入山杏奈

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いりやま あんな
入山 杏奈
プロフィール
愛称 あんにん[1][2]
生年月日 1995年12月3日
現年齢 21歳
出身地 日本の旗 日本千葉県千葉市
血液型 B型
公称サイズ(身長は2016年[3]、3サイズは[4]時点)
身長 / 体重 160 cm / kg
スリーサイズ 78 - 57 - 83 cm
備考 靴のサイズ 23.5cm[4]
活動
デビュー 2010年
所属グループ AKB48
活動期間 2010年 -
備考 AKB48 チームAメンバー
(元10期研究生→チーム4)
他の活動 女優
事務所 太田プロダクション
アイドル: テンプレート - カテゴリ

入山 杏奈(いりやま あんな、1995年12月3日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。愛称は、あんにん千葉県千葉市出身[5]太田プロダクション所属[1]

略歴[編集]

2010年

3月、AKB48 第10期研究生オーディションに合格し、6月22日に劇場デビュー[6]

2011年

7月23日、『AKB48 コンサート よっしゃぁ〜行くぞぉ〜!in西武ドーム』の2日目の公演において研究生からチーム4への昇格が発表される[7][8]

12月17日、加藤玲奈前田亜美とともに香港西九龍中心で開催された握手会・イベントに参加[9]

2012年

3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の3日目の公演において、当時の所属事務所であったAKSから太田プロダクションへの移籍打診があったことが発表され、5月に正式移籍する[10][11]

3月27日、ワシントンD.C.で開催された全米桜祭りのイベント『日本の元気をアピールしたい!』において[12]、「ヘビーローテーション」の前田敦子ポジションを務めた[13][14]

5月2日 - 5月14日、『AKB48ネ申テレビ』の企画で撮影した写真作品が、第86回国展写真部入選を果たし、同じく入選となった竹内美宥とともに国立新美術館に作品が展示される[15]

5月23日発売の26thシングル「真夏のSounds good !」で初めてシングル表題曲の選抜メンバー入りすることが、3月24日に開催されたコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』の2日目の公演において発表される[16][17]

8月24日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チーム再編に伴うチームAへの異動とチーム4の消滅が発表される[18]

9月24日に放送の『豪華!秋の歌祭り!HEY!HEY!HEY!お台場から生放送スペシャル!!』に川栄李奈・加藤玲奈との3人のユニット「アンリレ」として出演し、10月17日発売の「意気地なしマスカレード」を「指原莉乃 with アンリレ」として4人で初披露する[19]

11月1日、チームAに異動[20]。11月2日、チームAウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[21]

2013年

5月21日から6月7日にかけて投票が実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』で30位となり、アンダーガールズに選出される[22][23]

2014年

5月25日、岩手県滝沢市岩手産業文化センターで開催された握手会で、刃物を持った暴漢に襲われ、右手の指の裂傷と骨折、頭部の裂傷のけがを負う[24]。この事件では川栄とスタッフ1名も負傷した[24]。詳細については『AKB48握手会傷害事件』を参照。6月30日、事件後初めてAKB48劇場の公演開始前のMCに登場する[25]

5月20日から6月6日にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』で20位となり、アンダーガールズに選出される[26][27]。6月7日の開票イベントは、けがの療養中のため欠席していたが、電話を通じてコメントした[27]

7月5日公開の映画『青鬼』において、映画初出演にして初主演を務める[28]

9月1日 - 5日放送のドラマ『結婚させてください!! エピソード3「愛とトマト」』(NOTTV)にて初めてドラマの主演を務める[29]

11月12日発売のピーチ・ジョンのカタログ『PEACH JOHN 2014 Winter vol.91』で初めて下着モデルを務める[30]

2015年

2月13日、入山の生誕祭が行われたチームA「恋愛禁止条例」公演で、9か月ぶりに劇場公演に復帰する[31]

2016年

5月31日から6月18日にかけて投票が実施された『AKB48 45thシングル選抜総選挙』に2年ぶりに立候補して18位となり、アンダーガールズに選出される[32]

2017年

3月22日に1stソロ写真集『美しい罪』を発売[33]

人物[編集]

落ち着いた雰囲気と整った顔立ち[34]、目力の強さが特徴であり「クールビューティー」と称される[35]。そのようなクールなイメージの一方で、横山由依によれば「クールに見えるが、実はなかなかのポンコツ」で、天然な一面もあるという[36]。また「やる気がない」という印象で見受けられることもあるが[37]、入山と舞台で共演した宅間孝行は1か月間の稽古前のトレーニングや一人で発声練習をするなど努力を重ねていたことから「根性はある」と評価している[38]

2011年時点でのキャッチフレーズは「イチゴの国からこんにちは。あなたのハートをラブズッキュン! 永遠の15歳、中学3年生の入山杏奈です」であったが[39]、のちに「黒歴史」としている[40]

好きな食べ物は「お母さんのコロッケ」、イチゴ[39]。入山いわくキャッチフレーズは黒歴史だが、イチゴは本当に好き[40]。またニックネームは「あんにん」だが、杏仁豆腐は苦手[41][42]

特技はフルートの演奏[39][42]

2013年4月20日放送分『めちゃ×2イケてるッ!』のスペシャル番組『国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト』に出演し、1位を獲得[43]。「昔から覚えるのは得意」としている[44]

映画が好きで洋画を見ることが多く、特に1980年代のフランス映画が好きで、『ローマの休日』のオードリー・ヘプバーンや『アリス・イン・ワンダーランド』『スイミング・プール』『バイオハザード』のヒロインのコスプレを披露したり、あまり見に行かないアメコミ映画の『デッドプール』を見て楽しかったと発言している[45]。将来の目標は女優[46]

親しいAKB48のメンバーは阿部マリア、元メンバーでは小林茉里奈[39]川栄李奈[36]

AKB48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

アルバム選抜楽曲[編集]

ここにいたこと』に収録

  • High school days - 「チーム研究生」名義
  • ここにいたこと 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義

1830m』に収録

  • 直角Sunshine - 「チーム4」名義
  • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
  • やさしさの地図
  • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義

次の足跡』に収録

  • 確信がもてるもの - 「Team A」名義
  • 僕は頑張る
  • わたし リーフ
  • ぽんこつブルース

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • 愛の存在
  • Oh! Baby! -「高橋Team A」名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!

0と1の間』に収録

  • Clap - 「Team A」名義
  • ロザリオ

サムネイル』に収録

  • あの日の自分
  • 誕生日TANGO

その他の参加楽曲[編集]

シングル「初恋は実らない」(おじゃる丸シスターズ名義、2011年5月11日発売)

  • 初恋は実らない (NHKアニメ「おじゃる丸」第14シリーズ(2011年)のエンディング・テーマ)
  • かたつむり〜おじゃる丸シスターズ・バージョン〜 (おぐまなみが歌った第13シリーズエンディング・テーマをカバーしたもの)

シングル「意気地なしマスカレード」(「指原莉乃 with アンリレ」名義)

  • 意気地なしマスカレード - 歌唱はなし、ダンスのみの参加。「指原莉乃センターver.」(Type-Bの付属DVDに収録)と「川栄李奈センターver.」(Type-Aの付属DVDに収録)のミュージック・ビデオに出演。

劇場公演ユニット曲[編集]

研究生「シアターの女神」公演

  • ロッカールームボーイ
  • 初恋よ こんにちは

チームB 5th Stage「シアターの女神」

  • ロマンスかくれんぼ(前座ガール)
  • ロッカールームボーイ(石田晴香のアンダー)
  • 初恋よ こんにちは(佐藤すみれのアンダー)

チームK 6th Stage「RESET」

  • 檸檬の年頃(前座ガールズ)
  • 明日にためにキスを(田名部生来のアンダー)

チームA 6th Stage「目撃者」

  • ミニスカートの妖精(前座ガールズ)
  • ☆の向こう側(岩佐美咲のアンダー)

チーム4 1st Stage「僕の太陽」

  • アイドルなんて呼ばないで(バックダンサー)
  • 向日葵[47]

篠田チームA ウェイティング公演

横山チームA ウェイティング公演

チームA「恋愛禁止条例」公演

  • 真夏のクリスマスローズ

チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」

  • She's gone
  • リスケ(島崎遥香のユニットアンダー)

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

  • 歌姫(2016年9月15日 - 11月3日) - 岸田鈴 役[61]

ラジオ[編集]

CM[編集]

ネット配信[編集]

  • マジすか学園5(2015年8月25日 - 10月27日、Hulu[注 1] - ヨガ 役[52]
  • CROW'S BLOOD(2016年7月23日 - 8月27日、Hulu) - 野尻葵 役[64]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • 美しい罪(2017年3月22日、幻冬舎、撮影:曽根将樹)

カレンダー[編集]

  • 入山杏奈 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-149 入山杏奈 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 入山杏奈 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 入山杏奈 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 壁掛 入山杏奈 カレンダー2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)
  • クリアファイル付 卓上 入山杏奈 カレンダー 2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[51]

出典[編集]

  1. ^ a b AKB48公式プロフィール”. AKB48. AKS. 2017年5月17日閲覧。
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  3. ^ “変顔、漫才、ハイテンション…こんな入山杏奈見たことない!5日初舞台「歌姫」初日”. スポーツ報知. (2016年10月5日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161004-OHT1T50207.html 2017年5月1日閲覧。 
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  5. ^ “AKB48・入山杏奈 さんま御殿での地蔵状態が話題”. リアルライブ (フェイツ). (2016年7月27日). http://npn.co.jp/article/detail/28280306/ 2017年5月17日閲覧。 
  6. ^ “AKB48入山杏奈「あの時期があったから今の私がいる」”. モデルプレス. (2015年7月24日). http://mdpr.jp/news/detail/1505755 2016年8月14日閲覧。 
  7. ^ 「チーム4」キャプテン&正式加入 - AKB48オフィシャルブログ(2011年7月23日)
  8. ^ AKB48初ドーム公演に9万人、最終日にじゃんけん抽選も実施”. ナタリー. ナターシャ (2011年7月25日). 2011年9月17日閲覧。
  9. ^ “AKB48前田亜美、入山杏奈、加藤玲奈が登場! ファン6000人が詰めかけ - 香港”. Record China. (2011年12月18日). http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=57055&type=70 2012年4月7日閲覧。 
  10. ^ “メンバー15人の移籍先事務所発表”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2012年3月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html 2012年4月8日閲覧。 
  11. ^ “AKB横山&SKE松井玲奈ら15人が所属事務所移籍へ”. オリコンキャリア (oricon ME). (2012年3月26日). http://career.oricon.co.jp/news/2009099/full/ 2016年9月27日閲覧。 
  12. ^ 「日本の元気をアピールしたい!」桜祭りにAKB48”. ABC WEBNEWS (2012年3月27日). 2012年4月7日 (bingj.comのキャッシュ)閲覧。
  13. ^ “AKB 米国に春運んだ!「桜祭り」で笑顔満開ステージ”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2012年3月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/03/29/kiji/K20120329002925990.html 2012年4月7日閲覧。 
  14. ^ “始まった革命 あっちゃんポジションを務めた「AKB未来のエース」”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2012年4月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/04/03/kiji/K20120403002967220.html 2012年4月7日閲覧。 
  15. ^ 第86回国展 入選者一覧
  16. ^ “AKB48、過去最多36人で新曲初披露 HKT兒玉ら15人が初選抜”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年3月24日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2009050/full/ 2012年4月7日閲覧。 
  17. ^ “AKB48、新曲選抜メンバーは過去最多36人 まゆゆ筆頭に次世代エース候補が台頭”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年3月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2009075/full/ 2016年9月27日閲覧。 
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外部リンク[編集]