この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

指原莉乃

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
さしはら りの
指原 莉乃
AKB48 20090704 Japan Expo 22.jpg
指原 莉乃
プロフィール
愛称 さっしー、さしこ(ちゃん)
生年月日 1992年11月21日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本大分県大分市
血液型 O型
公称サイズ(2010年10月[1]時点)
身長 / 体重 159 cm / kg
スリーサイズ 73 - 53 - 81.5 cm
活動
ジャンル アイドル
所属グループ HKT48
活動期間 2008年3月1日 -
備考 AKB48 研究生(5期生)→チームB→チームA→HKT48 チームH
他の活動 HKT48劇場 支配人兼任
女優
事務所 太田プロダクション
レーベル キングレコード(AKB48)
ユニバーサルミュージック(HKT48)
avex trax(ソロ)
主な出演作 ミューズの鏡
薔薇色のブー子
主な楽曲 それでも好きだよ
恋するフォーチュンクッキー
アイドル: テンプレート - カテゴリ

指原 莉乃(さしはら りの、1992年11月21日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーである[2]。また、尾崎充とともにHKT48劇場支配人を務める。AKB48の元メンバー。 大分県大分市出身。太田プロダクション所属。シングル選抜総選挙で、歴代最多の3回センター(得票数1位)を獲得している。

略歴

2007年

2008年

2009年

  • 2月8日から開催されたチームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演では、ユニット曲「愛しきナターシャ」のメンバーである片山陽加田名部生来と3人でユニット名「チーム狩人。」とし、メンバー各人が「ドリアン指原」[3]「ディーバスセニョリータ片山」、「グロリアス田名部」と名乗り活動した[要出典]
  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では27位でアンダーガールズ入り。
  • 8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、10月よりチームAへの異動が発表された(実際にチームAへ異動になったのは2010年7月27日)。

2010年

  • 3月25日に行われた『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』の夜公演において、太田プロダクションから移籍打診があったことが発表され、当時所属していたAKSから移籍。
  • 4月30日から、指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」を始めた。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では19位で総選挙初の選抜入り。「涙サプライズ!」以来の選抜に復帰。
  • 8月28日、指原本人には知らされずに「ヘビーローテーション」のテレビコマーシャルに挿入する形で、「指原莉乃 改め さしこ」という改名告知が行われた。『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』出演中の名札も「さしこ」名義のものであり、AKB48公式プロフィールおよび太田プロダクション公式プロフィールも「さしこ」に変更された。しかし、翌8月29日に改名は冗談であり、単なる企画であったと発表された[4]。名札、プロフィールを変更するまでの徹底ぶり、本人のブログ記事[5] などを受け、インターネットニュースなどでは実際に「さしこに改名する」との報道がなされた[6][7]。28日は戸惑っていたが、29日になってブログで経緯について説明した[8][9]
  • 9月から10月にかけて『めちゃ×2イケてるッ!』の新メンバーオーディションにAKB48を代表して参加したが、3次審査で落ちた[10]
  • 10月13日発売の『月刊ヤングマガジン』(講談社)2010年11月号より、指原を主人公にした4コマ漫画「うざりの」[注 1] が連載開始。連載開始にあたり、2010年10月号(2010年9月8日発売)で指原のプチグラビアとインタビューが掲載された[11]
  • 12月4日午前0時から24時間以内に、ブログ更新100回に挑戦し、アメーバブログランキング1位を目指すことが同年12月3日放送の『週刊AKB』で発表され、12月4日23時55分に目標の100回更新を達成し、翌12月5日更新のアメーバブログランキングでは当日のアクセス数3,500万ページビューを達成し歴代1位となった[12][13]

2011年

2012年

2013年

  • 4月28日、日本武道館で開催された『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演にて、HKT48劇場支配人を兼任することが発表された[40]。メンバーと劇場支配人との兼任はグループ史上初[41]。これによりHKT48劇場支配人は尾崎充との二人体制となった[41]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では当時の最高獲得票数 150,570票で1位を獲得し、初のセンターポジションに就くこととなった。AKB48の姉妹グループに所属するメンバーが総選挙で1位を獲得するのは初めて[42]。地元・大分市に帰郷した際には市長・釘宮磐(当時)から「15万票なんて私も獲得したことがない」と称えられた[43][注 3]
  • 5月12日、秋元康からのメールで、SKE48終身名誉研究生松村香織[注 4]のソロデビューをプロデュースし「曲を決めて、アレンジを発注して、指原が歌詞を書く」よう指示されたことが、同日深夜に放送された『AKB映像センター』で発表され[44]、8月16日、『AKB48・2013真夏のドームツアー』ナゴヤドーム公演初日に、予算1万円のためハットからブーツまで『AKB48新聞』で作られた衣装を着た松村によって、指原プロデュース曲「マツムラブ!」が披露された[45]。11月8日、ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2013において、「最も笑顔が輝いた著名人」に山本裕典とともに選出された[46]

2014年

2015年

  • 5月13日、2012年より3年間務めた大分市観光大使に再任(任期3年)される[52]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』では最高獲得票数 194,049票を獲得し、2年ぶりに1位となる[53][54]
  • 6月27日、28日に横浜アリーナで開催された『HKT48全国ツアー 〜全国統一終わっとらんけん〜 ツアーファイナル』において総選挙で公約した水着で公演に出ることを2日間3公演で実行した[55][56]。また、28日の夜公演では、2015年11月公開予定の『DOCUMENTARY of HKT48』の監督を務めることが公表された[57]

2016年

人物

  • 兄が一人いる。
  • 小学校1年の頃に『ASAYAN』でモーニング娘。を知り好きになったことをきっかけに、女性アイドルにのめり込む[58]。憧れの存在はモーニング娘。であり、中でも亀井絵里の大ファンであった[59]。「お気に入りのメンバーがやめた後、興味が薄れてしまって」「1回離れた」ため、しばらく「私が知ってたメンバーって、道重さんしかいない状態になっちゃった」が、それにより「むしろ1周回って、新しくなりすぎて、また興味がわいてきた」という[60]。また保田圭を目標の人物としている[61]。ほかにハロープロジェクトのメンバーとしてBerryz工房熊井友理奈℃-ute萩原舞を推しメンとして挙げている[62]
  • トロンボーンを演奏することができる[63]。トロンボーンは中学校の吹奏楽部で初めて習い、中学2年の夏に吹奏楽の県大会にトロンボーン班として参加して金賞を貰ったり、顧問からは一人一人の技術の向上と仲間意識の大切さを特に強く教わったという[58]
  • 2010年当時、『ラブプラス』という恋愛シミュレーションゲームにはまっていた[64]
  • 「おでん好きアイドル」や「カップめんアイドル」として雑誌で取上げられたことがある[65]
  • 母親が大分トリニータが大好きだったため、小学生の頃は毎回ホームゲームを見に行っていた[66]トリニータのレプリカユニフォームをレッスン着として着用していることもある[要出典]。ちなみに自らのニックネームに掛けて背番号は34番[67][出典無効]
  • 英語が得意な一方で数学は大の苦手[68]
  • 2010年当時、レッスン帰りに上下スウェットで外を歩くことがあった[69]
  • 趣味はヘッドフォン、イヤホン集め[70]
  • 好きな男性のタイプはインパルスの板倉俊之であると公言している[71]

AKB48

  • 愛称は、主に「さっしー」や柏木由紀が付けた「さしこ」。倉持明日香からは「ぴーや」や「ぺーちゃん」、同期の北原里英や仁藤萌乃からは名字の「指原」に因んで「ゆっびー」や「ゆびちゃん」と呼ばれることがある[要出典]。また昇格当初には緑色が好きだったことから、平嶋夏海に「みどりーの」と名付けられた[72]
  • 選抜曲の振り等はDVD等を見ながら覚えている。ただそのままでは左右反転して覚えてしまうため、振りは絵に描き起こし、それも見ながら覚えている。また立ち位置等はプリントアウトした歌詞に書いて覚えている[58]
  • RIVER」や「ポニーテールとシュシュ」は全ポジションをこなせ(どのポジションでも入れるようにするため)、他の曲の直前の代役でもしっかり覚えてくるためスタッフの信頼が厚い[73][74]
  • 第1回選抜総選挙からランクインし第5回で1位になるまで毎回順位を上げ続けた(第6回ではランクダウンした)[注 5]
  • キャプテンの高橋みなみが不在の際のチームA公演では、まとめ役を任されていた[58]
  • 戸賀崎智信が握手会の評判の高いメンバーの一人として名前を挙げている[75]
  • AKB48に入った際は、仲の良かった友人には話してから上京した(AKB48に入ることは告げてはいない)[73]。それから2年半、『週刊プレイボーイ』の撮影で訪れるまで一度も大分に帰らなかった[76]
  • 『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の自己紹介でのキャッチフレーズは「私の性格って、白いですか? それとも黒いですか? 私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」。その前は「あなたのハートを指しちゃうぞ。さっしーこと指原莉乃です」。『AKB48 チームA 6th Stage「目撃者」』公演では「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティー 覚醒! 大分県出身 指原莉乃です!」。2011年10月26日の夜公演から「さしこのクセにがいつのまにかクセになる〜!! 大分県出身 指原莉乃です」となっている。
  • 公式サイトでは身長159cmと掲載されているが、実際の身長は157cm[要出典]
  • 鼻と口の間に手を置く癖があり、浦野一美(元SDN48)や小林香菜に「指鼻(さしはな)」と注意されていた。また、下唇を噛む(へこませる)癖もある[要出典]
  • 体力モノ・恐怖体験モノの企画が苦手で、すぐに臆病風に吹かれてしまうことから、メンバーや共演者から「へたれ」と言われたことがあった。それ以降、アイドルオタクのイメージから、へたれのイメージへと変化し、「へたれクイーン」とまで言われており[77][出典無効]いわゆるAKB48きっての「イジられキャラ[要出典]峯岸みなみによると、高橋みなみに唯一イジられるキャラである[78]
  • 小野晴香(元SKE48)は、母校の大分市立王子中学校[79]の先輩で兄の同級生であり[80]矢方美紀(SKE48・チームS)は中学校のクラスメイトである[81]
  • 大家志津香福岡県出身)、北原里英(NGT48愛知県出身)、元研究生の冨田麻友(香川県出身)・中西優香(元SKE48、愛知県出身)とは、上京してから約1か月間共に生活した間柄で[82]、指原を含めたこの5人、特に冨田以外の2011年時点において芸能活動を行っていた4人を「旧地方組」[83]、また大家、北原、指原本人の3人に小森美果(愛知県出身)と横山由依京都府出身)を加えた5人を「地方組」と呼んでいた[84]
  • 北原里英や仁藤萌乃とは「同期の中でも本当に特に仲のいいメンバー3人」だった[要出典]
  • 多田愛佳を溺愛して「サシハラスメント」と呼ばれるセクハラ行為をしていた[85]
  • ブログのタイトル「指原クオリティー」を名付けたのは柏木由紀である[86]同ブログで「さしこ杯」という企画を開催している[要出典][87]
  • 2010年当時、AKB48のセンターになる野望を持っていたが、秋元康からは、おしゃべりであることから「アイドル向きじゃない」と言われ、放送作家転向を勧められていた[88][89]。一方で、2012年1月2日の『新春TV放談2012』(NHK総合)では、秋元康は「指原莉乃推し」と語った[90]
  • 倉持明日香と柏木由紀のものまねが得意[注 6][要出典]
  • 『別冊 宝島AKB48推し!』(宝島社)で山下剛一(『週刊ヤングジャンプ』編集長)、AKB48メンバーの中田ちさとと対談している[91]

HKT48

  • HKT48では、「よそよそしい呼び方禁止令」を出しており、3期生の田中美久矢吹奈子ら後輩の年少メンバーにも、自らのことを「指原さん」とは呼ばせず「さしこちゃん」と呼ばせている。さらに、田中、矢吹の両名に対しては、衣装で着用しているケーキ型のイヤリングを口に含むほか、挨拶がわりに頬を触るだけでなく、時にはステージ上でも同様の行為を働くため、矢吹曰く「されるがまま」となっている[92]

AKB48・HKT48での参加曲

シングル

AKB48名義

HKT48名義

アルバム

AKB48名義

劇場公演ユニット曲

チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」公演
  • 純情主義(バックダンサー)
  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク ※
菊地彩香降板後
チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演
梅田彩佳の全員曲アンダー
チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル公演
  • Faint
板野友美のアンダー
研究生「ただいま恋愛中」公演
  • Faint
チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演
  • 愛しきナターシャ
チーム研究生「アイドルの夜明け」公演
  • 残念少女
  • 愛しきナターシャ
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
  • Confession
※板野友美・菊地あやかのスタンバイ
チームA 6th Stage「目撃者」公演
  • 炎上路線
  • サボテンとゴールドラッシュ※
篠田麻里子のユニットアンダー
チームH 1st Stage「手をつなぎながら」公演
  • Glory days
  • この胸のバーコード
チームH 「博多レジェンド」公演
  • 制服レジスタンス
  • 制服のバンビ
ひまわり組「パジャマドライブ」公演
  • 鏡の中のジャンヌ・ダルク
チームH 2nd Stage「青春ガールズ」公演
  • Blue rose
  • ふしだらな夏
チームH 3rd Stage「最終ベルが鳴る」公演
  • おしべとめしべと夜の蝶々

作品

シングル

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 レコードNo: 形態 備考
avex traxレーベル
1 2012年5月2日 それでも好きだよ 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
AVCD-48401/B
AVCD-48402/B
AVCD-48403/B
AVC1-48404/B
通常盤A
通常盤B
通常盤C
劇場盤



オリコン集計対象外[93]
2 2012年10月17日 意気地なしマスカレード 1位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
AVCD-48549/B
AVCD-48550/B
AVCD-48551/B
AVC1-48552
Type A
Type B
Type C
Type D(劇場盤)
指原莉乃 with アンリレ 名義

ソロ楽曲

  1. 切ないリプライ(作詞:秋元康、作曲:吉田敬子、編曲:佐々木裕)

参加作品

タイアップ

楽曲 タイアップ 収録作品
それでも好きだよ 日本テレビドラマ:『ミューズの鏡』主題歌 1stシングル「それでも好きだよ」
意気地なしマスカレード 映画:『劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜』主題歌
常盤薬品工業「なめらか本舗」CMソング
2ndシングル「意気地なしマスカレード」

プロデュース

イベント

出演:渡り廊下走り隊7アイドリング!!!私立恵比寿中学SUPER☆GiRLS東京女子流乃木坂46ぱすぽ☆Buono!ももいろクローバーZ 

ミュージック・ビデオ

出演

バラエティ・情報番組

現在の出演番組

過去の出演番組

テレビドラマ

テレビアニメ

広報番組

  • 大分県国民健康保険団体連合会 こくほヘルシートーク[100](2012年4月 - 2013年3月、大分放送テレビ大分・大分朝日放送)

ラジオ

映画

アニメ映画

舞台

  • HKT48指原莉乃座長公演(2015年4月8日 - 23日:明治座、8月15日 - 31日:博多座)キヌタ 役

CM

イベント

映画監督

  • 尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48(2016年1月29日、東宝[116]

書籍

著書

写真集

雑誌連載

「うざりの」(原作:エンドロールプロダクション、漫画:松浦まどか
  • 週刊プレイボーイ(集英社)
    • 「AKB48でもわかるニュースの言葉」(2011年5月2日 - 2013年4月15日号) - 上杉隆・峯岸みなみと共同連載。
    • さしこ+」(2012年3月5日 - )作画:田辺洋一郎 - 2016年5月より「よんぱち+」にタイトル変更。

カレンダー

  • B.L.T. U-17 vol.8(2008年11月6日、東京ニュース通信社
  • B.L.T.U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)
  • 指原莉乃 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ
  • 指原莉乃 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 指原莉乃 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 2010年10月号にて、事前に公表されていたタイトル「うざりの」から「さしこ」に改題されたことが告知されたが、連載第1回の11月号にて「うざりの」に戻ったことが発表された。
  2. ^ 6月16日を意味していた。
  3. ^ 釘宮が大分市長に当選した際の得票数は9万余り。
  4. ^ 2015年3月に終身名誉研究生からSKE48チームKIIに昇格している。
  5. ^ 柏木由紀、高城亜樹松井玲奈(SKE48)が第3回選抜総選挙まで順位を上げたが、第4回でいずれも順位を維持もしくは下げた。
  6. ^ 『AKB48 東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸で披露したときには、MCのイジリー岡田やメンバーから絶賛されている。
  7. ^ 同月12日よりHuluにより先行配信。
  8. ^ 妻夫木聡渡辺麻友水川あさみと共演。
  9. ^ 妻夫木聡・山下智久・渡辺麻友と共演。
  10. ^ 妻夫木聡・前田敦子・渡辺麻友と共演。

出典

  1. ^ 週刊少年チャンピオン』(秋田書店)2010年45号巻頭グラビア
  2. ^ a b さしこ WセンターでHKTデビュー - デイリースポーツ 2012年7月6日
  3. ^ ドリアン - 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年1月20日)
  4. ^ 「さしこ問題について」 - AKB48オフィシャルブログ(2010年8月29日)
  5. ^ さしこ - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月28日)
  6. ^ AKB指原 24時間テレビのCM中「さしこ」に改名”. ネタリカ. Yahoo!japan (2010年8月29日). 2010年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月30日閲覧。
  7. ^ “AKB指原莉乃、24時間テレビ中に「さしこ」に改名”. イザ! (産経デジタル). (2010年8月29日). オリジナル2010年8月31日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20100831185616/http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/433638/ 
  8. ^ ちょまwwww - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月28日)
  9. ^ さしこ夏の陣〜盛大に釣られるのが漢ってもんだ〜 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月29日)
  10. ^ 指原莉乃がAKBを代表してめちゃイケオーディション参加 (Ameba News) - エキサイトニュース ネットコラム(2010年10月11日)
  11. ^ さしこ - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年9月8日)
  12. ^ “アイラビュッッ!!!!”AKB48「指原莉乃」、ブログ更新100回&ランキング1位獲得に成功 - RBB TODAY(2010年12月5日)
  13. ^ AKB指原ブログ一日3500万PV 前田敦子抜きアクセス歴代1位 - J-CAST NEWS(2010年12月7日)
  14. ^ AKB48大島優子率いる新ユニット「Not yet」デビュー決定! ORICON STYLE(2011年1月21日)2011年1月21日閲覧。
  15. ^ a b c AKB48指原、ブログ更新企画で9,100万PV、総コメント数81万件の大記録! - RBB TODAY(2011年5月23日)
  16. ^ 200 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年5月21日)
  17. ^ “AKB48グループが保持するギネス世界記録の数々”. ギネス社. (2014年6月10日). http://www.guinnessworldrecords.jp/news/2014/6/akb48groupe 
  18. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  19. ^ AKB48の指原莉乃が「いいとも!」新レギュラーに! ブログで「うわあああー!」”. RBB TODAY (2011年10月3日). 2015年9月13日閲覧。
  20. ^ 【エンタがビタミン♪】秋元才加が“いいとも”卒業。指原莉乃は月曜に、爆笑問題は異例の別曜日でバラバラに。”. Techinsight (2012年3月29日). 2015年9月13日閲覧。
  21. ^ HKT指原莉乃 「いいとも!」名札をもらったことを報告”. 日刊アメーバニュース (2014年4月1日). 2015年9月13日閲覧。
  22. ^ tgsk48のツイート (155890013882691584) - とがちゃん(AKB48劇場支配人)
  23. ^ AKB48・指原莉乃、3月ソロデビュー 初主演ドラマ『ミューズの鏡』主題歌に決定 ORICON STYLE(2012年1月8日)
  24. ^ 秋元康×Samantha Thavasa×JJ「未来のおしゃPを探せ!」プロジェクト AKB48 指原莉乃 サマンサミューズ参戦!! - サマンサタバサジャパンリミテッド
  25. ^ 指原莉乃さんを大分市観光大使(第1号)に任命しました - 大分市役所 2012年4月18日
  26. ^ 指原莉乃 オフィシャルサイト - エイベックス・マーケティング
  27. ^ 本人投稿 - Google+(2012年5月4日8時50分投稿)
  28. ^ 本人投稿 - Google+(2012年5月5日17時3分投稿)
  29. ^ 本人投稿 - Google+(2012年5月5日18時5分投稿)
  30. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  31. ^ さしこ謝罪「お友達だった」HKT移籍へ - サンケイスポーツ 2012年6月16日(2012年6月30日閲覧)、オリジナルの2012年9月18日のアーカイブ
  32. ^ AKB48指原莉乃、HKT48へ緊急移籍 ナタリー(2012年6月16日)2012年6月16日閲覧。
  33. ^ a b “AKB48・指原莉乃プロデュースのアイドルイベントを日本武道館で開催決定”. BARKS (グローバル・プラス). (2012年4月21日). http://www.barks.jp/news/?id=1000078981 2012年4月21日閲覧。 
    “AKB48・指原莉乃プロデュースのアイドルイベントを日本武道館で開催決定”. BARKS (グローバル・プラス). (2012年4月21日). http://www.barks.jp/news/?id=1000078981 2012年4月21日閲覧。 
    “AKBさしこ「お邪魔します」ももクロ・ライブ乱入にファン困惑気味”. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2012年4月22日). オリジナル2012年4月22日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120422232116/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120422/ent12042207010003-n1.htm 2012年4月23日閲覧。 
  34. ^ 指原莉乃HKT48劇場公演初出演のお知らせ - HKT48オフィシャルウェブサイト(2012年6月29日)2012年6月30日閲覧。
  35. ^ 指原莉乃、27時間テレビで1人ライブ! 当初はAKBメンバー出演予定もHKT移籍でキャンセル - シネマトゥディ 2012年7月14日
  36. ^ 指原ドッキリ“たった1人の残念ライヴ”にメンバー登場 - Sponichi Annex(スポーツニッポン新聞社)2012年7月23日
  37. ^ 指原莉乃がAKB48劇場で最終公演 - 仲間からの手紙に涙「全力で頑張る!」 - マイナビ 2012年7月24日
  38. ^ HKT指原莉乃、AKB48劇場に凱旋決定! 出張公演が発表 - シネマトゥディ 2012年8月7日(2012年8月8日閲覧)
  39. ^ 指原莉乃 オフィシャルサイト - エイベックス・マーケティング (2012年9月24日)
  40. ^ 指原莉乃がHKT劇場支配人兼任に - デイリースポーツ 2013年4月28日(2013年4月28日閲覧)
  41. ^ a b さしこサプライズ!HKT劇場支配人兼任 - 日刊スポーツ 2013年4月28日(2013年4月28日閲覧)
  42. ^ 【第5回AKB総選挙】大島敗れる…指原莉乃、ついに初センター奪取! 篠田麻里子はAKB卒業を発表 オリコンスタイル(2013年6月8日)同日閲覧。
  43. ^ 指原莉乃が大分凱旋!市長15万票に羨望!? - 日刊スポーツ (2013年6月15日)
  44. ^ さしこ SKE松村のソロデビュー作品プロデュース”. Sponichi Annex (2013年5月13日). 2014年1月13日閲覧。
  45. ^ SKE松村香織、新聞衣装でソロ曲初披露 さしこ全面プロデュース”. ORICON STYLE (2013年8月16日). 2014年1月13日閲覧。
  46. ^ 今年もっとも笑顔が輝いた著名人「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2013」が決定 - モデルプレス(2013年11月8日)2013年11月10日閲覧。
  47. ^ 『月刊AKB48新聞』2013年12月号P30
  48. ^ VOCE ベストコスメ授賞式!HKT48の指原莉乃さんがTHE BEST BEAUTY OF THE YEARに決定!”. iVOCE. 講談社 (2014年1月29日). 2014年1月29日閲覧。
  49. ^ a b “指原莉乃、総選挙1位祝いで映画主演!「勇者ヨシヒコ」福田雄一監督とタッグ”. シネマトゥデイ. (2014年2月5日). http://www.cinematoday.jp/page/N0060266 2014年2月5日閲覧。 
  50. ^ 内田裕也&さしこ 53歳差デュエット「シェキナベイベー」 - スポーツニッポン(2014年4月23日)
  51. ^ 渡辺麻友が悲願の初V、指原は「センターを全力で支えたい」 - エンタメNEXT(2014年6月8日)
  52. ^ 大分)指原莉乃さん、観光大使続投 大分市長要請に快諾 - 朝日新聞(2015年5月14日)
    HKT指原「もっとアピールしたい」 大分市の観光大使に再任 - サンケイスポーツ(2015年5月19日)
  53. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  54. ^ 【第7回AKB総選挙】さしこ女王奪還“地元でリベンジ” 史上最多の19万票超え”. オリコン (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  55. ^ HKT指原莉乃ビキニ姿でコンサート 公約果たす 日刊スポーツ(2015年6月27日)
  56. ^ 指原莉乃は脱ぎたがり?1日2度夜公演でビキニ披露 日刊スポーツ(2015年6月28日)
  57. ^ 指原莉乃が映画監督に「メンバーを素っ裸にしたい」 日刊スポーツ(2015年6月28日)
  58. ^ a b c d 『指原莉乃 1stフォトブック さしこ』(講談社)より[要ページ番号]
  59. ^ 日経エンタテインメント!』(日経BP社)2011年3月号[要ページ番号]
  60. ^ 『月刊AKB48新聞』2013年12月号[要ページ番号]
  61. ^ 『AKB48 じゃんけん選抜公式ガイドブック』(光文社)[要ページ番号]
  62. ^ 推しメンとは? 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月15日)
  63. ^ 太田プロ公式プロフィール
  64. ^ 今日の総括?5月20日? 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月20日)
  65. ^ 週刊プレイボーイ』(集英社)2009年11月16日発売・No.46号、2010.5.31発売No.22号[要ページ番号]
  66. ^ 「大興奮してきました!!!」 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月24日)
  67. ^ オグーロ、ヤナギサーワ、タマーダ、、 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月11日)
  68. ^ 52、続・豆知識 指原莉乃オフィシャルブログ (2010年12月4日)
  69. ^ 公演タイトル決定! 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年7月25日)
  70. ^ どこにいったのか 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年2月16日)
  71. ^ 指原莉乃 「早く結婚したい」理想の結婚相手はインパルスの板倉 リアルライブ(2014年8月3日)
  72. ^ 『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』 2010年4月8日公演
  73. ^ a b 『まるっとAKB48 2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48』(光文社[要ページ番号]
  74. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック2012』(講談社)[要ページ番号]
  75. ^ 『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表2011』(集英社[要ページ番号]
  76. ^ そんなわけで 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年10月31日)
  77. ^ アートディンク. AKB1/48 アイドルと恋したら… (日本語). (バンダイナムコゲームス). PlayStation Portable. シーン: アドレス帳内メンバー紹介. (2010-12-23)
  78. ^ 『高橋みなみフォトブック「たかみな」』 講談社、2010年9月22日発売[要ページ番号]
  79. ^ 大分市観光大使第1号「指原莉乃」さんの就任式を行いました”. 大分市 (2012年5月2日). 2016年5月8日閲覧。
  80. ^ 『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 ライブDVD』コメンタリー
  81. ^ “【62位】矢方美紀 とびきりの笑顔!指原とは元クラスメート”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2012年6月6日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/06/06/kiji/K20120606003408870.html 2012年11月15日閲覧。 
  82. ^ 上京してからの思ひ出 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月14日)
  83. ^ チーム2:50 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年7月12日)
  84. ^ 横山と西中 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年10月11日)
  85. ^ 意外と都会っ子な指原 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年5月18日)
  86. ^ 違い 仲谷明香公式ブログ (2010年5月24日)[リンク切れ]
  87. ^ 忙しいということは喜ばしきことなのです 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年6月7日)
  88. ^ 秋元康がAKB48指原莉乃に放送作家転向を勧めるも、初企画には厳しくダメ出し - MOVIE Collection, 2010年12月7日
  89. ^ “秋元康、指原センターより「AKBの裏方に」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2010年12月7日). オリジナル2010年12月10日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20101210150512/http://www.sanspo.com/geino/news/101207/gnj1012071035019-n1.htm 
  90. ^ “【エンタがビタミン♪】秋元康が語る、AKB48「指原莉乃“推し”の理由」「K-POPとの違い」”. マイナビニュース. (2012年1月3日). http://japan.techinsight.jp/2012/01/tvhoudan2012_akimoto1201030952.html 2012年4月23日閲覧。 
    “2012年のAKB48注目株 秋元康「僕は指原莉乃押し」”. J-CASTニュース. (2012年1月4日). http://www.j-cast.com/2012/01/04118022.html?p=all 2012年4月23日閲覧。 
    秋元康投稿 - Google+(2012年1月6日17時48分投稿)
  91. ^ 別冊宝島『AKB48推し』[要ページ番号]
  92. ^ “HKT48 なこみく探偵団 矢吹奈子×田中美久 見つかっちゃった3期生が見つけた「HKT48」のヒミツ”. 月刊ENTAME (徳間書店): 60ページ. (2014年). 
  93. ^ ご報告とお詫び - 指原莉乃エイベックス公式サイト(2012年5月3日)2012年5月4日閲覧。
  94. ^ 山口朝日放送:2014年11月30日、青森朝日放送:2014年12月27日、大分朝日放送:2015年1月10日 - 4月4日、等
  95. ^ 10月スタートのバラエティーあふれる新たな深夜番組一挙紹介! 「10月スタート新深夜番組」とれたてフジテレビ2015年9月30日閲覧
  96. ^ HKT対NGT「さしきた合戦」11日から放送開始”. 日刊スポーツ新聞社 (2016年1月6日). 2016年1月7日閲覧。
  97. ^ 『ミューズの鏡』公式サイト
  98. ^ AKB48・指原莉乃が純愛ドラマで初主演!“13年間片思い”の一途な役 ウォーカー・プラス(2011年12月17日)
  99. ^ 「恋仲」最終回 さしこ、サプライズ生登場「月9女優になれました」 Sponichi Annex(2015年9月14日)2015年9月15日閲覧。
  100. ^ 広報番組等の紹介 - 大分県国民健康保険団体連合会
  101. ^ 日本エレキテル連合『クレヨンしんちゃん』で声優初挑戦!指原莉乃もゲスト声優に!”. シネマトゥデイ (2015年2月24日). 2015年2月25日閲覧。
  102. ^ “ベジレンジャー”が前田敦子を救う!? AKB48が野菜モチーフの“正義の味方”に変身 - Web deview(2012年5月28日)2012年6月13日閲覧。
  103. ^ AKBさしこ、ギリギリ“ミニ”で美脚披露!選挙4位と大躍進も秋元からは「中途半端」 - シネマトゥデイ(2012年6月12日)2012年6月13日閲覧。
  104. ^ AKB48指原莉乃 :トイレ掃除をCMで披露「これからは率先して……」 - 毎日新聞デジタル(2012年3月6日)2012年3月6日閲覧。
  105. ^ 「ウィスパー」新CMでチャーミングな指原莉乃フィーチャー - ナタリー(2013年11月7日)2013年11月11日閲覧。
  106. ^ “指原莉乃、“透明観光大使”として大分市をアピール”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2014年5月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000103927 2016年7月21日閲覧。 
  107. ^ “大分市-宮崎“瞬く間” さしこ出演のPR動画第2弾”. 大分合同新聞 (大分合同新聞社). (2016年4月1日). https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2016/04/01/213154172 2016年7月21日閲覧。 
  108. ^ a b トヨタ自動車公式Twitter(2015年8月25日)
  109. ^ 指原莉乃、新CMでワンカップ大関片手に「人気でいられる自信ない」 - マイナビニュース(2014年9月29日)2014年9月30日閲覧。
  110. ^ 指原の新相棒は“サシコロボ”、「ワンカップ<オー>」新CMで共演。 - ナリナリドットコム(2015年9月28日)2015年10月1日閲覧。
  111. ^ 【動画】指原莉乃が“フィクサー宣言”!「メンバーを守ります」 ORICON STYLE
  112. ^ 旬な超豪華メンバーによる新年会!「お正月を写そう♪2015 鶴松家の新年会」TVCM放映のご案内 - 富士フイルム、2014年12月25日閲覧
  113. ^ HKT48指原莉乃「思ったより上手に歌えた」 噂のシンデレラバンドと初共演 ORICON STYLE
  114. ^ “『ゼクシィ』CMソングがAKB48バージョンに。センター指原の理想のプロポーズは?”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2016年7月21日). https://www.barks.jp/news/?id=1000129159 2016年7月21日閲覧。 
  115. ^ さしこ、松平健と登場「背筋がピンとしました」(2012年11月11日、サンケイスポーツ)2012年11月11日閲覧、オリジナルの2013年5月12日時点のアーカイブ。
  116. ^ 映画公式サイト

外部リンク