さらば青春の光 (お笑いコンビ)

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さらば青春の光
SARABA SEISHUN NO HIKARI
メンバー 森田哲矢
東ブクロ
別名 さらば
結成年 2008年
事務所 松竹芸能(2013年3月まで[1]
ザ・森東
活動時期 2008年 -
影響 ダウンタウン(森田)
ナインティナイン(東ブクロ)
出会い 松竹の養成所
旧コンビ名 カサブランカ(森田)
フルハウス、119、ヤンバルクイナ(東ブクロ)
現在の活動状況 ライブ、テレビ、YouTube、ラジオ
芸種 コント、漫才
ネタ作成者 森田哲矢
現在の代表番組 さらば青春の光の「青春デストロイヤー」
さらば青春の光がTaダ、Baカ、Saワギ
アッパレやってまーす!~土曜日です~
GEMS COMPANYのさらば、ラジオ(東ブクロ)
今日からやる会議
ノギザカスキッツ
らいコレTV など
過去の代表番組 さらば青春の光 ふぁいなる
映画天国
乃木坂どこへ など
同期 吉田たち
見取り図
コマンダンテ
金属バット
ジャングルポケット
公式サイト 公式サイト
受賞歴
2010年 第11回笑わん会 優勝
2011年 第32回ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
2011年 第41回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
2012年 第33回ABCお笑いグランプリ 準優勝
2012年 キングオブコント2012 準優勝
2013年 キングオブコント2013 決勝4位
2014年 日本喜劇人協会主催第1回コント新人大賞 優勝
2014年 キングオブコント2014 決勝進出
2015年 キングオブコント2015 決勝10位
2016年 M-1グランプリ2016 決勝4位
2017年 キングオブコント2017 決勝3位
2018年 キングオブコント2018 決勝4位
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さらば青春の光Official Youtube Channel
YouTube
チャンネル
活動期間 2018年 -
ジャンル コメディ、スポーツ
登録者数 約12万人
(2020年7月1日)
総再生回数 約1663万回
(2020年7月1日)
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年7月1日時点。
テンプレートを表示

さらば青春の光(さらばせいしゅんのひかり)は、株式会社ザ・森東(ざ・もりひがし)に所属する日本のお笑いコンビ。両者とも大阪府出身。お笑い第6.5世代を自称している [2]

メンバー[編集]

森田 哲矢(もりた てつや、 (1981-08-23) 1981年8月23日(38歳) - )
血液型:B型 / 身長:163cm 
株式会社ザ・森東 代表取締役社長。モルック日本代表[3]。1日に2箱以上タバコを吸うヘビースモーカーでメビウス ライトを愛煙[4]。大のゴシップ好き。好きで実家でも猫を飼っている[5]ほか、事務所で猫を飼うことを提案したのも森田である(ザ・森東#会長も参照)。
堺市出身。大阪府立東百舌鳥高等学校卒。
好きな映画は『岸和田少年愚連隊』や『パッチギ!』などの井筒映画、『湯を沸かすほどの熱い愛[6]。好きな音楽は「THE BLUE HEARTS」や「ザ・クロマニヨンズ」、最も好きなのは「THE HIGH-LOWS[7]
プライベートではバイク川崎バイク [8]や橋本直(銀シャリ[9]と仲が良いほか、同期にあたる石井輝明(コマンダンテ)、盛山晋太郎(見取り図)や後輩の屋敷裕政(ニューヨーク[10]、賞レースで知り合ったしずるかもめんたる、たかし(トレンディエンジェル)と親交がある[6]。東ブクロの元相方のカズレーザーとは先輩後輩の関係が曖昧でお互い敬語なため、「微妙な関係」で「社長」と呼ばれる[6]
2006年6月から2008年6月までは「カサブランカ」という漫才コンビで活動しており、「腹筋を盗まれた男」などの持ちネタがあった。当時の相方はその後地元の静岡に戻り、税理士を目指しているという[11]
2019年からフィンランドのスポーツである「モルック」を始めた(#エピソード)。
2019年1月21日、初の著書『メンタル童貞ロックンロール』(KADOKAWA)を発売。
2019年4月20日、『IPPONグランプリ』(フジテレビ)に初出場。
東ブクロ(ひがしブクロ、 (1985-10-06) 1985年10月6日(34歳) - )
本名:東口 宜隆(ひがしぐち よしたか)
血液型:O型 / 身長:166cm
株式会社ザ・森東 副社長。特技の空手は初段で黒帯。本人曰く小学4年生から中学3年生までの6年間、試合では負け無しだった[5]。ラジオ好きで、Rakuten.FMで放送していたレギュラー番組のタイトルの『さらば青春の光「鋭意制作中」』は自ら名付けた。趣味はゴルフで月に30万円を使うほど熱中している[7]ラッキーストライク エキスパートカット 6を愛煙。甲殻類アレルギー
茨木市出身。大阪府立春日丘高等学校同志社大学文学部卒。
好きな映画は『クレヨンしんちゃんシリーズ』。好きな音楽は「KinKi Kids[7]
プライベートでは、徳井義実チュートリアル)や小沢一敬スピードワゴン)と親交がある[6]
大学公認のお笑いサークルである喜劇研究会に所属し、当時は1年先輩のカズレーザーとのコンビ「フルハウス」として活動していた。さらば青春の光の結成前は、2007年9月までは「119」、2008年6月 - 7月は「ヤンバルクイナ」というコンビで活動していた。119解散後からヤンバルクイナ結成までの間は、ピン芸人「ちらしずし半人前」として活動していた。
2017年4月19日にAbemaTVから生配信されたネット番組『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』にて姓名判断をし、「東口宜史」「東口宜矢」「ブラザー東口」といった候補の中から「東ブクロ」を選び、正式に芸名を東ブクロに変更した。
ワタナベエンターテインメントに所属のお笑いコンビであるファイヤーサンダーの藤田崇之は、東ブクロの母の姉の息子であり、母方の従兄弟にあたる[12][13]

来歴[編集]

お笑いとの出会い[編集]

森田は小学生時代に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の高田純次ダウンタウンの影響を受け[14]、授業参観の発表会でコントを書いて披露したこともあった[8]。一年留年し19歳で高校卒業後、借金200万円を作りそれを返し切るまでの5年、鬱屈とした自堕落な生活を送っていた。野狐禅のとある歌詞に感化され、学もなく商売の才覚もない自分が億稼ぐ方法としてお笑いを目指し始める[8] [15]

東ブクロは地元柄、子供の頃からお笑いに馴れ親しみ、特に中学生時代に聴いていた『ナインティナインのオールナイトニッポン』に影響を受けた[14][8]ナインティナインの出身の高校が東ブクロの地元であり、ラジオから流れるエピソードはテレビとは違う印象を受けた。お笑いを始めたきっかけは、中学3年生のとき、父がなんばグランド花月へ行く約束を破ったため、その復讐だという。高校では仲間内で漫才を行うこともあり、大学ではお笑いサークルに入った[8]。一学年上の先輩のカズレーザーメイプル超合金)とお笑いコンビ「フルハウス」を結成。吉本ナベプロのオーディションを受けたが上手く行かず、コンビは自然消滅した[16]

コンビ結成[編集]

2006年に松竹芸能タレント養成所の先輩後輩として出会う(森田が半年先輩)。2008年に「カサブランカ」、「ヤンバルクイナ」のそれぞれのコンビが解散した後、同年8月に新しく出来た、コント日本一を決める大会『キングオブコント』への参加を目指して結成。カサブランカの解散がヤンバルクイナ結成のわずか3日後であり、以前から「森田と組みたい」と思っていた東ブクロはそれに合わせるかのようにヤンバルクイナも解散。森田へ「一緒にやりたい」思いを長文のメールにして伝え、同時期に創設されたキングオブコントに出てみようと結成に至ったという[5]。キングオブコントの1回戦で初舞台を踏み[17]通らなかったが、2009年の「NHK上方漫才コンテスト」の本選に行けたこともありコンビを継続する[8]

当時、森田はヒモ同然の生活で、東ブクロは月10万円ほどの小遣いを貰う実家暮らしで貧しい大阪時代を過ごした。それでもネタをすればウケたり、賞レースに引っかかったりと暗い気持ちはなかった[8]

『キングオブコント2012』では決勝初進出で準優勝となった。以降、2015年まで4年連続で、2017年から2年連続で決勝進出を果たした。

大阪から東京へ[編集]

結成2年目にして『M-1グランプリ』の準決勝に進出し、同期のなかで出待ち客が多いなど成功を収める反面、調子に乗る要因となった[18]。事務所への不満を募らせ、ライブで事務所の悪口を言ったり、森田は養成所の監視カメラに全裸で映り込み中指を立てて踊ったり、東ブクロはTwitterに給与明細をアップしたり問題行動を起こしていった[18]。「他の事務所なら評価してくれる」と思った二人は、事務所移籍の話を話していた当時のマネージャーに引き止められていたが、聞く耳を持たなかった[19]

2013年1月22日に森田が自身のTwitterで予定していた単独公演の中止を報告し謝罪した[20]。所属事務所(松竹芸能)からの移籍がささやかれたが、26日に森田は「まだ松竹芸能に所属してますし、円満。移籍とかではないです」と否定した[21]。だが、28日に所属事務所の松竹芸能は「これ以上彼らの芸能活動を支えることが不可能」と判断したため、専属契約を3月末日付で解除すると発表した[22][23]。これについて2人はTwitter上にて、松竹芸能退社後の4月から東京に拠点を移しフリーで活動していく旨を伝えた[24]。後に二人は「当時は自分たちは全国区だって勘違いしていた」「ちょっとのちやほやで調子に乗り、現状に不満を持ち、他(の事務所)ならきっと評価してくれると思った」と振り返り、当時は現場のマネージャーにしか退社の意向を伝えておらず、松竹芸能の上層部とは会っていなかったことと、あきれた松竹芸能側からは何も言われなかったこともあり、自らが「円満退社」と勘違いしていたことを明かしている[25]

退社については後の2019年12月放送の『家、ついて行ってイイですか?(明け方)』(テレビ東京)では、森田は「辞めないに越したことはない」と回想した[26]。また、2020年4月7日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)では、森田がTKOの木下の退所騒動を引き合いに出し「退所って言うてんのただのクビ。俺らのときもそう」と発言したほか、「ネタ書いて、事務所作って、自分のピンで出てる仕事のギャラもマネージャー含めて3等分にして…」と独立後の厳しさを語っている[27]

フリー芸人へ[編集]

芸人仲間からの評判が良いマセキ芸能社への移籍を目指すも、最終的に事務所への所属が叶わなかった[28]。 2013年5月にスタートした冠番組『さらば青春の光 ふぁいなる』にて、企画として同年10月に個人事務所「ザ・森東」を設立[29]。 同年6月、東ブクロが他事務所の先輩芸人の妻と不倫していたことが週刊誌に報じられ[30]、前の事務所との騒動もあり、仕事が全くなくなりライブすら出られない状況にまでなった[26]。苦境に立たされることになるが、コンビを解散せず継続した[31]。森田は新ネタに比重を置きライブを重ね、同年のキングオブコントではフリーながら決勝に返り咲いた。

2016年9月23日、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日)に出演(収録は2015年の暮れ)。事務所の脱退騒動、不倫騒動を語った[6][32]

2017年5月からは自らウェブCMを制作する「森東広告堂」も始めた[33]

その後、徐々にテレビ出演も増え、2017年の単独ライブ「会心の一撃」では600人、2018年の「真っ二つ」では2700人、2019年の「大三元」では4500人以上を動員するなど、着々と動員数を増やし続けた[29][34]

コンビ結成後、キングオブコントに挑み続けたが、『キングオブコント2018』をラストイヤーとし優勝を目指すも結果は4位に終わった。そして2018年10月25日に自身が開催したキングオブコント回想ライブで卒業を宣言した[17]

2018年10月1日、自身のYouTubeチャンネルを開設。同チャンネルではテレビ放送では行われない長尺のコントの映像[35]やモルック、配信動画など投稿されている。2020年4月の同チャンネルの主な視聴者層は青年男性(男性が93%/18〜24歳が約33%、25〜34歳が約35%)である[36]

2019年11月30日、阪急三番街50周年記念イベントの「さらば青春の光×萬田久子トークショー」に出演。森田は(2020年6月現在で)特に印象に残っている仕事という[15]

2020年2月、森田著書『メンタル童貞ロックンロール』のドラマ化の企画を始める[37][38]

同年のコロナ禍では、営業やライブの仕事が無くなり、収録はリモートでの出演が多くなった[15]。ラジオだけは通常通りだという[15]

ネタ[編集]

  • 主にコント。ネタは森田は日常生活で感じたことから着想を得ている[39]。日常的な設定の中に現れる不条理に森田が巻き込まれるようなコントが多く、ボケ・ツッコミが明確に分けられたものは少ない。森田が大きな声を張り上げることが多い。東ブクロは森田曰く素が冷徹であるため[39]、人間味の薄いキャラクターを配役することが多い。
  • 漫才の賞レース用に漫才を行うことがある。コント・漫才両方を行う芸人としては珍しく、コント漫才ではなくしゃべくり漫才である。THE MANZAIでは、過去3回認定漫才師に選出されている。また、第12回のM-1グランプリでは、決勝進出を果たした。漫才では東ブクロがボケを担当することが多い。
  • ネタ作りは基本的に森田が行っているが、ワラッタメ天国で披露するネタは東ブクロが作っている[40]

エピソード[編集]

  • キングオブコント四年連続決勝進出した唯一のコント師で、日本政策金融公庫から融資を受けたため、森田曰く「国に認められた」初の芸人である[7]
  • コンビ名の名付け親は元ピーマンズスタンダードの南川聡史。由来はイギリス映画『さらば青春の光』で、コンビ結成を報告するため南川に挨拶に行ったところ、『じゃあ俺が付けたるわ。昨日見た映画が2本あるからどっちか選べ。』と言われ、もう1本が『復讐するは我にあり』だったため、消去法でこちらにしたという[41]
  • 同期にあたる見取り図(よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属)とは合同でライブを行うなど親交が深い[42]
  • キングオブコント2009では3回戦進出を果たしたが、当日森田がインフルエンザにかかり欠場した。
  • 2人が準優勝した2012年の『ABCお笑いグランプリ』で審査員だったリンゴ(ハイヒール)から気に入られており、所属事務所が違うにも関わらずスーツをプレゼントされた。
  • 『キングオブコント2012』決勝で披露したネタ内で森田が発言した「イタトン(=“痛いの痛いの飛んでいけ”の略)」というフレーズを松本ダウンタウン)が真似するなど番組内で流行語のようになったこともあり、番組終了直後からイタトンの着ボイスを配信。
  • 2016年、『M-1グランプリ』にて初の決勝進出。キャッチフレーズは「予測不能」(これは笑い飯の2004年大会と同じキャッチフレーズ)。予選とは異なるネタ「能みたいな話」を披露した。審査員から高得点をつけられ、「448点」で暫定3位に躍り出るも、直後に敗者復活枠の和牛に押し出されて最終順位は4位であった。森田はこのことについて「(決勝の1stラウンドと最終決戦のどちらかは準決勝のネタをやるというルールをふまえて)準決勝のネタは決勝ではウケなかっただろう。4位で敗退したのは結果的には良かった」という旨を語っている。また、その準決勝のネタは本番の数日前に作ったもので、ほとんど披露もされていなかった。
  • 2018年現在、『キングオブコント』において決勝進出回数の単独最多記録を樹立している(6回)。2018年の『キングオブコント』では来年があるという考えを捨て、自分たちでラストイヤーを宣言し、「ネタ時間:5分」にルール変更されたこともあって内容の濃いネタ2本を用意して決勝に臨んだ。しかし、この年優勝したハナコと1点差で4位[注釈 1]となり、またこの年からファイナルステージ進出は上位3組に絞られたこともありこのまま敗退が決定した。収録日は東ブクロの実弟の結婚式と同日であり、決勝進出者が放送日まで発表されない形式をとっていたため、当然欠席理由も説明できない状況だったことを1stラウンドのネタ後のコメントで明かしていた。なお、翌年の2019年大会には前年の宣言通り、エントリーすらしていない。
    • ファイナルステージに進出した場合に披露するつもりだったネタ「ヒーロー」は、2018年10月現在YouTubeの彼らの公式チャンネルにてライブのフル尺バージョンとして公開されている[43]
  • 森田はかねてより自分が無趣味であることを気にかけており、『お願い!ランキング』の「ネタサンド」(2019年2月21日放送)[44]出演時にサンドウィッチマンに相談したところ、以前『ぼんやり~ぬTV』で体験して面白かったからという理由[45]で、富澤からフィンランドのスポーツ「モルック」を勧められた。その後「日本モルック協会」に連絡を取り、芸人仲間のみなみかわタイーク金井と共にチーム「キングオブモルック」を結成して練習会に参加、そのわずか1時間後に東京大会に出場した。初挑戦、しかもわずかな練習時間にも関わらず、日本代表の座を獲得するほどの才能を見せた[46][47]。この年フランスで行われる世界大会への参加費用はクラウドファンディングで募り、目標を超える金額が集まった[48]
8月17・18日に行われた世界大会では、世界14カ国から175チーム(約1,000人)が集まる中、チーム戦では1次予選を通過。2次予選は地元フランスの2チームと最強国のフィンランドが同じグループとなる過酷な状況にもかかわらず2位タイまでもつれ込む健闘を見せたが、「モルックアウト対決」(プレーオフ)で破れ敗退した。国別対抗戦には金井が代表3名に選ばれ、ベスト8入り[49][50][51][52]、個人戦にはみなみかわと森田が出場、それぞれ準々決勝で敗退し、日本最高位となるベスト27入り(280人中)を果たした[53]

賞レース戦歴[編集]

  • 2008年
  • 2009年
    • 第39回NHK上方漫才コンテスト 本選進出
    • キングオブコント2009 3回戦進出(この時森田がインフルエンザにかかり出場辞退)
    • M-1グランプリ2009 準決勝進出
  • 2010年
  • 2011年
    • 第32回ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
    • 第41回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
    • キングオブコント2011 準決勝進出
    • 第26回NHK新人演芸大賞 本選進出
    • THE MANZAI 2011 認定漫才師 本選サーキット進出
      • 決勝トーナメント進出は逃すが、認定漫才師50組中16位から25位の組が参加できるワイルドカード決定戦に21位で進出した。
  • 2012年
    • 第33回ABCお笑いグランプリ 準優勝
    • キングオブコント2012 準優勝
    • 第27回NHK新人演芸大賞 本選進出
    • THE MANZAI 2012 認定漫才師 本選サーキット進出
  • 2013年
    • キングオブコント2013 決勝4位
    • THE MANZAI 2013 2回戦進出
  • 2014年
    • 日本喜劇人協会主催 第1回コント新人大賞 優勝[54]
    • キングオブコント2014 決勝ファーストステージ敗退
    • THE MANZAI 2014 認定漫才師 本選サーキット進出
  • 2015年
    • キングオブコント2015 決勝10位(最下位)
    • M-1グランプリ2015 準決勝進出(予選9位、敗者復活戦7位)
  • 2016年
    • 第37回ABCお笑いグランプリ 決勝進出
    • キングオブコント2016 2回戦進出
    • M-1グランプリ2016 決勝4位
  • 2017年
    • R-1ぐらんぷり2017 準々決勝進出 (森田)
    • R-1ぐらんぷり2017 3回戦進出 (東口)
    • キングオブコント2017 決勝3位
    • M-1グランプリ2017 準決勝進出(予選14位、敗者復活戦9位)
  • 2018年
    • R-1ぐらんぷり2018 準々決勝進出(仕事上の都合により出場辞退、森田)
    • キングオブコント2018 決勝4位
    • M-1グランプリ2018 準決勝進出(予選16位、敗者復活戦7位)
  • 2019年
    • R-1ぐらんぷり2019 2回戦進出(東ブクロ)

出演[編集]

テレビ[編集]

現在のレギュラー番組

過去のレギュラー番組

  • おはよう朝日です(2012年6月18日 - 2012年12月26日、朝日放送)
  • さらば青春の光 ふぁいなる(2013年5月9日 - 2014年9月25日、TOKYO MX)
  • ふぁいと青春の光(2014年12月5日 - 2015年3月27日、TOKYO MX)
  • バズル(2015年2月10日 - 4月、J:COMチャンネル
  • 鈴木ちなみの人生が変わる人事の話(2016年4月8日 - 2017年3月31日、BSジャパン) - サラリーマンコントのコーナーに出演。
  • 映画天国(2018年4月2日 - 2019年12月23日、日本テレビ)
  • 乃木坂どこへ (2019年10月22日 - 2020年3月17日、日本テレビ) - MC[56]
  • バズ酒場(2019年10月29日 - 11月12日、TOKYO MX) - MC

その他

ドラマ[編集]

出演

脚本

アニメ[編集]

CM[編集]

テレビ

  • ドラゴンエッグ(2019年4月) - ゴッドタンの番組内
  • menu(2019年9月23日 - 、あちこちオードリー 〜春日の店、開いてますよ?〜 の出演日) - 同番組内

ウェブ

  • お嬢様聖水サワー
  • ライフルホームズ

ウェブテレビ[編集]

現在のレギュラー番組

  • さらば料理嫌い! 極上やみつき飯(2019年7月25日 - 、cookpad LIVE) - 毎月1回

過去のレギュラー番組

  • 桃色♡ゲームチャンネル(2018年1月25日 - 4月19日、AbemaTVウルトラゲームス)[65]
  • トレンド超予測(2020年1月17日 - 5月25日、グノシー公式YouTubeチャンネル)
  • なめらか本舗チャンネル(2020年5月2日 - 6月20日、YouTube)

その他

  • フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと(2017年4月19日、AbemaTV)
  • スピードワゴンの月曜The NIGHT(2019年8月20日、AbemaTV) - 東ブクロのみアシスタントとして出演
  • チャンスの時間(2019年8月28日・2020年5月13日、Abema TV)
  • ろくでなしミトリズ(2020年1月1日・15日・29日、大阪チャンネル
  • ミッドナイト競輪(2020年1月13日・3月10日・4月4日・6月15日、AbemaTV)
  • ゴッドタン×ドラエグ スペシャル動画・今ヤバイ! モンスター芸能人No.1決定戦 前後編(2020年3月23日、テレビ東京制作、TVerほかで配信) - MC[66]
  • 競馬場の達人(2020年4月12日、グリーンチャンネル
  • 松丸亮吾のひらめきラボ(2020年4月18日、YouTube) - 森田のみ
  • 『HUNGRY CAMP』生き残りをかけた72時間 ~お笑い編~(2020年4月14日・21日・5月26日・6月2日・9日、YouTube)

著書[編集]

  • メンタル童貞ロックンロール(2019年1月21日、KADOKAWA) - 森田哲矢名義で出版
  • エロ本(2020)[67](2020年3月16日、東京キララ社) - 森田、ハチミツ二郎らとの共著
  • ザ・ゲリラ[68](2020年6月29日、コルク) - 原作・原案、猫田まんじまる、カミナリとの共著

映画[編集]

オリジナルビデオ[編集]

ラジオ[編集]

現在のレギュラー番組

過去のレギュラー番組

  • さらば青春の光「鋭意制作中」(2016年7月 - 11月、Rakuten.FM) - 毎週火曜日 25:00 - 26:00

単発

  • さらば青春の光のGO!GUY!(2018年7月8日・2019年7月14日、TBSラジオ)
  • 夜光虫(2018年12月6日・13日、TOKYO FM
  • さらば青春の光のなにわゴールドラッシュ(2019年11月11日、MBSラジオ)
  • 笑わせ愛(2020年4月18日、MBSラジオ) - カミナリハナコと7人で放送。

その他

インターネットラジオ[編集]

過去のレギュラー番組

その他

  • ニューヨークのニューラジオ(2019年5月1日・2020年4月23日・5月7日、YouTube) - 森田のみ
  • 新道竜巳のごみらじお(2020年2月26日・28日、YouTube) - 東ブクロのみ

オンラインサロン[編集]

  • さらば青春のBAR(2020年5月13日 - 、SLUSH-PILE.

MV[編集]

  • バンド・ナナイロ「もっと」[73]
  • バンド・ナナイロ「チャーハン食べたいな」(2015年)[74]
  • バンド・ナナイロ「パワースポット」(2015年)[75]
  • THE CHERRY COKE$「〜さらば青春の光〜」(2016年)[76]

コラム[編集]

  • 煙だけでいい…… あとはオレが火を起こす!(2015年2月15日 - 2017年12月15日、Webダ・ヴィンチ)- 森田[77]

舞台[編集]

単独ライブ
  • 2011年
    • 5月18日 - 角座若手開幕シリーズ 第2夜 さらば青春の光のライブ〜東京上陸大作戦〜(東京・新宿角座[78]
    • 9月4日 - さらば青春の光 大阪初単独ライブ -初回限定盤-(大阪・TORII HALL
  • 2012年
    • 2月22日/6月28日 - 「平日」(大阪・道頓堀ZAZA HOUSE / 東京・新宿角座)
    • 8月25日 - 「給料日」(大阪・道頓堀ZAZA HOUSE)
    • 9月8日 - 「東京で給料日」(東京・新宿角座)
  • 2013年
  • 2014年
    • さらば青春の光 全国コントツアー「外回り」
      • 3月29日(静岡・アトリエみるめ)
      • 4月5日(愛知・ナンジャーレ)
      • 4月6日(大阪・インディペンデントシアター2nd)
      • 4月12日(仙台・クォータースタジオ仙台)
      • 4月13日(岩手・岩手アートサポートセンター『風のスタジオ』)
      • 4月18日(広島県福山市・福山市神辺文化会館(小ホール))
      • 4月19日(福岡・博多リバレインホール)
      • 4月20日(佐賀・STAGE MARO)
      • 4月27日(北海道・演劇専用小劇場BLOCH)
    • 5月5日 - TBSラジオ 山里亮太の不毛な議論プレゼンツ「さらば青春の光 単独公演 おまけ付き」(東京・草月ホール
    • 5月10 - 11日 - さらば青春の光 全国コントツアー ツアーファイナル 〜帰社〜(東京・新宿シアターモリエール)
    • 8月8日 - 10日 - 「野良野良野良」(東京・新宿シアターモリエール)
    • 12月23日 - 「ちょっと“過ぎる”ライブ」(東京・草月ホール)
  • 2015年
    • 2月20‐22日 - 「野良野良野良野良」(東京・新宿シアター・ミラクル)
    • 5月30日‐31日 - 「ノリ」(東京・キンケロ・シアター)
    • マイナビ転職presents さらば青春の光 単独ライブ「ノリノリツアー」
      • 11月23日(東京・キンケロ・シアター)
      • 12月9日(福岡・レソラホール)
      • 12月13日(北海道・コンカリーニョ)
      • 12月17日(愛知・東文化小劇場)
      • 12月21日(大阪・ABCホール)
      • 12月27日(東京・草月ホール)
  • 2016年
    • 5月7 - 8日 - 「ノリノリノリ」(東京・キンケロ・シアター)
  • 2017年
    • 4月26 - 27日 - 「会心の一撃」(東京・あうるすぽっと)
    • さらば青春の光 出張単独公演「ステゴロ」
      • 7月15日(福岡・博多リバレインホール)
      • 8月5日(名古屋・伏見JAMMIN)
      • 9月3日(北海道・BLOCH)
      • 2018年1月14日(鳥取・ガイナックスシアター)
  • 2018年
    • さらば青春の光 単独LIVE「真っ二つ」
  • 2019年
  • 2020年
    • さらば青春の光 単独LIVE「四季折々」(公演中止)
      • 4月22日 - 29日(東京・草月ホール)
      • 5月20日 - 22日(大阪・ABCホール)
      • 5月30日・31日(福岡・イムズホール)
      • 6月5日・6日(北海道・札幌文化芸術劇場hitaruクリエイティブスタジオ)
      • 6月12日・14日(愛知・東文化小劇場)
    • 9月11日 - 「ステゴロ 東京蔵出し編」(東京・シアター1010
ユニットライブ
  • 円山スクランブルエッグス(ラブレターズかもめんたるとのユニット)
    • 第一回公演「円山町再開発」(2015年6月19 - 21日、渋谷・ユーロライブ)
    • 第二回公演「円山町再起動」(2016年3月20 - 22日、渋谷・ユーロライブ)
その他
  • 芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜(2013年)
  • next-G project【office COLORS×OZONE presents】舞台「仮装童貞」(2013年5月21 - 26日、阿佐ヶ谷シアターシャイン) - 隣人役=東口、チンピラ役=森田
  • さらば青春の光トークライブ 〜職務質問〜(2013年8月22日、さばのゆ@経堂) - ゲスト:東野ひろあき
  • さらば青春の光トークライブ 〜職務質問〜(2013年10月4日、さばのゆ@経堂) - ゲスト:松尾貴史
  • さらば青春の光の鋭意制作中 どこにも流れない公開収録(2018年8月1日、大阪・ABCホール)[80]
  • ええすたじお 〜おまえ過去何してた?〜(2018年8月2日、大阪・ABCホール)[80]
  • さらば青春の光の10年間のキングオブコントを振り返ろうトークライブ(2019年10月25日、東京・ユーロライブ)[81]
  • さらば青春の光×藤井健太郎 〜テレビでもネットでもできないし、個人事務所じゃなきゃできない映像LIVE〜(2020年1月30日 - 31日、渋谷ユーロライブ / 2020年2月28日、大阪・Loft PlusOne West)[82]

DVD[編集]

単独ライブ[編集]

  • なにわナンバー(2011年10月26日、コンテンツリーグ
  • 野良野良野良(2015年11月23日、ザ・森東) - ライブ会場・タワーレコードのみの限定販売
  • 帰社(2015年11月23日、ザ・森東) - ライブ会場・タワーレコードのみの限定販売
  • 会心の一撃(2017年9月20日、TBSラジオ
  • 真っ二つ(2018年9月5日、TBSラジオ)
  • 大三元(2019年9月18日、TBSラジオ) - OP「大三元のテーマ」 / 川谷絵音

その他[編集]

  • 渾身!~My Best コント~(2012年1月25日、コンテンツリーグ) -「なにわナンバー」より「マジック」を収録。撮りおろしコメント映像あり
  • うしろシティ・さらば青春の光「cafeと喫茶店」(2013年2月27日、コンテンツリーグ
  • ウレセン!!虎の巻」(2013年2月27日、コンテンツリーグ) - 「なにわナンバー」より「上司と部下」を収録
  • キングオブコント2012(2012年12月19日、よしもとアール・アンド・シー
  • キングオブコント2013(2013年12月18日、よしもとアール・アンド・シー)
  • キングオブコント2014(2014年12月24日、よしもとアール・アンド・シー)
  • M-1グランプリ2016 伝説の死闘!~魂の最終決戦~」(2017年7月26日、よしもとミュージックエンタテインメント)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 463点」。ハナコは「464点」であった。
  2. ^ 上記の「さらば青春の光の『青春デストロイヤー』」のスピンオフ番組
  3. ^ 事実上配信停止。

出典[編集]

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  22. ^ 弊社所属タレント「さらば青春の光」専属契約解除の報告 Archived 2013年1月30日, at the Wayback Machine. 松竹芸能HP:トピックス 2013年1月28日
  23. ^ 松竹芸能、さらば青春の光との専属契約を解除……「これ以上彼らを支えることが不可能」 スポーツニッポン 2013年1月28日閲覧
  24. ^ 2013年1月28日の「さらば青春の光 森田」「さらば青春の光 東ブクロ」のTwitterより。
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  31. ^ 「女性トラブルは居場所をなくす」さらば青春の光・東ブクロ、不倫騒動で得た教訓”. ABEMA TIMES (2020年6月13日). 2020年6月25日閲覧。
  32. ^ さらば青春の光、“業界から干された真相”を捨て身の覚悟で告白”. テレビドガッチ (2016年9月20日). 2020年6月23日閲覧。
  33. ^ さらば青春の光 現状打ち破る「会心の一撃」 3頁”. お笑いナタリー (2017年9月20日). 2020年5月12日閲覧。
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外部リンク[編集]