高城亜樹

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たかじょう あき
高城 亜樹
プロフィール
愛称 あきちゃ
コメマス
生年月日 1991年10月3日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 B型
公称サイズ(2016年時点)
身長 / 体重 167 cm / kg
活動
デビュー 2008年8月23日
活動期間 2008年 -
著名な家族 高城樹衣(姉)
備考 AKB48
フレンチ・キス(解散)
2008年: AKB48 6期研究生 → チームA
2010年: フレンチ・キス結成
2012年: JKT48チームJに移籍
2013年: AKB48チームB兼任
2014年: JKT48兼任解除
2015年: チームK
2016年: AKB48卒業
他の活動 ワタナベガールズ
事務所 ワタナベエンターテインメント→フリー
レーベル キングレコード(AKB48)
avex trax
(フレンチ・キス)
アイドル: テンプレート - カテゴリ

高城 亜樹(たかじょう あき、1991年10月3日 - )は、日本女優タレント。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。JKT48の元メンバー。東京都出身。元ワタナベエンターテインメント所属、現在フリー。

略歴[編集]

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 3月1日、Google+秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜に選出。
  • 5月、柏木・倉持・大家志津香佐藤夏希とともにワタナベエンターテインメントへ移籍。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では17位で、アンダーガールズに選出された[2]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、JKT48へ移籍することが発表された[3][4]
  • 11月1日、JKT48に移籍。
  • 12月26日、JKT48劇場デビュー[5]。TwitterとFacebookを開始[6]

2013年

  • 4月28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日の夜公演において、AKB48チームBを兼任することが発表され[7]、同日付をもって兼任が開始された[8]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では20位で、アンダーガールズに選出された[9]

2014年

  • 2月24日、AKB48グループ大組閣祭りにおいてJKT48との兼任を解除されることが発表された[10]
  • 3月1日、自身のプロデュースによるペットファッションブランド「Vivre by Cherie Sienne(ビーブル バイ シェリジェンヌ)」を発表[11][12]
  • 6月5日(6日未明)より放送開始予定のドラマ『SAVEPOINT』(テレビ東京)でドラマ初主演を務める[13]。劇中ではそれまでのロングヘアーを自ら切ってショートヘアーにしたりアクションシーンに挑戦した[13]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では26位で、アンダーガールズに選出された[14]

2015年

  • 2月18日、北九州市観光大使に任命される[15]
  • 3月26日、さいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中!』において、チームKへの異動が発表される[16]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』では30位で、アンダーガールズに選出された[17]
  • 12月15日、TOKYO DOME CITY HALLで開催された『第5回AKB48紅白対抗歌合戦』でAKB48を卒業することを発表[18]

2016年

  • 1月21日、TOKYO DOME CITY HALLで「高城亜樹・永尾まりや卒業コンサート」が開催される[19]
  • 1月26日から、舞台『カサネ』にて遠藤雄弥とダブル主演を務める[20]
  • 2月2日、AKB48劇場での卒業公演が2月23日のチームK公演に決定したこと、5月1日に開催される「唇にBe My Baby」劇場盤発売記念大握手会が最後の握手会参加となることが発表される[21]
  • 5月1日、AKB48での活動を終了。4月末で所属していたワタナベエンターテインメントを退社し、今後はフリーで活動[22]

人物[編集]

キャッチフレーズは、「緑茶、麦茶、ウーロン茶、でもやっぱり〜あきちゃ」(茶と「ちゃ」の踏み)。メンバーからは「あきちゃ」、後輩メンバーからは「あきちゃさん」と呼ばれているが、倉持明日香からは「おたまる」[注 1]と呼ばれている。

3人姉妹の次女。姉は元Girl〈s〉ACTRY高城樹衣[23]。一般人の妹を含めて3姉妹全員名前に父親の名前から一字とった「樹」がつく。「亜樹」の名付け親は、今は亡き祖父[24][出典無効]。チャームポイントは右目の下にあるホクロ。

6歳まで福岡県北九州市で過ごした[15]。プロフィール上の出身地は東京都としているが、北九州市について「わたしの基本を作ってくれた」とも表現しており[15]、過去2回発売されたイメージ作品はいずれも幼少時代を過ごした北九州市が舞台となっている[25]

小学校4年生の時に家族と行ったスキー場でスキー板が暴走し激しく転倒して以来、スキーがトラウマになっていたが、『AKB48 ネ申テレビSpecial〜冬の国から2010〜』の企画で、北原里英とともに全日本スキー連盟(SAJ)が定めたスキーバッジテスト4級を受験し合格した。テニスが得意で、テニス部に中学校1年生から高校2年生の春まで所属していたが、AKB48に入る際に退部した[26]

学校の勉強は苦手で、高校卒業まで妹に内容を教わっていた[27][出典無効]。『週刊AKB』の期末テスト企画では[28][出典無効]、最下位/18人(25点/300点)であったが、その後の抜き打ちテストでは5位/15人(125点/300点)であった。 一方、家庭科の成績はずっと5だったと述懐している[29]

高校時代、ファミリーレストランと宅配ピザ店でのアルバイト経験がある[26]

スマーフ、マリーという名の2匹のチワワを飼っており、自身のプロデュースによるペットファッションブランドの発表イベントにも同席した[29]。ほかにルアナという名のトイプードルも飼っている[30]

好きな食べ物は、梅干し[31]寿司[32][26]。一番好きな飲物はミルクティー[33]。視力が悪く、自宅などでは普段、眼鏡を着用している[34]

滑舌が非常に悪く、電話では何を言っているか分からないと指摘された[35][出典無効]。その後『週刊AKB』の「苦手克服部」企画で滑舌改善に挑んだ。

先端恐怖症で、自分の指でも眼に近づけると怖い[36][出典無効]

憧れの存在はモーニング娘。であり、中でも後藤真希の大ファンだった[37]

AKB48[編集]

AKB48の中で尊敬するメンバーは、高橋みなみ篠田麻里子大島優子[38]。AKB48の中で一番好きな楽曲は、自身も参加している「君のことが好きだから[39]。 AKB48の「赤十字オフィシャルメッセンジャー」受任に伴い、赤十字救急法救急員養成基礎講習を修了(2011年5月。他に受講したのは板野友美、高橋みなみ、峯岸みなみ渡辺麻友[40]

AKB48メンバーが参加しているGoogle+では、他のメンバーの書き込んだ内容に頻繁にコメントを残していたことから、北原里英が2011年12月12日に「コメントマスターあきちゃ」と呼びかけたところ[41]、本人も気に入り[42]、その後、松井咲子がGoogle+において高城を「コメントマスター」の略称「コメマス」と呼んで以降[43]、Google+上で高城=コメマスという略称が普及、ついには本人もGoogle+上では自らを「コメマス」と呼ぶようになっている[44]

ある日、元AKB48劇場支配人の戸賀崎智信に、7回(顔を合わせる毎に)「おはようございます」と言ったことがあるなどのエピソードがある[45]

AKB48・JKT48在籍時の参加楽曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

AKB48名義

JKT48名義

アルバムCD選抜楽曲[編集]

AKB48名義

JKT48名義

劇場公演ユニット曲[編集]

AKB48名義

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演(劇場初出演)

  • 黒い天使
  • ハート型ウイルス(小嶋陽菜のユニットアンダー)

チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」公演宮澤佐江の全員曲アンダー)

チームK 5th Stage「逆上がり」公演

  • 愛の色(宮澤佐江のアンダー)

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • 炎上路線

梅田チームBウェイティング公演

チームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演

  • 鏡の中のジャンヌダルク

春風亭小朝「イヴはアダムの肋骨」公演

田原総一朗 「ド〜なる?!ド〜する?!AKB48」公演

  • 1994年の雷鳴(チームサプライズ 「重力シンパシー」公演、 板野友美ポジション)

チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」公演

  • 22人姉妹の歌

JKT48名義

チームJ 1st Stage「恋愛禁止条例」公演

  • Renai Kinshi Jourei

作品[編集]

映像作品[編集]

  • 高城亜樹 あきちゃと帰ろー(2010年10月29日、リバプール
  • 高城亜樹 2ndDVD わんだーらんど(2011年3月30日、リバプール)

出演[編集]

テレビ[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

その他のテレビ番組[編集]

  • ひるおび!(2012年4月4日 - 2016年4月29日 不定期出演、TBS) - 「ひるおび! 天気」担当

ラジオ[編集]

Webラジオ[編集]

  • AKB48柏木由紀と高城亜樹のオールナイトニッポンモバイル(2010年1月20日 - )
  • AKB48 高城亜樹のオールナイトニッポンモバイル(2010年4月9日 - )

舞台[編集]

  • カサネ(2016年1月、赤坂レッドシアター) - 主演・多々良見花弥生 役[48]

CM[編集]

PR動画[編集]

イベント[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • B.L.T. U-17 vol.9 sizzleful girl 2009 winter(2009年2月5日、東京ニュース通信社
  • B.L.T. U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)

雑誌・新聞連載[編集]

カレンダー[編集]

  • 高城亜樹 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 高城亜樹 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 卓上 高城亜樹 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 卓上 高城亜樹 2014年カレンダー(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • クリアファイル付 卓上 高城亜樹 2015年カレンダー(2014年12月13日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 最初のあだ名は「茶々丸」で、後に「お茶丸」、「おたまる」と変化した。
  2. ^ 『フレンチ・キスのKissラジ!〜一夜限りの復活スペシャル!』が2014年10月5日に、『フレンチ・キスのKissラジ!Last』が2015年10月11日に放送された。

出典[編集]

  1. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果”. AKB48公式ブログ (2011年6月10日). 2015年3月6日閲覧。
  2. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2012年6月6日). 2015年3月6日閲覧。
  3. ^ 組閣後新体制”. AKB48オフィシャルブログ (2012年8月24日). 2015年3月6日閲覧。
  4. ^ “東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表”. スポーツニッポン. (2012年8月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/24/kiji/K20120824003970850.html 2015年3月6日閲覧。 
  5. ^ 高城亜樹・仲川遥香 JKT48劇場デビューのお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2012年12月19日). 2015年3月6日閲覧。
  6. ^ 高城亜樹 (2012年12月26日). “Twitter.FACEBOOKページがスタートしました!!”. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  7. ^ “AKB48、夏に5大ドーム公演決定&新たなグループ兼任発表”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2013年4月28日). http://natalie.mu/music/news/89690 2013年4月28日閲覧。 
  8. ^ 2013年4月28日付けでAKB48公式サイト「メンバー情報」に「AKB48チームB兼任」が追加された
  9. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2013年6月8日). 2015年3月6日閲覧。
  10. ^ AKB48グループ大組閣祭りで大幅シャッフル! 完全移籍に号泣するメンバーも!”. GirlsNews (2014年2月26日). 2015年3月6日閲覧。
  11. ^ あきちゃがペットファッションブランドをプロデュース!!”. ワタナベガールズオフィシャルサイト. ワタナベエンターテインメント (2014年2月4日). 2015年3月6日閲覧。
  12. ^ 高城亜樹のペットブランド Vivre by Cherie Sienne 3月1日(土)発表!”. パシャっとmyペット. サイバーエージェント (2014年2月9日). 2015年3月6日閲覧。
  13. ^ a b 高城亜樹が初主演ドラマ『SAVEPOINT』で髪を切る”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク (2014年5月17日). 2014年5月17日閲覧。
  14. ^ AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2014年6月7日). 2015年3月6日閲覧。
  15. ^ a b c 就任式”. 高城亜樹オフィシャルブログ (2015年2月18日). 2015年2月19日閲覧。
  16. ^ “AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除”. ORICON STYLE. (2015年3月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2050670/full/ 2015年9月4日閲覧。 
  17. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  18. ^ “AKB高城亜樹、電撃卒業発表「女優の道に向かって」”. ORICON STYLE. (2015年12月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2063919/full/ 2015年12月15日閲覧。 
  19. ^ “高城亜樹、最速昇格&JKT48移籍…波乱のAKB48人生 涙の卒業コンサート”. モデルプレス. (2016年1月21日). http://mdpr.jp/news/detail/1559318 2016年1月24日閲覧。 
  20. ^ 高城亜樹 舞台初挑戦で初座長!全公演、出口で観客全員を見送り”. スポーツニッポン新聞社 (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  21. ^ 高城亜樹の卒業について”. AKB48オフィシャルブログ (2016年2月2日). 2016年2月3日閲覧。
  22. ^ “元AKB48高城亜樹が所属事務所を退社 5月からフリー転向”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年5月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2071080/full/ 2016年5月2日閲覧。 
  23. ^ 『B.L.T.』(東京ニュース通信社)2009年2月号、高城樹衣紹介文(当時は、希月樹衣として活動)。
  24. ^ 『AKBINGO!』 2010年3月31日放送分
  25. ^ イメージ作品 高城亜樹『あきちゃと帰ろー』および同『わんだーらんど』より。
  26. ^ a b c 高城亜樹 (2010年6月16日). “あきちゃのQ&Aタイム!*”. 本人公式ブログ. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  27. ^ 春うた2010』 2010年3月27日放送分本人談
  28. ^ 2011年3月25日ダイジェスト放送分・本人予想は50点。
  29. ^ a b “AKB48高城亜樹 学生時代の家庭科の成績はずぅーと5”. リアルライブ (内外タイムス). (2014年3月1日). http://npn.co.jp/article/detail/38536455/ 2015年3月6日閲覧。 
  30. ^ 新しい家族”. 高城亜樹オフィシャルブログ (2014年4月16日). 2015年3月6日閲覧。
  31. ^ 高城亜樹 (2009年12月14日). “はじめまして!!”. 本人公式ブログ. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  32. ^ 高城亜樹 (2010年1月4日). “わ〜い(^ω^ )”. 本人公式ブログ. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  33. ^ 『13thシングル選抜総選挙』政見放送
  34. ^ メガネ”. 高城亜樹オフィシャルブログ (2011年3月20日). 2015年3月6日閲覧。
  35. ^ 『週刊AKB』2010年6月18日放送分
  36. ^ 『週刊AKB』「激辛部メイキング」
  37. ^ 日経エンタテインメント!』(日経BP社)2011年3月号
  38. ^ 高城亜樹 (2010年6月15日). “あきちゃのQ&Aタイム!*”. 本人公式ブログ. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  39. ^ 高城亜樹 (2010年6月22日). “あきちゃのQ&Aタイム!*”. 本人公式ブログ. ワタナベエンターテインメント. 2015年3月6日閲覧。
  40. ^ 私たちにもできました〜AKB48がAEDを体験〜”. 日本赤十字社 (2011年5月20日). 2015年3月6日閲覧。
  41. ^ 北原里英 - Google+(2011年12月12日)
  42. ^ 高城亜樹 - Google+(2011年12月12日)
  43. ^ 松井咲子 - Google+(2011年12月14日)
  44. ^ 高城亜樹 - Google+(2012年1月17日)
  45. ^ 『AKB48 総選挙公式ガイドブック』2010年5月12日(講談社
  46. ^ AKB48ネ申テレビ 出演メンバー紹介 高城亜樹
  47. ^ イモトのWiFi presents 高城亜樹のフライデートリップ- TOKYO FM 80.0MHz - - TOKYO FM(2014年3月3日閲覧)
  48. ^ 高城亜樹 舞台初挑戦で初座長!全公演、出口で観客全員を見送り”. スポニチアネックス (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  49. ^ JKT48・高城亜樹&仲川遥香、CMでメンバーと共演し「もっと仲良くなりたい」 - マイナビニュース(2012年11月2日)
  50. ^ 北九州市PR動画「北九州見チャリ!」”. 北九州市. 2016年3月14日閲覧。
  51. ^ 北九州市PR動画「北九州見チャリ!」#03 八幡西区編 (YouTube). 北九州市.. https://www.youtube.com/watch?v=zRfn24lg77s 2016年3月14日閲覧。 
  52. ^ 北九州市PR動画「北九州見チャリ!」#04 若松区編 (YouTube). 北九州市.. https://www.youtube.com/watch?v=wiWPNZTmd0c 2016年3月14日閲覧。 
  53. ^ 北九州市PR動画「北九州見チャリ!」#06 八幡東区編 (YouTube). 北九州市.. https://www.youtube.com/watch?v=lLrEKK1-A4A 2016年3月14日閲覧。 

外部リンク[編集]