夢みるアドレセンス

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夢みるアドレセンス
楽遊 vol.44号表紙【夢みるアドレセンス】さんからのコメント!.jpg
基本情報
別名 夢アド
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
アイドル歌謡
活動期間 2012年 -
レーベル Project TK
(2012年 - 2014年
ハピネット
2013年
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
2015年 - )
事務所 タンバリンアーティスツ
公式サイト yumeado.com
メンバー 荻野可鈴
山田朱莉
志田友美
小林れい
京佳
旧メンバー 岡美咲

夢みるアドレセンス(ゆめみるアドレセンス)は、2012年タンバリンアーティスツ所属タレントで、人気ティーンファッション誌のモデルを中心として結成されたグループ(女性アイドルグループ[1][2]。略称は「夢アド」[3][4]

アドレセンスとは、「思春期」のこと。

“カワイイだけじゃダメなんですか!?”を合言葉に荻野可鈴、山田朱莉、志田友美、小林れい、京佳の5人で活動中。

5人のアドレセンスによる等身大の自分が表現されたステージが、同世代だけでなく幅広い層の支持・共感を集めている。

概要[編集]

グループ名の由来はメンバーの年齢そのものの“adolescence”(思春期)から[5]。なお、「夢る」ではなく「夢る」が正しい。

2013年、2枚のミニアルバム「泣き虫スナイパ→」「純情マリオネット」をリリースし、

2014年4月には、初の全国流通盤シングル「マワルセカイ」をリリース、オリコンウィークリーチャート10位を獲得。

同年8月にはワンマンライブを日本青年館で行い、9月にはシングル「証明ティンエイジャー」をリリースし、オリコンデイリーチャート1位、ウィークリーチャートで5位を獲得。

12月には、ワンマンライブ「夢みるアドレセンス 輝け!夢アドアワード2014」を東京国際フォーラム ホールCにて行うもSOLD OUT。

2015年3月18日、シングル「Bye Bye My Days」でSony Music Associated Recordsよりメジャーデビュー。1stシングル、2ndシングルと2作続いて、オリコンウィークリーランキング7位を獲得。

さらに2016年1月20日に発売となった3rdシングル「舞いジェネ!」が、オリコンデイリーチャート3位、ウィークリーチャート4位を獲得するなど勢いにのる彼女たち。

2016年春には東名阪ツアーも予定しており、ネクストブレイクアイドル筆頭となっている。

[6]

略歴[編集]

2012年[編集]

  • 3月31日、企画告知。
  • 6月4日、グループ始動。
  • 6月19日、メンバー発表。
  • 6月25日、公式twitter開始。
  • 7月9日、公式サイト開設。
  • 8月12日、第1回公演『秘密基地』開催。
  • 8月23日、下北FMにて初の冠番組『夢みるアドレセンスの「いつやるの?今でしょ!」』が放送開始。
  • 8月27日、1stシングル「はじめての輝き」発売。

2013年[編集]

  • 6月23日、この日の定期公演をもって岡美咲が卒業[7]
  • 7月27日、TOKYO IDOL FESTIVAL 2013に出演。
  • 8月6日、NHK連続テレビ小説あまちゃん」の物語のテーマである“まちおこし”にちなんで行われた企画、NHKオンデマンド「全国『あまちゃん』マップ!あなたの町おこしキャンペーン」で、全国各地の地元サポーターを務める47都道府県のご当地アイドル、東京都代表の公式サポーターに選ばれる[8]

2014年[編集]

2015年[編集]

  • 2月8日、タイ・バンコクにて、JAPAN EXPO IN THAILAND 2015に出演。
  • 2月10日、第66回「さっぽろ雪まつり」に出演。
  • 2月18日、新宿BLAZEにて、“DOUBLE COLOR session6”に出演。福岡を拠点とするローカルアイドルグループLinQと共演。
  • 3月18日、Sony Music Associated Recordsから「Bye Bye My Days」でメジャーデビュー。
  • 4月2日、国立代々木競技場第一体育館にて、シンデレラフェスVol.2に出演[13]
  • 4月2日、Zepp DiverCityにて、forTUNE fes vol.0に出演。
  • 4月26日、幕張メッセにて、ニコニコ超会議2015に出演。
  • 4月30日、タイ・バンコクにて、Anime Idol Asia 2015に出演。
  • 5月17日、ラフォーレ原宿 ANNA SUI 7 MANGA POP UP SHOPにて、ANNA SUI × 7MANGA featuring 夢みるアドレセンス 店舗イベント開催。
  • 5月22日、渋谷パルコ PART1・1F 公園通り広場にて、メラントリック ヘムライト×夢みるアドレセンスを開催。※志田友美・小林玲・京佳が参加。
  • 8月2日、TOKYO IDOL FESTIVAL 2015に出演。
  • 8月7日、TSUTAYA O-EASTにて、「Campus Summit 2015 Powered by MiRu〜Girls Summer Festival〜」 IN TOKYOに出演[14]
  • 8月19日、音霊OTODAMA SEA STUDIO 2015〜Girl`s Beach Memory〜に出演。
  • 8月29日、横浜アリーナにて、@JAM EXPO 2015に出演。
  • 9月27日、メ〜テレ秋祭り2015 BOMBER-E I.ナイト 秋まつりスペシャルLIVEに出演。
  • 10月7日、CSレギュラー番組『夢みるアドレセンスぐんぐんバラエティ!「YUMETV!」』放送開始。
  • 10月10日、新宿BLAZEにて、THE LIVE SPECIAL 秋の陣に出演。
  • 10月18日、国立代々木競技場第二体育館にて、スポーツ・オブ・ハート2015に出演。
  • 11月21日、岡崎公園多目的広場にて、CBCラジオ「秋まつり2015」SPトークショーに出演。※山田朱莉・小林玲・京佳が参加。
  • 11月23日、品川シーサイドにて、AEON×STAR DANCE DREAM 2015にSPゲスト出演。※荻野可鈴を除く
  • 11月28日、カンテレホール なんでもアリーナにて、Happy Jam:3.04に出演。
  • 12月22日、代官山UNITにて、Tokyo Sound Collection Fes.に出演。
  • 12月23日、なんばHatchにて、e-radio 20th Anniversary SHIGA IDOL COLLECTION 〜2015 X’mas Special〜に出演。

2016年[編集]

  • 2月19日、バンコク セントラルワールドにて、Tokyo Metro presents Yumemiru Adolescence Special Eventに出演。
  • 3月12日、ディファ有明にて、「ピンクス&コピンクス!ラストライブ2016 MOMENT memories / memorize」に出演。
  • 4月1日、EX THEATER ROPPONGIにて、「アイドルお宝くじLIVE」に出演。
  • 4月22日-24日、バンコクにて、Thailand Comic Con 2016に出演。
  • 5月3日、新天町どんたく演舞台 他にて、博多どんたく港まつりに出演。
  • 5月4日、天神ベストホールにて、第807回 GW SpecialGuest公演~LinQ×夢みるアドレセンス~に出演。
  • 5月5日、日比谷公園にて、ミュージックパーク 2016に出演。
  • 5月21日、Zepp DiverCity TOKYOにて、「@JAM 2016」に出演。

メンバー[編集]

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基本フォーメーション:左から小林れい、志田友美、荻野可鈴、京佳、山田朱莉
名前 読み 生年月日 出身地 血液型 カラー[15] ニックネーム 備考
荻野可鈴 おぎの かりん 1995年10月12日(20歳) 山梨県 A型 かりん リーダー[16]
元『ピチレモン』専属モデル
(2008年6月号 - 2012年4月号)
山田朱莉 やまだ あかり 1996年5月25日(20歳) 大阪府 A型 あかりん 元『ピチレモン』専属モデル
(2009年6月号 - 2013年4月号)
志田友美 しだ ゆうみ 1997年2月11日(19歳) 岩手県 AB型 ゆうみん 元『ピチレモン』専属モデル
(2008年6月号 - 2013年4月号)
小林れい こばやし れい 1997年11月29日(18歳) 埼玉県 B型 れい 元『ピチレモン』専属モデル
(2010年6月号 - 2014年4月号)
2015年11月28日までは「小林玲」名義で活動していた[17]
京佳 きょうか 1999年12月2日(16歳) 埼玉県 B型 きょうたん
きょうちゃん

元メンバー[編集]

名前 読み 生年月日 出身地 血液型 カラー[15] 備考
岡美咲 おか みさき 1997年6月20日(18歳) 埼玉県 O型 元『ピチレモン』専属モデル
(2010年6月号 - 2013年8月号)
2013年6月30日から全芸能活動休止[18]

作品[編集]

シングル[編集]

# タイトル 発売日 規格 規格品番 最高位[19]
Project TK
01 はじめての輝き 2012年08月27日 CD ADCD-0001 -
02 夢みる太陽/アドレセンス 2013年01月20日 ADCD-0002 -
03 マワルセカイ 2014年04月22日 CD ADCD-0007【Type-A:メンバー全員ジャケット】 010位
CD ADCD-0008【Type-B:荻野可鈴ジャケット】
CD ADCD-0009【Type-C:山田朱莉ジャケット】
CD ADCD-0010【Type-D:志田友美ジャケット】
CD ADCD-0011【Type-E:小林玲ジャケット】
CD ADCD-0012【Type-F:京佳ジャケット】
04 証明ティンエイジャー 2014年09月09日 CD ADCD-0014【Type-A:メンバー全員ジャケット】 005位
CD ADCD-0015【Type-B:荻野可鈴ジャケット】
CD ADCD-0016【Type-C:山田朱莉ジャケット】
CD ADCD-0017【Type-D:志田友美ジャケット】
CD ADCD-0018【Type-E:小林玲ジャケット】
CD ADCD-0019【Type-F:京佳ジャケット】
Sony Music Associated Records
01 Bye Bye My Days 2015年03月18日 CD+DVD AICL-2835/6【初回生産限定盤A】 007位
CD+DVD AICL-2837/8【初回生産限定盤B】
CD AICL-2839【初回生産限定盤C】
CD AICL-2840【通常盤】
02 サマーヌード・アドレセンス 2015年07月15日 CD+DVD AICL-2913/4【初回生産限定盤A】 007位
CD AICL-2915【初回生産限定盤B】
CD AICL-2916【初回生産限定盤C】
CD AICL-2917【初回生産限定盤D】
CD AICL-2918【初回生産限定盤E】
CD AICL-2919【初回生産限定盤F】
CD AICL-2920【通常盤】
03 舞いジェネ! 2016年01月20日 CD+DVD AICL-3031/2【初回生産限定盤A】 004位
CD AICL-3033【初回生産限定盤B】
CD AICL-3034【初回生産限定盤C】
CD AICL-3035【初回生産限定盤D】
CD AICL-3036【初回生産限定盤E】
CD AICL-3037【初回生産限定盤F】
CD AICL-3038【通常盤】
04 おしえてシュレディンガー/ファンタスティックパレード 2016年04月27日 CD+DVD AICL-3091/2【初回生産限定盤A】 008位
CD AICL-3093【初回生産限定盤B】
CD AICL-3094【初回生産限定盤C】
CD AICL-3095【初回生産限定盤D】
CD AICL-3096【初回生産限定盤E】
CD AICL-3097【初回生産限定盤F】
CD AICL-3098【通常盤】

ミニアルバム[編集]

# タイトル 発売日 規格 規格品番 最高位[19]
ハピネット
01 泣き虫スナイパ→ 2013年05月28日 CD HMCH-1113【Type-A】 030位
CD HMCH-1114【Type-B】
CD HMCH-1115【Type-C】
CD HMCH-1116【Type-D】
Project TK
02 純情マリオネット 2013年11月26日 CD ADCD-0003【初回限定盤】 026位
CD ADCD-0004【Type-A】
CD ADCD-0005【Type-B】
CD ADCD-0006【Type-C】

アルバム[編集]

# タイトル 発売日 規格 規格品番 最高位[19]
Project TK
01 第一思春期。 2014年11月26日 通常盤 ADCD-0021 196位
DVD同梱盤
(公式サイト限定)
ADCD-0022

映像作品[編集]

# タイトル 発売日 規格 規格品番 最高位
Sony Music Associated Records
01 夢みるアドレセンス 輝け!夢アドアワード2014 2015年03月25日 Blu-ray+CD
(初回生産限定盤)
AIXL-57/8 -
DVD+CD
(初回生産限定盤)
AIBL-9313/4
Blu-ray AIXL-59 157位
DVD AICL-9315 -
02 #ユメトモの輪ツアー2015春 at 中野サンプラザ 2015年08月12日 Blu-ray+CD AIXL-60/1 085位
DVD+CD AIBL-9323/4 287位
03 #ユメトモの舞ツアー2015秋 2016年03月23日 Blu-ray AIXL-70/1 133位
DVD AIBL-9343/4 243位

タイアップ[編集]

楽曲名 タイアップ先
純情マリオネット TXオードリーの神アプリ@新世紀-UP DATE-」エンディング・テーマ
ハナモモ SATVピンクス」2013オープニング・テーマ
キャンディちゃん EX系「Candy by Ameba」期間限定CMソング
ステルス部会25:00 TX「トラの門スポーツ」エンディング・テーマ
フォトシンテシス スマホゲーム『ザクセスへブン』主題歌 [20]
くらっちゅサマー KFCクラッシャーズキャンペーン・ソング
舞いジェネ! TX「ざっくりハイタッチ」エンディング・テーマ
小さなストーリー CX南くんの恋人~my little lover」挿入歌
ファンタスティックパレード 映画『トイレの花子さん新章 〜花子VSヨースケ〜』主題歌 [21]
おしえてシュレディンガー NTV系「ダウンタウンDX」エンディング・テーマ

出演[編集]

個人の活動については、それぞれの項を参照のこと。

テレビ[編集]

  • 「SELECT」VOICE(2012年9月24日、MUSIC ON! TV
  • IDOL REVUE MUSiC×iD by スペースシャワーTVプラス(2014年9月、BSスカパー!
  • MUSiC×iD Plus+(2014年9月、スペースシャワーTVプラス) - BSスカパー!版とは別編成。
  • AKIBAカルチャーズ劇場生放送 (2014年10月6日 - (隔週木曜日)アイドル専門チャンネルPigoo) - 夢みるアドレセンス定期公演『YUMELIVE!』の模様を生中継。
  • TOKYO IDOL UPDATE (2014年7月、スペースシャワーTVプラス)- 「JUMP!」のミュージックビデオのメイキングの様子を放送。
  • ツボ娘(2014年9月10日、TBS
  • いらこん(2014年9月19日、10月24日、11月21日、フジテレビ) - 10月24日放送回にてファーストアルバムジャケットを番組内で選出。荻野可鈴がスタジオ出演。
  • Doki Doki Japan!! (2015年1月3日 - 、MCOT) - 夢みるアドレセンス地上波初レギュラー番組。(タイ
  • イチサン! -Three times a day-(2015年3月、MUSIC ON! TV)
  • J-POPランキング(2015年3月14日、BS朝日
  • DOUBLE COLOR session6(2015年4月、アイドル専門チャンネルPigoo)
  • ゴッドタン(2015年7月4、11日、テレビ東京) - 「夢見る大人でいいじゃない!第3回ファンタジー芸人No.1決定戦」に4日放送回に荻野可鈴、11日放送回に荻野可鈴と京佳、小林れいが出演。
  • Tokyo Girls' Update(2015年7月15日、スペースシャワーTVプラス) - 荻野可鈴、山田朱莉、京佳が出演。
  • 『夢みるアドレセンスぐんぐんバラエティ!「YUMETV!」』(2015年10月7日 - 、KawaiianTV
  • MBS SONG TOWN(2015年11月5日、MBS) - 荻野可鈴、山田朱莉が出演。
  • アイドルお宝くじ(2016年1月30日、テレビ朝日、BS朝日)※小林れい、京佳は体調不良のため3人での出演。
  • バズリズム(2016年2月20日、日本テレビ
  • ゴッドタン(2016年2月20日、テレビ東京)
  • MUSIC JAPAN(2016年3月7日、NHK
  • 吉田山田のオンガク開放区(2016年5月6日-27日、tvk
  • ウソのような本当の瞬間!30秒後に絶対見られるTV(2016年5月17日、テレビ東京) - 荻野可鈴、志田友美が出演。
  • MBS SONG TOWN(2016年5月19日、MBS) - 荻野可鈴、山田朱莉が出演。

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

  • 夢みるアドレセンスの「いつやるの?今でしょ!」(2012年8月23日 - 、下北FM・ニコニコ生放送Ustream[22] - 初の冠番組。毎回3名が出演。
  • monaka(2015年3月10日、FM NACK5) - 志田友美、小林れいが出演。
  • 沈黙の金曜日(2015年3月27日、FM-FUJI) - 荻野可鈴、山田朱莉が出演。
  • 板野友美のうた女〜Girl's Music Channel〜(2015年4月4、11、18、25日、エフエム東京) - 荻野可鈴(4、11日)、山田朱莉(全ての回)、志田友美(18、25日)が出演。
  • ミュ〜コミ+プラス(2016年2月9日、ニッポン放送) - 荻野可鈴、山田朱莉が出演。
  • ゆうがたパラダイス(2016年5月16日、NHK-FM) - 荻野可鈴、京佳が出演。

ネット配信[編集]

  • 夢アドと夢みまShowroom(2014年5月 - ディー・エヌ・エーSHOWROOM)毎週月曜19時配信。
  • 明坂聡美のよめいり!(2015年6月23日、10月6日、LoGiRL) - 荻野可鈴、志田友美、小林れい(6月23日回)、荻野可鈴、山田朱莉、京佳(10月6日回)が出演。
  • 夢みるアドレセンス〜#ユメトモの舞ツアーファイナル直前SP〜!(2015年11月6日、SHOWROOM)

公演[編集]

日程 タイトル 会場
2012年
8月12日 - 10月14日 夢みるアドレセンス「秘密基地」公演[23] 表参道GROUND
12月16日 - 2013年1月20日 夢みるアドレセンス「夢見ル君想フ」公演 青山 月見ル君想フ
2013年
2月17日 夢みるアドレセンス定期公演 新宿MARZ
4月21日 - 5月26日 夢みるアドレセンス定期公演 青山 月見ル君想フ
6月23日 - 7月21日 夢みるアドレセンス定期公演 表参道GROUND
8月9日 夢みるアドレセンス1周年記念公演 〜アドレセンスの夏休みはもう戻らない!〜 マウントレーニアホール渋谷
9月23日 夢みるアドレセンス定期公演 下北沢GARDEN
10月19日 夢みるアドレセンス セカンドミニアルバム発売決定記念公演 vol1.&vol.2 AKIBAカルチャーズ劇場
10月20日 夢みるアドレセンス定期公演 表参道GROUND
12月28日 夢アドアワード2013 恵比寿ザ・ガーデンルーム
2014年
1月26日 夢みるアドレセンス定期公演 下北沢GARDEN
3月3日 夢みるアドレセンス定期公演 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
5月6日 夢コレ 〜夢みるコレクションin新宿BLAZE〜 新宿BLAZE
7月20日 日本青年館・前夜祭公演 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
8月24日 夢アド2周年!夏の夢コレ2014 in 日本青年館〜証明ティンエイジャー〜 日本青年館
10月2日 - 夢みるアドレセンス 「YUMELIVE!」 AKIBAカルチャーズ劇場
12月29日 輝け!夢アドアワード2014 輝け!夢アドアワード2014 東京国際フォーラム・ホールC
2015年
3月1日 - 4月25日 夢みるアドレセンス #ユメトモの輪ツアー 2015 春[24] 3月1日 umeda AKASO
3月8日 下北沢GARDEN
3月21日 名古屋 ell.FITS ALL
4月25日 中野サンプラザ
10月17日 - 11月15日 夢みるアドレセンス #ユメトモの舞ツアー2015 秋[25] 10月17日 名古屋 Electric Lady Land
10月25日 大阪 umeda AKASO
11月15日 メルパルク東京[26]
2016年
3月15日 - 3月29日 夢アド春の3番勝負 〜Road to Zepp DiverCity〜[27] 3月15日 下北沢GARDEN(出演:Negicco
3月22日 下北沢GARDEN(出演:バンドじゃないもん!
3月29日 下北沢GARDEN(出演:東京女子流
5月14日 - 6月17日 ユメ(トモ)の国ツアー2016 5月14日 大阪 BIGCAT
5月28日 名古屋 DIAMOND HALL
6月17日 Zepp DiverCity Tokyo

夢アド用語解説[編集]

夢アドメンバーとファンの間で専門用語がいくつか存在する。そのうちの頻度が高いものを解説。

ユメトモ
夢アドのファンの事。
バイ夢
お別れの挨拶。ライブの終了時に使われる。
Thankyouka!
「さんきょーか」と読む。京佳がありがとうの代わりに使う。
ぴよぴよ
山田朱莉の口癖であり、よくぴよぴよ言っているが、意味は不明。

脚注[編集]

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  1. ^ “荻野可鈴・志田友美ら若手女優がアイドル音楽劇グループ「夢みるアドレセンス」を結成!”. GirlsNews (レゾリューション). (2012年7月10日). http://www.girlsnews.tv/unit/56638 2012年8月15日閲覧。 
  2. ^ “現役ピチレモンモデルがアイドルユニット「夢見るアドレセンス」結成!2012年8月12日(日)本格始動!”. アイドルパパラッチ (DUAL株式会社 メディア事業部). (2012年7月10日). http://www.idol-p.com/news/show/news0127 2012年8月17日閲覧。 
  3. ^ “握手会アイドルは古い?夢アド本格始動”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2012年7月11日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/22651/ 2012年8月19日閲覧。 
  4. ^ 最新ニュース”. 夢みるアドレセンス公式ウェブサイト. タンバリンアーティスツ. 2012年8月19日閲覧。
  5. ^ BIOGRAPHY « 夢みるアドレセンス公式ウェブサイト | yumeado.com
  6. ^ 夢みるアドレセンス公式ウェブサイト
  7. ^ 【夢アド岡美咲、卒業公演で涙「たくさんの愛をありがとう」 - 音楽ナタリー”. ナタリー. 2015年4月17日閲覧。
  8. ^ “あまちゃん : “町おこし”キャンペーン 全国のご当地アイドル48組決定”. 毎日新聞デジタル (毎日新聞社): ミュージック、テレビ. (2013年8月6日). http://mantan-web.jp/2013/08/06/20130805dog00m200017000c.html 2015年4月30日閲覧。 
  9. ^ 【写真レポート】夢みるアドレセンス ガールズアワード GirlsAward2014 Spring/Summer”. WWSチャンネル. 2014年4月28日閲覧。
  10. ^ 【写真レポート】ティーンファッション誌モデル出身の5人組アイドル、夢みるアドレセンスが登場!”. WWSチャンネル. 2014年9月19日閲覧。
  11. ^ 【写真レポート】夢アドの荻野可鈴がCHOKI CHOKIステージに登場!古関れん 柴田ひかりらチョキガも盛り上げる!”. WWSチャンネル. 2014年10月8日閲覧。
  12. ^ 夢みるアドレセンスがメジャーデビュー”. アイドル横丁 (2014年12月29日). 2015年2月28日閲覧。
  13. ^ 【写真レポート】夢みるアドレセンスが『Bye Bye My Days』で女子高生と一つになる!シンデレラフェスVol.2”. WWSチャンネル. 2015年4月9日閲覧。
  14. ^ 【速報】lol、GEM、夢みるアドレセンスらの出演決定!豪華モデル陣がステージを彩る!Campus Summit 2015開催!”. WWSチャンネル. 2015年7月15日閲覧。
  15. ^ a b DISCOGRAPHY « 夢みるアドレセンス公式ウェブサイト | yumeado.comのシングルジャケット衣装より、一部楽曲ではメンバーカラー非採用。
  16. ^ “見るものに“青春の輝き”呼び起こすガールズユニット「夢みるアドレセンス」に注目”. リッスンジャパン (エムティーアイ). (2012年8月27日). http://listen.jp/store/musicnews_40696_all.htm 2012年8月29日閲覧。 
  17. ^ Kobayashi_Reiのツイート (670967743345127425)
  18. ^ ☆夢は自分の手でつかめる☆|岡美咲オフィシャルブログ「美咲ブログ」
  19. ^ a b c 夢みるアドレセンスの作品 | ORICON STYLE
  20. ^ “i☆Ris、“夢アド”に刺激受ける「見習いたい」 - ORICON STYLE”. (2015年3月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2050118/full/ 2016年4月25日閲覧。 
  21. ^ “志田友美の主演映画、主題歌は夢アド新曲「ファンタスティックパレード」”. 音楽ナタリー. (2016年4月25日). http://natalie.mu/music/news/184923 2016年4月25日閲覧。 
  22. ^ Program schedule”. 下北FM 88.8MHz WEBSITE. 下北FM. 2012年8月19日閲覧。
  23. ^ “美少女ガールズユニット「夢みるアドレセンス」が始動! 荻野可鈴・志田友美ら旬の美少女たちが歌とお芝居でファンを魅了!”. GirlsNews (レゾリューション). (2012年8月15日). http://www.girlsnews.tv/unit/59443 2012年8月15日閲覧。 
  24. ^ 【写真レポート】夢みるアドレセンスが中野サンプラザで『フォトシンテシス』を初披露! 7月15日には2ndシングル発売も発表!”. WWSチャンネル. 2015年5月11日閲覧。
  25. ^ 夢みるアドレセンス、東名阪で「#ユメトモの舞」ワンマンツアー”. ナタリー. 2015年7月13日閲覧。
  26. ^ ファン投票によりキャッチコピーは「かわいいだけじゃダメなんですか!?」に決定
  27. ^ 夢アド3週連続対バン企画にNegicco、バンもん、女子流が参加”. ナタリー. 2016年2月5日閲覧。

外部リンク[編集]