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島崎遥香

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しまざき はるか
島崎 遥香
島崎 遥香
本名 島崎 遥香
生年月日 (1994-03-30) 1994年3月30日(22歳)
出生地 日本の旗 日本埼玉県
身長 159cm[1]
血液型 A型
職業 アイドル女優
ジャンル テレビドラマ映画バラエティ番組J-POP
活動期間 2009年 -
活動内容 AKB48 チームA
(元9期研究生→チーム4→チームB)
事務所 ビッグアップル
公式サイト AKB48公式サイト
主な作品
テレビドラマ
私立バカレア高校
マジすか学園3
マジすか学園4
マジすか学園5
ゆとりですがなにか
映画
劇場霊
楽曲
永遠プレッシャー
僕たちは戦わない
ハイテンション

島崎 遥香(しまざき はるか、1994年3月30日 - )は、日本アイドル女優であり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。愛称はぱるる[2]埼玉県出身。ビッグアップル所属。

略歴

2009年

9月20日、『AKB48 第六回研究生(9期生)オーディション』に合格[3]

2010年

5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙』では研究生としては最上位の28位にランクインし、同じ研究生の山内鈴蘭とともにアンダーガールズ(22位から40位)に選ばれる[4]

12月8日、『AKB48劇場5周年特別記念公演』において、同期である大場美奈島田晴香竹内美宥永尾まりや中村麻里子森杏奈山内鈴蘭とともに正規メンバーへ昇格することが発表される[5]

2011年

6月6日、TOKYO DOME CITY HALLで開催された『「見逃した君たちへ」〜AKB48グループ全公演〜』・ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」公演において、チーム研究生に留め置かれていた他の正規メンバーとともに「チーム4」を結成することが発表され[6]、10月10日にチーム4 1st Stage「僕の太陽」公演のスターティングメンバーとしてチーム4での活動を開始する[7]

2012年

3月24日、『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』2日目の公演において、5月23日発売の26thシングル「真夏のSounds good !」に初めて選抜メンバーになることが発表される[8]

3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目公演においてAKSからビッグアップルへの事務所移籍打診があったことが発表される[9][注 1]

5月から6月にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』(6月6日開票)では23位にランクインし、アンダーガールズに選ばれる[10]

8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日の公演で行われたチーム再編(組閣)発表において、当時所属していたチーム4の解体が発表され、チームBに異動することが発表される(11月1日、正式にチームBに異動)[11][12]

9月18日、日本武道館で開催された『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』では優勝し、初めてセンターポジションを担当することになる[13]。このことがきっかけで「次期エース候補」と報道されるなど、世間の注目を集めることとなる[14]

11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとしてチームBでの活動を開始する[15]

12月5日、初めてセンターポジションを担当する29thシングル「永遠プレッシャー」が発売される[16]

2013年

5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では12位となり、総選挙による選抜メンバーに初めて入る[17]

12月10日、ニホンモニターによる「2013年タレントCM起用社数ランキング」で、女性タレント部門で6位タイにランクインし、11社[注 2] のCMに起用されたと発表される[18]。ランキング発表当時のAKB48在籍メンバーとしては最多起用社数を記録する[18]

12月24日、アメリカの映画サイトTC Candlerが、毎年恒例で発表する「世界で最も美しい顔100人」ランキングで56位に初ランクインする[19]

2014年

2月24日、Zepp DiverCityで開催された「AKB48グループ大組閣祭り」において、チームAへの異動が発表される[20][21]

4月25日、チームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演のスターティングメンバーとしてチームAでの活動を開始する[22]

5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』において7位となり、選抜メンバーに入る[23]

12月11日、ニホンモニターによる「2014年タレントCM起用社数ランキング」で、女性タレント部門で3位タイにランクインし12社のCMに起用されたと発表される[24]。ランキング発表当時のAKB48在籍メンバーとしては最多起用社数を記録する[24]

12月16日、東京ドームシティホールで行われた『第4回AKB48紅白対抗歌合戦』において、AKB48メンバーから7人が選抜されて結成された新ユニット「ニャーKB with ツチノコパンダ」への参加が発表される[25]

12月28日、アメリカの映画サイトTC Candlerが、毎年恒例で発表する「世界で最も美しい顔100人」ランキングで50位にランクインする[26]

2015年

4月8日、参加ユニット「ニャーKB with ツチノコパンダ」がアニメ『妖怪ウォッチ』(テレビ東京)のエンディングテーマ「アイドルはウーニャニャの件」でシングルCDデビューする[27]

5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル選抜総選挙』において9位となり、選抜メンバーに入る[28][29]

7月31日にTwitterアカウントを開設し、8月1日午前0時36分の初ツイート「Twitter、はじめました」に約2時間で6000RTを超え、ツイート開始1日でフォロワー数は10万人を突破する[30][31]

8月7日、喘息による体調不良を理由に当面の間、休養することをTwitterで明らかにする[32]。9月13日、フランスパリで開催されている第21回エトランジェ映画祭で主演作『劇場霊』が招待作品として上映され、舞台あいさつに立ち、約1か月ぶりに仕事に復帰[33]。9月23日、『ミュージックステーション10時間スペシャル』(テレビ朝日)に生放送出演し、音楽活動を再開したが[34]、同月30日にはまた「数日間は病院でお休みする」と発表。

11月15日、アルバイト求人情報サイト「バイトル」とAKB48グループのコラボレーションである「バイトAKB」企画の第2弾「バイトAKB ぱるる選抜」のプロデューサーに島崎が就任することが記者会見で発表された[35][36]

2016年

5月から6月にかけて実施された『AKB48 45thシングル選抜総選挙』において8位となり、選抜メンバーに入る[37]

9月15日に行われた『AKB48グループ同時開催コンサートin横浜〜今年はランクインできました祝賀会〜』において、AKB48の46枚目のシングル「ハイテンション」(11月16日発売)でセンターを務めることが発表される[38]

10月3日、「バイトルNEXT」の新CM発表会において、2016年12月31日をもってAKB48を卒業することを発表した[39]

人物

島崎の愛称「ぱるる」は、AKB48元メンバーの米沢瑠美が命名した[2]。また、「遥香」という名前には、遥か彼方までよい香りが広がるようにとの意味が込められている[40]

特技は、いつでもどこでも寝ることができることで、電車の中で1駅でも寝る[41]。中学校時代の3年間は吹奏楽部に在籍し、アルトサックスおよびソプラノサックスを掛け持ち担当していた。このためサックスの演奏に長けており[42]、他にフルートトランペットピアノなども特技である[43]チームA 6th Stage「目撃者」公演において仲谷明香のアンダーを務めていたのは、島崎がピアノを弾けるためとされている[44]

好きな食べ物としてメロンパンをあげており、同じくメロンパンを好むSKE48松井玲奈と『メロンパン同盟』(以下「同盟」)を締結した。のちに「同盟」には市川美織NMB48福本愛菜およびSKE48の磯原杏華、HKT48松岡菜摘宮脇咲良村重杏奈朝長美桜も加入したが、福本のNMB48卒業をもって同盟も解散となった[45]。嫌いな食べ物はレバー[42]

インドア派であり、季節を問わず室内にいることを好み[3]、理想のデートに関する質問に対しても「映画館など室内ですごしたい」と答えている[40]

長所はマイペースなところ、短所に該当するところは「クールに見られるため話しかけづらい」とされるところ[42]

目標にしている芸能人は綾瀬はるか[42]

好きなタイプの男性は、タバコを吸わない人[42]。男性に対する「理想が高すぎる」と自己評価しており、「身長180cmくらいで、優しくてイケメンで面白い」人が好みで、「よく、つまんないイケメンはいるじゃないですか。そういう人は興味ない。面白い方がいいです」と語っている[46]

親の仕事はペットトリマーである[47]。10歳下の弟がおり、弟の名前は島崎自ら名付けた[48]

AKB48

AKB48グループ内でとくに仲の良いメンバー(元メンバー含む)は島田晴香横山由依、松井玲奈[3]渡辺美優紀[40]。このほか板野友美とも仲が良く[3]、2013年正月には一緒に初詣に行った[49]。また、指原莉乃にはつらい時に何度も励まされたことがあり、指原を「恩人」としている[40]

高校1年生の時にAKB48のオーディションを受けたきっかけはアイドルに詳しい同級生の誘いによるもので[3]、調べてみると募集欄に『緊急!!』と書いてあったため「緊急だったら受けるしかない」と思い応募を決意した[42]。AKB48については友人の影響で結成当時から知っており興味も持っていたものの、まさか自分がアイドルになれるとは考えていなかったため、合格の報を受けた際にはとても驚いた[3]。元々アイドルが好きで、さまざまなアイドルの「振りコピ」をしていたものの実際に踊るのとはわけが違い、初めてステージに立った時は「ぼーっと突っ立っているだけ」だった[42]。それまで歌やダンスの経験はなかったため当初は慣れるのに苦労した[3]。AKB48に入って一番苦労したことは学業との両立であったが、仕事で遅くなった日でも高校は絶対に休まないと決めていた[3]

握手会では、そっけない態度をとってしまい「塩対応」と言われていた[50]。しかし、2013年6月に行われたイベントでは「握手会での対応を良くしていきたい」と語った[51]AKB48劇場支配人(役職は当時)の戸賀崎智信も「今日(取材は握手会の2013年6月15日)から、ぱるるが『減塩』対応で握手を始めたらしいですよ。つまり、笑顔で、塩対応じゃない」と、島崎の対応の変化について語っている[52]

AKB48での参加楽曲

シングルCD選抜楽曲

アルバムCD選抜楽曲

  • ここにいたこと』に収録
    • High school days - 「チーム研究生」名義
    • ここにいたこと - 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義
  • 1830m」』収録
    • ファースト・ラビット
    • 直角Sunshine - 「チーム4」名義
    • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
    • やさしさの地図
    • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義
  • 次の足跡』に収録
    • After rain
    • ボーイハントの方法 教えます
    • 僕は頑張る
    • ぽんこつブルース
    • 動機
    • 悲しき近距離恋愛 - 「Team B」名義
  • ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録
    • 愛の存在
    • Oh! Baby! - 「高橋Team A」名義
    • 友達でいられるなら
  • 0と1の間』に収録
    • トイプードルと君の物語
    • Clap - 「Team A」名義

未音源化曲

  • 私に似てる(ニンテンドー3DS用ソフト『AKB48+Me』収録曲)
  • 恋でもしよう(『WILLSELECTION』CMソング)
  • あの日の自分(映画『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』主題歌)[53]

劇場公演ユニット曲

研究生「アイドルの夜明け」公演
  • 片思いの対角線
チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演
  • 片思いの対角線
仁藤萌乃のアンダー
研究生「恋愛禁止条例」公演
  • ツンデレ!
チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」公演
  • スコールの間に(バックダンサー)
  • 真夏のクリスマスローズ(バックダンサー)
  • ツンデレ!※
板野友美のアンダー
研究生「シアターの女神」公演
  • キャンディー
チームB 5th Stage「シアターの女神」公演
  • ロマンスかくれんぼ(前座ガール)
  • キャンディー※
佐藤亜美菜のアンダー
チームA 6th Stage「目撃者」公演
  • ミニスカートの妖精(前座ガールズ)
  • 腕を組んで※
仲谷明香のアンダー
チームK 6th Stage「RESET」公演
  • 檸檬の年頃(前座ガールズ)
  • 逆転王子様※
中塚智実のアンダー
チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演
  • アイドルなんて呼ばないで
梅田チームB ウェイティング公演
チームA「恋愛禁止条例」公演
  • ハート型ウイルス
チームA 7th Stage「M.T.に捧ぐ」公演
  • リスケ

その他の参加楽曲

「おじゃる丸シスターズ」名義

  • 初恋は実らない

「Yui Yokoyama with friends (from AKB48)」名義

「ニャーKB with ツチノコパンダ」名義

「警視庁 ナシゴレン課」名義

  • ナシゴレン道玄坂[54]

出演

女優業

テレビドラマ

映画

声優業

劇場アニメ

その他のテレビ番組

CM

ラジオ

ネット配信

イメージキャラクター

  • Vanilla Birthday(ヴァニラバースデー)(2013年10月 - 2014年) - イメージモデル[69]

書籍

写真集

雑誌連載

  • Myojo(2014年1月 - 、集英社) - 「ぱるる、充電中」連載。
  • SEDA(2014年8月 - 、日之出出版) - 「ぱるる服装学院」連載。

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脚注

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注釈

  1. ^ AKB48公式プロフィールにおいてビッグアップル所属と表記されたのは2012年9月8日である。
  2. ^ NTTドコモアサヒ飲料エクシング (JOYSOUND)、江崎グリコ自転車協会、バーンデストジャパンリミテッド(WILLSELECTION)、ハウス食品バンダイ味覚糖ミスタードーナツユーキャン
  3. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信、全12話。テレビドガッチ(2015年7月17日)日本テレビ 「マジすか学園5」公式HP
  4. ^ 女性誌「ar(アール)」(主婦と生活社)とコラボしたファッションフォトブック

出典

  1. ^ 『FLASHスペシャル』FLASHスペシャル グラビアBEST2016早春号 (FLASH増刊)、光文社、2016年2月26日、不定版。
  2. ^ a b “AKB48渡辺麻友のニックネーム「まゆゆ」誕生秘話、名付け親の元メンバーが明かす”. RBB TODAY (イード). (2012年11月8日). http://www.rbbtoday.com/article/2012/11/08/97447.html 2014年7月7日閲覧。 
  3. ^ a b c d e f g h 「ぱるるの魅力 徹底解剖ブック!」『smart』第19巻第4号通算279号、宝島社、2013年。[要ページ番号]
  4. ^ 第2回総選挙 (2010) 開票結果 AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」 - スポニチ 2014年11月18日閲覧
  5. ^ お知らせ - AKB48オフィシャルブログ(2010年12月9日)
  6. ^ チーム4発足 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月7日)
  7. ^ AKB48・チーム4、発足4ヶ月で劇場デビュー「歴史のスタート」オリコン、2011年10月10日、2013年5月7日閲覧
  8. ^ AKB48、過去最多36人で新曲初披露 HKT兒玉ら15人が初選抜 - ORICON STYLE 2012年3月24日
  9. ^ “メンバー15人の移籍先事務所発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年3月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html 2012年4月8日閲覧。 
  10. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  11. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  12. ^ 東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表 - スポーツニッポン 2012年8月24日
  13. ^ 【AKBじゃんけん大会】島崎遥香が優勝 念願の初センターに - ORICON STYLE 2012年9月18日
  14. ^ 新センターに“ポンコツ”島崎遥香 - デイリースポーツ 2012年9月19日
  15. ^ 小嶋陽菜、親知らずでツインテール封印-AKB48・新チームBウェイティング公演 - マイナビニュース(2012年11月4日)
  16. ^ CDシングル デイリーランキング - ORICON STYLE ランキング - オリコン 2012年12月6日)
  17. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  18. ^ a b 新CMクイーンは武井咲!石川遼はついにV5達成!〜ニホンモニター 2013タレントCM起用社数ランキング発表〜 - ニホンモニター 2013年12月10日
  19. ^ 「世界で最も美しい顔100人」発表!石原さとみ、AKB島崎遥香ら初選出 - シネマトゥデイ 2013年12月24日
  20. ^ AKB48大組閣祭り『あなたの推しメンはどこの所属に? 波乱の組閣イベントに密着』”. ORICON STYLE 音楽特集. oricon ME (2014年2月24日). 2015年11月25日閲覧。
  21. ^ “AKB48高橋みなみがキャプテン復帰 こじはる&ぱるるも移籍<AKB48大組閣祭り>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年2月24日). http://mdpr.jp/news/detail/1331954 2015年11月25日閲覧。 
  22. ^ AKB48グループ AKB48“こじちょり”コンビに小嶋陽菜「ビジネスです!」 - ナタリー 2014年4月26日
  23. ^ 【第6回AKB総選挙】ぱるる、7位で大幅躍進! 自身初のトップ10入り - ORICON STYLE 2014年6月8日
  24. ^ a b 2014タレントCM起用社数ランキング - ニホンモニター 2014年12月11日
  25. ^ ぱるるら7人で「ニャーKB」結成 『妖怪ウォッチ』ED曲デビュー - オリコン(2014年12月17日)
  26. ^ 「世界で最も美しい顔100人」桐谷美玲が8位にランクイン - シネマトゥデイ 2014年12月28日
  27. ^ ニャーKB親子でハマって「妖怪ウォッチ」コラボ - 日刊スポーツ(2015年4月4日)
  28. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月6日閲覧。
  29. ^ 【第7回AKB総選挙】島崎遥香、9位で3年連続選抜入り 壇上で涙 - ORICON STYLE 2015年6月8日
  30. ^ “AKB48島崎遥香、Twitter開始宣言でファン歓喜”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年7月31日). http://mdpr.jp/news/detail/1507987 2015年8月2日閲覧。 
  31. ^ “AKB48島崎遥香、Twitter開設1日でフォロワー12万人突破「私で塩分補給して」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年7月31日). http://mdpr.jp/news/detail/1508412 2015年8月2日閲覧。 
  32. ^ “ぱるる、ぜんそくで休養へ…内田眞由美がAKB卒業を電撃発表”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2015年8月8日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150808/akb15080805040001-n1.html 2015年8月8日閲覧。 
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外部リンク