関ジャニ∞

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関ジャニ∞
別名 ※以下旧名
  • KANJANI8
  • 関ジャニ8
出身地 日本の旗 日本 大阪府
ジャンル
活動期間 2002年 -
レーベル
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト
メンバー
旧メンバー

関ジャニ∞(かんジャニエイト)は、日本男性アイドルグループロックバンドである[1]芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レーベルは、ジェイ・ストーム内に設立した自主レーベル『INFINITY RECORDS』(インフィニティ・レコーズ)[4]。公式ファンネームは「eighter」(エイター)。命名は元メンバーの渋谷すばるであり、公式ファンクラブの名称も「with EIGHTER」、会員番号は「EIGHTER NUMBER」と呼称される[5]。有料公式モバイルサイト『Johnny's web』の連載[注釈 1] は「関ジャニ戦隊∞レンジャー[6]

概要[編集]

メンバー全員が関西近畿地方)出身[注釈 2]で、関西出身グループとしてはKinKi Kids以来二組目。

2002年12月18日、関西ジャニーズJr.として出演していたテレビ番組『J3 KANSAI』(関西テレビ系)をきっかけに8人編成で「関ジャニ8[注釈 3]」(読み同じ)を結成し、ジャニーズJr.内グループとして活動がスタート。2004年8月25日、シングル『浪花いろは節』で関西地区限定でCDデビュー。これに合わせ、「無限大の可能性」の意味を込めて「8」を横に倒し「関ジャニ∞」と表記を変更した[7]。同年9月22日、同曲で全国デビューを果たした。

グループ名は、レギュラー番組を放送していた関西テレビのチャンネル番号「8」に由来している[8]

メンバー[編集]

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現メンバー[編集]

名前 生年月日 血液型 出身地 担当色[9] 担当楽器[10]
横山 裕
(よこやま ゆう)
(1981-05-09) 1981年5月9日(40歳) A型 大阪府出身     パーカッション[注釈 4]
トランペット
村上 信五
(むらかみ しんご)
(1982-01-26) 1982年1月26日(39歳) AB型 大阪府出身     キーボード
ピアノ
丸山 隆平
(まるやま りゅうへい)
(1983-11-26) 1983年11月26日(37歳) A型 京都府出身     ベース
(ギター[注釈 5])
安田 章大
(やすだ しょうた)
(1984-09-11) 1984年9月11日(37歳) A型 兵庫県出身     メインボーカル[3]
ギター
(ベース[注釈 6])
大倉 忠義
(おおくら ただよし)
(1985-05-16) 1985年5月16日(36歳) O型 大阪府出身     ドラムス
(ギター[注釈 7])
  • 担当楽器の括弧書きは過去のLIVE、テレビ番組などのパフォーマンスより。
  • タンバリンなどのパーカッションは横山以外が演奏する場合もある[注釈 8]
  • 渋谷在籍の7人体制では渋谷・錦戸の二人がメインボーカルであったが、内在籍の8人時代を含め現在まで、ボーカルは基本的に全員で行っている。
  • 渋谷脱退後の6人体制では公式で誰がメインボーカルか明確にされていないが、ネット記事の中には錦戸の他に、安田[11] や丸山[12] がメインボーカルとする記事も存在している。更に、脱退後の渋谷パートの引き継ぎについても、披露時は特定のメンバーではなく各メンバーにそれぞれ振り分けられている[注釈 9]
  • 錦戸脱退後の5人体制では2019年9月現在では未だメインボーカルは決まっておらず[13]、5人体制初の楽曲である「友よ」では、メインボーカルは定めておらず、5人が均等に歌唱パートを担当した[14]
  • 自身のテレビ朝日系の冠番組『関ジャム 完全燃SHOW』でのセッションコーナーにて、2020年12月現在、関ジャニ∞の楽曲やダンスセッションを除き、ボーカルを担当した回数のうち上位3人は、渋谷が71回、錦戸が61回、安田が54回であり[注釈 10]、この事から同番組では、渋谷と錦戸の他に、6人・5人体制時の安田の説明に「ボーカル」と書かれることが多い。

元メンバー[編集]

名前 生年月日 血液型 出身地 担当色[9] 担当楽器[10] 備考
内 博貴
(うち ひろき)
(1986-09-10) 1986年9月10日(35歳) AB型 大阪府出身    [15] ボーカル
  • 2005年7月、未成年飲酒が発覚し、個人および関ジャニ∞としての活動を休止。
  • 2006年12月、関ジャニ∞としての活動を終了。
  • 以降、事務所は退所せずにソロとして活動。
渋谷 すばる
(しぶたに すばる)
(1981-09-22) 1981年9月22日(40歳) O型 大阪府出身     メインボーカル
ギター
ブルースハープ
  • 2018年4月15日、ジャニーズ事務所からの退所を発表。
  • 2018年7月9日、関ジャニ∞としての活動を終了。
  • 2018年12月31日、ジャニーズ事務所を退所。
  • 2019年2月28日より、ソロアーティストとして活動。
錦戸 亮
(にしきど りょう)
(1984-11-03) 1984年11月3日(36歳) O型 大阪府出身     メインボーカル
ギター
(ハーモニカ[注釈 11])
(キーボード[注釈 12])
(ベース[注釈 13])
(サックス[注釈 14])
  • 2019年9月3日、ライブツアー『十五祭』の千秋楽をもって関ジャニ∞としての活動を終了。
  • 2019年9月5日、グループからの脱退&ジャニーズ事務所からの退所を発表[16]
  • 2019年9月30日、ジャニーズ事務所を退所。
  • 2019年10月1日より、ソロアーティストとして活動。

年譜[編集]

2002年[編集]

  • 8月、大阪松竹座で、現メンバーが中心のキャストで関西ジャニーズJr.としてミュージカル『ANOTHER』を公演。以降、松竹座での夏公演は『サマースペシャル』(通称「サマスペ」)として、2006年まで毎年演目を変えて続いた。
  • 10月1日、関西テレビでレギュラー番組『J3 KANSAI』がスタート。出演者は大倉以外の7人。
  • 12月18日、『J3 KANSAI』で、大倉の加入・正式なグループ名「関ジャニ8[注釈 3]」が発表され、「Do you agree?」が初披露される。
  • 12月19日、初のコンサート『関ジャニ8 Xmasパーティ2002』を大阪松竹座にて行う。以降、松竹座でのクリスマス公演は2005年まで毎年続く。

2003年[編集]

  • 9月、錦戸と内がNEWSのメンバーに選ばれ、並行して活動を行うようになる。当時、期間限定ユニットを除き複数のグループからCDデビューするのは、ジャニーズ事務所初の試みであった。

2004年[編集]

  • 4月6日、テレビ東京でレギュラー番組『裏ジャニ』がスタート。
  • 8月25日、関西地区限定シングル「浪花いろは節」でCDデビュー。これに合わせ、「無限大の可能性」の意味を込めて「8」を横に倒し「関ジャニ∞」とグループ表記を変更した[7]。同シングルはテイチクエンタテインメントの内部にある演歌・歌謡曲系のレーベル「テイチクレコード」からの発売となる。地域限定発売ながら、オリコン演歌チャートで初登場1位を獲得。総合チャートでは8位を記録する。
  • 9月22日、シングル「浪花いろは節」を全国発売。オリコンの総合チャート及び演歌チャートで1位を記録する。

2005年[編集]

  • 7月16日、内博貴(当時18歳)の未成年飲酒が発覚し、芸能活動を無期限休止。以降7人での活動となる[注釈 15]

2006年[編集]

  • 4月、NEWS・KAT-TUNとの3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足。
  • 12月30日、芸能活動を休止していた内が研修生となることが、公式サイトおよび公式携帯サイトで発表される。この際、各マスメディアから内がNEWSおよび関ジャニ∞を脱退したと同時に報道される。
  • 関風ファイティング」で、デビューシングル以来のオリコンチャート1位を獲得。

2007年[編集]

  • 4月11日発売のシングル「ズッコケ男道」より、ロック・ポップス系のレーベル「インペリアルレコード」へ移籍する。
  • 5月3日の神奈川公演から9月30日の沖縄公演まで約5か月間をかけ、ジャニーズ事務所初となる、47都道府県すべてを回る全国ツアー(全113公演)を行い、約67万人を動員した。また同ツアーにおいて、グループ初となる東京ドーム公演のうち、8月5日のダブルアンコール、トリプルアンコールに内が飛び入り出演し、8人が揃って舞台に上がった。後に同ツアーの模様が写真集となって発売された。

2008年[編集]

2009年[編集]

  • 12月30日から2010年1月1日まで、グループとして初となる単独での年跨ぎカウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪』が開催された。また12月23日から3日連続でシングルが発売され、3枚が発売順にオリコン週間シングルランキングで初登場1位 - 3位を獲得した。

2010年[編集]

  • グループ初の全国ネット冠バラエティ番組『冒険JAPAN! 関ジャニ∞MAP』(ABC制作・テレビ朝日系)が4月より放送開始。
  • LIFE〜目の前の向こうへ〜」が、メンバーの大倉忠義が出演したテレビドラマ『GM〜踊れドクター』主題歌に起用され、グループ初の連続ドラマタイアップ曲、シングル曲初のバンド曲となった。
  • 10月20日にアルバム『8UPPERS』発売。シングル「Wonderful World!!」から進行していた「2010年新プロジェクト」の内容が特典映像『8UPPERS FEATURE MUSIC FILM』として収録された。全員出演の長編ミュージック・ビデオ(アルバムの曲がBGMとして使われた映画)であり、この映像は10月11日に全国TOHOシネマ系列の映画館で1日限定公開された。
  • 10月30日から2011年1月1日まで、全国ツアー『KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS』を開催し、12月30日から2011年1月1日までは前年に続き、京セラドーム大阪で単独カウントダウンライブとなった。

2011年[編集]

2012年[編集]

2013年[編集]

2014年[編集]

  • 7月26日、メンバー全員が出演する映画『エイトレンジャー2』が公開。2012年に公開した『エイトレンジャー』の続編である。
  • 8月9日、デビュー10周年記念コンサート『十祭』を東京、大阪で開催。
  • 8月25日、デビュー10周年の記念日に自主レーベル「INFINITY RECORDS(インフィニティ・レコーズ)」(発売元はジェイ・ストーム)を設立[4]。レーベル名は、「自分たちの責任と努力で関ジャニ∞らしさを追求する」というテーマから、グループ名の「エイト=無限大」にちなんでメンバーがつけた[4][17]。デビュー時から所属していたテイチクエンタテインメントとは8月24日で契約満了とした[18]。テイチクエンタテインメントから発売されたCD・DVDはすべて廃盤となったため、2015年7月1日にテイチクエンタテインメント時代に発売されたCD・DVDのすべての作品(通常盤のみ)がINFINITY RECORDSから発売された。
  • 24時間テレビ37』のメインパーソナリティーを務めた。
  • 12月3日、31stシングル「がむしゃら行進曲」が発売され、週間ランキング首位を獲得。これにより、当年に発売されたシングル6作は全て1位を獲得した。これは浜崎あゆみに次いで歴代最多タイである。
  • 12月31日、『第65回NHK紅白歌合戦』に3年連続3回目の出場。

2015年[編集]

2016年[編集]

2017年[編集]

2018年[編集]

  • 1月1日 - 2日、村上が日本国外向けの音楽番組NHKワールド JAPAN『NHK WORLD presents SONGS OF TOKYO』の司会を務め、関ジャニ∞としても2日の放送に出演[35]。地上波では、NHK総合テレビジョンにて1月8日に放送[36]。なお、自身が海外向けの番組に出演するのは初である。
  • 4月3日、公益財団法人大阪観光局の「大阪観光シンボルキャラクター」に就任することが発表された[37]
  • 4月15日、11時にファンクラブ会員限定ページにてメンバーの渋谷すばるが7月15日から開催のライブツアーから関ジャニ∞を脱退、及び年内でジャニーズ事務所を退所することを発表[38]
  • 5月30日、約5年半振り2枚目となるベスト・アルバムGR8EST』を発売[39]。前作『8EST』以降のシングル表題曲21曲に加え、東京スカパラダイスオーケストラ葉加瀬太郎DJ和とのコラボ曲を収録[40]
  • 6月27日 - 7月7日、各イベント・音楽番組・冠番組での7人体制最後の出演を行った。内訳は、6月27日にイベント『「おつかれリセットフライデー」PR発表会』[41]とテレビ東京系『テレ東音楽祭2018[42]、7月2日にTBS系『ペコジャニ∞![43]、7月5日(4日深夜)に関西テレビ『関ジャニ∞のジャニ勉[44]、7月6日にテレビ朝日系『ミュージックステーション[45][46]、7月7日にフジテレビ系『関ジャニ∞クロニクル[47][48]と日本テレビ系『THE MUSIC DAY[49]に出演した。
  • 7月2日、メンバー7人が監修したオリジナル商品などを、全国のセブン‐イレブンで発売する『セブン‐イレブンフェア × 関ジャニ∞』を開始した[50]。期間中は渋谷を含む7人のメンバーが登場するテレビCMが放映された。
  • 7月8日、7人体制最後のテレビ出演として、自身の冠番組であるテレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』にて、東京スカパラダイスオーケストラと「無責任ヒーロー」を、7人だけで「大阪ロマネスク」と「LIFE〜目の前の向こうへ〜」を披露した[51]。これにより、7人体制で披露した最後の楽曲は「LIFE〜目の前の向こうへ〜」となった[52]。同番組の今回は、同年度最高視聴率を記録し[53]、多数の音楽関係者からも反響が寄せられた[54]
  • 7月15日 - 9月16日、ライブツアー『KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST』を開催[55][56][57]。2年連続2度目の夏の五大ドームツアーとなる。同ツアー初日以降、6人での活動となった。尚、同年4月9日に安田が2017年2月上旬に行った髄膜腫の摘出手術の影響と思われる立ちくらみが原因で転倒し、背中と腰に全治3ヶ月の骨折を負い、完治には至っていない状態だったが、一部演出を抑える形で同ライブツアーに出演した[58]。8月23日の京セラドーム大阪初日公演は台風20号の影響により中止となり[59]、11月17日に振替公演を同じ京セラドーム大阪で行った[60]。更に翌18日には、後述の自身初の海外公演を成功させた事による凱旋公演を行った[61][62]
  • 9月5日、6人体制初となるシングル『ここに』を発売[63]。同曲は自身の冠番組であるテレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』のエンディングテーマであり、WANIMAからの楽曲提供である。カップリングの「タカラモノ」は、関西テレビ「カンテレ開局60周年記念」テーマソングであり、ベリーグッドマンからの楽曲提供である[64]
  • 9月11日、『フジテレビ系スポーツ情熱ソング』として自身の楽曲「歓喜の舞台」が起用されたことを発表[65]。同年9月20日から8夜連続放送された『2018世界柔道選手権』にて初オンエアされ、以降フジテレビ系で制作されるスポーツ番組の一部で同曲が使用された。
  • 9月21日 - 10月21日、台湾の台北市内にある微風南京にて、関ジャニ∞のCDや映像作品、ツアーグッズなどを販売する『KANJANI∞ STORE』をオープンした[66][67]
  • 9月22日 - 23日、自身初となる海外公演『KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST in Taipei』を台湾台北アリーナで開催[68][67]。2日間で約2万2000人を動員した[69]
  • 10月4日、東京・NHKホールにて開催された日本とASEANの友好協力45周年を記念したライブイベント『第2回 日・ASEAN音楽祭』に出演[70]。本公演の映像は世界各国のテレビ局でも放送され、日本では同月27日にNHK総合にて放送された[71]
  • 11月9日 - 2019年1月6日、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行われた『ユニバーサル・ワンダー・クリスマス』のクリスマス・アンバサダーに就任[72]。期間中は、CMや公式サイトなどを通じて同イベントを全国に発信した。更に、同月7日から期間中は、アトラクション『ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド』の搭載曲に錦戸と安田が制作した自身の楽曲「All you need is laugh」が起用された[73]。同発表当初は『ユニバーサル・ワンダー・クリスマス』期間中のみの起用予定だったが、期間延長の要望が多かったため、2019年6月27日まで同曲の起用期間が延長された[74]。なお、USJのシーズナル・イベントにおけるアンバサダー任命は開業以来初となる[72]
  • 12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に7年連続7回目の出場を果たした[75]
  • 12月31日をもって渋谷が関ジャニ∞を脱退し、ジャニーズ事務所を退所した[38]

2019年[編集]

  • 7月12日、自身が2018年にリリースしたiOS・Androidアプリ『関ジャニ∞アプリ』に、デビューシングル『浪花いろは節』から40thシングル『応答セヨ』までのシングル(11th~13thシングル『GIFT』を除く)37枚と、1stミニアルバム『感謝=∞』から9thアルバム『ジャム』までのアルバム11枚の通常盤の収録内容が対応[注釈 16]。それに際し、同アプリに入力できるコードを封入した「十五催ハッピープライス盤」を全品15%オフの価格で、2019年7月12日 - 12月27日の期間限定で再発売した[76]
  • 7月14日 - 9月3日、デビュー15周年記念ライブツアー『十五祭』を開催[77][78]。本公演にて、2002年のグループ結成以降の通算観客動員数が約1000万人を突破した[79]
  • 9月5日、16時にファンクラブ会員限定ページにてメンバーの錦戸亮が9月30日をもって関ジャニ∞を脱退、及びジャニーズ事務所を退所することを発表[16]。更に、17時にファンクラブ会員限定ページでの錦戸の退所発表の動画にて、同年11月から5人体制初となるライブであり、12年振り2度目の47都道府県ツアーを行うことを発表[80]
  • 10月12日、音楽ライブイベント『テレビ朝日開局60周年記念 テレビ朝日ドリームフェスティバル2019』内にて、自身初となる自主企画の音楽フェスティバル関ジャムFES』を開催予定[81]であったが、台風19号接近の影響に伴い、開催中止となった[82]。同フェスの全出演アーティストは、自身がホストを務める音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』に過去に出演したアーティストのみの予定であった。また、同フェスにて5人体制初のライブとなる予定だった。
  • 11月1日、後述の47都道府県ツアーの開催を受け、自身のファンクラブ内動画コンテンツ『関ジャニ∞TV』を配信開始[83]
  • 11月6日 - 2020年2月14日、12年振り2回目となる47都道府県ツアー『関ジャニ∞ 47都道府県ツアー UPDATE』を開催[84][85]。例年のライブツアーと比べ、開催会場のキャパシティが大幅に縮小され、ツアー全体を通して1000人前後の収容人数となっており、最小の収容人数の会場は高知県・須崎市民文化会館の964人となる[86]。更に、メンバーの多忙により、1日2県での公演11日を含む計36日間で47公演と言う過密スケジュールとなっている[87]。また、同年10月12日に開催予定だった『関ジャムFES』が開催中止となった[82]ため、本ツアーが5人体制での初ライブとなった。本ツアーの開催延期・中止に関しては後述。
  • 11月14日 - 2020年1月14日、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行われる『ユニバーサル・クリスタル・クリスマス』のクリスタル・クリスマス・アンバサダーに就任[88]。尚、期間中は、アトラクション『ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド』の搭載曲に自身の楽曲「Faaaaall In Love」が起用された[89]。更に、メンバーのメッセージやサインなどが書かれた「クリスタル・アンバサダー・ウォール」が設置される等、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとのコラボレーション企画も実施された[89]
  • 11月27日、5人体制初となるシングル『友よ』を発売[90]。同曲は日本テレビ系土曜ドラマ『俺の話は長い』の主題歌である[91]。尚、同曲では、キャリア史上初めてメインボーカルという形を取らずに5人で均等に歌唱パートを担当した[14]
  • 12月12日、『ドバイ国際博覧会日本館 ジャパンデー1年前記者発表会』に登壇し、「ドバイ国際博覧会日本館PRアンバサダー」に就任したことを発表[92][93]
  • 12月31日、『第70回NHK紅白歌合戦』に8年連続8回目の出場を果たした[94]

2020年[編集]

  • 2019年11月27日に発売した43rdシングル『友よ』が、2020年2月24日付オリコン週間シングルランキングにて週間1万1361枚を売り上げ、12位にランクイン。これにより累計売上枚数が32.9万枚となり、2015年8月5日にリリースした33rdシングル『前向きスクリーム!』の31.9万枚[注釈 17] を越え、自主レーベル「INFINITY RECORDS」を発足後、最高の売上枚数となった[95]
  • 2019年11月6日から開催していたライブツアー『関ジャニ∞ 47都道府県ツアー UPDATE』のうち、3月11日の島根公演からツアー最終日である4月29日の沖縄公演までの全公演が、新型コロナウイルスCOVID-19」による肺炎の感染拡大のため中止となった[注釈 18][96][97][98][99]
  • 4月27日、2015年5月16日から2020年3月27日までフジテレビ系にて放送されていた前身番組『関ジャニ∞クロニクル』をリニューアルした新番組『関ジャニ∞クロニクルF』を同じくフジテレビ系にて放送を開始した[100][注釈 19]。更に、自身がグループとして出演するバラエティー番組では初となる見逃し配信を行い、放送後1週間、FODや民放公式テレビポータルTVerでの視聴が可能となった[100]
  • 5月5日、自身が所属する自主レーベル「INFINITY RECORDS」の公式Twitterが開設された[101]。同レーベルに所属しているアーティストは「関ジャニ∞」のみの為、実質同グループの公式Twitterとなっており、同アカウントが自身初[注釈 20] のSNSアカウントとなった。
  • 5月13日、ジャニーズ事務所による、新型コロナウイルス「COVID-19」感染拡大防止を支援するプロジェクト『Smile Up ! Project』の一環として発足された期間限定ユニット『Twenty★Twenty』のメンバーとして、関ジャニ∞のメンバー5人全員が選出された[102]
  • 6月25日、自身初となる公式LINEスタンプ「関ジャニ∞ スマイルアップスタンプ」が配信された[103]。本スタンプは、前述の『Smile Up ! Project』の一環として制作されたものであり、売り上げは医療従事者の支援に役立てられる。
  • 6月30日、5人体制初となるグループでのラジオ特番、ニッポン放送『関ジャニ∞のオールナイトニッポン』が放送された[104] が、大倉が自身のレギュラー番組であるフジテレビ系『関ジャニ∞クロニクルF』収録後に、体温が平熱より少し高かったため、大事をとって当番組を欠席し、4人で放送した[105]
  • 7月28日 - 8月25日、関ジャニ∞、ジャニーズWEST関西ジャニーズJr.など、関西ジャニーズによる合同無観客ライブイベント『Johnny’s DREAM IsLAND 2020→2025 ~大好きなこの街から~』を開催した[106]。そのうち、自身は7月28日と8月8日に出演し、8月8日の公演は、自身としては上述新型コロナウイルス「COVID-19」の影響により中止になる前の上述ライブツアー「〜UPDATE」の2月14日の徳島公演より、約6ヶ月振りのワンマンライブとなった。尚、8月8日の公演では、大倉は出演映画などのスケジュールの多忙による体調不良[107] により欠席し、4人で出演[108]。上述の新型コロナウイルス「COVID-19」の疑いは無く[109]、立っていられないほどの深刻な状況ではないが、免疫力の低下などを懸念して大事を取って欠席とした[108][注釈 21]。更に、同日に出演した生放送の音楽番組『ライブ・エール 〜今こそ音楽でエールを〜』にも4人で出演した[111]
  • 8月19日、44thシングル『Re:LIVE』を発売[112]。同シングルの通常盤のカップリングにて、過去に自身がリリースした楽曲を5人で再録したものを収録するという『Re:8EST Project』の第1弾として、28thシングル「オモイダマ」と33rdシングル「前向きスクリーム!」を再録[112]。更に、同作の期間限定盤Aには、自身のCD作品の特典としては初めてBlu-ray Discが付属している。
  • 9月24日、大倉が上述の新型コロナウイルス「COVID-19」に感染したことを発表[113]。発表によると、同月20日夜に倦怠感を感じ、21日朝に37.5度の発熱がありPCR検査を受けたところ、23日に陽性が確認された。その後は発症日である20日から10日間の療養期間を目安に入院はせずに経過観察を続けた[114]。また、グループのメンバー及び担当マネージャーにおいては、保健所の指導に基づく濃厚接触者の特定により、丸山とマネージャー1名が濃厚接触者に該当したが、23日にメンバーにPCR検査を実施したところ、全員陰性だったとも報告。このことから横山、村上、安田は陰性かつ濃厚接触者にも該当しないため、引き続き活動。丸山とマネージャー1名は2週間の隔離生活で様子を見るとした[113]。これにより、同月30日、テレビ東京系『テレ東音楽祭2020』に生出演した際に、「T.W.L」と「Re:LIVE」のメドレーを大倉・丸山を除く3人で歌唱した[115]。のち、翌10月6日には丸山が活動再開を発表[116]、更に、同月9日には大倉が同月12日に活動を再開することを発表した[117]
  • 2020年11月1日、自身が設立した自主レーベル「INFINITY RECORDS」の親会社である『J Storm』の公式YouTubeチャンネルが開設され、前述のシングル「Re:LIVE」のMVが公開された[118][119]。尚、YouTubeに自身のMVが公開されるのは初である。
  • 12月19日、文化放送サタデープレミアム『関ジャニ∞のレコメン!~あれから8年スペシャル~』が放送された[120]。文化放送『レコメン!』が開始した2003年7月から2013年3月までを『関ジャニ∞横山裕と村上信五のレコメン!』として横山と村上が、同年4月から2016年3月までを『関ジャニ∞村上信五と丸山隆平のレコメン!』として村上と丸山が、同年4月から2018年3月までを『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史と中間淳太のレコメン!』として村上が木曜パーソナリティを務めており、パーソナリティであった横山、村上、丸山が同番組に出演[120]。『関ジャニ∞のレコメン!』としては、京セラドーム大阪で公開収録が行われた2015年1月10日の『関ジャニ∞のレコメン!ラジオ史上最大の公開録音スペシャル』[121] 以来約5年振りである[注釈 22]
  • 12月31日、『第71回NHK紅白歌合戦』に9年連続9回目の出場を果たした[122]

2021年[編集]

  • 1月1日、自身初の公式Instagramアカウントを開設した[123][124]。以降、自身は「Road to Re:LIVE」を2021年のテーマとして掲げ、前述の新型コロナウイルスの影響により中止となって以降、途絶えているライブ活動が再び出来る日を目指して活動していく予定である[125]
  • 1月4日、横山が前述の新型コロナウイルスに感染したことを発表[126][127]。発表によると、同月3日午前より38.0度の発熱と喉の痛みを訴え、PCR検査を実施したところ、陽性が確認された[127]。また、他のメンバー4人と担当マネジャーについては、翌4日にPCR検査を実施し、マネージャー2名が陽性であったものの、メンバーは全員陰性だった[127]。尚、メンバーを含め、関係者に濃厚接触者の該当者はいないと公表され、感染者以外のメンバー4人とマネージャーの活動ついては、「感染予防対策を講じながら継続させていただきます」としている[127]。その後、同月15日、横山が同日から活動を再開することを発表し[128]、自身の公式Instagramのストーリーズ機能にて、横山が主演を務める舞台『マシーン日記』の稽古場で同舞台の台本を持った自撮り画像と共に、現場復帰を報告した[129]
  • 2月10日、自身通算45枚目のシングル『キミトミタイセカイ』を発売[124]。同曲は、大倉が主演を務めるフジテレビ系木曜劇場知ってるワイフ』の主題歌である[130]
  • 2月12日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演[131]。更に、同番組出演後の同日22時から自身のInstagramアカウントにて、初のライブ配信を実施した[132]。尚、メンバーがSNSアカウントのライブ配信に出演するのはInstagram以外の媒体を含めて初である。
  • 6月26日、自身の楽曲「」がフジテレビ系『FUJI Network. Song for Athletes』として起用されたことを発表[133]。以降、村上がメインキャスターを務める[134]、同年7月23日 - 8月8日に開催された夏季オリンピック東京2020オリンピック』及び関連番組(全てフジテレビ系列のみ)で同曲を使用された[135][注釈 23]。また、村上はキャスターを務めていないが、同年8月24日 - 9月5日に開催された『東京2020パラリンピック』及び関連番組(全て同局系列)でも本曲が使用された[136]
  • 9月1日、スマートフォン向けアプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク』の発表会に出席し、同ゲームの2周年アンバサダーに就任したことを発表[137][138]。今回の起用理由として、同ゲームのプロデューサーである柴貴正が、横山が同ゲームのヘビーユーザーであることを知りオファーが実現した[139]。また、同日より同ゲームの公式YouTubeチャンネルにて、同ゲームとのコラボWEB動画企画「関ジャニ∞WAAAAALK!」を開始。全10回にわたり随時公開予定[139]。更に、同月8日、同チャンネルでの生配信では関ジャニ∞によるスペシャルメッセージ動画が公開された[139]。同月12日からは同ゲームの新TV-CM「一緒に歩けば、ぼくらは仲間だ。」篇が北海道・関東・関西・東海・福岡エリアにて放送開始された[139]
  • 9月22日、自身の全国デビュー17周年を記念し、大倉が公式Twitterアカウントを開設[140][141]。前述の自主レーベルのTwitterアカウントやグループのInstagramアカウントは開設されていたが、メンバー個人がSNSを開設するのは初である[141]
  • 9月26日、自身が企画する音楽フェス『関ジャムFES』の第2回を約2年振りに開催予定[142]。2019年に開催予定だった[注釈 24]前回と同様に『テレビ朝日ドリームフェスティバル2021』内の企画として開催予定[143]。本イベントにて、約1年7か月振りの有観客ライブとなる予定。
  • 11月17日、約4年5か月振りとなるフルアルバム『8BEAT』を発売予定[144][145][146]。同作は、岡崎体育ゲスの極み乙女。indigo la End川谷絵音東京事変亀田誠治等から楽曲提供を受けた楽曲を収録予定[147]
  • 11月20日 - 、ライブツアー『KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT』を開催予定[148][149]。有観客でのワンマンライブツアーは、前述の『関ジャニ∞ 47都道府県ツアー UPDATE』の新型コロナウイルスの影響により中止となった、2020年2月14日の徳島公演以来、約1年9か月振りとなる予定[150]

ディスコグラフィ[編集]

関ジャニ∞のディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 10
ベスト・アルバム 2
EP 1
シングル 46
映像作品 19

※出典[151]を元に記述。

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 初動売上 最高位 初収録アルバム
テイチクレコード
1 2004年8月25日
(関西限定)
浪花いろは節 関西限定盤(CD) 3.8万枚[152] 5位 感謝=∞
2004年9月22日
(全国)
通常盤(CD) 8.5万枚[153] 1位
2 2005年3月2日 大阪レイニーブルース 通常盤(CD) 6.2万枚[154] 4位 KJ1 F・T・O
3 2005年9月14日 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大 初回限定盤(CD) 16.3万枚[154] 2位
通常盤(CD)
4 2006年6月7日 ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク 初回限定盤(CD) 17.0万枚[155] 2位 KJ2 ズッコケ大脱走(#1)
KJ1 F・T・O(#2)
通常盤(CD)
5 2006年12月13日 関風ファイティング 初回限定盤(CD) 26.4万枚[155] 1位 KJ2 ズッコケ大脱走
通常盤(CD)
インペリアルレコード
6 2007年4月11日 ズッコケ男道 初回限定盤(CD) 19.7万枚[156] 1位 KJ2 ズッコケ大脱走
通常盤(CD)
7 2007年10月17日 イッツ マイ ソウル 初回限定盤(CD) 19.4万枚[157] 1位 PUZZLE
通常盤(CD)
8 2008年3月12日 ワッハッハー 初回限定盤(CD) 19.4万枚[158] 1位
通常盤(CD)
9 2008年10月29日 無責任ヒーロー 初回限定盤A(CD+DVD) 34.8万枚[159] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
10 2009年11月04日 急☆上☆Show!! 初回限定盤A(CD+DVD) 27.2万枚[160] 1位 8UPPERS
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
11 2009年12月23日 GIFT〜白〜 完全生産限定盤(CD) 11.7万枚[161] 1位 8EST
12 2009年12月24日 GIFT〜赤〜 完全生産限定盤(CD) 11.4万枚[161] 2位
13 2009年12月25日 GIFT〜緑〜 完全生産限定盤(CD) 11.4万枚[161] 3位
14 2010年6月30日 Wonderful World!! 初回限定盤A(CD+DVD) 24.5万枚[160] 1位 8UPPERS
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
15 2010年8月25日 LIFE〜目の前の向こうへ〜 初回限定盤A(CD+DVD) 25.6万枚[160] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
16 2011年4月20日 T.W.L/イエローパンジーストリート 初回限定 TVアニメ盤(CD+DVD) 20.1万枚[162] 1位 FIGHT
初回限定 映画盤(CD+DVD)
通常盤(CD)
17 2011年5月11日 マイホーム 初回限定盤(CD+DVD) 15.8万枚[163] 1位
通常盤(CD)
18 2011年6月8日 365日家族 初回限定盤(CD+DVD) 15.8万枚[164] 1位
通常盤(CD)
19 2011年8月17日 ツブサニコイ 初回限定盤(CD+DVD) 15.3万枚[165] 1位
通常盤(CD)
20 2012年6月13日 愛でした。 初回限定盤(CD+DVD) 26.2万枚[166] 1位 8EST
通常盤(CD)
21 2012年7月25日 ER[注釈 25] 初回限定盤A(CD+DVD) 33.1万枚[167] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
22 2012年9月5日 あおっぱな 初回限定盤(CD+DVD) 20.8万枚[168] 1位 JUKE BOX
通常盤(CD)
23 2013年4月24日 へそ曲がり/ここにしかない景色 初回限定盤A(CD+DVD) 29.5万枚[169] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
24 2013年6月12日 涙の答え 初回限定盤A(CD+DVD) 24.9万枚[170] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
25 2013年12月4日 ココロ空モヨウ 初回限定盤(CD+DVD) 19.3万枚[171] 1位 関ジャニズム
通常盤(CD)
26 2014年1月15日 ひびき 初回限定盤(CD+DVD) 20.6万枚[172] 1位
通常盤(CD)
27 2014年2月19日 キング オブ 男! 初回限定盤A(CD+DVD) 35.3万枚[173] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
28 2014年7月2日 オモイダマ 初回限定盤(CD+DVD) 16.9万枚[174] 1位
通常盤(CD)
29 2014年8月6日 ER2[注釈 25] 初回限定盤A(CD+DVD) 20.8万枚[175] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
INFINITY RECORDS
30 2014年10月15日 言ったじゃないか/CloveR 初回限定盤A(CD+DVD) 27.1万枚[176] 1位 関ジャニ∞の元気が出るCD!!
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
31 2014年12月3日 がむしゃら行進曲 初回限定盤(CD+DVD) 20.1万枚[177] 1位
通常盤(CD)
32 2015年6月3日 強く 強く 強く 初回限定盤(CD+DVD) 15.6万枚[178] 1位
通常盤(CD)
33 2015年8月5日 前向きスクリーム! 初回限定盤A(CD+DVD) 28.3万枚[179] 1位
通常盤(CD)
キャンジャニ∞盤(CD+DVD)
34 2015年12月2日 侍唄 (さむらいソング) 初回限定盤(CD+DVD) 14.8万枚[180] 1位 ジャム
通常盤(CD)
35 2016年7月6日 罪と夏 初回限定盤A(CD+DVD) 27.5万枚[181] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
36 2016年10月12日 パノラマ 初回限定盤(CD+DVD) 16.3万枚[182] 1位
通常盤(CD)
37 2016年12月7日 NOROSHI 初回限定盤A(CD+DVD) 23.3万枚[183] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
38 2017年1月25日 なぐりガキBEAT 初回限定盤(CD+DVD) 27.4万枚[184] 1位
通常盤(CD)
新春特盤(CD+DVD)
39 2017年9月6日 奇跡の人 初回限定盤(CD+DVD) 25.2万枚[185] 1位 GR8EST
通常盤(CD)
期間限定盤(CD+DVD)
40 2017年11月15日 応答セヨ 初回限定盤(CD+DVD) 21.9万枚[186] 1位
通常盤(CD)
エイト限定盤(CD+DVD)
41 2018年9月5日 ここに 初回限定盤(CD+DVD) 24.2万枚[187] 1位 未収録
通常盤(CD)
201∞盤(CD+DVD)
42 2019年3月6日 crystal 初回限定盤(CD+DVD) 21.4万枚[188] 1位
通常盤(CD)
期間限定-多謝台湾-盤(CD+DVD)
43 2019年11月27日 友よ 初回限定盤(CD+DVD) 26.0万枚[189] 1位 8BEAT
通常盤(CD)
47ツアーオフィシャル
"BOY"Tシャツ付き盤
(CD+Tシャツ)
セブン-イレブン限定盤(CD+DVD)
44 2020年8月19日 Re:LIVE 初回限定盤(CD+DVD) 32.6万枚[190] 1位
期間限定盤A(CD+BD)
期間限定盤B(CD+2DVD)
通常盤(CD)
45 2021年2月10日 キミトミタイセカイ 初回限定盤A(CD+DVD+グッズ) 21.7万枚[191] 1位
初回限定盤B(CD+DVD+グッズ)
通常盤(CD)
46 2021年6月23日 ひとりにしないよ 初回限定盤A(CD+DVD) 20.1万枚[192] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)

配信[編集]

発売日 タイトル 規格 初収録アルバム
インペリアルレコード
1 2014年6月13日 RAGE 着うたフル 関ジャニズム

アルバム[編集]

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 初動売上 最高位
テイチクレコード
1 2004年12月15日 感謝=∞ 初回限定盤(CD) 7.2万枚[193] 5位
通常盤(CD)

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 初動売上 最高位
テイチクレコード
1 2006年3月15日 KJ1 F・T・O 初回限定盤(CD+DVD) 16.2万枚[194] 2位
通常盤(CD,初回プレス盤のみ2CD)
インペリアルレコード
2 2007年6月6日 KJ2 ズッコケ大脱走 初回限定盤A(2CD+DVD) 21.2万枚[194] 1位
初回限定盤B(2CD)
通常盤(2CD)
3 2009年4月15日 PUZZLE 初回限定盤(CD+DVD) 21.2万枚[195] 1位
通常盤(2CD)
4 2010年10月20日 8UPPERS 初回限定Special盤(CD+2DVD) 23.1万枚[196] 1位
初回限定盤(CD+DVD)
通常盤(2CD)
5 2011年11月16日 FIGHT 初回限定盤A(CD+DVD) 25.4万枚[197] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(2CD)
6 2013年10月16日 JUKE BOX 初回限定盤A(CD+DVD) 32.3万枚[198] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(2CD)
INFINITY RECORDS
7 2014年11月5日 関ジャニズム 初回限定盤A(CD+DVD) 29.4万枚[199] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(2CD)
8 2015年11月11日 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 初回限定盤A(CD+DVD) 31.6万枚[200] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(2CD)
9 2017年6月28日 ジャム 初回限定盤A(CD+DVD) 32.7万枚[201] 1位
初回限定盤B(CD+DVD)
通常盤(CD)
10 2021年11月17日 8BEAT 完全生産限定盤(2CD+DVD) TBA TBA
初回限定 -Road to Re:LIVE- 盤(CD+DVD)
通常盤(CD)

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 初動売上 最高位
インペリアルレコード
1 2012年10月17日 8EST 初回限定盤A(2CD+2DVD) 29.8万枚[202] 1位
初回限定盤B(2CD+DVD)
通常盤(2CD)
INFINITY RECORDS
2 2018年5月30日 GR8EST 完全限定豪華盤(2CD+2DVD) 30.5万枚[203] 1位
201∞限定盤(3CD+DVD)
通常盤(2CD)

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 最高位
テイチクレコード
1 2005年3月30日 Excite!! 通常盤(DVD,初回プレス盤のみ2DVD) 1位
2 2005年11月23日 Spirits!! 通常盤(DVD,初回プレス盤のみ2DVD) 3位
3 2006年9月6日 Heat up! 初回生産限定盤(2DVD) 1位
通常盤(DVD)
インペリアルレコード
4 2007年12月12日 47 初回限定盤(4DVD) 1位
通常盤(3DVD)
5 2009年9月23日 関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE ∞show ドキュメント盤(3DVD) 1位
∞笑 ドッキリ盤(3DVD)
6 2010年3月31日 COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪 通常盤(2DVD) 1位
7 2011年4月13日 KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS 初回限定盤(3DVD) 1位
通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(BD)
8 2012年3月21日 KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません 初回限定盤(3DVD) 1位
通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(BD)
9 2013年3月13日 KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜 初回限定盤(4DVD) 1位
通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(BD)
10 2014年4月30日 KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX 初回限定盤(4DVD) 1位
通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(BD)
INFINITY RECORDS
11 2014年12月24日 十祭 DVD盤(2DVD) 1位
Blu-ray盤(BD)
12 2015年4月29日 関ジャニズム LIVE TOUR 2014≫2015 DVD初回限定盤(4DVD) 1位
DVD通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(BD)
13 2016年1月27日 関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! DVD盤(2DVD) 1位
Blu-ray盤(BD)
14 2016年6月15日 関ジャニ∞の元気が出るLIVE!! DVD盤(4DVD) 1位
Blu-ray盤(2BD)
15 2016年11月16日 関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ DVD盤(3DVD) 1位
Blu-ray盤(2BD)
16 2017年5月10日 関ジャニ'sエイターテインメント DVD初回限定盤(4DVD) 1位
DVD通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(2BD)
17 2018年3月7日 関ジャニ'sエイターテインメント ジャム DVD初回限定盤(4DVD) 1位
DVD通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(2BD)
18 2019年1月23日 関ジャニ'sエイターテインメント GR8EST DVD初回限定盤(4DVD) 1位
DVD通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(2BD)
19 2019年10月30日 十五祭 DVD初回限定盤(4DVD) 1位
DVD通常盤(2DVD)
Blu-ray盤(2BD)

再発売[編集]

参加作品[編集]

  • 音源化されている楽曲のみ記述。
  • メンバーが複数名参加している楽曲のみ記述。
  • NEWSの楽曲への錦戸や内の参加は割愛。
曲名 アーティスト 参加メンバー 収録作品 発売日 備考
買い物ブギ V.A. 関ジャニ∞ 服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜 2007年10月17日 [注釈 27]
Home Party!! 滝沢秀明 横山・村上 愛・革命 2009年1月7日
桜援歌(Oh!ENKA) V.A. 関ジャニ∞ 忍たま乱太郎 20th アニバーサリーアルバム オープニング&エンディング集 2012年9月19日
愛に向かって
smile Twenty★Twenty 関ジャニ∞ smile 2020年8月12日 [注釈 28]
Wash Your Hands

Re:8EST Project[編集]

  • Re:8EST Project』(リ・エイテスト・プロジェクト)は、関ジャニ∞が過去にリリースした楽曲を新たに5人の歌声でアップデートするプロジェクト[112]
  • シングル曲を再録する場合は「Re:8EST edition」(リ・エイテスト・エディション)、シングル曲以外の楽曲を再録する場合は「Re:9EST edition」(リクエスト・エディション)が曲名の末尾に使用される[204]
  • 「収録作品」や「原曲収録元」にて、特定形態のみの収録等の詳細については個々のページを参照。
  • 表記は収録順。

Re:8EST edition[編集]

曲名 収録作品
オモイダマ シングル『Re:LIVE
前向きスクリーム!
がむしゃら行進曲 シングル『キミトミタイセカイ
罪と夏 シングル『ひとりにしないよ
キング オブ 男! アルバム『8BEAT
NOROSHI

Re:9EST edition[編集]

曲名 収録作品 原曲収録元
ブリュレ シングル『ひとりにしないよ アルバム『PUZZLE

タイアップ[編集]

CD未収録曲[編集]

  • 表記は50音順。
  • JASRAC」 の作品データベース検索サービスに記載されている楽曲を記載[注釈 29]
  • 「JASRAC」のデータに無い楽曲も、DVD等として円盤化されており、楽曲クレジットが明確なものは記述。
  • 渋谷と錦戸のソロ曲は、ソロ活動の楽曲は除く。

関ジャニ∞[編集]

タイトル クレジット 初出作品 作品コード 備考
アイランド 作詞:宇都直樹
作曲:OKUDA
未収録 151-0923-2
明日を狙え! 作詞:白井裕紀新美香
作曲:KATSUMI OHNISHI
137-0151-7
口笛の向こう 作詞・作曲・編曲:TAKESHI Excite!! 119-1442-4
恋はブギウギロマンチック 作詞:白井裕紀
作曲:青柳誠
47 140-7672-1
Go Now To The World 作詞・作曲:オオヤギヒロオ Spirits!! 111-4945-1
この星が輝く理由 作詞:久保田洋司
作曲:飯田建彦
『Excite!!』 104-8435-3
sign of dream 作詞:久保田洋司
作曲:オオヤギヒロオ
未収録 126-6076-1
STANCE 作詞・作曲:永井真人 『Excite!!』 104-8439-6
SLAVE 作詞・作曲:清水昭男 111-3707-0
So BAD! 作詞:長谷川雅大
作曲:TSUKASA
104-8479-5
DIVE 作詞:TAKESHI
作曲:森元康介
Heat up! 130-6727-3
とめないで 作詞:MO'DOO-、関ジャニ∞
作曲:MO'DOO-
未収録 137-0145-2
七人の剣客 作詞・作曲:田中秀典 152-4206-4
Knockin' Trackin 作詞:相田毅
作曲:谷本新
『Spirits!!』 107-1275-5
Fighter 作詞・作曲:オオヤギヒロオ 『Excite!!』 111-4938-8
Feel I Makin' Good 作詞:相田毅
作曲:原一博
未収録 108-0811-6
マーメイド 作詞:TAKESHI
作曲:ha-j
『Spirits!!』 106-3351-1
メタメタ 作詞・作曲:大西省吾 Re:LIVE』(期間限定盤B 特典DVD) 250-8929-3 [注釈 30]
メビウス 作詞・作曲:大西省吾 関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE 160-3744-8
森に抱かれて 作詞・作曲:三橋隆幸 KANJANILIVE TOUR!!8EST ~みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!~ 500-8866-1
ヤジルシ↑ 作詞・作曲:飯岡隆志 『Heat up!』 134-1082-2
レクイエム~宇宙の記憶~ 作詞:TAKESHI
作曲:飯田建彦
『Excite!!』 104-8489-2
インストゥルメンタル
Undercover 作曲・編曲:高橋浩一郎 8UPPERS FEATURE MUSIC FILM 500-6203-4
Intensive mission 500-6204-2
Odd order 該当無し
Over anything
Stranger's symphony
Start Us Up 作曲:ウルフルケイスケ
編曲:THE GO GO GO'S
500-6205-1
Spread over 作曲・編曲:高橋浩一郎 該当無し
Final answer

ソロ曲[編集]

タイトル クレジット 初出作品 作品コード 備考
横山裕
confUsion 作詞:白井裕紀新美香
作曲:加藤裕介
未収録 146-5327-3
cHocoレート 作詞:横山裕
作曲:安田章大
169-8139-1
fantastic music! 作詞・作曲:磯崎健史 47 137-0155-0
HOPE 作詞・作曲:田中秀典 未収録 169-8140-5
渋谷すばる
海へ 作詞:渋谷すばる
作曲:馬飼野康二
未収録 134-1041-5
Everyday music 作詞:渋谷すばる
作曲:オオヤギヒロオ
137-1506-2
greedy 作詞:渋谷すばる
作曲:宮﨑歩
128-7078-1
群青涙 作詞:渋谷すばる
作曲:陶山隼
Heat up! 132-4951-7
GET BACK 作詞:久保田洋司
作曲:飯田建彦
未収録 107-1278-0
心友の詩 作詞・作曲:コダマックス 162-6670-6
Dice Crazy Game 作詞・作曲:TAKESHI 162-6669-2
FIGHT MAN 作詞・作曲:オオヤギヒロオ 113-1826-1
Let's Go! Let's Go! 089-5065-2
レッド&オオカミ 作詞:レッドレンジャー
作曲:高橋浩一郎
KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜 500-8867-0 [注釈 31]
村上信五
OTTOTTO 作詞・作曲・編曲:Peach 未収録 228-2161-9 [注釈 32]
人生どん詰まり 作詞:村上信五
作曲:古川貴浩
167-8019-1
Babun 作詞・作曲:斉田和典 COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪 163-2581-8
もしもギターが弾けたなら 作詞:村上信五
作曲:HALIFANIE
未収録 167-8025-6
安田章大
ありのままの扉 作詞・作曲:安田章大 未収録 261-1592-1
それぞれの君と 作詞・作曲:安田章大 147-8986-8
天童義美のラブソング 作曲:安田章大 ばしゃ馬さんとビッグマウス 197-2202-8 [注釈 33]
夜は墨染め〜忘れてもらえないの歌 作詞:福原充則
作曲:沖祐市
編曲:東京スカパラダイスオーケストラ
未収録[注釈 34] 249-0777-4 [注釈 35]
錦戸亮
愛以外のなんでもない 作詞:久保田洋司
作曲:岩田雅之
Spirits!! 126-6057-4
OUR ROAD 作詞:堤幸彦
作曲・編曲:堤博明
エイトレンジャー 202-4247-6 [注釈 36]
いっこにこにこ 作詞・作曲:錦戸亮 8EST』(初回限定盤B 特典DVD) 500-8543-3 [注釈 37]
強き心で行け 作詞:久保田洋司
作曲:谷本新
未収録 128-7086-2
東京ノーザンサイド 作詞:堤幸彦
作曲・編曲:堤博明
『エイトレンジャー』 202-4244-1 [注釈 36]
5 SEC. 作詞:錦戸亮
作曲:velvetronica
未収録 134-1040-7
二人は赤道 〜トリニダード・トバゴ〜 作詞:堤幸彦
作曲・編曲:堤博明
『エイトレンジャー』 202-4242-5 [注釈 36]
盲点 作詞:錦戸亮
作曲:錦戸亮、中江川力也
未収録 130-6728-1
レース 作詞・作曲:錦戸亮 『Heat up!』 132-4955-0
大倉忠義
最後の涙 作詞:大倉忠義
作曲:中條美沙
未収録 154-6043-6
だってアイドルだもん!! 作詞:大倉忠義
作曲:大西省吾
154-6039-8
Butterfly I Loved 作詞:大倉忠義
作曲:MO'DOO-
関ジャニズム LIVE TOUR 20142015 134-1061-0
Hopeful melody 作詞:グリーンレンジャー
作曲:長橋健一
関ジャニ'sエイターテインメント 224-5828-0 [注釈 38]

ユニット曲[編集]

タイトル クレジット 初出作品 作品コード 備考
すばるBAND(渋谷・丸山・安田・大倉)
Soul way 作詞:SUBARU
作曲:安田章大
未収録 111-5171-4
Down up↑ 140-7441-9
High Position 137-0152-5
三兄弟(横山・安田・渋谷)
アメちゃん 作詞:ユウ
作曲:チパ
Spirits!! 126-6070-1
みかん Excite!! 122-6129-7
その他
明日 作詞・作曲:Gajin 『Spirits!!』 126-6062-1 [注釈 39]
ありがとう 作詞・作曲:横山裕、渋谷すばる、安田章大、大倉忠義 KANJANILIVE TOUR JUKE BOX』(初回限定盤 特典DVD) 500-9977-9 [注釈 40]
Come Into My World 作詞:藤本記子葉山拓亮
作曲:葉山拓亮
未収録 162-6671-4 [注釈 41]
Kicyu 作詞:横山裕
作曲:安田章大
編曲:高橋浩一郎
PUZZLE』(初回限定盤 特典DVD) 158-1293-6 [注釈 42]
Glorious 作詞:Samuel Waermo
作曲・編曲:Samuel Waermo、TJ Mixx
1A0-1387-7 [注釈 43]
desire 作詞:渋谷すばる
作曲:安田章大
編曲:野間康介
無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD) 151-0930-5 [注釈 44]
torn 作詞:白鷺剛
作曲:飯岡隆志
編曲:CHOKKAKU
151-0963-1 [注釈 45]
Who's foods? 作詞:村上信五、丸山隆平、安田章大
作曲:川端良征
未収録 137-0147-9 [注釈 46]
ホシイモノハ。 作詞:丸山隆平
作曲:M.com
編曲:龍山一平、大川カズト
『無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD) 151-0951-8 [注釈 47]
モナコブルー 作詞・作曲:出口雅之 未収録 128-7134-6 [注釈 39]
YOU CAN SEE 作詞:村上信五、丸山隆平、佐伯youthK
作曲・編曲:佐伯youthK
『PUZZLE』(初回限定盤 特典DVD) 158-1298-7 [注釈 48]

カバー[編集]

※ライブのみの披露は除く

タイトル 初出作品 備考
関ジャニ∞
デイ・ドリーム・ビリーバー 十五祭 [注釈 49]
プレキン節~替え歌 of スーダラ節 未収録 [注釈 50]
村上信五
ハクション大魔王の歌 未収録 [注釈 51]

ライブ[編集]

ワンマンライブ[編集]

開始年 日程 ライブタイトル 開催日 公演数 規模・会場
2002年 全19公演
12月19日 - 25日
関ジャニ8 X'masパーティー2002 12月 19日
2
大阪松竹座大阪府
20日
3
21日
3
22日
3
23日
3
24日
3
25日
2
2003年 全21公演
12月18日 - 25日
関ジャニ8 X'masパーティー2003 12月 18日
1
大阪松竹座(大阪府)
19日
2
20日
3
21日
3
22日
3
23日
3
24日
3
25日
3
2004年 全3公演
11月27日
感謝 ni ∞ in東京 11月 27日
3
東京国際フォーラム東京都
全23公演
12月18日 - 25日
関ジャニ∞ X'masパーティー2004 12月 18日
3
大阪松竹座(大阪府)
19日
3
20日
3
21日
3
22日
3
23日
3
24日
3
25日
2
2005年 全4公演
7月30日・31日
関ジャニ∞サマースペシャル2005<前夜祭> 7月 30日
2
大阪城ホール(大阪府)
31日
2
全38公演
8月5日 - 28日
関ジャニ∞サマースペシャル2005 8月 5日
1
大阪松竹座(大阪府)
6日
2
7日
2
8日
1
9日
1
10日
1
11日
2
12日
2
13日
2
14日
2
15日
2
16日
2
17日
1
18日
2
19日
2
20日
2
21日
2
22日
1
24日
1
25日
2
26日
2
27日
2
28日
2
全26公演
12月16日 - 25日
関ジャニ∞クリスマスパーティー2005 12月 16日
2
大阪松竹座(大阪府)
17日
3
18日
3
19日
2
20日
3
21日
3
22日
3
23日
3
24日
3
25日
2
2006年 全20公演
5月3日 - 6月4日
関ジャニ∞ Concert Tour 2006 Funky Tokyo Osaka Nagoya 5月 3日
3
大阪城ホール(大阪府)
4日
3
5日
3
20日
1
名古屋市総合体育館レインボーホール(愛知県
21日
3
6月 2日
1
国立代々木競技場第一体育館(東京都)
3日
3
4日
3
全26公演
9月9日 - 10月28日
関ジャニ∞ 全国1-st Tour 2∞62006 9月 9日
2
仙台サンプラザホール宮城県
10日
3
16日
2
フェニックス・プラザ福井県
18日
2
富山市芸術文化ホール富山県
24日
2
真駒内屋内競技場北海道
29日
1
広島厚生年金会館広島県
30日
3
10月 1日
2
ビッグハット長野県
6日
1
福岡サンパレス福岡県
7日
3
9日
2
鹿児島市民文化ホール鹿児島県
14日
2
三重県文化会館三重県
15日
3
22日
3
山梨県立県民文化ホール山梨県
27日
2
ワールド記念ホール兵庫県
28日
3
全20公演
12月2日 - 29日
関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾 12月 2日
1
マリンメッセ福岡(福岡県)
3日
2
10日
2
真駒内屋内競技場(北海道)
16日
1
石川県産業展示館石川県
17日
2
22日
2
広島県立総合体育館広島県
25日
1
名古屋市総合体育館レインボーホール(愛知県)
26日
2
27日
1
横浜アリーナ神奈川県
28日
2
29日
2
2007年 全3公演
2月24日・25日
関ジャニ∞ えイトっ!ホンマ!?ビックリ!!ドームコンサート in OSAKA 2月 24日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
25日
2
全113公演
5月3日 - 9月30日
全国47都道府県 完全制覇!!関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!!TOUR 2007 5月 3日
2
横浜アリーナ(神奈川県)
4日
2
5日
2
6日
2
13日
2
滋賀県立芸術劇場滋賀県
19日
2
三重県文化会館(三重県)
20日
2
なら100年会館奈良県
26日
2
大分県立総合文化センター大分県
27日
2
長崎ブリックホール長崎県
6月 2日
2
朱鷺メッセ(新潟県)
9日
2
和歌山県民文化会館(和歌山県)
10日
2
神戸国際会館こくさいホール(兵庫県)
23日
2
サンドーム福井(福井県)
24日
2
京都会館(京都府)
30日
1
ホットハウススーパーアリーナ(宮城県)
7月 1日
2
7日
2
銚子市青少年文化会館(千葉県)
8日
2
日立市民会館(茨城県)
14日
2
川越市市民会館(埼玉県)
15日
2
東京エレクトロン韮崎文化ホール(山梨県)
20日
2
倉敷市民会館(岡山県)
21日
1
広島グリーンアリーナ(広島県)
22日
2
24日
2
金沢市観光会館(石川県)
25日
2
高岡市民会館(富山県)
27日
2
エコパアリーナ(静岡県)
29日
2
長良川国際会議場(岐阜県)
30日
2
愛知県体育館(愛知県)
31日
2
8月
1日
2
鳴門市文化会館(徳島県)
2日
2
香川県県民ホール(香川県)
4日
1
東京ドーム(東京都)
5日
1
7日
2
ビッグハット(長野県)
9日
2
松山市民会館(愛媛県)
10日
1
高知県立高知文化ホール(高知県)
11日
1
北海道立総合体育センター(北海道)
12日
2
13日
2
宮崎市民文化ホール(宮崎県)
14日
2
熊本市民会館(熊本県)
15日
2
佐賀市文化会館(佐賀県)
17日
2
八戸市公会堂(青森県)
18日
2
岩手県民会館(岩手県)
19日
2
山形県県民会館(山形県)
20日
2
福島文化センター(福島県)
21日
2
秋田県民会館(秋田県)
23日
2
鳥取県立鳥取文化会館(鳥取県)
24日
2
島根県民会館(島根県)
25日
2
周南市文化会館(山口県)
27日
2
栃木市栃木文化会館(栃木県)
28日
2
群馬音楽センター(群馬県)
30日
2
大阪城ホール(大阪府)
31日
1
9月 1日
2
2日
2
16日
2
鹿児島市民文化ホール(鹿児島県)
17日
2
マリンメッセ(福岡県)
22日
2
沖縄コンベンションセンター(沖縄県)
29日
1
30日
1
2008年 全24公演
4月3日 - 5月18日
KANJANILIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 4月 3日
2
横浜アリーナ(神奈川県)
4日
2
5日
2
6日
2
12日
1
北海道立総合体育センター(北海道)
13日
2
5月 2日
1
大阪城ホール(大阪府)
3日
2
4日
2
5日
2
6日
2
17日
2
マリンメッセ福岡(福岡県)
18日
2
全30公演
7月6日 - 8月31日
KANJANILIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!! 7月 6日
1
東京ドーム(東京都)
7日
1
12日
2
サンドーム福井(福井県)
13日
2
28日
2
エコパアリーナ(静岡県)
29日
1
8月 5日
1
鹿児島アリーナ(鹿児島県)
6日
2
10日
2
広島グリーンアリーナ(広島県)
12日
2
マリンメッセ福岡(福岡県)
19日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
20日
1
23日
2
三重県営サンアリーナ(三重県)
24日
2
26日
1
グランメッセ熊本(熊本県)
27日
2
29日
1
ビッグハット(長野県)
30日
1
31日
2
2009年 全27公演
5月10日 - 7月30日
関ジャニ∞ TOUR 2∞92009 PUZZLE 5月 10日
2
広島グリーンアリーナ(広島県)
23日
2
ホットハウススーパーアリーナ(宮城県)
24日
2
6月 1日
1
東京ドーム(東京都)
2日
1
6日
2
グランメッセ熊本(熊本県)
7日
2
20日
2
北海道立総合センター(北海道)
21日
2
27日
2
別府国際コンベンションセンター(大分県)
28日
1
7月 4日
2
サンドーム福井(福井県)
5日
2
11日
2
ビッグハット(長野県)
12日
2
18日
2
石川県産業展示館(石川県)
19日
2
29日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
30日
1
全4公演
12月30日 - 2010年1月1日
関ジャニ∞ DOME CONCERT 2009-2010 12月 30日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
31日
2
1月 1日
1
2010年 全25公演
10月30日 - 2011年1月1日
KANJANILIVE TOUR 2010to2011 8UPPERS 10月 30日
2
北海道立総合体育センター(北海道)
11月 10日
1
マリンメッセ福岡(福岡県)
11日
1
23日
2
石川県産業展示館(石川県)
27日
1
広島グリーンアリーナ(広島県)
28日
2
12月 4日
2
別府国際コンベンションセンター(大分県)
5日
2
12日
2
セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県)
18日
1
東京ドーム(東京都)
19日
1
21日
2
日本ガイシホール(愛知県)
22日
2
30日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
31日
2
1月 1日
1
2011年 全10公演
11月23日 - 12月31日
KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません 11月 23日
1
札幌ドーム(北海道)
27日
1
福岡Yahoo!JAPANドーム(福岡県)
12月 16日
1
東京ドーム(東京都)
17日
1
18日
1
24日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
29日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
30日
1
31日
2
2012年 全40公演
9月15日 - 2013年1月1日
KANJANILIVE TOUR!!8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜 9月 15日
1
味の素スタジアム(東京都)
16日
1
29日
1
長居スタジアム(大阪府)
30日[注釈 52]
1
10月 27日
2
エコパアリーナ(静岡県)
28日
2
11月 3日
2
朱鷺メッセ(新潟県)
4日
2
10日
1
東京ドーム(東京都)
11日
1
17日
2
サンドーム福井(福井県)
18日
2
12月 1日
2
広島グリーンアリーナ(広島県)
2日
2
8日
2
セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県)
9日
2
15日
2
北海道立総合体育センター(北海道)
16日
2
22日
2
マリンメッセ福岡(福岡県)
23日
2
26日
2
日本ガイシホール(愛知県)
27日
2
30日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
31日
1
1月 1日
1
2013年 全13公演
11月8日 - 2014年1月19日
関ジャニ∞ LIVE TOUR JUKE BOX 11月 8日
1
東京ドーム(東京都)
9日
1
10日
1
12月 14日
1
札幌ドーム(北海道)
21日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
22日
1
23日
1
1月 1日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
2日
1
17日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
18日
2
19日
1
2014年 全4公演
8月9日 - 8月24日
十祭 8月 9日
1
味の素スタジアム(東京都)
10日
1
24日
1
長居陸上競技場(大阪府)
25日
1
全13公演
11月16日 - 2015年1月12日
関ジャニズム LIVE TOUR 2014to2015 11月 16日
1
札幌ドーム(北海道)
12月 12日
1
東京ドーム(東京都)
13日
1
14日
1
25日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
27日
1
28日
1
1月 3日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
4日
1
8日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
9日
1
11日
1
12日
1
2015年 全24公演
7月18日 - 9月13日
関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! 7月 18日
1
ワールド記念ホール(兵庫県)
19日
2
25日
1
三重県営サンアリーナ(三重県)
26日
2
8月 1日
1
サンドーム福井(福井県)
2日
2
8日
1
エムウェーブ(長野県)
9日
2
15日
1
盛岡市アイスアリーナ(岩手県)
16日
2
29日
1
鹿児島アリーナ(鹿児島県)
30日
2
9月 5日
1
セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県)
6日
2
12日
1
エコパアリーナ(静岡県)
13日
2
全14公演
12月13日 - 2016年1月17日
関ジャニ∞の元気が出るLIVE!! 12月 13日
1
札幌ドーム(北海道)
17日
1
東京ドーム(東京都)
18日
1
19日
1
20日
1
24日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
26日
1
27日
1
1月 2日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
3日
1
14日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
15日
1
16日
1
17日
1
2016年 全21公演
7月30日 - 9月28日
関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ 7月 30日
1
幕張メッセ(千葉県)
31日
2
8月 13日
1
さいたまスーパーアリーナ(埼玉県)
14日
2
20日
1
和歌山ビッグホエール(和歌山県)
21日
2
25日
1
日本ガイシホール(愛知県)
26日
2
9月 3日
1
沖縄コンベンションセンター(沖縄県)
4日
2
16日
1
アスティとくしま(徳島県)
17日
1
18日
1
27日
1
朱鷺メッセ(新潟県)
28日
2
全14公演
12月10日 - 2017年1月15日
関ジャニ'sエイターテインメント 12月 10日
1
札幌ドーム(北海道)
15日
1
東京ドーム(東京都)
16日
1
17日
1
18日
1
22日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
24日
1
25日
1
1月 2日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
3日
1
12日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
13日
1
14日
1
15日
1
2017年 全14公演
7月15日 - 9月10日
関ジャニ'sエイターテインメント ジャム 7月 15日
1
札幌ドーム(北海道)
20日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
21日
1
22日
1
23日
1
8月 4日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
5日
1
6日
1
13日
1
東京ドーム(東京都)
14日
1
15日
1
16日
1
9月 9日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
10日
1
2018年 全15公演
7月15日 - 11月18日
KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST 7月 15日
1
札幌ドーム(北海道)
21日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
22日
1
23日
1
8月 23日[注釈 52]
1
京セラドーム大阪(大阪府)
24日
1
25日
1
26日
1
9月 6日
1
東京ドーム(東京都)
7日
1
8日
1
9日
1
15日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
16日
1
11月 17日[注釈 53]
1
京セラドーム大阪(大阪府)
18日[注釈 54]
1
全2公演
9月22日・23日
KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST in Taipei 9月 22日
1
台北アリーナ(台湾・台北市)
23日
1
2019年 全1公演
4月23日
十五祭前夜祭[注釈 55] 4月 23日
1
大阪松竹座(大阪府)
全12公演
7月14日 - 9月3日
十五祭 7月 14日
1
札幌ドーム(北海道)
19日
1
ナゴヤドーム(愛知県)
20日
1
21日
1
27日
1
京セラドーム大阪(大阪府)
28日
1
29日
1
8月 3日
1
福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)
4日
1
9月 1日
1
東京ドーム(東京都)
2日
1
3日
1
全20公演
11月6日 - 2020年2月14日
関ジャニ∞ 47都道府県ツアー UPDATE 11月 6日
1
大阪松竹座(大阪府)
17日
1
西都市民会館(宮崎県)
20日
1
荒尾総合文化センター(熊本県)
1
大牟田文化会館(福岡県)
29日
1
宇佐文化会館ウサノピア(大分県)
30日
1
島原文化会館(長崎県)
12月 13日
1
岡山市民会館(岡山県)
14日
1
上野学園ホール(広島県)
1月 11日
1
西予市宇和文化会館(愛媛県)
12日
1
須崎市立市民文化会館(高知県)
16日
1
習志野文化ホール(千葉県)
30日
1
東京エレクトロン韮崎文化ホール(山梨県)
2月 7日
1
滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール(滋賀県)
1
宇治市文化センター(京都府)
10日
1
なら100年会館(奈良県)
11日
1
和歌山県民文化会館(和歌山県)
1
西宮市民会館(兵庫県)
12日
1
周南市文化会館(山口県)
14日
1
香川県県民ホール(香川県)
1
鳴門市文化会館(徳島県)
2020年 中止公演:全27公演
3月11日 - 4月29日[注釈 56]
3月 11日
1
島根県民会館(島根県)
米子市公会堂(鳥取県)
12日 結城市民センターアクロス(茨城県)
22日 一宮市民会館(愛知県)
23日 岐阜市民会館(岐阜県)
NTNシティホール(三重県)
24日 上越文化会館(新潟県)
高周波文化ホール(富山県)
25日 フェニックス・プラザ(福井県)
本多の森ホール(石川県)
27日 サントミューゼ(長野県)
29日 薩摩川内市川内文化ホール(鹿児島県)
4月 3日 鳥栖市民文化会館(佐賀県)
4日 サンシティホール(埼玉県)
7日 富士市文化会館ロゼシアター(静岡県)
小田原市民会館(神奈川県)
9日 オリンパスホール八王子(東京都)
10日 足利市民会館(栃木県)
太田市民会館(群馬県)
11日 シェルターなんようホール(山形県)
12日 北上市文化交流センターさくらホール(岩手県)
17日 秋田市文化会館(秋田県)
20日 南相馬市民文化会館ゆめはっと(福島県)
東京エレクトロンホール宮城(宮城県)
24日 ふるさと交流圏民センターオルテンシア(青森県)
26日 函館市民会館(北海道)
29日 アイム・ユニバースてだこホール(沖縄県)
全1公演
8月8日
Johnny’s DREAM IsLAND 2020→2025 ~大好きなこの街から~[注釈 57] 8月 8日
1
大阪松竹座(大阪府)
2021年
全1公演
9月某日
8BEAT SECRET LIVE[注釈 58] 9月 某日
1
富士山 麓(山梨県静岡県
公演数未定
11月20日 -
KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT 11月 20日
1
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道)
21日
1
26日
1
横浜アリーナ(神奈川県)
27日
1
28日
1
12月 8日
1
マリンメッセ福岡(福岡県)
9日
1
17日
1
サンドーム福井(福井県)
18日
1
19日
1
22日
1
幕張メッセ(千葉県)
23日
1
24日
1
and more

音楽フェスティバル[編集]

主催[編集]

日程 イベントタイトル 出演アーティスト セットリスト[注釈 59] 会場 収録先
2019年10月12日(中止) 関ジャムFES 開催中止のため不明
2021年9月26日(予定) 関ジャムFES

出演[編集]

日程 イベントタイトル セットリスト 会場 収録先
2015年11月23日 テレビ朝日ドリームフェスティバル2015 ※全てバンドでの披露
  1. ズッコケ男道
  2. キング オブ 男!
  3. 宇宙に行ったライオン
  4. LIFE〜目の前の向こうへ〜
  5. 侍唄 (さむらいソング)
  6. High Spirits
  7. 勝手に仕上がれ
  8. オモイダマ
国立代々木競技場 第一体育館
(東京都)
未収録[注釈 60]
2017年5月21日 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017 ※全てバンドでの披露
  1. High Spirits
  2. ズッコケ男道
  3. 言ったじゃないか
  4. NOROSHI
  5. 宇宙に行ったライオン
  6. 侍唄 (さむらいソング)
  7. Tokyoholic
  8. 勝手に仕上がれ
  9. LIFE〜目の前の向こうへ〜
新木場若洲公園
(東京都)
39th Single
奇跡の人[注釈 61]

その他[編集]

ジャニーズカウントダウン[編集]

  • 錦戸・内のNEWSでの出演は除く。
  • 日程は各年12月31日 - 翌年1月1日。
タイトル 会場
2004年 Johnnys' "BIG SURPRISE" Countdown 東京ドーム東京都
2005年 ~Johnnys' Countdown 2005-2006~
見なきゃソンSONG『PRIDEかけてジャニーズ歌合戦』
at TOKYO DOME since 1998
2006年 Johnnys' Countdown 2006-2007
2007年 10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦
2008年 ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦
Johnnys' Countdown 2008-2009
2009年 吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦
Johnnys' Countdown 2009-2010
京セラドーム大阪[注釈 62]大阪府
2010年 跳べ!ジャニーズ年越し生歌合戦だピョン!!
Johnnys' Countdown 2010-2011
2011年 リュウ達来ちゃいなよ!ジャニーズ東西ドーム年越し生歌合戦!!
Johnnys' Countdown 2011-2012
2012年 Johnnys' Countdown 2012-2013 東京プリンスホテル[注釈 63](東京都)
2015年 ジャニーズカウントダウン 2015-2016 東京ドーム(東京都)
2016年 ジャニーズカウントダウン 2016-2017
2017年 ジャニーズカウントダウン 2017-2018
2018年 ジャニーズカウントダウン 2018-2019
2019年 ジャニーズカウントダウン 2019-2020
2020年 日本中に元気を!!ジャニーズカウントダウン2020-2021
〜東京の街から歌でつながる生放送〜
湾岸スタジオ[注釈 64](東京都)

ライブイベント[編集]

日程 イベントタイトル 会場 収録先
2018年10月4日 第2回 日・ASEAN音楽祭 NHKホール(東京都) 未収録[注釈 65]
2020年3月29日 Johnny's World Happy LIVE with YOU[注釈 66] 横浜アリーナ神奈川県 未収録[注釈 67]
2020年6月17日 Johnny's World Happy LIVE with YOU[注釈 57] 横浜アリーナ(神奈川県) 未収録[注釈 68]
2020年7月28日 Johnny’s DREAM IsLAND 2020→2025 ~大好きなこの街から~[注釈 69] 万博記念公園(大阪府) 未収録[注釈 70]

イベント[編集]

日程 イベントタイトル 会場
2004年9月18日 大握手会 Zepp Osaka(大阪府)
2004年12月12日 XmasイベントLIVE ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪府)
2005年9月17日・18日 大握手会 東京国際フォーラム(東京都)
大阪南港ATC(大阪府)
2009年10月3日・10日・18日 ツアーDVD『PUZZLE』発売記念イベント 品川ステラボール(東京都)
名古屋市公会堂(愛知県)
堂島リバーフォーラム(大阪府)
パピヨン24ガスホール(福岡県)
札幌ファクトリーホール(北海道)
2011年4月1日・2日 Marching J 代々木第一体育館(東京都)
2012年8月4日・5日・10日・11日・12日 ∞祭 ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり 幕張メッセ(千葉県)
インテックス大阪(大阪府)
2012年8月8日 すごはち 京セラドーム大阪(大阪府)
2013年4月22日 へそ曲がり/ここにしかない景色』発売記念イベント Shibuya O-EAST(東京都)
2014年5月17日・18日・24日・25日 関ジャニ∞の会2014 東京グローブ座(東京都)
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
2015年1月10日 関ジャニ∞のレコメン!ラジオ史上最大の公開録音スペシャル 京セラドーム大阪(大阪府)

出演[編集]

  • 単独出演作品は各メンバーの記事を参照。
  • メンバーが複数名出演している場合は3人以上の番組のみ記述。
  • ドラマ・映画の主演作品は主演メンバーを太字で表記。

バラエティ番組[編集]

現在出演中のレギュラー番組[編集]

※2021年現在。

過去に出演したレギュラー番組[編集]

特別番組[編集]

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]

年度 放送回 曲目 備考
2012年 第63回 初紅白!!全力前進ジャジャジャジャーン!!![注釈 76] 紅白初出場・後半トップバッター
2013年 第64回 2 紅白2度目!呼ばれて飛び出てじぇじぇじぇじぇ!![注釈 77]
2014年 第65回 3 オモイダマ
2015年 第66回 4 前向きスクリーム! 前半白組トリ
2016年 第67回 5 ズッコケ男道 〜紅白で夢を歌おう〜(ズッコケ男道 トップバッター
2017年 第68回 6 なぐりガキBEAT
2018年 第69回 7 ここに 渋谷脱退後初の紅白出場
2019年 第70回 8 関ジャニ∞ 前向きにきばってこーぜ!OSAKAメドレー[注釈 78] 錦戸脱退後初の紅白出場
2020年 第71回 9 みんなで踊ろう!前向きスクリーム!(前向きスクリーム!)

テレビドラマ[編集]

  • 関ジャニ∞青春ドラマシリーズ(2006年、関西テレビ)[254]
    • ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー(2006年12月27日) - 主演:村上、出演:安田・錦戸
    • ダブル (複体)(2006年12月28日) - 主演:渋谷、出演:丸山・大倉・安田
    • 蹴鞠師(2006年12月29日) - 主演:横山、出演:大倉・錦戸
  • 0号室の客(2009年10月23日 - 2010年3月19日、フジテレビ)[255] - 全話出演:横山
    • Second Story「才能のある男」(2009年11月20日 - 12月4日) - 主演:丸山・安田
    • Fourth Story「追い詰められた男」(2010年1月8日 - 29日) - 主演:村上
  • 生きてるだけでなんくるないさ(2011年8月20日、日本テレビ)[256] - 主演:村上、全員出演
  • パパドル!(2012年4月19日 - 6月28日、TBS)[257] - 主演:錦戸、全員出演
    • パパドル! 特別編(2012年5月3日)[246]

映画[編集]

ラジオ[編集]

インターネット配信[編集]

『関ジャニ∞WAAAAALK!』配信日程(2021年)
配信日 タイトル 出典
0 9月1日 [264]
1 9月18日 俺の相棒! [265]

企業キャラクター[編集]

CM[編集]

※出典元を参照[267]

※2021年現在放映中[268] のCMのみ太字で表記。

舞台[編集]

  • KYO TO KYO 春公演(1998年4月18日 - 7月12日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO サマーフェスティバル(1998年7月18日 - 8月31日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO 秋公演 (1998年9月6日 - 11月29日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • ANOTHER(2002年8月4日 - 25日、大阪松竹座) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • 関ジャニ∞サマースペシャル DOUTONBOYS&スペシャルコンサート(2003年8月2日 - 24日、大阪松竹座)
  • Magical Musical Dream Boy(2004年1月8日 - 31日、帝国劇場
  • Magical Musical Dream Boy(梅田芸術劇場
    • KAT-TUN&関ジャニ∞編(2004年4月30日 - 5月7日)
    • タッキー編(5月8日 - 5月21日)
  • 関ジャニ8 サマースペシャル“サマー・ストーム”(2004年8月7日 - 29日、大阪松竹座、33公演)
  • Hey!Say!Dream Boy(2005年4月27日 - 5月15日、梅田芸術劇場)
  • 関ジャニ8 サマースペシャル 2005“Magical Summer”(2005年8月5日 - 28日、大阪松竹座)
  • Dream Boys KAT-TUN VS 関ジャニ∞(2006年1月3日 - 29日、帝国劇場)
  • 関ジャニ∞ サマースペシャル 2006“Another's "ANOTHER"”(2006年8月3日 - 27日、大阪松竹座、58公演)

Johnny's web連載[編集]

※複数名の連載のみ。個人の連載はそれぞれのページを参照。

  • 関ジャニ戦隊∞レンジャー(2005年5月19日 - )[6]
  • やすば(2005年 - 2014年) - 渋谷・安田
    • チンパンジーから男前にメールがきたよ。(2005年12月24日 - 2009年12月24日)[270]
    • やすば(2009年12月25日 - 2014年12月31日)[271]
  • 倉'yas(2009年9月17日 - 12月25日) - 安田・大倉[272]
  • ペコ写゛ニ∞!(2017年10月30日 - 12月19日)[273]

受賞歴[編集]

日本ゴールドディスク大賞
オリコン年間ランキング
  • オリコン年間映像ランキング2008
    • ミュージックDVD作品別売上金額部門 1位
    • ミュージックDVD作品別売上枚数部門 1位
    • ミュージックDVDアーティスト別売上金額部門 1位
Billboard JAPAN MUSIC AWARDS

エピソード[編集]

  • メンバー全員が関西ジャニーズJr.初期のメンバーであり、オーディション当時からの付き合いである。
  • 丸山は渋谷と同じ日に合格し写真撮影もしたが、それ以来連絡がなかったため翌年に再びオーディションを受けており、事実上渋谷と同期になるが、二度目のオーディションからカウントしている。
  • 結成及びデビュー当初は主に関西を拠点に活動していたが、知名度のなさから当初は人気が伸び悩み、約1000人収容の大阪松竹座に於いて客席はガラガラの状態であった。チケットを初めて完売できたのは、大阪松竹座での舞台がスタートして3年目のことだった[281]。当時はお金もなく、地元から東京まで夜行バスで通ったり、会社から与えられた新幹線グリーン車の切符を払い戻して自由席を買い、浮いたお金で食事代を捻出したり、その新幹線代ももったいないとネットカフェで一夜を過ごして交通費を浮かせたりしていた[281]
  • 舞台『DREAM BOY』の稽古から公演の1か月ほどの間、まだ全員が上京していなかったことを配慮し、合宿所でメンバーだけの共同生活を行っていた[282]
  • 『関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!』最終日、大倉の出演が不可能と分かった時、「大倉おらん6人やったらライブはできひん」とメンバーは中止を考えたが、話し合いの結果「どうなるかわからないけど、とりあえず舞台に出て、お客さんに聞こう」ということになり、6人で行われた。その際、メンバーが替え歌をしたり、うちわを持ってくれたりして愛を感じたと、後日生放送で本人が話している[283]

グループ内のユニット[編集]

※以下のユニットは公式でユニット名を公表しているものに限り、その他のユニットはユニット名の無い状態で楽曲を収録または披露している。

すばるBAND(渋谷・丸山・安田・大倉)
渋谷がボーカル・リズムギター・作詞、丸山がベース、安田がリードギター・作曲、大倉がドラムを担当する4人編成バンド。
2002年12月、『関ジャニ8 Xmasパーティー』にて初めてこのバンド体制でステージに立ち、Hi-STANDARDの「My First Kiss」を披露した。翌年『関ジャニ8サマースペシャル DOUTON BOYS』で、渋谷作詞・安田作曲の初のオリジナル楽曲「Soul way」を歌った。ほかのオリジナル曲に「ONE」(アルバム『KJ1 F・T・O』収録)がある。
三兄弟(横山・安田・渋谷)[284]
作詞を長男のユウ(横山)、作曲とアコースティックギター演奏を次男のチパ(安田)、ボーカルを三男のバル(渋谷)が担当するバンド。三人は兄弟という設定。ヤンキー風の学ランがコスチューム。
2002年、ユウを中心に結成。2003年12月の『関ジャニ8 Xmasパーティー2003』にて初登場し、以降2005年まで毎年12月のクリスマス公演で新曲を披露した。オリジナル曲「プリン」「オニギシ」がアルバム『KJ1 F・T・O』の通常盤・初回プレス特典に収録されている。
山田(丸山・安田)
丸山がボケ、安田がツッコミを担当する漫才コンビ。丸山の「山」と安田の「田」で「山田」と名付けた。DVD『Excite!!』にオリジナル漫才「手紙」が収録されている。2010年のドラマ『0号室の客』では「トリプルダイナマイト」という漫才コンビという設定で出演。その時には安田がボケ、丸山がツッコミだった[285]
松原かずひろ.(渋谷・村上)
渋谷がボケ、村上がツッコミを担当する漫才コンビ。「松原かずひろ」が渋谷で「.(ドット)」が村上を表している。コンサートだけでなく『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』や『ザ少年倶楽部』などのテレビ番組でもコントを披露したことがある。
侍戦士(サムライソルジャー)(錦戸・丸山・村上)
錦戸が作詞を手がけた「ビースト!!」が アルバム『JUKE BOX』の通常盤に収録されている。
伝説の狩人・ヨシャオ族(横山・渋谷・安田・大倉)
ヨシャオ族名義で作詞を手がけ、伝説の狩人として歌った「狩(仮)」がアルバム『JUKE BOX』の通常盤に収録されている。
関ジミ3、大山田 (丸山・安田・大倉)
3人が作詞を、丸山とTAKESHIが作曲を手がけた「my store 〜可能性を秘めた男たち〜」がアルバム『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』の通常盤に収録されている。他、未音源化曲で「明日」「モナコブルー」がある。(名付け親は渋谷で由来は関ジャニ∞で地味な3人である)

書籍[編集]

写真集[編集]

楽譜[編集]

雑誌連載[編集]

  • TVガイド東京ニュース通信社
    • 「関ジャニ∞のむっちゃ好きやねん」
    • 「∞ BEAT SHOW!!」(2015年5月7日号 - )
  • TV LIFE(ワン・パブリッシング)「関ジャニ∞の知っててナンボEE(ENJOY EVERYDAY)道!」
  • TVぴあ
    • 「8meets!」( - 2016年2月10日号[287]
    • 「関ジャニ∞の勉強しまっせ!」 - 関西版
  • Kansai Walker(KADOKAWA
    • 「関ジャニのジャニ勉!?」
    • 「関ジャニのジャニ勉 撮れたてショット!」
    • 「関ジャニのジャニ勉 最前線リポート」
  • WiNK UP「やってまエイト!」
  • POTATO「関ジャニ∞のなんぼのもんヤ!」
  • duet「eighter's land GT」
  • ポポロ(麻布台出版)「関ジャニ∞相談塾」
  • with(講談社
  • MEN'S NON-NO集英社)「関jam∞」(2015年1月号[288] - )
  • 別冊フレンド「幸せごっこ」
  • 日経エンタテインメント!(日経BP社)「魂の歌」(2020年10月号[289] - )
  • KANSAI1週間「週刊関ジャニ通信」]
  • サンケイスポーツ
    • 「感謝の一曲」(2004年12月18日[290] - )
    • 「関ジャニ8今昔物語」(2006年8月5日 - 8月26日)[291] - 「ANOTHER's "ANOTHER"」に際した特別連載
    • 「週刊ほんじゃに!」 - 関西版
  • 朝日新聞「コトバダマ」 - 大阪本社発行の朝刊のみ掲載
  • デイリースポーツ
    • 「密着冒険JAPAN!関ジャニ∞MAP」
    • 「関西ジャニーズ 未来万博」 - ジャニーズWEST、関西ジャニーズJr.と共に掲載

漫画[編集]

  • ほんまに関ジャニ∞!- メンバーをモデルにしたみやうち沙矢の漫画。『別冊フレンド』に連載された。全5巻。
  • おおきに関ジャニ∞!- 『ほんまに関ジャニ∞!』の続きで、全5巻。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 実質的な「公式ブログ」にあたる。
  2. ^ 出身地の分布は大阪府が元メンバーの渋谷、錦戸、内を含め6名、兵庫県が1名、京都府が1名。
  3. ^ a b 最初に同番組で発表された時のみ「KANJANI8」表記だった。
  4. ^ ボンゴティンパニジャンベウィンドチャイムなど
  5. ^ 十祭』での「わたし鏡」など
  6. ^ 『十祭』での「いっこにこにこ」など
  7. ^ ∞祭』での「Snow White」など
  8. ^ Heat up!』の「オニギシ」での大倉のボンゴや村上のタンバリン、「Tokyoholic」での渋谷や安田のタンバリンなど
  9. ^ 個人差があり、錦戸・安田・丸山が特に多い
  10. ^ その他4人などの詳細は『関ジャム 完全燃SHOW#セッションデータ』を参照
  11. ^ T.W.L」の間奏パートなど
  12. ^ 『∞祭』での「Snow White」など
  13. ^ 関ジャニ'sエイターテインメント』での「粉モン」など
  14. ^ 関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!』での「バナナジュース」など
  15. ^ メンバー全員が出演する終戦60周年記念ドラマ『約束』の放送が予定されていた。撮影は終了していたが、内の件によってお蔵入りとなった[要出典]
  16. ^ 41stシングル『ここに』、42ndシングル『crystal』、2ndベストアルバム『GR8EST』は既に同アプリ対応済み。
  17. ^ 再発売の「十五催ハッピープライス盤」との合算した枚数。
  18. ^ 当初は3月11日の島根公演と鳥取公演を4月22日、3月12日の茨城公演を4月23日に延期する予定であったが、最終的に延期した公演も中止となった。
  19. ^ 前身番組『関ジャニ∞クロニクル』のタイトルやスタッフを引き継いでいるが、時間帯が土曜10時53分からの30分番組から、月曜23時からの40分番組へと変更されており、関東ローカルの放送から全国ネットでの放送へと放送枠も拡大しているため、各マスメディアや同番組では『〜F』を新番組と報道している。
  20. ^ 自身が出演するテレビ番組等のアカウントを除く。
  21. ^ 後日、村上がパーソナリティを務めるラジオ番組文化放送村上信五くんと経済クン』にて、大倉が主演を務める映画『窮鼠はチーズの夢を見る』の公開が上述新型コロナウイルスの影響により延期となり、同映画の取材をやり直しており、共演する俳優の成田凌とのスケジュールを調整する必要もあり、同じく大倉が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『知ってるワイフ』の撮影環境が民放各局でドラマ撮影時のロケ地の確保が取り合いとなっているため、大倉のスケジュール上、ドラマの台詞覚えるスピードも速くしないといけない状況下にあることから、大倉本人は「(同ライブを)やりたい、今までやってきたことだからできる」と申し出たが、村上らメンバーは「(ライブを強行するより)コロナの疑いが出て、ドラマの撮影を止めた方がその後のリスクが大きすぎる」との旨を話し、欠席を決断したと明かした[110]
  22. ^ 2015年の後者ではメンバー7人(当時)全員が出演していたが、2020年の前者は前述の通り横山、村上、丸山の3人のみの出演である。
  23. ^ 同曲は実質的な東京2020オリンピック・パラリンピックの"テーマソング"となるが、フジテレビ系列を含む民放5系列による東京2020オリンピック共同企画『一緒にやろう2020』のテーマソングとして桑田佳祐の「SMILE〜晴れ渡る空のように〜」が起用されているため、『FUJI Network. Song for Athletes』の名称で使用されている。尚、フジテレビ系列で放送された同オリンピック及び関連番組でも「SMILE〜晴れ渡る空のように〜」では無く、「凛」が使用されている。
  24. ^ 第1回は前述(年譜#2019年)の通り中止となった。
  25. ^ a b タイアップ映画の作中キャラクターである「エイトレンジャー」名義でのリリース。
  26. ^ a b 完全生産限定盤である11th〜13thシングル『GIFT』3作品を除く
  27. ^ 「買い物ブギ」のカバーで参加。
  28. ^ 期間限定ユニット『Twenty★Twenty』のメンバーとして参加。
  29. ^ アーティスト名「関ジャニ∞」、「関西ジュニア」らも含む、楽曲の検索結果をもとに記述。
  30. ^ CHUU」名義
  31. ^ 「レッドレンジャー」名義
  32. ^ 「TAKATSU-KING」名義
  33. ^ 作中の役名「天童義美」名義
  34. ^ 楽曲を提供した東京スカパラダイスオーケストラのアルバム『ツギハギカラフル』にて、「Mr. Foolish」と題を変えた同曲のインストゥルメンタルバージョンを収録[205]
  35. ^ 作中の役名「滝野亘」名義
  36. ^ a b c 作中の役名「錦野徹朗」名義の楽曲。
  37. ^ 10周年記念ライブ『十祭』のアコースティックコーナーのみ、7人全員で披露。
  38. ^ 「グリーンレンジャー」名義
  39. ^ a b 丸山・安田・大倉ユニット曲
  40. ^ 横山・渋谷・安田・大倉ユニット曲。10周年記念ライブ『十祭』のアコースティックコーナーのみ、7人全員で披露。
  41. ^ 渋谷・手越祐也ユニット曲
  42. ^ 横山・安田ユニット曲
  43. ^ 渋谷・錦戸・大倉ユニット曲
  44. ^ 渋谷・安田ユニット曲
  45. ^ 錦戸・大倉ユニット曲
  46. ^ 村上・丸山・安田ユニット曲
  47. ^ 横山・村上・丸山ユニット曲。村上はピアノ伴奏のみ。
  48. ^ 村上・丸山ユニット曲
  49. ^ セブン-イレブン「『カラダへの想いこの手から』あったかシリーズ」CMソング[206]
  50. ^ 「プレキン∞」名義。プレミアムフライデー推進議会『プレミアムフライデー応援ソング』[207]
  51. ^ フジテレビ系スペシャルドラマ『ハクション大魔王』主題歌[208]
  52. ^ a b 台風の影響により公演中止。
  53. ^ 台風20号の影響により中止になった8月23日の京セラドーム大阪初日公演の振替公演。
  54. ^ 自身初の海外公演成功による凱旋・追加公演。
  55. ^ 関ジャニ∞のファンクラブ会員限定の「関ジャニ∞ 出演 インフィニティ・レコーズ撮影協力」という募集で集められたライブであり、同タイトルでのライブチケット受付は行われなかった。
  56. ^ 新型コロナウィルス「COVID-19」の影響により公演中止。
  57. ^ a b 有料生配信無観客ライブ。
  58. ^ 無観客シークレットライブ。情報解禁まで完全非公開とされていたため、同タイトルでのライブチケット配信等は行われなかった。
  59. ^ 関ジャニ∞が参加した楽曲のみ
  60. ^ 2016年3月4日、テレビ朝日系にて「ズッコケ男道」「勝手に仕上がれ」のみ放送あり。
  61. ^ M-1、2、3、7、10のみ収録。
  62. ^ カウントダウンライブ自体は東京ドームで開催されているが、自身の単独カウントダウンライブを京セラドーム大阪で開催していた為、同会場から生中継での出演。
  63. ^ カウントダウンライブ自体は東京ドームで開催されているが、自身が『第63回NHK紅白歌合戦』に出演したため、同会場の屋上からの録画出演。
  64. ^ 新型コロナウイルス感染拡大の影響により東京ドームでの開催は無く、同会場を含む東京都内各所を中継で結ぶ形での無観客開催となった[209]
  65. ^ 2018年10月27日、NHK総合にて放送。
  66. ^ 動画配信サイト『YouTube』にて配信された無観客ライブ。
  67. ^ CDやDVDでの映像化はされていないが、2021年9月現在、同ライブの映像がYouTubeにて配信されている[210]
  68. ^ 有料映像配信サービス『Johnny's net オンライン』にてライブ配信後、同サイトにて同日21時30分から同月25日0時までアーカイブ配信を行った。
  69. ^ ジャニーズWEST関西ジャニーズJr.との無観客合同ライブイベント[211]
  70. ^ 有料映像配信サービス『Johnny's net オンライン』にてライブ配信後、同サイトにて翌29日から30日までアーカイブ配信を行った[212]
  71. ^ a b 村上、丸山、安田のみの出演。
  72. ^ 村上、安田、大倉のみの出演。
  73. ^ レギュラー放送
  74. ^ 不定期放送
  75. ^ 横山、渋谷、村上のみの出演。
  76. ^ 浪花いろは節」「無責任ヒーロー」を順に披露。
  77. ^ へそ曲がり」「T.W.L」を順に披露。
  78. ^ 「ズッコケ男道」「前向きスクリーム!」を順に披露。
  79. ^ 1日限定上映[258]。同作を収めたDVDは同年10月20日発売の関ジャニ∞のアルバム『8UPPERS』の初回限定盤に収録。
  80. ^ 大倉が自身のレギュラー番組であるフジテレビ系『関ジャニ∞クロニクルF』収録後に、体温が平熱より少し高かったため、大事をとって当番組を欠席し、4人で放送した[105]
  81. ^ 横山、村上、丸山のみの出演。
  82. ^ 同サイトの『関ジャニ∞ファンクラブ』内での配信。
  83. ^ スマートフォン向けゲーム『ドラゴンクエストウォーク』とのコラボWEB動画企画であるため、同ゲームの公式YouTubeチャンネルにて配信。
  84. ^ 北海道・関東・関西・東海・福岡エリア限定放送。

出典[編集]

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外部リンク[編集]

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