山下智久
| やました ともひさ 山下 智久 | |
|---|---|
| 生年月日 | 1985年4月9日(34歳) |
| 出身地 |
|
| 身長 | 174 cm[2] |
| 血液型 | A型 |
| 職業 | 俳優・歌手・タレント |
| ジャンル | テレビドラマ・映画 |
| 活動期間 | 1996年[3] - |
| 著名な家族 | 山下莉奈[4] |
| 事務所 | ジャニーズ事務所 |
| 公式サイト | Johnny's net > 山下智久 |
| 主な作品 | |
|
テレビドラマ 『池袋ウエストゲートパーク』(2000年) 『カバチタレ!』(2001年) 『ロング・ラブレター〜漂流教室〜』(2002年) 『ランチの女王』(2002年) 『ドラゴン桜』(2005年) 『野ブタ。をプロデュース』(2005年) 『クロサギ』(2006年) 『プロポーズ大作戦』(2007年) 『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ(2008年・2010年・2017年) 『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』 (2009年) 『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』(2012年) 『MONSTERS』(2012年) 『SUMMER NUDE』(2013年) 『アルジャーノンに花束を』(2015年) 『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(2015年) 『ボク、運命の人です。』(2017年) 『インハンド』(2019年) 映画 『映画 クロサギ』(2008年) 『あしたのジョー』(2011年) 『近キョリ恋愛』(2014年) 『テラフォーマーズ』(2016年) 『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2018年) | |
| 備考 | |
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所属 グループ:NEWS (2003年 - 2011年) レーベル: ジャニーズ・エンタテイメント(2003年 - 2011年) ワーナーミュージック・ジャパン (2012年[5] - 2016年[6]) SME Records(2018年[7] - ) | |
山下 智久(やました ともひさ[1]、1985年4月9日[1] - )は、日本の歌手、俳優、タレント。
男性アイドルグループ・NEWSの元メンバー[1]で、2011年10月からはソロとして活動。愛称は「山P」[8]。
千葉県出身[1]。ジャニーズ事務所所属。明治大学商学部卒業[9]。左利き[10]。
来歴[編集]
年譜形式の経歴は推奨されていません。人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2014年3月) |
- 1996年、テレビドラマ『木曜の怪談』に出演する滝沢秀明を見て憧れ[11]、11歳の時に母親に頼んでジャニーズ事務所に履歴書を送付[12]。はっきり「合格」と言われたわけではないが、週末にあるレッスンに呼ばれたり呼ばれなかったりという日々がしばらく続いたという[13]。ジャニーズJr.として活動中はKinKi Kidsの専属バックダンサーをつとめたり[14]、1998年6月には同期の生田斗真と2人でB.I.G. East(同年9月には新たに5人が加わりB.I.G.へ改名)[15]、2002年には生田斗真、長谷川純、風間俊介と4人でFour Topsというユニットを組んでいた[16]。また、ジャニーズJr.の初代リーダー・滝沢に“後継者”として目をかけられ、2代目のリーダーにも就任した[17]。
- 2003年9月15日、NewSのメンバーに選ばれ[18]、同年11月7日にシングル「NEWSニッポン」でCDデビュー。
- 2004年2月13日に堀越高等学校を卒業し[19][注釈 1]、同年4月、一般推薦にて明治大学商学部入学[9]。
- 2005年11月、亀梨和也と結成した期間限定ユニット・修二と彰のシングル「青春アミーゴ」発売[1]。
- 自身が主演を務めたテレビドラマ『クロサギ』の主題歌が収録されたシングル「抱いてセニョリータ」で2006年5月31日にソロCDデビューを果たした[1]。
- 2006年8月、期間限定ユニット・GYM(Kitty GYM)結成[21]、シングル「フィーバーとフューチャー」発売[22]。
- 2008年3月8日、『映画 クロサギ』で映画初主演[23]。
- 2008年9月19日、明治大学商学部を卒業[9]。
- 2009年11月21日から横浜アリーナで初のソロコンサート『SHORT BUT SWEET』を開催[24]。
- 2011年10月7日、NEWSを脱退してソロ活動に専念[25]。翌年、レコード会社をワーナーミュージック・ジャパンに移す。
- 2012年11月28日、香取慎吾と結成した期間限定ユニット・The MONSTERSのシングル「MONSTERS」が発売[26]。
- 2016年1月27日、ソロとして初のベストアルバム「YAMA-P」をリリース。これを最後にワーナーミュージックとの契約を終了し、以後は約2年間俳優業に専念。
- 2017年4月スタートのドラマ『ボク、運命の人です。』で再共演した亀梨和也とスペシャルユニット・亀と山Pを結成し[27]、同年5月17日にシングル「背中越しのチャンス」を発売。
- 2018年7月5日、ソニー・ミュージックレーベルズ傘下のSME Recordsと新たに契約し、音楽活動を再開することを発表[7]。11月28日にアルバム『UNLEASHED』を発売した。
人物[編集]
愛称の「山P[注釈 2]」は、滝沢秀明が命名したもの[8][29]。報道で使われたり、冠番組のタイトルにも使われている[30]。
小学6年生の時に初めてロサンゼルスに行き、憧れを持つ[31]。海外志向が強く、全米ツアーを経験済みの赤西仁とも仲が良いことで知られる[32]。海外の仕事で現地の俳優やスタッフと交流することが増えていたこともあり[33]、妹の英語家庭教師との会話をきっかけに[34]独学で勉強を開始[33]。テキストで学習するだけでなく、日本に住むネイティブスピーカーの友人との会話やメールを全部英語にしたという[35]。プライベートでロサンゼルスへ行き、アクターズスクールで発音のレッスンも受けていた[36]。次第に英語力は仕事にも生かされ始め[37]、2012年には『山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ』(日本テレビ系)で1人でアメリカ横断を体験[34]。2014年から『大人のKISS英語』(フジテレビ系)、2015年から『山Pのkiss英語』(フジテレビ系)という英会話番組でMCを務め[34]、番組内では来日したアンジェリーナ・ジョリーに英語でインタビューした[33]。2015年のテレビドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)でも流暢な英語のセリフを披露し[38]、2020年放送予定の国際連続ドラマ『THE HEAD』には全編英語でメインキャストとして出演[39]、3か月におよぶ海外ロケには通訳やマネージャー無しで参加した[40]。その他、ウィル・スミスのInstagramでラテン歌手のニッキー・ジャムとのショットが公開されたり[41]、ウィルの息子であるジェイデン・スミスのミュージックビデオに出演したり[42]、サプライズ出演した『第26回 東京ガールズコレクション』で「僕の友達」と紹介するなど[43]、海外の友人たちとの交流も広がっている。
また、2018年6月20日に中国版Twitter「Weibo」に公式アカウントを開設。ジャニーズタレントがSNSのアカウントを開設するのは期間限定でLINEアカウントを開設した木村拓哉以来であり、日本以外にもアジア圏でメディアが報じて話題となった[44]。2019年には中国映画『サイバー・ミッション』で初めて海外作品にも進出[45]。同年5月にはInstagramを開設し、7時間半でフォロワーが100万人を突破した[46]。
『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズで共演した浅利陽介とは旅行にも行く仲[47]。後輩の山田涼介とはプライベートで遊びに行き、先輩・後輩関係なく「トモ」と呼ばせ、タメ口で会話をしているという[48]。
出演[編集]
テレビドラマ、映画における太字は主演。
グループでの出演はB.I.G.、Four Tops、NEWS (グループ)#出演を参照。
テレビドラマ[編集]
- BOYS BE…Jr. 第8話「初めてのデートは…」(1998年11月22日、日本テレビ) - 瀬尾 役
- 少年たち (1998年12月5日・12日・19日、NHK) - 角田晋也 役
- 熱血恋愛道 第7話「蟹座のO型BOY」(1999年2月21日、日本テレビ) - 森下浩 役
- っポイ!(1999年5月9日 - 6月27日、日本テレビ) - 天野平 役
- 危険な関係 第10話・最終話 (1999年12月16日・23日、フジテレビ) - 宮部暁 役
- 怖い日曜日〜新章〜 第13話「ドッペルゲンガー」(1999年12月26日、日本テレビ) - 主演
- 池袋ウエストゲートパーク(2000年4月14日 - 6月23日、TBS) - 水野俊司(シュン) 役
- 史上最悪のデート 第1話「史上最悪の初デート!?」(2000年12月13日、日本テレビ) - 岡村勇気 役
- オールスター忠臣蔵まつり(2000年12月24日、NHK) - 浅野内匠頭 役
- カバチタレ!(2001年1月11日 - 3月22日、フジテレビ) - 田村優太 役
- 少年は鳥になった(2001年4月1日、TBS) - 長島健 役
- ロング・ラブレター〜漂流教室〜(2002年1月9日 - 3月20日、フジテレビ) - 大友唯 役
- ランチの女王(2002年7月1日 - 9月16日、フジテレビ) - 鍋島光四朗 役
- 演技者。第9話「狂い咲きヴァージンロード」(2003年4月8日 - 5月6日、フジテレビ) - ハジメ 役
- Stand Up!!(2003年7月4日 - 9月12日、TBS) - 岩﨑健悟 役
- ぶどうの木〜里親と子供たちの愛の物語〜(2003年11月7日、フジテレビ) - 新藤陽介 役
- それは、突然、嵐のように…(2004年1月14日 - 3月17日、TBS) - 深沢拓馬 役
- ドラゴン桜(2005年7月8日 - 9月16日、TBS) - 矢島勇介 役[49]
- 野ブタ。をプロデュース(2005年10月15日 - 12月17日、日本テレビ) - 草野彰 役(亀梨和也とW主演)[50]
- クロサギ(2006年4月14日 - 6月23日、TBS) - 黒崎高志郎 役
- 白虎隊(2007年1月6日・7日、テレビ朝日) - 酒井峰治 / 酒井新太郎(2役)
- プロポーズ大作戦(2007年4月16日 - 6月25日、フジテレビ)ダブル主演 - 岩瀬健 役
- プロポーズ大作戦スペシャル(2008年3月25日、フジテレビ) - 岩瀬健 役
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2008年7月3日 - 9月11日、フジテレビ) - 藍沢耕作 役
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-新春スペシャル(2009年1月10日、フジテレビ) - 藍沢耕作 役[51]
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season(2010年1月11日 - 3月22日、フジテレビ) - 藍沢耕作 役
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season(2017年7月17日 - 9月18日、フジテレビ) - 藍沢耕作 役[52]
- ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜(2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ) - 上矢直輝 役
- 最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜(2012年1月12日 - 3月15日、TBS) - 井原真人 役
- ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012「赤い爪」(2012年8月18日、フジテレビ) - 石田彰芳 役
- MONSTERS(2012年10月21日 - 12月9日、TBS) - 西園寺公輔 役(香取慎吾とW主演)[53]
- SUMMER NUDE(2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ) - 三厨朝日 役
- 金田一耕助VS明智小五郎(2013年9月23日、フジテレビ) - 金田一耕助 役
- 金田一耕助VS明智小五郎ふたたび(2014年9月29日、フジテレビ) - 金田一耕助 役
- 独身貴族 第7話・最終話 (2013年11月21日・12月19日、フジテレビ) - 本人 役[54]
- 近キョリ恋愛〜Season Zero〜 (2014年7月19日 - 10月11日、日本テレビ) - 櫻井ハルカ 役(特別出演)
- なぜ少女は記憶を失わなければならなかったのか?〜心の科学者・成海朔の挑戦〜(2014年10月1日、日本テレビ) - 成海朔 役
- なぜ家族は消されたのか?心を操る恐怖のサイコパス〜成海朔の挑戦II〜(2015年7月1日、日本テレビ) - 成海朔 役
- アルジャーノンに花束を(2015年4月10日 - 6月12日、TBS) - 白鳥咲人 役
- 5→9〜私に恋したお坊さん〜(2015年10月12日 - 12月14日、フジテレビ) - 星川高嶺 役
- ボク、運命の人です。(2017年4月15日 - 6月17日、日本テレビ) - 謎の男(正木一郎) 役
- インハンド(2019年4月12日 - 6月21日、TBS) - 紐倉哲 役[55]
映画[編集]
- 映画 クロサギ(2008年3月8日公開/石井康晴監督、東宝) - 黒崎高志郎 役
- あしたのジョー(2011年2月11日公開/曽利文彦監督、東宝) - 矢吹丈 役[56]
- 近キョリ恋愛(2014年10月11日公開/熊澤尚人監督、東宝映像事業部) - 櫻井ハルカ 役
- テラフォーマーズ (2016年4月29日公開/三池崇史監督、ワーナー・ブラザース映画) - 武藤仁 役[57]
- コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年7月27日公開/西浦正記監督、東宝) - 藍沢耕作 役[58]
- サイバー・ミッション(2019年1月25日日本公開/リー・ハイロン監督、プレシディオ) - モリタケシ 役[45]
配信ドラマ[編集]
- THE HEAD(日欧共同製作ドラマ、2020年春日本公開予定)[39]
バラエティ・情報番組ほか[編集]
- 愛LOVEジュニア(1996年 - 1998年9月、テレビ東京)
- ミュージック・ジャンプ(1997年4月 - 2000年3月、BS2)
- SHOW-NEN J(1998年4月 - 10月、朝日放送)
- Gyu!と抱きしめたい!(1998年4月 - 9月、日本テレビ)
- 8時だJ(1998年4月 - 1999年9月、テレビ朝日)
- やったるJ(1999年10月 - 2000年3月、テレビ朝日)
- ザ少年倶楽部(2000年 - 、BS2・BS hi)※不定期出演
- ガキバラ帝国2000!(2000年4月 - 12月、TBS)
- ガキバラ!(2001年1月15日 - 3月10日、TBS)
- USO!?ジャパン(2001年4月 - 03年9月、TBS)
- あしたのJ(2001年7月 - 9月、日本テレビ)
- ジェネレーション天国(2013年1月 -2014年3月、フジテレビ) - MC[59]
- 大人のKISS英語(2014年4月20日 -2015年3月22日、フジテレビ)
- 山Pのkiss英語(2015年7月10日 - 2015年12月25日、フジテレビ)[30]
ドキュメンタリー[編集]
- ワールドカップバレー2003 全日本バレー密着240日(2003年10月25日、フジテレビ) - ナレーション[60]
- 情熱大陸 (2008年3月2日、MBS)
- 闘うナースSP "コード・ブルー"が見た奇跡の物語(2010年3月21日、フジテレビ)
- 山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ(2012年1月2日 - 3月26日、日本テレビ)
- アナザースカイ (2018年11月23日、日本テレビ)
テレビアニメ[編集]
- トリコ(2012年6月24日、本人役、フジテレビ)
CM・広告[編集]
- 文具券(1998年)
- ミサワホーム(1999年)
- 角川書店『週刊ザテレビジョン』(2001年)
- 江崎グリコ「kiss mint」(2002年)
- 日本コカ・コーラ「コカ・コーラ」(2003年)
- P&G「プリングルズ」(2003年)
- 森永乳業「MOW」(2003年4月 - 2008年3月)
- TBCグループ「エステティックサロンTBC」(2004年 - 2007年)[61][62]
- キッコーマン「ラクベジ」(2007年3月 - 2009年3月)
- 森永製菓「ウイダーinゼリー」(2007年4月 - 2011年3月)[63]
- 東芝 東芝ノートPC イメージキャラクター(2007年4月[64] - )
- 「dynabook UX」「dynabook TX」(2009年4月 - )[65]
- 「dynabook MX」(2009年10月 - )[66]
- 「東芝dynabook R731/38D」(2011年9月 - )[67]
- クリムゾン「RUSS-K」(2007年 - 2010年7月)
- ローソン「企業広告」(2008年 - 2010年3月)
- コーセー「HAPPY BATH DAY」(2008年 - 2010年3月)
- キリンビバレッジ「生茶」「生茶 朝のうるおうブレンド茶」(2010年4月 - )[68]
- トヨタ自動車「企業『ドラえもん』シリーズ」(2011年11月 - ) - 骨川スネ夫(30歳)役
- プーマ ジャパン「PUMA SOCIALキャンペーン」(2012年3月[69] - 6月、2013年8月 - )
- アサヒビール「アサヒ ダイレクトショット」(2012年5月 - )[70]
- ロート製薬 肌研〈ハダラボ〉シリーズ(2013年3月 - )
- 「3D形状復元ゲル」(2013年9月 - )[71]
- 江崎グリコ「プリッツ」(2014年3月 - )[72]
- ネイチャーラボ「ラ・ボンルランジェ、フレンチマカロンの香り」(2014年9月 - 2014年10月)- 映画『近キョリ恋愛』とコラボレーション
- DMM.com
- 「DMM.mobile」(2015年5月 - )
- 「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」(2018年7月 - )[73]
- 保険見直し本舗(2015年11月 - )[74]
- エターナルラビリンス(2016年4月 - )[75]
- LIXIL
- LINE「LINEポコパンタウン」(2018年4月 - )[80]
- アサヒ飲料
- モンクレール「モンクレール ジーニアス」イメージキャラクター(2019年)[83] - 藤原ヒロシの「2019-20年秋冬コレクション」ショートムービーにも出演[84]
ラジオ番組[編集]
- 山下智久 Cross Space(2012年4月6日 - 2015年3月27日、TOKYO FM)[85]
- 山下智久Special〜27歳の空旅〜 (2012年8月、ANAオーディオプログラム)
- Sound Tripper!(2015年5月4日 - 2018年3月30日、InterFM897・Radio NEO)[86]
- ファミラジ(2015年6月30日 - 2015年10月5日、ファミリーマート店内放送DJ)
コンサート[編集]
- ジャニーズJr. 〈東・阪・名〉3大ドームCONCERT(2000年9月3日 - 10月15日、東京ドーム・大阪ドーム・名古屋ドーム)[87]
イベント[編集]
- マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER(2018年3月31日、横浜アリーナ)[43]
- Rakuten GirlsAward 2018 AUTUMN/WINTER(2018年9月16日、幕張メッセ)[88]
- マイナビ presents 第28回 東京ガールズコレクション 2019 SPRING/SUMMER(2019年3月30日、横浜アリーナ)[89]
作品[編集]
NEWSメンバー時代の作品はNEWS (グループ)#作品を参照。タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照。
| リリースリスト | ||
|---|---|---|
| ↙スタジオ・アルバム | 5 | |
| ↙ベスト・アルバム | 1 | |
| ↙EP | 1 | |
| ↙シングル | 10 | |
| ↙映像作品 | 5 | |
※順位はオリコンが発表する週間ランキングでの記録。
シングル[編集]
| 発売日 | タイトル | 順位 | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|
| ジャニーズ・エンタテイメント | ||||
| 1st | 2006年5月31日 | 抱いてセニョリータ | 1位 | SUPERGOOD, SUPERBAD |
| 2nd | 2009年11月18日 | Loveless | 1位 | |
| 3rd | 2010年7月28日 | One in a million | 1位 | |
| 4th | 2011年1月19日 | はだかんぼー | 1位 | |
| ワーナーミュージック・ジャパン | ||||
| 5th | 2012年2月29日 | 愛、テキサス | 1位[90] | エロ、YAMA-P |
| 6th | 2012年7月4日 | LOVE CHASE | 2位 | YAMA-P |
| 7th | 2013年3月13日 | 怪・セラ・セラ | 2位 | A NUDE、YAMA-P |
| 8th | 2013年7月31日 | SUMMER NUDE '13 | 1位[91] | YAMA-P |
| SME Records | ||||
| 9th | 2019年2月13日 | Reason/Never Lose | 2位[92] | |
| 10th | 2019年6月19日 | CHANGE | 1位[93] | |
コラボレーションシングル[編集]
| 発売日 | タイトル | ユニット名 | 順位 | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|---|
| ジャニーズ・エンタテイメント | |||||
| 1st | 2005年11月2日 | 青春アミーゴ | 修二と彰 | 1位 | SUPERGOOD, SUPERBAD |
| 2nd | 2006年8月30日 | フィーバーとフューチャー | GYM | 1位 | 未収録 |
| ビクターエンタテインメント | |||||
| 3rd | 2012年11月28日 | MONSTERS | The MONSTERS | 1位 | GIFT of SMAP |
| ジェイ・ストーム | |||||
| 4th | 2017年5月17日 | 背中越しのチャンス | 亀と山P | 1位 | 未収録 |
アルバム[編集]
オリジナルアルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | 順位 | |
|---|---|---|---|
| ジャニーズ・エンタテイメント | |||
| 1st | 2011年1月26日 | SUPERGOOD, SUPERBAD | 1位 |
| ワーナーミュージック・ジャパン | |||
| 2nd | 2012年7月25日 | エロ | 2位 |
| 3rd | 2013年9月11日 | A NUDE | 2位 |
| 4th | 2014年10月8日 | YOU | 1位[94] |
| SME Records | |||
| 5th | 2018年11月28日 | UNLEASHED | 1位[95] |
ミニアルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | 順位 | |
|---|---|---|---|
| ワーナーミュージック・ジャパン | |||
| 1st | 2014年8月20日 | 遊 | 2位 |
ベストアルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | 順位 | |
|---|---|---|---|
| ワーナーミュージック・ジャパン | |||
| 1st | 2016年1月27日 | YAMA-P | 1位[96] |
映像作品[編集]
| 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|
| ジャニーズ・エンタテイメント | ||
| 1st | 2011年12月21日 | TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD |
| ワーナーミュージック・ジャパン | ||
| 2nd | 2012年12月12日 | TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜 |
| 3rd | 2014年9月3日 | TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE- |
| 4th | 2015年5月20日 | TOMOHISA YAMASHITA in LA -Document of "YOUR STEP"-COMPLETE VERSION |
| SME Records | ||
| 5th | 2019年5月22日 | TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018 UNLEASHED –FEEL THE LOVE- |
本人名義以外のソロ発表曲[編集]
- LOVE SONG - NEWS名義、『touch』(2005年4月27日)
- カラフル[注釈 3] - 修二と彰名義、「青春アミーゴ」(2005年11月2日)
- 放課後ブルース - GYM名義、「フィーバーとフューチャー」(2006年8月30日)
- ゴメンネ ジュリエット - NEWS名義、『pacific』(2007年11月7日)
- MOLA - NEWS名義、『color』(2008年11月19日)
- BIRD - 亀と山P名義、『背中越しのチャンス』(2017年5月17日)
参加作品[編集]
- 「紅く燃ゆる太陽」 - Poetryで参加、NEWS「紅く燃ゆる太陽」(2004年8月11日)
- 「FIGHT ALL NIGHT」 - Rap詞で参加、KAT-TUN『cartoon KAT-TUN II You』(2007年4月18日)
- 「SNOW EXPRESS」 - Rap詞で参加、NEWS『color』(2008年11月19日)
- 「Home Party!!」 - セリフで参加、滝沢秀明「愛・革命」(2009年1月7日)
- 「恋のABO」 - セリフ&コール作で参加、NEWS[注釈 4] 「恋のABO(2009年4月29日)
- 「銀座ラプソディ」 - 小山慶一郎とデュエット、NEWS DVD『NEWS LIVE DIAMOND』(2009年11月4日)
- 「UNUSUAL」 - 安室奈美恵とデュエット。ミュージックビデオでも共演、安室奈美恵『Checkmate!』 (2011年4月27日)[97]
- 「MONSTERS」 - 香取慎吾とデュエット。作詞作曲のコラボ。後に「The MONSTERS」名義でシングルカットされる。SMAP『GIFT of SMAP』(2012年8月8日)
- 「NEXTACTION feat. 藤ヶ谷太輔 (Kis-My-Ft2)」 - 藤ヶ谷太輔とデュエット。ミュージックビデオでも共演、アルバム『A NUDE』〈2013年9月11日)
- 「Ain't Enough」 - 作詞作曲で参加、赤西仁『#JUSTJIN』初回限定盤A(2013年11月6日)
コンサートゲスト出演
- SMAP『GIFT of SMAP CONCERT'2012』(2012年12月5日) - 2012年10月14日味の素スタジアムに於いて香取慎吾とのユニットThe MONSTERSの初パフォーマンスが披露された模様を収録。
- タッキー&翼「僕のそばには星がある/ビバビバモーレ」タキツバSHOP盤 (2014年3月19日) - 特典DVD タッキー&翼10周年in 東京ドームスペシャル映像(約30分収録)にゲスト出演。
- 安室奈美恵「Documentary of Namie Amuro “Finally”#13」(2018年9月29日 - 2週間限定配信、Hulu)[98] - 音楽イベント『WE ♥ NAMIE HANABI SHOW 前夜祭』(2018年9月15日)にサプライズゲストとして出演し、コラボ曲「UNUSUAL」を披露した模様を収録。[99]
- 亀梨和也「Rain」初回限定盤1・2(2019年5月15日)[100] - 特典DVD 初回限定盤1・KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一〜Follow me〜 (東京国際フォーラム公演 2017.08.31)にVTRゲストとして出演、初回限定盤2・KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一 ~Follow me~ 江戸川区総合文化センター公演 メイキング&ダイジェスト スペシャル映像にサプライズゲストとして出演し、亀梨とのユニット修二と彰・亀と山Pの曲「青春アミーゴ」・「背中越しのチャンス」を披露した模様を収録。
作詞・作曲[編集]
| 曲名 | 作詞作曲 | 収録 | JASRAC作品コード |
|---|---|---|---|
| Pain | 作詞 | NEWS DVD『NEWSニッポン0304』 | 114-8870-1 |
| Time | 117-1587-1 | ||
| LOVE SONG[49] | 作詞作曲[49] | NEWS アルバム『touch』 | 111-5167-6 |
| カラフル[49] | 作詞[49] | 修二と彰 シングル「青春アミーゴ」 | 126-6168-6 |
| 明日へ | 作詞作曲 | 130-6721-4 | |
| Road | 作詞、作曲(加藤成亮と合作) | 132-4948-7 | |
| 指輪 | 作詞作曲[101] | シングル「抱いてセニョリータ」 | 114-8876-0 |
| LET ME | 作詞 | 130-6726-5 | |
| 放課後ブルース | 作詞作曲 | GYM シングル「フィーバーとフューチャー」 | 133-9804-1 |
| Kissで伝えて | 137-9587-2 | ||
| ゴメンネジュリエット | NEWS アルバム『pacific』 | 138-5458-5 | |
| 銀座ラプソディ | 作詞(小山慶一郎と合作。コヤマP名義) | NEWS DVD『NEWS LIVE DIAMOND』 | 157-5116-3 |
| Moon Light | 作詞 | シングル「Loveless」初回盤B | 1A6-7462-8 |
| World is yours | 作詞作曲 | シングル「One in a million」通常盤 | 700-8880-2 |
| PARTY DON'T STOP(feat. DJ DASK) | 共同作詞[102] | アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』 | 1B9-6569-3 |
| TOMO | アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』通常盤 | 1B9-6652-5 | |
| Friday Night | 作詞 | 7A0-7508-9 | |
| 青 | 作詞作曲 | 122-6083-5 | |
| Dreamer | 作詞 | DVD『TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD』
セルフカバーでNew Recording Versionはベストアルバム『YAMA-P』で収録 |
500-7444-0 |
| 君と風と三日月 | 作詞作曲 | シングル「LOVE CHASE」通常盤 | 186-5431-2 |
| Hit the wall | アルバム『エロ』 | 705-3923-5 | |
| 踊る夜 | アルバム『エロ』通常盤 | 705-3935-9 | |
| MONSTERS | 作詞作曲(香取慎吾と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) | The MONSTERS シングル「MONSTERS」 | 187-3988-1 |
| PAri-PArA | 作詞作曲(香取慎吾と合作、The MONSTERS名義) | アルバム『A NUDE』 | 195-6397-3 |
| 夏のオリオン | 作詞(共作)作曲 | アルバム『A NUDE』通常盤 | 195-6402-3 |
| Ain't Enough | 作詞作曲(赤西仁と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) | 赤西仁アルバム『#JUSTJIN』 | 198-2091-7 |
| Moon Disco | 作詞 | ミニアルバム『遊』 | 203-4644-1 |
| ブローディア | 作詞(共作) | アルバム『YOU』 | 7C0-6246-4 |
| BIRD | 作詞 | シングル『背中越しのチャンス』初回限定盤2 | 1K6-1863-2 |
| Forever Summer | 作詞作曲(共作) | シングル『背中越しのチャンス』通常盤 | 228-1983-5 |
| UnleAsHed | 作詞(共作)(Tomohisa Yamashita名義) | アルバム『UNLEASHED』 | 1M5-0968-7 |
| You Make Me | 1M5-0991-1 | ||
| Right moves | 1M5-0994-6 | ||
| Dancer | 1M5-1015-4 | ||
| "H" | 1M5-1082-1 | ||
| StrAwbErry | 1M5-1083-9 | ||
| AI | 1M5-1089-8 | ||
| Paraíso | 作詞作曲(共作)(Tomohisa Yamashita名義) | 241-5525-0 | |
| 秒針 | 作詞・共同作曲(Tomohisa Yamashita名義) | 241-5526-8 | |
| With you | 作詞(Tomohisa Yamashita名義) | 1M5-1100-2 | |
| あの日の香り | アルバム『UNLEASHED』通常盤 | 241-4406-1 | |
| Reason | 作詞(共作)(Tomohisa Yamashita名義) | シングル『Reason/Never Lose』 | 726-3612-2 |
| Like A Movie | 作詞作曲(共作)(Tomohisa Yamashita名義) | シングル『Reason/Never Lose』通常盤 | 726-3611-4 |
| Without You | 726-3613-1 |
ソロコンサート[編集]
| 年 | タイトル | 公演規模 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2009年 | TOMOHISA YAMASHITA First Solo SHORT BUT SWEET 〜短いけれどいい時間(とき)を〜 |
2都市・10公演 | 自身初ソロコンサート[3]。ツアータイトルは山下自身が命名した[24]。 |
| 2011年 | TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 Super good Super bad |
9都市・31公演 29万人動員[104][105] 日程・会場[106] 1月29日 - 30日 / ハイテック・スターホール(香港) 3月3日 - 5日 / 名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール 4月1日 - 3日 / 大阪城ホール 4月9日・10日 / マリンメッセ福岡 4月16日・17日 / KBS 88(パルパル)体育館(韓国・ソウル) 4月23日・24日 / バンコク・サンダードーム(タイ) 5月7日 - 10日 / 国立代々木競技場 第一体育館 5月20日 - 22日 / 台湾大学体育館(台湾) 5月28日・29日 / 北海道立総合体育センター(北海きたえーる) |
自身初のアジアツアー[107]。ジャニーズ事務所でソロでアジアツアーを行ったのは、1990年の近藤真彦以来21年ぶり[32]。演出の大部分を自ら担当し、衣装は7パターンを用意[107]。『SUPERGOOD, SUPERBAD』の曲を中心に27曲を披露[105]。東日本大震災の影響で北海道と台湾の公演は3月から[104]5月末に延期されて行われた[105]。海外公演と代々木公演のみA.B.C-Zが同行した[105]。 |
| 2012年 | TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜 | 6都市・11公演 13万9000人動員[29] 日程・会場[108] 7月28日・29日 / 大阪城ホール 8月3日 - 5日 / 横浜アリーナ 8月8日 / マリンメッセ福岡 8月12日 / 北海道立総合体育センター(北海きたえーる) 8月23日・24日 / 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール 8月28日・29日 / 国立代々木競技場 第一体育館 |
NEWS脱退後初のツアー |
| 2013年 | TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE- | 20都市・29公演[109] 13万5000人動員[110] 日程・会場[111] 10月5日 / 長崎ブリックホール 10月7日・8日 / 福岡サンパレス 10月11日 / 長良川国際会議場メインホール 10月12日・13日 / 広島文化学園HBGホール 10月14日 / 倉敷市民会館 10月17日 / 四日市市文化会館第1ホール 10月19日 / アルファあなぶきホール(香川県県民ホール) 10月22日・23日 / ニトリ文化ホール 10月25日 / アクトシティ浜松 10月28日・29日 / 神戸国際会館こくさいホール 11月1日 / 郡山市民文化センター 11月3日・4日 / 仙台サンプラザホール 11月6日 /ホクト文化ホール(長野県県民文化会館) 11月7日 / 本多の森ホール 11月8日 / 新潟県民会館 大ホール 11月9日 / オーバード・ホール 11月17日 / 和歌山県民文化会館 12月3日・4日 / 大阪城ホール 12月14日・15日 / 日本ガイシ スポーツプラザ ガイシホール 12月17日 - 19日 / 国立代々木競技場 第一体育館 |
山下が自ら依頼し[110]、香取慎吾がツアーの総合演出を担当[112]。代々木第一体育館で行われた最終公演のアンコールで種明かしされ、ステージにも登場した[110]。 |
| 2016年 | TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016 FUTURE FANTASY |
13都市・28公演 8万人超動員[113] 日程・会場[114] 6月9日・10日 / 神奈川県民ホール大ホール 6月13日・14日 / 大宮ソニックホール大ホール 6月16日・17日 / 東京国際フォーラムホールA 6月22日・23日 / ロームシアター京都メインホール 7月4日・5日 / 名古屋国際会議場センチュリーホール 7月8日・9日 / 大阪国際会議場メインホール 7月18日 / フェニックス・プラザ 7月28日 / 広島文化学園HBGホール 7月31日 / ニトリ文化ホール(さっぽろ芸術文化の館) 8月4日・5日 / 福岡サンパレスホール 8月8日・9日 / 神戸国際会館こくさいホール 8月11日 / 静岡市民文化会館大ホール 8月16日・17日 / 仙台サンプラザホール |
|
| TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016 FUTURE FANTASY in YOYOGI |
1都市・3公演 日程・会場[115] 12月3日・4日 / 国立代々木競技場 第一体育館
|
||
| 2018年 | TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018 UNLEASHED-FEEL THE LOVE- | 15都市・33公演 13万人動員[17] 日程・会場[116] 9月21日 - 23日 / 市原市市民会館大ホール 10月1日・2日 / フェスティバルホール 10月9日 - 11日 / 神奈川県民ホール 大ホール 10月15日 - 17日 / 福岡サンパレス 10月25日 / 札幌文化芸術劇場hitaru 11月5日・6日 / 神戸国際会館 こくさいホール 11月8日・9日 / ロームシアター京都 メインホール 11月11日 / 広島文化学園HBGホール 11月14日・15日 / グランキューブ大阪 メインホール 11月19日 / アクトシティ浜松 11月23日 / 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール 11月25日 / 本多の森ホール 11月29日・30日 / 仙台サンプラザホール 12月3日・4日 / 名古屋国際会議場 センチュリーホール 12月7日 - 9日 / 横浜アリーナ |
12曲中11曲を作詞した[28]最新アルバム『UNLEASHED』の収録曲を中心に28曲を披露[117]。「StrAwbErry」では女性ダンサーにシャツを脱がされ上半身裸になる演出が注目を浴びた[28][117]。横浜アリーナの最終公演には「Dancer」で共作した亀梨和也がサプライズ出演し、同曲や「青春アミーゴ」を2人で歌った[118]。 |
連載[編集]
- Johnny's Web ※公式携帯サイト
- 山下智久の日記(2003年7月11日 - )
- 集英社 雑誌『SEVENTEEN』
- 0409-ゼロ・ヨン・ゼロ・キュウ-(2006年17号 - 2013年7月号)
- 講談社 雑誌『GLAMOROUS』
- SOMEWHERE(2013年4月号 - 2013年8月号)
- 講談社 雑誌『ViVi』
- ピーズ!(2013年12月号 - )
書籍[編集]
- 映画『クロサギ』オフィシャル・ガイドブック(2008年3月、小学館)
- 映画『あしたのジョー』OFFICIAL GUIDEBOOK(2011年1月、講談社)
- ドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』OFFICIAL PHOTO BOOK(2012年3月、東京ニュース通信社)
- ドラマ『MONSTERS』OFFICIAL BOOK(2012年12月、ぴあ)
映像作品[編集]
ドキュメンタリー[編集]
- 山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ-ディレクターズカット・エディション-(2012年4月11日)[119]
受賞[編集]
- 第19回日刊スポーツドラマグランプリ春ドラマ選考主演男優賞(『アルジャーノンに花束を』)[120][121]
- 第19回日刊スポーツドラマグランプリ秋ドラマ選考助演男優賞(『5→9〜私に恋したお坊さん〜』)[121]
- 第94回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞(『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』)[122]
記録[編集]
- 「青春アミーゴ」でミリオンセラーを記録
- NEWS、修二と彰、山下智久、GYM、THE MONSTERS、亀と山Pの6名義でオリコンシングルランキング1位獲得
- 映画「近キョリ恋愛」で主演映画が3週連続週末興行収入ランキング第1位、2週連続週末動員ランキング第1位を獲得[123]。
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ^ a b c d e f g “山下智久のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン (2011年11月22日). 2012年9月27日閲覧。
- ^ “PROFILE(山下智久) - Johnny's web”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2018年8月20日閲覧。携帯で直接URLにアクセスした時のみ確認可能。Johnny's webからはリンクされていません。
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- ^ “山下智久”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2012年1月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月7日閲覧。
- ^ “山下智久「ワクワク」4年ぶりオリジナルアルバム”. nikkansports.com. (2018年7月5日) 2018年7月7日閲覧。
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- ^ 山Pや小栗旬らドラマに登場する「左利き俳優」の努力NEWSポストセブン 2017年8月28日
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外部リンク[編集]
- Johnny's net > 山下智久
- 山下智久 | ソニーミュージック オフィシャルサイト
- 山下智久 - Warner Music Japan(2012年1月28日アーカイブ分)
- 山下智久_Yama-P - 微博(中国語)
- 山下智久 (tomo.y9) - Instagram
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