神使轟く、激情の如く。

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神使轟く、激情の如く。
出身地 日本の旗 日本
ジャンル
活動期間 2017年 -
事務所 KABUKIMONO'DOGs
公式サイト 神激-official.com
メンバー
  • 生牡蠣いもこ
  • 実久里ことの
  • 涙染あまね
  • 三笠エヴァ
  • 二日よいこ
  • TiNA
  • GODちゃん
いもことよいこ
YouTube
チャンネル
活動期間 2019年 -
登録者数 2.96万人
総再生回数 7,251,861回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年11月26日時点。
テンプレートを表示

神使轟く、激情の如く。(しんしとどろく、げきじょうのごとく。)は、日本の女性アイドルグループ。略称と愛称は神激(しんげき)[1]

概要[編集]

2017年9月30日結成。

Clean×3 / Rap / Scream / Shoutの6人ボーカル+マニピュレーターの7人編成[2]、アイドルとロック両方の特徴をもつ楽曲で、フロアと一体になる激しいライブが特徴[3]

歌詞は主にメンバーの生牡蠣いもこが手掛けている[3]

メンバー全員が変わった名前を使用するが、ハンドルネームなどをもとに本人たちで命名したものである[4]

日経MJが選ぶ次世代アイドル[5] [6]、「AWAエディターが選ぶ!2021年ブレイクアーティスト」のアイドル部門に選出[7]

2019年4月女性ファンの要望に応え、女子力高めのコンテンツを投稿するYouTubeチャンネル「しんげきっ!」の開設を発表[8]

2022年9月YouTubeチャンネルを新しくし、駆け出しアーティストの生牡蠣いもこと二日よいこが一流アーティストになる為に、色んな事に挑戦していくYou Tubeチャンネル「いもことよいこ」に名称変更。

2020年10月から、激ロックにて魔法少女になり隊を始めとする12ヶ月連続対談を実施。

2021年4月より、『LEGIT』と題した主催対バンライブシリーズを開催[9]

2022年3月30日、日本武道館にて単独公演を開催[10]

略歴[編集]

2017年

  • 9月30日、デビューワンマンをTwinBox AKIHABARAにて開催。
  • 11月8日、1stシングル『宣戦布告』をリリース。

2018年

  • 1月11日、2ndシングル『風Zing!雷Zing!』をリリース。
  • 2月5日、3rdシングル『王道アンチテーゼ』をリリース。
  • 3月19日、4thシングル『Rainy』をリリース
  • 4月6日、TSUTAYA O-WESTにてワンマンライブ『天上天下唯我独尊』を開催。5thシングル『新世界エクソダス』を会場限定リリース[11]
  • 6月1日、池袋シアターYESにて行われたワンマンライブ「『神使降臨』新メンバー加入祭」で涙染あまねが加入[12]
  • 7月7日、『アイドル横丁夏まつり!!〜2018〜』に出演[13]
  • 7月17日、渋谷WWW Xにてワンマンライブ『自己都合主義メタモルフォーゼ』を開催[14]
  • 8月3日 - 5日、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2018』に出演[15]
  • 8月8日、6thシングル『自己都合主義メタモルフォーゼ』をリリース[16]。同日、AbemaTV矢口真里の火曜The NIGHT」に出演[17]
  • 9月27日、恵比寿LIQUIDROOMにてワンマンライブ『神激アポカリプス』を開催。三笠エヴァ、不死鳥しおりa.k.aフェニックス、夢国ぼたん、妖精かなめが加入[18]
  • 10月27日、7thシングル『STAGE』をデジタルリリース。
  • 11月6日、1stアルバム『月影フィロソフィア』をリリース[19]
  • 11月7日、2ndアルバム『光彩パラノイア』を会場限定でリリース[19]

2019年

  • 1月9日、TSUTAYA O-EASTにてワンマンライブ『謹賀神年~平成最終兵器-神激-~』開催[20]
  • 4月1日、8thシングル『瞬間成仏NEXT YOU→』をデジタルリリース。
  • 6月3日 - 7月31日、JR山手線29駅を制覇するライブツアー『JR山手線ツアー』を開催[21]
  • 7月16日、『JR山手線ツアー』の品川Jスクエア公演より、二日よいことTiNAが加入[22]
  • 8月2日・3日、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』に出演[23]
  • 9月1日、9thシングル『夏声蝉時雨』をデジタルリリース。
  • 9月30日、Zepp DiverCityにてワンマンライブ『神時代到来 〜God make nova〜』を開催[24]
  • 10月5日、10thシングル『不器用HERO』をデジタルリリース。
  • 11月5日、11thシングル『Supernova』をデジタルリリース。
  • 11月30日、生牡蠣いもこ「有吉反省会」出演[25]
  • 12月5日、12thシングル『神奏曲:テンペスト』をデジタルリリース。

2020年

  • 1月16日、生牡蠣いもこ・実久里ことの、AbemaTV「買えるバトルクラブ」出演[26]
  • 1月30日、生牡蠣いもこ「ダウンタウンDX」出演[27]
  • 8月27日、妖精かなめが生誕ワンマンライブをもって卒業。永久欠番メンバーとなる。
  • 8月27日、13thシングル『青瞬螢詠』をデジタルリリース。妖精かなめの卒業にあわせて急遽歌詞が変更となり、同メンバーに贈る曲になる[28]
  • 9月1日、14thシングル『合法トリップ:ボイルハザード』をデジタルリリース[29]
  • 9月22日、豊洲PITにてワンマンライブ『神激3周年-神時代覚醒〜GOD AWAKE WORLD〜』を開催[30]
  • 10月1日、15thシングル『神奏曲:アブソルートゼロ』をデジタルリリース。
  • 10月2日、『TOKYO IDOL FESTIVAL オンライン 2020』に出演[31]
  • 10月9日より、ツアー『神巡り~2020-mini1-』開催。同日、3rdアルバム『RAGNARΦCK』をリリース。
  • 11月1日、16thシングル『生まれ変わっても自分になりたい』をデジタルリリース。
  • 12月21日、Zepp Nagoyaでワンマンライブ『Zepp名古屋で無銭ライブやるってよ!』を開催。

2021年

  • 2月18日、17thシングル『神奏曲:ガイア』をデジタルリリース。
  • 3月5日、豊洲PITにてワンマンライブ『神激、豊洲PITで無銭ライブやるってよ!』を開催[32]
  • 4月27日より、主催対バンイベントシリーズ『LEGIT』を開催[9]。同日、18thシングル『BAD CAKE』をデジタルリリース。
  • 7月27日、19thシングル『神奏曲:インフェルノ』をデジタルリリース。
  • 8月29日、『@JAM EXPO 2020-2021』メインステージ出演。
  • 10月3日、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2021』メインステージ出演。生牡蠣いもこは、DOLL FACTRYの“TIFコスプレ”にも出演[33]
  • 10月10日、20thシングル『オキシバギー』をデジタルリリース。
  • 11月21日、FABLED NUMBER主催サーキット・フェス『DIE ON ROCK FES 2021』~東京の陣~に出演[34]
  • 12月2日、21stシングル『神奏曲:ライトニング』をデジタルリリース。
  • 12月27日、ミニアルバム『Rebellion of Maverick』、『神楽音』を2作同時リリース。

2022年

  • 3月30日、日本武道館にてワンマンライブ『宣戦布告』を開催[10]
  • 4月17日、フジテレビ系音楽番組「Love music」に出演[35]
  • 4月24日、フジテレビ系音楽番組「Tune」との番組連動音楽イベント『IDOL SQUARE』に出演[36]
  • 6月3日、激ロックがサポートするライブイベント『Ibutsu kon'nyū supported by 激ロック』に出演[37][38]
  • 8月5日・6日、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2022 supported by にしたんクリニック』に出演。
  • 8月9日、22ndシングル『ワールドブレイカー』をデジタルリリース。
  • 8月20日、『サマーソニック』の東京新ステージ「J-CULTURE STAGE」に出演[39]
  • 9月4日、初となる主催フェス『GOD FEST.2022』を豊洲PITにて開催[40]
  • 9月5日より、テレビ朝日系列の番組「Musicる TV」にて4週連続の特集が放送された[41]
  • 9月9日、バックドロップシンデレラの「HATEです」Music Videoに実久里ことの、三笠エヴァがゲスト出演[42]
  • 9月11日、5周年記念ワンマンライブ『轟音』を豊洲PITにて開催[43]
  • 9月17日、サーキット・フェス『TOKYO CALLING 2022』に出演[44]
  • 9月18日、日本武道館で開催された『楽天チケット Presents 全日本プロレス50周年記念大会』にゲストアーティストとして出演[45]
  • 10月9日、FABLED NUMBER presents『DIE ON ROCK FES 2022』supported by SNAZZY TUNESに出演[46]
  • 11月22日、豊洲PITにて開催された『武瑠 15TH ANNIVERSARY STREET GOTHIC FES』に出演[47]

メンバー[編集]

名前 担当 誕生日 出身地 備考
生牡蠣いもこ
イクッがき いもこ
Vocal,Lyrics 3月19日 愛知県 オリジナルメンバー。

サキドルエースSURVIVAL SEASON8」優勝[48]

実久里ことの
じっくり ことの
Vocal,Clean 2月3日 千葉県 オリジナルメンバー。

サキドルエースSURVIVAL SEASON9」優勝[49]

涙染あまね
るいせん あまね
Vocal,Scream 8月19日 静岡県 2018年6月1日加入[12]
三笠エヴァ
みかさ えゔぁ
Vocal,Scream 3月5日 兵庫県 2018年9月27日加入[19]
二日よいこ
ふつか よいこ
Vocal,Rap 4月15日 京都府 2019年7月16日加入[22]
TiNA
ティナ
Vocal,Clean 6月17日 広島県 2019年7月16日加入[22]
GODちゃん

ごっどちゃん

Manipulator

旧メンバー[編集]

  • 皆野うさこ(みなの うさこ)、2017年9月30日 - 2018年2月22日(担当色:黄色)[50]
  • 野比城ひびき(のびしろ ひびき)、2017年9月30日 - 2018年5月30日(担当色:紫)
  • 魔城もも(ましろ もも)、2017年9月30日 - 2018年7月17日(担当色:ピンク)
  • 心温なぎさ(ここあ なぎさ)、2017年9月30日 - 2018年9月30日(担当色:赤)
  • 不死鳥しおりa.k.aフェニックス(ふしちょう しおり えーけーえー ふぇにっくす)、2018年 9月27日 - 2019年5月5日(担当色:パリピレッド)[51]
  • 夢国ぼたん(わんだーらんど ぼたん)、2018年9月27日 - 2019年12月30日(担当色:地雷ピンク)
  • 妖精かなめ(ふぇありー かなめ)、2018年9月27日 - 2020年8月27日(担当色:緑)。永久欠番メンバー。

作品[編集]

順位は、オリコン週間ランキング最高位[52]

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1 2017年11月08日 宣戦布告 会場限定 真夜中のおバカ騒ぎ!』11月EDテーマ
2 2018年01月11日 風Zing!雷Zing! 4ヶ月連続リリース第一弾
3 2018年02月05日 王道アンチテーゼ 4ヶ月連続リリース第二弾
4 2018年03月19日 Rainy 4ヶ月連続リリース第三弾
5 2018年04月06日 新世界エクソダス 会場限定 4ヶ月連続リリース第四弾
6 2018年08月08日 自己都合主義メタモルフォーゼ POCE-11120 15位
7 2018年10月27日 STAGE 配信 全力!脱力タイムズ』2019年2月〜3月EDテーマ
8 2019年04月01日 瞬間成仏NEXT YOU→ 配信 『全力!脱力タイムズ』2019年4月〜5月EDテーマ
9 2019年08月01日 夏声蝉時雨 配信
10 2019年10月05日 不器用HERO 配信 3ヶ月連続デジタルリリース第一弾
11 2019年11月05日 Supernova 配信 3ヶ月連続デジタルリリース第二弾
12 2019年12月05日 神奏曲:テンペスト 配信 3ヶ月連続デジタルリリース第三弾
13 2020年08月27日 青瞬螢詠 配信
14 2020年09月01日 合法トリップ:ボイルハザード 配信
15 2020年10月01日 神奏曲:アブソルートゼロ 配信 お願い!ランキング』2020年11月EDテーマ
16 2020年11月01日 生まれ変わっても自分になりたい 配信
17 2021年02月18日 神奏曲:ガイア 配信
18 2021年04月27日 BAD CAKE 配信
19 2021年07月27日 神奏曲:インフェルノ 配信 Tune』2021年10月EDテーマ
20 2021年10月10日 オキシバギー 配信
21 2021年12月03日 神奏曲:ライトニング 配信 Love music』2022年2月OPテーマ
22 2022年08月09日 ワールドブレイカー 配信

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1 2018年11月06日 月影フィロソフィア      SGRD-006 119位
2 2018年11月07日 光彩パラノイア SGRD-007 会場限定
3 2020年10月21日 RAGNARΦCK KDSG-001
4 2021年12月27日 Rebellion of Maverick KDSG-002 ミニアルバム
5 2021年12月27日 神楽音 KDSG-003 ミニアルバム

ライブ・イベント[編集]

主催対バンシリーズ『LEGIT』
公演日 公演名 会場 出演 備考
2021年 4月27日 LEGIT Vol.1 Shibuya O-EAST 嘘とカメレオン
5月2日 LEGIT Vol.3 渋谷THE GAME MAKE MY DAY
5月5日 LEGIT Vol.6 代官山SPACE ODD Ailiph Doepa
5月18日 LEGIT Vol.7 渋谷WOMB ReVision of Sence [53]
6月14日 LEGIT Vol.8 新宿BLAZE バックドロップシンデレラ, a crowd of rebellion [54]
7月16日 LEGIT Vol.9 NAGOYA ReNY limited ヒステリックパニック
9月10日 LEGIT Vol.10 豊洲PIT ミオヤマザキ, 魔法少女になり隊 [55]
10月15日 LEGIT Vol.11 NAGOYA ReNY limited ビレッジマンズストア
10月28日 LEGIT Vol.12 新宿BLAZE 夕闇に誘いし漆黒の天使達 [56]
11月19日 LEGIT Vol.13 下北沢シャングリラ Lenny code fiction, MAGIC OF LiFE [57]
11月30日 LEGIT Vol.14 新宿BLAZE Gacharic Spin, 魔法少女になり隊 [58]
2022年 1月19日 LEGIT Vol.15 吉祥寺 CLUB SEATA Ailiph Doepa
2月5日 LEGIT Vol.17 -新潟編- 新潟 Golden pigs RED STAGE a crowd of rebellion
2月16日 LEGIT Vol.16 -ご新規さんいらっしゃい!無料2MAN- Spotify O-EAST 夕闇に誘いし漆黒の天使達
5月10日 LEGIT Vol.18 -GODの日- 新宿BLAZE バックドロップシンデレラ, アルカラ
主催フェス『GOD FEST.』
公演日 公演名 会場 出演 備考
2022年 9月4日 GOD FEST. 2022 豊洲PIT TOTALFAT

忘れらんねえよ

Dizzy Sunfist

眩暈SIREN

SHIN

Gacharic Spin

TRiDENT

[40]

出演[編集]

ラジオ[編集]

ゲーム[編集]

書籍[編集]

雑誌[編集]

  • 週刊ヤングジャンプ(生牡蠣いもこ / 表紙)- 2018年4月5日発売号
  • 月刊エンタメ(生牡蠣いもこ)- 2018年5月30日発売号
  • 週刊SPA(生牡蠣いもこ)- 2018年7月31日発売号
  • 週刊ヤングジャンプ(実久里ことの / 表紙)- 2018年12月6日発売号[61]
  • MARQUEE Vol.132(神使轟く、激情の如く。企画)- 2019年4月10日発売号
  • 週刊SPA(神使轟く、激情の如く。企画)- 2019年4月16日発売号
  • BUBUKA(神使轟く、激情の如く。)- 2019年4月30日発売号
  • BOMB (生牡蠣いもこ・実久里ことの)- 2019年5月9日発売号
  • MARQUEE Vol.134(生牡蠣いもこ / 連載)- 2019年8月10日発売号
  • MARQUEE Vol.135(生牡蠣いもこ / 連載)- 2019年10月20日発売号
  • 週刊FLASH(実久里ことの) -2020年2月4日発売号
  • 週刊FLASH(生牡蠣いもこ)-2020年9月8日発売号
  • グラビアプレス Vol.2(実久里ことの、妖精かなめ、TiNA/グラビア)- 2020年2月29日発刊
  • ROCKIN'ON JAPAN2月号(神使轟く、激情の如く。)- 2021年12月28日発売号
  • 激ロックマガジン2020年10月号(12ヶ月連続対談/魔法少女になり隊[62])- 2020年10月12日発刊
  • 激ロックマガジン2020年11月号(12ヶ月連続対談/Rhythmic Toy World[63])- 2020年11月12日発刊 
  • 激ロックマガジン2020年12月号(12ヶ月連続対談/ミオヤマザキ[64])- 2020年12月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年1月号(12ヶ月連続対談/SHANK[65])- 2021年1月12日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年2月号(12ヶ月連続対談/MAGIC OF LiFE[66])- 2021年2月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年3月号(12ヶ月連続対談/SILENT SIREN[67])- 2021年3月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年4月号(12ヶ月連続対談/LOW IQ 01[68])- 2021年4月12日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年5月号(12ヶ月連続対談/アルカラ[69])- 2021年5月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年6月号(12ヶ月連続対談/ビレッジマンズストア[70])- 2021年6月11日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年7月号(12ヶ月連続対談/夕闇に誘いし漆黒の天使達[71]])- 2021年7月12日発刊
  • 激ロックマガジン2021年8月号(12ヶ月連続対談/CIVILIAN[72])- 2021年8月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2021年9月号(12ヶ月連続対談/KEYTALK[73])- 2021年9月10日発刊 
  • 激ロックマガジン2022年4月号(連載企画〜個別インタビュー編〜/生牡蠣いもこ[74])-2022年4月発刊
  • 激ロックマガジン2022年5月号(連載企画〜座談会編〜/ナノ (ミュージシャン)[75])-2022年5月発刊
  • 激ロックマガジン2022年6月号(連載企画〜個別インタビュー編〜/涙染あまね[76])-2022年6月発刊
  • 激ロックマガジン2022年7月号(連載企画〜個別インタビュー編〜/三笠エヴァ[77])-2022年7月発刊
  • 激ロックマガジン2022年8月号(連載企画〜座談会編〜/四星球[78])-2022年8月発刊
  • 激ロックマガジン2022年9月号(連載企画〜個別インタビュー編〜/TiNA[79])-2022年9月発刊
  • 激ロックマガジン2022年10月号(連載企画〜個別インタビュー編〜/二日よいこ[80])-2022年10月発刊

脚注[編集]

  1. ^ 神激・生牡蠣いもこ 〝セクシーすぎる〟パンチにKO寸前”. 東スポウェブ (2020年11月4日). 2022年5月4日閲覧。
  2. ^ 神激 メンバープロフィール”. 神激オフィシャルサイト. 2022年5月4日閲覧。
  3. ^ a b 【神使轟く、激情の如く。 インタビュー】やるなら地下では終わりたくない”. OKMUSIC (2018年5月3日). 2022年5月4日閲覧。
  4. ^ 注目のミクスチャー系ロックアイドル“神激”の生牡蠣いもこが語る下ネタの美学――下品になるのはイヤなんです”. 週プレNEWS (2018年5月28日). 2022年5月4日閲覧。
  5. ^ 次世代アイドル「神使轟く、激情の如く」 激しく進撃”. NIKKEI STYLE (2019年1月14日). 2022年5月4日閲覧。
  6. ^ 日経MJ [@nikkeimj] (2019年1月4日). "【4日のMJ】振り返るとアイドル全盛時代だった平成。ポスト平成を彩るアイドルは彼ら彼女らだ。日経MJが独断で選んだ次世代アイドルの日本一早い「紅白歌合戦」です。" (ツイート). Twitterより2022年5月4日閲覧
  7. ^ 神激、「AWAエディターが選ぶ!2021年ブレイクアーティスト」アイドル部門に選出!”. Pop'n'Roll (2021年1月3日). 2022年4月13日閲覧。
  8. ^ “神使轟く、激情の如く。女子力高めのYouTubeチャンネル「しんげきっ!」開設へ”. ザテレビジョン. (2019年3月11日). https://thetv.jp/news/detail/182251/ 2021年7月21日閲覧。 
  9. ^ a b 神使轟く、激情の如く。、豊洲PITワンマンで主催対バン・ライヴ・シリーズ"LEGIT"開催発表!嘘とカメレオン、PRAISE、Ailiph Doepa出演決定!”. 激ロック (2021年3月5日). 2022年5月3日閲覧。
  10. ^ a b 神使轟く、激情の如く。2022.03.30 @日本武道館 ライヴレポート”. 激ロック (2022年4月6日). 2022年4月12日閲覧。
  11. ^ “神使轟く、激情の如く。が新アー写&5つの重大発表を公開”. OKMusic. (2018年4月7日). https://okmusic.jp/news/257693 2021年7月21日閲覧。 
  12. ^ a b 神激、OTODAMA RECORDSよりシングル「自己都合主義メタモルフォーゼ」発売”. 音楽ナタリー (2018年6月1日). 2022年5月8日閲覧。
  13. ^ “人気急上昇アイドル・神使轟く、激情の如く。がアイドル横丁で躍動”. ザテレビジョン. (2018年7月11日). https://thetv.jp/news/detail/153853/ 2021年7月21日閲覧。 
  14. ^ 【神使轟く、激情の如く。ライヴレポート】『自己都合主義メタモルフォーゼ』2018年7月17日 at 渋谷WWW X”. OKMusic (2018年7月25日). 2022年4月13日閲覧。
  15. ^ TIF2018初日、真夏のアイドル頂上決戦に出演中の「26時のマスカレイド」「愛乙女☆DOLL」「神使轟く、激情の如く。」が躍動!”. 日刊SPA! (2018年8月3日). 2022年8月20日閲覧。
  16. ^ ヤンジャン表紙を飾った“生牡蠣いもこ”が所属するアイドルグループ「神使轟く、激情の如く。」がメジャーリリースを発表”. OKMusic (2018年6月1日). 2022年4月12日閲覧。
  17. ^ 矢口真里の火曜The NIGHT#116~「神激」が過激に革命起こしちゃうぞ♡”. ABEMA SPECIALチャンネル. 2022年5月4日閲覧。
  18. ^ 【神使轟く、激情の如く。ライヴレポート】『神激アポカリプス』2018年9月27日 at 恵比寿LIQUIDROOM”. OKMusic (2018年10月1日). 2022年4月12日閲覧。
  19. ^ a b c 【神使轟く、激情の如く。インタビュー】今回のアルバムは2面性っていうのが大事”. OKMusic (2018年11月7日). 2022年5月8日閲覧。
  20. ^ 【神使轟く、激情の如く。ライヴレポート】『謹賀神年〜平成最終兵器-神激-〜』2019年1月9日 at TSUTAYA O-EAST”. OKMusic (2019年1月11日). 2022年4月12日閲覧。
  21. ^ 神使轟く、激情の如く。、『JR山手線ツアー』最終公演は神宿との2マン!”. OKMusic (2019年6月8日). 2022年4月12日閲覧。
  22. ^ a b c 神使轟く、激情の如く。に新メンバーが加入!全国無料ツアーも決定”. OKmusic (2019年7月21日). 2022年5月3日閲覧。
  23. ^ 【TIFフォトレポート】神使轟く、激情の如く。、8/2 FESTIVAL STAGE(11:50-)”. Pop'n'Roll (2019年8月2日). 2022年8月20日閲覧。
  24. ^ 神使轟く、激情の如く。ライブレポート”. 激ロック (2019年9月30日). 2022年5月3日閲覧。
  25. ^ 神激の生牡蠣いもこ下ネタが好きすぎることを反省、有吉「不思議な魅力がある」”. 音楽ナタリー (2019年11月30日). 2022年5月4日閲覧。
  26. ^ 【神使轟く、激情の如く。】実久里ことのvs生牡蠣いもこ!買えるバトルクラブ#66”. ABEMA SPECIAL 2チャンネル. 2022年5月4日閲覧。
  27. ^ 下ネタが好きすぎるアイドルと「エロそうでエロくないなぞなぞ」に挑戦!『ダウンタウンDX』”. TVerプラス (2020年1月29日). 2022年5月4日閲覧。
  28. ^ 神使轟く、激情の如く。、妖精かなめの卒業に贈る超エモいシングル「青瞬螢詠」をデジタル・リリース&MV公開!”. 激ロック (2020年8月27日). 2022年4月13日閲覧。
  29. ^ 神使轟く、激情の如く。、本日9/1リリースの"最神&最狂"シングル「合法トリップ:ボイルハザード」MV公開!まねきケチャとのツーマン・ライヴも決定!”. 激ロック (2020年9月1日). 2022年4月13日閲覧。
  30. ^ 神使轟く、激情の如く。2020.09.22 @豊洲PIT ライブレポート”. 激ロック (2020年10月5日). 2022年4月13日閲覧。
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