樋口日奈

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
ひぐち ひな
樋口 日奈
プロフィール
愛称 ひな
ひなちー
ひなちま
ちま
生年月日 1998年1月31日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 A型
公称サイズ(2021年[1]時点)
身長 / 体重 161 cm / kg
活動
デビュー 2011年
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考 乃木坂46
他の活動 アイドル女優
事務所 乃木坂46合同会社
モデル: テンプレート - カテゴリ

樋口 日奈(ひぐち ひな、1998年平成10年〉1月31日 - )は、日本アイドルファッションモデル女優であり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバー[2]、『JJ』の専属モデルである[3]長野県長野市生まれ[4]東京都出身[2]。身長161 cm[1]。血液型はA型[2]。愛称は、ひなちま[2]。姉は女優の樋口柚子[5][6]

来歴[編集]

1998年(平成10年)1月31日、長野県で[4]三姉妹の末っ子として生まれる[7]。その年は長野冬季オリンピックが開催された年であったことから、オリンピック聖火ランナーを見た母親が三女に「雪を溶かすお日様のような日本を大きく示す存在になってほしい」という願いを込め「日奈」と名づけた[4]

小学1年生の時、歌手を目指してダンスを習い始め[7]、小学5年生から6年生の時、歌舞伎も習い始めた[8]。中学校へ進学後、吹奏楽部に所属し、トランペットを担当[9]。中学2年生の時[10]、ダンス講師から勧められ[8]、人々に元気や夢を与えられるような存在になりたいという思いから、乃木坂46の1期生オーディションを受ける[2]

2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは中島美嘉の「ORION」を歌った[10]

2014年(平成26年)4月2日、乃木坂46の8thシングル「気づいたら片想い」で初の選抜メンバーに選ばれた[11]。それまで芸能活動と並行して学業に打ち込んできたが[12]、選抜メンバーに選ばれると学校を休まなければならず、両立する時間がなかった[13]

2016年(平成28年)3月、高等学校を卒業後[14]、大学進学も考えていたが、同時期にデビューした乃木坂46の1期生メンバーが活躍する姿をみて[15]、自分自身に遅れを感じ[注 1]、私もみんなのようになりたい、自分を変えたいという気持ちが生じたことから[15]、大学には進学せず、芸能活動に専念することを決めた[16]。同年7月27日、乃木坂46の15thシングル「裸足でSummer」のカップリング曲「シークレットグラフィティー」で初のセンターを務めた[17]

2017年(平成29年)1月30日、乃木坂46の17thシングル「インフルエンサー」で9作ぶりに選抜メンバーを務めることが発表された[18]

2018年(平成30年)3月4日、乃木坂46の20thシングル「シンクロニシティ」で3作ぶりに選抜メンバーへ復帰[19]。同年4月18日、女性ファッション誌『JJ』(光文社)の専属モデルとなることが発表され[3]、2018年5月23日発売の7月号から登場[3]

2020年(令和2年)2月3日、乃木坂46の25thシングル「しあわせの保護色」で初福神として5作ぶりに選抜メンバーを務めることが発表された[20]

2022年(令和4年)2月1日に自身初の写真集『恋人のように』[注 2]が4月12日に発売することが決定[22][23]。写真集は沖縄県久米島京都府東京都で撮影され[22]、水着、ランジェリー、シャワーシーンにも初挑戦となった[24]。2月22日に初となる水着姿が解禁された[25]

人物[編集]

愛称は、ひな姉、ひな、ひなちー[26]、ひなちま[2]、ちま。友人が名付親であり「ひなちゃん」「ひなさま」を混ぜて「ひなちゃま」から変化した[27]。キャッチコピーは「ひなのもとにおいでやんす、あなたを待ってる〜、ひなちまってる〜!!」[28]。将来の夢は警察官だった[29]。目標とする人物は薬師丸ひろ子綾瀬はるか[8]壇蜜[注 3]。時代劇に対応するため、乗馬経験がある[7]

嗜好[編集]

好きな食べ物は[注 4]、昆布[注 5]、抹茶系[33]、鮭おむすび[9]、ゆで卵[34]。好きな小説は梨木香歩『西の魔女が死んだ[2]。好きな漫画は田村由美『BASARA[2]、大和和紀『あさきゆめみし』『はいからさんが通る』、細川智栄子『王家の紋章』、牧野和子『ハイティーン・ブギ[35]。おすすめの2次元彼氏は同じく、『ハイティーン・ブギ』の主人公・藤丸翔[36]。得意科目は倫理、国語、音楽[37]。苦手科目は数学[9]。好きな色はオレンジ色[37]。おすすめの曲はデズリー「You Gotta Be」、ブルーノ・マーズ「Just the Way You Are」、FUNKY MONKEY BABYS「ちっぽけな勇気」、松田聖子「渚のバルコニー」、欧陽菲菲「ラヴ・イズ・オーヴァー[38]

好きな映画『バーレスク[2]。とくに戦争映画を好み、幼い頃、夏休みに観た終戦記念ドラマをきっかけに興味をもつようになった[39]。実際の歴史を描いたノンフィクション作品を好み、過去から現在の成り立ちを考えさせられる点がよい[39]

趣味[編集]

趣味はパスモの領収書集め[40]。電車やバスに使うICカードのチャージをした時に交付される領収書を集めている[41]

特技[編集]

特技はダンス、トランペット[37]、早起き[26]、ホットケーキを上手に焼くこと[40]

ダンスは小学1年生から中学1年生の頃までヒップホップジャズダンスを習っていた[8]。乃木坂46ではダンス経験はあったものの、アイドルらしい振付への対応が難しく、最初の頃は格好よく踊るのみだったが、のちに可愛らしさや色っぽさを取り入れるようになった[8]

乃木坂46[編集]

乃木坂46の担当を目指している[8]。乃木坂46で好きな曲は「左胸の勇気」、「海流の島よ[2]、「気づいたら片想い」、「世界で一番 孤独なLover」、「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた[42]。好きなミュージック・ビデオは「気づいたら片想い」、「月の大きさ[43]、「シークレットグラフィティー」、「立ち直り中[44]

作品[編集]

シングル[編集]

乃木坂46

アルバム[編集]

乃木坂46

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビ番組[編集]

テレビドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

舞台[編集]

中止となった舞台

ラジオ[編集]

吹き替え[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

  • JJ(2018年5月23日 - 、光文社) - 専属モデル[3]

写真集[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ とくに齋藤飛鳥星野みなみのような同世代のメンバーが次世代を担うメンバーと評されるなか、自分だけは次世代を担うメンバーとしてあまり数えられていなかったことに対し、遅れを感じていた[15]
  2. ^ タイトルは同年3月21日に解禁された[21]
  3. ^ 乃木坂46では積極的に発言することが少ないため、壇蜜のような知的な色っぽさが必要と考え[8]、参考にしており[30]、大人のセクシーな魅力を振りまく[31]西野七瀬によれば、色気を感じる乃木坂46メンバー[32]
  4. ^ とくに梅干しを好む[26]
  5. ^ とくにとろろ昆布を好む[26]

出典[編集]

  1. ^ a b 樋口 日奈”. メンバー紹介. 乃木坂46LLC (2022年). 2022年4月22日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j “樋口 日奈(ひぐち ひな)”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年4月3日). http://www.asahi.com/edu/nogizaka46/profile/higuchihina.html 2016年1月31日閲覧。 
  3. ^ a b c d 樋口日奈が雑誌「JJ」の専属モデルに決定!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2018年4月18日). 2018年4月18日閲覧。
  4. ^ a b c 乃木坂46 ひな祭り♥」 『FLASHスペシャル グラビアBEST』 2016年早春号巻光文社、2016年2月26日。ASIN B01BK9SZU6https://news.dwango.jp/idol/14810-1603 
  5. ^ 樋口日奈 (2017年3月27日). “日だまりのお部屋554*ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 2022年4月23日閲覧。
  6. ^ ・°”. 樋口柚子オフィシャルブログ Powered by LINE (2017年3月27日). 2017年3月31日閲覧。
  7. ^ a b c 高倉文紀 編「樋口日奈 乗馬を始めた和風少女 高校を卒業し本格始動へ」 『日経エンタテインメント! アイドルSpecial 2016』日経BP社〈日経BPムック〉、2015年12月3日、72-73頁。ISBN 978-4-8222-7253-1 
  8. ^ a b c d e f g 大貫真之介 編「樋口日奈 16歳の優等生系女子高生 メンバーの支えで学業両立」 『日経エンタテインメント! アイドル Special 2015』日経BP社〈日経BPムック〉、2014年12月2日、68-69頁。ISBN 978-4-8222-7597-6 
  9. ^ a b c W表紙&巻頭&センター&巻末グラビア 乃木坂46 アンダーメンバー 私立乃木坂アンダー学園」 『週刊ヤングジャンプ』 2015年4月23日号巻(NO.19版)集英社、2015年4月9日、10頁。ASIN B009CND5S0http://youngjump.jp/gravure/nogizaka46_2/photo/?p=2015_no19_1 
  10. ^ a b “「乃木坂46」最終オーディション取材レポート (3) 【合格者一覧(後半)〜会見】”. スクランブルエッグ on the Web (スクランブルエッグ). (2011年8月22日). https://www.scramble-egg.com/artist/event11/nogizaka46_03.htm 2016年5月8日閲覧。 
  11. ^ 樋口日奈 (2014年4月4日). 乃木坂46「気づいたら片想い」グラビア特集 - 樋口日奈 (7/9). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46gravure03/page/7 2016年4月4日閲覧。 
  12. ^ “壇蜜に憧れる乃木坂46・樋口日奈が高校卒業で明かす18歳の目標「“背伸び感”がだんだんなくなっていけばいいな…」”. 週プレNEWS (集英社). (2016年3月17日). https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2016/03/17/62592/ 2016年3月17日閲覧。 
  13. ^ a b 樋口日奈」 『季刊 乃木坂』 vol.1 早春巻東京ニュース通信社、2014年3月5日、24-33頁。ISBN 978-4-86336-387-8https://www.youtube.com/watch?v=skUENtzUSf4 
  14. ^ 樋口日奈 (2016年3月28日). “日だまりのお部屋490*ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年5月8日閲覧。
  15. ^ a b c 西廣智一 編「巻末ロングインタビュー 樋口日奈」 『別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46』 vol.03巻KADOKAWA〈カドカワムック〉、2016年10月3日、184-193頁。ISBN 978-4-04-895693-2 
  16. ^ 「NOGIHOLIC #22 樋口日奈」 『BUBKA』 2016年10月号巻白夜書房、2016年8月31日、95頁。ASIN B01HIP2TPS 
  17. ^ “ひぐち君が乃木坂46のMV出演、同姓の樋口日奈がセンターを務めているため”. ナタリー (ナターシャ). (2016年7月22日). http://natalie.mu/owarai/news/195542 2016年7月22日閲覧。 
  18. ^ “乃木坂46、白石麻衣&西野七瀬がWセンター 17thシングル選抜発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年1月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2085211/full/ 2017年1月30日閲覧。 
  19. ^ 向原康太 (2018年3月12日). “乃木坂46 20thシングル、白石麻衣が単独センターに 生駒里奈「卒業シングルにはしたくなくて…」”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/2018/03/post-169753.html 2020年6月3日閲覧。 
  20. ^ “乃木坂46、25thシングルセンターは白石麻衣 1期生全員福神の選抜22名発表”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年2月3日). https://mdpr.jp/news/detail/1955855 2020年6月3日閲覧。 
  21. ^ a b 乃木坂46樋口日奈、溢れ出る大人の色気 1st写真集タイトル&表紙4種解禁<恋人のように>”. モデルプレス (2019年3月21日). 2022年3月22日閲覧。
  22. ^ a b 樋口日奈1st写真集4月12日に発売決定!”. 乃木坂46公式サイト (2022年2月1日). 2022年2月10日閲覧。
  23. ^ 乃木坂46の樋口日奈、ガラス越しに壮大な海を眺める”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年3月22日). 2022年3月22日閲覧。
  24. ^ 乃木坂46樋口日奈、水着・ランジェリー姿で美ボディ解禁 1st写真集決定”. モデルプレス (2022年2月1日). 2022年2月10日閲覧。
  25. ^ 乃木坂46樋口日奈、美バスト披露 ベールに包まれた眩しすぎる純白水着姿”. モデルプレス (2022年2月24日). 2022年2月24日閲覧。
  26. ^ a b c d 「Book in Book 乃木坂46 全員集合名鑑」 『AKB48×プレイボーイ2011』集英社、2011年10月24日、134頁。ASIN B005VLKGQ6 
  27. ^ 樋口日奈 (2011年11月24日). “やっとできました!!☆ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2011年11月24日閲覧。
  28. ^ 樋口日奈 (2012年7月7日). “明日は♪78 ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2012年7月7日閲覧。
  29. ^ 樋口日奈☆乃木坂46の実力派が「教場Ⅱ」に出演!”. TVガイド. 2021年1月10日閲覧。
  30. ^ 向原康太 (2014年6月9日). “乃木坂46・松村沙友理が樋口日奈と“色っぽさ”で張り合う 白石麻衣にキス迫るシーンも”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/2014/06/post-675.html 2014年6月9日閲覧。 
  31. ^ “川後陽菜、樋口日奈、北野日奈子♡ひな祭り”. Smart FLASH (光文社). (2016年3月9日). http://smart-flash.jp/akbsp/nogizaka46/4741 2016年3月9日閲覧。 
  32. ^ 「最旬の艶めきを放つ2人に聞く、“色気の鍛え方”。」 『an・an』 2016年10月19日号巻(No.2024版)マガジンハウス、2016年10月12日。ASIN B01M0JZQS1 
  33. ^ 「乃木坂46-1期生32人全員集合パーフェクト名鑑」 『週刊プレイボーイ』 2013年7月8日号巻(no.27版)集英社、2013年6月24日、54頁。ASIN B00DDUZR98 
  34. ^ 乃木坂46 樋口日奈「『16人のプリンシパル』が演技の土台」」 『FLASHスペシャル』 2017年3月20日増刊号巻光文社、2017年2月18日。ASIN B01N34TRL3https://smart-flash.jp/akbsp/19049 
  35. ^ 樋口日奈 著「NOGIMANIA 第13回」、大貫真之介 編 『ENTAME』 2016年7月号巻徳間書店、2016年5月30日、83頁。ASIN B01DE0AY4Y 
  36. ^ 向原康太 (2016年3月7日). “(2ページ目)乃木坂46生駒里奈、2次元男子の魅力を力説「上半身の筋肉の美しさが良い!」”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/2016/03/post-6619_2.html 2016年3月7日閲覧。 
  37. ^ a b c ANDRE 編「乃木坂46 美女散歩 Vol.47」 『Samurai ELO』 2016年9月号巻三栄書房、2016年7月23日。ASIN B01G7I3RTY 
  38. ^ 大小田真・大窪由香 編「NOGIZAKA46 My Favorite PLAY-LIST 樋口日奈」 『別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46』 vol.02巻KADOKAWA〈カドカワムック〉、2016年6月29日、76-77頁。ISBN 978-4-04-895646-8 
  39. ^ a b 西中賢治・西廣智一 編「ウワサの真相スペシャル2016」 『乃木坂46×週刊プレイボーイ2016』 2016年12月30日号巻集英社、2016年11月24日、51頁。ASIN B01M67T85Q 
  40. ^ a b 「乃木坂46完全名鑑2012」 『FLASHスペシャル』 2012年新春号巻光文社、2011年12月26日。ASIN B006NSVZUW 
  41. ^ 樋口日奈 (2011年11月27日). “書きたいことがいっぱい*+ひなちま+*”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2011年11月27日閲覧。
  42. ^ 斉藤貴志「乃木坂46楽曲総選挙」 『乃木坂46×週刊プレイボーイ2015』 2015年10月15日号巻(増刊号版)集英社、2015年9月17日、91頁。ASIN B01518F35W 
  43. ^ 「全メンバーに聞く「乃木坂46の好きな映像作品」表題曲MV/カップリングMV/個人&ペアPV」 『MdN EXTRA 乃木坂46 映像の世界』 Vol.3巻エムディエヌコーポレーション〈インプレスムック〉、2015年10月15日、209頁。ISBN 978-4-8443-6529-7 
  44. ^ 筒井優太 編「乃木坂46楽曲MV総選挙」 『乃木坂46×週刊プレイボーイ2016』 2016年12月30日号巻集英社、2016年11月24日、91頁。ASIN B01M67T85Q 
  45. ^ “乃木坂46新曲で現役×OG初タッグ 白石・西野・生駒に市來&斎藤アナもコロナ感染拡大防止呼びかけ”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年5月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2162850/full/ 2020年5月25日閲覧。 
  46. ^ “可夢偉&大祐が司会のSF新番組がスタート。乃木坂46メンバーも参加”. AUTO SPORT web (SAN's). (2016年4月21日). https://www.as-web.jp/super-formula/11255 2016年4月21日閲覧。 
  47. ^ 樋口日奈がBSフジ「スーパーフォーミュラ Go On!」にナレーターとしてレギュラー出演決定!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC (2017年4月4日). 2017年4月4日閲覧。
  48. ^ 樋口日奈 (2017年12月5日). “日だまりのお部屋589*ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 2017年12月6日閲覧。
  49. ^ “樋口日奈『ラヴィット!』月曜レギュラーに決定”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年10月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2208845/full/ 2021年10月1日閲覧。 
  50. ^ 樋口日奈 TOKYO MX「小峠英二のなんて美だ!」レギュラー出演決定”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC (2021年10月5日). 2021年10月16日閲覧。
  51. ^ “乃木坂46樋口日奈、ドラマ『焼肉プロレス』出演「初めてひとり焼肉、好物のハラミとホルモンを食べ尽くし」”. okmusic (JAPAN MUSIC NETWORK). (2019年7月4日). https://okmusic.jp/news/339669 2019年6月29日閲覧。 
  52. ^ “乃木坂46・樋口日奈が木村拓哉「教場2」に出演、役作りで髪を30cmカット”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年10月27日). https://natalie.mu/eiga/news/402264 2020年10月27日閲覧。 
  53. ^ “警視庁強行犯係 樋口顕:内藤剛志主演SPドラマ12作目「暁鐘」4月4日に放送 ゲストに乃木坂46樋口日奈ら”. まんたんウェブ (MANTAN). (2022年3月20日). https://mantan-web.jp/article/20220320dog00m200015000c.html 2022年3月20日閲覧。 
  54. ^ "乃木坂46樋口日奈ら、濱正悟主演ドラマ「何かおかしい」追加キャスト発表 主題歌も決定". modelpress. ネットネイティブ. 2022年4月23日. 2022年4月23日閲覧
  55. ^ 樋口日奈がテレビアニメ初出演!「無責任ギャラクシー☆タイラー」が2017年7月より放送開始!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC (2017年6月28日). 2017年6月30日閲覧。
  56. ^ a b “乃木坂46井上&樋口、人気マンガ舞台化でヒロイン抜擢”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2014年2月5日). http://natalie.mu/music/news/109253 2014年2月5日閲覧。 
  57. ^ “舞台「帝一の國」本日開幕、観客と一緒にマイムマイム! 最終章は来年3月上演”. コミックナタリー (ナターシャ). (2015年7月12日). http://natalie.mu/comic/news/153685 2015年7月12日閲覧。 
  58. ^ “喜安浩平×小林顕作「學蘭歌劇『帝一の國』」最終章が開幕! 大千秋楽には卒業式”. ステージナタリー (ナターシャ). (2016年3月17日). http://natalie.mu/stage/news/180155 2016年3月17日閲覧。 
  59. ^ 舞台 『じょしらく弐〜時かけそば〜』上演決定!”. 乃木坂46オフィシャルサイト (2016年4月4日). 2021年4月30日閲覧。
  60. ^ “乃木坂46が再び落語家に! 生駒里奈らも参戦の「じょしらく弐」舞台は2066年”. ステージナタリー (ナターシャ). (2016年4月5日). http://natalie.mu/stage/news/182346 2016年4月5日閲覧。 
  61. ^ 西廣智一 (2016年11月8日). “乃木坂46公認コラム『のぼり坂』vol.61 舞台『墓場、女子高生』囲み会見&ゲネプロレポート”. 楽天ブックス. 楽天. 2016年11月8日閲覧。
  62. ^ “「ドラえもん のび太とアニマル惑星」小越勇輝×樋口日奈×皇希×陳内将で再演”. ステージナタリー (ナターシャ). (2016年12月27日). http://natalie.mu/stage/news/214861 2016年12月27日閲覧。 
  63. ^ 樋口日奈がミュージカル「恋する♡ヴァンパイア」に出演決定!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2017年11月13日). 2017年11月13日閲覧。
  64. ^ 乃木坂版『セラミュ』全キャスト決定 セーラームーンは山下美月&井上小百合”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年4月10日). 2018年6月8日閲覧。
  65. ^ “西田大輔「+GOLD FISH」2019年5月に再演、清水葉月&松田凌がW主演”. ステージナタリー (ナターシャ). (2018年11月30日). https://natalie.mu/stage/news/310100 2018年11月30日閲覧。 
  66. ^ 樋口日奈が舞台「SHOW BOY」に出演決定!...”. 乃木坂46公式サイト (2019年3月18日). 2021年4月2日閲覧。
  67. ^ 乃木坂46樋口日奈「おバカになっちゃうくらいはっちゃけたい」<ラヴズ・レイバーズ・ロスト~恋の骨折り損~>”. モデルプレス (2019年9月30日). 2021年4月2日閲覧。
  68. ^ “乃木坂46樋口日奈らがレビューに挑戦、卒業生・能條愛未も登場”. ステージナタリー (ナターシャ). (2018年12月18日). https://natalie.mu/stage/news/312752 2018年12月20日閲覧。 
  69. ^ “乃木坂樋口日奈主演「フラガール」に矢島舞美ら共演”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2021年2月14日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202102140000093.html 2021年2月14日閲覧。 
  70. ^ 乃木坂46の樋口日奈が本格的コメディーに初挑戦! 舞台『仏の顔も笑うまで』出演に向けての想いとは?”. WHAT's IN? tokyo. 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント (2020年2月26日). 2020年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年10月1日閲覧。
  71. ^ “タクフェス『仏の顔も笑うまで』全公演中止を発表、作・演出・出演の宅間孝行からコメントも”. エンタステージ (株式会社ナノ・アソシエーション). (2020年10月14日). https://enterstage.jp/news/2020/04/014459.html 2021年10月1日閲覧。 
  72. ^ “乃木坂46橋本、万理華、樋口が「安部礼司」で派遣OLに”. ナタリー (ナターシャ). (2015年4月21日). http://natalie.mu/music/news/144938 2016年5月21日閲覧。 
  73. ^ 樋口日奈 (2017年11月25日). “日だまりのお部屋588*ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2020年12月31日閲覧。
  74. ^ Pop'n'Roll 編集部 (2020年11月29日). “乃木坂46 樋口日奈、木村拓哉・濱田岳とともに『教場II』撮影秘話を語る!”. Pop'n'Roll (JAPAN MUSIC NETWORK). https://popnroll.tv/articles/13110 2020年11月29日閲覧。 
  75. ^ 乃木坂46樋口日奈✕櫻坂46・渡邉理佐、“坂道の歩み”を振り返る「いろいろなことを乗り越えての今のグループの形がある…」”. TOKYO FM+. TOKYO FM (2021年5月4日). 2021年5月5日閲覧。
  76. ^ 樋口日奈 (2021年10月1日). “僕が選んだのは My rule744*日奈”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2022年3月20日閲覧。
  77. ^ 樋口日奈 (2012年10月12日). “やっと...*122 ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2012年10月12日閲覧。
  78. ^ 樋口日奈が「アップサイドダウン 重力の恋人」DVD&Blu-rayに吹き替え声優で出演!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2013年10月26日). 2013年10月26日閲覧。

外部リンク[編集]