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ゴールデンボンバー (バンド)

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ゴールデンボンバー
Golden Bomber Japan Expo.jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ヴィジュアル系
ロック
J-POP
活動期間 2004年 -
レーベル ユークリッド・ミュージックエンターテイメント / Zany Zap(2008年 - )
事務所 ユークリッド・エージェンシー
共同作業者 tatsuoeverset
公式サイト Official WebSite
モバイルサイト
メンバー ※担当パートは公式表記に基づく
鬼龍院翔 (Vo-karu)
喜矢武豊 (Gita-)
歌広場淳 (Be-su)
樽美酒研二 (Doramu)
旧メンバー 天空城 団吉 (Doramu)
血祭鉄兵 (Drums)
鶏和酢 里紅(Doramu兼スタッフ)
hide
GLAY
MALICE MIZER
DIR EN GREY
ゴールデンボンバー
Golden Bomber Japan Expo.jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ヴィジュアル系
ロック
J-POP
活動期間 2004年 -
レーベル ユークリッド・ミュージックエンターテイメント / Zany Zap(2008年 - )
事務所 ユークリッド・エージェンシー
共同作業者 tatsuoeverset
公式サイト Official WebSite
モバイルサイト
メンバー ※担当パートは公式表記に基づく
鬼龍院翔 (Vo-karu)
喜矢武豊 (Gita-)
歌広場淳 (Be-su)
樽美酒研二 (Doramu)
旧メンバー 天空城 団吉 (Doramu)
血祭鉄兵 (Drums)
鶏和酢 里紅(Doramu兼スタッフ)
hide
GLAY
MALICE MIZER
DIR EN GREY

ゴールデンボンバーは、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人からなる日本ヴィジュアル系エアーバンド[1][2]。愛称また略称は金爆(きんばく)[3][4]。全楽曲の作詞・作曲・編曲はヴォーカルの鬼龍院翔が手掛け[4][5]、編曲は所属事務所の先輩でありバンドeversetギタリストtatsuoと共同で行っている[6]。2014年『女々しくて』で、JASRAC賞金賞をインディーズ作品として初めて受賞した[7]

概要

2004年に鬼龍院翔(ボーカル)と喜矢武豊(ギター)を中心に結成された[2]。エアーバンドのため、基本的にボーカル以外のメンバーは、楽曲に合わせ楽器を演奏する「フリ」をしている。ライブではメンバーによる様々なパフォーマンスが行われており、魅力の一つとなっている。キャッチコピーは「笑撃のライブパフォーマンスと、奇才・鬼龍院翔の創り出すクオリティーの高い楽曲で注目の究極のエアーバンド」[8]。コンセプトは「ハイパー・ギガ・ハイブリッド・スーパー・サブカル・ビジュアル・ロック」[9]

音源楽曲の演奏は、メンバーではなくゴールデンボンバーの「中の人」とされるeversettatsuoによるものである[6]。事務所に所属する前はライブで鬼龍院が作成した音源をCD-Rに録音、再生していた[10]。事務所に所属してからは鬼龍院の提供するMIDI音源に基づいて[11]、tatsuoが楽器を演奏して音質を上げている[10]

使用しているロゴはフジテレビの『ゴールデン洋画劇場』のロゴと酷似しており、鬼龍院自身もブログで言及している[12]

メンバー4人全員が各々個性的なパフォーマンスをライブ・テレビに問わず披露しており、奇をてらった発言(音楽に興味がない[13]/演奏できない)をしている。しかし稀にライブで実際に楽器を演奏することもあり[14]、腕前は学園祭レベルと本人たちも語っている。

『101回目の呪い』まではCDの販売数獲得のため、同じ曲のCDを複数のパターンで販売したり、イベントへの参加特典を付けていた[15]。しかしその販売方法に疑問を持った鬼龍院の発案により[16]、『ローラの傷だらけ』では曲と歌詞カードのみの真っ白なジャケットで販売した[15]。その後他のメンバーの要素がないとの意見に対して『死 ん だ 妻 に 似 て い る』では各メンバーが歌唱したバージョンのリリースと、雑貨として体臭付きカードつきで販売するという取り組みを行った[15][注釈 1]

来歴

2004年に鬼龍院(ヴォーカル)、喜矢武豊(ギター)がベース、キーボード、ドラムを担当した高校時代の友人たちと共に後のゴールデンボンバーの前身となるバンド「ニャーん」を結成した[18]。ニャーんは「TEENS' MUSIC FESTIVAL」に出演し、奨励賞を受賞したが、それ以降活動することはなかった[18]

2004年末に、鬼龍院と喜矢武を中心に3名でパンクバンド「ゴールデンボンバー」を結成した[18]。バンドの名付け親は喜矢武豊で、たまたまテーブルにあった缶コーヒー「ゴールドラッシュ」から着想を得て、これに全員が賛同、決定した[19]。結成当初は楽器を演奏していた[2]。2005年2月に初めてライブを開催するものの、鬼龍院とベースを担当したメンバーとの間で音楽の好みから溝が生じ[20]、4月に解散した[18]

喜矢武からの申し出で2005年の初夏に鬼龍院と喜矢武の二名で再始動し[21]、同年のクリスマスイヴに二人の知り合いの主催するライブに参加した[18]。この時鬼龍院の知り合いであった血祭鉄兵もショルダーキーボードで出演し、それ以降キーボード、ドラムを担当するようになった[18]。2005年にライブハウスでtatsuoと出会ったことを切っ掛けに、彼の紹介で事務所に所属することになった[10]。2006年の10月までは2か月に一度かそれ以下の頻度で知り合いのライブにおいてのみ活動していた[18]。同時期に鬼龍院が掛け持ちでヴィジュアル系バンドで活動したいと考えていることを喜矢武に話したところ、喜矢武がそれに同意し、ゴールデンボンバーはヴィジュアル系のバンドへと変容していった[22]。喜矢武の提案で2006年11月22日に目黒鹿鳴館のライブイベントに出演し、そこでVagu*Projectのパフォーマンスに衝撃を受けた二人は[23]、ビジュアル系の世界で活動を決めた[18]。これ以降演奏の当て振りや演奏前の前フリという、後のパフォーマンスの基礎となる部分が確立した[24]。それ以降ライブの回数を増やし、多い時は月に9本のライブをこなしていた[25]

2008年には5月から9月に掛けて5ヶ月連続で「抱きしめてシュヴァルツ」「元カレ殺ス」「トラウマキャバ嬢」などのシングルリリースを行い、3000枚を超えるセールスを記録した[26]。若い世代を中心に楽しさを求める傾向の強いYouTubeニコニコ動画などの動画サイトで人気を博した[27]

2010年にメジャー7社からメジャーデビューのオファーを受けたが全て断り[28]、今日の状況でメジャーデビューがゴールデンボンバーにとって最善ではないとして「メジャー行きま宣言」を出した[29]

メンバー

担当パートは公式表記に基づく。

鬼龍院 翔

鬼龍院 翔
きりゅういん しょう
生誕 (1984-06-20) 1984年6月20日(32歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都浅草
学歴 東京都立向丘高等学校
担当楽器 Vo-karu
活動期間 2004年 -
共同作業者 ゴールデンボンバー
tatsuo
公式サイト 「キリショー☆ブログ」

鬼龍院 翔(きりゅういん しょう)。Vo-karu。 血液型はB型[30]、身長は164cm[31]。東京都出身[32]。愛称は「キリショー」「キリちゃん」など。

担当

全楽曲の作詞作曲を手掛ける[33]。ギター[34]、ベース、ドラム[35]、ピアノやバイオリンなど一通りの楽器は演奏することが出来る[36]。ワンマンライブの演出、ライブ中に行われる演劇の脚本、ステージ構成も手掛けている[37]

バンド内のキャラクターでは、「鉄腕アトヌ」「夜魔堕さん」「Gockt」「ヤワラちゃん」「翔也」など[38]

経歴

小学6年生の初恋を切っ掛けに音楽に関心を持ち、アコースティックギターを購入した[39]。中学生の頃は音楽とお笑いを好み、MALICE MIZERを切っ掛けにヴィジュアル系の音楽にのめり込み、GACKTDIR EN GREYから影響を受ける[40]。中学2年生の頃、非行で塞ぎ込むようになったとき、母親からキーボードをクリスマスプレゼントとしてもらい、また同時期にギターを本格的に演奏するようになる[32]

後に東京都立向丘高等学校へ進学。クラスの中で自己紹介した時「好きな食べ物はチョコです」と発言したことから、あだ名が「チョコ」だった[41]。歌手である木村カエラと同じクラスに所属したことがあり、その時は木村の斜め前の席だった。しかし、木村と会話を交わしたことは少ない。高校では軽音楽部に所属し、バンドを組んだ。しかしシンセサイザーが2人必要なMALICE MIZERができる状況ではなく、JUDY AND MARYコピーバンドとして活動した[42]。喜矢武豊とは高校2年生の頃に共通の友人を通して知り合った[43]

高校卒業後東京NSCに在籍し、9期生として池田一真(現・しずる)と「チョコサラミ」というコンビを組んで活動していた[44]。コンビを続ける内に二人の間に溝ができ、池田から言い出された解散を受け入れるととなる[45]。NSC卒業後お笑いの世界では成功できないと感じ、当時の相方へ解散を言い渡し[46]、芸人から方向転換しバンドを始める。

2012年8月に上咽頭炎を患い、歌い方に癖がついてしまい、完治した後も元のように歌えなくなった[47][48]。同年11月21日、高音域の声を出そうとすると、首周りの筋肉が異常に硬直してしまう発声障害(発声時頸部ジストニア)のため予定していたソロ公演の延期を発表した[49]。その折にサザンオールスターズの『C調言葉に御用心』を聞き、歌い方のヒントを得たと述べている[50]。1年後に無事振替公演を成功させている[51]2016年5月11日、声帯にできたポリープの除去手術を受け[52]、無事に歌えるようになった。

人物

ビジュアル系の中でもGACKTは鬼龍院が15歳の時にラジオ番組「喰われた羊羹と齧られた蜜柑」のリスナー参加コーナーに電話出演したことがあるなど関心が強く、著名になってからもGACKTを尊敬している[53]クラシックも嗜み、中でもヨハン・ゼバスティアン・バッハの影響があったことを語っている[54]

タミヤのTシャツを長年愛用しており、彼の愛用によりタミヤのTシャツの売り上げが伸びたとして、タミヤ本社からお礼とともに彼が希望した『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の限定ミニ四駆がプレゼントされるというやり取りがあった[55]。タミヤやプラモデル、ミニ四駆などにはそれほど興味はなく、あくまでデザインに惚れてTシャツを愛用したと語っている。

年末年始(2013年以降は元日)は、日雇いのアルバイトをすることが恒例となっている。2011年末(クリスマス)はコンサートスタッフ、2013年はローソンの店員、2014年はフジテレビ系のお笑い番組観覧[56]、2015年は秋葉原の女装カフェ店員[57]、2016年はデザート工場でアルバイトをしている[58]。この理由について鬼龍院自身が現実的な生活感を忘れないためと述べている[59]

個人での活動

ゴールデンボンバーの活動の一環として、2011年1月5日から2015年6月29日まで『ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン』にてラジオのパーソナリティを務め、2014年9月15日には番組をまとめた書籍が刊行された[60]。他にも2012年6月20日には自伝『ゴールデンボンバーのボーカルだけどなんか質問ある?』を発売し、東京NSCへ通っていた過去などを公表した[61]。広報にはブログの他ツイッターを使用していたが、2014年1月16日、ブログ上でツイッターを退会したことと今後はブログに専念することを発表した[62]。なお、鬼龍院が使っていたツイッタ-のアカウントは現在は無関係の一般人が取得している[62]

ゴールデンボンバー以外でも音楽活動を行っており、2012年には9月2日から放映開始された特撮ドラマ『仮面ライダーウィザード』ではソロ名義で同作主題歌「Life is SHOW TIME」を発売した[4]。また2015年には森友嵐士T-BOLAN)と共にmorioni名義で「サヨナラは歩き出す」をリリースした[63]

受賞歴

喜矢武 豊

喜矢武 豊
きゃん ゆたか
生誕 (1985-03-15) 1985年3月15日(31歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都
担当楽器 Gita-
活動期間 2004年 -
共同作業者 ゴールデンボンバー
tatsuo
公式サイト 「Canキャン」
喜矢武豊 (@yutakya_n) - Twitter

喜矢武 豊(キャン ユタカ)。Gita-。血液型はB型、身長は166cm、東京都出身[64]。愛称は「キャン様」「キャンさん」「ハゲ様」など。芸名の由来は、沖縄出身の友人の名字をカッコいいと感じたから。

担当

ライブやテレビ出演時には、楽曲のギターソロ中に「ギターソロ」と称して、後述のような様々なパフォーマンスを行っている。ギターソロのパフォーマンスのために溶接の免許を取得したり[65]、自らの毛髪に墨汁を付けて書初めの筆に扮したり[65]、熱湯風呂に入浴、スイカかき氷早食いなどを行ったりする[66][67]。なおライブでは、一部の曲で本当にギターソロを演奏することもある。

演劇や特典動画内のキャラクターでは、「ガチュピン」「実輪さん」「クリスティーネ・ゆた子」「モーゼス・ケバブ」などを担当。動画「ガチュピンチャレンジ」シリーズではガチュピンとムックーの吹き替えを一人二役で担当している[68]

ライブ時に使用する段ボール製の小道具大道具は彼の手作りであり、段ボールでサックスピアノ風のアート制作を行ってライブで披露したこともある[69]。「楽器屋には行かないし、自分たちにとっては東急ハンズが楽器屋のようなもの」と言う。これらの作品は展示会での出展も果たしており、2015年11月5日から2016年1月11日までの東京・ダイバーシティ東京 プラザとのコラボレーション企画「SHINING STAR ILLUMINATION ゴールデンボンバー with ダイバーシティ東京」や[70]、2016年6月4日から12日まで開催された「アリスと時間のアート展」にて展示された[71]

人物

中学、高校の時は野球部に所属していた。運動神経が良く、野球が好きで樽美酒研二と野球をすることがある[72]

hideに憧れており[73]、「X JAPAN」を大学の卒業論文のテーマにした[74]。バンドの結成当初はB'zのようなバンドがやりたいと思っていたが、それを聞いた鬼龍院に呆れられている[75]

個人での活動

パフォーマンス以外では俳優業をに力を入れている。2012年8月公開の映画『死ガ二人ヲワカツマデ…』の二部構成の一部「色ノナイ青」で俳優デビューし、初主演を務めた[76]無口な役柄のため、セリフは7行ほどしかなかったと言われている。2015年3月に初舞台「ふしぎ遊戯」で主演の鬼宿(たまほめ)を演じ[77]、翌年2月16日から28日、手塚治虫の漫画『ぼくの孫悟空』を原作とした舞台『GOKÛ』で主演の孫悟空を演じた[78]。このことに関して、メンバーからは「バンドに向いていなかった」と度々述べられており[79]、本人も俳優活動に意欲を見せている[80]。その一方で『GOKÛ』でのインタビューではゴールデンボンバーの活動の一環であると述べている[81]

歌広場 淳

歌広場 淳
うたひろば じゅん
出生名 高山 淳
生誕 (1985-08-30) 1985年8月30日(31歳)
出身地 日本の旗 日本 千葉県
学歴 日本大学芸術学部
担当楽器 Be-su
活動期間 2007年 -
共同作業者 ゴールデンボンバー
tatsuo
公式サイト 「セクシーガール ミク◯ーボーイ」
歌広場淳 (@junjunmjgirly) - Twitter

歌広場 淳(ウタヒロバ ジュン)。 本名:高山 淳(タカヤマ ジュン)Be-su。血液型はO型、身長は174cm、千葉県出身。既婚。2007年4月22日加入。愛称は「うぱ」「じゅんじゅん」「うたひろさん」など。芸名の由来は、鬼龍院、喜矢武の2人が漢字3文字の名字を使用していたことから3文字の名字を考えたところ、「女性に親しまれる芸名がいい、女性はカラオケが好き。みんなに覚えてもらえる名字が良い」という発想から、カラオケボックスの店名「歌広場」から命名した[82]

担当

ライブで使うベースギターの弦は3本や2本しか張っておらず、タコ糸などを使用している[83]。曲ごとの振り付けと煽りを主に担当している。ゴールデンボンバー加入以前に別のバンドでベーシストとして活動しており、FCライブで初めてゴールデンボンバーのベーシストとして生演奏を披露した。

経歴

中学・高校時代から学業が優秀であり芸術学系の名門といわれる日本大学芸術学部文芸学科に進学する。学生時代に池袋サイバーで2度ゴールデンボンバーのライブを見たことで関心を持ち[84]、ホームページ上にあったベーシスト募集要項の「ベースが弾けなくてもいい ベース引けない人大歓迎!」という条件に惹かれ加入希望メールを送った。面接では喜矢武に鬼龍院の弟と誤解されるほど鬼龍院と意気投合し、加入が決定した[85]。2016年6月に一般女性と入籍し[86]、メンバー初の既婚者となった。

人物

メンバーで唯一本名を明かしているのは、大学在学中、ホームページに宣伝を載せてくれると言われ承諾したところ、本名も書かれてしまったから。その後、インターネットラジオ内でうっかり自分から本名を明かしてしまい、それ以降ブログ等でも「テンション高山」と自らネタにするようになった[87]彩冷えるに所属していた頃から現メガマソ涼平のファンで、大学の卒業論文のテーマにも選んだ[88]。元々ヴィジュアル系への造詣が深く、当時のインディーズのヴィジュアル系バンドに詳しかったことが、ゴールデンボンバーに影響を及ぼしている[89]。DIR EN GREYにVISUAL SHOCKを受けたという。「The GazettEのれいたファンのバンギャル」という設定の「バンギャル代表・淳子@れいたの嫁」というキャラクターでステージに上がることがあり、The GazettE側もそれを認めている[90]

大学の専攻が文芸学科だったこともあり文芸に明るく、ミュージカルへの造詣も深い。小説では学生時代から島田雅彦を敬愛しており、発売前の作品『傾国子女』を本人から贈呈された[91]。また幼少期から宝塚に憧れがあったと公言している[92]。その一方で運動は苦手とされているが[93]、YoutubeのZanyZap公式チャンネルで楽曲の振り付け講座を担当している[94]

個人での活動

活動は多岐に渡り、コラボレーションも数多く行っている。

2011年8月以降、月刊TVnaviにて「イケメンがなきゃ生きていけない!」というコーナーを連載している。

元々ユーザーであったアパレルブランド「MINTNeKO」でコラボ商品が発売されているほか、同ブランドでモデル活動も行っている[95]

イクシオン サーガ DT』のチャラ男A役で声優に初挑戦した[96]。この模様はゴールデン・ボンバーとイクシオン サーガ DTのコラボユニットであるゴールデン・イクシオン・ボンバーDTの「DT捨テル」CD初回限定盤A&Bの特典に収められている。

2013年3月14日、自身プロデュースによるイケメン店員を集めたフルーツパーラー&バー「オータムリーフ」を秋葉原にオープンさせた(店名「オータムリーフ」の由来は英語でオータム=秋、リーフ=葉、で「秋葉原」をイメージ)[97]。しかし、翌年の2014年3月3日、飲食店レビューサイトの評価が良くないという理由で閉店。10日間の臨時休業に入った。同年3月14日、前店舗の隣のテナントで新たに「オータムリーフII(ツー)」としてリニューアルオープンした[98]。しかし本来の活動に配慮した結果、2016年3月末をもって閉店した[99]

2015年、映画『サイドライン』にフラワー様役で出演した[100]

樽美酒 研二

樽美酒 研二
だるびっしゅ けんじ
生誕 (1980-11-28) 1980年11月28日(36歳)
出身地 日本の旗 日本 福岡県うきは市(旧吉井町
担当楽器 Doramu
活動期間 2009年 -
共同作業者 ゴールデンボンバー
tatsuo
公式サイト 「オバマブログ」

樽美酒 研二(ダルビッシュ ケンジ)。Doramu(暫定)。血液型はA型、身長181cm。福岡県うきは市(旧吉井町[101]出身。2009年4月10日加入。愛称は「研二」「研二さん」など。

担当

白塗りに歌舞伎役者のようなメイクをしていることが多い[102]。白塗りの理由を「先代のドラマーが白塗りだったから」「恥ずかしくて赤面しやすいから」としており[102]、「メイクをするとスイッチが入る」と語っている。メイクは形取りではなく、筆で描いている[103]

ライブで曲を流すためにドラムセットの陰でiPodを操作しており[104]、ライブ中のMCでたびたび呼ばれる「PAさん」の役目もしている。

正式なメンバーとして活動する現在も(暫定)の文字が消えないのは、単に「タイミングを逃したから」とのこと。ライブで実際にドラムを叩くことはなく完全なエアドラムで[104]ドラムセットの後ろで踊る際に「邪魔だから」との理由により、スネアドラムがセットから外されている[105]。ドラムスティックはスポンジ製で、2012年時点では東急ハンズで購入した発泡スチロールを切り分けて使用していたが[104]、現在は円柱状のスポンジ素材を使用[106]

バンド内のキャラクターでは「ムックー」「ダル隊長」などを担当。ライブではゴールデンボンバー加入前から活動していた、eversetのコピーバンド「レバーセット」のボーカルとして出演することがある[107]。その際は普通のヴィジュアル系メイクをしており、「ナルシス研二」と呼ばれる。

経歴

幼少時よりプロ野球選手を目指して野球に打ち込む生活をしており[108]、野球推薦で高校に入学する頃までは本気で野球に取り組んでいた(ポジションは4番ショート)。高校に入ると野球部に所属しながらバンド活動を始め、ボーカル&ギターを担当していた。

ゴールデンボンバー加入前はMissing Tearローディーをしており[109]、自身も「青春パンク系」のバンド活動をしていた。当時作詞作曲し、ボーカル&ギターとして録音したオリジナル楽曲はブログ本2・3の初回限定版特典としてCD化されている。Missing Tear(現everset)のtatsuoから勧められ、ゴールデンボンバー加入を志す。鬼龍院によると、加入のための面接で「裸になれますか?」との問いに「自信があります」と答えるなど[110]、受験者たちの中で飛びぬけてバカだったことからメンバーの満場一致で採用となった[109]

個人での活動

加入時からほぼ毎日ブログを更新し続けている。2012年2月2日にはブログを書籍化した『ベスト オブ オバマブログ』を発売[104]。同年11月28日の自身の誕生日には5万件を超えるコメントが寄せられ、11月29日付のアメーバブログランキングで初の総合1位を獲得[111]。2013年1月以降は「ブログ休戦宣言[112]」をするまで連続で月間総合1位を獲得した。ブログでは裸の写真を掲載することが多く、運営によって写真が削除されるなど規制がかかったことが何度もある[104]。ブログ本の売上は2013年5月に10万部を突破し[113]、2013年3月には第2弾、2014年2月には第3弾を発売。その印税により、2013年8月に『とんねるずのみなさんのおかげでした』の企画でメルセデス・ベンツ・ML350を購入している[114]。Amebaが最も注目されたブログに対して贈るBLOG of the year 2015にて、優秀賞に選出された[115]

2012年7月11日に明治神宮野球場で開催された東京ヤクルトスワローズ横浜DeNAベイスターズ戦の始球式に登板した。「樽美酒研二プロ野球入団テスト」と銘打ち、球団(ヤクルト)側から出された「ピッチングで140km/h以上を出すこと」という条件に対し、142km/hを出して見事クリアするものの、投球直後に右腕を痛めて倒れ込み即引退、というパフォーマンスを行った[116]。ただし、実際にはどんな球を投げてもあの表示が出るようにしており、実際は120km/hしか出ていなかったことを後に告白している[117]。なお、この模様を収めた動画は「Yahoo!映像トピックスアワード2012」の爆笑部門で1位に選ばれた[118]

2013年3月29日には福岡ドームにて福岡ソフトバンクホークス東北楽天ゴールデンイーグルス戦の開幕戦始球式を務めた[119]

単独でのテレビ出演としては、2012年9月にテレビ朝日系「関ジャニの仕分け∞」の「最強ドラマー決定戦スペシャル」、11月にフジテレビ系音楽番組「魁!音楽番付」のレポーター役で2回、Eテレニャンちゅうワールド放送局」のニャンちゅうの子孫(ニャンちゅうの孫の孫の孫の孫の孫の孫の孫)・ニャルビッシュ役で2回(2013年5月からはレギュラー出演)、12月に長年出場を希望していたTBS系「SASUKE RISING」、2013年1月にTBS系「炎の体育会TV」の「アームレスリング対決」などが挙げられる。2013年4月からは新堂本兄弟にレギュラー出演していた。2013年12月には関西テレビ「関西スポーツ大感謝祭2013〜藤浪豪速球トーク&樽美酒vs古田&関西駅伝No.1決定戦SP〜」、2014年1月にはテレビ朝日系「夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル」に出演。

受賞歴

  • Ameba BLOG of the year 2015 優秀賞

元メンバー

  • 血祭 鉄兵(チマツリ テッペイ) drums(初代ドラム)。生年月日は (1974-03-15) 1974年3月15日(42歳)で、喜矢武豊の誕生日と同じ。長崎県出身。
    • 2005年12月加入。脱退日は2007年3月[120]。鬼龍院翔とはローソンのアルバイトでの先輩だった[121]。ステージ上ではキーボードを弾くこともあった。
    • 現在「YOUNG JAPAN」というサブカルミニコミ誌を不定期発行している。
  • 天空城 団吉(テンクウジョウ ダンキチ) Doramu(ドラム)。生年月日は (1984-08-13) 1984年8月13日(32歳)。
    • 2007年3月後半サポートとして加入。2007年8月30日脱退。2007年11月後半再び加入。2009年4月5日高田馬場CLUB PHASEワンマンライヴで脱退。愛称は「天さん」「天さま」「団吉くん」「団吉」など。
    • 黒髪短髪にテニスウェアというヴィジュアル系らしからぬ格好をしている。樽美酒研二と同じ白塗りだが、歌舞伎役者のようなメイクではなく白塗りに黒い線をかいている。
    • 元々は演劇志望で、バンド活動にはあまり興味がなかったが、ライブを重ねるたび人気が出てしまい、辞め辛くなったという。二度目の脱退理由は、就職のため資格試験の勉強に専念するため。
  • 鶏和酢 里紅(トリアエズ リク) Doramu兼スタッフ。
    • ドラムがいない間はサポートドラムをやっており、天空城 団吉が戻って来た時に万能スタッフとして裏方をしていた(ドラム担当として2007年9月7日加入 - 2007年11月17日脱退 その後に裏方)。
    • バーを経営し、閉店後はオータムリーフでも数ヶ月働いていた[122]。祖父は漫画家古谷三敏
  • ねば〜る君(ネバールクン)茨城県非公認キャラ・納豆の妖精。

年表

2004年
  • 鬼龍院翔と喜矢武豊を中心に結成。
  • 2月に初ライブを行い、4月に解散。
2005年
  • 初夏に鬼龍院と喜矢武の2人で再始動。
  • 年末に解散後初めて、知り合いが主催するライブに出演
  • 初代ドラム血祭鉄平がショルダーキーボードで出演。
2007年
  • 3月15日 - バイトに専念するため、初代ドラムの血祭鉄平が脱退。
  • 4月22日 - 現ベース歌広場淳が加入[124]
  • 11月29日 - 前ドラム天空城団吉が正式加入。
2009年
  • 1月1日 - 「イミテイション・ゴールド~金爆の名曲二番搾り~」を発売。
  • 4月5日 - 前ドラム天空城団吉が脱退[125]
  • 4月10日 - 現ドラム樽美酒研二が加入。
  • 7月には、主演&監督&脚本&撮影&編集を全てメンバーが手掛けた映画「剃り残した夏」を製作し、上映会の開催およびDVD化がされた。同日、映画のオリジナルサウンドトラック「剃り残した夏」も発売された。
  • 10月21日に、シングル「女々しくて」をリリース。オリコン(オリジナルチャート)初登場77位、インディーズチャート4位を獲得した。
  • 毎月第一日曜日に12ケ月連続ワンマンを高田馬場CLUB PHASEにて行い、9月以降は全てソールドアウトさせた。同時に約1年をかけて全国47都道府県ツアーを行った。
2010年
  • dwango.jpにて12ケ月連続配信を行い、12ヶ月連続1位を獲得した。2009年に引き続いて、12ケ月連続ワンマンを大阪・名古屋・東京を1クールとして敢行、チケットは即日ソールドアウト。またニコニコ動画で、喜矢武によるキャラクター、ガチュピンの動画やシングルPV「女々しくて」が240万回再生を突破、更にワンマンライブを生中継するなど、その活動は他に類をみない。
  • 4月からはゴールデンボンバー初となる "恐怖の全国ワンマンツアー 'ワンマンこわい'" (全国15ケ所+追加公演1ケ所)を敢行、ほぼ全ての会場をソールドアウトさせた。
  • 10月6日 - dwango.jpにて8月に配信し1位を獲得した「また君に番号を聞けなかった」を2010年に初シングルとしてリリースし、オリコン(オリジナルチャート)で初登場4位を獲得する。
2011年
  • 1月6日、dwango.jpにて全曲1位を獲得した下半期6曲が収録された「ゴールデン・アワー ~下半期ベスト2010~」を発売[126]。オリコンチャート初登場1位、同ウィークリーチャート初登場3位、TOWER RECORDSウィークリーチャート1位を獲得。
  • 4月9日より全国ツアー "Life is all right" を開催、追加会場であるTOKYO DOME CITY HALL公演を含む全会場をソールドアウトさせた。
  • 6月1日に、テレビ東京系列アニメ「遊☆戯☆王 ZEXAL」エンディングテーマを収録したシングル「僕クエスト」を発売[127]。オリコンチャート初登場5位、TOWER RECORDSウィークリーチャート1位を獲得する。
  • 8月24日には、シングル「女々しくて/眠たくて」を新発売。収録曲「眠たくて」はハウス食品"メガシャキ"のCMソングとしてオンエアされ、注目を浴びる。オリコンチャート初登場4位獲得。
  • 9月2日には、テレビ朝日系「ミュージックステーション」に初出演を果たし、「女々しくて」を披露した[128]
  • 9月23日からは、Zepp全通ツアー "やればできる子" を敢行、チケットは即日ソールドアウト。
  • 11月23日、シングル「酔わせてモヒート」を発売。オリコンチャート初登場3位を獲得する。
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年

主なテレビ出演

テレビ朝日ミュージックステーション』にて初の地上波ゴールデン生出演を果たした[152]。11月30日にはフジテレビ『森田一義アワー 笑っていいとも!』にゲストとして出演した[153]

2012年10月20日から2013年3月28日に掛けて、初の冠番組となる『金爆一家』(フジテレビ)が放送された[154]

2012年から4年連続でNHK紅白歌合戦女々しくてで出場したが、4年とも奇抜なパフォーマンスを見せた。

  • 第63回NHK紅白歌合戦2012年)に初出場した時、初出場歌手の合同記者会見で樽美酒が「おちんちん」と発言したことが話題となった。11月29日放送のニコニコ生放送『月刊ゴールデンボンバー』にて、同発言は鬼龍院が樽美酒に言わせたもので、躊躇する樽美酒に「研二さんが言うとポップだから」「出場取り消しになったらそれはそれで面白い」と後押ししたことを明かした。本番でのパフォーマンスは、間奏に入ったところで樽美酒の白塗りのお面をつけたダンサー約100人が乱入、最後のサビでメンバーが客席に飛び込むと、観客全員が予め配られていた同じお面を着用するというパフォーマンスを見せた(テレビ視聴者には、メンバーが飛び込むまでわからないように、客席が一切写らないアングルで放送されていた)[155]
  • 第64回NHK紅白歌合戦2013年)では、年間カラオケランキングで1位を獲得した同曲を再び披露。曲前トークで樽美酒が「東京オリンピックに出る」(この年招致に成功していた)と「宣言」。ステージではサビの最中に鉄棒が登場し、樽美酒が大車輪を敢行し大技を成功、喜矢武と歌広場もバク転を披露し、客席が沸く。が、最後のサビの最中に鬼龍院が3人が偽物であることに気づき[156]、ステージ隅でこたつに入っていた「本物」の3人を引っ張り出し、4人で土下座したところにタライが直撃するというオチがついた。終了後、背格好がよく似た本物の体操選手に入れ替わっていたことがタネ明かしされた。
  • 第65回NHK紅白歌合戦2014年)では、3年連続で同曲を披露。サビの最中に樽美酒が姿を消す。間奏に入ったところで会場に別撮りのVTRが大写しにされ、牧場で樽美酒が羊(翌年の干支)と一緒に疾走する。最後のサビで樽美酒がセットを突き破って戻ってくると、本物の羊毛刈り職人が登場し、樽美酒の髪の毛を本当に刈り始める[157]。曲終わりでは4人が年賀状のボードに顔を突っ込んだ。
  • 第66回NHK紅白歌合戦2015年)では、4年連続で同曲を披露。「ザッツ、日本」(この回のテーマ)にちなみ、鬼龍院、喜矢武、歌広場が着流し、樽美酒が花魁の格好で登場。サビで樽美酒が服を脱がされると、まわし姿になる。すると、土俵と行司、力士がステージ脇から登場して「相撲をとる」ことになる。バックに対戦相手がスロット表示され、その回の出演者が次々と表示される中、対戦相手は又吉直樹(この回のゲスト審査員)に決定。客席最前列に座っていた又吉を強引に連れてくると、又吉も着物の下にまわしを着用しており準備万端[158]。相撲の勝負はあっさり樽美酒が勝ち、力士に胴上げされると除夜の鐘のセットに強制的に頭突きさせられる。最後は又吉の持った「火花」(この年の又吉執筆のベストセラーのタイトルと同じ)の巻物がオチとなる。

交友関係

様々なミュージシャンにレコーディングに参加してもらっており、その中のいくつかのバンドとは共演も果たしている(Leda (DELUHI)、shuji (Janne Da Arc)、IkuoHIROKI、SHUSE (La'cryma Christi) など)。

事務所の後輩としてヴィジュアル系バンドのギルドAnli Pollicinoがいる。

メンバー全員GLAYが好きと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。GLAYのギタリスト・HISASHIはライブを見に行くなど[159]ゴールデンボンバーのライブパフォーマンスを絶賛している。[要出典]

作品

シングル

タイトル 発売日 収録 リリース形態 規格品番 備考
01 抱きしめてシュヴァルツ/童貞が! 2008年05月1日
  • 抱きしめてシュヴァルツ
  • 童貞が!
ワンコインシングル、流通盤 EAZZ-0002 会場限定盤、全国流通盤同時発売。
会場限定盤はワンコインシングル、全国流通盤は特典付き。
02 咲いて咲いて切り裂いて/まさし 2008年06月1日
  • 咲いて咲いて切り裂いて
  • まさし
ワンコインシングル、流通盤 EAZZ-0004 会場限定盤、全国流通盤同時発売。
会場限定盤はワンコインシングル、全国流通盤は特典付き。
03 ごめんね、愛してる/亀パワー 2008年07月1日
  • ごめんね、愛してる
  • 亀パワー
  • ごめんね、愛してる(オリジナル・カラオケ)
  • 亀パワー(オリジナル・カラオケ)
ワンコインシングル、流通盤 EAZZ-0006 会場限定盤、全国流通盤同時発売。
会場限定盤はワンコインシングル、全国流通盤は特典付き。
04 トラウマキャバ嬢/元カレ殺ス 2008年08月1日
  • トラウマキャバ嬢
  • 元カレ殺ス
  • トラウマキャバ嬢(オリジナル・カラオケ)
  • 元カレ殺ス(オリジナル・カラオケ)
ワンコインシングル、流通盤 EAZZ-0008 会場限定盤、全国流通盤同時発売。
会場限定盤はワンコインシングル、全国流通盤は特典付き。
05 ホテルラブ/いつもと同じ夜 2008年09月01日
  • ホテルラブ
  • いつもと同じ夜
  • ホテルラブ(オリジナル・カラオケ)
  • いつもと同じ夜(オリジナル・カラオケ)
ワンコインシングル、流通盤 EAZZ-0010 会場限定盤、全国流通盤同時発売。
会場限定盤はワンコインシングル、全国流通盤は特典付き。
N/A Blow Wind/タイムマシンが欲しいよ 2009年06月17日
  • Blow Wind(SMILY☆SPIKYの楽曲)
  • タイムマシンが欲しいよ(ゴールデンボンバーの楽曲)
  • Blow Wind(オリジナル・カラオケ)
  • タイムマシンが欲しいよ(オリジナル・カラオケ)
CD PCCG-90034 『タイムマシンが欲しいよ』- 5pb.社ゲームソフト『スキップ・ビート!』エンデイングテーマ
宮野真守髙木俊によるユニットSMILY☆SPIKYとのスプリットシングル
『Blow Wind』- SMILY☆SPIKYの曲であり、ゲーム『スキップ・ビート!』オープニングテーマ。
オリコン週間チャート初登場168位
07 女々しくて 2009年10月21日
  • 女々しくて
  • かっこいいな英語って
  • 君がいない間に
  • 女々しくて(オリジナル・カラオケ)
  • かっこいいな英語って(オリジナル・カラオケ)
  • 君がいない間に(オリジナル・カラオケ)
CD
CD+DVD
EAZZ-0024
EAZZ-0025
EAZZ-0026
3タイプ同時発売。3タイプ全購入者への特典付き。
オリコン週間チャート初登場77位、2013年01月14日付オリコン週間チャート4位(最高位)
インディーズチャート初登場4位、2012年06月11日付インディーズチャート2位(最高位)
08 もうバンドマンに恋なんてしない 2009年11月25日
  • もうバンドマンに恋なんてしない
  • ギーガー!
  • 毒グモ女(萌え燃え編)
  • もうバンドマンに恋なんてしない(オリジナル・カラオケ)
  • ギーガー!(オリジナル・カラオケ)
  • 毒グモ女(萌え燃え編)(オリジナル・カラオケ)
CD EAZZ-0032 2タイプ同時発売。応募者特典あり。
09 また君に番号を聞けなかった 2010年10月06日
  • また君に番号を聞けなかった
  • Neeeeeee!
  • †ザ・V系っぽい曲†(生)
  • また君に番号を聞けなかった(オリジナルカラオケ)
  • Neeeeeee!(オリジナルカラオケ)
  • ザ・V系っぽい曲(生)(オリジナルカラオケ)
CD
CD+DVD
EAZZ-0059 3タイプ同時発売。応募者特典あり。
オリコン週間チャート初登場4位、インディーズチャート1位。
このシングルがオリコン上位にランクインされたことによりさらに注目を集め、フジテレビ系列『とくダネ!』にて特集を組まれ放送された。(2010年10月19日放送)
10 僕クエスト 2011年06月1日
  • 僕クエスト
  • らふぃおら
  • 今夜はトゥナイト
  • 僕クエスト(オリジナルカラオケ)
  • らふぃおら(オリジナルカラオケ)
  • 今夜はトゥナイト(オリジナルカラオケ)
CD
CD+DVD
EAZZ-0070 4タイプ同時発売。
オリコン週間チャート初登場5位、インディーズチャート1位
『僕クエスト』-テレビ東京系アニメ『遊☆戯☆王ZEXAL』エンディングテーマ
11 女々しくて/眠たくて 2011年08月24日
  • 女々しくて
  • 眠たくて
  • 女々しくて -韓国語バージョン-
  • 今夜も眠れない(病的な意味で)
CD
CD+DVD
3タイプ同時発売。
2011年いっぱいの期間限定発売。
オリコン週間チャート初登場4位、インディーズチャート1位。
『眠たくて』-ハウス食品「メガシャキ」CMソング
12 酔わせてモヒート 2011年11月23日
  • 酔わせてモヒート
  • いいひと
  • さよなら冬美
CD
CD+DVD
EAZZ-0082 3タイプ同時発売。応募者特典あり。
オリコン週間チャート初登場3位、インディーズチャート1位[160]
N/A DT捨テル/レッツゴーED 2012年11月04日
  • DT捨テル(TVサイズ)
  • レッツゴーED(TVサイズ)
  • DT捨テル
  • レッツゴーED
  • DT捨テル(紺×喜×歌×樽Ver.)
  • レッツゴーED(エレク×喜×歌×樽Ver.)
  • DT捨テル(Instrumental)
  • レッツゴーED(Instrumental)
CD 「ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT」として発売。
4タイプ同時発売。
オリコン週間チャート初登場5位
『DT捨テル』-テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』オープニングテーマ
『レッツゴーED』-テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』エンディングテーマ
13 Dance My Generation 2013年01月01日
  • Dance My Generation
  • 煙草
  • ウジ虫
  • Dance My Generation(オリジナルカラオケ)
  • 煙草(オリジナルカラオケ)
  • ウジ虫(オリジナルカラオケ)
CD
8cmcd
EAZZ-0101
EAZZ-0099
3タイプ同時発売。オリコン週間チャート初登場1位
14 101回目の呪い 2014年01月01日
  • 101回目の呪い
  • あの素晴しい朝をもう一度
  • It's a gay world
CD
CD+DVD
EAZZ-0107
EAZZ-0108
EAZZ-0109
4タイプ同時発売。オリコン週間チャート初登場1位
15 ローラの傷だらけ 2014年08月20日
  • ローラの傷だらけ
  • 片想いでいい
  • 愛について
CD EAZZ-0126 真っ白ジャケット、特典なし。オリコン週間チャート初登場2位
16 死 ん だ 妻 に 似 て い る 2015年05月29日
  • 死 ん だ 妻 に 似 て い る
  • 愛してると言ってくれ
  • Oh My Love!
  • 死 ん だ 妻 に 似 て い る(オリジナル・カラオケ)
  • 愛してると言ってくれ(オリジナル・カラオケ)
  • Oh My Love!(オリジナル・カラオケ)
ボディースメルフレグランス(体臭付きカード)+CD EMMD-0001
EMMD-0002
EMMD-0003
EMMD-0004
ボディースメルフレグランス(体臭付きカード)+CDという形態で、CDではなくフレグランス(雑貨)として流通され、オリコンなどでの販売枚数の集計はされていない。表題曲は文字と文字の間に1文字分の空白が入る。4パターンで発売され、タイプ別に各メンバーが歌唱している音源を収録。
17 水商売をやめてくれないか 2016年04月27日
  • 水商売をやめてくれないか
  • GLORY LOVE(完全版)
  • GLORY LOVE(茶版)
  • 同じ日記
  • 水商売をやめてくれないか(オリジナル・カラオケ)
  • GLORY LOVE(オリジナル・カラオケ)
  • 同じ日記(オリジナル・カラオケ)
CD
CD+オリジナルVRビューワー+コンテンツ視聴用QRコード
EAZZ-0163
EAZZ-0162
CDのみの通常盤、CD+オリジナルVRビューワ+コンテンツ視聴用QRコードの2タイプでの発売[161]
オリコン週間チャート初登場4位
18 おどるポンポコリン 2016年11月09日
  • おどるポンポコリン
  • ゆめいっぱい
  • おどるポンポコリン(オリジナル・カラオケ)
  • ゆめいっぱい(オリジナル・カラオケ)
CD EAZZ-0171 おどるポンポコリンはアニメと同様、メンバー(喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二)の声も収録。
カップリング「ゆめいっぱい」は鬼龍院翔歌唱バージョンを収録。

アルバム

オリジナルアルバム

No. タイトル 発売日 収録曲 備考
01 ゴールデン・アルバム 2012年01月04日
  • パトス
  • デスメンタル
  • 僕クエスト
  • 夜汽車
  • 酔わせてモヒート
  • 成龙很酷(チェンロンヘンクー)
  • さよなら冬美 -Euro Mix-
  • 今夜はトゥナイト
  • もう会えなくなるなんて
  • 今夜も眠れない(病的な意味で)
  • 女々しくて -K-POPバージョン-
  • 愛なんていらねいよ
  • 広がる世界
  • 4タイプ同時発売。
  • オリコンデイリーチャート初登場1位
  • オリコン週間チャート初登場2位
02 ノーミュージック・ノーウエポン 2015年06月17日
  • ブッコロ
  • SHINE
  • 欲望の歌
  • ローラの傷だらけ
  • 愛を止めないで 〜I Love Me Don't Stop〜
  • 101回目の呪い
  • 片思いでいい
  • おはよ
  • Please!×3
  • 死 ん だ 妻 に 似 て い る
  • 好きだけじゃ足りなくて
  • 世界平和
  • さよなら、さよなら、さよなら
  • 『ゴールデン・アルバム』以来、約3年5か月ぶりのオリジナルアルバム
  • CDのみ、CD+DVDの2形態での発売
  • オリコン週間チャート初登場1位

ベストアルバム

No. タイトル 発売日 収録曲 備考
01 ゴールデンベスト〜Pressure〜 2010年01月06日
  • 抱きしめてシュヴァルツ
  • 女々しくて
  • Sick Lady…たぶん
  • ごめんね、愛してる
  • TSUNAMIのジョニー
  • ultra PHANTOM
  • Tomorrow never world
  • もうバンドマンに恋なんてしない
  • 愛してると言えなくて
  • タイムマシンが欲しいよ
  • トラウマキャバ嬢
  • 春が来る前に
  • 3タイプ同時発売。
  • ベストアルバム。
  • オリコン週間チャート初登場150位、2013年01月14日付オリコン週間チャート28位(最高位)、2013年01月21日付オリコンインディーズチャート1位(最高位)
02 ゴールデンベスト〜Brassiere〜 2010年01月06日
  • ワンマン不安
  • 毒グモ女(萌え燃え編)
  • 元カレ殺ス
  • ドスケベ
  • 恋人は教祖様
  • 綺麗になりたくて
  • ホテルラブ
  • かっこいいな英語って
  • 告っchao!
  • 亀パワー
  • まさし
  • 童貞が!
  • 3タイプ同時発売。
  • ベストアルバム。
  • オリコン週間チャート初登場193位、2013年01月14日付オリコン週間チャート74位(最高位)、2013年01月21日付オリコンインディーズチャート5位(最高位)
03 ゴールデン・アワー〜上半期ベスト2010〜 2010年07月21日
  • レッツゴーKY
  • †ザ・V系っぽい曲†
  • じれったい
  • 忙しくてよかった
  • デートプラン
  • だからバイバイ
  • あしたのショー
  • 3タイプ同時発売。封入特典及び応募者特典あり。
  • オリコンデイリーチャート最高6位
  • オリコン週間チャート最高14位
  • オリコンインディーズチャート最高1位
04 ゴールデン・アワー〜下半期ベスト2010〜 2011年01月06日
  • イヤホン
  • また君に番号を聞けなかった
  • 男心と秋の空
  • HEN
  • 腐男子
  • 君といつまでも
  • Reue(ロイエ)[新録]
  • 3タイプ同時発売。
  • オリコンデイリーチャート初登場1位
  • オリコン週間チャート初登場3位
05 ザ・パスト・マスターズ Vol.1 2013年04月24日
  • 咲いて咲いて切り裂いて
  • いつもと同じ夜
  • 君がいない間に
  • ギーガー!
  • †ザ・V系っぽい曲†(生)
  • Neeeeeee!
  • らふぃおら
  • 眠たくて
  • いいひと
  • さよなら冬美
  • ICE BOX
  • 泣かないで
  • Dance My Generation
  • 煙草
  • ウジ虫
  • 切ないほど
  • これまでの国内盤アルバムに収録されていない楽曲に加え、ニューシングル「Dance My Generation」や新曲「切ないほど」を収録したベストアルバム。
  • 4タイプ同時発売。
  • オリコン週間チャート初登場1位

その他アルバム

No. タイトル 発売日 収録曲 備考
01 音楽が僕らを駄目にする 2006年12月24日
  • ウィンナー&Beer
  • Rockが僕らを駄目にする
  • 「a」
  • ドスケベ
  • いつもと同じ夜
  • スッピン(MAMのカバー曲)
  • 悲愴
  • 初ライブでの会場限定販売。廃盤
02 The Golden J-POPS 2007年12月24日 「初回盤」
  • Nostalgie
  • オスを巡るメスの闘い
  • 喪失
  • 君にイン・ザ・ブルー
  • 君が居ない間に
  • ギーガー!
  • 恋人は韓国人
  • かっこいいな英語って
  • 幸せな歌
  • 告っchao!
  • HEN

「通常盤」

  • ウィンナー&Beer
  • かっこいいな英語って
  • ドスケベ
  • ギーガー!
  • 「a」
  • いつもと同じ夜
  • 恋人は韓国人
  • HEN
  • 君が居ない間に
  • 幸せな歌
  • 悲愴
  • 会場限定。廃盤
03 恋愛宗教論 2007年12月24日
  • 恋人は教祖様
  • 抱きしめてシュヴァルツ
  • ホテルラブ
  • ごめんね、愛してる
  • 咲いて咲いて切り裂いて
  • まさし
  • 告っchao!
  • 亀パワー
  • 元カレ殺ス
  • Reue
  • 童貞が!
  • 会場限定。廃盤
04 イミテイション・ゴールド〜金爆の名曲二番搾り〜 2009年01月01日
  • 大物アーティストの過去のヒットナンバーのパロディ楽曲集。
  • それぞれGACKTサザンオールスターズCHAGE and ASKAB'zAqua Timezの楽曲のパロディ。
  • 2013年01月14日付オリコン週間チャート152位(最高位)、2013年01月21日付オリコンインディーズチャート14位(最高位)
05 剃り残した夏 2009年07月29日
  • TAKUROさんの夏
  • 綺麗になりたくて
  • 愛してると言えなくて
  • 恋人は韓国人
  • 君がいない間に (Piano inst)
  • 恋人は教祖様
  • 春が来る前に
  • 幸せな歌
  • 映画「剃り残した夏」のサウンドトラックCD
  • 2013年01月14日付オリコン週間チャート176位(最高位)
06 フェスベスト 2016年012月21日(予定)
  • 女々しくて
  • 元カレ殺ス
  • 抱きしめてシュヴァルツ
  • 酔わせてモヒート
  • トラウマキャバ嬢
  • ローラの傷だらけ
  • Dance My Generation
  • また君に番号を聞けなかった
  • ICE BOX
  • じれったい
  • ultra PHANTOM
  • 毒グモ女(萌え燃え編)
  • 欲望の歌
  • †ザ・V系っぽい曲
  • まさし
  • フェスで盛り上がる楽曲を収録したアルバム
  • 全曲オリジナル音源(既にリリースされている音源)を収録
  • 1形態のみのリリース

DVD

No. タイトル 発売日 備考
01 ギャルパンチDEバタンQ 2007年12月24日 廃盤
02 "金爆ねんごろツアー ファイナル 初ワンマン
「愛は地球を巣喰う」〜美輪さん100kmマラソン〜"
2009年02月01日 廃盤
03 剃り残した夏 2009年07月29日 ゴールデンボンバー出演・脚本・演出による映画
04 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 1月 2009年12月24日 廃盤
05 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 2月 2009年12月24日 廃盤
06 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 3月 2009年12月24日 廃盤
07 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 4月 2009年12月24日 廃盤
08 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 5月 2009年12月24日 廃盤
09 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 6月 2009年12月24日 廃盤
10 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 7月 2010年01月01日 廃盤
11 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 8月 2010年01月01日 廃盤
12 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 9月 2010年01月01日 廃盤
13 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 10月 2009年01月01日 廃盤
14 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 11月 2010年01月01日 廃盤
15 ゴールデンボンバー 2009年ワンマンライブDVD 12月 2010年01月01日 廃盤
16 第一夜 リクエスト・オン・ザ・ベスト〜Pressure night〜 2010年03月10日
17 第二夜 リクエスト・オン・ザ・ベスト〜Brassiere night〜 2010年03月10日
18 "STYLISH WEAPON'10〜春のそよ風〜おまけの乱" 2010年04月27日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
19 「ゴールデンボンバー 初 恐怖の全国ワンマンツアー
-ワンマンこわい-追加公演(2010/6/25@渋谷O-WEST)」
2010年07月30日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
20 ゴールデンボンバー パンツ大作戦ツアーファイナル
(2010/9/24恵比寿LIQUIDROOM)
2010年11月24日
21 「全力バカ」(2010/12/27@SHIBUYA-AX) 2011年02月25日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
22 SoCcer 24 2011年03月15日
23 "Life is all right"追加公演(2011/5/17@TOKYO DOME CITY HALL) 2011年07月27日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
24 ゴールデンボンバー Zepp全通ツアー 2011 "やればできる子" 2011.10.7 at Zepp Tokyo 2011年12月21日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
25 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月14日(土)日本武道館 2012年03月16日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
26 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月15日(日)日本武道館 2012年03月18日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
27 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号「一生バカ」公演、1月21日(日)大阪城ホール 2012年03月30日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
28 Oh!金爆ピック〜愛の聖火リレー〜"大阪城ホール2012.6.10 2012年08月08日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
29 Oh!金爆ピック〜愛の聖火リレー〜"横浜アリーナ2012.6.18 2012年08月08日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
30 金爆オールスター祭 2012 2012年12月22日 FC会員限定発売、廃盤
31 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013〜裸の王様〜 追加公演 at 大阪城ホール 2013.9.10-11 2013年11月30日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
32 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013〜裸の王様〜 追加公演 at 国立代々木競技場第一体育館 2013.10.8 2013年12月25日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
33 ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at 横浜アリーナ 2014.07.16 2014年10月31日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
34 ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at 大阪城ホール 2014.07.20 2014年10月31日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
35 ゴールデンボンバー 全国ツアー2014「キャンハゲ」at さいたまスーパーアリーナ 2014.10.22 2014年12月26日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
36 ゴールデンボンバー PV集「GOLDEN CLIPS」 2015年3月30日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
37 ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ」at 大阪城ホール 2015.09.13 2015年12月25日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
38 ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ "ノーミュージック・ノーウエポン"」at 国立代々木競技場第一体育館 2015.11.12 2016年2月29日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
39 ゴールデンボンバー全国ツアー2015「歌広、金爆やめるってよ」at 国立代々木競技場第一体育館 2015.11.13 2016年2月29日 初回盤は廃盤、通常盤のみ
40 鬼龍院翔 単独公演 ひとりよがり5 "ひとり武道館"at 日本武道館 2015.12.15 2016年3月30日 会場でも配布された「お手製スタイリッシュクリスマスカード」も付属
41 ゴールデンボンバーファンクラブツアー2016「ファンクラブ入っててくれてありがと祭」 2016年12月25日(予定) FC会員限定販売、10月2日の豊洲PITライブを収録

配信限定

No. タイトル 発売日 備考
01 レッツゴーKY 2010年01月27日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
02 あしたのショー 2010年02月19日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
03 だからバイバイ 2010年03月19日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
04 †ザ・V系っぽい曲† 2010年04月23日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
05 デートプラン 2010年05月21日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
06 忙しくてよかった 2010年06月25日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
07 君といつまでも 2010年07月23日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
08 また君に番号を聞けなかった 2010年08月26日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
  • 2010年10月06日シングルとして発売された。
09 男心と秋の空 2010年09月14日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
10 イヤホン 2010年10月12日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
11 腐男子 2010年11月09日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
12 HEN 2010年12月17日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
13 ICE BOX 2012年08月01日
  • 着うたフルランキングでデイリー1位。
14 泣かないで 2012年08月18日
15 春が来る前に -リマスターバージョン- 2012年08月18日
16 おどるポンポコリン
ゆめいっぱい
2016年010月19日
2016年011月2日

配布限定

No. タイトル 発売日 収録曲 備考
01 J-POPカバー集 2007年10月31日
02 「脱・インディーズカバー集」 2008年06月07日
  • メテオの日(遺伝子組換こども会のカバー)
03 美輪さん100kmマラソンドキュメント 2008年07月21日
04 美輪さん大阪⇒東京横断ヒッチハイク 2008年11月22日
05 伝説の妖怪は実在した!!大都会東京に現れた河童を追え!!!! 2009年01月04日
06 真冬にアトヌは寒い 2009年02月01日
07 ゴールデンバスターズ、さっそく最終回!環境汚染が引き起こした突然変異か?!
ついに我々は謎の生物、ケンタウロスを見た!! 〜ケンタウロスドキドキドキュメントDVD〜 特典DVD-R
2009年03月01日
08 〜Rock魂見せてやれ! 全21曲! 金金がギンギンライブ!〜
[特典DVD]激レアほのぼのDVD
2009年04月05日
09 告っchao! 2009年05月03日
10 Tomorrow never world 2009年05月03日
11 ギーガー! 2009年05月03日
12 密着ドキュメント! いつまでも続く大不況! 都会を生き抜くフルメイクシンガー
〜ホームレスビジュアル系〜
2009年05月03日
13 20日じゃないよ7日だよ! Vo.鬼龍院翔バースデーワンマンライブ! 特典DVD
鬼龍院翔の華麗なる生い立ち
2009年06月07日
14 汗かきゲッソリ激ヤセワンマンライブ! 特典DVD 美輪さんができるまで 2009年07月05日
15 春が来る前に(夜魔堕さんVer.) 2009年07月29日
  • 春が来る前に(夜魔堕さんVer.)
16 夏真っ盛り!日焼け大嫌いフェイズに隠れて金爆夏祭り! 特典DVD
ギターソロ喜矢武豊! 〜7月ツアー名産品食べまくりの乱〜
2009年08月02日
17 祝34歳!ヤワラチャンバースデーワンマンライブ!「最高で金、最低でも爆」 特典DVD
〜ヤワラチャン誕生日スペシャル〜 Legend of YAWARA
2009年09月06日
18 ケツ出せ愛の伝道師!美輪さん男尻祭り! 2009年10月04日
19 ガチュピン チャレンジシリーズ!第一弾! 2009年11月01日
20 ぶらり途中着陸の旅-GLORY 北海道帰郷編- 2009年12月06日
21 もうバンドマンに恋なんてしない(喜矢武 豊Ver.) 2009年12月15日
  • もうバンドマンに恋なんてしない(喜矢武 豊Ver.)
22 告っchao!(喜矢武 豊Ver.) 2009年12月16日
  • 告っchao!(喜矢武 豊Ver.)

その他作品

  1. Dolce 〜from Diva & Dude〜(2006年10月4日)
    • 収録曲:ドスケベ
  2. トリビュート to 村上(2007年)オムニバス
    • 収録曲:生きていた村上
  3. Zany Zap Complex(2009年7月22日)オムニバス
    • 収録曲:Sick Lady たぶん.../TSUNAMIのジョニー/元カレ殺ス
  4. NEO VOLTAGE(2010年5月26日)オムニバス オリコン週間ランキング初登場116位
    • 収録曲:†ザ・V系っぽい曲†
  5. あいまいナ!〜ギリギリセーフな感じ編〜(2011年6月24日)オリコン週間DVDランキング初登場163位
    • ゴールデンボンバーが出演した回も収録
  6. あいまいナ!〜ビミョーにアウトな感じ編〜(2011年6月24日)オリコン週間DVDランキング初登場169位
    • ゴールデンボンバーが出演した回も収録

ドラマCD

未発売曲

No. タイトル 備考
01 Love for「M」 2ndワンマンのアンコールで披露。
02 こんにちは孤独 武道館で披露した楽曲。
03 タモリ 2007年10月31日のライブで披露。
04 アメリカ 2013年の全国ツアーにて披露。
05 君のスカートが短くて 2014年3月14日ニコニコ動画にて公開。

ソロ

  1. Life is SHOW TIME(2012年10月24日)- 鬼龍院翔
    • 仮面ライダーウィザード』主題歌。「鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー」名義。
    • 作詞は藤林聖子、作曲・編曲はtatsuoが担当。
    • 表題曲のPVを収めたDVD付き通常盤、CDのみの通常盤、それぞれ別内容の特典映像を追加したDVD付き初回盤2種の計4タイプでのリリース。
  2. 夏物語(2013年4月13日)- 樽美酒研二
    • 20歳前後のバンド活動をしていた頃に自身が作詞作曲歌唱し、スタジオレコーディングした楽曲。
    • 「ベストオブオバマブログ2」初回特典として付属。
  3. タンポポ(2014年2月20日)- 樽美酒研二
    • 20歳前後のバンド活動をしていた頃に自身が作詞作曲歌唱し、スタジオレコーディングした楽曲。
    • 「ベストオブオバマブログ3」初回特典として付属。
  4. 大好きなヒトだカラ(2014年9月10日)- 鬼龍院翔
    • Livetune 2ndアルバム『』 10曲目 「鬼龍院翔 (from ゴールデンボンバー)」名義。

参加作品

発売日 収録先 収録曲 補足
2015年12月23日 スピッツトリビュートアルバム「JUST LIKE HONEY 〜『ハチミツ』20th Anniversary Tribute〜」 4.ルナルナ 鬼龍院のみ参加[162]

タイアップ

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2009年 タイムマシンが欲しいよ 5pb.社ゲームソフト「スキップ・ビート!」エンデイングテーマ シングル『Blow Wind/タイムマシンが欲しいよ』
2011年 眠たくて ハウスウェルネスフーズ「メガシャキ」CMソング シングル『女々しくて/眠たくて
2011年 僕クエスト テレビ東京系アニメ『遊☆戯☆王ZEXAL』エンディングテーマ シングル『僕クエスト
2012年 泣かないで 映画『死ガ二人ヲワカツマデ…』第1章「色ノナイ青」主題歌 アルバム『ザ・パスト・マスターズ Vol.1
2012年 春が来る前に -リマスターバージョン- 映画『死ガ二人ヲワカツマデ…』第2章「南瓜花 -nananka-」主題歌 配信限定
2012年 Life is SHOW TIME テレビ朝日系ドラマ『仮面ライダーウィザード』主題歌(「鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー」名義) シングル『Life is SHOW TIME
2012年 DT捨テル テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』オープニングテーマ(「ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT」名義) シングル『DT捨テル/レッツゴーED
2012年 レッツゴーED テレビ東京系アニメ『イクシオン サーガ DT』エンディングテーマ(「ゴールデン・イクシオン・ボンバー DT」名義) シングル『DT捨テル/レッツゴーED
2013年 あの素晴しい朝をもう一度 フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング シングル『101回目の呪い
2013年 片想いでいい 三和酒類いいちこ日田全麹」CMソング シングル『ローラの傷だらけ
2014年 ローラの傷だらけ 業務用通信カラオケ『JOYSOUND』CMソング シングル『ローラの傷だらけ
2015年 好きだけじゃ足りなくて 本田技研工業 二輪車CM CMソング アルバム『ノーミュージック・ノーウエポン[163]
2016年 おどるポンポコリン フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』オープニングテーマ(2016年4月10日 - )[164] シングル「おどるポンポコリン[165]

楽曲提供

ミュージックビデオ

監督 曲名
今村繁 Dance My Generation」「また君に番号を聞けなかった
不明 101回目の呪い」「ローラの傷だらけ」「女々しくて」「酔わせてモヒート」「僕クエスト

出演

テレビ

ラジオ

動画サイト

  • ゴールデンボンバーのニコラジ(2011年1月14日 - 4月12日、毎週金曜22時 - 23時生放送)
    • 3月までのレギュラー予定だったが、3月11、18、25日が震災により放送中止。最終回は4月12日に2時間スペシャルとして放送された。
  • 月刊ゴールデンボンバー(2011年5月27日 - 毎月1回不定期、22時 - 23時生放送)

ドラマ

喜矢武豊(書店の店員 役)[167]
体操のお兄さん役[168]
喜矢武豊(ホスト・桐生哲也 役)
鬼龍院翔(AIZAWA/愛沢 類人役)
喜矢武豊(BITO/美藤 聖也役)
歌広場淳(ENARI/江名利 翼役)
樽美酒研二(SHIMURA/志村 春比役)

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2012年(平成24年)/第63回 女々しくて 02/25 SKE48
2013年(平成25年)/第64回 2 女々しくて(2回目) 14/26 aiko
2014年(平成26年)/第65回 3 女々しくて(3回目) 14/23 Perfume
2015年(平成27年)/第66回 4 女々しくて(4回目) 18/26 Superfly
* 曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。

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映画

書籍

  • ゴールデンボンバーのボーカルだけどなんか質問ある?(2012年6月20日、Zany Zap)- 鬼龍院翔
  • ベスト オブ オバマブログ(2012年2月3日、扶桑社)- 樽美酒研二
  • ベスト オブ オバマブログ2(2013年3月29日、Zany Zap)- 樽美酒研二
  • ベスト オブ オバマブログ3(2014年2月20日、Zany Zap)- 樽美酒研二
  • ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン まとめ本(2014年9月21日、扶桑社)- 鬼龍院翔

ゲーム

  • リズムヒーローRPG「オトレンジャー」(2013年9月19日 - 、カプコン)- 精力戦隊オサセンジャー

受賞歴

イベント

ワンマンライブ

タイトル 月日・会場
2009年 12ケ月連続ワンマン
2010年 ゴールデンボンバー恐怖の全国ワンマンツアー
ワンマンこわい
2010年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2010其の4
-全力バカ-
2010年 ゴールデンボンバー全国ワンマンツアー
全力バカ
2011年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2011
"Life is all right"
2011年 ゴールデンボンバー Zepp全通ツアー 2011
"やればできる子"
2012年 ゴールデンボンバーワンマンライブ特大号
一生バカ
2012年 ゴールデンボンバー全国ツアー2012
Oh! 金爆ピック〜愛の聖火リレー~
3月20日 大宮ソニックシティ
3月22日 岡山市民会館
3月23日 高知市文化プラザかるぽーと
3月29日 本多の森ホール
3月30日 新潟県民会館
4月1日 オリンパスホール八王子
4月4日 静岡市民文化会館
4月6日 鹿児島県文化センター 宝山ホール
4月8日 長崎市公会堂
4月13日 神戸国際会館こくさいホール
4月14日 ALSOKホール
4月20日 ホクト文化ホール 中ホール
4月21日 富山県民会館
4月28日 青森市文化会館
4月29日 仙台サンプラザホール
5月2日 松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール
5月4日 スターピアくだまつ
5月11日 千葉県文化会館
5月13日 神奈川県民ホール
5月18日 福岡サンパレス
5月19日 熊本県立劇場
5月24日 センチュリーホール
5月25日 センチュリーホール
5月31日 ニトリ文化ホール
6月2日 秋田県民文化会館 大ホール
6月9日 大阪城ホール
6月10日 大阪城ホール
6月17日 横浜アリーナ
6月18日 横浜アリーナ
6月26日 郡山市民文化センター
7月28日 宜野湾海浜公園 屋外劇場
2012年 金爆オールスター祭 2012 9月1日 Zepp Namba
9月2日 Zepp Namba
9月9日 Zepp Tokyo
9月10日 Zepp Tokyo
9月14日 Zepp Nagoya
9月15日 Zepp Nagoya
9月22日 仙台Rensa
9月23日 仙台Rensa
9月27日 新潟LOTS
9月28日 新潟LOTS
9月30日 Zepp Sapporo
10月6日 BLUE LIVE 広島
10月7日 Zepp Fukuoka
10月13日 Zepp DiverCity TOKYO
10月14日 Zepp DiverCity TOKYO
2013年 ゴールデンボンバー ホントに全国ツアー2013
裸の王様
5月1日 郡山市民文化センター 大ホール
5月3日 仙台サンプラザホール
5月4日 山形県県民会館
5月6日 新潟県民会館 大ホール
5月10日 ひめぎんホール メインホール
5月11日 鳴門市文化会館
5月13日 神奈川県立県民ホール 大ホール
5月17日 アルファあなぶきホール 大ホール
5月19日 周南市文化会館
5月23日 市民会館崇城大学ホール
5月25日 鹿児島市民文化ホール 第一ホール
5月28日 沖縄コンベンション劇場
5月29日 沖縄コンベンション劇場
6月1日 佐賀市文化会館 大ホール
6月2日 長崎ブリックホール 大ホール
6月5日 千葉県文化会館
6月8日 オーバード・ホール
6月9日 金沢歌劇座
6月15日 ニトリ文化ホール
6月16日 ニトリ文化ホール
6月18日 旭川市民文化会館 大ホール
6月20日 北見市民会館
6月24日 リンクステーションホール青森
6月25日 盛岡市民文化ホール 大ホール
6月28日 神戸国際会館こくさいホール
6月30日 なら100年会館
7月3日 静岡市民文化会館 大ホール
7月6日 熊谷会館
7月9日 秋田県民会館
7月11日 函館市民会館
7月15日 とりぎん文化会館 梨花ホール
7月16日 島根県民会館 大ホール
7月19日 コラニー文化ホール
7月21日 栃木県総合文化センター
7月26日 長良川国際会議場 メインホール
7月28日 舞鶴市総合文化会館
8月1日 日本武道館
8月2日 日本武道館
8月9日 インテックス大阪
8月10日 インテックス大阪
8月14日 日本ガイシホール
8月17日 福岡国際センター
8月18日 福岡国際センター
8月23日 ベイシア文化ホール 大ホール
8月29日 iichikoグランシアタ
8月30日 宮崎市民文化ホール
9月1日 倉敷市民会館
9月6日 ホクト文化ホール
9月8日 福井フェニックス・プラザ
9月10日 大阪城ホール
9月11日 大阪城ホール
9月13日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
9月15日 広島文化学園HBGホール
9月18日 茨城県立県民文化センター
9月25日 三重県文化会館 大ホール
9月27日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
9月28日 和歌山県民文化会館 大ホール
10月7日 国立代々木競技場第一体育館
10月8日 国立代々木競技場第一体育館
2014年 ゴールデンボンバー全国ツアー2014
キャンハゲ
4月26日 市原市市民会館
4月29日 栃木県総合文化センター
5月3日 鳴門市文化会館
5月5日 なら100年会館
5月6日 和歌山県民文化会館
5月9日 郡山市民文化センター 大ホール
5月10日 やまぎんホール
5月14日 コラニー文化ホール
5月16日 三重県文化会館 大ホール
5月18日 フェニックス・プラザ
5月20日 舞鶴市総合文化会館
5月23日 とりぎん文化会館 梨花ホール
5月24日 島根県民会館
5月31日 アルカスSASEBO
6月1日 佐賀市文化会館
6月4日 市民会館崇城大学ホール
6月7日 沖縄コンベンションセンター展示棟
6月8日 沖縄コンベンションセンター展示棟
6月13日 周南市文化会館
6月15日 倉敷市民会館
6月19日 金沢歌劇座
6月22日 朱鷺メッセ
6月25日 茨城県立県民文化センター
6月28日 ホクト文化ホール
6月29日 ベイシア文化ホール
7月2日 リンクステーションホール青森
7月4日 函館市民会館
7月7日 帯広市民文化ホール
7月9日 旭川市民文化会館
7月11日 苫小牧市民会館
7月15日 横浜アリーナ
7月16日 横浜アリーナ
7月20日 大阪城ホール
7月21日 大阪城ホール
7月24日 岩手県民会館
7月26日 秋田県民会館
7月30日 熊谷会館
8月7日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
8月9日 宮崎市民文化ホール
8月10日 鹿児島市民文化ホール第一
8月13日 静岡市民文化会館 大ホール
8月15日 オーバード・ホール
8月16日 長良川国際会議場メインホール
8月21日 東京国際フォーラムホールA
8月27日 月寒グリーンドーム
8月28日 月寒グリーンドーム
9月2日 iichikoグランシアタ
9月4日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
9月6日 ひめぎんホール メインホール
9月7日 アルファあなぶきホール
9月13日 神戸ワールド記念ホール
9月14日 神戸ワールド記念ホール
9月27日 広島グリーンアリーナ
9月28日 広島グリーンアリーナ
10月5日 マリンメッセ福岡
10月11日 セキスイハイムスーパーアリーナ
10月15日 日本ガイシホール
10月16日 日本ガイシホール
ファイナル 追加公演
10月22日 さいたまスーパーアリーナ
振替公演
10月24日 宮崎市民文化ホール
2015年 ゴールデンボンバー LIVE 2015 at ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

5月16日
大阪府・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
グラマシーパーク特設ステージ

2015年 ゴールデンボンバー 全国ツアー2015
歌広、金爆やめるってよ
7月4日 市原市市民会館
7月7日 鹿児島市民文化ホール
7月15日 岩手県民会館
7月17日 リンクステーションホール青森
7月24日 長崎ブリックホール
8月2日 栃木県総合文化センター
8月14日 米子コンベンションセンター BiG SHiP
8月16日 ひめぎんホール
8月22日 静岡エコパアリーナ
9月5日 サンドーム福井
9月12日 大阪城ホール
9月13日 大阪城ホール
9月20日 朱鷺メッセ
9月23日 アスティとくしま
9月29日 横浜アリーナ
9月30日 横浜アリーナ
10月3日 セキスイハイムスーパーアリーナ
10月10日 神戸ワールド記念ホール
10月11日 神戸ワールド記念ホール
10月14日 日本ガイシホール
10月15日 日本ガイシホール
10月18日 広島グリーンアリーナ
10月21日 マリンメッセ福岡
10月31日 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
11月1日 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
11月12日 国立代々木競技場第一体育館[172]
11月13日 国立代々木競技場第一体育館
11月22日 沖縄コンベンションセンター
11月23日 沖縄コンベンションセンター
2016年 - 2017年2月 ゴールデンボンバー 全国ツアー2016-2017
オールゲイズ 二丁目のユウジ
ホール公演
6月17日 市原市市民会館
6月20日 ひめぎんホール メインホール
6月22日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
6月26日 秋田県民会館
6月28日 郡山市民文化センター 大ホール
7月1日 倉敷市民会館
7月3日 米子コンベンションセンターBiG SHiP
7月8日 本多の森ホール
7月12日 コラニー文化ホール
7月14日 ロームシアター京都 メインホール
7月16日 松本キッセイ文化ホール
7月18日 新潟県民会館 大ホール
7月21日 仙台サンプラザホール
7月23日 リンクステーションホール青森
7月26日 釧路市民文化会館 大ホール
7月28日 旭川市民文化会館 大ホール
10月30日 沖縄コンベンション劇場
10月31日 沖縄コンベンション劇場
11月3日 鹿児島市民文化ホール 第一
11月5日 アルモニーサンク北九州ソレイユホール[173]
11月6日 iichikoグランシアタ
11月8日 広島文化学園HBGホール
アリーナ公演
11月12日 静岡エコパアリーナ
11月23日 日本ガイシホール
11月29日 神戸ワールド記念ホール
11月30日 神戸ワールド記念ホール
12月5日 横浜アリーナ
12月6日 横浜アリーナ
12月25日 北海きたえーる
2017年1月7日 福岡国際センター
1月8日 福岡国際センター
1月17日 大阪城ホール
1月18日 大阪城ホール
2月4日 さいたまスーパーアリーナ
2月5日 さいたまスーパーアリーナ
2016年 ゴールデンボンバー ファンクラブツアー2016
ファンクラブ入っててくれてありがと祭
7月31日 Zepp札幌
8月6日 なんばHatch
8月7日 なんばHatch
8月19日 豊洲PIT
8月20日 豊洲PIT
8月27日 広島文化学園HBGホール
9月3日 なんばHatch
9月4日 なんばHatch
9月10日 豊洲PIT
9月11日 豊洲PIT
9月18日 Zepp名古屋
9月19日 Zepp名古屋
9月22日 仙台サンプラザホール
9月25日 福岡サンパレス ホテル&ホール
10月1日 豊洲PIT
10月2日 豊洲PIT
10月9日 なんばHatch
10月10日 なんばHatch
10月14日 Zepp名古屋
10月15日 Zepp名古屋
10月22日 新潟県民会館 大ホール

出演イベント

脚注

注釈

  1. ^ オリコンのインターネット調査によると、音楽の評価自体は2015年の時点でファンにとってCDの売り上げが音楽の評価に繋がっているという結果が出ており、特典商法の賛否は反対派が約57%と賛成派をやや上回る結果となった[17]

出典

  1. ^ ゴールデンボンバー”. ドワンゴ. 2010年12月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年12月27日閲覧。
  2. ^ a b c “鬼龍院翔、エアーバンドの成功を確信した日「意外とみんな音楽聴いてない」”. マイナビニュース. (2015年7月). オリジナル2016年12月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161203032942/http://s.news.mynavi.jp/news/2015/07/04/161/index.html 2016年11月閲覧。 
  3. ^ 金爆一家 フジテレビ
  4. ^ a b c “金爆・鬼龍院翔がソロデビュー! 『仮面ライダーウィザード』主題歌に起用”. ORICON STYLE. (2012年6月). オリジナル2016年12月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161210004520/http://www.oricon.co.jp/news/2013544/full/ 2016年6月閲覧。 
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参考文献

外部リンク