須田亜香里

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すだ あかり
須田 亜香里
プロフィール
愛称 あかりん
だーすー
須田ちゃん
リーダー
生年月日 1991年10月31日
現年齢 26歳
出身地 日本の旗 日本愛知県名古屋市
血液型 A型
公称サイズ(2016年5月[1]時点)
身長 / 体重 159 cm / kg
活動
デビュー 2009年
所属グループ SKE48
活動期間 2009年 -
備考 SKE48 チームEリーダー
元3期研究生
元チームS
元チームKII
事務所 TWIN PLANET ENTERTAINMENT
アイドル: テンプレート - カテゴリ

須田 亜香里(すだ あかり、1991年10月31日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループSKE48チームEのメンバーで同チームのリーダーを務める。愛知県名古屋市出身[2]TWIN PLANET ENTERTAINMENT所属。

略歴[編集]

小さい頃から前のめりな性格であり、ケガをして病院でCTやMRIを何度も撮るほど活発な幼少期を過ごした[3]。5歳でクラシックバレエを習い始め[4]、中高一貫校(金城学院中学校・高等学校[5])に入学、周囲が自分より優秀で、勉強が出来ないことに悩んでいた中高時代はバレエが心のよりどころであり[6]、いくつかの賞も受けた[7]。モデルに憧れていた高校1年生の時に『ミスセブンティーン』に応募するも落選し、「芸能人になる」ということを諦めるようになり[8]、バレリーナを目指していたが、しだいにその夢に対する気持ちは小さくなり、バレエ一筋の日々を終わらせる理由を探していた頃に「芸能界」への希望がふたたび現れた[9]。その頃にSUNSHINE SAKAEのモニターでSKE48の映像を見かけ、当時募集をおこなっていた3期生オーディションに応募した[注 1]

2009年11月1日に同オーディションの最終審査が行われ、須田は合格しSKE48のメンバーとなった[11]。同年12月8日にチームS公演で劇場公演デビューした。2010年2月27日付で、研究生からチームSへ正規メンバーに昇格した。同年11月17日、SKE48の4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」で初めてシングル表題曲の選抜メンバーに選ばれた。2011年5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙』では36位でAKB48選抜総選挙に初めてランクインし、アンダーガールズに選出された[12]。2012年5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では29位で、アンダーガールズに選出された[13]

2013年4月13日に日本ガイシホールで行われたSKE48春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」で、「組閣」と称したチーム再編により、チームKIIへの移籍が発表され[14]、同年7月17日に新チーム体制に再編された(チームKIIへ異動)。同年5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では16位で、選抜メンバーに選出され[15]、この結果を受けた「恋するフォーチュンクッキー」がAKB48名義のシングル表題曲として初めての選抜入りとなった。2014年2月24日、『AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜』のチーム再編でSKE48チームKIIからチームEリーダーとしての異動が発表され[16]、4月25日付で異動した。同年5月2日、大組閣後の新体制での「手をつなぎながら」公演初日において、チームEとしての初舞台。同年5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では10位で、選抜メンバーに選出された[17]。同年9月11日 - 16日に上演されたミュージカルAKB49〜恋愛禁止条例〜』でミュージカル初出演[18]

2015年5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』では18位で、アンダーガールズに選出された[19]。同年10月5日、SKE48 劇場デビュー7周年記念特別公演において、SKE48内のユニット「トランジットガールズ」のメンバーに選ばれる[20]。2016年5月から6月にかけて実施された『AKB48 45thシングル選抜総選挙』で、昨年の18位から大幅アップの第7位に選ばれ、初の神7入りを果たした[21]

2017年2月1日にはAKSからTWIN PLANETへの所属事務所移籍を自身のSHOWROOMにおいて発表し[22]、同年4月1日に正式に移籍[23]。同年3月24日、産経新聞出版よりAKB48グループ初の自己啓発本『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』を出版[24]。同年5月から6月にかけて実施された『AKB48 49thシングル選抜総選挙』では自己最高の6位で、選抜メンバーに選出された[25]。『痛快TV スカッとジャパン』をはじめとしてメディア露出が増え、タレントパワーランキングの2017年8月度調査における、AKB48グループメンバーの認知度上昇率では1位となった[26]

人物[編集]

  • 愛称は「あかりん」であるが[1]、研究生としてお披露目された時点よりファンから「だ〜す〜」とも呼ばれており[注 2]、当初は「すごいイヤ」だったものの、のちに「『だ〜す〜』は自分の一部です」と認識している[27]
  • 3歳上の兄が1人いる[28][29]
  • オスのトイプードルの、「モモ」という名のを飼っており、自身のブログに度々登場する[28]
  • 褒められると伸びるタイプである[28]
  • 「常識の範囲内でグイグイいってるつもり」との自己分析を明かしたことがある[30]
  • 2010年4月から大学に入学したが、童顔のため中学生に間違えられることもしばしばある[31]
  • 特技はクラシックバレエで、松岡伶子バレエ団準団員に名を連ねていた[32]。5歳からSKE48に入るまで13年間続けており、コンクールで上位入賞した経験もある。第11回 バレエコンペティション21 15-16歳の部 第2位(1位該当者なし)[33]、青少年のためのバレエコンクール 第9回ザ・バレコン名古屋 女子ジュニアB 第3位、第39回埼玉全国舞踊コンクールクラシックバレエジュニアの部埼玉県舞踊協会奨励賞[34]、第38回、第40回クラシックバレエジュニアの部次点[35][36]このコンクールで須田が出場した同じ部門は現在、海外のバレエ団でプリンシパルとして踊っている加瀬栞高田茜等が入賞している。[27]AKB48小森美果も幼少期に同じ松岡伶子バレエ団に所属していた[37]。またそのバレエ経験もあり非常に体が柔らかく、180度開脚をずっと続けられるだけでなく[38]ブリッジをしたままの小走りや、腹這い状態から背中越しに足を上体の前に回し立ち上がるなどの軟体芸を難なくこなす[39][出典無効]
  • 上記の体の柔らかさを活かし、2013年3月30日に放送された『関ジャニの仕分け∞』「荒川静香に挑戦!柔軟女王決定戦!」変則リンボーダンス[注 3]にて、高さ35cmをクリアして優勝した。さらに、2013年6月22日に放送された第3回「柔軟女王決定戦」でも、高さ29cmをクリアして優勝した[40]
  • 好きな言葉は、「今の自分が幸か不幸かは自分で決めろ」[1]
  • 趣味は、自分の限界のない限界にチャレンジすることである[1]
  • 左利きだが、鉛筆とハサミは右手で持つ[41]
  • 劇場公演において、靴の「右と右履いてっちゃったり」といった失敗を「時々やらかします」とのこと[42]
  • 祖父、父、兄に影響されてプロ野球中日ドラゴンズのファンになり、ナゴヤドームが完成した頃より観戦している[43]。好きな選手は山本昌井上一樹[44]。山本昌とは雑誌で対談も果たしている[43][45]
  • 声優水樹奈々のファンであり、落ち込んだ時に聴きたい曲として「PERFECT SMILE」を選んでいる[46]

SKE48[編集]

  • SKE48に入ろうと思った契機は、人前に出るのが好きで、友達の影響でSKE48の存在を知りオーディションを受けた[47]
  • 同期の小木曽汐莉とは「須田くん」「小木曽くん」と呼び合う仲だった[48]
  • SKE48での推しメンは犬塚あさな[49]
  • 2期生の加藤るみとは須田がチームSに昇格後、チームKII→チームEと、一度もチームを離れたことがない[50]
  • ブログ記事のタイトルには「(・⌒+)☆ミ」という絵文字を多用しており、星を見るために寝そべっている人の顔を表している[51]
  • 握手会でのファンへの神対応ぶりから、「握手会の女王」「釣り師」とも呼ばれる[52]
  • 2011年2月から、ファンからもらった手紙の内容や握手会で会ったファンの特徴等をB5判ノートに書き記しはじめ、その数は2012年5月の時点で4冊に達し、すべてを常時携帯している[27]
  • 携帯電話のカメラ機能を使ったいわゆる「自撮り」写真を公式ブログに頻繁に掲載しているが、事前にカメラの明度調整をするなど細かい設定やこだわりが強く、2期生の古川愛李など他のSKE48メンバーからもその技術には定評がある[42]。携帯電話による自撮り写真の数が2か月で3000枚に達したこともあるほど熱中しており、その技術を見込まれ、AKB48「ギンガムチェック」Type-B同封DVDに収録された「AKB48 グループメンバーによる『自撮り・釣り講座』」で「元祖天才“自撮り師”」として、AKB48メンバーに「究極の自撮りテクニック」を披露した。

SKE48での参加曲[編集]

シングル選抜曲[編集]

SKE48名義

  • 青空片想い」に収録
    • バンジー宣言 - 「チームB.L.T.」名義
  • ごめんね、SUMMER」に収録
    • 少女は真夏に何をする? - 「アンダーガールズA」名義
  • 1!2!3!4! ヨロシク!
    • そばにいさせて
    • 青春は恥ずかしい - 「紅組」名義
  • バンザイVenus
  • パレオはエメラルド
    • 積み木の時間
  • オキドキ
    • 初恋の踏切
  • 片想いFinally
    • 今日までのこと、これからのこと
  • アイシテラブル!
  • キスだって左利き
  • チョコの奴隷
    • バイクとサイドカー - 「14カラット」名義
  • 美しい稲妻
    • 2人だけのパレード - 「Team KII」名義
    • 青春の水しぶき - 「ボートピア選抜」名義
  • 賛成カワイイ!
    • ここで一発 - 「だ〜す〜&つ〜ま〜」名義
    • 道は なぜ続くのか? - 「愛知トヨタ選抜」名義
    • ずっとずっと先の今日 - 「セレクション18」名義
  • 未来とは?
    • GALAXY of DREAMS - 「GALAXY of DREAMS」名義
    • Mayflower - 「九龍嬢(ドラゴンガールズ)」名義
    • S子と嘘発見器 - 「Team KII」名義
  • 不器用太陽
    • Coming soon - 「ボートピア選抜」名義
    • 友達のままで - 「セレクション10」名義
    • バナナ革命 - 「Team E」名義
    • 恋よりもDream - 「だ〜す〜、つ〜ま〜&に〜た〜」名義
  • 12月のカンガルー
    • I love AICHI - 「愛知トヨタ選抜」名義
    • 青春カレーライス - 「Team E」名義
  • コケティッシュ渋滞中
    • 僕は知っている - 「DOCUMENTARY of SKE48」名義
    • 音を消したテレビ - 「Team E」名義
  • 前のめり
    • 長い夢のラビリンス - 「Team E」名義
  • チキンLINE
    • 望遠鏡のない天文台 - 「Passion For You 選抜」名義
    • Is that your secret? - 「Team E」 名義
    • 旅の途中 - 「宮澤佐江と仲間たち」名義
  • 金の愛、銀の愛
    • ハッピーランキング - 「ランクインガールズ2016」名義
  • 意外にマンゴー
    • 奇跡の流星群 - 「Passion For You選抜」名義
    • オレトク - 「Team E」名義

AKB48名義

アルバム選抜曲[編集]

SKE48名義

  • この日のチャイムを忘れない』に収録
    • フラフープでGO!GO!GO! - 「チームS」名義
    • Beginner - 「チームS」名義
    • 拗ねながら、雨… - 「セレクション8」名義
  • 革命の丘』に収録
    • 夏よ、急げ!
    • ゼロベース
    • ホライズン - 「愛知トヨタ選抜」名義
    • 今の私じゃダメなんだ - ソロ楽曲

AKB48名義

その他の参加楽曲[編集]

未音源化曲[編集]

ぱちスロAKB48 勝利の女神

劇場公演ユニット曲[編集]

SKE48 研究生「PARTYが始まるよ」

  • スカート、ひらり
  • 星の温度

チームS 3rd Stage「制服の芽」

  • 女の子の第六感(1st UNIT)
  • 万華鏡(2nd UNIT)

チームKII 4th Stage「シアターの女神」

  • キャンディー

チームE 4th Stage「手をつなぎながら」

  • 雨のピアニスト(1st UNIT)
  • チョコの行方(2nd UNIT)

チームE 5th Stage「SKEフェスティバル」

  • 1994年の雷鳴

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

バラエティ・情報番組[編集]

舞台[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • 速達生(2017年3月16日 - 、マルト水谷) - カンパイ広報部長[66]
    • 「速達生の条件/春」篇
    • 「うれしい一言/春」篇
    • 「地道な営業/春」篇

ネット配信[編集]

イベント[編集]

その他[編集]

書籍[編集]

著書[編集]

雑誌連載[編集]

  • TVnavi(産経新聞出版)
    • 須田亜香里の作り方(2014年3月24日 - 12月18日)[68]
    • コンプレック須田(2015年1月24日 - )[69]
  • EX大衆(2015年1月15日 - 2016年5月14日、双葉社) - 魁!須田塾大学

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ SKE48の一員になりたいのではなく、あのダンスを踊りたいという思いがあったため、(元々東京のグループを受ける気はなかったが)同時期に開催されていたAKB48の9期生オーディションでは募集要項に「ダンス審査・歌唱審査」とあり、「ダンス審査」しか記載がなかったこのオーディションを受けることへの後押しにもなった[10]
  2. ^ 由来は苗字の「須田」と、「スター・ウォーズ」の主要キャラ「ダース・ベイダー」から。
  3. ^ 本来、リンボーダンスは自分で歩いてバーをくぐるがこの番組の競技では挑戦者が立っている床が移動する。
  4. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[54]
  5. ^ 2016年3月まで谷真理佳、松村香織とともに初代MCを担当[60]
  6. ^ 柴田阿弥より変更[65]

出典[編集]

  1. ^ a b c d SKE48 | プロフィール | 須田亜香里”. SKE48 OFFICIAL WEB SITE. AKS. 2016年6月29日閲覧。
  2. ^ NIE全国大会名古屋大会 SKE須田さん「読むことで大人に」 (PDF)”. 中日新聞. 中日新聞社 (2017年8月3日). 2017年12月1日閲覧。
  3. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、14-15頁。
  4. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、17頁。
  5. ^ “SKE須田亜香里、総選挙“神7”秘話告白「意識して人に甘える」”. ZAKZAK (産経デジタル). (2017年6月1日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170601/enn1706010700012-n1.htm 2017年11月1日閲覧。 
  6. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、22頁。
  7. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、27頁。
  8. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、30頁。
  9. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、27-30頁。
  10. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、31-33頁。
  11. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、34-38頁。
  12. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  13. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  14. ^ SKE48 組閣発表 SKE48公式サイト(2013年4月13日)
  15. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  16. ^ AKB48グループ大組閣祭りで大幅シャッフル! 完全移籍に号泣するメンバーも! - GirlsNews(2014年2月26日)
  17. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  18. ^ 宮澤佐江、須田亜香里、小嶋真子、大和田南那らが初ミュージカルの意気込みを語る! - Smartザテレビジョン(2014年9月11日)
  19. ^ 41stシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2015年6月6日)
  20. ^ SKE48、7周年で初のユニットデビュー 来年には2ndアルバムも”. ORICON STYLE (2015年10月6日). 2015年10月6日閲覧。
  21. ^ “SKE48・須田亜香里はなぜ人気? 前年度選抜メンバー外から神7入りした軌跡”. 日刊SPA! (扶桑社). (2016年6月20日). http://nikkan-spa.jp/1138080 2016年6月29日閲覧。 
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  23. ^ SKE48須田亜香里、当社に所属となりました”. TWIN PLANET (2017年3月31日). 2017年4月1日閲覧。
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  28. ^ a b c 「モモの寝顔とセーラー服(・⌒+)☆ミ」 - SKE48オフィシャルブログ(2010年10月30日)
  29. ^ 須田亜香里 『コンプレックス力〜なぜ、逆境から這い上がれたのか?〜』 産経新聞出版、2017年3月24日、16頁。
  30. ^ SKE48須田亜香里、自身のキャラを強気で釈明「常識の範囲内でグイグイいってるつもり」 ライブドアニュース 2014年11月16日
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  69. ^ 須田亜香里 (2015年2月2日). “須田亜香里*昨日の握手会でのコーディネート(・⌒+)☆ミ”. SKE48オフィシャルブログ. 2017年2月21日閲覧。

外部リンク[編集]