マフィア梶田

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本名 梶田 隆基(かじた りゅうき)[1]
生年月日 (1987-10-14) 1987年10月14日(34歳)
出生地 中華人民共和国の旗 中華人民共和国 上海市
出身地 日本の旗 日本 三重県[2]
国籍 日本の旗 日本
身長 192 cm[3]
血液型 A型[3]
職業 文筆家
ラジオパーソナリティ
声優
俳優
YouTuber
ジャンル ゲーム
ラジオ
アニメ
舞台
事務所 フリー[3]
公式サイト マフィア梶田 公式ブログ
主な作品

ゲーム


テレビアニメ


テレビドラマ


実写映画


ラジオ番組

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マフィア梶田と中村悠一の
「わしゃがなTV」
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル エンターテインメント
ゲーム実況
登録者数 62.6万人
総再生回数 2億2888万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年6月1日時点。
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YouTube
チャンネル
活動期間 2011年 -
ジャンル エンターテインメント
ゲーム実況
雑談
登録者数 10.7万人
総再生回数 736万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年6月1日時点。
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マフィア梶田(マフィアかじた、1987年10月14日[5] - )は、日本男性文筆家ラジオパーソナリティ声優俳優YouTuber。本名は梶田 隆基(かじた りゅうき)。過去の名義にSP田中(エスピーたなか)がある。漫画家大川ぶくぶと共に株式会社ボスラッシュ[6]を経営。

概要[編集]

上海市生まれ三重県育ちのフリーライターである。主にゲームサイト「4Gamer.net」や声優情報誌などで記事を執筆している。また、『杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』や『RADIO 4Gamer Tap(仮)』などのラジオ番組にて、ラジオパーソナリティを務めている。そのほか、イベントMC声優としても活躍している。また、庵野秀明樋口真嗣の『シン・ゴジラ』や大林宣彦の『海辺の映画館―キネマの玉手箱』に出演するなど、俳優としても活動している。なお、ラジオパーソナリティとして出演する際には「SP田中」名義を用いることもあった。

来歴[編集]

生い立ち[編集]

日本人の父と中国人の母をもつハーフで中国上海で生まれ、中学卒業までは現地の日本人学校に通っていた[7]。なお、元女優の母親は現在も上海在住。親の仕事の都合で中学卒業までは日本と中国を往復する生活が続いたといい、親に初めて買ってもらったゲーム機は「知人が松下電器に勤めてるんだけど、次世代のゲーム戦争ではこれが勝つらしい」と聞いて買ってきたPanasonic 3DO REALとのこと[8]

全寮制の高校で生活していたある日、ゲーム雑誌に載っていた記事でゲームライターという職業を知り、自分もなることを決意。2年生の終わり頃に問題を起こしてとある通信制高校に転校する[8]。本人は退学を希望していたが学校側が「退学者を出した」という汚点を残したくないばかりに転校扱いにされたという。全寮制高校に通っていた頃はゲームやアニメなどの娯楽が禁止されており、テレビもPCも無い生活をしていた[8]が(本人曰く「ムショみたいな学校」)こっそり持ち込んでいたノートパソコンで他の部屋の友人から借りた『新世紀エヴァンゲリオン』のDVDを見て「人生観が変わるぐらい面白かった」といい、転校後はさらにアニメ、ゲーム、漫画にのめりこみ半引きこもり生活を送っていた(その際に読んでいた作品として『スクールランブル』を挙げている[注 1])。

マフィアを目指すかライターを目指すかで悩むも、後者のライターとしての道を選ぶ。本人曰く「中国の知人を通じて大陸系マフィアと顔合わせするという話まで進んでいました」とのこと[9][10]

高校卒業後、バンタンゲームアカデミーのゲームライター学部に入学。そこで声優雑誌の先輩ライターの紹介で杉田智和と出会う[11]

ライターとして[編集]

4Gamer.netでの仕事を始める前の編集長との面接では、厳つい顔に上下白のジャージ、背中に英語で「学業なんかくそくらえだ」と書いてあるシャツを着用し、本人曰く「とんだDQN」な状態で挑んだにも関わらず採用される。

2016年公開の劇場版特撮映画『シン・ゴジラ』では、カヨコ・アン・パタースン(演:石原さとみ)のSP役として出演。2015年にあるライブに招待されて行ったところ、総監督の庵野秀明が招待されており、面識のあった庵野の妻の安野モヨコに誘われる形で庵野と会話したことが出演のきっかけで、2日後に庵野を通じて出演のオファーが来たという。なお、唯一庵野指名のキャスティングとのこと[10]。また、出演時はSPという役柄から一切喋らず、収録現場でもシリアスな空気感から休憩中でも他の出演者と話すことが無かったため、公開直前のレッドカーペットセレモニーでネット番組のレポーターを務めた際には、来場した主要な出演者は彼の現場とのギャップに驚いたという[12]

SP田中として[編集]

杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』ではかつてSP田中名義を使用していた。『アニゲラ』出演開始当初、梶田は「SP田中は自身のペルソナ(別人格)である」としていたり[13]、「梶田」と呼ばれた際には一応否定していた[注 2]。また、『RADIO 4Gamer』第1回でも、田中とは「別人という体」であると発言している。

しかし梶田自身はSP田中と同一人物であることを特に隠すつもりはなかったらしく、『アニゲラ』第6回ではSP田中の本名が梶田であることを明かしており、以降『アニゲラ』内で「4Gamer.netにマフィア梶田の名前で記事をアップします」と発言したり、『ペルソナシリーズ』・『ラブプラス』などの本名プレイを公言していたほか、4Gamer.netで自身が書いた記事に「梶田隆基(かじたりゅうき)」と書かれた写真を堂々と掲載するなどの言動がみられた。

『アニゲラ』第100回において、本来「SP田中」とは番組内のショートドラマにて梶田に演じさせる役名だった事が明かされ、第101回より「マフィア梶田」名義で『アニゲラ』に正式なアシスタントパーソナリティとして出演する事が発表された(それ以前から実質的に、レギュラーのような扱いであった)。

人物[編集]

2016年10月28日、「魂ネイション2016」にてアナウンサー松澤千晶(左)と
2016年10月28日、「魂ネイション2016」にて『仮面ライダーエグゼイド』のポッピーピポパポ(右)と
2016年10月28日、「魂ネイション2016」にてアナウンサー松澤千晶(左)、酒井ゆうじ造型工房代表酒井ゆうじ(右)と
2016年10月28日、「魂ネイション2016」にて
容姿
色付きのメガネ(『杉田智和のアニゲラディドゥーン! 』等で公言(※ICLにより視力が回復したため、2020年からはサングラス[14]))に192cmの長身、さらにはスキンヘッドにヒゲといった威圧的な容姿をしているため、周囲の人間からは「ハードな元ヤン」と勘違いされることが多い(本人の出演するラジオでは悉くこのことがネタにされている)。しかし実際は、自身のコラムやラジオなどで、アニメやゲームなどのいわゆる2次元への愛を熱く語るなど、外見とのギャップが激しい趣味を持っている。見た目のみ怖い格好をしているだけで中身はヤクザとは程遠く、喧嘩の経験も無い一般的なオタクと同じであり怖い人物ではない。本人いわく、具体的には「魁!!クロマティ高校の竹之内豊をマイルドにした感じ」とのこと[11]。その外見から実際の年齢よりも上に見られることがしばしばある[15]
学生時代は太っており、当時のあだ名はポケモンカビゴンにちなんで『カジゴン』だった。後にラグビー部に入部し、それをきっかけに痩せていったそうである。
その容姿が原因で職務質問が多い[16]
疾患
持ちで『アニゲラ!ディドゥーン!!!』の中でも度々ネタにされている。本人曰く『安定期』らしく感覚が麻痺してしまっているようである[17]。また、喘息持ちでもある[10]
キャラクター
その特異なキャラクターから、親交のあるクリエイターが彼をモデルにしたキャラクター(あるいは本人)を作品に登場させることも多い。
モデルグラフィックスでの連載がきっかけとなりワンダーフェスティバル2015[冬]にて「アーマーモデリング」ブースから「フィギュア梶田」が販売されたが、即刻完売[18]。その後モデルグラフィックスなどで通信販売を行うが、2016年現在は入手困難となっている。
趣味・嗜好
高校時代、文化祭には参加しておらず、校舎裏でスティーヴン・キング小説を読んでいた。そのため、RADIO 4Gamerにて岡本信彦が自身の文化祭の思い出を語った際には、すさまじい形相で岡本を睨みつけた。
住んでいる部屋がとにかく汚い。次番組の「豊崎愛生のおかえりらじお」で豊崎に驚かれるほど汚かった。あまりの汚さから、RADIO 4Gamerの番組企画として、岡本信彦とスタッフの手により部屋の掃除が行われた[19](なお、その企画の前にも一度、『杉田智和のデュクシwアイテテww』の企画で掃除はされている)。
自動車には興味が無く運転免許もなかったが、『スターオーシャン:アナムネシス』の公式ラジオで共演した中村悠一が運転免許を取ると宣言し、車の話をするようになったことで興味が湧き、自身も免許(AT限定)を取得した[8]。自動車には詳しくなかったため見た目で選んだダッジ・チャレンジャーのハイパフォーマンスモデル「SRTヘルキャット」に乗っている[8] 。2020年現在は車は高速道路の出口の信号待ちの際に追突事故に遭い運転不可となっている[20][10]。その後車体フレームまで損傷していることが判明し、修理をショップに依頼したものの、安全面で問題があることがわかった[21]
現在の愛車は69年型シボレーカマロSSと70年型ダッジ・チャレンジャーR/Tとなっている。
アニゲラ』にて、(アニメの女性キャラは)ロリも熟女もイケる口と語っている[注 3]
猫好き。
交友
学生時代は友達が少なかったようで、本人も「地元に帰っても、友達がいないからつまらない」と語っていた。しかし、現在は職業繋がりで声優の杉田智和中村悠一安元洋貴岡本信彦らと仲が良いことがラジオやブログなどから窺えるように幅広い人脈を構築しており、2016年2月18日に放送された 杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーンでは、プライベートで知り合った俳優松山ケンイチをゲストに招き、番組関係者やリスナーを驚愕させた。
岡本信彦とは、『RADIO 4Gamer』で共演し始めてからプライベートでも付き合いがあるなど仲が良いのだが、岡本がいつまで経っても自分に敬語を使ってくるため少し寂しさを感じているらしい。梶田自身も共演し始めたころは敬語だったが、仲良くなり始めてからはラジオ内でタメ口を使うようになった。本人にとってこれは岡本にもタメ口を使ってほしいというサインだったのだが、岡本は先述のような態度であるため、梶田もラジオ以外では彼に敬語を使っている[注 4]。呼び方もラジオ内では「しこりん」だが、プライベートでは「岡本さん」であるらしい(なお、ブログや4Gamer.netの記事でも必ず「しこりん(岡本信彦さん)」という形で書かれている)。
本人がいないところでも、友人である杉田智和中村悠一が度々彼についてのエピソードを語ることがあるため、安元洋貴や一部のファンからは「フリー素材」と言われている。これについては本人も自認しており、Twitterなどでネタにしている[22][23]
家族・親族
長く海外生活をしていた一歳下の妹がおり、日本語・英語・中国語を話すトリリンガルとのこと。帰国した2022年からは梶田の会社で動画編集などを担当するスタッフとして働き、同年5月6日からは梶田のYouTubeチャンネルにも出演している。
また、年の離れた従妹がいることを『アニゲラ』や『マフィア梶田の二次元が来い!』で明かしており[24] [25]、「中村悠一には預けられるが杉田智和には預けられない。(理由は)触られそうだから」と発言している。
同じ姓である梶田隆章とは血縁関係はない。2015年に梶田隆章がノーベル物理学賞を受賞した際には本名と一文字違いである事をネタにされ、「だからノーベル賞もらったのは俺じゃねぇってばよ」とTwitterでつぶやいていた[26]
その他
専門学校時代は優秀な成績だったらしい。また、それ以前からも国語だけは好きだったという。 しかし、地理がかなり苦手。特に彼の描いた日本地図のクオリティは筆舌に尽くしがたいクオリティ(何故か北海道沖縄県が同じサイズ、そもそも北海道では無くホカイドー、何故か愛知県の横に香川県がある等)であり、[10]彼自身が出演する『アニゲラ』ではその地図を元にしたコーナーがある。
川魚や米、大根、人参や乾燥パスタを生で食べた事がある[7]
2021年9月23日配信のわしゃがなTVにてアキネイターで運命の人を選ぶ企画を行ったところ、『ペンギン娘』の主人公「南極さくら」との結果が出た。

執筆活動[編集]

連載[編集]

書籍[編集]

脚本[編集]

出演[編集]

ラジオ[編集]

※はインターネット配信

テレビ番組[編集]

※はインターネット配信

ゲーム[編集]

2010年代
2020年代


テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

OVA[編集]

CM[編集]

  • 4Gamer.net - アニメ専門チャンネル『キッズステーション』で放映。杉田智和、直司と共演(2013年4月27日 - )
  • 星海社 - 星海社カレンダー小説『マフィアの日』PVに本人役で出演。(2014年3月28日 - )

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

マフィア梶田をモデルとしたキャラクター[編集]

小説[編集]

漫画[編集]

TVアニメ[編集]

ゲーム[編集]

関連人物[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 『アニゲラ』第13回。なお、この回にゲスト出演した小林尽に『スクールランブル』のキャラクター刑部絃子の絵を描いてもらっている。
  2. ^ 『アニゲラ』にゲスト出演した中村悠一のように無視して『梶田くん』と呼んでいた人物もいる。
  3. ^ 杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン』第100回など。
  4. ^ なお、岡本は1986年生まれなので梶田の一歳年上にあたる。
  5. ^ 当初は取材目的だったが後にレギュラー化した。

出典[編集]

  1. ^ 梶田 隆基”. 2020年11月10日閲覧。
  2. ^ マフィア梶田の二次元が来い!:第387回「地元オタ活でパッションを取り戻したマフィア梶田の平成30年」”. 2018年1月9日閲覧。
  3. ^ a b c マフィア梶田さんのプロフィールページ”. 2018年6月21日閲覧。
  4. ^ STAFF&CAST”. オリジナルアニメーション「戦翼のシグルドリーヴァ」公式サイト. 2020年11月9日閲覧。
  5. ^ マフィア梶田の二次元が来い!:第79回「ゲーム・ヤッテ・ネェー 落日のゆとり世代と降誕のマフィア」 - 4Gamer.net”. 2011年10月14日閲覧。
  6. ^ 株式会社ボスラッシュ”. 2022年5月7日閲覧。
  7. ^ a b 【Googleマップの旅】わしらが歩くカントリーロード 名張編【三重県】 (YouTube配信). (2021年8月9日). https://www.youtube.com/watch?v=DN8BaJMtJi0 2021年8月9日閲覧。 
  8. ^ a b c d e マフィア梶田×ダッジチャレンジャーSRTヘルキャット「インドア派こそクルマが好きになる」”. MOBY (2019年6月28日). 2020年11月10日閲覧。
  9. ^ @mafia_kajita (2016年12月29日). "いままで受けたインタビューの中でも1番濃い内容だと思う【特集】マフィア梶田がフリーライターになるまでの軌跡、エヴァと杉田智和との出会いが人生を変えた" (ツイート). Twitterより2020年11月10日閲覧
  10. ^ a b c d e 【Wikipedia】わしらの経歴まちがいだらけ!?【修正希望】 (YouTube配信). (2020年11月9日). https://www.youtube.com/watch?v=xLAf86thEXQ 2020年11月10日閲覧。 
  11. ^ a b マフィア梶田 (2010年6月11日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第10回「蘇芳モグモグProjectを何とか実現したいマフィアのちょっとした昔話」”. 4Gamer.net. 2020年11月10日閲覧。
  12. ^ “『シン・ゴジラ』出演・マフィア梶田さんへインタビュー!”. アニメイトタイムズ. (2016年8月29日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1472221960 2020年11月10日閲覧。 
  13. ^ マフィア梶田 (2009年5月14日). “杉田智和さんと目黒将司氏がPSP「ペルソナ」を熱く語った? 地上デジタルラジオ番組「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」ペルソナ特集の収録模様をレポート”. 4Gamer.net. 2010年5月27日閲覧。
  14. ^ @mafia_kajita (2020年6月22日). "手術の様子はショッカーにやられるアレそのものでしたが、視力は見事に強化成功。こんなにもお手軽にサイボーグになれるとは、なんと素晴らしき技術か。レンズに度数が無くなり、「怪人色メガネ男」から「怪人グラサン男」にマイナーチェンジを遂げたマフィア梶田をコンゴトモヨロシク" (ツイート). Twitterより2020年11月10日閲覧
  15. ^ RADIO 4Gamer』第9回
  16. ^ マフィア梶田 (2017年3月17日). “また収録行く途中に職質くらったわ…”. Twitter. 2017年3月17日閲覧。
  17. ^ マフィア梶田 (2013年11月19日). “俺は神だからよオナニーで副睾丸炎になるし痔は手術しない”. Twitter. 2013年11月19日閲覧。
  18. ^ マフィア梶田 (2015年2月13日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第244回「口先マフィアによる再販を賭けたクソコラ強襲作戦」”. 4Gamer.net. 2015年2月13日閲覧。
  19. ^ マフィア梶田 (2012年5月11日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第107回「精霊と人々を救ったピーターパン梶田の黄金週間」”. 4Gamer.net. 2012年5月11日閲覧。
  20. ^ マフィア梶田 (2020年7月7日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第507回「CDから生まれるカップヘッドのアメ車・プレイヤー1」”. 4Gamer.net. 2020年11月19日閲覧。
  21. ^ マフィア梶田 (2020年11月17日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第524回「PS5とチョッパーにこんにちは。そしてヘルキャットにさよならを」”. 4Gamer.net. 2020年11月19日閲覧。
  22. ^ マフィア梶田 (2013年11月19日). “なんか俺の顔写真で偽造免許作ったヤツらが逮捕されたらしくて草を禁じ得ない”. Twitter. 2014年11月26日閲覧。
  23. ^ マフィア梶田 (2013年11月19日). “たぶんネットに転がってるこの証明写真(※フリー素材じゃないって言ってるだろ!)を使ったんだろうけど。なんかもう……ねぇ? そりゃ捕まるよ!”. Twitter. 2014年11月26日閲覧。
  24. ^ マフィア梶田 (2013年1月13日). “中1なのに呼び捨てだよ……お兄ちゃんって呼んでほしいよ……”. Twitter. 2013年1月13日閲覧。
  25. ^ マフィア梶田 (2018年3月20日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第397回「卒業シーズンにフロンティアを目指すポーの一族」”. Twitter. 2018年3月20日閲覧。
  26. ^ @mafia_kajita (2015年10月7日). "だからノーベル賞もらったのは俺じゃねぇってばよ" (ツイート). Twitterより2020年11月10日閲覧
  27. ^ ぱすメモちゃんねる!”. タブリエ・コミュニケーションズ. 2018年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月5日閲覧。
  28. ^ 『P5A』第1話が待ちきれないスペシャル! ペルソナダンスバトルナイト♪ | AbemaTV(アベマTV)”. AbemaTV. 2020年11月10日閲覧。
  29. ^ a b マフィア梶田 (2010年6月18日). “「白猫プロジェクト」はアプリではなく“ゲーム”。マフィア梶田が杉田智和さんに「アニゲラ」コラボの経緯などを直接聞いてみた”. Twitter. 2010年6月18日閲覧。
  30. ^ 「タワー オブ プリンセス」で新大陸“常世の地”を実装。本日21時開始の生放送番組で杉田智和さん/マフィア梶田さん/青木志貴さんがコスプレ姿で登場”. 4Gamer.net (2016年8月19日). 2016年8月19日閲覧。
  31. ^ 電撃app. “『SOA』第2部が2018年夏スタート。ウェイディングイベントやラジオーシャンコラボも”. KADOKAWA. 2018年5月20日閲覧。
  32. ^ CHARACTERS”. Death end re;Quest2. コンパイルハート. 2019年12月26日閲覧。
  33. ^ マフィア梶田 [@mafia_kajita] (2021年11月17日). "まさかの出演オファーにより、阿国さんに付き従う歌舞伎ロボ、斬ザブロー役をやらせていただきました。「からくりサーカス」もとい「からくりの君」みたいな感じやね。好き。 #FGO" (ツイート). Twitterより2021年11月17日閲覧
  34. ^ 『ラブ米』小森未彩さん・玉城仁菜さん・草摩そうすけさんら追加声優を大発表! 杉田智和さん・マフィア梶田さんも出演”. アニメイトタイムズ. アニメイト. 2017年1月26日閲覧。
  35. ^ STAFF&CAST”. オリジナルアニメーション「戦翼のシグルドリーヴァ」公式サイト. 2020年8月26日閲覧。
  36. ^ マフィア梶田 (2010年6月18日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第11回「E3に行けなかった無念でゴースト化する破戒僧」”. Twitter. 2010年6月18日閲覧。
  37. ^ animate Times (2016年8月29日). “なぜ、マフィア梶田は『シン・ゴジラ』に出演していたのか? 本人に聞いてみた!”. animate Times. 2016年8月29日閲覧。
  38. ^ マフィア梶田 (2019年8月9日). “帝国陸軍の成田中尉役で出演させていただいた大林宣彦監督の最新作「海辺の映画館 キネマの玉手箱」初号試写。映画というハッピーエンドへ向かう、美しく野蛮な夢。東京国際映画祭にて、最速上映です。”. Twitter. 2019年8月19日閲覧。
  39. ^ a b マフィア梶田 (2015年7月14日). “マフィア梶田の二次元が来い!:第264回「自由を謳歌するマフィアのアニメ化希望オペレーション」”. 4gamer. 2015年7月14日閲覧。
  40. ^ マフィア梶田の二次元が来い!:第81回「聖人とマフィア肥ゆるラグナロク」 (4gamerの連載記事より, 2011年10月28日
  41. ^ インターネットラジオ『アニゲラ!ディドゥーン!!!』第64回にて作者の羽海野チカが「頭の後ろの方をモデルにした」と発言
  42. ^ マフィア梶田の二次元が来い!:第461回「とあるダッジのパイロット 幻想収束サテンブラック」”. 2019年7月9日閲覧。
  43. ^ 機動戦隊アイアンサーガ公式のツイート”. 2020年3月13日閲覧。

外部リンク[編集]