高橋みなみ

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高橋 みなみ
基本情報
出生 1991年4月8日(23歳)
血液型 AB型
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル J-POP
職業 アイドル歌手女優
活動期間 2005年 -
レーベル NAYUTAWAVE RECORDS
事務所 プロダクション尾木
共同作業者 AKB48
ノースリーブス
チームドラゴン from AKB48
公式サイト プロダクション尾木
UNIVERSAL MUSIC

中森明菜

高橋 みなみ(たかはし みなみ、1991年4月8日 - )は、日本アイドル歌手であり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。AKB48グループ総監督を務めている[1]。愛称はたかみな

東京都出身。身長148cm[注 1]プロダクション尾木所属。

来歴[編集]

2005年

  • 8月、「ホリプロタレントスカウトキャラバンメモリアルオーディション2005」に応募(応募総数52,547人)し、決選大会出場者15名に残る(グランプリは緑友利恵)。なお、この大会の審査委員長はのちにAKB48プロデューサーとなる秋元康だったが、彼は高橋を落選させたことを覚えていなかった[2]。これを含め、オーディションはAKB48に入るまでに「7本ぐらい落ちてる」[3]ため、AKB48のオーディションを受ける前に、母親と「これがダメだったら諦めよう」と約束していた[4]
  • 10月30日、並行して応募していた『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。のちにAKB48劇場支配人となる戸賀崎智信によれば、書類審査通過理由は「身長と誕生日が48だったから」[5]。11月3日から始まったダンスのレッスンでは、指導者の夏まゆみによく居残り練習をさせられていた[5]。AKB48をやっていて一番辛かったこととして、このダンスレッスンを挙げている。
  • 12月7日、公開リハーサルとメディア向けお披露目を終え、翌8日オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立つ。

2007年

  • 7月3日、 小嶋陽菜峯岸みなみとともにプロダクション尾木に移籍。
  • 12月、ドラマ『斉藤さん』に出演するため髪を金髪にしていたが、そのために同月15、16日に行われた「桜の花びらたち2008」のPV撮影の際、本人曰く「犬の臭いがする」黒髪のカツラをかぶらされ[6]、さらに、AKB48が『第58回NHK紅白歌合戦』に初出場した際、金髪では出場できないという理由で髪をスプレーで固められ、「一人だけ髪の毛が模型みたいな感じ」で出演した[7]

2008年

2009年

  • 4月より、『おもいッきりDON!』の金曜日枠で、「半田健人のDODONPA昭和名曲探訪」にレギュラー出演。
  • 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』で5位となり、メディア選抜入りを果たす。
  • 8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』第3公演で、新チームAキャプテン就任を発表。
  • 2009年10月から2010年3月26日に放送された『おもいッきりPON!』で、「いますぐマネシピ 美味しいです」に「アシスタント」としてレギュラー出演。4回目出演からは、「アシスタント」から正式な「レギュラー」に昇格(放送内にて発表)。

2010年

2011年

2012年

2013年

  • 1月8日、関西テレビ制作のドラマ『サキ』のオープニング曲にソロデビュー曲「Jane Doe」が起用される[16][17]
  • 4月1日、高橋みなみオフィシャルブログを開始[18]
  • 5月6日、パシフィコ横浜で初のソロライブ『高橋みなみソロデビューシングル「Jane Doe」発売記念スペシャルライブ』を開催。
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーに選出される[19]

2014年

  • 1月16日、この日行われた『チームAウェイティング公演』で劇場公演出演回数700回を達成。
  • 2月24日、Zepp DiverCityで開催された『AKB48グループ大組閣祭り』にて、横山由依のチームK異動および同チームキャプテン就任に伴い、チームAキャプテンに復帰、AKB48グループ総監督兼チームAキャプテンとなることが発表される[20]

人物[編集]

  • 小学校時代は3年生から6年生まで、一人称は「俺(オレ)」だった[21]
  • 以前は、髪飾りのリボンがトレードマークになっていた。私服で着用することも多く、中学1年生の時からコレクションしていて[22]、300個近く所持している[23]。本人曰く、「辻ちゃんとか、はるな愛さんよりも前からつけている」とのことである。一方、髪そのものには無頓着で、知り合いの美容師相手でないと「緊張して喋れなくなる」という理由でわざわざ横浜市内の行きつけの美容室に通っているが、長い時は1年半ほど髪を伸ばしっぱなしにしていたほど[24]。また、本人曰く「他の髪形が似合わないのでこれに行きつく」[25]という理由で、2006年からの髪型はハーフアップの状態で両側面の髪を後方で一つにまとめるハーフポニーテールが主流になっているが、2011年に前髪を切ってからはポニーテールにしていることもあった。2012年5月4日、プライベートで洋服店を訪れた際、店舗内のアロマキャンドルの火が持っていた紙袋に引火するという小火騒ぎに巻き込まれた際に髪の毛の左半分にも延焼し、その4時間後に仕事があったため、腰まであった髪の毛を約30cm切り、肩付近までの長さにした[26]
  • 自身が20歳になった2011年4月8日、「成人になった証」として初めてピアスの穴を空けた。[27]
  • 黒、白、ピンク色が好き[28]で、本人曰く「世界で一番ピンクが似合っている」と思っており、ピンク色の商品しか置いていない行き付けのお気に入りの店がある[29]
  • 酷い花粉症持ちであり、一年の大半は外出時にマスクを着用している[30]
  • AKB48のキャプテンというイメージでしっかり者の印象が強いが、学校の試験では2点を取ったことがある。また「点数をつけない方があなたの将来のためになります」と言われ斜線をつけられたこともある[31]数学が非常に苦手で、『AKB48のオールナイトニッポン』[いつ?]では「赤点ギリギリで卒業できた」と語っている。
  • 「ソロデビューして一人の歌手になる」ことが夢[3]。低い声の曲は得意だが、高い声が苦手なため、YUIのように「個性はあるけど綺麗な声」に憧れている[24]。好きなアーティストは、中森明菜w-inds.flumpoolAqua Timezサザンオールスターズで、中森は憧れの歌手でもある[28]
  • 大島優子推し」と公言している弟がいる[32][33]
  • 好物はカツカレーカツ丼[34]など丼物、ジャンクフード[24]餃子[35]ハンバーグ[36]。カツ丼は験担ぎとしても食べる。嫌いな食べ物は、寿司(主にナマモノ)、ブロッコリートマト[28]梅干し菓子類を含め梅味のもの[37]などで、トマトは本人曰く「人生で一番嫌い」[38]
  • 「痩せようと思えばすぐ痩せられる」体質だが、痩せると頬がこけ、本人曰く「新庄ライン」が出てしまうとのこと[24]
  • 秋元康から「全ての知識を漫画から得てる」「漫画が教科書」と評され、自分でも「一杯手(を)出し過ぎてどれ(を)読み切ってないかわかんなくなっちゃう」ほど[24]の漫画好き。愛読漫画は少年漫画系全般[28]で、特に『ONE PIECE』は、『SMAP×SMAP』の「ONE PIECE王選手権」に出場したほか、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」[39]の深夜コーナーでは自らの希望で理想の男性のタイプでもある[24]モンキー・D・ルフィのコスプレをしたほど。また、AKB48オーディション応募時の「趣味」の欄には、「漫画(デスノート)」と記載していた[40]。漫画と並んで、自宅にいることが趣味の一つで、休日でもほとんど出歩かないインドア派。オフの日は基本的に寝ている[28]
  • 特技は絵の模写[28]。座右の銘は、漫画『最遊記』に登場する“無一物”から取った「何物にもとらわれず縛られずただあるがままに己を生きる」[28]
  • SPEED今井絵理子に似ていると言われることがある[41]。また大島優子は高橋に似ていると言われることがある[42]。髪型を合わせると、マネージャーまでが大島を本人と間違えるほどである。
  • フラフープが得意。『AKB48東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸の際にも、鈴木まりやが披露している所に乱入する。しかも、腰ではなく、自慢の“アイアンネック”を軸にしてのフラフープを披露した。
  • AKB48初の冠番組『AKB1じ59ふん!』(2008年1月24日 - 2008年3月27日)→『AKB0じ59ふん!』(2008年4月7日 - 2008年9月29日)→『AKBINGO!』(2008年10月1日 - )と共演しているお笑いコンビバッドボーイズからは「ダンスが踊れるのにスキップが出来ないのは意外。あと、ツッコミで頭をたたかれても引かれない存在はアイドルとして貴重」(佐田正樹)、「裏表が無くやさしくて、生涯の友達としてそばに置いておきたいコ。たかみながすべってくれるおかげで、俺もお笑いがんばろうと勇気づけられます」(清人)と評価されている[43]

AKB48関連[編集]

  • AKB48の主力メンバーの一人。チームAキャプテンを務めていた時からAKB48のイベント、記者会見等においてグループ全体を代表して挨拶やコメントをする場合は大抵において高橋がその役目を負っており、現在はAKBグループ総監督というポジションに就いたこともあって、名実ともにAKB48全体のリーダーとされている[35][注 2]。イベントにおける運営担当者との打ち合わせや、時にはイベント用のロゴデザインなどもメンバーを代表して行う[44]。秋元康も「高橋はAKB48の顔」[45]「AKB48とは高橋みなみの事である」[35]と公言しており、本人との対談でも「いい子だから」AKB48メンバー内で唯一「説教した事(が)ない」、「たかみなを嫌いって言う人はいないからね、スタッフでも」、「48人姉妹の長女」と発言するほど全幅の信頼を置いており[24]、高橋自身も、AKB48を「ファミリー」と考えている。このキャラクターはAKB48で鍛えられたものであり、元々「AKB入る前とかは全然ぐうたら」で「どっちかというと不真面目」だったため[44]、グループ発足当初は、秋元や本人が認めるように、「リーダーシップを取るようなタイプではなかった」[24]折井あゆみが卒業して公演前の円陣の掛け声をする者がいなくなり、駒谷仁美から[46]、「『どうするか〜』ってなった時に、『じゃたかみなやってみなよ』って言われた」ことから、「『誰も引っ張る人がいないんならやってみたいな』っていう気持ちになって」、それ以降リーダーシップを取るようになったという[35]
  • AKB48のオーディションを知ったきっかけは、先述のホリプロタレントスカウトキャラバンの第2次審査の際に外に待ち構えていた、審査に同行していた高橋の母親が排除しようとしたほど「めちゃめちゃ怪しかった」スカウトマンが持っていた、秋元康の顔写真が載ったモノクロの募集チラシ。オーディションを受けた当時は秋元康によれば「茶髪のヤンキー風」で、本人曰く「やさぐれていた」。清人曰く「大家族のお母さん」。最終審査の質疑応答で、秋葉原を「あきばはら」とずっと発言していたのを審査員に正されたため、審査に落ちたものと思っていたが合格者24名に入る[24]
  • 一般的な愛称は元チームAの大島麻衣が名付けた[47]「たかみな」。篠田麻里子はほぼ一貫して「みなみ」と呼んでいる。秋元才加の父親は髪型からパイナップルと呼んでいるという[48]。家族からは「みぃちゃん」と呼ばれている[49]。 
  • AKB48メンバーとしてデビュー前に、デビュー予定の一期生全員が事務所から「芸名を考えなさい」と言われ、同じ「みなみ」と言うことで峯岸みなみが変えようとしたため、高橋は本名のまま「高橋みなみ」で変えようとしなかった[50]
  • 性格は感受性豊かで涙もろく[51]、イベントやテレビ番組などでしばしば涙を流す[52][注 3]だけでなく、日常生活でも、自身の19歳の誕生日に秋元康からメールをもらい、それを一人で読みながら駅で泣いていた[24]。一方、意識して笑うことは苦手[53]
  • 「生きてる感じがする」という理由で、大会場でのコンサートより劇場公演の方が好き[24]
  • 元々「運動神経ゼロでスキップもできない」ほどだったこともあって、加入当初は最もダンスが下手な方で、練習では「いつも居残り」[4]、『チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』の振り入れの際には、夏まゆみから「できないコ(高橋)がいるから(振り付けを)変えましょう」と言われ、振り付けが簡単になったほどだった[54]。その後は克服しメンバー内で最も新曲の振り付けを覚えるのが早く、半日もあればマスターする[55]
  • AKB48内では、自他共に認める「スベりキャラ[28]。『AKB0じ59ふん!』では「みなみ高橋のすべらない話」と題し、高橋が面白いと思っている話を披露したが周囲にまったくウケず、「すべる話」のレッテルを貼られた。さらに同番組の体力測定企画で競馬出走に見立てた際には「リトルスベリオー」という出走名が付与され、『AKBINGO!』での相撲対決では「朝滑龍(あさすべりゅう)」という四股名を付けられた。『週刊AKB』のDVD (Vol.7 - Vol.9) には、特典映像として「みなみ高橋のすべる話」が収録された[注 4]宮澤佐江によると「面白い話があるんですよ」、「めちゃくちゃ面白いです」など、話の前に自らハードルを上げたり(この点は佐田正樹にも指摘された)、話の途中で自分が先に笑い出したりして聞き取りにくくなり、結果スベる傾向にある[56]。また、自虐ネタを出す場合もある。
  • 峯岸が通学していた中学校の卒業式に立ち会ったり[57]、秋元のチームKキャプテン辞任発言が報じられた『AKB48のオールナイトニッポン』の生放送中には、ニッポン放送に駆け付けたりしている。
  • 以前から、実年齢より年上に見られることが悩み[58]。またスポーツ新聞を読むなど言動が「オヤジ」傾向にある[59]。篠田麻里子はAKB48メンバーと一緒に入浴していないこと、朝は誰よりも早く起き、しかも化粧して待機していることなどを挙げ、「男疑惑がある」とまでコメントした[60]。それ以降も度々バラエティ番組や公演のMC、果ては『AKB48のオールナイトニッポン』のリスナーにまでネタにされている[61]。なおメンバーとの入浴については、「裸(ら)を何で晒し合わねばならんのか」と思っており、「迷惑」「本当に入りたくない」と語っている[58]
  • 自身が19歳になってから、「『会いたかった』を歌う時のテンションがきつい」と悩んでおり[53]、また20歳を迎えてからは、AKB48全体の「高齢化」を気にしている[62]
  • 3歳の時に自宅で父親に「大きくなったら何になりたいですか?」と問われた際、「食べ物に、キャベツに」と答えていた様子を父親がホームビデオに撮影していたが、それから16年後、カゴメ『野菜一日これ一本』のCMタイアップで「野菜シスターズ」が結成され、参加した25人のメンバーが異なる野菜の着ぐるみを着ることとなった際、奇しくも高橋はキャベツ役となり、偶然ながら3歳当時の夢が実現したことになる[3]

AKB48での参加楽曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

アルバムCD選抜楽曲[編集]

  • 神曲たち」に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 君と虹と太陽と
  • SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤」に収録
    • Seventeen
    • あなたがいてくれたから
  • ここにいたこと」に収録
    • 少女たちよ
    • Overtake - 「チームA」名義
    • 風の行方
    • ここにいたこと
  • 1830m」に収録
    • ファースト・ラビット
    • Hate - 「チームA」名義
    • 思い出のほとんど
    • 大事な時間
    • やさしさの地図
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡」に収録
    • After rain
    • 僕は頑張る
    • JJに借りたもの
    • 確信がもてるもの - 「横山チームA」名義

その他の参加楽曲[編集]

  • シングルCD「心の羽根」(「チームドラゴン from AKB48」名義)
    • 心の羽根
    • 世界中の雨
  • 「So long!」に収録

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり
  • 星の温度 (2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 嘆きのフィギュア
  • ガラスのI LOVE YOU
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • Bird
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • ヒグラシノコイ

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Bye Bye Bye

研究生「ただいま恋愛中」公演

  • 2008年9月3日(宮崎美穂の代理出演)
  • 純愛のクレッシェンド

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • 恋愛禁止条例
  • 真夏のクリスマスローズ(中田ちさと休演時)

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • 愛しさのアクセル(ソロユニット曲)

出演[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

テレビドラマ[編集]

WEBドラマ[編集]

テレビ番組(バラエティなど)[編集]

現行

過去

  • AKB1じ59ふん!(2008年1月24日 - 3月27日、日本テレビ)
  • AKB0じ59ふん!(2008年4月7日 - 5月26日・6月30日 - 9月29日、日本テレビ)
  • AKB48ネ申テレビファミリー劇場
    • Season1(2008年7月13日<冒頭部分のみ>・27日、8月17日)
    • スペシャル(2008年12月24日)
    • Season2(2009年7月10日・17日<前週の映像のみ>・9月11日<ビデオメッセージのみ>)
    • Season3(2009年11月6日・13日)
    • スペシャル〜冬の国から2010〜(2010年3月27日)
    • Season4(2010年7月4日・11日)
    • スペシャル〜オーストラリアの秘宝を探せ!〜(2011年11月6日)
    • Season12(2013年5月5日)
    • Season14(2014年2月2日 - 23日・3月16日)
  • おもいッきりDON! 1155(2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ) - 「おもいッきりLIVE」金曜日レギュラー。
  • 週刊AKB(2009年7月10日 - 2012年11月30日、テレビ東京)
  • おもいッきりPON!(2009年10月5日 - 2010年3月22日、日本テレビ) - 「いますぐマネシピ 美味しいです」月曜日レギュラー。
  • PON!(2010年4月2日 - 2011年3月25日、日本テレビ) - 金曜日レギュラー
  • なるほど!ハイスクール(2010年5月30日・10月9日・2011年4月21日 - 2012年3月8日、日本テレビ)
  • run for money 逃走中(フジテレビ、2010年10月10日)
  • AKB-級グルメスタジアム(2011年2月13日、食と旅のフーディーズTV
  • AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日・12月15日・12月22日・2012年1月12日・1月19日・1月26日・2月2日・2月23日 、ひかりTV
  • びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ(2012年6月29日・8月24日・2013年3月15日・3月22日、ひかりTV)
  • スナック喫茶エデン(2012年10月21日 - 2013年3月24日、フジテレビ) - みなみ 役
  • AKB子兎道場(2012年12月7日 - 2014年3月28日、テレビ東京)
  • AKB48たかみな編集長の!トビタテ!留学マニュアル(2014年2月13日 - 3月20日、BS日テレ

ナレーション[編集]

  • もうひとつのAKB48ドキュメンタリー「1ミリ先の未来」(2011年1月8日、NHK総合
  • また仲間たちと歌いたい〜中学生をつなぐ「証(あかし)」〜(2011年5月5日、NHK総合)
  • 続・また仲間たちと歌いたい〜中学生をつなぐ「証(あかし)」〜(2011年10月1日、NHK総合)
  • あすへのエネルギー〜アスリートたちのバスタイム〜(2012年5月8日 - 7月31日、BS朝日

テレビアニメ[編集]

吹き替え[編集]

ラジオ[編集]

プロモーション・ビデオ[編集]

  • JAMIL「The Rock City Boy」

CM・イメージキャラクター[編集]

  • Kaepa(2012年1月 - ) - イメージキャラクター

Web[編集]

  • 脳のアンチエイジング「クイズ2:1」(2007年2月1日 - 28日、OCN
  • ジョシデカ!-女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日 - 、TBSBooBoBOX)
  • Yahoo!ライブトーク(2008年6月10日・11月22日、Yahoo! JAPAN
  • テレビドガッチインタビューVol.394(2012年6月18日)

イベント[編集]

  • MAQUIA×LANCOME メイクアップ&トークショー(2012年4月1日、銀座三越
  • 東京優駿(日本ダービー)(2012年5月27日、東京競馬場) - 篠田麻里子、高城亜樹と共にプレゼンターとして
  • 2012 LIVE FOR LIFE「音楽彩」〜本田美奈子.メモリアル〜(2012年11月3日、日本橋三井ホール
  • Minami Takahashi 22nd Premium Birthday Party(2013年4月8日、都内)
  • 高橋みなみソロデビューシングル「Jane Doe」発売記念スペシャルライブ(2013年5月6日、パシフィコ横浜 国立大ホール)
  • 第60回早稲田大学稲穂祭(2013年10月30日、大隈講堂) - スペシャルゲストとして
  • 2013 LIVE FOR LIFE「音楽彩」〜本田美奈子.メモリアル〜(2013年11月3日、日本橋三井ホール)
  • Kaepa Presents 高橋みなみトークショー(2014年2月1日、J-POP CAFE-SHIBUYA)

書籍[編集]

写真集[編集]

カレンダー[編集]

  • 高橋みなみ 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
  • 高橋みなみ 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 高橋みなみ 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-09 高橋みなみ カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-109 高橋みなみ カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 高橋みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 高橋みなみ カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位 販売形態 商品コード 形態 備考
NAYUTAWAVE RECORDS
1 2013年4月3日 Jane Doe 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
Type A
Type B
Type C
劇場盤
UPCH-80309
UPCH-80310
UPCH-80311
PRON-5005

ソロ楽曲[編集]

  1. 奇跡は夜生まれる(作詞:秋元康、作曲:田辺恵二、編曲:生田真心)
  2. 愛しさのアクセル(作詞:秋元康、作曲・編曲:野中"まさ"雄一
  3. 誰か教えて(作詞:秋元康、作曲:春行、編曲:立山秋航
  4. ペロリとペペロ(作詞:秋元康、作曲:関屋直樹、編曲:野中"まさ"雄一)
  5. Still(作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:鳴瀬シュウヘイ
  6. お手上げララバイ(作詞:秋元康、作曲:横健介、編曲:野中"まさ"雄一)
  7. ふと思うコト(作詞・作曲:小室哲哉、編曲:ats-

作詞[編集]

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品 備考
Jane Doe 関西テレビ系ドラマ:『サキ』オープニングテーマ 1stシングル「Jane Doe」
瞳の扉 アニメ映画:『スマーフ2 アイドル救出大作戦!』日本語版主題歌 未収録 [65]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 「ちっこいのはお好き?」 大島優子オフィシャルブログ 2012年7月27日付では0.5cm縮んで148cmになったと申告している。
  2. ^ 2012年10月までの旧体制下でのAKB48では各チームに「キャプテン」が置かれるのみで、グループ全体のリーダーは存在しなかったが、旧体制時代から高橋は他のメンバーや出演番組スタッフ・運営側、ファンからもグループ全体のリーダーとして認識されていた。
  3. ^ 誰かのために -What can I do for someone?-」のPVでも、再開直後の劇場公演で、東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の被災地を思って涙しながら歌う様子が撮影されている。
  4. ^ Vol.7では高橋以外にチームAの大家志津香・指原莉乃・前田敦子・仲川遥香が出演。Vol.8-Vol.9では、高橋・指原に加え、チームAの小嶋陽菜、チームBの小林香菜・小森美果が出演。

出典[編集]

  1. ^ AKB高橋みなみ総監督、生放送で所信表明へ”. ORICON STYLE (2012年8月31日). 2012年9月19日閲覧。
  2. ^ AKB600sec.
  3. ^ a b c AKBINGO!』 2011年3月16日放送分
  4. ^ a b 『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』
  5. ^ a b 『AKBINGO!』2010年7月7日放送分
  6. ^ 『Making of 桜の花びらたち2008』内本人発言
  7. ^ 『AKBINGO!』2010年7月14日放送分
  8. ^ 高橋 みなみ (2010年8月4日01:15). “高橋みなみです!”. ノースリーブス official blog. 2010年8月4日閲覧。
  9. ^ 高橋みなみ、NMB48公演に飛び入り nikkansports.com 2011年4月4日付記事
  10. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果 - AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2011年6月10日
  11. ^ メンバーも気づかない!?たかみな 山手線アナウンス Sponichi Annex 2012年3月19日付記事
  12. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  13. ^ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け ORICON STYLE 2012年8月24日閲覧
  14. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  15. ^ AKB48高橋みなみ:ソロデビュー発表 「夢の場所で夢がかなうなんて」と感涙 毎日新聞 2012年8月25日閲覧
  16. ^ AKB48・高橋みなみソロデビュー曲のタイトルは「Jane Doe」
  17. ^ AKB48・高橋みなみのソロデビュー曲が、フジ系ドラマ「サキ」のオープニングに決定 Walker plusニュース 2012年12月19日
  18. ^ 高橋みなみ オフィシャルブログがOPEN!!
  19. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  20. ^ AKB48グループ 大組閣祭り 組閣後 AKB48 AKB48オフィシャルサイト
  21. ^ 『リッスン? 〜Live 4 Life〜』2010年9月8日放送分で発言。
  22. ^ 浜ちゃんが!』2010年1月21日放送分
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  60. ^ 『AKBINGO!』2009年9月17日放送分「ウソ発見器で本音を暴け! ショージキ将棋」
  61. ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2011年9月16日放送分。じゃんけん選抜についてメールで「高橋さん、男なら最初はグーだ」と振られ「男じゃない!」と返した。
  62. ^ 「AKBも高齢化してきた」高橋みなみ もう一度勉強します Sponichi Annex 2011年3月28日付記事
  63. ^ 高橋みなみ、韓流ドラマで吹替えに初挑戦「今度は男と女の修羅場を演じたい」 週プレNEWS 2013年6月20日閲覧
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  65. ^ AKBたかみな、『スマーフ 2』吹替声優に続き日本語版主題歌も担当 ORICON STYLE 2013年7月27日閲覧

外部リンク[編集]