田村淳

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田村 淳
本名 田村 淳
生年月日 1973年12月4日(40歳)
出身地 日本の旗 日本 山口県下関市彦島
血液型 O型
身長 167.2cm
方言 共通語
最終学歴 山口県立下関中央工業高等学校
出身 銀座7丁目劇場オーディション
コンビ名 ロンドンブーツ1号2号
グループ名 jealkb
相方 田村亮
芸風 コントなど
立ち位置
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー吉本興業
活動時期 1993年 -
同期 ペナルティ山口智充 など
現在の代表番組 Shibuya Deep A
田村淳のNewsCLUB
過去の代表番組 芸能界かがく部
田村淳のオールナイトニッポン
クイズ☆タレント名鑑
テベ・コンヒーロ
配偶者 香那

田村 淳(たむら あつし、1973年12月4日 - )は、日本のお笑いタレント司会者ロンドンブーツ1号2号ボケ担当だが、近年はツッコミ担当をしている。相方・田村亮とは同じ姓だが、血縁関係はない。身長167.2cm、体重59.3kg[1]

山口県下関市彦島出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー吉本興業)所属。

来歴[編集]

幼少期から目立つことが好きで、幼稚園の学芸会ではダダをこねて主役を譲ってもらったり、中学校のバスケ大会で入場時のプラカード持ちをキャプテンから代わってもらったりしていた。中学・高校時代は当時の人気ラジオ番組『PAO〜N ぼくらラジオ異星人』(KBCラジオ)の常連リスナーだった。また、『HiHiHi』(RKBラジオ)のリスナーでもあった。高校時代はクラスメイトと「馬関(うまのせき)ふぐの助・ふぐ太郎」と言う漫才コンビを組んでいた。また、並行してJUN SKY WALKER(S)のコピーバンドを結成したり、「ジャスティス」というバンドを組んで音楽活動もおこなっていた。

高校卒業後、地元プロダクションの東京事務所に『ふぐの助・ふぐ太郎』のふぐの助として所属。お笑い芸人を目指し上京する。しかし、活動開始早々相方が病気で離脱してしまう。その後一人で芸を磨き、約1年後に10歳年上の男性とコンビを組むが、年齢差を理由に淳の方からコンビ解消を申し出る。その際に同姓だからと紹介されたのが、現在の相方・田村亮である。その後所属プロダクション・吉谷社長の無償移籍快諾で吉本興業へ移籍する。

1998年頃に『暴ロンブー』の企画で霊能力者に「髪を赤くしたら売れる。しないと、トラックの運転手になってしまう。」とのお告げを受け、髪を赤く染めた。ちょうどブレイク時期と重なり、吉本興業が赤髪の淳のキャラクターグッズを大量に生産し、2002年頃まで赤い頭髪だった。2012年に、一度だけ「淳の休日」のインターネット生配信で再び髪を赤くした。現在は黒髪か茶髪である。

2009年に野菜ソムリエの資格を取得、テレビ番組では同年11月24日にフジテレビカスペ!芸能人こだわり王講座 イケタク」で初めて発表した[2]

近年は『読売新聞』にコラムを掲載したり、文化放送のラジオ番組『ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNewsCLUB』を立ち上げるなど社会派番組に積極的に取り組んでいる。2009年12月12日の同ラジオで地元の山口・下関市議選への出馬を考えていることを示唆した。国政進出も視野に入れており、将来は総理大臣になりたいと公言し[3]、文化放送の自身のラジオ番組でも政界進出の野望を公言している[4]。尊敬する人物に高杉晋作[5]を挙げている。また、近年、自身の出演するTV番組や、twitter上での、竹島尖閣諸島などの領土問題や、東日本大震災以降の日本国内の原発の問題への発言で、度々話題になっている[6]

2013年9月17日、元ファッションモデル香那と入籍。MCを務める『ロンドンハーツ』で発表したいという本人の思いから、入籍当日に別企画を放送する名目で3時間生放送スペシャルの枠を設け、放送開始直後に発表した[7]

テレビ番組「つくり場」の企画で、田村淳に贈るウェディングソング女性ボーカルver.「ずっとだよ」と男性ボーカルver.「スタートライン」の2曲を贈られている。同番組中に「結婚式をやる時は(この曲を)使うよ」と語った。実際に2014年2月22日にハワイで行われた挙式後の結婚披露宴、新郎新婦入場曲に「ずっとだよ」を使用している。その模様は2014年3月18日の「ジュニア&ロンブー淳 ラブ婚&ダメ婚SP!!」内で放送された。番組内では披露宴最後の田村淳によるコメント後にも「ずっとだよ」が使用されていた。

人物[編集]

立ち位置
本来はボケ担当だが、相方の亮が天然ボケであるためツッコミ・仕切り役に回ることが多い。近年ではボケのイメージはほとんどなくなっており、『史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ』では2007年度放送分から正式にツッコミ役に回されている。レギュラー番組では、仕掛人として数々のタレントにドッキリや罠を仕掛けることが多い反面、逆にドッキリを仕掛けられたりいじられたりすることは極度に苦手である(FNS27時間テレビ (2004年)のプライベートを暴露されるコーナークイズ$マジオネアで解答者に選ばれた際には「イジリてーよ」と嘆いていた。)。
趣味
小学生の時訪れた熊本城に感動して以来、 熱心な城郭マニアである。[8]写真を見ただけでどこの城か当てる事ができ、一番好きな城は犬山城である。2010年4月29日、かねてからその犬山城が一番好きだと公言していた事がきっかけで、「犬山観光特使」に任命される[9]。また、熊本城の一口城主でもある。
2012年に日本城郭検定の3級に合格した[10]
また、戦国マニアであり、好きな武将は伊達政宗、好きな戦国女性は濃姫である。日本刀の収集も趣味で、プライベートで一人の時は真剣の手入れをしながら、邪念に魅入られないように真剣に精神集中をすると言う。2006年、かねてから念願だった大河ドラマに出演。『功名が辻』で中村一氏を演じた。この他に、歴史に関する番組数本で司会を担当。さらには三国志も好きで、横山光輝の漫画版全60巻を10回以上の読み返した。ちなみに好きな武将は太史慈だと言う。幕末にも精通している。
プロ野球東京ヤクルトスワローズのファンであることをTwitterで公言。度々スワローズに関することをつぶやいている。
学生時代
小学校〜高校時代はバスケット部に所属していたが、2006年7月4日放送の『ロンドンハーツ』の企画「ロンドンブーツVSオリエンタルラジオ」において、いくら走っても前に進んでいない(他出演者曰く「空に向かってる感じ」)鈍足を披露してしまう。2010年11月30日放送の別企画「男性芸人スポーツ大会!」にて4年ぶりにリベンジを試みるが失敗し、おまけにフォームが巨乳のアイドルのような様子であることから「お色気担当」「巨乳キャラ」として終始いじられてしまうという新しい一面を見せた。この走り方は、自身が司会を務める『クイズ☆タレント名鑑』では「おもしろ走り」と揶揄され、『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』で披露したときは、「モモ神」と揶揄された。このように体力がないため、スタミナが必要とされる筋力系の仕事は亮に任せることが多い。
高校時代には、英語が苦手で、英検4級の受検に失敗した一方、全校生徒の中で最も献血をしたとして表彰され、その後も毎年400cc献血を続けているという[11]有吉弘行と共演した際、藤崎奈々子を振った事を失敗したと公言した。
苦手・得意
極度の高所嫌い。1999年12月23日放送の『ロンブー龍』の企画で、生放送中にスカイダイビングをさせられた際には、地上に到着する前から涙を流し、到着後は「やったよー」「怖かったー」などと人目をはばからず泣きべそをかいた。
極度の潔癖症で、知らない人の握ったおにぎりや料理が食べられない。また、彼女の住んでいる風呂のシャワーの水圧が低いと、「何でこんな所に住んでいるんだ?」と冷めてしまう事がある。
芸人になりたての頃、原宿でパスタ屋のアルバイトをしていたこともあり、パスタを得意料理としている。また、淳自身もパスタ好きであるため、自分で新しいパスタやカルボナーラのメニューを考え出すこともあり、かつてのレギュラー番組『嗚呼!花の料理人』でその腕を披露した。それが高じて『ロンブー淳の2人ごはん 恋する77皿』という料理レシピ本も出版した。
辛い物が苦手である。特にカレーは子供用のカレーすら食べられない[12]
酒好きであり、毎日お酒を飲んでいる。以前は喫煙者だったが現在は卒煙し、非喫煙者である。

交友関係[編集]

プライベートで特に仲の良い芸人はココリコ遠藤章造、元じゃぴょんの桑折貴之、ペナルティワッキー品川庄司庄司智春インパルス板倉俊之ニブンノゴ!の森本英樹などといわれる。遠藤は若手時代からの付き合いで、現在も非常に仲が良い。庄司とは夫人の藤本美貴との結婚の際に、淳が保証人になったほどで、逆に淳が結婚を発表した際は、淳の妻のことを知っていた庄司が号泣する事態になった。

また山下真司とは同郷出身で交友関係にある。漫画家の鳥山明とは飲み友達で、淳が所属する「jealkb」のライブが、鳥山が住んでいる名古屋で行われる際は必ず見に来てくれる。その縁でjealkbのセカンドアルバム「invade」のジャケットイラストを鳥山が描き、更に「友達だからお金は取れない」という理由で、無償で描いている。

よゐこ有野晋哉が結婚した際、相方の亮には事前に伝えられていたが淳には伝えられていなかった。その際テロップには「秘密を守れないタイプ」と書かれた(有野は加藤浩次と仲が良く、加藤が亮には伝えたのに対して淳には伝わらなかったと思われる)。

ガレッジセールゴリはロンブーが司会の『ロンブー荘』に本名「照屋年之」で出演していたが、番組内で淳にゴリと名付けられ、そのまま芸名にしたという経緯がある。そのため、淳は事実上「ゴリ」の名付け親である。また、プライベートで後輩芸人に無茶な要求をしているとテレビで桑折などに指摘されている。

かつては極楽とんぼのメンバーだった山本圭一とは非常に仲がよく、淳は山本を大変尊敬していたが、山本が不祥事で引退してからは、たまに連絡を取り合う程度に留まっている。淳のツイッターのひょっとこは山本から貰ったものであると語っている。その後、淳が結婚した際には、山本が保証人となった。山本の相方であった加藤とも親交がある。

大阪NSC11期生よりデビューが3か月ほど遅いため、基本的に11期生を「さん」付けで呼ぶ。本来は1年後輩だが、ペナルティの事を同期と言うこともある。ペナルティのヒデは年齢が淳より2歳上のため、『ヒデさん』またはサッカーのことばかり言うため、「サッカーバカ蔵」と言う。ワッキーについては、年齢はワッキーの方が1歳上だが、「ワッキー」と呼び捨てにする。

女性関係[編集]

女性関係などを写真週刊誌などで何度か取り上げられたことがある。『しゃべくり007』出演時に受けた「一夜限りの恋は何回?」との質問に「(1円=女性1人として)カップラーメン4個分(およそ400~1000円(人)程度)」と明かしている[13]。事務所の先輩であるナインティナイン岡村隆史は淳を「平成の火野正平」と評したことがある[14]。過去にマンスリーよしもとのランキングで「恋人になりたくない芸人第1位」「友達になりたくない芸人第1位」に選ばれたことがある。

メディア[編集]

崖の上のポニョ』、『千と千尋の神隠し』などのスタジオジブリ作品のデジタル撮影担当者に同姓同名の人物がいることを『笑っていいとも!増刊号』(2009年11月8日放送回)で明かしている。

出演番組が日本PTA全国協議会の「子供に見せたくない番組」の調査でロンドンハーツだけ毎年上位にランクインされるが、淳は自身のラジオ番組で日本PTA全国協議会の専務理事と1時間議論を交わし、「PTAの言い分はわかったけど、番組のスタイルを変えるつもりはない」と語り、年に1回開催のPTA全国大会の会議への出席も「ぜひ、僕らの姿勢をお話したい」と乗り気の様子であった。一方で自身の番組に同期や苦楽を共にした仲間を出演させるなど、面倒見が良い一面もある。加藤浩次は「テレビ番組で見るとチャラチャラしているように見られるけど、実際はスタッフにも演者の先輩後輩にもちゃんとしている」と語っている[15]。一方、『ザ・ベストハウス123』が「子供に見せたい番組」にランクインされたことについては言及していない。

2005年頃、ドラえもんの声優が代わることに伴うオーディションがあると知った淳は、自分に似ていると自負していたスネ夫の声を録音して送ったことがある。だがスタッフが淳の声ではないかと吉本に連絡、吉本はこれを認めなかったため、淳のスネ夫は幻となった。

自分の出演する番組は「完全全チェック」しているとのこと[16]

不祥事[編集]

2012年10月26日にプライベートでjealkbのチケットを路上販売する様子をネット生配信を行っていたところに駐車が原因で警察官が現れ、駐車違反で取り締まられたが、これに納得できなかった淳は、警官と口論し過剰なまでに怒声を浴びせるという事件を起こした[17]。後日、淳は自身のTwitterとhaderu名義のTwitterで「今回の件は、全て自分が悪かった事で、とても反省しています。興奮してしまい自分がルールを守ってないのにも関わらず(中略)大人げない行動だった」と謝罪し[18]、同年10月31日 - 11月2日の『知りたがり!』と同年11月10日の『Shibuya Deep A』への出演を辞退した[19][20]。また、自身が企画した「大人の運動会」は[18][21]翌年5月18日に延期された。1年前も都内で無許可撮影を行い、警察から注意されると『知りたがり!』の企画とウソをついて苦情をフジテレビに回し、3年前にも警察官を土下座させるなど警察とのトラブルは常習で、他番組でもADに難癖をつける、みどりの窓口に唾を吐きかけるなど、横暴な行動が多いといわれている[22]

出演[編集]

コンビでの活動はロンドンブーツ1号2号#出演番組を参照。

バラエティ・情報番組[編集]

現在[編集]

過去[編集]

ドラマ[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

CM[編集]

ラジオ[編集]

ニコニコ生放送[編集]

公式生放送番組

ゲーム[編集]

著書[編集]

音楽活動[編集]

テレビ番組『ロンブー龍』の企画で発売した曲。アーティストとしての名義は「たむらあつし」。
ヴィジュアル系バンド。当該項目を参照。
  • よこそう東京へ音頭
テレビ番組「つくり場」の企画で作った曲。同番組企画アルバムCD(2014年2月19日発売)の4曲目に収録。来る2020年の東京オリンピックを盛り上げるテーマソングと言うコンセプトで作られた。
企画プロデューサー及び歌手のメンバーとして参加、作詞担当。

作品[編集]

東京ソース[編集]

テレビ番組「つくり場」の企画で作ったソース。来る2020年の東京オリンピックに沢山の観光客が来る事を見越して、東京の代表的な御土産を作ろうと言う企画。企画プロデューサーとして参加。マックスリミテッド社から商品化が進められて、JR山の手線の「NEWDAYS(ニューデイズ)」で2014年3月20日から販売が開始された。順次販売店が拡大される予定である。

  • ロンブー淳が作った 東京白ソース
白味噌ピーナッツを合わせた刺身などに合うソース。
  • ロンブー淳が作った 東京黒ソース
チョコレートベリー赤ワインを合わせた焼肉などに合うソース。

脚注[編集]

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  1. ^ 2012年11月6日放送『ロンドンハーツ』内の健康診断より
  2. ^ “田村淳さんの野菜ソムリエ資格取得について”. 日本ベジタブル&フルーツマイスター協会. (2009年11月24日). http://www.vege-fru.com/news/news091124.php 
  3. ^ “ロンブー淳 芸能界引退、市議選出馬!?”. ネタりか. (2009年11月1日). http://netallica.yahoo.co.jp/news/98891 
  4. ^ ロンドンブーツ1号2号 田村淳のNews CLUB」(文化放送)
  5. ^ 田村淳公式Facebook
  6. ^ ロンブー淳、領土発言で“炎上”騒動もデイリースポーツオンライン2012年10月31日配信記事(同年11月01日閲覧確認))
  7. ^ “ロンブー・淳 生放送で電撃結婚発表!お相手は29歳の一般女性”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2013年9月17日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/17/kiji/K20130917006636010.html 2013年9月17日閲覧。 
  8. ^ INLIFE 男の履歴書 田村淳
  9. ^ 犬山観光特使ロンドンブーツ1号2号田村淳さん(犬山観光情報(犬山市HP内(2012年11月7日閲覧))
  10. ^ “城好きロンブー淳 「日本城郭検定」3級合格「試験ドキドキするね」”. スポニチ. (2012年12月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/12/02/kiji/K20121202004691830.html 
  11. ^ MUSIC JAPAN』2011年2月6日放送分本人談
  12. ^ 2012年9月11日放送『テベ・コンヒーロ』より
  13. ^ 2009年12月21日放送回より
  14. ^ 2008年1月18日放送回『ナインティナインのオールナイトニッポン』で発言。
  15. ^ 2010年1月8日放送回『加藤浩次の吠え魂』で発言。
  16. ^ Shibuya Deep A』2011年3月4日放送分本人談
  17. ^ “ロンブー淳が警官にマジギレ、怒声浴びせる 大人気なさすぎる姿がネットで生放送”. J-CASTニュース. (2012年10月27日15:03). http://www.j-cast.com/2012/10/27151676.html?p=all 
  18. ^ a b “田村淳 警官との口論騒動で謝罪”. デイリースポーツ. (2012年10月31日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/10/31/0005493720.shtml 
  19. ^ “田村淳「知りたがり!」今週は出演自粛”. デイリースポーツ. (2012年10月31日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/10/31/0005493760.shtml 
  20. ^ “田村淳、NHK生放送の出演自粛 「コンビで司会」実現ならず”. J-CASTニュース. (2012/11/ 2 11:55). http://www.j-cast.com/2012/11/02152480.html 
  21. ^ “ロンブー「淳の休日」が開催延期を決定 淳「色々と直前まで考えたのですが…」”. デイリースポーツ. (2012年11月2日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/11/02/1p_0005499731.shtml 
  22. ^ 警察官への暴言も常習!? ロンブー淳の横暴すぎる“武勇伝”をディレクターが暴露」、日刊サイゾー、2012.11.08 木、2012.11.08 木閲覧。
  23. ^ 約91万人動員、ニコニコ超パーティーで田村淳らがニコ動ユーザーとコラボ”. 2014年3月2日閲覧。

外部リンク[編集]