この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

高橋みなみ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
高橋 みなみ
Minami Takahashi at AKB48 J!-ENT Live.jpg
J!-ENTライブで歌唱する高橋みなみ
(2010年、ノキアシアター)
基本情報
生誕 1991年4月8日(25歳)
出身地 日本の旗 日本東京都八王子市[1]
ジャンル J-POP
職業 アイドル歌手女優
活動期間 2005年 -
レーベル EMI RECORDS
事務所 プロダクション尾木
共同作業者 AKB48
ノースリーブス
チームドラゴン from AKB48
チームサプライズ
公式サイト プロダクション尾木
UNIVERSAL MUSIC
中森明菜

高橋 みなみ(たかはし みなみ、1991年4月8日 - )は、日本歌手タレントである[2]。女性アイドルグループであるAKB48の元メンバーでチームAに所属し、AKB48グループの初代総監督を務めた[3]。愛称はたかみな東京都八王子市出身[1]プロダクション尾木所属。身長は148cm[注 1]である。

略歴

AKB48時代(福島県大熊町にて、加藤玲奈(左)と北原里英(右)、2013年)

2005年

  • 8月、「ホリプロタレントスカウトキャラバンメモリアルオーディション2005」に応募(応募総数52,547人)し、決選大会出場者15名に残る。グランプリは緑友利恵であった。なお、この大会の審査委員長は後にAKB48のプロデューサーとなる秋元康だったが、彼は高橋のことを覚えていなかった[5]。これを含め、オーディションはAKB48に入るまでに数本落ちていたため[6]、AKB48のオーディションを受ける前に、母親と「これがダメだったら諦めよう」と約束していた[7]
  • 10月30日、並行して応募していた『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7924名、最終合格者24名)。後にAKB48劇場支配人となる戸賀崎智信によれば、書類審査通過理由は「身長と誕生日が48だったから」[8]。AKB48をやっていて一番辛かったこととして、ダンスのレッスンを挙げている[要出典]
  • 12月7日、公開リハーサルとメディア向けの公開を終え、翌8日AKB48オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立つ。

2007年

  • 1月、 AKB48の実質的なリーダーであった折井あゆみの卒業に伴い、リーダーとしての役割を継承。
  • 7月3日、 小嶋陽菜峯岸みなみとともにプロダクション尾木に移籍。
  • 12月、ドラマ『斉藤さん』に出演するため髪を金髪にしていたが、そのために同月15、16日に行われた「桜の花びらたち2008」のPV撮影の際、本人曰く「犬の臭いがする」黒髪のカツラをかぶせられた[9]

2008年

2009年

  • 4月より『おもいッきりDON!』の金曜日枠で、「半田健人のDODONPA昭和名曲探訪」にレギュラー出演。
  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』で5位となり、メディア選抜に入る。
  • 8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』第3公演で、新チームAキャプテン就任を発表。
  • 2009年10月から2010年3月26日に放送された『おもいッきりPON!』で、「いますぐマネシピ 美味しいです」に「アシスタント」としてレギュラー出演。4回目出演からは、「アシスタント」から正式な「レギュラー」に昇格(放送内にて発表)。

2010年

2011年

2012年

2013年

  • 1月8日、関西テレビ制作のドラマ『サキ』のオープニング曲にソロデビュー曲「Jane Doe」が起用される[18][19]
  • 4月1日、高橋みなみオフィシャルブログを開始[20]
  • 5月6日、パシフィコ横浜で初のソロライブ『高橋みなみソロデビューシングル「Jane Doe」発売記念スペシャルライブ』を開催[21]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーになる[22]

2014年

  • 1月16日、この日行われた『チームAウェイティング公演』で劇場公演出演回数700回を達成。
  • 2月24日、Zepp DiverCityで開催された『AKB48グループ大組閣祭り』において、横山由依のチームKへの異動および同チームキャプテン就任に伴い、チームAキャプテンに復帰し、AKB48グループ総監督兼チームAキャプテンとなることが発表される[23][24]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では9位となり、選抜メンバーになる[25]
  • 12月8日、AKB48劇場9周年特別記念公演において2015年12月8日をめどに卒業することを発表[26]

2015年

  • 4月8日、初の有料ソロコンサート『高橋みなみ 未来への決起集会〜すべてのことの前夜〜』をZepp Tokyoで開催[27][28]
  • 4月22日、法務省から新設の矯正支援官を委嘱される[29][30]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』では、自己最高順位となる4位になり、選抜メンバーになる[31][32]
  • 9月1日、新チーム体制への移行完了に伴いチームAのキャプテンを解かれる。
  • 10月21日、11月23日にマリンメッセ福岡で開催される全国握手会が、参加するAKB48での最後の握手会となることが発表される[33]
  • 10月25日、パシフィコ横浜で開催された『「ハロウィン・ナイト」劇場盤発売記念大握手会・サイン会』において、12月9日発売の42ndシングル「唇にBe My Baby」でセンターを務めることが発表される[34]。単独でセンターを務めるのは、インディーズデビュー曲「桜の花びらたち」以来約10年ぶりで、メジャーシングル曲では初となる[34]
  • 11月7日、真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催されたAKB48全国握手会において、『高橋みなみプロデュース公演』がAKB48劇場で行われることが発表される[35]
  • 11月23日、マリンメッセ福岡で開催されたAKB48全国握手会において、2016年3月26日・27日に卒業コンサート(場所未定)が開催されること、3月28日にAKB48劇場で卒業公演が開催されること、3月28日が卒業日であることが発表される[36]。また、2016年2月に行われる『高橋みなみプロデュース公演』の詳細もあわせて発表された[37]
  • 12月8日、AKB48劇場オープン10周年の記念特別公演において総監督を横山由依が継承し、任が解かれた[38]
  • 12月24日、著書『リーダー論』(講談社)を発売[39]

2016年

  • 1月1日、卒業コンサートが3月27日に横浜スタジアムで開催されることとAKB48劇場での卒業公演が25歳の誕生日である4月8日に変更されたことが、AKB48オフィシャルブログで発表された[40]
  • 2月16日から2月28日まで『高橋みなみプロデュース公演』全8公演がAKB48劇場で行われた[41]
  • 2月29日、オフィシャルファンクラブ「Cheeky eyes」が設立され、ファンクラブサイトでファンクラブ会員限定のソロライブが4月14日にZepp Tokyoで開催されることが発表される[42]
  • 4月8日、AKB48劇場での『高橋みなみ卒業特別記念公演〜10年の軌跡〜』をもってAKB48を卒業[43]

人物

愛称は、元チームAの大島麻衣が名付けた「たかみな」[44]篠田麻里子はほぼ「みなみ」と呼んでいる[45]

20歳になって将来必要になると思って義務的に料理を始めたら、大の料理好きになった。一番の得意料理は、肉じゃがである[46]

小さい頃から母親の作るカツ丼が大好きで、銀座のとんかつ屋「梅林」の常連客になるほど、カツ丼が大好きである[47]。外食では、そのほかハンバーグ、ホットドッグ、ステーキなど食べたいときは満足するまで食べている。カレーの食べ歩きもしている[48]。嫌いな食べ物はブロッコリーである[49]

学生の頃から香水を買い集めていたが、20歳を過ぎてから出会ったシャネルの香水を愛用している[50]

髪飾りのリボンをトレードマークにしている[51]。髪じたいには無頓着であったため、2012年5月には、買い物中の洋服店内のアロマキャンドルから引火して、髪の左半分が焦げてしまい、腰まであったロングヘアを肩までの長さに切らざるを得ないトラブルにも遭遇した[52][53]

ずっとソロデビューして一人の歌手になることが夢だった[54]。好きなアーティストは、中森明菜w-inds.flumpoolAqua Timezサザンオールスターズで、中森は憧れの歌手でもある[49]

  • 知り合いの美容師相手でないと「緊張して喋れなくなる」という理由でわざわざ横浜市内の行きつけの美容室に通っているが、長い時は1年半ほど髪を伸ばしっぱなしにしていたほど[55][出典無効]2006年からの髪型はハーフアップの状態で両側面の髪を後方で一つにまとめるハーフポニーテールが主流になっているが、2011年に前髪を切ってからはポニーテールにしていることもあった[要出典]
  • 自身が20歳になった2011年4月8日、「成人になった証」として初めてピアスの穴を空けた[56]
  • 黒、白、ピンク色が好き[49]
  • 酷い花粉症持ちで、「花粉症のベテラン」と言われるほど[57]
  • 学校の試験では最低で2点を取ったことがある[58]
  • 弟がいる[59]
  • 秋元康から「全ての知識を漫画から得てる」「漫画が教科書」と評され、自分でも「一杯手(を)出し過ぎてどれ(を)読み切ってないかわかんなくなっちゃう」と発言するほど[55]の漫画好き。AKB48オーディション応募時の「趣味」の欄には、「漫画(デスノート)」と記載していた[60]。愛読漫画は少年漫画系全般[49]で、特に『ONE PIECE』は愛読しており、『SMAP×SMAP』の「ONE PIECE王選手権」に出場したほか、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」[61]の深夜コーナーでは理想の男性のタイプでもある[55]モンキー・D・ルフィコスプレをした[61]ほど。『最遊記』における名言の一つ「何物にも捕らわれず縛られず、ただあるがままに己を生きる」が座右の銘でもある[62]
  • 漫画と並んで、自宅にいることが趣味の一つで、休日でもほとんど出歩かないインドア派。オフの日は基本的に寝ている[49]
  • 特技は絵の模写[49]。座右の銘は、漫画『最遊記』に登場する「無一物」から取った「何物にもとらわれず縛られずただあるがままに己を生きる」[49]
  • SPEED今井絵理子に似ていると言われることがある[63]。また大島優子は高橋に似ていると言われることがある。髪型を合わせると、マネージャーまでが大島を本人と間違えるほどである。[64]
  • フラフープが得意。首でフラフープを回すことも出来る[65]
  • AKB48の冠番組『AKB1じ59ふん!』・『AKB0じ59ふん!』・『AKBINGO!』で共演しているお笑いコンビバッドボーイズからは「ダンスが踊れるのにスキップが出来ないのは意外。あと、ツッコミで頭をたたかれても引かれない存在はアイドルとして貴重」(佐田正樹)、「裏表が無くやさしくて、生涯の友達としてそばに置いておきたいコ。たかみながすべってくれるおかげで、俺もお笑いがんばろうと勇気づけられます」(清人)と評価されている[66]

AKB48

  • AKB48の主力メンバーの一人。チームAキャプテンを務めていた時からAKB48のイベント、記者会見等においてグループ全体を代表して挨拶やコメントをする場合は大抵において高橋がその役目を負い、過去にはAKB48グループ総監督というポジションに就いたこともあって、名実ともにAKB48全体のリーダーとされた[注 2]。秋元康も「AKB48とは高橋みなみの事である」と公言しており[67]、高橋自身も、AKB48を「ファミリー」と考えている[68]。元々劣等生タイプだったため[44]折井あゆみが卒業して公演前の円陣の掛け声をする者がいなくなり、駒谷仁美から[69]、「『どうするか〜』ってなった時に、『じゃ、たかみなやってみなよ』って言われた」ことから、「『誰も引っ張る人がいないんならやってみたいな』っていう気持ちになって」、それ以降リーダーシップを取るようになったという。
  • AKB48のオーディションを知ったきっかけは、先述のホリプロタレントスカウトキャラバンの第2次審査の際に外に待ち構えていた、審査に同行していた高橋の母親が排除しようとしたほど「めちゃめちゃ怪しかった」スカウトマンが持っていた、秋元康の顔写真が載ったモノクロの募集チラシである。
  • AKB48メンバーとしてデビュー前に芸名を考えようとしていたが、高橋は本名のまま「高橋みなみ」で変えなかった[70]
  • 性格は感受性豊かで涙もろく[71]、イベントやテレビ番組などでしばしば涙を流す[72][注 3]
  • 元々「運動神経はかなり鈍くスキップもできない」ほどだったこともあって、加入当初は最もダンスが下手な方で、練習では「いつも居残り」[7]、『チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』の振り入れの際には、夏まゆみから「できないコ(高橋)がいるから(振り付けを)変えましょう」と言われ、振り付けが簡単になったほどだった[73]
  • AKB48内では、自他共に認める「スベりキャラ[49]。『AKB0じ59ふん!』では「みなみ高橋のすべらない話」と題し、高橋が面白いと思っている話を披露したが周囲にまったくウケず、「すべる話」のレッテルを貼られた。さらに同番組の体力測定企画で競馬出走に見立てた際には「リトルスベリオー」という出走名が付与され、『AKBINGO!』での相撲対決では「朝滑龍(あさすべりゅう)」という四股名を付けられた。『週刊AKB』のDVD (Vol.7 - Vol.9) には、特典映像として「みなみ高橋のすべる話」が収録された[注 4]
  • 峯岸が通学していた中学校の卒業式に立ち会ったり[74]、秋元のチームKキャプテン辞任発言が報じられた『AKB48のオールナイトニッポン』の生放送中には、ニッポン放送に駆け付けたりしている。
  • 以前から、実年齢より年上に見られることが悩み[75]。またスポーツ新聞を読むなど言動が「オヤジ」傾向にある[76]

AKB48での参加楽曲

シングルCD選抜楽曲

アルバムCD選抜楽曲

  • 神曲たち』に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 君と虹と太陽と
  • SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤』に収録
    • Seventeen
    • あなたがいてくれたから
  • ここにいたこと』に収録
    • 少女たちよ
    • Overtake - 「チームA」名義
    • 風の行方
    • ここにいたこと
  • 1830m』に収録
    • ファースト・ラビット
    • Hate - 「チームA」名義
    • 思い出のほとんど
    • 大事な時間
    • やさしさの地図
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡』に収録
    • After rain
    • 僕は頑張る
    • JJに借りたもの
    • 確信がもてるもの - 「Team A」名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録
    • 愛の存在
    • Oh! Baby! -「Team A」名義
    • All of you - ソロ楽曲
  • 0と1の間』に収録
    • Clap - 「Team A」名義
    • LOVE ASH

その他の参加楽曲

劇場公演ユニット曲

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり
  • 星の温度 (2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 嘆きのフィギュア
  • ガラスのI LOVE YOU
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • Bird
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • ヒグラシノコイ

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Bye Bye Bye

研究生「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド(2008年9月3日、宮崎美穂の代理出演)

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • 恋愛禁止条例
  • 真夏のクリスマスローズ(佐藤由加理休演時)

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • 愛しさのアクセル(ソロユニット曲)

篠田チームA ウェイティング公演

横山チームA ウェイティング公演

チームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • ツンデレ!
  • 恋愛禁止条例(川栄李奈のユニットアンダー)

ソロ作品

シングル

リリース日 タイトル 最高位 販売形態 商品コード 形態 備考
NAYUTAWAVE RECORDS
1 2013年4月3日 Jane Doe 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
Type A
Type B
Type C
劇場盤
UPCH-80309
UPCH-80310
UPCH-80311
PRON-5005

その他の楽曲

  1. 奇跡は夜生まれる(作詞:秋元康、作曲:田辺恵二、編曲:生田真心
  2. 愛しさのアクセル(作詞:秋元康、作曲・編曲:野中"まさ"雄一
  3. 誰か教えて(作詞:秋元康、作曲:春行、編曲:立山秋航
  4. ペロリとペペロ(作詞:秋元康、作曲:関屋直樹、編曲:野中"まさ"雄一)
  5. Still(作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:鳴瀬シュウヘイ
  6. お手上げララバイ(作詞:秋元康、作曲:横健介、編曲:野中"まさ"雄一)
  7. ふと思うコト(作詞・作曲:小室哲哉、編曲:ats-
  8. All Of You(作詞:秋元康、作曲:長谷川湊、編曲:Boyz Toyz)

作詞

タイアップ

楽曲 タイアップ 収録作品 備考
Jane Doe 関西テレビ系ドラマ:『サキ』オープニングテーマ 1stシングル「Jane Doe」
瞳の扉 アニメ映画:『スマーフ2 アイドル救出大作戦!』日本語版主題歌[78]
All of you CM:新生銀行カードローン レイク『ボクにはボクの使い方 ボクのレイク』「ボクのレイクはじまる」篇 AKB48 6thアルバム『ここがロドスだ、ここで跳べ!
GIRLS TALK CM:アヴァベルオンライン『アヴァベルオンラインプレイ編』

出演

バラエティ

現在の出演番組

過去の出演番組

  • AKB1じ59ふん!(2008年1月24日 - 3月27日、日本テレビ
  • AKB0じ59ふん!(2008年4月7日 - 9月29日、日本テレビ)
  • AKBINGO!(2008年10月1日 - 2016年4月5日、日本テレビ)
  • AKB48ネ申テレビ(不定期出演、ファミリー劇場[79]
    • Season1(2008年7月13日<冒頭部分のみ>・7月27日・8月17日)
    • スペシャル(2008年12月24日)
    • Season2(2009年7月10日・7月17日<前週の映像のみ>・9月11日<ビデオメッセージのみ>)
    • Season3(2009年11月6日・11月13日)
    • スペシャル〜冬の国から2010〜(2010年3月27日)
    • Season4(2010年7月4日・7月11日)
    • スペシャル〜オーストラリアの秘宝を探せ!〜(2011年11月6日)
    • Season12(2013年5月5日)
    • Season14(2014年2月2日 - 2月23日・3月16日)
    • Season16(2014年7月27日・8月17日・9月7日)
    • Season17(2014年11月9日・12月7日・12月14日・2015年1月11日)
    • Season17番外編(2015年2月1日 - 2月22日)
    • Season18(2015年3月1日・4月26日・5月17日)
    • Season19(2015年7月19日・8月9日・8月23日)
    • Season20(2015年11月15日・2016年1月3日)
    • Season21(2016年2月21日・3月13日・3月20日)
  • おもいッきりDON! 1155(2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ) - 「おもいッきりLIVE」金曜日レギュラー。
  • 週刊AKB(2009年7月10日 - 2012年11月30日、テレビ東京) - 不定期出演
  • おもいッきりPON!(2009年10月5日 - 2010年3月22日、日本テレビ) - 「いますぐマネシピ 美味しいです」月曜日レギュラー。
  • 有吉AKB共和国(2010年3月30日 - 2016年3月29日、TBS) - 不定期出演
  • PON!(2010年4月2日 - 2011年3月25日、日本テレビ) - 金曜日レギュラー
  • なるほど!ハイスクール(2010年5月30日・10月9日・2011年4月21日 - 2012年3月8日、日本テレビ) - 不定期出演
  • AKBと××!(2010年7月13日 - 2016年3月22日、読売テレビ) - 不定期出演
  • run for money 逃走中(2010年10月10日、フジテレビ)
  • AKB-級グルメスタジアム(2011年2月13日、食と旅のフーディーズTV
  • 新堂本兄弟(2011年5月8日 - 2014年9月28日・2015年1月4日・2016年1月3日、フジテレビ)
  • AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日・12月15日・12月22日・2012年1月12日 - 2月2日・2月23日 、ひかりTV
  • びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ(2012年6月29日・8月24日・2013年3月15日・3月22日、ひかりTV)
  • スナック喫茶エデン(2012年10月21日 - 2013年3月24日、フジテレビ) - みなみ 役
  • AKB48 SHOW!(2013年10月12日 - 不定期出演、BSプレミアム
  • AKB子兎道場(2012年12月7日 - 2014年3月28日、テレビ東京) - 不定期出演
  • AKB48コント「何もそこまで…」(2013年7月26日 - 2014年3月21日、ひかりTV) - 不定期出演
  • AKB48たかみな編集長の!トビタテ!留学マニュアル(2014年2月13日 - 3月20日、BS日テレ
  • 恋愛総選挙(2014年4月3日 - 9月25日、フジテレビ) - 不定期出演
  • ※AKB調べ(2015年3月5日・3月12日、フジテレビ)
  • 心の絆! 旅立ちスペシャル〜エール! 輝く君の明日のために(2015年3月28日・29日、BS日テレ) - MC
  • 僕らが考える夜(2015年4月16日 - 9月17日、フジテレビ) - 不定期出演
  • 水曜エンタ「今 知っておきたい 世界のキケン地帯に住む人々」(2016年2月3日、テレビ東京) - MC[80]
  • 第53回 歌謡チャリティーコンサート(2016年5月3日、NHK総合) - 司会
  • ネクストブレイク 「ぞろぞろぽつん」(2016年5月12日、日本テレビ) - MC
  • 発見!○○な人(2016年6月14日、TBS) - MC[81]

テレビドラマ

テレビアニメ

映画

ナレーション

  • もうひとつのAKB48ドキュメンタリー「1ミリ先の未来」(2011年1月8日、NHK総合)
  • また仲間たちと歌いたい〜中学生をつなぐ「証(あかし)」〜(2011年5月5日、NHK総合)
  • 続・また仲間たちと歌いたい〜中学生をつなぐ「証(あかし)」〜(2011年10月1日、NHK総合)
  • あすへのエネルギー〜アスリートたちのバスタイム〜(2012年5月8日 - 7月31日、BS朝日
  • 明日へ -つなげよう- 花は咲く あなたに咲く「きたれ!マグロ漁師~宮城県気仙沼」(2016年5月15日、NHK総合)

吹き替え

  • 韓国ドラマ『ハッピーエンディング』 - DVD版・パク・ナヨン(ソ・イヒョン)役[84]

舞台

ラジオ

プロモーション・ビデオ

  • JAMIL「The Rock City Boy」

CM・イメージキャラクター

ネット配信

  • 脳のアンチエイジング「クイズ2:1」(2007年2月1日 - 28日、OCN
  • ジョシデカ!-女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日 - 、TBSBooBoBOX)
  • Yahoo!ライブトーク(2008年6月10日・11月22日、Yahoo! JAPAN
  • ニコ生特番『高橋みなみのリーダー論講座』(2015年12月22日、ニコニコ生放送
  • 卒業フォト日記「写りな、写りな」発売記念トークイベント生中継(2016年4月5日、ニコニコ生放送)[91]

WEBドラマ

イベント

  • MAQUIA×LANCOME メイクアップ&トークショー(2012年4月1日、銀座三越
  • 東京優駿(日本ダービー)(2012年5月27日、東京競馬場) - 篠田麻里子、高城亜樹とともにプレゼンター
  • 2012 LIVE FOR LIFE「音楽彩」〜本田美奈子.メモリアル〜(2012年11月3日、日本橋三井ホール
  • Minami Takahashi 22nd Premium Birthday Party(2013年4月8日、都内)
  • 第60回早稲田大学稲穂祭(2013年10月30日、大隈講堂) - スペシャルゲスト
  • 2013 LIVE FOR LIFE「音楽彩」〜本田美奈子.メモリアル〜(2013年11月3日、日本橋三井ホール)
  • Kaepa Presents 高橋みなみトークショー(2014年2月1日、J-POP CAFE-SHIBUYA)
  • 第61回早稲田大学稲穂祭(2014年10月29日、大隈講堂) - 特別出演ゲスト
  • 知って、肝炎 in SAGA 2015(2015年5月8日、佐賀県庁舎新行政棟1F「県民ホール」)
  • 第4回東京拘置所矯正展(2015年10月3日、東京拘置所)- テープカットゲスト[92]
  • 平成27年度法の日フェスタ「法教育 in 赤れんが」(2015年10月3日、法務省)- トークショーゲスト[92]
  • AQUA XMAS ILLUMINATION2015 点灯式(2015年10月29日、アクアシティお台場) - 加藤玲奈とともにゲスト[93][94]
  • 「リーダー論」発売記念握手会(2015年12月22日、福家書店新宿サブナード店)[95]
  • 「写りな、写りな」発売記念握手会(2016年3月1日、福家書店新宿サブナード店)[96]
  • GirlsAward 2016 SPRING/SUMMER(2016年4月9日、国立代々木競技場第一体育館) - MC[97]
  • ハウステンボス MUSIC FES.2016(2016年6月11日、ハウステンボス) - 「がんばろう!九州」応援サポーター[98]
  • 『リーダーDive!』〜新しいキャリアにチャレンジする人を応援する〜(2016年6月28日、浜離宮朝日ホール[99]
  • RockCorps supported by JT(2016年9月3日、あづま総合体育館) - 公式アンバサダー [100]

ライブ

  • 高橋みなみソロデビューシングル「Jane Doe」発売記念スペシャルライブ(2013年5月6日、パシフィコ横浜 国立大ホール)[21]
  • 高橋みなみ 〜未来への決起集会〜すべてのことの前夜〜(2015年4月8日、Zepp Tokyo)[28]
  • 『TAKAHASHI MINAMI 独立宣言』 OFFICIAL FANCLUB Cheeky eyes FIRST LIVE 2016(2016年4月14日、Zepp Tokyo)[101]

書籍

著書

写真集

カレンダー

  • 高橋みなみ 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
  • 高橋みなみ 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 高橋みなみ 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-09 高橋みなみ カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-109 高橋みなみ カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 高橋みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 高橋みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 壁掛 高橋みなみ カレンダー2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)
  • 卓上 高橋みなみ カレンダー2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 2012年7月27日付の大島優子オフィシャルブログの記事、「ちっこいのはお好き?」では0.5cm縮んで148cmになったとされている。[4]
  2. ^ 2012年10月までの旧体制下でのAKB48では各チームに「キャプテン」が置かれるのみで、グループ全体のリーダーは存在しなかったが、旧体制時代から高橋は他のメンバーや出演番組スタッフ・運営側、ファンからもグループ全体のリーダーとして認識されていた
  3. ^ 誰かのために -What can I do for someone?-」のPVでも、再開直後の劇場公演で、東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の被災地を思って涙しながら歌う様子が撮影されている。
  4. ^ Vol.7では高橋以外にチームAの大家志津香・指原莉乃・前田敦子・仲川遥香が出演。Vol.8-Vol.9では、高橋・指原に加え、チームAの小嶋陽菜、チームBの小林香菜・小森美果が出演。
  5. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信、全12話。テレビドガッチ(2015年7月17日)日本テレビ 「マジすか学園5」公式HP

出典

  1. ^ a b “魅力PRへ「八王子応援団」 来年、多摩地区初の市制100周年”. 東京新聞. (2016年7月13日). http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201607/CK2016071302000169.html 2016年7月13日閲覧。 
  2. ^ 高橋みなみオフィシャルブログ - ブログのプロフィール欄
  3. ^ “AKB高橋みなみ総監督、生放送で所信表明へ”. ORICON STYLE (oricon ME). (2012年8月31日). http://www.oricon.co.jp/news/movie/2016370/full/ 2012年9月19日閲覧。 
  4. ^ 大島優子 (2012-07-27 2011). “ちっこいのはお好き?”. サイバーエージェント. 2014年10月13日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年10月13日閲覧。
  5. ^ 【エンタがビタミン♪】「たかみなだけファンがいた」。AKB48初期メンバーで高橋みなみが最初にファンレターをもらった理由。”. Techinsight (2011年11月16日). 2016年4月18日閲覧。
  6. ^ 【高橋みなみ】なぜか政治家転身説が出たこともあるけど… たかみなが卒業する理由 (1/3ページ)”. 夕刊フジ (2016年3月10日). 2016年4月18日閲覧。
  7. ^ a b 『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』[要ページ番号]
  8. ^ “【エンタがビタミン♪】伸びた大島優子。縮んだ高橋みなみ。AKB48メンバーに起きた身長の変化とは?”. Techinsight. (2012年7月29日). http://japan.techinsight.jp/2012/07/takamina-148cm-blog20120727.html 2016年4月18日閲覧。 
  9. ^ 『Making of 桜の花びらたち2008』内本人発言
  10. ^ 高橋 みなみ (2010年8月4日01:15). “高橋みなみです!”. ノースリーブス official blog. 2010年8月4日閲覧。[リンク切れ]
  11. ^ 高橋みなみ、NMB48公演に飛び入り nikkansports.com 2011年4月4日付記事
  12. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果 - AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2011年6月10日
  13. ^ メンバーも気づかない!?たかみな 山手線アナウンス Sponichi Annex 2012年3月19日付記事
  14. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  15. ^ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け ORICON STYLE 2012年8月24日閲覧
  16. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  17. ^ AKB48高橋みなみ:ソロデビュー発表 「夢の場所で夢がかなうなんて」と感涙 毎日新聞 2012年8月25日閲覧
  18. ^ AKB48・高橋みなみソロデビュー曲のタイトルは「Jane Doe」
  19. ^ AKB48・高橋みなみのソロデビュー曲が、フジ系ドラマ「サキ」のオープニングに決定 Walker plusニュース 2012年12月19日
  20. ^ 高橋みなみ オフィシャルブログがOPEN!!
  21. ^ a b 高橋みなみ ソロデビューシングル「Jane Doe」発売記念 スペシャルライブ決定!!”. UNIVERSAL MUSIC (2013年3月29日). 2016年3月1日閲覧。
  22. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  23. ^ AKB48大組閣祭り『あなたの推しメンはどこの所属に? 波乱の組閣イベントに密着』”. ORICONSTYLE 音楽特集. oricon ME (2014年2月24日). 2015年11月25日閲覧。
  24. ^ “AKB48高橋みなみがキャプテン復帰 こじはる&ぱるるも移籍<AKB48大組閣祭り>”. モデルプレス. (2014年2月24日). http://mdpr.jp/news/detail/1331954 2015年11月25日閲覧。 
  25. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  26. ^ 高橋みなみの卒業宣言 AKB48劇場9周年特別記念公演スピーチ全文 ORICON STYLE(2014年12月8日)
  27. ^ 「48の申し子」たかみな、4・8に初コンサート ORICON STYLE(2014年12月8日) 2015年4月20日閲覧。
  28. ^ a b 高橋みなみ初のソロコン大成功、総選挙1位宣言も 音楽ナタリー(2015年4月9日)2015年4月20日閲覧。
  29. ^ あゆ、ATSUSHIらに委嘱=矯正支援官を新設-法務省 時事ドッドコム 2015年4月23日閲覧。[リンク切れ]
  30. ^ あゆ、ATSUSHIら杉良太郎発案の矯正支援官に 日刊スポーツ(2015年4月22日) 2015年4月23日閲覧。
  31. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  32. ^ 【第7回AKB総選挙】たかみな、ラストは自己最高4位 前田敦子登場で抱擁も”. oricon ME (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  33. ^ AKB48全国・劇​場盤大握手会 高橋みなみ 今後の参加スケジュールと最終参加日のお知​らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2015年10月21日). 2015年10月22日閲覧。
  34. ^ a b AKBたかみな、“デビュー曲以来”約10年ぶり単独センター ファン祝福に感涙”. oricon ME (2015年10月25日). 2015年10月26日閲覧。
  35. ^ 高橋みなみプロデュース公演、AKB劇場で開催決定”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年11月7日). 2015年11月25日閲覧。
  36. ^ 高橋みなみ卒業日は3月28日「そこに向け頑張る」”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年11月23日). 2015年11月23日閲覧。
  37. ^ “たかみなプロデュースで8公演 テーマ&選抜メンバー発表”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年11月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2062748/full/ 2015年11月25日閲覧。 
  38. ^ 高橋みなみから横山由依へグループ総監督継承式 日刊スポーツ新聞社、2015年12月8日
  39. ^ a b “高橋みなみ、挫折がリーダーの原点「前田敦子にはなれない」 あの名言の重圧も告白”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年12月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2062746/full/ 2015年12月4日閲覧。 
  40. ^ “たかみな卒コンは3・27ハマスタ 卒業公演は誕生日4・8に延期”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年1月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2064756/full/ 2016年1月6日閲覧。 
  41. ^ “AKB48高橋みなみプロデュース公演、最終日は小嶋陽菜の逆サプライズに涙”. マイナビニュース (マイナビ). (2016年2月28日). http://news.mynavi.jp/news/2016/02/28/217/ 2016年2月29日閲覧。 
  42. ^ “高橋みなみ、卒業後に会員限定でソロライブ開催”. ニッカンスポーツ・コム (日刊スポーツ新聞社). (2016年2月29日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1610765.html 2016年2月29日閲覧。 
  43. ^ “高橋みなみ:AKB48を卒業 「明日から高橋みなみとして頑張ります」”. まんたんウェブ (MANTAN). (2016年4月8日). http://mantan-web.jp/2016/04/08/20160408dog00m200032000c.html 2016年4月8日閲覧。 
    “たかみな、劇場の床を撫で卒業 AKB人生3775日完全燃焼”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年4月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2069882/full/ 2016年4月18日閲覧。 
  44. ^ a b お誕生日vol.35(高橋みなみ)”. ワイマック (2011年1月4日). 2016年4月18日閲覧。
  45. ^ 篠田、たかみなの「変化」を喜ぶ”. livedoorNEWS (2014年6月13日). 2016年4月18日閲覧。
  46. ^ 高橋みなみ 『写りな、写りな』 光文社、2016年、48 - 49頁。ISBN 9784334902087 
  47. ^ 高橋みなみ Twitter 2015年9月11日 2016年3月25日閲覧。
  48. ^ 高橋みなみ 『写りな、写りな』 光文社、2016年、50 - 53頁。ISBN 9784334902087 
  49. ^ a b c d e f g h 『週刊AKB Vol.3 Disc2 特典編 AKB48 高橋みなみ 100の激白』
  50. ^ 高橋みなみ 『写りな、写りな』 光文社、2016年、84 - 85頁。ISBN 9784334902087 
  51. ^ “たかみな、非おしゃれ脱却へ「変わったんです!」”. ORICON STYLE (oricon ME). (205-08-06). http://www.oricon.co.jp/news/2057193/full/ 2016年3月14日閲覧。 
  52. ^ “たかみな危機一“髪”!買い物袋に引火「髪もチリチリ」に”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年5月10日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/10/kiji/K20120510003218320.html 2016年3月14日閲覧。 
  53. ^ “たかみな、AKB人生10年で一番の反省は「髪が燃えた」ボヤ騒ぎ”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年3月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2068891/full/?ref_cd=tw_pic 2016年3月25日閲覧。 
  54. ^ 高橋みなみソロデビュー「夢が叶う時が来た」”. TOKYO HEADLINE (2012年12月24日). 2016年4月18日閲覧。
  55. ^ a b c AKB5400sec.』より。
  56. ^ 「高橋みなみでス☆ 20才の証」 - 『no3b official blog』2011年4月23日付[リンク切れ]
  57. ^ インフォメーション 2016年3月20日”. ノースリーブスの週刊ノースリー部. ニッポン放送 (2016年3月20日). 2016年4月18日閲覧。
  58. ^ 2012年6月24日放送 フジテレビ 新堂本兄弟”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2012年6月24日). 2016年4月18日閲覧。
  59. ^ インフォメーション 2011年12月4日”. ノースリーブスの週刊ノースリー部. ニッポン放送 (2011年12月4日). 2016年4月24日閲覧。
  60. ^ オーディション AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜2005年10月7日付記事
  61. ^ a b 2010年8月28日放送 18:30 - 1:45 日本テレビ 24時間テレビ”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2016年4月18日閲覧。
  62. ^ 『リーダー論』p.73
  63. ^ 「妹よ。」 elly Official Web Site diary 2010年8月4日付記事[リンク切れ]
  64. ^ 大島優子 (2010年6月2日). “おぅ、間違えないで!”. サイバーエージェント. 2014年10月13日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年10月13日閲覧。
  65. ^ 私を選んでネ ガチでぶっちゃけ世論調査”. あけましてAKB!2011年もガチでいきます 生で晴れ着で大集合大新年スペシャル. 日本テレビ (2011年1月1日). 2016年4月18日閲覧。
  66. ^ 『高橋みなみ1stフォトブック たかみな』(講談社)「〜100人のたかみな論 3〜」より[要ページ番号]
  67. ^ AKB48“卒業宣言” 高橋みなみ支えた「努力」と「責任感」”. 日刊ゲンダイ (2014年12月13日). 2016年4月24日閲覧。
  68. ^ 『リーダー論』p.78 - 80
  69. ^ 「『高橋みなみ1stフォトブック『たかみな』」での高橋本人へのインタビュー。ただ、『見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜』公式パンフレットでは、戸島花が高橋へ勧めたと記されている。
  70. ^ 2012年7月12日放送 日本テレビ AKBINGO!”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2012年7月12日). 2016年4月18日閲覧。
  71. ^ 「AKBとは、高橋みなみのことである」たかみなのエピソードベスト10”. Ranking Share. GMOインターネット (2014年6月13日). 2016年4月18日閲覧。
  72. ^ AKB48高橋みなみ、監督の言葉に号泣 - 「みんな泣くやろ〜!」 - マイコミジャーナル 2011年1月22日
  73. ^ 『見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜』公式パンフレット
  74. ^ 「高橋みなみでス☆ 発売!!!!!」 ノースリーブスofficial blog 2011年3月3日付 本人投稿記事[リンク切れ]
  75. ^ 指原莉乃が、高橋みなみの老化を公開指摘! モーニング娘。にも媚びを売り、狙うはアイドル界のセンターか”. livedoorNEWS (2015年9月2日). 2016年4月18日閲覧。
  76. ^ 「グッドモーニング(゜∨。)」 前田敦子オフィシャルブログ 2009年9月10日付[リンク切れ]。この他、AKB48メンバーのブログなどでも度々取り上げられている。
  77. ^ “たかみな、「いじめノックアウト」キャンペーンソングを作詞 秋元氏がプロデュース”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年3月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2068667/full/ 2016年3月21日閲覧。 
  78. ^ AKBたかみな、『スマーフ 2』吹替声優に続き日本語版主題歌も担当 ORICON STYLE 2013年7月27日閲覧[リンク切れ]
  79. ^ AKB48ネ申テレビ 出演メンバー紹介 高橋みなみ
  80. ^ “高橋みなみ、ソロ活動始動で特番MC「ゼロからのスタート」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年2月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2066011/full/ 2016年2月3日閲覧。 
  81. ^ “高橋みなみ、オードリー若林とMC初タッグ うわさの芸能人以上の逸材を発掘”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年6月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2073202/full/ 2016年6月14日閲覧。 
  82. ^ AKBホラーナイトアドレナリンの夜 第25話”. テレビ朝日. 2016年1月7日閲覧。
  83. ^ AKB48・高橋みなみ「スマーフ2」でハリウッド映画の声優に初挑戦! 映画.com 2013年6月13日閲覧。
  84. ^ 高橋みなみ、韓流ドラマで吹替えに初挑戦「今度は男と女の修羅場を演じたい」 週プレNEWS 2013年6月20日閲覧。
  85. ^ 徳光・たかみなのラジオ紅白歌合戦 2015 ニッポン放送 2015年12月14日閲覧。[リンク切れ]
  86. ^ “AKB48高橋みなみ、ラジオで「10年目の決断」”. 音楽ナタリー. http://natalie.mu/music/news/171902 2016年1月9日閲覧。 
  87. ^ “たかみな2時間まるごと生ラジオ!昼の帯番組「自分らしい言葉で」”. スポニチアネックス. (2016年3月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/24/kiji/K20160324012271250.html 2016年3月24日閲覧。 
  88. ^ 「AVABEL ONLINE」のスペシャルアンバサダーに高橋みなみさんが就任”. 4Gamer.net. Aetas (2016年4月1日). 2016年4月17日閲覧。
  89. ^ “高橋みなみ、卒業後初CMで小林幸子からのエールを受ける”. 音楽ナタリー. (2016年4月8日). http://natalie.mu/music/news/182761 2016年4月8日閲覧。 
  90. ^ “リニューアルしたDAM CHANNELを4/10スタート! DAM CHANNEL 第13代MCに高橋みなみさんが就任! AKB48の総監督からカラオケ総監督に” (プレスリリース), 第一興商, (2015年3月29日), http://www.dkkaraoke.co.jp/newsrelease/ajaxfiles/load2016.html?file=160329 2015年3月29日閲覧。 
  91. ^ 高橋みなみの卒業フォト日記『写りな、写りな』発売記念のトークイベントをニコニコ生放送で放送決定!”. ニコニコ生放送. ドワンゴ. 2016年4月17日閲覧。
  92. ^ a b 高橋みなみ支援官初任務「矯正に関心を持って」 日刊スポーツ新聞社 2015年10月3日閲覧。
  93. ^ AQUA XMAS ILLUMINATION2015 点灯式”. 三菱地所リテールマネジメント. 2015年10月29日閲覧。
  94. ^ “たかみな、卒業日未定でフワフワ「最後の日がわからない」”. ORICONSTYLE (oricon ME). (2015年10月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2061500/full/ 2015年10月30日閲覧。 
  95. ^ “高橋みなみ上梓「リーダー論」初版6万部、“1冊でも多く”指原の新書超え狙う”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年12月22日). http://natalie.mu/music/news/170191 2016年3月2日閲覧。 
  96. ^ “たかみな、西川貴教から苦情「新しい恋愛が始まらない」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年3月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2067715/full/ 2016年3月2日閲覧。 
  97. ^ “高橋みなみ:ガールズアワードMCで卒業後“初仕事” 「緊張してハゲそう」”. MANTANWEB (MANTAN). (2016年4月9日). http://mantan-web.jp/2016/04/09/20160409dog00m200011000c.html 2016年4月9日閲覧。 
  98. ^ “『ハウステンボスFES』に欅坂46出演へ たかみなが九州応援サポーターに”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年4月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2071009/full/ 2016年6月11日閲覧。 
  99. ^ “高橋みなみがリーダーの極意「やってみますか」大事”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年6月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1670083.html 2016年7月1日閲覧。 
  100. ^ “たかみな カナダ人気女性歌手とコラボ「英語学ばなきゃ」”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2016年4月27日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/27/kiji/K20160427012478990.html 2016年4月27日閲覧。 
  101. ^ “高橋みなみ、AKB卒業後初ソロライブで西川貴教と「HOT LIMIT」熱唱!独立宣言も”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年4月16日). http://natalie.mu/music/news/183855 2016年4月17日閲覧。 
  102. ^ “高橋みなみが卒業フォト日記「青春の集大成」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年2月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1608080.html 2016年2月23日閲覧。 

外部リンク