神宮外苑花火大会

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Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:旧国立競技場、秩父宮ラグビー場、絵画館前、テニスコート、会場外の周辺地域、それぞれのアングルから見た花火の画像の画像提供をお願いします。2015年8月
神宮外苑花火大会
Jingu Fireworks 08-1.jpg
神宮外苑花火大会(写真は2008年、神宮球場)
概要
通称、略称 神宮花火、神宮花火大会
正式名称 日刊スポーツ主催 神宮外苑花火大会
開催時期 8月
初回開催 1980年昭和55年)8月1日
会場・場所 明治神宮外苑明治神宮野球場秩父宮ラグビー場明治神宮外苑軟式グラウンド他)
打ち上げ数 10,000発
主催 日刊スポーツ新聞社
共催 ぴあキョードー東京
後援 国土交通省関東運輸局、東京都新宿区渋谷区朝日新聞社テレビ朝日文化放送J-WAVEエフエム東京ニッポン放送
協賛 マイナビキリンビールヤクルト本社明治記念館日清食品日本総業、他
協力 鈴乃屋、他
花火取扱 珠屋
人出 180,000人(2010年)
最寄駅 JR千駄ケ谷駅信濃町駅代々木駅
東京メトロ外苑前駅青山一丁目駅表参道駅
都営大江戸線国立競技場駅
外部リンク 公式サイト
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神宮外苑花火大会(じんぐうがいえんはなびたいかい)は、毎年8月東京明治神宮外苑で開催される花火大会日刊スポーツ新聞社が主催している。

大会綱要[編集]

第1回は1980年昭和55年)8月1日明治神宮鎮座60年記念として神宮球場で開催され、球場バックスクリーン横から打ち上げられる3000発の花火、110mのナイアガラ花火に、当日詰め掛けた多くの観客が酔いしれた[1]。以後、毎年の恒例となり、神宮球場をはじめ、国立霞ヶ丘競技場秩父宮ラグビー場軟式球場の4会場で開催されている。隅田川花火大会と並ぶ東京の代表的な花火大会のひとつでもある。

1981年昭和56年)の第2回以降、打ち上げ花火神宮第二球場から打ち上げを行っている[1]。また仕掛け花火は神宮球場で披露される(レフト外野席の一部分を利用。他会場でもスクリーンで上映)。総打ち上げ数は例年約10,000発だが、節目の年(『○回記念』『日刊スポーツ創刊○周年』など)の記念大会の場合は10,000発以上になることもある。2009年平成21年)以降は最多となる12,000発が打ち上げられている。

毎年、4会場延べ15万人前後が来場する人気の花火大会だが、神宮外苑周辺の花火見物可能エリアを含むと100万人前後に達する。

花火大会としては珍しく都心部で行われるため、神宮外苑周辺から1km以内にある住宅マンションビルなどからも観覧することが可能[注 1]

本大会で打ち上げる花火にはそれぞれ協賛スポンサーがつく[注 2]。なお主催である日刊スポーツ提供の花火は最後に打ち上げられる。

正式名称は「日刊スポーツ主催 (西暦)神宮外苑花火大会」だが、節目の年(「○回記念」「明治神宮創建○周年」「日刊スポーツ創刊○周年」など)にはタイトルの一部分が変更される。

東日本大震災のあった2011年(平成23年、第32回)以降は被災地復興支援のチャリティー大会となり「東日本大震災復興チャリティー」をタイトルに追加、大会キャッチコピーも「日本を元気にする花火」となり、以後毎年使用している。さらに2016年(平成28年、第37回)[注 3]熊本地震が発生したことから、追加タイトルが「東日本大震災・熊本地震復興チャリティー」に変更されることとなった。なお、入場料収益の一部は東日本大震災および熊本地震の被災地に義捐金として寄贈される。

なお、2020年東京オリンピック開催決定に伴い、2014年より国立競技場が改築工事に入ったため、2015年以降は神宮、秩父宮、軟式球場の3会場を中心に開催している。

アトラクション[編集]

花火以外のアトラクションとして、各会場とも花火打ち上げ前に大物ゲストが出演してライブパフォーマンスを行う。出演者はJ-POPをはじめアイドル歌謡曲演歌ラテン系K-POPなど幅広いジャンルのアーティストが出演している。音楽ライブの他、チャリティーセレモニー等が催されるほか、各協賛社のCMに出演するタレントが特別出演することもある。

初代の総合司会はフリーアナウンサー宮田輝(元NHKアナウンサー)が務め、その後落語家三遊亭楽太郎(現・6代目三遊亭圓楽)や、フリーアナウンサーの志生野温夫(元日本テレビアナウンサー)、お笑いタレント松村邦洋[注 4]らが務めた。2014年(第35回)からはフリーアナウンサーの辻よしなり(元テレビ朝日アナウンサー、2015年を除く)が務めている。
また、日刊スポーツと同じ朝日新聞系列のテレビ朝日も後援に係わっている観点から、同局のアナウンサーも司会を務めている。2016年(第37回)は同じく後援に関わっている文化放送の女性アナウンサーユニット「JOQgiRl[注 5]が務めた。

神宮球場ではすべての花火打ち上げ終了後にスペシャルステージが行われ、他の各会場でもモニターで上映される。また、軟式球場では独自にアフターライブが行われる。

また、国立競技場の改築工事に伴い、代わって、2014年(第35回)の開催前日(8月15日)には神宮球場にて前夜祭が行われた。前夜祭にはMAX水谷千重子らが出演したほか、仕掛け花火等も披露された(詳細はこちらを参照)。さらに2015年(第36回)より、秩父宮ラグビー場では独自のアトラクションをやめ、神宮球場の模様を同時中継している(その前に2011年(第32回)は東日本大震災の影響から軟式球場ではアトラクションを自粛し、神宮球場の同時中継を行った)。

来場者プレゼント[編集]

各会場では来場者全員にうちわが配布される。2011年まではうちわに抽選番号が記載されており、花火大会終了後、豪華プレゼントの抽選会を行うのが恒例だったが、2012年からは方式を変更し、手持ちの半券に印刷されている各会場の座席番号から抽選を行っている。なお、抽選番号は花火大会翌日の日刊スポーツ紙面に掲載される。また、2012年から2014年までは、花火大会終了後に抽選番号を公式ホームページにも掲載していた。

軟式球場では日刊スポーツ特製のオリジナルレジャーシートが配布される。

この他、神宮球場では、協賛スポンサーの製品が来場者に配布される。

  • 2008年(第29回)までDHCが特別協賛しており、同社のコスメ試供品なども配られていた。
  • 2010年(第31回)はコーセーが協賛に参加、来場者にメンズケアコスメの試供品が配布された。
  • 2011年(第32回)からは日清食品が協賛に参加、来場者に日清食品製品各1食がプレゼントされている[注 6]

開催時期など[編集]

  • 基本的には8月中旬に行われるが、神宮球場で行われるプロ野球東京ヤクルトスワローズの主催試合との関係上、年度によっては開催が8月上旬か下旬になることもある。
  • 開催日は5月下旬に日刊スポーツ(東京本社版)紙面やホームページなどで発表。前売チケットはプレイガイドにて6月中旬もしくは下旬から発売される。
チケット発売について
ぴあが共催している関係から、現在はチケットぴあによる独占発売となっている。
開催当日の天候について
小雨の場合は予定通り開催される。ただし、台風などを伴う荒天の場合は翌日に順延となり、翌日も荒天の場合は、その年は中止となる。なお、開催の可否については当日正午に公式サイトなどで告知される。
雨天時、会場内でのの使用は原則として不可のため、レインコートの持参が必須となる。

主催・後援・協力[編集]

(2017年現在)

※司会者などが着用する浴衣は鈴乃屋の協力による。
  • チケット取扱い:ぴあ
過去

チャリティー寄贈先[編集]

本花火大会における寄付金は東京善意銀行、新宿区渋谷区を通じて社会福祉施設へ寄贈される。

会場・アクセス[編集]

花火大会が開催される神宮外苑とその周辺

最寄駅[編集]

交通規制[編集]

  • 当日は昼過ぎから花火大会終了1時間後まで、会場周辺地域の交通規制を行っており、原則として車両は通行止めになる[2]。また、当日は会場周辺の最寄駅が来場客の行き帰りの際に大変な混雑となる。
  • また、聖徳記念絵画館前の区道が封鎖され、絵画館前エリアでの観覧が不可となる[注 7]

主な開催実績・ライブゲスト[編集]

スポンサー協賛[編集]

本大会で打ち上げる花火や仕掛け花火のほか、プレゼントの提供などでスポンサーがつく。以下は主なスポンサー。

主なスポンサー

ほか

過去

ほか

各メディアでの取り扱い[編集]

メディアでの取り扱いは様々だが、媒体によって異なる。

主催の日刊スポーツはもちろんのこと、後援の朝日新聞テレビ朝日などといった朝日系列メディアが主に取り上げているが、神宮球場を本拠地とする東京ヤクルトスワローズとの関係や、後援に文化放送ニッポン放送も加わっているためか、両局が入るフジサンケイグループフジ・メディア・ホールディングス)の産経新聞サンケイスポーツ[注 38])・フジテレビ[注 39]でも大きく取り上げることがある。

新聞[編集]

一般の花火大会では社会面や地域面で写真付き(カラー、紙面によってはモノクロ)で取り上げることがあるが、本大会は芸能人が出演することから、スポーツ新聞の芸能面で多く扱われる傾向になる。特に日刊スポーツは主催者であることから、ページ数を割いて紹介することがある。

また、出演者第1次決定の際には日刊スポーツが独占して掲載する。

雑誌[編集]

毎年7月ごろに発売の情報誌(首都圏向けタウン誌など)の花火特集にて、大会の基本情報のほか、花火を観賞するためのベストスポットや、場所取り、近隣の店についての情報を掲載している。また、チケット情報や出演者の情報を掲載する雑誌もある。

テレビ[編集]

一般の花火大会では当日夜から朝にかけてニュース番組で取り上げることがあるが、本大会はショー形式であるうえ、翌日の情報・ワイドショー番組の芸能情報枠を中心に取り上げる。また、会場および周辺の情勢(近隣住民や警備の密着企画など)をニュース・ワイドショー番組で特集することもある(2006年にはNHKドキュメント72時間』で放送された[5])。

放送する局・番組によっては、取扱い方が異なる[注 40]。また、夏季オリンピック開催年は五輪との兼ね合いにより芸能枠が縮小され、特に開催期間と重複する場合は紹介を見送る場合もある。

本大会のテレビ中継番組は現在はないが、BSデジタル放送BS朝日で開局初年度の2001年のみ神宮球場から生中継されたことがある。しかし翌年以降は『全国高校野球選手権大会中継』(ABC制作)との兼ね合いや権利料の問題などから行っていない。なお、2015年は同業者のBS11がスポンサー協賛に加わったが、同局では中継しなかった(これもBS朝日と同様権利料の問題などが理由)。

ラジオ[編集]

当日開催の可否について、文化放送、ニッポン放送、TOKYO FMJ-WAVEの放送内で告知する。

インターネット[編集]

主催者である日刊スポーツ新聞社がオフィシャルサイトを設けているほか、花火関連のサイトではたいてい紹介されている。また、2010年のみニコニコ生放送にて生中継を行った。

DVD[編集]

  • 「virtual fireworks EDO HANABI 神宮外苑花火大会」(ポニーキャニオン HKBN-10001、2004年10月20日発売)
  • 「マツケンサンバII 振り付け完全マニュアルDVD」(ジェネオンエンタテインメント GNBL-1011、2004年12月15日発売)- 2004年の軟式球場での松平健の「マツケンサンバII」ステージを収録。

ギャラリー[編集]

神宮球場の仕掛け花火 
神宮球場の打ち上げ花火 
神宮球場のスタンドから打ち上げられる花火 
軟式球場から見た神宮球場からの花火 
軟式球場から見た打ち上げ花火 
軟式球場から見た打ち上げ花火 

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ ただし、花火の打ち上げによっては近隣住宅に燃え滓が飛散することがある(大気が不安定な場合、特に神宮球場では花火の煙で見えにくくなることも稀にあり、燃え滓が客席に飛散することもある)。
  2. ^ 神宮球場ではスポンサーごとにスコアボードに企業名(および商品名)を表示するほか、バックスクリーンにもレーザー光線にて表示する。
  3. ^ この年は「日刊スポーツ創刊70周年記念」としても開催される。
  4. ^ 松村が司会を務めていた時代は、物真似の披露が恒例となっていた。
  5. ^ a b c 八木菜緒小尾渚沙西川文野の文化放送女子アナ3名によるユニット[N 1]。同年11月3日をもって解散した。
  6. ^ プレゼント品はチキンラーメン日清焼そばU.F.O.等、年度により異なる(協賛名義は製品名となっている)。
  7. ^ 絵画館前の駐車場が緊急避難場所となり、基本閉鎖となるため。
  8. ^ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国NBA。ユージーン・エドガーソンはこの年9月30日代々木第一体育館で開催の公演のPRのため神宮球場に出演した。
  9. ^ ガッツ石松の愛娘である鈴木佑季が参加しているユニット。ちなみに2005年(第26回)の軟式球場のステージに父娘ともに出演した。
  10. ^ ちなみに倖田は当日、京都の実家から母親と祖母を会場に招待していた。
  11. ^ 日刊スポーツ出版社より発売。
  12. ^ 津久井克行は出演から2ヶ月後の10月2日膵臓がんのため逝去(享年49)。10月12日に行われた音楽葬では祭壇に神宮のステージで歌唱する津久井の写真が飾られた。
  13. ^ 当時放送されていた木村拓哉主演のTBS系ドラマMR.BRAIN』テーマ曲。
  14. ^ 当時のAKB48 Team Bメンバーは柏木由紀渡辺麻友指原莉乃(現HKT48)ら。
  15. ^ 2015年は岩佐美咲がソロで演歌歌手として軟式球場に出演した。
  16. ^ a b 同サイトに日刊スポーツちゃんねるを開設していることにも起因する。
  17. ^ a b 松井玲奈松井珠理奈矢神久美大矢真那小野晴香木﨑ゆりあ木下有希子桑原みずき須田亜香里高田志織出口陽中西優香平田璃香子平松可奈子、阿比留李帆、加藤るみ
  18. ^ 松崎しげるプロデュースによる総勢25名の女性ユニット[8]
  19. ^ 2010年9月にもの公演が行われたが、こちらは後夜祭の公演ではない。
  20. ^ 2011年の東京都内の場合、東京湾大華火祭など多数が中止となったほか、隅田川花火大会8月27日に、足立の花火10月8日にそれぞれ延期となった。
  21. ^ NHKの2011年度前期連続テレビ小説おひさま』の主題歌。
  22. ^ 当時放送されていたフジテレビ月9ドラマ全開ガール』の主題歌。
  23. ^ 近藤が日本国外で公演を行うのは1990年シンガポール以来21年ぶり。
  24. ^ 出演メンバーはチームS:大矢真那、木﨑ゆりあ、須田亜香里、松井珠理奈、松井玲奈、矢神久美、チームKII:阿比留李帆、石田安奈、高柳明音、秦佐和子、古川愛李、松本梨奈、向田茉夏、矢方美紀、チームE:金子栞、木本花音。
  25. ^ 1986年8月20日に「スターダスト・ランデブー 井上陽水安全地帯ジョイントコンサート」と題したコンサートを神宮球場で開催。神宮球場でコンサートが行われたのもこれが初。[12]
  26. ^ 椿鬼奴率いるグループ。
  27. ^ a b 長良プロダクション所属の若手女性民謡歌手で結成されたアイドルユニット。[15]
  28. ^ 前年は神宮外苑絵画館前で司会を担当。
  29. ^ この年は8月11日開催のため、当日が東日本大震災の月命日にあたることから「LIGHT UP NIPPON」の一環として行われた。
  30. ^ このうち、黒沢かずこ森三中)と椿鬼奴は前年に引き続き2年連続で出演(前年、前者は秩父宮、後者は軟式球場にそれぞれ出演していた)。
  31. ^ 当日、19時から1時間、東北3県のJFN系FM局(Date FMFM IWATEふくしまFM)とTOKYO FMの4局ネットで特番が放送された。
  32. ^ 実際、神宮球場で8月16日から18日まで行われる予定だったプロ野球公式戦「ヤクルトDeNA」3連戦のうち2試合が雨天中止となっている。
  33. ^ 入山杏奈大島涼花岡田奈々、柏木由紀、加藤玲奈川本紗矢、木﨑ゆりあ、小嶋陽菜、小嶋真子込山榛香高橋朱里峯岸みなみ向井地美音武藤十夢、横山由依、渡辺麻友[N 80](50音順、いずれもAKB48在籍メンバー、当時。このうち小嶋陽菜は翌2017年4月19日をもってグループを卒業した)。
  34. ^ 宮本、里崎はともに日刊スポーツの専属評論家でもある。
  35. ^ 開催前日の夕方、東京都や神奈川県などで激しい雷雨に見舞われ、イベントの中止が発生した地域もあった(実際、世田谷区たまがわ花火大会川崎市制記念多摩川花火大会が中止となっている)。
  36. ^ メイプル超合金はヤクルト製品のCMには出演していないが、本大会のために特別に映像出演した。なお、本来「タフマン」のCMに出演しているのは伊東四朗前年のカウントダウン映像に出演)である。
  37. ^ 2017年(ロンドン大会)は会期終了後のため協賛せず。
  38. ^ 神宮球場のヤクルト戦での各球場の途中経過は同紙が提供している。
  39. ^ かつて産経スワローズ→サンケイアトムズを産経・フジが共同で球団経営していた。現在もヤクルト球団の株主であり、CS放送フジテレビONEヤクルト主催試合を中継している[副注 1]
  40. ^ 本大会を番組で取り上げる民放各局では、プロ野球球団などとの関係等により、一部アーティストなどに紹介が偏る場合がある[副注 2]
副注釈
  1. ^ 加えて、2016年度からはフジテレビTWOでも埼玉西武ライオンズ戦を中継している
  2. ^ 2013年までの国立競技場のジャニーズ事務所所属歌手(近藤真彦など)、2014年の前夜祭の水谷千重子、2016年の神宮球場のAKB48などがその例。

参照・出典[編集]

  1. ^ a b 昭和55年~ | 球場史 | 明治神宮野球場
  2. ^ 交通規制図(PDFファイル、2011年8月1日閲覧)
  3. ^ 花火大会が中止になる気象条件 月刊SORA(ウェザーニューズ)、2015年8月号(2017年8月16日閲覧)
  4. ^ タランチュラさんのツイート2017年8月16日閲覧。
  5. ^ a b 2006年 - ドキュメント72時間 - NHK
  6. ^ http://www.evan.jp/
  7. ^ 徳馬ジャパンの公式プロフィール
  8. ^ 松崎しげるが総勢25名の女性ユニット「Girl's Next」をプロデュース - マイコミジャーナル、2010年5月2日(8月12日閲覧)
  9. ^ 煙火の花道 - 株式会社芳賀火工(宮城県仙台市)のサイト。
  10. ^ TOMOKA(藤岡友香)OFFICAL SITE
  11. ^ 大抽選会についてのお知らせ 神宮外苑花火大会公式サイト
  12. ^ 昭和58年~ | 球場史 | 明治神宮野球場
  13. ^ メレンゲの気持ち|2014/09/13(土)放送”. TVでた蔵. 2014年9月15日閲覧。
  14. ^ “8/11(火)「2015神宮外苑花火大会」にて「長良グループ~夏のうたまつり in 神宮球場~」開催決定!”. A&A(エイ・アンド・エイ). http://a-and-a.biz/811%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%80%8C2015%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%A4%96%E8%8B%91%E8%8A%B1%E7%81%AB%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A6%E3%80%8C%E9%95%B7%E8%89%AF%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC/ 2015年6月3日閲覧。 
  15. ^ 『新少女ユニット「民謡ガールズ」始動!』 湊由加里のひとりごと、2015年4月21日
  16. ^ BEE SHUFFLE出演、神宮外苑花火大会 8月11日(木)から前売り券を追加販売急遽決定! K-PLAZA、2016年8月11日
  17. ^ 最先端ダンスミュージックと伝統和楽器の融合!「HANABI」が神宮花火をダンスフロアに変える Yahoo!「エンタミ」、2016年8月18日
  18. ^ 明治神宮外苑|バッティングドーム

報道記事[編集]

  1. ^ a b “JOQgiRl、初MCそわそわ神宮外苑花火に緊張”. 日刊スポーツ. (2016年8月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1695374.html 2016年8月19日閲覧。 
  2. ^ BoA、t.A.T.u.、北島三郎も!神宮外苑花火大会開催! オリコン、2006年8月16日
  3. ^ 神宮外苑花火大会でプロレス開催! オリコン、2007年8月17日
  4. ^ 叶美香が神宮花火にゲスト出演 - 2008年8月8日 日刊スポーツ
  5. ^ 倖田来未華やかに恋と1万発の花火演出 - 2008年8月8日 日刊スポーツ
  6. ^ セクシー&クール谷村奈南が熱く踊る! - 2008年8月8日 日刊スポーツ
  7. ^ 谷村奈南、花火に負けじとジャングルセニョリータ - 2008年8月8日 ナタリー
  8. ^ 木山裕策“1曲入魂”で全力歌唱 - 2008年8月8日 日刊スポーツ
  9. ^ アントキの猪木と山本高広がキタ~! - 2008年8月8日 日刊スポーツ
  10. ^ ハロプロ14人が暑さ忘れる熱いステージ - 2008年8月8日 日刊スポーツ(写真無し)
  11. ^ ヨン様、神宮花火でビデオ出演 - 日刊スポーツ、2009年8月4日
  12. ^ 郷、神宮球場でド派手パフォーマンス - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  13. ^ classが40分のステージで盛り上げる - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  14. ^ 東方神起が「解散」一蹴、国立で熱唱 - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  15. ^ 解散騒動の東方神起、花火大会ライブで「みなさんに感謝」 - オリコン、2009年8月7日
  16. ^ 渦中の東方神起がライブ、ファンに「感謝しています」 - 日テレNEWS24、2009年8月6日
  17. ^ ガルネクの新曲でファンノリノリ - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  18. ^ ルー大柴が環境保護キャンペーンPR - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  19. ^ AKB48の15人が制服姿で4曲披露- 日刊スポーツ、2009年8月7日
  20. ^ さくらまやはこぶし響かせ3曲 - 日刊スポーツ、2009年8月7日
  21. ^ a b c マッチ熱唱!1万2000発花火と真剣勝負 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  22. ^ 手島優「ニコ動」で花火大会生中継 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  23. ^ マイラバ「神宮は一番身近な花火大会」 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  24. ^ 真夏の神宮にYU-KI「最高です」 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  25. ^ 神宮外苑花火大会でマッチが熱唱! - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  26. ^ a b 浴衣姿テゴマス マッチとアンコール - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  27. ^ SKE48ライブ後は全員で花火鑑賞 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  28. ^ 植村花菜 神宮外苑花火大会で「トイレの神様」熱唱 - スポーツニッポン、2010年8月19日夜閲覧
  29. ^ ねづっち秩父宮ラグビー場で整いました! - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  30. ^ 泰葉「フライディ・チャイナタウン」熱唱 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  31. ^ 昇太らが神宮花火スペシャル「落語祭り」 - 日刊スポーツ、2010年8月20日
  32. ^ “神宮花火で復興支援PR球場にモーター音”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/race/public_race/news/p-rc-tp1-20110807-816804.html 
  33. ^ “ボルト花火958発!神宮観客しびれた”. 日刊スポーツ. (2011年8月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110806-816602.html 
  34. ^ “IMARU母ものまね要求に「ダメです」”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816719.html 
  35. ^ a b “平原綾香「おひさま」祈りを込めて歌う”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816716.html 
  36. ^ “15周年ELTが月9ドラマ主題歌を熱唱”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816715.html 
  37. ^ “クドカン雅俊ぶっつけで被災地支援訴える”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816714.html 
  38. ^ “神宮花火1万発…マッチ、ELTらが彩り”. 日刊スポーツ. (2011年8月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110806-816605.html 
  39. ^ “テゴマスこの日のための新曲「花火」披露”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816847.html 
  40. ^ “マッチ25年ぶりの香港公演サプライズ発表”. 日刊スポーツ. (2011年8月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816713.html 
  41. ^ “ももクロ 外苑花火大会で“野望”も打ち上げた!”. スポーツニッポン. (2011年8月6日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/08/06/kiji/K20110806001362620.html 
  42. ^ “ももクロ“うちわ”ウケ気迫パフォーマンス”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/ajaxlib/root/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816718.html 
  43. ^ “2PMエキサイト!胸元はだけると悲鳴”. 日刊スポーツ. (2011年8月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110807-816717.html 
  44. ^ “神宮外苑花火大会は8月10日開催決定!”. 日刊スポーツ. (2012年5月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120521-954500.html 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]