AKB48グループ

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AKB48グループ
出身地 Asia (orthographic projection).svg アジア
日本の旗 日本
 インドネシア
タイ王国の旗 タイ
フィリピンの旗 フィリピン
中華人民共和国の旗 中国
 台湾
 ベトナム
インドの旗 インド
ジャンル J-POP
活動期間 2008年 -
レーベル 下記参照
事務所 AKS ほか
運営と所属を参照)
共同作業者

AKB48グループ
AKB48
SKE48
SDN48
NMB48
HKT48
NGT48
STU48
JKT48
BNK48
MNL48
AKB48 Team SH
AKB48 Team TP
SGO48
MUM48
ユニット


運営関係者
秋元康
窪田康志
松村匠
北川謙二
メンバー 下記参照
旧メンバー 下記参照

AKB48グループ(エーケービーフォーティーエイトグループ、: AKB48 Group)とは、秋元康がプロデュースするAKB48とその姉妹グループから形成されるアイドルプロジェクト、ブランドであり[1]女性アイドルグループの総称である。

同義の呼称・表記としてAKBグループ[2](エーケービーグループ)、48グループ[3](フォーティーエイトグループ)がある。またAKB48プロジェクト[4]AKB48ファミリーと表現されることもある[5]。さらに省略してAKB48G[6]AKBG[7]48G[8]、単に48と表記されることもある[8]

なお、「AKB48グループ」と「AKB48」という名称は厳密に使い分けられているわけではなく、「AKB48」名義の活動や作品であっても姉妹グループのメンバーが参加することで、実質上は「AKB48グループ」としての活動や作品となっている場合もある。また「AKB48」や「AKB」という呼称は、狭義では単一グループとしてのAKB48のことを指すが、広義では姉妹グループを含めたAKB48グループ全体のことを指す(AKB48#「AKB48」という名称の使用も参照)[9]

概要[編集]

AKB48には「会いに行けるアイドル」という基本コンセプトがあり、それを踏襲した姉妹グループによってAKB48グループが形成される[10]。それぞれのグループが専用ないし共用の常設劇場を有し「劇場公演」を実施するほか、販促イベントとして各地で握手会や写真会を開催するなど、共通したフォーマットでの活動を行う。また、日本国内外の各地域を拠点とするようにローカルアイドルの側面を持つ[11]。AKB48の全国展開は、秋元の全国の人にも「会いに行けるアイドル」を体験してもらおうというアイデアから生まれたとされ[10]、東京まで足を運ぶのが困難な地方在住者でも、近くの劇場に行くことができるというねらいがある[12]

2011年以降は日本国内だけではなく、東南アジア・東アジアでも姉妹グループが発足している(日本国外のグループを参照)[13]

AKB48グループは所属しているメンバーが多いことが特徴の一つであり、日本国内だけで381人、日本国内外すべて合わせて650人のメンバーが所属している(2018年12月13日時点、詳細は後述)。

AKB48グループには、おニャン子クラブから定着・一般化したアイドルグループの脱退を意味する「卒業」の仕組みがある[14]。秋元によるとAKB48とは「途中経過であり、次の夢へのステップの場所」であるとしている[15]。これにより卒業者が出たとしても、新メンバーを募集するオーディションも適宜開催しているため、このような構造がフォーマットとして構築され、グループの持続が可能となる[16]

「AKB48グループ」という呼称については、AKB48初の姉妹グループ・SKE48が結成された当初より使用されていたわけではない。コンサートのタイトルとして「AKB48グループ」が初めて使用されたのは、2011年5月24日 - 6月12日に開催された『見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜』であり[17][18]、「AKB48グループ」の使用は2011年頃から増加していき、2013年4月頃より急増している[19][注 1]

グループ名[編集]

AKB48グループの各グループ名は、拠点とする都市名や地域名をラテン文字表記に変換し[注 2]、そこから3文字を大文字で抽出し、「48」を付加したものとなる。秋元によれば「『おニャン子』とか、何か単語が入ると、古くなる」「商品開発番号みたいなものを作って、無機質にした」とのことである[21][22]

2018年の上海台北での姉妹グループの再構築においては、AKB48 Team 〇〇というグループ名となっている[注 3]

構成グループ[編集]

現在活動中のグループ
グループ 活動期間 活動拠点 グループカラー 備考
AKB48 2005年12月 - 日本の旗 日本 東京都秋葉原 ピンク
SKE48 2008年8月 - 名古屋市 オレンジ
NMB48 2010年10月 - 大阪市難波 ヒョウ柄
HKT48 2011年10月 - 福岡市博多
NGT48 2015年8月 - 新潟市 白と
STU48 2017年3月 - 瀬戸内[注 4] 水色と白(ボーダー) / 青(文字)
JKT48 2011年11月 -  インドネシア ジャカルタ
BNK48 2017年2月 - タイ王国の旗 タイ バンコク 蘭の色 [注 5]
MNL48 2018年4月 - フィリピンの旗 フィリピン マニラ
AKB48 Team SH 2018年8月 - 中華人民共和国の旗 中国 上海 白地に ピンク [23][24]
AKB48 Team TP 2018年8月 -  台湾 台北 マンゴーの色(グラデーション) [注 6]
SGO48 2018年11月 -  ベトナム ホーチミン(サイゴン) 蓮の花の色 [26]
今後、活動開始予定のグループ
グループ 活動期間 活動拠点 グループカラー 備考
MUM48 2018年(予定) - インドの旗 インド ムンバイ 黄緑 [27]
過去に活動していたグループ
グループ 活動期間 活動拠点 グループカラー 備考
SDN48 2009年8月 - 2012年3月 日本の旗 日本 (秋葉原) シルバー
TPE48 2018年3月 - 7月  台湾 台北 マンゴーの色(グラデーション)

構想段階

  • SPR48 - 札幌市を拠点としたAKB48グループ。構想は2013年夏のAKB48グループ札幌ドーム公演の時点ではあったとされ、秋元も2014年9月には2015年春の発足について言及したことにより、一部メディアで期待を込めた報道もされたが[28]、実際のグループ立ち上げに関する活動は示されていない。ただし、AKSは「SPR48」を商標登録している[29]
  • HNO48ハノイ)、DNA48ダナン) - SGO48の運営会社がグループの成功を見越した上で、ベトナム国内における展開を構想している[30]
  • そのほか、沖縄[31]、シンガポール[32]、マレーシアを拠点としたグループの構想が秋元の口から語られたことがあり、「米国や南米も興味を示してくれています」とも言っている[33]

AKB48グループの位置

AKB48グループの位置(日本内)
AKB48
AKB48
SKE48
SKE48
NMB48
NMB48
HKT48
HKT48
NGT48
NGT48
STU48
STU48
AKB48グループの位置(日本)
AKB48グループの位置(アジア内)
AKB48
AKB48
JKT48
JKT48
BNK48
BNK48
AKB48 Team TP
AKB48 Team TP
MNL48
MNL48
AKB48 Team SH
AKB48 Team SH
MUM48
MUM48
SGO48
SGO48
AKB48グループの位置(アジア)

定義[編集]

「AKB48グループ」といっても、その場面や受け手によって使い方・解釈はさまざまであり、以下のようなものがある。

  1. AKB48・SKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48・JKT48・BNK48・MNL48・AKB48 Team SH・AKB48 Team TP・SGO48、活動を終了したSDN48、運営の見直しが行われるまでのSNH48、および活動開始前のMUM48。これが通常「AKB48グループ」を意味する場合の最大範囲である。
  2. 上記のうち、日本国外のグループを除いたもの(日本国内と日本国外のグループでは活動がしばしば分割されるため)[34]。「AKB48グループ」としてのコンサートや選抜総選挙じゃんけん大会のような大規模なイベントは、日本国内のグループだけで行われることがほとんどであり、もっとも一般的な使い方・解釈である。
  3. 1に加えて派生ユニットやメンバーのソロ活動を意図的に含めたもの。
  4. 1に加えて契約違反による運営見直しが発表されたSNH48を含めたもの。
また、1 - 4のいずれかに坂道シリーズ乃木坂46欅坂46、および吉本坂46の総称)を含める広義的な解釈もある。詳細は後述

関連グループ[編集]

OJS48[35]
OJS48(オージェイエス フォーティーエイト)は、元刑事や元警察官の男性16名によって構成されるユニットであり、「OJS」はおじさん(OJiSan)の略である[36]。秋元康プロデュースにより、2010年10月13日にビクターエンタテインメントからシングル「深呼吸」を発売した[37]。以降はAKB48グループのイベントや握手会の警備を担当している[38]
メンバー
  • 大治一雄、畑原香苗、丸尾保之、水船進、吉川昇一、山田賢治、杉谷博、瀬古安秀、江口幸徳、高木勇伸、田口康行、松本幹夫、村部光義、清水親、坪内信行、中谷満男[35]
IZ*ONE
PRODUCE 48』において結成されたグローバルガールズグループであり、AKB48グループから3名が参加している。

番組企画ユニット[編集]

以下はテレビ番組『めちゃ2イケてるッ!』で誕生したユニットであり、いずれもAKB48メンバーが参加している。

OKL48
「OKL」はオカレモンOKaLemon)の略であり、AKB48メンバーとオカレモン(岡村隆史)で構成される。
BKA48
番組内企画「抜き打ち期末テスト」ワースト7(バカ7)によるユニットであり、「BKA」はバカ(BaKA)の略である。

AKB48グループではないもの[編集]

上記の「関連グループ」を除き、AKB48グループでないものとして以下のようなものがある。

坂道シリーズ
乃木坂46は、AKB48の「公式ライバルグループ」として秋元康プロデュースにより結成された。関連グループの欅坂46結成に際し、「坂道シリーズ」の総称が使用されるようになった。詳細は後述
SNH48グループ
  • SNH48 - 中国上海で2012年10月にAKB48の姉妹グループとして秋元康プロデュースにより結成されたが、2016年6月に運営の見直しを発表してからは関係が解消され、SNH48側では独立の姿勢をとり[23]、AKB48グループとして扱われることはなくなった[39]
  • BEJ48GNZ48など - これら2グループに関してはAKSにより無関係であることが公式に報告されている[39]。SNH48と異なり、これらに関しては秋元康プロデュースであった事実はない。その後、SHY48CKG48を結成し、規模を拡大している[40]
日刊スポーツによれば、オリジナル曲を増やす一方、関係解消後もAKB48の楽曲を無許可で使用しているとされる[40]
=LOVE
HKT48の指原莉乃がプロデュースするアイドルグループであり、AKB48グループの番組にメインとして出演することがある[41]
その他
下記はグループ関係者も関わっていない。
  • TKB48
  1. 早稲田大学の学生が結成したダンスグループ[37]。「TKB」は「高田馬場」の略。
  2. GMOとくとくBBが2011年4月1日に行ったエイプリルフール企画[42]
  • TSM48 - としまえんのポスター企画であり、「豊島」と「年増」を掛けている[43]
  • LSG48 - 吉本興業の女性芸人ユニット[44]。「LSG」は「ライブスタンドガールズ」の略[45]
  • FKD48 - K-PROが主催するお笑いライブを行うユニット「FKDZ」の旧名。「FKD」は「吹きだまり」の略[46]
  • OFR48 - 入浴施設の女性スタッフによるユニット。「OFR」は「お風呂」の略。
  • SBK48 - キンタロー。が主宰する女性芸人(松竹芸能所属)によるユニット。「松竹ブサイク48」の略。

歴史[編集]

AKB48グループの推移

AKB48 NMB48
AKB48
NMB48

2005年12月8日、のちにAKB48グループの軸となる女性アイドルグループ・AKB48が秋元康のプロデュースにより誕生した。それから3年後の2008年、AKB48の全国進出第1弾として初の姉妹グループとなるSKE48が名古屋市・栄に結成される[47]。2009年には毎週土曜日の夜 (SaturDay Night) に劇場公演を行う、20歳以上のメンバーによるSDN48が結成されるが[48]、2012年3月31日にメンバー全員が卒業し[49]、AKB48グループでは唯一、消滅したグループとなった[50]。2010年10月、NMB48が大阪市・難波に結成される[51]。2011年10月、HKT48が福岡市(グループ名は「博多」に由来)に結成される[52]。同年11月には日本国外初となる姉妹グループ・JKT48がインドネシア・ジャカルタに結成された[32]

2012年10月、SNH48が中国・上海に結成される[53]。結成から4年後の2016年6月9日、SNH48の現地における運営サイドの契約違反を理由に、運営の見直し等を図る必要があるとして、AKB48公式サイト上に掲載されていた同グループに関するバナーや広告を削除したことを発表[39]

2013年11月にはAKB48グループ合同では初となる公開オーディションイベント『AKB48グループ ドラフト会議』が開催され[54]、2015年に第2回[55]、2018年に第3回が開催されている。

JKT48 BNK48
JKT48
BNK48

2010年以降毎年行われていた『AKB48シングル選抜じゃんけん大会』は、2014年からはAKB48のシングル選抜を決めるものではなくなり、優勝者のソロデビューに特典が変更されたことにより、『AKB48グループじゃんけん大会』を称するようになった。2014年2月24日に『AKB48グループ 大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜』が開催され、初めてAKB48グループ全体における大規模なチーム再編が行われた[56]。また同年4月より、AKB48グループの12チーム対抗で『AKB48グループ ペナントレース』が開始するが、ルールの複雑さやチームごとの公演回数の差が大きいことなどから同年9月23日をもって中止となった[57]

2015年8月には3年ぶりとなる新グループ・NGT48が新潟市に結成された[58]。2017年2月にはBNK48がタイ・バンコクで結成され[59]、同年に初めて広域の瀬戸内地方7県を拠点としたグループ・STU48が結成された[60]。2018年にはTPE48が台湾・台北に、2011年の結成発表から7年の時を経て発足した[61][62]

2018年には、韓国のオーディション番組『PRODUCE 101』とAKB48グループのノウハウを融合させたプロジェクト『PRODUCE 48』が開始[63]、AKB48グループメンバー3名を含むIZ*ONEがデビューしたほか[64][注 7]、TPE48、MNL48(フィリピン・マニラ)[65][66]AKB48 Team SH(中国・上海)[24]SGO48(ベトナム・ホーチミン)[26]、およびMUM48(インド・ムンバイ、結成前)といった新グループの発足が次々に決定するなど[27]、「海外展開」が活発になっており[13]、それをグループ復権の兆しとする見方も出ている[67]。TPE48に関しては2018年7月30日に合弁契約およびライセンス契約が解消され、8月26日にAKB48 Team TPとして再始動した[25][68]

時系列[編集]

各グループとも、劇場公演を開始したのちにCDデビューという順を追って活動していたが、BNK48とSTU48、MNL48では劇場の開設が遅れたこともあり、先行してCDデビューしている。

AKB48グループ 開始事項 時系列表(日本国内)
グループ AKB48 SKE48 SDN48 NMB48 HKT48 NGT48 STU48
結成発表 2005年7月 2008年5月30日 2009年5月6日[69] 2010年7月10日 2011年5月1日 2015年1月25日 2016年10月10日
第1期生最終審査 2005年10月30日 2008年7月30日 2009年6月14日 2010年10月7日 2011年7月10日 2015年7月25日 2017年3月19日
お披露目・活動開始 2005年12月8日
(劇場公演)
2008年8月23日 2009年8月1日
(劇場公演)
2010年10月9日 2011年10月23日 2015年8月21日 2017年3月31日[注 8]
2017年5月3日
劇場初公演 2005年12月8日
PARTYが始まるよ
2008年10月5日
PARTYが始まるよ
2009年8月1日
誘惑のガーター
2011年1月1日
誰かのために
2011年11月26日
手をつなぎながら
2016年1月10日
PARTYが始まるよ
2019年春以降
デビュー インディーズ:
2006年1月6日
桜の花びらたち
メジャー:
2006年10月25日
会いたかった
2009年8月5日
強き者よ
2010年11月24日
GAGAGA
2011年7月20日
絶滅黒髪少女
2013年3月20日
スキ!スキ!スキップ!
2017年4月12日
青春時計
2018年1月31日
暗闇
活動終了 2012年3月31日
AKB48グループ 開始事項 時系列表(日本国外)
グループ JKT48 BNK48 MNL48 AKB48 Team SH AKB48 Team TP SGO48 MUM48
結成発表 2011年9月11日 2016年3月26日 2016年3月26日 2017年10月26日 2011年10月1日
(TPE48)
2016年3月26日
(TPE48)
2018年7月30日
2018年6月21日 2017年12月27日
第1期生最終審査 2011年11月2日 2016年12月18日 2018年4月28日 2018年7月24日 2018年2月4日
(TPE48)
2018年11月11日
お披露目・活動開始 2011年11月3日 2017年2月12日 2018年4月30日 2018年8月8日
2018年10月27日
2018年3月10日
(TPE48)
2018年8月26日
2018年11月17日
劇場初公演 2012年5月17日(仮設)
2012年9月8日(専用)
パジャマドライブ
2018年5月12日
『PARTYが始まるよ』
2019年予定 未発表 未発表 2019年予定
デビュー 2013年2月16日
Heavy Rotation
2013年5月11日
RIVER
2017年8月8日
Aitakatta
2018年9月
Aitakatta
2018年12月3日
LOVE TRIP
2018年12月25日
勇往直前
2019年予定

サービス展開[編集]

  • 2013年5月、日本国内各グループのチケットセンターを統合したチケッティングサイトAKB48グループチケットセンターがサービス開始される[72]
  • 2013年5月16日、日本国内各グループのネットショップを統合したECサイトAKB48グループショップが開設される[73][注 9]
  • 2014年4月、AKB48グループの握手会の情報を集約したウェブサイト握手会まとめ(仮)(のちに握手会友の会に改称)が開設される[74]
  • 2018年4月、AKB48グループの定額制動画配信サービスAKB48グループ映像倉庫が提供開始した[75]

特徴[編集]

楽曲[編集]

AKB48グループには派生ユニットやソロを含めて1,000曲以上が発表されている[76][77]。その大半の楽曲は総合プロデューサーである作詞家・秋元康によって作詞されている。楽曲コンペティション方式で、提出された曲を秋元が直接聞き、採用するという「曲先」の形が基本である[78][79]

選抜メンバー[編集]

AKB48グループは大人数であるため、各グループごとでも所属メンバー全員が揃うことは少ない。グループの活動形態として、おもに劇場公演のメンバーを構成する単位であるチーム制のほかに、シングル表題曲の歌唱メンバーに代表される「選抜メンバー」の制度がある。人数が増えるとCDジャケットにメンバー全員が収まらなくなったことや、音楽番組側の人数削減要請などがあり、この制度が生まれた[80]。選抜メンバーは運営スタッフにより決められており、そのときの状況によって選出されるメンバーは異なるが、シングル表題曲においては選抜常連メンバーが大半を占めている場合もある。特に選抜から外れることが滅多にない主要メンバーは超選抜とも呼ばれる[81]選抜総選挙じゃんけん大会は、このような状況へのファンの反発から企画された[82]。シングル表題曲の選抜メンバーは、各グループで最少が7人[注 10]、最多が36人であり[注 11]、16人から20人程度の選出が多く、第4回以降の選抜総選挙によるシングルや一時期のSKE48、NMB48のほか、HKT48の全期間においては16人で統一されている。

SKE48の結成以降、AKB48の選抜メンバーに姉妹グループに所属するメンバーも選出されている[9][注 12]。そういった構造から、AKB48のメンバーは「AKB48」に所属しているにも関わらず、AKB48のシングル表題曲の選抜メンバーに選出される機会が少なくなっており、もはや「AKB48」のシングルではなく「AKB48グループ」のシングルであるともいわれる[9]。またキングレコードが主催するAKB48のシングル劇場盤発売記念大握手会などのイベントには姉妹グループのメンバーも参加しているが、その逆のパターンはない。このように完全な横並びとは言えない関係上、AKB48を「本店」、その他のグループを「支店」と呼称することがあるほか[83]、「総称としてのAKB48」と区別するため、イベント等ではあえて「AKB48単独」を称したり[84]、ファンらの間では純AKBという呼び名も用いられている[85]。こういった実情により、「AKB48」のファンはAKB48メンバーだけでの活動を支持する者も多く、50thシングル選抜発表後にTwitter上では「#AKB48単独シングル希望」という運動が起こった[9]。なお、AKB48単独でのシングルについて運営は「年に1度位はそういうのがあってもいいのかもしれないが、各姉妹グループの新たなファンが興味を持つきっかけになっていることを理解してほしい。(戸賀崎智信)」[86]、「カップリングなどにはあります。ファンの声が盛り上がっていけばシングルもあり得ます!期待していて下さい。(茅野しのぶ)」と回答しているが[87]、2010年の「チャンスの順番」を最後に実現していない。

日本国外のグループ[編集]

日本国外のグループについては、AKB48のフォーマットを「日本」のまま輸出することで日本的な文化であるアイドルが受け[88]クールジャパン戦略の一環とする目的もある[33][89]。日本国外のグループに関して、日本では「海外姉妹グループ」と称されることが多い[13][90]。特徴として、Senbatsu(選抜)やSousenkyo(総選挙)、Oshi(推し)といった用語、メンバーコール[注 13]やMIX[注 14]などは日本語表現がそのまま使用されている[91][92][93]

上記のように「日本」のままフォーマットを輸出するため、日本国外のグループは日本のAKB48グループの楽曲を現地語カバーで発表するという形態を採っている。そのため、グループ名義でのオリジナル楽曲は存在しない[94]。AKB48楽曲の歌唱メンバーには姉妹グループメンバーも選出されているが、日本国外グループのメンバーは原則として関与することがなく、AKB48のシングル表題曲の選抜メンバーに選ばれたこともない[注 15]。AKB48選抜総選挙には第10回の「世界選抜総選挙」開催までAKB48からの移籍メンバー以外に立候補資格はなかった。なお、JKT48では2014年からシングル選抜総選挙を独自に実施しており[95]、BNK48でも2019年に初開催する予定である[96]

各グループの特徴[編集]

HKT48は定常的に劇場公演を行っているグループとしては唯一、専用劇場を有していない[注 16]

NGT48は特に地域密着や地元貢献に力が入れられており、新潟県のイベントへの積極的な参加や地元企業とのタイアップなどが活発に行われる。

STU48はAKB48グループで初めて「船上劇場」を拠点とし、そこで劇場公演をおこなっていく予定である[97]

SDN48については、他グループと異なり「恋愛禁止」はうたわれず、既婚者も在籍した20歳以上のメンバーによる「大人アイドルグループ」であった。楽曲や衣装はセクシー路線であったりして、差別化が図られていた[50][98]。日本国内のAKB48グループの1つではあるが、活動期間中に選抜総選挙・じゃんけん大会のイベントに参加することはなかった。

活動方針[編集]

メンバーは原則的に各グループが拠点とする地域に在住しながら活動する[注 17]

メンバーの活動名は、ほとんどの場合が本名であり、原則として芸名を使用していない[注 18]。JKT48では本名の一部を省略した活動名を使用している場合もある(JKT48#メンバー参照)。BNK48およびMNL48のメンバーは本名も公開しているが、現地に根ざす文化に適応して、ニックネームが主な活動名として使用される。

インターネットとの関わり[編集]

ブログ
AKB48をはじめ、SKE48、SDN48、NMB48、HKT48のブログはアメーバブログにおいて開設されている。しかしグループによって内容は異なり、AKB48、SDN48、HKT48はスタッフ(劇場支配人)による情報発信、SKE48はシングル選抜メンバー、NMB48は全メンバーによる投稿となっている。AKB48にはメンバーが投稿するAKB48 Mobile内の「モバイルブログ」(チーム8以外有料会員制)、SKE48はメンバーが投稿する公式サイト内の「公式ブログ」(最新投稿以外有料会員制)、HKT48はアメーバブログとほぼ同じ内容のLINEブログもある。NGT48の公式ブログはLINEブログで開設されており、劇場支配人の今村悦朗による投稿で更新頻度は低い。NGT48メンバーはモバイルサイト内の「フォトログ」に投稿している(最新投稿以外有料会員制)。STU48はモバイルサイト内に公式ブログとメンバーのブログがある(両者とも有料会員制)。SDN48メンバーはGREEの公式ブログを開設していた。日本国外ではJKT48でチームごとでのブログが開設されていたが、現在は閉鎖されている。
メンバー個人のブログは、AKB48でAKS以外のプロダクションに所属しているメンバーがアメーバブログやスタ☆ブロプロダクション尾木所属者)などで開設していたが、近年ではブログの利用自体が縮小傾向にある。
ソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) / ミニブログ
Google+
2011年に開始されたプロジェクト「AKB48 Now on Google+」により、AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、JKT48のメンバーのアカウントが順次開設された[100]。メンバーのほか秋元康をはじめとする運営スタッフの多くも利用していた。当初は18歳以上、途中から13歳以上のメンバー全員、順次加入するメンバーにもアカウントが与えられたが、JKT48 3期生やドラフト1期生を最後にメンバーの新規アカウントが開設されなくなり、現在では特設サイトも削除されている。なお開設済みアカウントでの投稿は現在でも行われている。
755
AKB48、SKE48、NMB48、HKT48のメンバーが利用している。AKB48はテレビCMにも出演した[101]
Twitter
当初は、ホリプロなど一部のプロダクションに所属するAKB48メンバーがアカウントを所持していたが[102]、時が経つにつれ、他プロダクション所属のメンバーや、JKT48、NMB48、SKE48、HKT48(開設順)のメンバーがアカウントを開設した。グループとしてはAKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48、JKT48、BNK48、MNL48、AKB48 Team TP、MUM48、SGO48のアカウントが存在する。
Facebook
日本国内のほとんどのメンバーは公式アカウントを所持しないが、日本国外のBNK48、MNL48ではメンバー全員がアカウントを開設している。グループとしてはAKB48(AKB48 Team 8)、JKT48、BNK48、MNL48、AKB48 Team TP(TPE48)、MUM48、SGO48のアカウントが存在する。なかでもBNK48以降のグループは公式サイトの更新が極端に少なく、Facebookがメインの情報発信地となっている。
Instagram
AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、JKT48、BNK48、AKB48 Team TPのメンバーが利用している。グループとしてはAKB48、SKE48、NGT48、STU48、JKT48、BNK48、MNL48、AKB48 Team TP、MUM48、SGO48が利用している。
新浪微博
中華圏最大のSNSであり、AKB48、SKE48、HKT48、NGT48の一部のメンバーが利用している。グループとしてはAKB48 Team SHが利用している。
動画共有サービス
YouTube
活動中の全グループが個別でチャンネルを有する。ミュージック・ビデオなどの動画コンテンツが配信される。メンバー個人では松村香織吉田朱里朝長美桜宮脇咲良などもチャンネルを開設している。
ニコニコ生放送 / ニコニコ動画
AKB48選抜総選挙の速報発表の中継やリリース記念特番、コンサート・イベントの中継などを配信している。
ライブストリーミングプラットフォーム
SHOWROOM
2016年のAKB48 45thシングル 選抜総選挙開催に際し本格的に参入した。日本国内全メンバーの個人配信が可能となっているほか、グループの重大発表などに活用されることが多い。TPE48メンバーの公式ルームも開設されている。
LINE LIVE
リリース記念特番などが配信される。

運営と所属[編集]

AKB48グループとしての活動はAKSが運営管理を統括している[1]。各グループでは、AKB48・SKE48・HKT48・NGT48がAKS[注 19]、NMB48がShowtitle[注 20]、STU48がSTUなど、グループによって運営会社・所属事務所は異なる(下表参照)。

メンバー各人の所属事務所については、SDN48を除きオーディションにおいて芸能事務所と契約していないことを条件としているため、グループ加入時にそれぞれの運営会社の所属となるが、在籍中にグループ外の芸能事務所からの要請により移籍する例があり、所属事務所はメンバーごとに異なる場合がある[103][104]

AKB48グループの所属先比較
グループ 運営会社
所属事務所
レコード会社・レーベル 劇場
(★は専用劇場。)
AKB48 AKS[注 21] You, Be Cool!/キングレコード[注 22] AKB48劇場
ドン・キホーテ秋葉原店 8階)
SKE48 AKS[注 23] avex trax
エイベックス・エンタテインメント[注 24]
SKE48劇場 ★[注 25]
サンシャイン栄 2階)
SDN48 AKS ユニバーサル ミュージック AKB48劇場
NMB48 Showtitle[注 26] laugh out loud! records
(よしもとミュージックエンタテインメント)
NMB48劇場
(YES・NAMBAビル B1階)
HKT48 AKS EMI RECORDS
(ユニバーサル ミュージック)[注 27]
西鉄ホール
ソラリアステージ 6階)
パピヨン24ガスホール
西部ガス本社ビル 2階)
スカラエスパシオ[注 28]
NGT48 AKS アリオラジャパン
ソニー・ミュージックレーベルズ
NGT48劇場
LoveLa2 4階)
STU48 STU You, Be Cool!/キングレコード STU48号
(移動式、2019年春完成予定)
JKT48 JKT48 Operation Team
(JKT48 Project) [注 29]
HITS Records JKT48劇場 ★
(fxモール スディルマン 4階)
BNK48 BNK48 Office[注 30] BNK48 The Campus ★
(ザ・モール バンカピ 4階)
MNL48 Hallohallo Entertainment Star Music
AKB48 Team SH AKB48 (China) Holdings
上海尚越文化发展
AKB48 Team TP 阿克斯娯樂
SGO48 YAG Entertainment[注 31]
MUM48 Rashmi Raj Media

グループ体制[編集]

メンバー一覧[編集]

現役メンバーのみ記載している。兼任メンバーは斜体で表記している。AKB48チームA・チームK・チームB・チーム4の兼任メンバーはすべてチーム8からの兼任である。※印は活動休止中のメンバー。

小目次: AKB48 - SKE48 - NMB48 - HKT48 - NGT48 - STU48 - JKT48 - BNK48 - MNL48 - AKB48 Team SH - AKB48 Team TP - SGO48

AKB48
チームA
入山杏奈岡部麟奥本陽菜小栗有以加藤玲奈、後藤萌咲、篠崎彩奈、下尾みう、鈴木くるみ、田口愛佳、谷川聖、千葉恵里、長久玲奈、西川怜、人見古都音、前田彩佳、宮崎美穂向井地美音、山根涼羽、横山由依吉田華恋
チームK
市川愛美、小田えりな倉野尾成美小嶋真子込山榛香、下口ひなな、寺田美咲、長友彩海、中野郁海、野澤玲奈、橋本陽菜春本ゆき左伴彩佳藤田奈那峯岸みなみ、武藤小麟、武藤十夢、茂木忍、安田叶、矢作萌夏、山田杏華、※山田菜々美、湯本亜美、横道侑里横山結衣
チームB
岩立沙穂太田奈緒、大盛真歩、大家志津香奥原妃奈子柏木由紀[注 32]川原美咲、北澤早紀、久保怜音、佐々木優佳里、佐藤朱佐藤栞清水麻璃亜高橋朱里、田北香世子、竹内美宥谷口めぐ中西智代梨服部有菜、※樋渡結依福岡聖菜、山邊歩夢、山本瑠香吉川七瀬
チーム4
浅井七海、稲垣香織、歌田初夏大西桃香、大森美優、岡田奈々[注 33]川本紗矢行天優莉奈坂口渚沙、佐藤妃星、佐藤七海高岡薫髙橋彩音髙橋彩香、多田京加、達家真姫宝、田屋美咲、永野芹佳野田陽菜乃濵咲友菜平野ひかる馬嘉伶、※宮里莉羅村山彩希、山内瑞葵
チーム8
坂口渚沙、横山結衣、谷川聖、佐藤七海、御供茉白、佐藤朱、伊藤きらら、岡部麟、※本田仁美(IZ*ONE専任活動中)、清水麻璃亜、髙橋彩音、吉川七瀬、小栗有以小田えりな、佐藤栞、左伴彩佳、歌田初夏、横道侑里、服部有菜、野田陽菜乃、橋本陽菜、平野ひかる、長久玲奈、髙橋彩香、永野芹佳、太田奈緒、※山田菜々美、山本瑠香、大西桃香、濵咲友菜、中野郁海、奥原妃奈子、人見古都音、奥本陽菜、下尾みう、春本ゆき、行天優莉奈、高岡薫、立仙愛理、吉田華恋、川原美咲、寺田美咲、倉野尾成美、山田杏華、藤園麗、※宮里莉羅
研究生
佐藤美波、道枝咲、播磨七海、黒須遥香、本間麻衣
ドラフト研究生
佐藤詩識、古川夏凪、本田そら、岡田梨奈、勝又彩央里、小林蘭、末永祐月、永野恵、大竹ひとみ、齋藤陽菜、石綿星南、蔵本美結、吉橋柚花
SKE48
チームS
石黒友月、一色嶺奈、井上瑠夏、大谷悠妃、岡田美紅、上村亜柚香、北川愛乃、北川綾巴、坂本真凛、杉山愛佳、都築里佳、仲村和泉、野島樺乃、野村実代、松井珠理奈、松本慈子、山内鈴蘭、山田樹奈
チームKII
青木詩織、荒井優希、内山命、江籠裕奈、大芝りんか、太田彩夏、大場美奈、小畑優奈、片岡成美、北野瑠華、白井琴望、惣田紗莉渚、高木由麻奈、髙塚夏生、高柳明音竹内彩姫、中野愛理、日高優月古畑奈和松村香織、水野愛理
チームE
相川暖花、浅井裕華、井田玲音名、鎌田菜月熊崎晴香、倉島杏実、後藤楽々斉藤真木子、佐藤佳穂、白雪希明、末永桜花、菅原茉椰、須田亜香里、髙畑結希、谷真理佳、西満里奈、野々垣美希、平田詩奈、深井ねがい、福士奈央
NMB48
チームN
東由樹、梅山恋和、日下このみ、古賀成美、小嶋花梨、谷川愛梨、内木志、林萌々香、堀詩音、本郷柚巴、三田麻央、山尾梨奈、山本彩加
チームM
石田優美、磯加奈江、岩田桃夏、鵜野みずき、大段舞依、加藤夕夏、川上千尋、川上礼奈、渋谷凪咲白間美瑠、西澤瑠莉奈、安田桃寧、山田寿々、吉田朱里
チームBII
明石奈津子、石塚朱莉、井尻晏菜、太田夢莉、久代梨奈、清水里香、城恵理子、上西怜、武井紗良、中川美音、水田詩織、村瀬紗英、森田彩花
ドラフト研究生
安部若菜、泉綾乃、河野奈々帆、前田令子、溝渕麻莉亜、大澤藍、坂本夏海、杉浦琴音、佐藤亜海、中野美来、山崎亜美瑠、大田莉央奈、塩月希依音、南羽諒、山本望叶
研究生
大段結愛、岡本怜奈、小川結夏、北村真菜、小林莉奈、貞野遥香、菖蒲まりん、新澤菜央、出口結菜、南波陽向、原かれん、堀ノ内百香、三宅ゆりあ、横野すみれ
HKT48
チームH
秋吉優花、伊藤優絵瑠、上野遥、神志那結衣、※兒玉遥、駒田京伽、坂口理子、指原莉乃田島芽瑠、田中菜津美、田中美久、豊永阿紀、松岡菜摘、渡部愛加里
チームKIV
運上弘菜、今田美奈、岩花詩乃、植木南央、熊沢世莉奈、下野由貴、地頭江音々、冨吉明日香、朝長美桜、馬場彩華、深川舞子、渕上舞、村重杏奈、本村碧唯、森保まどか
チームTII
荒巻美咲、今村麻莉愛、 小田彩加、栗原紗英、堺萌香、坂本愛玲菜、清水梨央、石安伊、武田智加、月足天音、外薗葉月、松岡はな、松田祐実、松本日向、宮﨑想乃、村川緋杏、山内祐奈、山下エミリー
研究生
石橋颯、市村愛里、小川紗奈、上島楓、川平聖、工藤陽香、栗山梨奈、後藤陽菜乃、坂本りの、竹本くるみ、田中伊桜莉、長野雅、水上凜巳花、村上和叶
IZ*ONE専任活動中
宮脇咲良、※矢吹奈子
NGT48
チームNIII
荻野由佳柏木由紀[注 34]加藤美南、佐藤杏樹、清司麗菜、高倉萌香、太野彩香、西潟茉莉奈、西村菜那子、山田野絵
チームG
小熊倫実、角ゆりあ、日下部愛菜、菅原りこ、中井りか、中村歩加、奈良未遥、長谷川玲奈、本間日陽、村雲颯香、山口真帆
ドラフト研究生
安藤千伽奈、佐藤海里、高橋七実、對馬優菜子、藤崎未夢
研究生
大塚七海、小越春花、川越紗彩、小見山沙空、曽我部優芽、高沢朋花、寺田陽菜、富永夢有、羽切瑠菜、古澤愛、古舘葵、真下華穂、三村妃乃、諸橋姫向、山崎美里衣、渡邉歩咲
STU48
1期生
石田千穂、石田みなみ、磯貝花音、市岡愛弓、今村美月、岩田陽菜、大谷満理奈、岡田奈々[注 35]、甲斐心愛、門田桃奈、門脇実優菜、榊美優、佐野遥、新谷野々花、菅原早記、瀧野由美子、田中皓子、谷口茉妃菜、土路生優里、兵頭葵、福田朱里、藤原あずさ、三島遥香、峯吉愛梨沙、森香穂、森下舞羽、矢野帆夏、薮下楓
研究生
沖侑果、信濃宙花、中村舞、溝口亜以子、由良朱合
JKT48
チームJ
アリエラ・カリスタ・イヒワン、シンディ・ハプサリ・マハラニ・プジアントロ・プトゥリ、シンディ・ユフィア、デラ・デリラ、ディアニ・アマリア・ラマダニ、フェニ・フィトゥリヤンティ、フリスカ・アナスタシア・ラクサニ、ガブリエラ・マルガレット・ワラオー、ミシェル・クリスト・クスナディ、ヌルハヤティ、リスカ・ファイルニッサ、サクティア・オクタピアニ、サニア・ジュリア・モントラル、シャニア・ジュニアナタ、シンカ・ジュリアニ、ステファニー・プリシラ・インダルト・プトゥリ
チームKIII
アリシア・チャンジア、アニンディタ・ラーマ・チャヒャディ、ベビー・チャエサラ・アナディラ、エリカ・エビサワ・クスワン、フランシスカ・サラスワティ・プスパ・デウィ、ジェニファー・ラヘル・ナタシャ、マリア・ゲノフェフア・ナタリア・デシー・プルナマサリ・グナワン、ナディラ・シンディ・ワンタリ、ナタリア、ニ・マデ・アユ・ファニア・アウレリア、ラトゥ・フィエンニ・フィトゥリリア、ロナ・アングレアニ、シャニ・インディラ・ナティオ、シャニア・グラシア、シンタ・ナオミ、フィフィヨナ・アプリアニ
チームT
アディスティ・ザラ、アドリアニ・エリサベス、アヤナ・シャハブ、アユ・サフィラ・オクタフィアニ、フィドリ・インマンダ・アッザフラ、ハシャキラ・ウタミ・クスマワルダニ、ジナン・サファ・サフィラ、マデ・デヴィ・ラニタ・ニンタラ、メラティ・プトゥリ・ラヘル・セシリア、プティ・ナディラ・アザリア、リナンダ・シャープトゥリ、ソニア・ナタリア、シャフィラ・アンジェラ・ヌルハリザ、タン・ジー・フイ・セリーヌ、タリア・イファンカ・エリサベス
アカデミー クラスA
アナスタシャ・ナルワストゥ・テティ、アンジェリナ・クリスティ、アウレル・マヨリ、アジジ・アサデル、デア・エンジェリア、エリカ・シンティア、イヴ・アントワネット・イヒワン、フェビ・コマリル、ガブリエル・エンジェリナ、ガブリェラ・マルセリナ、ギタ・スカル・アンダリニ、グラシエラ・ルーツ・ウィラント、ヘリスマ・プトリ、カンディヤ・ラファ・マウリディタ、ムティアラ・アザフラ、ナビラ・フィトリアナ、リファ・ファトマサリ、リスカ・アメリア・プトゥリ、サールザ・グラシタ、ヴィオナ・ファドリン、イェシカ・タマラ
アカデミー クラスB
アイコ・ハルミ、カリスタ・レア、フェブリナ・ディポネゴロ、フェブリオラ・シナンベラ、フレヤ・ジャヤワルダナ、ジェシカ・チャンドラ、ジェスリン・カリスタ
BNK48
1期生
チームBIII:Cherprang、Izurina(伊豆田莉奈)、Jaa、Jane、Jennis、Jib、Kaew、Kaimook、Kate、Korn、Mind、Miori(大久保美織)、Mobile、Music、Namneung、Namsai、Noey、Orn、Pun、Pupe、Satchan、Tawaan
研究生:Nink、Piam
2期生
研究生:Aom、Bamboo、Cake、Deenee、Faii、Fifa、Fond、Gygee、Juné、Khamin、Kheng、Maira、Mewnich、Minmin、Myyu、Natherine、New、Niky、Nine、Oom、Pakwan、Panda、Phukkhom、Ratah、Stang、View、Wee
MNL48
チームMII
Alice、Andi、Cassey、Cess、Dana、Erica、Essel、Faith、Jan、Necca、Nice、Rans、Sayaka、Sha、Shaira、Sheki
チームNIV
Abby、Aly、Alyssa、Belle、Brei、Coleen、Daryll、Ecka、Ella、Hazel、Jaydee、Jem、Joyce、Lara、Madie、Ruth
チームL
Ash、Dian、Gabb、Gia、Grace、Jewel、Kay、Kyla、Lei、Mari、Princess、Quincy、Sela、Shaina、Thea、Tin
研究生
Cole、Dani、Eda、Emz、Karla、Laney、Mela、Rowee、Vira、Yna
AKB48 Team SH
1期生
陈怡欣、戴紫嫣、董芳池、李诗绮、刘念、毛唯嘉、沈莹、施可妍、宋欣然、万芳舟、王雨朵、魏新、吴安琪、徐依婷、叶知恩、袁瑞希、翟羽佳、周念琪、朱苓、庄晓媞
研修生
管天天
AKB48 Team TP
正規メンバー
※本田柚萱、冼迪琦、林倢、邱品涵、阿部瑪利亞(阿部マリア)、國興瑀、張羽翎、陳詩雅、曾詩羽、劉語晴、劉潔明、潘姿怡
研究生
小山美玲、王逸嘉、李佳俐、李孟純、李采潔、周佳郁、林易沄、林家瑩、林于馨、林潔心、柏靈、高云珏、高硯晨、張法法、董子瑄、賈宜蓁、劉曉晴、蔡亞恩、蔡伊柔、鄭妤葳、鄭佳郁、羅瑞婷、藤井麻由
SGO48
レ・ファン・トゥイ・ティエン、小関優実、レ・グエン・ヌー・タオ、グエン・ティー・トゥイ・ガー、ダン・ティー・フィン・ヌー、チャウ・ゴック・ドアン・タオ、グエン・ティー・レー、グエン・タン・ホアン・ミー、グエン・ティー・ニー、チャン・リー・ミン・トゥー、チャン・カット・トゥオン、グエン・ティー・ミン・トゥー、グエン・クエ・ミン・ハン、グエン・レ・トゥイ・ゴック、レ・グエン・フウン・ニー、ファム・ラム・アン・ツック、タイ・ジャ・ギー、レ・ティー・トゥー・ガー、レ・サ・ニー、レ・マン・ギー、グエン・レ・ゴック・アン・サーン、ヴォ・ファン・キム・カイン、グエン・チュオン・トゥオン・ヴィー、ヴオン・マイ・リン、グエン・ホー・ツーン・ヅオン、ヴォー・ゴック・スアン・カー、チャン・グエン・フオン・ヴィー、フイン・ゴー・キム・チャウ、ゴー・ティー・カム・ニー

人数[編集]

AKB48グループに所属する者は日本だけでも300人を超えており、その人数の多さで知られている[106]

メンバーの数は不定であり、卒業と加入を繰り返し常に増減している。「48」という名称により、各グループのメンバーは48人であると認識されることもあるが、実際には48人を大幅に上下していたりする[107]。なお、正規メンバーの総数が48人となったり[107]、偶然に全メンバーあわせて48人となることはある。

AKB48グループの在籍人数 (2018年12月13日現在)
AKB48グループ
650
日本国内:381 日本国外:269
AKB48 SKE48 NMB48 HKT48 NGT48 STU48 JKT48 BNK48 MNL48 AKB48
Team SH
AKB48
Team TP
SGO48
118 58 69 63 42
[1]
33
[1]
75 51 58 21 35 29
  • 各グループ以下における角括弧 [ ] 内の数字は兼任メンバーの人数。
AKB48グループの歴代在籍人数 (2018年12月13日現在)
AKB48グループ
歴代メンバー 1,172 (1,215)
日本国内:806 [802/803] (835) 日本国外:375 [369]
AKB48 SKE48 SDN48 NMB48 HKT48 NGT48 STU48 JKT48 BNK48 MNL48 AKB48
Team SH
AKB48
Team TP
SGO48
歴代メンバー 323
[302/303]
(373)
[注 36]
170
[160/159]
[注 37]
46
[40/38]
[注 38]
146
[139]
[注 39]
87
[84]
[注 40]
47
[45]
[注 41]
38
[36]
[注 42]
158
[154]
[注 43]
57
[56]
[注 44]
68 23 40
[39]
[注 45]
29
現役メンバー 118 58 0 69 63 42 33 75 51 58 21 35 29
元メンバー 205
(251)
112 46 78 24 5 5 82 6 10 2 5 0
期間限定メンバー 50
[53/46]
-
  • 丸括弧 ( ) 内の数字は期間限定で在籍したメンバーも含む人数[注 46]
  • 角括弧 [ ] 内の数字は[当該グループのオーディション等によって加入したメンバーの総数/別のAKB48グループと重複しているメンバーを除く人数あるいはAKB48グループ以外(乃木坂46)からの兼任メンバーを含む人数]。後者が存在しないグループについては省略。
  • SNH48のメンバーは過去にAKB48グループとされていた時代についても除外している。
  • AKB48 Team TPの元メンバーはTPE48のみに在籍していた者も含む。

チーム[編集]

AKB48グループは、各グループにひとつ以上の「チーム」がある。正規メンバーは原則としていずれかのチームに所属しており[107]、チームごとの劇場公演が行われている[108]。各グループごと、各チームごとに特性が存在するとされる[108]。なお、活動終了したSDN48にチーム制はなく、STU48は現時点でチーム分けは行われていない。また、AKB48 Team SHとAKB48 Team TPはグループ名であり、ここでいう「チーム」ではない。

チーム名はグループ名に使用されているラテン文字および数字(数字はAKB48のみ)を1文字ずつをとって「チーム○」という形になる[34]。AKB48グループ内でのチーム名の重複をふせぐため、既存チームと同一の文字があった場合にはチーム○の後に II(ツー), III(スリー), IV(フォー)というふうにローマ数字が付けられ、区別できるように配慮がなされる[34][注 47]

現在、チームの定員は不定であるが、2007年から2012年までのAKB48、2014年までのSKE48、NMB48、HKT48では1チーム16人体制が定着していた。JKT48ではチーム発足から定員を決めていなかったが、2018年のJKT48アカデミー設立以降は1チーム16人体制に定められた[109]。これは劇場公演の出演メンバーが原則16人であることや、16人×3チームで「48」人になることが関係している[107][110]

グループ チーム 発足日
1AKB48 チームA 2005年12月08日
チームK 2006年04月01日
チームB 2007年04月08日
チーム4 2011年06月06日
2013年08月24日(再結成)
チーム8 2014年04月03日
2SKE48 チームS 2009年03月
チームKII 2009年05月25日
チームE 2010年12月06日
3NMB48 チームN 2011年03月10日
チームM 2012年01月26日
チームBII 2012年10月10日
4HKT48 チームH 2012年03月04日
チームKIV 2014年04月23日
チームTII 2016年03月30日
5NGT48 チームNIII 2016年01月10日
チームG 2018年07月01日
7JKT48 チームJ 2012年12月23日
チームKIII 2013年06月25日
チームT 2015年01月26日
8BNK48 チームBIII 2018年05月12日
3MNL48 チームMII 2018年05月02日
チームNIV 2018年05月02日
チームL 2018年05月02日
  • SNH48がAKB48グループに属していた時期にチームSII, NII, HII, X, XII が結成されている。NGT48のチーム結成時、「チームNII」もAKB48グループに存在していたため「チームNIII」となり、SNH48の独立後もそのまま同じチーム名が使用されている。

研究生[編集]

正規メンバーがチームに所属しているのに対し、チームに所属していないメンバーもいる[107]。代表的な例が「研究生」であり、AKB48の4期生から採用され、姉妹グループも踏襲している。JKT48も研究生制度を採用していたが、2018年4月よりメンバー育成プログラム「JKT48アカデミー」を設立し、研究生は「アカデミー クラスA」に移行した[109]。なおSDN48には研究生制度がなかったが、初期には「アンダー」という制度があった。研究生は正規メンバーへの昇格を目指す立場にある[111]。その反面、とくに研究生のようなアイドルとしても成長途中の若いメンバーを好むファンも存在するため、昇格すると「研究生ブランド」がなくなったことから、人気が低下するという現象もあるとされる[111]

AKB48およびSKE48、JKT48では正規メンバーから研究生への降格事例がある[112][113][114]

なお、研究生制度の導入後でも、加入時に研究生を経験しないメンバーオーディションを実施することがある。この場合、チーム結成後に正規メンバーと研究生に振り分けられることがある。対象の加入期は以下の通り(期間限定加入は除く)。

キャプテン・リーダー[編集]

AKB48グループのチームにおいては、AKB48チーム8を例外として「キャプテン」のポストが設けられている。グループ全体のキャプテンのポストについては、AKB48では当初から設けられたことがなく[注 48]、最初にグループ全体のキャプテンとなったのは、SDN48の野呂佳代であり、NMB48の山本彩、JKT48のメロディー・ヌランダニ・ラクサニらが続いて就任した。またチーム再編成によってSKE48は、グループ全体のキャプテンのポストを2013年に設けた(初代キャプテンは中西優香)。SKE48では当初から、他のグループでチームのキャプテンと呼ぶポストを「リーダー」と呼んでおり、逆にグループ全体のリーダーを「キャプテン」と呼ぶことになった。2014年に開催された『AKB48グループ大組閣祭り』では、日本国内グループにおける副キャプテン・副リーダーの制度が導入された[115]。なお、AKB48の2018年春からのチーム体制で副キャプテンは置かれていない。

現行体制
各グループの過去の役職など詳細については各グループの項目を参照。
AKB48
チームA
キャプテン:岡部麟
チームK
キャプテン:込山榛香
チームB
キャプテン:高橋朱里
チーム4
キャプテン:村山彩希
チーム8
キャプテン・副キャプテンのポストが設けられたことはない[注 49]
SKE48
キャプテン:斉藤真木子
チームS
リーダー:北川綾巴、副リーダー:不在
チームKII
リーダー:大場美奈、副リーダー:内山命
チームE
リーダー:須田亜香里、副リーダー:福士奈央
NMB48
キャプテン:小嶋花梨
チームN
キャプテン:不在、副キャプテン:山尾梨奈
チームM
キャプテン:川上礼奈、副キャプテン:磯佳奈江
チームBII
キャプテン:久代梨奈、副キャプテン:井尻晏菜
HKT48
チームH
キャプテン:松岡菜摘、副キャプテン:不在
チームKIV
キャプテン:本村碧唯、副キャプテン:不在
チームTII
キャプテン:山下エミリー、副キャプテン:外薗葉月
NGT48
チームNIII
キャプテン:加藤美南、副キャプテン:荻野由佳
チームG
キャプテン:本間日陽、副キャプテン:山口真帆
STU48
キャプテン:岡田奈々
JKT48
キャプテン : シャニア・ジュニアナタ
チームJ
キャプテン:ガブリエラ・マルガレット・ワラオー
チームKIII
キャプテン:フィフィヨナ・アプリアニ
チームT
キャプテン:アヤナ・シャハブ、副キャプテン:ソニア・ナタリア
BNK48
キャプテン:Cherprang
チームBIII
キャプテン:Pun、副キャプテン:Jennis
MNL48
キャプテン:Alice
チームMII
Alice
チームNIV
Ecka
チームL
Kay
AKB48 Team SH
キャプテン:毛唯嘉

AKB48グループ総監督[編集]

2012年にAKB48グループのメンバーを統括するポジションとして「AKB48グループ総監督」が創設された[117][118]

  1. 高橋みなみ(AKB48、2012年 - 2015年12月8日)[117][119]
  2. 横山由依(AKB48、2015年12月8日 - 現在)[119]
  3. 向井地美音(AKB48、就任時期未定)[120]

AKB48グループ研究生会会長[編集]

  • 松村香織(SKE48終身名誉研究生〈当時〉、2014年 - 2015年3月31日)[121]

派生ユニット[編集]

AKB48グループでは、数多くのメンバーの中から選抜された、比較的少人数のユニットとしての活動が行われる場合がある。単独でメジャーデビューし、継続して活動を行ったものとしては以下のユニットがある。

いずれもAKB48の派生ユニットとして誕生したものであり、メンバーの移籍・兼任等により姉妹グループメンバーも参加している(Chocolove from AKB48、ノースリーブスを除く)。

部活動[編集]

Google+上で発足したAKB48グループメンバーによる部活動。秋元康の発案により、特定の分野の活動に特化した部が結成された[122]。AKB48グループ全メンバーが自身の意思で参加することができ、部長は秋元康により指名される。2012年4月時点で活動していた部と2013年1月1日時点の所属メンバー(2013年1月1日時点の所属グループ・チームを表示)は以下のとおりであった。なお、AKB48グループから卒業したメンバーが多いため、在籍メンバーについては部員リストで太字表示する。

美術部[123]

2012年4月発足[123]。2012年1月10日、秋元康がGoogle+で「AKB画伯を集めて、個展をやろう」と発言したことに始まり、真っ先にイラストを投稿した片山陽加が部長に任命された。Google+で行われたメンバー募集では、当初AKB48および姉妹グループから49人の入部希望者が出た[124]。美術部のメンバーには、秋元康が副学長を務めていた京都造形芸術大学の専門家による授業が行われた[125]。最も早く創部された部活動。創部当初は唯一の部活動であったこと、兼部禁止が他の部ができてから作られたルールだったため、部活動制度の整備にあたっては転部者が相次いだ。姉妹グループごとにリーダーを置いているが、設定された時点でJKT48に所属しているメンバーはいなかったため、JKT48のグループリーダーは不在。活動内容は『週刊AKB[注 50]で紹介されていたほか、美術手帖美術出版社)でも紹介されていた[126]。また2012年4月29日から2013年10月27日まで、毎月最終日曜日の読売新聞日曜版で秋元康が連載しているエッセイ「秋元康の1分後の昔話」[注 51]に毎回2名のAKB美術部メンバーが交代制で「今月の画伯」としてイラスト等を担当[注 52]。2012年6月15日から2012年7月8日にかけて、東京都千代田区外神田所在の「3331 Arts Chiyoda」においてAKB48美術部展覧会を開催している[123]。また、2012年10月3日に発売された松井咲子スタジオ・アルバム呼吸するピアノ』のジャケットには、CD+DVD盤には佐藤夏希によるイラスト、CD ONLY盤には石田晴香の写真が使用されている[127]

演劇部[128]

軽音楽部[129]

料理部[130]

中塚智実が「AKB48料理部部長」の肩書で、週刊プレイボーイ集英社)において第47巻第17号(No.19・20合併号、2012年5月14日発行、2012年4月23日発売)から第48巻第16号(No.18・19合併号、2013年5月13日発行、2013年4月22日発売)までの49回にわたって「48サバイバル ググタスは戦場だ」の中の1コーナーである「AKB48料理部部長中塚智実の男のスイーツ教室」と題した連載を持っていた。

文芸部[131]

自動車部[132]

普通自動車第一種運転免許の取得を目標としているため、部員は全員18歳以上。また、他の部活動との掛け持ちが認められ、活動内容は『AKB自動車部』(フジテレビ) で紹介されていた。

  • AKB48
    • チームA:仁藤萌乃
    • チームK:秋元才加、大島優子、鈴木紫帆里、近野莉菜(副部長)、中田ちさと、仲谷明香、松原夏海
    • チームB:石田晴香、田名部生来、野中美郷、藤江れいな、峯岸みなみ(部長)
  • SKE48:高木由麻奈松村香織
  • NMB48:山田菜々
  • JKT48:高城亜樹、仲川遥香
  • SNH48:鈴木まりや

マラソン部[133]

2013年11月19日発足[134]瀬古利彦総監督率いるDeNA Running Clubの全面サポートを受けるとともに、オフィシャルスポンサーとして株式会社DeNAライフサイエンス、オフィシャルサプライヤーとしてミズノの支援を受けた。

  • AKB48:小嶋菜月、佐々木優佳里島田晴香、高城亜樹、野澤玲奈、平田梨奈、湯本亜美
  • SKE48:梅本まどか、北川綾巴、小石公美子、須田亜香里宮前杏実、矢方美紀、山田樹奈
  • NMB48:岸野里香、山口夕輝
  • HKT48:今田美奈上野遥、梅本泉、岡田栞奈、岡本尚子、神志那結衣坂本愛玲菜、田中優香、渕上舞外薗葉月村重杏奈

メンバー構成の推移[編集]

活動の流れ[編集]

オーディション[編集]

AKB48グループのほぼすべてのメンバーは随時各グループにおいて開催されるメンバーオーディションを経て加入している。AKB48グループ全体のオーディションとしては、2013年と2015年、2018年に『AKB48グループ ドラフト会議』が開催されている。AKB48グループのメンバーオーディションは、SDN48を除いて応募時点で芸能事務所に所属していない女性を対象としている。

通常のオーディションを経過せずに加入した例として以下のメンバーがいる。太字は現役メンバー。

  • 篠田麻里子(AKB48 1.5期生) - 第1期生オーディション落選後、AKB48劇場内にあった「48's Cafe」の従業員として働いているところをスカウトされ加入。
  • 江口愛実(AKB48 12.5期生) - バーチャルキャラクター[135]
  • 城恵理子(NMB48 4.5期生、元2期生) - 2013年に「特別オーディション」に合格[136]
  • Cole(MNL48) - 加入経緯不明。

劇場公演デビュー[編集]

AKB48グループは基本的に常設劇場を拠点に活動しているため、メンバーは劇場公演デビューに向けたレッスンを行う。

CDデビュー[編集]

AKB48グループは選抜メンバー制度が採用されているため、メンバーによって参加楽曲は異なり、シングル表題曲やカップリング曲など形態を問わずCDデビューするまでの期間は同期加入であっても差が生じることがある。初期から在籍するメンバーはグループのCDデビューとともにデビューとなる場合が多いが、一部のメンバーは所属グループのそれに先立ってAKB48の楽曲に選抜されデビューとなる場合がある[注 58]

昇格[編集]

研究生として加入したメンバーは、正規メンバーとなるチーム所属メンバーへの昇格を目指し活動する。AKB48グループの最速昇格記録は東李苑(SKE48、劇場公演デビューから18日で発表)で[138]、最遅は同じくSKE48の松村香織で、約5年半の研究生時代のなか、SKE48終身名誉研究生を経て正規メンバーに昇格している[139]

人事異動[編集]

AKB48グループのメンバーは、チームのメンバーを入れ替える「組閣」を経験したり、一部のメンバーはグループ間における移籍や兼任(解除)を自ら申し出たり、運営側から言い渡されることがある。

卒業[編集]

先述のとおり、AKB48グループは「次の目標へのステップ」という概念のもとでの活動方針があるため、各メンバーはいずれグループから離脱することが前提となっている。一般的にAKB48グループを離脱する場合には「卒業」という表現が用いられる。卒業するメンバーは基本的に所属するグループの劇場で「卒業公演」を実施する。とくに人気や貢献度が高いようなメンバーに関しては卒業コンサートや卒業セレモニーが開催される場合があり、さらにオリジナルの卒業ソングやシングル表題曲におけるセンターが与えられることもある。

研究生や活動歴の浅いメンバーに関しては「(活動)辞退」という表現が用いられる場合がある。またスキャンダルの引責としてグループ離脱を申し出る者も「卒業」ではなく「辞退」が用いられる場合がある。辞退するメンバーに関しては卒業公演も行われない場合が多い。そのほか、グループ離脱を指す表現としては「脱退[注 59]」「解雇」「契約解除」「契約満了[注 60]」がある。

卒業後の動向[編集]

各グループを抜けた後にはプロジェクトの枠内に留まることはできず、グループ卒業はAKB48グループ卒業を意味する。所属事務所についても、日本国内ではNMB48を除いてグループ限定の運営会社であるため、卒業後は原則として事務所も退社することになる[注 61]。NMB48は運営会社のShowtitleを含み、同じ吉本興業系列会社ならばそのまま在籍できる場合がある[注 62]。JKT48、BNK48では運営会社にそのまま在籍し芸能活動を続ける者もいる。

グループ離脱後はアイドルを名乗らなくなる場合がほとんどであり、女優タレント歌手モデル声優などとして芸能界で活動する者や、アナウンサーに転身する者[142]、芸能界を引退して学業に専念したり、一般職に就く者などさまざまである[143]

移籍と兼任[編集]

AKB48グループ間においては在籍グループを変更する「移籍」、2つのグループのメンバーとして活動する「兼任」の制度がある[10]。移籍および兼任は、グループのさらなる発展やメンバー自身のスキルアップが目的とされる[10]。また同一グループ内でのチーム間における兼任が行われる場合もある。

移籍メンバーの一覧[編集]

AKB48グループ 移籍一覧
メンバー 移籍元 移籍先 実施 備考
中西優香 AKB48研究生 SKE48 2008年8月26日
手束真知子
(前田栄子)
SKE48チームKII SDN48 2009年11月29日
大堀恵 AKB48チームK
SDN48兼任
SDN48 2010年2月21日
野呂佳代 AKB48チームK
SDN48兼任
SDN48
浦野一美 AKB48チームB
SDN48兼任
SDN48 2010年4月16日
小原春香 AKB48チームB
SDN48兼任
SDN48
佐藤由加理 AKB48チームA
SDN48兼任
SDN48 2010年5月27日
指原莉乃 AKB48チームA HKT48 2012年6月16日
多田愛佳 AKB48チームA HKT48 2012年11月1日
高城亜樹 AKB48チームA JKT48
JKT48チームJ
AKB48チームB兼任
AKB48チームB 2014年4月24日 兼任解除
仲川遥香 AKB48チームA JKT48 2012年11月1日
鈴木まりや AKB48チームB SNH48 2012年11月1日
SNH48
AKB48チームK兼任
AKB48チームK 2016年6月10日 兼任解除
宮澤佐江 AKB48チームK SNH48 2012年11月1日
SNH48
AKB48チームK兼任
SNH48 2013年6月24日
藤江れいな AKB48チームB NMB48チームM 2014年4月22日
市川美織 AKB48チームB
NMB48チームN兼任
NMB48チームBII
梅田彩佳 AKB48チームB NMB48チームBII
中西智代梨 HKT48チームH AKB48チームA 2014年4月24日
小笠原茉由 NMB48チームN AKB48チームB
野澤玲奈 JKT48チームJ
AKB48チームK兼任
AKB48チームB 兼任解除
木﨑ゆりあ SKE48チームS AKB48チーム4
近野莉菜 AKB48チームK JKT48
山内鈴蘭 AKB48チームB SKE48チームS 2014年4月25日
大場美奈 AKB48チームB
SKE48チームKII兼任
SKE48チームKII
佐藤すみれ AKB48チームA SKE48チームE
谷真理佳 HKT48チームKIV SKE48チームE
北原里英 AKB48チームK NGT48 2015年8月21日 [注 63]
伊豆田莉奈 AKB48チーム4 BNK48 2017年7月2日
阿部マリア AKB48チームK TPE48
(AKB48 Team TP)
2017年12月1日
  • 太字:移籍先グループに現在も所属しているメンバー。
  • ☆:移籍先グループに兼任していたメンバー。
  • 移籍元・移籍先の表記は発表当時の内容に沿ったものであり、以後の所属先変更については記載していない。

兼任メンバーの一覧[編集]

AKB48グループ 兼任一覧
メンバー 兼任元 兼任先 兼任期間 備考
大堀恵 AKB48チームK SDN48 2009年8月1日 - 2010年2月21日
野呂佳代 AKB48チームK SDN48
浦野一美 AKB48チームB SDN48 2009年8月1日 - 2010年4月16日
佐藤由加理 AKB48チームA SDN48 2009年8月1日 - 2010年5月27日
小原春香 AKB48チームB SDN48 2009年9月22日[144] - 2010年4月16日
松井珠理奈 SKE48チームS AKB48チームK 2012年3月24日 - 2015年12月24日 期間限定[注 64]
渡辺美優紀 NMB48チームN AKB48チームB 2012年3月24日 - 2014年4月23日 期間限定[注 64]
NMB48チームBII SKE48チームS 2014年4月25日 - 2015年5月21日
AKB48チームB 2015年9月1日 - 2016年8月9日 再兼任
横山由依 AKB48チームA NMB48チームN 2012年11月1日 - 2013年4月28日 [注 65]
北原里英 AKB48チームK SKE48チームS [注 66]
石田安奈 SKE48チームKII AKB48チームB
小谷里歩 NMB48チームN AKB48チームA
AKB48チーム4 2014年4月24日 - 2015年5月28日 再兼任
大場美奈 AKB48チームB SKE48チームKII 2013年4月28日 - 2014年4月23日
市川美織 AKB48チームB NMB48チームN
古畑奈和 SKE48チームE AKB48チームK 2013年4月28日 - 2014年4月23日
SKE48チームKII AKB48チームA 2014年4月24日 - 2015年5月29日
矢倉楓子 NMB48チームM AKB48チームA 2013年4月28日 - 2015年5月29日
兒玉遥 HKT48チームH AKB48チームA 2013年4月28日 - 2014年4月23日 兼任期間最長
(5年18日)
AKB48チームK 2014年4月24日 - 2018年5月15日
高城亜樹 JKT48チームJ AKB48チームB 2013年4月28日 - 2014年4月23日
鈴木まりや SNH48チームSII AKB48チームA 2013年4月28日 - 2014年4月23日
AKB48チームK 2014年4月24日 - 2016年6月10日
宮澤佐江 SNH48チームSII AKB48チームK 2013年4月28日 - 6月24日
SKE48チームS 2014年4月25日 - 2016年3月31日
野澤玲奈 JKT48チームJ AKB48チームK 2013年6月18日 - 2014年4月23日
松井玲奈 SKE48チームE 乃木坂46 2014年4月13日 - 2015年5月14日 交換留学
柏木由紀 AKB48チームB NMB48チームN 2014年4月22日 - 2015年5月24日
NGT48 2015年8月21日 - 2016年1月10日
NGT48チームNIII 2016年1月10日 -
高柳明音 SKE48チームKII NMB48チームBII 2014年4月22日 - 2015年5月22日
村重杏奈 HKT48チームKIV NMB48チームN 2014年4月22日 - 2015年5月27日
木本花音 SKE48チームE HKT48チームKIV 2014年4月23日 - 2015年5月25日
宮脇咲良 HKT48チームKIV AKB48チームA 2014年4月24日 - 2018年5月16日
山本彩 NMB48チームN AKB48チームK 2014年4月24日 - 2016年5月26日
生駒里奈 乃木坂46 AKB48チームB 2014年4月24日 - 2015年5月14日 交換留学
渋谷凪咲 NMB48チームBII AKB48チーム4 2014年4月24日 - 2016年12月31日
NMB48チームM 2017年1月1日 - 2018年5月18日
朝長美桜 HKT48チームKIV AKB48チームB 2014年4月24日 - 2015年8月31日
AKB48チーム4 2015年9月1日 - 2018年5月18日
田中菜津美 HKT48チームH SKE48チームS 2014年4月25日 - 2015年5月28日
山田菜々 NMB48チームM SKE48チームKII 2014年4月25日 - 2015年4月3日
白間美瑠 NMB48チームM AKB48チームA 2015年9月1日 - 2018年5月16日
矢吹奈子 HKT48チームH AKB48チームB 2015年9月1日 - 2018年5月28日
北川綾巴 SKE48チームS AKB48チーム4 2015年9月1日 - 2018年5月18日
岡田奈々 AKB48チーム4 STU48 2017年3月31日 -
指原莉乃 HKT48チームH STU48 2017年3月31日 - 11月25日
川本紗矢 AKB48チーム4 JKT48チームT 2018年9月16日 - 10月19日 短期交換留学
Stefi[注 67] JKT48チームJ AKB48 2018年9月18日 - 10月15日 短期交換留学
Mobile BNK48チームBIII AKB48 2018年9月18日 - 10月15日 短期留学
AKB48グループ 兼任一覧(同一グループ内)
メンバー 兼任元 兼任先 兼任期間 備考
山田菜々美 AKB48チーム8 AKB48チームA 2015年9月1日 - 2018年4月1日
中野郁海 AKB48チーム8 AKB48チームK 2015年9月1日 -
坂口渚沙 AKB48チーム8 AKB48チームB 2015年9月1日 - 2018年4月1日
メロディー・ヌランダニ・ラクサニ JKT48チームJ JKT48チームT 2016年12月1日 - 2018年3月31日
アヤナ・シャハブ JKT48チームKIII JKT48チームT 2018年4月1日 - 6月30日
AKB48チーム8メンバー[注 68] AKB48チーム8 他AKB48各チーム 2018年4月2日 - [注 69]
  • 太字:兼任元・兼任先の両グループ(同一グループでは両チーム)に兼任状態での在籍を継続しているメンバー。
  • ★:兼任ののち、そのまま兼任先グループ(チーム)へ移籍したメンバー。
  • ▲:兼任先グループ(チーム)が変更されたため、兼任を終了したメンバー。
  • ■:グループ卒業に伴い、兼任を終了したメンバー。
  • 乃木坂46はAKB48グループには含まれないが、便宜上記載している。
  • 2018年9月に実施された短期留学についても便宜上記載している。

坂道シリーズとの関係[編集]

AKB48グループと同じく秋元康が総合プロデューサーを務める「坂道シリーズ」は、元々AKB48の公式ライバルとして結成された乃木坂46と、その後結成されたの欅坂46[146][147]など「○○坂」の名称をもつグループの総称で、基本的にAKB48グループと坂道シリーズは分離・区別されている[148]。その一方で『月刊AKB48グループ新聞[149]、テレビ番組『AKB48 SHOW![注 70]、ラジオ番組『AKB48のオールナイトニッポン』『AKB48の"私たちの物語"[151][152]、雑誌連載『よんぱち+[注 71]などのAKB48グループがレギュラー出演する媒体に坂道シリーズのメンバーも登場する[注 72]。2014年には初めてAKB48グループと乃木坂46との間での人事交流が実施され[153]、SKE48の松井玲奈と乃木坂46の生駒里奈を対象に「交換留学」と称した兼任が2015年まで行われた[154]。実際の人事交流に先立ちフィクションではあるが、秋元康が企画・制作に関わった2012年1月放送開始のテレビドラマ『さばドル』では、主人公「渡辺麻友」が「秋元康」の意向よりAKB48から乃木坂46に電撃移籍する。同ドラマには、同年2月に1stシングルでCDデビューする乃木坂46のメンバーが実際に公式ライバルグループの乃木坂46メンバーという設定でゲスト出演していた[155][156]

AKB48を「勢い、パワフル、タフ」、乃木坂46を「リセエンヌ」というキーワードで差別化したり、AKB48の作品への姉妹グループメンバーの選抜入りやグループ間での兼任がさかんなAKB48グループに対し、坂道シリーズ内(乃木坂46と欅坂46)に関してはグループをまたいだ選抜や兼任は行われず[157]、AKB48を代表するイベント「選抜総選挙」は坂道シリーズでは開催しないように、両グループは異なる活動形態のなかで双方に違った文化が形成されている[158]。常設の専用劇場で公演を定期的に行うAKB48グループ(HKT48・STU48を除く)に対して、坂道シリーズは冠テレビ番組がアピールの場となる[159]。コミック誌の水着グラビアに登場することが多いAKB48グループに対し、坂道シリーズは女性ファッション誌のモデルとして活躍するメンバーが多く、水着になる機会もほぼ写真集のみに限られている[160]。AKB48の向井地美音は「乃木坂46はプロレスのドラマはきっとやらないだろうし、なんでもありのおもしろさがファンを引きつけるのはAKB48の魅力」と分析している[161]

楽曲でのコラボレーションはたびたび行われている[162]。2012年に渡辺麻友のシングル「大人ジェリービーンズ」のカップリング曲「ツインテールはもうしない」を歌う「まゆ坂46」として、初めてAKB48グループメンバーと乃木坂46によるコラボレーションユニットが結成された[163]。2014年には小嶋陽菜と乃木坂46メンバーによる「こじ坂46[164]指原莉乃と乃木坂46メンバーによる「さし坂46」というコラボユニットが結成された[165]。また、2016年には乃木坂46とのコラボユニット「乃木坂AKB[162]、2017年、2018年には坂道シリーズとのコラボユニット「坂道AKB」が結成された[166][167]

作品[編集]

出演・慈善活動[編集]

主なイベント[編集]

媒体[編集]

コラボレーション[編集]

慈善活動[編集]

スタッフ[編集]

太字は現職を表す。

総合プロデューサー
エグゼクティブプロデューサー
  1. 窪田康志(元AKS代表取締役社長、 - 2017年)[175][176]
  2. 吉成夏子(AKS代表取締役社長、2017年 - )[177][178][179]
プロデューサー
  • 松村匠、牧野彰宏、藤田浩幸、秋元伸介、磯野久美子[178]
AKB48グループカスタマーセンター長
音楽ディレクター(レコーディングディレクター)
AKB48グループ衣装総責任者 / クリエイティブディレクター
AKB48グループ総支配人[注 76]
  1. 戸賀崎智信(2013年 - 2014年)[182][180]
  2. 茅野しのぶ(2014年 - 2017年4月)[180][181]
劇場支配人[注 77]
AKB48劇場支配人
  1. 戸賀崎智信(2005年 - 2013年)[182]
  2. 湯浅洋(2013年[182] - 2015年[183][注 78]
  3. 茅野しのぶ(2015年 - 2017年4月)[180][181]
  4. 細井孝宏(2017年4月 - )[181]
SKE48劇場支配人
  1. 湯浅洋(2008年 - 2013年、2015年[183] - )
  2. 芝智也(2013年[182] - 2017年)[注 79]
  3. 今村悦朗(2014年 - 2015年)[180]
NMB48劇場支配人
  1. 金子剛(2010年 - )
HKT48劇場支配人
  1. 佐藤和也(2011年 - 2013年)
  2. 尾崎充(2013年 - )[182]指原莉乃(メンバー兼務、2013年 - )[187]
NGT48劇場支配人
  1. 今村悦朗(2015年 - )[183]
STU48劇場支配人
  1. 山本学(2017年 - )、指原莉乃(メンバー兼務、2017年2月 - 11月)[188]
JKT48劇場支配人
  1. 稲尾次郎(2011年 - 2017年)[注 80]
  2. メロディー・ヌランダニ・ラクサニ(メンバー兼務:2015年 - 2018年3月、ゼネラルマネージャー:2018年4月 - )[190][191]見城良[192]
BNK48劇場支配人
  1. Nataphol Pavaravadhana(2017年 - )

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 2013年4月には日本武道館でのコンサート『AKB48グループ臨時総会〜白黒つけようじゃないか!〜』等が実施された[20]
  2. ^ SDN48のみコンセプトである「サタデーナイト (SaturDay Night) 」に由来する。
  3. ^ 〇〇には活動拠点の地域名を表す2文字(上海の場合は"SH"、台北の場合は"TP")が入っている。それぞれAKB48の「姉妹グループ」であり、AKB48の「チーム」ではない。
  4. ^ 1つの海(瀬戸内海)、7つの県(兵庫県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・徳島県)を股にかけるグループとしている。メンバーの活動拠点は広島市である。
  5. ^ タイ国王喪中時のロゴマーク等の色は 灰色となる。
  6. ^ 2018年7月30日に「TPE48」とのライセンス契約を解約し、「AKB48 Team TP」として新たに発足した[25]
  7. ^ IZ*ONEに関しては、AKB48グループの一つとしては数えない。
  8. ^ 公式サイトにメンバーのプロフィールが掲載された日であり[70]、結成日扱いとなっている[71]
  9. ^ なお運営会社がAKSでないNMB48とSTU48に関してはこちらがメインではなく、別に専用のECサイトが存在する。
  10. ^ AKB48の「スカート、ひらり」、SKE48の「青空片想い」「ごめんね、SUMMER」が該当。
  11. ^ AKB48の「真夏のSounds good !」「ラブラドール・レトリバー」が該当。
  12. ^ SDN48と日本国外グループのオリジナルメンバーからはAKB48のシングル表題曲の選抜メンバーに選出されたことがない。
  13. ^ 曲中に行われる「超絶かわいい、(メンバー名)!」というファンによるコール[88]
  14. ^ アイドルファンが曲のイントロや間奏でおこなう「タイガー、ファイヤー、……」といったフレーズのコール。
  15. ^ 移籍・兼任者を除く日本国外メンバーのAKB48楽曲への参加は、「NEW SHIP」(スペシャルガールズA、「GIVE ME FIVE!」収録曲、2012年)にJKT48のメロディー・ヌランダニ・ラクサニが選ばれたのが初の事例である。その後、「友達ができた」(まちゃりんと仲間たち。、「ジャーバージャ」収録曲、2018年)に元AKB48台湾研究生のTPE48(現・AKB48 Team TP)メンバーが参加したほか、AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙のランクインによりBNK48のチャープランとミュージックが楽曲に参加している。
  16. ^ 発足当初の2011年11月から2016年3月までは専用劇場を持っていた。2020年春に専用劇場が再開業する予定である。
  17. ^ AKB48チーム8のメンバーに関しては、原則として上京せずに地元在住のまま活動している[99]
  18. ^ 元AKB48の菊地あやか(3期生時代に本名の「菊地彩香」名義で活動。7期生として復帰後に改名)、元SKE48の前田栄子(SDN48移籍時に本名の手束真知子に改名)など、例外的に芸名を使用している場合も見られる。SDN48では、グループ加入前から芸能活動を行っていたメンバーを中心に、芸名で活動しているケースも多かった(芹那なちゅKONANなど)。
  19. ^ 活動終了したSDN48もAKSに所属していた。
  20. ^ NMB48は結成から一貫して吉本興業の系列会社が運営管理を担っている。
  21. ^ 過去、office48に所属していた。
  22. ^ 旧所属:デフスターレコーズ
  23. ^ 過去、ピタゴラス・プロモーションに所属していた。
  24. ^ 過去、Lantisを経てCROWN GOLD(日本クラウン)に所属していた。
  25. ^ 旧名称は『SUNSHINE STUDIO』で、専用ではなかった。
  26. ^ 過去、KYORAKU吉本.ホールディングスに所属していた。
  27. ^ 過去、同社内レーベルのユニバーサルシグマに所属していた。
  28. ^ かつては専用劇場であるHKT48劇場ホークスタウンモール 2階)を有した。2020年春に新たな専用劇場が完成予定。
  29. ^ 電通イージス・ネットワーク内の電通インドネシアによる運営。
  30. ^ AKSとローズ・アーティスト・マネジメント(タイ)の合弁会社。
  31. ^ AKSとジオブレイン、Yeah1グループ(ベトナム)の合弁会社[105]
  32. ^ NGT48チームNIII兼任。
  33. ^ STU48兼任。
  34. ^ AKB48チームBより兼任。
  35. ^ AKB48チーム4より兼任。
  36. ^ 他のAKB48グループからの移籍メンバーが4人(小笠原茉由、木﨑ゆりあ、中西智代梨、野澤玲奈〈一時期兼任〉)、兼任メンバーが14人(松井珠理奈、渡辺美優紀石田安奈小谷里歩、古畑奈和、矢倉楓子、兒玉遥、山本彩、渋谷凪咲、宮脇咲良、朝長美桜、北川綾巴、白間美瑠、矢吹奈子)、留学生が2人(Stefi、Mobile)。乃木坂46からの兼任メンバーが1人(生駒里奈)。
  37. ^ 移籍メンバーが5人(中西優香、大場美奈〈一時期兼任〉、佐藤すみれ、谷真理佳、山内鈴蘭)、兼任メンバーが5人(北原里英、田中菜津美、宮澤佐江山田菜々、渡辺美優紀)、他のAKB48グループからの再加入メンバーが1人(出口陽)。
  38. ^ 移籍メンバーが6人(浦野一美大堀恵小原春香佐藤由加理手束真知子野呂佳代)、他のAKB48グループからの再加入メンバーが2人(駒谷仁美戸島花)。
  39. ^ 移籍メンバーが3人(市川美織〈一時期兼任〉、梅田彩佳藤江れいな)、兼任メンバーが4人(横山由依、柏木由紀、高柳明音、村重杏奈)。
  40. ^ 移籍メンバーが2人(指原莉乃、多田愛佳)、兼任メンバーが1人(木本花音)。
  41. ^ 移籍メンバーが1人(北原里英)、兼任メンバーが1人(柏木由紀)。
  42. ^ 兼任メンバーが2人(岡田奈々、指原莉乃)。
  43. ^ 移籍メンバーが3人(高城亜樹〈途中から兼任〉、仲川遥香近野莉菜)、留学生が1人(川本紗矢)。
  44. ^ 移籍メンバーが1人(伊豆田莉奈)。
  45. ^ 移籍メンバーが1人(阿部マリア)。
  46. ^ 内訳は、大人AKB48 1人(塚本まり子)、バイトAKB 50人(うち3人〈佐伯美香、高橋希良、勝又彩央里〉がAKB48の正式メンバーと重複、7人〈一色嶺奈、柴田優衣、松岡はな、荻野由佳、西潟茉莉奈、日下部愛菜、清司麗菜〉がAKB48以外のAKB48グループに在籍)、バイトAKB ぱるる選抜 2人。このため、AKB48グループに期間限定の形だけで在籍したメンバーは43人。
  47. ^ たとえば「K」はAKB48チームK、SKE48チームKII、JKT48チームKIII、HKT48チームKIVがある。
  48. ^ HKT48、TPE48もグループ全体のキャプテンはいない。NGT48は北原里英卒業後は不在である。
  49. ^ 太田奈緒が暫定キャプテンとされたことはある[116]
  50. ^ 2012年5月18日放送の第145回『AKB48美術部SP』および2012年6月22日放送の第150回『AKB48美術部 全記録 〜展覧会への道〜』
  51. ^ エッセイ自体は2018年1月現在も継続して連載中。
  52. ^ 2013年11月以降は、AKB美術部メンバーに限定されないAKB48グループメンバーが交代制で担当。
  53. ^ a b カッコ内の数字はAKB48台湾研究生の人数。合計には含めていない。
  54. ^ 合格取り消しとなったメンバーは含まない。
  55. ^ カッコ内の数字はAKB48 CHINA予備生の人数。合計には含めていない。
  56. ^ メンバーとして正式加入に至らなかった者は除く。「合格取り消し」も含めていない。
  57. ^ 現・AKB48 Team TP。
  58. ^ SKE48の松井珠理奈が「大声ダイヤモンド」に選抜されたのが初のケースである[137]
  59. ^ AKB48の上村彩子[140]でのみ使用された表現。
  60. ^ バイトAKB[141]でのみ使用された表現。
  61. ^ 例外として元大人AKB48塚本まり子のみAKSへの在籍を続けていた。
  62. ^ KYORAKU吉本.ホールディングスに卒業後も在籍した者はいない。
  63. ^ 2015年8月26日までAKB48に在籍していたため、事実上の兼任期間があった。
  64. ^ a b 兼任発表時は期間限定とされたが[145]、松井は2015年12月24日まで3年9か月間、渡辺は2014年4月までの兼任ののち、一時SKE48に兼任先を移したが、2015年9月より再度AKB48との兼任を開始しグループ卒業の2016年8月までの計3年間兼任状態が続いた。
  65. ^ 当初はチーム未定で、2012年12月19日にチームNに配属された。
  66. ^ 当初はチーム未定で、2013年1月29日にチームSに配属された。
  67. ^ ステファニー・プリシラ・インダルト・プトゥリ
  68. ^ 該当者は横山結衣、谷川聖、佐藤七海、早坂つむぎ、佐藤朱、岡部麟、本田仁美、清水麻璃亜、髙橋彩音、吉川七瀬、小栗有以、小田えりな、佐藤栞、左伴彩佳、歌田初夏、横道侑里、服部有菜、野田陽菜乃、橋本陽菜、平野ひかる、長久玲奈、髙橋彩香、永野芹佳、太田奈緒、山本瑠香、大西桃香、濵咲友菜、奥原妃奈子、人見古都音、奥本陽菜、下尾みう、春本ゆき、行天優莉奈、高岡薫、吉田華恋、川原美咲、寺田美咲、倉野尾成美、山田杏華、谷口もか、下青木香鈴、宮里莉羅中野郁海の兼任先は以前のままで、坂口渚沙山田菜々美は兼任先チームが変更された。
  69. ^ 詳細はAKB48のグループ構成#組閣(2017年)を参照。
  70. ^ 坂道シリーズの出演回のタイトルは『(別冊)46 SHOW!』『(別冊)乃木坂46 SHOW!』『(別冊)欅坂46 SHOW!』[150]
  71. ^ 坂道シリーズの出演回のタイトルは『よんろく+』
  72. ^ 番組内でAKB48グループと坂道シリーズのメンバーが共演することは極めて少なく、どちらか一方のみが出演するという場合が大半である。
  73. ^ 姉妹グループが存在しなかった2008年1月から毎年1回開催されており、2015年までのイベント名は『AKB48 リクエストアワー』であった。
  74. ^ イベント自体は2010年に第1回が実施されたが、AKB48以外のグループが参加するようになったのは2011年開催の第2回からである。
  75. ^ AKB48 45thシングル 選抜総選挙』にランクインし、発売当時に在籍していたメンバーがキャラクターとして登場している[174]
  76. ^ 2017年4月に廃止[181]
  77. ^ AKB48グループのCDや書籍などのクレジットには、General Manager(ゼネラルマネージャー)と表記されている。
  78. ^ 信任投票の不信任により、初期は「劇場支配人研究生」という扱いであった[184]
  79. ^ 2014年より劇場支配人研究生となり[180]、2015年1月にAKB48劇場支配人への異動が発表されたが[183]、同年3月にSKE48劇場副支配人として留任となった[185]。2017年にHKT48の運営部に異動[186]
  80. ^ 2017年3月21日に死去[189]

出典[編集]

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]