手越祐也

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Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:人物写真の画像提供をお願いします。2020年6月
てごし ゆうや
手越 祐也
生年月日 (1987-11-11) 1987年11月11日(34歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県横浜市[1][2]
身長 168 cm[3]
血液型 B
活動期間 2002年12月[4] -
事務所 ジャニーズ事務所
(2002年 - 2020年6月19日)
フリーランス
(2020年6月20日 - )
主な作品
テレビドラマ
ガチバカ!
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー
しゃばけ
ヤマトナデシコ七変化♥
デカワンコ
ゼロ 一獲千金ゲーム
映画
疾走
誰かが私にキスをした
映画 ホタルノヒカリ
バラエティー番組
世界の果てまでイッテQ!
備考
所属グループ
NEWS(2003年 - 2020年)
テゴマス(2006年 - 2020年)
所属レーベル
フォーライフミュージックエンターテイメント(2021年 - )
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手越 祐也
人物
生誕 日本の旗 日本神奈川県[1]横浜市[2]
職業 歌手
公式サイト
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年6月17日 -
ジャンル エンターテインメント
登録者数 150万人[5]
総再生回数 1億8988万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2022年4月19日時点。
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手越 祐也(てごし ゆうや[1]1987年昭和62年〉11月11日[1] - )は、日本の歌手タレント俳優神奈川県横浜市出身。早稲田大学人間科学部通信教育課程)中退[6]

男性アイドルグループNEWSの元メンバー、テゴマスの元メンバー。2020年6月20日よりフリーに転身しソロアーティストとして活動している[7]

所属レーベルはフォーライフミュージックエンターテイメント。

来歴[編集]

ジャニーズ事務所所属時代[編集]

2002年12月、15歳でジャニーズ事務所に入所し、10か月後の[8] 2003年9月15日に男性アイドルグループNEWSのメンバーに選ばれる。

2005年12月、映画疾走』で初主演。

2006年1月15日、舞台挨拶で早稲田大学人間科学部人間情報科学科eスクール(通信教育課程)にAO入試で合格したことを明かす[9]

2006年2月16日、堀越高等学校を卒業[10]

2006年11月、増田貴久ヴォーカルユニットテゴマスを結成する。

2007年11月、24日放送のフジテレビ系単発テレビドラマ『しゃばけ』でドラマ初主演[11]

2010年春、「アイドル業を120%やりたい」という理由で4年生で早稲田大学を中退。

2012年から[12] 2019年まで、FIFAクラブワールドカップを中継する日本テレビ系番組で8大会連続でゲストやメインキャスターを務める。[13]

2014年と2018年、2大会連続でFIFAワールドカップの日本テレビ系メインキャスターを務める[14]

2020年2月6日、OPENREC.tv(オープンレック)公式アンバサダーに就任[15]

ジャニーズ事務所 退所[編集]

2020年6月19日、ジャニーズ事務所より「本日をもって専属契約を、合意解除することになった」と報告した。

2020年3月上旬に、2020年NEWSライブツアー完走後から契約満了までに退所する意向を事務所に伝えた。その後、コロナ禍ステイホーム中では上層部との話し合いができないこと、いつ事務所から突然退所日が告げられるかわからないことに不安や焦りを感じ、当時のマネージャーに出先や予定を伝えた上で、緊急事態宣言期間中ではあるが退所後の活動の準備のために外出を行った。この外出について短期間内に2度週刊誌に取り上げられた結果、事務所はジャニーズのほぼ全タレントが参加する期間限定ユニット「Twenty★Twenty」のメンバーから手越を外し、5月26日より無期限活動休止とした。退所や外出を巡り、本人と事務所の間に認識の相違があるため、事務所側から両者間に弁護士を立てることを提案、以降の退所日決定や退所後の権利関係については両者弁護士の間で話を進めることになった。無期限活動休止発表以降は週刊誌の報道の影響もあり、これ以上の情報漏洩防止のためにも、当初の予定より早めに退所することで双方合意に至った[16][17]

手越は、退所後の6月23日、退所および今後の活動に関する記者会見を行った[17]。記者会見上で、「NEWSのメンバーやジャニーズ事務所とのトラブル等は無い」、「事務所とは円満退社」と答えている。

ソロアーティスト時代[編集]

2020年

  • 6月19日、Twitterアカウント・YouTubeチャンネル「手越祐也チャンネル」を開設。今後の活動はTwitterで発信すると発表[18]。現在はフリーで活動している。
  • 6月23日、自身のYouTubeチャンネルにて緊急記者会見を生配信。一連の騒動についてや退所の理由、今後の活動は音楽が主軸であることなどについて語った[19]
  • 6月29日、Instagramのアカウントを開設し初投稿。
  • 7月16日、自身の会社(株式会社Avalanche)を設立したことを明らかにした。
  • 8月5日、双葉社より自身初となるフォトエッセイ『AVALANCHE 〜雪崩〜』を出版[20]
  • 8月7日、公式ファンクラブ「YUYA TEGOSHI FAN CLUB」を開設。
  • 8月16日、独立後初のライブ「THE BANQUET」をファンクラブ限定でブルーノート東京にて開催。当初、2日間4公演を予定していたが、コロナ禍の状況を鑑み、無観客のオンラインライブ1公演に変更された[21]
  • 10月4日、eスポーツエンターテイメント事業を展開する株式会社RIZeST主催のVALORANT招待制大会「EDION VALORANT CUP」に特別ゲストとして出演。大会時に発生したトラブルによる待ち時間中、持ち前のトーク力を発揮して場をつないだため、「鬼つなぎ」「神トーク」としてVALORANTファンから絶賛された。[22][23]
  • 10月6日、俳優の哀川翔と共に出演するクラウド型バックオフィス支援システム「ジョブカン」(株式会社DONUTS)のCMが放映開始となる[24]
  • 10月22日、自身がプロデュースする脱毛サロン TEGOSHI BEAUTY SALON (神楽坂川口心斎橋【女性専用】と川越【メンズ専用】)4店舗オープン[25]
  • 12月24-25日、独立後2度目のライブ「X'mas BANQUET」をコットンクラブにて計4公演開催。うち2公演はオンライン生配信も行った。以後、有観客であっても、単独ライブの際は同時生配信を行う形を取っている(2022年4月時点)[26]

2021年

  • 1月28日、中国動画サイトBiliBiliにチャンネルを開設し、初投稿。基本的にはYouTubeで公開された動画に中国語字幕を加えて投稿するが、中国ファン向けのBiliBiliのみで公開する動画もある。
  • 2月7日、コロナ禍の影響により成人式を迎えることができなかった新成人のため「手越祐也オンライン成人式」を無料生配信にて開催。ゲストのロンドンブーツ1号2号田村淳とのトークや新成人に向けての楽曲を披露した[27] [28]
  • 3月7日、京セラドームにて行われた「KANSAI COLLECTION 2021 SPRING&SUMMER」にLIVE ACTとして出演。オリジナルソング「モガケ!」「七色エール」を初披露したほか数曲を歌唱し、本コレクションの大トリを飾った[29][30]
  • 3月9日、微博開設、初投稿。
  • 4月23日、手越祐也・ホテラバ・TEGOSHI BEAUTY SALONのコラボレーションによる「YUYA TEGOSHI Special Live & Talk Event」を開催[31]
  • 5月1日、自身の愛称「てごにゃん」と同じ名前のネコのマスコットキャラクターが誕生。後にLINEスタンプやコラボカフェ、キャラクターグッズ、クレーンゲームのプライズなとに展開[32][33][34]
  • 5月4日、富士スピードウェイで行われた「SUPER GT 第二戦」にて初の国歌独唱[35]
  • 5月18日、地元横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ中日ドラゴンズ戦では始球式を務めた[36][37]
  • 5月28日、TikTokアカウント開設[38]
  • 6月23日、YouTube手越祐也チャンネルにて緊急生配信。ソロデビューや新曲6ヶ月連続リリースプロジェクト、スペースシャワーTVプラスでの冠音楽番組『スペプラ手越〜Music Connect〜』のスタートなど、今後の活動について発表。より音楽活動に重点を置くため、配信頻度を含め、手越祐也チャンネルの方向性を変化させることも明らかにした。以降、チャンネルでは、《音楽関連》ミュージックビデオ、《歌ってみた動画》カバーソング・音楽関係のコラボ等、《ボランティア関連》手越村・ボランティア活動報告等をメインに配信している[39]
  • 6月25日、株式会社ストリアルとのコラボレーションカラーシャンプー・トリートメント「カラタス ヒートケア 1054」の発売を発表、東京・渋⾕にて期間限定POP UP SHOPが出店された。自身もモデルとして広告に登場し、全国のドラッグストアや量販店等で販売されている。[40]
  • 7月3-4日、「24時間TikTok LIVE 2021」にライブアクトとして出演し、音楽プロデューサー武部聡志LIVEコーナーでソロデビュー曲『シナモン』を初披露。そのほか数曲を歌唱し、歌手の大黒摩季川崎鷹也ともコラボセッションを行った[41]
  • 7月7日、初のデジタルシングル『シナモン』リリースをもってソロデビュー。メジャーレーベル「フォーライフミュージック」の所属となった。以降、6ヶ月連続新曲リリースの企画を実施し、12月発売の『モガケ!』でファイナルを締めくくった[42][43][44]
  • 7月17日、音楽専門チャンネル「スペースシャワーTVプラス」でメインパーソナリティーを務める音楽番組『スペプラ手越〜Music Connect〜』が月1回(第3土曜放送)のレギュラー番組としてスタート。番組内では毎月様々なアーティストゲストとトークやセッションを行っている[45][46]
  • 9月6日、東京ガーデンシアターで開催された、歌手松崎しげる主催の音楽フェス「黒フェス2021~白黒歌合戦~」にライブアクトとして出演[47][48]
  • 9月14-22日、ソロ初の東名阪ライブツアー「手越祐也 LIVE TOUR 2021 『ARE YOU READY?』」を開催。追加公演を含む3都市4公演を完走する。うち2公演はオンラインで生配信を行なった。[49]
  • 9月13日-、邦楽ロックバンドTHE ORAL CIGARETTESにボーカルとして参加。「狂乱 Hey Kids!!」(手越祐也チャンネル)、「容姿端麗な嘘」(THE ORAL CIGARETTES)、「Red Criminal」の計3本のコラボライブ映像を両者の公式YouTubeチャンネルおよびスペシャオンデマンドにて順次配信した。これはレギュラー番組『スペプラ手越〜Music Connect〜』(スペースシャワーTVプラス)にオーラル山中拓也がゲスト出演したことをきっかけで実現した企画である[50]
  • 10月12日、『手越村プロジェクト』活動の第一弾として初のクラウドファンディングを実施[51]。約1ヶ月間で集まった1300人以上の支援に福島県郡山市西田町で栽培した米を返礼品として贈った。また、12月4日には支援者への感謝を示そうと、プロジェクトに協力している農家と一緒に収穫した米を食べるイベント「いただきます会」がオンライン開催され、約1000人が参加した[52]
  • 10月15日、Pinterestにアカウントを開設し初投稿。Pinterest社のYouTube動画CM、および2022年5月末〜6月初めには渋谷、新宿、池袋、銀座ほか都内多数の主要エリア等で放映されたサイネージ広告に出演する[53]
  • 10月30-31日、千葉・幕張メッセにて開催された歌手HYDEのコンサート「20th Orchestra Concert HYDE 黒ミサ 2021 Halloween」にゲストボーカル&スペシャルパフォーマンスで出演。HYDE、歌手のDAIGOと共に歌唱し、自身のオリジナルソング「ウインク」などを披露した[54][55]
  • 11月3日、岩手県陸前高田市で開催された「三陸復興祈念ガラコンサート」に出演。オリジナルソングや復興支援ソング「花は咲く」など4曲を歌唱[56][57]
  • 12月22日、ソロ初のアルバム『NEW FRONTIER』をCD、ダウンロード販売、配信の3形態にてリリース。これまでのシングル6曲に加え、米国歌手ダニエル・パウター提供の楽曲『HONEYYY』など新たに6曲を収録した全12曲である[58][59]
  • 12月25日、FC会員限定「X’mas Talk & Acoustic Mini Live『Snow White』」をBillboard Live TOKYOにて開催。2公演行われ、いずれもオンライン同時生配信も実施。ソロ初アルバム『New FRONTIER』の収録曲である『Snow White』も初披露した[60]

2022年

  • 1月15日、ソロ活動後初の地上波テレビ番組MCとしてRKB毎日放送のスペシャル番組「手越祐也のアート!アート!アート!」に出演[61][62]。番組内で手越画伯として制作したアート作品4点をレヴェチ美術館に出品。競売による売上の一部は児童支援に寄付された[63]
  • 1月29日-4月29日、初の全国ツアー「手越祐也LIVE TOUR 2022『NEW FRONTIER』」8ヶ所14公演を実施。LINE CUBE SHIBUYAにて行われた追加公演がツアーファイナルとなり、3ヶ月に渡るツアーの無事完走を果たした[64]
  • 4月13日、RKB毎日放送の新番組「ミライアングル」(毎週水曜日9:55〜)に初代ナビゲーターとして毎週レギュラー出演することが決定し、初回収録分が放送される。産学官の取り組みを取材する情報番組である[65]

人物[編集]

  • 趣味はサッカー観戦、フットサル。自身も4歳の頃から地元のクラブチームや学校の部活動でサッカーをしており[70]、芸能界に入ってからも自身の名を冠したサッカー番組やサッカー雑誌の連載なども持つ。サッカー好きが高じて2012年からFIFAクラブワールドカップのメインキャスターを務めており、2014年のブラジルワールドカップでは明石家さんまと共に日本テレビ中継枠でのメインキャスターも務めた[71][72]内田篤人吉田麻也田中順也といったサッカー日本代表の選手達とプライベートでも交流があり[70]Mr. Children桜井和寿ナオト・インティライミも参加する芸能人フットサル大会『音蹴杯』[73] にも参加。2017年の大会では、音蹴杯チャンピオンズリーグ(OCL)にて自身のチームが優勝、個人賞MVPも獲得した[74]
  • 女優の長澤まさみ鈴木杏、プロレーシングドライバーの大嶋和也は高校時代の同級生[75]
  • 非常にポジティブ思考。「地球でトップ3に入るぐらいポジティブ」は既に彼のキャッチフレーズと化しており[76]、「落ち込むのは時間のムダだって思ってるから、一人で悲しみに暮れるぐらいなら無理してでも友達と会って騒ぐ。そうすれば、自然とポジティヴになっていくから。」と考えを示している[77] 。一方で、人見知りな一面もある[78]
  • 歌唱力に自信があり、伸びやかなハイトーンボイス[79] が特徴的。幼気な柔らかい歌声からディストーションボイスまで、楽曲に合わせて多彩に使い分ける[80]。歌はデビューしてから2年程自分の武器を手に入れるために自分で探したボイストレーナーに個人的にレッスンをお願いし、学校帰りに行っていた[79][81]。2017年には「のどを傷めないでシャウトする発声の仕方を練習していた」と語っており、アルバム『NEVERLAND』内の楽曲で披露している[82]。また、ジャニーズJr.のボイストレーニングも担当していた[83]
  • かつて自身が出演していた『世界の果てまでイッテQ!』では、どんなに過酷なロケであっても仕事にNGを出さなかった理由として「僕の人生をいろんな意味で大きく変えてくれた番組。恩返ししてもしきれない」と番組に対して感謝の念を抱いているからと語っていた[84]
  • L'Arc〜en〜Cielhydeに憧れており、「生まれ変わったらhydeさんの顔になりたい」と公言している。また、hydeとはお揃いのスマホケースを使っていた仲でもある[85]。2021年には手越のYouTubeチャンネルで初共演し、ライブでも、hydeのハロウィンライブに手越がゲスト出演する形で共演を果たした[86]
  • コンサートにおいては「音」に対するこだわりを強く持っている。全ての客席で良い音が届けられるようにと打ち合わせやリハーサルの段階から音響面に関わっており[87]、納得いくまで突き詰めるのが自分の役割だと語っている[88]
  • 金髪を貫く理由として、ユニットで出演しても遠くから見てすぐにわかることや、お茶の間によりわかりやすくするための武器であることを挙げている[8]。2019年には、金髪でも衣装負けしていると感じ、ピンク髪に変更した[89]
  • ファンのことを「子猫ちゃん」「ハニー」と呼ぶ[90]。これについて本人は、「俺は何歳になっても、ジャニーズにいる以上は、ファンはそれを求めているんだから言ってあげたいな、やってあげたいな、それ相応の見栄えでいたいなって思う」としていた[77]。2021年8月、ファンネーム(ファンの名称)を「HONEYYY」とすると発表した[91]
  • モーニング娘。のファンクラブ会員であったことがあり、とくに後藤真希辻希美のファンであった[92]
  • 犬好きで、トイプードルのエマとティファを飼っている。小学生の時最初に飼っていた愛犬ティニー(パピヨン)は2015年で亡くなり、2匹目のスカル(トイプードル)は実家で母親と暮らしている。
  • YouTuberとしては、「歌ってみた」「ゲーム実況」「芸能人、他YouTuberとのコラボ」など様々な活動を行っている。
  • バトルロワイヤルゲーム荒野行動」のプレイヤーで、αD(アルファディー)というチームに所属しており、荒野行動3周年記念配信に出演もしている。
  • 大の車好きである。2021年のSUPER GT 第2戦では国歌斉唱を担当した。
  • ジャニーズ事務所から独立当初は音楽活動環境がまだ準備できておらず、YouTube中心で活動発信をしていたため、手越はYouTuberであると認識されることもあるが、手越は自分自身のことを「あくまでも自分はYouTuberではない」としている。YouTubeはアーティストとしての自分を知ってもらうための大事なツールだという認識だという[93]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

デジタルシングル[編集]

# 発売日 タイトル 規格 週間DLランキング最高位 収録アルバム
オリコン Billboard Japan
フォーライフミュージック
1 2021年7月7日 シナモン デジタル・ダウンロード 26位 26位 NEW FRONTIER
2 2021年8月18日 ARE U READY 26位 42位
3 2021年9月22日 LUV ME, LUV ME 19位 20位
4 2021年10月13日 ウインク 13位 17位
5 2021年11月24日 ONE LIFE 18位 24位
6 2021年12月15日 モガケ! 24位 31位
7 2022年4月30日 MAZE WORLD 21位 23位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 販売形態 規格品番 ランキング最高位
オリコン Billboard
フォーライフミュージック
1 2021年12月22日 NEW FRONTIER 初回生産限定盤 CD FLCF-4526 7 (合算アルバムランキング) 8 (Hot Album)
通常盤 FLCF-4527

ライブ・コンサート[編集]

ソロライブ・ツアー[編集]

タイトル 日程・会場 備考
2020年 ファンクラブ限定オンラインライブ「THE BANQUET」 8月16日
ブルーノート東京
本来は8月15日-16日、有観客の4公演(16日2部公演のみ同時オンライン配信)を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で16日1公演のオンライン配信のみに変更。
クリスマスディナーショー「X'mas BANQUET」 12月24日-25日
4公演
コットンクラブ
24日第1部オフラインのみ、第2部同時VR配信、25日1部オフラインのみ、第2部同時オンライン配信。
2021年 手越祐也スペシャルライブ&トークイベント 4月23日
豊洲PIT
手越祐也ファンクラブ・ホテラバ・TEGOSHI BEAUTY SALONのコラボレーション主催
手越祐也 LIVE TOUR 2021 【ARE YOU READY?】 3か所4公演 21日公演 VR生配信。

22日追加公演 ストリーミング生配信。

バックヤードやリハーサル映像なとの追加コンテンツを加えて、全会場の公演がVR MODEオンデマンド配信を行う。

X’mas Talk & Acoustic Mini Live「Snow White」 12月25日
2公演
Billboard Live TOKYO
FC会員限定。

1部公演はFanSteram、2部公演はVR MODEから生配信を行う。

2022年 手越祐也 LIVE TOUR 2022 NEW FRONTIER 8か所14公演 2011年の震災後、自身支援活動や復興イベントに尽力しており、「風化は絶対あってはならない」という想いから、仙台からのツアーとなった[94]

2022年2月6日予定された名古屋公演では、ツアー関係者のコロナ陽性のため延期。さらに、振替日程に来場できないファンがいる可能性も考慮し、陰性の確認が取れている10人弱のスタッフで、該当公演のチケット所有者を対象とした無料アコースティックミニライブを実施した[95]

福岡、札幌、横須賀、大阪公演は感染症対策の新たな安全管理を徹底したルールの構築や環境を整えるために一旦延期することとなった。本来最終公演であった3月3日からツアー再スタートとなる。

最終日東京公演では1部VR MODE生配信、2部 FAN STREAMとLINE LIVEで有料生配信を行う。

主催イベント[編集]

タイトル 日程・会場 出演ゲスト 備考
2022年 スペプラ手越FES.2022 5月11-12日
パシフィコ横浜国立大ホール
5月11日BLUE ENCOUNTKANA-BOON

5月12日キュウソネコカミKEYTALK

Space Shower TV と AVALANCHE共同主催

スペプラ手越 ~Music Connect~」による初のイベント


出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

声優[編集]

バラエティ番組[編集]

情報番組[編集]

  • タダイマ!(2022年1月6日、RKB毎日放送) - 番組コーナー
  • ミライアングル(2022年4月13日 - 、RKB毎日放送にて毎週水曜日09:55~10:10放送/RKB公式YouTubeにて毎回放送後16:00〜3ヶ月限定見逃し配信)- レギュラー番組ナビゲーター[104]
  • タダイマ!(2022年5月18日、RKB毎日放送) - 番組ゲスト
  • まじもん!(2022年5月25日、RKB毎日放送) - 番組コーナー[105]

音楽番組[編集]

スポーツ番組[編集]

ネット配信[編集]

  • ゼロ エピソードZERO 城山小太郎編(2018年8月12日 - 配信開始、Hulu) - 主演・城山小太郎 役[99]
  • 手越祐也のゲームしようぜ(2020年2月9日 - 3月29日、OPENREC配信[112]) - 毎週日曜日21時から配信[113]
  • 手越のゲームキングダム(2020年8月19日~2021年7月25日、OPENREC配信) - 毎週日曜日21時から配信
  • 初対談 HYDE × 手越祐也 バースデイ・スペシャルトーク!- 進行MC担当(2021年1月29日 AbemaTV配信)
  • 手越祐也LIVE TOUR2021「ARE YOU READY?」 - (2021年9月21日~ VR MODEオンデマンド配信

ラジオ[編集]

CM/広告[編集]

舞台[編集]

イベント[編集]

書籍[編集]

  • AVALANCHE 〜雪崩〜 (2020年8月5日、双葉社) - フォトエッセイ[132] ISBN 978-4-575-31569-1

連載[編集]

音楽[編集]

ジャニーズ事務所所属時代ソロ曲
  • OVER(作詞:手越祐也・加藤成亮、作曲:加藤成亮)- 未音源化曲。
  • Stars(作詞:森田文人、作曲: 上野浩司)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • ごみ箱(作詞:手越祐也、作曲:加藤成亮)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • 愛なんて(作詞:zopp、作曲:Sharon Vaughn, Didrik Thott, Sebastian Thott)-アルバム『NEWS BEST』に収録。
  • Addict(作詞・作曲:手越祐也)- シングル「チャンカパーナ」初回盤S。
  • Lovin' U(作詞:Satomi、作曲:大智、伊橋成哉、渡辺拓也)- アルバム『NEWS』収録。
  • あなた(作詞:kafka、作曲:einosuke)- アルバム『White』収録。
  • Encore(作詞:KE1、作曲:TAKA3, SHIROSE from WHITE JAM)- アルバム『QUARTETTO』収録。
  • I'm coming(作詞:TAKA3,Hacchin' Maya、作曲:TAKA3)- アルバム『NEVERLAND』収録。ギターでマーティ・フリードマンが参加。
  • プラトニック(作詞・作曲:ヒロイズム) - アルバム『EPCOTIA』収録。
  • DoLLs(作詞:TAKA3、作曲:手越祐也)- アルバム『WORLDISTA』収録。ギターでマーティ・フリードマンが参加。
  • プロポーズ(作詞・作曲:手越祐也)- アルバム『STORY』収録。
楽曲提供

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d 手越祐也のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2012年8月21日閲覧。
  2. ^ a b 手越祐也(NEWS)”. CDJournal. 2016年7月6日閲覧。
  3. ^ https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202006190000485.html
  4. ^ 手越祐也のプロフィール、出演情報、スケジュール”. ザテレビジョン. KADOKAWA. 2017年10月31日閲覧。
  5. ^ YouTubeランキング 手越 祐也チャンネル 登録者数・年収
  6. ^ 手越祐也の野心 有言実行したい ニッカン芸能 サタデージャニーズ
  7. ^ https://twitter.com/yuyategoshi1054/status/1273927853537550338” (日本語). Twitter. 2021年4月17日閲覧。
  8. ^ a b NEWS手越祐也、挫折を初告白…小山慶一郎も「全然知らなかった」“陰の努力”が明らかに”. モデルプレス (2016年7月3日). 2016年7月6日閲覧。
  9. ^ “NEWSの手越が早稲田大学合格!合コンも「密かな楽しみ」”. SANSPO.COM. (2006年1月16日). オリジナルの2006年2月4日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20060204084451/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200601/gt2006011602.html 2018年3月16日閲覧。 
  10. ^ 「ポテトフラッシュ みんなのおかげで卒業できました『堀越高校卒業式』」『POTATO』2006年4月号、学研、2006年3月7日、 172頁。
  11. ^ “NEWS手越ドラマ初主演…フジ系「しゃばけ」”. スポーツ報知. (2007年8月23日). オリジナルの2008年5月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080522070503/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20070823-OHT1T00052.htm 2018年3月16日閲覧。 
  12. ^ “手越祐也 ルカ・モドリッチの父親取材…サッカークラブ世界一決定戦キャスターに”. デイリースポーツonline. (2018年11月30日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/30/0011863563.shtml 2018年12月12日閲覧。 
  13. ^ 手越祐也、『FIFAクラブW杯』キャスター就任&テーマソングにNEWS新曲”. ORICON NEWS. オリコン (2019年11月8日). 2019年11月15日閲覧。
  14. ^ a b 手越祐也が2大会連続でW杯サッカーメインキャスターに就任”. インターネットTVガイド. 東京ニュース通信社 (2018年5月17日). 2018年7月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月24日閲覧。
  15. ^ 手越祐也、ジャニーズ初のゲーム実況生配信 生コメントに「緊張とワクワク」”. ORICON NEWS (2020年2月6日). 2020年2月8日閲覧。
  16. ^ Abaranchi nadare : Kokuhaku foto essei.. Yuya Tegoshi, 祐也 手越. Futabasha. (2020.8). ISBN 978-4-575-31569-1. OCLC 1199654063. https://www.worldcat.org/oclc/1199654063 
  17. ^ a b 手越祐也、ジャニーズ事務所退所後初会見 退所理由は「男としてチャレンジ」 NEWSメンバー&事務所と「トラブルない」”. YouTube. マイナビ・ニュース (2020年6月23日). 2021年10月29日閲覧。
  18. ^ 手越祐也 [@YuyaTegoshi1054] (2020年6月19日). "手越祐也です! この度、長年いたジャニーズを退所して独立することになりました。 詳しくは週明けにでも、今後の活動についてご報告できればと思うので、 引き続き、よろしくお願い致します。 ※報道陣様向けのご報告も下記に添付させて頂きます" (ツイート). Twitterより2020年6月20日閲覧
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外部リンク[編集]