生田絵梨花

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いくた えりか
生田 絵梨花
プロフィール
愛称 いくちゃん
いくたどん
えりか
生年月日 1997年1月22日
現年齢 21歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 A型
公称サイズ(2016年[1]時点)
身長 / 体重 160 cm / kg
活動
デビュー 2007年
ジャンル アイドル
所属グループ 乃木坂46
活動期間 2007年 -
他の活動 女優ミュージカル女優
事務所 乃木坂46合同会社
主な出演作超能力研究部の3人
残念な夫。
ロミオ&ジュリエット
レ・ミゼラブル
リボンの騎士 ザ・ミュージカル』
主な楽曲あなたのために弾きたい
低体温のキス
命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」
受賞歴 第8回岩谷時子賞奨励賞
アイドル: テンプレート - カテゴリ

生田 絵梨花(いくた えりか、1997年1月22日 - )は、日本アイドル女優であり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである[2]東京都出身[注 1]。身長160cm[1]。血液型A型[2]

略歴[編集]

1997年1月22日、ドイツデュッセルドルフで誕生し、5歳から東京で育つ[3]。ピアノは3歳から始め[5]、4歳から[6]、先にピアノを習っていた姉の影響で習い始める[7]

小学生の頃、『アニー』のミュージカルを観賞し、舞台女優を目指す[8]。2007年、『ココ・スマイル5 〜明日へのロックンロール〜』で初舞台[9]。中学校へ進学後、学級委員を務め[10]、月曜日は数学、火曜日はクラシックバレエ[注 2]、水曜日は習字、木曜日は英語、土曜日はピアノ[注 3]、日曜日はクラシックバレエを習い、実用英語技能検定2級、日本漢字能力検定準2級、実用数学技能検定3級、書道検定準7段に合格、書画展で金賞を受賞した[6]。ミュージカルやTVドラマ、映画に出演。

中学3年生の時、父親からグランド・ピアノを買い与えられた[13]。その時から歌やダンスが好きで将来は音楽の道に進みたいと考えていたところ[14]、ちょうどインターネットで乃木坂46の1期生オーディションを知り[15]、アイドルを目指していたつもりはなかったが、子どもの頃からミュージカルを観に行くのが好きでステージという共通点があったことから[10]、このグループは自分の目指しているところにあると考え[15]、母親に知らせた上で応募した[16]

2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションではaikoの「スター」を歌った[17]。暫定選抜メンバーに選ばれ、立ち位置は後列だった[18]。2011年12月、第21回日本クラシック音楽コンクール(日本クラシック音楽協会)のピアノ部門に入選[6]

2012年2月22日、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューした[19]。2012年9月、『16人のプリンシパル』(東京都・PARCO劇場)の公演で観客による投票の結果、全9公演のうち6公演に渡って主演・アリス役に選ばれた[20]。また映画『ハンガー・ゲーム』の日本語吹替版の声優の座をめぐり乃木坂46のメンバー33人が参加した「サバイバルオーディション」に合格し、ルー役に選ばれた[21]

2013年12月17日、『第3回AKB48紅白対抗歌合戦』(東京都・TOKYO DOME CITY HALL)でAKB48の渡辺麻友が乃木坂46の「君の名は希望」を披露した際にサプライズ出演し、ピアノ伴奏とコーラスを務めた[22]。乃木坂46のメンバーで個人として出演したのは生田が初となる。

2014年4月20日、乃木坂46の8thシングル「気づいたら片想い」の個別握手会(横浜市・パシフィコ横浜)で大学進学のための準備期間として『16人のプリンシパル trois』(2014年5月30日 - 6月15日、東京都・赤坂ACTシアター)終了後から乃木坂46の9thシングルに参加せず、一時休業することを発表した[23]。2014年6月15日、『16人のプリンシパル trois』で主要十役を制覇し、3年連続全公演2幕出演を達成した[24]。その後、芸能活動を一時休業したが[25]、乃木坂46の10thシングルから芸能活動を再開し、2014年10月2日から5日まで開催されるミュージカル『虹のプレリュード』(原作:手塚治虫天王洲 銀河劇場)で主演を務めることが発表された[26]。2014年8月4日、乃木坂46の10thシングル「何度目の青空か?」で初のセンターを務めることが発表された[27]

2015年1月14日、『残念な夫。』(フジテレビ)でテレビドラマに初のレギュラー出演を開始し[28]、ピアニストを夢みる女子高校生の細井美香役を演じた[注 4]。2015年1月23日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に乃木坂46として出演し、当番組で事実上初披露となった「君の名は希望」でピアノ伴奏を披露した[30]。2015年3月20日、高等学校を卒業後[31]音楽大学へ進学し、仕事を終えては約1時間ほど仮眠し、栄養ドリンクを飲んで登校する日々を送った[8]

2015年8月25日、東京・赤坂ACTシアター(2015年11月12日 - 17日)と大阪・シアターBRAVA!(2015年12月3日 - 6日)で上演される『なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」』(原作:手塚治虫)の主人公・サファイア役を務めることが発表された[32]

2016年1月21日、初のソロ写真集『転調』を発売[33]、写真集は週間推定売上3万8335部を記録し[34]、2016年2月1日付のオリコン週間ランキングのBOOK総合部門・写真集部門で1位を獲得した[35]。その後、6万9238部へと売上を伸ばし[36]、オリコン2016年上半期ランキングの写真集部門で1位を獲得した[37]。2016年12月1日、『ベスト・クラシック100』シリーズのイメージキャラクターに就任することが発表された[38]

2017年1月から3月、舞台『ロミオ&ジュリエット』でジュリエット役[39]、同年5月から10月、舞台『レ・ミゼラブル』でコゼット役を務める[40]。2017年6月12日、ミュージカル女優として評価され、第8回岩谷時子賞奨励賞を受賞した[41]。2017年12月25日、MTV Unpluggedで乃木坂46初のソロライブ『MTV Unplugged: Erika Ikuta from Nogizaka46』が開催された[42]。この様子はMTVで生中継され、ライブの生中継はMTV Unplugged史上初という快挙[42]

2019年1月舞台『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812』[43][44]に出演、2月から4月はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』にジュリエット役として出演[45][46]4月19日から5月28日まで[要出典]『レ・ミゼラブル』でコゼット役を務める[47]

人物[編集]

愛称は、いくちゃん[48]、いくたどん[49]、えりか[50]。キャッチ・フレーズは「どんどんいくどん生田どんっ U〜DON!」[51]。自宅はピアノを演奏するための防音室を完備し、リビングは床暖房[4]。自室は姉と2人1部屋だったため、2016年頃までベッドを置く場所がなく、布団で寝ていた[4]。22時以降はハイテンションになる[52]。 「スフィンくん」という生田のデザインしたオリジナルキャラクターがある[53]。将来の夢は舞台役者[54]

音楽プロデューサー・佐久間正英は、生田の父の従兄弟に当たり、生田の祖父がビクターの洋楽部門に勤務していた頃によくレコードを持って行っては聴かせてあげていた親戚のおじさんだった[55]。佐久間は生田の父から生田が乃木坂46のメンバーであることは聞いており、乃木坂46の5thシングル表題曲「君の名は希望」を「いい曲だ」と語っている[55]。生田はブログで佐久間へ「一緒に歌ったり演奏する機会を持てたらうれしい」と共演を希望し、佐久間が「一緒に音楽できるといいな!」とTwitterで共演に応じた[56]。その後、乃木坂46の7thシングル「バレッタ」の特典映像として収録された個人PVで共演した[57]。佐久間は2014年1月に61歳で没し[58]、遺作「LastDays」では、ピアノ、バッキングボーカルで参加した[59]

2016年12月14日放送の『2016 FNS歌謡祭 第2夜』(フジテレビ)で共演した生田衣梨奈モーニング娘。)とのペアでファンから「W生田」と呼ばれている[60]

嗜好[編集]

好きな食べ物はうどん[注 5]、キノコ[注 6]、チョコレート[51]、豆乳[14]、納豆[62]、りんご[51]。好きな映画は『レ・ミゼラブル[48]。好きな漢字は[61]。苦手な物は鳩[14]、料理[63]。ただし、生田によれば、だし巻き卵は作れる[4][注 7]。作ってみたい料理は肉じゃがカレーライス、ミートソースパスタ[65]。好きな人物は川口春奈ハメス・ロドリゲス[66]AKB48グループで推したいメンバーは島崎遥香[61]

趣味[編集]

趣味は音楽鑑賞、模写[67]

音楽が好きで[51]、よく聴く曲はエルトン・ジョンの「Your Song[68]。カラオケでよく歌う曲はGLAYの「誘惑[14]HOWEVER」「BE WITH YOU」「春を愛する人」「月に祈る[69]Janne Da Arcの「ヴァンパイア」「シルビア」「」「Hysteric Moon[69]THE HIGH-LOWSの「千年メダル」「夏なんだな」「フルコート」「バームクーヘン[69]いきものがかりの「茜色の約束」「ありがとう」「キミがいる[69]松田聖子の「夏の扉」「天使のウィンク」「瑠璃色の地球[69]、aikoの「かぶとむし」「スター」「桜の時[69]石川さゆりの「津軽海峡・冬景色[70]

模写は人物の模写を得意とする[71]。絵は小学生時代に交通安全のポスターコンクールで受賞した経験がある[4]。生田によれば、絵は色のバランスが重要である[4]

特技[編集]

特技はピアノ[50]

乃木坂46が『MUSIC FAIR』(2013年3月16日、フジテレビ)に初出演をした際、ピアノ伴奏をしながら歌唱を披露した[72]。また、生田の演奏による「君の名は希望」が2016年3月26日より東京メトロ千代田線乃木坂駅発車メロディとして用いられている[73]

音楽プロデューサーの小室哲哉やピアニストの高橋多佳子らが生田のピアノ演奏を絶賛している[74][75]

FNS歌謡祭』(フジテレビ)に乃木坂46のメンバーとして出演する以外に、ソロ出演した2016年12月には、大原櫻子井上苑子とのコラボレーションを披露している[76]

2017年8月2日放送の『2017 FNSうたの夏まつり』や同年12月6日・12月13日放送の『2017 FNS歌謡祭』(両方フジテレビ)では、上記の乃木坂46やピアノ演奏での出演以外にミュージカル歌手として出演して、他のミュージカル歌手との共演でミュージカルメドレーを披露した[77]

保有資格は実用英語技能検定2級、日本漢字能力検定準2級、実用数学技能検定3級、書道検定準7段[6]、語彙・読解力検定3級[78]

乃木坂46[編集]

乃木坂46のダンス七福神[79]検定八福神[78]

乃木坂46では中学校3年生の時、生田絵梨花・斎藤ちはる・中元日芽香の3名で「中3組」[80]、「いたいこりずみかる中3ほねほね同盟」を結成している[81]。生田は、中元がメンバーの嘘や冗談にひっかかりやすいピュアな性格であることから、いつか俺様タイプに騙されるのではないかと心配している[82]

高校1年生の時、乃木坂46内に肘専門モデルの派遣を手がける仮想上の肘専門モデル事務所『生プロダクション』を設立し、なまた社長を名乗り出した[83]。生プロダクションの所属モデルは白石麻衣星野みなみ、マネージャー役は高山一実、照明係は松村沙友理[83]。生プロダクジョンにおける白石の月給は13円だが給料が支払われたことはなく、開店休業状態である[83]

乃木坂46を象徴するメンバーと称され「ドイツ生まれのお嬢様」、「才色兼備の優等生」[84]、「天才」と呼ばれていたが、のちに「変人」と呼ばれるようになった[85]。大食いキャラで[86]松井玲奈によれば、生田はケータリングが無くなっていることに対してもの凄い勢いで怒っていたというエピソードがある[87]。理想のセンター像は周りに気を配れる人[88]

乃木坂46で好きなミュージック・ビデオは「裸足でSummer」、「そんなバカな・・・」、「失いたくないから[89]

作品[編集]

シングル[編集]

乃木坂46

まゆ坂46

  • ツインテールはもうしない(2012年7月25日、SRCL-8030/1) - EAN 4988009052632

乃木坂AKB

アルバム[編集]

乃木坂46

その他

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

その他のテレビ番組[編集]

映画[編集]

吹き替え[編集]

舞台[編集]

イベント[編集]

広告[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌連載[編集]

  • 別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.01(2016年4月2日 - 、KADOKAWA) - 鍵盤をまな板に換えて[119]

関連書籍[編集]

  • 映画 超能力研究部の3人 公式ブック(2014年12月5日、講談社[120]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 1997年1月22日、ドイツデュッセルドルフで生まれ、5歳から東京で育ったため、出生はデュッセルドルフだが[3]、出身は東京都である[4]
  2. ^ クラシックバレエは10年間習っていた[11]
  3. ^ 夏季休業中、ピアノは1日10時間以上練習した[12]
  4. ^ プロデューサーの小原一隆によれば、ピアノが得意で母娘の葛藤に悩む女子高校生役が必須となり、2013年に『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ)のテレビドラマで生田絵梨花と仕事をした経緯から直感で起用した[29]
  5. ^ とくに鴨南蛮うどんを好む[61]
  6. ^ 理由はキノコは味やダシが染み込んで美味しいからである[62]。とくにエリンギを好む[62]
  7. ^ 2011年放送の『乃木坂って、どこ?』の料理企画ではIH調理器の上にじかに溶き卵をかけるというありさまだったが(IH事件)、2017年放送の『乃木坂工事中』のお弁当企画では長足の進歩を示し、高山一実によって「T-1(卵焼き)グランプリ」に選ばれた[64]
  8. ^ 白石麻衣西野七瀬と共に稲垣吾郎率いる「TEAM INAGAKI」から出場[98]
  9. ^ 木下晴香とダブルキャスト[109]
  10. ^ 葵わかな、木下晴香とトリプルキャスト[46]
  11. ^ 2017年は清水彩花、小南満佑子とトリプルキャスト[110]。2019年は小南満佑子、熊谷彩春とトリプルキャスト[47]
  12. ^ 平野綾、木下晴香とトリプルキャスト[111]
  13. ^ 観覧当選者のみに公表。

出典[編集]

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  3. ^ a b “香取慎吾「僕…出ます!」五輪出場宣言?”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年9月8日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130908-1186182.html 2013年9月29日閲覧。 
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  5. ^ “乃木坂生田、秋に復帰ミュージカル初主演”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年7月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20140725-1340060.html 2014年7月25日閲覧。 
  6. ^ a b c d “超人? 天然? どっちもいくちゃんなのです”. 月刊AKB48グループ新聞 (日刊スポーツ新聞社) (2012年10月号): pp. 24-25. (2012年10月19日) 
  7. ^ “(乃木坂46日々是勉強)生田絵梨花 「楽しんで」の言葉を胸に”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年9月26日). http://www.asahi.com/articles/ASG9Q76TYG9QUCVL02B.html 2014年9月26日閲覧。 
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外部リンク[編集]