Shadowverse

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Shadowverse
(シャドウバース)
ジャンル 本格カードバトル(対戦型オンラインTCG)
対応機種 iOSApp Store
AndroidGoogle Play
Windows, macOSDMM GAMES, Steam[1]
開発元 Cygames
運営元 Cygames
Cygames Korea[2]
中国: 網易[3]
プロデューサー 木村唯人
ディレクター 齊藤優太
デザイナー 宮下尚之
音楽 池頼広
美術 虫麻呂
香川太郎
人数 1人、2人(対戦)
運営開始日 2016年6月17日(iOS, Android)
2016年8月22日(DMM GAMES)
2016年10月28日(Steam)
最新版 2.3.2/ 2018年9月28日[4][5]
対象年齢 7歳以上[4]
9+[5]
ダウンロード
コンテンツ
アイテム課金
エンジン Unity 5
ver.2.2.15以降: Unity 2017[6]
テンプレートを表示

Shadowverse』(シャドウバース)は、Cygamesより配信されているスマートフォンタブレットPC向け対戦型オンライントレーディングカードゲーム(TCG)。2016年6月17日サービス開始[7]基本プレイ無料アイテム課金制)。略称は「シャドバ[1][8]、「シャドバス[9][10]、「SV[11][12]

同社のソーシャルRPG神撃のバハムート』を元にしたダークファンタジーの世界観をベースとしたゲームであり[13][14]、同作のカードイラストが本作のカードのイラストとして主に使用されているが、メインキャラクターおよびストーリーは新規のものである[15]。ゲームルールは2014年に配信を開始したBlizzardのオンラインTCG『Hearthstone: ハースストーン』と同様の基本ルールが採用されている[16]一方、「進化」システムなどの独自要素がある。

プロデューサーは『神撃のバハムート』、『グランブルーファンタジー』でもプロデューサーを務めている木村唯人[17]、ゲームデザインのメインプランナーは『マジック:ザ・ギャザリング』の国内大会「The Limits 2011」の準優勝者である宮下尚之が務めている[18]イラストレーターとして『神撃のバハムート』の制作にも関わっている虫麻呂や香川太郎が起用されており、作曲はアニメ『神撃のバハムート GENESIS』でも音楽を務めた池頼広が担当し、全曲オーケストラの生録音で制作されている[19][20]

エレクトロニック・スポーツ(e-sports)の競技となることを念頭に開発されていることから、競技性の高いゲームデザインを特徴としており[21]、日本国内外で多くの賞金制大会が開催されている。日本国内ではスマートフォンで展開することで多くの若年層プレイヤーを獲得しており、本作をクラブ活動として採用した学校法人もある[22]

沿革[編集]

  • 2015年10月16日 - 東京六本木ニコファーレにてスタッフやキャストらによる製作発表会が行われた[23]
  • 2015年10月19日 - 事前登録およびβテスターの募集を開始[19]
  • 2015年11月29日 - 東京・秋葉原e-sports SQUAREで先行体験会が開催[16]
  • 2016年2月23日 - 第1回クローズドβテスト開始[24]
  • 2016年3月16日 - 第2回クローズドβテスト開始[25]
  • 2016年6月17日 - iOS, Android向けに日本語版、英語版サービス開始[26]
  • 2016年8月22日 - DMM GAMES版サービス開始[27]
  • 2016年9月30日 - 初の追加カードパックである「Darkness Evolved ダークネス・エボルヴ」実装[28]
  • 2016年10月28日 - Steam版サービス開始[29]
  • 2017年2月7日 - 韓国語版をiOS, Android向けに配信開始[30]
  • 2017年5月11日 - 台湾向けにローカライズした繁体字版をiOS, Android, Steam向けに配信開始[31]
  • 2017年7月 - フランス語イタリア語ドイツ語版をリリース[26]
  • 2017年12月29日 - 第7弾カードパック「Chronogenesis 時空転生」 実装[32]。同時に新クラス「ネメシス」及びそのリーダー「ユアン」、新フォーマット「ローテーション」が実装された。
  • 2018年4月27日 - 網易より中国においてiOS版が配信開始[33]

ゲーム内容[編集]

基本的なルール[編集]

プレイヤーは8種類のクラスを割り当てられたリーダーの中から1人を選択し、40枚のカードからなるデッキを作って対戦する(2pickのみ30枚)。デッキ構成可能なカードはリーダーのクラス、またはルールによっても異なる。ターン制が採用されており、各プレイヤーは自分のターンにカードをプレイすることができる[34]。また、ポイント制が採用されており、カードをプレイする時はカードに書かれたコストと同じ値のプレイポイント(PP)を消費する。第三弾よりエンハンス、第九弾からはアクセラレートによる新たなカードのプレイ方法が加わった。PPは自分のターン開始時に最大値まで回復する。また最大値は1から自分のターン開始時に1ずつ増加し、最大10まで増える[35]。フォロワーやアミュレットはプレイすると「場」に置かれる。場の上限は5枚である[36]

基本的なゲームの流れは以下の通りである[35]

  • ゲームスタート - 先攻後攻をランダムで決定、最初の手札を3枚引き、マリガンを行う。
  • ターン開始 - デッキからカードを1枚引き手札に加える(後攻の1ターン目は2枚引く[20])。手札は9枚まで持つことができる[36]
  • カードを使う - PPの分だけカードをプレイする。
  • 攻撃 - 特定の能力を持たない限りフォロワーはプレイした次のターンから相手フォロワーまたはリーダーに攻撃できる。
  • ゲーム終了 - 攻撃を繰り返し相手のリーダーの体力を0以下まで減らせば勝ち、減らされたら負けとなる。

進化[編集]

本作の進化システムは、『神撃のバハムート』におけるカードの4段階進化を基にしたものである[37]。プレイヤーは後攻では4ターン目、先攻では5ターン目以降、進化ポイント(EP)を消費して場に出したフォロワーカードを進化させることが可能である。進化によってステータスが上昇したり能力が発動したりするほか、場に出したターンであっても相手カードに攻撃できるようになる[36]。原則1ゲーム中、先攻は2回、後攻は3回までしか進化できないが、EPを使わずに進化したり、EPを回復する能力をもつカードも存在する[38][39]。ターン制カードゲームは先攻にイニシアチブがあり、同じ条件では先攻が有利になるという構造上の問題があるという考えから、先攻後攻のバランスをとるためこのシステムに後攻をフォローする要素を組み入れている[37]

カード関連[編集]

カードのイラストは主に同社の『神撃のバハムート』のイラストが使われているが、一部のカードは描き下ろしイラストである[40]。カードはブロンズ、シルバー、ゴールド、レジェンドという4つのレアリティが設定されているほか[18]、全てのカードに「プレミアムカード」が存在している。プレミアムカードは効果は通常と同じだが、カードごとにオリジナルのアニメーションやエフェクトが搭載されている[41]

カードは「フォロワー」「スペル」「アミュレット」の3種類に分類されている。

フォロワー
場に出して直接相手のリーダーやフォロワーカードを攻撃できるカード。攻撃力と体力が表記されている。戦闘中に進化させることが可能である[36]
スペル
プレイ時にさまざまな能力を発動するカードで、発動後そのまま墓場へ送られる[36]
アミュレット
プレイするとフォロワーのように場に出て能力を発動するカード。攻守の数値を持たないため、アミュレット自体は攻撃したりされたりすることはない[36]

それぞれのカードは後述する8人のリーダーに設定されているそれぞれのクラス、またはニュートラルのいずれかのクラスに属している。ニュートラル以外のカードはそのクラスのデッキにのみ使用することができ、ニュートラルのカードはどのクラスでも使用できる[34][42]

カードはストーリーでの入手、パック購入のほか、所持しているカードを「分解」して得られる「レッドエーテル」を使用しても入手することが可能である[43]

ゲームモード[編集]

ソロプレイ
リーダーごとに用意されたシナリオに沿ってCPU戦を行う「メインストーリー」と様々なテーマを持ったデッキと対戦する「プラクティス」がある。メインストーリーを進めることで入手できるカードも存在する。プラクティスではCPUの強さを選択できる[44][45]
バトル
最新の5つのパックのカードと一部の初期配布カード(ベーシックカード)のみが使用可能な「ローテーション」か、全てのカードが使用可能な「アンリミテッド」のどちらかのフォーマットで作成したデッキで対人戦を行う[32]
ランダムな相手と対戦を行う「フリーマッチ」、ランクが近い相手と対戦し結果によってランクが変動する「ランクマッチ」、ルームを作成して招待に応じた相手と対戦する「ルームマッチ」の3種類のモードがある。ソロプレイとは違い、1ターン90秒の時間制限がある。ランクマッチでは対戦結果に応じてバトルポイント(BP)が増減し、獲得したBPに応じてランクが変動する。ルームマッチでは、デッキのフォーマットや2本先取した方が勝ちとなる「BO3」などのルールを選択してルームを作成し、発行されたルームIDを対戦相手が入力するか、フレンド登録機能による「フレンド招待」を利用することで任意の相手と対戦することができる[46][47][48]
アリーナ
2016年8月15日のアップデートで追加されたモード。「2pick」および「グランプリ」をプレイできる。
2pick
30枚の即席のデッキを作成して対人戦を5回戦行うモード。プレイするにはクリスタル、ルピあるいは専用のチケットを消費する必要があるが、5回戦の対戦結果に応じてカードパックなどの報酬を受け取ることができる[49][50]
グランプリ
2018年3月9日に追加されたモードで、期間限定で開催されるゲーム内大会に参加できる。大会では自身で作成したデッキを使用し、バトルは毎日決められた回数だけ行うことができる。大会は「ラウンド1」「ラウンド2」「決勝ラウンド」に分かれていて、ラウンド1での対戦成績によって、ラウンド2以降は上位グループであるAグループと下位グループであるBグループに分けられる。ラウンド2では規定の勝利数に達することで決勝ラウンドに進むことができる。決勝ラウンドは期間中1回のみ挑戦可能で、敗北した時点で挑戦が終了するサドンデス形式となっている。
ラウンド1、2は毎日1度、無料で挑戦することができ、それ以降は上限回数までクリスタルやルピ、専用のチケットを消費することで挑戦できる。決勝ラウンドは無料で挑戦可能。大会ごとに開催期間や決勝ラウンドへの進出条件は異なる[51]

生放送配信機能[編集]

ドワンゴが提供している「ニコニコスマホSDK」が本作に組み込まれており、Android、iOS版にはニコニコ生放送での実況プレイ機能が導入されている。この機能により、パソコンなどの特別な機材がなくとも本作の実況配信が行えるようになっている[52]

ストーリー[編集]

本作のメインストーリーは主人公たちそれぞれの物語が絡み合って展開していく群像劇となっており、フルボイスで物語が進行する[15][53]。シナリオはCygamesのシナリオチームが担当している[14]。2018年5月30日のアップデート時点で「プロローグ」「災いの樹編」「災いの樹編-最終章-」、および「ギルド争乱編」の一部が配信されている。

プロローグ[編集]

全3章で構成されており、このストーリーのみロザリアが主人公となっている。2018年5月30日のアップデートより「1章 序章」はアニメーションムービーとなっている[54]

あらすじ
エルフの少女ロザリアアリサが共に森で訓練していたところ、突如現れた「虚の影」にアリサが連れ去られる。戦闘の末アリサを取り返したものの、再び現れた虚の影の攻撃からアリサを庇い、今度はロザリアが連れ去られる。

災いの樹編[編集]

ユアン以外のリーダーの個別ストーリー各14章および共通ストーリー1章、ユアンの個別ストーリー6章の計105章で構成されている。ユアンのシナリオのみストーリー内の時系列が「災いの樹編-最終章-」と同じである。

あらすじ
親友を探すエルフの少女アリサ、アレスター王国の姫の護衛兼メイドエリカ、恋人を亡くした宮廷魔術師イザベル、行方不明となっていた騎士団長ローウェン、ネクロマンサーの少女ルナ、封印から目覚めた最後のヴァンパイアユリアスはそれぞれ教会司祭イリスの導きによって「災いの樹」と呼ばれる光り輝く文様の元に集められる。すると、災いの樹からロザリアの姿をしたネクサスを名乗る存在が現れ、イリスを含む7人は災いの樹が放つ光に飲み込まれる。
イリスを除く6人は、ネクサスがもたらした「安寧の夢」の中でそれぞれの願望が叶う世界を体験する。しかし、夢の世界を甘受することを選ばず、ネクサスから夢の管理者としての権限を与えられていたイリスを打倒して現実に帰還する。イリスも6人の置かれた境遇や思想を知り、自身の信仰が誤っていたことに思い至り、信仰を捨てて6人とともにネクサスを打倒するため現実に帰還する。
世界を渡る能力によって他の主人公たちのいる世界にやってきたユアンは、ネクサスがもたらす世界の破壊を防ぐためにアリサたちに力を貸す。

災いの樹編-最終章-[編集]

各リーダー共通のストーリーで全12章で構成されている。2017年11月29日のアップデートで前半6章が、同年12月29日に後半6章が実装された[55][32]。このストーリーをプレイするためにはユアン以外のリーダーの「災いの樹編」15章をクリアする必要がある[55]

あらすじ
現実へと帰還した7人だったが、それぞれの目的の違いからバラバラに行動することになる。数多の虚の影と対峙し、それぞれ対話を重ねるうちに7人で力を合わせてネクサスを打倒することで折り合い、災いの樹へたどり着く。ネクサスと対峙し、その強大な力に劣勢を強いられていた時、ユアンが現れ状況を好転させる。力を合わせ、ネクサスにダメージを与えたものの打ち倒すことはできず、ネクサスは「静止」の力を用いた後、別の世界へ逃げていった。静止した世界を再び動き出させるためにはネクサスを打倒するしかないとユアンに告げられた7人は、それぞれの思いを抱きながらユアンから世界を渡るための能力を与えられ、別の世界へと旅立つ。

ギルド争乱編[編集]

2018年3月9日にアリサのストーリーが実装され[56]、同年9月27日のアップデート時点までにアリサ、イザベル、ユリアス、ルナ、ローウェン、イリスの共通ストーリー1章、個別ストーリー各11章、計67章が実装されている。このストーリーを解放するには「災いの樹編-最終章-」をクリアする必要がある[56]。「災いの樹編-最終章-」までの世界とは別の世界にある、「ブレイドライツ騎士団」、「無暁」、「マギス高潔会」、「エスカマリ」、「ニコラ・アデル」の5つのギルドによって均衡が保たれている「イズニア国」を舞台に物語が進行する。

ギルド争乱編 アリサ
別世界へたどり着いたアリサはブレイドライツ騎士団の副団長メイシア・ラフォージ(声 - 米澤円[57])と団員の獣人セタス・ロウと知り合い、イズニア国を案内される。その最中、街中でエリカを発見するが騎士団の名前を出した途端にエリカに戦いを挑まれ、退けたもののエリカは立ち去ってしまう。騎士団の建物に戻り事情を説明すると、エリカは騎士団と対立している「無暁」と呼ばれるギルドと行動を共にしていることを教えられる。その後、街中で死体が発見され、現場に赴くと無暁の暗殺者が現れ戦闘になる。セタスと協力して退けた後、エリカの姿を見つけ、再度説得を試みるもエリカと戦闘になる。
ギルド争乱編 イザベル
別世界へたどり着いたイザベルはマギス高潔会の長で「天外の華」を自称する魔導師エレノア・グローリア(声 - 内田真礼[57])と邂逅する。戦いとなるも重力を操るエレノアの魔法に完敗を喫し、さらに別世界から来たことを看破される。圧倒的な魔力と魔法の知識も持つエレノアに興味を持ったイザベルは、カイルを蘇生させる手立てが見つかるかも知れないと思い、エレノアの案内でマギス高潔会へ向かう。エレノアと一時離れた際に、イザベルは見知らぬ男と共にいるルナと再会する。その男の謎の力に危険を感じ戦いを挑むも、全く効果があった様子も見られずルナと男は立ち去る。合流したエレノアに、その男がたった一人で他のギルドと均衡し、禁絶のギルドと称されるニコラ・アデルであると教えられる。ギルドに到着したイザベルとエレノアは死者蘇生の術の研究を始める。研究が思うようにいかず、気分転換に外に出たイザベルはローウェンと再会する。ローウェンは黒龍の力を制御できるようになったと述べ、イザベルはそれが本当か試すために戦う。イザベルは戦いを通してローウェンが相当な痛みを経て呪いを制御できるようになったことを感じ、彼を許してしまいそうになり、別れる。研究に戻ったイザベルとエレノアのもとに無暁の暗殺者が現れ、無暁に組みするよう迫るも、2人は協力し退ける。自分の目的に迷いなく魔法に打ち込むエレノアに対し、カイルやローウェンについて、さらには別世界の世情に心を動かされ迷っていることに思い至り、自分自身の答えを見つけなければとひとりごちる。
ギルド争乱編 ユリアス
別世界へたどり着いたユリアスはユリアスの力を危険と判断し、抑制しようとするユアンによって戦いを挑まれる。しかし、ユアンは無駄と悟ったのか敗北を認める。ユリアスは強者の気配を感じ街を歩いているとルナと一緒のニコラと邂逅する。ユリアスはニコラから気配を感じ勝負を挑んだが、均衡のギルド、エスカマリによって鎮圧される。ニコラの下を去ったユリアスは魔導生物を見つけるが、それはマギア高潔会の門番であった。近くにいた男から、イズニア国には5つの強者が存在することを教えられる。門番を破ったユリアスはマギア高潔会のエレノアによって追い出され、再び邂逅したニコラと戦闘し、倒れているローウェンと遭遇する。ユリアスはローウェンに黒竜の力を抑えるだけでなく、その力を使うよう促し武器を取らせる。その後ユリアスはエスカマリの長、マーロンに話しかけられる。彼にニコラ、エレノアに匹敵する強者について聞いたが、マーロンに目論見を読まれ、戦闘することになる。マーロンに説得されユリアスはマーロンとの戦闘をやめ、その下を去る。街を歩いていると警戒した様子のイリスと遭遇する。イリスと別れると、ユリアスは街で死体が見つかったと騒ぎになっていることに気づく。通りかかったメイシアがユリアスにぶつかり、ユリアスはメイシアから強者の気配を感じ、戦いを挑むが、メイシアが副団長であり、より強いセタスがいることを教えられるとそのセタスを探しに向かう。ユリアスは魔導生物から助けた少女にセタスはエレノアより劣ると教えられる。ふとそこへ強烈な気配を漂わせた男をユリアスは見つけるとその男を追う。ユリアスはその男に勝負を挑むが、男はユリアスを相手に本気を出さず、逃げてしまう。

登場人物[編集]

リーダー[編集]

リーダーはメインストーリーの主人公であり、それぞれ固有のクラスが割り当てられている。この節では各キャラクターとおよびクラスの基本的な特徴、使用されるデッキタイプについての説明と、「災いの樹編」における各キャラクターシナリオのあらすじを説明する[58][59]

アリサ
声:優木かな
森の守護者「森番」を目指すエルフの少女。
クラスはエルフ。森に住まう妖精や精霊・獣といった系統のカードが多い。
「フェアリー」を手札に加えるカードを使うことで手札を増やし、「新たなる運命」によって墓地を効率よく増やすことで、墓地にカードが30枚以上ある場合に非常に強力な能力を持つ「冥府への道」による勝利を目指す「冥府エルフ」[60][61]、デッキから特定のカードを手札に加える能力を持つ「ミニゴブリン」で「リノセウス」を手札に加え、「リノセウス」の能力により大ダメージを出すコンボを中心とした「コンボエルフ」デッキなどが使用される[62][63]
災いの樹編 アリサ
「虚の影」に連れ去られた親友ロザリアを救出するべく旅に出る。道中で出会ったイリスに導かれ、「災いの樹」にたどり着く。そこでロザリアの姿をした「ネクサス」を名乗る存在と遭遇する。ロザリアを呼ぶアリサの声は届かず悲嘆に暮れる中、災いの樹の光に包まれる。
目覚めたアリサは森の中でロザリアと共にいた。最初はロザリアを見て驚くも記憶を失っており、驚いた理由はわからない。その後、ロザリアと共に目標としていた「森番の試練」を受ける。試験の最中に何度も窮地に陥るロザリアを救い感謝されるも、アリサはロザリアに助けて貰ったことを朧気に覚えており、違和感が膨らんでいく。その時イリスが現れ、意味深な言葉を残し去っていった。そしてロザリアとの会話によって、いつもロザリアに助けられてばかりだったこと、そのロザリアを護れるようになるために森番を目指していたことを思い出したアリサは今いる世界に違和感を感じ、事情を訊くためイリスを追う。再び現れたイリスは、今いる世界は望んだことが全て叶う世界であり、アリサがロザリアのことを妬んでいたのだと説く。アリサはそんなことは望んでいないと反発し、嘘のロザリアではなく本当のロザリアに勝つことが望みであると息巻いて、ロザリアを助けるためイリスを倒して現実に帰還する。
エリカ
声:石上静香
アレスター王国の姫の護衛兼メイド。高い戦闘能力を有している。
クラスはロイヤル。所属するフォロワーは「兵士」または「指揮官」というタイプを持つ。低コストのフォロワーを中心とした攻撃的なデッキである「アグロロイヤル」デッキなどが使用される[64][65]
災いの樹編 エリカ
姫の命を受け「封印の古城」の調査に赴き、復活を果たしていたユリアスと交戦するも圧倒される。逃したユリアスを捜索する途中、イリスからユリアスの封印には姫の命が必要であることを聞かされ、急ぎ王城に戻る。王城に戻ったエリカは姫からイリスの言ったことが本当であることを教えられ、姫を守るためユリアスを討伐することを誓い、城を出る。その後、再び現れたイリスにユリアスが「災いの樹」に向かったことを告げられて災いの樹に向かい、見つけたユリアスと再戦するも、その最中に災いの樹の光に飲み込まれる。
王城で目覚めたエリカの傍らには姫がいた。しかし、エリカはすぐにその姫が偽物であることに気づき切り捨てる。現れたイリスに本当の姫の居場所を問うも答えは帰ってこず、イリスは姿を消す。イリスを追い、城内を探索していると再びイリスが現れ、この世界が自分が望んだことが叶う夢の中であることを知らされる。再度現れた偽物の姫に「あなたの過去は私を護れば許される」と言われ、姫にも伝えていない自身の過去について触れられたことに驚愕する。エリカはある国で暗殺者として命じられたままに人を殺していた。用済みとなり国を追われた末に現在仕えている姫と出会った。イリスに主に尽くすことで暗殺者であった過去を贖罪することが望みであると説かれ、エリカはそれを受け入れ夢に浸る。しかし、偽物の姫からネクサスが世界を消し去ろうとしていることを教えられ、本当の姫が消え去ってしまえば本当の姫に贖罪を乞うこともできず、自身が真に救われないと気づき、イリスを倒して現実に帰還する。
イザベル
声:佐倉薫
アレスター王国の宮廷魔術師。ローウェンとは旧知の仲。
クラスはウィッチ。スペルをプレイすることでカードが強化される「スペルブースト」という能力を持つカードが特徴的。「次元の超越」を始めとしたスペルブーストを持ったカードを中心とした「超越ウィッチ」[66]、土の印タイプを持つアミュレットが自分の場にある場合に強大な効果を発揮する「土の秘術」という能力を持ったカードと「オズの大魔女」を組み合わせた「土の秘術ウィッチ」デッキなどが使用される[67][63]
災いの樹編 イザベル
恋人カイルの死をきっかけに死者蘇生の方法を求め各地を彷徨ううち、イリスに促され「災いの樹」に向かう。そこで黒龍と化したローウェンと遭遇する。ローウェンがカイルを殺したことを悟ったイザベルは仇を討とうとするも、災いの樹の光に飲まれる。
気がつくとイザベルはカイルと共にいた。裏切り者として軍から追われるカイルと逃避行し求婚されるが、仲間よりも恋人を大事にするその言動に、記憶の中のカイルとの齟齬を感じ、イザベルの中で違和感が膨らんでいく。軍の指揮官によってカイルが放免され、自身の研究所に戻ってくるとローウェンが現れ、幻のカイルを消し去った。たとえ幻でもカイルと共に居たかったとイザベルはローウェンに復讐しようとし、ローウェンも罰を受けようとするも、それを身を挺して止めたのは突然現れたカイルだった。そのカイルはイザベルの渾身の一撃を受け、イザベルに「前へ進め」と言い残し消える。イザベルはローウェンを庇ったカイルが本物のカイルだったと気づき、冷静さを取り戻す。その後、ローウェンからカイルの死について真相を聞かされ、愛するカイルの望みを汲み、夢から脱し前へ進むことを選ぶ。ローウェンとイザベルは現れたイリスを打倒し現実に帰還する。
ローウェン・ドラグスピア
声:杉田智和
アレスター王国軍の騎士団長を務めた戦士。かつて、部下であり親友でもあるカイルたちと共に国境付近に出現した黒龍を退治したが、黒龍が死に際に放った呪いにより、ローウェンはなにかを守ろうとするたびに黒龍と化して暴虐の限りを尽くすようになる。その結果としてローウェンは部下たちとカイルを殺めてしまう。「災いの樹編-最終章-」において、黒龍の力を制御することができるようになった。
クラスはドラゴン。PPの最大値が7以上になるとカードの能力が強化される「覚醒」という能力を持つ。序盤にPPの最大値を増やす能力を持つカードを使うことで、相手のPPが低いうちに高コストのフォロワーを展開させる「ランプ」戦術を中心とした「ランプドラゴン」[68]、コストの低いフォロワーと組み合わせることで高い盤面制圧力を持つ「原初の竜使い」を中心とした「原初の竜使いドラゴン」デッキなどが使われる[69][65]
災いの樹編 ローウェン
黒龍を討伐した後、行方不明となっていたローウェンは山に潜伏していたが、突如現れた「虚の影」から愛する家族である妻レイチェルと娘ナタリーを守るために山を降りる。その後、虚の影に襲われていたアリサを助けようとしたとき、自身の体が黒龍と化した。気がつくとイリスが現れ、アリサは逃げ果せたこと、そして自身にかけられた呪いについて教えられた。「災いの樹」に呪いを解く答えがあるというイリスの弁を信じ、災いの樹にたどり着いたが、現れた虚の影と対峙した時家族を守ることを意識してしまい黒龍と化す。気がつくと、目の前にイザベルがいた。イザベルに事情を説明し、許しを請おうとするも、ローウェンがカイルを殺したことを悟り激高したイザベルは聞き入れず交戦する。その最中、災いの樹の光に飲まれる。
災いの樹の夢の中では、カイルや仲間たちと協力し黒龍を打倒して、愛するレイチェル、ナタリーと再会する。しかし、再会直後家族を守ることを意識した瞬間、ローウェンは苦しみだす。そこにイリスが現れ、たとえ夢の中であっても黒龍の呪いは残ったままであることを告げられる。気がついたときには、愛する家族を惨殺していた。記憶を取り戻し、自分の業の深さに絶望するローウェンは、イリスからイザベルが夢に囚われていることを聞き、彼女に現実を見させること、そして殺されることで過去を精算することを選ぶ。イリスの力によってイザベルの夢へ侵入したローウェンはカイルの幻影を消し去り、イザベルと交戦する。渾身の一撃をイザベルが放った瞬間、突然現れたカイルがローウェンを庇い、イザベルの攻撃を受けて消えていった。その後、落ち着きを取り戻したイザベルにカイルの死の真相を伝えた後に、イリスからネクサスが人と世界を消し去ろうとしているをこと告げられ、家族を消させはしないと決意し、イザベルと共にイリスを倒し現実に帰還する。
ルナ
声:小倉唯
陰気な洋館に住まう幼い少女。死霊術師であり死者たる両親を繋ぎ止めている。
クラスはネクロマンサー。墓地にあるカードを消費することでカードが強化される「ネクロマンス」という能力を持つカードが特徴。2017年12月のアップデートでカードで手札を墓地に送る「葬送」と、対戦中に破壊された自分のフォロワーを場に出す「リアニメイト」という能力を持ったカードが追加された[70]。強力なフィニッシャーである「魔将軍・ヘクター」を中心とし、相手に応じて攻撃的にも守備的にも立ち回れる「ミッドレンジネクロマンサー」[68]、ラストワード能力を持つフォロワーを中心にし、ネクロマンス能力も活かす「ラストワードネクロマンサー」などのデッキが使われる[71][72]
災いの樹編 ルナ
「死者ならば永遠に一緒に居られる」と信じ、骸骨の姿をした"パパ"と"ママ"との散歩をより楽しくするために、気に入った相手を殺して"お友達"を作ろうとし、アリサやユリアスなどと交戦するも逃げられる。道中で会ったイリスに促され「災いの樹」に向かったルナは、災いの樹から両親の声を聞き、光に包まれる。
災いの樹がもたらした夢の中で、ルナは自身の屋敷で目を覚まし、両親と再会する。そこに盗賊が現れ、ルナは自分のしたいことが、両親に酷いことをした盗賊を何度も殺すことだったと自覚し、現れ続ける盗賊を殺し続ける。しかし、殺している最中に何者かの叫び声が聞こえ、ルナは苦しみだす。ルナの苦しみが頂点に達したとき、死霊である本当の両親が出現し、盗賊と幻の両親を消し去った。そこにイリスが現れ、叫び声がルナが繋ぎ止めている両親のものであることを告げる。そして、ルナが記憶に蓋をしていた両親の死について語る。ルナは自宅に押しかけた盗賊に両親を殺害された。二人の最期の言葉を聞いたルナは死霊術師としての才に目覚め、死んだ両親を現実に繋ぎ止めた。両親が既に死んでいること、そして二度と会話を交わせないことを受け入れたルナは、イリスから、ルナが夢に中にいることによって本当の両親が苦しんでいることを聞き、両親をこれ以上苦しめないために、イリスを打倒し現実へ帰還する。
ユリアス・フォルモンド
声:諏訪部順一
ヴァンパイア族最後の生き残り。強者を求め同族を全て滅ぼした後、アレスター王国の国王だったバルタザールに敗北して「封印の古城」に封印されていた。
クラスはヴァンパイア。ライフが10点以下の場合にカードが強化される「復讐」という能力を持つ。自傷で強力な効果を発揮するカードや、回復効果のあるカードを駆使して戦う。低コストのカードを中心とした攻撃的なデッキである「アグロヴァンパイア」、「ダークジェネラル」などの復讐状態で強化されるカードを中心とした「復讐ヴァンパイア」などが使用される[68]
災いの樹編 ユリアス
封印が何者かによって解放され、直後に出会ったエリカと戦ったユリアスは圧勝するが、知らずに一太刀浴びていたことを知り、彼女に興味を持つ。強者を求め、ルナやローウェンと交戦するも満足する結果は得られない。ローウェンからバルタザールが既に故人となっていることを聞かされ、その墓を訪れ、強者たるバルタザールのいない世界の退屈さを嘆く。そこに突如現れたイリスから、望みが叶う世界に行けると聞いたユリアスはその誘いに乗り、「災いの樹」に向かう。災いの樹でエリカと再会し、交戦する。エリカが以前よりも強くなっていることに胸を躍らせる。その戦いの最中、災いの樹の光に飲み込まれる。
災いの樹の夢の中でもユリアスは記憶を保ったままであり、まやかしであると見抜いてはいたものの、バルタザールとの戦いを楽しむ。過去の戦いを回想しながらバルタザールの幻と戦い続けるユリアスだったが、まやかしには力はあるが意思がなく、過去に滅ぼした同族たちと同じく、強者ではないと認識する。そこにイリスが現れ、安寧の夢の中でも満たされないのかとユリアスに問う。ユリアスは、望みが叶うというのは誇張が過ぎたと返答する。ネクサスについて、下らない嘘偽りしか作り出せない、無能で傲慢な存在であると喝破し、まやかしよりはましであろうとネクサスとの戦闘を求める。さらに、絶対の神、と口にしたイリスに対し、神とは自身を満足させてくれる力と意思を兼ね備えた強者であり、それを追い求めたが、ついに現れなかった、故に神はいないのだ、と自身の信条を述べる。イリスはユリアスに危険を感じ、バルタザールを何人も並べてみせる。バルタザールを愚弄したその行為にユリアスは憤慨し、夢を終わらせるよう要求する。再び現れたイリスと問答し、ユリアスの言葉に動揺するイリスを打倒して、ネクサスと戦うために現実へ帰還する。
イリス・アンテュール
声:井上喜久子
街外れの大聖堂の司祭。記憶喪失に陥り、多くの人々に助けられながら日々を過ごしていた。
クラスはビショップ僧侶司祭ならびに召喚した聖獣や天使とともに戦う。カウントダウンアミュレットや「消滅」効果を持つカードが多い。「天空の守護者・ガルラ」や「詠唱:獣姫の呼び声」に加え、プレイしたターンに攻撃が可能な「疾走」能力を持ったフォロワーを中心にした攻撃的なデッキである「疾走ピショップ」[73][74]、強力な除去耐性を持つ「ヘヴンリーイージス」を中心とした「イージスビショップ」などが使われる[75][76]
災いの樹編 イリス
大聖堂にて自身と同じ姿をし、イリス・アンテュールを自称する人物と出会う。彼女は「災いの樹」で望みが叶うという言葉を残し姿を消す。もう一人の自分の痕跡を追うイリスはやがて暗躍する彼女に強い憤りを感じる。だが、アリサと出会ったイリスは彼女と会うのが三度目なのだと知る。過去にアリサと会っているにも関わらずそのことを覚えておらず、自分の方が偽物だという疑念を抱き困惑する。「災いの樹」に到達したイリスはもう一人の自分と対峙し打ち倒したが、その時眩い光に包まれ、喪われた記憶を取り戻す。災いの樹からネクサスが降臨するのを歓喜しつつ見届け、光に飲み込まれた。
夢の中で、ネクサスから夢の世界の管理者という権限を与えられ、夢に惑う「愚者」を導く役割を遂行する。安寧の世界でなおも友を救おうとするアリサ、己の罪を許されるために姫のいる世界を望むエリカに続いてルナの夢に入ったイリスは、自身が絶対の安寧だと信じていた夢がむしろ無垢な彼女を苦しめているのだという事実を知る。あらゆる者が暖かな夢の中で救われることを願い、儀式を重ね、災いの樹を呼んだにも関わらず救われぬ者がいることに困惑する。更にローウェン、イザベルと対峙し、過酷が待っていると知りながらも前に進もうとする二人の強い意志を知る。そしてユリアスと問答し、自身の信仰心が揺らいでいることを指摘され狼狽する。教会で自身の信仰と6人の決断について思案を巡らせ、他人のことを知りもしないのに「安寧」を押し付けていた自身の傲慢さを自覚し、ネクサスによる救済では全ての者は救われず、全ての者を等しく救うという自身の目的は果たせないことに思い至る。そこにもう一人の自分が現れ、夢に惑う愚者となり果てていると指摘されるも、信仰を捨て、本当の意味で世界を過酷から救うために前へ進むと決意し、もう一人の自分を打ち倒して融合し、6人と共にネクサスと戦うため現実へ帰還する。
ユアン
声:柿原徹也
次元を渡る能力を持つ復讐の戦士。かつて「管理者」であるネルヴァの依り代にされかけたが適合せず生き残った。ユアンの居た世界はネルヴァによって消滅し、ネルヴァへの復讐および管理者による世界の破壊を防ぐため、能力を用いて数々の世界を渡り歩いてきた。
クラスはネメシス。人工的に作られた存在や、世界から外れた超越者たちが属する。自分のデッキの枚数が偶数のときに「共鳴」状態となり、この状態の時のみ能力が発動するカードが特徴。また「アーティファクト」タイプを持つカードをデッキや手札に加える能力を持つカードもあり、この能力を活用することでデッキの枚数を操作しやすくなっている。
災いの樹編 ユアン
本作の舞台となる世界に転移し、『安寧』のネクサスによる世界の破壊を防ぐため「災いの樹」へと向かう。アリサたちと出会い、破壊されかけている世界に意思がある者が残っていることに気づき、彼女たちに「管理者」についての情報をもたらし、ともにネクサスを打倒する。

リーダー以外の登場人物[編集]

ロザリア
声:ゆかな[19]
プロローグの主人公でアリサの親友であるエルフ。アリサと共に森番を目指していたが、虚の影に連れ去られネクサスの依り代とされた。
カイル
イザベルの婚約者でローウェンの部下。アレスター王国騎士団に所属し、ローウェンと共に黒龍討伐に向かうが、呪いによって黒龍と化したローウェンによって殺害される。
バルタザール
アレスター王国のかつての王。最後のヴァンパイア、ユリアス・フォルモンドとの死闘の末、「封印の古城」にユリアスを封じた。ストーリー中では、既に過去の人物となっている。

管理者[編集]

世界を統べ、世界の破壊と再生によって調和をもたらす存在。また、各個体はそれぞれ特殊な力を持っている。

『安寧』のネクサス
災いの樹編までの舞台となっている世界を統べる「管理者」。イリスによる祈りと儀式によりロザリアを依り代として降臨した。『偽りの安寧』という理想の夢に人々を捉え、その間に世界を破壊しようとする。「虚の影」と呼ばれる異形の怪物を召喚し、主人公たちの行く手を阻む。8人の戦士たちとの戦いに破れ、『扉』を開き別の世界へと消えた。「静止」の能力を持ち、別の世界へ消える前に主人公たちの世界を静止させ、主人公たち以外の人間を夢に閉じ込めた。

課金システム[編集]

アプリ内課金で購入できる「クリスタル」を消費することで、以下で説明するカードパックなどのほか、カードの裏面のデザインを変更できるカードスリーブなどを購入することができる[49]

カードパック[編集]

1パックにつき8枚のカードを入手できる。ゲーム内で取得できる「ルピ」や「チケット」を消費しても入手することができる[77]

クラシックカードパック
本作の配信開始時より提供されている第1弾カードパック。配信当初は「スタンダードカードパック」という名称だった[78][79]
Darkness Evolved ダークネス・エボルヴ
2016年9月30日に実装された第2弾カードパック[80]。全109枚[81]。キャッチコピーは「新たな進化を手に、戦え」[81]。本作のゲームシステムにおける特徴である「進化」をフィーチャーしたカードパック[81]。「エイラの祈祷」や「封じられし熾天使」などのカードが話題となった[82]
Rise of Bahamut バハムート降臨
2016年12月29日に実装された第3弾カードパック[83]。全105枚[84]。キャッチコピーは「全てを破壊し、勝利せよ」[84]。新能力「エンハンス」を持つカードが追加された[84]。「エンハンス」を持つカードはコストとカード効果を2種類ずつ持ち、ゲーム前半のPPが少ない状況でもゲーム後半でも展開に応じて使用できる使い勝手の良いカードとしてデザインされている[85]
Tempest of the Gods 神々の騒嵐
2017年3月30日に実装された第4弾カードパック[86]。全104枚[87]。キャッチコピーは「戦いは、神の次元へ」[87]。このカードパックより、それまで1つのパックにつき各クラス1枚ずつだったレジェンドカードが各クラス2枚ずつになった[88]。それまでのゲーム環境で注目されていなかったドラゴン、ネクロマンサー、ヴァンパイアの各クラスがさらに注目されるように意識して制作された[88]
Wonderland Dreams ワンダーランド・ドリームズ
2017年6月29日に実装された第5弾カードパック[89]。全104枚[90]。キャッチコピーは「さぁ、物語の向こう側へ」[90]。カードには古今東西の童話や物語を元にしたキャラクターが描かれている[90]。このカードパックの制作については、本作の世界観がおとぎ話の世界にも広がっていることを示すことために、世界観の元になっている『神撃のバハムート』のキャラクターである「アリス」を軸とした新しい世界観を作り、これまで以上にカードのキャラクター性を意識した上でカード能力のデザインが行われた[91]。また、新しい戦術としてニュートラルカード中心のデッキタイプを構築できるように制作されている[91]
Star Forged Legends 星神の伝説
2017年9月29日に実装された第6弾カードパック[92]。全104枚[93]。キャッチコピーは「その輝きは、銀河を翔ける」[93]。「1st Anniversary 人気カード投票」において上位に選ばれたカードの絵違いカード「リーダースキン付きカード」が2枚封入されている[93]。リーダースキン付きカードを入手すると、そのカードに描かれたキャラクターのリーダースキン、エンブレム、スリーブも入手することができる[93]
Chronogenesis 時空転生
2017年12月29日に実装された第7弾カードパック[32]。全138枚[94]。キャッチコピーは「今、世界は再誕する」[94]。「1st Anniversary 人気カード投票」において上位に選ばれたカードの絵違いカード「リーダースキン付きカード」が3枚封入されている[94]。このカードパックより、8つ目のクラスとして「ネメシス」が追加された[94]。ネメシスのカードは42種類、他のクラスのカードは12種類ずつ封入されている[78]。過去のキャラクターのリメイクカードが封入されることや、リーダーに能力を付与したり、PPを回復したりするなどの新しいカード能力を持ったカードの実装、そしてネクロマンサーに新しい能力「葬送」と「リアニメイト」を持ったカードを実装することをテーマとして制作されている[78]
Dawnbreak, Nightedge 起源の光、終焉の闇
2018年3月29日に実装された第8弾カードパック[95]。全114枚で実装当日に97枚が、5月30日にアディショナルカードとして17枚が実装された[96][54]。「1st Anniversary 人気カード投票」において上位に選ばれたカードの絵違いカード「リーダースキン付きカード」が2枚封入されている[96]。キャッチコピーは「選ぶのは、君だ」[96]。新能力「チョイス」を持つカードが追加された[96]。「チョイス」を持つカードをプレイした時、2枚のカードから1枚を選択し、その選択したカードとしてプレイする[97]。この能力は、「相反する2つの要素とそこから1つを選択する」というカードパックのテーマをゲーム上で表現することを意識してデザインされている[97]
Brigade of the Sky 蒼空の騎士
2018年6月28日に実装された第9弾カードパック[98]。全114枚で実装当日に97枚が、8月31日にアディショナルカードとして17枚が実装された[99][100]。「リーダースキン付きカード」が1枚封入されている[99]。キャッチコピーは「飛べ、あの空の果てまで!」[99]。フォロワーのみが持つ新能力「アクセラレート」を持つカードが追加された[99]。「アクセラレート」を持つフォロワーは、設定されたコスト分のPPを消費することで別の能力を持つスペルとしてプレイできる[99]。『グランブルーファンタジー』のキャラクターが描かれたカードが封入されている[99]
十禍絶傑
2018年9月27日に実装された第10弾カードパック[101]。実装当日に新規カード97枚とリーダースキン付きカード2枚が実装された[101]。11月中旬にアディショナルカードとして27枚が追加される予定である[101]。キャッチコピーは「十の試練が汝を待つ」[101]。新能力「直接召喚」を持つフォロワーおよびアミュレットが実装された[101]。「直接召喚」はそのカードに書かれた条件を満たしていた場合、自分のデッキからそのカードが場に出てくる能力である(同名のカードが複数枚デッキに含まれていても、一度のタイミングに出てくるカードは1枚のみ)[101]。実装後、日本のApp Store売上ランキングでは同月28日に2位[102]Google Playの売上ランキング(ゲームカテゴリー)では28日に10位、29日に8位にランクインした[103]。Social Game Infoは、直接召喚などの新要素がユーザーから好評であると報じている[103]

リーダースキン[編集]

バトル中のリーダーの外見、およびボイスが変化する[49]

構築済みデッキ[編集]

規定の一揃いのカードセットをクリスタルを消費することで入手することができる。第3弾までは、1弾につきネメシスを除くクラス別に7種類、第4弾はネメシスを含む全クラス1種ずつ8種類が発売された。

第1弾、第2弾はゲーム開始時点で所持しているプライズカードと合わせてデッキを作ることができる30枚のカードを入手でき、そのうち限定イラストプレミアムレジェンドカードが1枚封入されている。

第3段は初心者向けに構築された40枚のカードで構成されており、限定レジェンドカードスリーブが付属している[104]

第4弾は、第6弾から第9弾カードパックに収録されているカードとベーシックカードの中から、第7弾、第8弾のカードを中心とした40枚のカードで構成されており、『グランブルーファンタジー』のキャラクターが描かれた限定イラストベーシックカードがノーマル版とプレミアム版で3枚ずつ封入されている。限定カードスリーブと限定エンブレムが付属している[105][106]

2016年12月29日に第1弾[40]、2017年7月31日に第2弾[107]、2018年1月31日に第3弾[108]、2018年7月30日に第4弾が発売された[106]

PC版[編集]

2016年8月22日にDMM GAMES、2016年10月28日にはSteamでPC版がリリースされた。OSはWindows、macOSに対応。言語は英語、日本語、中国語(繁体字)、フランス語、イタリア語、ドイツ語、韓国語、スペイン語に対応している[2]。PC版ではスマートフォン版には無い解像度の変更、60FPSでの動作、バトル中のカスタムマウス操作、バトル中のショートカット操作に対応している。ニコニコ生放送機能は実装されていない[109]

PC版とスマートフォン版でデータ連携を行うことにより、複数の端末で同じデータを共有して遊ぶことが可能だが、以下の注意点がある[110]

  • スマートフォン版とデータ連携できるPC版アカウントは、1アカウントのみ。
  • 他のプラットフォームのPC版でデータ連携を行っている場合、Steam版とのデータ連携は行えない。
  • 一度PC版とデータ連携を行うと、連携を解除できない。
  • スマートフォン版やDMM GAMES版で購入したクリスタルは、Steam版では利用できない。
  • Steam版で購入したクリスタルは、スマートフォン版やDMM GAMES版では利用できない。
(※データ連携してもクリスタルは削除されず、購入されたプラットフォームのみで利用ができる)

コラボレーション[編集]

神撃のバハムート
上述のように世界観を共有するソーシャルゲーム。
同ゲームにおいてガチャから排出されるキャラクターとして2016年10月31日にアリサとイザベルが[111]、2017年9月10日にエリカ[112]、10月31日にルナが[113]実装された。
アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
バンダイナムコエンターテインメントが提供するスマートフォン用リズムゲーム
2016年12月6日よりスリーブとエンブレムが配信された[114]
グランブルーファンタジー
本作と同じCygamesが開発しているソーシャルゲーム。
2017年2月22日、同ゲームにおいてコラボイベント「Shadowverse Duelist of Eternity」が開催された。アリスとルナがプレイアブルキャラクターとして、ベルエンジェルが召喚石として実装された他、イベント中にモルディカイが登場した[115]
同23日に本作において限定ミッションの報酬としてエンブレムおよびスリーブが配信された[116]
2018年6月28日に実装された第9弾カードパックには同ゲームのキャラクターがカードとなって収録された[98]。またカードパック実装に合わせて同ゲームのキャラクターのリーダースキンやスリーブなどが発売された。このリーダースキンのアニメーションの監修は同ゲームのディレクターを務める福原哲也が行った[117]
杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン
文化放送ラジオ番組
2017年3月30日より限定ミッションの報酬としてコラボレーションカードが2枚配信された[86]
ストリートファイターV
カプコンが提供する格闘ゲーム
2017年4月27日よりコラボレーションキャンペーンが開催。リーダースキンが発売された他、期間限定のログインボーナスとしてエンブレムとスリーブが配信された[118]
ユヴェントスF.C.
イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAに所属するサッカーチーム。
Cygamesがスポンサー契約を締結したことを記念して2017年8月7日よりコラボレーションキャンペーンが開催。
特別ログインキャンペーンの報酬としてエンブレムとスリーブが配信された[119]
SHADOWVERSE ありさデュエルバース
メディアミックス作品。作品の詳細は後述。
2017年9月1日より単行本発売記念キャンペーンが実施され、コラボスリーブとエンブレムが配布された[120]
Fate/stay night[Heaven’s Feel]
2017年10月14日より第一章が劇場公開されたアニメ映画
2017年9月28日よりコラボレーションキャンペーンが開催。リーダースキンセット、エンブレム、称号およびスリーブが発売。
キャンペーン開催前には同映画に出演する女性声優のサイン色紙のプレゼントキャンペーンが行われた[121]
また特別ログインキャンペーンが実施された他、限定ミッションの報酬としてコラボレーションカードが7枚配信された[92]
プリンセスコネクトRe:Dive
Cygamesより配信されているスマートフォン用ロールプレイングゲーム
同ゲームにアリサが登場することが2017年5月のシャドバフェスで発表され[122]、2018年3月31日に実装された[123]
さよならの朝に約束の花をかざろう
2018年2月24日公開のアニメ映画。制作にCygamesが関わっている[124]
同映画の公開を記念して公開日よりコラボレーションキャンペーンが開催。
特別ログインキャンペーンの報酬としてエンブレムとスリーブが配信された[125]
リアル脱出ゲーム×Shadowverse「影に沈む世界からの脱出」
リアル脱出ゲームを始めとしたさまざまな体験ゲームが楽しめるテーマパークである東京ミステリーサーカスとのコラボレーションとして、2018年4月27日より本作を題材としたリアル脱出ゲーム「影に沈む世界からの脱出」が開催された[126]
制作は多くのリアル脱出ゲームを手がけるSCRAPと、東京大学の学生を中心に構成される謎解き制作集団AnotherVisionが行った。
Evolution Championship Series 2018(EVO 2018)
世界最大規模の格闘ゲーム大会である「Evolution Championship Series 2018」のオフィシャルスポンサーをCygamesが務めたことから、同大会の開催を記念した『「EVO 2018」スポンサー記念キャンペーン』が2018年8月1日より実施された。
特別ログインキャンペーンボーナスの報酬としてエンブレムとスリーブが配信された[127]
また、アメリカ・ラスベガスのEVO 2018の会場では本作の試遊を行えるブースが出展された[128]
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS
2018年9月6日にコナミデジタルエンタテインメントより発売されたPlayStation 4PlayStation VR、Steam用ゲームソフト。Cygamesとコナミデジタルエンタテインメントが共同開発した。
同年8月30日よりコラボレーションキャンペーンが行われ、特別ログインキャンペーンの報酬としてエンブレムとスリーブが配信された[129]

大会[編集]

国内においては株式会社JCGが主催する「Shadowverse Open」などのオンライン大会が定期的に開催されており、オフラインでは後述する大規模賞金制大会のほか、各地のカードショップなどでも大会が開催されており、本作の公式ホームページ上での紹介や、大会の開催についてのマニュアルやポスターの提供、および公式ツイッターでの告知などによる支援を行っている[130][131][132]

日本国外においてもオンライントーナメント大会が開催されているほか、2018年はヨーロッパ東南アジアおよびオセアニアパンアメリカの3地域でそれぞれ大規模オフライン大会が開催される[133]。また、韓国や台湾でも公式大会がそれぞれ開催されている[134]

また、2017年5月21日に韓国で行われた「Shadowverse 日韓戦」や[135]、同年11月25日に台湾で開催された「WIRFORCE Shadowverse 日台韓対抗戦」[136]、後述の「World Grand Prix」などの国際戦も行われている。

本節では日本国内で行われた主なオフライン大会について説明する。

RAGE[編集]

株式会社CyberZおよびエイベックス・エンタテインメントが主催する大規模賞金制e-sports大会。vol.3以降、オフライン競技種目として本作が採用されている[137]。本作において、競技プレイヤーが目指すべき最高到達点として最適な大会と位置付けられている[138]。2018 spring以降はローテーションフォーマットが採用されている[139]。ゲーム競技と共にコスプレイヤーショーも行われている[140]

vol.3
2016年10月22、23日東京・池袋にて予選大会、同年11月23日にベルサール秋葉原にて決勝大会が開催。参加者1024名、賞金総額700万円、優勝賞金400万円[141][142]
vol.4
2017年5月4、5日にOMMホールにて大阪大会、同月13、14日にサンシャインシティワールドインポートマートにて東京大会が開催され、計3072人が参加し、同年6月10日にベルサール高田馬場にて決勝大会が開催された。賞金総額700万超、優勝賞金400万円[143][144]
vol..5
2017年8月12、13日にOMMホールにて大阪予選大会、同月19、20日に東京ビッグサイトにて東京予選大会が開催され、計5000人が参加.。同年9月18日に東京ビッグサイトにて決勝大会が開催された。賞金総額1000万円超、優勝賞金400万円。決勝大会は後述の第2回シャドバフェスとの併催として行われた[145][146]
2017 winter
2017年10月28、29日、および11月11、12日にベルサール高田馬場にて東日本予選、11月18、19日に神戸ファッションマートにて西日本予選が行われ、計7000人が参加。12月10日にベルサール高田馬場にて決勝大会が開催された。賞金総額1000万円、優勝賞金400万円[147][148]
Shadowverse World Grand Prix
2017年12月23、24日にベルサール高田馬場で行われた世界大会。日本、台湾、韓国、北米欧州の各国と地域の代表24人が招待選手として参加した。賞金総額12万ドル、優勝賞金5万ドル。また決勝後、World Grand Prix 2018の開催とその優勝賞金が国内のe-sports大会としては最高額である100万ドルであることが発表され、ゲーム系メディアだけでなく全国紙でも報じられ話題となった[149][150]
2018 spring
2018年2月3、4日に東京ビッグサイトにて東日本予選、同月11、12日に大阪南港ATCホールで西日本予選が開催され、計8000人が参加。3月21日に幕張メッセにて決勝大会が開催された。賞金総額1000万円、優勝賞金400万円[151][152][153][154]
2018 summer
2018年5月12、13日に神戸ファッションマートにて西日本予選、同月26、27日に東京ビッグサイトにて東日本予選が開催され、計8000人が参加。6月17日に幕張メッセにて決勝大会が開催された。賞金総額1000万円、優勝賞金400万円[155][156]
2018 autumn
2018年8月4、5日に幕張メッセにて東日本予選、同月11、12日にOMMホールにて西日本予選が開催され、計8800人が参加。9月16日に幕張メッセにて決勝大会が開催された。賞金総額1000万円、優勝賞金400万円[157][158][159]

RAGE Shadowverse Pro League[編集]

CyberZが主催するプロリーグ。2018年3月8日にリーグ発足が発表され[160]、同年5月のシャドバフェス2018において開幕戦が行われた[161]。4チーム同士が4ラウンドずつ、計12ラウンドを争うリーグ戦。1ラウンドにつき3人の選手が出場し、2勝以上したチームがラウンドの勝者となる。2pick、アンリミテッド、ローテーションの各フォーマットで競われる[161]。成績優秀チームには年間インセンティブとして総額2000万円がリーグから支払われ、選手には最低月額30万円の収入が保証される[162]。開幕スペシャル応援サポーターとしてガチャピンムックが就任した[163]

参加チームと運営・パートナー企業

ファミ通カップ[編集]

一般社団法人e-sports促進機構の主催によって行われた大規模オフライン大会。2017年2月4、5日に東京流通センターにて東日本大会、同月18、19日に神戸ファッションマートにて西日本大会が開催され、各大会1100人が参加し、同年3月26日にベルサール秋葉原にて決勝大会が開催された。賞金総額700万円、優勝賞金400万円[167][168]

全国高校生シャドウバース選手権[編集]

Cygames主催。日本在住の高校生(通信制、定時制、高専生含む)による3人1チームで争われた。2017年7月に全国8都市で予選が開催され4000人近くがエントリーした。同年8月25、26日に各ブロックの代表12チームによる決勝大会が開催され、兵庫県立宝塚東高等学校が優勝した。大会スペシャルアンバサダーにフリーアナウンサー福澤朗が就任し、決勝大会の総合MCを務めた[169]

2018年は「全国高校生シャドバ甲子園 2018」として開催した[170]。8月24、25日に決勝大会が開催され、大阪府立寝屋川高等学校が優勝した[171]。前回同様、福澤朗が大会スペシャルアンバサダー、および決勝大会の総合MCを務めた[170]SouQ-MHzによるコラボ曲『SUMMER VERSE!!』がテーマ曲として使用された[172]

シャドバフェス[編集]

Cygames主催の本作の大型オフラインイベント。公式グッズの販売や、大会、有名プレイヤーとの対戦会、公式コスプレイヤーの撮影会、「しゃどばすチャンネル」の公開生放送などが行われている[173][174]

第1回
2017年5月6、7日に幕張メッセで開催された。大規模大会のほか、様々なステージイベントやオリジナルグッズの販売が行われた[175]。Cygamesとして初めての単独タイトルのみでのイベント開催であった。2日間で1万人以上が来場した[43]
RAGE vol.5 with シャドバフェス
2017年9月18日に東京ビッグサイトにおいて、上述のRAGE vol.5決勝大会との併催として行われた。本作のステージイベントなどのほか、任天堂の『スーパーマリオ オデッセイ』、DMM GAMESの『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』など他社のゲームのイベントも行われた[176]
シャドバフェス 2018
2018年5月5、6日に幕張メッセで開催された[177]。上述のプロリーグの開幕戦が行われることから、昨年以上の注目を集めた[177]。開幕戦では開幕スペシャル応援サポーターであるガチャピンとムックも登壇し、イベントの進行を行った。リアル脱出ゲームの運営を行うSCRAPがブースを出展し、前述のリアル脱出ゲーム「影に沈む世界からの脱出」のPRを兼ねたスタンプラリーが開催された[177]

主な出演者[編集]

有名プレイヤー[177]

公式コスプレイヤー[177]

プロモーション[編集]

配信前[編集]

2015年10月16日に東京・六本木のニコファーレにて製作発表会が行われ、ゲームのコンセプトや制作スタッフ、メインキャラクターと声優、および基本的なゲームルールやメディアミックス展開についてなどが発表された[23]。2015年11月29日には東京・秋葉原のe-sports SQUAREで事前募集の抽選に当選した一般参加者向けの先行体験会が開催された[16]。ゲストとしてタレントの佐藤かよが登壇したほか、メインキャラクターの声優を務める優木かな、石上静香、佐倉薫も参加した。体験会ではディレクターの齊藤優太によるゲームの説明や各ロールのコンセプトが発表された。

2017年1月12日に韓国・ソウルで韓国国内での展開に関する発表会を行い、同年2月7日に韓国版を配信することを発表した[178]。配信前に行われた事前登録キャンペーンでは、登録者数が30万人を突破した[179]。マーケティング調査を行っているスパイスマート社のレポートによると、配信前から大規模なプロモーションを実施し、デジタルマーケティングやテレビCMを中心に十数億ウォンを拠出したとされている[180]

配信後[編集]

日本国内[編集]

2016年9月3日から「シャドバスやろうぜ!」と題したキャラバンツアーを開催し、千葉県福岡県宮城県愛知県大阪府北海道の全国6都市で出演声優によるゲーム紹介、対戦会やミニ大会などを開催した[9]

2017年4月22日には沖縄・イオンモール沖縄ライカムで、第9回沖縄国際映画祭とのコラボレーション企画として「人気芸人がくるさー!島ぜんぶでシャドウバースお笑い祭」と題したイベントが開催され、板尾創路蛍原徹チュートリアルなどのお笑い芸人による本作の対戦が行われた[181][182]

2018年8月3日に公開されたインタビューにおいて、プロダクトマネージャーの森慶太は「遊ぶ」こと自体が盛り上がるようなプロモーションを大切にしていきたいと語っており、その一環として勝敗に関係なくルームマッチをプレイすると抽選で100万円や商品が当たるゲーム内イベントを開催している[183]

学生によるイベント主催のサポートなどを通して学生同士の交流や対戦を楽しむ場を提供し、学生プレイヤーの活動を支援する方針を取っており、その一環として2018年8月26日に近畿大学オープンキャンパスにおいて近畿大学esportsサークル主催のイベントのサポートを行った。イベントではゲーム実況者もこうによる対戦会や、本作のプロダクトマネージャーである森による講演会などが行われた[184]

テレビCM[編集]

テレビCMについては配信当初より時期については予定しており、対戦ゲームであることから多くの人に知ってもらえること自体が面白さに繋がるという認識から力を入れている[82]ビデオリサーチ社は、2016年末から翌年の年始にかけて、本作のテレビCMの出稿が1ヶ月前に比べ約10.6倍に増え、アプリの利用時間が約26倍に増加したことを報告しており、テレビCMの効果により利用時間が増えたと推察している[185]

  • リアクション編・ココロ編(2016年8月5日より放映)[186]
  • ゴールデンボンバープロレス篇・ゴールデンボンバー陸上篇(2016年9月13日より放映)[187]
  • ゴールデンボンバー雪だるま篇・ゴールデンボンバー酉年篇(2016年12月20日、26日より放映)[188]
  • ベルエンジェルのCM(2016年11月16日公開)[189]
  • シャドバ部 勧誘篇・シャドバ部 部室篇(2017年3月30日より放映)[191]
    • 染谷将太
    • 山崎賢人
  • 進化篇・進化ふたたび篇(2017年7月28日より放映)[192]
    • ゴールデンボンバー
    • 山崎賢人

日本国外[編集]

2017年には、台湾・台北市で開催された台北国際動漫節2017[193]ジョージア州アトランタで開催されたMomoCon英語版ロサンゼルスで開催されたElectronic Entertainment Expoフランスパリで開催されたJapan Expo[194]オーストラリアメルボルンで開催されたPAX Australia 2017[195]に出展した。2018年には、台湾・台北市で開催された台北国際電玩展(Taipei Game Show)[196]、アメリカ・ボストンで開催されたPAX EastおよびAnime Expoに出展した[197]

開発・運営[編集]

Cygamesの取締役であり本作のプロデューサーを務める木村唯人が、ディレクターを務める齊藤優太と新しいゲームの企画について話し合う中で、新しいゲームかつ海外でも遊ばれるようなゲーム性であり、また木村個人がTCGが好きだったことからプロジェクトが発足[17]

ゲームデザインのメインプランナーを務める宮下尚之は木村からスマートフォン向けのTCGを作らないかと持ち掛けられ、「可能性のある企画」であると感じ、2014年にCygamesに転職して本作の開発に携わった[37]。当時、いくつかのデジタル・トレーディングカードゲームのタイトルが売り上げを伸ばしており、宮下はこれらのタイトルを参考にしつつも、既存のアナログTCGの面白さを突き詰めたデジタルTCGのコンセプトを固めていった。

開発体制は既存のスマートフォン向けゲームと大きく異なり、ゲーム開発を行うデベロップチームとテストを繰り返すテストチームに分かれるTCGの作り方と同様の方式を取っている[17]。また、2017年12月21日に公開された宮下へのインタビュー記事ではAIを活用した自動デバッグの導入が進められており、2018年中には導入予定であることが明らかにされた[70]

ゲームバランス[編集]

先攻後攻での勝率の差などの様々なプレイデータの収集、分析をおこなって、対戦のバランスやサービスの向上に活用している[20]。ベータテストから配信開始直後の対戦データを解析した結果、先攻の勝率が60%弱に上っていたことを受け、あらかじめ予定していた調整候補のうちから、後攻は1ターン目に2枚カードを引くようにゲームルールが改定された。メインプランナーの宮下はゲームバランスについて、緩やかな有利不利は許容しつつ、総合して何かが飛び抜けて強いことがないように気をつけていると述べている[20]

3ヶ月に一度、新規カードパックを配信しており、1弾につき約100枚の新規カードを追加している[43]。カードを制作する際のカードバランスの調整については、TCGプランナーが実物でカードを作成し、実際に対戦しながら既存カードとの相乗効果やリーダーごとのバランスを調整している[198]

アニメーション[編集]

バトル中の進化や対戦相手とのコミュニケーション機能であるエモートなどにおいて使用されるリーダーごとに個性的な「キャラアニメーション」、カードをプレイしたときや攻撃した際の「エフェクト」、対戦結果の表示に使用される「UIアニメーション」、バトル開始前の演出として用いられる「カメラワーク」といった点でアニメーションが取り入れられている。開発時に、オンライン対戦時に描画負荷によってゲームプレイを阻害しないことや、e-sportsとして競技性を保持できるかが課題として挙げられ、「高品質かつ低負荷を両立した快適にプレイできるアニメーション」の実現を目標に各要素の開発が行われた。開発当初はバトル中のリーダーのアニメーションを導入する予定はなかったが、ユーザーに愛されるキャラになってほしいとの想いや、プレイヤー同士のコミュニケーションおよびゲーム内演出強化のために導入が決定された[199]

プレミアムカードに付けられているアニメーションは、製作コストや高いクオリティを維持することなどを勘案し、専用の「カードシェーダー」によってシェーダーのみで制作されている。これを使用し、元のカードイラスト、マスク、合成テクスチャを組み合わせることで各カード固有の演出を作成している[41]

Shadowverse Portal[編集]

「Shadowverse Portal」はデッキ構築支援サイトとしてCygamesによって運営されているウェブサイトである[200]。カード情報の検索、閲覧が可能であるほか、構築したデッキ情報を元に発行されたデッキコードを入力することで、「Shadowverse Portal」および『Shadowverse』ゲーム内で同じデッキを参照できる[201]。本来であれば40枚のカード情報をコード化するには40文字以上が必要であるところ、「Shadowverse Portal」ではわずか4文字のコード化に成功している。これについてCygamesの技術顧問である倉林修一は「ユーザーが“このページを見ている”行為をコード化する」ことにより実現したと語っている。また新たに開発したデータベース機能により、ウェブサイトにおけるカード検索機能が強化されている[202]

クラス「ネメシス」の追加[編集]

2017年12月の第7弾カードパック実装と同時に新しいクラス「ネメシス」が追加され、実装されたクラスは全部で8クラスとなった。企画当初からクラスの数について、稼働初期は7クラス、ある程度時間が経過したときには8クラスがちょうどよくなると開発内では考えられており、このクラスの追加は稼働当初から決まっていたことであった。プロデューサーの木村はIGN Japanのインタビューに対し、元々『Shadowverse』は8クラスを持って完成するものだと考えていた、と語っている[70]

メディアミックス[編集]

漫画[編集]

SHADOWVERSE ありさデュエルバース
原作 - Cygames / 漫画 - 邪武丸
2016年6月2日よりサイコミにて連載中[12]。主人公の羽宮亜梨沙が親友の桜沢小宵里にスマートフォンに勝手に本作を入れられてしまうところから始まり、一度活動停止した「Shadowverse部」(SV部)を再度立ち上げ、大会に挑む姿を描いている。単行本は講談社より発売[203]
  1. 2017年8月30日発売、ISBN 978-4065092125
  2. 2017年12月28日発売、ISBN 978-4065092354
  3. 2018年6月29日発売、ISBN 978-4065118733[204]

ラジオ[編集]

しゃどばすチャンネル』のタイトルで2016年1月29日からニコニコ動画にて配信開始。パーソナリティはアリサ役の優木かな、エリカ役の石上静香とイザベル役の佐倉薫[205]

上述のシャドバフェスにおいて公開生放送を行った[206]ほか、2018年3月4日には北海道・札幌市イオンモール札幌苗穂にて公開収録が行われた[207]

テレビ番組[編集]

シャド場 ~シャドウバースで繋がるゲームバラエティ~
2017年10月6日からTOKYO MX1で毎週放送しているテレビ番組。大会成績優秀者の対戦や出演者による奮闘記を通して、本作の面白さを伝えていくことをコンセプトとしている。チュートリアル、千鳥山田菜々らが出演[208]

関連商品[編集]

サウンドトラック[編集]

Shadowverse ORIGINAL SOUNDTRACKS
池頼広サウンドトラック
リリース
ジャンル ゲームミュージック
レーベル Cygames
プロデュース 池頼広
テンプレートを表示
Shadowverse ORIGINAL SOUNDTRACKS
2017年7月19日発売。全21曲を収録。オリジナルグッズが付属したCyStore限定パックも同時発売した[209]

書籍[編集]

シャドウバース 公式タクティクスガイド
編集は電撃App編集部、出版はKADOKAWA。世界観や、基礎知識、カードリスト、デッキ指南および開発者のインタビューが掲載されている。
  1. 2016年10月20日発売、ISBN 978-4048924740[210]
  2. 2016年12月28日発売、ISBN 978-4048926959[211]
  3. 2017年3月28日発売、ISBN 978-4048928489[212]
シャドウバース 電撃コミックアンソロジー
2017年3月27日にアスキー・メディアワークスがプロデュースし、KADOKAWAが出版した本作のアンソロジーコミック。上述の邪武丸のほか、堀口レオ茨乃など総勢17名の作家が参加している[213]ISBN 978-4048927369

反響・評価[編集]

配信開始日である2016年6月17日からの9日間で200万回以上のダウンロード回数を記録した[214]。以降、2017年11月時点でダウンロード回数は1400万回[215]、2018年2月8日時点で1600万回[216]、2018年5月14日時点で1800万回[217]、2018年8月20日時点では1900万回を突破している[100]

日本では、2017年9月29日に本作にとって初めてとなるApp Storeのセールスランキングの1位を獲得。その後2018年3月30日にも1位を獲得した。スパイスマートによると、それぞれ第6弾、第8弾カードパックの配信を含むアップデートによるものと考察されている[218][219]

韓国と台湾ではリリース直後のセールスランキングにおいて17位、13位にそれぞれランクインした[26]

4Gamer.netにおいて2016年6月29日に公開された記事においてライターのH.Hは、本作の対戦、カードのデザイン、ストーリーについて「いずれも完成度が高い」と評している[220]。本作の特徴としてデッキ構築時にリーダーの中から1人を選べ、そのリーダーに設定されているクラスと得意戦術がデッキの構成や戦い方に影響を与える点を挙げている。

ライターのマフィア梶田は2016年7月12日に公開された4Gamer.netの自身のコラムにて、ルールがシンプルで入りやすいこと、チュートリアルがわかりやすいことや、キャラクターやカードのデザインが比較的日本人向けであることが「幅広い層にウケた要因」であると分析している[221]

IGNのCAM SHEAは2016年7月22日に公開された記事において、本作を「見逃せない魅力満載の作品」と評している[18]。『Hearthstone: ハースストーン』との類似点はあるものの、「運の要素を最小限に抑えるゲームとして開発されている点」において一線を画すると指摘している。進化システムについては、「本作をユニークにしている最大の要因と言っても過言ではない」と評しており、「進化のタイミングを考えるのは『Shadowverse』で最も戦略的な判断の1つで、ゲーム全体に奥深さを与えている」と述べている。一方で、後攻側が背負うハンディキャップをこのシステムで解消できるかどうかが課題であると指摘している[注 1]。ストーリーについては、本作を「他のTCGから際立たせる要素の1つ」と述べており、メロドラマ調に演出された憂鬱な雰囲気を持つこと、それぞれのキャラクターが抱えた恐怖や不安と戦わなければならないというアイデアなどがゲームの深さに寄与していると評している。そして、ストーリーモードにおけるバトルは各クラスの基礎を把握するための「素晴らしい教科書」であるとも述べている。ゲーム表現については、露出度の高いキャラクターがいることから万人向けではないとしながらも、そのことが本作の日本製TCGならではのスタイルを強調していると述べている。また、ディティールに拘って作られたグラフィックやアニメーションが付けられたプレミアムカード、立体的に見えるよう作られた戦場などにおいて「ゲームに磨きをかける努力」が随所に見受けられ、本作が「優秀なデザイナーと開発者たちの素晴らしいチームワークによって生み出された成果」であると述べている。

配信後の反響について、配信から約半年後にGame*Sparkで公開された記事広告において宮下は、配信当初はカードゲームファンのユーザーに広まり、そこから少しずつ広めていければと思っていたが、半年で多くのユーザーを獲得できていることは嬉しい誤算であり、驚きと感謝があると述べている[85]

SuperDataのリポートによると、全世界売上において期間の途中に配信を開始したにも関わらず2016年中に1億ドルの売上を記録し、TCGの中で『Hearthstone: ハースストーン』に次ぐ2位であった。このレポートの中で、本作は2016年において傑出したデジタルTCGであり、先駆者である『神撃のバハムート』よりも深いゲーム性を持ち、新しいTCGの潮流の一部であると評されている[222]

受賞[編集]

2016年12月8日にグーグルより発表された「Google Play Best of 2016」において、ゲームの部・ベスト対戦ゲーム部門の大賞を受賞した[223]

2017年2月15日に、アプリ分析プラットフォーム「App Ape」を展開するフラーより発表された「App Ape Award 2016」において、アプリ・オブ・ザ・イヤー2016ゲーム部門の優秀賞を受賞した[224]

2016年に発売、配信もしくはサービス中のゲームから、ファンの投票によって選ばれる「ファミ通アワード2016」において、優秀賞およびルーキー賞を受賞した[225]

電撃オンラインの読者投票によって2016年のベストコンシューマータイトルおよびアプリを決定する「電撃オンラインアワード2016」においてアプリ部門の第3位となった[226]。電撃Appでは投票者のコメントとして、シンプルである一方奥が深いカードゲームであることや、イラストが綺麗、デッキ構築が楽しいといった評価を挙げている[227]

トラブル[編集]

2016年11月26日から27日にかけて開発元のCygamesの親会社であるサイバーエージェントが主催したゲームイベント「第1回FRESH!杯〜シャドウバース編〜」において、一般参加枠で出場し優勝したプレイヤーが自身のブログにて「全試合配信と言っておきながら出場したBブロックの配信がされず、概要に記載されていた賞金の記述が何の説明もなく削除されたことでバカにされた」と怒りを露わにし炎上[228][229]。本大会の運営に携わっていたサイバーエージェント傘下のGAMYは賞金については消費者庁との協議の結果出せないと判断したことなどの経緯を説明し謝罪した。

2018年3月13日、Cygamesは、本作に登場予定のカードのイラスト製作を担当した外部デザイナーが、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社のカードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング』のイラストを転用したとして謝罪した[8]。Cygamesは10日、台湾のWeb番組や公式Twitterアカウントで当イラストなどを先行公開していたが、公開後に視聴者から指摘を受けて問題が発覚した。イラストを修正してリリースする予定であることも同時に発表した。

関連項目[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ この点を解消するため、このレビュー掲載後に後攻は1ターン目にカードを2枚引けるよう仕様が変更された[20]

出典[編集]

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外部リンク[編集]