土田晃之

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
土田 晃之
Aeroflot Manchester United Trophy Tour in Tokyo (13047696104).jpg
本名 土田 晃之
ニックネーム つっちー
生年月日 1972年9月1日(43歳)[1]
出身地 日本の旗 日本 埼玉県大宮市(現:さいたま市見沼区
血液型 AB型
身長 183cm
方言 共通語
最終学歴 専門学校東京アナウンス学院
コンビ名 U-turn(1992年 - 2001年)
相方 対馬盛浩(元相方)
芸風 漫才コント(ボケ)(コンビ時代)頭の大きさはワールドクラスなど
立ち位置 左(コンビ時代)
事務所 太田プロダクション
活動時期 1992年 -
現在の代表番組 ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!
バイキング
欅って、書けない?
さんまのお笑い向上委員会ほか
過去の代表番組 銭形金太郎
さしこのくせに〜この番組はAKBとは全く関係ありません〜
てんとうむChu!の世界をムチューにさせます宣言!
恋愛総選挙
※AKB調べ
僕らが考える夜
ほか
配偶者  既婚
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴

土田 晃之(つちだ てるゆき、1972年9月1日 - )は[1]日本お笑い芸人である。東京都練馬区生まれ、埼玉県大宮市(現:さいたま市見沼区)出身[4]太田プロダクション所属[1]

血液型AB型[1]。身長183cm、体重75kg[1]。大宮市立大砂土中学校(現:さいたま市立大砂土中学校)、埼玉工業大学深谷高等学校(現:正智深谷高等学校)卒業[要出典]

略歴[編集]

学生時代[編集]

小学1年生の時まで東京都で育ち、野球をやっていた[5]。小学2年生の時、大宮市へ引っ越したが、転校先の小学校の授業についていけず、落ちこぼれた[6]。当時からお笑い芸人を夢みていたが、人前ではしゃぐような明るいタイプではなく、一人でネタを考えてこそこそ笑っているタイプだった[6]運動神経が鈍くて鈍足だったため、学校でサッカーをやるとディフェンダーばかりをやらされ、運動神経のよい同級生たちにコテンパンに打ちのめされる日々を過ごした[5]

中学校1年生のときに、調子づいた態度が災いしてクラスメイト全員から無視されていたが、父親の言葉のしり押しで不登校にはならなかったとのこと[7]

中学生時代、教育熱心な母親に反抗的だったが、土建業を営む父親には頭が上がらず、その父親から「家計が厳しいから私立高校へは通わせられない。公立高校に行け」と厳命された[6]。しかし、最底辺の成績しか残せず、担任から受験すれば誰でも受かる私立高校へ進学することを勧められて、父親に土下座をして入学金と授業料を支払ってもらった[6]。高校1年生の時、停学処分や無期停学処分を受けたが、3年間で卒業した[6]

卒業後に東京アナウンス学院のお笑いタレントコースに入学する。同級生によれば演技はうまかったが、何日も稽古をサボったり、漢字が大の苦手で台本が読めず「“海”という字が読めなくて止まってました」とのこと[8]

U-turn時代[編集]

東京アナウンス学院に在籍していた時代に対馬盛浩と出会い、「元不良と元生徒会長」のアンバランスさを売りにしたお笑いコンビ、U-turnを結成した[9]。コンビ結成後の初舞台のライブが思いのほか好評だったこともあって、自信満々になり「ダウンタウン? 2年で抜いてやるよ!」と豪語した[10]

GAHAHA王国』『タモリのボキャブラ天国』などのお笑い番組やライブに出演したが、1999年に『ボキャブラ天国』が終了して収入が激減した結果、2001年に対馬が廃業を決意し、コンビ解散となった[11]。それまで「コントがウケなかったら相方の責任にしていた」が、ピン芸人として自立することになった[11]

ピン芸人[編集]

ピン芸人になってからはプライドを捨て、それまで馬鹿にしていたリポーターの仕事も請け負った[10]。『銭形金太郎』でレギュラーになり、リポーターの依頼が増えた[10]。しかし、仕事をこなすうちにストレスのかかるロケが続くようになり、1年に3回、十二指腸潰瘍を患った[10]。仕事は続けたが、何度も再発したためにリポーターの仕事はすべて辞め、『踊る!さんま御殿!!』の仕事をきっかけに「雛壇芸人」としての仕事をこなすようになった[12]。その後、大勢のタレントが集まって出演者同士の会話をメインにしたトーク番組がテレビ業界で増えたため、雛壇芸人としての仕事が急増した[5]

人物[編集]

芸風[編集]

お笑い評論家のラリー遠田は土田の芸風を「コンビを解散してからコントをしていないし、社交的じゃないので自分の自虐ネタをそれほどやらない。その欠点をカバーするために竜兵会上島竜兵とつるんでいて、上島の失敗談や妙な生態を収集してネタにしている」「家電、ガンダム、アイドルなどマニアックなイメージがあるが、多くの本を読み漁ってたくさんの知識を蓄えるタイプではないし、その道に精通した真のマニアではない。けれど、誰でも知ってる最低限の知識を押さえていてそこを外さないから仕事がある」「必死になって働きたくないし、俺は並でいいという計算で今のポジションを掴んでいる」と分析している[13]

フリーライターの田幸和歌子は「薀蓄をきっちり暗記してくるタイプなことは間違いないけど、過去の記憶を脳みそから引っ張り出す作業は非常に苦手にしている」と分析している[14]

土田本人は、マニアっぽく見える話し方をしてるだけとのことで、「細かいところまでは良くわからないレベルの知識量なんですが、王道の部分は触れないようにして、ちょっと通っぽく見える話し方をしてるってだけなんです」と供述している[15]

評判

萩本欽一は土田の第一印象を「暗くてなるべく近寄りたくなかった。人を見る時に下から見るから、目つきが悪い。芸能界に来る子じゃなかった」と感じていたが、「やり出したら凄いヤツだった。言葉が回るの。後々楽しみなヤツだなっていうのは思った」と発言している[16]

冷やかなコメントを売りにするが、時にはそれが裏方への容赦ない批判にもつながっている[17]。それが番組スタッフから不評のようで、「土田さんはちょっと‥‥」と放送局側が土田の起用に難色を示す場合が多い。そのことは本人も自覚があり、ラジオでそのことについて触れ「スタッフに嫌われているのかもしれない」と打ち明けた[17]

趣味[編集]

趣味はサッカーアイドルからアニメ(とくにガンダム関連)で、その関連の仕事を得ていることから、自らをおたく芸人と称している[5]

ガンダム[編集]

趣味・嗜好

ガンダムを好きになった契機は「中学生の頃に塾をさぼって近所の長崎屋で観た『機動戦士Ζガンダム』だった」と発言しているが[18]、「ファーストからZZ(ダブルゼータ)まではリアルタイムで見ていた」と発言するなど二転三転している[19]。「同級生で「Z」、「ZZ」を見ていたのは0.1%くらい。中学生だから部活もあるし、アニメなんて見ない。ファーストは99%は見ていたんですけどね」との独自の分析を披露している[19]

娘の名前を『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』のヒロイン・アイナ・サハリンを元に名づけた[20]

2009年、雑誌『ガンダムエース』で5年間連載していたコラムをまとめたサンライズ公認本『土田晃之のガンダムにもの申す!』を出版した[19]。土田は「会いたい人に会って、聞きたい話を聞いただけ。香港で見つけた海賊版のガンダム本だと思ってくれたほうがいい」と語った[19]

評判

2013年にYouTubeで動画再生されるパチンコ『フィーバー機動戦士ガンダム』のCMに出演した[21]。このCMは動画を再生前に冒頭で15秒流れるが、視聴者はこの15秒CMはスキップすることができないので、CMを強制的に見続けなければならない[21]。そのため、インターネット上では「CMのおかげで土田とガンダムが嫌いになった」などの声が寄せられた[21]

アニメ評論家の岡田斗司夫は、土田のガンダムなどのロボットアニメのコメンテーターぶりについて「大学に入学したばかりのアニメ研1年生っぽい。マニアックと思いこんでる自分に酔ってるところがかわいい」と批評している[22]

サッカー[編集]

趣味・嗜好

J創設時からの浦和レッズサポーターを自称しているが[23]、実はレッズのレプリカユニフォームを集めているだけだった[24]。『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう』のインタビューによれば、1990年代は横浜フリューゲルスの試合に毎試合のように通っていたとのことで[25]、取材でJリーグで好きなチームを聞かれると「フリューゲルスとジュビロヴェルディ」と述べた[24][25]

2010年4月13日号の『週刊サッカーマガジン』のコラムにおいて、浦和レッズのサポーターを辞め、大宮アルディージャに乗り換えようとした事があるが[25]、2010年12月21日号の『週刊サッカーマガジン』のコラムでは「娘の七五三で隣の氷川神社に行ったんですけどね」「スタジアムで観戦したのはレッズのホームゲームを数試合」と述べるなど、結果的にレッズにとどまっている[26]。だが、『週刊サッカーダイジェスト』2011年11月22日号では、それまでフリューゲルスとジュビロとヴェルディのファンだと称した過去を隠し「J創設時に埼玉のクラブがレッズしかなくて、それで応援するようになりました。僕が芸人として売れる前から付き合っていた彼女なんですよ、レッズは。やっぱり、苦労をともにしてきたレッズを裏切れないですよね」と述べた[23]

発言

スペインのサッカー選手・アンドレス・イニエスタの名前を「イエニスタ」と間違えて覚えている[要出典]。2010年6月16日(水)にフジテレビ系列で放送された南アフリカ共和国での2010 FIFAワールドカップ・スペイン対スイス戦の事前番組にゲストとして出演して注目選手は誰かと質問されたとき、司会者のジョン・カビラから「イニエスタ」と数回ほど訂正を入れられたものの、間違いにまったく気づかず「イエニスタ」と連呼した[要出典]

この試合はスイスが勝ったが、翌日のスポーツニッポンでのコラムでは「この衝撃は“マイアミの奇跡”級ですね。スイスの得点シーンは、決してきれいじゃなかったですしー。スペインのピケが崩れてーの、ガチャガチャがあって、そこにフェルナンデス(スイス)がいたし。カシージャスは前に出ちゃったし。得点シーンもマイアミの奇跡に似てましたねー」と供述している[27]

その他、南アフリカ大会では日本について「一般人は調子に乗っているがデンマーク戦で勝ったのは出来すぎ。本当はこんなもんじゃない」と発言し[28]、イタリアについて「何がカテナチオ[29]、「日本はイタリア相手なら何とかなりそう」と対戦する前から息巻いた(土田の予想は外れて日本は結局イタリアとは対戦しなかった)[29]

土田によれば、年数回程度の観戦のライト層ながら、浦和には言いたいことが山ほどあり[26]、浦和の元監督・フォルカー・フィンケについて「フィンケのサッカーでは明日がない」「フィンケはいらない」と否定した[26]

サッカー経験

サッカーの部活経験はなく、プレーすることは得意でない[5]。土田は「ビックリするぐらいの下手くそ」で「助っ人で呼ばれても何もできないから番組をぐちゃぐちゃにする」と述べている[30]

内村プロデュース』2004年1月5日放送分「フットサルで勝利するをプロデュース!」ではスペシャルゲストとして登場すると芸能界No.1の実力派と発言したが、ミスを連発して醜態をさらす結果となった[要出典]。以降この番組の同シリーズにおいては「助っ人として呼ばれるも、特に役に立たなかったため、敗因を押しつけられる役」として出演することが慣例となった[要出典]

2010年1月10日、静岡県袋井市エコパスタジアムで催された名波浩の引退試合に、素人の身ながら参加してプレイした。これは名波本人から「普段から大口を叩く批評をしているけど、四の五の言っていないでどれだけ難しいかやってみろよ。何万人の前でプレーを見せてほしい」と要請を受けたことによるもので[30]、錚々たるメンバーの中で素人の土田が動けるのか、ボールに触れることができるのかが注目された[31]。土田は素人が急に上達するわけないとプレイのことは放棄して体重を落すことだけに専念した[30]

その他、フットサルを後輩芸人達とやっており、メンバーにどきどきキャンプの岸学などがいる[32]。自他共に認める下手くそながらもパスには土田流の「アシストの美学」があり[32]、芸人仲間のフットサルの時には小洒落たパスや奇をてらったプレーをやりたくてボールのある方に下がってくるが、後輩からは「お願いですから前にいてください」と追い払われている[32]

アニメ・漫画[編集]

漫画は『WORST』が一番のお気に入りで、前作の『クローズ』から外伝まで全巻そろえている[33]

自ら「おたく芸人」と呼んでいるので漫画やアニメに精通しているかの評判があるが[34]、土田によれば、他の漫画や雑誌を読まないので詳しくは知らず、有名になったり話題になった漫画だけを特別に押さえるようにしている[33]。ただし、漫画のことは詳しくないが「浦沢直樹は知的マンガの元祖ですね。僕が大人になるのと同じにマンガの世界も大人になりました」と独自の歴史観を披露している[33]

アニメはジブリ映画[35]、『ドラゴンボール』などが好きである[34]。『ドラゴンボール』に関しては、ハリウッド映画『DRAGONBALL EVOLUTION』のオファーがきたが、スケジュール的な問題で断っている[34]。ちなみに役柄は「持っていたドラゴンボールをピッコロに奪われて殺される役」だったが[34]、役者の仕事には興味がないことを理由に断った[34]。別のインタビューでは「弟が持ってたのを読んでたぐらいで、だいたいのストーリーは知っているけど細かいところまではわからない」と供述していてる[15]

映画『超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります!』のオープニングテーマ「ケロッ!とマーチ2008」で柳原可奈子とデュエットし、flying DOGから2008年2月27日歌手デビューした[要出典]

家電[編集]

2009年にアイシェアリサーチが行った『最も影響力のある芸能人』の家電芸人部門の1位に選ばれた[36]。一方、パソコンが大の苦手で、『アメトーーク!』(2009年3月26日放送)では「Noパソコン芸人」として出演している[要出典]。本人曰く、「パソコンは家電じゃない」「ローマ字がわからず、キーボードが打てない」と述べている[要出典]

家族関係[編集]

妻(千葉県出身)とは『ザ・スターボウリング』がきっかけで交際、1998年に結婚した[11]。2015年現在は三男一女がおり、仕事が終われば家に直帰して一緒に食事をとり、休日には家族で外出する[12]。4人目が生まれた時、1か月間の育児休暇を取得した[12]

2009年、オリコンが10・20代の男女を対象に行ったアンケート『理想の父親だと思うお笑い芸人』で山口智充に次ぐ2位となった[37]。理想の父親に選ばれたこともあって、2009年に子ども虐待防止スポットCMに出演、子どもと仲良さそうにキャッチボールをする裏で虐げる父親を熱演した[38]

父親がナメられてはいけないとの考えの持ち主で[12]、「いつまでも子供に運動能力で勝ちたい。子供たちに将来サッカー選手になってほしいとか頑張ってほしい等の思いは全くなくて、ただひたすら子供に負けたくない」と発言した[要出典]

家族旅行が苦手で、妻とは離婚寸前までの喧嘩をすることがある[39]2013年にはベスト・ファーザー イエローリボン賞を受賞[3]。授賞式では「うちの嫁は本当にベスト・マザー」と評価している[3]

人間関係[編集]

上島竜兵[編集]

事務所の先輩で、土田より年上の上島竜兵を呼び捨てで呼ぶときがある[11]。先輩後輩関係なく慣れ合いができる「ピン芸人として海パン一丁で油塗れになる仕事をした時にはじめて先輩の凄さが分かった(笑)」と土田は供述している[11]

ちなみに、土田は上島が後輩芸人と飲む時に集まる「竜兵会」のメンバーだが、有吉弘行は「今では土田メンバーはほぼ来ない。3ヶ月に1回程度…」と述べている[40]

吉本興業[編集]

「理想の父親だと思うお笑い芸人」で吉本興業の山口智充に敗れて2位になったことに関して、TOKYO FM『東京海上日動 ROUTE 38』に出演した時に「僕は吉本の芸人じゃないから、毎日あくせく働かされて『給料が少ない』などとは愚痴らない」と供述した[41]。ちなみに普段から後輩に「吉本興業のことなんかうらやましいとか思ってんじゃねえ」と口うるさく説教をするそうである[33]

出演[編集]

テレビ[編集]

現在

レギュラー出演[編集]

不定期出演[編集]

過去

ラジオ[編集]

現在

過去

CM[編集]

ゲーム[編集]

書籍[編集]

  • 土田晃之のガンダムにもの申す!(2009年3月、角川グループパブリッシング)[85]
  • 納得させる話力(2015年3月、双葉社)[86]

雑誌連載[編集]

新聞連載[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 番組内のアニメコラボ企画『昆虫物語 てんとうむChu!とみつばちハッChu!』の声優(ハッチ役)も務める[要出典]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h 土田晃之”. 太田プロダクション. 太田プロダクション. 2015年10月11日閲覧。
  2. ^ “第17回ボウリング・マスメディア大賞”. 日本ボウリング場協会. (2009年7月18日). http://www.bowling.or.jp/media/massmedia2009.html 2009年7月18日閲覧。 
  3. ^ a b c “野村萬斎、生瀬勝久、土田晃之らがベストファーザー賞受賞”. ORICONSTYLE. (2013年6月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2025287/full/ 2015年10月11日閲覧。 
  4. ^ 土田晃之さんからのメッセージ”. 埼玉県公式ホームページ. 埼玉県庁 (2014年12月25日). 2015年10月5日閲覧。
  5. ^ a b c d e “W杯を語ろう「14番永遠のスター」お笑い芸人土田晃之サン (37)”. 朝日新聞 朝刊20面 (朝日新聞社). (2010年7月6日) 
  6. ^ a b c d e 「新・家の履歴書」『週刊文春』2011年7月21日号、文藝春秋、2011年7月13日、95頁。
  7. ^ “土田晃之がいじめ被害の実体験を告白 父親の言葉に救われ不登校にはならず”. ライブドアニュース. (2015年4月16日). http://news.livedoor.com/article/detail/10013038/ 2016年3月10日閲覧。 
  8. ^ “土田晃之“アナ学”で女性に叱られた過去「一言あってもええんちゃうん」”. スポニチ. (2016年5月25日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/25/kiji/K20160525012656270.html 2016年5月26日閲覧。 
  9. ^ “【この人物のオモテとウラ】土田晃之 (タレント)”. ゲンダイネット. (2010年6月16日). オリジナル2010年6月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100619134021/http://gendai.net/articles/view/geino/124601 
  10. ^ a b c d 《ピン芸人学》☆土田晃之先生・陣内智則先生”. スクール革命. 日本テレビ (2009年7月12日). 2009年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年9月22日閲覧。
  11. ^ a b c d e 「新・家の履歴書」『週刊文春』2011年7月21日号、文藝春秋、2011年7月13日、96頁。
  12. ^ a b c d 「新・家の履歴書」『週刊文春』2011年7月21日号、文藝春秋、2011年7月13日、97頁。
  13. ^ “土田晃之が常にバラエティーに求められる理由を評論家分析”. NEWSポストセブン (小学館). (2013年2月3日). http://www.news-postseven.com/archives/20130203_169744.html 2013年2月3日閲覧。 
  14. ^ “クイズは苦手? できる男・土田晃之の“できない”一面が微笑ましい『ヒルナンデス!』”. サイゾーウーマン (サイゾー). (2012年6月18日). http://www.cyzowoman.com/2012/06/post_6102.html 2012年6月18日閲覧。 
  15. ^ a b “「アメトーーク!は知識よりも話術が重要」土田晃之が素人でも話を面白くするコツを伝授”. 日刊SPA!. (2015年4月15日). http://nikkan-spa.jp/834561 2016年4月12日閲覧。 
  16. ^ “萩本欽一 土田晃之は「嫌なやつだなと思った」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2014年4月27日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/04/27/kiji/K20140427008053880.html 
  17. ^ a b “「クソみたい」フジの取材方法にキレた土田晃之はスタッフに嫌われている?”. アサ芸プラス (徳間書店). (2015年8月14日). http://www.asagei.com/excerpt/41515 
  18. ^ “土田晃之、“ガンダム芸人”の原点を告白!”. ORICON STYLE (oricon ME). (2007年8月30日). http://career.oricon.co.jp/news/47591/ 
  19. ^ a b c d 土田晃之 (2009年4月16日). 著者インタビュー 土田晃之さん『土田晃之のガンダムにもの申す』. (インタビュー). 楽天ブックス.. http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/pickup/interview/tsuchida_t/ 2009年4月16日閲覧。 
  20. ^ 『アメトーーク!』1、よしもとアール・アンド・シー、2009年3月25日、DVD。ASIN B001OF63UG
  21. ^ a b c “YouTubeの土田ガンダムCMがうざいと話題に / ネットの声「土田とガンダム嫌いになりそう」「いい加減目障り」”. ロケットニュース24 (ソシオコーポレーション). (2013年3月10日). http://rocketnews24.com/2013/03/10/302319/ 2013年3月10日閲覧。 
  22. ^ “岡田斗司夫:土田と品川のアニメ語りは、大学のアニメ研一年生っぽくて「濃いと思ってる自分」がかわいいよなぁ-”. Hiwihhi.com. (2011年5月19日). http://hiwihhi.com/toshiookada/status/71244065861144576 2011年5月19日閲覧。 
  23. ^ a b “【マガダイ】土田晃之「レッズを今更裏切れない」(サカダイ)”. uragi.com. (2011年11月10日). http://uragi.com/news/uraginews001760.html 2011年11月10日閲覧。 
  24. ^ a b “【マガダイ】土田晃之「今年から大宮を応援しようかな」”. uragi.com. (2010年4月21日). http://uragi.com/news/uraginews000718.html 
  25. ^ a b c 土田晃之 (2010). スペシャルインタビュー Vol.1「土田晃之」. (インタビュー). サッカークラブをつくろう! NLINE.. オリジナルの2010-09-03時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100903004836/http://www.j-saka-online.com/hangame/library/interview/vol01/ 2010年9月3日閲覧。 
  26. ^ a b c 「お笑い芸人土田晃之のやっぱ14番でしょう」『週刊サッカーマガジン』2010年12月21日号、ベースボール・マガジン社、2010年12月7日
  27. ^ “スイスの頑張りに感動…衝撃は“マイアミの奇跡”級”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2010年6月18日). http://www.sponichi.co.jp/soccer_worldcup/special/2010reading/tsuchida/KFullFlash20100618061.html 2010年6月18日閲覧。 
  28. ^ 「お笑い芸人土田晃之のやっぱ14番でしょう」『週刊サッカーマガジン』2010年8月10日号、ベースボール・マガジン社、2010年7月27日
  29. ^ a b “原因はセリエA?名前で勝てなくなったイタリア”. SponichiAnnex. (2010年6月22日). http://www.sponichi.co.jp/soccer_worldcup/special/2010reading/tsuchida/KFullFlash20100622029.html 2010年6月22日閲覧。 
  30. ^ a b c “タレント土田晃之が20kgやせた理由”. サポティスタ. (2009年10月18日). http://supportista.jp/2009/10/news18060418.html 2009年10月18日閲覧。 
  31. ^ 真紀和泉 (2009年10月30日). “【エンタがビタミン♪】中田英寿、井原正巳、北澤豪・・。名波引退試合の豪華出場陣に放り込まれた芸人。”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2009/10/tuchida-nanami-intaijiai.html 2009年10月30日閲覧。 
  32. ^ a b c 「お笑い芸人土田晃之のやっぱ14番でしょう」『週刊サッカーマガジン』2011年2月8日号、ベースボール・マガジン社、2011年1月25日
  33. ^ a b c d “〈私のコミック履歴書〉お笑い芸人 土田晃之さん”. コミック・ブレーク (朝日新聞社). (2012年10月17日). http://book.asahi.com/book/comicbreak/2012101600003.html 2012年10月17日閲覧。 
  34. ^ a b c d e “土田晃之が明かす「映画『ドラゴンボール』出演辞退」エピソード。”. ナリナリドットコム. (2008年12月3日). http://www.narinari.com/Nd/20081210680.html 2008年12月3日閲覧。 
  35. ^ 前田敦子&落合博満&土田晃之が熱く語る! 『コクリコ坂から』DVD&ブルーレイ間もなく発売!!”. テレビドガッチ. プレゼントキャスト (2012年6月12日). 2015年10月5日閲覧。
  36. ^ “あの人が1位に!?今、最も影響力のある芸能人は”. アイシェアリサーチ (アイシェア). (2009年5月12日). http://release.center.jp/2009/05/1201.html 2009年5月12日閲覧。 
  37. ^ “理想の“パパ芸人”、1位は山口智充”. ORICON STYLE (oricon ME). (2009年6月21日). http://career.oricon.co.jp/news/67066/full/ 2009年6月21日閲覧。 
  38. ^ “子ども虐待防止スポットCM”. オレンジリボン運動 - 子ども虐待防止. (2009年11月1日). http://www.orangeribbon.jp/media/2009/11/post-8.php 2009年11月1日閲覧。 
  39. ^ “土田晃之、家族旅行は苦痛「離婚するくらいの喧嘩した」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年10月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2029439/full/ 2013年10月7日閲覧。 
  40. ^ 真紀和泉 (2010年3月3日). “【エンタがビタミン♪】「劇団ひとりは年に1回、土田は3ヶ月に1回」。みんな離れだした?衰退する上島竜兵「竜兵会」。”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2010/03/uesima-ryuuheikai-jittai.html 2010年3月3日閲覧。 
  41. ^ 真紀和泉 (2010年2月16日). “【エンタがビタミン♪】土田晃之が非・吉本宣言「吉本の芸人じゃないんで・・・愚痴ったりしない」その真意は?”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2010/02/tutidateruyuki-no-yosimoto.html 
  42. ^ 番組紹介”. ジョブチューン 〜アノ職業のヒミツぶっちゃけます!. TBSテレビ. 2015年10月4日閲覧。
  43. ^ 真紀和泉 (2014年4月4日). “【エンタがビタミン♪】土田晃之が『バイキング』金曜日レギュラーに抜擢? 裏番組について「卒業です。“クビナンデス”ではないです!」”. Techinsight. メディアプロダクツジャパン. 2015年10月4日閲覧。
  44. ^ 直撃LIVE グッディ!”. 直撃LIVE グッディ!. フジテレビ. 2015年10月4日閲覧。
  45. ^ “綾部祐二、又吉直樹との“ギャップ”に怯える”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年9月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2059465/full/ 2015年9月23日閲覧。 
  46. ^ “欅坂46冠番組「欅って、書けない?」放送決定”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年9月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1543379.html 2015年9月25日閲覧。 
  47. ^ 立川志の輔がシンガポール紹介「世界ふしぎ発見」で特別ミステリーハンター”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年8月26日). 2015年10月4日閲覧。
  48. ^ 森昌子がワンオクTaka子育てエピソード披露、V系演歌歌手・最上川司の意外な素顔も”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年8月27日). 2015年10月4日閲覧。
  49. ^ 福田&RG「ダウンタウンDX」でRGツーリングクラブ紹介”. お笑いナタリー. ナターシャ (2014年11月27日). 2015年10月4日閲覧。
  50. ^ バラエティ番組で出た“迷言”週間トップ3 (10/17 - 10/24)”. リアルライブ. REAL LIVE (2014年10月24日). 2015年10月4日閲覧。
  51. ^ 「アメトーーク!」にキングダム芸人登場、作品を知らないゲストと全面戦争”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年5月21日). 2015年10月4日閲覧。
  52. ^ 松下博夫 (2014年8月23日). “嵐・相葉雅紀の歌声はなぜグッとくる? 真っすぐな表現のルーツを辿る”. Real Sound. blueprint. 2015年10月5日閲覧。
  53. ^ ロンハーで「格付けしあう女たち」久々開催”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年2月5日). 2015年10月4日閲覧。
  54. ^ ロンハーで女性タレント大渋滞の実態調査、土田と光浦ゲスト”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年3月16日). 2015年10月4日閲覧。
  55. ^ 本日放送「くりぃむナントカ」でビンカン選手権復活”. お笑いナタリー. ナターシャ (2012年9月28日). 2015年10月4日閲覧。
  56. ^ エキストラと感激の再会、ひとり&大泉が上田凱旋舞台挨拶”. お笑いナタリー. ナターシャ (2014年4月28日). 2015年10月4日閲覧。
  57. ^ a b c 出演者紹介|生誕30周年祭 in NAGOYA ガンダムTHE FIRST 〜未来創造の世紀へ〜 - 名古屋テレビ 【メ〜テレ】
  58. ^ 出演者”. 銭形金太郎. テレビ朝日 (2007年). 2015年10月5日閲覧。
  59. ^ 人生もっと満喫アワートキめけ! ウィークワンダー”. フジテレビ (2003年). 2015年10月5日閲覧。
  60. ^ 番組情報|生誕30周年祭 in NAGOYA ガンダムTHE FIRST 〜未来創造の世紀へ〜”. 名古屋テレビ 【メ〜テレ】. 名古屋テレビ放送 (2009年). 2015年10月4日閲覧。
  61. ^ 東京03、シソンヌ、ナイツ、エレキテルら登場「芸人ちゃんネタ祭り」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2014年12月25日). 2015年10月4日閲覧。
  62. ^ 出演者紹介”. TBS「オレたち! クイズマン」. TBSテレビ. 2015年10月4日閲覧。
  63. ^ さしこのくせにAKB48初ソロ冠番組、今夜からスタート”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2011年1月11日). 2015年10月4日閲覧。
  64. ^ BS-TBS ぼいすた!”. BS-TBS. 2015年10月5日閲覧。
  65. ^ 週刊育児ニュース”. TVO テレビ大阪 デジタルは7チャンネル. テレビ大阪 (2011年). 2015年10月5日閲覧。
  66. ^ 業界トップニュース”. tv asahipublisher=テレビ朝日 (2011年). 2015年10月5日閲覧。
  67. ^ 竜兵会クイズ大会も「ダチョ・リブレ 200回記念スペシャル」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2012年7月13日). 2015年10月5日閲覧。
  68. ^ 爆笑学園ナセバナ〜ル!”. TBSテレビ. 2015年10月5日閲覧。
  69. ^ 最高のクレーム”. テレビ朝日 (2013年). 2015年10月5日閲覧。
  70. ^ 「どっちマニア!!」初のSPで関西VS関東の激論芸人対決”. お笑いナタリー. ナターシャ (2012年12月25日). 2015年10月5日閲覧。
  71. ^ あっちマニア”. テレビ朝日 (2013年). 2015年10月5日閲覧。
  72. ^ 今宵の『ストライクTV』は世の“浮気する女”の実態を徹底調査!”. テレビドガッチ. プレゼントキャスト (2013年4月1日). 2015年10月5日閲覧。
  73. ^ 土田晃之クビじゃない? 日テレ→フジ移籍”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2014年4月4日). 2015年10月5日閲覧。
  74. ^ 竹山、あさこ、チャンがプレゼン、土田MC「スゴいはずSP」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2014年1月3日). 2015年10月5日閲覧。
  75. ^ ひとり&土田出演の池上彰生解説SP、伊集院、光浦らゲスト”. お笑いナタリー. ナターシャ (2013年7月27日). 2015年10月5日閲覧。
  76. ^ キャスト&スタッフ”. 恋愛総選挙. フジテレビ (2014年). 2015年10月5日閲覧。
  77. ^ 番組概要”. アレはスゴかった!!. テレビ朝日 (2014年). 2015年10月5日閲覧。
  78. ^ 向原康太 (2015年1月8日). “番組概要”. Real Sound. blueprint. 2015年10月5日閲覧。
  79. ^ クマムシ、『そうだ旅に行こう。』で初の旅レポに挑戦! 岩手で「あったかいんだから〜」を披露”. テレビドガッチ. プレゼントキャスト (2015年2月17日). 2015年10月5日閲覧。
  80. ^ 土田晃之”. 太田プロダクション. 2015年10月4日閲覧。
  81. ^ 土田晃之がニッポン放送日曜お昼の顔に、冠レギュラー開始”. お笑いナタリー. ナターシャ (2014年3月10日). 2015年10月4日閲覧。
  82. ^ 土田晃之のナイタースペシャル 〜FOOTBALLER'S HIGH 2012〜”. AMラジオ1242 ニッポン放送. ニッポン放送 (2013年). 2015年10月4日閲覧。
  83. ^ パーソナリティラインナップ”. オールナイトニッポンモバイル ─携帯電話で聴く新時代のオールナイトニッポン─. ニッポン放送. 2015年10月5日閲覧。
  84. ^ YouTubeの土田ガンダムCMがうざいと話題に / ネットの声「土田とガンダム嫌いになりそう」「いい加減目障り」”. ロケットニュース24. ソシオコーポレーション (2013年3月10日). 2016年2月3日閲覧。
  85. ^ 土田晃之のガンダムにもの申す!』 角川グループパブリッシング〈角川コミックス・エース〉、2009年3月。ISBN 978-4047152014
  86. ^ 納得させる話力』 双葉社、2015年3月。ISBN 978-4575308518

外部リンク[編集]