小嶋陽菜

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こじま はるな
小嶋 陽菜
Haruna Kojima (小嶋陽菜) at Anime Expo 2010.jpg
AKB48時代の小嶋陽菜(2010年)
プロフィール
愛称 こじはる
にゃんにゃん
生年月日 1988年4月19日
現年齢 29歳
出身地 日本の旗 日本埼玉県 浦和市(現:さいたま市
血液型 O型
公称サイズ(2016年[1]時点)
身長 / 体重 164 cm / kg
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル 一般
モデル内容 MAQUIAsweet、美人百花
備考 AKB48メンバー
(チームA→チームB→チームA)
ノースリーブス
他の活動 女優、元アイドル
事務所 プロダクション尾木
モデル: テンプレート - カテゴリ

小嶋 陽菜(こじま はるな、1988年4月19日 - )は、日本タレントファッションモデル女優であり、女性アイドルグループAKB48の元メンバーである。

本名同じ。埼玉県浦和市(現・さいたま市[2])出身。プロダクション尾木所属。

略歴[編集]

2000年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 5月22日から6月5日にかけて投票が実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では7位となり、選抜入りを果たす[8]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームBに異動することが発表される[9]
  • 11月1日、チームBに異動[10]
  • 11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[11]

2013年

2014年

  • 1月20日に行われた「チームBウェイティング公演」で劇場公演出演600回を達成[16]
  • 2月24日、「AKB48グループ大組閣祭り」のチーム再編に伴い、チームAへ異動することが発表される[17]
  • 4月23日に千秋楽を迎えた「チームBウェイティング公演」でチームBメンバーとして最後の劇場公演に出演する[18]
  • 4月25日に初日を迎えたチームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演で再びチームAのメンバーとして劇場公演に出演する[19]
  • 5月20日から6月6日にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーに選出される[20]

2015年

2016年

  • AKB48 45thシングル選抜総選挙』には、小嶋陽菜本人としては立候補しなかったが、「にゃんにゃん仮面」名義で立候補した(詳細は後述)。その後の6月18日の開票イベントでは、時期未定ながらAKB48を卒業することを発表した[22]
  • 10月22日、SHOWROOMの生配信番組で、2017年2月22日に国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催することを発表した[23][24]
  • 11月21日、自身がプロデュースするAKB48の劇場公演・小嶋陽菜「好感度爆上げ」初日公演を実施(最終公演は2017年4月13日)[25][26]
  • 12月29日、個人のオフィシャルサイト「Haruna Kojima Official」を開設[27]

2017年

  • 2月、阪急うめだ本店ラフォーレ原宿名古屋PARCOで自身のプロデュースするポップアップショップ「22;market」が期間限定でオープンする[28]
  • 2月21日、国立代々木競技場第一体育館で行われた卒業コンサート『こじまつり』の前夜祭で、29歳の誕生日となる4月19日にAKB48劇場で卒業公演を開催することを発表[29]
  • 2月22日、代々木第一体育館で、卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催[30]
  • 3月31日 テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』へのAKB48メンバーとしての最後の出演にあたり、自身がセットリスト・演出を考案した「小嶋陽菜プロデュース卒業メドレー」をAKB48グループ118人で披露[31]
  • 4月19日、AKB48劇場で行われた卒業公演『KOJIMA FINAL COUNTDOWN 3rd 小嶋陽菜 卒業公演』[注 2]をもって、AKB48メンバーとしての活動を終了(卒業)した[32][33]。これにより、昭和生まれのAKB48グループメンバーはいなくなった[34]

人物[編集]

  • 主な愛称は「こじはる」だが、前田敦子[35]高橋みなみ[36]らからは「にゃんにゃん」、篠田麻里子からは「ニャロ」[37]大島優子からは「姫」[38]大島麻衣梅田彩佳からは「こじぱ」など、さまざまな呼ばれ方をしている。また、小学生時代は「はなちゃん」、当時流行していたたまごっちに因んで「はるっち」と呼ばれていた[39]
  • 高等学校教師の父と専業主婦の母の間に長女として東京都内の病院で生まれる。名前の由来は、母親が「女の子が生まれたら春に生まれるし”はるな”にしよう」と決めていたからである[40]
  • 弟がいる[41]
  • 幼少期に『美少女戦士セーラームーン』のごっこ遊びに夢中で、本人としては「ちびうさ」役になりたかったが、当時から身長が「クラスで3番目ぐらいに高かった」ために「ちびうさ」にはなれず、常に金髪の「セーラーヴィーナス」役をやっていた。なお、現在でもカラオケで第2シリーズ『美少女戦士セーラームーンR』(1993年)のエンディングテーマ曲「乙女のポリシー」を歌うとのこと[42]
  • 小学生時代は、「持ち物は全部マイメロディ」グッズで、大人になってもグッズ収集は続けている[42]
  • 影響を受けたアーティストはAAASPEEDチェキッ娘EARTHである[43]。「夕方に放送していた『DAIBAッテキ!!』を観るために、毎日ダッシュで小学校から帰宅」していた。
  • 小学校3年生のときに安室奈美恵とSPEEDの影響から芸能界を意識し始めてダンススクールに通い、小学校4年生の夏に『沖縄アクターズスクール全国オーディション』を受け、特別賞を獲得する。その際の審査員の一人は、AKB48加入後に関わりを持つ牧野アンナであった。略歴のとおり、小学校6年生のときからスターダストプロモーションに所属して芸能活動を行っていたが、「仲良しのコが途中でやめちゃったタイミングで、私もフェードアウトしました」という[44]
  • モーニング娘。の曲が全般的に好きで、中学時代には毎日のように友達と廊下で踊って歌った[39]。とくに「Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜」を好み、カラオケでよく歌う[45]。また高校時代、辻希美の生写真を大量に収集していたとのこと[42]。また、2014年11月に卒業した道重さゆみの大ファンでも知られている。なおカラオケについては「毎日行っても飽きない」ほど好きとのこと[42]
  • 中学・高校時代はいじめに遭ったが、「なんか言ってるなぁ」としか思わなかった[46]
  • 駒谷仁美(元SDN48)や横山ルリカ(元アイドリング!!!)とは親友の間柄。マリエ[47]枡田絵理奈(元TBSアナウンサー[48]は10年来の付き合いがある。
  • 幼少期から「おしゃれやお化粧に興味を持」ち、遊びといえば「おままごとや着せ替え人形」など「ほとんど家の中」で、「元気よく外を駆けまわった記憶がまったくない」ため、運動は「そもそもどうやったら全力を出せるのかがよくわからない」「まったく自分に向いてない」と語るが、病気や大きな怪我はしたことがなく、「年に1回熱が出るぐらい」「熱中症にも過呼吸にもなったことがない」[42]
  • サッカー観戦を好み[49][50]、特に自身の地元をホームタウンとする浦和レッドダイヤモンズについては「小さい時に「赤いほうを応援しなさい」ってお父さんから教わった」影響で「物心ついた時から応援して」おり[42]、同クラブに関する投稿をTwitterで度々行っている[51][52]
  • 日本中央競馬会のCMに出演した関係で勝馬投票券の購入に関わったことがある。篠田によれば「競馬新聞を読んでは、馬の名前とゼッケンの色だけで当てる」とのこと[53]。自身が出演する競馬バラエティ番組『うまズキッ!』(フジテレビ)の企画で、2億5000万円で落札されたディープインパクトの弟の馬名を「モンドシャルナ」と名付けた[54]凱旋門賞制覇を願い、フランス語で「世界」という意味の「モンド」、「猫」という意味の「シャ」と「はるな」をもじって「シャルナ」とし、合わせて「世界の陽菜」という意味をこめた[54]
  • 一部ファンの間で、そのコメントの的確さなどを指して天才と称されることもある[55]
  • 弟の影響で、小学生時代には海外プロレスを観戦、クリス・ジェリコを応援していた[42]
  • ヘアスタイルについては「子どもの頃からロング一筋」。「人生で一番短かったのは生まれたての頃」というほどで、「ショートにしようと思ったことは一度もないし、これからも切るつもりはありません」とのこと[42]
  • MAQUIA』の特集で「ぽちゃ胸」というニックネームがつけられたが、AKB48メンバーからも「『形と感触がいいね』ってほめられる」とのこと。グラビアやPEACH JOHNのCMなどで下着姿になることも多く、『マジすか学園2』では風俗嬢の役もこなしたが、「そういうのに抵抗がない」。「ポジティブで明るいお色気は、ファンの方にも受け入れてもらえるから大丈夫そうだなって。みんなによろこんでもらえるので、調子に乗ってもっとやろうって思っちゃう」といい、『メグたんって魔法つかえるの?』でパンチラを披露した際も、福田雄一監督が1回だけ撮影して使い回すことを考えていたところに、小嶋の方から「パンツは毎回換えましょう」と提案したとのこと[42]。2014年4月から2015年5月までAKB48チームBを兼任していた生駒里奈乃木坂46)は、小嶋の胸を憧れていると告白している。生駒曰く「こじはる(小嶋)さんのは一生に一度は触ってみたい」とのこと[56]
  • 父親の影響で、『行け!稲中卓球部』が好きになり、1997年にTBSテレビワンダフル』内で放送されていたアニメ版を「早く寝ないと怒られるから、音を消して見ていた」[42]

AKB48[編集]

  • オーディションに応募した理由について、応募方法が携帯電話で自分の写真を撮影後メールに添付・送信するだけだったため、「応募の看板を見た時に、たまたま写メが可愛く撮れたから送っちゃった」[57]と語っている。「もし、きちんと全身写真を撮らなきゃいけないとかだったら、たぶん受けてなかった」とのこと[42]。応募前には読者モデルになりたいと思っており、「けっこうスカウトもされていた」。声を掛けたスカウトの中にAKB48の事務所関係者がいたが、「聞いたことない事務所だなぁと思い」「その後も何度か連絡がきたけどスルーして」いたにもかかわらず、『秋葉原48プロジェクト』のポスターに、モーニング娘。の振り付け師として知られていた夏まゆみの名前を見つけたこともあり、「おなじ事務所だと思っていなくて、自分から履歴書を送っちゃった」[42]
  • オーディションの歌唱審査では「渡良瀬橋」を歌ったが、この時の選曲が、母が陽菜から「唯一、相談を受けた」事例で、カラオケに行って一緒に選曲したとのこと。なお、「みんなと違う曲にしよう」という意図での選曲だったが、その狙いは外れ「前の前のコも『渡良瀬橋』を歌ってた」。続く自己アピールでは、夏から、履歴書の特技欄に記載していた加護亜依のモノマネを「できますか?」と振られ披露、夏から「似てます」と言われたとのこと[42]
  • オーディション合格後、レッスン初日にアルバイトを優先して休もうとした[42]ほか、劇場デビュー後も、当時通っていた高校の追試の勉強のために公演を休んだことがある[58]
  • 劇場デビューとなるチームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演では、当初ユニット曲で「クラスメイト」を担当する予定だったが、レッスン場を訪れた秋元康の判断で、小嶋と大島麻衣が急遽「スカート、ひらり」の担当に変更された[42]
  • テレビ番組で「スカート、ひらり」を披露した当時、AKB48が一部から「パンツ見せ集団」と揶揄されたことに涙したメンバーもいる中、「そういう狙いがあって、ミニスカートの衣装を着ている」と考えていたため「ぜんぜん悔しくなかった」。後にAKB48が『アキバ枠』でNHK紅白歌合戦に出場したことについても、一部メンバーが「悔しかった」ということも「よくわからない」と言い、「当時のAKBはそのぐらいの知名度だったので、紅白に出演出来るだけでもすごいことだなぁと思っていました」とのこと[42]
  • ノースリーブスでは「マイペース担当」となっている。
  • キャッチフレーズはデビュー以来「埼玉県から来ました。『こじはる』こと小嶋陽菜です」を使用[13]
  • 2012年11月にチームAからチームBへ異動した時点でチームB最年長メンバーとなり、2013年7月23日以降はAKB48の最年長メンバーとなった。
  • AKB48正規メンバーと姉妹グループの一部メンバー間で行われた「生まれ変わったらなりたいメンバー」のアンケートで、回答者76名のうち26名から支持を受け、2位に14票差をつけて最も票を集めたメンバーとなった[59]
  • 戸賀崎智信AKB48グループ総支配人によれば「笑いのセンスはピカイチ」で、「普段はフラフラして全然守りに参加してこないんだけど、おいしいところでポンッと点を取る」「たとえるなら、いつもオフサイドラインぎりぎりにいるストライカー」。戸賀崎によると、秋元康も「あのコは天才だね」と評していたとのこと[42]
  • 人見知りであり、本人曰く「自分が主役になるのは本当に苦手」で、「主役じゃなくて脇で花を添えるぐらいの存在が理想」だが、AKB48グループのコンサートでは、秋元康が「小嶋がやるとギャップがあっておもしろい」と言ったことから、終了後に小嶋が一本締めをすることが恒例化しており、本人も「わけもわからずにやっている」[42]
  • 郷土愛が強く、自称AKB48の「チーム埼玉」のメンバー[60]

にゃんにゃん仮面[編集]

2016年の『AKB48 45thシングル選抜総選挙』において、にゃんにゃん仮面と称する2222年2月22日生まれ、ネオ秋葉原出身という謎の人物が、立候補受付が開始された3月23日に立候補用紙を提出したが、立候補受理については現在審議中とアナウンスされた[61]。4月6日、にゃんにゃん仮面には立候補資格があるとして、正式に立候補が受理された[62]。5月18日に「にゃんにゃん仮面」名義のツイッターアカウントからツイートが開始された[63]。「にゃんにゃん」というのは小嶋の愛称であることから、ネット上では小嶋が正体ではないかとの予想が大半を占めたが、本人は「私はちょっと関係ないというか、わからない」としていた[62]

総選挙期間中、2話にわたるアニメ・ドラマも制作され、YouTubeのAKB48の公式チャンネルに公開された[64][65]。それらのストーリーに続く形となる寸劇が、6月18日のHARD OFF ECO スタジアム新潟での総選挙開票イベントで、ランクインした16位の発表の後に実演された[22]

6月18日の開票イベント当日、スポーツ新聞紙上にて小嶋がAKB48の卒業を表明すると報道され[66]、ランクインのコメント時に仮面を外して小嶋陽菜本人であったことを公表し、その場で卒業を発表した[22]

なお、その後発売された45thシングル「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」では、本名の「小嶋陽菜」名義で参加している。

ストーリー出演者[編集]

  • 小嶋陽菜 - にゃんにゃん仮面と2016年の本人の1人2役で出演。
  • 湯浅順司 - 「Sizuk Entertainment」の社長。総選挙の実行委員長で、第1話では立候補受付人役で出演。
  • 川本紗矢・田北香世子・中西智代梨 - 第1話のAKB48劇場ロビーでの立候補受付シーンで出演。
  • 永野 - 2016年の小嶋陽菜本人の付き人役で出演。また、にゃんにゃん仮面の総選挙のアピールコメントでは、にゃんにゃん仮面の知り合いのにゃんにゃんおじさん役で登場している[67][68]
  • 大島優子 - タイムスリップ禁止法に違反した、にゃんにゃん仮面を逮捕するために追う、わんわんポリスの役で総選挙の舞台での寸劇に出演。ただし、素顔は一切明かさなかった[69]
  • 高橋みなみをモデルにした「ドリョクウガー」と、篠田麻里子をモデルにした「マリパンダー」という架空のキャラクターが、第2話のアニメで登場する[65]

AKB48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

アルバム選抜楽曲[編集]

神曲たち』に収録

  • Baby! Baby! Baby! Baby!
  • 君と虹と太陽と

SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤』に収録

  • Seventeen
  • あなたがいてくれたから

ここにいたこと』に収録

  • 少女たちよ
  • Overtake - 「チームA」名義
  • イイカゲンのススメ
  • ここにいたこと

1830m』に収録

  • ファースト・ラビット
  • Hate - 「チームA」名義
  • スキャンダラスに行こう!
  • 大事な時間
  • 行ってらっしゃい
  • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義

次の足跡』に収録

  • After rain
  • シャワーの後だから
  • 僕は頑張る
  • 悲しき近距離恋愛 - 「Team B」名義

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • 愛の存在
  • 7回目の「レミゼ」- ソロ楽曲
  • Oh! Baby! - 「高橋Team A」名義

0と1の間』に収録

  • あの頃、好きだった人
  • Clap - 「Team A」名義

サムネイル』に収録

  • あの日の自分
  • 誕生日TANGO

その他の参加楽曲[編集]

シングル「チューしようぜ!」(「AKBアイドリング!!!」名義)

  • チューしようぜ!
  • モテ期のうた - 「AKB48」名義

サウンドトラック『Wreck-It Ralph』

シングル「やさしくするよりキスをして」(「渡辺美優紀」名義)

  • 春風ピアニッシモ - 「AKB48」名義

アルバム『透明な色』(「乃木坂46」名義)

配信限定の楽曲として

未音源化曲[編集]

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」公演

  • スカート、ひらり(スカひら5、スカひら7ともにユニット参加)
  • キスはだめよ (2nd UNIT)

チームA 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 涙の湘南 (2nd UNIT)
  • 恋のPLAN
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命

チームA 3rd Stage「誰かのために」公演

  • 蜃気楼
  • 制服が邪魔をする

チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」公演

  • 純愛のクレッシェンド

ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演

  • 僕とジュリエットとジェットコースター

ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演

  • Bye Bye Bye

チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演

  • ハート型ウイルス

THEATRE G-ROSSO 「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームA 6th Stage「目撃者」公演

  • ☆の向こう側

梅田チームB ウェイティング公演

チームA「恋愛禁止条例」公演

  • 黒い天使
  • ハート型ウイルス(島崎遥香のユニットアンダー)

チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演

  • リスケ

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

映画[編集]

ラジオ[編集]

CM・広告[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

インターネットテレビ[編集]

ドラマ[編集]

ネット配信[編集]

  • ジョシデカ! -女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日、TBS BooBoBOX)

書籍[編集]

写真集[編集]

雑誌連載[編集]

  • MAQUIA(2010年4月 - 、集英社) - 専属モデル「こじはるのときめきコスプレ★メイクアップ」を連載。

カレンダー[編集]

  • 小嶋陽菜 2010年カレンダー(2009年10月28日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2011年カレンダー(2010年10月13日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 小嶋陽菜 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ AKB48メンバー出演の競馬展望番組としては、前々番組『うまプロ!』出演の篠田・前番組『なまうま』出演の宮澤から引き継ぐ形となる。
  2. ^ 公演に出演した現役メンバーは、AKB48に本籍を置く89人のみ[32]
  3. ^ 2011年3月28日から2013年3月25日までは月曜日、2013年4月5日から2016年3月25日までは金曜日レギュラー。

出典[編集]

  1. ^ “小嶋陽菜はなぜ美しい?スタイルキープ法、注目ファッション、マイブーム…「急にハマった」「ポイントにしたい」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年10月16日). https://mdpr.jp/interview/detail/1623361 2017年2月4日閲覧。 
  2. ^ a b “AKB小嶋さん、地元PR さいたま観光宣伝部長に”. 47NEWS. (2013年3月17日). オリジナル2013年5月20日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20130520110056/http://www.47news.jp/CN/201303/CN2013031701001527.html 
  3. ^ アキバ発のアイドル「AKB48」CDデビューイベント開催!”. アキバ総研. 価格.com (2006年2月1日). 2014年6月11日閲覧。 “応募総数7,924人の中からオーディションで選ばれた20名”[リンク切れ]
  4. ^ オーディション詳細 - 合格者(2005.10.31)
  5. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  6. ^ 「AKB48 24thシングルじゃんけん選抜決定!&1位〜8位発表!」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年9月20日)
  7. ^ 『蛯原友里、水原希子、AKB48小嶋陽菜が美の競演 「TSUBAKI」新ミューズに』 - モデルプレス(2011年12月8日)
  8. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2012年6月6日)
  9. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ(2012年8月24日)
  10. ^ “AKB48新組閣発足は11月1日、ウェイティング公演も決定”. ナタリー (ナターシャ). (2012年10月8日). http://natalie.mu/music/news/77879 2015年8月30日閲覧。 
  11. ^ 小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演 - マイナビニュース(2012年11月4日)
  12. ^ 『こじはる×乃木坂・白石麻衣“馬好き”夢共演』 - サンケイスポーツ(2012年1月7日)2013年1月5日閲覧
  13. ^ a b “こじはるが「さいたま市観光宣伝部長」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年3月17日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20130318-1099243.html 
  14. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48選抜総選挙特設サイト(2012年6月8日)
  15. ^ a b 新曲「ハート・エレキ」を発表 - 日刊スポーツ(2013年9月18日)
  16. ^ Instagram - (2014年1月20日)
  17. ^ AKB48高橋みなみがキャプテン復帰 こじはる&ぱるるも移籍<AKB48大組閣祭り> - モデルプレス(2014年2月24日)
  18. ^ 移籍メンバー最多のAKB48梅田チームB千秋楽!ラストソングは「前しか向かねえ」!! - GirlsNews(2014年4月24日)
  19. ^ AKB48“こじちょり”コンビに小嶋陽菜「ビジネスです!」 - ナタリー(2014年4月26日)
  20. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2014年6月7日)
  21. ^ こじはる総選挙辞退! 入山&川栄も出馬せず - ORICON STYLE(2015年3月29日)
  22. ^ a b c “小嶋陽菜、AKB48卒業を発表<第8回AKB48選抜総選挙>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年6月18日). http://mdpr.jp/news/detail/1592659 2016年6月24日閲覧。 
  23. ^ “AKB48小嶋陽菜、卒業コンサートの日程&会場発表”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年10月22日). https://mdpr.jp/news/detail/1626918 2016年10月23日閲覧。 
  24. ^ “小嶋陽菜「にゃんにゃんにゃんの日」卒業コンサート”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年10月22日). http://www.oricon.co.jp/article/32657/ 2016年10月23日閲覧。 
  25. ^ “AKB48小嶋陽菜が本気を出した!「好感度爆上げ公演」開幕”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年11月22日). http://natalie.mu/music/news/210278 2016年12月6日閲覧。 
  26. ^ “こじはるP公演にゆきりんがゲスト出演 2人らしい絶妙な距離感に沸く”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2089198/full/ 2017年4月25日閲覧。 
  27. ^ “こじはる 卒業前にオフシャルサイト開設「自分を表現できる場を作りたい」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年12月30日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/30/kiji/20161230s00041000105000c.html 2016年12月30日閲覧。 
  28. ^ “こじはる「好きなものがぎゅっと詰まった」プロデュースショップが東名阪に”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年1月26日). http://natalie.mu/music/news/218343 2017年2月10日閲覧。 
  29. ^ “こじはる卒コン前夜祭で涙「完全燃焼しました」【一問一答】”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2017年2月21日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/21/0009935779.shtml 2017年2月21日閲覧。 
  30. ^ “AKB48の小嶋陽菜、元祖神7とラスト唱 前田、優子、たかみな再集結”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2017年2月23日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/23/0009939354.shtml 2017年2月23日閲覧。 
  31. ^ ““ラストMステ”小嶋陽菜が考えた“セトリと演出”にファン感動「こじはるフォーエバーすぎる…」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年3月31日). https://mdpr.jp/music/detail/1675593 2017年4月2日閲覧。 
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外部リンク[編集]