DAOKO

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DAOKO
別名 だをこ
daoko
生誕 (1997-03-04) 1997年3月4日(20歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル 日本のヒップホップ
シンセポップ
職業 ラップシンガー
活動期間 2012年 -
レーベル LOW HIGH WHO? PRODUCTION
2012年 - 2015年
TOY'S FACTORY
2015年 - )
事務所 LOW HIGH WHO? PRODUCTION
2012年 - 2015年
2.5D management
2015年 - 2016年
TOY’ S FACTORY INC.
2016年 -)

DAOKO(ダヲコ、1997年3月4日 - )は、日本の女性ラッパー歌手東京都出身[1]。旧表記は小文字のdaoko、読み仮名にはひらがなの「だをこ」を用いている。

人物[編集]

中学3年生のときにニコニコ動画(以下ニコ動)の「ニコラップ」[2]ラップを投稿し始め、ニコ動内で出会ったJinmenusagi(人面兎)の呼びかけで客演参加した楽曲での振る舞いがネット発のインディーレーベル「LOW HIGH WHO? PRODUCTION」の主宰者に気に入られ[3][4][5][6]、高校入学と同時に同レーベルと契約[7]。進学した女子校[8]の校則(芸能活動禁止)が厳しく、顔を隠した状態での活動となる[9]。後にm-flo☆Taku Takahashiに見出されm-flo + daoko名義による楽曲「IRONY」が2013年公開の映画『鷹の爪 ~美しきエリエール消臭プラス~』の主題歌に起用される[1]。さらには映画監督の中島哲也の目にも止まり、2014年公開の映画『渇き。』では「Fog」が挿入歌に抜擢される[1]。同2014年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ(ーター)見本市」の第3弾作品『ME!ME!ME!』の音楽をTeddyLoidと共に担当し、世界各国から大きな注目を集める[1]。そして大手レコード会社による争奪戦の末[10][11]、2015年3月、高校卒業と同時にトイズファクトリーよりメジャーデビュー[1]。同年10月に発売した1stシングルのアーティスト写真で素顔を公開した[1]

音楽性については「ラップ」「ポエトリーリーディング」「ウィスパーボイス」が作風を構成する三大要素で、ダークで内省的なリリックと美しいコーラス・ワークが相まって、独特の作品世界を構築している。分類的にはヒップホップカテゴリーに位置付けられるが、2010年代前半に頭角を現したDJみそしるとMCごはんなどの「ゆるふわ文化系女子ラップ」[12][13]と呼称されるムーブメントに属する新世代の女性ラッパーであり、DAOKO自身も原義的な意味でのラップ(・ミュージック)やヒップホップ(・ミュージック)のカルチャーに音楽的なルーツを持っていない[14][15]

来歴[編集]

  • 15歳の時、ねこぼーろ作詞・作曲の初音ミク・オリジナル曲「戯言スピーカー」をラップ・バージョンにリアレンジしてニコニコ動画に投稿[16][17][18][19][20][21][22][23]
  • 2012年7月7日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからリリースされた不可思議/wonderboyの2ndアルバム『さよなら、』に収録された「世界征服やめた」にコーラスで参加[24]
  • 2012年7月20日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからニコニコ動画で発表されていた初期音源を収録した配信限定EP『初期症状』を期間限定で無料配信[25]
  • 2012年12月5日、 LOW HIGH WHO? PRODUCTIONから 1stアルバム『HYPERGIRL-向こう側の女の子-』をリリース[26][27]
  • 2013年7月24日、ESNOとのコラボレーション楽曲「夕暮れパラレリズム」を配信限定でリリース[28]
  • 2013年9月11日、1st EP『UTUTU』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONよりリリース[29]
  • 2013年9月11日、m-flo + daoko名義でm-floとのコラボレーション楽曲「IRONY」を配信限定でリリース。この楽曲は劇場版『鷹の爪』の主題歌[30][31][32]
  • 2013年11月13日、★STAR GUiTARの3rdアルバム『Planetary Folklore』にフィーチャリング・アーティストとして参加[33][34][35]
  • 2013年12月11日、2ndアルバム『GRAVITY』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONよりリリース[36][37]
  • 2014年3月31日、 NHK Eテレ人生デザイン U-29』の主題歌「Okay!」をMummy-Dとコラボレーション[38]
  • 2014年6月27日、 中島哲也監督の映画『渇き。』の劇中歌として1stアルバムから「Fog」を提供[39]
  • 2014年11月15日、LOW HIGH WHO? PRODUCTIONからの脱退を発表[40][41]
  • 2014年11月21日より配信された庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ(ーター)見本市」の第3弾作品『ME!ME!ME!』のTeddyLoidによる音楽制作に参加[42]
  • 2014年12月24日、koducer x daoko名義でkoducerとのコラボレーション作品『きれいごと』EPを配信限定でリリース[43]
  • 2015年2月4日、3rdアルバム『Dimension』をLOW HIGH WHO? PRODUCTIONからの最後の作品としてリリース[44]
  • 2015年3月25日、メジャー1stアルバム『DAOKO』をTOY'S FACTORYよりリリース[45][46][47]。また、メジャーデビューに伴いアーティスト表記をDAOKOに変更[48][49]
  • 2015年10月21日にリリースされたメジャー1stシングル『ShibuyaK / さみしいかみさま』のアートワークで初顔出し[50][51][52]

作品[編集]

※最高順位は週間オリコンチャートによるもの[53]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位 備考
TOY'S FACTORY(メジャー)
1st 2015年10月21日 ShibuyaK / さみしいかみさま CD+DVD(初回限定盤A) TFCC-89576 23位 店舗別予約・購入者特典[54]
初回限定封入特典[55]
CD+DVD(初回限定盤B) TFCC-89577
CD(通常盤) TFCC-89578
配信 - - -
2nd 2016年9月14日 もしも僕らがGAMEの主役で / ダイスキ with TeddyLoid / BANG! CD+DVD(初回限定盤A) TFCC-89601 29位 Cygames企業CM(もしも僕らがGAMEの主役で)
CD+DVD(初回限定盤B) TFCC-89602
CD(通常盤) TFCC-89603
配信 - -
3rd 2017年8月16日 打上花火 CD+DVD(初回限定盤) TFCC-89631 9位 アニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』主題歌
CD(通常盤) TFCC-89632
配信 - 1位
[56]
4th 2017年10月18日 ステップアップLOVE CD+DVD(初回限定盤) TFCC-89643 テレビアニメ『血界戦線 & BEYOND』エンディングテーマ
CD(通常盤A) TFCC-89644
CD(通常盤B) TFCC-89645

EP(ミニアルバム)[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 最高順位 備考
LOW HIGH WHO? PRODUCTION(インディーズ)
- 2012年07月20日 初期症状 EP 配信 - - 配信終了
1st 2013年09月11日 UTUTU EP CD LHWCD-15 - 初回限定特典"特製ステッカー"[57]
配信 - - -

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 最高順位 備考
LOW HIGH WHO? PRODUCTION(インディーズ)
1st 2012年12月05日 HYPERGIRL-向こう側の女の子-[58] CD LHWCD-0010 - 初回購入特典[59]
配信 - - -
2nd 2013年12月11日 GRAVITY[60][61] CD LHWCD-18 - daoko「メギツネ feat. PAGE, GOMESS」リミックスコンテスト[62][63]
配信 - - -
3rd 2015年02月04日 Dimension[64] CD LHWCD-28 207位 -
配信 - - -
TOY'S FACTORY(メジャー)
1st 2015年03月25日 DAOKO 2CD(初回限定盤) TFCC-86507 50位 初回限定盤封入特典[65]
CD(通常盤) TFCC-86508 -
配信 - - -

参加作品[編集]

  • 不可思議/wonderboy 「さよなら、」 (2012年07月07日 : LHWCD-0007)[66]
    • 8. 世界征服やめた - コーラス
  • Various Artists 「LOW HIGH WHO? / D.I.Y. -CAMP AND SUMMER-」 (2012年08月08日 : LHWCD-0008)[67]
    • 1. Egg Burnin' 2nd - 不可思議/wonderboy, Momose, Jinmenusagi, EeMu, Utatane/nayuta, kome, daoko, kuroyagi, milen, Madogarasu, ELOQ, 灯汰
    • 7. iiko iiko - daoko, *+Ω+*(ohm)
    • 12. ゆめのなか - Daoko, Jinmenusagi
  • DJ6月 「戯言スピーカー DJ6月remix」 (2012年12月30日) ※YouTube上で公開されたDJ6月による「戯言スピーカー Rap.ver」のリミックス・バージョン[68]
    • 戯言スピーカー DJ6月remix / daoko
  • COASARU 「変身」 (2013年05月15日: LHWCD-0013)[69]
    • 7. 放課後校庭にて feat. daoko
    • 19. 変身 feat. Paranel, daoko
  • HakobuNe 「ROAD TO 2013」 (2013年07月01日) ※無料配信[70]
    • 4. うそ / HakobuNe feat. daoko
  • ESNO 「夕暮れパラレリズム feat. daoko」 (2013年07月24日) ※配信+枚数限定(500枚)CD[71][72]
    • 1. 夕暮れパラレリズム feat. daoko
  • m-flo + daoko 「IRONY」 (2013年09月11日) ※配信限定[73]
    • IRONY
  • NF Zessho 「Natural Freaks」 (2013年09月18日 : prfb-0001)[74]
    • 8.Soul Train (chorus by daoko)(Prod. by Pigeondust) - コーラス
  • Various Artists「LHW? COLLECTION vol.1「HI」」 (2013年9月下旬) ※ベスト盤[75][76]
    • 13. 最近 / daoko
  • Various Artists「LHW? COLLECTION vol.2「LO」」 (2013年9月下旬) ※ベスト盤[77]
    • 10. bUd / daoko
  • Jinmenusagi 「胎内」 (2013年11月06日 : LHWCD-0017)[78]
    • 9. かがみ (feat. daoko) / Pro. SUNNOVA
  • ★STAR GUiTAR 「Planetary Folklore」 (2013年11月13日 : CSMC-017)[79]
    • 2. Mind Surf feat. daoko
  • Various Artists「2013 LHW? SAMPLER CD」 (2013年12月) ※LOW HIGH WHO ?レーベルのキャンペーン対象商品を買うともれなくプレゼントされたサンプラーCD[80][81]
    • 5. ねえねえ feat. もしゃすけ / daoko
    • 12. UTUTU EeMu REMIX / daoko
  • PAGE 「Studio Live Session vol.4」 (2013年12月22日) ※YouTube上で公開された未発表曲のスタジオライブ映像[82]
    • 13月 feat. daoko
  • 狐火 「31才のリアル」 (2014年03月19日 : BUF-009)[83]
    • 6 ロンリーギャル (feat. daoko)
    • 10 ソメイヨシノ (feat. daoko)
  • m-flo 「FUTURE IS WOW」 (2014年03月26日 : RZCD-59572/B/・RZCD-59573/B・RZCD-59574)[84]
    • 11. IRONY / m-flo + daoko
  • NHK Eテレ「人生デザイン U-29」主題歌 (2014年03月31日)[85]
    • Okay! / daoko & Mummy-D
  • DJ6月 「バッテンウルフ」 (2014年06月11日 : LHWCD-0021)[86]
    • 2. motto! feat. daoko
  • GOMESS 「あい」 (2014年07月16日 : LHWCD-0023)[87]
    • 8. 伝説 feat. daoko (Produced by Asamiya)
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第3話「ME!ME!ME!」 (2014年11月21日)[88]
    • ME!ME!ME! feat. daoko / TeddyLoid
  • koducer × daoko 「tunnel」 (2014年12月05日) ※YouTube上で公開された「きれいごと EP」未収録曲[89]
    • tunnel
  • Genius P.J's 「world is yours」 (2014年12月17日) ※配信限定[90]
    • 1. world is yours / Genius P.J's × daoko
  • koducer × daoko 「きれいごと EP」 (2014年12月24日) ※配信限定[91]
    • 1. きれいごと
    • 2. ひかり
    • 3. すだち
    • 4. あまつぶ
    • 5. チャイム(skit)
    • 6. セレモニー feat. toto(from SUIKA)
  • Various Artists 「LOW HIGH WHO? /D.I.Y.-MEMORIES AND WINTER-」 (2015年01月21日 : LHWCD-0027)[92]
    • 10. UTUTU REMIX / Jinmenusagi × daoko
    • 17. ごめんね / Jinmenusagi × daoko × GOMESS × Paranel
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第20A話「ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko/TeddyLoid」 (2015年05月01日)[93]
    • ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko / TeddyLoid
  • Various Artists 「ドワンゴ/スタジオカラー オリジナルBGMシリーズ①「日本アニメ(ーター)見本市の世界」」 (2015年05月13日 : <初回限定特別装丁盤>KICA-93240・<通常盤>KICA-3240)[94][95]
    • 11. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.1 (ME!ME!ME! より)
    • 12. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.2 (ME!ME!ME! より)
    • 13. ME!ME!ME! feat.daoko _pt.3 (ME!ME!ME! より)
    • 14. ME!ME!ME! CHRONIC feat.daoko (TeddyLoid Mega Remix) (ME!ME!ME! より)
  • ESNO 「Release」 (2015年07月22日 : FIRD-0001)[96]
    • 6. 夕暮れパラレリズム feat. daoko
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第31話 吉崎響×DAOKO企画「GIRL」 (2015年09月11日)[97]
    • さみしいかみさま~ゆめみてたのあたし / daoko
  • Various Artists 「日本アニメ(ーター)見本市 ヴォーカルコレクション」 (2015年11月11日 : KICA-3257)[98][99]
    • 2. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.1
    • 3. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.2
    • 4. ME!ME!ME! feat.daoko_pt.3
  • HAL 2016年度TVCM「嫌い、でも、好き」篇 (2016年4月6日公開)[100]
  • NHK 教育「龍の歯医者」(2017年2月18日)
    • かくれんぼ

※()内は発売日or配信開始日:規格品番

フリー音源[編集]

  • 【原曲迷子】パンダヒーローをラップにしてみたかった【歌ってみた】 (2011年03月30日)
  • マーメイド うたってみた *ちょびっとラップしてみた (2011年04月21日)
  • 戯言スピーカー うたってみた *ちょびっとラップもしてみた (2011年05月25日)
  • いいこいいこ (2011年08月06日)
  • 【ニコラップ】What on earth ?【だをこ】 (2011年10月07日)
  • WhiteLine (2011年12月13日)
  • 【トラック提供】it's up to you【ニコラップ】 (2011年12月16日)
  • 【トラック提供】TOY【ニコラップ】 (2012年02月10日)
  • 戯言スピーカー Rap.ver (2012年03月30日)
  • 【トラック提供】mirage【ニコラップ】 (2012年03月22日)
  • お姉ちゃんDIS (2012年03月18日)[101]
  • mizutamari (2012年07月10日)
  • ゆめのあと (Pro by EeMu) (2012年12月02日)[102] ※1stアルバム『HYPER GIRL -向こう側の女の子-』初回特典・DLコード付ポストカード「daoko SPECIAL POST CARD DL」に収録。
  • うそ (2012年12月23日)
  • 人間Idling (2013年02月06日) ※LHW?のメールマガジン読者限定で配信された『2013 NEWS LETTER LIMITED FREEDOWNLOAD ALBUM』に収録。
  • 未だ夢を見ている (2013年03月08日)
  • サイケデリック (DEMO) (2014年09月11日)[103]

※現在は一部の楽曲を残して殆どが非公開もしくは配信終了。
※()内は公開日

ミュージックビデオ[編集]

インディーズ & 参加作品[編集]

公開日 タイトル アーティスト
2012年11月17日 HEAT OVER HERE (REMIX) MINT, Jinmenusagi, Campanella, daoko
2012年12月9日 TAKE IT TO THE HEAD (Remix) 野崎りこん, daoko, FUNKY髭HANK aka 花子
2012年12月15日 世界征服やめた feat.daoko 不可思議/wonderboy
2013年4月2日 bUd daoko
2013年4月25日 ロンリーギャル feat.daoko 狐火 Prod by Yuto.com
2013年7月8日 夕暮れパラレリズム feat.daoko ESNO
2013年8月19日 IRONY (Short.Ver / Sound Only) m-flo + daoko
2013年11月6日 Mind Surf feat daoko ★STAR GUiTAR
2013年12月3日 BOY(youtube mix) daoko
2013年12月22日 Studio Live Session vol.4 「13月 feat. daoko」 PAGE
2014年1月2日 メギツネ feat. PAGE, GOMESS daoko
2014年8月9日 Fog (映画「渇き。」ver. new mix) daoko
2014年12月18日 world is yours Genius P.J's × daoko
2014年12月25日 ごめんね Jinmenusagi × daoko × GOMESS × Paranel
2015年1月23日 motto! feat. daoko DJ6月

メジャー[編集]

公開日 タイトル 監督
2015年2月20日 水星 木村豊(Central67)
2015年3月24日 かけてあげる 大野悟 + 山田智和
2015年10月4日 ShibuyaK 児玉裕一
2015年10月11日 さみしいかみさま 吉崎響
2016年7月8日 BANG! 児玉裕一
2016年9月8日 もしも僕らがGAMEの主役で nicographics (caviar)
2016年9月21日 ダイスキ with TeddyLoid 長添雅嗣

その他[編集]

  • tawagoto(戯言スピーカーRap.ver) (2012年4月7日)
  • mizutamari (2012年7月11日)
  • うそ (2012年12月23日)
  • 未だ夢を見ている (2013年3月8日)
  • Ututu (2014年1月3日)
  • 試験一週間前 (2014年2月4日)

※過去に動画投稿サイトで公開されていたミュージック・ビデオ(現在は全て非公開)
※()内は公開日

主なライブ、イベント出演[編集]

  • 2012年12月08日「「LOW HIGH WHO? RELEASE PARTY」@2.5D (daoko & Jinmenusagi Wリリースパーティー!)」(渋谷・2.5Dスタジオ)[104][105]
  • 2012年12月27日「妄撮P」presents「俺の愛する女たち2013~本人降臨しまくりスペシャル~」」(阿佐ヶ谷ロフトA)[106]
  • 2013年01月07日「LOW HIGH WHO? NEW YEARS PARTY @2.5D」(渋谷・2.5Dスタジオ)[107]
  • 2013年03月09日「PAGEエクスペクトリリース・スペシャルイベント『Boy Meets Beats』」(大鳥居 club EARTH)[108]
  • 2013年03月22日「たんきゅんPresents 祝!みやまゆ☆おたんじょうび会『あたし達14歳』」(渋谷・UPLINK FACTORY)[109]
  • 2013年03月31日「audioschole」(渋谷womb lounge)[110]
  • 2013年04月21日「LIVEHOUSE N.O.W. presents Sunday Free Party「N.O.W!」」(下北沢SHELTER)[111]
  • 2013年05月03日「katohcoban presents BANG!!!」(新潟・The PLANET)[112]
  • 2013年05月04日「青柳文子&bomi主催 ZIPNIGHT謝恩会」(渋谷・サラヴァ東京)[113]
  • 2013年06月29日「DUM-DUM PARTY 2013」(渋谷 O-WEST)[114]
  • 2013年07月06日「新大陸レコーズ自主企画第三弾!!! 続・ここは新大陸」(三軒茶屋 Grapefruit Moon)[115]
  • 2013年07月24日「西原健一郎のトークルーム」(恵比寿BATICA)[72][116][117]
  • 2013年08月10日「World Wide Words 2013 -Day-」(渋谷WOMB)[118]
  • 2013年08月12日「PAGE presents 「中二病でもDJがしたい!~オフ会しようぜ~」」(恵比寿BATICA)[119]
  • 2013年08月18日「DENPA!!!/電刃」(代官山・UNIT、UNICE、SALOON)[120]
  • 2013年09月07日「BOY POP UP SHOP & CREARTERS FREA MARKET」(THE TARMINAL)[121][122]
  • 2013年09月25日「Mix Tape Vol.8」(新宿MARZ)[123]
  • 2013年10月06日「STREET CYPHER 2」(渋谷・2.5Dスタジオ)[124][125]
  • 2013年10月19日「シブカル祭。2013」(渋谷パルコ PART1 公園通り広場)[126]
  • 2013年11月10日「TOKYO BOOTLEG -7th anniversary party-」(新木場STUDIO COAST)[127][128]
  • 2013年12月21日「[東京ピストルの元気が出るナイト vol.2] 今年のNo.1は誰だ!? DJ BIG-DADDY VS ???」(代官山・SALOON)[129]
  • 2014年01月26日「いいにおいのするgrateful days」(大阪・心斎橋 CONPASS)[130]
  • 2014年02月16日「PECA」(代官山SALOON)[131]
  • 2014年03月15日「音語り vol.4」(名古屋・club buddha)[132]
  • 2014年03月20日「NO ROOM FOR SQUARES!! Vol.1」(新宿ロフト)[133]
  • 2014年03月24日「NeoL Scat Vol.1」(渋谷・LIQUIDROOM)[134]
  • 2014年07月07日「POETRY FES 2014」(渋谷・2.5Dスタジオ)[135]
  • 2014年07月12日「TOKYO BOOTLEG CIRCUIT'14」(shibuya JUMP)[136]
  • 2014年08月15日「SUMMER TRIBE vol.00」(渋谷NEO)[137]
  • 2014年09月21日「RUIDO K3 5th Aniversary ~あなたに届けたい音があるんだ~」(池袋RUIDO K3)[138]
  • 2014年11月08日「WOOLY CARNIVAL」(静岡・清水SOUND SHOWER ark)[139]
  • 2014年11月15日「LOW HIGH WHO? Presents “Jinmenusagi & DubbyMaple Release Party”」(渋谷・2.5Dスタジオ)[140]
  • 2014年12月21日「chaplin vol.437th anniversary「goodbye mr.chaplin」」(中目黒solfa)[141]
  • 2015年04月06日「メジャー1stアルバム「DAOKO」リリースイベント【DAOKO THE LIVE!】」(渋谷WWW)[142]
  • 2015年04月25日「「DAOKO」Secret Live at Accenture Link Night」(六本木アートナイト会場内)[143][144]
  • 2015年06月07日「SAKAE SP-RING 2015」(名古屋・ビジュアルアーツAIR HALL)[145]
  • 2015年07月09日「MJ Presents NiPPoN RockS vol.5」(Zepp Tokyo)[146][147]
  • 2015年07月22日「グラフィックガール×2.5D presents GIRLS DON'T CRY」(渋谷WWW)[148][149]
  • 2015年08月17日「初ワンマンライブ「DAOKO THE LIVE! 2」」(渋谷WWW)[150][151][152][153][154]
  • 2015年09月05日「アーバンギャルド Presents 鬱フェス2015」(渋谷・TSUTAYA O-EAST)[155][156]
  • 2015年10月12日「PlayStation presents FM802 MINAMI WHEEL 2015」(大阪・アメリカ村FANJ twice)[157]
  • 2015年10月17日「シブカル祭。2015」(渋谷パルコ PART1 公園通り広場)[158]
  • 2015年10月22日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード渋谷店)[159]
  • 2015年10月24日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード梅田NU茶屋町店)[159]
  • 2015年10月25日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード名古屋パルコ店)[159]
  • 2015年10月31日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード福岡パルコ店)[159]
  • 2015年11月01日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」リリース記念インストアライブ」(タワーレコード札幌ピヴォ店)[159]
  • 2015年11月26日「AIR-G' Sparkle Sparkler presents スパクル☆ナイト Vol.2」(札幌・Sound Lab mole)[160][161]
  • 2015年11月28日「DAOKO Double A Side 1st Single「ShibuyaK / さみしいかみさま」トリプル購入者限定スペシャルライブ」(渋谷・2.5Dスタジオ)[162]
  • 2015年12月18日「初ワンマンツアー「DAOKO THE FIRST TOUR 大阪公演」」(大阪・アメリカ村FANJ twice)[163]
  • 2015年12月30日「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 15/16 supported by Windows 10」(幕張メッセ 国際展示場ホール・MOON STAGE)[164][165]
  • 2016年01月15日「初ワンマンツアー「DAOKO THE FIRST TOUR 東京公演」」(渋谷・TSUTAYA O-EAST)[166][167]
  • 2016年02月14日「WOOLY CARNIVAL2016」(静岡・清水SOUND SHOWER ark)[168]
  • 2016年02月16日「SPACE SHOWER NEW FORCE」(渋谷WWW)[169]
  • 2016年02月21日「LILI LIMIT "#apieceofcake" release tour2016」(大阪・心斎橋 Music Club JANUS)[170]
  • 2016年03月12日「@FM presents『STAND UP!』」(名古屋・ell.FITS ALL)[171]
  • 2016年09月3日「24th Sunset Live 2016」(福岡・芥屋海水浴場・キャンプ場)[172]
  • 2016年09月9日~10月2日「DAOKO 2016 “青色主義” TOUR」
  • 2016年12月29日「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 16/17」(幕張メッセ 国際展示場ホール・MOON STAGE)[173]
  • 2017年02月11日~03月08日「DAOKO 2017 “青色時代” TOUR」

主なメディア出演[編集]

テレビ[編集]

  • 2015年04月11日「SENSORS」 (日本テレビ)[174]
  • 2015年07月27日「MJ presents NiPPoN RockS vol.5」 (NHK BSプレミアム)[175]
  • 2015年10月18日「MUSIC JAPAN」 (NHK総合)[176][177]
  • 2015年11月20日「バズリズム」 (日本テレビ)[178]
  • 2015年11月23日「【SPACE SHOWER NEWS】FUTURE: DAOKO」(スペースシャワーTV)[179]
  • 2015年12月05日「深夜喫茶スジガネーゼ」 (フジテレビ)[180]
  • 2015年12月30日「現地より生放送!COUNTDOWN JAPAN 15/16 DAY-3」(WOWOWライブ)[181]
  • 2016年01月27日「深夜喫茶スジガネーゼ<延長営業>」 (フジテレビNEXT)[182]

※放送日は初回放送日を表記(リピート放送は省略)

ラジオ[編集]

  • 2013年09月19日「RADIO DRAGON -NEXT-」(TOKYO FM)[183]
  • 2013年10月10日「Skyrocket Company」(TOKYO FM) ※渋谷パルコパート1 1F“TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ”から公開生放送[184]
  • 2015年03月17日「SPARK」(J-WAVE)[185]
  • 2015年05月28日「Hello World(ハローワールド)」(J-WAVE) ※生出演[186][187]
  • 2015年10月06日「キラメキ ミュージック スター「キラスタ」」(FM NACK5) ※大宮駅西口アルシェビル5F“FM NACK5 スタジオ・アルシェ”から公開生放送[188]
  • 2015年10月10日「ENTERTAINMENT LUNCHBOX」(J-WAVE) ※生出演[189]
  • 2015年10月13日「Skyrocket Company」(TOKYO FM) ※渋谷パルコパート1 1F“TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ”から公開生放送[190]
  • 2015年10月13日「ON8+1」(bayfm78) ※生出演[191]
  • 2015年10月16日「ニコラジ」(ニコニコ生放送) ※池袋・ニコニコ本社内にあるニコぶくろスタジオから公開生放送[192][193]
  • 2015年10月17日「ESPミュージカルアカデミーPresents 音楽人~ONGAKUBEAT~」(FM NACK5)[194]
  • 2015年10月18日「TOKIO HOT 100」(J-WAVE) ※生出演[195]
  • 2015年10月23日「なんMEGA!」(FM OSAKA) ※生出演[196]
  • 2015年10月23日「PRIME HITS KOBE」(Kiss FM KOBE) ※生出演[197]
  • 2015年10月23日「ROCK KIDS 802 FRIDAY AND SATURDAY」(FM802) ※生出演[198][199]
  • 2015年10月24日「SATURDAY AMUSIC ISLANDS」(FM802) ※生出演[200]
  • 2015年10月25日「ATEAM ZIP HOT 100」(ZIP FM) ※生出演[201]
  • 2015年10月25日「NEO STREAM NIGHT」(bayfm78)[202]
  • 2015年10月26日「You gott@POWER」(@FM(FM AICHI)) ※生出演[203]
  • 2015年10月26日「U.K BEAT FLYER」(MBSラジオ)[204]
  • 2015年10月29日「SMILE HEART BEAT」(ZIP FM)[205]
  • 2015年10月30日「BRIGHT MORNING」(FM802) ※コメント出演
  • 2015年10月30日「電波活力戦隊 デンカツジャー」(cross fm) ※生出演[206]
  • 2015年10月30日「FRIDAY SPECIAL BAYSIDE FESTIVAL」(cross fm) ※生出演[207]
  • 2015年10月30日「DAY+」(cross fm) ※小倉 COLET/I'm 10F“cross fm YU YU HOME STUDIO”から公開生放送[208]
  • 2015年11月02日「with」(FM NORTH WAVE) ※生出演[209]
  • 2015年11月02日「Sparkle Sparkler」(AIR-G') ※生出演[210]
  • 2015年11月02日「ミュ~コミ+プラス」(ニッポン放送) ※生出演[211]
  • 2015年11月07日「ヘッドホンおじさんDX」(広島FM)[212]
  • 2015年11月07日「Hybrid夜品」(FM NORTH WAVE)[213]
  • 2015年11月07日「vs サカイ」(CBCラジオ)[214]
  • 2015年11月08日「新栄トークジャンボリー」(CBCラジオ) ※コメント出演
  • 2015年11月08日「アニメロティックNEO*」(HBCラジオ)[215]
  • 2015年11月09日「マッスルナイト」(STVラジオ) ※コメント出演
  • 2015年11月10日「music × serendipity」(LOVE FM) ※コメント出演
  • 2015年11月10日「J-HITS FLOOR」(FM NORTH WAVE) ※コメント出演
  • 2015年11月10日「No idea!?」(東海ラジオ)[216]
  • 2015年11月11日「YOKOHAMA RADIO APARTMENT サイプレス上野とロベルト吉野の「BAY DREAM」」(Fm yokohama)[217]
  • 2015年11月14日「らじらー!」(NHK-R1)[218]
  • 2015年11月15日「G-CUTS ALIVE」(AIR-G')[219]
  • 2015年11月16日「MOVING MONTHLY STYLE」(FM FUKUOKA) ※コメント出演
  • 2015年11月17日「Radio Freaks」(@FM(FM AICHI)) ※コメント出演
  • 2015年11月22日「カムカムFM福岡」(FM FUKUOKA) ※コメント出演
  • 2015年11月23日「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM) ※生放送教室[220]
  • 2015年11月24日「monaka」(FM NACK5) ※生出演[221]
  • 2015年11月28日「TREASURE TIMES」(FM FUKUOKA) ※コメント出演
  • 2015年12月04日「Happy Hour!」(InterFM897) ※渋谷モディ HMV&BOOKS TOKYO 7F“FM897 SHIBUYA STUDIO”から公開生放送[222]
  • 2016年01月23日「Galaxy ALL AREA PASS」(J-WAVE)[223]

インターネット放送[編集]

  • 2015年03月24日「2.5D SPECIAL LIVE SESSION「DAOKO DEBUT!」」(2.5D)[224][225]
  • 2015年06月25日「DAOKO THE LIVE! 緊急告知」(2.5D)[226]
  • 2015年09月14日「【吉崎響(「ME!ME!ME!」監督),DAOKO,井関修一】日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-「GIRL」」(ニコニコ生放送)[227][228][229]
  • 2015年10月21日「DAOKO 「ShibuyaK」」(2.5D)[230]

※LIVE会場からのストリーミング中継は除く

ウェブページ[編集]

書籍・雑誌[編集]

  • 2012年11月30日「FLJ #27」(DRAGON ZOE LLC.) ※インタビュー&フォトグラフィー[232]
  • 2013年02月20日「CD Journal(ジャーナル) 2013年3月号」(音楽出版社) ※PAGE x daoko対談(撮影:永峰拓也)[233]
  • 2013年09月01日「YONIGE VOL.1」(YONIGE) ※インタビュー[234]
  • 2013年12月26日「NYLON JAPAN(ナイロンジャパン) 2014年2月号」(トランスメディア) ※ファッションフォトグラフィー(撮影:佐野方美(TRON))
  • 2014年04月11日「ラップのことば2」(SPACE SHOWER BOOKs) ※インタビュー[235]
  • 2015年03月19日「BARFOUT!(バァフアウト) VOL.235 2015年4月号」(ブラウンズブックス) ※インタビュー
  • 2015年03月20日「SWITCH(スイッチ) 2015年4月号」(スイッチ・パブリッシング) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:太田好治)[236]
  • 2015年09月10日「『Reebok CLASSIC 100 People Episode / 100 人のリーボック クラシック。』」(トランスワールド ジャパン) ※インタビュー[237]
  • 2015年09月15日「月刊ソングス 2015年10月号」(ドレミ楽譜出版社) ※ライブレポート(撮影:鳥居洋介)[238][239]
  • 2015年09月23日「ELLE girl(エル・ガール) 2015年11月号」(ハースト婦人画報社) ※ファッションフォトグラフィー(撮影:kisimari(W))[240]
  • 2015年10月01日「ROLA 2015年11月号」(新潮社) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:kisimari(W))
  • 2015年10月05日「音楽と人 2015年11月号」(音楽と人) ※インタビュー[241]
  • 2015年10月10日「Quick Japan(クイック・ジャパン) vol.122」(太田出版) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:神藤剛)[242]
  • 2015年10月14日「WI?(ワッツイン) 2015年11月号」(エムオン・エンタテインメント) ※インタビュー[243]
  • 2015年10月15日「月刊ソングス 2015年11月号」(ドレミ楽譜出版社) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:竹中圭樹(D-CORD))[244][245]
  • 2015年10月19日「Cut(カット) 2015年11月号」(ロッキング・オン) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:北井博也(angle))[246]
  • 2015年10月20日「SWITCH(スイッチ) 2015年11月号」(スイッチ・パブリッシング) ※インタビュー&フォトグラフィー(撮影:神藤剛)[247]
  • 2015年11月13日「This! 001」(小学館) ※インタビュー[248]
  • 2015年11月30日「ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 2015年12月号」(ロッキング・オン) ※インタビュー[249]
  • 2016年03月01日「EYESCREAM(アイスクリーム) 2016年4月号」(スペースシャワーネットワーク) ※ファッションフォトグラフィー(撮影:新田桂一)[250]
  • 2016年12月27日「装苑 2017年2月号 /ミュージシャンと衣装のエモーショナルな関係」(文化出版局)※DAOKO×伊賀大介[251]

出典[編集]

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