Unity (ゲームエンジン)
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| 開発元 | ユニティ・テクノロジーズ |
|---|---|
| 初版 | 1.0 / 2005年6月8日 |
| 最新版 | 5.6.0 / 2017年3月31日[1] |
| プログラミング言語 | C/C++[2] |
| 対応OS |
ターゲット環境
v5.0で廃止
|
| プラットフォーム | IA-32, x86-64 |
| 対応言語 | 英語 |
| 種別 | ゲームエンジン、ゲームクリエイションシステム |
| ライセンス | プロプライエタリ |
| 公式サイト | unity3d |
| 本社所在地 | カリフォルニア州サンフランシスコ |
|---|---|
| 設立 | 2009年1月1日 |
| 業種 | インターネット |
| 事業内容 | ソーシャルゲーム |
| 外部リンク | unity3d |
Unity(別名:Unity3D)とは、統合開発環境を内蔵し、複数のプラットホームに対応するゲームエンジンである。ユニティ・テクノロジーズが開発した。日本法人はユニティテクノロジーズジャパン合同会社。ウェブプラグイン、デスクトッププラットフォーム、ゲーム機、携帯機器向けのコンピュータゲームを開発するために用いられ、100万人以上の開発者が利用している[3]。Unityは主にモバイルやブラウザゲーム製作に使用されるが、コンソールゲーム機およびPCにゲームをインストールすることもできる。このゲームエンジン自体はC言語/C++で書かれているが、スクリプト言語としてC#、UnityScript (JavaScript)、Booの3種類のプログラミング言語に対応している。2005年にMac OS Xに対応したゲーム開発ツールとして誕生してから、今日ではマルチプラットフォームに対応したゲームエンジンにまで成長した[3]。
2015年10月にリリースされたバージョン5.2.2現在、iOS、Android、Tizen、Android TV、Windows、Windows Phone 8、Windowsストアアプリ、macOS、Linux、ウェブブラウザ (WebGL、Unity Web Player)、PlayStation 3、PlayStation 4、PS Vita、Xbox 360、Xbox One、Wii UそしてVR/AR向けの開発に対応している[4]。また、2016年1月8日からは、パチンコ・パチスロを含む日本国内の遊技機およびアーケードゲーム機開発用ライセンス「Unity for 遊技機」の販売も開始された[5]。
目次
機能[編集]
レンダリング[編集]
グラフィックエンジンはDirect3D (Windows)、OpenGL (Mac, Windows, Linux)、OpenGL ES (Android, iOS)、プロプライエタリのAPIを使用。バンプマッピング、環境マッピング、視差マッピング、スクリーンスペースアンビエントオクルージョン(SSAO)、シャドウマップを使ったダイナミック・シャドウ、テクスチャレンダリング、フルスクリーンポストプロセッシングエフェクトに対応している[6]。
また、3ds Max、Maya、Softimage、Blender、modo、ZBrush、3D-Coat、Cinema 4D、Cheetah3D、Adobe Photoshop、Adobe Fireworks、Allegorithmic Substanceのアートアセットとファイル形式に対応しており、これらのアセットをゲームプロジェクトに追加したり、Unityのグラフィカルユーザーインターフェースで管理することができる[7]。
ShaderLabの言語はシェーダーのために使用され、固定機能パイプラインとGLSLやCg/HLSLで書かれたシェーダープログラム両方の宣言型「プログラミング」に対応している[8] [9]。シェーダーは複数のバリエーションや宣言されたフォールバック仕様を含むことができるため、Unityは現在使用しているビデオカードに最もよいバリエーションを検出したり、互換性が無い場合でも性能を出すために機能を犠牲にできる代替のシェーダーにフォールバックすることができる[10]。 また、NVIDIA(かつてはAgeia)のPhysX物理エンジンを内蔵サポートしており、Unity 3.0では任意メッシュおよびスキンメッシュでのリアルタイムクロスシミュレーション、シックレイキャスト、衝突レイヤーへの対応が追加された[11]。
スクリプティング[編集]
UnityのスクリプトエンジンはMonoという.NET Frameworkのオープンソース実装で構築されている。プログラマーはUnityScript(ECMAScriptの影響を受けた構文のカスタム言語)、C#、Boo(Pythonの影響を受けた言語)を使用できる[12]。3.0のリリースが始まり、Unityはデバッギングスクリプト向けにMonoDevelopのカスタマイズバージョンを公開した[13]。
アセットトラッキング[編集]
UnityにはまたUnity Asset Serverという開発者のゲームアセットとスクリプト向けバージョンコントロールソリューションが含まれている。これはバックエンドにPostgreSQLを使用し、オーディオシステムはFMODのライブラリ(Ogg Vorbis圧縮オーディオの再生が可能)で構築され、ビデオ再生はTheoraコーデックを使用、地形と植生エンジン(樹木のビルボーディングやUmbraを使ったオクルージョンカリングに対応)、Beastを使った内蔵ライトマッピングやグローバルイルミネーション、RakNetを使用したマルチプレイヤーネットワーク、内蔵パスファインディングナビゲーションメッシュを使用している[14]。
プラットフォーム[編集]
複数のプラットフォームに対応しており、プロジェクトにおいて、開発者は携帯機器、ウェブブラウザ、デスクトップ、ゲーム機への配信をコントロールすることができる[15]。また、ゲームが対応している各プラットフォーム用のテクスチャ圧縮や解像度設定を指定することができる[15]。
アセットストア[編集]
2010年11月にスタートしたUnity Asset StoreはUnity editorで利用可能なリリースである。このストアには3Dモデル、テクスチャ、マテリアル、パーティクルシステム、音楽、効果音、チュートリアル、プロジェクト、スクリプティングパッケージ、エディタエクステンション、オンラインサービスといった4,400以上のアセットパッケージがある。
また、多くのエクステンション、ツールやタシャレン・エンターテインメントによるNGUI: Next-Gen UI[16]のようなアセットパッケージ、デトックス・スタジオのuScriptといったビジュアルスクリプティングエクステンション、Tidy Tile Mapper、ドップラー・インタラクティブの2D/3Dタイル型ゲームデザインエクステンション[17]、FingerGesturesという入力スクリプティングパッケージ[18]もストアで入手できる。
バージョン[編集]
最初のバージョンは2005年にアップルのWorldwide Developers Conferenceで提供が開始された。Macコンピュータ上で機能やプロジェクトを構築するもので、他のプラットフォーム用のエンジンやツールの開発を継続するのに十分な成功を得た[3]。2010年9月にUnity 3が公開、これはハイエンドなスタジオが所有しているツールを多く導入することに力を入れたものだった。また、自社がインディーズや小規模チームにゲームエンジンを手頃な価格のパッケージとして提供しながら大手の開発企業の関心を取り込むことができた。2012年終わり頃に公開されたバージョン4.0ではMecanimアニメーションやDirectX 11などへの対応がなされた。
Unity 3.5[編集]
Unity 3.5はUnityの開発プラットフォームに向けた最も大規模なリリースの1つで、既存技術向けに新機能や改善が図られ[19]、Shurikenパーティクルシステム、経路探索向けのNavMesh、障害物回避、線形空間(ガンマ補正)ライティング、HDRレンダリング、マルチスレッドレンダリング、ライトプローブ、Google Native Clientへの対応、再記述されたオクルージョンカリング、詳細度のビルトイン対応、Adobe Flash Playerのアドオンプレビュー、GPUプロファイラー、指向性ライトマップがそれに当たる[20]。
Unity 4[編集]
2012年6月18日に発表されたUnity 4では当初の公開ではいくつかの新機能が追加されることになっていた。リリースサイクルは過去のリリースのようにライフスパンの過程で機能追加などの複数のアップデートがされる予定だったが、将来の4.xのアップデートにより新しいGUIが保留となり、結局リリースされたのは2012年11月14日だった[21]。
DirectX 11の対応やMecanimアニメーションといった新機能が加わった。モバイルグラフィックの機能強化として、リアルタイムシャドウ、スキンメッシュのインスタント化、ライトマップをベイク(焼き込み)したときに通常のマップを使用する機能、GPUプロファイラーの改善が実行された。さらに、Adobe Flashのアドオン対応もなされたが、既にUnity 3.5互換のベータ版ツールで可能となっていた。それでも対応アドオンの最終版ではUnity 4でしか動作しないようになっている[22]。
Unity 4にはまた、デスクトップにゲームを公開するためのオプションも搭載された[23][24][25]。アドオンを展開する時は潜在的にLinuxの様々な形式で動作し、主にUbuntuで動作させることに主眼を置いている[26]。この展開オプションは追加料金無しでUnity 4の全ユーザーに提供される[27]。Unityを使う技術者はゲームの標準的なチームにおいてUbuntuを使って作業をしている[28]。バージョン4以降、自身のUnity Web Playerを通したソーシャルプラットフォームで改善したUnityのエクスペリエンスを立ち上げるためにFacebookを使った協働作業が行われている[29]。
Unity2017[編集]
今まではUnity3,Unity4,Unity5とバージョンで続いて来たがこのサイクルは終了し、Unity2017と発表された。今後はUnity2017.xのサイクルとなる。
新バージョンの追加機能[編集]
- Timeline
- SpriteMask
- Spriteベースのパーティクルアニメーション
- .NET 4.6の対応
- ビルディングオプションでScript Only Buildが可能
Mecanim[編集]
MecanimとはUnityのアニメーション技術で最初の数年間は同名企業が手がけていたが、その後買収によりUnityのカナダオフィスが手がけている。この技術は効率的なインターフェイスでキャラクターを流体的かつ自然的に動かすように構築している。またMecanimにはステートマシンやブレンドツリー、IKリギングを生成するツールが含まれ、Unity editorでアニメーションを自動的にリターゲットできるようになっている[30]。
加えて、リターゲット可能なアニメーションのアレイはツールの起動時にUnity Asset Storeで入手できるようになっている。これらのアニメーションファイルの多くはモーションキャプチャーで使用され、ユニティ・テクノロジーズによって無料で提供されている。
他の機能強化[編集]
- Shurikenパーティクルシステムは外力、ベントノーマル、自動カリングに対応している
- 3Dテクスチャ対応
- ナビゲーション:動的障害物や回避優先度
- UnityGUIのパフォーマンスやメモリ使用のメジャーな最適化
- HTMLのような記述方式を使った、全プラットフォーム向けのダイナミックフォント
- Unity Web Playerの遠隔デバッギング
- 新しいプロジェクトのウインドウワークフロー
- 反復ライトマップベーキング
- 改善されたコンポーネント型ワークフロー
- カスタムクラス向けの拡張インスペクター
- パイプラインにインポートするキューブマップの改善
- 巨大なメモリとパフォーマンスの節約のためにジオメトリデータを改善
- メッシュを効率的に非三角形ジオメトリのレンダーポイントとラインで構築
- プロジェクトウインドウからの検索、ライブプレビュー、Asset Storeでのアセットの購入
ライセンス[編集]
開発者向けにUnity PersonalとUnity Proの2種類のライセンスがある[31]。Proバージョンは1500ドルだが、Personalは無料でダウンロードできる。プロバージョンではUnity Cloud Build、Unity Analytics Pro、早期ベータアクセスといった機能が利用可能になる。一方無料バージョンではスプラッシュスクリーン(スタンドアロンのゲームにおいて)やウォーターマーク(ウェブゲームにおいて)の表示を変更や解除することができない。
Unity PersonalとUnity Proは両方とも開発環境、チュートリアル、サンプルのプロジェクトとコンテンツ、ウェブフォーラムを通したサポート、ウィキアクセス、同じメジャーバージョンへの将来的なアップデート(例としてUnity Pro 5を購入したら将来出る全てのUnity Pro 5.xへのアップデートが無料)が含まれている。
Android、iOS、Adobe Flash Player、Windows Phone 8(開発中[いつ?])版Unityは既に購入したUnityのアドオンとして提供されている。Unity ProライセンスはAndroid ProやiOS Proのライセンスを購入するために必要である。通常のAndroid、iOS版のライセンスはUnityの無料バージョンで使用可能である。
ソースコード[32]のライセンスはケースバイケースでの交渉となる[33]。また、PlayStation 3、PlayStation 4、Xbox 360、Xbox One、Wii Uなどのコンシューマ機に関しては、プラットフォームを提供している企業とのライセンス契約などが必要となる[34]。
また、2016年1月8日からは、パチンコ・パチスロを含む日本国内の遊技機およびアーケードゲーム機開発用ライセンス「Unity for 遊技機」の販売も開始された[5]。
使用例[編集]
コンピュータゲーム[編集]
ゲーム以外での使用例[編集]
Unityはコンピュータゲーム以外のソフトウェアの製作でも使用されており、このようなソフトウェア開発の事例は「Unityソリューションカンファレンス」というイベントの中でも紹介されてきた。
たとえば、アイドルグループ・妄想キャリブレーションの2014年のシングル『魔法のジュース』のミュージックビデオにおけるメンバーのスカートは歌に合わせてスカートを光らせる仕組みになっており、リアルタイムの音声解析にはUnityが用いられた[35]。また、2015年に発売された同グループの『幻想恋花火』のミュージックビデオでは番傘に花火や文字を光らせる場面でUnityが使われたほか、制作時はUnityで撮影現場と似た空間を作ったうえでシミュレーションを繰り返した[35]。 東映アニメーション制作のテレビアニメ『魔法つかいプリキュア!』後期エンディングの動画制作にUnityが使われた[36]。
マスコットキャラクター[編集]
| 映像外部リンク | |
|---|---|
2013年12月16日、 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンはユニティちゃん(Unity-chan)という萌えキャラクターを公開した[37][38]。 ゲーム開発者向けのユニティちゃんの3Dモデルの無償配信は、Unityアセットストア利用規約に準じる形で2014年4月7日から開始された[39]。 Unity上でVOCALOIDの歌声を利用した音楽ゲームなどを作ることができるようにする目的で、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、ヤマハと合同で「Unity with VOCALOID」というプロジェクトを立ち上げており、2015年12月22日、ソフトウェア開発キット「VOCALOID SDK for Unity」の無償配信が開始された[40]。 「VOCALOID SDK for Unity」は、ゲームの状況やユーザーの操作に合わせて音声の合成を行うものであり、このソフトのインポートを行うことで「ユニティちゃん」の歌声のライブラリである「Unityランタイム版VOCALOID Library unity-chan!」を利用することができる[40]。 この3Dモデル素材ならびにVocaloid等は、利用条項とガイドラインを守れば、二次創作を行うことも可能であるため、オープンソース系ヒロインと呼ばれることもある[39][40]。 本項では、特記がない限り「ユニティちゃん」は中心人物である大鳥 こはくを示すものとする。
キャラクター設定[編集]
- 大鳥 こはく(おおとり こはく)
- 声: 角元明日香
- 大鳥財団CEOの一人娘。活発な性格でアクション俳優を夢見る。流されやすいようだが、すぐ腹をくくる。友人のみさきから「ユニティちゃん」というあだ名がつけられた。
- 神林 ゆうこ(かんばやし ゆうこ)
- 声: 大森日雅
- こはくの同級生。愛用のマイクロビーズのバランスボールの上で眠っては落っこちるので、みさきから「らっこ」というあだ名がつけられた。
- 退屈するとすぐ眠ってしまう一方、かなりのゲーマーで、インディーゲームをよく見つけてくる。
- 藤原 みさき(ふじわら みさき)
- 声:大島美咲
- 愛称ミサキチ。こはくたちの友人で、同学年だがクラスが違う。生徒会長を務めるほど優秀だが、家ではいい加減。
ゲームへの出演[編集]
これまでに「ユニティちゃん」は様々なゲームに出演しており、たとえば2015年7月31日から2015年8月17日に開催された『乖離性ミリオンアーサー』の期間限定イベントにはボスキャラクターおよびクリア記念ユニットとして登場した[41]。 また、2015年8月27日に発売されたWii U用ゲームソフト『Runbow』では、ユニティちゃんがプレイヤーキャラクターとして登場した[42]。
脚注[編集]
- ^ Unity - Download Archive
- ^ Meijer, Lucas. “Is Unity Engine written in Mono/C# or C++?”. 2011年4月26日閲覧。
- ^ a b c “Unity - Fast Facts”. 2013年2月5日閲覧。
- ^ “Unity - Multiplatform”. Unity Technologies. 2015年9月26日閲覧。
- ^ a b “「Unity for 遊技機」ライセンスが登場。パチンコ/パチスロなど国内遊技機やアーケード筐体の開発が月額9000円で可能に”. 4Gamer.net (2016年1月8日). 2016年2月17日閲覧。
- ^ “Using DirectX11 in Unity 4”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “How do I import objects from my 3D app?”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ Unity - マニュアル: シェーダー: 頂点およびフラグメントプログラム
- ^ Unity - マニュアル: コンピュートシェーダー
- ^ “Shaders”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “Physics”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “Using Scripts”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “Getting started with Mono Develop”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “Asset Server (Pro Only)”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ a b “Unleash your game with effortless deployment to 10 global platforms”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ NGUI: Next-Gen UI kit, Tasheren
- ^ “Tidy TileMapper: Streaming Maps - the update!”. Doppler Interactive (2012年9月4日). 2012年9月23日閲覧。
- ^ http://www.mixamo.com/c/mixamo-unity-asset-store
- ^ http://www.lynda.com/Unity-D-training-tutorials/1243-0.html
- ^ “Unity 3.5”. 2012年9月23日閲覧。
- ^ “Unity 4.0 Launches”. MarketWire. 2013年2月5日閲覧。
- ^ “What's new in Unity 4?”. Unity Technologies. 2013年2月19日閲覧。
- ^ “Introducing Unity 4 - Unity Videos”. Video.unity3d.com. 2012年11月7日閲覧。
- ^ “Unity 4 Details”. Forum.unity3d.com. 2012年11月7日閲覧。
- ^ “Unity 4 - Linux Export - Unity Videos”. Video.unity3d.com. 2012年11月7日閲覧。
- ^ “Linux Support :D”. Forum.unity3d.com. 2012年11月7日閲覧。
- ^ “UNITY: License Comparison”. Unity3d.com. 2012年11月7日閲覧。
- ^ three engineers from games company Unity 3D
- ^ http://www.marketwatch.com/story/unity-technologies-releases-facebook-functionality-update-to-unity-4-2013-03-26
- ^ http://blog.mixamo.com/uncategorized/mixamo-and-unity-introduce-the-mecanim-animation-store/
- ^ Unity License Comparison, Unity Technologies
- ^ Unity - Get Unity
- ^ “Unity - FAQ”. 2017年5月10日閲覧。
- ^ 荒川 巧也・浅野 祐一『Unity5入門 最新開発環境による簡単3D&2Dゲーム制作』SBクエリエイティブ、2015年、11頁 ISBN 978-4-7973-8443-7
- ^ a b “「Unityソリューションカンファレンス2015」レポート。アイドルのMVや,アニメ展でもUnityを活用。技術よりも直感的に分かる“エモい”コンテンツとは”. 4Gamer.net (2015年12月9日). 2016年2月17日閲覧。
- ^ “Unite 2017 Tokyo 講演タイムテーブル”. 2017年5月10日閲覧。
- ^ “Unity”開発者向けに無償利用可能なキャラクター“ユニティちゃん”が来春デビュー!”. ファミ通 (2013年12月16日). 2016年2月10日閲覧。
- ^ “DATA DOWNLOAD-Guideline - UNITY-CHAN! OFFICIAL WEBSITE”. UNITY-CHAN! OFFICIAL WEBSITE. 2015年11月27日閲覧。
- ^ a b 小西利明 (2014年4月7日). “オープンソース系ヒロイン「ユニティちゃん」いよいよデビュー! Unityユーザー向けの高品質3Dモデルが無料配信開始”. 4Gamer.net. 2016年2月10日閲覧。
- ^ a b c “【乖離性MA】『Unity』コラボ開催で “ユニティちゃん”がゲーム内に登場!”. AV watch. インプレス (2015年12月22日). 2016年2月10日閲覧。
- ^ “【乖離性MA】『Unity』コラボ開催で “ユニティちゃん”がゲーム内に登場!”. ファミ通 (2015年7月31日). 2016年2月10日閲覧。
- ^ Nintendo Life. “Exclusive: Check Out Runbow's Complete Cast of Colourful Crossover Characters”. Nintendo Life. 2015年11月27日閲覧。
外部リンク[編集]
- 公式ウェブサイト
- 日本語版公式サイト
- Unity Script Reference
- Unity - Facebook
- Unity (@unity3d) - Twitter
- Unity - 公式YouTubeチャンネル
- ゲーム Unity 3D
- Unity 3D Games