仲川遥香
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JKT48時代の仲川遥香(2016年)
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| プロフィール | |
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| 愛称 | はるごん、ごん、はるさん、はるか |
| 生年月日 | 1992年2月10日 |
| 現年齢 | 25歳 |
| 出身地 | |
| 血液型 | O型 |
| 公称サイズ(2012年[1]時点) | |
| 身長 / 体重 | 160 cm / ― kg |
| 活動 | |
| デビュー | 2007年4月8日 |
| 活動期間 | 2007年4月8日 - |
| 備考 | 元JKT48 チームJ (元AKB48 チームB→チームAメンバー) (元JKT48 チームJメンバー→チームTキャプテン) 元渡り廊下走り隊7 |
| 他の活動 | 女優(ジャカルタにて) |
| 主な楽曲 | 「Fortune Cookie Yang Mencinta」 |
| アイドル: テンプレート - カテゴリ | |
仲川 遥香(なかがわ はるか、1992年2月10日 - )は、日本出身のアイドルであり、女性アイドルグループJKT48およびAKB48の元メンバー。
東京都出身。2016年12月までプロダクション尾木所属だった。インドネシアで芸能活動中。
略歴[編集]
2006年
- 12月3日、『第三期AKB48追加メンバーオーディション』に合格。
- 12月9日、『AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ!「A」「K」「B」!〜』において、AKB48旧チームBの候補生として初の顔見世[2]。
2007年
- 4月8日、AKB48劇場でのチームB 1st Stage「青春ガールズ」初日公演において、旧チームBの一員としてデビュー。
- 9月22日、チームBとして、中国・北京で行われた「中日文化人懇談会2007〜オープンカレッジ in 北京〜」に秋元康とともに参加、中国芸術研究院でAKB48初の日本国外公演となるライブを行い、6曲を披露[3]。
2008年
2009年
- 1月26日、スタ☆ブロにて「渡り廊下走り隊」のブログを開設。
- 1月28日、「渡り廊下走り隊」のシングル「初恋ダッシュ/青い未来」でメジャーデビュー[注 1]。
- 8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、同年10月よりチームAに異動することが発表され、2010年7月27日にチームAに異動した。
2010年
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では20位で、シングル選抜入りを果たした。AKB48に加入4年目にして初の選抜入りで、この選挙で「僕のYELL」に参加したメンバー(シアターガールズ)で選抜に入ったのは仲川ただ一人である。また、この選挙で初めて選抜に選ばれたのも仲川だけである。
- 9月21日に開催された『AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会』では4位で、メディア選抜入りを果たした。
2011年
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では24位で、アンダーガールズ入りを果たした[4]。
2012年
- 2月2日、『AKB48 Now on Google+』において、個性的な投稿をするメンバーを集めた「ぐぐたす選抜7」入りを果たした。
- 2月29日から声帯結節の手術のため入院[5]。3月7日に退院し活動を再開した[6]。
- 3月3日、Google+の秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りを果たす[7]。
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では44位で、ネクストガールズ入りを果たした[8]。
- 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、JKT48へ移籍することが発表された[9][10]。
- 9月28日、明治神宮野球場で開催された東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガース第23回戦始球式に登場[11][12]。
- 10月、インドネシア国内向けの大塚製薬ポカリスエットのテレビCMに起用される。
- 11月1日、JKT48に移籍。
- 12月26日、JKT48劇場デビュー[13]。TwitterとFacebookを開始。
2013年
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』については、「JKT48の活動に専念する」理由で、立候補を辞退した[14]。
2014年
- 3月から4月にかけて実施された『JKT48 6thシングル選抜総選挙〜みんなが決める、16人選抜メンバー〜 大事なことはみんなで決めよう!』では3位となり、選抜メンバーに選出される[15]。
2015年
- JKT48の活動に専念するため、2015年以降の『AKB48 シングル選抜総選挙』には参加しない意向であることを表明した[16]。
- 3月から4月にかけて実施された『JKT48 10thシングル選抜総選挙』では2位となり、選抜メンバーに選出される[17]。
- 6月13日、JKT48の人事異動で、1月に結成されたチームTのキャプテンに任命された[18]。
2016年
- 2月27日開催の『JKT48リクエストアワーBEST30』にて、年内でJKT48およびAKB48グループを卒業することを発表[19]。卒業後も帰国せず、インドネシアに留まる。
- 5月23日、ジャカルタからインドネシア第二の都市・スラバヤまで約800キロの道のりを12日間かけて自転車で走破するチャレンジ企画「仲川遥香 伝説をつくる supported by POCARI SWEAT」に出発[20]。6月3日、スラバヤの「88 Avenue」で開催されたJKT48のコンサートの公演中にゴールを果たした[21]。
- 11月10日、Brandwatch社が選出する「Twitterで影響力がある世界の女性15人」で日本人ではただひとり、7位にランクインした[22][23]。
- 12月1日、チーム再編によりチームJに異動[24]。
- 12月17日、バンドン・Trans Luxury Convention Centerで開催された『JKT48 5th Anniversary Concert“B・E・L・I・E・V・E”』で卒業セレモニーを実施した[25]。
- 12月20日、初の自叙伝『ガパパ!〜AKB48でパッとしなかった私が海を渡りインドネシアでもっとも有名な日本人になるまで』を刊行[26]。
- 12月30日、JKT48劇場での卒業公演(旧チームT・新チームJの昼夜2回公演)において、JKT48としての活動を終了[27]。
- 12月31日、プロダクション尾木との契約を終了[28]。
人物[編集]
- 5人兄弟姉妹の次女(姉・本人・妹・弟・妹の2番目)[29]。
- 幼少時、親が目を離した隙に、本物の包丁と食材でままごとをしていたため、その後自宅の冷蔵庫は施錠されるようになったという[30]。
- 女子サッカー韓国代表の康裕美は中学時代の同級生。民団新聞で康は成人式を前に再会し、「お互い、世界をめざしてがんばろうね」とエール交換したとコメントしている[31]。
- 浅草三社祭には生まれてからずっと親戚一同総出で参加している。その際、祭り着着用で参加する[32]。
- 舞台で共演した保田圭は仲川を「いつもふわっとした空気の可愛らしいはるごん」と評している[33]。
- 木の実ナナとは音楽劇『ACT泉鏡花』で共演して以来親交を深めている[34]。
- 2012年4月25日放送分『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ)で木の実ナナは『芸能界で一番仲が良いのは?』の問いに『AKBの仲川はるごん』と答えた[要出典]。
- プロレスラーの橋本大地(大日本プロレス)は仲川推しであるが、『週刊プロレス』のインタビューで仲川遥香と倉持明日香みたいな子がタイプと答えており、Google+で倉持が喜びの投稿をしている[35]。
- 『別冊宝島 AKB48推し!』(宝島社)では、仲川について、『元FMW所属のプロレスラーGOEMONこと中川浩二が実父ではないか?』という前提の記事(但し結論は曖昧)が投稿された。
- 2011年2月から実家を出て一人暮らしを開始したが、新居には冷蔵庫や電子レンジ・掃除機などの家電製品がない。当時同じチームAの高橋みなみから冷蔵庫と電子レンジをプレゼントされている [36]。
- 秋元康は「仲川の可愛いところ! 1.マイペース 2.ちょっとハスキーな声 3.かなりの美人さん 4.二十歳と思えない幼児性 5.人懐っこいところ 6.天真爛漫さ 7.イノセント 8.わかりやすさ 9.意外に傷つきやすいところ 10.マイペース←大事なことなので、二回書きました」とGoogle+で質問に答えている[37]。
- 2012年8月9日に叔母さんになる[38][39]。
- AKS広報担当西山恭子がGoogle+で行っている投稿で公演終了後に落ち込む研究生を抱きしめるように励ましていた仲川について「大人っぽくなりたいと公言しているけど、仲川遥香の原点って、何だろう? 誰とでも仲良くなれるのは、なぜだと思う?」の問いに仲川は「気を使わないから・明るいから」と答えている。また、西山は「誰にでもフランクで、面倒見がよくて、流されそうで、しっかりしていて…。愛されキャラ」と仲川を評している[40]。
AKB48[編集]
- 本人曰く「父のノリで」オーディションに応募。「歌と踊りが一番下手だったから」という逆説的な理由で合格したという[30]。
- 「初日」の歌詞に登場する『一人だけ踊れずに、帰り道に泣いた』という一節は、仲川のエピソードを歌ったもの[41]。
- 元々歌にはあまり興味がなく、初めて買ったCDはオーディションの課題曲だった「桜の花びらたち」[30]。
- 主な愛称として「はるごん」を用いていたが、2012年6月6日に行われた『AKB48 27thシングル選抜総選挙』の開票イベントにおいて、「はるごん」の愛称から卒業することを宣言[42]、新たな愛称をGoogle+上で公募[43]し「はるさん」に決めた[44]が、握手会でのファンからの意見により最終的に「はるか」にした[45]。
- 前田敦子・増田有華は高校の同級生[46]であり、前田と一緒に登校していた[47]。
- 前田敦子の卒業発表後特に一緒に行動することが多くなり、前田の家に泊まったり、手技道・MARIS表参道[48]・ホットヨガ・ライヴ・夜カフェ・ジムなどへ一緒に行ったりしている。また高城亜樹を加えた3人で「ぼっち会」を結成している[49][50][51][52][53][54][55][56]。
- 旧チームB時代より菊地あやかと仲が良く、増田とも仲が良い。姉妹グループでは、SKE48の矢神久美と仲が良く顔や雰囲気が似ていると言われ、互いに姉・妹と呼び合っている[57][58]。
- 清川あさみがプロデュースした「AKB48×美女採集」では「マリーゴールド」[59]。
- 『AKB48 27thシングル選抜総選挙』によって選抜されたネクストガールズの雰囲気について中田ちさとは「はるごん(仲川)が姉妹グループをまとめてくれている。最初からみんな仲良しです」と話している[60]。
- NMB48の近藤里奈はAKB48の推しメンに仲川の名を挙げており[61]、互いのブログで握手会等で逢えることを非常に楽しみにしている。
JKT48[編集]
- JKT48で仲の良いメンバーはステラ・コルネリア[62]。
JKT48での参加楽曲[編集]
シングル選抜楽曲[編集]
JKT48名義
- RIVER
- Sakura no Shiori
- Kimi ni Au Tabi Koi wo Suru
- Yuuhi wo Miteiruka?
- Nagai Hikari
- Fortune Cookie Yang Mencinta
- First Rabbit
- Fortune Cookie in Love - English Version -
- Manatsu no Sounds Good!
- BINGO!
- Manatsu no Sounds Good! – Summer Love Sounds Good!
- Flying Get
- Dareka no Tame ni - What Can I Do for Someone?
- Shoujotachi Yo - Gadis Remaja –
- Gingham Check
- Boku wa Ganbaru - Aku Akan Berjuang -
- Sakura no Hanabiratachi - Kelopak-kelopak Bunga Sakura -
- Gingham Check - English Version -
- Papan Penanda Isi Hati - Kokoro no Placard
- Dialog Dengan Kenari - Kurumi to Dialogue -
- Message on a Placard
- Angin Sedang Berhembus - The Wind is Blowing/Kaze wa Fuiteru
- Simpati Gravitasi - Juryoku Sympathy
- The Wind is Blowing - Angin Sedang Berhembus/Kaze wa Fuiteru(English Version)
- Pareo adalah Emerald - Pareo wa Emerald
- Apel yang ada di Puncak – Takane no Ringo
- Pareo is your Emerald(English Version)
- Refrain Penuh Harapan - Refrain Full of Hope / Kibouteki Refrain
- Dewi Theater - Theater no Megami
- Refrain Full of Hope – Refrain Penuh Harapan / Kibouteki Refrain –
- Halloween Night
- Ingin Meraih Puncak! - Teppen Tottande! -
- Halloween Night(English Version)
- BEGINNER
- Suki! Suki! Skip! -Suka! Suka! Skip!-
- BEGINNER(English version)
- Hanya Lihat ke Depan -Mae Shika Mukanee-
- Larilah! Penguin - Hashire! Penguin-
- Always Looking Straight Ahead - Mae Shika Mukanee
- LOVE TRIP
- Tetaplah Ada di Langit Biru -Aozora no Soba ni Ite-
- LOVE TRIP(English Version)
- Luar Biasa - Saikou Kayo
- Sungai Impian - Yume no Kawa
- HA!
- Luar Biasa - Saikou Kayo (English Version)
AKB48名義
- 「永遠プレッシャー」に収録
- 私たちのReason
アルバム選抜楽曲[編集]
JKT48名義
- 『Heavy Rotation』に収録
- Oogoe Diamond
- Gomenne, Summer
- 『Mahagita - Kamikyokutachi』に収録
- Pesawat Kertas 365 Hari - 365 Nichi no Kamihikouki
- Di Bawah Langit Berwarna Sakura - Sakurairo no Sora no Shita de
- Laptime Masa Remaja - Seishun no Laptime
AKB48名義
- 『次の足跡』に収録
- After rain
劇場公演ユニット曲[編集]
- Heart Gata Virus
- Manatsu No Christmas Rose※
- ※ガイダ・ファリシャのユニットアンダー
- Renai Kinshi Jourei※
- ※ベビー・カエサラ・アナディラ、高城亜樹のユニットアンダー
「パジャマドライブ」リバイバル公演2013
- Junjou Shugi
- Higurashi no Koi(2014年1月12日、サプライズ出演)
- Shinkirou
- Seifuku ga Jama wo Suru
チームJ「パジャマドライブ」リバイバル公演2014
- Junjou Shugi
「パジャマドライブ」リバイバル公演2014
- Temedemo no Namida
- Higurashi no Koi
- Candy
AKB48での参加楽曲[編集]
シングル選抜楽曲[編集]
- 「Baby! Baby! Baby!」に収録
- 初日
- 「大声ダイヤモンド」に収録
- 大声ダイヤモンド (team B ver.) - 「チームB」名義
- 「涙サプライズ!」に収録
- 初日 - 「チームB」名義
- 「RIVER」に収録
- 君のことが好きだから - 「アンダーガールズ」名義
- 「桜の栞」に収録
- Choose me! - 「チームYJ」名義
- 「ポニーテールとシュシュ」に収録
- 僕のYELL - 「シアターガールズ」名義
- ヘビーローテーション
- 「Beginner」に収録
- 僕だけのvalue - 「アンダーガールズ」名義
- チャンスの順番
- 胡桃とダイアローグ - 「チームA」名義
- 「桜の木になろう」に収録
- 偶然の十字路 - 「アンダーガールズ」名義
- 「Everyday、カチューシャ」に収録
- 人の力 - 「アンダーガールズ」名義
- 「フライングゲット」に収録
- 抱きしめちゃいけない - 「アンダーガールズ」名義
- 「風は吹いている」に収録
- 君の背中 - 「アンダーガールズ」名義
- 「上からマリコ」に収録
- 隣人は傷つかない - 「チームA」名義
- 「GIVE ME FIVE!」に収録
- ユングやフロイトの場合 - 「スペシャルガールズC」名義
- 「真夏のSounds good !」に収録
- ぐぐたすの空
- 「ギンガムチェック」に収録
- ドレミファ音痴 - 「ネクストガールズ」名義
アルバム選抜楽曲[編集]
劇場公演ユニット曲[編集]
- ふしだらな夏
- ガラスのI LOVE YOU
- 背中から抱きしめて
- リオの革命
- ※全員参加曲ではあるが、「スカート、ひらり」ではフロントメンバー(スカひらセブン)で登場する。
- パジャマドライブ
- 天国野郎
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
- サボテンとゴールドラッシュ
- 炎上路線※
- ※指原莉乃のユニットアンダー
出演[編集]
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演(CM・イベント含む)については「AKB48の出演一覧」を、JKT48のコンサート、およびグループとしての出演(CM・イベント含む)については「JKT48#出演」を、渡り廊下走り隊・渡り廊下走り隊7としての出演については「渡り廊下走り隊7#出演」を参照
テレビドラマ[編集]
- マジすか学園 最終話(2010年3月26日、テレビ東京) - 馬路須加女学園生徒 役
- 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年2月26日 - 3月6日、日本テレビ) - 仲川遥香 役
- 月曜ゴールデン 釣り刑事2「愛と悲しみの魚たち!」(2011年5月9日、TBS) - 北里由衣 役
- マジすか学園2 最終話(2011年7月1日、テレビ東京) - ハルカ 役
- さばドル(2012年1月13日 - 4月6日、テレビ東京) - 仲川遥香 役
- ガルーダの騎士ビマ 第21-22話(2013年11月17日・24日、インドネシアRCTI) - マヤ 役
テレビアニメ[編集]
バラエティ[編集]
- 最強女王は誰だ!?筋肉美女世界NO.1決定戦!! KUNOICHI 2007(2007年9月5日、TBS)
- AKB48+10!(2007年10月 - 2009年9月、エンタ!371)
- AKB0じ59ふん!(2008年5月5日 - 26日、日本テレビ)
- AKB48ネ申テレビ(ファミリー劇場)
- Season1(2008年10月12日)
- Season2(2009年7月31日・8月7日)
- スペシャル〜チーム対抗! 春のボウリング大会〜(2010年4月30日)
- すイエんサー(2008年11月8日・2009年7月21日・12月8日、NHK教育)
- 週刊AKB(2009年7月10日 - 2012年11月30日 不定期出演、テレビ東京)
- AKBINGO!(2009年12月23日・2010年1月6日・3月3日 - 17日・6月2日・9日、不定期出演、日本テレビ)
- 世界卓球CMアワード(2010年5月15日、テレビ東京)
- なるほど!ハイスクール(2010年5月30日、不定期出演、日本テレビ)
- 月曜プレミア!「厳選! 奇跡のマジックベスト30」(2011年5月2日、テレビ東京)
- 有吉AKB共和国(2011年8月18日・25日、TBS)
- AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日 - 2012年2月16日、不定期出演、ひかりTV)
- AKB48のぐぐたす民(2012年3月22日、テレビ東京)
- AKB48のあんた、誰?(2012年4月2日 - 不定期出演、NOTTV)
- AKB48vsおネエ48vs芸能人親子48気になるアノ人達の裏側(秘)生態調査SP(2012年4月12日、日本テレビ)
- AKB自動車部(2012年4月28日 - 9月15日、不定期出演、フジテレビ)
- ガチガセ(2012年4月20日 - 2013年2月8日 不定期出演、日本テレビ)
- 火曜曲!(2012年8月21日 - 2013年9月3日、TBS)
- AKB48 SHOW!第11回(2013年12月14日、NHK BSプレミアム 渡り廊下走り隊「完璧ぐ〜のね」)
- CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ(2014年1月1日、TBSテレビ)
- アナザースカイ(2014年6月13日、11月7日、日本テレビ) - VTRのみの出演
- 稲川淳二の超絶こわい劇場2014(2014年8月11日 - 8月17日、NOTTV)
- Ini Talkshow(2014年6月30日 - 不定期出演、インドネシアNET.)
- 指原カイワイズ(2016年1月14日、フジテレビ)
- 有吉弘行のダレトク!?(2017年3月21日・4月11日・4月25日、フジテレビ)- インドネシア・キモうまグルメロケ レポーター(調査員)
スポーツ関連番組[編集]
- 世界卓球2010(2010年5月23日-30日、テレビ東京)
- 世界卓球2011(2011年5月8日 - 5月15日、テレビ東京)
ラジオ[編集]
- AKB48 明日までもうちょっと。 (2008年5月5日 - 2012年3月26日・不定期出演、文化放送)
- ON8「柱NIGHT with AKB48」コーナー(月曜) (不定期出演、bayfm)
- Holiday Special bayfm meets AKB48 3rd Stage〜REAL〜(2008年9月15日、bayfm)
- 渡り廊下走り隊の青い未来へ初恋ダッシュ!!(2009年1月3日 - 6月27日、CBCラジオ)- 渡り廊下走り隊のメンバーとして出演
- 渡り廊下走り隊7(2010年7月5日 - 、ニッポン放送)- 渡り廊下走り隊7のメンバーとして出演
- 渡り廊下走り隊のオールナイトニッポンR(2010年10月15日、ニッポン放送)- 渡り廊下走り隊のメンバーとして出演
- 渡り廊下走り隊7のオールナイトニッポン(2011年2月9日、ニッポン放送)- 渡り廊下走り隊7のメンバーとして出演
- AKB48の"私たちの物語"(不定期出演、NHK-FM・NHKラジオ第1)
- AKBラジオドラマ劇場(不定期出演、ニッポン放送)
- AKB48のオールナイトニッポン(2012年7月27日、ニッポン放送)
CM[編集]
- UHA味覚糖『ぷっちょ』「AKB48ちょ」(2010年8月)
- 日本電気(NEC)LaVie L「家中どこでも地デジ篇」「アンテナケーブル不要篇」(2010年10月)、「1台4役篇」(2011年5月)
- 共演は玉木宏。
- セブン&アイ・ホールディングス『新・バレンタイン宣言』(2011年1月20日 - 2月)
- セブン&アイ・ホールディングス『ありがとうを声に出そう。5.8母の日キャンペーン』(2011年4月27日 - 5月8日)
- アサヒ飲料 WONDA(2012年2月28日 - )
- ネクソン『カートライダー』(2012年4月25日 - )
- 日本中央競馬会 「SMART!JRA AKBのガチ馬」(2012年4月15日 - )
- JOYSOUND 『AKB48×JOYSOUND』(2012年7月17日 - )
- 大塚製薬 『ポカリスエット』「Love Letter編」(インドネシア、2012年10月27日 - ) - 主演・女子高生 役[63]
- Sido Muncul『Tolak angin』(インドネシア、2014年3月 - ) - インドネシアの漢方薬。JKT48として出演(主演)
舞台[編集]
- ドリル魂(2009年2月27日 - 3月1日、神奈川県立青少年センターホール)
- Arts Fusion in KANAGAWA ドリル魂 YOKOHAMA ガチンコ編(2010年2月26日 - 28日、神奈川県立青少年センターホール)
- マーダーファクトリー(2010年4月24日 - 29日、シアター1010)
- アトリエ・ダンカンプロデュース音楽劇「ACT泉鏡花」
- リーディングドラマ「もしもキミが。」(2011年9月1日 - 9日、PARCO劇場)
- 幸福レコード(2011年10月17日 - 25日、相鉄本多劇場)
- 新撰組異聞PEACE MAKER(2012年4月15日 - 22日、シアターGロッソ)[64]
映画[編集]
- スリーデイボーイズ(2009年7月4日公開、FREAK ENTERTAINMENT)
- ×ゲーム(2010年9月18日公開、ジョリー・ロジャー) - 小泉智絵 役
- くそガキの告白(2012年6月30日公開、SUMIDA制作所)
- Viva JKT48(2014年6月5日公開)[65]
ゲーム[編集]
- 萌える麻雀 もえじゃん!(2008年、ハドソン PSPソフト) - 矢久本本子 役
- AKB1/48 アイドルと恋したら…(2010年、バンダイナムコゲームス PSPソフト) - 仲川遥香(本人) 役
- AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…(2011年、バンダイナムコゲームス PSPソフト) - 仲川遙香 (本人) 役
- AKB1/149 恋愛総選挙(2012年12月20日発売、バンダイナムコゲームス PSPソフト) - 仲川遙香 (本人) 役
ネット配信[編集]
イベント[編集]
- 汐留博覧会2010 ZOOM SUPER STAGE (2010年8月4日、日本テレビB2FぱっツンSTAGE)
- お台場合衆国2010 めざましライブ(2010年8月8日、フジテレビ合衆国Fantasticスタジアム)
- Team Ogi祭り2010(2010年9月15日・16日、SHIBUYA-AX)
- AKB48シンガポール第四回定期公演(2011年6月26日、SCAPE)
- Team Ogi祭り2011(2011年11月15日・16日、TOKYO DOME CITY HALL)
- AKB48シンガポール第九回定期公演(2011年11月20日、SCAPE)
- Japan Pop Culture Festival 2012(2012年2月25日、ジャカルタ BALAI KARTINI)
- 日中国交正常化40周年記念イベント「元気な日本展示会」[66][67](2012年3月26日・27日、香港 上海マート会場)
- 木の実ナナ50周年記念コンサート?SHOW GIRLの時間旅行〜 (2012年5月29日、ル・テアトル銀座)
- 日本プロ野球セントラル・リーグ 東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガース第23回戦 始球式(2012年9月28日、明治神宮野球場)[11][12]
- トビタテ!留学JAPAN ロゴ&スローガン記者発表会(2013年10月29日、東京都千代田区霞が関 文部科学省)[68]
書籍[編集]
著書[編集]
- ガパパ!〜AKB48でパッとしなかった私が海を渡りインドネシアでもっとも有名な日本人になるまで(2016年12月20日、ミライカナイ ISBN 978-4-907333-14-0)[69][26]
雑誌・新聞連載[編集]
- 月刊AKB48グループ新聞(2013年2月15日 - 、日刊スポーツ新聞社・日刊スポーツ新聞西日本・北海道日刊スポーツ新聞社) - 2013年2月号より「ジャカルタ日記」を高城亜樹と共同連載。
カレンダー[編集]
- 仲川遥香 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
- 卓上 仲川遥香 2013年カレンダー(2012年12月7日、ハゴロモ)
脚注[編集]
注釈[編集]
- ^ 当時、AKB48のシングル楽曲の選抜メンバーに選出されたことがなかったため、「初恋ダッシュ/青い未来」がCDデビューとなった。
出典[編集]
- ^ [1] - JKT48公式プロフィール
- ^ AKB48 1st Anniversary LIVE! 勢ぞろいだぜ『A』『K』『B』! - Part3『チームB候補生』 - スクランブルエッグ (2006年12月15日)
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外部リンク[編集]
- プロダクション尾木 公式プロフィール(2013年6月30日時点のアーカイブ)
- 仲川遥香オフィシャルブログ(2013年7月8日 - )
- 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ (ブログテーマ:仲川遥香)(2009年1月29日 - 2013年4月3日) - ウェイバックマシン(2015年9月14日アーカイブ分)
- nakagawa haruka - Google+
- Haruka Nakagawa (@Haruka_NKGW10) - Twitter(2012年12月26日 - )
- Haruka Nakagawa (haruuuu_chan) - Instagram(2016年5月6日 - )
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