生天目仁美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
なばため ひとみ
生天目 仁美
2013年、第26回東京国際映画祭にて
プロフィール
愛称 なば[1][2]、なばちゃん[1]、なばっち[1][2]
性別 女性
出生地 日本の旗 日本新潟県佐渡市[3]
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市[3]
生年月日 (1976-08-04) 1976年8月4日(47歳)
血液型 B型[3][4]
職業 声優女優歌手
事務所 賢プロダクション[5]
配偶者 あり(2014年 - )[6]
公式サイト 生天目 仁美 賢プロダクション [Kenproduction] 声優事務所・タレント事務所・声優プロダクション
公称サイズ(時期不明)[7]
身長 / 体重 163[4] cm / 50 kg
声優活動
活動期間 2003年[8] -
ジャンル アニメゲーム吹き替え
デビュー作 リムルル(『サムライスピリッツ零』)[8]
アルクェイド・ブリュンスタッド(『真月譚 月姫』)[8]
宮間夕菜(『まぶらほ』)[8]
女優活動
活動期間 1998年 -
ジャンル 舞台テレビドラマ
デビュー作 斑蜘蛛(『天うらら』)
音楽活動
活動期間 2006年 -
ジャンル J-POPアニメソング
職種 歌手
レーベル チェンバースレコーズ
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

生天目 仁美(なばため ひとみ、1976年8月4日[7][9] - )は、日本声優女優歌手新潟県佐渡市生まれ、神奈川県横浜市出身[3]賢プロダクション所属[5]スクールデュオ講師で特別講義を担当[10]。既婚。

経歴[編集]

生い立ち[編集]

声優以外で少女時代に憧れていた職業は小学校の教師だったという[4]。小さい頃から歌を歌うのも好きだったという[11]。まだ言葉もはっきり話せなかった頃に、ピンクレディのマネをして、テレビを相手役に振り付けをしながら、1人で歌っていたようだった[11]。子供の頃は、毎年夏になると祖母の家で過ごし、母がその時、歌を祖母に聴かせようとしていたようで、歌っている歌をカセットテープに録音し続けてくれたという[11]。3歳から5歳ぐらいは歌う曲も決まっており、生天目は『キャンディキャンディ』を歌っていた[11]。小学生の時から、学芸会などに出ることが好きだったり、放送委員などで発表したり、人前で何かをすることは楽しかったが、芝居をしようという気持ちはなかった[11]。その時、放送部でお昼放送に民話の『吉四六さん』を読み、流したことがあり、このことを、芝居が好きになったのだと語る[12]。学校で、手を挙げて率先して国語の教科書も読んだりしており、人前で何かをするのには抵抗がなく、好きだったんだと語る[11]

当初は芝居、演技などに興味はなかったが、母が観劇などが好きだったため、一緒に行っていた[11]。初めて観ていた舞台はミュージカル『レ・ミゼラブル』であり、当時は内容がわからなかったが、感銘を受けて「舞台に立ってみたい」[1]、「お芝居やりたいな」と思うようになった[13]

ある時までは幼稚園、小学校の教師になろうと考えていたため、大学に進学しようと考えていた[11]

担任の教師に「お前はやりたいことがあるのか?」と尋ねられ、「学校の先生になりたいけど、ちょっと演技にも興味がある」と話しており、教師が「親のすねはかじれる時にかじっとけ」と言ってもらい、その時に「親のすねをかじってもいいんだ」と思い直したという[11]。そう言われた瞬間に「やりたいことをやろう」と思い、「私はミュージカルをやりたい」と資料請求したり、体験入学に行ったり、申込書を書いていた[14]。その後は両親を説得し、両親は教師に「ミュージカルをやりたい」と言っていたことを知っていたため、突然の変化に驚いており、初めは両親は「えっ?」という感じだったが、「やりたい」という気持ちを話し続けて、両親も「じゃあ好きなことをやってみたら」という感じになってくれたという[14]

代々木アニメーション学院[15]、専門学校東京コンセルヴァトアール尚美(現在の尚美ミュージックカレッジ専門学校)卒業[16]

専門学校時代はミュージカル科ということもあり、周囲の皆は小さい頃からピアノを習っていたり吹奏楽部所属していたり、何かしら音楽をしていた人物がほとんどだった[14]。その時、全くそういう経験がないまま入学したため、スタートの時点で劣化感を感じ、ついて行けないこともたくさんあったという[14]。同時に色々嫌になり、母に「学校を辞めたい」と漏らしたことがあった[17]。その時に母が「行きたくないんだったら辞めたらいいんじゃない。明日退学する?」とあっさりと受け入れてしまったという[17]。その時に「やばいやばい」と感じたが、誰も「芝居をやれ」とも「続けろ」とも言っていなかった[17]。誰かに「辞めてください」と言われているわけでもなく、「すべて自分次第で決まることなんだ」と思ったという[17]

専門学校時代より、さまざまなオーディションに参加。専門学校時代に職業としての声優を知ったという[18]ラジオSOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン』内で、声優志望者によって結成された「ドリカンクラブ」の一員として、田村ゆかり堀江由衣浅川悠らと短期間活動していた[注 1]

2年間学ぶなかで、芝居のレッスンはほとんどなく、週に1回1時間だけの芝居のレッスンが一番好きだった[14][18]

2年終了後、芝居を勉強したくなったため、学校の教師達に「劇団に入りたいんです」と話をていたところ、「何を言ってるんだ」という感じだった[14][18]

専門学校で学んでよかったことは芝居をに出会えたことで、「もっとやりたい」と思わせてくれたことは大きいと語る[14]。あとは、皆で一つのものを作るということを考えさせられ、同じ目的、同じ方向を向いている人物達が集まっていたが、色々な考えがあり、刺激になった[14]。専門学校に行っていたところ、音楽を学んでいた人物、色々な地域から上京して学びに来ていた人物ばかりでその環境は新鮮だった[14]。そういう出会いがあったおかげでクラシックも少し興味を持って聴くようになったり、友人が薦めてくれたミュージカルなどを観たりするようになった[14]

キャリア[編集]

卒業後は、映画『Shall we ダンス?』に出演していた柄本明の芝居に感銘し、「劇団はどこも厳しくて大変。それなら好きな役者さんのいるとこに行きたい」と思うようになって劇団東京乾電池の養成所を受験していた[14]。養成所の定員が40名で受験者が400名ぐらいいたと聞いており、合格するとは思っていなかったという[14]。1998年に劇団東京乾電池に入団し[7]、女優として活動する[19]。初仕事は養成所のオーディションの手伝い[19]。劇団で舞台をしていた頃に先が見えなくなり、バイトをして、チケットノルマを払い、ステージに立ち、舞台は客との距離は近く、臨場感あることがとても楽しかった[18][19]。しかし一つの小屋の中で、芝居をし続けていくことに、「これでいいのかな」と思い始めてこれでは「自分は役者」と言えなかったと語る[18][19]。劇団東京乾電池には養成期間も含めて4〜5年いたという[19]。その間に「お芝居では食べていけない」という現実があって両親からも「そろそろちゃんと就職したら」という話もあった[19]。劇団という環境に甘えているところもあり、「このままじゃいけない」と思い始める[19]。ある時、劇団仲間と話をしてある番組出演していた舞台役者の批判を聞いて「あ、やめよう」と決める[19]。色々事に興味があり、「色んな事に挑戦できる世界はないかな・・・?」[20]、「自分の世界を広げたい」、「じゃあ、私がお芝居で生活する方法は」と考えていたところ声優業界に辿り着いていたという[18][21]。劇団が持つ特有の閉鎖性のようなものに少し抵抗があったかもしれないといい、劇団の中でも劣等生という意識がとても強かった[19]。稽古中に演出をしている人物が注意したり、怒ったりというタイミングがあり、積み重なってきたものが爆発する瞬間、大体その瞬間に居合わせしまうことが多かった[19]。怒られている時、周囲の皆が安心して行く空気がとても怖かったという[19]。そんな中で何年も続けてこられたのは劇団の柄本、ベンガルの芝居を間近で見られるというのはとても大きな財産で、そういう部分が、劇団にいる意味だったような気がしていた[19]。芝居の奥深さ、人間そのものの深さ、魅力のようなものを劇団では学び、そういう部分では魅力だったが、「やはりこのままでいいのか」という思いが払い去れなく、動いたという[19]。小さい頃からアニメなどは見ておらず、「声優の仕事をやろうかな」と思い、調べるまで無知だったが、専門学校在学中に声優好きだった友人が声優の凄さを話してくれたことを思い出した[19]。退団後[5]、「舞台をやっている人が多そうだった」ということから[20]賢プロダクション直属の声優養成所であるスクールデュオに4期生として入所する[22]。養成所時代のドラマCDを作る授業で、オーディションのような形で、主役の女の子役をもらったが、授業中に「どうしよう!?わからない!」とはじめはふれ腐れてしまった[18]。舞台の時は等身大の自分なため、全身を使えたわけであり、年齢の近い役しか演じたことがなかった[17][18]。声の仕事では体は見えないため、声にのみ集約しなければならず、その作業が最初慣れなかった[17]。その時、「今出している声は、本当に私の声なのか」と思い、どこかで違和感があった[17]。だんだんとしていくうちに慣れてきて、逆に表現の幅が広がり、「楽しい」と思うようになった[17]。一方、養成所の1年間は、声優としての芝居とのつきあい方の勉強で「声が変わるってどういうことだろう?」から始まった[18]。劇団時代のアンケートに「声がかわいい」と書かれたことがあり、どういう時に声が変わるのかを考えていたところ、電話、自分をよく見せたい相手と話す時は、「かわいくなってる…」などそういうことをどんどん見つけていった感じだという[18]。養成所の在校中に少しだけ仕事をもらい、マネージャーがレッスンを見学していた際に「おもしろい」と思ってくれたようで、色々なオーディションを受けさせてくれた[23]。初めての仕事はゲームの仕事だったが、収録後にそのゲーム制作が途中でなくなってしまったため、生天目曰く幻の仕事である[23]

2003年、養成期間中に、ゲーム『サムライスピリッツ零』のキャラクター“リムルル”役と、テレビアニメ真月譚 月姫』のヒロイン“アルクェイド”役と、テレビアニメ『まぶらほ』のヒロイン“宮間夕菜”役に抜擢[8]されて以降、声優としてブレイクしていった。『真月譚 月姫』のアルクェイド役と『まぶらほ』の宮間夕菜役に抜擢されたのは最初、あるオーディションに落ちたが、音響監督が別の作品のオーディションの時、マネージャーに「あの子はおもしろいお芝居をしてたから呼んで」と言ってくれた[18]。受ける予定のなかった、オーディションを受けられ、今度はプロデューサーが、他のオーディションに呼んでくれたからである[18]

声優の名前もわからないで声優の世界に入ってしまったため、始めは声優名鑑などを見て、勉強していた[20]。両親は生天目が声優として活動している生天目の姿を見ていくうちに変わってきたという[23]

同じ事務所所属の伊藤静との声優ユニット生天目仁美と伊藤静(ひとしずく)」としても活動した[24][25]

現在まで[編集]

2011年、演劇ユニット「なば缶」を立ち上げ、2014年までに3公演をプロデュースし、自らも出演した[26]。現在は休止中。

2014年8月4日、38歳の誕生日にブログにて入籍を報告した[27]

人物[編集]

声優としては、数多くのアニメ、外画吹き替えを担当している[28]

美少女、姉御、令嬢などの役幅が広く、多数のヒロインを演じる[18]

初めは声の仕事で男の子を演じる時もかなり戸惑い、自分の中に男の子という引き出しがなかった[17]。一時、自分がいくら声を低くしても男の子にならない感じがして、どうやったらそうなるのか考えており、迷っていた[17]。色々な人のアニメを参考にしたりして、少しずつ理解していった[17]

転機になったと思う作品は前述のとおり、ヒロインでデビューし、だんだん『灼眼のシャナ』のマージョリー・ドー役などのお姉さん役が増えたり、次はちょっとおかしなキャラクターが増えたり、切り替わる役がそのつどある感じがしている[18]。お姉さん役が少し定着した頃、『無敵看板娘』の鬼丸美輝役のような勢いでバーッといくキャラクターが増えたり、いいタイミングで、自分の引き出しを開けてくれる作品があるように思った[18]

声優デビューしたのは20代半ばと遅めだった[18]。その時は「早く自分の何かを見つけないと」と焦りもあったが、1コ1コの役にちゃんと向き合っていれば、転換期に必ず、自分に新しいものを与えてくれるキャラクターと巡りあえる気がするという[18]

デビューする1年前から毎年の念頭に、自分がどうなりたいかを全部ノートに「ヒロインでデビューしたい」「レギュラーを10本持つ」「ひとり暮らしができくらい稼ぐ」など事細かに書き出していた[18]。劇団退団時に、「声優になりたい」などボンヤリしたものだけで明確な目標が見えてないと、向かい方が分からず、1年後に見返して、達成できていたら○を付けて、達成できなかったら、なぜダメだったかを考えていた[18]。そうすることで、生天目に何が足りないのかも明確に分かることから2015年時点でも続けているという[18]

趣味はドライブ。特技はソフトボールバレーボール。資格はファイナンシャル・プランナー3級[5]

radikoでラジオを聴くことにハマっている。聴く番組に偏りはあるが、深夜ラジオが好きである。 特に好きな番組に『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』、『オードリーのオールナイトニッポン』、『空気階段の踊り場』を挙げている[5]

エピソード[編集]

好きな言葉は「冬は必ず春となる」[29]。家族構成は両親と弟の4人[30]

読売ジャイアンツのファンである[31]。中学生時代はソフトボール部に所属[29] し、高校生時代はバレーボール部に所属していた[32]。生天目の母親は、時々まんまるまる姫というペンネームを使って自分の娘の番組に娘への苦情を投稿したり、娘の番組に乱入しては良く喋り良くボケる所から、今ではファンからも「まる姫」と呼ばれている[33]

友人のつてで最初は事務職のアルバイトをしていたが、芝居をしてることを予め伝えておいたところ、会社の社員達もとても応援してくれたという[23]。オーディション、仕事の時は「早引きや休んでいいよ」と言ってくれたり、理解してくれたりしており、「私は本当に恵まれてるなぁ」と思った[23]

逸話[編集]

2003年TBSアニメフェスタ初日にて『真月譚 月姫』の担当声優の発表が行われた時には、同作のヒロイン・アルクェイド役に当時無名だった生天目の起用に驚きの声が上がるも、イベント二日目には早くもファンコールが起こる[34]。同時期に開始されたTVアニメ『まぶらほ』のヒロイン・宮間夕菜役にも抜擢され、遅咲きながら大ブレイクへの道を突き進む事となった。声優、芝居を辞めたいと思った時期は何度もあった[17]。『まぶらほ』に出演した時は、ほとんどアフレコ経験がない状態で現場に行き、1話目の時は台本と画面を両方を見ていたところ、どこをしているのか分からくなるくらい動揺して演技どころではなかった[17][18]。凄く悔しく、迷惑もかけたことから、終わった後にスタッフの部屋に「すいませんでした」と謝りに行っていたところ、ミキサーに低い声で「次はもうちょっとがんばってよね」と言われた[17][18]。その言葉にがっくりして、電車の中で泣きながら帰って、「このままどこかに逃げようか」「もう来週は行きたくないよ〜」と思った[17][18]。2度目は1週間後だったため、その収録のために家で台本を読み込み、「今、私ができることはこれしかないから、とりあえず今やれることをやろう」とそんな気持ちで臨んでいた[17]。「前に進むしかない」、「せっかくここまできて逃げちゃダメだ」と少しずつ現場に慣れて、分からないことは全部先輩に聞くようにしていた[17][18]

『スクールランブル 二学期』DVD第4巻の映像特典「清水香里のスクラン☆オフ会」の出演時、将来の夢を「長野で駄菓子屋をやりたい」と表明。さらに、その駄菓子屋に自分の孫たちが多数来店することを楽しみにしていて、その前提として出産(しかも多数)の願望が、さらにその前提としてまず結婚の願望があると語った。

ハヤテのごとく!』第41話 - 42話では「桂姉妹の執事通信」の題字・イラスト(第41話のみ)も担当している。『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』第二奏のエンディングスタッフロールに「生田目仁美」と誤記されている。

2013年1月に『ドキドキ!プリキュア』で主人公「相田マナ(キュアハート)」を演じることが発表された。前年体調不良を繰り返していた生天目はそれでも芝居がしたいと思い、プリキュアのオーディションを受けたいとマネージャーに伝える[35]。マネージャーからは「お前には無理だよ。年齢的にも、キャラクター的にも」と反対されるもなお引き下がらず、「受かる受からないじゃなくて、チャンスを下さい。無理だなんて言わないで、少しでも可能性がそこにあるなら、やってみたいんです。」と言い返し、これを聞いたマネージャーは、プリキュアのために1年間のスケジュールを空けた[35]。今回の発表を受け、生天目と親交のある過去にプリキュアを演じた小清水亜美折笠富美子福圓美里から祝福のコメントが寄せられたという[35]。なお、生天目自身のプリキュアシリーズへの出演自体は、2004年の『ふたりはプリキュア』に中川弓子役で出演して以来である。

テレビ朝日系列のバラエティ番組『くりぃむクイズ ミラクル9』の出演の話が来た際、本人は事務所に対し出演に難色を示したが、マネージャーの説得もあって出演することになり、出演した際は「緊張はしたけど、他の出演者の方々がとても優しくて助けていただきました。本当に感謝です。」と自身のブログで綴っている[36]

出演[編集]

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ[編集]

時期不明
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年

劇場アニメ[編集]

2007年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2018年
2019年
2021年
2022年

OVA[編集]

2005年
2006年
2007年
2008年
2010年
2011年
2012年
2014年
2017年
2019年
2020年

Webアニメ[編集]

ゲーム[編集]

2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年

ドラマCD[編集]

ラジオドラマ[編集]

吹き替え[編集]

映画[編集]

ドラマ[編集]

アニメ[編集]

その他[編集]

特撮[編集]

実写[編集]

ラジオ[編集]

※はインターネット配信

ラジオCD[編集]

DVD[編集]

  • Charincoでゆこう

ウェブテレビ[編集]

舞台・朗読劇[編集]

その他コンテンツ[編集]

  • フラッシュノベル New Space Order(イリーナ・スターレンス大尉)
  • とまどいビターチューン(姫宮みらんとチョコレートロッカーズ)
    • タイトル曲「とまどいビターチューン」はテレビアニメ『乃木坂春香の秘密』のOPテーマ曲。カップリング曲「あいまいハニービーンズ」はPS2ゲームソフト『乃木坂春香の秘密 こすぷれ、はじめました♥』OPテーマ曲。
  • 舞華蒼魔鏡(河城にとり)
  • 東方二次創作同人アニメ 夢想夏郷〜A Summer Day's Dream〜(八意永琳)
  • Go!プリンセスプリキュア ミュージカルショー プリンセスランドをすくえ!(キュアハート)
  • ドキドキ!プリキュア ミュージカルショー♪ 〜アニマルランドでだいぼうけん!〜(相田マナ/キュアハート
  • スーパーヒーロー&ヒロイン 夏休みスペシャル(2013年8月25日、テレビ朝日、キュアハート=声のみで進行役を担当)
  • 妄想☆ボートマン 第11回、第12回(日本レジャーチャンネル、妄想レーサーの声)
  • 終末のハーレム ボイスドラマ(2017年、羽生柚希[201]
  • 異世界のんびり農家 購入特典ボイスカード(2020年、ハクレン[202]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
1st 2006年8月18日 明日へ… SDCR-0005
2nd 2006年11月22日 キミにエールを TTCD-40311
Crescent Love〜月のなみだ〜 FCCM-0164 77位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム
発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
1st 2007年5月25日 PICNIC SDCR-0011
ミニアルバム
発売日 タイトル 規格品番 オリコン
最高位
1st 2006年2月24日 おひさまとおさんぽ FCCV-9

歌手参加楽曲[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2006年11月22日 雪降る歌〜scene:X'mas〜 生天目仁美 「Toy's Magic」
「ユキノネガイ」
佳織みちる片霧烈火佐藤利奈霜月はるか生天目仁美留桜良姫 「雪降る歌」
2007年6月29日 ナツウタ〜夏のある日の歌日記〜 生天目仁美 「宵祭」
霜月はるか、生天目仁美 「夏空の景色」
佳織みちる、片霧烈火、佐藤利奈、霜月はるか、生天目仁美藤枝あかね真理絵、有希 「真夏革命」

キャラクターソング[編集]

時期不明
  • Haif Moon vol.1 featuring 生天目仁美「Palette」
  • Life〜Everyone has their own way of life
2004年
2005年
2006年
2007年
  • 鉄道むすめ キャラクターソングコレクション Vol.6 門田さくら(10月10日)
  • PRISM ARK PRIVATE SONG Vol.2 神楽
2008年
2009年
2012年
2013年

ボーカルアルバム1 Jump up, GIRLS!(7月17日)

2014年

ボーカルベスト(1月15日)

その他参加楽曲[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2008年9月17日 一騎当千ベストソング・コレクション〜SONG&SOUL祭り〜 浅野真澄生天目仁美 「夢ざかりのDays」 ラジオ『一騎当千GGR〜Great Guardians Radio〜』エンディングテーマ

作詞[編集]

  • おひさまとおさんぽ(2006年)
  • 卒業(2006年)
  • トモダチ(2006年)
  • 旅立つということ(2006年)
  • ピクニック(2007年)
  • トモダチ〜もうひとつの眼差し〜(2007年)
  • しあわせのかたち(2007年)

ライブ[編集]

合同ライブ[編集]

出演日 タイトル 会場
2024年1月20日 全プリキュア 20th Anniversary LIVE![203] 横浜アリーナ

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ドリカンクラブ時代には、「生天目」が読みづらいという理由で「名畑目(なばため)」表記の芸名が用いられていた。

シリーズ一覧

  1. ^ 第1期(2004年 - 2005年)、第2期『二学期』(2006年)
  2. ^ 第1期(2004年)、第2期『〜春〜』(2004年)、第4期『4thシーズン』(2009年)
  3. ^ 第1期(2005年 - 2006年)、第2期『II(Second)』(2007年 - 2008年)、第3期『III-FINAL-』(2011年 - 2012年)
  4. ^ 第2期『Dragon Destiny』(2007年)、第3期『Great Guardians』(2008年)、第4期『XTREME XECUTOR』(2010年)
  5. ^ 第1作(2007年 - 2008年)、第2作『ハヤテのごとく!!』(2009年)、第3作『ハヤテのごとく! CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU』(2012年)、第4作『ハヤテのごとく! Cuties』(2013年)
  6. ^ 第1期(2008年)、第2期『〜Pure Engagement〜』(2010年)
  7. ^ 第1期(2008年)、第2期『ぴゅあれっつぁ♪』(2009年)
  8. ^ 第1期『流浪の戦士』(2009年)、第2期『玉座を継ぐ者』(2009年)
  9. ^ 第1期(2009年 - 2010年)、第2期『S』(2013年)、第3期『T』(2020年)
  10. ^ 第1期(2009年)、第2期『〜春夏冬中〜』(2009年)
  11. ^ 第1期・本放送(2010年)、第1期・TRUE ROUTE スペシャル版(2012年)、第2期『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』(2013年)
  12. ^ 第1期(2010年)、第2期『侵略!?イカ娘』(2011年)
  13. ^ 2011年版『カードファイト!! ヴァンガード』シリーズ
    第1期(2011年 - 2012年)、第2期『アジアサーキット編』(2012年 - 2013年)、第3期『リンクジョーカー編』(2013年 - 2014年)、第4期『レギオンメイト編』(2014年)
    『カードファイト!! ヴァンガードG』シリーズ
    第2期『ギアースクライシス編』(2016年)、第3期『ストライドゲート編』(2016年)、第5期『Z』(2018年)
    2018年版『カードファイト!! ヴァンガード』シリーズ
    中・高校生編(2018年 - 2019年)、続・高校生編(2019年)、新右衛門編(2020年)、『外伝 イフ-if-』(2020年)
  14. ^ 第1期(2012年)、第3期『BorN』(2015年)、第4期『HERO』(2018年)
  15. ^ 『XY』(2013年 - 2015年)、『XY&Z』(2015年 - 2016年)
  16. ^ 第1期(2013年)、第2期『2』(2015年 - 2016年)
  17. ^ 本編(2014年 - 2015年)、特別編『アイランド・ウォーズ』(2016年8月21日)
  18. ^ 第1期(2014年)、第2期『ニセコイ:』(2015年)
  19. ^ 第2期『ツヴァイ!』(2014年)、第3期『ツヴァイ ヘルツ!』(2015年)、第4期『ドライ!!』(2016年)
  20. ^ 第1シリーズ(2015年)、第2シリーズ(2016年)、第3シリーズ(2017年)
  21. ^ 第1期(2016年)、第2期『2』(2017年)
  22. ^ 第1期(2017年)、第2期『To the ring reincarnation』(2018年)
  23. ^ 第3期前半『アリシゼーション』(2019年)、第3期後半『アリシゼーション War of Underworld』第1クール(2019年)、第3期後半『アリシゼーション War of Underworld』第2クール(2020年)
  24. ^ 第1期『1st season』(2019年)、第2期『2nd season』(2020年)、第3期『The Final』(2021年)
  25. ^ SEASON 1(2019年)、SEASON 2(2023年)
  26. ^ 第1期(2019年)、第2期(2020年)
  27. ^ 第1期(2020年)、第2期『Season 2』(2022年)[84]
  28. ^ 第3期『III』(2020年)、第4期『IV 深章 厄災篇』(2023年)
  29. ^ 第1期(2021年)、第2期(2022年)
  30. ^ 第4期『IV』(2022年)、第5期『V』(2024年)
  31. ^ 第1クール(2022年)、第2クール『-訣別譚-』(2023年)
  32. ^ 映画 ドキドキ!プリキュア』(2013年)[100]、『プリキュアオールスターズNewStage2』(2013年)[101]、『プリキュアオールスターズNewStage3』(2014年)[102]、『映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪』(2015年)[103]、『映画 HUGっと!プリキュア』(2018年)[104]、『映画 プリキュアオールスターズF』(2023年)
  33. ^ 』(2003年)、『零SPECIAL』(2004年)、『』(2008年)、『天下一剣客伝』(2008年) - 『サムライスピリッツ 六番勝負』収録版
  34. ^ 『無印』(2008年)、『NOAH』(2009年)、『らぶChu☆Chu!』(2010年)
  35. ^ for 3DS』『for Wii U』(2014年)、『SPECIAL』(2018年)

出典[編集]

  1. ^ a b c d 人生を語る”. 2009年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月29日閲覧。
  2. ^ a b 生天目 仁美」『Excite News』(エキサイト株式会社)。2023年11月2日閲覧。
  3. ^ a b c d ☆私のこと☆”. 2009年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月12日閲覧。
  4. ^ a b c 『W100 アニメ声優』シンコーミュージック・エンタテイメント、2010年11月30日、156-157頁。ISBN 978-4-401-77028-1 
  5. ^ a b c d e 生天目 仁美 賢プロダクション [Kenproduction] 声優事務所・タレント事務所・声優プロダクション”. 2020年4月3日閲覧。
  6. ^ 『プリキュア』声優・生天目仁美が結婚「私自身、びっくりよ」”. ORICON NEWS. オリコン (2014年8月4日). 2020年4月3日閲覧。
  7. ^ a b c 生天目仁美”. 劇団東京乾電池. 2002年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月12日閲覧。
  8. ^ a b c d e 8年目”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba (2010年3月28日). 2022年12月29日閲覧。
  9. ^ 『日本音声製作者名鑑2004』 1巻、小学館、2004年、222頁。ISBN 978-4-09-526301-4 
  10. ^ スクールデュオとは”. 声優養成所・声優スクールのスクールデュオ<School Duo>オフィシャルWEBサイト. オフィス・デュオ. 2023年6月29日閲覧。
  11. ^ a b c d e f g h i 橋本崇宏、柳谷杞一郎 著「interview_07 生天目仁美さん」、声優になる!マガジン編集部 編『もっと 声優になる!夢を叶えるためのヒントが見付かる!! 人気声優たちのリアルインタビュー』雷鳥社、2009年2月1日、118-119頁。ISBN 978-4-8441-3512-8 
  12. ^ 生天目仁美さんスペシャルインタビュー”. ボノロン公式サイト. キッズgoo. NTTレゾナント. 2018年12月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月31日閲覧。
  13. ^ 舞台のページ”. 2008年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月29日閲覧。
  14. ^ a b c d e f g h i j k l 『もっと声優になる!夢を叶えるためのヒントが見付かる!!人気声優たちのリアルインタビュー』、120-122頁
  15. ^ 声優・芸能界で活躍する卒業生”. 2019年10月22日閲覧。
  16. ^ 尚美ミュージックカレッジ専門学校”. Deview. oricon ME. 2019年10月22日閲覧。
  17. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q 『もっと声優になる!夢を叶えるためのヒントが見付かる!!人気声優たちのリアルインタビュー』、130-132頁
  18. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 上野建司 編「生天目仁美」『ぜったい声優になる!最強トレーニングBOOK 改訂版』佐野裕、トランスワールドジャパン、2015年9月25日、17-23頁。ISBN 978-4-86256-162-6 
  19. ^ a b c d e f g h i j k l m n 『もっと声優になる!夢を叶えるためのヒントが見付かる!!人気声優たちのリアルインタビュー』、124-127頁
  20. ^ a b c えっと・・・”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba (2009年2月23日). 2022年12月29日閲覧。
  21. ^ 質問コーナー”. 2008年6月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月29日閲覧。
  22. ^ 活躍中の卒業生”. 声優学校 スクール・デュオ<School Duo>. 2023年10月5日閲覧。
  23. ^ a b c d e 『もっと声優になる!夢を叶えるためのヒントが見付かる!!人気声優たちのリアルインタビュー』、128-129頁
  24. ^ Charincoでゆこう”. COSMICRAY. 2023年12月21日閲覧。
  25. ^ 未来へ☆ススメ”. COSMICRAY. 2023年12月21日閲覧。
  26. ^ なば缶”. 2020年4月3日閲覧。
  27. ^ マナ、誕生日おめでとう!そして、私!”. なばためです。 (2014年8月4日). 2014年8月4日閲覧。
  28. ^ 生天目 仁美”. タレントデータバンク. 2023年11月18日閲覧。
  29. ^ a b 答えます〜”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba (2009年2月28日). 2015年7月18日閲覧。
  30. ^ 母の誕生日”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba. サイバーエージェント (2013年1月4日). 2020年4月3日閲覧。
  31. ^ ややっ、野球!”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba (2011年9月16日). 2013年1月9日閲覧。
  32. ^ 少年|生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」
  33. ^ 母の誕生日”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」 (2013年1月4日). 2015年7月18日閲覧。
  34. ^ アニメージュ 2003年10月号『真月譚 月姫』記事
  35. ^ a b c ありがとうございます。”. 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」by Ameba (2013年1月7日). 2013年1月9日閲覧。
  36. ^ 生天目仁美オフィシャルブログ「なばためです。」の『そんな訳で…』より
  37. ^ まぶらほ【宮間夕菜】”. メディア芸術データベース. 2022年8月21日閲覧。
  38. ^ GANTZ”. GONZO公式サイト. 2016年6月28日閲覧。
  39. ^ 砂ぼうず”. GONZO公式サイト. 2016年6月13日閲覧。
  40. ^ Character 護廷十三隊 伊勢七緒”. BLEACH公式サイト. 株式会社ぴえろ. 2022年12月15日閲覧。
  41. ^ わんだほう|これまでのお話”. テレビ東京・Anime X-press 「わがまま☆フェアリー ミルモでポン!」公式サイト. 2019年10月4日閲覧。 21話(123話)「お菓子のつけもの」
  42. ^ トリニティ・ブラッド”. GONZO公式サイト. 2016年6月29日閲覧。
  43. ^ 無敵看板娘”. テレコム・アニメーションフィルム. 2016年7月7日閲覧。
  44. ^ のだめカンタービレ”. メディア芸術データベース. 2017年2月12日閲覧。
  45. ^ Staff/Cast”. TVアニメ カオスヘッド [CHAOS;HEAD]. 2014年7月8日閲覧。
  46. ^ スタッフ&キャスト”. 薬師寺涼子の怪奇事件簿公式サイト. 2016年6月14日閲覧。
  47. ^ スタッフ&キャスト”. 夏のあらし!. 2016年6月27日閲覧。
  48. ^ スタッフ&キャスト”. 夏のあらし! 〜春夏冬中〜. 2016年6月27日閲覧。
  49. ^ スタッフ&キャスト”. 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」アニメ公式サイト. 2013年10月14日閲覧。
  50. ^ スタッフ&キャスト”. 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」アニメ公式サイト. 2012年12月31日閲覧。
  51. ^ 「ドガガーン!とこふゆ島で雪玉合戦!」作品クレジットより。
  52. ^ キャスト”. TVアニメ「織田信奈の野望」スペシャルサイト. 2012年4月27日閲覧。
  53. ^ CAST”. GIRLS und PANZER. 2014年7月8日閲覧。
  54. ^ マブラヴ初のTVアニメ『トータル・イクリプス』スタッフ&キャストが発表”. マイコミジャーナル. 2012年2月21日閲覧。
  55. ^ 「団地ともお」の声優発表、小田扉の故郷を歩く特別番組も”. コミックナタリー. 2013年3月4日閲覧。
  56. ^ スタッフ・キャスト”. ドキドキ!プリキュア 公式サイト 東映アニメーション. 2013年10月14日閲覧。
  57. ^ 恋愛アドベンチャー『ホワイトアルバム2』テレビアニメ化決定!”. ファミ通.com. 2013年4月7日閲覧。
  58. ^ CAST”. TVアニメ「ワルキューレロマンツェ」公式サイト. 2013年9月20日閲覧。
  59. ^ CHARACTER”. TVアニメ「アカメが斬る!」公式サイト. 2014年8月15日閲覧。
  60. ^ 犬猫アワー(inuneko_hour)の2014年1月25日のツイート
  61. ^ STAFF & CAST”. 「Fate/kaleid liner プリズマイリヤ ツヴァイ!」公式サイト. 2021年8月5日閲覧。
  62. ^ スタッフ・キャスト”. 「Fate/kaleid liner プリズマイリヤ ツヴァイ ヘルツ!」公式サイト. 2021年8月5日閲覧。
  63. ^ スタッフ・キャスト”. 「Fate/kaleid liner プリズマイリヤ ドライ!」公式サイト. 2021年8月5日閲覧。
  64. ^ スタッフ・キャスト”. TVアニメ「えとたま」公式サイト. 2015年1月16日閲覧。
  65. ^ アニメ「境界のRINNE」キャスト発表ムービー!!”. 2015年1月23日閲覧。
  66. ^ 登場キャラクター”. 金田一少年の事件簿リターンズ. 東映アニメーション. 2016年2月29日閲覧。
  67. ^ それが声優! スタッフ&キャスト”. 2015年6月5日閲覧。
  68. ^ スタッフ・キャスト(第2期)”. 映画 この素晴らしい世界に祝福を! 紅伝説 公式サイト. 2019年5月18日閲覧。
  69. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ 蒼の彼方のフォーリズム 公式サイト. 2016年2月29日閲覧。
  70. ^ スタッフ&キャスト”. TVアニメ「大家さんは思春期!」オフィシャルサイト. 2016年2月29日閲覧。
  71. ^ スタッフ&キャスト”. 坂本ですが? 公式ホームページ. TBSテレビ. 2016年3月12日閲覧。
  72. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ「タブー・タトゥー」公式サイト. 2016年6月2日閲覧。
  73. ^ STAFF & CAST”. TVアニメ『Lostorage incited WIXOSS』公式サイト. 2016年8月8日閲覧。
  74. ^ スタッフ・キャスト”. TVアニメ「宝石の国」公式サイト. 2017年9月24日閲覧。
  75. ^ キャスト”. つうかあ アニメ公式サイト. 2017年8月30日閲覧。
  76. ^ STAFF/CAST”. TVアニメ「Dies irae」公式サイト. 2017年3月24日閲覧。
  77. ^ またまた豪華なキャストの方々が本作への参加決定!”. TVアニメ伊藤潤二「コレクション」 (2018年1月25日). 2018年1月25日閲覧。
  78. ^ CHARACTER”. TVアニメ『CIRCLET PRINCESS(サークレット・プリンセス)』公式サイト. 2018年8月9日閲覧。
  79. ^ STAFF/CAST”. TVアニメ「ソードアート・オンライン」オフィシャルサイト. 2019年1月28日閲覧。
  80. ^ nankoko_animeのツイート(1116632085425479680)
  81. ^ STAFF / CAST”. TVアニメ「ヴィンランド・サガ」公式サイト. 2019年6月2日閲覧。
  82. ^ Character”. TVアニメ『魔王様、リトライ!』公式サイト. 2019年5月15日閲覧。
  83. ^ Staff & Cast”. アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト. Cygames. 2021年12月8日閲覧。
  84. ^ Staff & Cast”. アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive Season2」 (プリコネR) 公式サイト. Cygames. 2021年12月8日閲覧。
  85. ^ CHARACTER”. TVアニメ「シャドウバース」公式サイト. 2020年9月18日閲覧。
  86. ^ STAFF”. すばらしきこのせかい The Animation. 2020年11月23日閲覧。
  87. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ「見える子ちゃん」公式サイト. 2023年5月18日閲覧。
  88. ^ STAFF/CAST”. TVアニメ「魔王イブロギアに身を捧げよ」公式サイト. 2021年8月4日閲覧。
  89. ^ STAFF/CAST”. オリジナルTVアニメーション「東京24区」公式サイト. 2021年11月24日閲覧。
  90. ^ STAFF&CAST”. TVアニメ『ドールズフロントライン』公式サイト. 2022年1月8日閲覧。
  91. ^ STAFF&CAST”. アニメ『デート・ア・ライブIV』公式サイト. 2022年1月17日閲覧。
  92. ^ STAFF&CAST”. アニメ『デート・ア・ライブV』公式サイト. 2024年2月17日閲覧。
  93. ^ 「真・一騎当千」2022年春放送!孫権仲謀役は大橋彩香、山田朝右衛門役は種崎敦美”. コミックナタリー (2021年11月22日). 2021年11月22日閲覧。
  94. ^ konosubaanimeのツイート(1680087251458596864)
  95. ^ “アニメ「この素晴らしい世界に爆焔を!」追加キャストに名塚佳織ら、第2弾PVも公開”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年12月4日). https://natalie.mu/comic/news/503849 2022年12月4日閲覧。 
  96. ^ “アニメ「おかしな転生」追加キャストに生天目仁美・日笠陽子、ゲーム化も決定”. コミックナタリー (ナターシャ). (2023年5月12日). https://natalie.mu/comic/news/524278 2023年5月12日閲覧。 
  97. ^ “アンデッドガール・マーダーファルス:第3章「人狼編」突入 追加キャストに朝井彩加、永瀬アンナ、山下誠一郎、武内駿輔”. MANTANWEB (MANTAN). (2023年8月29日). https://mantan-web.jp/article/20230829dog00m200056000c.html 2023年8月29日閲覧。 
  98. ^ “アニメ「Sランク娘」親子愛感じるPV第2弾 戸谷菊之介や杉田智和らの出演も決定”. コミックナタリー (ナターシャ). (2023年9月15日). https://natalie.mu/comic/news/541324 2023年9月15日閲覧。 
  99. ^ アニメ「鑑定スキル」に生天目仁美&戸松遥、OP主題歌はTRUE PV第3弾公開」『コミックナタリー』ナターシャ、2024年2月9日。2024年2月9日閲覧。
  100. ^ “テーマは結婚!? 『映画ドキドキ!プリキュア』10・26公開決定”. ORICON STYLE. (2013年6月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2026120/full/ 2013年7月1日閲覧。 
  101. ^ 映画 プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち”. 映画 プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち. 2013年2月2日閲覧。
  102. ^ 映画 プリキュアオールスターズNewStage3 永遠のともだち”. 映画 プリキュアオールスターズNewStage3 永遠のともだち. 2014年1月10日閲覧。
  103. ^ キャラクター”. 映画 プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪. 2015年3月12日閲覧。
  104. ^ 歴代55人のプリキュアが集結!15周年映画は「オールスターズメモリーズ」”. マイナビニュース (2018年6月17日). 2018年6月18日閲覧。
  105. ^ CHARACTER”. 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』. 2019年5月24日閲覧。
  106. ^ Staff/Cast”. 「劇場版Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ Licht 名前の無い少女」. 2021年8月5日閲覧。
  107. ^ OVA「ToHeart2 ダンジョントラベラーズ」Vol.1 2/22・Vol.2 3/21発売予定”. AQUAPLUS. 2011年11月5日閲覧。
  108. ^ キャスト・スタッフ”. アニメ「一騎当千 集鍔闘士血風録」. 2014年10月28日閲覧。
  109. ^ キャスト・スタッフ”. アニメ「一騎当千 Extravaganza Epoch」公式サイト. 2014年10月28日閲覧。
  110. ^ スタッフ&キャスト”. 乃木坂春香の秘密ふぃな〜れ♪. 2012年5月10日閲覧。
  111. ^ CAST”. ガールズ&パンツァー最終章 公式サイト. 2019年6月21日閲覧。
  112. ^ Character”. 「Fate/kaleid liner Prisma☆Illya プリズマ☆ファンタズム」公式サイト. 2019年7月16日閲覧。
  113. ^ スタッフ/キャスト”. アニメ「えとたま」〜猫客万来〜 公式サイト. 2020年12月27日閲覧。
  114. ^ 登場人物 十波真由”. ハートフルシミュレーター PACHISLOT ToHeart2. 2012年8月25日閲覧。
  115. ^ キャラクター 沙織・バジーナ”. バンダイナムコゲームス 公式サイト. 2012年7月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月24日閲覧。
  116. ^ 『電撃PlayStation』Vol.543、アスキー・メディアワークス、2013年5月30日。 
  117. ^ 『戦律のストラタス』豪華キャスト公開! 主題歌入りOP映像もアリ”. 電撃オンライン. 2013年10月14日閲覧。
  118. ^ キャスト”. 英雄伝説 零の軌跡 Evolution. 2012年4月27日閲覧。
  119. ^ 『水平線まで何マイル? -ORIGINAL FLIGHT-』美麗なビジュアルが人気の学園青春アドベンチャーがPSPに登場!”. ファミ通.com. 2012年10月1日閲覧。
  120. ^ キャラクター 氷室玲愛”. Dies irae 〜Amantes amentes〜. 2012年3月17日閲覧。
  121. ^ キャラクター イザーク”. Dies irae 〜Amantes amentes〜. 2012年3月17日閲覧。
  122. ^ 『ホワイトアルバム2 幸せの向こう側』新シナリオを追加してプレイステーション3で登場!”. ファミ通.com. 2012年8月30日閲覧。
  123. ^ ルーンファクトリー4 Charactor 嫁”. ファミ通.com. 2012年5月10日閲覧。
  124. ^ 【新作情報】伊藤かな恵、佐藤利奈、竹達彩奈ら豪華声優陣が魔法少女を熱演 『ガールズ×マジック』”. ファミ通app. 2013年9月17日閲覧。
  125. ^ 和風剣戟AVG『神咒神威神楽 曙之光』のゲーム内容を紹介! 新規に収録されたイベントCG&立ち絵も公開”. 電撃オンライン. 2013年10月14日閲覧。
  126. ^ 『限界凸騎 モンスターモンピース』公式サイトがオープン コンパイルハートのPS Vita用完全新作がベールを脱ぐ”. ファミ通.com. 2012年10月29日閲覧。
  127. ^ スクウェア・エニックス提供の究極のカスタマイズカードゲーム「新星のグランドユニオン」にて、 出演する声優リスト第一弾を公開!”. 株式会社サイバーエージェント. 2013年8月30日閲覧。
  128. ^ B's-LOG』2012年10月号、エンターブレイン、2012年8月20日。 
  129. ^ CHARACTER クリスカ・ビャーチェノワ”. マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス. 2012年11月6日閲覧。
  130. ^ キャスト”. 英雄伝説 碧の軌跡 Evolution. 2014年6月12日閲覧。
  131. ^ CHARACTER”. ガールズ&パンツァー 戦車道、極めます!. 2014年7月8日閲覧。
  132. ^ キャラクター”. ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチ. バンダイナムコエンターテインメント. 2018年2月13日閲覧。
  133. ^ Cygames、『グランブルーファンタジー』で期間限定イベント「蒼海を征く暗黒巨大魚」を開催…生天目仁美さん、沢城みゆきさん、山口勝平さんの演じるキャラが登場”. ソーシャルゲームインフォ. 2014年7月30日閲覧。
  134. ^ 『サムライスピリッツ』×『グランブルーファンタジー』コラボレーションイベント開催のお知らせ”. 『グランブルーファンタジー』公式サイト. Cygames (2017年1月13日). 2017年1月14日閲覧。
  135. ^ キャラクター紹介”. グリモア 〜私立グリモワール魔法学園〜 公式サイト. 2014年7月14日閲覧。
  136. ^ bahamut_cygamesのツイート(489296993085186048)
  137. ^ System ショップ”. 超ヒロイン戦記. 2013年12月9日閲覧。
  138. ^ キャラクター”. SOUL SACRIFICE DELTA. 2014年2月20日閲覧。
  139. ^ ハイスクールD×D NEW FIGHT”. 2014年8月11日閲覧。
  140. ^ Cast & Staff”. ファントム オブ キル 公式サイト. 2014年9月11日閲覧。
  141. ^ CHARACTER”. PSVita「フェイト/ホロウ アタラクシア」. 2014年6月19日閲覧。
  142. ^ 隊員 3rdTeam CHARACTER”. 超銀河船団 公式サイト. MAGES.. 2015年5月8日閲覧。
  143. ^ ミュータント CHARACTER”. 超銀河船団 公式サイト. MAGES.. 2015年3月28日閲覧。
  144. ^ キャラクター紹介(ゲーム情報)”. ドラゴンクエストVIII 公式プロモーションサイト. 2015年6月10日閲覧。
  145. ^ キャラクター紹介”. プリンセスコネクト! 公式サイト. 2014年12月12日閲覧。
  146. ^ 『PSO2放送局』-アークスキャラバン仙台スペシャル-概要”. 電撃オンライン. 2015年4月5日閲覧。
  147. ^ 『魔女と百騎兵 Revival』を予約して伊瀬茉莉也さんら出演声優のサイン色紙を当てよう!”. 電撃オンライン. 2015年6月8日閲覧。
  148. ^ CHARACTER”. 蒼の彼方のフォーリズム 特設サイト. 2015年7月30日閲覧。
  149. ^ 『オーバーウォッチ』日本語版の担当声優が公開。乃村健次さん、伊藤静さん、種田梨沙さんら21名”. 電撃オンライン. 2016年4月15日閲覧。
  150. ^ CHARACTER”. 限界凸騎 モンスターモンピース NAKED. コンパイルハート. 2016年1月21日閲覧。
  151. ^ キャラクター”. 宿星のディストピア【公式】 ◆スマホ向け本格アクションRPG◆. Donuts. 2016年9月18日閲覧。
  152. ^ 特報 第一弾 spot”. 『戦国乙女 〜LEGEND BATTLE〜』公式サイト. 2016年4月30日閲覧。
  153. ^ 『ヴァルキリーアナトミア』に生天目仁美さん(人ならざる美女ダリネ役)が出演決定”. 電撃オンライン. アスキー・メディアワークス (2016年4月19日). 2016年4月19日閲覧。
  154. ^ CHARACTER”. ブレス オブ ファイア6(BOF6) 公式プロモーションサイト. 2016年2月12日閲覧。
  155. ^ キャラクター”. ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王. 任天堂. 2017年4月5日閲覧。
  156. ^ コンプティーク 2017年10月号、8-25頁
  157. ^ CHARACTER”. SOULCALIBUR VI (ソウルキャリバー 6). 2019年2月18日閲覧。
  158. ^ シズル”. プリンセス コネクト! Re:Dive. Cygames. 2023年12月27日閲覧。
  159. ^ キャラクター|ラビリンス シズル”. プリンセス コネクト! Re:Dive リダイブ 公式サイト. Cygames. 2022年8月21日閲覧。
  160. ^ 登場人物”. PS4/PA Vita「メモリーズオフ -Innocent Fille-」. 2017年12月7日閲覧。
  161. ^ 【配信開始】百万字で紡がれるフルボイスストーリー!王道ファンタジーRPG『サファイア・スフィア〜蒼き境界〜』”. ファミ通App. 2018年8月10日閲覧。
  162. ^ 『機械と少女Ⅱ』登場人物 エアルム・アドラー”. 2022年8月21日閲覧。
  163. ^ キャラクター”. 『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』公式サイト. 2019年4月28日閲覧。
  164. ^ CHARACTER”. 東京コンセプション. 2018年6月26日閲覧。
  165. ^ 【公式】ポケマスEXだいすきクラブの2021年7月12日のツイート2021年7月12日閲覧。
  166. ^ キャラクター紹介”. この素晴らしい世界に祝福を! ファンタスティックデイズ 公式サイト. サムザップ. 2020年1月15日閲覧。
  167. ^ Character”. ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス. バンダイナムコエンターテインメント. 2019年12月10日閲覧。
  168. ^ CHARACTER 関羽雲長”. 『一騎当千 エクストラバースト』公式サイト. マーベラス. 2020年3月30日閲覧。
  169. ^ 【公式】きららファンタジアの2020年9月9日のツイート2020年9月10日閲覧。
  170. ^ 『まんがタイム』レーベルとのコラボイベント開催決定!”. きららファンタジア 公式サイト (2021年5月27日). 2021年5月27日閲覧。
  171. ^ とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)公式”. とある魔術の禁書目録 幻想収束. 株式会社スクウェア・エニックス. 2022年2月22日閲覧。
  172. ^ CHARACTER”. Switch/PS4『この素晴らしい世界に祝福を! 〜この欲望の衣装に寵愛を!〜』. MAGES.. 2020年7月17日閲覧。
  173. ^ iryu_coneのツイート(1298221081396994048)
  174. ^ OnmyojiCardの2021年1月7日のツイート2021年2月1日閲覧。
  175. ^ CounterArmsの2021年4月5日のツイート2021年4月15日閲覧。
  176. ^ 《ガールズコントラクト》放置x萌え”. 2021年4月28日閲覧。
  177. ^ "【配信開始】時空を超え美少女たちと崩壊間近の新世界を救え!完全フルオートバトルRPG『少女廻戦』". ファミ通App. 2021年7月15日閲覧
  178. ^ 【公式】ファンタジア・リビルドの2021年9月10日のツイート2021年9月10日閲覧。
  179. ^ プリコネ!グランドマスターズ”. 2022年4月3日閲覧。
  180. ^ 【キャラクター紹介】”. エターナルツリー Twitter. 2022年9月9日閲覧。
  181. ^ 【キャラクター紹介】”. エターナルツリー Twitter. 2022年9月9日閲覧。
  182. ^ ガーディアンテイルズ公式@GuardianTalesJPの2022年9月19日のツイート2022年9月19日閲覧。
  183. ^ 【NIKKE:ニヒリスター】 ニヒリスター(CV:#生天目仁美) 通り過ぎた場所は破壊されたもので埋め尽くされる 「調子乗んな。噛みつくぞ?」”. Twitter. 2023年4月15日閲覧。
  184. ^ UNDER NIGHT IN-BIRTH II Sys:Celes Official Web Site”. 2023年10月3日閲覧。
  185. ^ houkaistarrailの2023年12月12日のツイート2023年12月12日閲覧。
  186. ^ Album”. 5pb. (2018年4月10日). 2018年4月10日閲覧。
  187. ^ 大ヒットゲーム『ワルキューレロマンツェ』ドラマCD化決定!”. アニメイトTV (2012年3月8日). 2012年3月9日閲覧。
  188. ^ 大人気フリーホラーゲーム『霧雨が降る森』がドラマCD化! 生天目仁美さん・浅沼晋太郎さんらキャスト情報が解禁!”. アニメイトTV (2014年7月15日). 2014年9月1日閲覧。
  189. ^ “ごうもん”のある女子高の日常を描いた人気コミックがドラマCD化!”. とらのあな. 2014年9月9日閲覧。
  190. ^ 陰謀の街 ワンダー”. スターチャンネル. 2023年2月3日閲覧。
  191. ^ マン・フロム・トロント”. ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント. 2023年8月6日閲覧。
  192. ^ STORY 華政(ファジョン)DVDオフィシャルサイト”. ポニーキャニオン. 2016年4月2日閲覧。
  193. ^ キャスト・スタッフ”. 超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム. 2012年3月17日閲覧。
  194. ^ キャスト・スタッフ”. ポンポンポロロ. 2015年4月9日閲覧。
  195. ^ 第8話「発動!もう一つのモノリス!」”. 仮面ライダーゴースト. 東映. 2015年11月22日閲覧。
  196. ^ ラジオCD「立ち上がれ!僕らのヴァンガード」一覧”. 2015年2月5日閲覧。
  197. ^ 商品情報”. 音泉. 2013年5月26日閲覧。
  198. ^ 番組制作権争奪リアリティーショー クリエイターズファンディング | 動画視聴は【Abemaビデオ(AbemaTV)】”. AbemaTV. 2019年4月13日閲覧。
  199. ^ “甲斐田裕子さん・下田麻美さん・釘宮理恵さんら人気声優が多数出演! 「演劇企画CRANQ」の舞台『止むに止まれず!』が2月10日より上演開始!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2015年1月8日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1420721783 2022年6月21日閲覧。 
  200. ^ 朗読劇『しろな:リスタート!』来年2月に開催。夏吉ゆうこ、藤田茜、末柄里恵、生天目仁美出演のドタバタ魔法少女コメディ”. Anime Recorder. 2021年12月10日閲覧。
  201. ^ 『聴くジャン!』第4弾『終末のハーレム』”. 集英社. 2019年2月12日閲覧。
  202. ^ 『異世界のんびり農家07』が4月8日発売!購入特典ボイスカードのお知らせ”. カクヨム (2020年3月30日). 2020年4月12日閲覧。
  203. ^ 「全プリキュアLIVE」いきものがかり出演決定、21日夜公演に 全3公演の配信も”. コミックナタリー. ナターシャ. 2024年2月8日閲覧。

外部リンク[編集]