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鈴木愛奈

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すずき あいな
鈴木 愛奈
プロフィール
愛称 あいにゃ[1][2]、あいな[1]、あいにゃん[1]、あいなちゃん[3][4]、にゃー[5]
性別 女性
出生地 日本の旗 日本北海道千歳市[6][7]
生年月日 (1995-07-23) 1995年7月23日(22歳)
血液型 不明[8]
身長 147 cm
職業 声優
事務所 IAMエージェンシー
公式サイト 公式プロフィール
声優活動
活動期間 2014年 -
ジャンル アニメゲームラジオなど
デビュー作 メズ(『アカメが斬る!』)
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

鈴木 愛奈(すずき あいな、1995年7月23日 - )は、日本女性声優

IAMエージェンシー[9]に所属。北海道千歳市出身。

愛称は主にあいにゃ[10]Aqoursのメンバーでもある。

経歴

小学生のときから、アニメに携わる仕事に就くことをずっと目指していたが、当時は自分の声質では難しいと半ば諦めていたという[11]。転機になった出来事として、高校3年生[注 1]のときに「第7回全日本アニソングランプリ」でファイナリスト(全国決勝大会でのベスト3入り)になったことを挙げており[11][注 2]、その際、アニメ、アニメソングに対する想いがひときわ強くなり、「絶対にアニソンシンガーになる!」と強く決意して、高校卒業後すぐに上京したと述べている[11]。なお、このアニソンのコンテストでの優勝が叶っていれば、翌年(2014年)の歌手としてのメジャーデビュー、及び、横浜アリーナで開催される大会に出場できることになっていたことを、2017年2月(Aqoursの1stライブの成功を受けて)のツイートにて、本人が明かしている[12]

上京後、声優の養成所(インターナショナル・メディア学院)に入る[13][14]。挑戦の過程で、声の仕事を「楽しい」と感じてやりがいを感じる半面、自分の声質に自信を持てずにいたこともあったとのことだが[11][15]、その際、「声優というのは誰でもなれる。どんな声でもなれるんだよ」と養成所の先生に励まされたことや、養成所の学院長である堀川りょうに「もっと自分の声に自信を持って」と褒めて頂いたことで、「私も目指していいんだ」と勇気と自信をもらったという[11][15]。それ故に、「アニソンシンガーと声優を両立させたいという強い想い」は、上京して初めて生まれたものであるとのことである[11]

養成所を卒業後、ボーカリストも声優も両方学べる理由から、「IAMエージェンシー」に所属[13]。2014年に声優デビュー。2015年、『ラブライブ!』の新シリーズである『ラブライブ!サンシャイン!!』(小原鞠莉役)への出演が決まり、Aqoursとしての活動をスタート。

2017年3月、Aqoursの一員として、第11回声優アワードにて、歌唱賞を受賞した[16]

活動・人物

活動について

先述のように、(高校3年生のときに出場した)アニソンのコンテスト、あるいは養成所での経験を通して自信を得たこと、及び歌に携わる仕事を目指すことの背景として、幼少時から習っていた民謡の経験を挙げている[11][17][9]。民謡の腕前は、本人の公式プロフィール曰く、幼少時からいくつもの大会で優勝経験があるほどとのこと[9]。なお、民謡を始めたきっかけは、鈴木の母親と祖母が、アニソンシンガーを目指していた鈴木がうまく音程を取れないでいたことを心配したためであり、この際、2つ年下の妹も同時に民謡を始めているとのこと[18]

この、民謡で培った歌唱技術が生きたのが、Aqoursの楽曲「サンシャインぴっかぴか音頭」であるという[19]。歌う当初、「鞠莉ちゃんじゃなくなってしまうんじゃないか」と不安であったというが、楽曲を聴いた家族、あるいは北海道時代の友人が喜んでくれたとのことで、「自分の特技を活かすことで身近な誰かが喜んでくれることが嬉しかった」と述べている[19]。声優としての活動を始めるために上京して以後も、民謡は趣味で歌い続けているとのことである[20]

先述のことから、自身にとっての横浜アリーナのステージは「ずっと憧れの場所」であった[21][22]とのことだが、2017年2月の「Aqoursの1stライブ」にて、横浜アリーナのステージを叶えた。このときの心境について、「大好きなラブライブで横浜アリーナのステージに立てるって決まった時は、まさに奇跡だと思いました。小原鞠莉が、私を横浜アリーナに連れてってくれた」[23]と述べている。

自身の活動姿勢として、「(一つ一つ、)すべての仕事に丁寧に向き合うことを心掛けている[24]と述べている。

憧れであり目標とする人物として、水樹奈々を挙げている[18][25]。また、得意とするアニメソングとして「ETERNAL BLAZE」(水樹奈々)[18]、好きなアニメソングとして「甲賀忍法帖」(陰陽座[26]を、それぞれ挙げている。

人物的特徴等

愛称は主に「あいにゃ[10][27]。ただし、Aqoursのメンバーである小宮有紗からは「あいなちゃん[28][29]、また同じくAqoursのメンバーである降幡愛からは「にゃー[30]と呼ばれることがある。

座右の銘として、「やらないで後悔するより、やって後悔する方がよい[15]を挙げている。

自身の特徴について、「おしゃべり」[31]「笑い声が独特」[31]「のほほんとした性格」[24]「負けず嫌い」[32]と述べる一方で、「自分は弱い人間なんです。すぐ不安になるし、緊張するし」[33]「泣き虫。すぐ泣いちゃう」[22]とも述べている。また、「私は心の中におじさんがいるんです」[24]とも述べている。人物的特徴として、諏訪ななかは「はじけた人」[34]小宮有紗は「ほわほわしてるというか、いつもにこにこしていてかわいらしい感じですけど、緊急事態のときは、意外にすごくしっかりしている」[35][注 3]と、それぞれ述べている。

趣味として、歌を歌うこと、絵を描くこと、アニメ鑑賞[9]を挙げている。オリジナルのキャラクターを作って、物語をつくることも好きであると述べている[36]。好きなアニメや漫画作品として、『マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ[37]会長はメイド様!』『黒子のバスケ[注 4]を挙げている。また、フィギュアの愛好家(コレクター)であり、小学6年生のころからアニメのフィギュアを集めていると述べている[18][38][39][注 5]

北海道出身だが、本人曰く「冷え性」[24]であり、「暑いのはわりと平気ですね。それよりも私は寒い方が苦手なんです」[40]とのことである。本人曰く、北海道の寒さは「雪による寒さというか、刺す感じの寒さ」とのことだが、東京の寒さは「ビル風がよく吹いていて、強風が私たちに向かって襲ってくるようなイメージ」と感じるとのことで、その違いに慣れないことが理由の一つであるという[40]。また、こたつが好きで、一度こたつに入るとなかなか出られないという[24]

本人曰く、「休みの日は基本的にベッドの上から動きません」[24]とのことである。実際、夜に寝て(一度も目が覚めずに熟睡し続けた結果)、「起きたら翌日の夜7時(19時)」だったことがある[24]という。また、1日の中で、夜にベッドに入ってゲームをしている時間が一番好きだと述べている[18]。また、ファンタジー系のゲームが好きとのことである[41]。声優になるために上京して以後は、一人暮らしのため自炊をしているとのことである[42]。得意料理として、オムライス[42]を挙げている。また、食べることが好きで、米と肉があれば生きていけるほどだと述べている[18]

本人曰く、自分を一言で言うと「笑い上戸なhappy娘!!」とのことである[36]。また、(特に会話を楽しんでいるときに)声が裏返ることがあるという[24]

なお、中学校時代は陸上部に所属していたとのこと[43]。また、国際教養科がある高校に進学した[44]後にアニソンシンガーを目指して上京している[13]

2017年11月現在、血液型が不明であるとのこと[24]。本人曰く、あるとき献血をしようとしたら、「朝食も昼食も食べてないです」と答えたら、「ごめんなさい。食べていないと血は採れないんです」と断られたため、いまだにわからないままであるという[24]

先述のように、2つ年下の妹がいる[18][24]が、本人曰く、「妹がしっかり者なので、姉妹関係が完全に逆転してますね」[24]とのこと。また、いとこがいる[45]。親交のある声優として、松井恵理子(所属事務所が同じ。『城下町のダンデライオン』『三者三葉』などで共演)[46]馬渕由妃(所属事務所が同じ。ツイッターで「友達のゆきちゃん」という表現で言及するなどしている)[47][48][49][50]が挙げられる。

Aqoursとして

Aqoursのメンバーとしての特徴の一つとして、『ラブライブ!』そのものへの愛に言及する傾向が強いことが挙げられる。

もともと、『ラブライブ!』及びμ'sが大好きであったとのことであり(雑誌等のインタビューでも時折言及している)[11][15]、Aqoursのメンバーになることが叶ってからも、μ'sへの愛をにじませるツイートを時折綴っている。一例として、2015年6月のツイートでは「私もラブライブが大好き」「やっぱりラブライブは最高」[51][52]、2015年9月のツイートでは「偉大なるμ's様[53]、とそれぞれ述べている。また、μ'sの中で好きなメンバー(キャラクター)を明確に言及したことはこれまでないものの、自身のTwitterにて、南ことりにまつわるツイート[注 6]を時折綴っており、一例として、2016年4月のツイートでは「ちゅ、ちゅううううううううん!!!!(・8・)ピヨピヨ」(原文ママ)とツイートしている[54][55][56][注 7]

このため、『ラブライブ!サンシャイン!!』(小原鞠莉役)への出演(Aqoursのメンバーになること)が決まった際は、嬉しさと感動のあまり号泣してしまい[11]、その後しばらくは「夢の中にいるフワフワした気持ち」であったとのことである[11]。『ラブライブ!』が大好きである理由として、「等身大の女の子が頑張る姿に共感して涙したから」[15]と述べており、『ラブライブ!サンシャイン!!』では、どうしても出演したくて、オーディションの結果を毎日のようにマネージャーに「どうだった?」と聞くほどそわそわしていたという[15]

自身のAqoursとしての活動姿勢として、「『ラブライブ!サンシャイン!!』の一番のファンでありたい[32]と述べている。また、「(ファンの)皆さんと一緒にその場を楽しむ雰囲気をつくっていきたいんですよね」[32]「私もAqoursが大好きなんだよってことを、もっとファンの皆様と共有したいです」[32]とも述べている。

鞠莉について、「周りを見ることができる子」[11]「元気で明るいけど、仲間に対する愛情が深くて、優しくて真のある大人な部分も持っている子」[21]「頑固で子どもっぽい」[32]と述べている。鞠莉という役を頂いた当初は自分のことで精一杯だったが、Aqoursの活動の過程で周りを見ることを強く心掛けるようになったこと[11]、そしてそれにより、Aqoursの仲間それぞれが、自分が持っていないものをたくさん持っていることに気付くことができて、自分も少しずつだが吸収させてもらっていること[11]を述べており、2016年8月のインタビューでは、「今の私は鞠莉が与えてくれたものだと思っています」[11]と述べており、自身のTwitterでも、鞠莉への思い入れを時折ツイートしている[57][58]。また、アニメーションPV内での鞠莉のウィンクに、心を射止められる[21]ことを、2017年春のインタビューにて述べている。

Aqoursのメンバーについて、「9人それぞれ、強烈な個性の持ち主だけど、それでいて個性が被っていないのがまたすごいんです」と述べており、それが活動における刺激になっているとのこと[59]。なお、Aqoursのメンバーの中では、特に諏訪ななか(松浦果南役。同じ3年生組でもある)[60][注 8]との親交が深い。

テレビアニメ1期の第9話のアフレコに苦戦したとのことで、同じ3年生組で女優経験が豊富である小宮有紗(黒澤ダイヤ役)に1対1で相談したところ、「(音響監督の長崎行男さんは)そっち(体を使った、ありのままの芝居)を求めてるかもしれない」などというアドバイスをもらったことで、3年生組の2人(小宮、諏訪)にほんとに助けられたことにより、果南と鞠莉の和解のシーン(「3人でスクールアイドルをやっていたあの時を取り戻したい」というセリフ)で、(果南と)思いが通じ合ったことを(自然な感情で)表現することができて、それがきっかけで鞠莉を深く知ることができるようになった、それにより、歌声や声色も鞠莉と自然にリンクするようになったという趣旨のこと[21][22]を、2017年春のインタビューにて述べている。2017年9月のインタビューでは、「現実の私たちの世界でも起こり得ると感じて、生々しさを求められる場面でした」[32]と振り返っている。

この経験を踏まえて、役作りにあたって、舞台を観ることを積み重ねたという[32]。また、『ラブライブ!サンシャイン!!』のアフレコ全体を通して、「アニメらしいお芝居と、リアルな生のお芝居があることを学んだ」[61]ことを、2017年10月のインタビューにて述べている。

Aqoursの1stライブ(2017年2月)にて、(1日目冒頭の)『青空Jumping Heart』の歌い出しで、「(全員後ろ向きで始まって、学年ごとに3人ずつ、ステージへと振り向く瞬間に)涙が流れちゃって、どうしようと思った」[61]とのことである。

Aqoursの楽曲の中でも特に大切な楽曲として、『サンシャインぴっかぴか音頭[61]、『G線上のシンデレラ[61]、及び『夏への扉 Never end ver.[61]を挙げている。

Aqoursの活動を通して学んだこと、及び自身にとってのAqoursとはどのような存在か、ということについては、

  • 「(支えてくれる)皆さんと一緒に元気や笑顔を共有できるということはこれ以上ない幸せ(であり、何よりもうれしいことに気付けた)」[21]
  • 「みんながみんなを気にかけて、気遣いや思いやりをもって行動できたから、ひとつの大きな目標に向かって結束できた」[33]
  • 「Aqoursのみんなとの出会い、及び応援してくれる皆さんのたくさんの声援があれば、(どんなことでも)一緒に乗り越えて、どこへでもいけそうな気がする」[33]
  • 「怖がっている自分を全部ではないにしても、かなりはがすことができたような気がします」[33]
  • 「一緒にいて安心できるし、この9人でよかったなって実感しています」[62]

等と述べている。

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2014年
2015年
2016年
2017年
2018年

劇場アニメ

2016年

Webアニメ

2016年

ゲーム

2015年
  • 鬼斬 百鬼夜行(静御前[77]
  • ザクセスヘブン(石原コトブキ[78]
  • シューティングガール(不和ナナミ[79]、手甲・M・ミサ[80]、朝戸未世[81]
  • トイズドライブ(メイベル・スモール[82]
  • プリンセスメーカー(カサンドラ[83]
2016年
2017年

ドラマCD

2015年
2016年

デジタルコミック

ラジオ

太字は放送中。※はインターネット配信

テレビ番組

その他コンテンツ

  • 魔法少女オーバーエイジ(有馬こはく[101]

ディスコグラフィ

キャラクターソング

発売日 タイトル 楽曲 備考
2015年
10月7日 君のこころは輝いてるかい? Aqours[メンバー 1] 「君のこころは輝いてるかい?」
「Step! ZERO to ONE」
「Aqours☆HEROES」
ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
2016年
4月27日 恋になりたいAQUARIUM Aqours[メンバー 1] 「恋になりたいAQUARIUM」
「待ってて愛のうた」
「届かない星だとしても」
『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
5月3日 きゃにめ限定版 ライトノベル 魔法少女オーバーエイジ「二番煎じなんてレベルじゃないっ」付属CD『魔法少女オーバーエイジ-the second brew of Magic-』 島津くれは(遠藤ゆりか)、有馬こはく(鈴木愛奈 「signs」 魔法少女オーバーエイジ』関連曲
5月25日 Strawberry Trapper Guilty Kiss[メンバー 2] 「Strawberry Trapper」
「Guilty Night, Guilty Kiss!」
『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
6月15日 「三者三葉」キャラクターソング Vol.4 西山芹奈(Machico)、近藤亜紗子(鈴木愛奈 「なんだかんだコンビネーション」 テレビアニメ『三者三葉』関連曲
近藤亜紗子(鈴木愛奈 「フォローはまかせてっ!-Dear Friend-」
7月20日 青空Jumping Heart Aqours[メンバー 1] 「青空Jumping Heart」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』オープニングテーマ
「ハミングフレンド」 『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
8月24日 ユメ語るよりユメ歌おう 「ユメ語るよりユメ歌おう」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』エンディングテーマ
「サンシャインぴっかぴか音頭」 『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
9月14日 夢で夜空を照らしたい/未熟DREAMER 「未熟DREAMER」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』挿入歌
9月27日 『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-ray第1巻特装限定版封入特典 録り下ろしAqoursオリジナルソングCD① 「Pops heartで踊るんだもん!」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
10月26日 上々↑↑GAO !! / KAIJUハート かぷせるがーるず[メンバー 3] 「上々↑↑GAO !!」 アニメ『怪獣娘 〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜』オープニングテーマ
「KAIJUハート」 アニメ『怪獣娘 〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜』エンディングテーマ
11月9日 想いよひとつになれ/MIRAI TICKET 高海千歌(伊波杏樹)、松浦果南(諏訪ななか)、黒澤ダイヤ(小宮有紗)、渡辺曜(斉藤朱夏)、津島善子(小林愛香)、国木田花丸(高槻かなこ)、小原鞠莉(鈴木愛奈)、黒澤ルビィ(降幡愛) 「想いよひとつになれ」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』挿入歌
Aqours[メンバー 1] 「MIRAI TICKET」
11月23日 ジングルベルがとまらない 「ジングルベルがとまらない」
「聖なる日の祈り」
ゲーム『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』関連曲
12月21日 めがみめぐり ツクモ(伊藤彩沙)、アマテラスオオミカミ(尾崎由香)、アメノウズメ(佐々木未来)、ソトオリヒメ(大塚紗英)、ククリヒメ(今村彩夏)、コノハナサクヤヒメ(鈴木愛奈)、トヨタマヒメ(上田麗奈)、イシコリドメ(大亀あすか) 、アメノサグメ(千菅春香 「ファイファイ ハイテンション!」 ゲーム『めがみめぐり』関連曲
12月22日 『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-ray第4巻特装限定版封入特典 録り下ろしAqoursオリジナルソングCD④ Aqours[メンバー 1] 「Daydream Warrior」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
2017年
1月27日 『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-ray第5巻特装限定版封入特典 録り下ろしAqoursオリジナルソングCD⑤ 松浦果南(諏訪ななか)、黒澤ダイヤ(小宮有紗)、小原鞠莉(鈴木愛奈 「G線上のシンデレラ」 テレビアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲
2月24日 『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-ray第6巻特装限定版封入特典 録り下ろしAqoursオリジナルソングCD⑥ Aqours[メンバー 1] 「スリリング・ワンウェイ」
3月24日 『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-ray第7巻特装限定版封入特典 録り下ろしAqoursオリジナルソングCD⑦ 「太陽を追いかけろ!」
『ラブライブ!サンシャイン!!』 Blu-rayアニメイト全巻購入特典CD Guilty Kiss[メンバー 2] 「Guilty Eyes Fever」
4月5日 HAPPY PARTY TRAIN Aqours[メンバー 1] 「HAPPY PARTY TRAIN」
「SKY JOURNEY」
「少女以上の恋がしたい」
『ラブライブ!サンシャイン!!』関連曲

その他参加楽曲

発売日 商品名 楽曲 備考
2016年
12月29日 Mogumogu communications! / 美味しい時間 花守ゆみり鈴木愛奈 「Mogumogu communications!」
「美味しい時間」
ラジオ『モグモグコミュニケーションズ』関連曲

書籍

連載

脚注

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注釈

  1. ^ このことを述べたときの雑誌のインタビューでは、「高校2年生」と表記されているが、コンテストの決勝大会自体は2013年9月の開催であったので、実際は高校3年生になる。
  2. ^ この、「第7回全日本アニソングランプリ」において、鈴木は札幌予選大会にて優勝して、全国大会出場を決めて、全国大会でベスト3入りという結果をつかんだ。このときは、「God knows」(1stステージ。『涼宮ハルヒの憂鬱』挿入歌)、「小さきもの」(2ndステージ。『劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ』主題歌)、「甲賀忍法帖」(Finalステージ。『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』OPテーマ曲)の3曲を歌唱。なお、大会自体はアニソンシンガーの登竜門的な意味合いが強く、歴代出場者からは、佐咲紗花春奈るな鈴木このみ等がソロ歌手としてのメジャーデビューを叶えている。
  3. ^ このときのインタビューは、Aqoursの1stライブ(2017年2月25日、26日。横浜アリーナ)を受けて行われた。1stライブの2日目での、『想いよひとつになれ』において、逢田梨香子がピアノの演奏に失敗してしまうが、直後に逢田のもとへと駆け上がった3人のうちの1人が、鈴木であった(あとの2人は、伊波杏樹、諏訪)。鈴木らの励ましで勇気付けられた逢田は、再挑戦の演奏をノーミスでやり遂げて、大きな拍手に包まれた。
  4. ^ 『会長はメイド様!』『黒子のバスケ』の2作品については、高校3年生のときの「第7回全日本アニソングランプリ」の出場の際に、自身が言及していた。
  5. ^ 原則毎月1回のペースで放送されている「Aqours浦の星女学院生放送!!!」では、自身の机の位置に、ほぼ必ず小原鞠莉のフィギュアが置かれている。
  6. ^ 「ちゅんちゅん」等、ことりを象徴する言葉とか、ことりにまつわる顔文字での表現などを用いてのツイート。
  7. ^ 特に、2016年4月のツイートの当時は、「μ's Final LoveLive!」終了からまだ11日しか経過していない時期であり、Aqours結成当初から、μ'sへの言及がほぼ全くなされていなかったこと(この状況は2017年9月まで続いた)や、ファンの多くが「μ's」が活動に「一区切り」を付けたことを受け止めきれずにいたこと(いわゆる「μ'sロス」といえる)などから、「ことりちゃん」「ちゅんちゅん」などと好意的な受け止めがなされた一方で、「μ'sへの精一杯の言及は、遠回しにしかできないのかな」という解釈をするファンも少なからず存在した。
  8. ^ なお、2017年12月に開催された、Aqoursのファンミーティングツアーの札幌公演にて、「鈴木愛奈さんの好きなところは?」の質問に対して、諏訪は「全部」と回答している。
  9. ^ 初回放送開始時から2016年9月25日までの番組タイトルは『ニューギングループ Presents M・A・Oと鈴木』であった。

ユニットメンバー

  1. ^ a b c d e f g 高海千歌(伊波杏樹)、桜内梨子(逢田梨香子)、松浦果南(諏訪ななか)、黒澤ダイヤ(小宮有紗)、渡辺曜(斉藤朱夏)、津島善子(小林愛香)、国木田花丸(高槻かなこ)、小原鞠莉(鈴木愛奈)、黒澤ルビィ(降幡愛
  2. ^ a b 桜内梨子(逢田梨香子)、津島善子(小林愛香)、小原鞠莉(鈴木愛奈
  3. ^ 飯田里穂鈴木愛奈遠藤ゆりか

出典

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  4. ^ 小宮有紗による2016年12月4日のツイート2017年10月18日閲覧。
  5. ^ 降幡愛による2017年6月10日のツイート2018年1月19日閲覧。
  6. ^ 2008年8月13日(千歳民放)”. 苫小牧民報社. 2016年3月10日閲覧。
  7. ^ 千歳中2年の鈴木さんが全国民謡で2つの「金」”. 苫小牧民報社 (2009年10月1日). 2016年3月10日閲覧。
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  17. ^ “アニソングランプリ札幌予選 鈴木さん(札幌大通高)が優勝”. Ceron.jp. 北海道新聞社. (2013年7月21日). オリジナル2015年10月7日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20151007063243/http://ceron.jp/url/www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/480763.html 2015年10月6日閲覧。 
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  33. ^ a b c d 『声優アニメディア』2017年5月号、44頁~45頁(鈴木愛奈のインタビューページ)。
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  35. ^ 『cut』2017年5月号、78頁。
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外部リンク