エラバレシ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
エラバレシ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2016年 -
レーベル Stand-Up! Records(2016年 - )
事務所 ル・アイド芸能社
共同作業者 志倉千代丸つんく♂高田あゆみ
公式サイト エラバレシ
メンバー 朝倉ゆり
河合くるみ
神崎しほ
浜口藍子
もえのあずき
広沢麻衣
本木瞳
旧メンバー 増田ゆみ
針尾ありさ
松本ふうか

エラバレシ日本女性アイドルグループ2016年2月17日にプロジェクト発表・始動。2016年3月2日にメンバー発表・結成。2016年6月8日にCDデビューした。

概要[編集]

東京・AKIBAカルチャーズZONE6階にあるステージ常設型・カフェレストラン「AKIHABARAバックステージpass」に所属するアイドルキャストから、初の固定メンバー8人によるユニットとして2016年3月2日にメンバーが発表された。キャッチュフレーズは「エラバレシ最高の未来へ - キミと。」

AKIHABARAバックステージpassでは従来、全キャストが「バクステ外神田一丁目」に所属し、その中でメンバーを固定しないグループ内ユニットや、ファンによる人気投票を基本とした選抜メンバー制をとっていた。エラバレシは、固定メンバーかつバクステ外神田一丁目とは別レーベルからデビューさせるという初の試みの元に、単純な人気投票の順位のみによらず、総合的な判断で志倉千代丸つんく♂らによりメンバーが決定された。CDデビュー週には、JR秋葉原駅構内の1階から山手線・京浜東北線ホームへのエスカレータに巨大ポスターを掲載するなど、従来よりも大規模な宣伝活動が行われ、CDの販売促進活動においても「20秒撮影会」や「ランダム2ショット撮影」などの新しい購入特典を提供し変化を出した。また、レーベルメイトであるアフィリア・サーガイケてるハーツとも積極的にライブ等でコラボレーションすることで、バクステ外神田一丁目との差別化を図っている。

結成時から、メンバー全員がバクステ外神田一丁目との兼任であったが、2017年12月31日に針尾・松本がエラバレシを卒業しバクステ外神田一丁目の専任となり、朝倉・河合・神崎・浜口・もえのがバクステ外神田一丁目を卒業してエラバレシ専任となった。

Stand-Up! Recordsでの志倉千代丸がプロデュースするアイドルグループとしてはアフィリア・サーガイケてるハーツがあるが、これら2つのグループは「年齢非公開(一部のメンバーは公開)」「合唱スタイルが基本でソロパートをあまり用いない」「メンバー毎にメンバーカラー有り」「芸能キャリアが短い(もしくはない)メンバーを新規に採用」を基本としている。エラバレシは「年齢公開」「ソロパートもしくは2人パートを多く用いる」「メンバーカラー無し」「もえのあずきのように芸能キャリア、知名度があるメンバーを起用」など、演出方法に違いを見せている。また、Stand-Up! Records内において、元アフィリア・サーガの委員長(リーダー)であったルイズ・スフォルツア(活動名はルイズ)が、アシスタントプロデューサーとしてエラバレシを担当している。

メンバー[編集]

基本情報[編集]

名前 よみ ニックネーム 生年月日 活動開始日 備考
朝倉ゆり あさくらゆり ゆりんこ (1993-11-02) 1993年11月2日(24歳) 2016年3月2日 リーダー(2016年7月24日〜)
河合くるみ かわいくるみ くるみ、くるみん (1994-02-20) 1994年2月20日(24歳)
神崎しほ かんざきしほ かんちゃん、かん様、しほりん (1997-03-01) 1997年3月1日(21歳)
浜口藍子 はまぐちらんこ らんらん、らんちゃん、はまこ、じゃがいも[1][2] (1994-10-27) 1994年10月27日(23歳)
もえのあずき もえのあずき もえあず (1988-02-01) 1988年2月1日(30歳) テレビ東京元祖!大食い王決定戦」5代目爆食女王
広沢麻衣 ひろさわまい まいちゃん (1993-12-22) 1993年12月22日(24歳) 2018年1月20日
本木瞳 もときひとみ ひとみ、ひっと (1993-01-23) 1993年1月23日(25歳)

人物およびエピソード[編集]

朝倉ゆり[編集]

エラバレシのエナジーガール。2016年7月24日にエラバレシのリーダーに任命された。ステージ上では、針尾ありさとのダブルセンターで、エラバレシの中心人物である。3枚目のシングルである、バスケットクィーンの衣装の背番号はキャプテンナンバーである4番であり、「みんなが幸せになりますように」の願いから幸せの「し」の意味も含まれている。秋田県出身ではあるが、6歳の時に上京しているため、首都圏での生活歴の方が長い。本人曰く、幼少のころは「大好きなお花さんに毎日止まれるから、蝶になるのが夢だった」ということである。
芸能歴としては、小学校3年から6年までアップフロントミュージックスクールに在籍し、その後、当時アップフロントエージェンシーのマネージャーであった和田薫 (芸能事務所社長)の推薦により、ハーモニープロモーションのレッスン生として所属していた。それらを経て、当時のつんつべ♂のプロデューサーであった福原慶匡の勧めがあり、AKIHABARAバックステージpassで働くようになった。
モノマネが得意で、十八番は松岡修造で、つんつべ♂バク音やライブ等でも披露している。多趣味でありスポーツ観戦も好きで、プロ野球は阪神タイガース、サッカーでは川崎フロンターレのファンである。

河合くるみ[編集]

エラバレシのミラクルガール。3枚目のシングルである、バスケットクィーンの衣装の背番号は7番。この背番号を決める際に、発売日の時点で河合本人が23歳になった直後の最初のシングルであったことから23番を希望したが、一般的な学生バスケットボールのレギュラー背番号である4番から15番から選ばなければならず、ラッキーセブンである7番を選択した。

新潟県出身で、美容師資格を保持していて、前職は美容師。新潟在住時にアンジュルム(当時はスマイレージ)の新潟でのライブを観に行った際に、和田彩花のステージパフォーマンスを生で観て感動したことをきっかけに、芸能界を目指すようになった。その後、新潟県内の美容院在職中からAKIHABARAバックステージpassやレッスンに通うために、夜行バスで新潟・東京間を往復する生活を送っていた。美容師としての実力は、本人曰く「カットの全国大会に2回出場し(1回目は美容専門学校在籍時に北信越大会で優勝した)、カット技術には自信がある」ということである。 エラバレシのデビュー当時は、河合と浜口が巻き髪であったが、浜口が髪を切ってしまって以降、巻き髪が河合のトレードマークの一つとなった。ステージでは主に下手側が立ち位置になることが多く、増田ゆみ脱退以降は本人曰く「エラバレシで一番の長身となった」ということである。

神崎しほ[編集]

エラバレシのふわふわガール。3枚目のシングルであるバスケットクィーンの衣装の背番号は、小学生時代にミニバスケットボールチームでの背番号が8番であったことから8番となった。

最年少メンバーで、大阪府出身。出生地は大阪府であるが、父親が転勤族で、本人が生まれたのちに転居を何度か繰り返している為、大阪時代の記憶はほとんどないとのことである。大人しいイメージがあるが、3人兄弟の2番目(兄1人・弟1人)で、幼少期は兄弟と遊んでいた為に、本人曰く「泥まみれになって遊んだり、傷も多く男の子みたいだった」とのことである。 愛称は「かんちゃん」であるが、可愛らしい仕草や年上メンバーから可愛がられ、次第に「かん様」と呼ばれるようになった。プライベートな友人からは「しほりん」と呼ばれることもある。

顔がウェルシュ・コーギーに似ていると松本ふうかから言われていて、コーギーポーズをよくさせられている。また、中学生時代も友人からウェルシュ・コーギーに似ていると言われていた。

浜口藍子[編集]

エラバレシのパワフルガール。3枚目のシングルであるバスケットクィーンの衣装の背番号は、浜口のキャッチフレーズが「いつでもどこでも120%」であることから、120の頭二桁を採用し12番となった。元々は、尊敬するLiSAの誕生日で6月24日であることから24番を希望していたが、スタッフから却下された。

エラバレシのメンバーは浜口を除いて名前(下の名前)が全員ひらがなで、浜口が唯一漢字のメンバーである。エラバレシの中で体育会系のイメージが最も強く、一番体が柔らかい。ダンスにおいてもハイキックの足の高さ等から、その柔軟さが伺える。元々は幼稚園から小学校四年生まではピアノを習っていて、スポーツ少女ではなかったが、小学校四年生からピアノと並行して空手を始め、それからは空手の方が楽しくなり、ピアノよりも空手に熱中し、現在のキャラクターとなっていった。後に、℃-ute矢島舞美に憧れ、腹筋を割りたいと思い、腹筋トレーニングを始めるようになり、現在のプロポーションとなった。

浜口のニックネームの一つに、アイドルとしては珍しい「じゃがいも」という呼び名がある。これは東京メトロポリタンテレビジョンつんつべ♂バク音で子供の時に「じゃがいも」と呼ばれていたことを発言したところ、MCのタイムマシーン3号から「じゃがいも」と呼ばれるようになり、2016年1月28日放送(第173回)時にはテロップに「通称 ジャガイモ」と表記されるようになった。その後、番組内でも度々じゃがいもネタでいじられる場面が増え、じゃがいもネタを振られると「誰がじゃがいもだ!」と返すのが定番のネタの一つとなっている。2016年12月29日放送(第197回)特別動画においては、予算300円以内で好きなお菓子を持ち込む企画で、カルビーの堅あげポテトうすしお味を持ち込み、周りから「じゃがいも」と言われるなど、キャラクターとしても定着してきている。

ファッションブランドではヴィヴィアン・ウエストウッドが好きで、高校三年生の時の誕生日プレゼントに母親が買ってくれた、トイ・プードル(オス)には「ヴィヴィ」という名前を付けた。

プライベートでは、LiSA藍井エイルの楽曲をよく聴き、尊敬しているアーティストであるということである。

もえのあずき[編集]

エラバレシの大食いガール。3枚目のシングルである、バスケットクィーンの衣装の背番号は9番。最年長メンバーである。

元メンバー[編集]

名前 よみ ニックネーム 生年月日 活動開始日 活動終了日 備考
増田ゆみ ますだゆみ ますだ、ゆうみん、ゆみ様 (1995-04-29) 1995年4月29日(23歳) 2016年3月2日 2016年10月10日 契約違反によるAKIHABARAバックステージpassの契約解除
針尾ありさ はりおありさ ありちゃん (1994-03-26) 1994年3月26日(24歳) 2017年12月31日 AKIHABARAバックステージpassの卒業に伴う脱退
松本ふうか まつもとふうか ふうちゃん、まつふう (1995-05-19) 1995年5月19日(23歳) AKIHABARAバックステージpassの卒業に伴う脱退

元メンバーの人物およびエピソード[編集]

増田ゆみ[編集]

エラバレシのナルシストガール。一時期、「エラバレシの勘違いガール」とも称していたが、ナルシストガールに統一された。公式ニックネームは「ゆうみん」であるが、本人が一人称を「ますだ」と呼ぶことから、「ますだ」の方がファンの間では定着した。本人曰く「世界一可愛い」ということで、同じく自称「宇宙一可愛い」と主張する朝倉ゆりと、どちらが可愛いかを競うことが、MCの定番の一つとなっていた。在籍時、メンバーで最も長身で、整った顔立ちであることからクールビューティーな外見の印象を受けるが、非常にフランクで親しみやすいキャラクターであり、両親の代わりに妹の高校の卒業式に保護者として出席するなど、面倒見の良い一面も持っている。また、本人曰く「運動神経は良いが、逆上がりができない」ということである。

針尾ありさ[編集]

エラバレシのパルプンテガールドラゴンクエストシリーズの呪文・パルプンテのように、行動の予測ができないことから、パルプンテの愛称が付けられた。ステージ上では朝倉ゆりとのダブルセンターであり、エラバレシの中心人物である。3枚目のシングルである、バスケットクィーンの衣装の背番号は10番。本人が1番好きな数字は3であるが、4から15の中から選ばなければならず、SLAM DUNKの桜木花道の湘北高校での背番号からとって10番となった。SLAM DUNKの中で最も好きなキャラクターは三井寿であるもの、芸能界の主役になりたいという思いから、10番を選択した。数字の中で3が好きな理由は、本人が3月生まれであるからということである。

外見的な特徴は右目の泣きぼくろとストレートの黒髪である。高校時代からアイドルを目指し「アイドルは黒髪でなければならない」という本人の信念から、一度も髪を染めた経験がない。食べ物ではチョコレートとウニが好物である。
別名義の個人活動としては、ニンテンドー3DS用音楽ゲームの『リズム天国 ザ・ベスト+』収録のオリジナル楽曲にあり〜さ名義で参加している。

2017年12月31日の「年末スペシャル!Stand-Up! Live 2017 渋谷フリーライブ!」をもってエラバレシを卒業した。

松本ふうか[編集]

エラバレシの2.5次元ガール。3枚目のシングルである、バスケットクィーンの衣装の背番号は、ゾロ目であることから11番となった。

いわゆるアニメ声であるということと、左の泣きぼくろが特徴である。第1回バクステツインテール選手権で初代グランプリを獲得し、日本ツインテール協会認定のアイドルとなった[3]。元々は普通にアイドルの楽曲を聴いたり、ライブを観に行くことが好きなだけで、自身が芸能の仕事をしようとは思ってはいなかったが、友人と一緒に客として訪れたAKIHABARAバックステージpassで、当時在籍していた市川るなに「可愛いからオーディション受けてみてらどうですか?」と言われ、オーディションを受けることになった。その後、オーディションに合格し、現在のようにグループ内での人気を獲得していった。

愛犬家で、チワワのメスのみるを飼っていて、愛犬の写真や動画がSNSでたびたび公開されている。ファンの間ではカタカナでミルと表記されることもあるが、ひらがなの「みる」が正式な名前であるということである。東京メトロポリタンテレビジョンつんつべ♂バク音で愛犬と共演をしたこともある。愛犬との出会いは、松本が小学校4年生の時に、父親の仕事の都合で北海道に転勤することになり、その際に松本が一人っ子だった為に友達と別れることを嫌がり、転居後に犬を飼うことを条件に転居・転校を受け入れた。転居後に何軒かペットショップを周り、松本がみるに一目惚れして飼うことになった。

2017年12月31日の「年末スペシャル!Stand-Up! Live 2017 渋谷フリーライブ!」をもってエラバレシを卒業した。

略歴[編集]

2016年
  • 2月17日、エラバレシの立ち上げが発表される。[4]
  • 3月2日、ニコ生特別番組にて、エラバレシのメンバーが発表される。[5]
  • 6月8日、デビューシングル「アイノフシギ」が発売される。
  • 6月10日、テレビ東京系列アニメ「タイムトラベル少女〜マリ・ワカと8人の科学者たち〜」のエンディング曲「ミス・ラビット」を担当することが発表される。[6]
  • 6月10日、TOKYO IDOL FESTIVAL2016への出演が発表される。[7]
  • 7月24日、朝倉ゆりがリーダーへ任命される。
  • 9月14日、2枚目のシングル「ミス・ラビット」が発売される。
  • 10月13日、10月10日付で増田ゆみが脱退したことが発表される。同時に、グループとして8人編成で活動したい意向から、オーディションにて新メンバーを採用することを発表した。[8]
2017年
  • 3月1日、3枚目のシングル「バスケットクィーン」が発売される。発売イベント会場であるタワーレコード新宿店で、1stワンマンライブが5月12日にSHIBUYA TSUTAYA O-EASTで開催されることが発表される。
  • 9月6日、4枚目のシングル「怪盗♡ブラックキャッツ」が発売される。
  • 12月19日、針尾ありさと松本ふうかが2017年12月31日で、エラバレシを卒業することが発表される。[9]また、朝倉ゆり、河合くるみ、神崎しほ、浜口藍子、もえのあずきの5名はバクステ外神田一丁目での活動を2017年12月31までとし、2018年以降はエラバレシの活動に注力することが発表された。[10]
  • 12月31日、年末スペシャル!Stand-Up! Live 2017 渋谷フリーライブ!」をもって、針尾ありさと松本ふうかが卒業。

2018年

  • 1月20日に、ニコニコの公式生放送「電人ゲッチャ」の放送内で、新メンバーである広沢麻衣と本木瞳の加入が発表された。

作品[編集]

※最高位はオリコンチャート週間ランキングによるもの

シングル[編集]

No 発売日 タイトル C/W 規格品番 最高位 備考
1 2016年6月8日 アイノフシギ

・選ばれし二人になりたい
・もうなんなの!?私

DVD付属盤 POCS-1436
通常盤A POCS-1437
通常盤B POCS-1438
通常盤C POCS-1439

6位

・TV番組「つんつべ♂バク音
番組テーマ曲

2 2016年9月14日 ミス・ラビット

・テケテケ私流
・チェッカーフラッグ・ラブ

DVD付属盤 POCS-1486
通常盤A POCS-1487
通常盤B POCS-1488
通常盤C POCS-1489

13位

・TVアニメ「タイムトラベル少女〜マリ・ワカと8人の科学者たち〜
エンディング曲

3 2017年3月1日 バスケットクィーン

・ピコンでメタフィクション
・HAKU-GIN

DVD付属盤 POCS-1537
通常盤A POCS-1538
通常盤B POCS-1539
通常盤C POCS-1540
通常盤D POCS-1541

11位

「ピコンでメタフィクション」
四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE」(PlayStation4) オープニングテーマ
「HAKU-GIN」
かまいたちの夜 輪廻彩声」(PlayStationVita) オープニングテーマ

4 2017年9月6日 怪盗♡ブラックキャッツ

・GAL的LOVE(ギャルチックラブ)
・女の子たちのbattlefield

DVD付属盤 POCS-1626
通常盤A POCS-1627
通常盤B POCS-1628
通常盤C POCS-1629
通常盤D POCS-1630

20位

「GAL的LOVE(ギャルチックラブ)」
TVアニメ「はじめてのギャル」 エンディングテーマ

4 2018年6月13日 もっと、ねぇもっと

・カップリングA (未定)
・カップリングB (未定)

DVD付属盤 POCS-1689
アニメコラボ盤 POCS-1690
通常盤A POCS-1691
通常盤B POCS-1692
通常盤C POCS-1693
通常盤D POCS-1694

TVアニメ「立花館To Lieあんぐる」主題歌

出演[編集]

グループでの出演、掲載のみ記載。

ライブ[編集]

雑誌・新聞[編集]

2016年

  • BOMB!(2016年6月号)

脚注[編集]

[ヘルプ]

外部リンク[編集]