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ポルノグラフィティ

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ポルノグラフィティ
基本情報
出身地 日本の旗 日本 広島県因島
ジャンル
活動期間 1994年 -
レーベル SME Records
事務所 アミューズ
共同作業者 田村充義
公式サイト ポルノグラフィティ Official Site
メンバー
旧メンバー
ポルノグラフィティ
YouTube
チャンネル
活動期間 2012年 -
ジャンル 音楽
登録者数 55.9万人
総再生回数 4億4222万6334回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年5月26日時点。
テンプレートを表示

ポルノグラフィティ英語: Porno Graffitti [注釈 1])は、日本の2人組ロックバンド[4]。所属事務所はアミューズ。所属レーベルSME Records[注釈 2]。主な略称はポルノPG。公式ファンクラブは「love up!」。

概要

岡野昭仁Vo)と新藤晴一Gt)からなる2人組ロックバンド[4]。デビュー当初はTamaBa)を含む3人組であった。

1994年に大阪で結成[5]。以降、ストリートライヴやイベントに精力的に出演し、バンドコンテスト等でも数々の賞を受賞[5][6]。1999年9月8日に「アポロ」でメジャーデビューを果たすと[6]、翌2000年には「ミュージック・アワー」「サウダージ」「サボテン」を立て続けにリリースし、ヒットチャートを席巻[6][7]。その後も「アゲハ蝶」「Mugen」「メリッサ」「愛が呼ぶほうへ」などヒット曲を連発[6]。2004年7月には初のベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST RED'S』『PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S』を2作同時リリースし、2週連続でオリコンチャート1位・2位を独占するなど記録的大ヒットとなる[6]。同2作の制作を最後にTamaが脱退し、岡野と新藤の2人体制へ移行[8]。その後も「ハネウマライダー」「今宵、月が見えずとも」「オー!リバル」「THE DAY」など数多くのヒット曲[9]やアルバムを送り出すと同時に、毎年精力的に単独ライヴを開催しており[6]、メジャーデビュー20周年を迎えた2019年9月には東京ドーム公演を2日間にわたって開催[10][11][12]。近年は単独ライヴのみならずロックフェスへの参加も増えており[13][14]、ライヴバンドとして高い評価を受けている[15][16][17][18]

メンバー

デビュー当初のアーティスト名はカタカナ表記(アキヒトハルイチシラタマ)を使用。
2001年発表の7thシングル『ヴォイス』より現行の漢字表記(岡野昭仁新藤晴一白玉雅己[注釈 3])を使用している[注釈 4]

現メンバー

人名 担当 生年月日 血液型 出身地 出典
岡野昭仁 Vo (1974-10-15) 1974年10月15日(49歳) A型 広島県因島 [20]
新藤晴一 Gt (1974-09-20) 1974年9月20日(49歳)

元メンバー

人名 担当 生年月日 血液型 出身地 在籍期間 備考
中尾天成 Dr (1975-04-06) 1975年4月6日(49歳) O型 和歌山県 1994年 - 1995年 [注釈 5]
織畠英司 (1971-06-23) 1971年6月23日(53歳) B型 大阪府 1995年 - 1997年 [注釈 6]
Tama Ba (1974-04-27) 1974年4月27日(50歳) O型 広島県因島 1994年 - 2004年 [注釈 7]

サポートメンバー

単独ライヴにおける歴代サポートメンバー
      は現サポートメンバー
人名 担当 備考 参加期間 初参加 最終参加
小畑"PUMP"隆彦 Dr [注釈 8] 1999年 - 2007年 東京ロマンスポルノ vol.3 LIVE IN SHIBUYA ON AIR WEST 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
たかしくん(齋藤たかし) 2000年 - 2001年 2ndライヴサーキット "D4-33-4" 3rdライヴサーキット "ジャパンツアー"
松永俊弥 2006年 - 2008年 POCARI SWEAT×PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY" 横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜
野崎真助 [注釈 9] 2007年 - 2019年 9thライヴサーキット "ポルノグラフィティがやってきた" "NIPPONロマンスポルノ'19 〜神vs神〜"
村石雅行 2009年 東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜
玉田豊夢 [注釈 10] 2020年 - CYBERロマンスポルノ'20 〜REUNION〜
田中駿汰 [注釈 11] 2021年 - 17thライヴサーキット "続・ポルノグラフィティ"
野崎森男 Ba [注釈 12] 2004年 - 2008年 FANCLUB UNDERWORLD 2 FANCLUB UNDERWORLD 3
2010年 - 2018年 11thライヴサーキット "∠TARGET" 15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT"
根岸孝旨 2006年 - 2009年 POCARI SWEAT×PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY" 東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜
高間有一 2018年 しまなみロマンスポルノ'18 ~Deep Breath~ しまなみロマンスポルノ'18 ~THE LIVE VIEWING~
2023年 PORNOGRAFFITTI 25周年イヤー突入記念 TikTok LIVE at 嚴島神社
須長和広 2018年 - 2019年 16thライヴサーキット "UNFADED" "NIPPONロマンスポルノ'19 〜神vs神〜"
スティング宮本 2019年 16thライヴサーキット "UNFADED"
山口寛雄 2020年 - CYBERロマンスポルノ'20 〜REUNION〜
tasuku Gt [注釈 13] 2017年 - PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan
ジャッキー池田 Key [注釈 14] 1999年 - 2002年 東京ロマンスポルノ vol.3 LIVE IN SHIBUYA ON AIR WEST SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ"
本間昭光 [注釈 15] 2003年 FANCLUB UNDERWORLD
2006年 - 2009年 POCARI SWEAT×PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY" 東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜
ただすけ [注釈 16] 2003年 - 2007年 6thライヴサーキット "74ers" 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
宗本康兵 [注釈 17] 2010年 - 2018年 11thライヴサーキット "∠TARGET" しまなみロマンスポルノ'18 ~THE LIVE VIEWING~
藤井洋 2013年 - 2014年 13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"
love up! 会員限定プレライヴ
神戸・横浜ロマンスポルノ'14 〜惑ワ不ノ森〜
皆川真人 2018年 - 16thライヴサーキット "UNFADED"
NAOTO Vn [注釈 18] 2001年 - 2014年 4thライヴサーキット "Cupid (is painted blind)" 13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"
SPAM Per 2006年 POCARI SWEAT×PORNO GRAFFITTI LIVE "RE・BODY"
坂井"LAMBSY"秀彰 2007年 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
love up! 会員限定プレライヴ
8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
柳田謙二 2007年 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
三沢またろう 2008年 - 2009年 横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜 東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜
くわG(桑迫陽一) 2015年 - 2016年 14thライヴサーキット "The dice are cast" 横浜ロマンスポルノ'16 ~THE WAY~
nang-chang Mani [注釈 19] 1999年 - 東京ロマンスポルノ vol.3 LIVE IN SHIBUYA ON AIR WEST

楽曲に関して

プロデューサー

デビュー当初から2012年までは本間昭光と田村充義の2人体制でプロデュースを手掛けていた[注釈 20]

人名 プロデュース期間 備考
吉俣良 1998年
田村充義 1998年 - 現在
  • デビュー前から現在に至るまで、全楽曲の制作に携わっている。
本間昭光 1998年 - 2012年
  • 1998年夏にプロデューサーに就き、2012年3月リリースの9thアルバム『PANORAMA PORNO』までトータルプロデュースを手掛けた。
  • ak.homma名義で「アポロ」「サウダージ」「アゲハ蝶」などの作曲、ほぼ全楽曲の編曲を手掛けていた(詳細は制作活動の項目を参照)。

影響

岡野は邦楽ではTHE YELLOW MONKEYユニコーンなど、洋楽ではボン・ジョヴィガンズ・アンド・ローゼズに影響を受けている。特にガンズ・アンド・ローゼズから受けた影響は大きく、ボーカルのアクセル・ローズへの憧れから、高校3年の文化祭で演奏した際の衣装は父親の釣り用のベストだったと語っている[5]。また自身が詞曲を手掛けた「Let's go to the answer」と「東京ランドスケープ」の歌詞中にはガンズ・アンド・ローゼズの楽曲「Welcome to the Jungle」と「It's So Easy[注釈 21]」 がそれぞれ登場している[注釈 22]

一方、新藤は邦楽ではBARBEE BOYSチェッカーズ中森明菜などに影響を受けている。特にBARBEE BOYSから受けた影響は大きく、新藤が初めて購入した楽器は高校1年の頃に買ったソプラノ・サックスで、KONTAのようにサックスを吹きながらボーカルをやりたかったと語っている他、高校2年の文化祭ではBARBEE BOYSのコピーバンドを組み演奏している[28]。洋楽ではガンズ・アンド・ローゼズエクストリームエリック・クラプトンなどに影響を受けており、エクストリームのギタリストであるヌーノ・ベッテンコートへの憧れは強く、シグネチャーモデルのギターも所有している[注釈 23][28]

また、両者共にバンドマンを志したきっかけは「中学生のときにXを聴いたこと」と述べており、新藤が初めてコピーした曲は「」である[29]

制作活動

作詞

インディーズ時代からほぼ全楽曲の作詞を岡野と新藤が手掛けている[注釈 24]。中でも、デビュー曲の「アポロ」をはじめ、「サウダージ」「アゲハ蝶」「メリッサ」「ハネウマライダー」「オー!リバル」「THE DAY」といった代表曲の作詞を手掛けてきた新藤の詞の世界は、岡野の歌唱力と並び、ポルノグラフィティのもう一つの顔と称される[30]

作曲

インディーズ時代からTama(デビュー当初はシラタマ名義)がメインソングライターを担っており、2004年の脱退まで「サボテン」「幸せについて本気出して考えてみた」「」「ラック」といったシングル表題曲など、数多くの楽曲の作曲を手掛けた。また、デビュー当初はプロデューサーの本間昭光(ak.homma[注釈 25])から楽曲提供を受けており、長らくシングル表題曲は作詞:新藤晴一(デビュー当初はハルイチ名義)、作曲:ak.hommaの組み合わせで制作されたものが多かった[注釈 26]。これはデビュー曲の制作に煮詰まっていたことがきっかけで、2001年当時のインタビューで新藤は「ゆくゆくはTamaの曲を増やしていきたいという気持ちがある。それが出来るようになるために今、本間さんとやっている。」と語っている[5]。岡野は「メンバー自身で書いていない楽曲でのデビューにコンプレックスがあった」「当時の自分らとしては少なからず本意ではないところもあった」と当時を振り返っており[31]、2006年の「ハネウマライダー」のヒットを機に「自分たちだけの手で制作をしてみたい」という思いが強くなっていったという[31]。そして、2007年には現在の制作スタイルに繋がるきっかけが詰まったアルバム『ポルノグラフィティ』をリリースし[31]、2008年12月にリリースした27thシングル『今宵、月が見えずとも』からは全楽曲の作曲を岡野と新藤が手掛けている[注釈 27]

編曲

1stシングル『アポロ』から32ndシングル『EXIT』(2011年3月) までのほぼ全楽曲にak.hommaが携わっていた[注釈 28](8thシングル『幸せについて本気出して考えてみた』からはメンバーとの共同編曲[注釈 29])。9thアルバムの制作を意識し始めた2011年5月頃、キャリアを重ねたメンバーの「未知なる化学反応を通じての新しい音の獲得」と「"ポルノグラフィティ"のさらなる進化への昇華」を目指したいという意向から、スタジオミュージシャンやエンジニアといった制作チームのメンバーを一新。同年9月にリリースした33rdシングル『ワンモアタイム』からは楽曲毎に異なるアレンジャーを迎え、メンバーと共同で編曲を行っている。

現在の主なアレンジャー
人名 初担当楽曲
篤志 ネガポジ
江口亮 9.9㎡
近藤隆史 ワンモアタイム
tasuku
立崎優介 ルーズ
田中ユウスケ ワンモアタイム
トオミヨウ ゆきのいろ
宗本康兵 FLAG

エピソード

バンド名

  • ポルノグラフィティというバンド名の由来は、アメリカのロックバンド・Extremeの2ndアルバム『Pornograffitti』である[19][32]
    • 名付け親は新藤で、バンド結成時に"曲でもライヴでも、スリリングできわどい感じのものにしたい"というイメージがあったことから「ポルノ」という言葉に惹かれ、その頃好きだったExtremeの作品名を拝借するに至ったという[19]
    • その他の理由として、大阪でインディーズ活動を始めた頃に周りで活動していたバンドの名前が「女子高生尿道結石」「餃子大王」「膀胱チョップ」といった奇抜なものばかりだったことが挙げられる。それらのバンドに埋もれないよう、"インパクトのあるバンド名で目立たなくては"という狙いもあり[32][33]、後に新藤は「大阪で勝ち抜くためにつけた名前なんですけど、それをずっと使うことになるとは思いませんでした[32]」と振り返っている。
  • デビュー当初は「ポルノグラフィティ=アポロ」というイメージによって、バンド名を「アポログラフィティ」や「アポロ」と間違われることが多々あったという[5][34]。実際、メンバーがデビュー日に出向いたCDショップでは""行にCDが置かれており[5]、同時期に出演したラジオ番組やライヴイベントでも「アポログラフィティ」と紹介されたことがある[5]。このバンド名の誤認(メンバー曰く「アポロとの闘い」)は、翌2000年の「ミュージック・アワー」の大ヒットによって終止符が打たれた[5]
    • 近年では「ポルノグラフティ」や「ポルノグラフティー」といった誤称が多々見受けられる。『第58回NHK紅白歌合戦』では、白組司会の笑福亭鶴瓶がバンド名の読み方について触れ[35]、「ポルノグラフィティ」と"フィ"を強調して曲紹介を行い、これに応えるように岡野は「ポルノグラフィティでした!」と同じく"フィ"を強調して演奏を締め括った。
    • これらの誤称を逆手に取り、2003年には「ワールド☆サタデーグラティ」という楽曲を発表しており、2013年には明治の看板菓子とコラボした「アポログラフィティ」をツアーグッズとして販売している[36]

地元との関係

  • メンバーは共に広島県因島出身で、故郷との繋がりを大切に活動していることでも知られる[37][38]
    • 特に因島は「ポルノグラフィティの聖地」とも呼ばれ[39]、「Jazz up」「」「Aokage」といった楽曲の歌詞には因島に実在する地名が登場する[40]
    • 2005年11月には島内の小中高生を無料招待した限定ライヴ『ポルノグラフィティ ライブ in 因島市』を因島市民会館で開催[41]。このライヴは翌年1月の因島市尾道市への編入合併に際して、「因島市のことを忘れないでほしい」というメンバーの想いを伝えるために開催されたもので[19][42][43]、23日に行われた小学生の部はNHK広島放送局で生中継された[42]。また、小学生の部にて会場全体で合唱した「愛が呼ぶほうへ」は今なお島内の学校の合唱曲に採用されるなど[44]、ポルノグラフィティと因島を結びつける大切な一曲となっている。
    • 2018年3月1日、メジャーデビューを果たした1999年度に生まれた卒業生の門出を祝福したいと、母校・因島高校の卒業式にサプライズ登場[45][46]。卒業生へ歌のプレゼントとして「アポロ」「ハネウマライダー」をアコースティックで披露した[45][46][47]。同年9月8日には、デビュー20周年イヤーのキックオフ並びに尾道市市制120年記念行事として凱旋野外ライヴ『しまなみロマンスポルノ'18 〜Deep Breath〜』を広島県立びんご運動公園で開催[48][40]。9日公演は大雨による避難勧告・警報が会場周辺地域に発令されたため中止となり[49][50]、そのリベンジとして10月20日に『しまなみロマンスポルノ'18 〜THE LIVE VIEWING〜』を開催[51][52]。8日公演のライヴ映像と因島市民会館でのプレミアムライヴの模様を全国100箇所の映画館で生中継で上映し、プレミアムライヴの1曲目では母校・因島高校の後輩たちと「愛が呼ぶほうへ」の合唱を披露した[51][52]
    • これらのポルノグラフィティの活動をきっかけに、近年では因島への移住者が増えているという[39][53][43]
  • メンバーは今なお広島弁備後弁)を使い続けており[54]、ライヴでは岡野の「わしらがポルノグラフィティじゃ!」という挨拶がデビュー当初からお馴染みとなっている[40][55]。また、「アポロ (広島弁Ver.)」や「邪険にしないで」では歌詞に広島弁が用いられている。
  • メンバーは共に広島東洋カープの大ファンで、度々カープの話題を口にする[56][57][58][52]。2014年には非公式カープ応援歌として「みんなのカープ」を発表し、2016年と2018年には球団とのコラボグッズを販売している。
  • 2010年には毎年1月に広島県で開催される『天皇盃全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(ひろしま男子駅伝)』のテーマソングとして「Rainbow」を発表した[59]
  • 2019年には前述の『しまなみロマンスポルノ'18』の収益全額を平成30年7月豪雨の災害復興のための支援金として、甚大な被害を受けた広島県・岡山県・愛媛県に寄付したことを発表(後述)。
  • 2023年には『G7広島サミット』の応援ソングとして「アビが鳴く」を発表し、同時に広島県とのコラボプロジェクトを始動。同年9月8日には嚴島神社にてアコースティックライヴを行い、ライヴの模様はTikTok LIVEで無料配信された。

雨バンド

  • 自他共に認める雨バンドであり、野外ライヴではよく雨が降ることで知られる[56][60][61]
    • これまで横浜スタジアムでは計8公演を開催しているが、その半数の4公演[注釈 30]で雨が降っており、2008年9月7日に行われた『横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜』では開演後に雷を伴うゲリラ豪雨[62]が横浜スタジアムを直撃。雷雨の影響で新藤のギターやNAOTOのヴァイオリンの音が出なくなることが何度もあり[63]、曲中に岡野のマイクが故障した際にはマイク交換が終わるまで観客が歌を繋ぐという場面もあった[64][65]。同公演は「伝説の豪雨ライヴ[動画 1]」と呼ばれており[66]、これらの一部模様は同ライヴの映像作品に特典映像として収録されるなど、雨バンドと呼ばれるポルノグラフィティの逸話となっている[63]
    • アリーナツアー『13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"』では、ツアー初日と最終日を含む大半の公演で雨が、名古屋・徳島公演では雪が降ったため、最終日のMCでは岡野がこのことを自虐している[67]
    • ライヴの雨対策として2014年にてるてる坊主、2015年に折りたたみ傘、2018年に背中に「#雨など降らぬ」とプリントされた特製ポンチョをグッズとして販売している。
  • これら数多くの雨に関するエピソードを受け、新藤は「雨男は昭仁のほう」と主張しているが[68]、岡野は「プライベートで野球をやろうと8回企画して、8回とも中止になった晴一のほうが雨男[69]」と反論しており、その後も度々雨男のなすり合いが行われている[70][71]

チャレンジグッズ

  • 「売れてはいけない」をモットーとしたチャレンジグッズが定番のグッズとなっている[72][73][74]
  • チャレンジグッズの始まりは2007年に『8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"』のライヴグッズとして「ギターストラップ」を販売した際に、メンバーが「そんなもの売れる!?」「すごくチャレンジングで面白い!」と感じたことがきっかけである[73]
    • 「ギターストラップ」以降も、「折りたたみ自転車」「防"サイ"セット(防災セット)」「祝儀袋」といったチャレンジグッズを販売しており、2017年には「ぬか漬けキット」を販売し、初日に用意していた数量が完売するほどの人気商品となった[73]
    • 「ぬか漬けキット」があまりにも売れたことを受け、2019年には「デ・ウス()」を販売したが、こちらも即完売となった[73]
    • 近年も「グリーンバックセット」「人体模型 〜PORNOGRAFFITTI Model〜」といったチャレンジグッズを販売しており、グッズ発表の度にSNS等で大きな話題を呼んでいる[74][75]
  • メンバー曰く、チャレンジグッズはただ高いものや技術的に新しいとか珍しいものを作るということではなく、「こんなものライヴグッズで売る!?」という遊び心を求めており[76]、担当スタッフは「メンバーの想像を超えるものを提案することに必死になってきました[73]」と語っている。

社会貢献活動

  • 長年にわたって取り組んでいるのが介助犬支援である[77]。2002年に新藤がファンクラブ会報の自身のコーナーで介助犬トレーナーと対談したことがきっかけで支援を始め、同年末に開催した『SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ"』からはライヴ会場に介助犬育成募金箱を設置し、募金額の全額を日本介助犬協会に寄付している[78]。また、毎年開催されている『介助犬フェスタ』にも積極的に協力している[79][80]
  • 災害支援として、東日本大震災が発生した2011年にはチーム・アミューズ!!のスペシャルチャリティーソング「Let’s try again」に参加[77][81]。同年9月には、東日本大震災で甚大な被害を受け、船が不足している被災地沿岸部に「漁船"ポルノ丸"を贈る」という目標を掲げた『つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポルノ丸〜』を、翌月には『東北ロマンスポルノ'11 〜ポルノ港〜』として震災後初の東北でのライヴをZepp Sendaiで開催[82]。両ライヴで募った義援金とチャリティグッズの収益金の総額1105万2314円が漁船及び備品の購入資金に充てられ、2012年10月に宮城県山元町に"まるぽ丸"と名付けられた漁船が贈られた[82][83]。2018年7月に西日本豪雨が発生した際には、同年9月に開催した『しまなみロマンスポルノ'18 〜Deep Breath〜』のライヴとオリジナルグッズの収益金及び、ライヴ会場に設置した樽募金、同年10月に開催した『しまなみロマンスポルノ'18 〜THE LIVE VIEWING〜』の収益金の総額4555万4250円を、2019年4月に被災三県(広島・岡山・愛媛)に支援金として寄付した[84][85]
  • アミューズが長年取り組んできたエイズ啓発運動「Act Against AIDS(AAA)」にも協力しており、毎年12月1日の世界エイズデーに行われていたチャリティコンサートには計15回参加し、不参加年にもライヴ会場でAAAオリジナルグッズを販売するなど[86]、貢献を続けてきた。

ファンクラブ

オフィシャルファンクラブはlove up! で、2000年4月1日に発足[87]

  • love up!(ラバップ)は、インディーズ時代からの楽曲「ジレンマ」の歌詞中に登場する造語[注釈 31]であり、会員の呼称は「ラバッパー[88]
  • 2016年にはファンクラブ発足15周年を記念して、ファンクラブソング「ラバップソング」、ファンクラブキャラクター「ポレンジくん」が誕生した[89]
  • 2022年には会員証と会報のデジタル化[注釈 32]をはじめとする、love up! リニューアルが実施された。

バイオグラフィ

1990年 - 1993年

高校でのバンド活動

ポルノグラフィティの原型は因島高校1年次の1990年に新藤晴一が中心となって結成したNO SCORE[注釈 33]というバンドである[5]。このバンドは新藤が「KONTAのようにサックスを吹きながらボーカルをやりたい」と、同校に通っていた従兄弟らを誘って結成したBARBEE BOYSのコピーバンドで、当初は新藤がボーカルを務めていた[5]。高校2年次には「文化祭でコーラスとして参加してくれないか」という新藤の誘いで、同級生の岡野昭仁が加入し、1991年秋の文化祭がNO SCOREの初ライヴなった。結成当初から新藤がボーカルを務めていたが、コーラスとして加わった岡野の方が歌が上手く、文化祭後にドラムスの従兄弟から「おまえ、ギターやらん?」と遠回しにクビを宣告されたため、新藤はギターに専念し、岡野がコーラスからボーカルに昇格した[注釈 34][28][5]。その後は週一回のペースで活動していたが、高校3年の文化祭を前にベースが受験で抜けてしまったため、新藤の幼馴染で、弓削商船高専に通っていた白玉雅己(Tama)が新たなベースとして参加することになった[5]。3人が初めて揃った文化祭ではXZIGGYBOØWY聖飢魔IIなど全10曲を演奏し、友人がスモークや風船を使った演出をしてくれるなど温かい雰囲気のライヴだったという[5]。1993年春に岡野・新藤らが因島高校を卒業し、NO SCOREは卒業式直後の校内ライヴを以って事実上の解散となった[5]
後にメンバーは高校時代を振り返り、岡野は「高校2年の文化祭での初ライヴは今考えても下手くそだったし、ひどい出来だったけれど、そこで貰った後輩からの声援に大きな夢を抱くようになった[91]」「わしらの勘違いの始まり[91]」、新藤は「ポルノグラフィティの原型は因島高校の文化祭の部活で、そこから地続きだ[92]」と述べている。

高校卒業後の1年間

高校卒業後、岡野は浪人のために大阪の予備校に入り寮生活を始める[5]。新藤は福山市の専門学校に入学し、同市内で一人暮らしを始めるも学校には実質2か月ほどしか通わず、今後のことを考えた際に漠然と「大阪でバンドをする」という考えが浮かんだという[5]。高専4年に進級したTamaが因島でバンド活動をしていたことから、新藤は福山から因島まで通ってバンドに参加させてもらい、この頃からTamaとオリジナル曲を制作するようになる[注釈 35][28]。ボーカルはオーディションを開催するなど、色々な人と模索しながら活動していたがうまくいかず、次第に「やっぱり昭仁とやりたい」という気持ちが固まっていったとという[5]。夏には広島県内の複数のコンクールに出場し始め、グランプリや賞を獲得[5]。両者共にこの頃からプロを意識するようになったといい[5]、Tamaは関西の音楽学校への入学の意思を固め、それを聞いた新藤も「昭仁もいるし、大阪でバンドを組もう」と上阪を決意する[28][5]

1994年 - 1997年

ポルノグラフィティ結成、大阪でのインディーズ活動

1994年春に岡野が大阪学院大学、Tamaがアン・ミュージック・スクール京都校にそれぞれ入学し、新藤も大阪へと移り住む[5]。他のNO SCOREのメンバー2人も大阪に住んでいたことから、メンバー5人全員が大阪で再会を果たすこととなった[5]。5人で再びバンドを結成したが、生活固めに忙殺されてほとんどバンド活動はできず、2人が脱退した[5]。夏頃から岡野・新藤・Tamaに、Tamaと同じ音楽学校に通っていたドラマーの中尾天成を加えた4人でポルノグラフィティとして新たにバンド活動を始めた[5]。10月には梅田バナナホールで初ライヴを行い、11月頃からはライヴハウスでのライヴ活動の傍ら、デモテープをライヴハウスやレコード会社に持ち込むなどしていた[5]
1995年夏には南港で行われたアマチュアバンドの野外イベントに出演。その際にSMEの新人発掘担当者から名刺を手渡され[5]、新藤が「そのあとの実質1年半から2年弱のアマチュア生活で、すごく大きなモチベーションになった[28]」と振り返るように、バンドとして自信を深めるきっかけとなった[注釈 36]。秋頃からは大阪城公園(通称:城天)でストリートライヴを始め、11月からは心斎橋筋2丁目劇場[注釈 37]で若手芸人によるお笑いの合間にライヴを行うようになった[5][93]。この頃は寝る間も惜しんでライヴ活動とバイトに明け暮れる日々で[28]、イベント出演も合わせ月に十数本のライヴをこなし、徐々に人気が出始めているのを実感していたという[5]。12月には吹田のフリーバードで初の単独ライヴを開催し、80人を動員[5]。なお、このライヴから中尾に代わり、メンバーがよく通っていた楽器屋兼スタジオで働いていた織畠英司が新たなドラマーとしてメンバーに加わった[5]
1996年7月には心斎橋ミューズホールで二度目の単独ライヴを開催し[5]、そこで手応えを感じたことから、夏にはアマチュアや若手バンドを対象とした複数のコンテストに出場[5]。この頃には「東京へ行きたい」という気持ちを既に持ち始めており、「上京前に大阪で何か形を残したい」と意気込み臨むも最高成績は2位であった[5]。11月にはNHK主催『ニューBSヤングバトル』全国大会に大阪ブロックで出場したが、「ポルノグラフィティは今が絶頂期だから、将来性があるバンドに優勝させたい」という理由で入賞はならず、バンドの方向性を見失ってしまったという[5]。そのため1997年に入った頃はモチベーションが最悪な状態で、解散の雰囲気すら漂っていた。しかし、そのタイミングで心斎橋クラブクアトロでの単独ライヴが決まり、さらには2年前に名刺を手渡されたSMEの新人発掘担当者から「3月に東京でオーディションがあるから受けてみないか」という連絡を受ける[5]。そして、ラストチャンスとして臨んだ『SDオーディション[94]』に合格し、SMEと契約を結ぶこととなった[5]。4月27日には先述の通り、心斎橋クラブクアトロで単独ライヴを開催。550人を動員し[注釈 38]、大阪でのラストライヴを成功させた[5]。5月には所属事務所がアミューズに決まったが、この頃に織畑が脱退し、岡野・新藤・Tamaの3人体制となった[5]

1997年 - 1999年

上京、メジャーデビューに向けた育成期間

メジャーデビューに向けて9月末から活動拠点を東京へ移す[28]。しかし、すぐにメジャーデビューとはならず、長い育成期間が始まった[28]。最初の1年はほとんど放牧状態で音楽活動を行っており、活動と言える活動は2週間に一回程度の曲出しがあったくらいだという[28]。その1年間はなかなかデビュー曲に相応しい曲が作れず、メンバーは「ずっと迷ったり悩んだりする日々だった」と当時を振り返っている[5]。1998年夏に田村充義と本間昭光が音楽プロデューサーに就いたことがきっかけで少しずつバンドの方向性が見え始め、12月頃からはメジャーデビューに向け本格的に楽曲制作やレコーディングを開始した[5]

メジャーデビュー、一発屋疑惑

1999年9月8日、上京から2年、数回のデビュー延期を経て[注釈 39]、1stシングル『アポロ』でメジャーデビューを果たす[5]。オリコン週間シングルランキング初登場は84位[注釈 40]だったが、複数の音楽番組への出演、TBS系列『ここがヘンだよ日本人』へのタイアップ起用が話題を呼び、最終的には同ランキング最高5位、累計40万枚の売上を記録する大ヒットとなった。一方で、"ポルノグラフィティ=アポロ"というイメージが定着し、バンド名を「アポログラフィティ」や「アポロ」と間違えられることが増えた上に、一発屋扱いを受けるようになった。

2000年代

2000年

2000年に入ると、1月に2ndシングル『ヒトリノ夜』、3月にはインディーズ時代からの楽曲を中心とした初のオリジナルアルバム『ロマンチスト・エゴイスト』をリリース。共に売上枚数は『アポロ』に及ばなかったものの、初のライヴツアー『1stライヴサーキット "tour 08452 ~Welcome to my heart~”』、初のホール公演『東京ロマンスポルノ vol.4 "横G"』を開催するなど着実にファンを増やしていく。7月には"勝負の3作目"として大塚製薬ポカリスエット2000年度CMソング「ミュージック・アワー」をリリースし、『アポロ』を上回る売上を記録。その後も4thシングル『サウダージ』、5thシングル『サボテン』を立て続けにリリースし、共にオリコン週間シングルランキングで首位を獲得するなど、ヒットチャートを席巻[6]。年末には初の『NHK紅白歌合戦』出場を果たし、"ポルノグラフィティ=アポロ"というイメージを払拭すると同時に一躍トップアーティストの仲間入りを果たした。

2001年 - 2003年

2001年2月には2ndアルバム『foo?』をリリースし、ミリオンセールスの大ヒットを記録。3月からはニッポン放送ポルノグラフィティのallnightnippon SUPER!』の放送が始まった他、初のホールツアー『3rdライヴサーキット "ジャパンツアー”』を開催。ツアー後の6月には6thシングル『アゲハ蝶』をリリースし、自己最高の初動売上を記録した他、3作連続となるオリコン週間シングルランキング首位を獲得。最終的には約92万枚の売上を記録し、同年度のオリコン年間シングルチャート10位にランクインする大ヒットとなった。翌2002年には9thシングル『Mugen』が同年開催の日韓ワールドカップNHK放送テーマソングに起用され、10月には『5thライヴサーキット "BITTER SWEET MUSIC BIZ"』の追加公演として初の日本武道館ライヴを4日間にわたり開催した。翌2003年の下半期はシングルのリリースラッシュを敢行。8月の11thシングル『音のない森』リリースを皮切りに、『メリッサ』『愛が呼ぶほうへ』『ラック』を立て続けにリリースし、12月からは"20代の集大成"として『6thライヴサーキット "74ers"』を開催した。

Tamaの脱退

1月の"74ers"ツアー終了後、Tamaが「自分の思うことを追求してみたい」と脱退の意向をメンバー・スタッフに表明[95]。そこから約半年に渡ってポルノグラフィティの活動をストップし、何度も話し合いが重ねられた[95][96]。その間、5月13日に大阪城ホールで開催されたライヴイベント『REQUESTAGE 2』に出演したが、結果的に同ライヴが3人体制での最後の表立った活動となり、6月22日にTamaがlove up! 会員に宛てた手紙で脱退を表明。翌日には公式サイトで「7月リリースのベストアルバムの制作を最後にTamaがポルノグラフィティを離れ、今後は岡野、新藤の二人で活動していく」と正式に発表された[8]
メンバーはTamaの脱退を以下のように振り返っている。
「最初から彼の意志は固かった[96]
「Tamaのことを考えると無理やり引き留めることが、彼の人生にとってどうなんだって感じだった」
「(初期の)スタッフと一緒に見るポルノの成功例は"ダウンタウンさんやタモリさんの隣に立っていること"だって、ある程度の意思疎通をしてやってたんです。少なくとも、僕や昭仁は、きっと。結果的にはTamaがちょっとそれとは違ってたのかもしれないけど[28]
新藤晴一
「10年一緒にやってきて、同じように時間を積み重ねてきたわけだけど、そのなかで個人が目指す理想っていうものと、バンドに対する理想っていうものが違ってきたんだから。気づいたらそうなってたんだから、これはもうしょうがないことだと思ったんですよね[95]
「バンドという運命共同体から一歩離れて、ひとりの人間として付き合ってきたTamaっていうのを考えたら、やっぱりTamaが決めたようにするのがいいんだと思って[95]
岡野昭仁

2004年 - 2009年

2004年7月28日、初のベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST RED'S』『PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S』を2作同時リリース。オリコン週間アルバムランキング(8月9日付)で1位・2位を独占すると、その後3週連続で2作同時TOP3入りを果たす。同一アーティストによる3週連続のオリコンアルバムチャート2作同時TOP3入りは、イエロー・マジック・オーケストラ以来、24年2か月ぶりの快挙で、2作合わせて200万枚以上を売り上げる記録的大ヒットとなった。
デビュー5周年を迎えた2004年9月8日、15thシングル『シスター』をリリースし2人体制での再スタートを切ると、12月には『5th Anniversary Special Live "PURPLE'S"』を開催した。翌2005年3月には5thアルバム『THUMPχ』をリリースし、同作を引っ提げたホールツアー『7thライヴサーキット "SWITCH"』を開催。ツアーの合間には楽曲制作、シングルのリリース、ライヴイベントへの出演など精力的に活動し、11月には故郷・因島で島内の小中高生を無料招待した限定ライヴ『ポルノグラフィティ ライブ in 因島市』を開催した。12月には日本武道館5DAYSを敢行し[97]、全56公演に及ぶ"SWITCH"ツアーを締めくくった。
2006年7月、初のスタジアムライヴ『横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜』を横浜スタジアムで開催。8月には事務所の大先輩である桑田佳祐が提唱した大型野外フェス『THE 夢人島 Fes.2006』に出演し、サザンオールスターズ福山雅治BEGIN加山雄三Mr.ChildrenGLAYら豪華アーティストとの競演を果たした。11月には6thアルバム『m-CABI』をリリースし、翌2007年3月からは初のアリーナツアー『8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET”』を開催[98]。ツアー期間中には早くもアルバム制作に取り掛かり、同年8月に7thアルバム『ポルノグラフィティ』をリリース。11月からは「ロックバンドとしての原点回帰」をテーマに、ライヴハウスをメインに据えた『9thライヴサーキット "ポルノグラフィティがやってきた"』を開催し、史上初となる全国6ヶ所のZeppでの4DAYS公演、ライヴ公演47都道府県制覇を達成した[99]
翌2008年9月にデビュー10周年イヤーに突入すると、『横浜・淡路ロマンスポルノ'08 ~10イヤーズ ギフト~』を横浜スタジアムと国営明石海峡公園で開催。10月にはベストアルバム『PORNO GRAFFITTI BEST ACE』『PORNO GRAFFITTI BEST JOKER』を2作同時リリースし、2004年の『BEST RED’S』『BEST BLUE’S』に引き続きオリコン週間アルバムランキング1位・2位を独占する大ヒットを記録。2009年2月からはポルノグラフィティ史上最大規模のツアーとなる『10thライヴサーキット "ロイヤル ストレート フラッシュ”』を開催し[15]、全29公演で22万人を動員した他、ライヴ通算400公演[注釈 41]、ライヴ通算観客動員数100万人を達成した。9月8日にメジャーデビュー10周年を迎え、翌日には28thシングル『この胸を、愛を射よ』、ビデオクリップ集『COMPLETE CLIPS 1999-2008』を同時リリース。11月28日には初の東京ドームライヴ『東京ロマンスポルノ'09 ~愛と青春の日々~』を開催し[100]、メジャーデビュー10周年を締めくくった[6]

2010年代

2010年 - 2014年

2010年3月に8thアルバム『∠TRIGGER』をリリース。オリコン週間アルバムランキング1位を記録した同作を引っ提げ、過去最多公演数となる44会場56公演のホールツアー『11thライヴサーキット "∠TARGET"』を開催[6]。チケットは全公演即日完売となり、約12万人を動員した[6]。追加公演の希望が殺到したことを受け、年末には『11thライヴサーキット "∠TARGET" ENCORE』を開催し、2日間で約2万5千人を動員した[6]
2011年には初の月9主題歌となる32ndシングル『EXIT』をリリース。9月には『つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポルノ丸〜』、10月には『東北ロマンスポルノ'11 〜ポルノ港〜』、12月には『幕張ロマンスポルノ'11 ~DAYS OF WONDER~』を立て続けに開催した[6]。2012年3月には新体制で制作された9thアルバム『PANORAMA PORNO』をリリースし、同作を引っ提げ37会場42公演のホールツアー『12thライヴサーキット "PANORAMA×42"』を開催した[6]
国内で精力的な活動を続けてきたポルノグラフィティであるが、2013年には海外進出を果たす[101]。7月にアメリカ・ロサンゼルスで開催された『Anime EXPO 2013』に出演すると[102][103]、8月には韓国・台湾の音楽イベントに出演した[104]。また、7月13日・14日にはアミューズ所属アーティストが一堂に会する野外フェス『Amuse 35th Anniversary BBQ in つま恋~僕らのビートを喰らえコラ!~』をポルノグラフィティが中心となり開催した[105][106]。9月にデビュー15周年イヤーに突入すると、シングル『青春花道』『東京デスティニー』の連続リリースを経て、11月には初のオールタイム・ベストPORNOGRAFFITTI 15th Anniversary "ALL TIME SINGLES"』をリリース。12月からはアリーナツアー『13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"』を翌2014年3月まで開催した。
2014年7月には前年に引き続き『Amuse Fes 2014 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』を開催し、8月には『MONSTER baSH 2014』に初出演を果たす。9月にはデビュー15周年記念シングル『俺たちのセレブレーション』をリリースし、『神戸・横浜ロマンスポルノ'14 〜惑ワ不ノ森〜』をほっともっとフィールド神戸、横浜スタジアムで開催した。大晦日には『NHK紅白歌合戦』に11年連続13回目の出場を果たすが、現時点ではこれが最後の紅白出場となっている。

2015年 - 2019年

2015年4月には42ndシングル『オー!リバル』をリリース。表題曲は映画『名探偵コナン 業火の向日葵』主題歌として書き下ろされ、ロングヒットを記録。8月には10thアルバム『RHINOCEROS』をリリースし、オリコン週間アルバムランキング1位を記録。9月からは同作を引っ提げたホールツアー『14thライヴサーキット "The dice are cast"』を開催した。2016年には43rdシングル『THE DAY』がアニメ『僕のヒーローアカデミア』オープニングテーマに起用され、アメリカを中心に海外からも支持を集める人気曲となった[107][108]。同年7月には3年ぶりに台湾の音楽イベントに出演し[109]、9月には通算4度目となる横浜スタジアムライヴ『横浜ロマンスポルノ'16 〜THE WAY〜』を開催した。
2017年3月には台湾で初の単独ライヴ『PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan』を開催[110]。同年夏には『MONSTER baSH』に2度目の出演、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』『SWEET LOVE SHOWER』に初出演を果たす[13][14]。10月には11thアルバム『BUTTERFLY EFFECT』をリリースし、11月からは同作を引っ提げたホールツアー『15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT"』を開催した。2018年9月8日にデビュー20周年イヤーに突入すると、同日に開催した凱旋野外ライヴ『しまなみロマンスポルノ'18 〜Deep Breath〜』を皮切りに、アリーナツアー『16thライヴサーキット "UNFADED"』の開催、複数の音楽イベントへの出演、シングル3作品のリリースなど精力的な活動を展開。2019年9月7日・8日には20周年の集大成して『20th Anniversary Special LIVE "NIPPONロマンスポルノ'19 〜神vs神〜"』を東京ドームで開催[111]。公演2日目の9月8日にメジャーデビュー20周年を迎えた。

2020年代

東京ドームライヴを終えてからはバンドとしての表立った活動を控え、メンバー個々のソロ活動を中心とした充電期間に突入[112][113]新型コロナウイルスの世界的流行も重なり、2020年は初めて新曲のリリースがなく、バンド活動も12月4日に行われた配信ライヴ『CYBERロマンスポルノ'20 〜REUNION〜』のみであった。2021年上半期も引き続きソロ活動を展開していたが、8月2日に『ポルノグラフィティ 2021年 "新始動"』を発表[112]。9月22日に51stシングル『テーマソング』をリリースし、同25日からはホールツアー『17thライヴサーキット "続・ポルノグラフィティ"』を開催した。なお、9月3日には『THE FIRST TAKE』に初登場し「サウダージ」の特別アレンジを披露。同映像の総再生回数は公開からわずか2か月で1000万回を突破するなど、反響を呼んだ[114][115]
2022年上半期はアルバム制作に打ち込み、8月3日に5年ぶりとなる12thアルバム『』をリリース[116]。同6日・7日には映像作品『Visual Album "暁"』を全国各地の映画館で上映し[117]、9月からはホールツアー『18thライヴサーキット "暁"』を年跨ぎで開催[116][117]。2023年5月には配信限定シングル「アビが鳴く」をリリース[118][119]。『G7広島サミット』の応援ソングとして書き下ろされた同楽曲を契機に広島県とのコラボプロジェクトを始動させると[120]デビュー25周年イヤーに突入した9月8日には『PORNOGRAFFITTI 25周年イヤー突入記念 TikTok LIVE at 嚴島神社』と題し、嚴島神社でのアコースティックライヴをTikTok LIVEで無料配信した[121][122]
2024年1月からはアリーナツアー『19thライヴサーキット "PG wasn't built in a day"』を開催し、3月27日には25周年第一弾シングル『解放区』をリリース[123][124]。夏には故郷・因島を舞台に展覧会『島ごとぽるの展』、野外ライヴ『因島・横浜ロマンスポルノ'24 〜解放区〜』を因島運動公園・横浜スタジアムで開催する予定。

活動年表

メジャーデビュー以前

メジャーデビュー以降

  • 太字はディスコグラフィ、単独ライヴを示す。
  • タイアップについてはタイアップ、細かなライヴスケジュールについては単独ライヴを参照。

ディスコグラフィ

  • CDは特記がない限りCD-DA形式の12cmCDを示す。
  • 規格の打ち消し線は廃盤を示す。

シングル

# 発売日 タイトル 規格 販売生産番号 形態 オリコン
最高位
初収録アルバム
1st 1999年09月08日 アポロ 8cmCD SRDL-4618 5位 ロマンチスト・エゴイスト
2006年03月29日 CD SECL-363
2nd 2000年01月26日 ヒトリノ夜 8cmCD SRDL-4679 12位
2006年03月29日 CD SECL-364
3rd 2000年07月12日 ミュージック・アワー CD SRCL-4861 5位 foo?
4th 2000年09月13日 サウダージ SRCL-4901 1位
5th 2000年12月06日 サボテン SRCL-4968
6th 2001年06月27日 アゲハ蝶 SRCL-5104 雲をも摑む民
7th 2001年10月17日 ヴォイス SRCL-5215 2位
8th 2002年03月06日 幸せについて本気出して考えてみた SRCL-5306 4位
9th 2002年05月15日 Mugen SRCL-5360 3位 WORLDILLIA
10th 2003年02月05日 CD (LGCD) SRCL-5530
2004年07月07日 CD (LGCD2) SECL-104
2006年01月25日 CD SECL-311
11th 2003年08月06日 音のない森 CD (LGCD)+DVD SECL-16〜17 初回生産限定盤 5位 PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S
CD (LGCD) SECL-18
2004年07月07日 CD (LGCD2) SECL-105
2006年01月25日 CD SECL-312
12th 2003年09月26日 メリッサ CD (LGCD) SECL-32 2位
2004年06月21日 CD (LGCD2) SECL-94
2006年01月25日 CD SECL-314
 13th 2003年11月06日  愛が呼ぶほうへ CD (LGCD2) SECL-38 3位 PORNO GRAFFITTI BEST RED'S
2005年10月26日 CD SECL-293
14th 2003年12月03日 ラック CD (LGCD2)+DVD SECL-53〜54 完全生産限定盤 1位
15th 2004年09月08日 シスター CD (LGCD2) SECL-101 2位 THUMPχ
2006年01月25日 CD SECL-328
16th 2004年11月10日 黄昏ロマンス CD SECL-132 3位
17th 2005年03月02日 ネオメロドラマティック/ROLL SECL-149 2位
18th 2005年08月03日 NaNaNa サマーガール SECL-211 3位 m-CABI
19th 2005年11月16日 ジョバイロ/DON'T CALL ME CRAZY SECL-263
20th 2006年06月28日 ハネウマライダー SECL-413 2位
21st 2006年10月04日 Winding Road SECL-434 1位
22nd 2007年07月18日 リンク SECL-522 2位 ポルノグラフィティ
23rd 2008年02月13日 あなたがここにいたら SECL-587 1位 PORNO GRAFFITTI BEST ACE
24th 2008年06月25日 痛い立ち位置 SECL-651 3位 PORNO GRAFFITTI BEST JOKER
25th 2008年08月20日 ギフト CD+DVD SECL-677〜678 初回生産限定盤 2位 PORNO GRAFFITTI BEST ACE
CD SECL-679
26th 2008年10月08日 Love,too Death,too CD SECL-707〜708 初回生産限定盤 PORNO GRAFFITTI BEST JOKER
SECL-709
27th 2008年12月10日 今宵、月が見えずとも SECL-743 初回限定仕様 ∠TRIGGER
SECL-744
28th 2009年09月09日 この胸を、愛を射よ SECL-999
29th 2009年11月25日 アニマロッサ SECL-832 3位
30th 2010年02月10日 瞳の奥をのぞかせて SECL-847 4位
31st 2010年10月27日 君は100% SECL-919 2位 PANORAMA PORNO
32nd 2011年03月02日 EXIT CD+DVD SECL-959〜960 初回生産限定盤 5位
CD SECL-961
33rd 2011年09月21日 ワンモアタイム CD SECL-1006 4位
34th 2011年11月23日 ゆきのいろ CD+DVD SECL-1035〜1036 初回生産限定盤 8位
CD SECL-1037
35th 2012年02月08日 2012Spark CD+DVD SECL-1061〜1062 初回生産限定盤 3位
CD SECL-1063
36th 2012年09月19日 カゲボウシ CD+DVD SECL-1181〜1182 初回生産限定盤 PORNOGRAFFITTI 15th Anniversary "ALL TIME SINGLES"
CD SECL-1183
37th 2013年03月06日 瞬く星の下で CD+DVD SECL-1292〜1293 初回生産限定盤
CD SECL-1294
SECL-1295 期間生産限定アニメ盤
38th 2013年09月11日 青春花道 CD+DVD SECL-1387〜1388 初回生産限定盤 4位
CD SECL-1389
39th 2013年10月16日 東京デスティニー CD+DVD SECL-1396〜1397 初回生産限定盤 5位
CD SECL-1398
40th 2014年09月03日 俺たちのセレブレーション CD+DVD SECL-1568〜1569 初回生産限定盤 4位 RHINOCEROS
CD SECL-1570
41st 2014年11月05日 ワン・ウーマン・ショー 〜甘い幻〜 CD+DVD SECL-1603〜1604 初回生産限定盤 5位
CD SECL-1605
42nd 2015年04月15日 オー!リバル CD+DVD SECL-1669〜1670 初回生産限定盤
CD SECL-1671
43rd 2016年05月25日 THE DAY CD+DVD SECL-1922〜1923 初回生産限定盤 4位 BUTTERFLY EFFECT
CD SECL-1924
SECL-1925 期間生産限定アニメ盤
44th 2016年11月09日 LiAR/真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ CD+DVD SECL-2071〜2072 初回生産限定盤 6位
CD SECL-2073
45th 2017年09月06日 キング&クイーン/Montage CD+DVD SECL-2200〜2201 初回生産限定盤 5位
CD SECL-2202
46th 2018年03月21日 カメレオン・レンズ CD+DVD SECL-2271〜2272 初回生産限定盤 6位
CD SECL-2273
47th 2018年07月25日 ブレス CD+DVD SECL-2307〜2308 初回生産限定盤 5位
CD SECL-2309
CD+DVD SECL-2310〜2311 期間生産限定盤
48th 2018年09月28日 Zombies are standing out デジタル・ダウンロード - -
49th 2018年12月14日 フラワー - -
50th 2019年07月31日 VS CD+DVD SECL-2460〜2461 初回生産限定盤 8位
CD SECL-2462
51st 2021年09月22日 テーマソング CD+BD SECL-2701〜2702 初回生産限定盤 2位
CD+DVD SECL-2703〜2704
CD SECL-2705
[注釈 46] 2023年05月31日 アビが鳴く デジタル・ダウンロード - - 未収録
2024年03月27日 解放区 CD+BD SECL-2968〜2969 初回生産限定盤 4位
CD+DVD SECL-2970〜2971
CD SECL-2972

配信限定シングル

配信日 タイトル 初CD化作品
2007年02月28日 m-FLOOD PORNO GRAFFITTI BEST JOKER
2018年09月28日 Zombies are standing out
2018年12月14日 フラワー
2021年11月16日 サウダージ - From THE FIRST TAKE
テーマソング - From THE FIRST TAKE
2023年05月31日 アビが鳴く 解放区
2024年03月27日 THE DAY - From THE FIRST TAKE
アゲハ蝶 - From THE FIRST TAKE

アルバム

オリジナルアルバム

# 発売日 タイトル 規格 販売生産番号 形態 オリコン
最高位
1st 2000年03月08日 ロマンチスト・エゴイスト CD SRCL-4768 4位
2nd 2001年02月28日 foo? SRCL-5039 2位
3rd 2002年03月27日 雲をも摑む民 SRCL-5325
4th 2003年02月26日 WORLDILLIA SRCL-5499
5th 2005年04月20日 THUMPχ SECL-179 1位
6th 2006年11月22日 m-CABI 2CD SECL-456〜457 初回生産限定盤 2位
CD SECL-458
7th 2007年08月29日 ポルノグラフィティ CD+DVD SECL-529〜530 初回生産限定盤 2位
CD SECL-531
8th 2010年03月24日 ∠TRIGGER CD+DVD SECL-857〜858 初回生産限定盤 1位
CD SECL-859
9th 2012年03月28日 PANORAMA PORNO CD+DVD SECL-1107〜1108 初回生産限定盤 2位
CD SECL-1109
10th 2015年08月19日 RHINOCEROS CD+DVD SECL-1749〜1750 初回生産限定盤 1位
CD SECL-1751
11th 2017年10月25日 BUTTERFLY EFFECT 2CD+DVD SECL-2238〜2240 初回生産限定盤 3位
CD SECL-2241
12th 2022年08月03日 CD+BD SECL-2773~2774 初回生産限定盤A 5位
CD+DVD SECL-2775~2776 初回生産限定盤B
CD SECL-2777

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格 販売生産番号 形態 オリコン
最高位
2004年07月28日 PORNO GRAFFITTI BEST RED'S CD (LGCD2) SECL-87 2位
2005年07月27日 CD(CD-DA) SECL-237
2004年07月28日 PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S CD (LGCD2) SECL-88 1位
2005年07月27日 CD(CD-DA) SECL-238
2008年10月29日 PORNO GRAFFITTI BEST ACE CD SECL-710 1位
PORNO GRAFFITTI BEST JOKER SECL-711 2位
2013年11月20日 PORNOGRAFFITTI 15th Anniversary "ALL TIME SINGLES" 3CD+DVD SECL-1431〜1434 初回生産限定盤 1位
3CD SECL-1435〜1437

ライヴアルバム

発売日 タイトル 規格 備考
2019年12月20日 "NIPPONロマンスポルノ'19〜神vs神〜"DAY1(LIVE) デジタル・ダウンロード
"NIPPONロマンスポルノ'19〜神vs神〜"DAY2(LIVE)

映像作品

発売日 タイトル 規格 販売生産番号 形態
ライヴ映像 2000年09月06日 Tour 08452 〜Welcome to my heart〜 VHS SRVM-5699
DVD SRBL-1084
ビデオクリップ集 2001年03月14日 Porno Graffitti Visual Works OPENING LAP VHS SRVM-5715
DVD SRBL-1108
ライヴ映像 2003年03月26日 "BITTER SWEET MUSIC BIZ" LIVE IN BUDOKAN 2002 DVD SRBL-1188
ライヴ映像 2004年03月24日 "74ers" LIVE IN OSAKA-JO HALL 2003 SEBL-20
ライヴ映像 2005年03月24日 5th Anniversary Special Live "PURPLE'S" IN TOKYO TAIIKUKAN 2004 DVD SEBL-37
2005年09月07日 UMD SEUL-10006
ライヴ映像 2006年03月29日 7th LIVE CIRCUIT "SWITCH" 2005 DVD SEBL-61
ライヴ映像 2007年02月28日 横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜 IN YOKOHAMA STADIUM 2DVD SEBL-66〜67
2011年12月21日 BD SEXL-6
ライヴ映像 2007年10月31日 "OPEN MUSIC CABINET" LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 2DVD SEBL-85〜86
2011年12月21日 BD SEXL-7
ライヴ映像 2008年05月21日 "ポルノグラフィティがやってきた" LIVE IN ZEPP TOKYO 2008 DVD SEBL-87
2011年12月21日 BD SEXL-8
ライヴ映像 2009年01月28日 横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜 LIVE IN AWAJISHIMA 2DVD SEBL-98〜99
2011年12月21日 BD SEXL-9
ビデオクリップ集 2009年09月09日 COMPLETE CLIPS 1999-2008 5DVD SEBL-100〜104 完全生産限定盤
OPENING LAP DVD SEBL-105
PG CLIPS 2nd LAP SEBL-106
PG CLIPS 3rd LAP SEBL-107
PG CLIPS 4th LAP SEBL-108
ライヴ映像 2009年10月28日 "ロイヤル ストレート フラッシュ" LIVE IN YOYOGI DAIICHI TAIIKUKAN 2009 2DVD SEBL-116〜117
2011年12月21日 BD SEXL-10
ライヴ映像 2011年03月09日 "∠TARGET" LIVE IN JCB HALL 2010 2DVD SEBL-126〜128 初回生産限定盤
SEBL-129〜130
2011年12月21日 BD SEXL-11
ライヴ映像 2011年12月21日 つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポルノ丸〜 2DVD SEBL-136〜137
BD SEXL-12
ライヴ映像 2012年07月04日 幕張ロマンスポルノ'11 〜DAYS OF WONDER〜 2DVD SEBL-142〜143
BD SEXL-16
ライヴ映像 2013年04月03日 12th LIVE CIRCUIT "PANORAMA×42" SPECIAL LIVE PACKAGE 2DVD+2CD SEBL-148〜151
BD+2CD SEXL-27〜29
ライヴ映像 2014年08月06日 13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"
Live in MARINE MESSE FUKUOKA
3DVD SEBL‐177~179 初回生産限定盤
2DVD SEBL-180〜181
2BD SEXL-49〜50 初回生産限定盤
BD SEXL-51
ライヴ映像 2015年02月25日 神戸・横浜ロマンスポルノ'14 〜惑ワ不ノ森〜 Live at YOKOHAMA STADIUM 3DVD SEBL-185〜188 初回生産限定盤
2DVD SEBL-189〜190
2BD SEXL-56~58 初回生産限定盤
BD SEXL-59
ライヴ映像 2016年04月13日 14thライヴサーキット "The dice are cast" Live in OSAKA-JO HALL 2015 3DVD SEBL-205〜207 初回生産限定盤
2DVD SEBL-208〜209
2BD SEXL-73〜74 初回生産限定盤
BD SEXL-75
ライヴ映像 2016年10月26日 FANCLUB UNDERWORLD 5 Live in Zepp DiverCity 2016 2DVD SEB8-1 love up! 限定盤
DVD SEBL-211
2BD SEX8-1〜2 love up! 限定盤
BD SEXL-78
ライヴ映像 2017年04月26日 横浜ロマンスポルノ'16 〜THE WAY〜 Live in YOKOHAMA STADIUM 3DVD SEBL-235〜238 初回生産限定盤
2DVD SEBL-239〜240
2BD SEXL-100〜102 初回生産限定盤
BD SEXL-103
ライヴ映像 2017年12月20日 PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan 3DVD SEBL-241〜243 初回生産限定盤
2DVD SEBL-244~245
2BD SEXL-109~110 初回生産限定盤
BD SEXL-111
ライヴ映像 2018年09月05日 15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT" Live in KOBE KOKUSAI HALL 2018 2DVD SEBL-254〜256 初回生産限定盤
DVD SEBL-258
2BD SEXL-121〜123 初回生産限定盤
BD SEXL-124
ライヴ映像 2019年12月25日 16thライヴサーキット "UNFADED" Live in YOKOHAMA ARENA 2019 2DVD SEBL-288〜289
BD SEXL-145
ポルノグラフィティ20th Anniversary Special Live Box 7DVD SEBL-280~287 完全生産限定盤
4BD SEXL-140~144
ライヴ映像 2022年03月30日 17thライヴサーキット "続・ポルノグラフィティ" Live at TOKYO GARDEN THEATER 2021 DVD+2CD SEBL-290~292 初回生産限定盤
DVD SEBL-293
BD+2CD SEXL-160~162 初回生産限定盤
BD SEXL-163
ライヴ映像 2023年05月10日 18thライヴサーキット "暁" Live at NIPPON BUDOKAN 2023 3DVD+CD SEBL-306〜309 初回生産限定盤
DVD SEBL-310
2BD+CD SEXL-207〜209 初回生産限定盤
BD SEXL-210

ミュージックビデオ

タイトル 監督 YouTubeでの公開 備考 初収録作品
アポロ 板屋宏幸 [動画 2] 映像作品『Porno Graffitti Visual Works OPENING LAP
ヒトリノ夜 [動画 3]
ミュージック・アワー [動画 4]
サウダージ [動画 5]
サボテン [動画 6]
ダイアリー 00/08/26 未公開
アゲハ蝶 高野聡 [動画 7] 映像作品『PG CLIPS 2nd LAP
ヴォイス 牧鉄馬 [動画 8]
幸せについて本気出して考えてみた 須永秀明 [動画 9]
Mugen 牧鉄馬 [動画 10]
竹石渉 [動画 11]
awe 牧鉄馬 未公開 シングル『音のない森』
音のない森 [動画 12]
sonic 未公開
メリッサ セキ★リュウジ [動画 13] 映像作品『PG CLIPS 2nd LAP』
愛が呼ぶほうへ BEN LIST [動画 14]
ラック 奥和義 [動画 15]
シスター セキ★リュウジ [動画 16] 映像作品『PG CLIPS 3rd LAP
黄昏ロマンス [動画 17]
ネオメロドラマティック 野田智雄 [動画 18]
ROLL 尾小山良哉 [動画 19]
NaNaNa サマーガール 板屋宏幸 [動画 20]
ジョバイロ セキ★リュウジ [動画 21]
DON'T CALL ME CRAZY 奥和義 [動画 22]
ハネウマライダー 中代拓也 [動画 23]
Winding Road [動画 24]
リンク 奥和義 [動画 25] 映像作品『PG CLIPS 4th LAP
ベアーズ 板屋宏幸 未公開
あなたがここにいたら 福士昌明 [動画 26]
痛い立ち位置 [動画 27]※フルサイズは未公開
痛い立ち位置
(Special Net Live Ver.)
未公開 [注釈 47] 映像作品『COMPLETE CLIPS 1999-2008
ギフト [動画 28] 映像作品『PG CLIPS 4th LAP』
Love,too Death,too セキ★リュウジ [動画 29]
A New Day [動画 30]※フルサイズは未公開
約束の朝 [動画 31]※フルサイズは未公開
今宵、月が見えずとも 福士昌明 [動画 32] アルバム『∠TRIGGER
この胸を、愛を射よ セキ★リュウジ [動画 33]
アニマロッサ 長添雅嗣 [動画 34]
アニマロッサ(Special Ver.) 未公開 [注釈 47] 未収録
瞳の奥をのぞかせて 永戸鉄也 [動画 35] アルバム『∠TRIGGER』
君は100% 志賀匠 [動画 36] アルバム『PANORAMA PORNO
EXIT セキ★リュウジ [動画 37] シングル『EXIT』
ワンモアタイム 清水康彦 [動画 38] アルバム『PANORAMA PORNO』
ワンモアタイム(スッキリ!!限定バージョン) 未公開 未収録
ゆきのいろ 清水康彦 [動画 39] アルバム『PANORAMA PORNO』
2012Spark [動画 40]
カゲボウシ 牧鉄馬 [動画 41] シングル『カゲボウシ』
瞬く星の下で 清水康彦 [動画 42] シングル『瞬く星の下で』
青春花道 竹内鉄郎 [動画 43] アルバム『PORNOGRAFFITTI 15th Anniversary "ALL TIME SINGLES"
東京デスティニー [動画 44]
ひとひら [動画 45]※フルサイズは未公開 未収録
ひとひら(フォトビデオクリップ) [動画 46] [注釈 48] 未収録
俺たちのセレブレーション 竹内鉄郎 [動画 47] シングル『俺たちのセレブレーション』
ワン・ウーマン・ショー 〜甘い幻〜 [動画 48] シングル『ワン・ウーマン・ショー 〜甘い幻〜』
オー!リバル [動画 49] シングル『オー!リバル』
Ohhh!!! HANABI 新宮良平 [動画 50]※フルサイズは未公開 アルバム『RHINOCEROS
THE DAY 荒船泰廣 [動画 51] シングル『THE DAY』
LiAR 田辺秀伸 [動画 52] アルバム『BUTTERFLY EFFECT
真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ [動画 53]
LiAR(Dual Ver.) [動画 54]※フルサイズは未公開 未収録
真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ
(Dual Ver.)
[動画 55]※フルサイズは未公開 未収録
キング&クイーン 荒船泰廣 [動画 56] シングル『キング&クイーン/Montage』
Montage 朝田洋介 [動画 57] アルバム『BUTTERFLY EFFECT』
Working men blues 鈴木智之
坂下公貴
[動画 58]※フルサイズは未公開 シングル『カメレオン・レンズ』
カメレオン・レンズ 田辺秀伸 [動画 59]
ブレス [動画 60] アルバム『
Zombies are standing out 田辺秀伸 [動画 61]
フラワー KEVIN BAO [動画 62]
VS 大久保拓朗 [動画 63] シングル『VS』
テーマソング 三石直和 [動画 64]  アルバム『暁』
YUANN [動画 65] 映像作品『18thライヴサーキット "暁" Live at NIPPON BUDOKAN 2023』
悪霊少女 Merry Wijaya [動画 66]
ナンバー Anthony Yano Hays 未公開
バトロワ・ゲームズ 未公開
メビウス Sherman Lee
ND Kim
未公開
You are my Queen 未公開
クラウド Jamal Hao 未公開
ジルダ 未公開
証言 Atalia [動画 67]
アビが鳴く 大久保拓朗 [動画 68] 未収録
解放区 Marirui [動画 69] 未収録

書籍

発行年月 タイトル 出版社
2001年03月23日 ワイラノクロニクル シンコーミュージック
2004年04月19日 Real Days ソニー・マガジンズ
2006年03月29日 Porno Graffitti document photo book
7th LIVE CIRCUIT SWITCH
2012年04月06日 別冊カドカワ 総力特集 ポルノグラフィティ 角川マガジンズ
角川グループパブリッシング
2014年12月22日 PORNOGRAFFITTI × PATi・PATi
COMPLETE BOOK ~15years file~
 エムオン・エンタテインメント
2019年01月10日 GUITAR MAGAZINE SPECIAL ARTIST SERIES
『新藤晴一 ポルノグラフィティ』
リットーミュージック

その他の作品

インディーズ時代の作品

未音源化楽曲

タイトル 備考
2001年 オレ、Cupid
2002年 X'mas is made of Love
  • 作詞: 新藤晴一 / 作曲: Tama
  • 『SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ"』大阪城ホール公演(12月24日・25日)のために書き下ろされたクリスマスソング[19]
2003年 LIVE ON LIVE
2005年 エブリバディ・セイ
2015年 最後のステージ
  • 作詞: 新藤晴一 / 作曲: 本間昭光
  • 2015年11月27日に出演した『本間祭2015 〜これがホンマに本間の音楽祭〜』で披露された楽曲[133][134]
  • このライヴのために書き下ろされた楽曲で、あらかじめ「音源化もテレビOAもしない楽曲」と公言されていた。
X'mas Song for 本間祭にお越しのみなさん
2016年 ラバップソング
  • 作詞・作曲: Porno Graffitti

参加作品

シングル
発売日 タイトル 規格
2011年04月20日 Let's try again デジタル・ダウンロード
2011年05月26日 CD+DVD
2014年07月21日 それを強さと呼びたい デジタル・ダウンロード
2015年07月22日 それを強さと呼びたい ~2015ver.~
2017年06月07日 それを強さと呼びたい 〜2017ver.〜
2018年06月07日 それを強さと呼びたい 〜2018ver.〜
2019年06月07日 それを強さと呼びたい 〜2019ver.〜
アルバム
発売日 タイトル 収録曲 規格 形態
コンピレーション 2001年10月24日 PROJECT 2002 The Monsters サウダージ CD 日本盤
CD+DVD 韓国盤[注釈 49]
2002年05月29日 2002 FIFA World Cup Official Album
〜Songs of KOREA/JAPAN〜
Go Steady Go! CD 日本盤
オムニバス 2004年10月14日 鋼の錬金術師 COMPLETE BEST メリッサ CD+DVD 期間生産限定盤
2005年02月23日 CD
トリビュート 2006年04月26日 Words of 雪之丞 POISON(カバー) CD
コンピレーション 2008年03月26日 Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 メリッサ
Winding Road
2010年12月01日 BLEACH BERRY BEST アニマロッサ CD+DVD 期間生産限定盤
今宵、月が見えずとも
オムニバス 2012年02月29日 鋼の錬金術師 THE BEST メリッサ CD
コンピレーション 2016年09月21日 MD2000 ~ReLIFE Ending Songs~ サウダージ
オムニバス 2017年03月22日 劇場版 名探偵コナン 主題歌集 〜"20"All Songs〜 オー!リバル
トリビュート 2017年06月07日 今日までもそして明日からも、吉田拓郎
tribute to TAKURO YOSHIDA
永遠の嘘をついてくれ(カバー)
オムニバス 2020年12月16日 ミリオンデイズ~あの日のわたしと、歌え。~ mixed by DJ和 アゲハ蝶
2021年08月18日 時間旅行 [DJ和の"あの頃"アニソンMIX] メリッサ
2022年02月16日 HAPPY ~たまには大人をサボっちゃお?~ mixedby DJ和 ミュージック・アワー
2023年02月01日 ポケモンTVアニメ主題歌 BEST OF BEST OF BEST 1997-2022 ブレス CD+DVD
CD+BD
2023年03月08日 ブラッシュアップライフ ~平成の答え合わせMIX~ By DJ和 アポロ CD
2024年01月07日 Aniplex 20th Anniversary Mix Collection メリッサ

楽曲提供

発売日 アーティスト タイトル 備考
2023年6月7日 角巻わため Fins
  • 作詞: 新藤晴一 / 作曲: 岡野昭仁, tasuku / 編曲: tasuku / プロデュース: 田村充義
  • ポルノグラフィティとしては初の楽曲提供[135]

受賞歴

受賞作品
1999年 第37回ゴールデンアロー賞 新人賞(音楽) アポロ
2000年 第33回日本有線大賞 有線音楽優秀賞(ポップス) サウダージ
2002年 第16回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー アゲハ蝶
ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー foo?
第35回日本有線大賞 有線音楽優秀賞(ポップス) Mugen
2004年 第18回日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー メリッサ
2005年 第19回日本ゴールドディスク大賞 ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー PORNO GRAFFITTI BEST RED'S
PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S

タイアップ

起用楽曲 タイアップ
1999年 アポロ TBS系列ここがヘンだよ日本人』エンディングテーマ
2000年 ヒトリノ夜 フジテレビ系列 アニメ『GTO』オープニングテーマ・主題歌(第17話 - 第45話)
ミュージック・アワー 大塚製薬ポカリスエット」2000年度CMソング
サウダージ TBS系列『ワンダフル』 ミニドラマ主題歌
<メンバー出演> 大塚製薬「ポカリスエット」ミュージックリーグver. CMソング
2001年 アゲハ蝶 <メンバー出演> エフティ資生堂「ティセラ・トコナッツココナッツ」CMソング
2002年 Mugen 2002 FIFAワールドカップNHK放送テーマソング
Go Steady Go! 『2002 FIFAワールドカップ』NHK放送イメージソング
2003年 テレビ朝日系列 金曜ナイトドラマスカイハイ』主題歌
ワールド☆サタデーグラフティ NHK総合テレビポップジャム』エンディングテーマ
メリッサ TBS系列 アニメ『鋼の錬金術師』第1クール オープニングテーマ
愛が呼ぶほうへ TBS系列 日曜劇場末っ子長男姉三人』主題歌
2004年 黄昏ロマンス 日本テレビ系列 水曜ドラマ一番大切な人は誰ですか?』主題歌
2005年 ネオメロドラマティック ダイハツ工業ムーヴカスタム」CMソング (2005年1月 - 4月)[136]
ROLL <メンバー出演> 武田食品工業C1000タケダ ビタミンレモン』CMソング[136]
ジョバイロ TBS系列 木曜ドラマ今夜ひとりのベッドで』主題歌
DON'T CALL ME CRAZY ダイハツ工業「ムーヴカスタム」CMソング(2005年9月 - 12月)
2006年 ハネウマライダー 大塚製薬「ポカリスエット」2006年度CMソング
Winding Road TBS系列 アニメ『天保異聞 妖奇士』第1クール エンディングテーマ[137]
2007年 リンク 富士重工業スバル・インプレッサ」CMソング(2007年6月 - 2008年5月)[138]
2008年 あなたがここにいたら 日活配給 映画『奈緒子』主題歌[139]
ギフト 東映配給 映画『フライング☆ラビッツ』主題歌[140]
A New Day 富士重工業「スバル・インプレッサ」CMソング(2008年10月 - 12月)[141]
約束の朝 味の素クノール カップスープ」CMソング(2008年10月 - 12月)[142]
今宵、月が見えずとも 東宝配給 映画『劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ』主題歌[143]
エムティーアイMUSIC.JP』CMソング[144]
2009年 PSP専用ゲームソフト『BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜』オープニングテーマ
この胸を、愛を射よ レコチョク』CMソング[145]
アニマロッサ テレビ東京系列 アニメ『BLEACH』第11期オープニングテーマ[146]
2010年 瞳の奥をのぞかせて テレビ朝日系列 ドラマ『宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-』主題歌[147]
Rainbow 天皇杯 第15回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング[147]
GET IT ON <メンバー出演> サントリーフーズペプシネックス」CMソング[148][149]
2011年 EXIT フジテレビ系列 月9ドラマ大切なことはすべて君が教えてくれた』主題歌[150]
Rainbow 『天皇杯 第16回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
ワンモアタイム 日本テレビ系列『スッキリ!!』2011年9月度エンディングテーマ[151]
2012年 2012Spark 東宝配給 映画『逆転裁判』主題歌[152]
Rainbow 『天皇杯 第17回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
カゲボウシ NHK総合テレビ ドラマ10つるかめ助産院〜南の島から〜』主題歌[153]
2013年 瞬く星の下で TBS系列 アニメ『マギ The labyrinth of magic』第2クール オープニングテーマ[154]
Rainbow 『天皇杯 第18回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
エピキュリアン BMWMINI」CMソング[155]
東京デスティニー TBS系列『COUNT DOWN TV』2013年10月・11月度オープニングテーマ[156]
2014年 Rainbow 『天皇杯 第19回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
俺たちのセレブレーション 日本テレビ系列『スッキリ!!』2014年9月度エンディングテーマ[157]
2015年 Rainbow 『天皇杯 第20回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
オー!リバル 東宝配給 映画『名探偵コナン 業火の向日葵』主題歌[158]
2016年 Rainbow 『天皇杯 第21回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
THE DAY TBS系列 アニメ『僕のヒーローアカデミア』第1クール オープニングテーマ[159]
サウダージ UHF アニメReLIFE』第7話エンディングテーマ[160]
LiAR 日本テレビ系列『スッキリ!!』2016年11月度エンディングテーマ[161]
真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ フジテレビ系列『魁!ミュージック』11月度マンスリーアーティスト[161]
2017年 Rainbow 『天皇杯 第22回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
キング&クイーン 2017年ワールドグランドチャンピオンズカップ』日本テレビ系列放送テーマソング[162]
Montage テレビ東京系列 アニメ『パズドラクロス』第3期オープニングテーマ[162]
Working men blues Amazonオリジナルドラマシリーズ『チェイス 第1章』主題歌[163]
2018年 Rainbow 『天皇杯 第23回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
カメレオン・レンズ テレビ朝日系列 金曜ナイトドラマ『ホリデイラブ』主題歌[164]
ブレス 東宝配給 映画 『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』主題歌[165]
Zombies are standing out <メンバー出演> ソニーウォークマン NW-A50シリーズ」Web CMソング[166]
フラワー 松竹配給 映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』主題歌[167]
ブレス 『広島国際映画祭2018』オフィシャル応援ソング[168]
2019年 Rainbow 『天皇杯 第24回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
愛が呼ぶほうへ HTVテレビ派』×NHK『お好みワイドひろしま』コラボレーション企画
『がんばろう!広島を元気に! 』テーマミュージック[169]
VS 日本テレビ系列 アニメ『MIX』第2クールオープニングテーマ[170]
2020年 Rainbow 『天皇杯 第25回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
一雫 第37回全国都市緑化ひろしまフェア『ひろしまはなのわ2020』公式テーマソング[171]
2022年 Rainbow 『天皇杯 第27回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
2023年 『天皇杯 第28回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング
アビが鳴く G7広島サミット』応援ソング[172]
2024年 Rainbow 『天皇杯 第29回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会』テーマソング

ライヴ

単独ライヴ

  • ポルノグラフィティの単独ライヴは、日本全国のホールやアリーナを回るライヴツアー『ライヴサーキット』と単発のスペシャルライヴ『ロマンスポルノ』の二つに大きく分けられる。この他にもファンクラブ会員限定ライヴイベント『FANCLUB UNDERWORLD』や単発のスペシャルライヴを定期的に開催している。
  • 2006年以降のロマンスポルノとアリーナツアーでは、ライヴナビゲーターと呼ばれるライヴ毎のオリジナルキャラクターが登場している[173]

1999年 - 2009年

一覧
開催年 ライヴタイトル 詳細
1999年 東京ロマンスポルノ vol.3
LIVE IN SHIBUYA ON AIR WEST
2000年 1stライヴサーキット "Tour 08452 〜Welcome to my heart〜"
2000年 東京ロマンスポルノ vol.4 "横G"
2000年 2ndライヴサーキット "D4-33-4"
2001年 3rdライヴサーキット "ジャパンツアー"
2001年
2002年
4thライヴサーキット "Cupid (is painted blind)"
2002年 5thライヴサーキット "BITTER SWEET MUSIC BIZ"
2002年 SPECIAL LIVE 2002-2003
"BITTER SWEET MUSIC BIZ"
2003年 FANCLUB UNDERWORLD
2003年
2004年
6thライヴサーキット "74ers"
2004年 FANCLUB UNDERWORLD 2
2004年 5th Anniversary Special Live "PURPLE'S"
2005年 C1000タケダ Presents
7thライヴサーキット "SWITCH"
2005年 "SWITCH" SUMMER SPECIAL
ポルノグラフテー IN OKINAWA Shine on the beach
2005年 C1000タケダ Presents
ポルノグラフィティ プレミアムLIVE
2005年 ポルノグラフィティ ライブ in 因島市[注釈 52]
2006年 横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜
supported by POCARI SWEAT
2006年 POCARI SWEAT×PORNO GRAFFITTI
LIVE "RE・BODY"
2007年 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET" love up! 会員限定プレライヴ
"PRE-OPEN MUSIC CABINET"
2007年 8thライヴサーキット "OPEN MUSIC CABINET"
2007年
2008年
SUBARU IMPREZA presents
9thライヴサーキット "ポルノグラフィティがやってきた"
2008年 10th Anniversary Project 『開会宣言LIVE』
横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜
2008年 FANCLUB UNDERWORLD 3
2009年 10thライヴサーキット "ロイヤル ストレート フラッシュ"
love up! 会員限定プレライヴ
2009年 10thライヴサーキット "ロイヤル ストレート フラッシュ"
2009年 東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜

2010年 - 2019年

一覧
開催年 ライヴタイトル 詳細
2010年 11thライヴサーキット "∠TARGET"
2010年 11thライヴサーキット "∠TARGET" ENCORE
2011年 つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポルノ丸〜
2011年 東北ロマンスポルノ'11 〜ポルノ港〜
2011年 幕張ロマンスポルノ'11 〜DAYS OF WONDER〜
2012年 FANCLUB UNDERWORLD 4 "lab"
2012年 12thライヴサーキット "PANORAMA×42"
2012年 12thライヴサーキット "PANORAMA×42"
2012ポルノグラフテー
2013年 13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"
love up! 会員限定プレライヴ
2013年
2014年
13thライヴサーキット "ラヴ・E・メール・フロム・1999"
2014年 神戸・横浜ロマンスポルノ'14 〜惑ワ不ノ森〜
2015年 14thライヴサーキット "The dice are cast"
2016年 FANCLUB UNDERWORLD 5
2016年 横浜ロマンスポルノ'16 ~THE WAY~
2017年 PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan
2017年
2018年
15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT"
2018年 しまなみロマンスポルノ'18 ~Deep Breath~
2018年 しまなみロマンスポルノ'18 〜THE LIVE VIEWING~
2018年
2019年
16thライヴサーキット "UNFADED"
2019年 20th Anniversary Special LIVE
"NIPPONロマンスポルノ'19 〜神vs神〜"

2020年 -

一覧
開催年 ライヴタイトル 詳細
2020年 CYBERロマンスポルノ'20 〜REUNION〜
2021年 17thライヴサーキット "続・ポルノグラフィティ"
2022年
2023年
18thライヴサーキット "暁"
2023年 PORNOGRAFFITTI 25周年イヤー突入記念
TikTok LIVE at 嚴島神社
2024年 19thライヴサーキット "PG wasn't built in a day"
2024年 因島・横浜ロマンスポルノ'24 〜解放区〜


その他のライヴ

一覧
開催年 ライヴタイトル 詳細
1999年 PATi-PATi Presents at ON AIR EAST
1999年 Act Against AIDS '99.
THE VARIETY 7
2000年 AKASAKA LIVE GOES TO BLITZ Vol.8
2000年 PIA Music Foundation Vol.12 "GIFT"
2000年 ポカリスエット MUSIC LEAGUE 2000 ザ・ライブ!
2000年 ニッポン放送 LF+R 開局1周年
夏一番!そんなのアリ〜な!?
2000年 MIX2000 FRIDAY AMUSE
アミューズ祭
2000年 ポルノ学園祭
2000年 ストリートライヴ in 城天
2000年 Act Against AIDS 2000
THE VARIETY 8
2000年 B-PASS創刊15周年記念ライブ
STOVE LEAGUE 2001
2001年 FM愛媛開局20周年記念
JOEU LISTENER'S PARTY
2001年 野音でPATi-PATi 〜WE LOVE POP!〜
2001年 迫力だメジャー級! 2度目もアリーナ!?
2001年 AKASAKA LIVE 20th PARTY
2001年 Act Against AIDS 2001
THE VARIETY 9
2001年 AMUSE SPECIAL NIGHT
なんでもアリーナ! 歌イーナ! COUNT DOWN は横浜アリーナ!
2002年 Act Against AIDS 2002
THE VARIETY 10
2003年 SOUND MARINA 2003 in SAKA 〜Feel the Voice 2〜
2004年 80215 SPECIAL チェリオ LIFEGUARD Presents FM802 ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE
-REQUESTAGE 2-
2004年 80215special
MEET THE WORLD BEAT 2004
2004年 SOUND MARINA 2004 in SAKA 〜Feel the Voice 3〜
2004年 a-nation
avex SUMMER FESTA 2004
2004年 杏子 20th Anniversary Special Live
2004年 Act Against AIDS 2004
THE VARIETY 12
2005年 ap bank fes '05
2005年 SOUND MARINA 2005 in SAKA 〜Feel the Voice 4〜
2005年 スピニング・トー・江坂
2005年 Act Against AIDS 2005
THE VARIETY 13
2006年 株式会社アミューズ 第28期定時株主総会
2006年 ap bank fes '06
2006年 THE 夢人島 Fes.2006
WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!
2007年 オールナイトニッポン40周年記念
8・25 オールナイトニッポン武道館
2007年 SOUND MARINA 2007 in SAKA 〜Feel the Voice Special〜
2007年 柏木広樹PRESENTS
bluesofa中祭り!残暑お見舞い申し上げます。
2007年 Act Against AIDS 2007
15年かヨ!全員集合
2008年 Act Against AIDS 2008
THE VARIETY 〜祭だ!ワッショイ!!STOP AIDS〜
2009年 FM802 STILL20 SUNSTAR Ora2 presents ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE
-REQUESTAGE 7-
2009年 ap bank fes '09
2010年 Act Against AIDS 2010
"感謝まつり THE VARIETY ジュワッチ!(18)
2011年 テレビ朝日ドリームフェスティバル 2011
2011年 Act Against AIDS 2011
THE VARIETY 19 -頑張れ!東北-
2012年 ap bank fes '12 Fund for Japan
2012年 テレビ朝日ドリームフェスティバル 2012
2012年 Act Against AIDS 2012
THE VARIETY 20
2013年 Anime EXPO 2013
2013年 Amuse 35th Anniversary
BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜
2013年 PENTAPORT ROCK FESTIVAL 2013
2013年 FORMOZ FESTIVAL 2013 野台開唱
2013年 めざまし LIVE ISLAND TOUR 2013 in 広島
2013年 FM802
GRAND FRONT OSAKA GET THE CHANCE
SPECIAL LIVE 2013
2013年 Act Against AIDS 2013
THE VARIETY 21
2014年 FM802 25th ANNIVERSARY 802GO! SPECIAL LIVE
-RADIO MAGIC-
2014年 沖縄からうた開き!
うたの日コンサート2014 in 嘉手納
2014年 Amuse Fes 2014 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜
2014年 MONSTER baSH 2014
2014年 小畑ポンプ生誕50年記念演奏会 Day2(仮)
2014年 テレビ朝日ドリームフェスティバル 2014
2014年 Act Against AIDS 2014
THE VARIETY 22
2015年 Amuse Fes 2015 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜
2015年 音楽プロデューサー本間昭光 生誕50周年記念
本間祭2015 〜これがホンマに本間の音楽祭〜
2015年 Act Against AIDS 2015
THE VARIETY 23 ~23年目のちょこっとリニューアル! 武道館の中心であれもこれも叫ぶ!! ~
2016年 FM802 SPECIAL LIVE 紀陽銀行presents
REQUESTAGE 14
2016年 JOIN ALIVE 2016
2016年 SUPER SLIPPA 7
2016 TAIPEI SUPER SUMMER MUSIC FESTIVAL
2016年 VIVA!真赤激!
2016年 Act Against AIDS 2016
THE VARIETY 24 ~魂の俳優大熱唱! 助けてミュージシャン!~
2017年 SUGA SHIKAO 20th Anniversary
スガフェス!~20年に一度のミラクルフェス~
2017年 Amuse Fes in MAKUHARI 2017 -rediscover-
2017年 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
2017年 MONSTER baSH 2017
2017年 SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017
2017年 11thアルバム『BUTTERFLY EFFECT』リリース記念
スペシャルLIVE
2018年 Amuse Fes in MAKUHARI 2018 -雨男晴女-
2018年 9ジラジ公開録音 with ポルノグラフィティ in しまなみ
supported by 尾道市文化協会
2018年 テレビ朝日ドリームフェスティバル 2018
2018年 バズリズムLIVE 2018
2019年 Amuse Fes in MAKUHARI 2019 〜恋とか愛とか〜
2019年 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019
2022年 SONGS & FRIENDS produced by 武部聡志
Music Tree Glow to the SKYE & their family
2023年 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023
2023年 SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2023
2024年 ANIPLEX 20th Anniversary Event -THANX-
2024年 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024

出演

ラジオ

放送局 番組名 放送開始 放送終了 備考
FM FUJI HOT NIGHT GONG 1999年3月 1999年10月 初のレギュラー番組。
bayfm 限界ポルノラジオ 1999年7月7日 2002年3月25日
AIR-G' SOUND OF NUDE 1999年10月2日 1999年12月25日
TOKYO-FM ラジオ黄金時代 PART2 MIDNIGHT BEAT 1999年10月4日 2000年3月27日
FM愛媛 ポルノグラフィティ ミカン果汁1% 1999年10月9日 2000年9月
ニッポン放送 ポルノグラフィティのR317 2000年3月28日 2000年12月26日 加藤晴彦の@llnightnippon.com』内で放送されていたミニ番組。
2001年1月放送開始の『ポルノグラフィティのallnightnippon SUPER!』の前身番組にあたる。
ポルノグラフィティのallnightnippon SUPER! 2001年1月10日 2003年3月

音楽番組

NHK紅白歌合戦

  • 出場回数: 13回
出演回数 放送年(放送回) 演奏披露曲 備考
1 2000年(第51回) サウダージ 歌唱順は3番手(白組では2番手)で、全13回の出場の中で最も早い登場である。
2 2002年(第53回) Mugen 演奏披露曲は同年のFIFAワールドカップNHK放送テーマソング。
同日にカウントダウン公演(SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ")を控えていたため、演奏後に会場を後にした。
3 2004年(第55回) 黄昏ロマンス この年行われた「出場歌手希望世論調査」では白組の9位にランクインした[注釈 64]
同日にカウントダウン公演(5th Anniversary Special Live "PURPLE'S")を控えていたため、演奏後に会場を後にした。
4 2005年(第56回) ジョバイロ この年行われた「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」では、2000年に披露した「サウダージ」が最終順位で白組12位にランクインした[注釈 65]
5 2006年(第57回) ハネウマライダー
6 2007年(第58回) リンク
7 2008年(第59回) ギフト
8 2009年(第60回) アニマロッサ
9 2010年(第61回) 君は100% 同日にカウントダウン公演(11thライヴサーキット "∠TARGET" ENCORE)を控えていたため、演奏後に会場を後にした。
10 2011年(第62回) ワンモアタイム 同日にカウントダウン公演(幕張ロマンスポルノ'11 〜DAYS OF WONDER〜)を控えていたため、演奏後に会場を後にした。
11 2012年(第63回) カゲボウシ 演奏披露曲は同年にNHKで放送されていたドラマつるかめ助産院〜南の島から〜』の主題歌。
12 2013年(第64回) 青春花道
13 2014年(第65回) アポロ 初めて出場年と異なる年にリリースされた楽曲を披露。

ミュージックステーション

  • 出演回数: 79回(歴代12位 ※2024年4月時点)
出演回数 放送日 演奏披露曲 備考
1 1999年09月17日 アポロ
2 2000年02月04日 ヒトリノ夜
3 2000年07月14日 ミュージック・アワー
4 2000年09月15日 サウダージ
5 2000年12月08日 サボテン
6 2000年12月29日 ミュージック・アワー スーパーライブ初出演。
サウダージ
サボテン
7 2001年03月02日 オレ、天使 初めてシングル表題曲以外の楽曲を披露。
8 2001年06月29日 アゲハ蝶
9 2001年09月28日 ヴォイス
10 2001年10月19日
11 2001年12月28日 アゲハ蝶
ヴォイス
12 2002年03月08日 幸せについて本気出して考えてみた
13 2002年04月05日 ビタースイート
14 2002年05月17日 Mugen
15 2002年12月27日
16 2003年02月07日
17 2003年03月14日 ヴィンテージ
18 2003年10月03日 メリッサ
19 2003年11月07日 愛が呼ぶほうへ 初のトップバッターを担当。
20 2003年12月26日 メリッサ Tamaを含む3人体制での最後の出演。
21 2004年09月10日 シスター
22 2004年12月24日 黄昏ロマンス
23 2005年03月04日 ネオメロドラマティック
24 2005年04月01日 アゲハ蝶
ROLL
25 2005年08月05日 NaNaNa サマーガール
26 2005年12月23日 ジョバイロ
27 2006年07月07日 ハネウマライダー
28 2006年09月22日 Winding Road
29 2006年11月24日 ライン
30 2006年12月22日 ハネウマライダー
31 2007年07月20日 リンク
32 2007年08月31日 ベアーズ
33 2007年10月05日 リンク
34 2007年12月21日
35 2008年02月15日 あなたがここにいたら
36 2008年04月04日
37 2008年06月20日 痛い立ち位置
38 2008年08月22日 ギフト
39 2008年10月03日 Love,too Death,too
40 2008年10月24日 A New Day
41 2008年11月28日 今宵、月が見えずとも
42 2008年12月26日
43 2009年08月21日 この胸を、愛を射よ
44 2009年09月11日 この胸を、愛を射よ
アポロ
45 2009年12月25日 アニマロッサ
46 2010年02月12日 瞳の奥をのぞかせて ミュージックステーション1000回記念スペシャル
47 2010年04月02日 サウダージ
MONSTER
48 2010年10月29日 君は100%
49 2010年12月24日 サウダージ
君は100%
50 2011年03月04日 EXIT
51 2011年09月09日 ワンモアタイム
52 2011年11月18日 ゆきのいろ
53 2011年12月23日 ワンモアタイム
アポロ
54 2012年02月10日 2012Spark
55 2012年04月06日 メジャー
56 2012年10月05日 カゲボウシ
57 2012年12月21日 2012Spark
58 2013年02月22日 瞬く星の下で
59 2013年09月06日 青春花道
60 2013年11月29日 アポロ
メリッサ
ミュージック・アワー
61 2013年12月27日 アゲハ蝶
サウダージ
62 2014年09月05日 俺たちのセレブレーション
63 2015年09月26日 アポロ
俺たちのセレブレーション
64 2014年10月31日 ワン・ウーマン・ショー 〜甘い幻〜
65 2014年12月26日 俺たちのセレブレーション
66 2015年04月24日 オー!リバル
67 2015年08月21日
68 2015年09月23日 サウダージ
69 2015年12月25日 オー!リバル
70 2016年05月27日 THE DAY
71 2016年09月19日 アゲハ蝶
72 2016年11月25日 LiAR
73 2016年12月23日 この年でスーパーライブへの連続出演記録が17年で途切れる。
74 2017年09月01日 キング&クイーン
75 2017年09月18日 ミュージック・アワー
76 2018年03月23日 カメレオン・レンズ
77 2018年12月21日 アゲハ蝶 2年ぶりのスーパーライブへの出演。
78 2019年07月19日 VS
79 2022年08月05日
メリッサ

日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト

  • 出演回数: 18回(19回出演のに次ぐ歴代2位)
出演回数 放送年 演奏披露曲 備考
1 2001年 アゲハ蝶 同番組の初回放送であり、トップバッターを務めた。
2 2002年 Mugen
3 2004年 黄昏ロマンス
4 2005年 ジョバイロ
5 2006年 ハネウマライダー
6 2008年 今宵、月が見えずとも
7 2009年 サウダージ
アゲハ蝶
ミュージック・アワー
アニマロッサ
8 2010年 アポロ
君は100%
9 2011年 ハネウマライダー
アゲハ蝶
ゆきのいろ
10 2012年 カゲボウシ
メリッサ
ミュージック・アワー
11 2013年 アポロ
サウダージ
12 2014年 ハネウマライダー
俺たちのセレブレーション
13 2015年 オー!リバル
14 2016年 LiAR
15 2017年 キング&クイーン
16 2018年 フラワー
17 2021年 テーマソング 2019年以来、約850日ぶりとなる音楽番組への出演。
18 2022年 Zombies are standing out

CM

罪と罰

罪と罰(つみとばつ)は、新藤ガナリ(Vo/Ba)、キャノンボール・タマ(Gt)、桂三枝(Dr)から成るポルノグラフィティのパートチェンジバンドである[19]

  • 仙台でメジャーデビューを目指す新人バンド」という設定があり、2002年に行われた下表の公演でポルノグラフィティに先立ちオープニングアクトを務めた[19]
  • 東京体育館公演を最後に活動休止状態となっているが、新藤ガナリ曰く「キャノンボールがやるって言えば(また)やる」とのこと。
  • ライヴ映像作品『"BITTER SWEET MUSIC BIZ" LIVE IN BUDOKAN 2002』のボーナス映像には、数秒ではあるが練習風景や東京体育館公演での演奏シーンが収録されている。
罪と罰 公演一覧
公演日 ライヴタイトル 会場 演奏曲
2002年09月24日 5thライヴサーキット "BITTER SWEET MUSIC BIZ"[注釈 66] Zepp Sendai Tears in Heaven
2002年12月30日 SPECIAL LIVE 2002-2003 "BITTER SWEET MUSIC BIZ" 東京体育館 第九 〜Rock Ver.〜

脚注

注釈

  1. ^ グラフィティの本来のつづりは「Graffiti」であるが、バンド名の由来となったアルバム『Pornograffitti』に倣って「Graffitti」としている(詳細はバンド名を参照)。
  2. ^ 所属レコード会社はソニー・ミュージックエンタテインメント(- 2001年9月)、ソニー・ミュージックレコーズ(2001年10月 - 2003年3月)、エスエムイーレコーズ(2003年4月 - 2014年3月)と移り変わっており、2014年4月からはソニー・ミュージックレーベルズに所属している。
  3. ^ 白玉雅己表記は同作でのみ使用され、次作『幸せについて本気出して考えてみた』よりTama表記となった。
  4. ^ メンバーは「深い意味は特にないけれど、前から変えたいとは思ってたのを、たまたまこのタイミングで変えることになった[19]。」と語っている。
  5. ^ ポルノグラフィティ結成当初のドラマーで、Tamaが当時通っていた音楽専門学校の同級生[5]。本人曰く、入学初日の授業で隣に座っていたのがTamaだったという。1995年12月の脱退後はKOBAKOを結成し、現在はドラム講師やドラムチューナーとして活動している。
  6. ^ 1995年12月に行われた初の単独ライヴから加入[5]。当時はメンバーがよく通っていた楽器屋兼スタジオのドラム売り場で働いており、ポルノグラフィティ上京前の1997年5月頃に脱退[5]。脱退後は音響技師やドラム講師として活動し、松岡昌宏TOKIO)にドラム指導をしていたことでも知られる。
  7. ^ 前身バンド・NO SCORE時代からのメンバーであり、ポルノグラフィティのメインソングライター。 「更なる自身の追求の為」という意向のもと、2004年7月リリースのベストアルバム2作の制作を最後に脱退し、ソロ・アーティストとして活動[21]。2010年以降は事実上の活動休止状態であったが、2019年から本名の白玉雅己名義で活動を再開した[22][23]
  8. ^ すかんちのオリジナルメンバー。メジャーデビュー前からライヴサポートを務めていたが、2007年のサポートメンバーの一新を機にサポートから離れている。なお、2014年に自身が主催した『小畑ポンプ生誕50年記念演奏会 Day2 (仮)』にはポルノグラフィティがシークレットゲストとして出演し、翌年には「Stand Alone」のレコーディングに参加している。また、新藤の依頼でTHE 野党のライヴサポートを務めたこともある。
  9. ^ 長らくサポートベースを務めていた野崎森男の実兄で、2006年発表の「月明りのシルビア」では野崎ブラザース名義で編曲を担当している。レコーディングや音楽番組のバックバンドで初期から活動に携わっており、2010年から2019年までの単独ライヴ全公演でサポートを務めた。
  10. ^ 2010年発表の『君は100%』のレコーディングから活動に携わり、2020年に初めてライヴサポートを務めた。2021年からは田中駿汰と2人体制でライヴサポートを務めている[24]
  11. ^ Brian the Sunのメンバー。2021年から玉田豊夢と2人体制でライヴサポートを務めている他、音楽番組でのバンドメンバーとしても活動に携わっている。
  12. ^ 野崎真助の実弟。Tama脱退直後から約14年に渡りサポートを務めていたが、2018年7月に自身のTwitterにてサポートから離れることを発表した[25]
  13. ^ 2010年からアレンジャーとして活動に携わっており、現在のメインアレンジャーの一人。2017年から初のサポートギターとしてライヴサポートを務めており、現在はバンドマスターを担う。
  14. ^ 小畑ポンプと共にメジャーデビュー前のライヴからサポートを務めていた。
  15. ^ プロデューサーとしてライヴに同行する傍、2006年から2009年まではライヴサポートも務めた。また、2005年、2016年、2019年にはスペシャルゲストとしてライヴに出演している。
  16. ^ 『SOUND MARINA 2003 in SAKA ~Feel the Voice~』が初のライヴサポート。2007年のサポートメンバーの一新を機にサポートから離れていたが、『バズリズムLIVE 2018』では約11年ぶりにライヴサポートを務めた。
  17. ^ サポートメンバーオーディション参加を機に2010年から2018年までライヴサポートを務めた。現在はアレンジャーや音楽番組でのバンドメンバーとして活動に携わっている。
  18. ^ かねてから親交があった本間昭光の依頼でデビュー前に実施された「ヒトリノ夜」のレコーディングに参加。Tamaの誘いで2001年からはライヴサポートを務めるようになり、バンドマスターを担う時期もあった。2014年を最後にサポートから離れているが、「心はいつもポルノチームの一員[26]」とコメントしており、2015年と2019年にはスペシャルゲストとしてライヴに出演している。
  19. ^ 以前から仕事を共にすることがあった本間昭光の依頼で、メジャーデビュー後初の単独ライヴからサポートを務めている。2020年からはステージメンバーではなくなったが、本人は「ステージ上にはいないけどサポートメンバーという立ち位置は何も変わってない[27]」とコメントしており、引き続きサポートメンバーとしてライヴに同行している。
  20. ^ 位置付けとしては本間昭光がプロデューサー兼アレンジャー、田村充義がディレクターである。
  21. ^ 歌詞中では「It's so easy!!」となっている。
  22. ^ その他にも2004年に発表した「Human Being」は、ガンズ・アンド・ローゼズのカバーアルバム『ザ・スパゲッティ・インシデント?』収録の「Human Being」の引用である。
  23. ^ エクストリームはバンド名の由来になっている他、新藤とヌーノ・ベッテンコートは同じ9月20日生まれでもある。
  24. ^ 稲妻サンダー99」「俺たちのセレブレーション」「REUNION」のように共同で作詞を手掛けることもある。2人以外が作詞を手掛けたオリジナル曲は以下の3曲のみ。
  25. ^ それまで色々なアーティストのアレンジ等を手掛けていたことから、「先入観がないように」という理由で、ポルノグラフィティの楽曲制作においてはak.homma名義で活動していた(7thシングル『ヴォイス』のみ本間昭光名義)。
  26. ^ 「アポロ」「ヒトリノ夜」「ミュージック・アワー」「サウダージ」「アゲハ蝶」「ヴォイス」「Mugen」「メリッサ」「愛が呼ぶほうへ」「シスター」「ネオメロドラマティック」「ジョバイロ」「ハネウマライダー」「あなたがここにいたら」といったシングル表題曲はいずれもこの組み合わせによるもので、黄金コンビとも呼ばれている[要出典]。近年ではこの組み合わせで他アーティストに楽曲を提供することもある。
  27. ^ EXIT」は新藤晴一・ak.homma、「」「OLD VILLAGER」は岡野昭仁・tasuku、「バトロワ・ゲームズ」は岡野昭仁・トオミヨウの共同作曲。
  28. ^ 2011年3月時点でak.hommaが編曲に参加していない楽曲は以下の4曲のみ。
  29. ^ Tama在籍時はak.homma, ポルノグラフィティ、Tama脱退後はak.homma, Porno Graffittiとクレジットに表記されていた。
  30. ^ 以下の4公演
    • 『横浜ロマンスポルノ'06 〜キャッチ ザ ハネウマ〜』7月23日公演
    • 『横浜・淡路ロマンスポルノ'08 〜10イヤーズ ギフト〜』9月7日公演
    • 『神戸・横浜ロマンスポルノ'14 〜惑ワ不ノ森〜』9月20日公演
    • 『横浜ロマンスポルノ'16 ~THE WAY~』9月3日公演
  31. ^ カフェイン11』での新藤の発言によると「愛し合っていこうぜ」などの意味がある。
  32. ^ リニューアル以前の会報は年4回の郵送で、2000年から2022年までに計84冊(No.00 - No.83)が発行された。リニューアル後は1年間に発行したデジタル会報を1冊にまとめた『COLLECTION BOOK』が年1回郵送されている。また、リニューアル以前の会員証は会員番号入りICカードであった(ICカード以前の会員証は特製ストラップ)。
  33. ^ 読みは「ノー・スコア」。由来は当時のドラマーが「スコア見なくても叩けるよ」と言ったことから[5]
  34. ^ 後に新藤は「昭仁は確かにすごい(歌が)うまかったけど、それ以前に俺がずば抜けて下手じゃったから、ボーカルの座が入れ替わったんよ」と当時を振り返っている[90]
  35. ^ この頃に「M・O・O・D」や「ジレンマ」が制作された[5]
  36. ^ 後にこの担当者が当時は大学生のアルバイトで、イベントに出ていたほとんどのバンドに名刺を渡していたことを知ることになる[5]
  37. ^ 心斎橋筋2丁目劇場はダウンタウン今田耕司ナインティナイン雨上がり決死隊などを輩出した若手芸人の登竜門で、当時は中川家千原兄弟海原やすよ・ともこ二丁拳銃らが出演していた。
  38. ^ SME側からは「イベンターとかケータリングつけようか、雑誌に告知打とうか」と提案されたが、ここまでは全部自分らでしたいという思いから全て断ったという[5]
  39. ^ 当初は1999年4月にデビュー日が定められていたが、7月に延期され、最終的に9月8日まで延期された[5]
  40. ^ 因島ではかなり話題だったようで、因島を擁する広島県のチャートでは1位だったという[5]
  41. ^ 『10thライヴサーキット "ロイヤル ストレート フラッシュ"』追加公演最終日に達成(同ツアー映像作品の特典映像より)。ただし、映像内ではカウントされていないライヴが複数あり、新藤も「412回目ぐらいじゃと思うよ。たぶん。」と語っている。
  42. ^ 当初は同年9月21日に開催予定であったが、台風15号の影響でデビュー以来初の公演延期となっていた。
  43. ^ 9日公演は会場周辺地域に大雨による避難勧告・警報発令のため、デビュー以来初の公演中止となった。同日予定されていたライヴビューイングも中止となり、WOWOWによる生中継は同年3月に放送された『15thライヴサーキット "BUTTERFLY EFFECT"』に差し替えられた[127]
  44. ^ 同年11月9日に再上映。
  45. ^ 当初は2021年3月に公開予定だったが、新型コロナウイルスの感染状況を鑑みて延期されていた。
  46. ^ 『アビが鳴く』は配信限定シングル、『解放区』は25周年第1弾シングルと銘打たれており、明確な言及がないことからナンバリングは不明となっている。
  47. ^ a b 同シングルの初回生産限定盤の特典として特設サイトにて限定公開されていた特別バージョンのMV。
  48. ^ 『"ひとひらの思い出"プロジェクト』としてポルノグラフィティ公式サイトで2014年3月から5月にかけて募集された大切な思い出写真とそれにまつわるエピソードによって創り上げたフォトビデオクリップ。
  49. ^ 韓国盤ではスペルが間違っており、Pornograffittyとなっている。付属のDVDにはMVが収録されている。
  50. ^ 当時の名義は"DJサウス"であったが、本項では"nang-chang"に統一。
  51. ^ THE THRILLによる演奏。
  52. ^ 会場の看板に記されたライヴタイトルは『ポルノグラフィティ ライブ in 因島市』であったが、以下のような表記揺れがある。
    • ポルノグラフィティ ライブ in 因島
    • ポルノグラフィティ Live in 因島
    • ポルノグラフィティ ライヴ in 因島
    • スーパーライブ ポルノグラフィティ in 因島 (同タイトルは後日NHKで放送されたライヴドキュメントのタイトルであるが、正式なライヴタイトルとの誤認がある。)
  53. ^ さいたまスーパーアリーナ公演 (4/21) で、坂井"LAMBSY"秀彰に変わりサポートを担当。
  54. ^ ツアー初日 (3/24) のみ「メリッサ」「Mugen」の順で両曲演奏。
  55. ^ 以下の3公演で、松永俊弥に変わりサポートを担当。
    • 高知BAY5 SQUARE公演 (12/16)
    • 広島CLUB QUATTRO公演 (12/24,25)
  56. ^ BパターンはAパターンの逆順 (「ベアーズ」が1曲目)。
  57. ^ AパターンはBパターンの逆順 (「Please say yes, yes, yes」が1曲目)。
  58. ^ 以下の3公演で、須長和広に変わりサポートを担当。
    • サンドーム福井公演 (1/26)
    • 横浜アリーナ公演 (3/8,9)
  59. ^ 同ライヴからステージメンバーではなくなったが、引き続きサポートメンバーとしてライヴに同行している。
  60. ^ 以下の5公演で、玉田豊夢に変わりサポートを担当。
    • なら100年会館公演 (10/8)
    • 福岡サンパレス公演 (10/15,16)
    • 仙台サンプラザホール公演 (10/25,26)
  61. ^ 以下の11公演で、玉田豊夢に変わりサポートを担当。
    • 高崎芸術劇場公演 (9/27)
    • 和歌山県民文化会館公演 (10/1)
    • フェニックス・プラザ公演 (10/10)
    • 広島文化学園HBGホール公演 (10/23)
    • 松山市民会館公演 (10/25)
    • ロームシアター京都 (11/7)
    • 神戸国際会館こくさいホール公演 (11/9)
    • 函館市民会館公演 (11/16)
    • 札幌文化芸術劇場hitaru公演 (11/18)
    • 倉敷市民会館公演 (11/22)
    • 熊本城ホール公演 (11/28)
  62. ^ 以下の11公演で、玉田豊夢に変わりサポートを担当。
    • 大阪城ホール公演 (1/30, 31)
    • さいたさスーパーアリーナ公演 (2/10, 11)
    • ゼビオアリーナ仙台公演 (2/17, 18)
    • アスティとくしま公演 (2/23)
    • 福岡国際センター公演 (3/9, 10)
    • 有明アリーナ公演 (3/30, 31)
  63. ^ 名付け親のnang-chang曰く、命名時はヤマイモマイモだったが、いつの間にかサトイモトイモに変わってしまったという。
  64. ^ 6位にサザンオールスターズがランクインしていたが出演を辞退したため、出場したロックバンドの中では最上位となった。
  65. ^ 投票方法別ではパソコンで4位、携帯電話では8位。
  66. ^ 同公演のみライヴタイトルは『"逮捕しちゃうぞ♥ばきゅーん☆"』である。

出典

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