奏するにはシンベしかなかったから。1980年代の中期まではシーケンサーをすごく毛嫌いしていたんだけど、シンセとシーケンサーがどんどん世の中を席巻してもう逃げられないなってことになって。運のいいことに、ちょうどCOME ON MUSICがNEC PC-8800で動かせるシーケンサーを出したから使ってみようと。僕はROLAND MC-4とかMC-8は大して使えなかったけど、パソコンはいじれたのでね。だから順番があべこべなんです」[5]と答えている。本作収録に際し、キーの設定がCMサイズより1音低く変更された。
    3. 希望という名の光[5:16]
      ※映画「てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜」主題歌
      2010年のツアーでは曲中、当時病気療養中だった主演の岡村隆史と、親友桑田佳祐にエールを送るコメントが加えられた。その後、東日本大震災後に放送された自身の番組を含む全国のラジオ番組で、この曲へのリクエストが数多く寄せられたことから山下自身、その反響の大きさに驚いたという。山下は「曲というのは、野に放たれるともう自分の手から離れるんですよね。人の手に委ねられて、そこに一種の共同意志とか共同幻想が付加されていくんです。その結果、曲が、自分が作った時とは全く違う意味を持ち始めるという。<クリスマス・イブ>[注 6]なんてまさにその典型なんですけど」[7]と答えている。2011年4月6日に放送が再開されたNHK『SONGS』では、山下による被災者へのメッセージと共にこの曲のPVが放送された。その後、2012年3月からはJA共済のCMソングとして採用され、3月6日放送の日本テレビ系ドラマ『3.11 その日、石巻で何が起きたのか〜6枚の壁新聞』では主題歌に使用された。
    4. 街物語(まちものがたり) (NEW REMIX)[5:15]
      TBS系ドラマ 日曜劇場新参者」主題歌
    5. プロポーズ[5:09]
      娘ほども年の離れた山下の女性現場スタッフが、相手の男性にとてもやさしい求婚をされたという話を聞かされ、彼女へのお祝いソングとして書かれた一曲[6]
    6. 僕らの夏の夢[5:05]
      ※アニメーション映画「サマーウォーズ」主題歌
    7. 俺の空[4:02]
      山下によれば、『SONORITE』[注 1]のレコーディングから導入したPro Toolsでようやくこうしたタイプの曲ができるようになったという[5]。その上でプラグイン・ソフトのAuto-Tuneを使ってみたくて作った曲だとし、その結果このサウンドになったので、次にどういう詞が合うかと書いた歌詞だという[8]。そうしたものにも流行り廃りがあって山下自身、ボーカルエフェクターを使った曲は以前にもあったが「HEY REPORTER!」はディレイ、「"Queen Of Hype" Blues」はハーモナイザーがそれぞれ使われていて、ああいう効果を一度やってみたくて今回はAuto-Tuneを使ったという[9]
    8. ずっと一緒さ[4:58]
      フジテレビ系ドラマ「薔薇のない花屋」主題歌、サンクスデイズ・プラチナCMソング
    9. HAPPY GATHERING DAY[4:49]
      シングル「希望という名の光」のカップリング曲。
      ケンタッキーフライドチキン40周年記念テーマソング
    10. いのちの最後のひとしずく[4:01]
      もともと演歌の詞世界が好きで、女言葉の曲を作ってみたかったという。演歌の作詞家で好きな人が数多くいて、女言葉の歌にちょっと興味があった時代があり、それで1曲作ってみようと思いついたのだという[7]。後に、KinKi Kidsによってカヴァーされた[注 10]
    11. MY MORNING PRAYER[4:16]
      日本テレビ系「ZIP!」テーマソング
      この曲の制作中に東日本大震災に遭遇した山下は、被害の惨状と原発事故を目の当たりにしてから曲を全面的に書き直し、被災者へのエールと犠牲者への鎮魂を込めた内容となった[10]
    12. 愛してるって言えなくたって (NEW REMIX)[4:20]
      ※TBS系ドラマ 日曜劇場「冬のサクラ」主題歌
    13. バラ色の人生〜ラヴィアンローズ[2:06]
      シングル「ずっと一緒さ」のカップリング曲。
      ※TBS系全国ネット「ブロードキャスター」テーマソング
    14. 希望という名の光 (Postlude)[0:57]

    2LP:WPJL-10005/6[編集]

    Ray Of Hope
    山下達郎スタジオ・アルバム
    リリース
    録音 2008年 - 2011年
    Planet Kingdom
    Onkio Haus
    Sound Inn
    ジャンル ロック
    ポップス
    レーベル MOONWARNER MUSIC JAPAN
    プロデュース 山下達郎
    EANコード
    EAN 4943674111664
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    解説[編集]

    全14曲を重量盤180g仕様のディスク2枚に分けて4面に収録[11]。ダブルジャケット仕様で、歌詞カードに掲載されている楽器の数はスペースに限りがあるため、CDのブックレットに比べて少なくなっている。

    収録曲[編集]

    【DISC 1】 SIDE A[編集]

    1. 希望という名の光 (Prelude)(0:34)[12]
    2. NEVER GROW OLD(5:58)[12]
    3. 希望という名の光(5:15)[12]
    4. 街物語(まちものがたり) (NEW REMIX)(5:48)[12]

    【DISC 1】 SIDE B[編集]

    1. プロポーズ(5:09)[12]
    2. 僕らの夏の夢(5:05)[12]
    3. 俺の空(4:02)[12]

    【DISC 2】 SIDE A[編集]

    1. ずっと一緒さ(4:58)[12]
    2. HAPPY GATHERING DAY(4:49)[12]
    3. いのちの最後のひとしずく(4:01)[12]

    【DISC 2】 SIDE B[編集]

    1. MY MORNING PRAYER(4:16)[12]
    2. 愛してるって言えなくたって (NEW REMIX)(4:20)[12]
    3. バラ色の人生〜ラヴィアンローズ(2:06)[12]
    4. 希望という名の光 (Postlude)(0:57)[12]

    クレジット[編集]

    スタッフ[編集]

    PRODUCED & ARRANGED by 山下達郎 (Tatsuro Yamashita) for Tenderberry & Harvest Inc.
    EXECUTIVE PRODUCER : 小杉理宇造 (Ryuzo Kosugi) for Smile Company
     
    Recording Engineers : 中村辰也, 田中信一 & 梅津達男
    Recording Studios : Planet Kingdom, Onkio Haus & Sound Inn
    Mixdown Engineer : 中村辰也
    Mixdown Studio : Planet Kingdom
    Assistant Engineers : 庄子淳, 杉山朋子, 中内茂治, 大竹悠太 & 長谷川巧
    Mastering Engineer : Master-T
    Mastering Studio : Great Bear
     
    Vinyl Cutting Engineer : 小鐵徹 at JVC Mastering Center
     
    A&R Coordination : 奥村武史 (WMJ) & 井上精一 (WMJ)
    A&R Secretary : 岩佐ゆかり (WMJ)
    Promotion Coordination : 黒岩利之 (WMJ)
    Sales Promotion : 貴志哲也 (WMJ) & 所健一 (WMJ)
     
    Artist Management : 佐藤克典 (Smile Company) & 渡辺宏 (Smile Company)
    Management Secretary : 原千陽 (Tenderberry & Harvest) & 大野美幸 (Tenderberry & Harvest)
    Session Coordination : 大平晃子 (CMC) & 日置裕文 (TMC)
     
    Art Direction & Design : 梁間修作 (Artisan Artwork) & 石井奈美 (TFC)
    Photographs : 奥田正雄 (Cover & Inner) & 平間至 (Tatsuro)
    Hair & Make-Up : COCO
     
    市原ひかり by the courtesy of After Beat ⁄ PONY CANYON INC. (Tr-4,5)

    Joy 1.5 (CD:WPCL-10965)[編集]

    1. 素敵な午後は ('85 Live Version) [6:38]
    2. THE THEME FROM BIG WAVE ('85 Live Version) [6:25]
    3. ONLY WITH YOU ('86 Live Version) [3:50]
    4. 二人の夏 ('94 Live Version) [4:19]
    5. こぬか雨 ('94 Live Version) [3:57]
    6. 砂の女 ('94 Live Version) [6:30]
    7. アトムの子 ('92 Live Version) [6:57]

    リリース日一覧[編集]

    地域 タイトル リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考
    日本 Ray Of Hope 2011年8月10日 (2011-08-10) MOONWARNER MUSIC JAPAN 2CD WPCL-10964/5 初回盤のみ、8cmシングル時代にカップリング収録されていたライヴ音源を中心にセレクトし、新たにリマスターを施したライヴCD『Joy 1.5』付き。
    CD WPCL-10966 通常盤
    2011年8月27日 (2011-08-27) 音楽配信 - 通常音質 (AAC 128/320kbps)、全14曲[13][14][15][16]
    2011年11月2日 (2011-11-02) 2LP WPJL-10005/6 完全限定生産盤

    脚注[編集]

    注釈[編集]

    1. ^ a b c d SONORITE2005年9月14日発売 MOONWARNER MUSIC JAPAN CD:WPCL-10228【初回限定 紙ジャケット仕様】, WPCL-10229【通常盤】
    2. ^ ずっと一緒さ2008年3月12日発売 MOON ⁄ WARNER MUSIC JAPAN CD:WPCL-10463
    3. ^ 僕らの夏の夢 / ミューズ2009年8月19日発売 MOON ⁄ WARNER MUSIC JAPAN CD:WPCL-10741
    4. ^ COZY1998年8月26日発売 MOON ⁄ WARNER MUSIC JAPAN CD:WPCV-7450
    5. ^ 忘れないで2004年8月4日発売 MOON ⁄ WARNER MUSIC JAPAN CD:WPCL-70017
    6. ^ a b クリスマス・イブ1983年12月14日発売 MOON ⁄ ALFA MOON 12inch EP:MOON-13001
    7. ^ 1980年代:『RIDE ON TIME』『FOR YOU』『MELODIES』『POCKET MUSIC』『僕の中の少年』、1990年代:『ARTISAN』『COZY』、2000年代:『RARITIES
    8. ^ 松任谷由実(1970年代-2000年代)、徳永英明(1980年代-2010年代)、桑田佳祐(1980年代-2010年代)に続く史上4組目の記録
    9. ^ 妻の竹内まりや(20代-50代)に続く史上2組目の記録
    10. ^ KinKi KidsK album2011年11月9日発売 JONNEY'S ENTERTAINMENT CD+DVD:JECN-0270/1【初回盤】 ⁄ CD:JECN-0272【通常盤】

    出典[編集]

    1. ^ Tatsuro Yamashita - Ray Of Hope at Discogs Discogs. 2018年8月25日閲覧。
    2. ^ 山下達郎/Ray Of Hope<通常盤>” (日本語). TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社. 2017年1月21日閲覧。
    3. ^ 内本順一、山下達郎. “VOL.4 山下達郎 100年 MUSIC featuring Artist”. ワーナーミュージック・ジャパン. http://100nenmusic.jp/feature/4_4.html 2018年2月26日閲覧。 
    4. ^ a b R25」 2011 8/4 No.290(リクルート) P21-23
    5. ^ a b c d e 「Sound & Recording Magazine」2011年9月号(リットーミュージック)P19-31
    6. ^ a b 山下達郎「Ray Of Hope」スペシャルサイト:制作ノート・曲解説”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2011年9月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年9月26日閲覧。
    7. ^ a b 山下達郎「Ray Of Hope」スペシャルサイト:オフィシャル・ディーラー・インタビュー 山野楽器編”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2011年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月29日閲覧。
    8. ^ 山下達郎「Ray Of Hope」スペシャルサイト:オフィシャル・ディーラー・インタビュー TSUTAYA編”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2011年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月29日閲覧。
    9. ^ 山下達郎「Ray Of Hope」スペシャルサイト:オフィシャル・ディーラー・インタビュー 新星堂編”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2011年9月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年9月26日閲覧。
    10. ^ 山下達郎が語る 震災で揺れた新アルバム誕生の舞台裏”. NIKKEI STYLE. 2017年12月2日閲覧。
    11. ^ 山下達郎「Ray Of Hope」アナログ盤リリース決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2011年8月25日). 2011年8月25日閲覧。
    12. ^ a b c d e f g h i j k l m n 山下達郎/Ray Of Hope” (日本語). TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社. 2018年8月4日閲覧。
    13. ^ 山下達郎「Ray Of Hope」” (日本語). www.apple.com. Apple Inc. (2010年6月16日). 2018年8月4日閲覧。
    14. ^ Ray Of Hope/山下達郎”. mora. 株式会社レーベルゲート (2013年11月28日). 2018年8月4日閲覧。
    15. ^ 山下達郎「Ray Of Hope」”. music.jp. 株式会社エムティーアイ (2012年12月20日). 2018年8月4日閲覧。
    16. ^ 『Ray Of Hope』山下達郎”. レコチョク. 株式会社レコチョク. 2018年8月4日閲覧。

    外部リンク[編集]

    Warner Music Japan

    その他