PENGUIN RESEARCH

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PENGUIN RESEARCH
ジャンル ロックアニメソング
活動期間 2015年 -
レーベル
事務所 ultraCeep
公式サイト www.penguinresearch.jp
メンバー 生田鷹司(ボーカル
堀江晶太(ベース
神田ジョン(ギター
新保恵大(ドラム
柴﨑洋輔(キーボード

PENGUIN RESEARCH(ペンギンリサーチ)は、日本ロックバンド2015年に結成され、2016年メジャー・デビューを果たした[1]。所属芸能事務所はultraCeep[2]。所属レコードレーベルは、SME Recordsを経て、2017年4月よりSACRA MUSIC

メンバー[編集]

生田鷹司(いくた ようじ)
1月30日生まれ/O型/高知県出身[3]
ボーカル担当。
高校時代にギター、ベース、打ち込みを始める。地元の高知でバンド活動を続ける中でボーカルを経験しGt&Voを担当。
元々は地元で保育士として就職するも、音楽の道を諦めきれず2014年より本格的にバンドマンを目指し、職を辞して上京。
堀江から声をかけられてPENGUIN RESEARCHのメンバーとなる[4]
現在はバンド活動をしながらもソロでの弾き語りのライブも定期的に行っている。
また、幼い頃からアニメやゲームが好きだった事をきっかけに声の演技にも興味を持ち、声優としての活動にも日々励んでいる[3]
堀江晶太(ほりえ しょうた)
5月31日生まれ/AB型/岐阜県出身[3]
ベース担当。
ギター、ピアノ、ドラム、ヴァイオリンなどの演奏もできる。
PENGUIN RESEARCH結成以前から作編曲家として活動しており[4]、動画投稿サイト「ニコニコ動画」で「kemu」の名義でも活動していた。
主にアニメの主題歌やアーティスト楽曲を手掛けていて、LiSA田所あずさなどに多くの楽曲提供を行なっている。
ゲームミュージックとバンドサウンドとDTMに貴重な青春の全てを捧げた為、ロックを中心とした派生系ジャンルが得意。上京後、音楽制作会社に入社、2013年から独立[3]
2017年5月31日、兼ねてから同一人物と噂されていたボカロP、kemuのTwitterにて自身が堀江晶太であることを明かし、同一人物であることが確定[5]、ボーカロイド楽曲も手がけている。
神田ジョン(かんだ ジョン)
11月27日生まれ/A型/愛知県出身[3]
ギター担当。
猫好きギタリスト。赤髪がトレードマーク。
ギターを始めて程なくバンドを始め、現在に至るまで様々なバンドやサポート活動に取り組んでいる生粋のバンドマン。
その経験を活かしたスタジオワークに各方面からの大きな信頼を得ている。PENGUIN RESEARCH結成以前から、堀江が制作を手掛けた楽曲にギターで参加しており、その縁もあってPENGUIN RESEARCHのメンバーに加わる[3]
新保恵大(しんぼ けいた)
6月23日生まれ/AB型/東京都出身[3]
ドラムス担当。
中学生の頃にドラムと出会い、16歳のときにバンド活動を始める。
大学入学当初は父親の家業を継ごうとするも資格勉強に耐え切れず2ヶ月で断念。
ミュージシャンとして生きていくことを決意し、同時に大学を留年し続ける人生が始まる。最終的に4回留年し、8年かけて2015年に卒業した。
自身のバンド活動のみならず、様々なミュージシャン、アイドル等のライブやレコーディング等に参加する[3]
バンド活動の中では特にハードロックヘヴィメタルをプレイしており、PENGUIN RESEARCHで活動しているときも、ついツー・バスを踏んでしまうことがある[6]
柴﨑洋輔(しばざき ようすけ)
10月29日生まれ/O型/千葉県出身[3]
キーボード担当。
小学生の頃からエレクトーンを習っており、当時の先生の影響でフュージョンに傾倒するようになる。
高校時代にバンドを始め、キーボードに転向。
卒業後から様々なライブサポート、レコーディングに参加しポップス、ロック、アニソン、フュージョン等、ジャンルを問わず幅広く演奏する。
シンプルなものが好き。でもキーボードは要塞を組んでみたい[3]

概要[編集]

  • 本バンドは、かねてより作編曲家として活動していた堀江が自分と組んでアーティスト活動を行う人物を探していた時期に、のちにボーカルとなる生田が堀江の製作した楽曲を歌唱している動画を目にし、ソニーミュージックのプロデューサーに紹介したことがきっかけで誕生した。[7]
  • その後、当時所属していたバンドを脱退した、のちにギターとなる神田が今後について堀江に相談すると、生田と堀江の2人が「何か」を始めると聞き、参加の意思を伝えたことで神田の加入が決定した[8]
  • 更にドラマーとキーボーディストを探していたところ、以前、堀江が作曲を担当したベイビーレイズJAPANのライブで新保がドラムを担当したことをきっかけに、「バンドのドラマーを探している」と堀江から連絡を受け、新保自身も「いつかメジャーデビューしたい」と思っていたことから加入が決定した[9]
  • そして、以前から知り合いだったと言う新保経由で「(堀江が)バンドで鍵盤を探している」と柴崎に声がかかり、それまでアニソンのサポートを経験していたり、堀江が編曲したLiSAの「Rising Hope」なども聴いてたこともあり、チャンスだと思った柴崎が加入。現在の5人編成となる。[10]

来歴[編集]

2016年
  • 1月20日、1stシングル「ジョーカーに宜しく」をリリースし、メジャー・デビューを果たす。
  • 3月6日、初のワンマンライブを開催[11]
  • その後、3月30日に1stミニアルバム『WILL[12]6月8日に2ndシングル「スポットライト[13]9月7日に3rdシングル「ボタン」をリリースした[14]
  • なお、今までリリースした作品のうち、「ジョーカーに宜しく」と『WILL』はultraCeepからのリリース、「スポットライト」「ボタン」『敗者復活戦自由形』の3作品はSME Recordsからのリリース、それ以降の作品(配信限定楽曲「千載一遇きたりて好機」から)はSACRA MUSICからのリリースとなっている。
2017年


  • 8月20日、PENGUIN RESEARCH OFFICIAL FANCLUB「ペンギン研究所」が開設された[17]


  • 8月21日、1stアルバム発売後(SME RecordsからSACRA MUSICへ移籍後)初の楽曲となる「千載一遇きたりて好機」が配信限定楽曲として、SACRA MUSICからリリース[18]
  • それに伴い2017年11月〜翌年3月まで、ライブツアー「PENGUIN RESEARCH TOUR 2017-2018 "PENGUIN QUEST~お台場に導かれし者たち~"」が開催予定[19]
2018年

音楽性[編集]

PENGUIN RESEARCHの楽曲は、全て堀江が作詞・作曲を手掛けている[22]。堀江によると、作詞作曲の段階で同時に編曲の案も考えられており、編曲作業に関しては、堀江の案をメンバーに共有し、楽器隊の意見も踏まえた上で、最終的な判断を堀江が下すという流れで行われているという[23]

レコーディングに際しては、歌録りの前に堀江と生田が1対1で話す時間が設けられており、そこで楽曲に対する互いの認識を擦り合わせている[22]

ディスコグラフィ[編集]

CDシングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位[24]
収録アルバム
CD+DVD CD
1st 2016年1月20日 ジョーカーに宜しく ZMCL-1042/3 ZMCL-1044 33位 敗者復活戦自由形
2nd 2016年6月8日 スポットライト SECL-1912/3 SECL-1911 60位
3rd 2016年9月7日 ボタン SECL-1978/9 SECL-1977 58位

配信シングル[編集]

リリース タイトル 備考 収録EP
1st 2017年8月21日 [注 1] 千載一遇きたりて好機 バンドの楽曲としては初のノンタイアップ楽曲、

初の配信リリース。

近日公開第二章[25]

EP[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位[24]
CD+DVD CD
1st 2018年1月10日[26][27] 近日公開第二章 VVCL-1140 VVCL-1142 19位

アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位[24]
CD+DVD CD
ミニ 2016年3月30日 WILL ZMCL-1055 89位
1st 2017年3月8日 敗者復活戦自由形 SECL-2122/3 SECL-2124 36位

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ
ジョーカーに宜しく テレビアニメ『デュラララ!!×2 結』エンディングテーマ[28]
スポットライト テレビアニメ『マギ シンドバッドの冒険』オープニングテーマ[12]
ボタン テレビアニメ『ReLIFE』オープニングテーマ[14]
敗者復活戦自由形 TBS系『スーパーサッカー』エンディングテーマ[29]
近日公開第二章 スマートフォン向けリズムゲームアプリ『バンドやろうぜ!』キャンペーンソング

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
末吉ノブ ジョーカーに宜しく

boyhood 」 「SUPERCHARGER 」 「敗北の少年 」 「スポットライト」 「ボタン 」 「敗者復活戦自由形 」 「千載一遇きたりて好機 」 「近日公開第二章

提供作品(アレンジのみも含む)[編集]

アーティスト 曲名 クリエイター リリース日 収録
LiSA DOCTOR 作詞:LiSA 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太 2013年10月30日 LANDSPACE
LiSA 逆光オーケストラ 作詞:LiSA 作曲:磯崎健史 編曲:堀江晶太 2013年10月30日 LANDSPACE
LiSA Rising Hope 作詞:LiSA・田淵智也 作曲:田淵智也 編曲:堀江晶太 2014年5月7日 Rising Hope
LiSA シルシ 作詞:LiSA 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太 ストリングスアレンジ:岡村美央 2014年12月10日 シルシ
LiSA 作詞:LiSA 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太 2015年3月4日 Launcher
LiSA エレクトリリカル 作詞:LiSA 作曲:渡辺翔 編曲:堀江晶太 2015年3月4日 Launcher
LiSA キモチファクトリー 作詞:古屋真 作曲:渡辺翔 編曲:堀江晶太 2015年5月27日 Rally Go Round(期間生産限定盤)
LiSA 虚無 作詞:LiSA 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太 2015年9月30日 Empty MERMAiD
LiSA ラブリーデイ 作詞:LiSA 作曲:野間康介agehasprings) 編曲:堀江晶太 2016年4月20日 LUCKY Hi FiVE!
LiSA Psychedelic Drive 作詞:LiSA 作曲:横山直弘 編曲:堀江晶太 2016年4月20日 LUCKY Hi FiVE!
LiSA the end of my world 作詞:LiSA 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太 2017年5月27日 LiTTLE DEViL PARADE
LiSA ONLY≠LONELY 作詞:金井政人(BIGMAMA) 作曲:小南泰葉 編曲:堀江晶太 2017年11月29日 ASH
LiSA Thrill, Risk, Heartless 作詞:田淵智也 作曲:カヨコ 編曲:堀江晶太  2018年1月9日 Thrill, Risk, Heartless
田所あずさ Straight Forward 作詞:田所あずさ 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2015年9月2日 君との約束を数えよう
田所あずさ 純真Always 作詞:結城アイラ 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2016年2月10日 純真Always
田所あずさ Come on, A-Z!! (before the CUE) 作詞:田淵智也 作曲:田淵智也 編曲:堀江晶太 2016年7月6日 It's my CUE.
田所あずさ 絶対的Rock Star 作詞:結城アイラ 作曲:神田ジョン 編曲:神田ジョン 2016年10月26日 1HOPE SNIPER
田所あずさ EMOTION 作詞:yozuca* 作曲:神田ジョン 編曲:神田ジョン 2017年1月25日 運命ジレンマ
田所あずさ レッドラズベリー 作詞:結城アイラ 作曲:神田ジョン 編曲:神田ジョン 2017年4月26日 DEAREST DROP
田所あずさ ストーリーテラー 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2017年10月25日 So What?
田所あずさ ギミーシェルター・ブライトネス 作詞:田淵智也 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2017年10月25日 So What?
田所あずさ Pajama KINGDOM 作詞:Q-MHz 作曲:Q-MHz 編曲:堀江晶太 2017年10月25日 So What?
ベイビーレイズJAPAN ベイビーステップ 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2012年9月26日 ベイビーステップ
ベイビーレイズJAPAN ミチシルベ 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2014年7月2日 自虎紹介
ベイビーレイズJAPAN 栄光サンライズ 作詞:玉屋2060%(Wienners) 作曲:玉屋2060%(Wienners) 編曲:堀江晶太 2015年4月1日 栄光サンライズ
ベイビーレイズJAPAN 夜明けBrand New Days 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2015年4月1日 栄光サンライズ
ベイビーレイズJAPAN 走れ、走れ 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2016年1月6日 走れ、走れ
ベイビーレイズJAPAN 閃光Believer 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2016年5月25日 閃光Believer
ベイビーレイズJAPAN バキバキ 作詞:永塚健登 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2017年5月24日 バキバキ
ベイビーレイズJAPAN 僕らはここにいる 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2017年9月20日 THE BRJ
茅原実里 作詞:茅原実里 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2015年11月18日
茅原実里 Awakening the World 作詞:こだまさおり 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2016年4月6日 Innocent Age
天月-あまつき- 流れ星 作詞:佐香智久 作曲:佐香智久 編曲:堀江晶太 2016年7月27日 箱庭ドラマチック
佐咲紗花 FEEL×ALIVE 作詞:佐咲紗花 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2016年4月27日 FEEL×ALIVE
内田真礼 Resonant Heart 作詞:ミズノゲンキ 作曲:y0c1e 編曲:堀江晶太 2016年5月11日 Resonant Heart
Gero Farewell 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2015年10月21日 DREAMER
Gero born to blaze 作詞:堀江晶太 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太 2017年7月26日 EGOIST
TRUE Sincerely 作詞:唐沢美帆 作曲:堀江晶太 編曲:堀江晶太、Evan Call 2018年1月31日 Sincerely

出典[編集]

  1. ^ PENGUIN RESEARCHのまとめ”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2017年3月26日閲覧。
  2. ^ Creators”. ultraCeep公式サイト. 2017年3月26日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h i j BIOGRAPHY”. PENGUIN RESEARCH. 2017年6月9日閲覧。
  4. ^ a b 須藤輝. ““遺言”を刻んだ1stミニアルバム「WILL」”. 音楽ナタリー. ナターシャ. p. 1. 2017年3月26日閲覧。
  5. ^ kemu/堀江晶太 Twitter(@kemu8888)”. 2017年6月7日閲覧。
  6. ^ 須藤輝. ““遺言”を刻んだ1stミニアルバム「WILL」”. 音楽ナタリー. ナターシャ. p. 2. 2017年3月26日閲覧。
  7. ^ PENGUIN RESEARCH「WILL」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー” (2016年3月29日). 2017年7月19日閲覧。
  8. ^ PENGUIN RESEARCH「WILL」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー” (2016年3月29日). 2017年7月19日閲覧。
  9. ^ PENGUIN RESEARCH「WILL」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー” (2016年3月29日). 2017年7月19日閲覧。
  10. ^ PENGUIN RESEARCH「WILL」インタビュー (1/4) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー” (2016年3月29日). 2017年7月19日閲覧。
  11. ^ インフォメーション” (2016年1月20日). 2017年7月20日閲覧。
  12. ^ a b PENGUIN RESEARCH新曲は「マギ」スピンオフOP曲、3月にミニアルバムも”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年2月25日). 2017年3月26日閲覧。
  13. ^ PENGUIN RESEARCH「マギ」OP曲をシングルリリース”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年4月16日). 2017年3月26日閲覧。
  14. ^ a b PENGUIN RESEARCH、メジャー3rdシングルはアニメ「ReLIFE」OP曲”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年6月14日). 2017年3月26日閲覧。
  15. ^ PENGUIN RESEARCHが初のオリジナルアルバム発売、東名阪ワンマンも”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2017年1月6日). 2017年3月26日閲覧。
  16. ^ ソニー、新レーベル『SACRA MUSIC』4月発足 Kalafina、ClariSら擁し海外展開”. ORICON NEWS. オリコン (2017年1月6日). 2017年3月26日閲覧。
  17. ^ ペンギン研究所”. ペンギン研究所 (2017年8月20日). 2017年8月31日閲覧。
  18. ^ “PENGUIN RESEARCH新曲配信リリース、Zepp DiverCity含むツアー決定 - 音楽ナタリー”. ナタリー. (2017年8月20日). http://natalie.mu/music/news/245424 2017年8月20日閲覧。 
  19. ^ “PENGUIN RESEARCH、新曲「千載一遇きたりて好機」を明日より配信リリース決定。ワンマン・ツアー開催も”. skream!. (2017年8月21日). http://skream.jp/news/2017/08/penguin-research_senzaiichigu_digital.php 2017年8月20日閲覧。 
  20. ^ ““いま最もライブが観たいバンド”PENGUIN RESEARCHが、待望のニューEPをリリース! [T-SITE”]. T-SITE. (2017年11月6日). http://top.tsite.jp/news/anime-song/i/37700145/ 2017年11月10日閲覧。 
  21. ^ http://natalie.mu/music/news/257233 PENGUIN RESEARCH新作「近日公開第二章」初回盤はライブDVD付き
  22. ^ a b 須藤輝. ““遺言”を刻んだ1stミニアルバム「WILL」”. 音楽ナタリー. ナターシャ. p. 3. 2017年3月26日閲覧。
  23. ^ PENGUIN RESEARCH. “自分は負け組だ、さぁどうする?”と発破をかけたい、挑発したい. インタビュアー:沖さやこ. skream!.. http://skream.jp/interview/2017/03/penguin_research.php 2017年3月26日閲覧。 
  24. ^ a b c PENGUIN RESEARCHの作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2018年1月17日閲覧。
  25. ^ “PENGUIN RESEARCH新曲配信リリース、Zepp DiverCity含むツアー決定 - 音楽ナタリー”. ナタリー. (2017年8月20日). http://natalie.mu/music/news/245424 2017年8月20日閲覧。 
  26. ^ ““いま最もライブが観たいバンド”PENGUIN RESEARCHが、待望のニューEPをリリース! [T-SITE”]. T-SITE. (2017年11月6日). http://top.tsite.jp/news/anime-song/i/37700145/ 2017年11月10日閲覧。 
  27. ^ http://natalie.mu/music/news/257233 PENGUIN RESEARCH新作「近日公開第二章」初回盤はライブDVD付き
  28. ^ PENGUIN RESEARCHのプロフィール”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2017年3月26日閲覧。
  29. ^ PENGUIN RESEARCH 新ビジュアル公開! アルバム『敗者復活戦自由形』リード曲が『スーパーサッカー』EDテーマに決定も”. Billboard JAPAN (2017年1月30日). 2017年3月26日閲覧。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 後にEP『近日公開第二章』の収録曲のうちの1曲として収録された為、実質、先行配信日の扱い。

外部リンク[編集]