AKB48のオールナイトニッポン

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AKB48のオールナイトニッポン
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送[注 1]
放送期間 2010年4月10日 -
放送時間 2010年4月 - 2014年3月
毎週土曜 1:00 - 3:00(120分)
(金曜深夜)
2014年4月 -
毎週木曜 1:00 - 3:00(120分)
(水曜深夜)
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
CBCラジオ
NOTTV
(2014年4月 - 2016年6月)
パーソナリティ AKB48
出演者参照)
企画 秋元康
公式サイト 公式サイト
特記事項:
インターネット配信:SHOWROOM(2016年8月 - )にて実施。
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AKB48のオールナイトニッポン』(エーケービーフォーティエイトのオールナイトニッポン)は、ニッポン放送をキーステーションにNRN系列全国36局ネット(中京広域圏のCBCラジオなど、一部はJRN系列局にて)で放送されている深夜放送ラジオ番組である。インターネット配信ではSHOWROOMで同時生配信されている。

目次

概要[編集]

2010年3月9日のニッポン放送定例会見で当番組の開始が発表された[1]

AKB48の同時間枠における出演は、以前放送された『本谷有希子のオールナイトニッポン』(2005年4月 - 2006年3月)内で2006年2月4日[2]から3月11日まで[3]コーナー出演して以来、約4年ぶりの同枠復帰となる。

出演メンバーは毎週交代で、番組開始当時の編成部長・瀬尾伊知郎は「放送は1人で放送することもあれば48人で放送することもある」としている[4][注 2]が、労働基準法の年少者保護規定の関係上、深夜の生放送に出演が可能なメンバーは18歳以上のみに限られている。

番組開始にあわせ、2010年4月時点の正規メンバー48名のオールナイトニッポンモバイル(各1名ずつ計48ファイル)が放送開始日2010年4月9日に一斉配信された[注 3][5]。なお、各チームキャプテン(高橋みなみ、秋元才加、柏木由紀)の「オールナイトニッポンモバイル開会宣言」は無料であった[5]。1ファイル1,000ダウンロード達成すれば次回ファイルに入る[5][6][注 4]

2011年8月22日 - 28日に実施された、ビデオリサーチの「首都圏ラジオ聴取率調査」2011年8月度調査では、10代(12 - 19歳男女)聴取率で1.7%を獲得し、2位以下に大差をつけて1位を獲得した[7]

2013年11月2日放送分(第179回)以降は、概ね放送終了1週間後から、ニッポン放送のインターネット音声配信サービス「Radital」で、番組の一部が約1ヶ月間無料配信されている[8]

2014年3月29日放送分(第200回)までは毎週土曜日の放送であったが、2014年4月3日放送分(第201回)から毎週木曜日の放送となり、あわせてNOTTVで映像付同時生放送が開始された[9][注 5][注 6]

2015年10月1日(第277回)放送分からは、NOTTV1で放送当日木曜15時 - 17時に再放送が行われていた[10]

2016年6月30日をもってNOTTVが閉局するのに伴い、NOTTV1での再放送は同月23日放送分の第313回(NOTTVでは第113回)をもって、同時生放送は同年6月30日放送の第314回(NOTTVでは第114回)をもって、それぞれ終了した。

2016年8月11日放送の特別番組「欅坂46のオールナイトニッポン」から[11]SHOWROOMでの映像配信が開始された[12]。通常の映像配信に加え、VR映像配信を同時に行っている[12]。また、2016年8月24日放送分から、番組開始直前にSHOWROOMで『AKB48のオールナイトニッポン超直前スペシャル!』を生配信している[13][14]

出演者[編集]

原則としてAKB48のメンバーがパーソナリティを務めるが、他のAKB48グループのメンバーや、公式ライバルである乃木坂46および関連グループ・欅坂46のメンバーがパーソナリティを務めることもある。

表示は放送日時点のチーム(A→K→B→4→8→研究生→SKE48NMB48HKT48NGT48STU48JKT48SNH48乃木坂46欅坂46→けやき坂46→卒業生・辞退生)ごと[注 7]、50音順、太字は進行役。

ゲスト[編集]

サブタイトル[編集]

番組冒頭のタイトルコールに続けてコールされたサブタイトルは以下の通り。

番組の構成[編集]

  • 第1回(2010年4月10日)から第200回(2014年3月29日)までは、1時(25時)の放送開始からタイトルコールをするまで誰が出演しているのか言わないことになっていた。しかし、オープニングトークでつい名前を言ってしまったり、他のメンバーに言われてしまったりすることがあった。ただ、放送直前に出演メンバーが自身のブログTwitterGoogle+、モバメ[注 41]で出演をほのめかすことが多かった[独自研究?]。放送が収録あるいは一部収録の場合は、コーナー募集などの関係で事前に大まかな出演メンバーが発表されることもあった。放送日が水曜日に変更となった第201回(2014年4月3日)以降は、NOTTVの同時中継があるため放送開始直後からメンバー紹介を行うようになった。
  • 基本的に出演するメンバーは3人であり、うち1人が進行役を担当する。しかし、高城亜樹が進行役のときは2時までが高城、2時からは別のメンバーが担当する場合が多い[注 42]。進行役は1時の時報直後に第一声をあげ、オープニングの自己紹介では一番目に名前を名乗るが、進行役が交代すると、そこからはCM明けに名前を名乗る順番も入れ替わる。また、松井咲子の出演時は、オープニングトーク時に松井咲子本人によるデジタルピアノの生演奏が行われるのが恒例となっていた時期があった[注 43][注 44]。これまで通常放送での最多出演者は8人、最少出演者は1人。出演したメンバーが再び登場するまでの期間はバラバラであり、2週連続で生出演したメンバーが何人かいる一方で、1年以上生出演していないメンバーもいる。また、番組開始当時から18歳以上だったメンバーのうち、小林香菜はパーソナリティとしての出演経験がなくAKB48を卒業(出来事を参照)、米沢瑠美は、番組への出演が1度も無いまま活動を辞退した。また小森美果の様に18歳を迎えたものの、1度も生出演せずに卒業したメンバーもいる。
  • 出演メンバーに関連した事柄や、放送時季にちなんだ内容等の「今夜のメールテーマ」を、事前に番組公式サイトや放送のオープニングにて発表し、リスナーからメールを募集することがある。また、放送内容の流れから急遽、出演メンバーが独自にテーマを発表してメールを募集することもある[注 45]
  • オープニング後は、出演メンバーが自己紹介をしてから、近況等を話すフリートークの時間となる。フリートークが終わり、CMが明けるとコーナーが始まる。放送回によっては、全てのコーナーをやらないことがある。第2回から第124回までは募集したキャッチフレーズをオープニング後に紹介していた。第125回からはCM明けのジングルにて(募集による)自己紹介(『#○○のジングル!』)、また第128回放送から、オープニング後のフリートーク前に所属と名前のみ紹介するようになった。
  • 番組中にはAKB48、SKE48、NMB48、HKT48、およびSDN48のメンバーのメールも紹介されることがある。

コーナー・募集[編集]

すべて、件名に「コーナー名」を書いて応募する。以下のコーナー以外に、質問感想も募集中。

募集[編集]

○○のジングル![編集]

CM明けに流れるジングルで、第165回まではメンバーに言って欲しいコメントを募集していたが、第166回以降はメンバーへの簡単な質問を募集して、その質問にメンバーが答える形に改められた。

コーナー[編集]

AKB48の活動にかかわるものを使ったパロディ名が多い。

週間!AKB48ニュース[編集]

第201回 -
1週間に起こったAKB48や48グループに関するニュースをピックアップして伝えるコーナー。その舞台裏など詳しく伝える。

プロフィール刑事(デカ)![編集]

第201回 -
メンバーの怪しいプロフィールを大捜査し、正しいプロフィールを作っていくコーナー。

リクエスト選抜[編集]

第201回 -
あるテーマに沿って3人それぞれが選曲し、選曲理由を熱くプレゼンしてスタッフに選ばれた1曲のみ放送される。「メンバーのリクエスト曲オンエア」の後継コーナー。

ヒミツ女子力向上委員会[編集]

第205回 -
「女性限定のお悩み相談」。女性リスナーのお悩みに、メンバーが答えていくコーナー。

深夜2時30分のクイズAKB[編集]

第229回 -
深夜2時30分頃になると始まるクイズコーナー。とあるメンバーについて名前を伏せてトークし、誰についてトークしてるかリスナーに当ててもらう。

不定期コーナー[編集]

公式ホームページで紹介しているコーナーのみ

高橋みなみを鍛えろ! なぞなぞ道場!![編集]

(高橋の出演回のみ)
なぞなぞを解くのが苦手な高橋のためのコーナー。難しいものではなく、比較的簡単なものを募集中。

トークセンター決定戦[編集]

(出演回数の多いメンバーが揃った時のみ)
トークテーマ、トークテイスト、トーク時間をボックスの中から引いて、ぶっつけ勝負でトークするコーナー。初回(第182回)は佐藤亜美菜(先攻)と大家志津香(後攻)の勝負で、佐藤が勝利。

終了した募集[編集]

○○の新キャッチフレーズ[編集]

ANNならではの、メンバーのキャッチフレーズを随時募集中。採用されたものは、メンバーが実際に放送中に読み上げる。
第2回から第124回まで募集が行われていた。
募集するようになったのは、初回にゲスト出演した秋元康が発案したためである。

終了したコーナー[編集]

世界の国からAKB48[編集]

第3回
もし世界各国にAKB48があったらどんなアイドルチームなのか、世界各国のAKB48を予想するコーナー。
但し、コーナー進行と共に前田敦子と宮澤佐江が盛り上がり、「世界のAKB48に“は”気をつけろ!」に変えてしまう。
コーナーのオープニング・テーマは三波春夫世界の国からこんにちは」。

世界のAKB48に(は)気をつけろ![編集]

第4回(実質、第3回) - 第13回
日本のAKB48と比べて世界のAKB48がどの様な活動をしているか、どの辺に気をつければいいかを募集するコーナー。
第4回放送(2010年5月1日)のコーナー冒頭で大島優子が「私が呼び込みをした時(第2回放送)は『世界の国からAKB48』でしたが、先週、前田敦子ちゃんと宮澤佐江ちゃんが勝手に盛り上がり、何と『世界のAKB48に気をつけろ!』のコーナーに変わってしまったらしいです。コーナーって変わっちゃうんだね。」とコメント(コーナーの内容は同じ)。

ANN48[編集]

第3回 - 第17回
有楽町を中心に活動している、謎に包まれた「ANN48」の情報をリスナーから募集し、「ANN48」を解剖するコーナー。

毎日がスペシャルウィーク[編集]

第1回 - 第26回
毎週、ラジオを聴いて一緒に楽しんでいるはずのメンバーに突然生電話を掛ける。
コーナーのオープニング・テーマは竹内まりや毎日がスペシャル」。
第86回で同趣旨のコーナーが行われた。

AKB戦隊・シュレッダー48[編集]

第18回 - 第40回
リスナーのためにメンバーが心のシュレッダーになるコーナー。自分が実際に経験した、想像するだけで悲しいこと、辛いことをメールで送る。なお、読まれたメールはシュレッダーにかけられる。
大家が出演する回に限り、「くらえ!カメハメ波」に変更された。

ここがスゴイ! ドキュメンタリー・オブ・AKB48[編集]

第41回 - 第44回
映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』の劇場公開日(2011年1月22日)前に、その見所やオススメのシーンなどを予想するコーナー。
当初は公開前の2週間限定コーナー(第41回、第42回)の予定であったが、好評のため公開後の第44回まで続いた。

マジジョテッペン・フレーズ[編集]

第45回 - 第63回
テンションが最高にあがるフレーズやシチュエーションをリスナーに送ってもらい紹介する。
ドラマ「マジすか学園2」終了に伴い、コーナーも終了。ちなみにコーナーの最終回に出演していた片山はすべて舘ひろしが関連するフレーズを読んだ(片山が好きな「泣かないで」も流れた)。

オールナイトニッポンが選ぶAKB48メンバーのこのブログが凄い![編集]

第20回 - 第75回
AKB48メンバーのブログの中で1週間に更新された面白かったものを紹介するコーナー。リスナーの反応をもとに番組が勝手にピックアップする。
このコーナーでよく取り上げられるブログ(常連)は、「指原クオリティー」(指原莉乃)、「しーちゃんでんせつ」(大家志津香)、「脱 おバカブログ」(小林香菜)。
このブログが凄い大賞2010(2010年12月16日放送)
順位 書いたメンバー 放送回 掲載日 タイトル
第1位 指原莉乃 新出 2010年12月15日 たかみなさんレジェンド
第2位 大家志津香 第35回 12月1日 CちゃんがCらべまSHOW!
第3位 小林香菜 第33回 11月18日 町での出来事(。・_・。)ノ

アイドルと(グアムで)失恋したら…[編集]

第66回 - 第88回
メンバーが決して言わないような、失恋に結びつくキツい一言(実際に言われたら「完全失恋」というような超ドSなフレーズ)を募集するコーナー。
AKB48のゲーム第2弾となる「AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…」の内容とは逆の状況をコーナー化したものである。

替え曲たち[編集]

第3回 - 第101回
与えられる課題曲の決められた部分の替え歌をするコーナー。第1回放送における峯岸みなみの「作詞をしたい」という発言から誕生。
  1. 涙サプライズ! (第3回 -)
  2. ポニーテールとシュシュ (第8回 -)
  3. ヘビーローテーション (第18回 -)
  4. Beginner (第30回 -) (※第38回のみ予約したクリスマス
  5. 桜の木になろう (第45回 -)
  6. Everyday、カチューシャ (第58回 -)
  7. フライングゲット (第72回 -)[注 46]
  8. 風は吹いている (第80回 -)
  9. 上からマリコ (第88回 -)[注 47]
  10. GIVE ME FIVE! (第96回 -)[注 48]

帰ってきた替え曲たち[編集]

第102回 - 第127回
替え曲たち」の後継コーナーで、「替え曲たち」と同じく、与えられる課題曲の決められた部分の替え歌をするコーナー。
  1. GIVE ME FIVE! (第102回 - 第107回)[注 49]
  2. 真夏のSounds good !(第108回 - 第122回)
  3. ギンガムチェック(第123回 - 第127回)

AKB48オールナイトニッポン選抜(ベスト3)[編集]

第27回 - 第101回
「選抜総選挙」や「じゃんけん選抜」に代わる、オリジナルの選抜方法を紹介、メンバーが勝手にランキング付けするコーナー。

AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』(2010年9月21日)の開催を控え、第23回放送(2010年9月11日)、第24回放送(2010年9月18日)の「今夜のメールテーマ」では、『AKB48 ジャンケン選抜直前スペシャル! 次の選抜方法はこれだ!!』と題して、リスナーから「選抜のジャンル・カテゴリー」を募集し、それに相応しいメンバーを出演メンバーの各々が選抜した。その後、第27回放送(2010年10月9日)の「今夜のメールテーマ」では、『AKB48 オールナイトニッポン選抜ベスト3』と題して、先と同様の内容にて行われ、当回からレギュラーコーナー化された。

目撃者たち[編集]

第77回 - 第101回
AKB48メンバーのいろんな目撃情報を送ってもらうコーナー。
「そんなことやってそう…」というネタもありだが、実際に見かけた場合にはメールに「リアル」と記述する(ネタとリアルの判別がつかない場合があるため)。
コーナー名はチームA 6th「目撃者」公演が由来で、コーナーのオープニング・テーマも同公演曲の「目撃者」である。

きたりえ&とも〜みPresents 恋愛妄想シアター[編集]

(北原・河西が出演メンバーではない放送回でも行われることがある)
リスナーが作ったストーリーを、AKB48生放送出演メンバー(投稿したリスナーも参加可)で演じるラジオドラマで、不定期コーナーとして放送されていた。
第1回放送(2010年4月10日)の収録パートにて、「私がオールナイトニッポンでやりたいこと」をテーマとしてメンバーが希望や企画を発表した中、北原は『城田優のオールナイトニッポン』で放送していた妄想ラジオドラマをやりたい旨を発言した。翌週の第2回放送(2010年4月17日)では、出演メンバー3人の「私がオールナイトニッポンでやりたいこと」を叶える内容で放送し、北原が希望した妄想ラジオドラマは実現した[注 50]。その後、第8回放送(2010年5月29日)にて、北原と河西の要望により、「今夜のメールテーマ」として「『ポニーテールとシュシュ』をモチーフにした妄想ラジオドラマ」を募集したところ、盛り上がったためコーナー化された。尚、このコーナーに賛同したメンバーの内、Presentsに正式に加わったのは、“とも〜み”(河西)が第15回放送(2010年7月17日)、“なっちゃん”(平嶋)が第20回放送(2010年8月21日)である。
以前は、「きたりえ&とも〜み&なっちゃんPresents 恋愛妄想シアター」であったが、平嶋が脱退したため、「なっちゃん」の部分が削除された。
第107回放送(2012年5月19日)から本コーナーは「妄想シアター」として定期コーナー化された。

AKB48のオールナイトニッポン新ユニットプロジェクト[編集]

第102回 - 第121回
本番組からAKB48の新しい派生ユニットを誕生させてしまおうという企画で、ユニット名とそのユニットの人数を送る。ユニットメンバーのチョイスは担当メンバーが行う。
本コーナーは、2時の時報直後から始めるのが恒例となっていた。

○○、○○だってよ[編集]

第122回[注 51] - 第125回
「まじか!!!」のシチュエーションを変えた期間限定コーナー。「◯◯、◯◯だってよ」というシチュエーションで、「まじか!!!」のコーナーと同じく、高橋みなみの突っ込みのSEが入る。タイトルの元ネタは、映画『桐島、部活やめるってよ』。

まじか!!![編集]

第102回 - 第120回、第126回 - 第137回
コーナー名の「まじか!!!」は高橋みなみの口癖で、高橋みが思わず「まじか!!!」と言ってしまうような事を募集する。明らかに怪しい時には「うっそ〜?」「おかしいやろ!」等、「まじか!!!」以外の音声が流れることもある。第114回現在までに確認されている音声は「まじか!!!」(トーン数種類)、「うっそ〜?」「おかしいやろ!」「ちょっとちょっと!」「ちょっと待て〜い!」「いやいやいや…」「こら〜」の7つ。(「ちょっと待て〜い!」については佐藤亜美菜のバージョンもOAされた。(2012年7月21日放送分))また、当の高橋本人はコーナーが導入されていた期間の中では、第121回(収録)と第127回の2度だけしか出演しなかったが、メンバー曰く「たかみながそこにいるみたい」とのこと。
第121回 - 第125回の間は、期間限定コーナー「◯◯、◯◯だってよ」のため、休止。
第127回は、本コーナーの拡大版という形で「AKB48 リアルまじかスペシャル」として放送された。

ここがごいすぅ〜! ドキュメンタリー・オブ・AKB48[編集]

第90回、第91回[注 52]、第139回 - 第144回
2012年の第90回、第91回は、映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』の劇場公開日(2012年1月27日)前に、2013年の第139回 - 第144回は、映画『DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?』の劇場公開日(2013年2月1日)前後に、それぞれの映画の見所や内容をフライングで教える(予想する)コーナーで、「ここがスゴイ!ドキュメンタリー・オブ・AKB48」とほぼ同じ内容のコーナー。

初期メン先生[編集]

第122回 - 第160回 、第165回
「まじか!!!」のスピンオフコーナーで、リスナーからのメール紹介のトークに対して、初期メンバー(板野友美、小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、峯岸みなみ)からの突っ込みや無茶振りのSEを被せて、出演メンバーがそれに対応するコーナーで、メンバーのトーク力を向上させる目的のコーナーである。なお、このコーナーでは「初期メンバーの言うことは絶対である」というルールがある。
本コーナーは、事実上の前コーナーであった「AKB48のオールナイトニッポン新ユニットプロジェクト」と同じく、2時の時報直後から始めるのが恒例となっている[注 53]
第137回(2012年12月29日放送分)では佐藤亜美菜がスタッフブースでのスウィッチャーを担当。その後リスナーから「来年からは出演者ではなくディレクターとしてレギュラー出演決定だな」とのメールが来たが「毎週出られるなら本望なんだけど」と切り返した。
第144回(2013年2月16日放送分)では、タイトルコールを「初期メン先生スペシャル」として、キンタロー。が前田敦子のものまねをしている声が、CM明けに流れるジングルと本コーナーで使われた。翌週以降、第150回(同年3月29日放送分)までの本コーナーでも使われた。
第145回(2013年2月23日放送分)では、タイトルコールを「AKB組 初期メン先生」として、「オールナイトニッポン45時間スペシャル」を記念して「AKB組 鶴光先生」にゲスト出演した笑福亭鶴光の声が使われた。
2013年7月20日放送分の篠田麻里子卒業スペシャルで1回限りの復活。

UZA[編集]

第128回 - 第144回
コーナー名の「UZA」はAKB48の28枚目のシングルのタイトルで、日頃“うざっ”と思った瞬間(行動・モノ・セリフなど)を募集する。

So Long[編集]

第144回 - 第152回
コーナー名の「So long」はAKB48の30枚目のシングル曲で、この曲名の意味(「またね」とか「じゃあね」)にかけて、アナタがバイバイしたいことを募集する。

そこで犬のうんちふんじゃうかね?[編集]

第146回 - 第164回
コーナー名の「そこで犬のうんちふんじゃうかね?」はAKB48の30枚目のシングルのカップリング曲で、この曲にかけて、“ありそうだけど、実際にはあまりないこと”を募集する。

さよならクロール[編集]

第156回 - 第164回
コーナー名の「さよならクロール」はAKB48の31枚目のシングル曲で、この曲にかけて、“アナタが「さよなら」したいこと”を募集する。

私の初めて、ア・ゲ・ル[編集]

第160回 - 第172回
どのメディアでも話していない、メンバーの“初出しのネタ”を話してもらう。

総選挙スピーチリハーサル2014[編集]

第156回 - 第192回、第210回
総選挙で選抜に選ばれたと仮定してスピーチするコーナー。BOXから1枚カードを引いて、そのカードに書かれている言葉を入れてスピーチする。当初、『総選挙スピーチリハーサル2013』として2013年総選挙までの期間限定のコーナーだったが、2014年総選挙に向けてレギュラー化された。

マイ・フェイバリットAKBソング[編集]

第175回 - 第194回
メンバーが選んだAKB48の曲の歌詞を朗読するコーナー。秋の特別企画「秋のポエトリー・リーディング マイ・フェイバリットAKBソング」が定期コーナー化された。

妄想シアター[編集]

第107回 - 第194回
これまで不定期コーナーとして行われていた「きたりえ&とも〜みPresents 恋愛妄想シアター」の定期コーナー化で、リスナーが作ったストーリーを出演メンバーで演じるラジオドラマ。

来週のオープニング宿題[編集]

第142回 - 第198回
次回の3人に「オープニングで話してもらうことを宿題」として、オープニングトークのお題をエンディングで指定する。

ワルKB48の裏握手会[編集]

第167回 - 第198回
メンバーが握手会では絶対に言わないことを話すコーナー。

メンバーのリクエスト曲オンエア[編集]

第76回 - 第199回
メンバーが自らリクエストした曲を流すコーナーで、2時台後半のコーナー。新コーナーとして始まったが、予告がされなかったため正式なコーナー名はない。このコーナーで流れている曲は基本的にAKBの関連グループ以外の曲である(AKBグループの楽曲が流れることもある。

AKB48のオールナイトニッポン ゆるキャラグランプリ[編集]

第197回 - 第199回
メンバーの描いた「ゆるキャラ」を番組HPにアップし、リスナーの投票でチャンピオンを決定した。後日「グランドチャンピオン大会」がHP上で投票により開催され、グランドチャンピオンには武藤十夢のゆるキャラが選ばれた。

クイズ! マジカル菊地ばかー[編集]

(菊地の出演回のみ - 菊地の卒業に伴い、終了)
リスナーから常識問題を出題。菊地が正解すればAKB48の楽曲をかけることができる。
元々、一般常識問題(主に学力問題)が苦手な菊地にクイズを出題したところ、あまりにも低い正解率が番組内で度々話題となったために作られたコーナーでもある。
第128回の菊地が出演した回から正式に登場。但しその時のタイトルは「クイズ!マジカル菊地パワー(バカー!)」と表されていた。
タイトルの元ネタは『マジカル頭脳パワー!!』である。
テーマ曲・問題出題時の曲は『アメリカ横断ウルトラクイズ』の物を使用。

スペシャルウィーク[編集]

毎年偶数月の1週間、ラジオ業界ではスペシャルウィーク(聴取率週間)と言われており、ニッポン放送だけではなく、各関東地区のラジオ局の各番組でゲストの出演、リスナーへのプレゼントを行っている。当番組でも様々なことをした。

スペシャルウィークに行われた企画は以下の通り。

出来事[編集]

2010年[編集]

  • 6月26日放送回(第12回)、ゲストの秋元康が番組放送中にAKB48が関わっているメディアなど関係者に聴取者プレゼントになるものを持ってくるように呼びかけた。
  • 10月16日放送回(第28回)、冒頭から秋元才が独りで登場し、週刊文春が報じた広井王子との関係について事情説明及び謝罪を行う[19]とともに、それらの責任を取りチームK・キャプテンの辞任を表明。側にいた河西・倉持も、もらい泣きした。番組途中には、放送を聴いていて突然の表明に驚いた現・旧のチームKメンバー6人(宮澤、佐藤夏、増田、松原、梅田彩、小林香の6人。ちなみに、小林香はこの出演が同番組唯一の出演である)と高橋みがスタジオに駆けつけ、「そんな話聞いてない!」「あんたらしくないよ!」と秋元をどやしつけた[20]。高橋みは途中で帰宅したが、この回の参加者は最大で9人まで増えた。さらに大島優もメールでメッセージを送り、これは番組内でも紹介された[21]
    • 冒頭のタイトルコールは、本来エンディングで流れるものを使い、ジングルも通常1時台前半は当日出演のメンバーがその日に事前収録したものを使っているが、この回の1時台前半は全て、通常1時台後半から流しているものを前倒しする形で使った。
    • この回は番組へのメール件数が通常の5倍になり[注 59]、メンバーの意向により激励メールを極力紹介したため、従来コーナー・募集コーナーが休止になり(不定期の「恋愛妄想シアター」は1作品のみ)、放送時間の殆どで秋元才を励ます回になった。
    • この日の模様は、2011年1月8日24:00からNHK総合テレビで放送された「もうひとつのAKB48ドキュメンタリー『1ミリ先の未来』」の中でも映像つきで放送された(「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」DVDセットにも収録されている)。なお、秋元才は2011年2月27日からチームKキャプテンに復帰した。

2011年[編集]

2012年[編集]

  • 1月14日・21日放送回(第89回・第90回)、出演者は総合プロデューサーの秋元康がGoogle+での発案により、Google+をよく活用しているメンバーの中から「ぐぐたす(Google+)選抜」として選ばれた。
  • 3月10日放送回(第97回)は、片山・倉持のほかに北原が出演予定であったが、北原が体調不良で欠席したため、急遽2人だけでの担当となった。これは2010年6月25日(第12回)の篠田・前田敦の担当による放送以来のことである[注 61]。ただし、第12回は担当の2人のほかにゲストも出演していたが、この日はゲストがいなかったため、番組史上最少出演者の放送となった。)北原は、翌週(第98回)に改めて出演した。また、この日は放送中に茨城県北部を震源とする最大震度5弱の地震が発生、第一報を片山陽加が読み上げた。
  • 5月5日放送回(第105回)、4月30日に日比谷公園小音楽堂で行われた番組初の公開録音[注 62]の模様がダイジェストで放送された[23]
  • 6月16日放送回(第111回)、これまで3回ゲスト出演したことがある秋元康が峯岸とともにパーソナリティを担当した。番組冒頭40分ほどはAKB48メンバーで唯一、第4回選抜総選挙に参加しなかった前田敦がゲスト出演したあと、入れ替わりで指原がゲスト出演し、週刊文春が報じた研究生時代のファンとの交際について涙ながらで謝罪した後、秋元康が明日(6月16日)から指原をAKB48からHKT48へ移籍させることを発表した[24]
  • 8月4日放送回(第118回)は、制作局のニッポン放送と栃木放送では、ロンドンオリンピック実況中継(サッカー女子準々決勝・日本VSブラジル戦)のため放送休止となったため、番組はニッポン放送からの裏送りとなった。そのため、番組冒頭ではニッポン放送では放送されていないことと、(放送休止となる2局を除いた)全国34局ネットで放送することがアナウンスされた。[注 63]制作局以外のみの放送は、AKB48のオールナイトニッポン史上初めて。
  • 8月25日放送回(第121回)は、8月24日から3日間東京ドームで『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』が行われたため事前収録(2012年8月19日収録[25])での放送となった。
  • 12月15日放送回(第135回)は、STVラジオが開局50周年記念番組「〜北海道のために命がけ〜日高晤郎 挑戦! 50時間56分生放送」を放送するため休止。

2013年[編集]

  • 2月2日放送回(第142回)は、板野がオープニングトークで約4分間、同日発表したAKB48卒業についてコメントした。板野が本番組に生出演したのは、第29回(2010年11月22日放送分)のパーソナリティーとして出演して以来、約2年3ヶ月ぶりであった。
  • 2月16日放送回(第144回)では、キンタロー。が前田敦子のものまねをしている声が、CM明けに流れるジングルと初期メン先生のコーナーで使われた。翌週以降、同年3月29日(第150回)までの初期メン先生でも使われた。
  • 2月23日放送回(第145回)では、1組目のゲストは笑福亭鶴光が「AKB組 鶴光先生」として出演。メンバーが深呼吸したり腹筋している間に、鶴光が「ええか、ええのんか、最高か?」と言い、「深呼吸したり腹筋していると、アッチ側の声に聞こえるでしょ?」と講義をした。梅田彩は「メンバー同士でそういう話をしたことがないです。新たな試みです」とコメント。鶴光が「あ、あ〜」とセクシーに言うと、倉持が「エコーかけなくていいですよ」とツッコミを入れるなど、大人の講義・トークで盛り上がった。
また『「なに」「それ」文』・「セクシーしりとり」のコーナーでは先生役となって、また「AKB組 初期メン先生」では先生役の声としてそれぞれ出演した。放送コードギリギリの発言や、アイドル・AKB48としてタブーとされるようなギリギリの表現が多かったため、ブッブーSEが多用された。
2組目のゲストは本放送終了直後のオリエンタルラジオのオールナイトニッポンRのパーソナリティ、オリエンタルラジオがサプライズ出演。藤森慎吾の推しメン大島優がセンターの曲、『ヘビーローテーション』(出演メンバー生歌 ver.)に合いの手を入れた(「朝までパーリナイ」、「C・H・A・R・A・M・E・G・A・N・E・僕チャラメガネ」など)。
  • 3月9日放送回(第147回)では、侍ジャパン応援企画として「AKBストラックアウト」を行なった。ルールはボールが当たった数字の指示に従うだけの企画。
  • 3月16日放送回(第148回)では、東京地方の桜の開花日が3月16日ということで、キングレコードのソウカワ氏(漢字表記不明)が靖国神社日比谷公園で「真夜中の桜生中継!」を行なった。また、番組後半ではスタジオにて開花した桜の写真を確認した。
  • 3月23日放送回(第149回)は、制作局のニッポン放送では、カタールドーハで行われる、サッカー日本代表 国際親善試合「日本VSカナダ戦」実況中継のため放送休止となるため、番組はニッポン放送からの裏送りとなった。
  • 4月20日放送回(第153回)は、初めてUstreamによって放送ブース内でトークしているメンバーの様子(映像のみ)が生中継された。
  • 4月27日放送回(第154回)は、48グループの日本武道館コンサート「AKB48グループ臨時総会〜白黒つけようじゃないか!」開催中ということで番組初のAKB48、SKE48、NMB48の3グループから1人ずつ出演の放送だった。48グループからのパーソナリティー出演は初。(141回放送の宮澤、153回放送の指原の移籍組は除く。)
  • 6月8日放送回(第159回)は、6月8日に日産スタジアムで行われる『AKB48 スーパーフェスティバル 〜日産スタジアム、小(ち)っちぇっ! 小(ち)っちゃくないし!!〜』前日のため、乃木坂46の桜井、白石、橋本が代わりにパーソナリティーを担当した。
  • 7月6日放送回(第163回)は、第5回選抜総選挙第62位(フューチャーガールズ)の平嶋が、AKB48活動辞退前の第90回(2012年1月20日放送分)以来約1年半ぶりに、元メンバー(番組内では卒業生とアナウンス)としてパーソナリティを担当した。AKB48グループから離れたOGメンバーがパーソナリティを担当するのは初。
  • 9月21日放送回(第173回)は、YouTubeエンタメウィーク連動企画が開催され、放送ブース内でトークしているメンバーの様子がYouTubeチャンネルより生中継された。
  • 12月7日放送回(第184回)は、放送中に2014 FIFAワールドカップブラジル大会の組み合わせ抽選会の模様を挿入された。
  • 12月25日放送回は、ラジオ・チャリティー・ミュージックソンスペシャルとして放送したため、初めて担当曜日以外での放送となった。また、この日の放送は次番組の「AKB48のオールナイトニッポン0(ZERO)[注 64]とともに、NOTTV(NOTTV 2)で「ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」の番組名で同時放送された(1:00 - 5:00)。

2014年[編集]

  • 1月25日放送回(第191回)は、「AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014」開催中ということでAKB48、SKE48、NMB48、HKT48の4グループから1人ずつ出演の放送だった。HKT48からのパーソナリティー出演は初。(移籍の指原は除く。)
  • 5月29日放送回(第209回)は、番組冒頭で2014年5月25日に岩手県の握手会で発生した傷害事件に対するコメントを行い、事件の被害者の一人である入山が電話出演をした[26]
  • 6月12日放送回(第211回)は、前週の放送で発表していた総選挙で1位になった時の公約実行のため、渡辺麻がAKB48劇場から150人以上のファンを招待して公開生放送を行った[27]
  • 12月25日は『上戸彩のオールナイトニッポン ミュージックソンスペシャル 真夜中の女子会』放送のため休止。

2015年[編集]

  • 1月22日放送回(第242回)は、「ニューアルバムリリース記念 ウザムチャぶり対決」が行われ、勝者の中西智が『チャラン・ポ・ランタンのオールナイトニッポン0(ZERO)』の番組冒頭に出演して、ニューアルバムの宣伝を行った。
  • 6月11日放送回(第262回)は、松井玲奈が1人で出演し、2015年8月末をもってSKE48を卒業することを発表した[28]
  • 10月22日放送回(第280回)で松井珠理奈のSKE48専任になることを発表した[注 65][30]

2016年[編集]

  • 8月25日放送回(第320回)では、山本彩のソロアルバムのリリース(ソロデビュー)[31]、渡辺麻友の写真集の発売、指原莉乃のディナーショー開催、宮脇咲良がドラマ撮影中であることがそれぞれ発表された[32]
  • 10月20日放送回は、乃木坂46のオールナイトニッポンとして放送され、出演メンバーの橋本奈々未が2017年2月20日を目処に乃木坂46を卒業し、芸能界を引退することを発表した[33]

2017年[編集]

  • 2月23日放送回(第343回)では、STU48に兼任することが決まっている岡田奈々がキャプテンに就任すること、生電話出演した指原莉乃がSTU48の劇場支配人に任命されたこと、メンバーとしてHKT48と兼任することが発表された[34]
  • 4月13日放送回(第350回)では、木﨑ゆりあがAKB48を卒業することを発表した[35]

2018年[編集]

スタッフ[編集]

  • 構成:高井均、川島大典
  • ディレクター:蝦名拓也

過去のスタッフ[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 一部の放送回は収録。
  2. ^ 2014年4月30日現在、最少放送人数は#151、#224、#262の1人、最多放送人数は#1、#2の24人(収録参加人数。生放送での最多出演人数は#28の10人)で、基本的には3人での放送である。
  3. ^ 当時、SDN48と兼任で、既にSDN48への完全移籍が決定していた浦野一美小原春香・佐藤由加理は除く。
  4. ^ 番組第3回では出演メンバー(前田敦子・宮澤佐江・高城亜樹)が1000回ダウンロードを達したメンバーを発表した。のちにニッポン放送アナウンサーが1,000回ダウンロードを達したファイルと新規ファイルの紹介をしている。
  5. ^ 2014年9月25日放送分まではNOTTV2、2014年10月2日放送分からはNOTTV1[要出典]
  6. ^ NOTTVで同時放送されている「オールナイトニッポン0(ZERO)」と同じく、製作:NOTTV・ニッポン放送、制作協力:AX-ONの体制で放送[要出典]
  7. ^ AKB48と他の48グループの兼任メンバーの場合は、AKB48のチームで判断。
  8. ^ a b 収録参加メンバー
    チームA:多田愛佳・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・指原莉乃・高城亜樹・高橋みなみ・前田敦子・前田亜美
    チームK:大島優子・小野恵令奈・菊地あやか・仁藤萌乃・藤江れいな・峯岸みなみ
    チームB:奥真奈美・河西智美・柏木由紀・北原里英・小森美果・佐藤亜美菜・佐藤すみれ・宮崎美穂・渡辺麻友
  9. ^ 東北地方太平洋沖地震の影響により特別報道番組に差し替え
  10. ^ サンドウィッチマンのオールナイトニッポン』
  11. ^ 18歳未満のメンバー(名前が斜字のメンバー)出演が含まれるため。収録参加メンバー、YJ7:横山由依・北原里英・山内鈴蘭 YM7:河西智美・小森美果竹内美宥
  12. ^ この日から3日間西武ドームでコンサートが行われたのと、18歳未満メンバー(市川・竹内・山内)が出演するため。
  13. ^ オールナイトニッポン45周年記念『オールナイトニッポン ぶっとおしライブ LIVE FOR ONAIR』。
  14. ^ DREAMS COME TRUEのオールナイトニッポン WINTER FANTASIA2011東日本』
  15. ^ この日から3日間、さいたまスーパーアリーナでのコンサートが行われるのと、出演メンバー全員が18歳未満のため。
  16. ^ オールナイトニッポン45周年記念『オールナイトニッポン ぶっとおしライブ LIVE FOR ONAIR』(RAM WIRE・The Cheserasera・BrandNewVibeが参加)
  17. ^ 18歳未満メンバー(入山・川栄)が出演するため。
  18. ^ たけし みゆき 千春も登場! 伝説のパーソナリティが今を語る オールナイトニッポン45時間スペシャル』の一環。
  19. ^ 出演メンバー全員が18歳未満のため。
  20. ^ AKB48、SKE48、NMB48の3グループから1人ずつ出演。
  21. ^ 西川貴教のオールナイトニッポン
  22. ^ aikoのオールナイトニッポン
  23. ^ 第5回選抜総選挙の第62位のフューチャーガールズメンバーとして出演。
  24. ^ 峯岸以外の出演メンバーが18歳未満のため。
  25. ^ 放送日翌日に横浜スタジアムで行われる『恋するフォーチュンクッキー』全国握手会に出演メンバー3人が参加するため。
  26. ^ ニッポン放送imagineスタジオにて、抽選で選ばれたファン100人を招待して放送された。
  27. ^ 18歳未満メンバー(前田美・茂木)が出演するため。
  28. ^ AKB48、SKE48、NMB48、HKT48の4グループから1人ずつ出演。
  29. ^ 東京・秋葉原のAKB48劇場にて、抽選で選ばれたファン150人以上を招待して放送された。
  30. ^ 『上戸彩のオールナイトニッポン ミュージックソンスペシャル 真夜中の女子会』
  31. ^ 横山健のオールナイトニッポン』
  32. ^ オールナイトニッポン ぶっとおしライブ2015[1]
  33. ^ ポルノグラフィティのオールナイトニッポン〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』
  34. ^ a b 銀シャリのオールナイトニッポン』
  35. ^ DREAMS COME TRUEのオールナイトニッポン』[2]
  36. ^ ゆずのオールナイトニッポン
  37. ^ 当初のゲストは秋元康・佐藤由の2人だけの予定だったが、野呂は秋元康に呼ばれて急遽ゲスト出演した(2012年3月31日放送の「SDN48のオールナイトニッポンR」での野呂の発言から)
  38. ^ 週刊ヤングジャンプ集英社)・ヤングマガジン講談社)とのコラボレーション企画。
  39. ^ 出演メンバー全員が18歳未満でかつ、ANN初出演だったため。
  40. ^ 高橋みのソロデビュー曲『Jane Doe』が、日本語で英語で身元不明の女性の仮名を意味するため。
  41. ^ Office48が運営する携帯電話スマートフォン向け有料メールサービス「AKS Mobile」と、デジタルマーケット(Office48の子会社)が運営するキャリア公式サイト「ユメモバ!」のAKB48メンバー有料メール配信サービスの通称。このメールサービスは、一部のAKB48メンバー(正規メンバーの一部と研究生)が対象で、あらかじめメール会員が受信設定を行ったメンバーから不定期でメールが送られてくるサービス。
  42. ^ 高城曰く「2時以降は眠くなる」とのこと。なお、第91回の進行役の時は、高城が2時間進行役を担当した。
  43. ^ 第107回では大家志津香が大家本人の希望でオープニングトークの生演奏をした。
  44. ^ 第125回では『呼吸するピアノ』の発売を記念し、メールテーマ「ピアノの音色をバックに話したいこと」のメール紹介時に、松井・倉持・梅田がそれぞれ生演奏した。
  45. ^ 佐藤夏希が担当の時に多くあった。
  46. ^ 第70回に次回からの課題曲としてアナウンスされたが、第71回は「替え曲たち」のコーナーは休みであった。
  47. ^ 第84回に次回からの課題曲としてアナウンスされたが、第85回はコーナーを勝手にやらず、第86 - 87回はコーナーが休止していた。
  48. ^ 第94回に次回からの課題曲としてアナウンスされたが、第95回はコーナーが休止であった。本コーナーの後継コーナーである「帰ってきた替え歌たち」でも本コーナーからの継続という形で、1曲目の課題曲となった
  49. ^ 「替え曲たち」からの継続。
  50. ^ 他の出演メンバーのやりたいことである「松本秀夫とラジオで共演」(倉持)、「ギリギリのガールズトーク」(大島)も実現した。
  51. ^ 第120回で次回からコーナー開始とアナウンスされたが、第121回では行われなかった。
  52. ^ 第88回の「アイドルと(グアムで)失恋したら…」(最終回)のラストで、次回からの新コーナー開始とコーナーへのメール募集がアナウンスされたが、第89回ではコーナーは行われなかった。
  53. ^ 山陽放送の様に、2時の時報が鳴らないネット局もある。
  54. ^ 毛利プロデューサーとは日本テレビ毛利忍AKBINGO!の演出兼プロデューサー)、西山さんとはAKB48広報担当の西山恭子のこと。
  55. ^ 前週の予告では「AKB48・春のラジオ王決定戦」となっていたが、当日のメンバーの出演回数が中途半端という理由で企画が変更になった。
  56. ^ 当初「AKB48、2014年大反省スペシャル!!!」を放送予定だったが変更された
  57. ^ 当初、「AKB48選抜総選挙 後夜祭スペシャル」とアナウンスされていたが、放送日当日に松井玲奈の単独出演が発表されて、タイトルが変更された。
  58. ^ 当初、「ハロウィン・ナイト発売記念 何かが起こるスペシャル!」とアナウンスされていたが、放送日前日に秋元康の出演が発表されて、タイトルが変更となった
  59. ^ この日のメール件数は通常の5倍である約5万件に及んだ。「キャプテンは秋元さん以外あり得ない!」「降りることこそ無責任! 問題に立ち向かって!」という声もあったというAKB・秋元に激励メール5万件殺到! サンケイスポーツ 2010年10月18日(iza! アーカイブ)
  60. ^ 2011年10月2日 - NHK放送センター特設ステージ(司会・山里亮太南海キャンディーズ))
  61. ^ 2011年6月17日放送回(第61回)に、第3回選抜総選挙関連の特別番組における進行役として高橋み・松井玲の2人による放送が行われたことがある。
  62. ^ 2012年4月29・30日に同公園で行われたニッポン放送のリスナー感謝イベント「THE ラジオパーク in 日比谷2012〜緑と、家族と、音楽と〜」のイベントの一環(事前応募制)として行われ、「ぐぐたす選抜」の石田晴・北原・鈴木紫・松井咲・横山由の5人(北原が進行役)が出演した。
  63. ^ エンディングの協力スポンサーのクレジットは通常通り。
  64. ^ 伊豆田・松井咲(進行役)・中村・名取が担当。
  65. ^ 2015年12月24日のAKB48劇場で行われたチームK公演をもって兼任が解除された[29]

出典[編集]

  1. ^ ニッポン放送が新番組に亀渕前社長を起用
  2. ^ 今後のAKB48 AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2006年2月2日付記事
  3. ^ お知らせpart2 AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2006年3月16日付記事
  4. ^ “AKB48、オールナイトニッポン週替わりでDJ”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2010年3月10日). オリジナル2010年3月12日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100312111654/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100310-OHT1T00009.htm 2016年9月2日閲覧。 
  5. ^ a b c AKB48のオールナイトニッポンモバイル配信スタート”. AKB48オフィシャルブログ. CyberAgent (2010年4月9日). 2016年9月2日閲覧。
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  8. ^ AKB48のオールナイトニッポン - Radital
  9. ^ “ニッポン放送、「AKB48のオールナイトニッポン」 4月からNOTTV同時生放送決定!”. NOTTV (mmbi). (2014年4月1日). オリジナル2014年4月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140404113338/http://info.nottv.jp/nottv/2014/04/01/0419.html 2014年4月2日閲覧。 
  10. ^ 2015年10月1日 - 「NOTTV オールナイトニッポン」番組公式Twitter
  11. ^ 築島渉 (2016年8月9日). “欅坂46「オールナイトニッポン」生放送初挑戦!ネットでは360°映像も!”. RBB TODAY (イード). http://www.rbbtoday.com/article/2016/08/09/144222.html 2016年9月2日閲覧。 
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  16. ^ よしもと芸人、『恋するフォーチュンクッキー 京浜急行 Ver.』動画作成者
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  21. ^ AKB48・秋元、お泊まり謝罪&キャプテン辞任「すべて私に責任」 サンケイスポーツ2010年10月16日(iza! アーカイブ)
  22. ^ 今後の放送変更のお知らせ(3/17 17:45現在)ニッポン放送(2011年3月17日閲覧)
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  25. ^ 篠田麻里子 - Twitter(2012年8月20日)
  26. ^ “AKB48・入山杏奈、ラジオに生電話出演!「みんなが思っているより100倍元気」”. マイナビニュース (マイナビ). (2014年5月29日). http://news.mynavi.jp/news/2014/05/29/009/ 2017年2月15日閲覧。 
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  34. ^ “指原莉乃、STU48劇場支配人兼任発表 キャプテンはAKB48兼任の岡田奈々”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2086401/full/ 2017年2月23日閲覧。 
  35. ^ “AKB48木崎ゆりあ、卒業を発表 理由は…”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年4月13日). https://mdpr.jp/news/detail/1678436 
  36. ^ “「AKB48総選挙」ナゴヤドームで開票 初の開催地公募に105件応募”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2109762/full/ 2018年4月25日閲覧。 

外部リンク[編集]

オールナイトニッポン 金曜版
前担当
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AKB48のオールナイトニッポン
土曜(金曜深夜) 1:00 - 3:00
AKB48
次担当
アルコ&ピース
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前担当
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AKB48のオールナイトニッポン
木曜(水曜深夜) 1:00 - 3:00
AKB48
-
2018年オールナイトニッポンパーソナリティ
曜日 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
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火曜版(水曜未明に放送) 星野源
水曜版(木曜未明に放送) AKB48
木曜版(金曜未明に放送) 岡村隆史
金曜版(土曜未明に放送) 山下健二郎
土曜版(日曜未明に放送) オードリー