山下智久

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やました ともひさ
山下 智久
生年月日 (1985-04-09) 1985年4月9日(33歳)
出身地 日本の旗 日本 千葉県[1]
身長 174 cm[2]
血液型 A型
職業 俳優歌手タレント
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 1996年[3] -
著名な家族 山下莉奈[4]
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > 山下智久
主な作品
テレビドラマ池袋ウエストゲートパーク』(2000年)
カバチタレ!』(2001年)
ロング・ラブレター〜漂流教室〜』(2002年)
ランチの女王』(2002年)
ドラゴン桜』(2005年)
野ブタ。をプロデュース』(2005年)
クロサギ』(2006年)
プロポーズ大作戦』(2007年)
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ(2008年・2010年・2017年)
ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』 (2009年)
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』(2012年)
MONSTERS』(2012年)
SUMMER NUDE』(2013年)
アルジャーノンに花束を』(2015年)
5→9〜私に恋したお坊さん〜』(2015年)
ボク、運命の人です。』(2017年)
映画
映画 クロサギ』(2008年)
あしたのジョー』(2011年)
近キョリ恋愛』(2014年)
テラフォーマーズ』(2016年)
劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2018年)
備考
所属
グループ:NEWS (2003年 - 2011年)
レーベル:
ジャニーズ・エンタテイメント(2003年 - 2011年)
ワーナーミュージック・ジャパン (2012年[5] - 2016年[6]
SME Records(2018年[7] - )

山下 智久(やました ともひさ[1]1985年4月9日[1] - )は、日本歌手俳優タレント

男性アイドルグループNEWSの元メンバー[1]で、2011年10月からはソロとして活動。愛称は「山P[8]

千葉県出身[1]ジャニーズ事務所所属。明治大学商学部卒業[9]

来歴[編集]

人物[編集]

愛称の「山P」は、滝沢秀明が命名したもの[8][25]。報道で使われたり、冠番組のタイトルにも使われている[26]

海外志向が強く、全米ツアーを経験済みの赤西仁とも仲が良いことで知られる[27]。海外の仕事で現地の俳優やスタッフと交流することが増えていたこともあり[28]、妹の英語家庭教師との会話をきっかけに[29]独学で勉強を開始[28]。テキストで学習するだけでなく、日本に住むネイティブスピーカーの友人との会話やメールを全部英語したという[30]。次第に英語力は仕事にも生かされ始め[31]、2012年には『山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ』(日本テレビ系)で1人でアメリカ横断を体験[29]。2014年から『大人のKISS英語』(フジテレビ系)、2015年から『山Pのkiss英語』(フジテレビ系)という英会話番組でMCを務め[29]、番組内では来日したアンジェリーナ・ジョリーに英語でインタビューした[28]。2015年のテレビドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)でも流暢な英語のセリフを披露している[32]。その他、ウィル・スミスのInstagramでラテン歌手のニッキー・ジャムとのショットが公開されたり[33]、ウィルの息子であるジェイデン・スミスをサプライズ出演した『第26回 東京ガールズコレクション』で「僕の友達」と紹介するなど[34]、海外の友人たちとの交流も広がっている。

コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズで共演した浅利陽介とは旅行にも行く仲[35]。後輩の山田涼介とはプライベートで遊びに行き、先輩・後輩関係なく「トモ」と呼ばせ、タメ口で会話をしているという[36]

出演[編集]

グループでの出演はNEWS (グループ)#出演を参照。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

バラエティ・情報番組ほか[編集]

ドキュメンタリー[編集]

声優[編集]

  • トリコ(2012年6月24日、本人役、フジテレビ)

CM[編集]

ラジオ番組[編集]

コンサート[編集]

  • ジャニーズJr. 〈東・阪・名〉3大ドームCONCERT(2000年9月3日 - 10月15日、東京ドーム・大阪ドーム・名古屋ドーム)[68]

イベント[編集]

作品[編集]

NEWSメンバー時代の作品はNEWS (グループ)#作品を参照。タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照。

山下智久のディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 5
ベスト・アルバム 1
EP 1
シングル 12
映像作品 4

※順位はオリコンが発表する週間ランキングでの記録。

シングル[編集]

発売日 タイトル 順位 収録アルバム
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2006年5月31日 抱いてセニョリータ 1位 SUPERGOOD, SUPERBAD
2nd 2009年11月18日 Loveless 1位
3rd 2010年7月28日 One in a million 1位
4th 2011年1月19日 はだかんぼー 1位
ワーナーミュージック・ジャパン
5th 2012年2月29日 愛、テキサス 1位[70] エロYAMA-P
6th 2012年7月4日 LOVE CHASE 2位 YAMA-P
7th 2013年3月13日 怪・セラ・セラ 2位 A NUDE、YAMA-P
8th 2013年7月31日 SUMMER NUDE '13 1位[71] YAMA-P

コラボレーションシングル[編集]

発売日 タイトル アーティスト名 順位 収録アルバム
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2005年11月2日 青春アミーゴ 修二と彰 1位 SUPERGOOD, SUPERBAD
2nd 2006年8月30日 フィーバーとフューチャー GYM 1位 未収録
ビクターエンタテインメント
3rd 2012年11月28日 MONSTERS The MONSTERS 1位 GIFT of SMAP
ジェイ・ストーム
4th 2017年5月17日 背中越しのチャンス 亀と山P 1位 未収録

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 順位
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2011年1月26日 SUPERGOOD, SUPERBAD 1位
ワーナーミュージック・ジャパン
2nd 2012年7月25日 エロ 2位
3rd 2013年9月11日 A NUDE 2位
4th 2014年10月8日 YOU 1位[72]
SME Records
5th 2018年(予定) タイトル未定 -

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 順位
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2014年8月20日 2位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 順位
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2016年1月27日 YAMA-P 1位[73]

映像作品[編集]

発売日 タイトル
ジャニーズ・エンタテイメント
1st 2011年12月21日 TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD
ワーナーミュージック・ジャパン
2nd 2012年12月12日 TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜
3rd 2014年9月3日 TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE-
4th 2015年5月20日 TOMOHISA YAMASHITA in LA -Document of "YOUR STEP"-COMPLETE VERSION

本人名義以外のソロ発表曲[編集]

参加作品[編集]

コンサートゲスト出演

作詞・作曲[編集]

曲名 作詞作曲 収録 JASRAC作品コード
Pain 作詞 NEWS DVD『NEWSニッポン0304』 114-8870-1
Time 作詞 117-1587-1
LOVE SONG[37] 作詞作曲[37] NEWS アルバム『touch 111-5167-6
カラフル[37] 作詞[37] 修二と彰 シングル「青春アミーゴ 126-6168-6
明日へ 作詞作曲 130-6721-4
Road 作詞、作曲(加藤成亮と合作) 132-4948-7
指輪 作詞作曲[75] 114-8876-0
LET ME 作詞 130-6726-5
放課後ブルース 作詞作曲 GYM シングル「フィーバーとフューチャー 133-9804-1
Kissで伝えて 作詞作曲 137-9587-2
ゴメンネジュリエット 作詞作曲 NEWS アルバム『pacific』 138-5458-5
銀座ラプソディ 作詞(小山慶一郎と合作。コヤマP名義) NEWS DVD『NEWS LIVE DIAMOND』 157-5116-3
Moon Light 作詞 シングル「Loveless 1A6-7462-8
World is yours 作詞作曲 シングル「One in a million 700-8880-2
作詞作曲 アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD 122-6083-5
Friday Night 作詞 アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』 7A0-7508-9
PARTY DON'T STOP(feat. DJ DASK) 共同作詞[76] アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』 1B9-6569-3
TOMO 共同作詞[76] アルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』 1B9-6652-5
Dreamer 作詞 DVD『TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD 500-7444-0
君と風と三日月 作詞作曲 シングル「LOVE CHASE 186-5431-2
Hit the wall 作詞作曲 アルバム『エロ 705-3923-5
踊る夜 作詞作曲 アルバム『エロ』 705-3935-9
MONSTERS 作詞作曲(香取慎吾と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) The MONSTERS シングル「MONSTERS 187-3988-1
夏のオリオン 作詞作曲 アルバム『A NUDE 195-6402-3
PAri-PArA 作詞作曲(香取慎吾と合作、The MONSTERS名義) アルバム『A NUDE』 195-6397-3
Ain't Enough 作詞作曲(赤西仁と合作、TOMOHISA YAMASHITA名義) 赤西仁アルバム『#JUSTJIN』 198-2091-7
Moon Disco 作詞 ミニアルバム『 203-4644-1
ブローディア 作詞 アルバム『YOU 7C0-6246-4
Forever Summer 作詞作曲(共作) シングル『背中越しのチャンス 228-1983-5
BIRD 作詞 シングル『背中越しのチャンス』 1K6-1863-2

ソロコンサート[編集]

公演日程 タイトル 公演箇所・公演数 会場 備考
2009年11月21日
- 2010年1月7日
TOMOHISA YAMASHITA First Solo SHORT
BUT SWEET 〜短いけれどいい時間(とき)を〜
2都市・10公演 横浜アリーナ大阪城ホール 自身初ソロコンサート[3]
2011年
1月29日 - 5月29日
TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011
SUPER GOOD SUPER BAD
9都市・31公演
29万人動員[77][78]
香港・名古屋・大阪・福岡・韓国・タイ・代々木・台湾・北海道 自身初のアジアツアー[79]。ジャニーズ事務所でソロでアジアツアーを行ったのは、1990年近藤真彦以来21年ぶり[27]。演出の大部分を自ら担当し、衣装は7パターンを用意[79]。『SUPERGOOD, SUPERBAD』の曲を中心に27曲を披露[78]東日本大震災の影響で北海道と台湾の公演は3月から[77]5月末に延期されて行われた[78]。海外公演と代々木公演のみA.B.C-Zが同行した[78]
2012年
7月28日 - 8月29日
TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2012 〜エロP〜 6都市・11公演
13万9000人動員[25]
大阪・横浜・福岡・北海道・名古屋・東京 NEWS脱退後初のツアー
2013年
10月5日 - 12月19日
TOMOHISA YAMASHITA TOUR 2013 -A NUDE- 20都市・29公演[80] 長崎・福岡・岐阜・広島・岡山・三重・香川・札幌・静岡・神戸・福島・仙台・長野・石川・新潟・富山・和歌山・大阪・名古屋・東京 香取慎吾プロデュース[81]
2016年
6月9日 - 8月31日
TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016
FUTURE FANTASY[82]
13都市・28公演[82]
8万人超動員[83]
神奈川県民ホール大ホール・大宮ソニックホール大ホール・東京国際フォーラムホールA・ロームシアター京都メインホール・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪国際会議場メインホール・フェニックス・プラザ・広島文化学園HBGホール・ニトリ文化ホール(さっぽろ芸術文化の館)・福岡サンパレスホール・神戸国際会館こくさいホール・静岡市民文化会館大ホール・仙台サンプラザホール
2016年
12月3日 - 12月4日
TOMOHISA YAMASHITA THE BEST LIVE TOUR 2016
FUTURE FANTASY in YOYOGI[84]
1都市・3公演 国立代々木競技場 第一体育館
2018年
9月21日 - 12月9日(予定)
TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018[85] 15都市・32公演
11万5000人動員(予定)[7]
市原市市民会館 大ホール・フェスティバルホール・神奈川県民ホール 大ホール・福岡サンパレス・札幌文化芸術劇場hitaru・神戸国際会館 こくさいホール・ロームシアター京都 メインホール・広島文化学園HBGホール・グランキューブ大阪 メインホール・アクトシティ浜松・滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・横浜アリーナ

連載[編集]

  • Johnny's Web ※公式携帯サイト
    • 山下智久の日記(2003年7月11日 - )
  • 集英社 雑誌『SEVENTEEN
    • 0409-ゼロ・ヨン・ゼロ・キュウ-(2006年17号 - 2013年7月号)
  • 講談社 雑誌『GLAMOROUS
    • SOMEWHERE(2013年4月号 - 2013年8月号)
  • 講談社 雑誌『ViVi
    • ピーズ!(2013年12月号 - )

書籍[編集]

  • 映画『クロサギ』オフィシャル・ガイドブック(2008年3月、小学館)
  • 映画『あしたのジョー』OFFICIAL GUIDEBOOK(2011年1月、講談社)
  • ドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』OFFICIAL PHOTO BOOK(2012年3月、東京ニュース通信社)
  • ドラマ『MONSTERS』OFFICIAL BOOK(2012年12月、ぴあ)

映像作品[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 山下智久・ルート66〜たった一人のアメリカ-ディレクターズカット・エディション-(2012年4月11日)[86]

受賞[編集]

記録[編集]

  • 「青春アミーゴ」でミリオンセラーを記録
  • NEWS、修二と彰、山下智久、GYM、THE MONSTERS、亀と山Pの6名義でオリコンシングルランキング1位獲得
  • 映画「近キョリ恋愛」で主演映画が3週連続週末興行収入ランキング第1位、2週連続週末動員ランキング第1位を獲得[90]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 同級生に上戸彩蒼井優城田優らがおり、卒業後も食事に行くなど交流が続いているという[18]
  2. ^ TBS系ドラマ『ドラゴン桜』挿入歌
  3. ^ 小山慶一郎とのコンビ名。小山+山PでコヤマP名義。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g 山下智久のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン (2011年11月22日). 2012年9月27日閲覧。
  2. ^ PROFILE(山下智久) - Johnny's web”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2018年8月20日閲覧。携帯で直接URLにアクセスした時のみ確認可能。Johnny's webからはリンクされていません。
  3. ^ a b “山ピー、斗真と新ユニット「イク&ピー」!?”. SANSPO.COM. (2009年11月22日). オリジナル2009年11月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20091124104248/http://www.sanspo.com/geino/news/091122/gng0911220504000-n1.htm 2016年5月3日閲覧。 
  4. ^ 福田麗 (2012年1月17日). “山Pの美人妹・山下莉奈さん、すっぴん眼鏡姿を公開!「お兄さんそっくり」と大評判!”. シネマトゥデイ. 2016年9月1日閲覧。
  5. ^ 山下智久”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2012年1月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月7日閲覧。
  6. ^ “山下智久「ワクワク」4年ぶりオリジナルアルバム”. nikkansports.com. (2018年7月5日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807050000064.html 2018年7月7日閲覧。 
  7. ^ a b c “山P、2年ぶり全国ツアー 音楽活動を本格的に開始”. 東京中日スポーツ. (2018年7月5日). オリジナル2018年7月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180707172805/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2018070502000200.html 2018年7月7日閲覧。 
  8. ^ a b 山下智久、“山Pの生みの親”滝沢秀明に「足を向けて寝られない」 ジャニーズJr.時代の秘話明かす”. モデルプレス (2018年7月26日). 2018年7月30日閲覧。
  9. ^ a b c “NEWS山下智久が晴れて明大卒業”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2008年9月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080919-410324.html 2012年9月27日閲覧。 
  10. ^ 山下智久. 山下智久ロングインタビュー「常に“ネクストステップ”を探して生きてきた」. (インタビュー). ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/155896/ 2018年9月17日閲覧。 
  11. ^ 山下智久、『王様のブランチ』出演 好きなタイプを告白 無茶振りにも神対応”. T-SITEニュース エンタメ. T-MEDIA HOLDINGS (2016年1月30日). 2016年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月5日閲覧。
  12. ^ 山下智久、ソロ転身後は「自由だけど孤独もある」- NEWS時代も振り返る”. マイナビニュース. マイナビ (2016年1月30日). 2018年7月7日閲覧。
  13. ^ 堂本光一「バックについてたときの踊りのほうが忘れない」山PとジャニーズJr.あるある披露”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2018年7月29日). 2018年7月30日閲覧。
  14. ^ 木下詩織 (2017年7月21日). “山P×生田斗真や、櫻井翔×今井翼の組み合わせも!? ジャニーズの意外なユニットを振り返る”. dmenuTV. NTTドコモ. 2018年7月7日閲覧。
  15. ^ 山田美保子 (2017年10月4日). “要チェック、水戸黄門に長谷川純君が登場(ジャニ担!:129)”. 朝日新聞デジタル. https://www.asahi.com/articles/ASKB37QN4KB3UCVL032.html 2018年4月26日閲覧。 
  16. ^ “「NewS」お披露目!ジャニーズの新シャッフル軍団”. SANSPO.COM. (2003年9月15日). オリジナル2004年4月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20040406095540/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200309/gt2003091607.html 2016年9月1日閲覧。 
  17. ^ 山Pら卒業!堀越高校卒業式完全リポート!”. テレ朝芸能特報. テレビ朝日 (2004年2月13日). 2017年7月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月23日閲覧。
  18. ^ “上戸彩「今でもご飯食べに行く」“同級生”はベッキー、蒼井優、城田優、山P”. Sponichi Annex. (2018年4月9日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/09/kiji/20180409s00041000385000c.html 2018年4月18日閲覧。 
  19. ^ “ジャニーズ初国際ユニット…山下智久とタイ人兄弟”. スポーツ報知. (2006年6月29日). オリジナル2007年1月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070123021819/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20060629-OHT1T00078.htm 2017年1月2日閲覧。 
  20. ^ “アジアへ第一歩「GYM」…山下智久、初国際ユニット”. スポーツ報知. (2006年7月18日). オリジナル2007年1月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070123113540/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20060718-OHT1T00087.htm 2016年9月1日閲覧。 
  21. ^ “山P、錦戸が「NEWS」脱退!”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2011年10月7日). オリジナル2016年5月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160515213445/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/10/07/kiji/K20111007001777410.html 2017年4月21日閲覧。 
  22. ^ “香取&山P、新ユニット「The MONSTERS」結成 初共演ドラマの主題歌“共作””. ORICON STYLE (オリコン). (2012年9月13日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2016750/full/ 2012年9月27日閲覧。 
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外部リンク[編集]