androp

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androp
出身地 日本の旗 日本
ジャンル アンビエント
オルタナティヴ・ロック
エレクトロニカ
ポップ・ロック
ピアノ・ロック
ミクスチャー・ロック
ポスト・ロック
インディー・ロック
活動期間 2009年 -
レーベル unBORDEワーナーミュージック・ジャパン)(2011年 - )
事務所 respire (2009-2015)
image world (2016- )
公式サイト androp official website
メンバー 内澤崇仁(ボーカルギター)
佐藤拓也(ギター・キーボード)
前田恭介(ベース)
伊藤彬彦(ドラム)

androp(アンドロップ)は、日本ロックバンド。所属レーベルワーナーミュージック・ジャパンunBORDE

概要[編集]

  • 2008年にボーカル・ギターの内澤崇仁を中心に結成し、2011年にメジャーデビュー。2014年には内澤が目標としていた国立代々木競技場第一体育館公演を行い、1万人を動員した。
  • バンド名は英単語の「and」と「drop」を組み合わせた造語。内澤はインタビューで「自分たちの音楽が、聴く人にとって生活の中で寄り添うような音楽であってほしいと思っていたので、寄り添うという意味で〈and〉を入れました。そして、感情的な物を入れたいなという気持ちもあったので、喜怒哀楽を意味するもので、涙は形の無いものだけど、どの感情でも出てくるものだと思ったので、〈and〉と付随するものだと思い〈drop〉にしました。造語って意味の無いものだと思うのですが、あえて意味の無いものにしたかったんです」と語っており、また意味のない造語にした理由については、音楽活動を通して「androp」という言葉に意味を持たせていくことを挙げている[1]
  • ミュージックビデオジャケットワークをはじめとするクリエイティブな方面で国内外のアワードで賞を獲得し、高い評価を受けているほか、映像・ライティング・音響が一体となる革新的なライブも評価が高い。
  • 各アルバムタイトルは頭文字をリリース順に繋げると「androp」になるように命名されており、7枚目のアルバムではセルフタイトルとなった。
  • 日本レコード協会が行う、「ミュージック・ジャケット大賞 2011」で『door』が準大賞を受賞した。
  • 2016年3月25日に、バンド自身による事務所「image world」の設立を発表した。

来歴[編集]

2008年[編集]

内澤崇仁を中心にandropが結成される。

2009年[編集]

音源リリース前の新人としては異例の抜擢でSUMMER SONICに出演すると、12月16日には初のアルバム作品となる「anew」をリリースし、本格始動した。

2010年[編集]

4月17日に初の単独公演「one-man live angstrom 0.1pm」を代官山UNITで開催し、そのわずか4日後の4月22日には2作目のアルバム「note」をリリース。8月にはSUMMER SONICに2年連続での出演を果たすと、10月23日には恵比寿LIQUIDROOMで「one-man live angstrom 0.2pm」開催し、12月にはワーナーミュージック・ジャパンの新レーベル「unBORDE」に移籍した。

2011年[編集]

2月16日に3作目のアルバム「door」をリリース。5月には初めてのワンマンライブツアー「one-man live tour angstrom 0.3 pm」を開催すると、8月にはROCK IN JAPAN FESTIVALへの初出演とSUMMER SONICへの3年連続出演を達成。9月21日には初のフルアルバムとなる「relight」をリリースした後、9月から10月にかけてライブツアー「one-man live tour angstrom 0.4 pm」を開催し、年末にはRADIO CRAZYCOUNTDOWN JAPANの2つの年越しイベントに出演した。

2012年[編集]

2月15日に初のシングル「World.Words.Lights./You」をリリースすると、翌日2月16日から3月末にかけて「one-man live tour "relight"」を開催し、7月からはラジオ番組「THE KINGS PLACE」(J−WAVE)の水曜日のナビゲーターを担当。8月22日に2ndシングル「Boohoo/AM0:40/Waltz」をリリースすると、1か月後の9月29日から11月2日にかけて「one-man live tour angstrom 0.5 pm」を開催し、12月5日には2ndフルアルバム「one and zero」をリリースした。

2013年[編集]

3月に初のワンマンホールツアー「one-man live tour "one and zero"」を開催。ツアーファイナルの国際フォーラム公演を収めたDVDがのちに発売された。8月21日発売の3rdシングル「Voice」のタイトル曲は、テレビドラマ『Woman』の主題歌として注目を集め、8月23日にテレビ朝日「ミュージックステーション」に初めて出演し、同曲を披露した。11月16日からは全国8都市を回るツアー「one-man live tour angstrom 0.6 pm」を開催すると、11月27日には4thシングル「Missing」を発売。表題曲「Missing」もまた、映画『ルームメイト』の主題歌となった。

2014年[編集]

3月5日に3rdフルアルバム「period」をリリースし、3月23日にはメンバーが目標としていた国立代々木競技場・第一体育館での単独公演を開催。チケットは完売し、1万人を動員した。この公演の模様は6月にWOWOWにて放送されたほか、8月に映像作品として発売された。8月2日にはTBS音楽の日」に出演、同月30日から9月28日にかけてツアー「one-man live tour "period"」を開催した。デビュー5周年記念日となった12月16日には、会員限定のトークとライブのイベントである「androp 5th Anniversary Special Live 20141216」を、andropが初めてワンマンライブを行った代官山UNITで開催した。

2015年[編集]

3月11日に6thシングル「Ghost」を発売すると、4月29日から7月18日の約2か月半にわたってツアー「one-man live tour "angstrom 0.7 pm”」を開催。全国36都市で39公演を行って自身最大規模のワンマンツアーとなった。また、8月5日には4thフルアルバム「androp」をリリース。9月19日から10月25日にかけてツアー「one-man live tour "androp"」を開催した。11月25日にはデジタルシングル「Kokoro」をリリースした。

メンバー[編集]

内澤崇仁(うちさわ たかひと):VocalGuitar
青森県八戸市出身。 - 「one-man live tour "angstrom 0.4 pm"」青森公演のMCで公表。
12月6日生まれ
andropの全楽曲の作詞・作曲・編曲を手掛ける。
ボーカルコーラスギターピアノ他多くの楽器演奏やプログラミングを担当。
ギターを始めたきっかけは小学生の頃遊び場となっていた秘密基地で遊んでいるときアコースティックギターが置いてあり、爪弾いた瞬間の音に心を奪われたからである(楽曲「Dreamer」のMVでは幼少期に初めてアコースティックギターに触れたときの記憶が、andropとして夢を追い続ける今に繋がっていくストーリーとして描かれている)。
前は『POSTMAN』というバンドで活動。
初めてのバンドはグリーン・デイのコピーバンド(そのギタリストとして生まれて初めてのライブをするが、当日ボーカルが失踪、初ライブで急遽初ボーカル・ギターとなる)。
「ネコ」という名前のネコを飼っており、3rd full album収録「Neko」でモチーフとなっている。
「弟を喜ばせたい」という思いが音楽を始めたきっかけだった。
「楽曲が主役」「音楽を届けたい」というスタンスが随所に貫かれており、楽曲を主軸に置いたプロモーション方法も、音楽ファンから支持を受けている。
エクスペリメンタル・ロックポストロックアンビエントへの造詣も深く、例えば、ライブ開演前に会場で流れる曲(andropの楽曲の中で最も長い作品)もこれらの分野の影響を受けている。ラジオ番組ではバトルスシガー・ロス などの曲を好んでかけていた。
1959年製のフェンダーストラトキャスターのハードテイル・モデル(トレモロユニット無し)をメインギターとして使用しているように、ビンテージギターを愛用している。ピックアップ・セレクターを5ウェイに、フレットをジャンボサイズに交換している[2]。サブとして1964年製のストラトキャスターを使用している。メインギターと非常によく似ているギターの為、ステージ上でスタッフだけでなく本人も間違えて弾いてしまうこともある。アコースティックギターはギブソンJ-45、 マーティンD-18、テイラー314ceを使用しているが、エレキからの持ち替えに違和感がないように、弦高は低くセッティングしている。
楽曲によってはエレキギターを奏でる「ボウイング奏法」という特殊奏法も使う(「Strobo」、「O」、「Rising Star」等の楽曲)。
メインアンプはマッチレスのDC-30[3]
シールドはVITAL AUDIO製の初期に製作されたBassケーブルを使用している。
自身のバンド以外にも柴咲コウ南波志帆坂本真綾ら各種アーティストへの楽曲提供やプロデュースも行っている。
佐藤拓也(さとう たくや):Guitar・Key
愛知県岡崎市出身 -「one-man live tour "relight"」名古屋公演で公表。
10月26日生まれ
高校生の時はレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンリンキン・パークなどのコピーバンドで、岡崎市のライブハウス・CAM HALL(カムホール)に出演していた。
コールドプレイのファンであり、日本公演での感動をラジオ番組でよく話題にしている。
キーボード担当としては、Nord Lead 2(バーチャルアナログシンセサイザー)を弾く。
1967年製のフェンダー・テレキャスターをメインギターとして使用。サブのギターは、学生時代にお金を貯めて購入したUSA製のテレキャスターである。どちらも弾きやすくするために、ブリッジ・プレートを縁のない6駒タイプに交換している[4]
メインアンプとして、マーシャルJCM900を使用している。内澤と佐藤は、ステージ上でアンプの音が鳴らないように、セレッションのスピーカーユニットを用いた自作のサイレントボックスを使用し、PAでミックスしたクリアな音のみをイヤーモニターで聴きながら演奏し、また、アンプのマイクに他の音が混じらないようにしている[5]
前田恭介(まえだ きょうすけ):Bass
神奈川県横浜市出身
3月28日生まれ
ベースマガジン2011年7月号 機材紹介ページ「THE AXES」に登場[6]。2011年10月号[7]のインタビューでフルネームが明かされた。
高校生の時はHi-STANDARDなどのコピーバンドをしていた。
中学生の頃から天才ベーシストのジャコ・パストリアスを敬愛しているように、ジャズフュージョンにも造詣が深い。
プレイスタイルは、フィンガー・ピッキングピック奏法スラップ奏法と幅広い。スラップ奏法も右手親指の角度を曲によって変えている。1曲の中で複数の奏法を使い様々な表現をつけることが多く、ピックを口にくわえて指弾きするプレイスタイルはおなじみとなっている。
1960年製のフェンダージャズベースを、ジャコ・パストリアスと同じように2ボリューム/1トーンに変更してメインベースとして使用[8]。また、4弦のペグはヒップショットのDチューナーに変えており、例えばPuppetではドロップDチューニング、ColorfulではE♭にチューニングするために、演奏直前にペグ下のレバーを倒している光景が見られる。
中高の頃に吹奏楽部でユーフォニアムやエレキベースを担当しており、作曲した人のイメージに向かっていくという側面のある吹奏楽部での経験が、今のandropでの活動(内澤崇仁の世界観の理解と再現)に役立っていると述べている[9]
前田はテック21のサンズアンプ・ベース・ドライバーDIを使用して、太く存在感のある音色を作っているが、近年はフィンガー用、スラップ用、ピック用の3台を使用し、奏法ごとに細かく切り替えている[10][11]
伊藤彬彦(いとう あきひこ):ドラム
福岡県生まれ 神奈川県横浜市出身
8月7日生まれ
中学生の時に友人が文化祭でスピッツの「楓」を演奏していたのを見てドラムを始めることを決意。
高校生で吹奏楽部に入部、パーカッションとして打楽器全般を担当しながら並行してバンド活動も開始する。
当時はグリーン・デイやHi-Standardのコピーバンドでも活動していた。
大学生の時に所属していた音楽サークルにてBass前田恭介と出会う。出会った時の第一印象は「絶対に仲良くなれないと思った」。
フュージョンや、AOR、またソウルやR&B等のブラックミュージックにも傾倒。影響を受けたドラマーはスティーブ・ガッド、スティーブ・ジョーダン、ジョン・ボーナム、ジョン・セオドア、沼澤尚、等幅広い。
CANOPUSとエンドースメント契約を結んでおり、主にCANOPUSのドラムセットを使用、自身のシグネイチャーモデルのスティックも使用している。
またビンテージ楽器等にも興味が深く、他にも多数の楽器を所有しており場面によって使い分けている。
「歌に寄り添う」ドラムプレイを信条としており、演奏においてVocal内澤の世界観の表現に、高いプライオリティを置いている。
忘れ物が非常に多い。
弟がおり、andropが出演したニコニコ生放送に頻繁に登場している。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2012年2月15日 World.Words.Lights./You WPCL-11031(初回限定盤)
WPCL-11039(通常盤)
19位
2nd 2012年8月22日 Boohoo/AM0:40/Waltz WPCL-11186(初回限定盤)
WPCL-11187(通常盤)
19位
3rd 2013年8月21日 Voice WPZL-30635/6(初回限定盤)
WPCL-11522(通常盤)
22位
4th 2013年11月27日 Missing WPCL-11645(初回限定盤)
WPCL-11646(通常盤)
27位
5th 2014年8月13日 Shout WPCL-11953(初回限定盤)
WPCL-11954(通常盤)
24位
6th 2015年3月11日 Ghost WPCL-12060(初回限定盤)
WPCL-12061(通常盤)
13位

デジタルシングル[編集]

発売日 タイトル
2015年11月25日 Kokoro
2016年3月30日 Astra Nova

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2011年9月21日 relight WPCL-10990(初回限定盤)
WPCL-10991(通常盤)
12位
2nd 2012年12月5日 one and zero WPZL-30494/5(初回限定盤)
WPCL-11274(通常盤)
14位
3rd 2014年3月5日 period WPZL-30785/6(初回限定盤)
WPCL-11709(通常盤)
10位
4th 2015年8月5日 androp WPZL-31063/4(初回限定盤・DVD付)
WPCL-12178(通常盤)
8位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2009年12月16日 anew VRES-0001 134位
2nd 2010年4月21日 note VRES-0002 35位
3rd 2011年2月16日 door WPCL-10892(初回限定盤)
WPCL-10893(通常盤)
15位

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2012年2月15日 LIVE DVD "angstrom 0.3 pm"@SHIBUYA-AX WPBL-90168 teaserオリコン最高11位、登場回数3回
2nd 2013年5月22日 androp music clips 2009-2012 WPBL-90222 teaserオリコン最高29位
3rd 2013年8月21日 LIVE DVD "one and zero"@Tokyo International Forum Hall A 2013.03.30 WPBL-90230 teaserオリコン最高10位
4th 2014年8月27日 LIVE DVD & Blu-ray one-man live 2014 at 国立代々木競技場・第一体育館 WPBL-90302(DVD)
WPXL-90080(Blu-ray)
teaserオリコン最高28位

バンドスコア[編集]

  1. anew(2011年11月18日)
  2. note(2011年12月10日)
  3. door(2011年2月16日)
  4. relight(2012年1月20日)
  5. one and zero(2012年12月19日)
  6. period(2014年3月10日)

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
2014年4月2日 A-TTENT↑ON mixed by DJ MAYUMI UPCH-20344 30.Voice
2016年3月9日 Feel + unBORDE GREATEST HITS [12] 1. Feel
3. Yeah! Yeah! Yeah!

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ
2011年 Image word 三木孝浩監督のショート・ムービー「空色物語」の主題歌[13]
Merrow
Youth
Bell
2013年 Rainbows 映画『鈴木先生』主題歌
Voice 日本テレビ系ドラマ『Woman』主題歌[14]
Missing 映画『ルームメイト』主題歌
2014年 Shout TBS系ドラマ『家族狩り』エンディングテーマ[15]
2015年 Ghost フジテレビ系ドラマ『ゴーストライター』主題歌
Kokoro NHK総合ドラマ『わたしをみつけて』主題歌[16]
2016年 Astra Nova ゲーム『スターオーシャン5 -Integrity and Faithlessness-』主題歌 [17]

楽曲提供[編集]

リリース日 曲名 収録された作品
2010年11月3日 EUPHORIA 柴咲コウEUPHORIA 内澤崇仁 作曲・編曲・プロデュース
2012年10月17日 MUSIC 南波志帆MUSIC 内澤崇仁 作曲・作詞・編曲・プロデュース
2012年10月31日 My Perfect Blue 柴咲コウ「My Perfect Blue 内澤崇仁 作曲・編曲・プロデュース
2014年4月16日 ラブサーチライト 柴咲コウ「ラブサーチライト 内澤崇仁 作曲・編曲・プロデュース
2014年8月20日 レプリカ 坂本真綾「レプリカ」 内澤崇仁 作曲・編曲
2015年11月25日 メメントダイアリー 柴咲コウ「野性の同盟 内澤崇仁 作曲・編曲・プロデュース

ライブ[編集]

受賞歴とノミネート[編集]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
Shoko Ise Puppet
Masaki Kawamura+Qanta Shimizu Boohoo
川村真司 / 清水幹太 / AID-DCC Bell
川村真司+清水幹太 Shout
川村真司+清水幹太+長添雅嗣 Bright Siren
川村真司+清水幹太+スズキユウリ柳澤知明KIMURA World.Words.Lights.
川村真司 / ショウダユキヒロ Voice
河合勇人 / 瀧田隆一 Rainbows
熊澤尚人 End roll
志伯健太郎+谷川英司 One
ショウダユキヒロ Missing
須藤カンジ 「Roots」
高橋建人(Kent Takahashi) 「Colorful」「Tonbi」「MirrorDance from DVD「“angstrom 0.3 pm”@SHIBUYA-AX」」「Puppet from DVD「“angstrom 0.3 pm”@SHIBUYA-AX」」
中村剛tamdem MirrorDance

脚注[編集]

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  1. ^ eggman (2014年3月1日). “androp interview”. 2016年5月21日閲覧。
  2. ^ ギター・マガジン 2011年3月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/10111003.html
  3. ^ ギター・マガジン 2013年2月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/12111002.html
  4. ^ ギター・マガジン 2013年2月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/12111002.html
  5. ^ ギター・マガジン 2013年2月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/12111002.html
  6. ^ ベース・マガジン 2011年7月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/11118007.html
  7. ^ ベース・マガジン 2011年10月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/11118010.html
  8. ^ ベース・マガジン 2011年7月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/11118007.html
  9. ^ ベース・マガジン 2011年10月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/11118010.html
  10. ^ ベース・マガジン 2011年7月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/11118007.html
  11. ^ ベース・マガジン 2013年1月号 - http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/12118001.html
  12. ^ “unBORDE all stars「Feel」がコカ・コーラ新CMソングに”. 音楽ナタリー. (2016年4月26日). http://natalie.mu/music/news/185041 2016年4月26日閲覧。 
  13. ^ rocking'on RO69 - http://ro69.jp/news/detail/60829 [1]
  14. ^ Woman|日本テレビ - http://www.ntv.co.jp/woman2013/ [2]
  15. ^ “andropの最新シングル「shout」。収録されている3曲で描かれた「叫び」とは”. EMTG MUSIC. http://music.emtg.jp/special/20140804144605ac7 2014年8月10日閲覧。 
  16. ^ andropがNHKドラマ「わたしをみつけて」に主題歌提供”. 音楽ナタリー (2015年11月5日). 2015年11月5日閲覧。
  17. ^ http://www.jp.square-enix.com/so5/special_themesong.html
    本作のためだけの書き下ろし楽曲

外部リンク[編集]