光宗薫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
みつむね かおる
光宗 薫
プロフィール
生年月日 1993年4月26日
現年齢 30歳
出身地 日本の旗 日本大阪府
血液型 O型
公称サイズ(2014年4月[1]時点)
身長 / 体重 168 cm / kg
靴のサイズ 24.5 cm
活動
ジャンル アーティストモデル女優
モデル内容 神戸コレクションモデルオーディション2011 グランプリ
事務所 フレイヴ エンターテインメント
モデル: テンプレート - カテゴリ

光宗 薫(みつむね かおる、1993年平成5年〉4月26日 - )は、日本絵画アーティスト女優ファッションモデルである。女性アイドルグループ・AKB48の元メンバー。愛媛県生まれ、大阪府育ち。フレイヴ エンターテインメント所属。

来歴[編集]

1993年(平成5年)4月26日愛媛県生まれ。親の転勤のため小学3年生まで千葉県広島県神奈川県を転々とし、その後は大阪府で学生時代を過ごした[2][3]

2011年(平成23年)3月に神戸コレクションモデルオーディションでグランプリを受賞[4] 同年4月、グランプリとして出演した「神戸コレクション 上海公演」では、後に加入することとなるAKB48の派生ユニット「DiVA」のメンバーと同じステージに立っている。この縁から、当時AKB48グループの一員として既に結成されていた地元・大阪のNMB48[注釈 1]ではなく、注目度の高い東京のAKB48に加入することとなった。2011年(平成23年)12月8日にAKB48劇場で開催された『AKB48 6周年記念公演』でAKB48の13期生としてお披露目された[5]。2011年(平成23年)頃から、芸能活動を行いつつボールペン画を独学で始める[6]

2011年(平成23年)12月20日に開催された「AKB48紅白対抗歌合戦」では13期生として唯一の出演を果たし、チーム4の島崎遥香山内鈴蘭と共に「ハート型ウイルス」を披露した。劇場公演デビュー前から週刊誌の単独グラビアやCMに出演し、メディアなどで「異例の抜擢」と評されていた[4]2012年(平成24年)4月期のTBS系『ATARU』で連続ドラマに初出演[7]

体調不良のため、同年8月24日から26日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』公演への参加を辞退した[8]。またこの初日公演において、正規メンバーへの昇格並びに新体制移行後のチームKに配属される予定であることが発表された[9] が、同年10月24日にAKB48での活動を辞退することを発表した[10]。光宗のAKB48での活動はわずか10か月であったが、前述の通りAKB48に新風を吹き込んだ。

2012年(平成24年)11月24日に、自身初主演の映画『女子カメラ』が公開された[11]。その後しばらくは表舞台に立つことはなかったが、2013年(平成25年)9月上映の『劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』で女優業を再開した[12]2013年(平成25年)10月11日から20日にかけて、大阪府の『GALAXY GALLERY』にてボールペン画による個展「スーパー劣等生」を開催[13]

2014年(平成26年)4月4日、フレイヴ エンターテインメントに所属したことが発表され[14]、本格的に芸能活動を再開。2014年(平成26年)6月には、当時の公式サイトでアート作品として、光宗が様々なパンを用いて乳房を隠すセミヌード写真など数点を披露し、インターネット上で賛否両論となるなど話題になり[15]、無難な表現の写真以外は公式サイトから取り下げられ、後にこの公式サイトも閉鎖。2014年(平成26年)3月2日には「神戸コレクション2014 S/S」に[16]、9月7日には「東京ランウェイ2014 SPRING/SUMMER」に、モデルとして出演[16][17]2015年(平成27年)2月14日には、「東京ランウェイ2015 S/S」に[18]、4月12日には「関西コレクション2015 SPRING & SUMMER」にモデルとして出演した[19]

2017年(平成29年)9月21日、自身のTwitterにて10月から芸能活動を休止することを発表[20]。体調不良の状態悪化から活動休止を決意したものの、復帰への意欲も示した[21]2018年(平成30年)9月5日、約1年ぶりに自身のTwitterを更新し、まだ体調については不安定な時期があるとしながらも、翌年1月に、東京・銀座の『ヴァニラ画廊』でボールペン画の個展「ガズラー」を開催[6][22]。活動休止中もSNSでボールペン画を公開していた。2019年令和元年)9月には、特殊造形物を手掛ける「株式会社LINKFACTORY」が、「今イチバン祟ってる娘」というテーマ作品を展示するアトラクション型展覧会として、銀座の『ヴァニラ画廊』で開催した『怨念ガールズレボリューション』に、光宗も作品『蛇女』のモデルとして参加した[23]

2020年(令和2年)8月27日放送の『プレバト!!』において、3年ぶりに出演し番組に復帰[24]

9月には、アパレルブランド『0658』とのコラボレーション「0658×光宗 薫exclusive collection【snail mouth】」で、光宗が描いたボールペン画アートをデザインしたパーカーやシャツなど洋服9種が発表された[25]

2021年(令和3年)2月には、ガズラーに続いて再び東京・銀座の『ヴァニラ画廊』にて自身三度目となる個展「メロンタ・タウタ」を開催[26]

2022年(令和4年)4月には、メロンタ・タウタに続いて東京・銀座の『ヴァニラ画廊』にて自身四度目となる個展「SEMITOPIA」を開催。ボールペン画がメインであったこれまでの展示とは異なり、油絵オイルパステル画などの作品を中心とした展示を行った[27]

人物[編集]

高校に在学時は大阪日本橋メイドカフェ「めいどるちぇ」で「カヲル」名義でアルバイトをしており[28][注釈 2]2010年(平成22年)9月には繋がるテレビが制作する番組『日本橋なう!』第2回「メイドカフェ潜入編」にも店員として登場し、YouTubeでも番組公式動画が公開された[29]。AKB48辞退後の2013年(平成25年)も店のブログに顔を出しており[30][31][32]、同年に開催された光宗の個展を店のブログが告知したり[33]、店のTwitterで光宗への応援メッセージを掲載したりしている[34]

絵を描く時、ガムを愛用している。当初は飴をなめていたが、虫歯になりやすく糖分の取りすぎになるのでやめたと語っている[35]

プロレス観戦を趣味としており[36]プロレスリング・ノア所属の潮崎豪選手のファンである[37]

魔改造したファービー作りを趣味としており、SNSなどで完成したファービーを度々披露している[38][39]

エピソード[編集]

『プレバト!!』関連[編集]

毎日放送制作のテレビ番組『プレバト!!』では、2015年(平成27年)9月17日放送の陶芸査定コーナーにおいて1位を獲得し[注釈 3]、査定する岸野和夫から「天才[40]」と評された。2016年(平成28年)4月28日放送「春の水彩画ランキング」企画においては、水彩画査定コーナー初登場ながら満点査定で[41]1位を獲得し、査定する野村重存からは「鳥肌立ちました」「お手本描いても勝てない」「参りました」と評価され、水彩画では番組初の特待生に一発で昇格[42]。2016年(平成28年)7月14日に放送された2回目の水彩画査定では、特待生5級から3級へと番組初の2ランク昇格を果たす。9月1日放送の3回目では現状維持となるが、その後は昇格し続け、水彩画査定では6回目の出演となる2017年(平成29年)6月29日放送の「水彩画の才能 昇格降格査定スペシャル」企画では、特待生1級からの昇格降格査定で現状維持となる。その後、前述の理由により約3年間出演しない状態が続く。

2020年(平成30年)8月27日放送回で『プレバト!!』へ3年ぶりに出演し、「凄い、奇麗、さわやか、上手。3年前になかった印象」「トップを狙える」と絶賛され[24]水彩画査定で名人初段へと昇格を果たし[42][43]、9月24日放送のコーナー「秋の水彩画コンクール」では満点査定で1位を獲得[35]して、査定する野村から「こんな画描いてみたい」と絶賛された[44]

2021年(令和3年)7月22日放送の「スプレーアート査定」で描いた「とみさとすいかうま」[注釈 4]が、富里市の市政20周年記念公式キャラクターに採用される[45]

2022年(令和4年)3月31日の黒板アートコンクールにて2度目の優勝[46]。10月13日の「秋の水彩画コンクール」において、優勝[47]。2023年3月30日の「丸太アート」において、優勝を果たした[48]。2023年5月11日の「パラパラ消しゴムはんこコンクール」の査定後、初挑戦で特待生昇格を果たした[49]。2023年6月29日の水彩画「名人・特待生一斉査定」において、名人10段に昇格した[50]

番組におけるアート系の査定ランキングでは、辻元舞ら実力派ライバルと並べられ上位争いを期待される事が多い実力者であり[51][52][53][54][55]、2023年(令和5年)12月21日時点[50]の査定は、水彩画名人10段[50]、色鉛筆特待生3級[51][56]、トーストアート特待生5級[57][58]、黒板アート特待生5級[59][60]。ストーンアート特待生5級[61]

AKB48在籍時の参加曲[編集]

シングルCD選抜楽曲[編集]

アルバム曲[編集]

  • 1830m」に収録
    • さくらんぼと孤独 - 研究生名義
    • 青空よ 寂しくないか?

劇場公演ユニット曲[編集]

チームA 6th Stage「目撃者」公演

チームK 6th Stage「RESET」公演

  • 奇跡は間に合わない
    宮澤佐江のユニットアンダー

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • ロマンスかくれんぼ(前座ガール)

AKB48 研究生公演「RESET」公演

  • 奇跡は間に合わない
  • 明日のためにキスを

AKB48 研究生公演「僕の太陽」公演

  • 僕とジュリエットとジェットコースター

出演[編集]

バラエティ[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

吹き替え[編集]

ネット配信[編集]

ミュージックビデオ[編集]

CM[編集]

  • KEIZイメージキャラクター(2016年)

その他[編集]

作品[編集]

個展・作品集[編集]

  • Guzzler ‐kaoru Mitsumune Exhibition 2019‐(2019年1月5日、ヴァニラ画廊)[77]
  • Mellonta Tauta ‐kaoru Mitsumune Exhibition 2021‐(2021年2月6日 - 3月4日、ヴァニラ画廊) [78]
  • 写真展 月光~光宗薫~Homage to Chihiro Onitsuka(2021年12月10日 - 12日、SOW CO.Gallery) - モデルとしても参加[79]
  • SEMITOPIA ‐kaoru Mitsumune Exhibition 2022‐(2022年4月2日 - 24日、ヴァニラ画廊)[80]

写真集[編集]

・光宗薫 ソロフォトブック『A Tapir on the star』(2022年2月24日、トランスワールドジャパン、撮影:四方あゆみISBN 9784862563385

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2010年(平成12年)10月結成。
  2. ^ トップページに「めいどるちぇはAKB48光宗薫を応援しています!」のメッセージおよび「卒業メイドカヲル」のキャプションとともに光宗の写真が掲載されていた。
  3. ^ 番組に特待生制度がまだ無かったころ。特待生制度が始まったのは2015年(平成27年)10月から。
  4. ^ 富里市の名産である「すいか」と「競走馬」にちなんだタイトル。
  5. ^ AKB48の活動辞退後である2012年(平成24年)10月31日発売。

出典[編集]

  1. ^ 公式プロフィール」フレイヴ エンターテインメント。
  2. ^ 質問返信その2」神コレモデルオーディション ファイナリストブログ、2011年1月15日。
  3. ^ 質問返信その3」神コレモデルオーディション ファイナリストブログ、2011年2月13日。
  4. ^ a b 研究生なのにグラビア、CM撮影 光宗薫異例の抜擢でAKB秩序崩壊」J-Castニュース、2012年1月30日。
  5. ^ 真紀和泉「「今まで友達が少なかった…」。AKB研究生、光宗薫とのツーショットを島崎遥香が公開。」『TechinsightJapan』(メディアプロダクツジャパン)、2011年2月6日。2012年2月23日閲覧。
  6. ^ a b 光宗薫が個展『ガズラー』を銀座で開催 ボールペンの細密画&滞在制作も」『CINRA.NET』、2018年12月10日。2020年8月29日閲覧。
  7. ^ AKBスーパー研究生・光宗薫、早くも連ドラ初出演 “当たる”キャストが続々集結」『ORICON STYLE』オリコン、2012年3月27日。2012年5月13日閲覧。
  8. ^ 光宗薫 東京ドームコンサート不参加のお知らせ」AKB48公式サイト、2012年8月24日。
  9. ^ 組閣後新体制」AKB48オフィシャルブログ、2012年8月24日。
  10. ^ 光宗よりファンの皆様へ」AKB48オフィシャルブログ、2012年10月24日。
  11. ^ a b AKB研究生・光宗薫が映画初主演決定」『デイリースポーツ』デイリースポーツ、2012年5月15日。2016年3月12日閲覧。オリジナルの2012年10月27日時点におけるアーカイブ。
  12. ^ 元AKB48・光宗薫が『劇場版 ATARU』に出演 女優復帰に「緊張した」」『ORICON NEWS』オリコン、2013年7月9日。2016年3月12日閲覧。
  13. ^ 光宗薫とAKB48の“絆”にファン感動「泣ける」」『モデルプレス』、2013年10月11日。2016年3月12日閲覧。
  14. ^ 元AKB48光宗薫 芸能事務所へ所属」『日刊スポーツ』日刊スポーツ、2014年4月4日。2014年4月4日閲覧。
  15. ^ 「メロンパンブラ」にファン仰天、元AKB48・光宗薫のセミヌードが話題に」『メンズサイゾー』サイゾー、2014年6月14日。2020年8月29日閲覧。
  16. ^ a b 【写真特集85枚】元AKB48・光宗薫、東京ランウェイの4ステージで存在感」『マイナビニュース』マイナビ、2014年3月22日。2020年10月4日閲覧。
  17. ^ 元AKB光宗薫、「アジアのみんなでオシャレを共有したい」 <東京ランウェイ2014初夏>」『クランクイン!』ブロードメディア、2014年3月21日。2020年10月4日閲覧。
  18. ^ 東京ランウェイ 2015 S/S」『eltha(エルザ)』オリコン、2015年2月14日。2020年10月4日閲覧。
  19. ^ 光宗薫、美くびれチラ見せ 引き締まったスタイルに観客釘付け」『モデルプレス』、2015年4月12日。2020年10月4日閲覧。
  20. ^ 元AKB光宗薫 10月から芸能活動休止 摂食障害なども告白「近年は状態が落ち着かず…」」『Sponichi Annex』スポーツニッポン、2017年9月21日。2017年9月21日閲覧。
  21. ^ 元AKB・光宗薫、10月から芸能活動休止 摂食障害など心身の不調告白」『ORICON NEWS』オリコン、2017年9月21日。2017年9月21日閲覧。
  22. ^ 芸能活動休止中の光宗薫 1年ぶりツイッター更新 来年1月の個展開催を発表」『Sponichi Annex』、2018年9月5日。2018年9月5日閲覧。
  23. ^ 光宗薫が蛇女に変身! “今イチバン祟ってる娘”が集合した展覧会が開催中」『耳マン』リットーミュージック、2019年9月21日。2020年8月29日閲覧。
  24. ^ a b 元AKB48・光宗薫、3年ぶり『プレバト!!』出演で進化した“イケメン”ぶりが話題! 芸能活動の本格再開を期待する声も」『エンタMEGA』、2020年8月28日。2020年9月26日閲覧。
  25. ^ 光宗薫×アパレルブランド『0658』 アート作品で初コラボ”. ORICON. 2023年6月21日閲覧。
  26. ^ 光宗薫、活動休止からボールペン画家に「万年床で1日15時間描いた」 |”. bizspa.jp. 2021年8月14日閲覧。
  27. ^ 光宗薫が〝蝉〟をテーマにした個展開催 幼少期から魅了され「年々憧れが強くなっている」」東スポWeb、2022年4月1日。2023年1月14日閲覧。
  28. ^ メイドカフェ&リフレクソロジー めいどるちぇ 大阪”. メイドカフェ&リフレクソロジーめいどるちぇ. 2012年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年8月29日閲覧。
  29. ^ 元AKB48 光宗薫出演!番組【日本橋なう】メイドカフェ“めいどるちぇ”取材動画 (インターネット番組). 繋がるテレビ. 27 May 2018. 該当時間: 0m26s. 2020年10月4日閲覧
  30. ^ 元AKB48光宗薫メイドカフェのブログに笑顔で登場」『東スポWeb』東京スポーツ、2013年1月28日。2020年8月30日閲覧。オリジナルの2013年1月30日時点におけるアーカイブ。
  31. ^ 元気でなにより♪”. めいどるちぇのメイド達によるブログだよ! (2013年1月25日). 2020年8月30日閲覧。
  32. ^ おはようございます。”. めいどるちぇのメイド達によるブログだよ! (2013年1月26日). 2020年8月30日閲覧。
  33. ^ めっさ雨降ってます。”. めいどるちぇのメイド達によるブログだよ! (2013年10月9日). 2020年8月30日閲覧。
  34. ^ めいどるちぇ [@maidolce_osaka] (2016年12月12日). "めいどるちぇは卒業生のカヲルこと光宗薫を応援しています。". X(旧Twitter)より2020年8月30日閲覧
  35. ^ a b 「1日でガム200粒以上」光宗薫が絵を描くときのマイルールを明かす<インタビュー>」もう一度楽しむプレバト、MBS毎日放送、2021年01月13日。2023年1月14日閲覧。
  36. ^ 光宗薫は悪(ワル)に憧れショートカットに!? プロレス女子の二面性に迫る。”. ≠REPROFILE(リプロフィール). 2021年8月12日閲覧。
  37. ^ 光宗薫 [@mtmnkor] (2022年5月16日). "NOAH 4.30両国での潮崎豪選手です". X(旧Twitter)より2023年1月15日閲覧
  38. ^ 光宗薫 [@mtmnkor] (2021年7月26日). "魔改造ファービー制作も集会っぽさが出てきました". X(旧Twitter)より2023年1月15日閲覧
  39. ^ 光宗薫 [@mtmnkor] (2020年11月28日). "サークルちゃん". Instagramより2023年1月15日閲覧
  40. ^ 元AKB48光宗薫が「プレバト!!」で花瓶を制作 陶芸家も「天才」と激賞」『livedoorニュース』ライブドア、2015年9月18日。2020年8月29日閲覧。
  41. ^ 『プレバト!!』夏井先生「レベルが高い」高評価続出の俳句査定にA.B.C.-Z五関も参戦」『music.jpニュース』music.jp、2016年7月14日。2020年8月29日閲覧。
  42. ^ a b 光宗薫:元AKB48“スーパー研究生” 3年ぶり「プレバト!!」に 水彩画査定特待生1号の天才が帰還?」『MANTANWEB』MANTAN、2020年8月27日。2020年8月29日閲覧。
  43. ^ “元スーパー研究生”光宗薫、3年ぶり「プレバト」で進化した水彩画披露 野村先生「トップ狙えますよ」」『Sponichi Annex』スポーツニッポン、2020年8月27日。2020年8月29日閲覧。
  44. ^ 光宗薫、“浦島太郎状態”から快挙達成 傑作で驚異の満点査定を叩き出す」『ニュースサイトしらべぇ』株式会社NEWSY、2020年9月25日。2020年9月26日閲覧。
  45. ^ 市制20周年記念事業キャラクターが決定!」富里市、2021年10月1日。2023年1月14日閲覧。
  46. ^ 「プレバト!!」が高視聴率獲得!立川志らくが俳句のタイトル戦で悲願の初優勝」WEBザテレビジョン、2022年4月1日。2023年1月14日閲覧。
  47. ^ こがけん絶叫!まさかの満点が・・・レベル高すぎ水彩画の芸能界頂上決戦を制したのは」もう一度楽しむプレバト、MBS毎日放送、2022年10月21日。2023年1月14日閲覧。
  48. ^ 「プレバト!!」毎週木曜よる7時【公式】@prbt_official
  49. ^ 「プレバト!!」毎週木曜よる7時【公式】@prbt_official
  50. ^ a b c もう一度楽しむプレバト|MBS毎日放送 光宗薫、水彩画「名人10段」歓喜の昇格!ライバル・田中道子に強気発言で浜田タジタジ「仲良ぉやってよ!!」
  51. ^ a b 辻元舞×光宗薫インタビュー『プレバト!!』芸術査定で才能光る2人が語る創作への想い」TV LIFE web、2021年4月29日。2023年1月14日閲覧。
  52. ^ 光宗薫、「プレバト!!」水彩画で満点獲得し優勝するも「“色”に興味もこだわりもない」!? 2年ぶりの個展への思いも明かすロングインタビュー”. TVガイドWeb. 東京ニュース通信社 (2021年1月13日). 2023年1月14日閲覧。
  53. ^ 田中道子×光宗薫×辻元舞×レイザーラモンHGが語る“水彩画査定の魅力”とは『プレバト!!』”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2022年10月13日). 2023年1月14日閲覧。
  54. ^ <プレバト!!>アート系トップ3美女・田中道子、光宗薫、辻元舞が「水彩画」で直接対決」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2022年12月8日。2023年1月14日閲覧。
  55. ^ 「怖い、怖い...」浜田雅功がガクブル! 水彩画10段争いでブチギレ&大号泣のカオス”. MBS毎日放送. もう一度楽しむプレバト (2022年12月1日). 2023年1月14日閲覧。
  56. ^ プレバト!!【梅沢東国原W永世名人★光宗の色鉛筆】”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2021年7月15日). 2023年2月5日閲覧。
  57. ^ 光宗薫 [@mtmnkor] (2022年6月16日). "プレバト!! トーストアート部門ありがとうございました!". X(旧Twitter)より2023年1月14日閲覧
  58. ^ プレバト!!【新企画トーストアート!美しいおいしい芸術】”. TVでた蔵 (2022年6月16日). 2023年2月5日閲覧。
  59. ^ 光宗薫 [@mtmnkor] (2021年3月25日). "プレバト 黒板アート部門ありがとうございました!". X(旧Twitter)より2023年1月14日閲覧
  60. ^ プレバト!!【3時間★黒板アート★俳句タイトル戦】”. TVでた蔵 (2021年3月25日). 2023年2月5日閲覧。
  61. ^ 7 MEN 侍・中村嶺亜が悲鳴!描写力満点なのに”最下位凡人”査定に「なんで?」」もう一度楽しむプレバト、MBS毎日放送、2022年11月14日。2023年1月14日閲覧。
  62. ^ “朝ドラ「まれ」、追加出演者発表 コメント到着”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年4月5日). https://mdpr.jp/news/detail/1478820 2023年5月25日閲覧。 
  63. ^ “光宗薫:「闇金ウシジマくん」シーズン3に出演 監禁されて「時間の感覚がなくなっていく…」”. MANTANWEB (株式会社MANTAN). (2016年8月2日). https://mantan-web.jp/article/20160802dog00m200017000c.html 2023年5月25日閲覧。 
  64. ^ “光宗薫、下着姿で肉食全開“体当たり”の挑戦”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年7月31日). https://mdpr.jp/news/detail/1601975 2023年5月24日閲覧。 
    “光宗薫、下着姿でホテルに…“危険”な大胆シーンに視聴者興奮「神回」「目が離せない」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年8月3日). https://mdpr.jp/news/detail/1602953 2023年5月24日閲覧。 
  65. ^ https://s.cinemacafe.net/article/2016/09/20/43575.html
  66. ^ 『昔話法廷』続編決定 アリ、舌切りすずめ、乙姫が訴えられたら」『ORICON STYLE』、2016年6月27日。2016年6月27日閲覧。
  67. ^ 高橋克典・富田靖子ら、『おいハンサム!! 2』出演キャストが明らかに”. マイナビニュース. マイナビ (2024年3月14日). 2024年3月14日閲覧。
  68. ^ 構成:宮平なつき (2016年12月30日). “注目のPEOPLE☆光宗薫さん 出演映画が1月14日に公開!”. Seventeen (集英社). https://seventeen-web.jp/news/1413 2023年5月25日閲覧。 
  69. ^ ありえなさ過ぎる女 ~被告人よしえ~”. 島ぜんぶでおーきな祭 -第9回沖縄国際映画祭- (2017年4月21日). 2017年4月21日閲覧。
  70. ^ 池田エライザが“ハートフル・オカルトファンタジー”映画に主演 オダギリジョー、光宗薫、健太郎ら共演『ルームロンダリング』公開へ」『SPICE』イープラス、2017年12月7日。2018年3月4日閲覧。
  71. ^ 元AKB光宗薫、クリスマスは仕事も予定もなし「絵を描いて過ごす」」『シネマトゥデイ』シネマトゥデイ、2014年12月18日。2014年12月19日閲覧。
  72. ^ 7154通りのムービーで元AKB48・光宗薫さんが男性を応援」『AdverTimes』宣伝会議、2014年4月1日。2014年4月4日閲覧。
  73. ^ エレスト生バトル”. エレメンタルストーリー. StudioZ. 2015年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年1月2日閲覧。
  74. ^ “光宗薫、“ずぶ濡れ”で華麗にダンス しなやか美ボディで魅せる”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年6月4日). https://mdpr.jp/music/detail/1491768 2023年5月25日閲覧。 
  75. ^ https://yugi-nippon.com/pachinko-new-machine/post-28358/
  76. ^ https://www.sanspo.com/article/20190801-TOERZWPSIROEBFUOOBX3WYL7OI/
  77. ^ 光宗薫が6年ぶりに個展開催、ボールペン画を展示」『Fashionsnap.com』、2018年9月10日。2019年1月26日閲覧。
  78. ^ 光宗薫が2年ぶりの個展を開催中。AKB48の活動を経てアーティストへ「絵のこと以外何もしてない。メガネにすっぴんで鏡も見ない。自分に興味ないんです」」『Fashionsnap.com』、2018年9月10日。2019年1月26日閲覧。
  79. ^ 元AKB48の光宗薫がモデルの写真展スタート テーマ「月光」の鬼束ちひろは来場せず」『サンスポ.com』産経スポーツ、2021年12月10日。2022年6月26日閲覧。
  80. ^ 光宗薫が〝蝉〟をテーマにした個展開催 幼少期から魅了され「年々憧れが強くなっている」」『Fashionsnap.com』、2018年9月10日。2019年1月26日閲覧。

外部リンク[編集]