加藤シゲアキ

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かとう シゲアキ
加藤 シゲアキ
本名 加藤成亮[1]
別名義 加藤成亮
生年月日 (1987-07-11) 1987年7月11日(35歳)
出生地 日本の旗 日本広島県広島市
出身地 日本の旗 日本大阪府豊中市[2][3]
身長 175 cm[4]
血液型 A型
職業 歌手俳優タレント小説家劇作家映画監督編集長
ジャンル テレビドラマ映画舞台バラエティ番組情報番組小説脚本映画
活動期間 1999年[1] -
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
3年B組金八先生(第6シリーズ)
パパとムスメの7日間
華和家の四姉妹
傘をもたない蟻たちは
時をかける少女
盲目のヨシノリ先生〜光を失って心が見えた〜
嫌われる勇気
ゼロ 一獲千金ゲーム
犬神家の一族
悪魔の手毬唄~金田一耕助、再び~
二月の勝者-絶対合格の教室-
剣樹抄~光圀公と俺~
舞台
『SEMINAR』
『6月のビターオレンジ』
『中の人』
グリーンマイル
モダンボーイズ
『粛々と運針』
小説
ピンクとグレー』(2012年)
『閃光スクランブル』(2013年)
『Burn.―バーン―』(2014年)
傘をもたない蟻たちは』(2015年)
チュベローズで待ってる』(2017年)
オルタネート』(2021年)
上演台本
染、色』(2021年)
受賞
主な受賞歴
吉川英治文学新人賞(2021年)
高校生直木賞(2021年)
備考
所属
グループ:NEWS
レーベル:Johnny's Entertainment Record
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加藤 シゲアキ(かとう シゲアキ、1987年〈昭和62年〉7月11日[3] - )は、日本の男性歌手俳優タレント小説家劇作家

男性アイドルグループNEWSのメンバー。旧芸名[5]・本名は加藤 成亮(読みは同じ)[1]

広島県広島市生まれ[6][7][8]大阪府豊中市出身[2][3][9]。愛称は、シゲ[10]青山学院大学法学部卒業[11][12]

来歴[編集]

4歳から大阪府豊中市[7][9]、10歳から神奈川県横浜市で育った[7]

子供の頃から芸能界に興味があったことと[13]、自身も習っていたピアノをステージで弾いていた香取慎吾の姿を見て憧れたこともあり[14]、母親がジャニーズ好きの友人に相談し、小学4年生の時にジャニーズ事務所に履歴書を送った[13]1999年[1]、小学6年生の時に連絡が入り[13] オーディションを経て入所[6]。間もなく同年8月の日本テレビ系『怖い日曜日 友達のJ君』で俳優デビューを果たす[13]

しかし、中学受験を控えた時期でタイミングが悪かったために、程なくして活動休止を願い出ることとなった[13]。その時は躊躇なく活動を休止したが生意気に思われてしまい、受験後事務所に連絡しても社長のジャニー喜多川に取り次いでもらえなかった[15]。それでも諦めず社長に直接電話したところ[13][15]、理解が得られ、当時慶應義塾高校に通っていた櫻井翔を紹介してもらった[13]。そして、無事に青山学院中等部・高等部に進み[11][12]、事務所でレッスンを開始[13]

2001年、ジャニーズJr.内ユニットJ-Support(後にK.K.Kityに改名)のメンバーに選ばれる[16][17]

2003年11月7日、「NEWSニッポン」(『バレーボールワールドカップ2003』イメージソング)でNEWSとしてCDデビュー。

2004年5月12日、「希望〜Yell〜」(『アテネオリンピックバレーボール世界最終予選』イメージソング)でNEWSとしてメジャーデビュー。

2010年3月青山学院大学法学部を卒業[11][12]4月9日から放送開始のテレビドラマ『トラブルマン』で連続ドラマ初主演[13]

2011年11月22日、活動名を「加藤成亮」から「加藤シゲアキ」に変更し、『ピンクとグレー』で小説家デビューすることを発表[5]。翌2012年1月28日に同書を発売し、デビューを果たした。

2013年11月25日発売の第2作『閃光スクランブル』、2014年発売の第3作『Burn. -バーン-』までの3作品は、東京の渋谷および芸能界を舞台とした内容となっており、「渋谷サーガ」とも称される[1][18]2016年1月に『ピンクとグレー』は映画化され[19]、『傘をもたない蟻たちは』も連続ドラマ化された[20]2017年には『ピンクとグレー』の翻訳版が台湾、香港、マカオで発売された[21]

2020年、著作『オルタネート』が第164回直木三十五賞の候補作となる[22][23]。2021年1月21日、本屋大賞にもノミネート[24](最終8位)。2021年3月2日、同作で第42回吉川英治文学新人賞を受賞[25][26]。2021年5月30日、同作で第8回高校生直木賞も受賞。ジャニーズ事務所所属タレントの文学賞受賞は初で、現役アイドルとしても史上初の文学賞受賞である。

2021年5月、自身の短編小説「染色」を舞台化し、脚本家デビュー[27][注 1]。同作(上演台本)は、第66回岸田國士戯曲賞の最終候補作品にノミネートされた[31][32]

2022年9月30日、自ら企画・編集を務めた、作家生活10周年を記念したスペシャルブック『1と0と加藤シゲアキ』を刊行[33][34]。「染、色」戯曲は同書に収録され書籍化。また恩田陸中村文則ほか総勢8名による小説・詩・俳句の競作が実現した[35]

人物[編集]

事務所でレッスンを始めてからは次々に仕事が入り、ジャニーズJr.の中から選りすぐりのメンバーで結成されたNEWSのメンバーにも選ばれ、エリートコースを歩み始める[13][36]。しかし加藤はその中では存在感が薄く、自ら仕事をかって出ても事務所関係者に「加藤はいいや」と言われてしまうこともあった[36][37]。危機感を抱き、情緒不安定になるが[36]、グループの休業やメンバーの脱退を機に改めてNEWSのために何かしたいと自分の強みを考え、「書くことだったら、ジャニーズの誰よりもやってきた」と事務所に小説を書きたい意志を告げ、小説家としての道を歩み始めた[37][38]

タレント活動と小説家の両立[編集]

作家活動とアイドルの両立について加藤は、専業がなくなんでもやることができるのがジャニーズのタレントであり、「歌って踊る日があって、お芝居する日があって、書く日があるだけだ」と語っている[39][40]。執筆のアイデアとなる経験や思いがけない出会いはタレント活動の中で多く得られるものであり、アイドルと小説家は切り離せないものだと説明している。

また執筆の原動力として「恩返し」というフレーズを度々用いる。アイドルとして支えてくれたファンたちに活躍する自分の姿を届けることはもちろんのこと、面白いものを書いて若い人に本の魅力を届けることで、自分を迎えてくれた文芸界や書店に還元したいと常々語っている[40][41][42]

趣味嗜好[編集]

  • 最も影響を受けた小説にはJ・D・サリンジャーライ麦畑でつかまえて』(村上春樹訳)を挙げている[43]
  • 釣りを好む。大野智と25時間の釣行をしたことがある。
  • 料理が得意である。釣った魚は自ら捌き、卵巣でカラスミを自作する。10年以上毎年梅干しを漬けている。自宅には数十種類のスパイスを有している。
  • ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーであった。自身も映像作品への造詣が深い[44]
  • 人生の転機に影響した曲にフラワーカンパニーズ深夜高速」を挙げている。自分には何も無いと悩んでいた加藤は、まさに『生きていてよかった そんな夜を探してる[45]』という気持ちだったという。その後、二宮和也が事務所に自らオーディションを受けたいと申し出てそこから映画出演が決まったという話を聞き、『ピンクとグレー』の執筆を決意した[46]。また、人生を支える曲としてNEWS「U R not alone」を挙げている。本曲には一言では語れない強烈なエネルギーがあるということ、また応援歌の様相をしながら対自的であるという歌詞の特徴を理由としている。失敗し、自信を失うあらゆる場面で拠り所となるのは過去の成功体験であり、曖昧になりかけた自信の輪郭をもう一度くっきりと形作ってくれると自身のエッセイで語っている[注 2]
  • 俳優の勝地涼とは親友である。[47]

ライブパフォーマンス・制作活動など[編集]

NEWSのライブでは構成、演出を担当することが多い。NEWSは2011年から本格的にライブをセルフプロデュースしており、衣装・ステージ演出を担っている増田貴久とともに、加藤も演出の主導的な役割を担っている。

またソロ曲については作詞、作曲、舞台演出を加藤自身が手がけている。作風はメッセージ性の強いものが多い。2017年に発表されたソロ曲『あやめ』はウジェーヌ・ドラクロワ民衆を導く自由の女神』をモチーフにしている。

小説の作風[編集]

  • しばしばメタ構造や入れ子構造をとる。
  • 説明的な文章を書きすぎず、緻密に計算された描写でシーンを立体的かつ鮮やかに描き出す筆致が特徴である[48]
  • 登場人物が多くても人物ひとりひとりを立体的に描きだす筆力が高く評価されている。[注 3]
  • 読者の視点(カメラワーク)の調節を明確に行うことが多い。展開や描写が少々映像的すぎると評されることがある。これは物語の構成や演出を映画や舞台から学んだことによるものだろうと本人が分析している[49]
  • 物語の起伏を「死」に頼りすぎているという指摘がある(刊行済みの小説のうち最新作『オルタネート』のみ「死」が描かれていない)。
  • ジャンルは統一されていない。青春群像劇のほか、ハードボイルドノワールサスペンスなどの要素も見られる。

受賞歴[編集]

太字は受賞

出演[編集]

グループでの活動については、NEWS (グループ)#出演を参照

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

情報番組[編集]

映画[編集]

ラジオ番組[編集]

舞台[編集]

  • こんなんやってみました。(2008年7月14日 - 7月30日、東京グローブ座 / 8月2日 - 8月8日、大阪シアター・ドラマシティ)[110]
  • SEMINAR(2009年5月17日 - 6月3日、東京グローブ座 / 6月9日 - 6月14日、大阪シアター・ドラマシティ)主演 ローレン役[111]
  • 6月のビターオレンジ(2011年6月3日 - 6月26日、東京グローブ座 / 7月1日 - 7月6日、大阪・森の宮ピロティホール)主演 深野達也役[112]
  • 中の人(2014年4月25日 - 5月11日、東京グローブ座 / 5月16日 - 5月18日、大阪シアター・ドラマシティ)主演[113] 坂崎浩一役
  • グリーンマイル(2017年9月30日 - 10月22日、東京グローブ座 / 11月4日 - 11月8日、京都劇場)主演 ポール・エッジコム役[114]
  • モダンボーイズ(2021年4月3日 - 16日、東京・新国立劇場 中劇場)[注 5] 主演 矢萩奏役[116]
  • 粛々と運針(2022年3月8日 - 27日、東京・PARCO劇場、4月8日 - 10日 / 大阪・森ノ宮ピロティホール)主演 築野一役[117]

作品リスト[編集]

小説[編集]

日本語版

  • ピンクとグレー(2012年1月28日 角川書店 ISBN 978-4-04-110108-7 / 2014年2月25日 角川文庫 ISBN 978-4-04-101218-5
  • 閃光スクランブル(2013年2月28日 角川書店 ISBN 978-4-04-110370-8 / 2015年11月25日 角川文庫 ISBN 978-4-04-103624-2
  • Burn. ―バーン―(2014年3月21日 角川書店)ISBN 978-4-04-110729-4 / 2017年7月25日 角川文庫 ISBN 978-4-04-105506-9
  • 傘をもたない蟻たちは(2015年6月1日 角川書店 ISBN 978-4-04-102833-9 / 2018年6月15日 角川文庫 ISBN 978-4-04-106888-5
    • 染色 - 初出:角川書店『小説 野性時代』2014年10月号
    • Undress - 初出:扶桑社週刊SPA!』2014年9月16日・9月23日合併号 - 10月28日号、連載全5回(「アンドレス」改題)
    • 恋愛小説(仮) - 初出:角川書店『ダ・ヴィンチ』2014年12月号
    • イガヌの雨 - 初出:角川書店『シュシュアリス』vol.5
    • インターセプト - 初出:角川書店『小説 野性時代』2015年3月号
    • おれさまのいうとおり (文庫版のみの収録) - 初出:角川書店『小説 野性時代』2016年8月号
    • にべもなく、よるべもなく - 書き下ろし
  • チュベローズで待ってる【AGE22・AGE32】(2017年12月12日 扶桑社 ISBN 978-4-59-407810-2ISBN 978-4-59-407859-1 / 2022年6月27日 新潮文庫 978-4-10-104021-9978-4-10-104022-6
    • 前半部は扶桑社『週刊SPA!』2016年6月14日号 - 11月22日号に掲載[118]、後半部は書き下ろし
  • オルタネート(2020年11月19日 新潮社 ISBN 978-4-10-353731-1
  • 渋谷と1と0と - 書き下ろし(2022年09月30日 角川書店『1と0と加藤シゲアキ』)
    • 同タイトルのショートフィルムの原作と発表されているが、実際にはショートフィルム制作が先行しており、小説は全く別内容となっている[注 6]

中国語繁体字版

すべて加藤成亮名義。

  • 紅的告別式Pink and Gray(2017年1月25日 台湾角川、2017年2月1日 香港角川 翻訳:許金玉 ISBN 978-9-86-473470-2
  • 閃光交叉口(2017年7月27日 台湾角川、2017年8月3日 香港角川 翻訳:許金玉 ISBN 978-9-86-473645-4
  • Burn.(2017年9月27日 台湾角川、 2017年10月4日 香港角川 翻訳:許金玉 ISBN 978-9-86-473895-3
  • 不撐傘的螞蟻們(2017年12月25日 台湾角川、2018年1月1日 香港角川 翻訳:許金玉 ISBN 978-9-57-853142-0
  • alternate:交會的瞬間(2022年7月11日 尖端 翻訳:黃涓芳 ISBN 978-6-26-316906-7[120]

インドネシア語版

  • Alternate(2022年予定 Penerbit Haru)[121]

エッセイ[編集]

  • できることならスティードで(2020年3月6日 朝日新聞出版 ISBN 978-4-02-251669-5[122]
    • キューバの黎明 - 朝日新聞出版『小説トリッパー』2016年春季号
    • できることならスティードで - 初出:朝日新聞出版『小説トリッパー』2016年冬季号 - 2019年冬季号[123]
    • 他に書き下ろしのエッセイ1篇「Last Trip 未定」と、掌篇小説3篇「intermission 1 がまし」「intermission 2 ヴォルール デ アムール」「intermission 3 ホンダ スティード 400」を収録

企画・著・編纂[編集]

アンソロジー収録作品[編集]

「」内が加藤シゲアキの作品

小説
  • 行きたくない(2019年6月14日 角川文庫 ISBN 978-4-04-106788-8
    • 「ポケット」 - 書き下ろし
エッセイ
  • ベスト・エッセイ2018(2018年6月15日 光村図書出版 ISBN 978-4-81-380062-0
    • 「できることならスティードで・Trip4 岡山」 - 初出:朝日新聞出版『小説トリッパー』2017年秋季号
  • ベスト・エッセイ2020(2020年8月5日 光村図書出版 ISBN 978-4-8138-0270-9
    • 「できることならスティードで・Trip10 渋谷」 - 初出:朝日新聞出版『小説トリッパー』2019年秋季号

単行本未収録作品[編集]

小説
  • だいじなもの(KADOKAWA『小説 野性時代』2016年1月号) - 「ピンクとグレー」のスピンオフ作品[124]
エッセイ
  • 優しい人の、深くて暗い場所(朝日新聞出版『小説トリッパー』2018年冬季号) - 特集「中村文則の現在」に寄稿
  • 読めば読むほど(文藝春秋『オール讀物』2021年7月号) - 競作エッセイ「高校時代にこんな本を読んできた」に参加

連載[編集]

『』は掲載誌

小説
エッセイ
  • 吾輩はシゲである (『Johnny's web』 2005年 - 2008年)
  • 青い独り言 (『Myojo』(集英社)2006年7月号 - 2011年6月号)
  • サイドカー賛歌 (『RiCE』(ライスプレス)2022年2月4日#21 - )[126]
その他
  • photo shigenic (『Wink Up』(ワニブックス社) 2007年12月号 - 2016年3月号)
  • GIRL FRIENDS (『Myojo』(集英社) 2012年5月号[127] - 2019年10月号) - 丸山隆平との合同連載
  • シゲアキのクラウド (「Johnny's web」 2015年11月 - )

上演台本[編集]

楽曲[編集]

ソロ曲
  • ROAD(作詞:山下智久・加藤成亮、作曲:加藤成亮)- JASRAC作品コード:132-4948-7。
  • HAPPY MUSIC(作詞・作曲:加藤成亮、編曲:日比野裕史)- DVD『NEWS CONCERT TOUR pacific 2007 2008 -THE FIRST TOKYO DOME CONCERT』収録。後にアルバム『NEWS BEST』に収録。
  • カカオ(作詞・作曲:加藤成亮、編曲:星野孝文)- DVD『Never Ending Wonderful Story』収録。後にアルバム『NEWS BEST』に収録。
  • シャララ タンバリン(作詞・作曲:加藤成亮、編曲:日比野裕史)- DVD『NEWS LIVE DIAMOND』収録。後にアルバム『NEWS BEST』に収録。
  • ヴァンパイアはかく語りき(作詞:加藤シゲアキ、作曲・編曲:中西亮輔)- シングル『チャンカパーナ』初回盤E収録。
  • Dreamcatcher(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:中西亮輔)- アルバム『NEWS』初回盤B収録。
  • ESCORT(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:Ryosuke Nakanishi)- アルバム『White』収録。
  • 星の王子さま(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:中西亮輔)- アルバム『QUARTETTO』収録。
  • あやめ(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:芳賀政哉・中西亮輔)- アルバム『NEVERLAND』収録。
  • 氷温(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:高橋諒・中西亮輔) - アルバム『EPCOTIA』収録。
  • 世界(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:中西亮輔)- アルバム『WORLDISTA』収録。
  • Narrative(作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:加藤シゲアキ・中西亮輔)- アルバム『STORY』収録。
  • Agitato(作詞・作曲・編曲:加藤シゲアキ)- アルバム『音楽』収録。
楽曲制作
  • OVER(作詞:手越祐也・加藤成亮、作曲:加藤成亮)- JASRAC作品コード:122-6132-7(NEWS名義曲)。
  • ごみ箱(作詞:手越祐也・加藤成亮、作曲:加藤成亮) - JASRAC作品コード:124-6230-6(NEWS名義曲)。アルバム『NEWS BEST〈初回盤〉』収録。
  • JUST DO IT(作詞・作曲:加藤成亮)- JASRAC作品コード:130-6720-6(NEWS名義曲)。
  • NEWSICAL(作詞:加藤シゲアキ、作曲:中西亮輔・ヒロイズム、編曲:中西亮輔・黒田賢一) - JASRAC作品コード:233-6861-6(NEWS名義曲)。シングル『LPS』収録。

メディア・ミックス[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

漫画[編集]

その他[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ a b 当初は2020年6月の予定だったが[28]新型コロナウイルスの影響により舞台は中止となり[29]、延期になっていた[30]
  2. ^ 『できることならスティードで』Trip7「時空」
  3. ^ 「オール讀物」3・4月合併号(ASIN : B08TYTXCJG / 出版社 : 文藝春秋 )及び「小説現代」2021年5・6月合併号(ASIN : B0929Z7KQ7 / 出版社 : 講談社)に講評が掲載
  4. ^ 2016年1月の単発第2弾[100]、4月からのレギュラー版ではNEWS4人で出演している[101]
  5. ^ 当初は4月28日から30日までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールでの公演も予定されていたが、新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言の発出を受け中止となった[115]
  6. ^ SORASHIGE BOOK 2022年8月7日
  7. ^ 『月刊Asuka』2012年10月号より連載が開始した。なお、加藤もネームの段階から監修に参加している[129]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e “加藤シゲアキ「集大成」3作目の小説発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年1月5日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140105-1239754.html 2014年4月21日閲覧。 
  2. ^ a b Profile”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2015年8月11日閲覧。
  3. ^ a b c 加藤成亮のヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2011年11月23日閲覧。
  4. ^ PROFILE(NEWS)-Johnny's web”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2018年9月2日閲覧。携帯で直接URLにアクセスした時のみ確認可能。Johnny's webからはリンクされていません。
  5. ^ a b “改名した加藤成亮 小説家デビュー! 「NEWS」と重なる内容?”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2011年11月23日). オリジナルの2016年5月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160526123135/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/11/23/kiji/K20111123002089660.html 2017年5月12日閲覧。 
  6. ^ a b 加藤シゲアキ - TOWER RECORDS ONLINE
    “ブックウオッチング:『オルタネート』 加藤シゲアキさん”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2020年12月2日). https://mainichi.jp/articles/20201202/ddm/015/040/022000c 2021年1月20日閲覧。 
    “第164回直木賞候補に6作、全員初ノミネート 芦沢央、伊与原新、加藤シゲアキ、西條奈加など”. ほんのひきだし (日本出版販売株式会社). (2020年12月18日). https://hon-hikidashi.jp/more/121279/ 2021年1月20日閲覧。 
    “『できることならスティードで』著者、加藤シゲアキさんインタビュー。「自分が主人公でいいので、楽に書けました」”. クロワッサン オンライン (マガジンハウス). (2020年6月24日). https://croissant-online.jp/life/124287/ 2021年1月20日閲覧。 
  7. ^ a b c 「インタビュー加藤シゲアキ『走り出したもう1人の自分』」『日経エンタテインメント!』2016年2月号、日経BP社、 71頁。
  8. ^ “NEWS・加藤&手越がルーツである広島で「いのちのうたフェス」特別ロケ”. インターネットTVガイド -Daily- (東京ニュース通信社). (2018年5月1日). オリジナルの2018年6月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180608234036/http://www.tvguide.or.jp/news/20180501/04.html 2018年6月9日閲覧。 
  9. ^ a b できることならスティードで. 朝日新聞出版. (2020) 
  10. ^ a b NEWS加藤シゲアキ、新たな試み「シゲどこに向かっているの?」”. モデルプレス. ネットネイティブ (2018年3月23日). 2018年10月7日閲覧。
  11. ^ a b c 小説執筆にも生きている法学で培った言葉と思考する力”. AGU LiFE. 2022年1月27日閲覧。
  12. ^ a b c アイドルとして、作家として ともに歩み見えた景色〈卒業生・加藤シゲアキさん〉”. アオガクプラス. 青山学院本部広報部 (2021年6月15日). 2022年1月27日閲覧。
  13. ^ a b c d e f g h i j k 加藤シゲアキ (2016年5月6日). 山Pと錦戸を引き留めようと始めた作家業が転機…NEWS加藤シゲアキ独占インタ. インタビュアー:国分敦. スポーツ報知.. オリジナルの2016年5月6日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20160506211620/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160505-OHT1T50170.html 2017年5月12日閲覧。 
  14. ^ “NEWS・加藤シゲアキ 香取のピアノがジャニーズ入りへのきっかけだった”. デイリースポーツonline. (2016年12月30日). https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/30/0009792295.shtml 2018年10月7日閲覧。 
  15. ^ a b 「CURIOSITY」『POTATO』2015年4月号、学研、 22頁。
  16. ^ NEWSとキスマイがコラボ!? 期待するファン「Private Hearts聞きたい~!」”. zakzak (2018年9月25日). 2020年11月20日閲覧。
  17. ^ 横尾渉”. Kis-My-Ft2 Official Website. PROFILE. 2012年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月14日閲覧。
  18. ^ 杉江松恋 (2014年3月24日). “加藤シゲアキ『Burn. -バーン-』本日発売。もはや「芸能人が書いた小説」ではない”. エキレビ!. エキサイト. 2014年3月24日閲覧。
  19. ^ a b “NEWS加藤シゲアキの“処女小説”映画化! 主演にHey!Say!JUMP中島裕翔”. シネマカフェ (株式会社イード). (2015年1月14日). http://www.cinemacafe.net/article/2015/01/14/28652.html 2015年11月17日閲覧。 
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  126. ^ RiCE [@ricepress] (2022年1月25日). "🌾新連載🌾 【#加藤シゲアキ『サイドカー賛歌』】 #NEWS のメンバーとして活躍しながら旺盛な作家活動を続ける加藤シゲアキさん。作家活動10周年という節目の年よりスタートする本誌新連載では、意外なタイトルと共に、独自の視点で食との関わりを紐解きます。" (ツイート). Twitterより2022年1月31日閲覧
  127. ^ 「関ジャニ∞・丸山隆平×NEWS・加藤シゲアキ 硬派な文科系男子ふたりの新連載スタート」『Myojo』2012年5月号、集英社、2012年3月23日、 158頁。
  128. ^ NEWS加藤シゲアキの小説「ピンクとグレー」マンガ化決定”. コミックナタリー (2012年6月23日). 2015年7月24日閲覧。
  129. ^ 『ピンクとグレー』公式アカウント [@pinkgray_book] (2012年8月27日). "マンガ「ピンクとグレー」ピングレファンの皆さんはもうチェックされたでしょうか。コミカライズにあたり加藤シゲアキさんも原作者としてネームの段階から監修に参加してくださいました。「月刊ASUKA」10月号発売中です。(角川書店・編集担当T)" (ツイート). Twitterより2021年1月20日閲覧
  130. ^ 朝日学生新聞社 ジュニア朝日 映画「あの夏のルカ」公開記念 ルカに教えたい!「日本の夏の楽しみ」100字の手紙コンクール” (日本語). 朝日学生新聞社 ジュニア朝日 映画「あの夏のルカ」公開記念 ルカに教えたい!「日本の夏の楽しみ」100字の手紙コンクール. 2022年3月8日閲覧。

外部リンク[編集]