古坂大魔王

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古坂 大魔王
本名 古坂 和仁(こさか かずひと)
ニックネーム こっつぁん
別名義 ピコ太郎
生年月日 (1973-07-17) 1973年7月17日(43歳)
出身地 日本の旗 日本青森県青森市
血液型 A型
身長 186cm
方言 共通語
最終学歴 青森県立青森東高等学校放送大学
グループ名 底ぬけAIR-LINE(活動休止中)
相方 小島 忍
村島 亮(1997年脱退)
事務所 M2カンパニー→フリー→エイベックス
活動時期 1991年 -
同期 くりぃむしちゅー
現在の代表番組 上田ちゃんネル
イクゼ、バンド天国!!
過去の代表番組 mihimaru GTのラジマルGT
大!天才てれびくん
古坂大魔王 ツギコレ
他の活動 DJ
ピコ太郎
公式サイト 古坂大魔王& NBR(New Bushidou Ravers)(2010年3月29日時点のアーカイブ

古坂大魔王(こさかだいまおう、1973年7月17日 - )は、日本お笑いタレントDJ。お笑いトリオ・コンビ「底ぬけAIR-LINE」の一員として『ボキャブラ天国』等の番組に出演した。その後はお笑いとともに音楽活動を行うようになり、2016年には歌手「ピコ太郎」に扮して『ペンパイナッポーアッポーペン』(PPAP)を歌う動画が動画再生回数が1億回を超えるなど話題になり、PPAPなどの楽曲は世界134か国で配信されている。

人物・略歴[編集]

青森県青森市出身。青森県立青森東高等学校を卒業。放送大学教養学部修了[要出典]エイベックス・マネジメントに所属。シンガー・ソングライター「ピコ太郎」に扮し、ピコ太郎のプロデューサーと称している。

元々はホリプロコム所属お笑いトリオ(後にコンビ)・底ぬけAIR-LINEとして活動を行っていたが、2003年9月からお笑い活動を休止し、テクノユニット・ノーボトムの活動に専念。音楽性を追求するため、2005年10月11日にホリプロコムを離れ、ユニットもNBR(NEW BUSHIDOU RAVERS) に改名。NBRとしてクラブイベントプロデュースや、個人でもmihimaru GTのアルバム・ライブツアー参加の他、鈴木亜美などの楽曲リミックスを手がける。2008年からは、音楽活動での行き詰まりからお笑い芸人としての活動も本格的に再開。 『タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル』に出演した際は元u-turn土田晃之とコンビを組んでネタを披露した[1]キャッチコピーは「底ぬけu-turn」[要出典]

2010年3月13日、単独お笑いライブ「いいえ!昔っからメンドクサイ男です!」を開催。

青森市観光大使を務める[2]

2016年に古坂がプロデュースする「ピコ太郎」の動画「ペンパイナッポーアッポーペン」が話題となり、日本国外のメディアにも取り上げられた[3][4]

エピソード[編集]

交友関係・芸風等[編集]

  • 同期のくりぃむしちゅー(当時の海砂利水魚)・上田晋也と仲がよく、2005年には上田とのコンビでラジオパーソナリティを担当。2006年からは上田の冠番組『上田ちゃんネル』(CSチャンネル)にレギュラー出演している。
  • 爆笑問題田中裕二とは温泉旅行に行く仲[5]。趣味はバイク[6]ネットサーフィン[要出典]。芸については太田光土田晃之など、芸人仲間からはその笑いの才能を絶賛されていると語っている[7]
  • 一方で、学園祭などの営業でネタを見て「つまんない」と言ってきた学生に詰め寄って「えっ? えっ? 何? 何? 今何て言った? つまんない? 君の方が面白いの? じゃあ面白いこと言って。3・2・1、はい、言えない。言えない」と言って煽ったり、飲み屋で騒いでいる大学生に向かって「プロの前ではしゃぐな!」と激怒するなど、エリート意識が高く大人らしからぬ言動を取ることも多々ある[8]
  • 爆笑問題の田中は古坂を「楽屋真打の代表選手みたいな人」と評し、「楽屋では誰よりも皆を笑わせるんだけど、本番ではそれを一切発揮できない」と語っている[9]
  • くりぃむしちゅー・上田は様々な人物に古坂を売り込んでおり、明石家さんまに「日本一面白い奴がいます。古坂っていうんですけど…」と紹介したところ真顔で「俺よりおもろいんか?」と返されたという[10]
  • 底ぬけAIR-LINEとしての活動後期は、既にテクノを取り入れた音楽コントを展開していたが、当時影響を受けていた電気グルーヴ石野卓球にそのコントの感想を聞きに行ったところ、「(テクノを取り入れたコントは)止めた方がいいですね。」とあっさり言われた古坂は「卓球さんから言われたら本当に辞めなくちゃいけないじゃないですか(汗)!!」と言っていた。その一連の流れは当時番組で放送していたため、それを観ていた視聴者の中には本当にその卓球の発言が原因で、底ぬけAIR-LINEが解散したのかと思っている者もいる[11]

趣味・嗜好[編集]

家族関係[編集]

ピコ太郎[編集]

ピコ太郎
別名 古坂大魔王
生誕 (1963-07-17) 1963年7月17日(53歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県
職業 シンガーソングライター
活動期間 2011年 -
事務所 エイベックス
公式サイト ピコ太郎 - avex music creative

ピコ太郎(PIKOTARO、ピコたろう、1963年7月17日 - )は、古坂が扮するキャラクターである[25][26]YouTuberとして2016年8月動画投稿サイトYouTube」上に『ペンパイナッポーアッポーペン』(PPAP)を投稿して以降、世界的なヒットをみせている。古坂大魔王はあくまでもプロデューサーとして別人扱いとなっている。

概要[編集]

キャラクターのプロフィール上では、1963年昭和38年)7月17日生まれで、2017年平成29年)03月現在は53歳であり、古坂大魔王のちょうど10歳年上である。千葉県出身のシンガーソングライターであり[27][28]、新婚で78歳の妻がいる[29]とされる。血液型はA型[27]。短髪(本人曰く『スポーツ刈りの前髪が無いやつ』)のかつらパイソン柄の服を着、ヒョウ柄のストール、サングラスをかけた風貌をしている。尊敬するシンガーは、スティービー・ワンダーマライヤ・キャリー石川さゆり杏里など[27]。また、ジャスティン・ビーバーには恩を感じている[27]

ペンパイナッポーアッポーペン』(以下「PPAP」と略し、「元動画」とする)の世界的ヒットの理由を中国今日頭条が分析をしている。同紙によれば、そもそも幼稚園児レベルでも真似ることが出来る「シンプルさ」がベースにあり、カップル動画や双子ダンスなどを生んだ動画編集/投稿アプリMixChannel」(ミクチャ)等における "りかりこ"(市野莉佳・市野莉子)を代表とする素人のカバー動画「やってみた」(3600件以上[26])がムーブメントを惹起し、ファッションリーダーでもある人気芸能人の真似や評価が注目度を集める「スター効果」が加わって成功したとしている[30]。しかしこれは、日本のみで流行したリズムネタと同様の経過である。日本語で構成される他の日本のリズムネタ[26]とは異なり、英語歌詞で構成された[26]ことで、「やってみた」段階で英語圏の「9GAG」が、「スター効果」においても同様に英語圏のジャスティン・ビーバーが参入し、世界的な展開を見せた。

来歴[編集]

2011年(平成23年)1月15日、古坂の第2回単独ライブ「だから! 昔っからメンドクサイ男です」(於:ライブホール・オーヴ渋谷)において、ピコ太郎が初登場した[31][32][33]

2015年(平成27年)3月8日、「東MAXプレゼンツ第7回東日本応援チャリティライブinいわき」(於:福島県いわき市・鹿島ショッピングセンターエブリア)に古坂大魔王としてピコ太郎の扮装で出演し、「PPAP」などを披露した[34][35]

2016年(平成28年)3月19日、古坂が準レギュラー出演している仙台放送あらあらかしこ」にピコ太郎が出演し、「PPAP」をスタジオで初めて生演奏した[36]インディーズ時代唯一のテレビ出演[29])。そのまま古坂に代わってピコ太郎がコメンテーター席に着き、収録が続けられた[36]

8月25日、自腹(約10万円[29])で制作した「ペンパイナッポーアッポーペン」を「YouTube」上に公開[37]。古坂と親しいAAALiSASilent Sirenらにリンクを貼って知らせたところ拡散され[29][26]ミニブログツイッター」や日本国内の女子高生などに人気の動画編集/投稿アプリ「MixChannel」(ミクチャ)において、元動画を模倣したカバー動画のアップロードが相次ぐようになり[26][38](「りかりこ」によるやってみたのアップロードはTwitterには9月16日[39]、ミクチャには9月19日[40])、シルバーウィーク9月17日-25日)には特に盛り上がりを見せた。9月21日配信のネット記事では、元動画の再生回数が60万回を超えたと報道された[38]9月24日にはNMB48のメンバーにも人気とのネット記事があった[41]。再生回数は9月25日の記事では100万回超えを伝えた[42]

英語圏ではソーシャルメディア「9GAG」で動画が共有されて広がった[29][26][43]。日本でシルバーウィークが終わった翌日の9月26日タイム米国)が、一気に拡散されることを意味する「バイラル」(本来は「ウイルス性の」の意)との言葉を使って「"Next Viral Hit" かも知れない」と表現した[44]。翌9月27日ジャスティン・ビーバーカナダ人歌手)がツイッター上に「インターネット上の私のお気に入り動画」と紹介した[45]ことから、同日中にBBC[46]英国)およびCNN[47](米国)も取り上げ、他の国内外メディアも追随、元動画の再生回数は9月29日18時時点で一気に936万回を超え[48]10月4日時点ではその倍以上の1900万回を超えた[4]

YouTubeの週間再生回数ランキング『ミュージック全世界トップ100 (YouTube Music Global Top 100[49])』では、集計期間:9月30日 - 10月6日において関連動画を含めると累計1億3400万回に上り、2位のザ・チェインスモーカーズの「クローサー英語版[50]」(7月29日リリース)の7050万回にダブルスコア近い差をつけて世界1位になった[26][51](同週を含めて3週間1位を保持[49])。同ランキングにおいて日本人が世界1位を獲るのは初めてである[51]

10月7日に『ペンパイナッポーアッポーペン』ほか4曲を世界134カ国で配信リリースした[52]。同日、9GAGのAMA (ask me anything)[54]に登場した[55]10月12日時点で、元動画の視聴数は4000万回を超えた[51]10月14日に初めての全国放送(テレビ朝日系列ミュージックステーション」)に出演した[56]

10月19日アメリカビルボードソングチャート(Billboard Hot 100)にて、2016年10月29日の週で初登場77位を記録したと発表された[57][58]。これは、日本人として松田聖子に次ぐ26年振り・7人目のチャートインである[59][60]。また、ビルボードにチャートインした最も短い曲としてウィメンフォーク英語版の"Little Boxes英語版"が持っていた1分02秒という記録を52年振りに塗り替え、わずか45秒の曲でチャートインという新記録を打ち立てた[58]10月28日日本外国特派員協会に招聘されて記者会見がなされ、その席で『ペンパイナッポーアッポーペン』がギネス世界記録に「全米ビルボードトップ100に入った世界最短曲」として認定されたことが発表された[61][62]。元動画の視聴数は、12月20日時点で1億回を超えた[63]

YouTube Music Global Top 100(ミュージック全世界トップ100)[49]
  • 関連動画を含めた『ペンパイナッポーアッポーペン』の統計。
  • ランキングでは、Wikipediaのグラフの表示制限のため0位を設け、1位を-1、2位を-2、3位を-3…、として順位をマイナス方向で表現。
  • 集計週の初日をグラフ中のX軸の表記とする。例えば、2016年9月9日から同月15日の1週間の集計週のランキングは「9/9」と表現する。

【ランキング】

【再生回数】(単位:万回)

2,500
5,000
7,500
10,000
12,500
15,000
9/9
16
23
30
10/7
14
21
28
11/4
11
18
25

2017年(平成29年)3月5日、「ピコ太郎 PPAPPT in 日本武道館」開催[64]。シンガーソングライターピコ太郎の初武道館公演となった。ゲストはSILENT SIREN[65]、マス寿司三人前[65]ももいろクローバーZ玉井・有安・高城)、LiSA[65]高須克弥爆チュー問題ダニー・メタル(Danny Metal, イタリアのYouTuber)、モリッツ・ガース(Moritz Garth, ドイツのYouTuber)、五木ひろし東京スカパラダイス・オーケストラ前説上田晋也(くりぃむしちゅー)[65]国立劇場PNSP)、高田延彦に扮した有田哲平(くりぃむしちゅー)。エレキ・パーカッション演奏はピコッツァ・鈴木・ゼブラーノ(MASAKing a.k.a. 鈴來正樹)[66]

作品[編集]

配信シングル[編集]

タイトル 発売日 規格
ペンパイナッポーアッポーペン 2016年10月7日 デジタル・ダウンロード
ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP) (Long ver.) 2016年11月4日 デジタル・ダウンロード
Beetle Booon But Bean in Bottle(BBBBB) 2017年3月17日 デジタル・ダウンロード
I Like OJ 2017年3月17日 デジタル・ダウンロード
I love you ~アフリカの風に乗せて~ 2017年3月17日 デジタル・ダウンロード

アルバム[編集]

  タイトル 発売日 規格 規格品番 オリコン最高順位
1st PPAP 2016年12月7日 CD+DVD AVCD-93574/B 3位
CD AVCD-93575

出演[編集]

音楽番組[編集]

CM[編集]

受賞[編集]

出演[編集]

レギュラー番組[編集]

テレビ
ラジオ

過去のレギュラー番組[編集]

テレビ
ラジオ

その他の出演番組[編集]

テレビ
ラジオ

CM[編集]

ネット配信[編集]

  • 古坂大魔王のカツアゲ!(2011年11月 -、AbemaTV[注 1]
  • あやまおうのリニューアルしたよ。[注 2](2015年11月26日 - 古坂大魔王&梅田彩佳、LoGiRL)
  • 川上アキラの人のふんどしでひとりふんどし(2016年7月26日、LoGiRL)

映画[編集]

舞台[編集]

ゲーム[編集]

  • JKヴァンパイア 〜運命のフェスタ〜(2014年11月、iOSAndroid)ウィスピー 役[74]

プロデュース[編集]

DVD[編集]

  • 上田ちゃんネル Vol.1 (2010年4月7日発売、アニプレックス
  • 古坂大魔王 単独ライブ ベストセレクション 「メンドクサイ男」2012年8月22日発売、avex trax

音楽活動[編集]

  • アイドルティーンエイジライオット - カエヒロミ[76]
  • ハエのように・・・ - カエヒロミ[77]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 2016年5月まではアメーバスタジオ→AmebaFRESH!→AbemaTV FRESH!で配信
  2. ^ 2016年5月19日までの番組名は「あやまおうの新番組はじまったよ」

出典[編集]

  1. ^ フジテレビ「タモリのボキャブラ天国大復活祭スペシャル!!」
  2. ^ 青森市観光大使 古坂大魔王(こさかだいまおう)”. 青森市. 2015年8月19日閲覧。
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  8. ^ 2009年4月17日OA「古坂大魔王」”. テレビ朝日爆笑問題の検索ちゃん』番組オフィシャルサイト (2009年4月17日). 2015年8月20日閲覧。
  9. ^ 古坂大魔王の真骨頂トークライブ「日本一見せたい楽屋」”. お笑いナタリー (2012年12月7日). 2014年6月24日閲覧。
  10. ^ OGな人びと 古坂大魔王(6/6)”. OCN TODAY. 2014年6月24日閲覧。
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  14. ^ アイドル妖怪カワユシ『“雑草魂”でメジャーアイドルに挑戦状』 ORICONSTYLE、2013年11月13日
  15. ^ 女性アイドル達よ…MAXを目標にすべき!! - 古坂大魔王オフィシャルブログ「古坂大魔王のブログンだい魔くん!」(2015年10月10日)
  16. ^ ももクロサミット第2夜! 古坂大魔王さん「脱脂綿のようなアイドル!」 ミュ〜コミ+プラス、2012.04.17
  17. ^ Twitter - 3:09 - 2014年10月11日 - 古坂大魔王 (@kosaka_daimaou) - Twitter
  18. ^ Kindai(近代映画社)1998年9月号 底抜けAIR-LINE記事
  19. ^ 日本金融通信社ホームページ『2011年8月19日号 青森銀行(8月1日付)』
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  21. ^ 国士舘大学政経学部教員情報
  22. ^ “屋根から父親が落ちそうな家”. 大改造!!劇的ビフォーアフター. (2015年2月1日). http://asahi.co.jp/beforeafter/old/list/d00146eemw.php 2015年2月1日閲覧。 
  23. ^ 古坂大魔王が「劇的ビフォーアフター」で豪雪地帯の実家をリフォーム!
  24. ^ レーシック手術した病院は… - 古坂大魔王オフィシャルブログ「古坂大魔王のブログンだい魔くん!」(2010年11月2日)
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  30. ^ 爆発的ブーム起こした日本の「PPAP」は「魔性の旋律」・・・中国メディアがヒットの理由を分析サーチナ 2016年10月13日)
  31. ^ 発売日前日による…単独DVD「メンドクサイ男」ネタ解説その2!(古坂大魔王オフィシャルブログ「古坂大魔王のブログンだい魔くん!」 2012年8月21日)
  32. ^ ピコ太郎で大ブレイクの古坂大魔王、13年前から語っていた音楽への想いがアツい(Spotlight 2016年10月13日)
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  40. ^ 流行りのペンパイナッポーアッポーペンやって見た 😂💗@rika62dance @riko6622(MixChannel 🍒りかりこTWINS🍒 2016年9月19日)
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]

古坂大魔王[編集]

ピコ太郎[編集]