BOYS AND MEN

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BOYS AND MEN
別名 IKEMEN☆NAGOYA
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2010年 -
レーベル Fortune Records
事務所 フォーチュンエンターテイメント
共同作業者 谷口誠治
YUMIKO
公式サイト boysandmen.jp
メンバー 現メンバー参照
旧メンバー 主な過去のメンバー参照
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BOYS AND MEN(ボーイズ・アンド・メン)は、東海地方出身・在住のメンバーで構成された、日本の男性タレント俳優のユニット[1]、ご当地アイドルグループ[2][3]である。略称はボイメン[2][3]。略表記はBM。フォーチュンエンターテイメント所属[注 1]

2010年に結成。名古屋で活動できる男性タレントの育成を目指すプロジェクトとして、60名以上が在籍する舞台演劇を行う集団として始動。在籍者の離脱が続きながらも、歌やメディア出演など活動の場を広げる。2014年、歌・ダンス・芝居を基軸にした[4]11人グループとして活動すると明言[5]。2016年4月より10人グループとなる[6]。BOYS AND MENに「研究生」「トウキョウ」と付く別グループも存在する。

概要[編集]

名古屋を拠点に活動するグループであるが、その発案および総合プロデュースは、「名古屋には男性タレントが少ない」ということに着目した東京の芸能事務所フォーチュンエンターテイメント(のちに名古屋へ本社を移転)である[7]。総合プロデューサーは同社代表である谷口誠治が務めている[5][8]。谷口はBOYS AND MENを「男性版宝塚歌劇団をイメージして作った」と述べている[9]

「名古屋タレントの確立」「文化芸術の名古屋ブランドの確立」などのコンセプトを掲げ[10]、女性イリュージョンユニット・プリマベーラのプロデュースなどに関わっていた“名古屋を元気にするプロジェクト”「NAGOYA DREAM PROJECT」のもと、2010年6月から9月に名古屋テレビ(メ〜テレ)で放送された番組『IKEMEN☆NAGOYA』と連動で行われたオーディション「IKEMEN PROJECT」から誕生したユニットである[11]。同年9月にグループ名がBOYS AND MENと決定するまでは、このIKEMEN☆NAGOYA(イケメン・ナゴヤ)がそのままグループの呼称でもあった[注 2]

数度のイベント開催やゲスト出演を経て、2010年11月よりミュージカル『ストレートドライブ!』公演で本格的な始動となる。当時は名古屋の女性アイドルグループ・SKE48と同じく、サンシャイン栄内の「SUNSHINE STUDIO」にて定期公演を行っていた[13]。2012年秋に矢場町に専用スタジオ「NDP STUDIO」を設け[注 3]、公演・イベントの拠点としていたが、2014年9月に「NDP STUDIO」は閉鎖となる[14]。2013年頃までは、「歌・ダンス・芝居だけでなくインラインスケートイリュージョンなどもこなすエンターテイメント集団」と称していた[15]

「名古屋から全国へ」の目標を掲げ[2][3]、結成初期から東京・大阪での活動も展開しているが[16][17]、所属事務所は「あくまでも拠点は名古屋に置き、『名古屋に来なければ会えない』というスタンスを変えない」と明言している[18]

2011年より上演されたオリジナルミュージカル『ホワイト★タイツ』が、ヤンキー高校生を主人公とした作品であったことから、グループ自体がこれ以降「ヤンキースタイルの学ラン姿」を基本のスタイルとして活動するようになる[19]。2012年2月14日にシングル「バリバリ★ヤンキーロード」でCDデビューし、内部ユニットのYanKee5に分かれてアイドルグループとして活動する機会を増やす[20][21]

2013年秋、メンバーの小林豊が『仮面ライダー鎧武/ガイム』に主人公のライバル役としてレギュラー出演、辻本達規がローカルドラマ『黄金鯱伝説グランスピアー』の主演に選ばれ、同時期に2名の特撮ドラマのメインキャストを輩出。また、この頃に初のZepp Nagoya単独ライブ開催や初の冠バラエティ番組放送などがあり、「ご当地男性アイドルグループ」として新聞・ウェブサイトなどのメディアに取り上げられる機会を増やした[2][3]。この時期のメンバーの人数は「(一期生)13人」と公言されていた。

2014年4月より在京の制作プロダクションメディアミックス・ジャパンと業務提携を結ぶ[22][23]。同年4月期のテレビ・ラジオのレギュラー出演番組は、冠番組を含め11本となる[24]。同年夏、新プロジェクトとしてボイメン劇団「S」(後の劇団ボイメン)の始動を発表し、「歌やメディア出演で活動するメインメンバー11人と、芝居を中心にした劇団との二つの軸で活動を行っていく」とした[5]。また同年よりBOYS AND MEN研究生のグループとしての活動が始まる。2015年、東京版BOYS AND MEN・BOYS AND MENトウキョウが結成される。

2015年5月27日、シングル「ARC of Smile!」でマーベラスよりメジャーデビュー。同作は同年6月8日付のオリコン週間CDシングルランキングにて6位を記録した[25][26]

メンバー[編集]

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結成時は中学生から20代後半までの幅広い年齢層の60名以上が在籍し、高校生以下を「BOYS」、それ以上を「MEN」という区分をしていた。子役出身者やモデルなども在籍していたが[注 4]、ほとんどのメンバーは歌・ダンス・演技などは未経験であった[3][27]。結成以降も演技審査や人気投票の結果によって公演・イベントなどの活動に参加できる人数が絞られ、早期より脱退者が相次いだ。2011年中頃は約40名[16]、2012年中頃には約20名、と在籍人数が変遷している。

結成以降も不定期で新メンバーのオーディション・加入がある。スカウトで加入した者もいる[28]。2013年に「二期生を募集」と明言したため[29]、それまでのメンバーは加入時期が違っていても、全て「一期生」となった。2010年4月に開催された第1回オーディション参加者は、自身のことを「初期メンバー」と称している[30][31]

2010年までに加入したメンバーにはエントリーナンバー(田中はNo.34、小林豊はNo.63、など)があり、公式サイトの名前記載順などに使われていたが[32]、このナンバーを使用する機会は無くなっている。

現メンバー[編集]

公式サイトの記載順[33]。加入時期に☆印が付いているのは「IKEMEN☆NAGOYA」からのメンバー[32]

名前 よみ 生年月日[34] 出身地[34] 加入時期 ユニット テーマカラー 備考
水野勝 みずの まさる 1990年11月22日 愛知県 2010年10月 YanKee5 BOYS AND MENおよびYanKee5リーダー
田中俊介 たなか しゅんすけ 1990年1月28日 愛知県 2010年6月☆[注 5] YanKee5
NO IDEA
元・セントラルジャパン所属
田村侑久 たむら ゆきひさ 1990年[35]10月17日 愛知県 2011年4月[36] YanKee5
NO IDEA
青(水色)[注 6] 2013年・2014年人気投票1位
辻本達規 つじもと たつのり 1991年5月17日 岐阜県 2010年9月 YanKee5
小林豊 こばやし ゆたか 1989年3月19日 滋賀県 2010年6月☆ YanKee5 黄緑 2011年に一時グループ活動休止
本田剛文 ほんだ たかふみ 1992年11月3日 愛知県 2011年3月
第七学園合唱部
ピンク 誠リーダー
元キッズモデル
勇翔 ゆうひ 1993年2月5日 長野県 2010年10月[37] 青(紺)/[注 7]
平松賢人 ひらまつ けんと 1994年11月14日 愛知県 2010年6月☆[注 5]
第七学園合唱部
元・セントラルジャパン所属[38]
土田拓海 つちだ たくみ 1991年6月15日 愛知県 2010年6月☆[注 5]
吉原雅斗 よしはら まさと 1994年7月22日 愛知県 2011年3月[39]
第七学園合唱部
元・チームS
緑(深緑) 元・ブリッジプロモーション所属[40]

一期生より劇団ボイメンへ異動

名前 よみ 生年月日[34] 出身地[34] 加入時期 ユニット テーマカラー 備考
吉川友真 よしかわ ゆうま 1990年3月9日 愛知県 2011年4月[41] チームS ワインレッド[42]

BOYS AND MEN研究生のメンバーは#BOYS AND MEN研究生メンバー参照

BOYS AND MENトウキョウのメンバーは#BOYS AND MENトウキョウメンバー参照

主な過去のメンバー[編集]

脱退(活動休止)に関しては、公式サイトや公演などで正式に報告がある例は少なく、大半はその時期や理由は明らかにされていない。公式に「卒業」と扱われたケースは、2015年12月に脱退した佐伯優斗が初である。

脱退に関して公式に報告があったメンバー

脱退時順

名前 よみ 生年月日 出身地 脱退時期 脱退/卒業 加入時期 テーマカラー 備考
沖津壮太郎 おきつ そうたろう 12月13日 石川県 2012年1月23日[43] 脱退 2010年6月☆ 設定前に脱退[注 8] 在籍時はセントラルジャパン所属[38]
脱退後はモデルとして活動[44]
小林亮太 こばやし りょうた 1998年12月16日 愛知県 2013年4月29日 脱退 2011年4月 なし チームSメンバー
在籍時はセントラルジャパン所属
研音グループへ移籍
佐伯優斗 さえき ゆうと 1991年9月9日 愛知県 2015年12月16日[45] 卒業 2010年6月☆ ブラウン[46] チームSメンバー
劇団ボイメンへの異動後に卒業
若菜太喜 わかな たいき 1992年12月5日 愛知県 2016年3月31日[6] 脱退 2010年11月[47] オレンジ 誠メンバー
フォーチュンエンターテイメント退所[6]

その他の元メンバー

五十音順。☆は「IKEMEN☆NAGOYA」からのメンバー。

派生ユニット[編集]

YanKee5[編集]

YanKee5(ヤンキーファイブ)は、2011年10月から上演された第2弾定期公演『ホワイト★タイツ』の主演5人から成る、「ヤンキースタイルの5人[21]」。メンバーは水野(リーダー)・田中・小林豊・辻本・田村の5名。通称は「ヤンファイ」。

「ヤンキー5人組」と呼ばれていたこの5名をユニットにしてCDデビューする案が画策され、2012年2月14日発売のシングル「バリバリ★ヤンキーロード」がBOYS AND MENのCDデビューとなった[60][61]。この時期から「ヤンキー5人組」を「ヤンキー5」と称するようになり、同年7月の2ndシングル「変わらないStory」発売時に「YanKee5」となる。

プロデューサーの谷口は、「学ランファッションは『ビー・バップ・ハイスクール』の要素を取り入れた」と述べている[61]

[編集]

誠(まこと)は、「YanKee5の弟分」とされる派生ユニット。ただしユニットとして成立したのは誠の方が先である[62]。メンバーは本田(リーダー)・勇翔・平松・若菜・土田・吉原の6名。

BOYS AND MENのCDデビューより2日後の2012年2月16日に結成を発表[63]。同年7月27日に両A面シングルの一曲「READY×READY!」でCDデビュー。2013年4月26日に吉原が加入して6人組となった[64]。「さわやかで硬派な好青年6人のユニット[21]」で、誠として活動する際には学ランの衣装を用いない。

ユニットとしては、2012年から2015年の間名古屋テレビ塔のPRキャラクターを務めたほか[65]、情報番組『まちバル』MCやヒマラヤCM出演[注 14]などで活動。

NO IDEA[編集]

NO IDEA(ノー・アイディア)は、2013年2月に行われた人気投票において1位・2位を獲得した田中・田村によって結成されたユニット[66]。通称は「ノーアイ」。

結成後は「しゅんたむ」という仮名で活動し、同年5月28日に「no idea = 全くわからない、見当がつかない」という意味から「未知数な二人の今後の可能性に期待を込めて」と、正式名称が発表された[67]。2013年5月発売の1stアルバム『ヤンキー★ロード』にて、オリジナル楽曲「Stand Up」を発表[注 15]。同年10月、スタジオライフの俳優らと共演した舞台『鍵』で主演を務めた[68]

常設スタジオ閉鎖後は、ライブやイベントで「Stand Up」を披露するとき以外にはNO IDEAとしての活動は疎らになっている。

チームS[編集]

チームS(チームエス)は、元々は2012年5月に行われたイベント上での一日限定ユニットであったが、当時YanKee5と誠に所属していなかったメンバー全てが参加し、常設スタジオでのライブ・イベントで活動するようになったユニットである。チームSの「S」は、「佐伯のS」と説明されている。[55][69]

BOYS AND MENのメディア露出や歌手活動が活発化しはじめた2013年後半頃にはメンバーは吉川と佐伯の2名のみになったが、「BOYS AND MENは13人組」と公言されていたその時期から、「メンバー総出演」とされたメディア出演や企画に吉川・佐伯は含まれない場合が多かった。2014年秋に吉川と佐伯は劇団ボイメンのメンバーとなり、それより「BOYS AND MENは11人組グループ」と公言されるようになる[5]。劇団ボイメン発足、常設スタジオ閉鎖の時期よりチームSとしての活動はなくなり、2015年末に活動復帰した清水はBOYS AND MEN研究生に加入した。

  • メンバー[55]:吉川・清水(現・研究生)
  • 元メンバー[55]:河村・小林亮・近藤・ファビオ(以上、BOYS AND MEN脱退)・吉原(誠に加入)・佐伯(卒業)

その他のグループ[編集]

BOYS AND MENには、2013年に「一期生」と呼ばれるようになった13名(およびそれ以前の在籍者)以外の者が所属するプロジェクトやグループが存在する。

劇団ボイメン[編集]

2014年夏、BOYS AND MENプロジェクト新規拡大のために発足が発表された。BOYS AND MEN一期生であり、チームSメンバーの吉川友真と佐伯優斗を中心に結成。当初は吉川・佐伯に(当時の)研究生9名を加えた11名で活動を始めると発表されていた[5]。2015年5月、東建ホールにて『ミュージカル「夢は叶えるもの」』を上演。2015年12月に佐伯の卒業と吉川の海外留学、それに伴う当面の活動休止を発表した[45]

主なメンバーは#現メンバー参照。

BOYS AND MEN研究生[編集]

通称は「ボイメン研究生」「研究生」。2013年9月以降に二期生として加入したメンバーで結成された。13人編成以前の一期生と同様に人数の増減・在籍者の入れ替わりが流動的であったが、2014年10月にBOYS AND MEN 研究生としてオフィシャルブログを開設し、「9人のグループ」と明言される。ただし、それ以降もメンバーの増減・入れ替わりはある。

研究生メインのライブ開催や、研究生のみでのメディア・イベント出演も行っており、2015年6月6日にシングル「Boys Be Brave 〜一万回の勇気〜」でCDデビューとなる[70]。同年7月、3人組派生ユニット「Babyz」が結成された[71]。9月より誠に代わって名古屋テレビ塔PRキャラクターを務める[72]

BOYS AND MEN研究生メンバー[編集]

公式ブログ・テーマ順。研究生には一期生のテーマカラーに相当する「テーマフラワー」があり、学ラン衣装などにはそれぞれの色が用いられている。

名前 よみ 生年月日[73] 出身地[73] 加入時期[73] テーマフラワー
(色)
備考
寺坂頼我 てらさか らいが 1999年12月26日 岐阜県 2014年5月 バラ[74]
赤)
Babyzメンバー
野々田奏 ののだ かなで 2000年1月12日 岐阜県 2013年12月 ヒマワリ[75]
黄)
Babyzメンバー
父親はサックス奏者・野々田万照[76][注 16]
神田陸人 かんだ りくと 1997年11月10日 岐阜県 2013年9月 チューリップ[78]
ピンク)
北川せつら きたがわ せつら 1997年10月15日 愛知県 2013年12月 コスモス[79]
青)
Babyzメンバー
松尾青龍 まつお せいる 2000年6月19日 愛知県 2013年12月 ガーベラ[80]
オレンジ)
高﨑寿希也 たかさき じゅきや 2000年11月1日 愛知県 2013年9月 アジサイ[81]
水色)
中原聡太 なかはら そうた 1998年3月8日 愛知県 2014年7月 ラナンキュラス[82]
黄緑)
米谷恭輔 こめたに きょうすけ 1997年2月10日 愛知県[83] 2014年11月 カキツバタ[84]
薄紫)
三隅一輝 みすみ かずき 2000年6月10日[85] 岐阜県[85] 2015年 ナデシコ
薄ピンク)
清水天規 しみず たかのり 1997年8月25日[56][86] 三重県[87] 2015年12月[86] トルコキキョウ[88]
紫)[86]
BOYS AND MEN加入は2010年6月☆[注 5]
学業専念につき[注 17]2013年 - 2015年の間活動休止
元・セントラルジャパン所属[38]

過去のBOYS AND MEN研究生メンバー[編集]

  • 松田拳士郎(まつだ けんしろう、1994年9月22日[90] - )テーマフラワー:カキツバタ[90] ※元研究生リーダー[90]
  • 五藤椎南(ごとう しいな、1999年6月17日[73] - )テーマフラワー:ユリ[91]

BOYS AND MENトウキョウ[編集]

通称は「ボイメントウキョウ」「トウキョウ」。東京を拠点に活動するグループである。2014年夏、劇団ボイメンと同じくプロジェクト新規拡大のひとつとして結成が発表された。2015年1月より活動を開始[92]、同年2月の日本ガイシホールでのライブにて初披露となった[93]。同年8月頃より松岡・横山以外のメンバーは活動がなくなったが、一期生や研究生と同様に脱退に関する公式な発表はされていない[注 18]。グループ全体で白をテーマカラーとしているが、個々のメンバーカラーは決まっていない[94]

BOYS AND MENトウキョウメンバー[編集]

公式ブログ・テーマ順

名前 よみ 生年月日 出身地 加入時期 備考
松岡拳紀介 まつおか けんのすけ 2000年12月8日[95] 東京都[96] 2015年1月
横山統威 よこやま とうい 2000年12月13日[95] 2015年1月

過去のBOYS AND MENトウキョウメンバー[編集]

  • 大平勇輝(おおひら ゆうき、1995年5月31日[95] - )
  • 川﨑翔太(かわさき しょうた、1998年1月29日[95] - )
  • 木村拓海(きむら たくみ、1995年10月18日[95] - )
  • 松本旭平(まつもと あきひら、1994年1月11日[95] - )

経歴[編集]

2010年

  • 4月16日 - 第1回公開オーディションを開催[13][97]。5月と6月にも各1回ずつオーディション・イベントを開催。
  • 6月-9月 - メ〜テレにてオーディションから結成までを扱ったドキュメントバラエティ番組『IKEMEN☆NAGOYA』放送[13]。放送中に現グループ名「BOYS AND MEN」と決定する。
  • 11月4日 - サンシャイン栄にてミュージカル『ストレートドライブ!』審査公演開始。オフィシャルブログ開設。

2011年

  • 1月13日 - 『ストレートドライブ!』本公演開始。以降、毎週木曜日に公演を行う[98]
  • 3月29日 - 『ストレートドライブ!』東京公演。同月31日に大阪公演[17]。同じ事務所に所属する浜尾京介が出演[注 19]
  • 6月30日 - 『ストレートドライブ!』千秋楽。
  • 10月6日 - 第2弾公演『ホワイト★タイツ』開始。

2012年

  • 2月14日 - シングル「バリバリ★ヤンキーロード」でCDデビュー。
  • 2月16日 - 「誠」結成を発表[63]
  • 4月12日 - 『ホワイト★タイツ』名古屋公演千秋楽。
  • 5月2日-4日 - 『ホワイト★タイツ』東京公演[11]
  • 6月5日・22日 - 第1弾ミュージカルの再演『ストレートドライブ R』上演。
  • 7月16日 - 名古屋テレビ塔にて毎週末のライブを開始[13]
  • 7月27日 - セカンドシングル「変わらないStory/READY×READY!」発売、誠がCDデビュー。
  • 10月18日 - 第3弾公演『ホワイト★タイツII』プレミアム公演開始。活動の拠点としていた矢場町のライブハウス「マジックシアター」を常設劇場「NDP STUDIO」とする[99]
  • 11月11日 - 小林豊がシングル「seven colors☆love/僕の世界が変わっていく」でメンバー初のソロデビュー。

2013年

  • 2月8日-10日 - テレピアホールにて『ホワイト★タイツII』を「名古屋本公演」として上演、最終日(10日)が同公演千秋楽となる。
  • 5月4日 - ファーストミニアルバム『ヤンキー★ロード』発売[20]
  • 5月6日 - Shibuya WWWにて『BOYS AND MEN東京初単独ライブ〜Chance for Change〜』開催。
  • 9月1日 - 二期メンバー(後の「BOYS AND MEN研究生」)加入[100]
  • 10月18日 - 第4弾公演『RETURNER』開始[101]
  • 11月5日 - Zepp Nagoyaにて名古屋で初の単独ライブを開催。
  • 12月18日 - メ〜テレにて初の冠番組『ご当地アイドル全力恩返し!? BOYS AND MEN ナゴヤ激愛宣言!!』放送[3][27]

2014年

  • 1月11日 - 東建ホールにて『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』上演開始、同公演最終日(13日)が『RETURNER』千秋楽となる。
  • 4月1日-6日 - テレピアホールにて『BOYS AND MEN 2014 ぶっちぎりウィーク at テレピア』開催。『ホワイト★タイツ』再演ほか全9回の公演を行う。
  • 4月8日 - 中京テレビにて地上波初の冠レギュラー番組『ボイメン☆騎士』放送開始。
  • 7月25日 - Zepp Nagoyaにて単独ライブ『ボイメン☆騎士 2014夏フェス〜この夏、最高の思い出作らナイト☆〜』開催。
  • 8月1日 - 同日の大阪・OSAKA RUIDOでの公演より、コンサートツアー『BOYS AND MEN LIVE TOUR 2014 常夏オーライ!!!』開始。
  • 9月30日 - 常設劇場「NDP STUDIO」閉鎖。
  • 10月6日 - BOYS AND MEN研究生のオフィシャルブログ開設。
  • 12月19日 - Zepp Nagoyaでの公演より、コンサートツアー『BOYS AND MEN 2014 冬フェス』開催[102]

2015年

  • 2月28日 - 日本ガイシホールにて『ボイメン騎士 THE FINAL 夢の1万人ライブで重大発表!「オレ、卒業します。」』開催。
  • 5月9日 - メンバー総出演映画『サムライ・ロック』公開。
  • 5月12日 - BOYS AND MENトウキョウのオフィシャルブログ開設。
  • 7月10日 - 同日のShibuya WWWでの公演よりコンサートツアー『夏フェス 2015』開始。
  • 7月20日 - Zepp Nagoyaにて『東海ウォーカーSPライブ ボイメン研究生vsボイメントウキョウ』開催。
  • 8月15日 - 名古屋市大須にコンセプトショップ「BOYS AND MEN SHOP&CAFE」を開店[103]
  • 12月16日 - 佐伯の卒業および劇団ボイメンの当面の活動休止を発表。同日より若菜が持病療養のため長期休養に入る[104]

2016年

  • 1月 - シングル「BOYMEN NINJA」で初のチャート首位を獲得。
  • 2月 - 東名阪にて『BOYS AND MEN 5th ANNIVERSARY ZEPP TOUR』を開催[105]
  • 3月16日 - 若菜が同月末で脱退すると発表[6]

ミュージカル公演[編集]

ストレートドライブ!
2010年11月 - 2011年6月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2011年3月29日、アムラックスホール / 大阪公演:2011年3月31日、アムホール
再演『ストレートドライブ R』:2012年6月5日・22日
ホワイト★タイツ
2011年8月 - 2012年4月、SUNSHINE STUDIO
東京公演:2012年5月2日 - 4日、シアターサンモール
再演:2014年4月4日 - 6日、テレピアホール
この作品のメインキャスト「ヤンキー5人組」が、後にYanKee5メンバーになる。BOYS AND MENが学ランのヤンキースタイルで活動するきっかけとなった作品である[19]。CBCラジオの冠ラジオ番組タイトルに使われた「第七学園」という名称は、この作品に由来している[106]
ホワイト★タイツII
2012年11月 - 2013年2月、NDP STUDIO/テレピアホール
再演:2013年6月14日、中村文化小劇場
RETURNER
2013年10月 - 2014年1月/5月、NDP STUDIO
『Returner 俺達の幕末異伝 完全版』:2014年1月11日 - 13日、東建ホール

[13]

作品[編集]

個人で記事がある者の作品については、各個人の項を参照。

注記のないCD・DVDは所属事務所のレーベル・Fortune Recordsより発売[107]

シングル[編集]

  1. バリバリ★ヤンキーロード(2012年2月14日)
    表題曲はYanKee5の楽曲、カップリング「Endless Sky」に浜尾京介が参加
  2. 変わらないStory/READY×READY!(2012年7月27日)
    「変わらないStory」はYanKee5、「READY×READY!」は誠の楽曲
  3. グランスピアーのテーマ(2013年12月18日[108]
    東海テレビ『黄金鯱伝説グランスピアー』主題歌
  4. 幸せの種/My Only Christmas Wish(2013年12月23日)
    「幸せの種」はYanKee5、「My Only Christmas Wish」は誠の楽曲
  5. RETURNER(2014年1月11日)
  6. チョコレートプリンス(2014年2月1日)
  7. シャウッティーナ/Lovely Monster(2014年5月10日)
    「シャウッティーナ」はYanKee5、「Lovely Monster」は誠の楽曲
    「〜ボイメンおにいさんとおどろう〜ヤンキー体操」 - CBCゴゴスマ -GO GO!Smile!-』内コーナー「ヤンキー体操」使用曲[109]
  8. 常夏オーライ!!!(2014年7月25日)
  9. グッジョブ! ムチューマン/未完成パズル。(2014年11月12日)
    「グッジョブ! ムチューマン」 - 中京テレビ『ボイメン☆騎士』エンディングテーマ
    「未完成パズル。」 - メ〜テレ『なぜ東堂院聖也16歳は彼女が出来ないのか?』主題歌
  10. ボイメン体操(2015年3月1日)
    CBC『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』内コーナー「ボイメン体操」使用曲
    CBC『ボイメン体操』使用曲
  11. サムライ・ロック(2015年4月4日)
    「零」 - 映画『サムライ・ロック』主題歌・劇中歌
    「CATION!」「Fanfare」 - 同劇中歌
  12. ARC of Smile!(2015年5月27日、マーベラス
    テレビ東京系遊☆戯☆王ARC-V』エンディングテーマ
  13. stand hard! 〜オレらの憧れ竜戦士〜(2015年7月4日)
    東海テレビ『BASEBALL LIVE 2015』主題歌
  14. お願いよ!Oh Summer!(2015年7月31日)
  15. BOYMEN NINJA(2016年1月6日、販売:ユニバーサルミュージック
    東海テレビ『忍者ボイメンくん 〜昇龍道で修行でござるよ〜』エンディングテーマ
    テレビ朝日お願い!ランキング』2015年12月度エンディングテーマ
  16. Wanna be!(2016年2月3日、キングレコード[110]
    「Wanna be!」 - メ〜テレ『白鳥麗子でございます!』主題歌
    「ツクヨミ」 - 同エンディングテーマ / 東名阪ネット6俺旅。 シーズン2』テーマソング

シングル(BOYS AND MEN研究生)[編集]

  1. Boys Be Brave 〜一万回の勇気〜(2015年6月6日)
  2. SING-ALONG(2015年7月20日)「Babyz with BOYS AND MEN研究生」名義
  3. ボクたちのONE(2016年1月23日)

アルバム[編集]

  1. ヤンキー★ロード(2013年5月4日)
    「ヤンファイソーレ」 - 中京テレビ『ボイメン☆騎士』オープニングテーマ
    「夢のカタチ」 - 高校野球愛知大会DVD イメージソング[111]
  2. YANKEE ROAD the BEST(2014年12月23日)
    「Winter Joy」 - 近鉄パッセ「Pass'e バレンタインspecial OFFセール」CM使用曲[112]
  3. Cheer up!(2016年6月1日)
    「Forever and Always」 - 映画「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」主題歌
    「With…」 - 映画「白鳥麗子でございます! THE MOVIE」挿入歌

DVD[編集]

  • WHITE★TIGHTS 東京スペシャル公演(2012年6月30日)
  • 男の修行(2013年3月14日)YanKee5
  • 未完成(2013年3月21日)田村
  • WHITE★TIGHTS II 名古屋本公演(2013年6月14日)
  • WHITE★TIGHTS II 舞台裏完全密着〜半年間の軌跡〜(2013年7月15日)
  • BOYS AND MEN PV COLLECTION(2013年8月18日)
  • BOYS AND MEN Special Live 2013.11.05 at Zepp Nagoya(2014年2月22日)
  • RETURNER 俺たちの幕末異伝 完全版(2014年5月2日 / 2015年7月15日、ポニーキャニオン
  • BBD!! BMとBeachでDokidoki!!(2014年7月21日)
  • ボイメン体操(2014年8月17日)
  • BBD!! Vol.2 BMとBeachでDokidoki!!(2014年8月30日)
  • BOYS AND MEN PV COLLECTION 2(2014年9月13日)
  • ボイメン体操 2(2015年5月16日)
  • PV COLLECTION 1&2(2015年7月15日、ポニーキャニオン)
  • ボイメン体操 3(2015年7月27日)
  • BALI BALI YanKee Island -BOYS AND MEN Special DVD 2015 in BALI-(2015年8月14日)
  • BOYS AND MEN Second Photo Book SUMMER+SUMMER!! メイキングDVD(2015年9月5日)

出演[編集]

個人で記事がある者の単独での出演、複数出演であっても個人での出演に該当するものについては、各個人の項を参照。

バラエティ・情報番組[編集]

レギュラー番組

単発番組

  • ご当地アイドル全力恩返し!? BOYS AND MEN ナゴヤ激愛宣言!!(2013年12月18日、メ〜テレ)
  • ボイメンペダル(2015年3月13日、中京テレビ)辻本・本田・吉原[113]
  • ある日、息子がアイドルに 〜名古屋の人気アイドル BOYS AND MENの真実〜(2015年5月28日、中京テレビ)田村
  • BOYS AND MEN×劇団四季マンマ・ミーア! 〜本気で日本一になりてぇ!〜(2015年5月31日、東海テレビ)田村・辻本・本田
  • ボイメンの肉足りてる?(2015年9月21日、CBC)田中・辻本・水野
  • ボイ×なら 〜噂のイケメンユニットが奈良で(秘)祭り〜(2015年11月3日、関西テレビ

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

インターネット・配信[編集]

ドラマ[編集]

  • 学園のクローバー(2013年、スマートボーイズ)小林豊・田中・誠
  • キスのカタチ(2016年、AmebaFresh!)

バラエティ[編集]

  • ボイメン★チャンネル(2013年 - 2015年、ニコニコチャンネル
  • をとこ道(2013年10月 - 2014年8月、メ〜テレPLUS)
  • ボイメンスタイル(2014年9月 - 2015年1月、メ〜テレPLUS)
  • ボイぶら(2015年9月 - 、関西テレビおんでま

映画[編集]

舞台[編集]

  • 鍵(2013年10月)田中・田村[68]
  • 東京奇人博覧会(2014年4月)YanKee5
  • ミュージカル「夢は叶えるもの」(2015年5月)劇団ボイメン・北川・寺坂
  • 夢幻不条理劇「蜘の糸」(2015年10月)勇翔

CM[編集]

ミュージックビデオ[編集]

その他[編集]

  • 24時間テレビ「キッズキャラバン隊」(2011年)辻本・土田・勇翔
  • ディズニー・ライブ! ミッキーのザ・マジックショー(2014年)吉川(日本ライブMC)[120][121]
  • 24時間テレビ「歌声集め隊」(2014年)
  • ディズニー・ライブ! ミッキー&ミニーのスターをさがせ!(2015年)吉川(日本ライブMC)
  • 名古屋トヨペット 広告モデル(2015年)
  • 博物館明治村『明治探偵GAME 〜明治連続神隠しの怪〜』(2016年)勇翔

書籍[編集]

写真集[編集]

  • Ambitious No.8(2011年5月20日、スタジオワープ)木村海・小林豊・平野・福澤・水野[注 23] ISBN 978-4864000192
  • BBD!! BMとBeachでDash!!(2014年7月21日、Fortune Records)
  • BBD!! トラベル BMとBeachでDash!!(2014年8月30日、Fortune Records)
  • BALI BALI Yankee lsland -BOYS AND MEN Special Photo Book 2015 in BALI-(2015年8月14日、Fortune Records)
  • BOYS AND MEN Second Photo Book SUMMER+SUMMER!!(2015年8月14日、Fortune Records)

雑誌連載[編集]

  • 月刊KELLy「月刊BOY MEN通信」(2012年4月 - 、GAIN
  • 東海ウォーカー(角川マガジンズ)
    • 「BOYS AND MENの新ラーメンレポート」(2013年4月 - 2014年3月)
    • 「密着 ボイメン☆騎士」(2014年4月 - 2015年2月)
    • 「BOYS AND MENのもしも彼が○○だったら」(2015年6月 - )
  • ぴあ×starcat「誠のマコト」(2014年3月 - 、ぴあ
  • TV LIFE 愛知・三重・岐阜版「BMW ボイメンウィーク」(2014年4月 - 2015年3月、学研パブリッシング

新聞連載[編集]

その他の活動[編集]

人気投票[編集]

BOYS AND MENは初期より、ネット投票や公演投票[126]などを行い、活動メンバー選出や舞台の配役決定などに反映させていた。

2013年1月、「『ホワイト★タイツII』公演にて人気投票を行い、上位3名でユニットを結成する」と発表[127]。2月15日に行われた開票の結果(下記参照)、3位が2名いたために、1位(田村)と2位(田中)の2人組ユニットを結成すると発表された[66]。この投票結果は上位7名まで発表されている。

2014年、レギュラー番組『ボイメン☆騎士』との連動企画として、同年7月25日発売のシングル「常夏オーライ!!!」に投票券を付けた人気投票を開催。対象はYanKee5と誠のメンバー11名。投票期間は2014年7月25日から9月5日。上位5名を「スペシャルメンバー」として、メディア出演やCD発売など行っていくと発表された[128]。数度の中間発表を行い、9月23日の『ボイメン☆騎士』放送内にて最終結果を発表、翌24日付のオフィシャルブログにて公開した[129]

2014年 人気投票結果
順位 名前 2013年
順位
1位 田村侑久 1位
2位 小林豊 5位
3位 田中俊介 2位
4位 本田剛文 3位
5位 水野勝 3位
6位 若菜太喜 -
7位 吉原雅斗 -
8位 辻本達規 6位
9位 土田拓海 7位
10位 平松賢人 -
11位 勇翔 -

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 結成よりグループの総括はフォーチュンエンターテイメントが行ってきたが、元々は複数の芸能事務所所属者および芸能事務所未所属者で構成されていたという経歴がある。
  2. ^ 「IKMEN☆NAGOYA」は「イケメン★ナゴヤ」と表記を変え、メ〜テレの番組・イベントなどの企画の名称として継続されている[12]
  3. ^ 2011年より使用していたライブハウス「マジックシアター」を、専用のスタジオにした。
  4. ^ セントラルジャパン舞夢プロエヌ・エー・シーなどの名古屋の芸能・モデル事務所の所属者がいた。
  5. ^ a b c d 第1回オーディションに参加した初期メンバー。
  6. ^ 学ラン衣装などで用いられているのは、水色青緑に近い青色である。
  7. ^ 内部ユニット誠でのカラーが青、学ラン衣装時のカラーが白。
  8. ^ 『ホワイト★タイツ』制作発表時の衣装カラーは現在の田村のカラーである青[16]
  9. ^ 脱退後はモデル・タレントとして活動。2013年にサマンサタバサのメンズモデルグランプリに選ばれている[50]。現・トライストーン・エンタテイメント所属[51]
  10. ^ 中京テレビ『ラッキー!!』『4U』レギュラーなど、モデル・タレントとして活動[53]
  11. ^ 舞夢プロ所属。脱退後もテレビドラマやCM出演などで活動[57]
  12. ^ 吉原雅斗と同じく、元・ブリッジプロモーション所属[40]。加入以前から『キッズ・ウォー』などの出演歴がある[58]。脱退後もテレビドラマやCMに出演。
  13. ^ 加入当初は「宮里レオジャックス」名義でもあった。「メンバー」から「ゲスト」という扱いに変わり、BOYS AND MENの活動に参加していた[56]
  14. ^ 後にCM出演メンバーの入れ替わりがあり、誠としての出演ではなくなった。
  15. ^ ユニット名決定はアルバム発売より後になるため、アルバムのクレジットではNO IDEA名義ではない。
  16. ^ 高橋真梨子ヘンリーバンド、熱帯JAZZ楽団などに参加するサックス奏者[77]
  17. ^ 2014年4月、『ホワイト★タイツ』再演にゲスト出演。その際に「学業専念中」と言及された[89]
  18. ^ 2015年9月発行の公式本『ボイメンWalker』(角川マガジンズ)にて、記載のあるBOYS AND MENトウキョウメンバーは松岡・横山の2名のみ。
  19. ^ 浜尾京介は、BOYS AND MENの公式サイトに「ゲスト」という立場で掲載されていたことがある[56]
  20. ^ 2015年9月までは小林豊・田村・辻本・吉原・若菜が「ボイメン体操」コーナー出演、同年10月以降はグループでの出演。
  21. ^ 脱退につき2016年3月で降板。
  22. ^ 小林豊を除く一期生12名の出演。
  23. ^ 廣瀬大介、聖也との合同写真集。

出典[編集]

※この節では表記簡素化のため、BOYS AND MEN Official Siteは「公式サイト」、BOYS AND MENオフィシャルブログは「公式ブログ」、BOYS AND MEN研究生オフィシャルブログは「研究生ブログ」、BOYS AND MENトウキョウオフィシャルブログは「トウキョウブログ」と表記している。

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関連項目[編集]

  • レッドドルフィンズ - 1990年代前半、同じ総合プロデューサーがタニプロモーションにて展開した男性アイドルユニット。

外部リンク[編集]