川本紗矢

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かわもと さや
川本 紗矢
川本紗矢.jpg
川本紗矢(2018年)
プロフィール
愛称 さやや
生年月日 1998年8月31日
現年齢 22歳
出身地 日本の旗 日本北海道野付郡別海町
血液型 B型
公称サイズ(2020年[1]時点)
身長 / 体重 157 cm / kg
スリーサイズ 84 - 62 - 87 cm
靴のサイズ 24.0 cm
活動
デビュー 2013年
ジャンル タレント女優
モデル内容 一般
備考AKB48メンバー
(チームB→チーム4)
事務所 Incubation
その他の記録
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年1月28日[動画 1] -
ジャンル 歌、日常
登録者数 2680人
総再生回数 20,255回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年3月21日時点。
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モデル: テンプレート - カテゴリ

川本 紗矢(かわもと さや、1998年平成10年〉8月31日 - )は、日本タレント女優であり、女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーである。Incubation所属[2]北海道野付郡別海町出身[3]

略歴[編集]

2012年

AKB48 第14期生オーディションを受けるも、3次審査で落選した[4][5]

2013年

9月22日、同年11月に初開催となる『AKB48グループ ドラフト会議』の候補者オーディションにおいて、30人の候補生の中のひとりとして選出される[6]

11月10日、グランドプリンスホテル新高輪で行われた『第1回AKB48グループ ドラフト会議』において、第2巡目でAKB48チームB、SKE48全3チーム、HKT48チームHの5チームから指名され、当時AKB48チームB所属だった島崎遥香が抽選で交渉権獲得の札を引き、AKB48チームBが川本との交渉権を獲得した[7]。5チームの指名競合は本ドラフト会議で最多だった[8]

2014年

1月25日、TOKYO DOME CITY HALLで行われた『AKB48リクエストアワーセットリストベスト200 2014』の3日目公演において、他のドラフト生とともにお披露目され、チームBへの加入を報告[9]

3月7日、梅田チームB公演で同じくドラフト生の横島亜衿とともに劇場公演デビューした[10]

4月28日、新チーム倉持チームBによるAKB48 チームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演の初日公演に出演[11]

7月29日、北海道産のジャガイモの消費拡大を目的に、馬鈴しょ取扱会議とホクレン農業協同組合連合会が2012年8月に設立した「じゃがい問題研究所」の新しい助手に選ばれた[3]

9月17日、日本武道館で行われた『第5回じゃんけん大会』で3位となり、優勝者のソロデビューシングルのカップリング曲選抜入りする[12]

11月26日発売のAKB48の38thシングル「希望的リフレイン」で表題曲の選抜メンバーに初選出された[13]。なお、AKB48のシングル表題曲でドラフト生が選抜されたのは川本が初めてである[14]

2015年

1月4日、初の冠ラジオ番組『ティー・バイ・ティー・ガレージ presents さややパルプンテラジオ』(エフエム北海道)の放送が、全国11局ネットで開始される[15]

3月25日、さいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48ヤングメンバー全国ツアー〜未来は今から作られる〜』の初日公演において、新しく結成された7人組ユニット「でんでんむChu!」への参加が発表された[16]

3月26日、さいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中!』において、チーム4への異動が発表された[17]

2016年

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』で初ランクインして27位となり、アンダーガールズに選出された[18]

2017年

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 49thシングル 選抜総選挙』で29位となり、2年連続でアンダーガールズに選出される[19]

2018年

5月から6月にかけて投票が実施された『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』で41位となり、ネクストガールズに選出される[20]

9月15日から1か月間、両グループ1名ずつの「AKB48/JKT48短期交換留学企画」により、日本インドネシア国交樹立60周年親善サポーターとしてジャカルタJKT48に短期留学し[21][22]、Team Tに加入[23][24]。9月27日に、JKT48劇場での「シアターの女神」公演で初パフォーマンスを披露した[25]。10月19日のチームT「シアターの女神」公演(さよなら公演)でJKT48での活動を終了した[26]

2020年

7月6日、AKB48 / OUC48プロジェクト「プロフィール48」のYouTube配信において、8月末に卒業することを発表[27]。同年8月23日、AKB48オフィシャルブログで、8月30日にAKB48劇場で『川本紗矢卒業公演〜2486日間の宝物〜』が開催され、8月31日の活動をもって卒業した[28][29][動画 2]

12月2日、自身のツイッターで芸能事務所「Incubation(インキュベーション)」に所属したことを報告した[30]

2021年

2月20日、ネットドラマ「ネット怪談×百物語 シーズン6」で女優デビュー[31]

6月15日 - 6月20日、ノーティーボーイズの演劇制作「キズ絆-KIZUBAN-」に出演[32]

人物[編集]

映像外部リンク
『第1回AKB48グループ ドラフト会議』候補者プロフィール映像 - AKB48【公式】
川本紗矢②
川本紗矢③
川本紗矢④

特技は書道で「かなと硬筆と毛筆全部段位を持っています」とのこと[33]

将来の夢はどんな演技をしても認められる篠原涼子のような女優になること[34]。また、女優の北川景子も目標の人物として挙げている[4]

地元の別海町では「実家の周り、牛と草原しかない」環境であり[4]、同級生が「田舎だから1学年20人ぐらい」の学校に通っていた[35]。中学校では卓球部に所属し[33]、学校外ではヒップホップの小さなサークルに所属し、ダンスを習っていた[36]

小さい頃から「漠然と『歌って踊る人になりたい』と思っていました」と川本は語っている。川本はAKB48の14期生オーディションで落選したため、「どうしても入りたくてリベンジで」とAKB48グループドラフト会議に応募した[33]。当時AKB48チームB所属だった島崎が抽選で当たりくじを引き当てたが、島崎の大ファンである川本は、チームBについて「一番入りたかったチームです」と涙した[37]。目標とする先輩は柏木由紀[4]小嶋真子である[33]

ドラフト会議時にチームBのキャプテンだった梅田彩佳は、川本の性格について「(ドラフト会議の)リハ(ーサル)から見ていて、おどおどしたところがかわいかったです」「すごく人見知りな子」と語っている。また、元チームBキャプテンの倉持明日香は、川本の性格について「中も外もこんなフワフワした子は初めて。『めっちゃ性格が悪かったらおもしろいのに』と思っていたけど、そのままでした。」と語る一方で、「がむしゃらとか一生懸命という言葉が、こんなにもはまる子はあまりいないです。そういう子が、今のAKB48には必要なのかなと思います」と評している[36]。川本によると、「笑いのツボが浅いから何でもすぐ笑っちゃって『また笑ってる!』みたいに言われます」とのことである[33]

初めて参加した第5回じゃんけん大会では「じゃんけんは普段の生活でも負ける方が多かった」[33]にも関わらず、5連勝して準決勝に進出した[35]。準優勝した小嶋陽菜に敗れたはしたものの、3位決定戦で岩立沙穂に勝利して3位となった[38]

AKB48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

アルバム選抜楽曲[編集]

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • Birth
  • To goで - 「倉持Team B」名義

0と1の間』に収録

  • 泣き言タイム - 「Team 4」名義
  • あれから僕は勉強が手につかない - 「でんでんむChu !」名義

サムネイル』に収録

  • 誰が私を泣かせた?

僕たちは、あの日の夜明けを知っている』に収録

  • 天国の隠れ家

その他の参加楽曲[編集]

シングル「やさしくするよりキスをして」(「渡辺美優紀」名義)に収録

  • 春風ピアニッシモ - 「AKB48」名義

シングル「逆さ坂」(「じゃんけん民」名義)に収録

  • 奇跡のドア - 「AKB48」名義

配信限定楽曲

劇場公演ユニット曲[編集]

梅田チームB ウェイティング公演

  • アボガドじゃね〜し…(AKB48 2ndアルバム『1830m』)

倉持チームB「パジャマドライブ」公演

  • 天使のしっぽ
  • 純情主義(柏木由紀のユニットアンダー)

高橋朱里チーム4「夢を死なせるわけにいかない」公演」

  • 初めてのジェリービーンズ

村山チーム4「手をつなぎながら」公演

  • チョコの行方

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

  • AKB48グループ ドラフト生がやってみた(2014年3月20日・3月21日、NOTTV
  • じゃがい問題研究所 AKB48川本紗矢のPOTATO LIFE(2015年8月16日 - 10月25日[注 2]テレビ北海道[動画 3][43]

ラジオ[編集]

舞台[編集]

CM[編集]

ネット配信[編集]

  • マジすか学園5(2015年8月25日 - 10月27日、Hulu[注 1] - ルーキー 役[40]
  • マジすか学園5 外伝(2015年11月17日、Hulu)- ルーキー 役
  • ウェブ番組『F.Chan TV』(フットボールチャンネル)第15回 - MC[48]
  • ネット怪談×百物語 シーズン6(2021年2月20日 - 4月3日、YouTube)- でいじー 役[31]

イベント[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[39]
  2. ^ 隔週日曜、計6回各3分放送。

出典[編集]

  1. ^ 川本紗矢プロフィール”. Incubation公式サイト. 2020年12月2日閲覧。
  2. ^ 川本 紗矢 (2020年12月2日). “コーチャンフォーグループ新CMが本日より放映開始となりました!”. Twitter. 2020年12月2日閲覧。
  3. ^ a b “AKB川本「大好き!」「じゃがい問題研究所」助手に就任 おいしさPR”. 産経ニュース (The Sankei Shimbun & SANKEI DIGITAL). (2014年7月29日). http://www.sankei.com/entertainments/news/140729/ent1407290002-n1.html 2015年1月19日閲覧。 
  4. ^ a b c d 『月刊ENTAME』2014年12月号P70
  5. ^ “第1回ドラフト出身、AKB48・川本紗矢がエール!『第2回AKB48グループドラフト会議』候補者オーディション募集中”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年2月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2048338/full/ 2016年5月9日閲覧。 
  6. ^ “AKBドラフト候補生30人決定 最年長24歳、最年少は小6”. オリコン. (2013年9月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2028913/full/ 2015年6月7日閲覧。 
  7. ^ “20人の交渉権が確定/AKBドラフト詳細”. 日刊スポーツ. (2013年11月10日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20131110-1216414.html 2015年5月25日閲覧。 
  8. ^ “AKB島崎遥香 ドラフトでも強運発揮”. デイリースポーツ. (2013年11月10日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/11/10/0006487237.shtml 2015年5月25日閲覧。 
  9. ^ “AKBドラフト生19人が“入団”報告 モノマネ・呼び捨て・変顔…大物ぶり発揮”. oricon ME. (2014年1月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2033377/full/ 2015年5月25日閲覧。 
  10. ^ チームB ドラフト生 本日公演デビュー!”. AKB48 オフィシャルブログ. サイバーエージェント (2014年3月7日). 2015年1月19日閲覧。
  11. ^ “生駒里奈、AKB48劇場初公演に「すごく貴重な体験」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2014年4月29日). http://natalie.mu/music/news/115555 2015年5月25日閲覧。 
  12. ^ “AKB48第5回じゃんけん大会レポート(3) ベスト16”. スクランブルエッグ. (2014年9月29日). https://www.scramble-egg.com/artist/akb48/221janken2014_best16.htm 2015年5月25日閲覧。 
  13. ^ “渡辺美優紀“無欲”の勝利「最高のプレゼント」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2014年9月18日). http://natalie.mu/music/news/126366 2015年1月28日閲覧。 
  14. ^ “AKBドラフト生で初のシングル選抜!川本紗矢 次なるも目標は…”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2014年12月7日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/07/kiji/K20141207009417900.html 2015年5月25日閲覧。 
  15. ^ [トピックス]AKB48 チームBの「さやや」こと川本紗矢が初冠ラジオ番組を全国11局ネットでON AIR!”. エフエム北海道 (2014年12月24日). 2015年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月25日閲覧。
    [プログラム]今日のゲスト!!”. エフエム北海道 (2015年1月4日). 2015年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月25日閲覧。
  16. ^ “AKB新ユニット「でんでんむChu!」結成 大和田&向井地ら7人組”. ORICON NEWS (オリコン). (2015年3月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2050600/full/ 2015年5月13日閲覧。 
  17. ^ “AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除”. ORICON NEWS (オリコン). (2015年3月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2050670/full/ 2015年4月6日閲覧。 
  18. ^ 第8回AKB総選挙 完全レポート『全80位メンバーコメント&会場フォト』 アンダーガールズ(17位〜32位)”. ORICON STYLE. oricon ME. 2016年6月21日閲覧。
  19. ^ 『第9回AKB48選抜総選挙』完全レポート『全80位メンバーコメント&会場フォト』”. ORICON NEWS. oricon ME (2017年6月17日). 2018年6月21日閲覧。
  20. ^ 『第10回AKB48 世界選抜総選挙』完全レポート『全100位メンバーコメント&会場フォト』”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年6月16日). 2018年6月21日閲覧。
  21. ^ 佐藤仁 (2018年9月10日). “AKB48川本紗矢、ジャカルタに短期留学:JKT48ステフィも日本に交換留学”. OKMusic. JAPAN MUSIC NETWORK. 2018年9月10日閲覧。
  22. ^ “AKB48川本紗矢、JKT48と交換留学 横山由依からエール”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年9月10日). https://mdpr.jp/news/detail/1791663 2018年9月10日閲覧。 
  23. ^ JKT48 Team T 川本紗矢(Sayaya)加入のお知らせ” (日本語). JKT48 Official Web Site (2018年9月18日). 2018年9月19日閲覧。
  24. ^ “AKB48川本紗矢、交換留学を開始 JKT48ステフィは初AKB48劇場へ”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年9月19日). https://mdpr.jp/news/detail/1793559 2018年10月23日閲覧。 
  25. ^ ““短期交換留学中”AKB48川本紗矢、JKT48劇場で初パフォーマンス 早くもファンの心掴む”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年9月28日). https://mdpr.jp/music/detail/1795549 2018年9月29日閲覧。 
  26. ^ “AKB48短期留学生のJKT48ステフィとBNK48モバイル、秋葉原でラストステージ”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年10月16日). https://natalie.mu/music/news/303886 2018年10月23日閲覧。 
  27. ^ 川本紗矢 卒業に関してのご報告”. AKB48オフィシャルブログ (2020年7月6日). 2020年7月6日閲覧。
  28. ^ 川本紗矢 卒業公演のお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2020年8月23日). 2020年8月23日閲覧。
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  30. ^ “8月AKB卒業の川本紗矢、新事務所で成長誓う”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2020年12月3日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202012030000564.html 2020年12月3日閲覧。 
  31. ^ a b 大崎捺希主演「ネット怪談×百物語」川本紗矢ら、シーズン6のキャスト決定 ナタリー、2021年3月1日閲覧。
  32. ^ a b キズ絆-KIZUBAN- | 演劇・ミュージカル等のクチコミ&チケット予約★CoRich舞台芸術!”. CoRich舞台芸術!. 2021年6月22日閲覧。
  33. ^ a b c d e f 『グラビアザ・テレビジョン』Vol.36 2014年11月13日発行 P110-114
  34. ^ “川本紗矢こじまこ似の正統派/AKBドラフト”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年11月8日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20131108-1215314.html 2015年1月19日閲覧。 
  35. ^ a b FLASHスペシャル グラビアBEST』 2014年12月5日号 P94-98
  36. ^ a b 『AKB48Group新聞』 2014年10月号 P12-13
  37. ^ “ぱるる、期待の星に“神対応” 優子はハグ ドラフト指名あいさつ続々”. ORICON NEWS (oricon ME). (2013年11月17日). https://www.oricon.co.jp/news/2030983/full/ 2015年1月19日閲覧。 
  38. ^ AKB48第5回じゃんけん大会レポート(3) ベスト16”. スクランブルエッグ (2014年9月29日). 2016年11月7日閲覧。
  39. ^ “島崎遥香が単独主演『マジすか学園5』過激すぎて地上波は無理!?全話はHulu独占配信”. テレビドガッチ (プレゼントキャスト). (2015年7月17日). http://dogatch.jp/news/ntv/34112 2016年12月27日閲覧。 
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  41. ^ “原口あきまさ、芋洗坂係長、末吉くんが新AKB48ドラマ「キャバすか学園」出演”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2016年10月10日). http://natalie.mu/owarai/news/204852 2016年10月10日閲覧。 
  42. ^ 相関図”. キャバすか学園公式サイト. 日本テレビ放送網. 2016年11月13日閲覧。
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  44. ^ ティー・バイ・ティー・ガレージ presents さややパルプンテラジオ”. FM北海道. 2016年2月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月17日閲覧。
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  47. ^ コーチャンフォー/Coach&Four (2017年8月14日). “コーチャンフォーグループ新CMが本日より放映開始となりました!”. Twitter. 2017年8月17日閲覧。
    コーチャンフォーTVCM”. コーチャンフォー公式サイト. リラィアブル. 2017年8月17日閲覧。
  48. ^ 【FChan TV】 AKB48の小嶋真子がMCを務める次世代サッカー情報番組!! フットボールチャンネル、2016年11月29日閲覧。
  49. ^ “【豆腐プロレス】アジャ・コングのお株を奪う一斗缶攻撃も!AKBプロレスは今回も大波乱で幕=全試合掲載”. 1UP情報局 (ヨシクラデザイン). (2018年2月24日). http://kk1up.jp/archives/20180223_akb48.html 2018年2月24日閲覧。 
  50. ^ 向井地美音・なこみく・星野みなみら次世代アイドルたちを迎え人気ティーン誌が復活 - TOKYO POP LINE、ラブベリー公式サイトより

動画[編集]

外部リンク[編集]