@JAM

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@JAM
イベントの種類 音楽フェスティバル
通称・略称 あっとじゃむ
初回開催 2010年
会場 横浜アリーナ幕張メッセZepp DiverCity (TOKYO)AKIBAカルチャーズ劇場ほか
主催 Zeppライブ、PigooLIVE(@JAM NEXT/PARTYのみ)
企画制作 Zeppライブ
ソニー・ミュージックコミュニケーションズ( - 2016年)
オデッセー(2017年 - )
PigooLIVE・AKIBAカルチャーズ劇場(@JAM NEXT/PARTYのみ)
プロデューサー 橋元恵一
来場者数 10,000人以上(@JAM EXPO、1日あたり)
公式サイト

@JAM(アットジャム)は、アイドルアニメソング(アニソン)などを中心とした音楽イベントである。

概要[編集]

総合プロデューサーはソニー・ミュージックエンタテインメント(SMEJ)子会社のソニー・ミュージックコミュニケーションズ出身[1]で、Zeppライブのフェスティバル事業部部長[2]を務める橋元恵一

2010年、橋元がSMEJに新設された事業部門に異動し[3]、同年11月、秋葉原の4つの会場(AKIBA_SQUARE、CLUB GOODMAN、秋葉原MOGRA秋葉原ディアステージ)を使った回遊型フェス「ヲタJAM」としてスタート[4]。翌2011年からは名称を「@JAM」に変更。

2012年4月、Zeppを運営するホールネットワークがZeppライブエンタテインメントに社名変更[5]するとともに企画制作部門を新設、SMEJのライブ企画部門を統合[6]、さらに2014年6月には企画制作部門をZeppライブに分社化[7]したことから、それ以降の公演にはZeppライブエンタテインメント→Zeppライブが主催および制作、ソニー・ミュージックコミュニケーションズが制作に名を連ねている。

本家「@JAM」の他、「@JAM」を冠した様々なイベントを行っており、その中でも2014年から行われている「@JAM EXPO」は、横浜アリーナに出演者100組以上、入場者数1万人以上を集め、TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)に次ぐ規模のアイドルイベントとなった。

日本国内のみならず、海外でのイベント展開にも力を入れており、2013年より「KAWAII POP FES」(カワイイポップフェス)の名称で香港台湾で開催している。また、2015年には@JAMとしての公演を上海で行った[8]

@JAMシリーズ[編集]

@JAM[編集]

ポップカルチャーの祭典」と銘打ち、アイドル・アニソン・VOCALOIDなどジャンルを超えて紹介。@JAM 2011では前身イベント「ヲタJAM」の流れを汲み、3か所のライブエリアが同時進行で行われた。また、入場無料のコミュニティエリアが設けられ、同人誌販売会やアニメ・漫画に出てくるメニューを再現する「アニ飯」・「マンガ飯」などのアトラクションが行われた。

しかし、アイドルとアニソンのファン層の違いから、両者を融合させる試みは必ずしもうまくいかず、集客に苦戦した[3][1]ことから、@JAM 2013以降は、アニソン(リスアニ!TV協力)とアイドル(2013はTop Yell(竹書房)、2014以降はPigooつくばテレビ)協力)に分け、2日間の公演となった。

@JAM the Field[編集]

「@JAM」が複数のジャンルにわたるイベントなのに対して、ひとつのジャンルに特化したイベント。2012年より行われている。

KAWAII POP FES[編集]

「@JAM the Field」の海外版。2013年に第1回を開催。これまで香港台湾で計4回行われている。他の@JAMシリーズとの違いは、独立したワンマンライブを1日複数回行い1公演のみの入場も可能だが、1日通し券などの設定もあるという形式となっている。

@JAM OVERSEAS[編集]

@JAMの海外公演だが、「KAWAII POP FES」とは異なり、通常のフェス形式である。

@JAM NEXT[編集]

2013年10月よりつくばテレビが運営するAKIBAカルチャーズ劇場で月1回(原則第2日曜日)行われているイベント。@JAMシリーズの登竜門的位置づけである。ZeppライブとPigooLive(つくばテレビ)が共同で主催、制作もZeppライブ・PigooLive・AKIBAカルチャーズ劇場の連名となっている。

Vol.1とVol.4からVol.7までがニコニコ生放送(無料放送)、Vol.3がUstream、Vol.8以降はSHOWROOMで生中継されている。

@JAM PARTY[編集]

2016年4月、@JAM NEXTがリニューアル。引き続きAKIBAカルチャーズ劇場で毎月第2日曜日に開催。

@JAM MEETS[編集]

DJダイノジをナビゲートDJに迎え、ロックやJ-POPのアーティストとの2マンライブを行う。

@JAM EXPO[編集]

橋元は、TIF2013が行われた2013年7月の時点で翌2014年の開催が未定[11]であることを聞き、その受け皿となる大規模イベントの開催を決意させた[12]。 なお、TIFは2014年も開催されたためライバル関係となったが、TIF側とはアイドルシーンの活性化やそれぞれのイベントの役割についてといったミーティングも行ったとのこと[13]

アイドルによる"国際音楽見本市"」をコンセプトとして、期間中は海外の音楽関係者や業界関係者を迎えたセミナーなども開かれる[14]

なお、複数のステージでライブが行われるため、他の@JAMシリーズでは行われていない平行物販[15]は実施するが、再入場は近隣との関係もあり禁止となっている[12]

橋元は100組以上の出演者すべてのライブを実際に観て、出演者を選定しているとコメントしている[16]

@JAM EXPO 2014[編集]

2014年元旦、「@JAM EXPO 2014」を横浜アリーナで開催することを発表。

当イベントに合わせて、前山田健一(ヒャダイン)作詞・作曲によるテーマ曲「夢の砂〜a theme of @JAM〜」が作られた。相沢梨紗でんぱ組.inc)、新井ひとみ東京女子流)、髙橋麻里(Dorothy Little Happy)、鈴木真梨耶(Cheeky Parade)、関根梓アップアップガールズ(仮)によるスペシャルユニット「@JAM ALLSTARS 2014」が歌唱 [17]

また、@JAMナビゲーターとして寺嶋由芙と髙橋麻里によるユニット「ユフ♬マリ」が@JAM 2014から@JAM EXPO 2014までの期間限定で結成された。

会場[編集]

横浜アリーナには、メインアリーナ以外にも付随するホールやサブアリーナ、広大なロビースペース等を利用してステージ(うち音楽ライブ用の7つは果物の名前が付けられている)が設けられた。サブアリーナの施設を利用して「ドキッ♡アイドルだらけの大運動会」が行われた。

TIFを主催するTOKYO IDOL PROJECT(TIP)による@JAM EXPO 2015の記事[19]による会場の特徴は「すべて室内で行われるため猛暑でも快適」(TIFは屋外のステージが多く、熱中症対策が不可欠)、「コンパクトなので移動がスムーズ」(TIFはフジテレビ本社屋からフジテレビ湾岸スタジオまで約1kmの間にステージが点在する)というメリットがある一方、ロビースペースに設けられたステージは、天井高の関係で高さが抑えられることから、後方からは見えづらいというデメリットもある。

  • ストロベリーステージ:メインアリーナ
  • ブルーベリーステージ:2F・センテニアルホール
  • パイナップルステージ:1F・新横浜 NEW SIDE BEACH!!
  • キウイステージ:1F・コミュニティスペース
  • ピーチステージ:2F・ロビースペース北側
  • オレンジステージ:2F・ロビースペース西側
  • グレープステージ:2F・ロビースペース南側
  • トークステージ:2F・ロビースペース東側
  • 大運動会・DJステージ:4F・サブアリーナ
  • ふれあいエリア(特典会会場):駐車場スペース、3F

チケット[編集]

テーマソング「夢の砂〜a theme of @JAM〜」が収録された特典CD付きの「スタンダードチケット」がストロベリーステージ内の座席の有無によって2種(スタンディング、指定)、ロイヤルBOXの個室が利用可、優先受付、一部のステージの優先入場など様々な特典が付いた「VIPチケット」、17:00よりストロベリーステージのみ入場可能な「お試しチケット」の計4種が発売された。

出演者[編集]

@JAM EXPO 2015[編集]

2015年元旦、「@JAM EXPO 2015」が行われることが発表された。

昨年に引き続き、@JAMナビゲーターとして、小林夕(東京パフォーマンスドール)、MIMORI(富永杜、Dorothy Little Happy/callme)、溝呂木世(Cheeky Parade)の3人による@JAM 2015から@JAM EXPO 2015までの期間限定ユニット「晏美蘭(あんみらん)」が結成。TIF2015IDOL NATIONにも出演を果たした。

また、「夢の砂〜a theme of @JAM〜」を歌唱するスペシャルユニット「@JAM ALLSTARS 2015」のメンバーは天野なつ(LinQ)、岡本真依(ひめキュンフルーツ缶)、藤咲彩音(でんぱ組.inc)、村上来渚(GEM)、渡邊璃生ベイビーレイズJAPAN)。

会場[編集]

前年行われた運動会は観客には好評であったが運営面で混乱の原因となっていたのでとりやめ[21]、ストロベリーステージ(メインアリーナ)とそれ以外のステージの規模の違いを埋めるため、前年運動会が行われていたサブアリーナもライブステージとする。

  • ストロベリーステージ:メインアリーナ
  • ブルーベリーステージ:2F・センテニアルホール
  • パイナップルステージ:1F・新横浜 NEW SIDE BEACH!!
  • キウイステージ:4F・サブアリーナ
  • ピーチステージ:2F・ロビースペース北側
  • オレンジステージ:2F・ロビースペース西側
  • グレープステージ:2F・ロビースペース南側
  • トークステージ:2F・ロビースペース東側
  • ふれあいエリア(特典会会場):駐車場スペース、3F

チケット[編集]

テーマソングが収録された特典CD付きの「スタンダードチケット」がストロベリーステージ内の座席の有無によって2種(スタンディング、指定)、および前年より特典が拡充された「スペシャルVIPチケット」の計3種が発売。

出演者[編集]

  • クロちゃんミズタマリ、あっとじゃむ君 - 「EXPO TALK」MC
  • KANA(Dorothy Little Happy)、二丁ハロ - 「出張!AKIBAカルチャーズ劇場」MC
  • ディア☆ - 「出張ディアステージ」
  • 美月リカ - 「CHEERZ EXPO」MC
  • 溝呂木世蘭、KANA、あっとじゃむ君、橋元恵一 - 「@JAM応援宣言!「@JAM THEWORLD」」MC

@JAM×ナタリー EXPO 2016[編集]

2016年2月1日に開催を発表。

前年までの会場であった横浜アリーナは一時閉鎖等の影響で使用できず、会場を幕張メッセに移すとともに、音楽ニュースサイト「音楽ナタリー」とパートナーを組み、「@JAM×ナタリー EXPO 2016」の名称で2日間開催することとなった[22]。本年は、アイドル以外のバンドやアーティストも出演している。

5月21日の@JAM2016でイベント概要と本年の@JAMナビゲーター「NAH(エヌエーエイチ)」が発表。NAHのメンバーは高見ベイビーレイズJAPAN)、脇かり(東京パフォーマンスドール)、吉木佳(Party Rockets GT)。

また、「夢の砂〜a theme of @JAM〜」を歌唱するスペシャルユニット「@JAM ALLSTARS 2016」のメンバーは京佳夢みるアドレセンス)、森詩織(PASSPO☆)、古川未鈴でんぱ組.inc)、渡邉幸愛SUPER☆GiRLS)、村田寛奈9nine)。

本年はナタリー選抜ユニット「NATASHA」(ナターシャ)を結成、メンバーは湊あかね(predia)、鈴木友梨耶(Cheeky Parade)、セントチヒロ・チッチ(BiSH)、MAINA(大阪☆春夏秋冬)、吉田凜音松隈ケンタ作の「ナターシャ」を歌唱した[23]

  • 公演日:2015年9月24・25日
  • 会場: 幕張メッセ国際展示場9 - 11ホール
  • 主催:Zeppライブ、ナターシャ
  • 企画:@JAM×ナタリー EXPO 2016 実行委員会
  • 制作:Zeppライブ、ソニー・ミュージックコミュニケーションズ
  • 協力:ローソンHMVエンタテイメント、SHOWROOM、CHEERZ、Pigoo、Tokyo Girls' Update、キョードー東京
  • 入場者数:24日11,900人・25日12,200人[24]

会場[編集]

ステージ数は前年から1つ減って6ステージ+トークステージという構成となった。前年まで横浜アリーナのロビースペースに設けられ制約のあったオレンジ・グレープ・ピーチの各ステージも本年はステージサイズが拡大された。

橋元とTIP元総合プロデューサーの濱田俊也の対談[25]では、濱田はステージ間の移動のしやすさを評価していた一方、橋元はステージ間を移動する客がステージ内容を確認しやすいように音漏れ防止のカーテンをあえて引かなかったことで、「アイドルは音がこんなに被っても許されるのか」と捉えられてしまったことを反省点として挙げている。

  • ストロベリーステージ:9ホール(12,000人規模、VIPエリア、女性・お子様エリアあり)
  • ブルーベリーステージ:10ホール(3,000人規模、VIPエリア、女性・お子様エリアあり)
  • キウイステージ:11ホール(3,000人規模、VIPエリア、女性・お子様エリアあり)
  • オレンジステージ:10ホール
  • グレープステージ:10ホール
  • ピーチステージ:11ホール
  • トークステージ:屋外
  • ふれあいエリア(特典会会場):屋外

チケット[編集]

本年は、CD付きチケットとVIPチケットの2種類で、1日券と2日券が販売された。

出演者[編集]

@JAM EXPO 2017[編集]

2017年1月3日に開催を発表。本年は横浜アリーナに会場を戻し、2日間開催となる[26]

本年は古川未鈴が総合司会に就任[27]。古川は50組以上が参加するコラボレーション「EXPO Special JAM Session」の司会を担当する一方、古川自身もコラボレーションに参加する。

さらに、解散したグループや、卒業したメンバーを迎えたユニットによる「Expo Dream Stage」も行われ[28]Party Rockets(吉木悠佳・菊地史夏(Party Rockets GT)、渡邉幸愛(現SUPER☆GiRLS)、藤田あかり(現Stella☆Beats))、GALETTe(四島早紀・ののこ(DEAR KISS)、古森結衣(転校少女歌撃団))、Dorothy Little Happy(髙橋麻里(現メンバー)、白戸佳奈(2017年7月卒業)、秋元瑠海・富永美杜・早坂香美(現callme))[29]がパフォーマンスを披露した。

@JAMナビゲーターは安藤咲桜つりビット)、一瀬みか(神宿)、阿部(SUPER☆GiRLS)の3人による「サクラノユメ。[30]

また、「夢の砂〜a theme of @JAM〜」を歌唱するスペシャルユニット「@JAM ALLSTARS 2017」のメンバーは神崎風花(sora tob sakana)、小山ひな(神宿)、佐保明梨アップアップガールズ(仮))、上西星来東京パフォーマンスドール)、廣川奈々聖わーすた)。「NATASHA」は吉田凜音を除く4人で活動。

  • 公演日:2017年8月26・27日
  • 会場:横浜アリーナ
  • 主催:@JAM EXPO 2017実行委員会
  • 企画:Zeppライブ
  • 制作:Zeppライブ、オデッセー
  • 協力:楽天チケット、SHOWROOM、CHEERZ、Pigoo

会場[編集]

太字は2015年からの変更点

  • ストロベリーステージ:メインアリーナ
  • ブルーベリーステージ:2F・センテニアルホール
  • パイナップルステージ:1F・新横浜 NEW SIDE BEACH!!
  • キウイステージ:4F・サブアリーナ
  • ピーチステージ:2F・ロビースペース北側
  • オレンジステージ:2F・ロビースペース西側
  • グレープステージ:2F・ロビースペース南側
  • トークステージ:1F・strage
  • ふれあいエリア(特典会会場):駐車場スペース、3F

出演者[編集]

関連イベント[編集]

QUATTRO MIRAGE vs @JAM[編集]

CLUB QUATTROタワーレコードによる「ありそうでなかった意外な組み合わせ」の対バンイベント「QUATTRO MIRAGE」と@JAMがタッグを組み、バンドvsアイドルという組み合わせで2014年2月下旬から3月上旬にかけて8公演が行われた。

DOUBLE COLOR[編集]

@JAMとタワーレコード、Pigoo、GiRLPOPオデッセーにより、2014年4月から隔月で開催されている2マンライブ。

@JAM THE WORLD 春のジャムまつり![編集]

SHOWROOMで配信されている「@JAM応援宣言! @JAM THE WORLD」の公開イベント。

公演名称 公演日 会場 出演
@JAM THE WORLD 春のジャムまつり! 2015年3月29日 新宿BLAZE アイドルネッサンスアップアップガールズ(仮)[31]GALETTe*Cheeky ParadedropParty RocketsLuce Twinkle Wink☆
「@JAM THE WORLD」レギュラー:あっとじゃむ君、溝呂木世蘭(Cheeky Parade)、橋元恵一
@JAM THE WORLD 春のジャムまつり!2016 2016年4月3日 新宿ReNY 乙女新党Party Rockets GTFullfull☆Pocketアイドルネッサンス神宿、Cheeky Parade、DIANNA☆SWEET、チョコレートストーリィズ(オープニングアクト)
@JAM THE WORLD 春のジャムまつり!2017 2017年4月1日 新宿ReNY AIS-All Idol Songs-、アイドルネッサンス、神宿、Cheeky Parade、転校少女歌撃団Party Rockets GT、Fullfull☆Pocket、Ruka(from SUPER☆GiRLS)

その他イベント[編集]

公演名称 公演日 会場 出演
SHIBUFES LIVE vol.3 supported by @JAM 2013年3月22日 渋谷CLUB QUATTRO アップアップガールズ(仮)Dancing Dollsでんぱ組.incNegicco
ご当地キティ15周年アニバーサリー・スペシャルライブ in サンリオピューロランド supported by @JAM 2013年8月18日 サンリオピューロランド エンターテイメントホール Jewel Kiss、Dorothy Little Happyとちおとめ25、Negicco、しず風&絆〜KIZUNA〜Mary Angelまなみのりさひめキュンフルーツ缶
TopYell Collectionアイドル羅針盤〜Next idolはここにいる!〜 supported by @JAM 2013年8月24日 DUO MUSIC EXCHANGE ANNA☆S、いずこねこ、WELOVE、CANDY GO! GO!、スマイル学園、Smile Kiss Gumi、SMILE4 the future、青SHUN学園、MAGIC、琉球QT-BLUE(オープニングアクト)
『東京号泣ライブ@シブゲキ!! 〜センパイ!よろしくお願いします!〜』 2014年5月3日 CBGKシブゲキ!! 東京パフォーマンスドールParty Rockets
2014年5月4日 東京パフォーマンスドール、アフィリア・サーガ
2014年5月5日 東京パフォーマンスドール、palet
2014年5月6日 東京パフォーマンスドール、吉川友
2014年5月7日 東京パフォーマンスドール、アップアップガールズ(仮)
2014年5月8日 東京パフォーマンスドール、Cheeky Parade
2014年5月9日 東京パフォーマンスドール、Negicco
2014年5月10日 東京パフォーマンスドール、Dorothy Little Happy
2014年5月11日 東京パフォーマンスドール、ひめキュンフルーツ缶
@JAM EXPO×アイドル甲子園 supported by 生メール 2015年8月30日 Zepp DiverCity (TOKYO) アイドルカレッジ、アイドルネッサンス、アップアップガールズ(仮)、乙女新党、じゅじゅ、nanoCUNE、Negicco、PassCodePASSPO☆ひろしまMAPLE★SBiSHPiiiiiiiNFRUITPOCHETTE山口活性学園愛乙女★DOLL、etc...
Happy Jam × @JAM ~真夏のジャムまつりspecial 2016~ 2016年8月11日 カンテレホール なんでもアリーナ NAH(@JAMナビゲーター)、SUPER☆GiRLSParty Rockets GT、PassCode、ばってん少女隊ベイビーレイズJAPAN妄想キャリブレーション
TOKYO IDOL PROJECT × @JAM ニューイヤープレミアムパーティー2017 2017年1月2日 お台場・青海周辺エリア フジテレビ本社屋および関連施設・Zepp DiverCity(TOKYO)・Zepp Tokyo アイドルカレッジ、アップアップガールズ(仮)、大阪☆春夏秋冬神宿callme、GEM、sora tob sakana、Cheeky Parade、東京パフォーマンスドール、Party Rockets GT、PASSPO☆、PiiiiiiiN、BiS、BiSH、ひめキュンフルーツ缶、ベイビーレイズJAPAN、妄想キャリブレーション、夢みるアドレセンス、愛乙女★DOLL、lyrical school
2017年1月3日 アイドルネッサンス、アキシブprojectあゆみくりかまきAKB48 Team 8、SUPER☆GiRLS、チャオ ベッラ チンクエッティ、つりビット、Dorothy Little Happy、虹のコンキスタドール、PassCode、バンドじゃないもん!FES☆TIVE風男塾、predia、HELLRING乙女パートマジカル・パンチラインまねきケチャ、ゆるめるモ!、LinQ、わーすた
TOKYO IDOL PROJECT × @JAM ニューイヤープレミアムパーティー2018 2018年1月2日 お台場・青海周辺エリア フジテレビ本社屋および関連施設・Zepp DiverCity(TOKYO)・Zepp Tokyo アイドルネッサンス、アキシブproject、アップアップガールズ(仮)、大阪☆春夏秋冬、神宿、SUPER☆GiRLS、sora tob sakana、つりビット、転校少女歌撃団、東京パフォーマンスドール、PASSPO☆、predia、マジカル・パンチライン、夢みるアドレセンス
2018年1月3日 あゆみくりかまき、GEM、Task have Fun、Cheeky Parade、虹のコンキスタドール、26時のマスカレイド、バンドじゃないもん!、フィロソフィーのダンス、FES☆TIVE、まねきケチャ、妄想キャリブレーション、ゆるめるモ!、愛乙女☆DOLL、わーすた、でんぱ組.inc

関連番組[編集]

出典・脚注[編集]

  1. ^ a b GirlsNow! 第45回 「@JAM」総合プロデューサー、橋元恵一さんインタビュー パート3「『ヲタJAM』から数えて5周年。アニソンとアイドルを分けたことで、今に至る「@JAM」の路線が決定しました」”. dot.ドット. 朝日新聞出版 (2015年9月16日). 2015年11月22日閲覧。
  2. ^ “次のアイドルはネット発!ZeppとDeNAが新人発掘でタッグを組んだワケ”. 日経トレンディネット (日経BP). (2014年12月22日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141219/1061845/?ST=life&P=2 2015年2月20日閲覧。 
  3. ^ a b “『@JAM EXPO 2015』開催記念対談『CHEERZ』&『@JAM』両プロデューサーが語る、アイドルシーン拡大策 「K-POPがアジア中を席巻したような現象を起こしたい」”. Real Sound. (2015年5月29日). http://realsound.jp/2015/05/post-3370.html 2015年7月1日閲覧。 
  4. ^ 開催に関して”. @JAM EXPO 2014. @JAM. 2015年2月19日閲覧。
  5. ^ 2014年6月のZeppライブ分社化に伴い、Zeppホールネットワークに再度社名変更。
  6. ^ “アジア各国に音楽文化の発信拠点を――「Zepp」が海外展開を本格化するワケ”. 日経トレンディネット (日経BP). (2013年6月6日). http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130531/1049685/?ST=life&P=2 2015年2月22日閲覧。 
  7. ^ “SME、Zeppライブエンタテインメントの商号変更および新会社設立を発表”. MUSICMAN-NET (エフ・ビー・コミュニケーションズ). (2014年6月2日). http://www.musicman-net.com/business/36427.html 2015年2月22日閲覧。 
  8. ^ “しょこたん♥でんぱ組、スパガ、東京女子流出演「@JAM in 上海」6月開催決定”. GiRLPOP Scheduler (エムオン・エンタテインメント). (2015年3月20日). http://www.girlpop.jp/news/detail/?p=11424 2015年4月22日閲覧。 
  9. ^ Kawaii Pop Fest 2013”. Puffin Entertainment Limited. 2015年2月19日閲覧。
  10. ^ “@JAM EXPOにAIZENN、Star☆T、せのしすたぁ、柊木りお、ひろしまMAPLE★S、amorecarina、Whoop!e whoop!eが出演決定! サプライズ枠で二丁ハロがDJブース担当に!”. GirlsNews. (2011年8月11日). http://girlsnews.tv/unit/172924 2015年2月20日閲覧。 
  11. ^ TIF総合プロデューサーの門澤清太が2013年6月末で母体となる『アイドリング!!!』(フジテレビONEフジテレビ地上波)プロデューサーを退任したため。
  12. ^ a b いよいよ明日開催”. @JAM EXPO 2014. @JAM (2014年8月30日). 2015年2月19日閲覧。
  13. ^ 『アイドル最前線2015』(洋泉社)p.140
  14. ^ “飽和状態の国内アイドル市場、“海外輸出”が更に活発に!?”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年9月5日). http://www.oricon.co.jp/special/1430/ 2015年2月21日閲覧。 
  15. ^ 他のアーティストがライブを行っている時間内に別の場所で特典会(握手会や撮影会など)を行うこと
  16. ^ @JAM EXPO 2015総合プロデューサー 橋元恵一 × 小林晏夕(東京パフォーマンスドール)、溝呂木世蘭(Cheeky Parade)from@JAMナビゲーター晏美蘭 対談”. DISK GARAGE. 2015年8月27日閲覧。
  17. ^ @JAM テーマソングを歌うのは「@JAM ALLSTARS 2014」”. @JAM. 2015年2月21日閲覧。
  18. ^ “デビュー2年で武道館 女子アイドル業界、異変あり”. 日本経済新聞社. (2014年12月15日). http://www.nikkei.com/article/DGXMZO80101170V21C14A1000000/ 2015年2月22日閲覧。 
  19. ^ 夏の終わりを締めくくるアイドルフェス「@JAM EXPO 2015」の楽しみ方”. TOKYO IDOL. 2015年11月22日閲覧。
  20. ^ “横アリ「@ JAM」アイドル130組10時間熱狂ライブに幕”. 音楽ナタリー. (2015年9月5日). http://natalie.mu/music/news/159198 2015年9月7日閲覧。 
  21. ^ 日経エンタテインメント!2015年7月号「座談会 夏フェスプロデューサーが語る最新事情」p.95
  22. ^ @JAM×ナタリー EXPO2016 開催にあたり”. @JAM (2016年2月1日). 2016年2月2日閲覧。
  23. ^ 超攻撃的ボーカルユニットNATASHA、「@JAM」で圧巻のお披露目ライブ”. 音楽ナタリー (2016年9月24日). 2016年12月12日閲覧。
  24. ^ ご来場ありがとうございました”. @JAM (2016年9月26日). 2017年6月12日閲覧。
  25. ^ 『アイドルLOUNGE』オフイベント第一回対談レポート“アイドルフェス”ビジネスの拡大が生んだ成果と課題ーー『TIF』『@JAM』のキーマンが考える”. Real Sound (2016年11月15日). 2017年6月12日閲覧。
  26. ^ 「@JAM EXPO」開催決定、今年は横アリで2DAYS”. 音楽ナタリー (2017年1月3日). 2017年6月12日閲覧。
  27. ^ 古川未鈴「@JAM EXPO」総合司会に就任、センターになりたいコラボメンバー募集”. 音楽ナタリー (2017年7月3日). 2017年8月23日閲覧。
  28. ^ 「@JAM EXPO」でParty Rockets、GALETTeが一夜限りの復活ライブ”. 音楽ナタリー (2017年7月17日). 2017年8月23日閲覧。
  29. ^ Dorothy Little Happy「@JAM EXPO」に5人体制で登場、一夜限りの復活ライブ”. 音楽ナタリー (2017年8月21日). 2017年8月23日閲覧。
  30. ^ 「@JAM」限定ユニットにスパガ阿部夢梨、つりビット安藤咲桜、神宿一ノ瀬みか”. 音楽ナタリー (2017年5月8日). 2017年6月12日閲覧。
  31. ^ 3月29日 @JAM THE WORLD 春のジャムまつり!に出演決定!!”. アップアップガールズ(仮)オフィシャルブログPowered by Ameba (2015年3月17日). 2015年7月1日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]