Shadowverse

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Shadowverse
(シャドウバース)
ジャンル 対戦型オンラインTCG
対応機種 iOSApp Store
AndroidGoogle Play
WindowsDMM GAMES
Windows, macOSSteam
開発元 Cygames
発売元 Cygames
Cygames Korea
発売日 2016年6月17日(iOS, Android)
2016年8月22日(DMM GAMES)
2016年10月28日(Steam)
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Shadowverse』(シャドウバース)は、Cygamesより配信されているスマートフォンタブレット・PC向けゲームアプリ。2016年6月17日サービス開始[1]。基本プレイ無料(アイテム課金制)。

概要[編集]

Cygamesの完全新規IPタイトルで、内容はファンタジー世界観による対戦型オンラインTCG(カードバトルゲーム)。同社のソーシャルRPG『神撃のバハムート』と世界観を共有する[2]

イラストレーターとして『神撃のバハムート』の制作にも関わっている虫麻呂や香川太郎が起用されており、作曲はアニメ『神撃のバハムート GENESIS』でも音楽を努めた池頼広が担当した[2]

エレクトロニック・スポーツ化が念頭に入れられており、競技性の高いゲームデザインを特徴としている。

2014年に配信開始したBlizzardCCGHearthstone: ハースストーン』と同様の基本ルールが採用されている[3]

カードイラストは『神撃のバハムート』のイラストが使用されている[4]が、一部のカードは描き下ろしイラストである[5]

2015年10月16日に東京六本木ニコファーレにてスタッフやキャストらによる製作発表会が行われ[6]、 10月19日に事前登録およびβテスターの募集が開始された[7]

2015年11月29日に東京・秋葉原e-sports SQUAREで先行体験会が開催され[3]、2016年2月23日から3月3日まで第1回クローズドβテスト[8]、3月16日から3月25日まで第2回クローズドβテストが行われた[9]

2016年5月13日に、6月中旬にオープンβテストを実施予定との発表があったが[10]、実施されないまま6月17日にiOS、Android版のサービスが開始された。

株式会社CyberZが運営するエレクトロニック・スポーツ大会『RAGE』においてVol3、 4、 5および2017 Winterのオフライン競技種目として採用された[11][12]

開発[編集]

Cygamesの取締役である木村唯人が、本作のディレクターを務める齊藤優太と新しいゲームの企画について話し合う中で、新しいゲームかつ海外でも遊ばれるようなゲーム性であり、また木村個人がTCGが好きだったことからプロジェクトが発足[13]

2014年、のちに本作のプロデューサーを務める宮下尚之は、Cygamesの取締役である木村唯人からスマートフォン向けのトレーディングカードゲームを作らないかと持ち掛けられた[14]。当時、いくつかのデジタル・トレーディングカードゲームのタイトルが売り上げを伸ばしており、宮下はこれらのタイトルを参考にしつつも、既存のアナログ・トレーディングカードゲームの面白さを突き詰めたデジタル・トレーディングカードゲームのコンセプトを固めて行った。

本作における進化システムは、ターン制カードゲームにおける後手への補正要素として導入された[14]

沿革[編集]

  • 2016年6月17日 - iOS, Android版サービス開始
  • 2016年8月22日 - DMM GAMES版サービス開始[15]
  • 2016年9月30日 - 初の追加カードパックである「Darkness Evolved ダークネス・エボルヴ」実装[16]
  • 2016年10月28日 - Steam版サービス開始[17]
  • 2016年12月29日 - 第3弾カードパック「Rise of Bahamut バハムート降臨」実装[18]
  • 2017年2月7日 - 韓国語版をiOS, Android向けに配信開始[19]
  • 2017年3月30日 - 第4弾カードパック「Tempest of the Gods 神々の騒嵐」実装[20]
  • 2017年5月11日 - 台湾向けにローカライズした繁体字版をiOS, Android, Steam向けに配信開始[21]
  • 2017年6月29日 - 第5弾カードパック「Wonderland Dreams ワンダーランド・ドリームズ」実装[22]
  • 2017年7月 - フランス語イタリア語ドイツ語版をリリース[23]
  • 2017年9月29日 - 第6弾カードパック「Star Forged Legends 星神の伝説」 実装[24]
  • 2017年12月29日 - 第7弾カードパック「Chronogenesis 時空転生」 実装[25]
    • 同時に新クラス「ネメシス」及びそのリーダー「ユアン」、新フォーマット「ローテーション」が実装された。

ゲームモード[編集]

ソロプレイ
リーダーごとに用意されたシナリオに沿ってCPU戦を行うメインストーリーと様々なテーマを持ったデッキと対戦するプラクティスがある[26][27]。メインストーリーを進めることで入手できるカードも存在する。プラクティスではCPUの強さを選択できる。
バトル
最新の5つのパックのカードと一部の初期配布カードのみが使用可能なローテーションか、全てのカードが使用可能なアンリミテッドのどちらかのフォーマットで対人戦を行う[25]
ランダムな相手と対戦を行うフリーマッチ、ランクが近い相手と対戦し結果によってランクが変動するランクマッチ、ルームを作成しその番号を入力した相手と対戦を行うルームマッチの3種類のモードがある。
ソロプレイとは違い、1ターン90秒の時間制限がある[28]
アリーナ
2016年8月15日のアップデートで追加されたモード。30枚の即席のデッキを作成して対人戦を5回戦行う2pickをプレイできる。プレイするにはクリスタル、ルピあるいは専用のチケットを消費する必要があるが、5回戦の対戦結果に応じてカードパックなどの報酬を受け取ることができる[29][30]

ストーリー[編集]

「災いの樹」と呼ばれる光り輝く文様が突如として現れた世界。

エルフの少女「アリサ」は、森の守護者である「森番」となるために同じくエルフである「ロザリア」と日々修行に励んでいたが、ある日、謎の怪物(虚の影)に襲われ、結果としてロザリアは連れ去られてしまう。

アリサはロザリアを救い出すべく旅に出ることを決意するのであった。

時を同じくして、アレスター王国の王女の護衛兼メイド「エリカ」、宮廷魔術師「イザベル」、元騎士団長「ローウェン」、洋館に住まう少女「ルナ」、封印されしヴァンパイア「ユリアス」、教会司祭である「イリス」もそれぞれの思惑を胸に行動を開始していた。

ゲームシステム[編集]

プレイヤーは分身となる8人のリーダーの中から一人を選択し、600枚以上のカードからカードを40枚選択してデッキを構成する。デッキ構成可能なカードはリーダーのクラスによって異なる。

進化[編集]

本作の進化システムは、『神撃のバハムート』におけるカードの4段階進化を基にしたものである。プレイヤーは後攻では4ターン目、先攻では5ターン目以降、EPを消費してカードを進化させることが可能である[14]。進化によってステータスが上昇したり能力が発動したりするほか、場に出したターンであっても相手カードに攻撃できるようになる[31]。原則1ゲーム中、先攻は2回、後攻は3回までしか進化できないが、例外としてEPを使わずに進化したり、EPを回復する手段も存在する。

カード関連[編集]

カードは「フォロワー」「スペル」「アミュレット」の3種類に分類されており、それぞれコストが設定されている。カードをプレイする時はコストと同じ値のプレイポイント(PP)を消費する。PPは自分のターン開始時に最大値まで回復する。また最大値は1から自分のターン開始時に1ずつ増加し、最大10まで増える[32]

フォロワー
場に出して直接相手のリーダーやカードを攻撃できるカード。攻撃力と体力が表記されている。戦闘中に進化させることが可能である[31]
スペル
プレイ時にさまざまな能力を発動するカードで、発動後そのまま墓場へ送られる[31]
アミュレット
プレイするとフォロワーのように場に出て能力を発動するカード。攻守の数値を持たないため、アミュレット自体は攻撃したりされたりすることはない[31]

また、カードはリーダーのクラスに対応した7種類に分かれている他、どのクラスでもデッキに組み込めるニュートラルというカテゴリも存在する。

登場人物[編集]

リーダー[編集]

リーダーはメインストーリーの主人公であり、それぞれ固有のクラスが割り当てられている。この節では各キャラとそのクラスの基本的な特徴についても説明する[33][34]

アリサ
声:優木かな
森の守護者「森番」を目指すエルフの少女。「虚の影」に連れ去られた親友ロザリアを救出するべく旅に出る。
クラスは「エルフ」。森に住まう妖精精霊といった系統のカードが多い。
コンボを多用するクラス。
エリカ
声:石上静香
アレスター王国の王女の護衛兼メイド。日本刀のような刀を武器とする。伝説のヴァンパイアが封じられた"封印の古城"での異変解決のために動き出す。
クラスは「ロイヤル」。フォロワーを主体として戦っていくクラス。
フォロワーには兵士または指揮官といった属性が付与されている。
イザベル
声:佐倉薫
アレスター王国の宮廷魔術師。婚約者の死をきっかけに死者蘇生の術を得ようとしている。
クラスは「ウィッチ」。ゴーレムや魔術師などのカードが多く属する。
スペルをプレイすることでカードが強化される「スペルブースト」という能力を持つ。
ローウェン
声:杉田智和
アレスター王国軍の騎士団長を務めた戦士で、を武器とする。謎の怪物から妻子を守る戦いに身を投じる。
クラスは「ドラゴン」。竜やそれを駆る戦士と共に、強力なパワーで捻じ伏せるタイプ。
PPの最大値が7以上でカードが強化される「覚醒」という能力を持つ。
ルナ
声:小倉唯
陰気な洋館に住まう幼い少女。骸骨の姿をした"パパ"と"ママ"との散歩をより楽しくするために、"お友達"を作ろうとしている。
クラスは「ネクロマンサー」。死体悪霊、死霊術師などのカードが属する。
墓地にあるカードを消費することでカードが強化される「ネクロマンス」という能力を持つ。
ユリアス
声:諏訪部順一
かつて夜の覇者と言われた吸血鬼一族最後の生き残り。アレスター王国の国王だったバルタザールによって敗北して"封印の古城"で封印されていたところを何者かによって解放された。
クラスは「ヴァンパイア」。悪魔や吸血鬼が多く属し、自傷効果がありつつも強力な効果を発揮するカードや、回復効果のあるカードを駆使して戦う。
ライフが10点以下の場合にカードが強化される「復讐」という能力を持つ。
イリス
声:井上喜久子
町はずれの教会の司祭。人々への祈りをささげていたところ、もう一人の自分と出会う。
クラスは「ビショップ」。僧侶司祭ならびに召喚した聖獣や天使とともに戦う、守りに強いタイプ。
カウントダウンアミュレットや「消滅」効果を持つカードが多い。
ユアン
声:柿原徹也
次元を渡る能力を持つ復讐の戦士。アリサたちとともに世界を救う戦いに挑む。
クラスは「ネメシス」。人工的に作られた存在や、世界から外れた超越者たちが属する。
「共鳴状態なら~」という能力を持つカードがあり、自分のデッキの枚数が偶数のときにのみその能力が発動する。
また「アーティファクト」タイプを持つカードをデッキや手札に加える能力を持つカードもあり、この能力を活用することでデッキの枚数を操作しやすくなっている。

課金システム[編集]

アプリ内課金で購入できる「クリスタル」を購入することでゲーム内アイテムを購入できる。

カードパック
1パックにつき8枚のカードを入手できる。ゲーム内で取得できる「ルピ」や「チケット」を消費しても入手することができる[35]
カードスリーブ
カードの裏面のデザインを変更できる[29]
リーダースキン
バトル中のリーダーの外見、およびボイスが変化する[29]
構築済みデッキ
ゲーム開始時点で所持しているプライズカードと合わせてデッキを作ることができる30枚のカードを入手できる。そのうち限定イラストプレミアムレジェンドカードが1枚封入されている。クラス別に7種類。
2016年12月29日に第1弾[5]、2017年7月31日に第2弾が発売された[36]

PC版[編集]

2016年8月22日にDMM、2016年10月28日にはSteamでPC版がリリースされた。OSはWindows、macOSに対応。言語は英語、日本語、中国語(繁体字)、フランス語、イタリア語、ドイツ語、韓国語、スペイン語に対応している[37]。PC版ではスマートフォン版には無い解像度の変更、60FPSでの動作、バトル中のカスタムマウス操作、バトル中のショートカット操作に対応している。

PC版とスマートフォン版でデータ連携を行うことにより、複数の端末で同じデータを共有して遊ぶことが可能だが、以下の注意点がある。

  • スマートフォン版とデータ連携できるPC版アカウントは、1アカウントのみ。
  • 他のプラットフォームのPC版でデータ連携を行っている場合、Steam版とのデータ連携は行えない。
  • 一度PC版とデータ連携を行うと、連携を解除できない。
  • スマートフォン版やDMM GAMES版で購入したクリスタルは、Steam版では利用できない。
  • Steam版で購入したクリスタルは、スマートフォン版やDMM GAMES版では利用できない。
(※データ連携してもクリスタルは削除されず、購入されたプラットフォームのみで利用ができる)

コラボレーション[編集]

神撃のバハムート
上述のように世界観を共有するソーシャルゲーム。
同ゲームにおいてガチャから排出されるキャラクターとして2016年10月31日にアリサとイザベルが[38]、2017年10月31日にルナが[39]実装された。
アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
バンダイナムコエンターテインメントが提供するスマートフォン用リズムゲーム
2016年12月6日よりスリーブとエンブレムが配信された[40]
グランブルーファンタジー
シャドウバースと同じCygamesが開発しているソーシャルゲーム。
2017年2月22日、同ゲームにおいてコラボイベント「Shadowverse Duelist of Eternity」が開催された。アリスとルナがプレイアブルキャラクターとして、ベルエンジェルが召喚石として実装された他、イベント中にモルディカイが登場した[41]
同23日にシャドウバースにおいて限定ミッションの報酬としてエンブレムおよびスリーブが配信された[42]
杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン
文化放送ラジオ番組
2017年3月30日より限定ミッションの報酬としてコラボレーションカードが2枚配信された[20]
ストリートファイターV
カプコンが提供する格闘ゲーム
2017年4月27日よりコラボレーションキャンペーンが開催。リーダースキンが発売された他、期間限定のログインボーナスとしてエンブレムとスリーブが配信された[43]
ユヴェントスF.C.
イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAに所属するサッカーチーム。
Cygamesがスポンサー契約を締結したことを記念して2017年8月7日よりコラボレーションキャンペーンが開催。
特別ログインキャンペーンの報酬としてエンブレムとスリーブが配信された[44]
Fate/stay night[Heaven’s Feel]
2017年10月14日より第一章が劇場公開されたアニメ映画
2017年9月28日よりコラボレーションキャンペーンが開催。リーダースキンセット、エンブレム、称号およびスリーブが発売。
キャンペーン開催前には同映画に出演する女性声優のサイン色紙のプレゼントキャンペーンが行われた[45]
また特別ログインキャンペーンが実施された他、限定ミッションの報酬としてコラボレーションカードが7枚配信された[24]
プリンセスコネクトRe:Dive
Cygamesより配信予定のスマートフォン用ロールプレイングゲーム
同ゲームにアリサが登場することが発表されている[46]

テレビCM[編集]

出演者

反響[編集]

配信開始日である2016年6月17日からの9日間で200万件以上ものダウンロード回数を記録し[11]、2017年11月時点でダウンロード回数は1400万回を突破している[47]

韓国と台湾ではリリース直後のセールスランキングにおいて17位、13位にそれぞれランクインした[23]

SuperDataのリポートによると、全世界売上において期間の途中に配信を開始したにも関わらず2016年中に1億ドルの売上を記録し、CCGの中で『Hearthstone: ハースストーン』に次ぐ2位であった。このレポートの中で、シャドウバースは2016年において傑出したデジタルCCGであり、先駆者である『神撃のバハムート』よりも深いゲーム性を持ち、新しいCCGの潮流の一部であると評されている[48]

トラブル[編集]

2016年11月26日から27日にかけて開発元のCygamesの親会社であるサイバーエージェントが主催したゲームイベント「第1回FRESH!杯〜シャドウバース編〜」において、一般参加枠で出場し優勝したプレイヤーが自身のブログにて「全試合配信と言っておきながら出場したBブロックの配信がされず、概要に記載されていた賞金の記述が何の説明もなく削除されたことでバカにされた」と怒りを露わにし炎上[49][50]

本大会の運営であるサイバーエージェント傘下のGAMYは謝罪するが、該当プレイヤーが問題点と主催から送られたメールを公開[51]、更に掲載当初に記載されていた「消費者庁と協議」の文が削除されていた事が発覚、続けて大会参加者の一人がサイバーエージェントから1万円分のiTunesカードが口止めとして送られている事を配信で暴露された。

2017年5月14日に開催された「RAGE Shadowverse Tempest of the Godsオフライン予選東京大会Day2」にて、主催のRAGEがOPENREC.tvのアカウントを通して特定の出場者を中傷する発言により炎上、翌15日にOPENREC.tvで配信された「シャドバ道場」の冒頭でRAGEプロデューサー大友真吾が謝罪した。中傷を受けた出場者は大会後に対戦相手のマナーの悪さについて指摘し、マジック・ザ・ギャザリングの開発元であるウィザーズ・オブ・ザ・コースト社の社員であることも判明。その後は自主退職を申し入れ受理されている[誰?]

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ Cygames、待望の新作アプリ『Shadowverse』のリリース日が決定!! 事前登録は間もなく終了…8月頃に大型アップデートを予定”. Social Game Info (2016年6月14日). 2016年9月3日閲覧。
  2. ^ a b 株式会社Cygames 本格対戦型デジタルトレーディングカードゲーム『Shadowverse』日本語版・英語版制作決定!事前登録募集開始!”. Cygames (2015年10月19日). 2017年11月29日閲覧。
  3. ^ a b ルネ (2015年12月1日). “新作デジタルTCG「Shadowverse」を先行体験会で一足お先にプレイ。気になるゲーム概要や独自要素「進化」の魅力をレポート”. 4Gamer.net. 2017年11月29日閲覧。
  4. ^ 西川くん (2016年8月1日). “『シャドウバース』の今後のアップデート情報について聞く! 優木かなさんと彩瀬てかさんとともに宮下尚之氏に直撃インタビュー”. ファミ通.com. 2017年12月21日閲覧。
  5. ^ a b 【12月29日実施】アップデートのお知らせ(2017年1月1日 00:30 追記)”. Shadowverse運営事務局 (2016年12月29日). 2017年12月21日閲覧。
  6. ^ 原孝則 (2015年10月16日). “【発表会】「競技性の高さに自信あり」…Cygamesが放つ本格対戦型デジタルTCG『SHADOWVERSE』の概要と美麗カードの制作秘話”. Social Game Info. 2017年11月29日閲覧。
  7. ^ 株式会社Cygames 本格対戦型デジタルトレーディングカードゲーム『Shadowverse』日本語版・英語版制作決定!事前登録募集開始!”. Cygames (2015年10月19日). 2017年11月29日閲覧。
  8. ^ 安田俊亮 (2016年2月25日). “「シャドウバース」第1回クローズドβテストレポート”. 4Gamer.net. 2017年11月29日閲覧。
  9. ^ shadowverse_jp (2016-03-02). "「Shadowverse」第2回クローズドβテストの開催日程をお知らせいたします。" (ツイート) – Twitterより. 
  10. ^ shadowverse_jp (2016-05-13). "オープンβテスト 2016年6月中旬開催決定!" (ツイート) – Twitterより. 
  11. ^ a b 「Shadowverse」がe-Sports大会「RAGE」の種目に採用。10月に大会を開催”. GameWatch (2016年8月1日). 2016年9月4日閲覧。
  12. ^ TOURNAMENTトーナメント”. CyberZ. 2017年12月21日閲覧。
  13. ^ 原孝則 (2016年1月7日). “【年始企画】急成長を見せるCygames 昨年の振り返りと今後の取り組みを常務取締役 木村唯人氏に訊いた 新作『Shadowverse』の詳細も”. Social Game Info. 2017年11月29日閲覧。
  14. ^ a b c 泊裕一郎; 安田俊亮 (2016年6月20日). “ついにサービス開始! デジタルTCG「Shadowverse」インタビュー”. GameWatch. 2016年11月30日閲覧。
  15. ^ 本格対戦型デジタルTCG『Shadowverse』 「DMM GAMES」にて8月22日よりPC版の配信を開始!”. Cygames (2016年8月22日). 2017年11月29日閲覧。
  16. ^ たけのこ (2016年9月30日). “『シャドウバース』第2弾カードパック“ダークネス・エボルヴ”提供開始”. 電撃App. 2017年12月21日閲覧。
  17. ^ Steam版『シャドウバース』10月28日より配信開始―「スタンダードカードパックチケット」が貰える記念キャンペーン開催”. GameSpark (2016年10月28日). 2017年11月29日閲覧。
  18. ^ 【シャドウバース】“バハムート降臨”ついにリリース! カードパックチケット10枚もらえるキャンページ実施中”. ファミApp (2016年12月29日). 2017年12月21日閲覧。
  19. ^ Cygames、『Shadowverse』の韓国語版を配信決定! 1月17日より事前登録キャンペーンを開始 2月7日にAndroid版/iOS版を同時リリースへ”. Social Game Info (2017年1月12日). 2017年12月21日閲覧。
  20. ^ a b 『シャドウバース』第4弾パック“神々の騒嵐”配信開始。『アニゲラ』コラボも実施中”. 電撃App (2017年3月30日). 2017年12月17日閲覧。
  21. ^ 『Cygames、『Shadowverse』繁体字版をApp Store 、Google Play、Steamで配信開始”. Social Game Info (2017年5月11日). 2017年12月21日閲覧。
  22. ^ 『シャドバ』ワンダーランド・ドリームズ配信。パックチケットがもらえるキャンペーン実施”. 電撃App (2017年6月29日). 2017年12月21日閲覧。
  23. ^ a b 青柳美帆子 (2017年8月30日). “「シャドウバース」が海外でスタートダッシュできたワケ”. ITmedia ビジネスオンライン. 2017年12月21日閲覧。
  24. ^ a b 『Shadowverse』に第6弾パック「Starforged Legends/星神の伝説」が実装!”. GameDeets (2017年9月28日). 2017年12月21日閲覧。
  25. ^ a b 「Chronogenesis / 時空転生」 特設ページ”. Cygames (2016年12月1日). 2017年12月29日閲覧。
  26. ^ kuroebi (2016年6月23日). “一番はじめのシャドウバース 第2回:あなたにぴったりのリーダーで遊ぼう!”. Cygames. 2017年12月24日閲覧。
  27. ^ kuroebi (2017年9月8日). “kuroebiのトーナメント指南 特別編:シャドウバースを遊びつくせ! ゲームモード紹介”. Cygames. 2017年12月24日閲覧。
  28. ^ Shadowverse運営事務局 (2016年6月30日). “一番はじめのシャドウバース 第3回:対人戦で楽しくバトル!”. Cygames. 2017年12月24日閲覧。
  29. ^ a b c Dai (2016年8月15日). “『シャドウバース』リーダースキン追加。カードチケットが獲得できるアリーナが開始”. 電撃App. 2017年12月24日閲覧。
  30. ^ Shadowverse運営事務局 (2016年8月19日). “カードなしでもバトルが楽しめる! 2Pickで遊んでみよう!”. Cygames. 2017年12月24日閲覧。
  31. ^ a b c d 【攻略特集】『シャドウバース』基本ルール&初心者向け「エルフ」プレイガイド”. Game*Spark (2016年8月24日). 2017年12月25日閲覧。
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  35. ^ Shadowverse運営事務局 (2016年6月30日). “一番はじめのシャドウバース 第1回:シャドウバースを遊ぶにはどうすればいいの?”. Cygames. 2017年12月24日閲覧。
  36. ^ 【7月31日実施】アップデートのお知らせ(8月2日 12:00追記2)”. Shadowverse運営事務局 (2016年6月16日). 2017年12月25日閲覧。
  37. ^ Shadowverse CCG”. Steam. 2017年12月21日閲覧。
  38. ^ 『シャドウバース』のアリサとイザベルが『神撃のバハムート』に登場”. 電撃App (2016年10月31日). 2017年12月17日閲覧。
  39. ^ bahamut_cygames (2017-10-31). "10/31(火)新キャラクターが登場!レジェンド戦力45「ルナ」(cv小倉唯)" (ツイート) – Twitterより. 
  40. ^ 『シャドウバース』と『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』がコラボ! ゲーム内でコラボアイテムを配布中”. animate Times (2016年12月6日). 2017年12月17日閲覧。
  41. ^ 『グラブル』×『シャドウバース』アリサやルナが手に入るイベント開催”. 電撃App (2017年2月22日). 2017年12月17日閲覧。
  42. ^ 『グラブル』×『シャドウバース』相互コラボのイベント内容が判明!”. ファミApp (2017年2月15日). 2017年12月17日閲覧。
  43. ^ 『シャドウバース』×『ストV』コラボは4月27日開催。エンブレムやスリーブをもらえる”. 電撃App (2017年4月26日). 2017年12月17日閲覧。
  44. ^ Cygames、『Shadowverse』でユヴェントスF.C. スポンサー記念キャンペーンを開催 特別ログインボーナスでコラボエンブレム&スリーブを配布”. Social Game Info (2017年8月7日). 2017年12月17日閲覧。
  45. ^ 『シャドバ』×『Fate/stay night HF』コラボが開催決定”. 電撃App (2017年9月8日). 2017年12月17日閲覧。
  46. ^ シャドバフェスで発表された『シャドウバース』新情報まとめ!Masterの上位ランクが実装決定”. ファミApp (2017年5月9日). 2017年12月17日閲覧。
  47. ^ 1400万ダウンロード突破記念キャンペーン開催のお知らせ”. Shadowverse運営事務局 (2011-26). 2017年11月29日閲覧。
  48. ^ Omer Altay (2017年1月26日). “Digital CCG Genre Booming, Hearthstone Earns $395M in 2016, Shadowverse $100M”. 2017年12月28日閲覧。
  49. ^ 第一回FRESH!杯に参加して心底バカにされた話
  50. ^ サイバーエージェントのゲーム大会、試合の配信や賞金が告知と違うと批判 運営が謝罪”. ねとらぼ. IT Media (2016年11月28日). 2016年11月30日閲覧。
  51. ^ 【第1回FRESH!杯に関する経緯のご説明とお詫び】について納得いかなかった点

外部リンク[編集]