関ジャニ∞

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関ジャニ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POPロック演歌歌謡曲
活動期間 2002年12月18日 -
レーベル インペリアルレコード
2004年 - 2014年
INFINITY RECORDS
2014年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > 関ジャニ
INFINITY RECORDS(インフィニティ・レコーズ)
メンバー 横山裕(Perc. Trp.)
渋谷すばる (Vo. Gt. B.Harp.)
村上信五 (Key.)
丸山隆平 (Ba.)
安田章大 (Gt.)
錦戸亮 (Vo. Gt.)
大倉忠義 (Dr.)
旧メンバー 内博貴

関ジャニ(かんジャニエイト)は、日本男性アイドルグループロックバンドである。所属芸能事務所ジャニーズ事務所

2014年8月25日に自主レーベル「INFINITY RECORDS(インフィニティ・レコーズ)」を設立[1]

メンバー[編集]

名前 生年月日 出身地 メンバーカラー 担当楽器
横山裕
(よこやま ゆう)
(1981-05-09) 1981年5月9日(36歳) 大阪府出身 パーカッショントランペット
渋谷すばる
(しぶたに すばる)
(1981-09-22) 1981年9月22日(35歳) 大阪府出身 メインボーカルギターブルースハープ
村上信五
(むらかみ しんご)
(1982-01-26) 1982年1月26日(35歳) 大阪府出身 キーボード、(ピアノ)
丸山隆平
(まるやま りゅうへい)
(1983-11-26) 1983年11月26日(33歳) 京都府出身 ベース、(ギター[注釈 1])
安田章大
(やすだ しょうた)
(1984-09-11) 1984年9月11日(32歳) 兵庫県出身 ギター、(ベース[注釈 2])
錦戸亮
(にしきど りょう)
(1984-11-03) 1984年11月3日(32歳) 大阪府出身 メインボーカル、ギター、(ハーモニカ[注釈 3]、キーボード[注釈 4]、ベース[注釈 5]サックス[注釈 6])
大倉忠義
(おおくら ただよし)
(1985-05-16) 1985年5月16日(32歳) 大阪府出身 ドラム、(ギター[注釈 7])

※基本的に全員がボーカルを務めるがメインボーカルは渋谷と錦戸である。

※担当楽器は過去のLIVE、テレビ番組などのパフォーマンスより。

タンバリンなどのパーカッションは横山以外が演奏する時もある。

元メンバー[編集]

名前 生年月日 出身地 メンバーカラー 担当楽器
内博貴
(うち ひろき)
(1986-09-10) 1986年9月10日(30歳) 大阪府出身 ギター

概要[編集]

メンバー全員が関西出身で、関西出身グループとしてはKinKi Kids以来二組目。大阪府出身が元メンバー含め6名、兵庫県出身が1名、京都府出身が1名いる。

2002年12月、関西ジャニーズJr.として出演していたテレビ番組『J3KANSAI』(関西テレビ系)をきっかけに8人編成で結成し、ジャニーズJr.内グループとして活動がスタートする。

グループ名は、「関西ジャニーズ」の略称「関ジャニ」と、番組を放送していた関西テレビのチャンネル番号「8」、当時の人数「8」をあわせて「関ジャニ8」と名づけられた(最初に『J3KANSAI』で発表された時のみ「KANJANI8」表記だった)[2]

2004年8月25日、シングル「浪花いろは節」で関西限定CDデビュー。デビューに合わせ「8」を横にした「関ジャニ」とし、「無限大の可能性」の意味を込めた[3]。同年9月22日、同曲で全国デビューを果たした。

グループのファンを、eighter(エイター)と呼ぶ。これは、メンバーの渋谷すばるが名付けたとされている。

年譜[編集]

2002年
  • 8月、大阪松竹座で、現メンバーが中心のキャストで関西ジャニーズJr.としてミュージカル『ANOTHER』を公演。以降、松竹座での夏公演は『サマースペシャル』(通称「サマスペ」)として、2006年まで毎年演目を変えて続いた。
  • 10月1日、関西テレビでレギュラー番組『J3KANSAI』がスタート。出演者は大倉以外の7人。
  • 12月18日、『J3KANSAI』で、大倉の加入・正式なグループ名が発表され、「Do you agree?」が初披露される。
  • 12月19日、「関ジャニ8」として、初のコンサート『関ジャニ8 Xmasパーティ2002』を大阪松竹座にて行う。以降、松竹座でのクリスマス公演は2005年まで毎年続く。
2003年
  • 9月、錦戸と内がNEWSのメンバーに選ばれ、並行して活動を行うようになる。当時、期間限定ユニットを除き複数のグループからCDデビューするのは、ジャニーズ事務所初の試みであった。
2004年
  • 4月6日、テレビ東京でレギュラー番組『裏ジャニ』がスタート。
  • 8月25日、関西地区限定シングル「浪花いろは節」でCDデビュー。テイチクエンタテインメントの内部にある演歌・歌謡曲系のレーベルテイチクレコード」からの発売となる。地域限定発売ながら、オリコン演歌チャートで初登場1位を獲得。総合チャートでは8位を記録する。
  • 9月22日、シングル「浪花いろは節」を全国発売。オリコンの総合チャート及び演歌チャートで1位を記録する。
2005年
  • 7月16日、内博貴の未成年飲酒が発覚し、芸能活動を無期限休止。以降7人での活動となる。[注釈 8]
2006年
  • 4月、NEWS・KAT-TUNとの3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足。
  • 12月30日、芸能活動を休止していた内が研修生となることが、公式サイトおよび公式携帯サイトで発表される。この際、各マスメディアから内がNEWSおよび関ジャニを脱退したと同時に報道される。
  • 関風ファイティング」で、デビューシングル以来のオリコンチャート1位を獲得。
2007年
  • 4月11日発売のシングル「ズッコケ男道」より、ロック・ポップス系のレーベル「インペリアルレコード」へ移籍する。
  • 5月3日の神奈川公演から9月30日の沖縄公演まで約5か月間をかけ、ジャニーズ事務所初となる、47都道府県すべてを回る全国ツアー(全113公演)を行い、約67万人を動員した。また同ツアーにおいて、グループ初となる東京ドーム公演のうち、8月5日のダブルアンコール、トリプルアンコールに内が飛び入り出演し、8人が揃って舞台に上がった。後に同ツアーの模様が写真集となって発売された。
2008年
2009年
  • 12月30日から2010年1月1日まで、グループとして初となる単独での年跨ぎカウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪』が開催された。また12月23日から3日連続でシングルが発売され、3枚が発売順にオリコン週間シングルランキングで初登場1位 - 3位を獲得した。
2010年
  • グループ初の全国ネット冠バラエティ番組『冒険JAPAN! 関ジャニMAP』(ABC制作・テレビ朝日系)が4月より放送開始。
  • LIFE〜目の前の向こうへ〜」が、メンバーの大倉忠義が出演したテレビドラマ『GM〜踊れドクター』主題歌に起用され、グループ初の連続ドラマタイアップ曲、シングル曲初のバンド曲となった。
  • 10月20日にアルバム『8UPPERS』発売。シングル「Wonderful World!!」から進行していた「2010年新プロジェクト」の内容が特典映像『8UPPERS FEATURE MUSIC FILM』として収録された。全員出演の長編ミュージック・ビデオ(アルバムの曲がBGMとして使われた映画)であり、この映像は10月11日に全国TOHOシネマ系列の映画館で1日限定公開された。
  • 10月30日から2011年1月1日まで、全国ツアー『KANJANI LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS』を開催し、12月30日から2011年1月1日までは前年に続き、京セラドーム大阪で単独カウントダウンライブとなった。
2011年
  • 深夜枠で放送されていた『関ジャニの仕分け』が9月10日から土曜日のゴールデンタイムに昇格。メンバー全員がそろってレギュラー出演する初ゴールデン番組となった。
  • 10月7日、錦戸がNEWSを脱退し、関ジャニの活動に専念することを発表。
  • ケツメイシスキマスイッチ怒髪天などのアーティストからの提供楽曲を含むアルバム『FIGHT』を発売。
  • 11月23日から12月31日まで、グループとして初の5大ドームツアー『KANJANI 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません』を開催。12月31日から翌2012年1月1日にかけては3年連続となる京セラドーム大阪での単独カウントダウンライブが行われた。
2012年
  • 『KANJANI 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません』のDVDが4月2日付オリコンDVDランキングで1位を獲得、BDは男性アーティスト史上最高の初週4.4万枚を売り上げ、BDランキングで1位となる。
  • 4月、3組合同ファンクラブ「You&J」が解散。7月には関ジャニファンクラブが独立した。
  • 錦戸が本人役でTBS系『パパドル!』の主演をつとめ、他のメンバーも本人役で出演した。
  • 2005年からコンサートで披露していた『関ジャニ戦隊レンジャー』が映画化。監督は堤幸彦。映画撮影現場に『パパドル!』の撮影チームも入りドラマ本編でリンクすることになる。
  • グループ名にちなみ、デビュー8周年を記念したイベント『祭 ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり』を幕張メッセインテックス大阪で計5日間開催。グループ結成からこれまでの軌跡や、幼少期の写真、メンバーの私物公開ブース等が設けられた。トークステージとライブステージを設けそれぞれ5回ずつ、1日10ステージをこなし、5日間で計50ステージを達成。8月8日(エイトの日)には京セラドーム大阪でCD購入をした中から抽選で限定4万人のイベント『すごはち』を開催した。
  • 全国ツアー『KANJANI LIVE TOUR!! 8EST〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜』を10都市で開催。うち、東京は東京スタジアム (味の素スタジアム)、大阪は長居陸上競技場でグループとして初の野外スタジアム公演を開催。そのうち9月30日の長居陸上競技場公演は台風17号上陸の影響で中止となった。
  • 10月17日、初のベストアルバム『8EST』を発売。
  • 12月31日、『第63回NHK紅白歌合戦』に初出場。
2013年
2014年
  • 7月26日、メンバー全員が出演する映画『エイトレンジャー2』が公開。2012年に公開した『エイトレンジャー』の続編である。
  • 8月9日、デビュー10周年記念コンサート『十祭』を東京、大阪で開催。
  • 8月25日、デビュー10周年の記念日に自主レーベル「INFINITY RECORDS(インフィニティ・レコーズ)」(発売元はジェイ・ストーム)を設立[1]。レーベル名は、「自分たちの責任と努力で関ジャニらしさを追求する」というテーマから、グループ名の「=無限大」にちなんでメンバーがつけた[1][4]。デビュー時から所属していたテイチクエンタテインメントとは8月24日で契約満了とした[5]。テイチクエンタテインメントから発売されたCD・DVDはすべて廃盤となったため、2015年7月1日にテイチクエンタテインメント時代に発売されたCD・DVDのすべての作品(通常盤のみ)がINFINITY RECORDSから発売された。
  • 24時間テレビ37』のメインパーソナリティーを務めた。
  • 12月3日、31stシングル「がむしゃら行進曲」が発売され、週間ランキング首位を獲得。これにより、当年に発売されたシングル6作は全て1位を獲得した。これは浜崎あゆみに次いで歴代最多タイである。
  • 12月31日、『第65回NHK紅白歌合戦』に3年連続3回目の出場。
2015年
2016年
  • 1月17日、昨年12月から行われていた『関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!』の最終日をメンバーの大倉が急性腸閉塞のため休演し、一時は中止の方向だったものの[9]、残りの6人でライブが決行された[10]
2017年

バンドの遍歴[編集]

バンド形態[編集]

※基本的な構成であり例外はある。

現在の形態
大倉加入前(〜2002年)
大倉加入直後(2002年〜)
  • 大倉が関ジャニ∞に加わりドラム担当になる。
2004年
2005年
  • 錦戸亮がリズムギター担当になる。
2006年
  • 横山と村上がバンドに加わる(楽器は固定されていない)。
2007年
2013年
2014年

略歴[編集]

2001年
2002年
  • 10月1日、関西テレビで関ジャニ∞の前身となるレギュラー番組『J3KANSAI』がスタート。出演者は大倉以外の7人。
  • 12月18日、『J3KANSAI』で大倉がドラムの習得を条件に正式加入。
    • そこで「関ジャニ8」のグループ名が発表され、8人体制となって初めてのバンド曲である「Do you agree?」を披露した(楽器演奏は大倉のみ)。
2004年
  • 8月25日、関西地区限定シングル「浪花いろは節」でCDデビュー。テイチクエンタテインメントの内部にある演歌・歌謡曲系のレーベルテイチクレコード」からの発売となる。地域限定発売ながらオリコン演歌チャートで初登場1位を獲得。総合チャートでは8位を記録する。
  • 9月22日、シングル「浪花いろは節」を全国発売。オリコンの総合チャート及び演歌チャートで1位を記録する。
  • 12月15日、1st Mini Album『感謝=∞』を発売。
    • 楽曲提供は蔦谷好位置
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「DREAMIN' BLOOD」「旅人」「Eden」「浪花いろは節 (Winter Rock Mix) 」の4曲。
2005年
  • 3月2日、2nd Single「大阪レイニーブルース」を発売。
    • カップリングである「Heavenly Psycho」は当時のLIVEでもバンド演奏をしてきたが、2006年のLIVEで横山裕村上信五を含む関ジャニ∞7人のバンドで初めて演奏する曲である。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「Heavenly Psycho」の1曲。
2006年
  • 3月5日、1st Full Album『KJ1 F・T・O』を発売。
    • 渋谷と丸山と安田と大倉のユニットである"すばるBAND"として「ONE」を収録。CDには丸山のベース、安田のギター、大倉のドラムが収録されている。
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲も含め「ミセテクレ」「ONE」(すばるBAND)「プリン」(三兄弟)「オニギシ」(三兄弟)の4曲。
  • 6月7日、4th Single「∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク」を発売。
    • 「∞SAKAおばちゃんROCK」はMVやLIVEや『ミュージックステーション』にてバンドで披露されたが、シングルでの初のバンド曲は2010年発売の「LIFE〜目の前の向こうへ〜」とされている。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「∞SAKAおばちゃんROCK」「いつか、また…。」の2曲。
  • ミュージックステーションにて、「∞SAKAおばちゃんROCK」がGt.安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • ミュージックステーションにて、「∞SAKAおばちゃんROCK」「サムライブルース」「プロ∞ペラ」がGt.安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • 12月2日からのLIVEツアー『関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾』にて「Heavenly Psycho」を7人全員で演奏し、全員でのバンド活動が始まった。
  • 12月13日、5th Single「関風ファイティング」を発売し、デビューシングル以来のオリコン1位を獲得する。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「プロ∞ペラ」「サムライブルース」の2曲。
2007年
  • 4月11日発売のシングル「ズッコケ男道」より、ロック・ポップス系のレーベル「インペリアルレコード」へ移籍する。
    • 楽曲提供はTHE イナズマ戦隊
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「ズッコケ男道」「愛に向かって」の2曲。
  • 5月3日の神奈川公演から9月30日の沖縄公演まで約5か月間をかけ、ジャニーズ事務所初となる、全国47都道府県ツアー「全国47都道府県 完全制覇!!関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007」(全113公演)を行い、約67万人を動員した。
    • このLIVEにて「Eden」を7人でバンド演奏をしたことにより、「Eden」が関ジャニ∞の7人のバンド演奏がLIVE DVDに初収録された曲となった。
  • 6月6日、2nd Full Album『KJ2 ズッコケ大脱走』を発売。
    • 初回限定盤Bにて4th Singleのカップリング曲である「いつか、また…。」のアコースティックバージョンが横山がシェイカー、渋谷がボーカル、村上がタンバリン、丸山がベース、安田がギター、錦戸がギター、大倉がドラムの演奏で再録された。このアレンジは上記のLIVEにて披露された(DVDに収録されている公演ではない)。
    • 楽曲提供はTHE イナズマ戦隊
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「∞SAKAおばちゃんROCK」「強情にGO!」「ズッコケ男道」「旅の涯には」の4曲であり、ソロ曲である安田の「わたし鏡」は弾き語りで、錦戸の「stereo」がバンドでLIVEで披露された。
  • 11月18日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて、「Eden」を関ジャニ∞×国分太一(TOKIO)でバンドで披露した。
2008年
3月12日、8th Single「ワッハッハー」を発売。
    • 楽曲提供はカラーボトル
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「BJ」の1曲。
  • 6月2日から8日まで日本テレビ系列で展開された『Touch! eco 2008 ECOウィークスペシャル』のエコ大使と、8日に放送された『Touch! eco 2008 明日のために…55の挑戦?スペシャル』の番組パーソナリティーを務め、テーマ曲である「fuka-fuka-love the earth」をバンドで生演奏した。
  • 10月29日、9th Single「無責任ヒーロー」を発売。
    • 初回限定盤Aにはバンドバージョンと称し、7月6日からのLIVEツアー『KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!!』で披露されたバンド曲である「BJ」「fuka-fuka-love the earth」のLIVE映像が特典DVDに収録された。
    • 楽曲提供はTHE イナズマ戦隊
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「∞o'clock 08」「fuka-fuka-love the earth」の2曲。
2009年
  • 4月15日、3rd Full Album『PUZZLE』を前作から約2年ぶりに発売。
    • 楽曲提供は野村義男斉藤和義THE イナズマ戦隊カラーボトルSION
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「パズル」「ゴリゴリ」「ローリング·コースター」「ブリュレ」「情熱Party」の5曲であり、ソロ曲である安田の「アイライロ」は弾き語り、横山の「413man」は横山がボーカルを務めバックバンドが関ジャニ∞の形でLIVEで披露された。
  • 11月4日、10th Single「急☆上☆Show!!」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「ひとつのうた」の1曲。
    • 「ひとつのうた」は錦戸が12弦ギターの『Martin / D12-28』を使う珍しい曲である。
  • 11月15日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「ひとつのうた」をバンドで披露した。
  • 12月20日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「ローリング·コースター」を関ジャニ∞×国分太一(TOKIO)でバンドで披露した。
    • 12月23・24・25日、三日連続シングルである、11th・12th・13th Single「GIFT」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「Snow White」の1曲。
2010年
  • 6月18日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「BJ」をバンドで披露した。
  • 8月20日、『ミュージックステーション』にて「LIFE ~目の前の向こうへ~」が7人演奏のバンドで披露された。
  • 8月25日、15th Single「LIFE〜目の前の向こうへ〜」を発売。
    • メディアではこの曲が関ジャニ∞初のバンド曲として取り上げられることが多いが、"シングルで"初のバンド曲である。
    • 渋谷の『Gibson / Flying V』、安田の『Fender USA Custom Shop Master Build Jason Smith / Stratocaster Relic』、錦戸の『Fender / Stratocaster』を使い始めたのもこの曲からである。
    • 2015年11月11日放送の『Rの法則』での"好きなシングルランキング"で1位になった曲である。
    • 10月30日からのLIVEツアー「KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS」から2015年12月13日からのLIVEツアー「関ジャニ∞の元気が出るLIVE‼」までのLIVEツアーで毎回演奏され、音楽番組などでも度々披露されている、関ジャニ∞のバンドの代表曲である。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「LIFE~目の前の向こうへ~」の1曲。
  • 8月27日、『ミュージックステーション』にて「LIFE〜目の前の向こうへ〜」が7人演奏のバンドで披露された。
  • 10月20日、4th Full Album『8UPPERS』を発売。
  • 12月24日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「Baby Baby」をGt.渋谷・安田・長瀬智也(TOKIO)、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.国分(TOKIO)で披露した。
  • 12月24日、『ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2010』にて、「LIFE〜目の前の向こうへ〜」が7人演奏のバンドで披露された。
2011年
  • 4月20日、16th Single「T.W.L/イエローパンジーストリート」を発売。
    • 関ジャニ∞の楽曲で安田が『Gretsch / Brian Setzer Hot Rod』を使うのは「イエローパンジーストリート」のみである。
    • 楽曲提供はゆず
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「T.W.L」「イエローパンジーストリート」の2曲。
  • 4月22日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「イエローパンジーストリート」をバンドで披露した。
  • 5月6日、『ミュージックステーション』にて「マイホーム」がGt.錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • 5月11日、17th Single「マイホーム」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「マイホーム」の1曲。
  • 5月13日、『ミュージックステーション』にて「マイホーム」がGt.錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • 6月8日、18th Single「365日家族」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「Eightopop!!!!!!!」の1曲であり、ユニット曲である「9号車2番A席」は渋谷と錦戸の弾き語りでLIVEで披露された。
  • 8月17日、19th Single「ツブサニコイ」を発売。
    • 丸山の『Fender / Jazz Bass (Sunburst)』を使い始めたのはこの曲からである。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「ツブサニコイ」「I to U」「Hi & high」の3曲。
  • 8月19日、『ミュージックステーション』にて「ツブサニコイ」がGt.錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • 11月16日、5th Full Album『FIGHT』を発売。
    • 楽曲提供は怒髪天藍坊主ゆずROCK'A'TRENCHスキマスイッチケツメイシ
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「宇宙に行ったライオン」「Fight for the Eight」「T.W.L」「Dye D?」「ツブサニコイ」「イエローパンジーストリート」「マイホーム」の7曲であり、ソロ曲である錦戸の「スケアクロウ」は弾き語りでLIVEで披露された。
  • 11月18日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「ツブサニコイ」をGt.錦戸・長瀬(TOKIO)、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.国分(TOKIO)で披露した。
2012年
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「愛でした。」の1曲。
  • 6月15日、『ミュージックステーション』にて「愛でした。」がGt.錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉の演奏で披露された。
  • 8月4・5・10・11・12日、関ジャニ∞のデビュー8周年イベント『∞祭 ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり』が行われた。
  • 10月17日、1st Best Album『8EST』を発売する。
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「∞SAKAおばちゃんROCK」「ズッコケ男道」「LIFE ~目の前の向こうへ~」「T.W.L」「イエローパンジーストリート」「マイホーム」「ツブサニコイ」「愛でした。」「Snow White」の9曲。
2013年
  • 4月17日、『ザ少年倶楽部プレミアム』にて「ここにしかない景色」をバンドで披露した。
  • 4月24日、23rd Single「へそ曲がり/ここにしかない景色」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「ここにしかない景色」の1曲。
  • 7月6日、『THE MUSIC DAY』の1コーナー『うたうで! おどるで! THE カヴァ☆コラTV』のコーナーMCを務め、数多くのアーティストと生演奏でのバンドセッションやダンスセッションを行った。
  • 10月16日、6th Full Album『JUKE BOX』を発売。
  • 11月8日からのライブツアー『KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』にて、2017年現在一番多くのバンド曲を披露した。
    • このLIVEの初日である東京ドーム公演にて、トランペットを初披露し、トランペットが関ジャニ∞のバンドに加わった。
    • 3rd Full Album『PUZZLE』に収録されている「ブリュレ」がバンドアレンジで7人のバンドで演奏された。
    • このLIVEでのバンド曲は「ブリュレ」「夕闇トレイン」「宇宙に行ったライオン」「LIFE ~目の前の向こうへ~」「ココロ空モヨウ」「Your WURLITZER」「West side!!」「レスキューレスキュー」「Eightopop!!!!!!!」「ここにしかない景色」の10曲であり、「T.W.L」では錦戸がハーモニカ、「青春ノスタルジー」では横山がトランペット、「クラゲ」では横山がトランペット、安田がアコースティックギターを演奏した。
  • 12月4日、25th Single「ココロ空モヨウ」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「ココロ空モヨウ」の1曲。
2014年
  • 1月6日、『うたうで! おどるで! THE カヴァ☆コラTV』が単独番組として放送。前回同様、数多くのアーティストと生演奏でのバンドセッションやダンスセッションを行った。
  • 2月19日、27th Single「キング オブ 男!」を発売。
    • 楽曲提供は湘南乃風
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「キング オブ 男!」の1曲。
  • 7月2日、28th Single「オモイダマ」を発売。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「オモイダマ」の1曲。
  • 10月25日、30th Single「言ったじゃないか/CloveR」を発売。
    • 「言ったじゃないか」は数多くのLIVEや音楽番組や音楽フェスで披露している楽曲である。
    • 楽曲提供は宮藤官九郎銀杏BOYZ
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「言ったじゃないか」の1曲。
  • 11月5日、7th Full Album「関ジャニズム」を発売。
    • このアルバムに収録されているTOKIO長瀬智也が楽曲提供した「ドヤ顔人生」にて、渋谷のブルースハープが収録され、関ジャニ∞のバンドにブルースハープが加わった。
    • 楽曲提供はRIP SLYMEヒャダイン湘南乃風TOKIO高橋優
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「キング オブ 男!」「ココロ空モヨウ」「ドヤ顔人生」「象」「オモイダマ」の5曲。
2015年
  • 5月10日、テレビ朝日系の関ジャニ∞の冠音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』が開始。
    • 2017年現在100組以上のアーティスト・プロデューサーと毎週バンドでセッションをしており、メンバーも数々のメディアで、バンド技術が向上したのもこの番組の影響だとコメントしている。
  • 6月3日、32nd Single「強く 強く 強く」を発売。
    • 『ミュージックステーション』、『テレ東音楽祭』、『ベストアーティスト』、自身の冠番組である『関ジャム 完全燃SHOW』などの音楽番組では披露されたが、LIVEでは2017年現在一度も披露されていない。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「強く 強く 強く」の1曲。
  • 8月5日、33th Single「前向きスクリーム!」を発売。
    • カップリングには、「ズッコケ男道 〜∞エイトイッパツ録り編〜」と称し、6th Single「ズッコケ男道」をリアレンジし、B.Harp.渋谷、Gt.安田・錦戸、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.村上、Perc.横山で一発録りでレコーディングしたものを収録しており、レコーディングの様子が初回限定盤Aの特典DVDに収録されている。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「CANDY MY LOVE」「ズッコケ男道 〜∞エイトイッパツ録り編〜」の2曲。
  • 11月11日、8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』を発売。
    • 「High Spirits」はB.Harp.渋谷、Gt.錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.村上、Trp.横山でレコーディングしており、メンバー演奏のインスト曲は自身初である。
    • 楽曲提供はOKAMOTO'SKANA-BOON宮藤官九郎銀杏BOYZサンボマスター
    • このアルバムのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「High Spirits」「勝手に仕上がれ」「強く 強く 強く」「ナントカナルサ」「言ったじゃないか」「ふりむくわけにはいかないぜ」の6曲であり、ユニット曲である「バナナジュース」横山がトランペット、錦戸がサックスを、3rd Full Album『PUZZLE』の収録曲である「渇いた花」のリアレンジバージョンを渋谷がブルースハープ、村上がピアノでLIVEで演奏した。
  • 11月23日、音楽ライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2015』に出演する。
    • 関ジャニ∞が音楽フェスに出演するのは初である。
    • 合計8曲を全てバンドで披露し、「キング オブ 男!」や「オモイダマ」など元々バンド曲でなかった楽曲のバンドアレンジもされた。
    • ロックバンドとして出演し、バンドとしての高い評価を得た。
  • 12月2日、34th Single「侍唄 (さむらいソング)」を発売。
  • カップリングには、2nd Single「大阪レイニーブルース」のカップリング曲である「Heavenly Psycho」をGt.渋谷・錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.村上、Trp.横山の演奏をレコーディングし直し、編曲には錦戸も携わった。
    • 楽曲提供はレキシ
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「侍唄 (さむらいソング)」「Heavenly Psycho」の2曲。
2016年
  • 1月17日、昨年12月から行われていたLIVE『関ジャニ∞の元気が出るLIVE‼』の京セラドーム大阪での最終公演にて、関ジャニ∞のドラマーである大倉が"急性腸閉塞"のためLIVEに参加せず、バンド曲のドラムは、関ジャニ∞のサポートバンドの1人である濱崎大地が務めた。
  • 7月6日、35th Single「罪と夏」を発売。
    • カップリングには、デビュー前からLIVEで披露されてきた「Do you agree?」のリアレンジをGt.渋谷・錦戸・安田、Ba.丸山、Dr.大倉、Key.村上、Trp.横山の演奏でレコーディングし、初音源化となった。
    • 楽曲提供は怒髪天
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「Do you agree?」の1曲。
  • 12月7日、37th Single「NOROSHI」を発売。
    • シングルとしては約1年振りのバンド曲である。
    • 数多くの音楽番組で「NOROSHI」を披露したことにより、関ジャニ∞のバンドとしての評価が上がった。
    • このシングルのバンド曲はのちにバンドアレンジされる曲を含め「NOROSHI」の1曲。
  • 12月10日から、ライブツアー『関ジャニ'sエイターテインメント』が開催される。
    • 同ツアーにて、4th Full Album『8UPPERS』収録の「Baby Baby」、19th Single『ツブサニコイ』収録の「ツブサニコイ」「I to U」、33rd Single『前向きスクリーム!』収録の「CANDY MY LOVE」、3rd Full Album『PUZZLE』収録の「ローリング·コースター」がアコースティックでバンドアレンジされ、7th Full Album『関ジャニズム』収録の「象」がバンドアレンジされた。
    • 37th Single『NOROSHI』初回限定盤Aの特典DVD収録の「2016.10.25 session movie」に歌詞を付けたものが同月10日の札幌ドーム公演にて初披露され、同月17日の東京ドーム公演にて「Tokyoholic」という曲名が発表された。後に、「Tokyoholic」は38th Single『なぐりガキBEAT』に収録された。
2017年

ディスコグラフィー[編集]

※順位はオリコンが発表する週間ランキングでの記録。

シングル[編集]

発売日 名前 規格 規格品番 収録アルバム 順位
テイチクレコード レーベル
1st 2004年8月25日 浪花いろは節 12cmCD TEJ-1 (関西限定盤) 1st Mini Album:感謝=∞
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECH-8 (通常盤)
2nd 2005年3月2日 大阪レイニーブルース 12cmCD TECH-18 (通常盤) 1st Full Album:KJ1 F・T・O
1st Best Album:8EST
4位
3rd 2005年9月14日 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大 12cmCD TECH-28 (初回限定盤) 1st Full Album:KJ1 F・T・O
1st Best Album:8EST
2位
12cmCD TECH-38 (通常盤)
4th 2006年6月7日 ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク 12cmCD TECH-48 (初回限定盤) 2nd Full Album:KJ2 ズッコケ大脱走(#1)
1st Full Album:KJ1 F・T・O(#2)
1st Best Album:8EST(#1)(#2)
2位
12cmCD TECH-58 (通常盤)
5th 2006年12月13日 関風ファイティング 12cmCD TECH-681~7 (初回限定盤) 2nd Full Album:KJ2 ズッコケ大脱走
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECH-78 (通常盤)
インペリアルレコード レーベル
6th 2007年4月11日 ズッコケ男道 12cmCD TECI-801 (初回限定盤) 2nd Full Album:KJ2 ズッコケ大脱走
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-802 (通常盤)
7th 2007年10月17日 イッツ マイ ソウル 12cmCD TECI-803 (初回限定盤) 3rd Full Album:PUZZLE
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-804 (通常盤)
8th 2008年3月12日 ワッハッハー 12cmCD TECI-805 (初回限定盤) 3rd Full Album:PUZZLE
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-806 (通常盤)
9th 2008年10月29日 無責任ヒーロー CD+DVD TECI-807 (初回限定盤A) 3rd Full Album:PUZZLE
1st Best Album:8EST
1位
CD+DVD TECI-808 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-809 (通常盤)
10th 2009年11月04日 急☆上☆Show!! CD+DVD TECI-810 (初回限定盤A) 4th Full Album:8UPPERS
1st Best Album:8EST
1位
CD+DVD TECI-811 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-812 (通常盤)
11th 2009年12月23日 GIFT〜白〜 12cmCD TECH-813 (通常盤) 1st Best Album:8EST 1位
12th 2009年12月24日 GIFT〜赤〜 12cmCD TECH-814 (通常盤) 1st Best Album:8EST 2位
13th 2009年12月25日 GIFT〜緑〜 12cmCD TECH-815 (通常盤) 1st Best Album:8EST 3位
14th 2010年6月30日 Wonderful World!! CD+DVD TECI-816 (初回限定盤A) 4th Full Album:8UPPERS
1st Best Album:8EST
1位
CD+DVD TECI-817 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-818 (通常盤)
15th 2010年8月25日 LIFE〜目の前の向こうへ〜 CD+DVD TECI-819 (初回限定盤A) 4th Full Album:8UPPERS
1st Best Album:8EST
1位
CD+DVD TECI-820 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-821 (通常盤)
16th 2011年4月20日 T.W.L/イエローパンジーストリート CD+DVD TECI-822 (初回限定 TVアニメ盤) 5th Full Album:FIGHT
1st Best Album:8EST
1位
CD+DVD TECI-823 (初回限定 映画盤)
12cmCD TECI-824 (通常盤)
17th 2011年5月11日 マイホーム CD+DVD TECI-825 (初回限定盤) 5th Full Album:FIGHT
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-826 (通常盤)
18th 2011年6月8日 365日家族 CD+DVD TECI-827 (初回限定盤) 5th Full Album:FIGHT
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-828 (通常盤)
19th 2011年8月17日 ツブサニコイ CD+DVD TECI-829 (初回限定盤) 5th Full Album:FIGHT
1st Best Album:8EST
1位
12cmCD TECI-830 (通常盤)
20th 2012年6月13日 愛でした。 CD+DVD TECI-831 (初回限定盤) 1st Best Album:8EST 1位
12cmCD TECI-832 (通常盤)
21st 2012年7月25日 ER[注釈 9] CD+DVD TECI-833 (初回限定盤A) 1st Best Album:8EST 1位
CD+DVD TECI-834 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-835 (通常盤)
22nd 2012年9月5日 あおっぱな CD+DVD TECI-836 (初回限定盤) 6th Full Album:JUKE BOX 1位
12cmCD TECI-837 (通常盤)
23rd 2013年4月24日 へそ曲がり/ここにしかない景色 CD+DVD TECI-838 (初回限定盤A) 6th Full Album:JUKE BOX 1位
CD+DVD TECI-839 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-840 (通常盤)
24th 2013年6月12日 涙の答え CD+DVD TECI-841 (初回限定盤A) 6th Full Album:JUKE BOX 1位
CD+DVD TECI-842 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-843 (通常盤)
25th 2013年12月4日 ココロ空モヨウ CD+DVD TECI-845 (初回限定盤) 7th Full Album:関ジャニズム 1位
12cmCD TECI-846 (通常盤)
26th 2014年1月15日 ひびき CD+DVD TECI-847 (初回限定盤) 7th Full Album:関ジャニズム 1位
12cmCD TECI-848 (通常盤)
27th 2014年2月19日 キング オブ 男! CD+DVD TECI-849 (初回限定盤A) 7th Full Album:関ジャニズム 1位
CD+DVD TECI-850 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-851 (通常盤)
28th 2014年7月2日 オモイダマ CD+DVD TECI-852 (初回限定盤) 7th Full Album:関ジャニズム 1位
12cmCD TECI-853 (通常盤)
29th 2014年8月6日 ER2[注釈 10] CD+DVD TECI-854 (初回限定盤A) 7th Full Album:関ジャニズム 1位
CD+DVD TECI-855 (初回限定盤B)
12cmCD TECI-856 (通常盤)
INFINITY RECORDS レーベル
30th 2014年10月25日 言ったじゃないか/CloveR CD+DVD JACA-5500~5501 (初回限定盤A) 8th Full Album:関ジャニ∞の元気が出るCD‼ 1位
CD+DVD JACA-5502~5503 (初回限定盤B)
12cmCD JACA-5504 (通常盤)
31st 2014年12月3日 がむしゃら行進曲 CD+DVD JACA-5511~5512 (初回限定盤) 8th Full Album:関ジャニ∞の元気が出るCD‼ 1位
12cmCD JACA-5513 (通常盤)
32nd 2015年6月3日 強く 強く 強く CD+DVD JACA-5517~5518 (初回限定盤) 8th Full Album:関ジャニ∞の元気が出るCD‼ 1位
12cmCD JACA-5519 (通常盤)
33rd 2015年8月5日 前向きスクリーム! CD+DVD JACA-5560~5561 (初回限定盤A) 8th Full Album:関ジャニ∞の元気が出るCD‼ 1位
12cmCD JACA-5562 (通常盤)
CD+DVD JACA-5563~5564 (キャンジャニ∞盤)
34th 2015年12月2日 侍唄(さむらいソング) CD+DVD JACA-5571~5572 (初回限定盤) 9th Full Album:ジャム 1位
12cmCD JACA-5573 (通常盤)
35th 2016年7月6日 罪と夏 CD+DVD JACA-5609~5610 (初回限定盤A) 9th Full Album:ジャム 1位
CD+DVD JACA-5611~5612 (初回限定盤B)
12cmCD JACA-5613 (通常盤)
36th 2016年10月12日 パノラマ CD+DVD JACA-5622~5623 (初回限定盤) 9th Full Album:ジャム 1位
12cmCD JACA-5624 (通常盤)
37th 2016年12月7日 NOROSHI CD+DVD JACA-5635~5636 (初回限定盤A) 9th Full Album:ジャム 1位
CD+DVD JACA-5637~5638 (初回限定盤B)
12cmCD JACA-5639 (通常盤)
38th 2017年1月25日 なぐりガキBEAT CD+DVD JACA-5644~5645 (初回限定盤) 9th Full Album:ジャム 1位
12cmCD JACA-5646 (通常盤)
CD+DVD JACA-5647~5648 (新春特盤)
39th 2017年9月6日 奇跡の人 CD+DVD JACA-5678~5679 (初回限定盤) 未収録 TBA
12cmCD JACA-5680 (通常盤)
CD+DVD JACA-5681~5682 (期間限定盤)

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 規格 規格品番 作品名 順位
テイチクレコード レーベル
1st 2006年3月15日 KJ1 F・T・O CD+DVD TECI-1028 (初回限定盤) 2位
12cmCD TECI-1038 (通常盤:初回プレス盤のみ2CD)
インペリアルレコード レーベル
2nd 2007年6月6日 KJ2 ズッコケ大脱走 2CD+DVD TECI-8001 (初回限定盤A) 1位
2CD TECI-8003 (初回限定盤B)
2CD TECI-8005 (通常盤)
3rd 2009年4月15日 PUZZLE CD+DVD TECI-8007 (初回限定盤) 1位
2CD TECI-8008 (通常盤)
4th 2010年10月20日 8UPPERS CD+2DVD TECI-8010 (初回限定Special盤) 1位
CD+DVD TECI-8011 (初回限定盤)
2CD TECI-8012 (通常盤)
5th 2011年11月16日 FIGHT CD+DVD TECI-8014 (初回限定盤A) 1位
CD+DVD TECI-8015 (初回限定盤B)
2CD TECI-8016 (通常盤)
6th 2013年10月16日 JUKE BOX CD+DVD TECI-8024 (初回限定盤A) 1位
CD+DVD TECI-8025 (初回限定盤B)
2CD TECI-8026 (通常盤)
INFINITY RECORDS レーベル
7th 2014年11月5日 関ジャニズム CD+DVD JACA-5505~5506 (初回限定盤A) 1位
CD+DVD JACA-5507~5508 (初回限定盤B)
2CD JACA-5509~5510 (通常盤)
8th 2015年11月11日 関ジャニ∞の元気が出るCD‼ CD+DVD JACA-5565~5566 (初回限定盤A) 1位
CD+DVD JACA-5567~5568 (初回限定盤B)
2CD JACA-5569~5570 (通常盤)
9th 2017年6月28日 ジャム CD+DVD JACA-5661~5662 (初回限定盤A) 1位
CD+DVD JACA-5663~5664 (初回限定盤B)
12cmCD JACA-5665 (通常盤)

ミニアルバム[編集]

発売日 作品名 規格 規格品番 順位
テイチクレコード レーベル
1st 2004年12月15日 感謝=∞ 12cmCD TECI-1008 (初回限定盤) 5位
12cmCD TECI-1018 (通常盤)

ベストアルバム[編集]

発売日 作品名 規格 規格品番 順位
インペリアルレコード レーベル
1st 2012年10月17日 8EST 2CD+2DVD TECI-8018 (初回限定盤A) 1位
2CD+DVD TECI-8020 (初回限定盤B)
2CD TECI-8022 (通常盤)

映像作品[編集]

発売日 作品名 規格 規格品番 順位
テイチクレコード レーベル
1st 2005年3月30日 Excite!! DVD TEBH-8 (通常盤:初回プレス盤のみ2DVD) 1位
2nd 2005年11月23日 Spirits!! DVD TEBH-18 (通常盤:初回プレス盤のみ2DVD) 3位
3rd 2006年9月26日 Heat up! 2DVD TEBH-28 (初回生産限定盤) 1位
DVD TEBH-38 (通常盤)
インペリアルレコード レーベル
4th 2007年12月12日 47 4DVD TECI-8804~8807 (初回限定盤) 1位
3DVD TECI-8808~8810 (通常盤)
5th 2009年9月23日 関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE 3DVD TECI-8815~8817 (∞show ドキュメント盤) 1位
3DVD TECI-8818~8820 (∞笑 ドッキリ盤)
6th 2010年3月31日 COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪 2DVD TECI-8823~8824 (通常盤) 1位
7th 2011年4月13日 KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS 3DVD TECI-8835~8837 (初回限定盤) 1位
2DVD TECI-8838~8839 (通常盤)
Blu-ray TEXI-8801 (Blu-ray盤)
8th 2012年3月21日 KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません 3DVD TECI-8847~8849 (初回限定盤) 1位
2DVD TECI-8850~8851 (通常盤)
Blu-ray TEXI-8802 (Blu-ray盤)
9th 2013年3月13日 KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜 4DVD TECI-8863~8866 (初回限定盤) 1位
2DVD TECI-8867~8868 (通常盤)
Blu-ray TEXI-8805 (Blu-ray盤)
10th 2014年4月30日 KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX 4DVD TECI-8879~8882 (初回限定盤) 1位
2DVD TECI-8883~8884 (通常盤)
Blu-ray TEXI-8806 (Blu-ray盤)
INFINITY RECORDS レーベル
11th 2014年12月24日 十祭 2DVD JACA-5200~5201 (DVD盤) 1位
Blu-ray JAXA-5008 (Blu-ray盤)
12th 2015年4月29日 関ジャニズム LIVE TOUR 2014≫2015 4DVD JACA-5202~5205 (初回限定盤) 1位
2DVD JACA-5206~5207 (通常盤)
Blu-ray JAXA-5014 (Blu-ray盤)
13th 2016年1月27日 関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! 2DVD JACA-5231~5232 (DVD盤) 1位
Blu-ray JAXA-5027 (Blu-ray盤)
14th 2016年6月15日 関ジャニ∞の元気が出るLIVE‼ 4DVD JACA-5233~5236 (DVD盤) 1位
2Blu-ray JAXA-5028~5029 (Blu-ray盤)
15th 2016年11月16日 関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ 3DVD JACA-5240~5242 (DVD盤) 1位
2Blu-ray JAXA-5034~5035 (Blu-ray盤)
16th 2017年5月10日 関ジャニ'sエイターテインメント 4DVD JACA-5243~5246 (初回限定盤) 1位
2DVD JACA-5247~5248 (通常盤)
2Blu-ray JAXA-5038~5039 (Blu-ray盤)

その他参加作品[編集]

タイアップ[編集]

※別ページ「ジャニーズ タイアップ一覧#関ジャニ∞」より引用

関ジャニ∞[編集]

起用年 曲名 タイアップ
2005年 好きやねん、大阪。 CM:ハウス食品「好きやねん」
桜援歌(Oh! ENKA) NHK教育アニメ『忍たま乱太郎』エンディングテーマ
無限大 映画『ロボッツ』イメージソング
2006年 太陽の子供 関西テレビ系スペシャルドラマ『ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー』主題歌
未来の向こうへ 関西テレビ系スペシャルドラマ『蹴鞠師』主題歌
2007年 愛に向かって NHK教育アニメ『忍たま乱太郎』エンディングテーマ
2008年 fuka-fuka-love the earth 日本テレビ系『Touch! eco 2008 明日のために…55の挑戦?スペシャル』テーマソング
無責任ヒーロー 日本テレビ系『江川×堀尾のSUPERうるぐす』テーマソング
2009年 咲いて生きよ 日本テレビ系『江川×堀尾のSUPERうるぐす』テーマソング
ギガマジメ我ファイト テレビ朝日系『Can!ジャニ』エンディングテーマ
テレビ朝日系『関パニ』エンディングテーマ
2010年 Wonderful World!! テレビ朝日系『冒険JAPAN! 関ジャニ∞MAP』エンディングテーマ
LIFE〜目の前の向こうへ〜 TBS系ドラマ『GM〜踊れドクター』主題歌
ほろりメロディー CM:エムティーアイmusic.jp
2011年 T.W.L テレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』オープニングテーマ
映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』オープニングテーマ
イエローパンジーストリート 映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』主題歌
マイホーム テレビ朝日系ドラマ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』主題歌
365日家族 TBS系ドラマ『生まれる。』主題歌
ツブサニコイ フジテレビ系ドラマ『全開ガール』エンディングテーマ
2012年 愛でした。 TBS系ドラマ『パパドル!』主題歌
ER (エイトレンジャー名義) 映画『エイトレンジャー』主題歌
∞レンジャー (エイトレンジャー名義) 映画『エイトレンジャー』映画『エイトレンジャー2』挿入歌
あおっぱな テレビ朝日系ドラマ『ボーイズ・オン・ザ・ラン』主題歌
2013年 へそ曲がり テレビ朝日系ドラマ『お天気お姉さん』主題歌
ここにしかない景色 映画『県庁おもてなし課』主題歌
涙の答え 映画『100回泣くこと』主題歌
ココロ空モヨウ フジテレビ系ドラマ『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』主題歌
2014年 ひびき TBS系ドラマ『Dr.DMAT』主題歌
キング オブ 男! 映画『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』主題歌
RAGE TBS系『TBSフットボール2014夏』テーマソング
オモイダマ 2014ABC夏の高校野球応援ソング
テレビ朝日系『熱闘甲子園』テーマソング
ER2 (エイトレンジャー名義) 映画『エイトレンジャー2』主題歌
言ったじゃないか TBS系ドラマ『ごめんね青春!』主題歌
CloveR 映画『クローバー』主題歌
EJ☆コースター 関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
がむしゃら行進曲 日本テレビ系ドラマ『地獄先生ぬ〜べ〜』主題歌
2015年 強く 強く 強く 日本テレビ系ドラマ『ドS刑事』主題歌
前向きスクリーム! CM:大塚製薬オロナミンC
CANDY MY LOVE (キャンジャニ∞名義) CM:King Japan「キャンディークラッシュソーダ」
侍唄 (さむらいソング) テレビ朝日系ドラマ『サムライせんせい』主題歌
関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
2016年 罪と夏 関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
バッキバキ体操 第一 フジテレビ系『関ジャニ∞クロニクル』内コーナー『バッキバキ体操 第一』テーマソング
パノラマ フジテレビ系アニメ『モンスターハンター ストーリーズ RIDE ON』主題歌
関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
background CM:大塚製薬「オロナミンC」
NOROSHI 映画『土竜の唄 香港狂騒曲』主題歌
関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
Black of night 関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
2017年 なぐりガキBEAT 映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』主題歌
関西テレビ系『関ジャニ∞のジャニ勉』エンディングテーマ
Never Say Never 映画『スパイダーマン:ホームカミング』日本語版主題歌
奇跡の人 日本テレビ系ドラマ『ウチの夫は仕事ができない』主題歌
フジテレビ系『FNS27時間テレビ にほんのれきし』テーマソング

渋谷すばる[編集]

起用年 曲名 タイアップ
2014年 記憶 映画『味園ユニバース』主題歌
ココロオドレバ 映画『味園ユニバース』挿入歌

著名な楽曲提供者[編集]

※表記は50音順

提供者 楽曲 担当 収録先
いしわたり淳治 DO NA I 作詞 9th Full Album『ジャム
ISEKI (キマグレン) クラゲ 作詞・作曲 6th Full Album『JUKE BOX
井上ジョー レスキューレスキュー 作詞・作曲 6th Full Album『JUKE BOX』
ILMARI (RIP SLYME) FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 作詞 7th Full Album『関ジャニズム』
上中丈弥 (THE イナズマ戦隊) ズッコケ男道 作詞 6th Single『ズッコケ男道
2nd Full Album『KJ2 ズッコケ大脱走
33rd Single『前向きスクリーム!
強情にGO! 作詞 2nd Full Album『KJ2 ズッコケ大脱走』
地元の王様 作詞 2nd Full Album『KJ2 ズッコケ大脱走』
イッツ マイ ソウル 作詞 7th Single『イッツ マイ ソウル
3rd Full Album『PUZZLE
無責任ヒーロー 作詞 9th Single『無責任ヒーロー
3rd Full Album『PUZZLE』
ゴリゴリ 作詞 3rd Full Album『PUZZLE』
ギガマジメ我ファイト 作詞 3rd Full Album『PUZZLE』
ウルフルケイスケ (ウルフルズ) Oriental Surfer 作曲・編曲 4th Full Album『8UPPERS
上原子友康 (怒髪天) モンじゃい·ビート 作曲 5th Full Album『FIGHT
あおっぱな 作曲 22nd Single『あおっぱな
6th Full Album『JUKE BOX』
噂のオトコマエイト! 作曲 35th Single『罪と夏
岡崎体育 えげつない 作詞・作曲・編曲 9th Full Album『ジャム』
オカモトショウ (OKAMOTO'S) 勝手に仕上がれ 作詞・作曲 8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼
OKAMOTO'S 勝手に仕上がれ 編曲 8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
オカモトレイジ (OKAMOTO'S) 勝手に仕上がれ 作曲 8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
菅野よう子 編曲 9th Full Album『ジャム
北川悠仁 (ゆず) T.W.L 作詞・作曲 16th Single『T.W.L/イエローパンジーストリート
5th Full Album『FIGHT
宮藤官九郎 (グループ魂) 言ったじゃないか 作詞 30th Single『言ったじゃないか/CloveR
8th Full Album『[関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
久保田利伸 王様クリニック by TAKATSU-KING 作詞・作曲・編曲・プロデュース 36th Single『パノラマ
久保裕行 (THE イナズマ戦隊) ゴリゴリ 作曲 3rd Full Album『PUZZLE』
斉藤和義 パズル 作詞・作曲・編曲 3rd Full Album『PUZZLE』
Saori (SEKAI NO OWARI) 涙の答え 作詞 24th Single『涙の答え
6th Full Album『JUKE BOX』
THE イナズマ戦隊 強情にGO! 編曲 2nd Full Album『KJ2 ズッコケ大脱走』
SION どんなに離れてたって傍にいるから 作詞・作曲 3rd Full Album『PUZZLE』
島袋優 (BEGIN) 夢への帰り道 作曲 9th Full Album『ジャム』
SU (RIP SLYME) FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 作詞 7th Full Album『関ジャニズム』
スキマスイッチ フリーダム理論 作詞・作曲 5th Full Album『FIGHT』
Skoop On Somebody 青春ノスタルジー 作詞・作曲 6th Full Album『JUKE BOX』
高橋優 作詞・作曲・編曲 7th Full Album『関ジャニズム』
39th Single『奇跡の人
竹森マサユキ (カラーボトル) ワッハッハー 作詞・作曲 8thSingle『ワッハッハー
3rd Full Album『PUZZLE』
谷口鮪 (KANA-BOON) ナントカナルサ 作詞・作曲 8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
蔦谷好位置 Eden 編曲 1st Mini Album『感謝=∞
DO NA I 作曲・編曲 9th Full Album『ジャム』
ノスタルジア 作曲・編曲 9th Full Album『ジャム』
DJ KOHNO (ケツメイシ) BACK OFF 作曲・編曲 4th Full Album『8UPPERS』
輝ける舞台へ 編曲 5th Full Album『FIGHT』
DJ FUMIYA (RIP SLYME) FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 作詞 7th Full Album『関ジャニズム』
童子-T あなたへ 作詞・作曲 6th Full Album『JUKE BOX』
Nakajin (SEKAI NO OWARI) 涙の答え 作曲 24th Single『涙の答え』
6th Full Album『JUKE BOX』
長瀬智也 (TOKIO) ドヤ顔人生 作詞・作曲・編曲 7th Full Album『関ジャニズム』
野村義男 一秒KISS 作詞・作曲 3rd Full Album『PUZZLE』
比嘉栄昇 (BEGIN) 夢への帰り道 作詞 9th Full Album『ジャム』
ヒャダイン TAKOYAKI in my heart 作詞・作曲 6th Full Album『JUKE BOX』
三十路少年 作詞・作曲 7th Full Album『関ジャニズム』
HIROKI (Dragon Ash) realize 作曲・編曲(『cell on9』名義) 4th Full Album『8UPPERS』
藤森真一 (藍坊主) 宇宙に行ったライオン 作詞・作曲 5th Full Album『FIGHT』
39th Single『奇跡の人
PES (RIP SLYME) FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 作詞 7th Full Album『関ジャニズム』
星野源 作詞・作曲(『ニセ明』名義) 9th Full Album『ジャム』
本間昭光 青春のすべて 編曲 9th Full Album『ジャム』
増子直純 (怒髪天) モンじゃい·ビート 作詞 5th Full Album『FIGHT』
あおっぱな 作詞 22nd Single『あおっぱな』
6th Full Album『JUKE BOX』
噂のオトコマエイト! 作詞 35th Single『罪と夏』
水野良樹 (いきものがかり) 青春のすべて 作詞・作曲 9th Full Album『ジャム』
峯田和伸 (銀杏BOYZ) 言ったじゃないか 作曲 30th Single『言ったじゃないか/CloveR』
8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
山口隆 (サンボマスター) ふりむくわけにはいかないぜ 作詞・作曲 8th Full Album『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』
山森大輔 (ROCK'A'TRENCH) Baby Baby 作詞・編曲 4th Full Album『8UPPERS』
Fly High 作詞・作曲 5th Full Album『FIGHT』
Can't U See? 作詞・作曲・編曲 32nd Single『強く 強く 強く
なぐりガキBEAT ブラスアレンジ 9th Full Album 『ジャム』
ユニコーン S.E.V.E.N 転び E.I.G.H.T 起き 作詞・作曲 9th Full Album『ジャム』
横山剣 (クレイジーケンバンド) アニマルマジック 作詞・作曲・編曲・ブラスアレンジ 4th Full Album『8UPPERS』
Ryo (ケツメイシ) 輝ける舞台へ 作詞(『田中亮』名義) 5th Full Album『FIGHT』
RYO-Z (RIP SLYME) FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN 作詞 7th Full Album『関ジャニズム』
レキシ 侍唄 (さむらいソング) 作詞・作曲・編曲 34th Single『侍唄 (さむらいソング)
9th Full Album『ジャム』
ROCK'A'TRENCH Baby Baby 編曲 4th Full Album『8UPPERS』
Fly High 編曲 5th Full Album『FIGHT』
若旦那 (湘南乃風) キング オブ 男! 作詞 27th Single『キング オブ 男!
7th Full Album『関ジャニズム』

LIVE[編集]

ワンマンライブ[編集]

日程 ライブタイトル 規模・会場
2002年12月19日 - 25日 関ジャニ8 X'masパーティー2002
2003年12月18日 - 25日 関ジャニ8 X'masパーティー2003
2004年11月27日 感謝 ni in東京
2004年12月18日 - 25日 関ジャニ X'masパーティー2004
2005年7月30日・31日 関ジャニサマースペシャル2005<前夜祭>
2005年8月5日 - 28日 関ジャニサマースペシャル2005
2005年12月16日 - 25日 関ジャニクリスマスパーティー2005
2006年5月3日 - 5日・20日・21日、6月2日 - 4日 関ジャニ Concert Tour 2006 Funky Tokyo Osaka Nagoya
2006年9月9日 - 10月28日 関ジャニ 全国1-st Tour 2∞6
2006年12月2日 - 12月29日 関ジャニ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾
2007年2月24日 - 25日 関ジャニ えイトっ!ホンマ!?ビックリ!! ドームコンサート in OSAKA
2007年5月3日 - 9月30日 全国47都道府県 完全制覇!!関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007
2008年4月3日 - 5月18日 KANJANI LIVE TOUR 2008 だよ!全員集合
2008年7月6日 - 8月31日 KANJANI LIVE TOUR 2008 だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!!
2009年5月10日 - 7月30日 関ジャニ TOUR 2∞9 PUZZLE
2009年12月30日 - 2010年1月1日 関ジャニ DOME CONCERT 2009-2010
2010年10月30日 - 2011年1月1日 KANJANI LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS
2011年11月23日 - 2011年12月31日 KANJANI 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません
2012年9月15日 - 2013年1月1日 KANJANI LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜
2013年11月8日 - 2014年1月19日 KANJANI LIVE TOUR JUKE BOX
2014年8月9日 - 2014年8月24日 関ジャニ 十祭
2014年11月16日 - 2015年1月12日 関ジャニズム LIVE TOUR 2014→2015
2015年7月18日 - 9月13日 関ジャニリサイタル お前のハートをつかんだる!!
2015年12月13日 - 2016年1月17日 関ジャニの元気が出るLIVE!!
2016年7月30日 - 2016年9月28日 関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ
2016年12月10日 - 2017年1月15日 関ジャニ'sエイターテインメント
2017年7月15日 - 9月10日〈予定〉 関ジャニ'sエイターテインメント ジャム

出演ライブイベント[編集]

日程 イベントタイトル セトリ 会場
2015年11月23日 テレビ朝日ドリームフェスティバル2015
2017年5月21日 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017

その他イベント[編集]

日程 イベントタイトル 会場
2004年9月18日 大握手会
2004年12月12日 XmasイベントLIVE
2005年9月17日・18日 大握手会
2009年10月3日・10日・18日 ツアーDVD『PUZZLE』発売記念イベント
2012年8月4日・5日・10日・11日・12日 祭 ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり
2012年8月8日 すごはち
2014年5月17日・18日・24日・25日 関ジャニの会2014
2015年1月10日 関ジャニのレコメン!ラジオ史上最大の公開録音スペシャル

出演[編集]

単独出演作品は各メンバーの記事を参照。

バラエティ番組[編集]

特別番組[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2012年(平成24年)/第63回 初紅白!! 全力前進ジャジャジャジャーン!!![注釈 11] 12/25 ももいろクローバーZ
2013年(平成25年)/第64回 2 紅白2度目! 呼ばれて飛び出てじぇじぇじぇじぇ!![注釈 12] 17/26 きゃりーぱみゅぱみゅ
2014年(平成26年)/第65回 3 オモイダマ 15/23 ももいろクローバーZ(2)
2015年(平成27年)/第66回 4 前向きスクリーム! 12/26 天童よしみ
2016年(平成28年)/第67回 5 ズッコケ男道〜紅白で夢を歌おう〜 1/23 PUFFY
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。
* 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

映像作品[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

舞台[編集]

  • KYO TO KYO 春公演(1998年4月18日 - 7月12日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO サマーフェスティバル(1998年7月18日 - 8月31日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO 秋公演 (1998年9月6日 - 11月29日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • ANOTHER(2002年8月4日 - 25日、大阪松竹座) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • 関ジャニサマースペシャル DOUTONBOYS&スペシャルコンサート(2003年8月2日 - 24日、大阪松竹座)
  • Magical Musical Dream Boy(2004年1月8日 - 31日、帝国劇場
  • Magical Musical Dream Boy梅田芸術劇場
    • KAT-TUN&関ジャニ編(2004年4月30日 - 5月7日)
    • タッキー編(5月8日 - 5月21日)
  • 関ジャニ8 サマースペシャル“サマー・ストーム”(2004年8月7日 - 29日、大阪松竹座、33公演)
  • Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 - 5月15日、梅田芸術劇場)
  • 関ジャニ8 サマースペシャル 2005“Magical Summer”(2005年8月5日 - 28日、大阪松竹座)
  • Dream Boys KAT-TUN VS 関ジャニ(2006年1月3日 - 29日、帝国劇場)
  • 関ジャニ サマースペシャル 2006“Another's "ANOTHER"”(2006年8月3日 - 27日、大阪松竹座、58公演)

エピソード[編集]

  • メンバー全員が関西ジャニーズJr.初期のメンバーであり、オーディション当時からの付き合いである。
  • 丸山は渋谷と同じ日に合格し写真撮影もしたが、それ以来連絡がなかったため翌年に再びオーディションを受けており、事実上渋谷と同期になるが、二度目のオーディションからカウントしている。
  • 結成及びデビュー当初は主に関西を拠点に活動していたが、知名度のなさから当初は人気が伸び悩み、約1000人収容の大阪松竹座に於いて客席はガラガラの状態であった。チケットを初めて完売できたのは、大阪松竹座での舞台がスタートして3年目のことだった[15]。当時はお金もなく、地元から東京まで夜行バスで通ったり、会社から与えられた新幹線グリーン車の切符を払い戻して自由席を買い、浮いたお金で食事代を捻出したり、その新幹線代ももったいないとネットカフェで一夜を過ごして交通費を浮かせたりしていた[15]
  • 舞台『DREAM BOY』の稽古から公演の1か月ほどの間、まだ全員が上京していなかったことを配慮し、合宿所でメンバーだけの共同生活を行っていた[16]
  • 『関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!』最終日、大倉の出演が不可能と分かった時、「大倉おらん6人やったらライブはできひん」とメンバーは中止を考えたが、話し合いの結果「どうなるかわからないけど、とりあえず舞台に出て、お客さんに聞こう」ということになり、6人で行われた。その際、メンバーが替え歌をしたり、うちわを持ってくれたりして愛を感じたと、後日生放送で本人が話している[17]

グループ内のユニット[編集]

すばるBAND(渋谷・丸山・安田・大倉)
渋谷がボーカル・リズムギター・作詞、丸山がベース、安田がリードギター・作曲、大倉がドラムを担当する4人編成バンド。
2002年12月、『関ジャニ8 Xmasパーティー』にて初めてこのバンド体制でステージに立ち、Hi-STANDARDの「My First Kiss」を披露した。翌年『関ジャニ8サマースペシャル DOUTON BOYS』で、渋谷作詞・安田作曲の初のオリジナル楽曲「Soul way」を歌った。ほかのオリジナル曲に「ONE」(アルバム『KJ1 F・T・O』収録)がある。
三兄弟(横山・安田・渋谷)
作詞を長男のユウ(横山)、作曲とアコースティックギター演奏を次男のチパ(安田)、ボーカルを三男の春゛(渋谷)が担当するバンド。三人は兄弟という設定。ヤンキー風の学ランがコスチューム。
2002年、ユウを中心に結成。2003年12月の『関ジャニ8 Xmasパーティー2003』にて初登場し、以降2005年まで毎年12月のクリスマス公演で新曲を披露した。オリジナル曲「プリン」「オニギシ」がアルバム『KJ1 F・T・O』の通常盤・初回プレス特典に収録されている。
山田(丸山・安田)
丸山がボケ、安田がツッコミを担当する漫才コンビ。丸山の「山」と安田の「田」で「山田」と名付けた。DVD『Excite!!』にオリジナル漫才「手紙」が収録されている。2010年のドラマ『0号室の客』では「トリプルダイナマイト」という漫才コンビという設定で出演。その時には安田がボケ、丸山がツッコミだった。
松原かずひろ.(渋谷・村上)
渋谷がボケ、村上がツッコミを担当する漫才コンビ。「松原かずひろ」が渋谷で「.(ドット)」が村上を表している。コンサートだけでなく『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』や『ザ少年倶楽部』などのテレビ番組でもコントを披露したことがある。
侍戦士(サムライソルジャー)(錦戸・丸山・村上)
錦戸が作詞を手がけた「ビースト!!」が アルバム『JUKE BOX』の通常盤に収録されている。
伝説の狩人・ヨシャオ族(横山・渋谷・安田・大倉)
ヨシャオ族名義で作詞を手がけ、伝説の狩人として歌った「狩(仮)」がアルバム『JUKE BOX』の通常盤に収録されている。
関ジミ3 (丸山・安田・大倉)
3人が作詞を、丸山とTAKESHIが作曲を手がけた「my store 〜可能性を秘めた男たち〜」がアルバム『関ジャニ∞の元気が出るCD‼』の通常盤に収録されている。

書籍[編集]

写真集[編集]

楽譜[編集]

雑誌連載[編集]

  • 週刊ほんじゃに!(サンケイスポーツ関西版)
  • 週刊関ジャニ通信(KANSAI1週間)
  • 8meets!(TVぴあ
  • 関ジャニの勉強しまっせ!(TVぴあ関西版)
  • 関ジャニのジャニ勉!?(Kansai Walker)
  • 関ジャニのなんぼのもんヤ!(POTATO)
  • 関ジャニのやってまエイト(Wink Up
  • 関ジャニのむっちゃ好きやねん(TVガイド
  • 幸せごっこ(別冊フレンド

漫画[編集]

  • ほんまに関ジャニ! - メンバーをモデルにしたみやうち沙矢の漫画。『別冊フレンド』に連載された。全5巻。
  • おおきに関ジャニ! - 『ほんまに関ジャニ!』の続きで、全5巻。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 十祭』での「わたし鏡」など
  2. ^ 十祭』での「いっこにこにこ」など
  3. ^ T.W.L」の間奏パートなど
  4. ^ ∞祭』での「Snow White」など
  5. ^ 関ジャニ'sエイターテインメント』での「粉モン」など
  6. ^ 関ジャニ∞の元気が出るLIVE‼』での「バナナジュース」など
  7. ^ ∞祭』での「Snow White」など
  8. ^ メンバー全員が出演する終戦60周年記念ドラマ『約束』の放送が予定されていた。撮影は終了していたが、内の件によってお蔵入りとなった。[要出典]
  9. ^ エイトレンジャー名義
  10. ^ エイトレンジャー名義
  11. ^ 「浪花いろは節」「無責任ヒーロー」のメドレー
  12. ^ 「へそ曲がり」「T.W.L」のメドレー

出典[編集]

  1. ^ a b c “関ジャニ、10周年記念日に自主レーベル発足 メンバー7人がコメント”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年8月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2041382/full/ 2014年10月11日閲覧。 
  2. ^ 『J3KANSAI』2002年12月7日放送分より[要高次出典]
  3. ^ Wink Up』2004年11月号 67頁
  4. ^ “関ジャニ 10周年記念日に自主レーベル設立「らしさ追求したい」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2014年8月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/08/26/kiji/K20140826008812820.html 2014年10月11日閲覧。 
  5. ^ “関ジャニ11月から5大ドームツアー”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年8月26日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140826-1356625.html 2014年10月11日閲覧。 
  6. ^ ““キャンジャニ”ついにCDデビュー CMから誕生したガールズユニット”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年6月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2054664/full/ 2015年6月30日閲覧。 
  7. ^ “関ジャニニューシングルはオロナミンC&キャンジャニ曲”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年6月30日). http://natalie.mu/music/news/152261 2015年6月30日閲覧。 
  8. ^ “注目フェスで、ロックバンド・関ジャニの実力を見せつける”. Yahoo! News. (2015年11月26日). http://bylines.news.yahoo.co.jp/tanakahisakatsu/20151126-00051848/ 2016年8月14日閲覧。 
  9. ^ 関ジャニ∞大倉忠義、復帰を生報告 休養理由&現状を明かす”. モデルプレス (2016年1月24日). 2016年8月14日閲覧。
  10. ^ 関ジャニ∞大倉忠義、体調不良でドーム公演欠席<コメント全文>”. モデルプレス (2016年1月17日). 2016年8月14日閲覧。
  11. ^ "関ジャニ∞、プレミアムフライデー ナビゲーターに就任!" ORICON NEWS(2017年2月22日)2017年7月28日閲覧。
  12. ^ 特製スーツで喜び語る
  13. ^ “関ジャニ、コンサート名物「エイトレンジャー」が映画化!”. 映画.com. (2012年3月5日). http://eiga.com/news/20120305/3/ 2013年7月30日閲覧。 
  14. ^ 村上、安田、錦戸が“大阪”を着こなす!?関ジャニの3人が関西限定CMに出演”. TVfanウェブ (2013年7月25日). 2013年7月30日閲覧。
  15. ^ a b A-Studio』2012年4月20日放送[要高次出典]
  16. ^ Wink Up』2006年2月号[要ページ番号]
  17. ^ 関ジャニ∞大倉忠義、復帰を生報告 休養理由&現状を明かす”. モデルプレス (2016年1月24日). 2016年8月14日閲覧。
  18. ^ for No.(講談社): 2012-09-28|書誌詳細”. 国立国会図書館サーチ. 国立国会図書館. 2012年8月21日閲覧。

外部リンク[編集]