SCANDAL (日本のバンド)

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SCANDAL
SCANDAL band at AFA-X 2010 Singapore.jpg
ANIME FESTIVAL ASIA 2010 (AFA-X)
2010年11月シンガポール
基本情報
出身地 日本の旗 日本 大阪府大阪市都島区
ジャンル ポップ・ロック[1][2]
ガレージ・ロック[3]
J-POP[1]
活動期間 2006年 -
レーベル エピックレコードジャパン
事務所 キティエンターテインメント
共同作業者 田鹿祐一・田中秀典など
公式サイト SCANDAL Official website
メンバー HARUNA(ボーカルギター
MAMI(ギター・ボーカル)
TOMOMIベース・ボーカル)
RINA(ドラムス・ボーカル)

SCANDAL(スキャンダル)は、大阪市都島区京橋で結成された日本の4人組ガールズバンドである。所属レコード会社はエピックレコードジャパン。所属事務所キティエンターテインメント

メンバー[編集]

HARUNA(ハルナ)(小野春菜 Ono Haruna)
ボーカルギター担当。
1988年8月10日生まれ(27歳)愛知県出身。血液型A型。身長153cm。
ボーカル&ダンススクール時代は、安室奈美恵に憧れ、彼女のように歌って踊れるアーティストになりたかった。
MAMI(マミ)(笹崎まみ Sasazaki Mami)
ギター・コーラス担当。
1990年5月21日生まれ(25歳)、愛知県出身。血液型AB型。身長161cm。
高校時代はSCANDALとは別のバンドで、ドラムスを担当していた。
TOMOMI(トモミ)(小川ともみ Ogawa Tomomi)
ベース・コーラス担当。
1990年5月31日生まれ(25歳)兵庫県出身。血液型A型。身長157cm。
レッド・ホット・チリ・ペッパーズフリーを観て憧れたため、ベースは基本的に指弾きである。
RINA(リナ) (鈴木理菜 Suzuki Rina)
ドラムス・コーラス担当。
1991年8月21日生まれ(24歳)奈良県出身。血液型B型。身長158.5cm。
2014年5月9日放送『僕らの音楽』#501 「僕らのGIRLS' Rock」では、PRINCESS PRINCESSの「M」でピアノを披露していた。[4]
ちなみに、この時のピアノ演奏はテレビ初披露だった。[5]

経歴[編集]

結成[編集]

2006年8月21日にキャレスボーカル&ダンススクール大阪校に所属していたTOMOMIRINA、名古屋校に所属していたHARUNAMAMIの4名によって結成された。通う学校は異なったが、HARUNAとTOMOMIは顔見知り程度の面識はあった。ある講師の「楽器をやってみないか?」という誘いをきっかけに楽器を始める。そうした誘いは他の生徒にもあったものの、ダンススクールのため興味を持てずに途中でやめる生徒が多い中、そのまま続けていたのがこの4人だったという[6]

結成後間もなく、路上パフォーマンスが多く行われる大阪城公園(城天ストリート)でのストリートライブを行い、関西地方のライブハウスでもライブを行うようになる。

2007年にPSP用ゲーム『スターオーシャン2 Second Evolution』のテーマソングの担当に抜擢される。

インディーズデビュー[編集]

2008年3月3日にタワーレコード限定インディーズシングル第一弾として「スペースレンジャー」を1,000枚発売し、キティライツ&エンターテインメントからインディーズデビューした。同作はTOWERインディーズチャートで初登場2位を獲得した。 3月下旬、結成約2年目でアメリカシアトルで行われたジャパンカルチャーフェスティバル『Sakura-Con 2008』に出演した。そして全米6都市でツアーも開催し、計7,000人以上を動員した。

4月4日にタワーレコード限定インディーズシングル第二弾として「恋模様」を2,000枚発売し、TOWERインディーズチャート初登場1位を獲得した。5月5日には、タワーレコード限定インディーズシングル第三弾として「カゲロウ」を2,000枚発売し、TOWERインディーズチャート初登場1位を獲得。

7月にフランスで開催された世界最大のジャパンカルチャーフェスティバル『Japan Expo』に出演した。8月1日・2日には、香港で開催されたアジア最大のジャパンカルチャーフェスティバル『第10回アニメコンベンション&ゲームス香港』に出演した。翌3日の別イベントでは物販が完売となった[7]

8月8日にインディーズミニアルバムYAH!YAH!YAH! HELLO SCANDAL』を発売し、TOWERレコードJ-POPアルバムチャート2位を獲得。

8月18日 - 29日にインディーズデビュー後初の全国ツアー『SCANDAL ライブツアー- Give me P.P. Tour 2008 -』を開催。

10月2日に初のラジオ番組『SCANDALのド〜ン。』が文化放送で放送開始( - 2009年9月)。

メジャーデビュー[編集]

2008年10月22日にエピックレコードジャパンから1stシングル「DOLL」でメジャーデビューした。この曲は、FMラジオ・AMラジオ・CS放送40局でパワープレイを獲得。24日には、メジャーデビュー3日目で『ミュージックステーション』に出演[8]

10月25日にメジャーデビュー後初のフリーライブをKDDIデザイニングSTUDIOで開催した。当日用意された整理券240枚が即時配布終了となり、整理券を入手できなかったファンのために特別モニターが会場に用意された[9]。同日にはデビュー4日目で『ミュージックフェア』に出演[8]

2009年[編集]

3月4日に2ndシングル「SAKURAグッバイ」を発売。

6月16日に原宿KDDIデザイニングSTUDIOで、3rdシングル「少女S」発売記念イベント「集まれ!少女S!!」を開催。イベントの当選倍率は100倍に達し、約500人のファンが集まったのに加え、急遽用意された当日券も3分で配布終了となった[10]。そして翌17日に3rdシングル「少女S」を発売した。 この曲は、アニメ『BLEACH』のオープニングテーマとなり、PVの監督を芸人の品川ヒロシが務めたことで話題となる[11]

10月14日に4thシングル「夢見るつばさ」を発売。

10月21日に1stアルバムBEST★SCANDAL』を発売。オリコンアルバム週間ランキング初登場5位を獲得し、1stアルバムのトップ5入りはガールズバンドとしてはZONE以来7年ぶりとなった。

12月4日 - 24日にメジャーデビュー後初のライブツアー『ファーストワンマンライブツアー』を開催。

12月30日の第51回輝く!日本レコード大賞で新人賞を受賞。

2010年[編集]

2月3日に5thシングル「瞬間センチメンタル」を発売。

2月28日のSCANDAL主催イベント『バンドやろうよ!!』(Shibuya eggman)で開催。

3月23日 - 4月10日にライブツアー『SCANDAL 〜瞬間サクラゼンセンTOUR〜 2010 SPRING』を開催。

4月21日にZONEのカバー曲「secret base 〜君がくれたもの〜」の着うた配信を開始した。この日のレコチョク着うたデイリーランキングで3位、JOYSOUND(歌詞)デイリーランキングでは1位を獲得した。ダウンロード数も10万を超えレコチョク着うた週間ランキングでは5位を獲得した。

6月2日に6thシングル「太陽と君が描くSTORY」を発売。

6月30日に初のLIVE DVD『SCANDAL FIRST LIVE - BEST★SCANDAL 2009 -』を発売。

7月2日にTBSで初の音楽レギュラー番組『私的音楽事情』が放送開始(全13回)。

7月28日に7thシングル「涙のリグレット」を発売した。

7月31日に香港コンベンション&エキシビションセンターで開催されたアジア最大級のアニメ・フェス「第12回ACGHK2010香港動漫電玩節」(7月31日 - 8月3日)にトリで出演した。翌8月1日には、HITEC(香港国際貿易センター)でワンマンライブを開催。チケットは完売となり、同日多くの地元メディアからの取材も受けた。

8月11日に2ndアルバム『TEMPTATION BOX』を発売。オリコンウィークリーランキング初登場3位を記録した。

8月21日にオフィシャルファンクラブ『SCANDAL MANIA』を発足。この日はSCANDALの結成記念日である。

8月28日には主題歌を担当し、声優にも初挑戦した劇場アニメ『ルー=ガルー』が公開。7月29日の新宿バルト9での先行プレミアに続き、公開初日・2日目には全国4劇場での舞台挨拶に立った。

9月18日 - 10月2日はライブツアー『SCANDAL TEMPTATION BOX TOUR 2010 〜YEAH!って言えいっ!〜』を開催。

10月6日に8thシングル「スキャンダルなんかブッ飛ばせ」を発売。

11月7日に『SCANDAL×teena コピーバンド・ヴォーカリストコンテスト』(高田馬場ESP学園)の決勝大会に出演。応募総数352組の中から選抜された7組が、SCANDALと同じステージに立った。

11月14日にはシンガポール最大級の日本アニメのイベント『ANIME FESTIVAL ASIA 2010』に出演し、約3,000人の現地ファンを前に演奏した。

2011年[編集]

2月9日に9thシングル「Pride」を発売。

3月16日に2nd LIVE DVD『EVERY BODY SAY YEAH!-TEMPTATION BOX TOUR 2010-ZEPP TOKYO』を発売。

4月20日に10thシングル「ハルカ」を発売。

5月3日 - 6月8日に『SCANDAL LIVE TOUR 2011 Dreamer』を開催。

6月26日に「バンドやろうよ!! Vol.2」(SHIBUYA-AX)開催。

7月21日に11thシングル「LOVE SURVIVE」を発売。

8月10日に3rdアルバム『BABY ACTION』を発売。

9月28日にミュージックビデオクリップ集『VIDEO ACTION』を発売。

10月13日 - 12月1日は初のホール・ツアー『SCANDAL VIRGIN HALL TOUR 2011 BABY ACTION』を開催。

2012年[編集]

2月22日に12thシングル「HARUKAZE」を発売。

3月7日にバンド初のベストアルバムSCANDAL SHOW』を発売。

3月28日にガールズバンド史上最速の結成から5年7か月で、日本武道館でのワンマンライブ公演『SCANDAL vs BUDOKAN』を開催。

5月19日 - 6月17日に『SCANDAL LIVE IDO LIVE TOUR 2012』を開催。

7月11日に13thシングル「太陽スキャンダラス」を発売。

7月16日に「バンドやろうよ!! Vol.3」(SHIBUYA-AX)開催。ステージには4つのバンドセットが用意され、SCANDAL・FLiP・ステレオポニー・7!!が交互に楽曲を演奏した[12]

7月20日に原宿で「SCANDAL SHOP」を開店(営業は8月31日まで)。

8月26日に大阪城天ストリートでフリーライブを開催。2013年3月3日に大阪城ホールでワンマンライブを開催することを発表。

9月12日には14thシングル「ピンヒールサーファー」を発売。

9月26日に4thアルバム『Queens are trumps -切り札はクイーン-』を発売。

10月22日には「サティスファクション」がTVCM曲に抜擢された「Microsoft Windows 8」のCMが放送開始[13]

2013年[編集]

1月19日は横浜BLITZで、ファンクラブ会員限定ライブ「S(CANDAL) M(ANIA) SONIC 2013 -Hello,New Year-」を開催。

2月6日にカップリング・ベストアルバム『ENCORE SHOW』を発売。オリコンデイリーランキングで初となる1位を獲得。ウィークリーランキングでも初登場3位を記録した。

3月3日にSCANDALとして夢であり目標であった大阪城ホールで、初の(関西地区)ワンマンライヴ『Wonderful Tonight』を開催。約10,000人を動員し、バンド史上最大規模の単独公演となった。

5月22日に15thシングル「会わないつもりの、元気でね」を発売。

8月14日に16thシングル「下弦の月」を発売。

9月18日に17thシングル「OVER DRIVE」を発売。

10月2日に5thアルバム『STANDARD』を発売。

2014年[編集]

1月10日から17日まで、SCANDAL MANIA(ファンクラブ)限定のクアトロツアーを行った。SCANDALのインディーズ時代も含めた全100曲の中からファン投票によって選ばれた曲上位10曲と、HARUNAがライブ中に引いたくじの順位の曲(当然、全会場異なる曲を演奏した)、その他にもメンバーが選んだと思われる曲を演奏した。

2月12日に、T.M.Revolutionとのスプリット・シングル「Count ZERO|Runners high」を発売。

4月23日に18thシングル「Departure」を発売。

6月22日に大阪城ホールで二度目のワンマンライヴを開催した(『SCANDAL ARENA LIVE 2014 「360゚」』)[14]。28・29日には横浜アリーナで初の(関東地区)ワンマンライヴを開催した(『SCANDAL ARENA LIVE 2014 「FESTIVAL」』)[14]

7月16日に19thシングル「夜明けの流星群」を発売。

9月14日-19日(東京)・23日-28日(大阪)にかけて、『SCANDAL LIVE HOUSE "10"DAYS 「急に来てもらってゴメン。2014 ~新曲やるから聴いてよ~」』を開催した。堂島リバーフォーラム(大阪府)で開催された千秋楽に於いて、来年(日本では、2015年1月24日から4月19日まで史上最多公演数となる全31公演。)、『SCANDAL WORLD TOUR 2015「HELLO WORLD」』 (日本・アメリカ・フランス・イギリス・香港・台湾)を開催すると発表した。

11月19日に20thシングル「Image」を発売。

12月3日に6th アルバム『HELLO WORLD』を発売。

2015年[編集]

1月24日-5月29日に『SCANDAL WORLD TOUR 2015「HELLO WORLD」』開催。

7月22日に21thシングル「Stamp!」を発売。

9月27日には福島県白河市で行われる風とロック芋煮会に出演する予定である。[15]

10月17日に2015年初のワールドツアーから世界8カ国10公演に完全密着したドキュメント映画『SCANDAL Documentary film「HELLO WORLD」』が公開。[16]

バンド名の由来[編集]

バンド名のSCANDALは、以前練習で使用していた大阪市都島区京橋にあるスタジオ「BROTHERZ.」が入居しているビルの近くにある老舗のセクシーキャバクラの名前が由来である。イベント出演が決定した際まだバンド名がなく、練習後にビルを見たところ、一番大きく光る看板に「スキャンダル[17]」と書かれており、そこからノリでつけたという[18]

2010年2月10日放送の『おもいッきりPON!』出演時、「バンド名の第二候補」をビビる大木に尋ねられ、TOMOMIが「スチュワーデス物語」、MAMIは「電車でGO!GO!」といった風俗店の名前を挙げ、「それ店名だよ」と大木にツッコまれたが、ビルの看板の中から選ぶことを決めていたと説明し、笑いを誘った。さらに11月24日放送の『魁!音楽番付 Eight』に出演した際には、「ピーチ倶楽部」、「ナース女学院」といった店名を挙げ、「生々しいです」と聞き手でアナウンサー榎並大二郎に止められた。

大阪城ホールで初の単独公演を行った前日の2013年3月2日には、「ナース女学院」名義で、大阪市内のライブハウスでシークレットライブを行っている。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
インディーズ
1st 2008年3月3日 スペースレンジャー CD+DVD KTCD-2001 186位
2nd 2008年4月4日 恋模様 CD+DVD KTCD-2002 150位
3rd 2008年5月5日 カゲロウ CD+DVD KTCD-2003 122位
メジャー
1st 2008年10月22日 DOLL CD+DVD ESCL-3140・1 26位
12cmCD ESCL-3142
2nd 2009年3月4日 SAKURAグッバイ CD+DVD ESCL-3173・4 30位
12cmCD ESCL-3175
3rd 2009年6月17日 少女S 12cmCD ESCL-3214 6位
ESCL-3215
ESCL-3216
4th 2009年10月14日 夢見るつばさ 12cmCD ESCL-3292 12位
5th 2010年2月3日 瞬間センチメンタル 12cmCD ESCL-3380 7位
ESCL-3381
6th 2010年6月2日 太陽と君が描くSTORY 12cmCD ESCL-3449 10位
7th 2010年7月28日 涙のリグレット 12cmCD ESCL-3468 14位
8th 2010年10月6日 スキャンダルなんかブッ飛ばせ CD+DVD ESCL-3542・3 3位
ESCL-3544・5
ESCL-3546・7
12cmCD ESCL-3548
9th 2011年2月9日 Pride 12cmCD ESCL-3559 7位
10th 2011年4月20日 ハルカ CD+DVD ESCL-3660・1 3位
ESCL-3662・3
12cmCD ESCL-3664
11th 2011年7月27日 LOVE SURVIVE 12cmCD ESCL-3740 11位
12th 2012年2月22日 HARUKAZE 12cmCD ESCL-3852 6位
ESCL-3853
ESCL-3854
13th 2012年7月11日 太陽スキャンダラス 12cmCD ESCL-3924 2位
ESCL-3925
ESCL-3926
14th 2012年9月12日 ピンヒールサーファー 12cmCD ESCL-3956 9位
15th 2013年5月22日 会わないつもりの、元気でね CD+DVD ESCL-4056・7 4位
ESCL-4058・9
12cmCD ESCL-4060
16th 2013年8月14日 下弦の月 CD+DVD ESCL-4081・2 5位
ESCL-4083・4
12cmCD ESCL-4085
17th 2013年9月18日 OVER DRIVE CD+DVD ESCL-4095・6 7位
12cmCD ESCL-4097
18th 2014年4月23日 Departure CD+DVD ESCL-4185・6 5位
ESCL-4187・8
12cmCD ESCL-4189
19th 2014年7月16日 夜明けの流星群 CD+DVD ESCL-4241・2 5位
ESCL-4244・5
12cmCD ESCL-4240
12cmCD ESCL-4245
20th 2014年11月19日 Image 12cmCD ESCL-4301 14位
21st 2015年7月22日 Stamp! CD+DVD ESCL-4478・9 5位
ESCL-4480・1
12cmCD ESCL-4482
22nd 2015年9月9日 Sisters CD+DVD ESCL-4506・7 TBA
12cmCD ESCL-4508
  • インディーズ作品最高位のみオリコンインディーズシングル週間ランキングより

スプリットシングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
T.M.Revolution|SCANDAL 2014年2月12日 Count ZERO|Runners high CD+DVD ESCL-4156・7 5位
12cmCD ESCL-4158

配信限定シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 配信方法
2010年4月21日 secret base 〜君がくれたもの〜 デジタル・ダウンロード 着うた
2010年5月26日 着うたフル
2013年12月4日 EVERYBODY SAY YEAH! 〜Takkyu Ishino Remix〜 デジタル・ダウンロード 着うたフル

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
ミニアルバム 2008年8月8日 YAH!YAH!YAH! HELLO SCANDAL
〜まいど!スキャンダルです!ヤァヤァヤァ!〜
12cmCD XQFS-1001 217位
1st 2009年10月21日 BEST★SCANDAL CD+DVD ESCL-3316・7 5位
12cmCD ESCL-3318
12cmCD ESCL-3319・20
2nd 2010年8月11日 TEMPTATION BOX 12cmCD ESCL-3490・1 3位
CD+DVD ESCL-3492・3
12cmCD ESCL-3494
3rd 2011年8月10日 BABY ACTION 12cmCD ESCL-3743 4位
CD+DVD ESCL-3744・5
12cmCD ESCL-3746
4th 2012年9月26日 Queens are trumps -切り札はクイーン- 12cmCD ESCL-3971・2 4位
CD+DVD ESCL-3973・4
12cmCD ESCL-3975
5th 2013年10月2日 STANDARD 12cmCD ESCL-4105・6 3位
CD+DVD ESCL-4107・8
12cmCD ESCL-4109
6th 2014年12月3日 HELLO WORLD 12cmCD ESCL-4322・3 3位
CD+DVD ESCL-4324・5
12cmCD ESCL-4326
LPレコード ESJL-3085・6

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
最高位
1st 2012年3月7日 SCANDAL SHOW 12cmCD ESCL-3855 3位
CD+DVD ESCL-3856・7
12cmCD ESCL-3858
2nd 2013年2月6日 ENCORE SHOW 12cmCD ESCL-3996 3位
CD+DVD ESCL-3994・5

カバーアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
最高位
1st 2010年11月17日 R-GIRL's ROCK! 12cmCD ESCL-3562 9位

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2010年6月30日 SCANDAL FIRST LIVE - BEST★SCANDAL 2009 - DVD ESBL-2276
2nd 2011年3月16日 EVERYBODY SAY YEAH! - TEMPTATION BOX TOUR 2010 - ZEPP TOKYO DVD ESBL-2291
3rd 2011年9月28日 VIDEO ACTION DVD ESBL-2309
BD ESXL-14
4th 2012年8月22日 SCANDAL JAPAN TITLE MATCH LIVE 2012 -SCANDAL vs BUDOKAN- DVD ESBL-2323
BD ESXL-19
5th 2013年7月24日 SCANDAL OSAKA-JO HALL 2013 「Wonderful Tonight」 DVD ESBL-2341
BD ESXL-29
6th 2015年1月14日 SCANDAL ARENA LIVE 2014 「FESTIVAL」 DVD ESBL-2384
BD ESXL-52

参加作品・その他[編集]

未収録曲[編集]

オリジナル曲[編集]

  • 明日のアシタ
  • START - 「STAR OCEAN Second Evolution オリジナル・サウンドトラック」に収録されている。

カバー曲[編集]

タイアップ[編集]

起用年 楽曲 タイアップ
2007年 START PSPゲームソフトスターオーシャン2 Second Evolution』主題歌
2008年 スペースレンジャー KBS京都とことん京のスポーツ』エンディングテーマ
恋模様 Cinemusica映画『コラソン de メロン』主題歌
DOLL TBS系『ランク王国』10・11月度オープニングテーマ
岩手めんこいテレビBreak Point!』10月度エンディングテーマ
Sony Ericsson CFイメージソング
2009年 SAKURAグッバイ フジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』エンディングテーマ
少女S テレビ東京系アニメ『BLEACH』10thオープニングテーマ
ニンテンドーDS用ゲームソフト『BLEACH4th:フレイム・ブリンガー』オープニングテーマ
夢見るつばさ 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』10月度オープニングテーマ
BEAUTeen!! 日本テレビ系27局ネット『ブカツの天使』2009年8-9月度テーマソング
2010年 瞬間センチメンタル 毎日放送・TBS系アニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』4thエンディングテーマ
太陽と君が描くSTORY TBS『夏サカス2010 赤坂ビッグバン』TEMPTATION MUSIC
栃木県宇都宮市うつのみや花火大会実行委員会主催『うつのみや花火大会2010』テーマソング
KOSHI-TANTAN 映画『ルー=ガルー』挿入歌
Midnight Television 映画『ルー=ガルー』主題歌
さよならMy Friend 映画『ルー=ガルー』エンディングテーマ
涙のリグレット 奈良テレビ高校野球奈良県大会中継』2010年度エンディングテーマ
レコチョク』CMソング
2011年 Pride 毎日放送・TBS系アニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』エンディングテーマ(第14話~第25話)
CUTE! SCANDAL×シナモン コラボレートソング
ハルカ 映画『豆富小僧』主題歌
サティスファクション 東日本震災復興支援大会「JBVツアー2011<ファイティングビーチバレー東京オープン>」テーマソング
BURN 映画『ラビット・ホラー3D』主題歌
HARUKAZE テレビ東京系アニメ『BLEACH』15thオープニングテーマ
2012年 太陽スキャンダラス 伊藤園『Stylee Sparkling』チャンス篇 CMソング
Welcome home 第16回「KBC水と緑のキャンペーン」テーマソング
サティスファクション 日本マイクロソフトWindows 8』CMソング
ハッピーコレクター 映画『今日、恋をはじめます』挿入歌
2013年 Kill the virgin 映画『デッド寿司』主題歌
会わないつもりの、元気でね 映画『俺はまだ本気出してないだけ』主題歌
Brand new wave 伊藤園『Stylee Sparkling』チャンス篇 CMソング
キミと未来と完全同期 グランフロント大阪『ロボット・スキャンダル』プロジェクトコラボレートソング
Weather report ドラマ『スキャンダル 託された秘密』タイアップ
2014年 Runners high PS3用ゲームソフト『戦国BASARA4』エンディングテーマ
Rainy 映画『シャドウハンター』イメージソング
Your song 音楽番組『J-MELO』エンディングテーマ(2014年6~9月)
夜明けの流星群 映画『ポケモン・ザ・ムービー XY 破壊の繭とディアンシー』主題歌
Image BSフジ「ネスレカップ 国際女子サッカークラブ選手権2014」テーマソング
2015年 ちいさなほのお ドキュメンタリー映画「SCANDAL "Documentary film『HELLO WORLD』"」主題歌

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
今井俊彦 Departure」「下弦の月
UGICHIN DOLL」「SAKURA グッバイ」「スペースレンジャー」
内野政明 「太陽と君が描くSTORY」
A.T.(AT) HARUKAZE」「瞬間センチメンタル」「涙のリグレット」
岡澤千恵 Runners high
川村ケンスケ 「ハルカ」
斎藤渉 OVER DRIVE」「プレイボーイ
品川ヒロシ 「少女S」「夢見るつばさ」
清水康彦 「Pride」
スズキダイシン 会わないつもりの、元気でね
須藤カンジ 夜明けの流星群
スミス 「LOVE SURVIVE」「ピンヒールサーファー
豊田京太郎 「BEAUTeen」
中井篤志 「secret base〜君がくれたもの〜」
Yu-ya Hara 「スキャンダルなんかブッ飛ばせ」「太陽スキャンダラス
Gen Hosoya 「CUTE!」
坂本浩一 SCANDALの「ポケモン言えるかな?」

所有機材[編集]

HARUNA
  • Fender USA 60th Anniversary American Standard Stratocaster (黒)日本限定モデル
  • Fender USA American Standard Telecaster (黒)
2008年9月頃購入
  • Fender Telecaster Thinline Deluxe (黒)
2010年3月購入
  • Dick Dale Signature Malibu™ SCE
  • アンプ:Shinos HARUNA MODEL
  • ピック:JIM DUNLOP / TORTEX Standard 0.88mm
MAMI
  • Fender USA 60th Anniversary American Standard Stratocaster (白)日本限定モデル
American Standardを基にVintageピックアップを搭載した2006年限定生産モデル
ギターを始めて約半年で購入。多種シールでデコライズ
  • Gibson Les Paul Special Double Cutaway (白)
  • Fender USA American Standard Stratocaster HSS (黒)×2(サブ)
リアはハムバッカー,2009年12月から使用
  • Squier by Fender / Affinity Series, Bronco Bass (トリノレッド)
  • Gretch White Falcon Double Cutaway G6136DC(白)
2010年8月渋谷のイケベ楽器村Guitar Jungle購入
  • アンプ:Marshall JCM2000 DSL100/1960A (2010年3月17日ブログより)
  • ピック:昔-JIM DUNLOP / TORTEX Standard 0.73mm
現-Fender / Rock-On Touring Picks 0.73mm
TOMOMI
  • FENDER JAPAN JB75-US 3Tone Sunburst Rosewood (見た目から推定)
  • Fender Mexico Deluxe active Jazz Bass(赤)

ノイズレスピックアップ/3band EQ アクティブ回路

ピックガードと、ボディのホワイトラインはカスタマイズ
  • Fender USA American Standard Precision Bass(銀)
  • アンプヘッド:Ampeg SVT-2PRO /Ashdown ABM500EVOⅢ/キャビネット:Ashdown ABM810/Ampegベース用スピーカー・キャビネット
RINA
  • スティック:TAMA OAK 0214P(重い方をスネア側)
  • Negi Drums(詳細不明)/ヘッド:REMO コーテッド アンバサダー(14") /ペダル:Pearl / P-120P
  • Pearl Masters Series PREMIUM MAPLE★
バスは24×18をセレクト
  • Negi Drums スネア
  • スプラッシュ:SABIAN(SWITH)
  • Pearl / Masters Premium Series メイプル・スネア MMP1455SE/C [レッドグラス]愛称:チェリー
  • カウベル
  • Pearl / SensiTone Elite Series ブラス・スネア
アーティストリレイションにより、所有していない機材も使用している(Fenderなど)。

出演[編集]

ライブツアー[編集]

日程 ツアータイトル 規模・会場
2009年12月4日 - 12月24日 ファーストワンマンライブツアー
2010年3月23日 - 4月10日 SCANDAL 〜瞬間サクラゼンセンTOUR〜 2010 SPRING
2010年9月18日 - 10月2日 「SCANDAL TEMPTATION BOX TOUR 2010」〜YEAH!って言えいっ!〜
2011年5月3日 - 6月8日 SCANDAL LIVE TOUR 2011「Dreamer」
2011年7月9日 - 7月10日 SCANDAL ONE-MAN LIVE IN 四国「急にきてゴメン。」
2011年9月11日 - 9月17日 SCANDAL ASIA TOUR 2011「Baby Action」
2011年10月13日 - 12月1日 SCANDAL VIRGIN HALL TOUR 2011「Baby Action」
2012年5月19日 - 6月17日 SCANDAL 「LIVE IDO LIVE」 TOUR 2012
2012年9月7日 - 9月9日 SCANDAL LIVE 「急に来てゴメン。」in 郡山&盛岡
2012年10月12日 - 11月22日 SCANDAL HALL TOUR 2012「Queens are trumps-切り札はクイーン-」
2013年3月13日 - 3月19日 SCANDAL Southeast Asia Tour
2013年5月4日 - 5月7日 SCANDAL LIVE 「急に来てゴメン。」in 島根&鳥取
2013年6月9日 - 7月7日 SCANDAL LIVE TOUR 2013「スキャはまだ本気出してないだけ」
2013年10月19日 - 12月3日 SCANDAL HALL TOUR 2013「STANDARD」
2014年5月2日 - 5月10日 SCANDAL LIVE 「急に来てゴメン。」in 北
2014年6月28日 - 6月29日 SCANDAL ARENA LIVE 2014 「FESTIVAL」
2014年9月14日 - 9月28日 SCANDAL LIVE HOUSE "10"DAYS 「急に来てもらってゴメン。2014 ~新曲やるから聴いてよ~」
2015年1月24日 - 5月29日 SCANDAL WORLD TOUR 2015「HELLO WORLD」
2015年12月9日 - 2016年1月13日 SCANDAL ARENA TOUR 2015-2016 「PERFECT WORLD」

単独公演[編集]

日程 タイトル 会場
ワンマンライブ
2010年 6月14日 雨上がりの決戦 〜江戸編〜 「絶対に負けられない戦いがここにはある」 SHIBUYA-AX
6月16日 雨上がりの決戦 〜浪速編〜 「絶対に負けられない戦いがここにはある」 なんばHatch
8月1日 SCANDAL Live in Hong Kong 2010 HITEC Auditorium(香港)
12月24日 SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 2」 恵比寿 The Garden Hall
2011年 12月22日 SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 3」 なんばHatch
2012年 3月28日 SCANDAL JAPAN TITLE MATCH LIVE 2012「SCANDAL vs BUDOKAN」 日本武道館
8月29日 「夏の終わりのスキャンダル 〜いつもより若干のしっとりさを添えて〜」 音霊 SEA STUDIO
12月1日 SCANDAL SPECIAL LIVE IN MALAYSIA 2012 KL Live Concert Hall (マレーシア)
12月23日 SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 4」 恵比寿 The Garden Hall
2013年 1月19日 S(CANDAL) M(ANIA) SONIC 2013 -Hello,New Year- 横浜BLITZ
3月3日 SCANDAL OSAKA-JO HALL 2013「Wonderful Tonight」 大阪城ホール
12月23日 SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 5」 SHIBUYA-AX
2014年 6月22日 SCANDAL ARENA LIVE 2014 「360°」 大阪城ホール
2015年 8月21日 SCANDAL MANIA LIMITED LIVE 2015 「Q」 赤坂BLITZ
2016年 8月21日 SCANDAL 10th ANNIVERSARY FESTIVAL『2006-2016』 大阪野外
もう...マニアなんだからっ!
2010年 12月11日 Vol.1 原宿アストロホール
2011年 3月21日 Vol.2(昼夜公演) ESPエンタテインメント
7月23日 Vol.3(昼夜公演) 名古屋 ell.FITSALL
11月2日 Vol.4 札幌KRAPS HALL
2012年 5月23日 Vol.5 DRUM Be-1(福岡)
11月9日 Vol.6 広島ナミキジャンクション
2013年 6月12日 Vol.7 仙台MACANA
  • もう...マニアなんだからっ!」はファンクラブ限定イベント。
  • これ以外にも多数のイベントに出演。

出演イベント[編集]

  • 2008年04月29日 - NAONのYAON 2008
  • 2009年05月16日 - FM802 & SPACE SHOWER TV presents SWEET LOVE SHOWER 2009 SPRING EXTRA-FREE
  • 2009年07月04日 - Hot Stuff 30th Anniversary Special Live "out of our heads"
  • 2009年08月02日 - お台場合衆国2009~フジがやらなきゃだれがやる!~ めざましライブ
  • 2009年09月02日 - LIVE MUSIC ism MONTHLY LIVE #004
  • 2009年09月14日 - 日本テレビ「がんばれ! ブカツの天使」第1回 サプライズLIVE 富山県 片山学園高校
  • 2009年09月16日 - 日本テレビ「がんばれ! ブカツの天使」第2回 サプライズLIVE 山形県 山形学院高校
  • 2009年09月24日 - 日本テレビ「がんばれ! ブカツの天使」第4回 サプライズLIVE 静岡県 城南静岡高校
  • 2009年09月25日 - 日本テレビ「がんばれ! ブカツの天使」第5回 サプライズLIVE 山梨県 甲府湯田高校
  • 2010年01月23日 - オンタマカーニバル 2010
  • 2010年03月21日 - MUSIC CUBE 10
  • 2010年04月18日 - ザンジバルナイト in 野音 2010
  • 2010年05月15日・16日 - ANIMAX MUSIX SPRING 2010
  • 2010年08月07日 - 夏サカス 2010 赤坂ビックバン
  • 2010年08月14日 - MTV ZUSHI FES 10 supported by RIVIERA
  • 2010年10月10日 - 東京工科大学・日本工業学院八王子専門学校 "紅華祭"
  • 2010年10月24日 - 第36回福山大学三蔵祭
  • 2010年10月27日 - HALLOWEEN PARTY 2010
  • 2010年11月03日 - ANIMAX MUSIX FALL 2010
  • 2010年11月06日 - 大阪電気通信大学 大学祭
  • 2010年11月14日 - Anime Festival Asia 2010
  • 2010年11月20日 - 岐阜経済大学 岐経大祭
  • 2011年01月29日 - au by KDDI presents オンタマカーニバル 2011
  • 2011年02月12日 - アニうた KITAKYUSHU 2011
  • 2011年02月27日 - ガールズフェスティバル 2011
  • 2011年03月20日 - MUSIC CUBE 11
  • 2011年07月22日 - お台場合衆国2011~ぼくらがNIPPON応援団!~めざましライブ2011
  • 2011年07月30日 - GIRLS' FACTORY 11
  • 2011年08月13日 - MTV ZUSHI FES 11 supported by RIVIERA
  • 2011年09月24日 - 残響祭 7th Anniversary
  • 2011年10月22日 - GIRLS' FACTORY LIVE 1022
  • 2011年12月20日 - ガンバレ! 東北チャリティーLIVE~SUPER GIRLS BAND "MESSAGE"~
  • 2012年01月29日 - au by KDDI presents オンタマカーニバル 2012
  • 2012年02月26日 - 音霊 OTODAMA SNOW STUDIO 2011-2012 THE 3 WOMEN
  • 2012年07月07日 - ESP学園 presents COLORS 2012
  • 2012年07月13日 - TRICERATOPS 15TH ANNIVERSARY TOUR
  • 2012年07月28日 - HIGHER GROUND 2012
  • 2012年07月29日 - GIRLS' FACTORY 12
  • 2012年08月08日 - FNSうたの夏まつり
  • 2012年08月10日 - MTV ZUSHI FES 12 supported by RIVIERA
  • 2012年08月12日 - a-nation musicweek GIRLS ROCK FACTORY 12
  • 2012年09月01日 - SOUND MARINA '12
  • 2012年09月15日 - イナズマロックフェス 2012
  • 2012年09月18日 - FLOW THE PARTY 2012「対バンTHE MAX!!!」
  • 2012年09月23日 - HARAJUKU KAWAii!! FES 2012
  • 2012年11月11日 - ハッピーMusic LIVE 2012
  • 2013年04月21日 - KAWAii!! MATSURi
  • 2013年04月29日 - NAONのYAON 2013
  • 2013年05月05日 - 2013ひろしまフラワーフェスティバル
  • 2013年07月13日 - RollingStone presents THE ROCK FACTORY Vol.4
  • 2013年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
  • 2013年08月07日 - a-nation island GIRLS' FACTORY 13
  • 2013年08月10日・11日 - SUMMER SONIC 2013
  • 2013年08月13日 - お台場合衆国2013めざましライブ
  • 2013年09月01日 - SOUND MARINA '13
  • 2013年09月08日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2013 Special
  • 2013年09月13日 - テリー伊藤のライブやろうぜ!現状打破!
  • 2013年09月14日 - 氣志團万博2013 ~房総爆音梁山泊~
  • 2013年09月21日 - イナズマロックフェス 2013
  • 2013年09月29日 - JAPAN CIRCUIT vol.52 WEST ~山崎死闘編~
  • 2013年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2013
  • 2013年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年01月24日 - EX THEATER OPENING SERIES 2014 NEW YEAR PREMIUM"GO LIVE VOL.1″
  • 2014年06月01日 - ホノルル駅伝&音楽フェス 2014
  • 2014年07月21日 - お台場新大陸2014 めざましライブ
  • 2014年07月24日 - オフィス男闘呼塾エンターテインメントPresents 氣志團現象2014
  • 2014年07月26日 - NUMBER SHOT 2014
  • 2014年08月10日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月18日 - a-nation island GIRLS' FACTORY 14 Day1
  • 2014年08月19日 - LIVE BURGER SPECIAL vol.4
  • 2014年08月21日 - 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2014 夏の終わりのスキャンダル~音霊10周年に尊敬(リスペクト)を添えて~
  • 2014年10月12日 - uP!!!presents MBS音祭2014 Final Party
  • 2014年10月24日 - 北陸学院大学 2014年栄光祭
  • 2014年10月25日 - 藤田保健衛生大学 学園祭2014
  • 2014年11月01日 - 佛教大学 第48回 鷹陵祭
  • 2014年11月02日 - 岡山大学津島キャンパス 津島祭
  • 2014年11月08日 - ミュージックドラゴン LIVE 2014
  • 2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
  • 2014年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

2015年4月からは一旦お休み中。

過去のレギュラー番組[編集]

  • SCANDALのド〜ン。(2008年10月2日 - 2009年9月、文化放送、毎週木曜日21:30 - 22:00)
  • E-Tracks Selection-ただ今! SCANDALです- (2010年7月13日 - 12月28日、FM大阪、隔週の火曜日21:00-21:30)
  • RADIO SESSIONS (2009年4月 - 2012年3月、JFN系列) - 月の3週目がレギュラー「SCANDAL 胸騒ぎのAFTER SCHOOL」

インターネット[編集]

  • Scandalサミット vol.1(2009年10月22日)vol.2(2010年2月3日)vol.3(2010年6月1日) vol.4(2010年8月24日)
  • ニコニコ生放送『ミュージックボンバー』
  • ニコニコ生放送『SCANDAL 緊急会議!』(2011年4月6日)
  • ニコニコ生放送『SCANDALサミット in ニコ生』(2011年4月20日)
  • ニコニコ生放送『独占!アルバム全曲先行視聴会♪SCANDALのパジャマパーティー☆★』(2011年7月29日)
  • BESTアルバム『SCANDAL SHOW』発売記念特番『SCANDALサミット IN AmebaStudio』(2012年3月6日)
  • ニコニコ生放送『SCANDALサミット 『太陽スキャンダラス』リリース記念! "アーモンドクラッシュ"vs"どぼんどぼんど"』(2012年7月11日)

書籍[編集]

譜面・インタビュー[編集]

  • SCANDAL『BEST★SCANDAL』 ★BAND SCORE★(2009年11月26日、ヤマハミュージックメディア
  • 『TEMPTATION BOOK』SCANDAL(2010年9月16日、ヤマハミュージックメディア)
  • BAND SCORE SCANDAL『TEMPTATION BOX』+「スキャンダルなんかブッ飛ばせ」(2010年12月27日、ソニー・マガジンズ
  • BAND SCORE SCANDAL 『BABY ACTION』(2011年8月11日、ヤマハミュージックメディア)
  • BAND SCORE SCANDAL 『SCANDAL SHOW』(2012年3月20日、ヤマハミュージックメディア)

雑誌連載[編集]

受賞歴・記録[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b キューブミュージック
  2. ^ Scandal”. オールミュージック. All Media Guide. 2012年9月15日閲覧。
  3. ^ 平成生まれのガレージロックバンド『SCANDAL』参上!!”. 女性自身. 光文社 (2009年5月28日). 2010年3月5日閲覧。
  4. ^ 僕らの音楽セットリスト”. 2014年5月11日閲覧。
  5. ^ TV LIFE 連載:KIKCHY FACTORY #361(2014/05/07)今週金曜9日夜23時半『僕らの』ガールズロック”. フジテレビ. 2014年5月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年6月4日閲覧。
  6. ^ 大野宏. “3日に新曲発売!勢いに乗るガールズ・バンド、SCANDALのインタビュー”. yorimo. 読売新聞. 2010年10月20日閲覧。
  7. ^ 今秋デビュー予定、SCANDAL!?”. excite. エキサイト (2008年8月6日). 2010年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年5月27日閲覧。
  8. ^ a b 「SCANDAL」、ロケットスタートの予感!!”. excite. エキサイト (2008年10月16日). 2010年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年5月27日閲覧。
  9. ^ SCANDAL、初のフリーライヴ大成功!”. ナタリー. ナターシャ (2008年10月27日). 2010年10月31日閲覧。
  10. ^ SCANDAL、初のTOP10入りの快挙!”. excite. エキサイト (2009年6月17日). 2010年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年5月27日閲覧。
  11. ^ SCANDAL「少女S」PVは品川ヒロシ監督作品 そして「少女S」で2度目のMUSIC STATION出演を果たす”. ナタリー. ナターシャ (2009年5月16日). 2010年5月27日閲覧。
  12. ^ 同世代のガールズバンドが集結、「バンドやろうよ!! Vol.3」をレポート”. EMTG MUSIC. EMTG (2012年7月31日). 2012年8月16日閲覧。
  13. ^ SCANDAL「Windows 8」TVCM曲に抜擢で日本人アーティスト初の快挙”. Musicman-NET. エフ・ビー・コミュニケーションズ (2012年10月29日). 2012年11月1日閲覧。
  14. ^ a b SCANDAL、女性バンド2組目の横アリ公演決定 2度目の大阪城ホールも”. ORICON STYILE. オリコン (2013年12月4日). 2013年12月4日閲覧。
  15. ^ SCANDAL公式サイト 「風とロック芋煮会2015 KAZETOROCK IMONY LAND」に出演決定!
  16. ^ SCANDAL海外ツアー密着ドキュメンタリー映画、今秋公開へ”. ナタリー (2015年7月21日). 2015年7月21日閲覧。
  17. ^ 店名はカタカナ表記。
  18. ^ SCANDAL〜vol.2 グループ名の由来は“大人”の店の看板だった!?”. 女性自身. 光文社 (2009年3月11日). 2010年5月21日閲覧。
  19. ^ 第51回 輝く!日本レコード大賞”. 日本レコード大賞. TBS (2009年). 2010年5月21日閲覧。

外部リンク[編集]

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