佐久間宣行

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
さくま のぶゆき
佐久間 宣行
オールナイトニッポン0.jpg
生誕 (1975-11-23) 1975年11月23日(44歳)
日本の旗 日本 福島県いわき市
出身校 早稲田大学商学部卒業
職業 テレビプロデューサー
演出家
作家
ラジオパーソナリティー
活動期間 1998年 - 現在
雇用者 テレビ東京制作局CP制作チーム部主事
兼コンテンツビジネス局コンテンツビジネス部兼任
著名な実績 ゴッドタン
青春高校3年C組
大人のコンソメ
TVチャンピオン
ウレロ☆未確認少女
ピラメキーノ
トーキョーライブ22時
おしゃべりオジサンと怒れる女
ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIEシリーズ
影響を受けたもの 伊集院光
ダウンタウン
ウッチャンナンチャン
身長 183 cm (6 ft 0 in)
受賞 ナミダメATP新人賞)
ゴッドタンギャラクシー賞
公式サイト

佐久間 宣行 (@nobrock) - Twitter

佐久間 宣行 (nobrock1) - Instagram
1万人応募者・佐久間ラジオ番組イベント
(東京都世田谷区・本多劇場)

佐久間 宣行(さくま のぶゆき、1975年11月23日 - )は、日本のテレビプロデューサー演出家作家ラジオパーソナリティー。『ヒム子』『キス我慢選手権』『芸人マジ歌選手権』や『ゴッドタン』『ウレロ☆未確認少女』を手掛ける[1][2]テレビ東京制作局CP制作チーム部主事、兼コンテンツビジネス局コンテンツビジネス部兼任。2019年4月4日(3日深夜)からニッポン放送オールナイトニッポン0(ZERO)』で水曜日のパーナリティを担当している。家族は妻(同じテレビ東京に勤務)と娘1人。血液型A型

略歴[編集]

福島県いわき市出身。福島県立磐城高等学校早稲田大学商学部卒業。学生時代は広告代理店の営業や商社のマーケティングの仕事を志望していたが、軽い気持ちで受けたフジテレビに役員面接まで通過。元フジテレビ社長亀山千広(当時『踊る大捜査線』のプロデューサー)に「君はテレビ現場に向いている」といわれたことがきっかけでモノづくりに興味をもつ。本腰を入れて活動したが当時エントリーの期日に間に合ったのがテレビ東京だけで願書を提出。採用され、1999年に入社[3]

入社1年目はドラマのAD、深夜ドラマのADを1年経験してバラエティーに転属。『クイズところ変れば!?』のADを番組が終了するまでの半年間やり、その後は『ペット大集合!ポチたま』『TVチャンピオン』の両方でチーフADを担当。入社3年目に企画が通って深夜枠で異例の若さで『ナミダメ』という番組でプロデューサーデビュー。ATP(全日本テレビ番組製作社連盟)新人賞を受賞する。それから時々面白い企画を出すやつという認識がテレビ東京内で出始め、『TVチャンピオン』のディレクターをやりながら、お笑い関係の番組を手掛けるようになる。入社5年目に『大人のコンソメ』の総合演出を経験、その後、総合演出をとるスタイルとなった[4]。本人曰く「最初からプロデューサーを志したのではなくディレクターを志したのだが、その際にプロデューサーの仕事も引き受けた方が番組が自由に作れると感じた方が多かったので、プロデューサーの仕事もするようになった」と語っており、多くの番組でプロデューサーと演出を兼任している理由にこれを挙げている。

2002年、27才のときテレビ東京に勤務していた女性と結婚。4年後に娘を授かる。

2011年6月まで編成局企画推進部主任を兼務。

2013年6月28日、『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』で映画監督デビュー。

2015年8月29日、『佐久間宣行のオールナイトニッポンR』という番組名で、『オールナイトニッポンR』(ニッポン放送)の週替わりパーソナリティを担当。ニッポン放送はフジテレビ系列であり、テレビ東京関係者が番組パーソナリティーを担当するのは異例のことであった。

2017年9月、『ゴッドタン』がギャラクシー賞・2017年8月度月間賞を受賞した[5]

2019年3月13日、『オールナイトニッポン・オールナイトニッポン0(ZERO)パーソナリティ発表会見』において、4月3日から毎週水曜日27時~28時30分(木曜3時~4時30分)の時間帯で『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』を担当することが発表された。現役のテレビ局員が、ANNの冠がついたレギュラー番組を担当するのは史上初となった[6]。佐久間は福島県の中学校時代に『伊集院光のオールナイトニッポン』を聞いてラジオを好きになった。昭和最後の水曜二部だった。奇しくも今回、平成最後の水曜二部オールナイトニッポンのMCを任せられたことに感極まった[7]

2019年10月8日、本多劇場で『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO) リスナー感謝祭2019~sailing day~』を開催。380名のリスナーで満員となった。チケット申込み受付の際、前売り6千円と必ずしもリーズナブルではない価格設定にも関わらず、1万通を超える応募があった。番組内で“船長”と呼ばれる佐久間Pは全コーナーに出ずっぱりで、1人しゃべりはもちろん、シークレットゲストとして迎えたおぎやはぎ小木とのトークを展開し、会場のクルーことリスナーたちと新たな船出の日を盛大に過ごした[8]

2020年3月9日、オールナイトニッポン史上初のサラリーマンパーソナリティーとして始まった水曜枠の2年目継続が発表される[9]。前年は新番組発表の記者会見でテレビ東京だけ小さなデジタルカメラの報道クルーで苦笑されたが、2年目突入の本会見ではテレビ東京だけ取材陣が来なかった。

人物[編集]

  • 早稲田大学入学時に広告サークルに入りクリエイターを目指すが、凄者ばかりだったため会社員になろうと決意。当時18才のとき同じサークルには舞台版「ドラゴンクエスト」プロデューサーの日本テレビ・依田謙一や、映画監督・西川美和が所属していた[3]
  • ラジオ好きを自称しており(後述)、早稲田大学3年の時『オールナイトニッポン』に憧れてニッポン放送を受験するが役員面談で失敗。そのとき合格したのが同年齢の吉田尚記アナウンサー。今では笑い話として2人は話している[10]。ちなみに会社の後輩にこのことを話すと「僕、ニッポン放送から内定もらったんですけど、蹴りました。」と言われた。
  • 入社当時、コントをやりたいと企画書を出したら「そういうのはフジテレビじゃないとできないよ。でもそういうのが好きだったら、深夜ドラマをやってみれば?」と言われて、深夜ドラマのADについた。その後も企画書を出し続け、コント番組の実現にこぎつけた執念の人[11]
  • 深夜ドラマのADの頃は激務と雑用に全くモチベーションを見いだせなかったが、とあるドラマで小道具として工夫をこらした弁当を作ったところ監督の目に留まり弁当中心にシーンが編成された。このことがきっかけで仕事へのやりがいと拘りを強めたと発言している[3]
  • 複数のインタビューで成功の秘訣を聞かれて「テレ東は失敗しても怒らないって勝手に思ってます」と答えている。
  • オールナイトニッポン0(ゼロ)のパーソナリティーのオファーを電話で受けた佐久間はすぐさま小孫茂社長に直談判しようと決意。丁度電話を切った後に目の前を社長が通ったので、「社長!オールナイトニッポンからメインパーソナリティーの仕事来たんですよ」と話しかけたが、「順序を守れ」と上司からこっぴどく怒られた。定例社長会見で小孫は「とても喜ばしいことだと思っている」と話している[12]
  • 影響を受けた人物としてラジオでは伊集院光を挙げる。特に番組内で生まれたバーチャルアイドル芳賀ゆい』がリスナーとの妄想トークで生まれたことに感銘を受けたという。最終的に奥田民生作の『星空のパスポート』でCDデビュー、手タレを使って握手会をする姿に佐久間は「あ~、妄想を止めなくてもいいんだ」と思い、今の『ヒム子』『キス我慢選手権』『芸人マジ歌選手権』はそのときのお笑い原体験が基になったと話す。『キス我慢選手権』を映画にするという決断も、その時の原体験が糧になっている。テレビではダウンタウンウッチャンナンチャンコント番組夢で逢えたら』に影響をうける。この2つが佐久間がお笑い好きになった原点となった[7]
  • 番組の出演タレントとのプライベートでの交流はほぼ持たないが、オードリー若林のみ自ら連絡を取って飲みに行く仲である[要出典]

制作ロジック[編集]

  • ADをしながら『ナミダメ』で初プロデューサーをするという歪な形をしていたとき、『TVチャンピオン』で企画が採用されて初めてディレクターを経験。『3分料理人選手権』『ママチャリ王選手権』。この2本で「面白い企画をあげるやつ」と部内で認められ、当時テレビ東京がほとんど制作してこなかった深夜のネタ番組を依頼された。その時に出演者のオーディションを行い、合格したのがおぎやはぎ劇団ひとりだった[3]
  • 多忙ながらも小劇場ライブハウスに頻繁に足を運んで情報収集を行っており[13]、番組の中で小劇場俳優やインディーズバンドを積極的に起用している。また文壇との人脈もあり、『ご本、出しときますね?』や『共感百景』など小説家歌人をゲストとして迎える番組も手がけている。
  • ラジオ好きを公表。幅広くラジオを聴くヘビーリスナーを自称している。ラジオを聴くことで「芸人のパーソナルを先に知る」「芸人の得意技を先に知る」ことがテレビディレクターとしての武器になっていると話す。例えばハライチ岩井を”じゃない方芸人”のイメージから払拭。ラジオで聴くとブレーン(ネタを作ってる)な岩井、付け所が面白い岩井と感じて、ゴッドタンで“腐り芸人”でお願いしようと、いち早く考えられたのはラジオを聴いていたから[14]
  • ブレイク前の芸人・俳優を見つけて青田買いするテレビマンとして定評がある。本人曰く、ジャンル毎に目利きの効く一般人のブログを常にチェックしているとのこと。その人が面白いとつぶやいた芸人・俳優は必ず劇場まで足を運んで舞台を視察する。フジテレビ台場に移動したことで、フジテレビの一部の社員が下北沢の劇場が遠くなったことを憂いていたと一例にあげている[要出典]
  • 伊集院光から「面白いと思う番組作りで意識していることは?」という問いに対して「出演者の開けていない魅力ある箱を開けるというのが最初の基本で。僕や仲間たちでずっと探していたのがダウンタウンさんやウッチャンナンチャンさんやとんねるずさんがやっていない笑いを1個でもいいからやってみたいなあと思って実験的にはじめたのがゴットタンという番組。そこで試しながら辿り着いたのが、“マジでやっているから面白い”っていう切り口でした。劇団ひとりの『キス我慢選手権』やフットボールアワー後藤輝基の『芸人マジ歌選手権』とか。面白い映像をカメラが撮りに行くのではなくカッコイイ映像を撮りにいく。みんなが全員カッコイイを目指した結果が超面白いことに化学反応したんです」と力説した[7]
  • THE21のインタビューに企画立案のコツとして「マーケティングによって売れ筋を追うのではなく、自分の内面に注目すること。自分の興味や違和感から企画を考えている。そうするようになってから視聴者の方に楽しんでもらえる企画が生み出せるようになりました」と話す[15]
  • 誰も言わないけど、誰かに言ってほしいんじゃないかなと思うことを企画すると、人気が出ることが多い。『ゴッドタン』の『腐り芸人セラピー』がそう。芸人に対して皆がうすうす思っていることを言うことで、面白いと思っていただけている[15]
  • 皆がゲラゲラ笑っているのに、自分だけ面白さがわからない。こういうとき、『自分の感覚はちょっと変なんじゃないか』と感じ、場の空気を壊さないようムリして笑う人が多いと思いますが、心配する必要はまったくない。そこを掘っていけば企画のヒントが見つかるわけ。むしろラッキーなことです。だから、企画会議のときに、自分一人だけが周囲と違う反応をしたときは、「ラッキー」と感じる[15]
  • 芸人の中には、まだ『人前で開けていない箱』を持っている人がたくさんいる。『ひねくれた物の見方をする』『意外と真面目』といった性格や、『意外と歌が上手』といった特技など。箱を開けていない理由は色々ある。他のディレクターや放送作家がスルーしていることもあれば、本人が「需要がない」と思い込んでいることもある。マーケティングの観点から『開けても意味がない』と判断されている。ただ、その開けていない箱の中身のほうが、本人がムリせずに出すことができるうえ、面白い化学反応が出ることは少なくありません。その部分を前面に押し出した企画を立てます[15]
  • 芸人の中には、開けていない箱を開けてしまうとキャラクターが変わってしまい、やりづらくなる人もいます。開けていない箱を開けるときは、ほとんどの場合、『いつもと違った打ち出し方をしますけど、いいですか?』と本人に確認を取る[15]
  • すでに一定の地位を築いている実力派芸人には細かく説明する一方で、若手の芸人に対してはあえて細かく説明しない。若手芸人に細かく説明しすぎると、『言われた通りやらないといけない』と真面目に考えてしまい、縮こまってしまうから。そこは相手のキャラクターを見て変えている[15]

佐久間から影響を受けた人のエピソード[編集]

  • 入社2、3年目に『さまぁ~ずの若手で笑っちゃったよ!』(2002年)という特別番組で、ネタ見せのオーディションに来たのがブレイク前のおぎやはぎ劇団ひとり。急遽、若手スタッフの佐久間も立ち会うことになって、そこでいいなと思った。ただ当時の3人はテレビでは無名だった。すぐにして当時テレビ東京がほとんど制作してこなかった深夜のネタ番組の話が佐久間のもとに舞いこみ、おぎやはぎと劇団ひとりを大抜擢した。その後、『大人のコンソメ』(2003年2004年)、『ゴッドタン』と3人を起用し続け、約20年近くの付き合いである[16]
  • バナナマン日村勇紀が演じる『ヒム子』は『芸人マジ歌選手権』から生まれたキャラクター。当初はお姉キャラから始まり進化していった。2018年第68回NHK紅白歌合戦に出演するほどに。乃木坂46とコラボステージを果たした[17]
  • 『芸人マジ歌選手権』から新しい領域の発見、再注目された芸人はたくさん。アコギの角田晃広東京03)、切ないエロシンガーバカリズム、腐れシンガー岩井勇気ハライチ)、ジェッタシー後藤輝基フットボールアワー
  • いつもゲームの話をしているのにゲーム番組の企画を出さない板川侑右プロデューサーに佐久間が助言。テレビ東京の人気ゲーム番組『勇者ああああ』の企画が生まれた[15]
  • 漫画をかいていたADのテレビ東京局員の真船佳奈に「ADのことを書いたほうがいい」と指南。それまで『甥おいっ子がかわいい』みたいな漫画を書いていたので、『自分しかできないことで、ムリしないでできることをやったほうがいいんじゃないの』と伝えた。ADマンガ『オンエアできない!』(朝日新聞出版)で漫画家デビューしたキッカケとなった。その後、THE21のインタビューに佐久間は「本人に合っている特徴のことを、業界ではよく『仁(にん)』と言いますが、売れるためにはその『仁』を見つけることがすごく大切だと思います。真船は仁を見つけたと言えます。」と話す[15]

担当番組[編集]

現在[編集]

レギュラー

過去[編集]

レギュラー
特番
映画
MV

出演[編集]

テレビ番組[編集]

ラジオ番組[編集]

書籍[編集]

関連

イベント[編集]

プロデュース
個人

審査員[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b c 劇団ひとりもびっくり?「ゴッドタン」が12年目でもまだ無名番組だった!
  2. ^ 【講談社】できないことはやりません ~テレ東的開き直り仕事術~
  3. ^ a b c d カジサック KAJISAC (2019年11月4日). “【超裏話】ゴッドタンを作った佐久間宣行さんが赤裸々に語る”. YouTube. 2019年11月4日閲覧。
  4. ^ 幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞」開催!けらえいこ、箕輪厚介、佐久間宣行らが審査員に
  5. ^ 【お笑いナタリー】「ゴッドタン」初ギャラクシー賞、ゴールデン3時間半SPで
  6. ^ 【オリコンニュース】テレ東・佐久間P、ANN2部のパーソナリティー抜てき 現役TV局員で史上初
  7. ^ a b c d 佐久間宣行 TBSラジオ『伊集院光とらじおと』出演を語る
  8. ^ a b 【お笑いナタリー】佐久間船長とクルーが本多劇場でヨーソロー!ゲスト小木も絶賛「歴史の始まり」
  9. ^ 【マイナビニュース】佐久間宣行P、『ANN0』会見で嘆き「テレビ東京だけ来てない
  10. ^ 【デイリースポーツ】テレ東・佐久間Pがオールナイトニッポン0担当“長年の夢”が実現
  11. ^ 【マイナビニュース】テレ東『ウレロ☆無限大少女』演出・佐久間宣行氏、テレビは不便でも「ネットやスマホを超える価値あるものを」
  12. ^ 【日刊スポーツ】テレ東、佐久間Pのラジオに理解「いいことだと」
  13. ^ できないことはやりません——テレビ東京プロデューサー・佐久間宣行インタビュー
  14. ^ 【オールナイトニッポンNEWS】ゴッドタン佐久間P、ラジオを聴くと「芸人の得意技を先に知れる」
  15. ^ a b c d e f g h 【THE21】テレ東から名物バラエティー番組を世に出し続けるプロデューサーの仕事術(THE21 2020年3月号)
  16. ^ 【テレビの開拓者たち / 佐久間宣行】「ゴッドタン」佐久間Pが仕事をエンジョイできる理由(ザ・テレビジョン)
  17. ^ 日村勇紀が演じるヒム子の経歴
  18. ^ 【オリコン】テレ東・佐久間宣行氏、テレビ局社員の枠を超えるテレビ番組の“モノづくり”
  19. ^ オールナイトニッポン0(ZERO) 4月からは伊藤健太郎、Creepy Nuts、佐久間宣行、King Gnu 井口理、霜降り明星がパーソナリティに決定!!
  20. ^ a b 【マイナビニュース】局の垣根超えたバラエティ制作者が審査員『ツギクル芸人グランプリ』
  21. ^ 【特別企画】佐久間P(テレ東)× 鈴間P(日テレ)× 番組P(NHK)三者会談【やってみた】
  22. ^ 【オリコンニュース】NHKにテレ東・佐久間P&日テレ・土屋P&フワちゃんも集結 テレビについて徹底トーク
  23. ^ テレ東・佐久間宣行氏の4夜連続ラジオ特番 秋元康氏、東京03飯塚、オードリー春日もゲスト出演”. ORICON NEWS (2020年2月13日). 2020年2月14日閲覧。
  24. ^ 【オリコンニュース】『青春高校3年C組劇場公演』1万人動員達成でCDデビュー 秋元康がプロデュース
  25. ^ 【お笑いナタリー】ゴッドタン「ネタギリッシュNIGHT」チャンピオン大会が豊洲PITで!シード枠も
  26. ^ 【ライブレポート】青春高校3年C組、メジャーデビューと旅立つメンバーの新たな門出にキックオフ - 音楽ナタリー
  27. ^ 【音楽ナタリー】ゴッドタン「マジ歌ライブ」2020年2月にさいたまスーパーアリーナで開催(2019年10月13日)
  28. ^ 【オリコンニュース】千原ジュニア、TV6局の底力に感心 “渾身の企画”挑戦で会場沸く
  29. ^ 【AbemaTIMES】SHOWROOM前田氏、サイバー藤田氏らが語った"テレビ局の危機"〜「誰がテレビを殺すのか、あるいは誰も殺せないのか。
  30. ^ ニッポン放送のラジオ2番組とTIFのコラボ!トークステージが決定!
  31. ^ ミスiD公式ホームページ
  32. ^ 【日本音楽事業者協会】お知らせ
  33. ^ Aカテは職人化、Bカテは越境して広がり続ける!? ACC賞フィルム部門 佐久間宣行(テレビ東京)審査委員×澤本嘉光審査委員長が対談
  34. ^ 【佐久間宣行Twitter『あと吉本坂の審査員が回って来ました……なんでダンス審査?』
  35. ^ 幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞」開催!けらえいこ、箕輪厚介、佐久間宣行らが審査員に

関連項目[編集]

外部リンク[編集]