ストレイテナー

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ストレイテナー
別名 テナー
出身地 日本の旗 日本
ジャンル オルタナティヴ・ロック
インディー・ロック
パワー・ポップ
ポスト・パンク
エモ
活動期間 1998年 -
レーベル ghost records2002年 - 2003年
EMIミュージック・ジャパン2003年 - 2013年
Virgin Records2013年 - )
事務所 ピンナップスアーティスト[1]
公式サイト STRAIGHTENER.NET
メンバー ホリエアツシボーカルギターピアノ
ナカヤマシンペイドラムス
日向秀和ベース
大山純ギター

ストレイテナー(STRAIGHTENER)は、1998年に結成された日本オルタナティヴ・ロックバンド。ghost records(自主レーベル)、EMI RECORDS所属。略称は「テナー」。

バンド名には「真っ直ぐにする人」という意味がある[2]

概要[編集]

1998年に、中学生時代からの幼馴染であったホリエアツシ(ボーカルギター)とナカヤマシンペイ(ドラムス)を中心に結成。当初二人体制だったのは、ジョン・スペンサーを励みに、ベースレスでも良いライブは出来るという考えがあったからだという[2]。主に渋谷下北沢新宿八王子などでライブ活動を行う。

2003年10月16日にシングル「TRAVELING GARGOYLE」でメジャーデビュー。

2004年に「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」、2006年には「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演を果たす。2009年には初の日本武道館ライブを行った。

当初はホリエとナカヤマの2人体制で活動していたが、2003年にベースの日向秀和(元ART-SCHOOL)がサポートとして参加し、翌年の2004年に加入。2008年には同じく元ART-SCHOOLの大山純がギターとして加入し、現在は4人体制である。

2012年10月、15枚目のシングル「From Noon Till Dawn」がテレビ東京ドラマ勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』のオープニングテーマに起用される。

メンバー[編集]

長崎県長崎市出身。愛称「ホリエテナー」(主にこう呼ぶのはASIAN KUNG-FU GENERATIONELLEGARDENのメンバー)、「ent」(ソロ活動時の名義より)。バンドのほぼ全ての楽曲で作詞作曲を手がけている。FULLARMORentとしても活躍している。
一番リスペクトするのはレディオヘッドトム・ヨークであるとインタビューで発言している。
幼少期は転勤族だった親の影響で東京福岡にある公務員住宅に住んでいた経験がある[3]。幼稚園から小学校1年まで福岡県、小学校2年から3年を東京都、小学校6年までを熊本県で過ごした[4]
アニメ「カウボーイビバップ」のファンであり、以前ROCKIN'ON JAPANで連載されていたDVDコーナーにホリエが出た際にも、本人より同作品が紹介されている[5]。同作品に着想を得て製作された楽曲(「走る岩」、「泳ぐ鳥」)も存在する[6]
5歳年上の兄がいる[7]
幼少期から音楽を聴いて歌うのが好きで、小学校5年生ではすでにオリジナル曲を実家のオルガンで作っていた。
最初はオルガンやシンセサイザーを弾き、ハンドマイクでボーカルを務めていたが、GREENDAYやUKギターロックバンドの影響を受け高校3年生から独学でギターを弾き始めた。
中学3年生の頃には既にミュージシャンになろうと思っていたといい、高校時代ナカヤマらと最初にバンドを組んだ時もコピーではなく、オリジナル曲ありきで始めたものだったという[7]
2人時代ではギターを一度もチューニングせずライブを終えていたらしい(ホリエ曰く「ベースが入るまでギター以外の音色がほかになかったから」)。
主に使用するギターはカスタムショップ製ギブソンSGの61'リイシュー(白)、ちなみに、かつてストレイテナーのメンバーが2人の頃はギブソンレスポールスタジオの黒を使っていた。その後ギブソンSG スタンダードの黒を使用していた。
アルバム『Nexus』あたりからカスタムショップ製 フェンダー・ストラトキャスター(白、黒、スカイブルー)も使用している。
アンプはMARSHALL JCM900(バイアス値低めに設定、真空管を改造)と÷13 (Divided by 13) CJ-11(最初は黒だったが、現在は赤)の2台を使用。
エフェクターはProvidence PD-6 (Booster)、BOSS DD-6 (Digital Delay)、BOSS PH-3 (Phase Shifter)、IBANEZ CS9 (Stereo Chorus)、IBANEZ FL9 (Flanger)を使用し、全てProvidence PEC-2 (Programmable Effects Controller)で制御している。(チューナーはBOSS TU-2を使用)
シンセピアノはnord electro2、シンセサイザーはmicroKORG、nord wave(アルバム『CREATURES』から導入)を使用、レコーディング時にはラディアル製D.I.Box:JDIをラインで通して使用している。
まじ娘(ニコニコ動画で活動している歌い手)の楽曲「アマデウス」の作詞・作曲を担当し、後にまじ娘のアルバム『Contrast』に収録された。
長崎県長崎市出身。左利き。通称「シンペイテナー」。使用ドラムのメーカーはPearl。多くの楽曲でコーラスを担当している。
THE PREDATORSでも活躍していたが、2008年脱退。2009年に大山と共にサイド・プロジェクトanother sunnydayを始動。2011年にメンバーが加入し、バンドとして活動している。
絵が得意でジャケットデザインも手掛けている。バンドの作品でイラストレーターとしてクレジットされている中山美六堂の正体は彼である。近年は本名で紹介されている。
モンスターハンターシリーズの愛好者であり、シリーズの総プレイ時間は1000時間を越えるという[8]2012年5月4日に開催されたイベント「モンハンぴあ感謝祭 ~運と実力を兼ね備えたハンターは誰だ!?~」での、2人1組でのタイムアタック形式で行われた芸能人同士の対戦では、SCANDALのMAMIとチーム「ギターとドラム」として出場し、準優勝という成績を残している[9]
以前は長髪がメインだったが、現在は若干短めの髪型になっている。髪はバンドのヘアメイク担当の人に切ってもらっており、自身が長髪だったということもあって、10年近くも美容室というものに行っていないという[10]
AKB48のファンであるようで、自身のtwitterでもAKBについて触れることがある[11][12]。冗談か本当かは不明だが、前述の髪型についても「ちなみに今の髪形は光宗公の画像を見せて こんなんにしてください と言って完成しました」という発言がある[13]
インディーズ時代から長らくドラムセットはクラッシュ2枚ライド1枚のいわゆる3点セットを愛用していたが、最近はチャイナシンバルを1枚加えたドラムセットとなっている。
右肩と両足の脹脛に刺青を入れている。
日向と大山との間ではイフリートと呼ばれていた。
another sunnydayのMVで女装を披露したこともある。
東京都町田市出身。通称「ひなっち」、『町田のヤンキー』。
ART-SCHOOL、元ZAZEN BOYS。現在はFULLARMOREntity Of Rude (EOR)、Nothing's Carved In Stonekilling Boyでも活躍している。加入当時は「レギュラープレイヤー」という位置付けであった。2004年に正式加入。
ライブでは非常にアグレッシブなプレイを展開しており、フロントマンのホリエよりも目立つこともしばしば。演奏中に客を煽ることもある。
他メンバーに比べファッションが派手な為目立ち、髪型はしょっちゅう変わる。
主に使用しているベースはFender PRECISION BASS (3Tone Sunburst)
尊敬するベーシストRed Hot Chili Peppersフリーであると公言している。
元々はヒップホップR&Bしか聴いていなかったが、ART-SCHOOLの結成前に木下理樹と出会った時に初めてウィーザーニルヴァーナといったロックバンドの楽曲を聴き、衝撃を受けたという[14]
幼少時代は「一通りヤンチャした」らしい(NHK・トップランナーでのコメント)。「家でギター、ベースの練習をしつつ、外では(パンチをするそぶりを見せる)みたいなことしてました。」ともコメント。
本人曰く「止まっちゃうのが凄く嫌で、動いてないと音楽できなくなっちゃうタイプ」だという[15]
misonoのシングル「挫折地点」の作曲とプロデュースも手掛けていた。
群馬県出身。通称『OJ』。使用機材はフェンダー・ジャズマスター。立ち位置はホリエの斜め後ろ。
日向とART-SCHOOLでデビュー、後に日向と共に脱退。another sunnydayでも活躍している。2008年に加入。
ART-SCHOOLを脱退後、飲酒と無理なバイトで不養生な生活を繰り返し、当時使用していた機材を一式売り払ってしまう[16]。後に帰郷し、しばらくは音楽と離れて地元のローソンでバイトをしていたことが、バンド加入時にホリエによって明らかになっている。
LINEAR』ツアーの群馬公演後、ライブを観に行った大山がライブの打ち上げに参加した際に、バンド加入の話が持ち上がったことがストレイテナーへ加入するキッカケとなった。
加入以前の楽曲ではピアノを弾くホリエの替わりにギターを務めたり(「SIX DAY WONDER」「MARCH」など)、打ち込みパートをギターで弾く(「DISCOGRAPHY」など)などの役割も担っている。
ギター以外では「AFTER THE CALM」「THE NOVEMBERIST」ではピアノを弾いたり、「YES SIR」ではブルースハープを吹くなど器用である。
また、「CRY」でトライアングルを鳴らしているのは大山である。
ナカヤマ同様にを描くのが得意であり、『STOUT』のジャケットやブックレットのイラストも手がけている。
Hello Miss Weekendツアー初日のライブでは緊張のあまりか「顔面蒼白でマイケル・ジャクソンみたいだった(ホリエ談)」らしい。
煙草を止められないため最近は電子たばこを使用している。

来歴[編集]

エピソード[編集]

  • バンドでの曲作りは、ホリエがバンドメンバーに直接曲を伝えるところから行われており、ホリエによるとデモテープは作ったことが無いという[17]

ディスコグラフィー[編集]

インディーズ[編集]

オリジナルデモテープ[編集]

  • PUNK'N ROCK'N BLUES ROCK'N ROLL IS EVERYTHING
  1. SKYLAB HURRICANE
  2. WIDE OPEN STANCE
  3. THE MEANING(LIVE)
  4. YES, SIR(LIVE)※日本語ver
  5. 何故歌うのか
  6. Poltergeist

※オリジナルデモテープは2種類存在しており若干曲目が違う


シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2000年6月25日 戦士の屍のマーチ 95-LDKCD
  1. 戦士の屍のマーチ
LD & K
2nd 2000年12月10日 ANOTHER DIMENSIONAL e.p R3RCD-006
  1. ANOTHER DIMENSIONAL
  2. ニコル
  3. ANOTHER DIMENSIONAL (FANFALE MIX)
RUN RUN RUN records / LD & K
3rd 2002年10月9日 SILVER RECORD STNR-001
  1. SILVER STAR
  2. DJ ROLL
  3. THE MAN WITH A SILVER GUN
  4. LOST WORLD
ghost records
4th 2003年4月16日 Silent Film Soundtrack STNR-002
  1. COLD SLEEP
  2. KAISER LEE
  3. THE SWORD
  4. NEVERLAND
オリコン最高189位

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2000年7月25日 STRAIGHTEN IT UP 96-LDKCD
  1. THE MEANING
  2. 戦士の屍のマーチ
  3. YES, SIR
  4. THE WIND DIED AWAY LONG LONG AGO
  5. I'm O.K.
  6. WIDE OPEN STANCE
  7. EAGLE SHARK PANTHER
LD & K
2nd 2001年1月10日 ERROR R3RCD-007
  1. ANOTHER DIMENSIONAL
  2. DOUBLE HEADER
  3. BOUNDER ADVENTURE
  4. ERROR
  5. SKYLAB HURRICANE
  6. T.W.D.A.L.L.A.
RUN RUN RUN records / LD & K
3rd 2002年4月5日 SKELETONIZED R3RCD-015
  1. ROCKSTEADY
  2. UNICORN
  3. 走る岩
  4. DRASTIC TRANSPOSITION
  5. SENSELESS STORY TELLER SONY
  6. UNDER ATTACK
  7. FRAGILE SILENCER
  8. (シークレット・トラック)
RUN RUN RUN records / LD & K

ベストアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2005年4月13日 Early Years LDCD-50018 オリコン最高59位、登場回数4回

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2003年10月16日 TRAVELING GARGOYLE TOCT-4619 CD-EXTRA仕様 87位
2nd 2004年2月18日 TENDER TOCT-4681 CD-EXTRA仕様 91位
3rd 2004年12月1日 KILLER TUNE/PLAY THE STAR GUITAR TOCT-4811(限定盤)
TOCT-4812(通常盤)
CD-EXTRA仕様
限定盤LIVE DVD付
45位
4th 2005年6月15日 THE REMAINS TOCT-4875 25位
5th 2006年1月18日 Melodic Storm TOCT-4957 16位
6th 2006年10月26日 BERSERKER TUNE TOCT-40032 19位
7th 2007年1月10日 SIX DAY WONDER TOCT-40075 8位
8th 2007年2月14日 TRAIN TOCT-40092 12位
9th 2008年11月26日 Little Miss Weekend TOCT-40232 CD-EXTRA仕様 25位
10th 2009年1月14日 Lightning TOCT-40237 8位
11th 2009年8月5日 CLONE/DONKEY BOOGIE DODO TOCT-40267 CD-EXTRA仕様 15位
12th 2010年1月13日 Man-like Creatures TOCT-40284 CD-EXTRA仕様 8位
13th 2011年4月13日 VANDALISM/SILLY PARADE TOCT-40331(初回限定盤)
TOCT-40332(通常盤)
13位
14th 2011年7月13日 YOU and I/羊の群れは丘を登る TOCT-40342(初回限定盤)
TOCT-40333(通常盤)
15位
15th 2012年10月17日 From Noon Till Dawn TOCT-40331(初回限定盤)
TOCT-40332(通常盤)
初回限定盤LIVE DVD付 14位
16th 2014年6月25日 Super Magical Illusion TYCT-39025(初回限定盤)
TYCT-30029(通常盤)
初回限定盤LIVE DVD付 10位
17th 2014年9月17日 冬の太陽/The World Record TYCT-39028(初回限定盤)
TYCT-30035(通常盤)
初回限定盤LIVE DVD付 17位
18th 2015年4月22日 The Place Has No Name TYCT-39030(初回限定盤)
TYCT-30041(通常盤)
初回限定盤LIVE DVD付 19位
19th 2015年7月15日 NO 〜命の跡に咲いた花〜 TYCT-39031(初回限定盤)
TYCT-30042(通常盤)
初回限定盤ラバーバンド付 19位

配信限定シングル[編集]

配信日 タイトル 備考
1st 2008年10月1日 Black Hole

フルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2004年1月21日 LOST WORLD'S ANTHOLOGY TOCT-25271 58位
2nd 2005年1月26日 TITLE TOCT-25572 23位
3rd 2006年3月8日 Dear Deadman TOCT-25912 14位
4th 2007年3月7日 LINEAR TOCT-26204 7位
5th 2009年2月11日 Nexus TOCT-26757 5位
6th 2010年3月3日 CREATURES TOCT-26933 10位
7th 2011年8月3日 STRAIGHTENER TOCT-27092 11位
8th 2014年10月22日 Behind The Scene TYCT-69068(初回限定盤)
TYCT-60052(通常盤)
4位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2004年6月23日 ROCK END ROLL TOCT-22239 47位
2nd 2007年11月21日 Immortal TOCT-22287 9位
3rd 2013年9月11日 Resplendent TOCT-22326(初回限定盤)
TOCT-22327(通常盤)
初回限定盤DVD付 10位

セルフカバー・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2011年1月12日 STOUT TOCT-27018(初回限定盤)
TOCT-27019(通常盤)
新曲「VANISH」+セルフカバー集・初回限定盤DVD付 4位

アコースティック・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2012年6月13日 SOFT TOCT-29008 新曲「シンクロ」「Phantasien」+アコースティック集
初回限定盤デジパック仕様

アルバム未収録曲「ネクサス(acoustic ver.)」「奇跡の街(acoustic ver.)」
新録2曲分のフリーダウンロードID封入

12位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2013年5月1日 21st CENTURY ROCK BAND TOCT-29146(初回限定盤)
TOCT-29147(通常盤)
初回限定盤LIVE DVD付 6位

ライブアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2015年8月5日 Behind The Tokyo TYCT-69085(初回限定盤)
TYCT-60067(通常盤)
14位

ソロアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2009年2月18日 Welcome Stranger PRECO-006 75位
サントラ 2010年3月10日 「ソラニン」サウンドトラック feat.ent KSCL-1539 映画「ソラニン」のサウンドトラック 124位
2nd 2012年1月25日 Entish TOCT-28037 32位

その他[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2001年08月25日 DRAGORUM R3RCD-014 1.DRAGORUM (the PeteBest / ストレイテナー)
3.MOUNT (ストレイテナー)
4.SENSELESS STORY TELLER SONY (ストレイテナー)
the PeteBestとのスプリットアルバム
2003年02月19日 THE STORY OF RUN RUN RUN R3RCD-025 5.ROCKSTEADY LD & K / RUN RUN RUN records
2003年03月19日 花男 BFCA-83510 4.孤独な旅人 エレファントカシマシのトリビュート・アルバム
2003年09月17日 BEST OF 蓮沼 1999→2003 DIGA-001 DISC2-14.SILVER STAR DISK GARAGE
2004年06月30日 E.V.Junkie 2-GUITAROCKING- SRCL-5717
SRCL-5719
2. MAGIC WORDS Sony Records
2004年09月16日 シンクロナイズド・ロッカーズ KICS-1103 1.RUNNERS HIGH the pillowsトリビュート・アルバム
2005年01月26日 PUNK ROCK CLIPS vol.1 ~Run Run Run Reocrds PV COLLECTION~ R3RDV-043 2.ANOTHER DIMENSIONAL / ストレイテナー
3.DRAGORUM / the PeteBest & ストレイテナー
RUN RUN RUN Records
2005年03月09日 PUNK ROCK CLIPS vol.2~RUN RUN RUN Records PV COLLECTION~ R3RDV-044 2.ROCKSTEADY RUN RUN RUN Records
2005年06月08日 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION KSCL-827 8.WHITE ROOM BLACK STAR(Stout Version) Ki/oon Music Inc.
2006年07月05日 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2006 KSCL-998 10.The Nowarist Ki/oon Music Inc.
2006年12月06日 WHITE OUT 3 ~real snowboarder's compilation~ FLCF-4166 10.Melodic Storm FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT
2008年07月09日 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008 KSCL-1256 11.ALIBI Ki/oon Music Inc.
2009年07月01日 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2009 KSCL-1405
KSCL-1407
15.Magic Blue Van Ki/oon Music Inc.
2009年10月07日 HELLO! LOW IQ 01! CTCR-14646 6.Rules / ホリエアツシ feat.ent cutting edge
2010年08月04日 Fantastic Plastic MachineVERSUS. "JAPANESE ROCK VS FPM" AVCD-38079 7.Man-like Creatures avex trax
2011年06月08日 Ten Years On The Blanket PRECO-010 10.Farewell Dear Stranger[LIVE EDIT] / ent preco
2011年11月30日 SPECIAL OTHERSSPECIAL OTHERS VIZL-440
VICL-63795
2.あの国まで / SPECIAL OTHERS & オオキノブオ、ホリエアツシ SPEEDSTAR
2012年02月01日 俺のスターアルバム inspired by 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE AICL-2338 10.PLAY THE STAR GUITAR Sony Music Associated Records
2013年03月06日 奥田民生・カバーズ2 KSCL-30009 4.人の息子 Ki/oon Music Inc.
2013年03月22日 ap bank fes '12 Fund for Japan TFBQ-18134 DISC2-3.Melodic Storm トイズファクトリー
2013年05月15日 IMMORTALITY TRCP-110
TRCP-111
TRCP-112
TRCP-113
10.Silver Moment (12MIX) / ent TRAFFIC
2014年12月03日 クラムボン結成20周年記念トリビュートアルバム『Why not Clammbon!?』 COCP-38844 1.Folklore Columbia
2014年12月24日 [Alexandros]SPACE SHOWER TV presents Welcome! [Alexandros] RX-096 6.Rocknrolla! / ゲストアーティスト: ホリエアツシ (ストレイテナー) RX-RECORDS/UK.PROJECT

アナログレコード[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2005年不明 DISCOGRAPHY/KILLER TUNE なし PROMOTIONAL USE ONLY/NOT FOR SALE

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 順位
1st 2005年8月31日 BLACK STAR LUSTER TOBF-5398 14位
2nd 2006年3月8日 EMOTION PICTURE SOUNDTRACK TOBF-5452 33位
3rd 2006年9月27日 Remember Our Drinking Songs -Hello Dear Deadman Tour 2006- TOBF-5490 20位
4th 2007年9月12日 Linear Motor City TOBF-5536 6位
5th 2009年2月11日 Emotion Picture Soundtrack 2 TOBF-5618 19位
6th 2009年8月5日 NEXUS TOUR FINAL TOBF-5646 11位
7th 2010年10月27日 The Parade of Creatures TOBF-5687 19位
8th 2012年2月29日 LONG WAY TO NOWHERE TOUR TOBF-5724 16位
9th 2013年9月11日 EMOTION PICTURE SOUNDTRACK 3 TOBF-5778 24位
10th 2014年3月19日 ETERNAL ROCK BAND -21st CENTURY ROCK BAND TOUR 2013- TYBT-10016:通常盤
TYBT-10016X:初回限定仕様
17位

書籍[編集]

  • ロックステディ~4人の人生が連鎖するロックバンドの過去から今~(2014年10月21日)

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
YES BIRTHDAY from LIVE DVD「LINEAR MOTOR CITY」」「KILLER TUNE (Natural Born Killer Tune Mix)
ウスイヒロシ KILLER TUNE
遠藤主任 A SONG RUNS THROUGH WORLD」「Ark from DVD「NEXUS TOUR FINAL」」「Farewell Dear Deadman」「MAGIC WORDS」「REMINDER」「TENDER
遠藤雄二 「SILVER STAR」「TRAVELING GARGOYLE
岡川太郎 THE REMAINS
栗田裕介 「クラッシュ」
くろやなぎてっぺい ALIBI」「Black Hole
小嶋貴之 A LONG WAY TO NOWHERE from DVD「LONG WAY TO NOWHERE TOUR」」「CLONE」「From Noon Till Dawn」「From Noon Till Dawn from「2013.2.17 Live at 日本武道館"21st CENTURY ROCK BAND"」」「Lightning」「Little Miss Weekend」「Magic Blue Van」「Man-like Creatures」「Man-like Creatures from DVD「The Parade of Creatures」」「Toneless Twilight」「VANDALISM -Prototype-
清水康彦 BERSERKER TUNE」「DISCOGRAPHY」「Melodic Storm」「TODAY
ストレイテナー 「POSTMODERN」
ストレイテナー with 小嶋貴之 YOU and I」「羊の群れは丘を登る
ストレイテナー vs 小嶋貴之 VANISH
田村和之 シンクロ
野口正人 ANOTHER DIMENSIONAL」「The Novemberist」
番場秀一 シンデレラソング
MASAO(マサオ) ROCKSTEADY
不明 「COLD SLEEP」「SIX DAY WONDER」「Super Magical Illusion」「TRAIN

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2002年 - LOST WORLD TOUR
  • 2007年 - LINEAR MOTOR CITY TOUR
  • 2007年 - Immortals Tour
  • 2008年 - STRAIGHTENER presents "BROKEN SCENE" TOUR
  • 2008年 - Hello Miss Weekend Tour
  • 2009年 - Nexus Tour
  • 2009年 - BRAIN ECLIPSE TOUR
  • 2010年 - CREATURES PARADE TOUR
  • 2011年 - Tour STOUT
    w/the HIATUS/COMEBACK MY DAUGHTERS/MO'SOME TONEBENDER/MONGOL800/smorgas/THE BACK HORN/white white sisters
  • 2011年 - ONE-MAN LIVE "VIVA LA VANDALISM"
  • 2011年 - LONG WAY TO NOWHERE TOUR
  • 2012年 - STRAIGHTENER ACOUSTIC
  • 2012年 - SOFT ACOUSTIC TOUR
  • 2012年 - BRAND NEW EVERYTHING TOUR
  • 2012年 - STRAIGHTENER presents 律響 2012 in SPF
  • 2013年 - ストレイテナー 10th Anniversary 2013.2.17 Live at 日本武道館 「21st CENTURY ROCK BAND」
  • 2013年 - 21st CENTURY ROCK BAND TOUR
    w/THE BACK HORN/[Champagne]
  • 2014年 - Super Magical Illusion Show
  • 2014年 - Swimming City Flying Circus TOUR
  • 2015年 - Behind The Scene TOUR

出演イベント[編集]

その他の活動[編集]

インターネット[編集]

  • MUSIC&PEOPLE(GyaOで2007年2月16日からインタビューとPVを放送)

ラジオ[編集]

  • Deadman's radio(2006年4月~6月に九州地方のFM局のみで放送された)
  • J's COUNTDOWNFMPORT(2006年12月31日、ホリエのみ)

インターネットラジオ[編集]

スチル[編集]

  • FMPORTTIMETABLE2007年02月号内GUEST★BOOK

脚注[編集]

  1. ^ http://www.pinups.co.jp/
  2. ^ a b 『ストレイテナーSPECIAL INTERVIEW hotexpress
  3. ^ 2012年2月2日放送「スペチャ! SPACE SHOWER MUSIC CHART SHOW」内コーナー「トチューチャ」で本人が発言。
  4. ^ DVD「LONG WAY TO NOWHERE TOUR」 DISC 2より
  5. ^ ROCKIN'ON JAPAN」 2007年5月号
  6. ^ ストレイテナー INTERVIEW 2005年1月26日付 VIBE
  7. ^ a b -異種格闘技対談-Ring【round2】第22回/ホリエアツシ(ent、ストレイテナー)
  8. ^ モンスターハンター オフィシャルサイト
  9. ^ 「モンハンぴあ感謝祭」リポート ~芸能界屈指のハンターが一堂に会す! モンハン部 MHリポート
  10. ^ [1] twitter 2012年3月17日付
  11. ^ [2] 2012年1月13日付
  12. ^ [3] 2月12日付
  13. ^ [4] 2012年3月23日付
  14. ^ killing Boy インタビュー ナタリー
  15. ^ FULLARMOR インタビュー hotexpress
  16. ^ ギタリスト大山純(ストレイテナー、another sunnyday、ex.ART-SCHOOL)氏が語る半生 Togetter
  17. ^ 俺コックピット - 「BOOBIE」 2008年11月17日付

関連項目[編集]

外部リンク[編集]