大竹しのぶ

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おおたけ しのぶ
大竹 しのぶ[1]
本名 大竹 しのぶ
生年月日 (1957-07-17) 1957年7月17日(62歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都江戸川区[1]
国籍 日本
血液型 A型
職業 女優タレント歌手
活動期間 1973年 -
配偶者 服部晴治(1982年 - 1987年死別)
明石家さんま(1988年 - 1992年)
著名な家族
IMALU(長女)
公式サイト http://www.otake-shinobu.com/
主な作品
テレビドラマ
水色の時
徳川家康
男女7人夏物語[1]
男女7人秋物語
元禄繚乱
それでも、生きてゆく
ごめん、愛してる
いだてん〜東京オリムピック噺〜
映画
青春の門』シリーズ
事件
鉄道員 ぽっぽや[1]
バラエティー番組
中居正広の金曜日のスマたちへ
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大竹 しのぶ(おおたけ しのぶ、1957年7月17日 - )は、日本女優タレント歌手東京都出身。東京都立小岩高等学校卒業、桐朋学園大学短期大学部演劇専攻科中退。IMALU明石家さんまとの娘。

来歴[編集]

女優として[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

  • ボクは女学生(1973-1974年 フジテレビ
  • ボクは恋人(1974年 フジテレビ)
  • 水色の時(1975年 NHK) - 松宮知子 役
  • たぬき先生奮戦記(1975年-1976年 フジテレビ)
  • たぬき先生騒動記(1976年 フジテレビ)
  • ほんとうに(1976年-1977年 TBS
  • ある日鳥のように (1976年 NHK)
  • 花神(1977年) - お里 役
  • 毛糸の指輪[16](1977年 NHK)
  • 冬の桃 (1977年 NHK)
  • 同級生(1977年 TBS)
  • 海は甦える (1977年 TBS )
  • びっくり箱(1977年 TBS)
  • 家族 (1977年-1978年 TBS)
  • 太陽にほえろ! 第276回 『初恋』(1977年 日本テレビ)
  • 姉妹(1)(1977年 TBS)
  • 望郷(1977年 フジテレビ)
  • 新・座頭市(2)(1978年 フジテレビ)
  • 悲しみは愛の笛 (1978年 ANB)
  • きみちゃん (1978年 TBS)
  • 事件(1978年 NHK) - 坂井ヨシ子 役
  • 希望の大地(1978年 日本テレビ)
  • オレの愛妻物語(1978年 日本テレビ) - 倉田ユリ子 役
  • 若きいのちの日記 (1978年 TBS) - みち子 役
  • 極楽家族(1978年 NHK)
  • (1978年‐1979年 TBS) - 岩田朋子 役
  • 姉妹(2)(1979年 TBS)
  • 遠い絵本(1979年 HBC
  • 女の部屋(1979年 TBS)
  • 獅子の時代(1980年 NHK) - 平沼(苅谷)千代 役
  • 歴史の涙(1980年 TBS) - 船山淳子 役
  • 大竹しのぶのああ!この愛なくば・頑張っせよ邦ちゃん(1980年 日本テレビ)
  • 機の音(1980年 日本テレビ)
  • 霊感少女(1980年 読売テレビ
  • 恋人たち(1980年 TBS) - 土方信子 役
  • 和宮様御留 (1981年 フジテレビ) - フキ 役
  • かげろうの死(1981年 読売テレビ)
  • 母たることは地獄のごとく(1981年 日本テレビ)
  • 遙かなり、マイ・ラブ(1981年 TBS)
  • タクシー・サンバ(1981年 NHK)
  • 山を走る女(1981年 日本テレビ)
  • 出航 (1981年 TBS)
  • いもうと(1982年 読売テレビ)
  • 父殺しの報酬(1982年 TBS)
  • ガラスの知恵の輪(1982年 MBS
  • 噂になった女たち(1982年 NHK)
  • 霧の旗(1983年 日本テレビ) - 柳田桐子 役
  • 徳川家康 (1983年 NHK) - 伝通院
  • スクープを追う女(1983年 TBS)
  • かけおち'83(1983年 NHK)
  • 母と娘の刻印(1983年 読売テレビ)
  • 恋人よ、われに帰れ(1983年 フジテレビ)
  • ジュリーと鉄矢の源氏物語'84(1984年MBS)
  • 鹿鳴館物語(1984年 日本テレビ)
  • 空き缶ユートピア(1984年 NHK)
  • 山の音(1984年 TBS)
  • 月の川(1984年 TBS)
  • 嫁ぐ日'84(1984年 NHK)
  • 雨ふりお月さん(1984年 NHK)
  • 家政婦・織枝の体験(1)(1985年 TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(2)(1985年 TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(3)(1985年 TBS)
  • どたんばたん(1986年 TBS)
  • 家政婦・織枝の体験(4)(1986年 TBS)
  • 男女7人夏物語(1986年 TBS) - 神崎桃子 役
  • 心はロンリー気持ちは「…」IV(1986年 フジテレビ)
  • 家政婦・織枝の体験(5)(1987年 TBS)
  • くらやみ祭に人が死ぬ(1987年 読売テレビ)
  • 男女7人夏物語 評判編(1987年 TBS)
  • ばら色の人生(1987年 NHK)
  • 手枕さげて(1987年 読売テレビ)
  • モナリザたちの冒険(1987年 TBS) - 桂ほなみ 役
  • 男女7人秋物語(1987年 TBS) - 神崎桃子 役
  • 男女7人秋物語 評判編(1988年 TBS) - 神崎桃子 役
  • 夢を見たくて(1988年 ANB)
  • 心はロンリー気持ちは「…」VII(1988年 フジテレビ)
  • 明日−1945年8月8日・長崎(1988年 日本テレビ)
  • 大竹しのぶのブッとばすぞ物語(1990年 TBS)
  • 愛の世界(1990年 読売テレビ)
  • 雨の脅迫者(1990年 フジテレビ)
  • イカれた主婦の反乱(1991年 フジテレビ)
  • 別れてのちの恋歌(1991年 フジテレビ)
  • 母性が裁かれる時(1991年 読売テレビ)
  • 張込み(1991年 フジテレビ) - さだ子 役
  • 世にも奇妙な物語 秋の特別編ニュースおじさん」(1991年 フジテレビ) - 本間むつみ 役
  • 東京ららばい(1991年 読売テレビ)
  • 家族の食卓 『トランプの家』(1992年 フジテレビ)
  • オレゴンから愛 '92(1992年 フジテレビ)
  • ひとの不幸は蜜の味(1994年 TBS) - くればやし繭子(中田正子) 役
  • 真昼の月 続・病院で死ぬということ(1994年 TBS)
  • きっとしあわせ(1)消えたわが子(1994年 関西テレビ
  • 八月の叫び(1995年 NHK)
  • 北の国から'95 秘密(1995年 フジテレビ) - 黒木夫人 役
  • 悪女の階段(1996年 日本テレビ)
  • 白い闇(1996年 TX) - 信子 役
  • 存在の深き眠り 〜誰かが私の中にいる〜(1996年 NHK)
  • となりの女(1996年 日本テレビ)
  • 東京に殺された女(1996年 TBS)
  • Dear ウーマン(1996年 TBS) - 津野響子 役
  • 女マネージャー走る!(1996年 ANB)
  • 「放浪記」男なんて何さ!人生は七転び八起き(1997年 テレビ東京)
  • 棘 おんなの遺言状(1997年 NHK)
  • Dearウーマンスペシャル(1997年 TBS)
  • 心はロンリー気持ちは「…」X(1997年 フジテレビ)
  • 恋のためらい(1997年 TBS) - 野村千里 役
  • 愛と感動の実話 さよなら盲導犬 ベルナ(1998年 フジテレビ)
  • おじさん改造講座(1998年 NHK) - 藤倉千秋 役
  • 月のかたち(1998年 日本テレビ) - 筒井(吉村)杏子 役
  • 死刑囚永山則夫と母(1998年 ANB)
  • 鶴瓶のスジナシ! #33(1999年 CBC
  • 元禄繚乱(1999年 NHK) - りく
  • 小さな小さなあなたを産んで(1999年 日本テレビ)
  • 刑事たちの夏(1999年 読売テレビ)
  • セミダブル(1999年 フジテレビ) - 都築真子 役
  • 真夜中の虹(1999年 日本テレビ)
  • オードリー(2000年-2001年 NHK) - 吉岡(麻生)滝乃 役
  • 編集王(2000年 フジテレビ) - 八代亜希 役
  • 恋は余計なお世話 なに怒ってんの深津ちゃん、しのぶ全然わかんないスペシャル(2001年 フジテレビ)
  • 伝説のワニ ジェイク (2001年 TX)
  • 最後の夏休み(2001年 日本テレビ) - 美津子 役
  • 実録 福田和子[1](2002年 フジテレビ) - 福田和子
  • 石橋を叩いて笑う〜ゴッホの耳〜(2002年 ANB)
  • 朗読紀行『にっぽんの名作』(第2夜)『猟銃』(2003年 NHK)
  • 大菩薩峠(2004年 NHK)
  • 見当たり捜査25時(2004年 TBS)
  • 優しい時間(2005年 フジテレビ) - 湧井めぐみ 役
  • 中居正広の金曜日のスマたちへ 幸せになった女優たち (2005年 TBS)
  • スタートライン〜涙のスプリンター〜(2005年 フジテレビ) - 今井道代 役
  • 少しは恩返しができたかな(2006年 TBS)
  • 冗談じゃない!(2007年 TBS) - 広瀬理衣 役
  • ありがとう、オカン(2008年 関西テレビ) - 西田華子 役
  • 世にも奇妙な物語 春の特別編「ボランティア降臨」(2009年 フジテレビ) - クボタミチコ 役
  • 江〜姫たちの戦国〜 (2011年 NHK) - 高台院
  • それでも、生きてゆく(2011年 フジテレビ) - 野本(深見)響子 役
  • 看取りの医者 バイク母さんの往診日誌 (2011年 TBS)
  • 帰郷 (2011年 TBS) - 深谷あさみ 役
  • 俺たちに明日はある(2014年 フジテレビ)
  • アイアングランマ(2015年 NHK BSプレミアム) - 塩谷令子 役
  • 黒い看護婦(2015年 フジテレビ) - 田中直子 役
  • ごめん、愛してる(2017年 TBS) - 日向麗子 役[17]
  • アイアングランマ2 (2018年 NHK BSプレミアム) - 塩谷令子 役
  • いだてん〜東京オリムピック噺〜 (2019年 NHK) - 池部幾江 役

映画[編集]

舞台[編集]

1970年代

1980年代

1990年代

  • 人形の家(1991年 演出:今野勉)
  • 真夏の夜の夢(1992年 演出:野田秀樹
  • 奇跡の人 (1992年-1993年 演出:テリー・シュライバー)
  • 恋人たちの短い夜(1993年 演出:鵜山仁
  • 野田版・国性爺合戦(1994年 演出:野田秀樹)
  • 贋作・罪と罰(1995年 演出:野田秀樹)
  • セツアンの善人(1996年 演出:アレクサンドル・ダリエ)
  • 奇跡の人 (1997年 演出:マイケル・ブルーム)
  • エンドレス・ラヴ(1998年 演出:謝珠栄
  • ルル (1998年 演出:デヴィッド・ルヴォー)
  • パンドラの鐘(1999年 演出:蜷川幸雄

2000年代

  • 奇跡の人 (2000年 演出:鈴木裕美
  • 売り言葉(2002年 演出:野田秀樹)
  • 欲望という名の電車 (2002年 演出:蜷川幸雄)
  • 太鼓たたいて笛ふいて(2002年 演出:栗山民也)
  • マクベス (2002年 演出:蜷川幸雄)
  • 奇跡の人 (2003年 演出:鈴木裕美)
  • エレクトラ(2003年 演出:蜷川幸雄)
  • POP? 大竹しのぶ 一人舞台(2003年 演出:鈴木勝秀)
  • 太鼓たたいて笛ふいて (2004年 演出:栗山民也)
  • ママがわたしに言ったこと(2004年 演出:鈴木勝秀)
  • 喪服の似合うエレクトラ(2004年 演出:栗山民也
  • 蛇よ!(2005年 演出:松尾スズキ
  • メディア (2005年 演出:蜷川幸雄)
  • 母・肝っ玉とその子供たち-三十年戦争年代記(2005年 演出:栗山民也)
  • 恋心~思ひは時間を超えて、今も昔も~(2005年 演出:鈴木勝秀)
  • ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?(2006年 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
  • スウィーニー・トッド(2007年 演出:宮本亜門
  • ロマンス (2007年 演出:栗山民也)
  • ビューティ・クイーン・オブ・リナーン(2007-2008年 演出:長塚圭史)
  • 瞼の母(2008年 演出:渡辺えり
  • 女教師は二度抱かれた(2008年 演出:松尾スズキ)
  • 太鼓たたいて笛ふいて (2008年 演出:栗山民也)
  • 桜姫 (2009年 演出:串田和美
  • ザ・ダイバー 日本バージョン (2009年 演出:野田秀樹)
  • グレイ・ガーデンズ(2009年 演出:宮本亜門)

2010年代

  • ヘンリー六世(2010年 演出:蜷川幸雄)
  • 大人は、かく戦えり(2011年 演出:マギー)
  • スウィーニー・トッド (2011年 演出:宮本亜門)
  • 身毒丸(2011年 演出:蜷川幸雄)
  • ピアフ(2011年 演出:栗山民也)
  • シンベリン(2012年 演出:蜷川幸雄)
  • ふくすけ(2012年 演出:松尾スズキ)
  • 日の浦姫物語(2012年 演出:蜷川幸雄)
  • ピアフ (2013年 演出:栗山民也)
  • スウィーニー・トッド (2013年 演出:宮本亜門)
  • かもめ(2013年 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • 「My Piaf」コンサート2013 (2013年)
  • 太鼓たたいて笛ふいて (2014年 演出:栗山民也)
  • 抜目のない未亡人(2014年 演出:三谷幸喜
  • 火のようにさみしい姉がいて(2014年 演出:蜷川幸雄)
  • 地獄のオルフェウス(2015年 演出:フィリップ・ブリーン)
  • 大竹しのぶコンサート2015 “ドラマティーク”(2015年)
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 2015 歌縁 (2015年)
  • ピアフ (2016年 演出:栗山民也)
  • スウィーニー・トッド (2016年 演出:宮本亜門)
  • 三婆(2016年 演出:齋藤雅文)
  • 中島みゆき RESPECT LIVE 2017 歌縁 (2017年)
  • 大竹しのぶ ねちゃダメだよzzz…公開収録 (2017年)
  • フェードル (2017年 演出:栗山民也
  • にんじん(2017年 演出:栗山民也)
  • アルバム『ち・ち・ち』発売記念、トーク&ミニライブ&握手会(2017年)
  • 欲望という名の電車 (2017年-2018年 演出:フィリップ・ブリーン)
  • リトル・ナイト・ミュージック(2018年 演出:マリア・フリードマン)
  • パリ祭(2018年)
  • 出口なし(2018年 演出:小川絵梨子)
  • トークショー『音故知新 ピアフ〜恋に生き、歌に生き』(2018年)
  • ピアフ (2018年 演出:栗山民也)
  • 『SHINOBU avec PIAF』コンサート (2019年)
  • LIFE LIFE LIFE 〜人生の3つのヴァージョン〜(2019年 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • 三婆(2019年 演出:齋藤雅文)
  • 仁和寺音舞台ー令和の響きー(2019年)
  • 映画『鉄道員(ぽっぽや)』公開記念20周年記念上演会(2019年)
  • 女の一生 (2020年 演出:段田安則)

劇場アニメ[編集]

吹き替え[編集]

バラエティ[編集]

紅白歌合戦[編集]

ラジオドラマ[編集]

ラジオ[編集]

コマーシャル[編集]

その他[編集]

  • 『にんげんをかえせ』ナレーション(1982年 監督:橘祐典
  • 『リリが見たやさしい虹』声の出演(1990年)
  • 『LOVE LETTERS』(1990年 演出:青井陽治)
  • 『チロリン村物語』(1992年4月6日〜1993年3月19日)
  • 『大竹しのぶ コンサート BuBu』 (2001年-2002年)
  • 『LOVE LETTERS』 (2010年 演出:青井陽治)
  • 『借りぐらしのアリエッティ』完成披露試写会(2010年)
  • 『借りぐらしのアリエッティ』初日舞台挨拶(2010年)
  • 『オカンの嫁入り』完成披露試写会(2010年)
  • 『オカンの嫁入り』初日舞台挨拶(2010年)
  • 『オカンの嫁入り』凱旋舞台挨拶(2010年)
  • 『ヌードの夜愛は惜しみなく奪う』完成披露試写会(2010年)
  • 東京国際映画祭『一枚のハガキ』(2010年)
  • 『信さん 炭坑町のセレナーデ』完成披露試写会(2010年)
  • 『井上ひさしさんへの手紙 』(2010年)トークゲスト
  • 『大竹しのぶ コンサートツアー2011『あいのうた』』(2011年)
  • 『坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』公開生放送(2011年)
  •  小曽根真プロデュース『井上ひさしさんに捧ぐ』(2011年)
  • 『一枚のハガキ』プレミア試写会(2011年)
  • 朗読『宮沢賢治が伝えること』(2012年 演出:栗山民也)
  • 『大竹しのぶコンサート2012今夜はひとり舞台?歌だけだと思うなョ!』(2012年)
  • 『つやのよる』完成披露試写会(2013年)
  • 連載エッセイ『大竹しのぶ まあいいか』《朝日新聞 2013年4月5日〜》
  • 『旅立ちの島唄〜十五の春〜』東京プレミア試写会(2013年)
  • 『女たちの都〜ワッゲンオッゲン〜』公開初日舞台挨拶(2013年)
  • 『十八世 中村勘三郎 一周忌メモリアルイベント』(2013年)
  • 『昭和の歌よ、ありがとう』One Night Premiere LIVE(2013年)
  • 『三宅伸治 presents 第5回感謝の日』(2014年)
  • 『悼む人』完成披露舞台挨拶(2015年)
  • 『インサイド・ヘッド』大ヒット記念トークイベント(2015年)
  • 『ギャラクシー街道』初日舞台挨拶「生中継」(2015年)
  • 『種まきうさぎ フクシマに向き合う青春』ナレーション(2015年 監督:森康行)
  • 『オーケストラ・アンサンブル金沢ファンタスティック・オーケストラコンサート第4回』(2016年)
  • 『後妻行の女』完成披露試写会(2016年)
  • 『後妻行の女』東京完成披露試写会(2016年)
  • 『後妻行の女』初日舞台挨拶(2016年)
  • 『埼玉いのちの電話チャリティコンサート長谷川きよし心震える時』(2016年)
  • 『ジュスカ・グランペールコンサート』(2016年)
  • 『歌い、継ぐ』〜永六輔さん追悼コンサート〜(2017年)
  • 『新日本フィルハーモニー交響楽団第568回定期演奏会』(2017年)
  • 『鯨よ!私の手に乗れ』アフタートーク(2017年)
  • 『メアリと魔女の花』初日舞台挨拶(2017年)
  • 『水戸復活祭』(2017年)
  • 『表に出ろいっ! 』イヤホンガイド(2017年 演出:野田秀樹)
  • 『ブルーリボン賞授賞式』司会(2018年)
  • 『Tokyo 2001/10/21

22:32~22:41』(2018年 監督:奥山大史)

  • 『ジュスカ・グランペール20thアニバーサリーライブ『MORE』』(2019年)
  • 『影踏み』プレミア先行上映会(2019年)

著書[編集]

  • 『この人に会うと元気になれる』(集英社)2003年 12人との対談集
  • 『私一人』(幻冬舎)2006年 自叙伝
  • 『まあいいか』(朝日新聞出版)2015年 新聞連載エッセイ
  • 『わたし、還暦?まあいいか2』(朝日新聞出版) 2017年 新聞連載エッセイ

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

発売日 レーベル 品番 タイトル 作詞 作曲 編曲 備考
1976年4月5日 A みかん 阿久悠 大野克夫 細野晴臣

萩田光雄

B 音楽
1976年7月1日 A 握手 阿久悠 大野克夫
B 瀬戸内海 井上忠夫
1977年8月10日 A 愛の朝 岩谷時子 山本直純
B リンデンバウムの唄
1978年5月25日 A 電話帳パラパラ 荒木とよひさ 馬飼野康二 電電公社 CMソング[23]
B あなたは遠過ぎる 阿久悠 大野克夫
1978年12月20日 A 石井ふく子

荒木とよひさ

徳久広司 TBS系テレビドラマ「」の主題歌。
B 童話の終り 山川啓介
1987年2月5日 キャニオン 6G0088 こころくん・こころさん つかこうへい 南こうせつ フジテレビ子供向け番組ひらけ!ポンキッキ』挿入歌。

片面は、子門真人ぶんけかなの「ぼくはでんしゃ」。

1987年8月5日 6G0092[24] かまっておんど つかこうへい 中村弘明 フジテレビ系子供向け番組『ひらけ!ポンキッキ』挿入歌。

片面は、のこいのこの「のりたいでんしゃ はしるきかんしゃ」。

1992年5月21日 Victor VIDL-96 1 しゃかりきパラダイス 谷穂ちろる 森田公一 NHK教育テレビアニメ『チロリン村物語』のOP主題歌。
2 ねえ、どうして 福田三月子 徳光英和 NHK教育テレビアニメ『チロリン村物語』のED主題歌。
1992年7月29日 東芝EMI TODT-2883 1 明日の風に吹かれよう 鮎川めぐみ くさかべまき
2 Water Mirror 上田真理
1994年1月21日 白いヴェール
2009年7月1日 Bolero Preghiera〜祈りのボレロ
2013年6月12日 しあわせ語らひ人 高橋酒造「しろ」CMソング[23]
2014年10月22日 黄昏のビギン 山崎まさよしとのデュエット

アルバム[編集]

  • 『白鳥を見たことがありますか』(1976年)
  • 『クマのプーさんとクリストファー・ロビンの歌』(1981年)
  • 『天国への階段』(1994年)
  • 『SEAN』(1996年)
  • 『SIOBHAN』(1997年)
  • 『Compassion』(2001年)
  • 『あいのうた-フランチェスカ!-』(2009年)
  • 『ゴールデン☆ベスト』(2013年)
  • 『昭和の歌よ、ありがとう』歌唱曲『黒の舟唄』(大竹しのぶ×泉谷しげる) (2013年)
  • 『歌心 恋心』 (2014年)
  • 『なかにし礼と12人の女優たち』歌唱曲『人形の家』(2015年)
  • 『なかにし礼と13人の女優たち』歌唱曲『商売やめた』(2016年)
  • 『歌縁』 歌唱曲 『歌姫』 大竹しのぶ

作詞・作曲:中島みゆき / 編曲:高田漣(2016年)

  • 『ち・ち・ち』(2017年)
  • 『SHINOBU avec PIAF』(2018年)

その他[編集]

  • アニメ『チロリン村物語』1992‐1993年 主題歌 OP『しゃかりきパラダイス』 ED『ねえ、どうして』オリジナルサウンドトラックに収録
  • 「ONCE UPON A DREAM〜いつか夢で〜」2014年 映画ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ『マレフィセント』日本語吹き替え版主題歌。同映画オリジナルサウンドトラックに収録

受賞歴[編集]

映画[編集]

  • 1977年度

その他[編集]

出典[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.93.
  2. ^ a b 『日本映画俳優全集・女優編』、キネマ旬報社、1980年、137–138頁。
  3. ^ a b NHK「ファミリーヒストリー▽大竹しのぶ~語り継がれる大竹様伝説 1世紀経ての出会い」2017年1月26日視聴。
  4. ^ a b c d e 『週刊現代』、2010年9月11日号、84–86頁。
  5. ^ a b c 佐藤正弥編著『データ・バンク にっぽん人』、現代書林、1982年、201頁。
  6. ^ “大竹しのぶ、芝居は恋愛「さあ、どんな演技見せてくれるの―」「―きょうはこんな感じです」”. スポーツ報知. (2016年8月26日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160826-OHT1T50000.html 2016年8月26日閲覧。 
  7. ^ 大竹しのぶ亡き夫服部氏がさんまに書いた手紙明かす 日刊スポーツ 2018年3月21日
  8. ^ 読売新聞』1987年9月17日付夕刊、11頁。
  9. ^ 大竹しのぶ 紫綬褒章を受章「みんなに感謝したい」 スポーツニッポン 2011年11月2日閲覧
  10. ^ 勘三郎さん本葬 坂東三津五郎、大竹しのぶらが涙の弔辞 ORICON STYLE 2012年12月27日閲覧
  11. ^ IMALU、両親をバッサリ「父は基本的にウソをつく、母は盛り癖がある」整形疑惑も否定 ヤフーニュース
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外部リンク[編集]