BABYMETAL

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BABYMETAL
Babymetal at 2015 GQ Men of the Year ceremony.jpg
2015年に東京で開催された「GQ Men of the Year」の授賞式に出席したBABYMETAL
(左からYUIMETAL、SU-METAL、MOAMETAL)。
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP[1][2][3]
ヘヴィメタル[4][5][6]
ポップ・ミュージック[5]
バブルガム・ポップ[6]
パワーメタル[1]
メタルコア[3]
オルタナティヴ・メタル[4]
デスメタル[5]
エクストリーム・メタル[2]
活動期間 2010年 -
レーベル 日本の旗 重音部RECORDS
(2011年10月 - 2013年1月)
日本の旗 BMD FOX RECORDS
(2013年6月 - )
ドイツの旗 earMUSIC
(2015年5月 - )
アメリカ合衆国の旗 RAL
(2015年5月 - )
事務所 日本の旗 アミューズ
(2010年 - )
アメリカ合衆国の旗 ウィリアム・モリス・エンデヴァー・エンターテイメント
(2014年6月 - )
公式サイト www.babymetal.jp
メンバー SU-METALボーカルダンス
YUIMETAL(スクリーム、ダンス)
MOAMETAL(スクリーム、ダンス)

BABYMETAL(ベビーメタル)は、日本の女性3人組メタルダンスユニット[7][8]2010年に「アイドルとメタルの融合」をテーマに結成された[9][10][注 1]

メンバー[編集]

全メンバーがさくら学院の卒業生。

構想と略歴[編集]

結成までの経緯[編集]

BABYMETALのテーマ自体は、テクノアイドルを組み合わせたPerfumeからインスパイアされており[11][15][16][17]、大のメタルファンであるプロデューサーのKOBAMETAL(アミューズ・小林啓)が[18]、2007年11月8日にLIQUIDROOMで開催されたPerfumeのライブを観てアイドルに興味を持ち[15]、自分がプロデュースするのであれば、メタルとアイドルを組み合わせてみたいと考えていたところ[11][15][19]、当時可憐Girl'sに所属していた中元すず香(SU-METAL)の歌声を聴き、「メタルアプローチの曲を少年少女合唱団が歌う」ようなイメージを表現できるのでは、と感じたのがユニット結成のきっかけであった[11]。2009年3月14日の可憐Girl's解散(任務完了ライブ)[20]から、新ユニット結成の準備にかかり、力が入り過ぎて時にリミッターの効かなくなる中元の歌唱を生かすには、ラウドな音の方が合うとサウンドはメタルで行くと先に決め[15][21]、可憐Girl'sとは全く逆の方向でのアプローチを考え、可憐Girl'sでは妹分的なポジションであった中元を、今度は女王様的なポジションに振ってみようと中元を中心としてメンバーを探したが[15][22]、中元のダンスとヴォーカルのスキルに並列できる子がなかなか見つからなかった[15][21]。同時期からオーディションが始まっていたさくら学院(2010年4月結成)に[23]、KOBAMETALが就任時期は不明だが担当になっていた[24]。会社にプレゼンテーションし企画も通った[25]。そこでまったく別のキャラクターを加えるのがいいのではという結論に至り[15]、SU-METALの周りを天使のような子たちが踊っているのはどうだろうということで選ばれた水野由結(YUIMETAL)と菊地最愛(MOAMETAL)が加わることになり、メンバー構成が決定した[11][15]

ユニット名の由来については、KOBAMETALによると“ヘビーメタル”をもじったものであり、BABYで可愛らしさを、METALで激しさを表現[11][26]、加えて「新しいメタルが誕生する」という願いも込められている[27][28]。ユニットのコンセプトは「アイドルとメタルの融合」としているが[11][29][30]、メンバーは自分たちの音楽ジャンルについて「メタル」と「カワイイ」を混ぜた「カワイイメタル」であると称することがある[9][29][31][32][33]。海外では、"kawaii"文化から生まれた「カワイイとメタルの融合=カワイイメタル」や[34][35][36][37][38]、「ポップハードロックとの融合」[39]、「ティーン・ポップとメタルの融合」[40]、「J-POPとメタルの融合」などと評されることもある[1][3][28][41][42]

さくら学院「重音部」の発足[編集]

2010年、女性アイドルグループ「さくら学院」内のクラブ活動ユニットのうちの1つである「重音部」として結成[43][44][45]。結成の年月日は公式には発表されていない[46]。同年11月28日横浜赤レンガ倉庫で行われたさくら学院初のワンマンライブ「さくら学院祭☆2010」で、部活動の1つとして初披露された[47][48][49][注 3]。さくら学院の各部活には基本的にはユニット名があり[52]ミニパティのようにさくら学院結成前から存在し[53]、さくら学院合流後に「クッキング部」と名乗った例もあり[53]、さくら学院結成前から構想されていたBABYMETALもユニット名を先に持っていた可能性もあるが[要出典]、当初は「重音部」とだけしか名乗っていなかった[47]。「BABYMETAL」というユニット名が初めて公式に現れるのは、2011年2月1日のさくら学院公式の連絡板に於いてである[54]。ここで初めて"重音部「BABY METAL」"と紹介された[54]。また、さくら学院のテレビ初出演とされる[55]2011年2月26日に放送された『月刊MelodiX!』(テレビ東京)で[56]SU-METALが「重音部」の自己紹介として「私たちベビーメタルDEATH!」と話した[要出典]

2010年は先の「さくら学院祭☆2010」と12月14日にタワーレコード渋谷店B1(STAGE ONE)で行われたさくら学院デビューシングル「夢に向かって / Hello ! IVY」発売記念インストアライブの計2度「重音部」としてライブパフォーマンスを行った[57]

2011年もさくら学院のイベントなどで時折「重音部/BABYMETAL」としてのライブがあり[58] 、初期の唯一の持ち歌だった「ド・キ・ド・キ☆モーニング」は、作曲者の一人である村カワ基成(ホワホワP)が同年2月22日に音源をニコニコ動画に投稿している。4月27日に発売されたさくら学院の1stアルバムさくら学院 2010年度 〜message〜』で、BABYMETALの楽曲(ド・キ・ド・キ☆モーニング)が初めてCD音源化された[59]。7月23日と24日にshibuya duo MUSIC EXCHANGEで開催された「さくら学院2011年度 NEW 〜Departure〜」の両公演からレパートリーに「イジメ、ダメ、ゼッタイ」が加わる[30][60]。10月12日、新宿LOFTで行われた「タワーレコード新宿店 13th Birthday 〜NO MUSIC,NO IDOL?〜」で、初めてさくら学院を離れ、BABYMETALとして単独でアイドルのイベントに参加し[30][61]モッシュ&ダイブが発生するなどの盛り上がりを見せ、Twitter上でも話題を集めた[30][62]。10月24日には「ド・キ・ド・キ☆モーニング」ミュージックDVD付きタオルがライブ会場限定グッズとして販売される[63][注 4]。また、同曲のミュージック・ビデオエディットバージョン[65]トイズファクトリーオフィシャルチャンネルから2011年10月12日に[注 5]YouTube上で公開されると[11][25][66]、海外からのアクセスが殺到した[7][16][67][68]

2012年1月9日、Shibuya O-EASTで開催された「WOMEN'S POWER 20th Anniversary」で、SHOW-YAAldiousなど、ロックバンドやガールズヘヴィメタルバンドと競演[69]、「いいね!」が初披露された[62]。3月、「いいね!」が収録されたキバオブアキバとのスプリットシングル「BABYMETAL×キバオブアキバ」を発売[70][71]。同月、タワーレコード新宿店のアイドル企画〈NO MUSIC, NO IDOL?〉第11弾コラボレーションアーティストに起用され、以降、同企画に最多出演[72]。4月6日、タワーレコード渋谷店B1(STAGE ONE)で行われた「15分一本勝負!!〜見えづらくってゴメンなさい!!」で初の単独インストアライブを行い[73]ニコニコ生放送で生中継された[74]。6月23日にZepp Tokyoで開催された「TOWER RECORDS Presents Pop'n アイドル 02」では、Negiccoぱすぽ☆バニラビーンズBerryz工房℃-ute、さくら学院と競演し、BABYMETALはさくら学院とは別にクレジットされた[75]。このライブで「ヘドバンギャー!!」を初披露[30][76]。7月4日、初の単独インディーズシングル「ヘドバンギャー!!」発売[77][注 6]。7月21日、目黒鹿鳴館で「LEGEND 〜コルセット祭り」を開催[注 7][11][79]。8月19日には「サマーソニック 2012」2日目の東京会場にサマーソニック史上最年少で初出演[80][81][82][注 8]。当日はさくら学院のイベントと重なったが、リハーサルをせずに急遽出演[11]。この時のパフォーマンスが海外のミュージシャン界隈に伝わったことにより、後の海外公演に繋がることになった[84]

メタルレジスタンス第1章[編集]

2012年10月、Shibuya O-EASTで初のワンマンライブ「I、D、Z〜LEGEND“I”」を開催し[85][86][87]、アンコール曲から生演奏のバックバンド「神バンド」が初参加[11][36]。この公演より「メタルレジスタンス第1章」が開始される[36][88][89]。11月には初の日本国外公演となる「アニメ・フェスティバル・アジア シンガポール 2012」へ出演[90]

2013年1月9日、シングル「イジメ、ダメ、ゼッタイ」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー[91][92]。公式にはメジャーデビューとするこの曲をデビューシングルとしている[93]プロモーションとして1月4日の『ハッピーMusic』(日本テレビ)にBABYMETALとして歌番組に初出演し「イジメ、ダメ、ゼッタイ」を披露した[94][注 9]。同シングルの発売にあわせて目標を「世界征服」とし[36][96]、メタルレジスタンスのスタートとした[97]。2月1日、Zepp TOKYOでのワンマンライブ「I、D、Z〜LEGEND“Z”」公演中に、3月いっぱいで中元すず香(SU-METAL)がさくら学院を卒業した後も、BABYMETALは解散をせず期限付きで活動を継続すると発表された[98][99][注 10]。これに伴い、4月からBABYMETALはさくら学院から切り離され、独立したプロジェクトとなった[12][注 11]

5月、大阪、東京でワンマンライブツアーを開催し[100]、初めて全曲生演奏での公演が行われた[101][注 12]。同月から9月にかけて、「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2013」[103]、「JOIN ALIVE 2013」[104]、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」[105]、「サマーソニック 2013」[36][82][106]、「アニメ・フェスティバル・アジア インドネシア 2013」[107]、「イナズマロックフェス 2013」[108]など、各種ロックフェス &イベントに積極的に参加し知名度を上げていく[109]。2013年6月19日、シングル「メギツネ」発売[110]。10月20日、メタル・フェス「LOUD PARK 13」に出演[49][81][111]。BABYMETALの出演がアナウンスされた瞬間、「メタルフェスにアイドル?」などと賛否両論が渦巻き、LOUD PARKの公式facebookおよびTwitterが炎上[81][111]、アウェイの中であったもののパフォーマンスが評価され、「イジメ、ダメ、ゼッタイ」では巨大なウォール・オブ・デスが発生するなどの盛り上がりを見せた[111][83]。12月21日、「LEGEND "1997" SU-METAL聖誕祭」で「ギミチョコ!!」を初披露[112][注 13]。12月28日、日本国外では初となるワンマンライブをシンガポールにて開催[114]

2014年2月2日、台湾ソニックとツーマンライブを開催[115]。2月7日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に初出演し「イジメ、ダメ、ゼッタイ」をパフォーマンス[112]生放送の歌番組出演はこれが初[116]。2月26日、セルフタイトルの1stアルバム『BABYMETAL』を発売[43][117]。同アルバムは、iTunes Storeにて7ヵ国のロックアルバムチャートでベスト10に入り[82]、全米総合アルバムチャート(Billboard 200)に日本人最年少でランクイン[118]。発売日の前日には、収録曲「ギミチョコ!!」のミュージックビデオがYouTubeの公式チャンネルにアップロードされ、これをきっかけとして日本国外における知名度が飛躍的に高まっていった[28][36][39][119][120]。3月1・2日、2日間にわたって日本武道館でワンマンライブを行った[86][121]。平均年齢14.7歳での開催となり、これまでの女性最年少記録を更新[36][121]。また、この公演で「メタルレジスタンス第1章」が完結、今後は「海外武者修行」に出る「メタルレジスタンス第2章」を開始すると宣言した[122][123]

メタルレジスタンス第2章[編集]

2014年7月より、フランスドイツイギリスアメリカカナダ日本を巡る初のワールドツアーを開始[124][注 14]。同月に開催された「Sonisphere Festival UK」ではメインステージに出演[26][125][注 15]。7月中旬には、英METAL HAMMERが主催したトーナメント方式のネット投票企画「HEAVY METAL WORLD CUP」に日本代表として選出され優勝[126]。また、7月下旬から8月上旬にかけて、レディー・ガガの北米ツアーにオープニングアクトとして同行[127][128]。8月、カナダの「HEAVY MONTRÉAL」に出演[129]

O2アカデミー・ブリクストンでのライブの様子(2014年)

11月、アメリカ、イギリスでワールドツアーの追加公演を開催[130]。ロンドンのO2アカデミー・ブリクストンで行われた公演[注 16]において「メタルレジスタンス第2章」の完結が宣言され、ドラゴンフォースとコラボレーションした楽曲「Road of Resistance」の初披露をもって「メタルレジスタンス第3章」の開始が宣言された[36][130]

メタルレジスタンス第3章[編集]

2015年1月、ライブアルバム『LIVE AT BUDOKAN 〜RED NIGHT〜』と映像作品『LIVE AT BUDOKAN 〜RED NIGHT & BLACK NIGHT APOCALYPSE〜』を同時発売[131]オリコン週間チャートにて、それぞれアルバムで3位、Blu-ray総合で1位となり、女性アーティストのライブアルバムとしては11年ぶりにTOP3に入り、Blu-rayでは総合1位の女性最年少記録を更新[131]。1月10日、さいたまスーパーアリーナでワンマンライブ「LEGEND“2015” 〜新春キツネ祭り〜」を開催し約2万人を動員[86][132]。3月には「第7回 CDショップ大賞 2015」にてアルバム『BABYMETAL』が大賞を受賞[133]

5月より、メキシコ、カナダ、アメリカ、ドイツ、フランス、スイスイタリアオーストリア、日本、イギリスを巡る2度目のワールドツアーを開始[134][注 14]。同ツアーは「Road of Resistance」の世界観である"道なき道を突き進んでいく"をテーマに掲げた[89][135][136]。同月にはアメリカの「Rock On The Range 2015」[137]、ドイツの「Rock im Revier」などにも出演。また、海外レーベル(インディーズ)のearMUSICRALと契約し、欧米でCDの販売を開始したほか[27][137][138][注 17]、国内で発売した映像作品『LIVE IN LONDON -BABYMETAL WORLD TOUR 2014-』がオリコン週間チャートのBlu-ray総合で1位となり、10代アーティスト初の2作連続Blu-ray総合1位を記録[139]

6月、英ケラング!が主催する「KERRANG! AWARDS 2015」の授賞式に出席し「THE SPIRIT OF INDEPENDENCE AWARD」を受賞、同アワードでの受賞は日本人初となった[140]。また、イギリスの「ダウンロード・フェスティバル 2015」でのドラゴンフォースのステージにシークレットゲストとして参加し「ギミチョコ!!」で共演したほか[141]、英METAL HAMMERが主催する「METAL HAMMER GOLDEN GODS AWARDS 2015 CEREMONY」に出席し「BREAKTHROUGH AWARD」を受賞、授賞式でドラゴンフォースとコラボレーションライブを行った[142]。6月下旬には幕張メッセにて全席オールスタンディングでの公演を行い約2万5000人を動員[143]

8月、イギリスで開催された「レディング&リーズ・フェスティバル 2015」のメインステージに史上最年少で出演し[144][145]、2日間でのべ9万人を動員[146]。9月より、大阪、北海道、福岡、愛知、東京、神奈川を巡る初の全国ツアーを開始[147][148]。同月には「ULTRA JAPAN 2015」でのスクリレックスのステージにサプライズゲストとして参加し、「ギミチョコ!!」で共演[149]。11月、GQ JAPANが主催する「GQ Men of the Year 2015」で特別賞「Discovery of the Year」を[150]VOGUE JAPANが主催する「VOGUE JAPAN Women of the Year 2015」を[151]それぞれ受賞。

12月、横浜アリーナで行われた全国ツアーの最終公演において、「トリロジー」をサブタイトルとした「メタルレジスタンス第3章」が完結したことが宣言され、「FOX DAY」と題した2016年4月1日に「メタルレジスタンス第4章」を開始すると宣言した[152]

メタルレジスタンス第4章[編集]

2016年4月1日、2ndアルバム『METAL RESISTANCE』を世界同時発売[153]、オリコン週間チャートで2位となり自己最高位を更新したほか[154]全英総合アルバムチャートで15位を記録し、日本人の最高位を41年ぶりに更新[40][155]オーストラリアARIAによる総合アルバムチャートでは7位を記録し、日本人初のチャートイン[156]、全米総合アルバムチャート(Billboard 200)では39位を記録し、日本人としては坂本九のアルバム『Sukiyaki and Other Japanese Hits』の14位以来53年ぶりにTOP40入りとなった[10][155][157]

翌日より、イギリス、アメリカ、スイス、オーストリア、オランダ、ドイツ、フランス、日本を巡る3度目のワールドツアーを開始[158][注 14]。初日のロンドンではウェンブリー・アリーナで日本人初となるワンマンライブを開催[22][40][159]、約1万2000人を動員し[158]、同会場におけるグッズ販売の売上記録を更新[160]。また、同月にアメリカのトーク番組『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』(CBS)に出演し、「ギミチョコ!!」のスタジオライブを披露[160][161]。日本では歌番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演し、「KARATE」のスタジオライブを披露した[注 18]

6月、英「KERRANG! AWARDS 2016」にて「BEST LIVE BAND」を受賞したほか[163]、イギリスの「ダウンロード・フェスティバル 2016」およびフランスの「ダウンロード・フェスティバル・パリ 2016」でメインステージに出演[163]。7月には米オルタナティヴ・プレスが主催する「Alternative Press Music Awards 2016」で、ジューダス・プリーストロブ・ハルフォードがBABYMETALのゲストボーカルとして出演した。歌った曲目は「ペインキラー」および「ブレイキング・ザ・ロウ[164]

7月から8月にかけて「フジロックフェスティバル'16」[165]、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016」[166]、「ライジング・サン・ロックフェスティバル 2016 in EZO」、「サマーソニック 2016」の国内4大ロックフェスに出演。

9月19日と20日に東京ドームで「BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND - METAL RESISTANCE –RED NIGHT & BLACK NIGHT」を開催し計11万人を動員、8か国22公演で総計45万人(単独公演15万人、参加フェス30万人)が熱狂した2016年のワールドツアーを完結させた[167]。この東京ドーム公演は、日本のメタルバンドとしてはX JAPAN以来2バンド目の単独公演であった。

ライブサポートバンド[編集]

BABYBONE(ベビーボーン)

カラオケ演奏時に参加する当て振りバックバンド。ガイコツスーツを着用しており[168]、「骨バンド」とも呼ばれる[105]

神バンド(かみ-)

生演奏時に参加するバックバンド。ギター2名、ベース1名、ドラムス1名の計4名のミュージシャンで構成される。コープス・ペイントを施して白装束を着用しており[42]、各パートは「ギターの神」、「ベースの神」、「ドラムの神」と呼ばれ、メタルの神「キツネ様」によって召喚される設定[169][170]

Danforth Music Hallでのライブでパフォーマンスする神バンド。左からベースの神、ギターの神、ドラムの神、ギターの神。(2015年、トロント
など

その他、キツネ楽団(-がくだん)など

特徴[編集]

コンセプト、ライブ[編集]

メタルの神「キツネ様」のお告げに沿って、BABYMETALでは「メタルレジスタンス」として活動し、プライベートでは「世を忍ぶ仮の姿」として活動している設定[9][31][169]。ライブ公演中も「キツネ様」がメンバーに降臨している設定により[1][11][144]、主に単独ライブでは、ヘヴィメタルの様式美を踏襲したシアトリカルなパフォーマンスを行う[17][26][172][173]。レパートリーも少なく、MCアンコールも無いため[128][147][174]、時間が持たないという事情や[21]、オープニングからエンディングまでをひとつのストーリーとして見せるために「キツネ様の黙示録」と呼ばれる紙芝居風の映像とナレーションが時折挿入されながら進行するという形式を取り入れている[13][21][108][173]。決めポーズはメロイックサインではなくキツネサイン(影絵のキツネ[175][37][注 19]。BABYMETALの活動は、禁じられ失われた「メタル」の魂を奪い返すための、某巨大勢力に対する聖戦という意味合いを持つ「メタルレジスタンス」と名付けられたストーリーで構成される[81][176]。このようなライブ演出は「日常の延長線上」ではなく、「非日常感」の提供を企図したものという[11]

を基調とした衣装は、ユニットのコンセプトである「カワイイメタル」を表現しており[177][178]、衣装やメイク、ライブ演出、MVなどにゴシック要素が含まれる[132][179]

ボーカルパートは、センターのSU-METALがメインボーカルを担当し、両サイドのYUIMETALMOAMETALがコーラスを担当する[32][180]。通常の楽曲とは別に、SU-METALのソロ曲と、YUIMETALとMOAMETALがメインボーカルを務めるユニット「BLACK BABYMETAL(ブラック・ベビーメタル)」の曲が存在しているほか[181]、公演タイトルに“聖誕祭”が付くライブでは、メンバーの誕生年に関連した楽曲などを数曲ほど、メタル風にアレンジしてカバーすることがある[182][183]

オリジナル曲はほぼ日本語歌詞で[184]、海外公演に於いても英訳せずに日本語歌詞のまま歌う[27][185]。この点も評価され[27][185][186]、『インデペンデント紙』のロブ・ジョーンズは「自分が日本語を話さないからといって曲で何が歌われているのか分からないことが気にならない。そのことはどれだけ曲が素晴らしいのかを示している」などと評している[33]

バックバンドが複数存在しており、「BABYBONE(ベビーボーン)」と[168][187]「キツネ楽団(-がくだん)」[169][注 20]は当て振り、「神バンド(かみ-)」[14][188]は生演奏になり、それぞれライブ毎、もしくはセットリストによって切り替わる[101][183][注 21]

2013年の"五月革命"[100]以降、ステージの都合で「骨バンド」が登場する場面はあったが、基本「神バンド」による生演奏が行われている[173]。やはり「神バンド」のサウンドの説得力は段違いで、海外のメタルファンを納得させたのも、この本格的なバンドサウンドであった[173]。また爆音をバックに伸びやかな歌声を聴かせるSU-METALの歌唱力が際立つようになったのも大きなポイントだった[173]

サウンド[編集]

楽曲は、本格的なメタルサウンドありきのアイドルソングをイメージして製作されているほか[11]、曲によってはデスヴォイスブレイクダウンの要素も取り入れている[11][116]。通常の制作過程とは逆に、ステージを先にイメージし、ライブでどうパフォーマンスしてお客さんがどうリアクションするかをゴールに置き、逆算して曲を作る[122][173]。KOBAMETALが楽曲のコンセプトを先に立ててから作家に発注、作詞、作曲、ミックス、振り付け師と綿密に話し合い作業を行う[11]。「イジメ、ダメ、ゼッタイ」の場合は、作曲者3人のそれぞれ、Aメロ、Bメロ、サビのパーツをミックスしたもので、完成までに丸二年を要しており[15][21]、各楽曲はマッシュアップ方式で作られ、最低でも3ヶ月、平均半年、制作に時間をかけている[15][21]上田剛士ゆよゆっぺなど、独特のミクスチャー感覚を持った作り手がBABYMETALのサウンド・メイキングを支える[173]X JAPANへのオマージュである「紅月-アカツキ-」を始め[176][189]、楽曲やライブ演出などは、メタル系バンドの先人たちをオマージュしつつ、懐古主義にはならないようアレンジし、メンバーが体現している[11][22][190]。また、童謡民謡歌謡曲ポップスなどを幅広く参照したノスタルジアを喚起させる要素がBABYMETALの楽曲には含まれる[27][33][159][176]。歌詞にはメッセージ性の高いもの、アイドルちっくなもの、変わった歌詞の楽曲もある[13][27][144]

ダンス[編集]

振り付けはMIKIKOMETALが担当[15][191]。MIKIKOMETALはメタルの知識がほとんどないため、振り付けはKOBAMETALとディスカッションしながら行う[192]。MIKIKOMETALがこういう形式をとるのはBABYMETALだけで[192]、先にKOBAMETALから、メタル独特のライブノリ、例えば「ここはこう煽ってほしい」といった"煽ること命"のザックリなイメージが伝えられ、それに合わせているという[192]。ダンスには、ヘッドバンギング[179]演劇[193]格闘技[194]などのスタイルを取り入れており、また、バックダンサーとして「SISTERBONE(シスターボーン)」[注 22]が加わることもある[182]

その他[編集]

ファンのことは、メンバーから「もっしゅっしゅメイト」[195]や「THE ONE(ザ・ワン)」[196]などと呼ばれている。

ファンクラブ[編集]

BABYMETALには公式ファンクラブは存在しない。会報紙の発行や動画の配信などは行っていない[197]が、一般的なファンクラブに相当する「メンバーズプロジェクト」が設定されている。アクセスコード付きのグッズ購入者が登録・利用できるBABYMETALメンバーズサイト[198][197]の名前は、2014年度が「BABYMETAL APOCALYPSE WEB」[198]、2015年度が「-THE ONE-」[197]、2016年度が「THE ONE」[197]となっている。会員年度は1月〜12月末で、登録料・利用料は無料、PCまたはスマートフォンが必要である。利用には「METALネーム」というアカウント名の登録が必要で、特典はチケット先行予約、WEB会員限定ライブ、WEB会員限定グッズの購入権などである[197]

なお、WEB会員限定ライブの内、性別限定ライブ[注 23]にはドレスコードがあり、2015年度の公演では、男性客は会員Tシャツの着用かつコープス・ペイント、女性客は赤い物の着用または特定の髪型などが指定された[199]

反響と批評[編集]

アイドル形式×メタル様式」、「メタルで踊る」という設定は、BABYMETAL結成時からのコンセプトであった[11][15][71][109][189]。そもそものBABYMETAL結成の動機は、ガチのメタラーであるプロデューサーのKOBAMETALが、Perfumeのライブを観て「新しいものに次の可能性を感じられる人たちがこんなにいるんだ」と気づいて「アイドルもいいな」と思い、それなら「自分もそういう人たちに新しいエンターテインメントのスタイルをぶつけてみたい」と考えたためである[15]。アーティスト名に"METAL"という言葉を入れたのも、名前を〇〇METALとしているのも、メタルをやっているアイドルと強くアピールしたかったためであった[15]。しかし、アイドルが部活でメタルをやるということで[45]、当初から特にメタルファンから「ジョークだろ」「ただの茶番」「すぐに消える」などと否定的な意見が出ていた[22][27][49][71][180][200]。また、ライブをするたびに集客を増やし人気が拡大すると[21][36][86]、メディアに取り上げられる機会も多くなり、"BABYMETALはメタルか否か"、"あり"か"なし"かのような論争を呼んだ[16][28][71][111][201][202]。特にメディアへの露出を増やした2016年になっても未だ批判的な論調が見受けられる[26][40][203][204]

KOBAMETALは、BABYMETAL初披露から1年経った2012年のインタビューで「BABYMETALはメタル好きからは、極端に『賛』と『否』しかない。自分が過去にガチメタラーだったのでわかるのだが、本気でメタルが好きな人にとっては、BABYMETALは腹立たしい存在なのだと思う。もともとBABYMETALはオーセンティックなメタルをやりたかったわけではなく、新しいメタルのスタイルの提案という一面もあるので仕方のないことであり、そういった層に届くにはとても時間がかかるとは想定している。批判される対象であればあるほど、実は可能性があるのではないかと思っているし、アイドルやメタルの枠に収まりきらない"ストレンジ感"は、常に大切にしている」などと述べていた[11][71]。また、「BABYMETAL始動の頃から海外の方がこういうの好きじゃないかな」と当初から海外を視野に入れていたと話している[122]。その後、2014年2月7日に1stアルバム『BABYMETAL』を発売すると海外のメタルファンが最初に食いついてきて「中途半端なものを出さずにこだわって曲を作ってきた。それが海外の人にも刺さったのかな」などと話した[122]

マスメディアでは、シングル「イジメ、ダメ、ゼッタイ」でメジャーデビューした2013年1月[14][205]、女性最年少で日本武道館単独公演を敢行した2014年3月[119][178][206]、2014年7月から開始したワールドツアー、レディー・ガガの前座への抜擢を節目に取り上げられる機会が増え[14][127][180][207][208]、セールス的にもこの頃から伸びたといわれる[43]。2016年4月に世界同時発売した2ndアルバム『METAL RESISTANCE』が各国の総合アルバムチャートで上位にランキングされ、特にBillboard 200で日本人として53年ぶりにTOP40入りすると目立って取り上げられるようになった[10][38][178][209][210]

日本[編集]

アイドルとしての評価、分析[編集]

前述したように音楽性については、メタル系バンドの先人たちをオマージュしているとプロデューサーのKOBAMETALが話しており[11]、この点は多くのメディアでも言及されている[33][49][132][211][212]。『THE PAGE』は、これらのサウンドにアイドルソングやJ-POPのキャッチーな面を上手く融合出来たことで、マニアックになり過ぎず、大衆に受け入れられやすい作りになっていると評している[207]。ライブについては、結成当初からライブに比重を置いて活動し、一環してクオリティーを重視したものを提供しているが、これを長期的に実現するには(所属事務所である)アミューズなどの一定の経営体力を持つ企業で無ければ難しいと論調している[207]

ヘヴィメタルとしての評価、分析[編集]

日本の老舗ヘヴィメタル雑誌『BURRN!』は、BABYMETALを取り上げない姿勢であるが[84][注 24]、その理由について2015年3月号の編集部座談会のコーナーでコメントしており、編集長の広瀬和生は「ヘヴィメタルかどうかは何とも言えないが(所属事務所であるアミューズ側が)編集部にプロモーションをすれば取材をする。ただし、インタビューをするなら(ヘヴィメタルに詳しくない)女の子3人よりも制作側」と答えている[214]。なお、広瀬は自腹で1stアルバムを購入し、編集後記で「スタッフが今月聴きまくる10曲」の一つに「紅月-アカツキ-」を挙げ、広瀬個人としては中立的立場で批評している[215]。反面、同編集部の前田岳彦は「"メタルの要素を持ったエンターテインメント"でしょうね。ヘヴィメタルアーティストと呼ぶ事にはちょっと憚られます。明らかに大人が作ってるものなので」[214]、同じく藤木昌生は「BABYMETALと呼ばれる3人の少女はメタルに興味が無いでしょうから、それを取り上げるのは逆にマイナスになると思う」「アミューズが『BURRN!』にも載せたいって気になれば、トイズが(売り込みに)来てますよね」と、それぞれBABYMETALのみならず、『BURRN!』編集部に売り込みに来ない所属事務所やレコード会社の姿勢に否定・批判的な意見を残しており[214]、藤木は更に2016年1月号の編集後記で他のアイドルグループの楽曲と比較して「BABYMETALにこんなに良い曲があるかい?」とBABYMETAL側に対して挑発的なコメントを残している[216]。後日、編集長の広瀬は2016年4月発売の雑誌『週刊新潮』のインタビューで、イギリスで受け入れられた理由として、ヘヴィメタルかどうかは別に「日本発の全く新しいエンターテインメントとして歓迎された」と指摘しており、音楽性の有無についてはコメントしなかった[217][218]

一方で、2013年に『BURRN!』と同じ出版元から、ヘヴィメタル中心の雑誌『ヘドバン』が創刊される。同誌は、編集長であるウメこと梅沢直幸が、2012年に目黒鹿鳴館で行われたBABYMETALのライブを見て衝撃を受けた事をきっかけに立ち上げられ[219]、巻頭特集の他、メンバー3人だけでなく、プロデューサーのKOBAMETALや振付師のMIKIKOMETALといった関係者にもロングインタビューを行うなど、BABYMETALのプッシュ役となっている[206]。なお、梅沢は目黒鹿鳴館でのライブについて「ライブ開演前にX JAPANメタリカの曲が流れる光景や、シアトリカルなステージ、楽曲や演出の様々なオマージュを見て「アイドルとメタルの融合なのに、メタルと真っ向から向き合っている」という印象を受けた」と語っているほか[206]、サウンド面については「BABYMETALは極めて緻密に音を作り込んでいる。その緻密さがファンを感嘆させ魅了している」と解説している[220]

また、ヘヴィメタル中心の老舗ギター雑誌である『YOUNG GUITAR』は、2014年4月号で「イジメ、ダメ、ゼッタイ」のギタースコアを取り上げるも[221]、その後しばらくは大きく扱う事は無かったが、2016年5月号で表紙及び3人のインタビュー、神バンドメンバーの一人である藤岡幹大による2ndアルバム『METAL RESISTANCE』の奏法解説など、大きく扱った[222][223]。なお、BABYMETALの3人がヘヴィメタルへの知識が浅い事に関しては「結成当時にはまだ彼女達がメタルを知らなかったからといって、それは大した問題じゃない。誰にだって初めて知る瞬間はあるのだから。」「頭でっかちにメタルというものを捉えるのではなく、本能のままに感じて楽しんでいる現在の3人の姿は、清々しさを覚える程である。」と評している[224]

総合的な評価、分析[編集]

脳科学者でメタルファンの中野信子は、BABYMETALを「西洋のキリスト教文化圏に、突如舞い降りた謎の巫女たち。その異質性が魅力」と述べ、「日本人が使う可愛いと、西洋の人たちが使うkawaiiは全然意味が違い、海外でkawaii文化というのは、キッチュでストレンジなものとして受け入られており、kawaiiは魔法少女のスイッチで、BABYMETALはそのkawaii文化の中におけるメタル。向こうの人から見るとキュートな女の子がやっているメタルではなくて、いわば魔女っ子。魔法使いのような不思議な怖さも評価されている。"ジャパニーズホラー"に近い部分もあり、メタルの世界観が好きな人にとっては、得体の知れない恐怖感とかわいらしい見た目のギャップもフックとなっている」などと論じている[35]

マーティ・フリードマンは、BABYMETALが海外で受け入れられた理由として「BABYMETALのコンセプト“メタル+アイドル”が世界に類を見ないものだったこと」「それだけだと企画倒れになってしまう可能性もあるが、そのコンセプトを忠実に再現するためにプロフェッショナルなミュージシャンを集めて“神バンド”を結成、アルバム制作や世界ツアーに対応できるようにしたこと」「ほとんど日本語で歌っていること」「一番重要なのは、結成から彼女たち自身が大きく成長したこと」などと分析している[185]

TBS報道番組NEWS23』は、BABYMETALの特集を二回組んだ。一回目は2014年6月26日に「海外で大ブレイク BABYMETAL 真のクールジャパンとは」というタイトルで、当時の稲田朋美内閣府特命担当大臣・初代「クールジャパン戦略担当大臣」と大臣室で対談した。BABYMETALは日本政府が進める「クールジャパン戦略」とは無縁だが、海外で人気爆発中という説明がなされ、稲田がまだ国内外から理解を得られているとは言い難いクールジャパンの普及に向けたヒントはないかとBABYMETALに質問するという内容だった。稲田が「皆さんのように頑張って世界で発信している人を応援したい」と話し、政府は近くクールジャパン推進会議を開き、具体策を取りまとめたい考えだと特集が結ばれた[225]。二回目は2015年8月19日に「メタル復権とBABYMETAL」というタイトルで、BABYMETALが海外で人気を拡げて日本の音楽シーンにも変化をもたらしているという説明がなされ、加山雄三はBABYMETALに虜になっていると話し、伊藤政則は「ハードロック・ヘヴィメタルは世界中に根付いている音楽でひとつの文化。今の若い世代にはBABYMETALは海外では"ズバッ"っていう感じでものすごい入ってくると思う」などと話し、BABYMETALなどを切っ掛けにメタルが復権しているという内容であった[226]。2016年2月から自民党クールジャパン戦略推進特命委員会委員長を務める山本一太参議院議員は、2016年19日に東京ドームで行われたBABYMETALのライブを観戦し、自身のブログで「衝撃のライブだった。これまで東京ドームで行われた数多くのライブに足を運んだが、これほど完成度の高いライブ・イベントは初めてだった」などと評した[227]

加山雄三湯川れい子は、複数のメディアでBABYMETALのファンと公言し評価している[218][228][229][230]。加山は「曲のリズムはすごい歌いづらいと思うんだけど歌のピッチが正確。リズムも新しいし、日本ぽいところがあったり、踊りも斬新だし、歯切れがいい」などと評価[228]。湯川は『ぴあ Special』での小泉純一郎との対談で「BABYMETALは歌と踊りも違和感なくカワイイ、そこにある神髄のようなものって卑弥呼のようなカリスマ性、誰にも代われないようなキラメキがある」などと評価し、小泉にネットで検索するよう勧めた[230]

クリス・ペプラーは「はじめて観たときから海外で受けそうな感じがありました」と述べている[231]

音楽プロデューサー山口哲一は「日本人アーティストの海外公演は、日本のポップカルチャーをテーマにしたイベントへの出演が中心だが、BABYMETALはメタルロック系の大型フェスティバルに出演したのが特徴で、これによって海外のヘビーメタルファンの支持を広めていった。また日本色を打ち出した衣装や振り付け、Jポップ的なサビの旋律など、Jカルチャーのアイドルとしての要素とヘビーメタルの重音感溢れるサウンドを組み合わせて、日本独自のポップカルチャー“クールジャパン“を愛するJカルチャーファンと“メタルロック“と複数の文脈(コンテクスト)を掛けあわせたマーケティング戦略がBABYMETALの勝因」などと論じている[232]

BABYMETALが初披露された公演のレポート記事を執筆した斉藤貴志は[48]、BABYMETALが日本より先に海外で人気を呼んだ理由として以下のように考察している。

(1)本格メタルを可愛らしい少女たちが歌い踊る、そのギャップ。多種多様なスタイルが生まれた日本のアイドルシーンで、ロック×アイドルは珍しくはなかったが、BABYMETAL以前はアイドルの基本線を守りつつのロック。アイドルファンが離れないよう振り切りすぎは抑えられていたが、それに対しBABYMETALはさくら学院というアイドルグループが母体にあっての活動で、アイドルらしさはそちらで発揮する分、クラブ活動ではガチの“重音”=へヴィメタルに取り組んだ。多くでメタルの様式に則ったのはもちろん、何よりサウンドが本格的で、激しいメタルサウンドは、アイアン・メイデンオジー・オズボーンなどを聴いていた層の鑑賞にも耐えるもの。かつ、そこで可愛らしい少女たちが歌い踊るギャップは、アイドルを見慣れた日本国内より、そもそもこうしたアイドルが存在しない海外でネットを通じて新鮮に受け取られた[209]
(2)既存のアイドル市場で争わず、一択の存在で支持を得た巧みな戦略。SU-METALのボーカル力とYUIMETALMOAMETALのダンス力。日本式アイドルのフォーマットも、3人が外国人にはさらに幼く見えるだけに驚きのパフォーマンスに映った。それに加え、ツインテールのYUIMETALとMOAMETALの顔や背格好が似ていることもあり、神秘性も感じさせメタルの神である“キツネ様”のお告げという設定、空手風の振りなどエキゾチックな和要素も取り入れられた。結果、海外のファンに自国にいない唯一無二のアーティストとして認知が広がっていったこと。日本国内では、こうした海外での評判が逆輸入される形で火がつき、2016年現在のファンの中心は、さくら学院時代からのコア層は別にして、アイドルファンではない、メタルファンだけに受けているようでもなく、ジャンルは別にBABYMETALを「面白い」と感じた一般層がかなりいる。さくら学院は握手会など“接触系”イベントをしないだけに、BABYMETALも可愛らしい少女たちながら、過度なアイドル色は付いてなかった。新規ファンもいちアーティストとして、よりニュートラルに入れ、「BABYMETALのファン」と堂々と言えた。日本でも海外でも既存の市場でパイを奪い合ったのでなく、“一択”の存在として支持を集めた。一心不乱な少女たちのピュアな輝きに惹かれるのは万国共通である[209]

BABYMETALに関する著書を執筆したカネコシュウヘイは、BABYMETALが人気の出た理由について、"クールジャパン"の文脈に落とし込んで紹介するケースは違和感があり、「テレビやYouTubeで検索して一発でハマったという人が多い。昔メタルを聞いてたという50代の人とか」「外国のライブでは撮影がOKなんで"ファンカム"というファンが撮った動画がYouTubeによくアップされており、そういったネット上の動きが逆輸入的に日本市場の拡大に貢献した部分も大きいと思う」「YouTubeを見てから衝動的にライブに足を運ぶ」「外国のライブでも日本語で歌う。K-POPのように、歌詞をその国に合わせるようなことはしない」「BABYMETALのコンセプトカラーは赤と黒でずっと変わらず、服装を崩さないためファンはコスプレしやすい。どの国でも、誰でもベビメタファンであるアイコンが共有されている。ライブでファンの一体感が生まれやすいのは、ベビメタのコンセプトが変わっておらず、誰でもファンのスタイルを貫けるから」などと解説している[178]

論争[編集]

2016年4月25日放送のテレビ番組『モーニングCROSS』(TOKYO MX)にて、BABYMETALの2ndアルバムがBillboard 200でTOP40入りしたことなどが紹介された際、出演していたラジオDJのピーター・バラカンは、感想を聞かれ「ロックの分野とは全然違う。僕は世も末だと思っています」と答え、放送後にはTwitterで「番組の前からメディアを通じて少しは耳にしていましたが、ぼくは全く評価できません。先入観ではありません。あんなまがい物によって日本が評価されるなら本当に世も末だと思います」とダメ押しし、これらの発言についてネット上では様々な意見が上がった[233]

前述のバラカンの発言は、様々なジャンルの著名人を巻き込むほどの論争に発展し、吉田豪は「BABYMETALはまがい物だし、ピーター・バラカンは偏屈者だし、どっちも『そこがいいのに!』ってだけのことだと思ってます。」とコメント[233]掟ポルシェは、バラカンのまがい物発言について「氏が使う"まがい物"という言葉には、"本物"というものの対義語として侮蔑の意味を感じました」と言及[234]。BABYMETALファンを公言している小中千昭は、BABYMETALを語る事について「踏み絵の様な作用もある」と指摘している[235]東京大学大学院教授・田中純は「BABYMETALがメタルであるかどうかなどといった論争や批判など、まったくどうでもいいことである。『こんなものは本当のメタル、本当のロック、本当の音楽じゃない』と批判し、"際物"として排除することは、いままでも実験精神のあるミュージシャンたちに対してもさんざん行われてきた、保守的な紋切り型に過ぎない。同様に、BABYMETALを細分化されたメタルのジャンルのひとつに押し込めようとすることも間違っている。もっと大きな括りで、BABYMETALをロックの系譜の中で考えるべき」などと論じている[176]

欧米[編集]

音楽評論家の伊藤政則は、BABYMETALが「サマーソニック 2012」に参加した際に、ライブを観賞したイギリス人のカメラマン(ロス・ハルフィン)がBABYMETALのパフォーマンスに驚愕し、メタリカのラーズ・ウルリッヒへ伝えたことがきっかけで、ミュージシャン界隈から口コミで評判が広がり、Sonisphere Festivalへの参加や、レディ・ガガのコンサートの前座への起用、大衆的な注目の高まりに繋がり、海外進出が順調に行ったのではないかと述べている[84]。ロス・ハルフィンはメタリカに帯同したカメラマンのため、メタリカに伝えたという話は、メタリカがヘッドライナーを務めた「サマーソニック 2013」と考えられるが[173]、そのメタリカの出演が決まった時点で主催者のクリエイティブマンから、BABYMETALサイドに「是非出て欲しい」との要請があった[173]。それならば本格的な準備をしようということで、2013年を境に生バンドの演奏に合わせてメンバーが歌って踊るスタイルになった[173]。「サマーソニック 2013」でメタリカのラーズ・ウルリッヒがステージ脇からBABYMETALのライブを観て好印象を抱き、終演後に楽屋エリアでフォト・セッションが実現[82][106]、それがメタリカのオフィシャルSNSで発信されたことが、ひとつのお墨付きになった[45][173]。それまでのBABYMETALの海外公演はあくまでアニメ・フェスなど日本のポップ・カルチャーの枠内で、いわゆる"KAWAII文脈"での海外進出であったが、そうではなく海外のメタル・ファンにストレートにその存在は伝わっていく大きなきっかけを作ってくれたのはメタリカであった[173]。また「サマーソニック 2013」では、チープ・トリックとも記念撮影を行い、BABYMETALによる世界のビッグネームとのフォト・セッション伝説はここから始まったといわれる[82][106][236]。本場のメタルマスターがライブ後、彼女たちと一緒に写真を撮りそれをSNSにアップした。「サマーソニック 2013」は、BABYMETALが最初に海外で発見された大きな"ターニング・ポイント"だったといえる[173]

ミュージックビデオ[編集]

2011年10月にYouTubeで公開された「ド・キ・ド・キ☆モーニング」のミュージックビデオ[注 25]は、日本では一部のアイドルファンが注目しただけであった一方で日本国外で話題となり、ミュージックビデオに寄せられた約1300(2011年時点)のコメントのうちほとんどが英語でコメントされる[67]。2014年2月に公開された「ギミチョコ!!」のミュージックビデオにおいては再生数が約5800万回を超え(2016年9月1日時点)[42]、日本国外ユーザーからの68000件以上のコメントが寄せられる。また、レディー・ガガからのライブ出演オファーも「ギミチョコ!!」のミュージックビデオがきっかけであった[34]

2014年4月3日、YouTube上のFine Brothers公式チャンネルで、YouTuberがBABYMETALの「ド・キ・ド・キ☆モーニング」・「いいね!」・「ギミチョコ!!」のミュージックビデオを視聴し、驚きの反応を見せるリアクションビデオが公開された[237][238][239]。また、2年後の2016年4月30日には、YouTuberの反応に対して、BABYMETALが感想を述べるリアクションビデオが公開された[239][240]

コンセプト、音楽性[編集]

「ギミチョコ!!」が公開された直後の2014年3月、アメリカのネットメディア『The Daily Dot』は、BABYMETALの存在を「日本から飛び込んできた狂気的なコンセプト」と論じ、「音楽の趣味がメタルとティーンポップの中間にあるリスナーにとって、BABYMETALはまさにミラクルな存在」と評価している[201]

イギリスの日刊紙『ガーディアン』は、「日本のハイソックスを履いたロックスター」と題した記事の中で、BABYMETALの存在について「頑固なメタルファンはこのバンドのコンセプトを全く理解できないかもしれない」としながらも、「BABYMETALは悪魔のように手段を選ばぬ天才の策謀家が生み出した新しい音楽」と論じている[201]

イギリスの音楽ライターであるドム・ローソンは、BABYMETALの音楽性について「正当なヘヴィメタルではないが、ヘヴィメタルとJ-POPのハイブリッドである」と語っており、「メタルファンが既存のヘヴィメタルを求めているのなら、アイアン・メイデンやカーカスなどを聴けば良い」とも答えている[241]。アメリカのユーザー参加型HR/HM情報サイト『Blabbermouth.net』では、ユーザーの間で肯定的な意見と否定的な意見に分かれて激しい論戦が行われるなど、メタルファンの間で賛否両論になることもあり、日刊紙『ロサンゼルス・タイムズ』は、「BABYMETALはヘヴィメタル界でいま最も意見を二分するグループだ」と述べている[28]

パフォーマンス[編集]

アメリカの週刊雑誌『タイム』は、2014年4月の「BABYMETALはホンモノのメタルファンも味方にすることが出来るか?」と題した記事の中で、「BABYMETALが新しいシーンを切り開く存在になるか、それともただの一発屋で終わるのか。Sonisphere Festivalで本物のメタルファンを唸らせられるかどうかが、今後彼女たちの進むべき道の大きなヒントになるだろう」と、ミュージックビデオではなく、ライブで聴衆の支持を得られるかどうかが人気の分かれ目になると論じている[201]

前述のSonisphere Festivalでの公演をレポートしたイギリスの音楽ニュースサイト『Gigwise』は、「Sonisphere Festival 2014で良かったことベスト10」と題する記事の中で、「ベビーメタルを出演させたことは天才的なお手柄」として好意的に評価し[242]、『Virtual Festivals』も聴衆の反応に関して「当初は冷やかし半分面白半分が支配的だったのが、ソニスフィアを去るころには畏怖の念に満ちた敬意に変わっていた」と評価している[243]

アメリカのメタルニュースサイト『MetalSucks』は、ロサンゼルス公演のレポート記事で、「真のメタル、偽メタル、そしてBABYMETAL」と題したレビューを掲載し「BABYMETALはメタルではなく、キャラクター・音楽など様々な要素が複合した“演劇”に近いものだ」と論じている[28]

アメリカの週刊音楽業界誌『ビルボード』は、ニューヨーク公演のレポートの記事で、BABYMETALのライブを「音楽から熱意と知性を感じる」「バックバンドが恐ろしいほど上手い」と評価している[28]

アメリカの音楽ライターであるキム・ケリーは、BABYMETALについて「楽器も弾けず、グループ結成までヘヴィメタルを聞いたことがなかった彼女らの存在は、サブカルチャーと、多くの人が真面目に愛する音楽に対する侮辱である」と批判する一方で、ニューヨーク公演の観賞後には「BABYMETALが本物かどうかはさておき、若いファンたちが最終的に真のメタルファンになってくれるのなら、それも悪くはないだろう」と述べている[28]

ビジネス[編集]

BABYMETALは経済誌などに海外戦略という観点から取り上げられることも多い[22][43][208][220][244]。『週刊東洋経済』2016年5月28日号は「メタル×カワイイはブルーオーシャンだった! BABYMETALという戦略」という特集を組み、日本の工業製品に代わる輸出品目として、アニメ和食とともに、BABYMETALをエンターテイメントビジネスの輸出戦略という観点からも見逃せない存在と論じた[220]ハウリング・ブル・エンターテイメントの代表である小杉茂は「BABYMETALはもはや新しいメタルジャンルを創出といってよい。早晩、彼女らに追従するアーティストが生まれ、一つの潮流となるだろう」と予想している[220]明治大学経営学部教授大石芳裕は「メタルはロックから派生したジャンルで、個々の国においてはロックより小さい市場だが、それらを足し上げてみると、無視できないニーズがある。音楽ジャンルは融合しないのが原則の欧州市場で、融合という新しさを持ち込んだことが現地の音楽ファンに驚きを持って受け入れられた」「BABYMETALをマーケティングの観点から見た場合、"感動"が重要な要素だといえる。ライブでの高度な演奏技術、ダンスなどで聴衆に陶酔状態をもたらし、聴衆はこのライブの様子を自由に撮影し、YouTubeなどでシェアする。するとライブを見た"ワォ!"という感動が世界にバイラルで伝わるという戦略だ。こうして感動が広く共有した後に、CDやDVDを発売する。従来の日本の音楽ビジネスがCD発売を優先してきたのとは大きく異なる、結果としてBABYMETALの手法はSNS時代に合致した」などと論じている[245]

作品[編集]

※日本での最高順位はオリコンチャートの総合ランキング(週間)、日本国外での最高順位は各国の主要チャートにおける総合ランキング(週間)を使用。

シングル[編集]

CDシングル

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
インディーズ
1 2012年7月4日 ヘドバンギャー!! 20位 CD
CD+ヘドバン養成コルセット
JOBR-1003
JOBR-1002
通常盤
初回限定“ヘド”盤
メジャー
1 2013年1月9日 イジメ、ダメ、ゼッタイ 6位 CD
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
TFCC-89407
TFCC-89404
TFCC-89405
TFCC-89406
-
通常盤
初回限定“I”盤
初回限定“D”盤
初回限定“Z”盤
世直し盤
2 2013年6月19日 メギツネ 7位 CD
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
TFCC-89448
TFCC-89445
TFCC-89446
TFCC-89447
-
通常盤
初回限定“キ”盤
初回限定“ツ”盤
初回限定“ネ”盤
五月革命盤

DVDシングル

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
1 2011年10月24日 ド・キ・ド・キ☆モーニング -位 DVD+タオル
DVD+タオル
JOBR-0001J
JOBR-0001B
重音部 ver.
BABYMETAL ver.

スプリットシングル

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
1 2012年3月7日 BABYMETAL×キバオブアキバ 46位 CD JOBR-1001 「BABYMETAL×キバオブアキバ」名義

配信シングル

リリース日 タイトル 備考
1 2011年10月24日 ド・キ・ド・キ☆モーニング
2 2015年2月1日 Road of Resistance
- 2015年5月31日 ギミチョコ!! イギリス限定
3 2016年2月26日 KARATE

アルバム[編集]

スタジオアルバム

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
1 JP 2014年2月26日 BABYMETAL 日本の旗:4位
アメリカ合衆国の旗:187位
CD
CD+DVD
CD+ブックレット
TFCC-86461
TFCC-86460
PPTF-8058
通常盤
初回限定盤
WEB会員限定盤
2014年7月26日 CD+DVD TFCC-86460X 初回限定盤
2015年6月17日 20位 LP TFJC-38024 限定生産盤
EU 2015年5月29日
2015年6月1日
2015年6月2日
イギリスの旗:103位
スコットランドの旗:91位
ドイツの旗:95位
オーストリアの旗:69位
オランダの旗:90位
ベルギーの旗:181位
CD
CD+DVD
EMU-0210395
EMU-0210400
通常盤
初回限定盤
US 2015年5月18日
2015年6月16日
2015年6月18日
-位 CD RAL96922 通常盤
2016年1月15日 LP RAL509692 限定生産盤
2 JP 2016年4月1日 METAL RESISTANCE 日本の旗:2位 CD
CD+DVD
CD+Blu-ray
TFCC-86546
TFCC-86545
ONEC-0002
通常盤
初回限定盤
WEB会員限定盤
- LP PPTF-3870 限定生産盤
EU イギリスの旗:15位
スコットランドの旗:12位
スイスの旗:55位
ドイツの旗:36位
オーストリアの旗:22位
オランダの旗:71位
ベルギーの旗:63位
フィンランドの旗:45位
フランスの旗:108位
CD EMU-0210923 通常盤
LP EMU-0210979 限定生産盤
US アメリカ合衆国の旗:39位
カナダの旗:74位
オーストラリアの旗:7位
ニュージーランドの旗:31位
CD 8875193202 通常盤

ライブアルバム

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
1 JP 2015年1月7日 LIVE AT BUDOKAN 〜RED NIGHT〜 3位 CD
CD+ミュージックカード
TFCC-86503
TFCC-86502
通常盤
初回限定盤
EU 2015年10月30日 -位 CD+DVD EMU-0210723 限定生産盤
- 2015年1月7日 LIVE AT BUDOKAN 〜BLACK NIGHT〜 - CD - WEB会員限定盤
- 2015年10月21日 BABYMETAL LEGEND "2015" 〜新春キツネ祭り〜 - CD ONEC-0001 WEB会員限定盤

ベストアルバム

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
- 2015年9月16日 INTRODUCING BABYMETAL - CD+DVD PPTF-8088 TSUTAYAレンタル限定盤

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 最高順位 販売形態 規格品番 備考
1 2013年10月19日 LIVE 〜LEGEND I、D、Z APOCALYPSE〜 - DVD+マントストール PPTF-1012 限定生産盤
2013年11月20日 7位 Blu-ray TFXQ-78112 通常盤
2 2014年10月29日 LIVE〜LEGEND 1999&1997 APOCALYPSE 8位 DVD
DVD+Tシャツ
TFBQ-18153
-
通常盤
WEB会員限定盤
4位 Blu-ray
Blu-ray+Tシャツ
TFXQ-78116
-
3 JP 2015年1月7日 LIVE AT BUDOKAN 〜RED NIGHT & BLACK NIGHT APOCALYPSE〜 3位 DVD
DVD+CD+コルセット+キーホルダー
TFBQ-18161
ONED-0001
通常盤
WEB会員限定盤
1位 Blu-ray
Blu-ray+CD+コルセット+キーホルダー
TFXQ-78119
ONEB-0001
EU 2015年10月30日 -位 DVD
Blu-ray
EMU-0210721
EMU-0210722
通常盤
4 JP 2015年5月20日 LIVE IN LONDON -BABYMETAL WORLD TOUR 2014- 3位 DVD TFBQ-18167 通常盤
1位 Blu-ray
Blu-ray+Blu-ray+CD+CD+フォトブック
TFXQ-78120
ONEB-0002
通常盤
WEB会員限定盤
EU 2015年10月30日 -位 DVD
Blu-ray
EMU-0210724
EMU-0210725
通常盤
- 2015年8月14日 BABYMETAL LEGEND "2015" 〜新春キツネ祭り〜 - Blu-ray ONEB-0003 WEB会員限定盤
- 2016年9月1日 TRILOGY - METAL RESISTANCE EPISODE III - APOCALYPSE - Blu-ray+フォトブック ONEB-0004~6 WEB会員限定盤

ミュージックビデオ[編集]

タイトル 監督 備考
2011 ド・キ・ド・キ☆モーニング 田中紫紋
2012 いいね! スズキダイシン
ヘドバンギャー!! 田辺秀伸
2013 イジメ、ダメ、ゼッタイ KAMIMETAL
メギツネ 多田卓也
2014 ギミチョコ!! INNI VISION ライブ映像
2015 Road of Resistance INNI VISION ライブ映像、ライブ音源
イジメ、ダメ、ゼッタイ INNI VISION ライブ映像、ライブ音源
2016 KARATE 二宮“NINO”大輔
THE ONE INNI VISION ライブ映像

さくら学院の作品での収録曲[編集]

アルバム収録曲

# リリース日 曲名 収録作品 備考
1 2011年4月27日 ド・キ・ド・キ☆モーニング さくら学院 2010年度 〜message〜
2 2012年3月21日 いいね! (Vega mix ver.) さくら学院 2011年度 〜FRIENDS〜
3 2013年3月13日 ヘドバンギャー!! さくら学院 2012年度 〜My Generation〜
4 2014年5月5日 ド・キ・ド・キ☆モーニング 放課後アンソロジー from さくら学院 「さくら学院 部活動」名義

映像作品収録曲

# リリース日 曲名 収録作品
1 2012年6月27日 いいね! (Vega mix ver.) さくら学院 FIRST LIVE & DOCUMENTARY 2010 to 2011 〜SMILE〜
2 2013年7月3日 ヘドバンギャー!! The Road to Graduation Final 〜さくら学院 2012年度 卒業〜

その他の作品での収録曲[編集]

コンピレーションアルバム収録曲

# リリース日 曲名 収録作品 備考
1 2012年7月18日 いいね! LOCAL IDOL BEST! 東京ローカルアイドルとして参加

受賞とノミネート[編集]

ノミネート対象 結果
2014 BABYMETAL 2014 MTV Europe Music Awards - Wild Card for Best Japan Act[246] ノミネート
2015 BABYMETAL NEO Awards 2014 - Best Musical Act[247] 受賞
BABYMETAL 4th Annual Loudwire Music Awards - 2014 New Artist of the Year[248] 受賞
BABYMETAL
(アルバム)
第7回 CDショップ大賞 2015 - 大賞[133] 受賞
BABYMETAL KERRANG! AWARDS 2015 - THE SPIRIT OF INDEPENDENCE AWARD[140] 受賞
BABYMETAL METAL HAMMER GOLDEN GODS AWARDS 2015 - BREAKTHROUGH AWARD[142] 受賞
BABYMETAL 2015 MTV Europe Music Awards - BEST JAPAN ACT[249] ノミネート
BABYMETAL MTV Video Music Awards Japan 2015 - BEST METAL ARTIST[250] 受賞
BABYMETAL GQ Men of the Year 2015 - Discovery of the Year[150] 受賞
BABYMETAL VOGUE JAPAN Women of the Year 2015[151] 受賞
Road of Resistance 5th Annual Loudwire Music Awards - Best Metal Song of 2015[251] 受賞
BABYMETAL 5th Annual Loudwire Music Awards - Best Live Act of 2015[251] 受賞
BABYMETAL 5th Annual Loudwire Music Awards - Most Devoted Fans of 2015[251] 受賞
2016 BABYMETAL KERRANG! AWARDS 2016 - BEST LIVE BAND[163] 受賞
BABYMETAL METAL HAMMER GOLDEN GODS AWARDS 2016 - BEST INTERNATIONAL BAND[252] ノミネート
BABYMETAL Alternative Press Music Awards 2016 - Best International Band[253] ノミネート
BABYMETAL AIM Independent Music Awards 2016 - BEST LIVE ACT[254] 受賞

ライブ[編集]

※フリーライブとインストアライブは除いています。

開催期日 公演タイトル 会場 備考
2010年11月28日 さくら学院祭☆2010[48] 横浜赤レンガ倉庫 1号館3Fホール
神奈川県横浜市
2011年7月24日 さくら学院 2011年度 NEW 〜Departure〜[60] DUO MUSIC EXCHANGE
東京都渋谷区
2011年8月28日 TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco&Smile お台場青海特設会場
(東京都江東区
2011年10月12日 タワーレコード新宿店 13th Birthday 〜NO MUSIC,NO IDOL?〜[61] 新宿LOFT
(東京都新宿区
2011年10月23日 さくら学院祭☆2011[255] Mt.RAINIER HALL
SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

(東京都渋谷区)
2012年1月9日 WOMEN'S POWER 20th Anniversary[62] Shibuya O-WEST
(東京都渋谷区)
2012年3月25日 さくら学院 2011年度 卒業 〜旅立ち〜[256] 日本橋三井ホール
(東京都中央区
2012年4月8日 第2回アイドル横丁祭!!生バンドスペシャル supported by TopYell[168] SHIBUYA-AX
(東京都渋谷区)
2012年6月23日 TOWER RECORDS Presents Pop'n アイドル 02[76] Zepp TOKYO
(東京都江東区)
2012年7月21日 LEGEND〜コルセット祭り[78] 目黒鹿鳴館
(東京都目黒区
プレミアムライブ
※シングル「ヘドバンギャー!!」初回限定盤に封入されていた抽選券の当選者限定ライブ
2012年8月4日 TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 お台場・青海特設会場
(東京都江東区)
2012年8月19日 SUMMER SONIC 2012[80] QVCマリンフィールド&幕張メッセ
千葉県千葉市
※SIDE-SHOW MESSEに出演
2012年8月20日 SuG LIVE BATTLE 2012 “LIVE! TOWER RECORDS DAY”
「-SuG VS たむらぱん VS BABYMETAL-」
[257]
渋谷WWW
(東京都渋谷区)
スリーマンライブ
2012年10月6日 I、D、Z〜LEGEND“I”[85] Shibuya O-EAST
(東京都渋谷区)
ワンマンライブ
※同一内容による昼夜2公演
2012年10月27日 さくら学院祭☆2012[258] 恵比寿ガーデンホール
(東京都目黒区)
2012年11月10日 Anime Festival Asia Singapore 2012[90] Singapore Expo Halls 7&8
シンガポールの旗 シンガポール
2012年12月20日 I、D、Z〜LEGEND“D” SU-METAL聖誕祭[259] 赤坂BLITZ
(東京都港区
ワンマンライブ
2012年12月27日 DECEMBER'S CHILDREN[260] 日本武道館
(東京都千代田区
※ピエール中野(凛として時雨)主催のライブイベントにゲストとして出演
2013年2月1日 I、D、Z〜LEGEND“Z”[98] Zepp TOKYO
(東京都江東区)
ワンマンライブ
2013年3月31日 The Road to Graduation Final 〜さくら学院 2012年度 卒業〜[261] 東京国際フォーラム ホールC
(東京都千代田区)
2013年5月10日 BABYMETAL DEATH MATCH TOUR 2013 -五月革命-[100] BIG CAT
大阪府大阪市
ワンマンライブ
※最終日のみ昼夜2公演
2013年5月17日 Zepp DiverCity (TOKYO)
(東京都江東区)
2013年5月18日
2013年5月26日 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2013[103] 若洲公園
(東京都江東区)
2013年6月30日 LEGEND“1999” YUIMETAL & MOAMETAL聖誕祭[262] NHKホール
(東京都渋谷区)
ワンマンライブ
2013年7月7日 Rock Beats Cancer FES Vol.2 supported by チューリッヒ生命[263] 日比谷野外音楽堂
(東京都千代田区)
2013年7月14日 キツネ祭り[264] 目黒鹿鳴館
(東京都目黒区)
プレミアムライブ
※シングル「メギツネ」に封入されていた抽選券の当選者限定ライブ
2013年7月15日 SUMMER CAMP 2013[265] CLUB CITTA'
神奈川県川崎市
2013年7月21日 JOIN ALIVE 2013[104] いわみざわ公園
北海道岩見沢市
2013年8月4日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013[105] 国営ひたち海浜公園
茨城県ひたちなか市
2013年8月10日 SUMMER SONIC 2013[106] QVCマリンフィールド&幕張メッセ
(千葉県千葉市)
2013年8月11日 舞洲サマーソニック大阪特設会場
(大阪府大阪市)
2013年9月7日 Anime Festival Asia Indonesia 2013[107] Jakarta Convention Center
インドネシアの旗 インドネシアジャカルタ
2013年9月22日 イナズマロックフェス 2013[108] 烏丸半島芝生広場
滋賀県草津市
2013年10月18日 タワーレコード新宿店 15周年大感謝祭スペシャル「15の夜。」[266] 赤坂BLITZ
(東京都港区)
2013年10月20日 LOUD PARK 13[111] さいたまスーパーアリーナ
埼玉県さいたま市
2013年11月4日 JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2013 IN MATSUDO[267] 森のホール21
(千葉県松戸市
※「JAM METAL Project with SU-METAL」(JAM Projectとの特別ユニット)としてSU-METALのみ出演
2013年11月9日 Anime Festival Asia Singapore 2013 サンテック・シンガポール国際会議展示場
シンガポールの旗 シンガポール)
2013年11月30日 SKULLSHIT presents SkullMania Vol.8[268] STUDIO COAST
(東京都江東区)
2013年12月1日 Act Against AIDS 2013 「THE VARIETY 21」[269] 日本武道館
(東京都千代田区)
2013年12月21日 LEGEND“1997” SU-METAL聖誕祭[112] 幕張メッセ イベントホール
(千葉県千葉市)
ワンマンライブ
2013年12月28日 LIVE IN SINGAPORE[114] SCAPE Ground Theatre
シンガポールの旗 シンガポール)
ワンマンライブ
2013年12月30日 COUNTDOWN JAPAN 13/14 SUPPORTED BY Windows[270] 幕張メッセ 国際展示場
1 - 8ホール&イベントホール
(千葉県千葉市)
2014年1月18日 LIVE EXPO TOKYO 2014 ALL LIVE NIPPON Vol.2[271] 国立代々木競技場 第一体育館
(東京都渋谷区)
2014年1月24日 筋肉少女帯/BABYMETAL[272] TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
ツーマンライブ
2014年2月2日 完全櫻樂團 第壹團 重音偶像大對決
BABYMETAL×ChthoniC 閃靈 協助:完全娛樂
[273]
ATT Show Box
中華民国の旗 台湾台北市
ツーマンライブ
2014年3月1日 赤い夜 LEGEND“巨大コルセット祭り”
〜天下一メタル武道会ファイナル〜
日本武道館
(東京都千代田区)
ワンマンライブ
2014年3月2日 黒い夜 LEGEND“DOOMSDAY” 〜召喚の儀〜
2014年6月23日 APOCRYPHA - I TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
WEB会員限定ライブ
2014年6月24日 APOCRYPHA - II
2014年7月1日 BABYMETAL WORLD TOUR 2014 ラ・シガール
フランスの旗 フランスパリ
ワンマンライブ
2014年7月3日 ライブ・ミュージック・ホール
ドイツの旗 ドイツケルン
2014年7月5日 Sonisphere Festival UK
(BABYMETAL WORLD TOUR 2014)
Knebworth Park
イギリスの旗 イギリスネブワース
2014年7月7日 BABYMETAL WORLD TOUR 2014 The Forum
イギリスの旗 イギリス・ロンドン
ワンマンライブ
※ライブビューイング(Zepp Tokyoでの生中継および13都道府県の映画館でのディレイ中継)を開催
2014年7月21日 APOCRYPHA - Y TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
WEB会員限定ライブ
APOCRYPHA - M
2014年7月27日 BABYMETAL WORLD TOUR 2014 The Fonda Theater
アメリカ合衆国の旗 アメリカロサンゼルス
ワンマンライブ
2014年7月30日 LADY GAGA'S artRAVE: The ARTPOP Ball USエアウェイズ・センター
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・フェニックス
※オープニングアクトとして出演
2014年8月1日 MGMグランド・ガーデン・アリーナ
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ラスベガス
2014年8月2日 Harveys Lake Tahoe
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ステートライン
2014年8月4日 エナジーソリューションズ・アリーナ
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ソルトレイクシティ
2014年8月6日 ペプシ・センター
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・デンバー
2014年8月9日 HEAVY MONTRÉAL
(BABYMETAL WORLD TOUR 2014)
Parc Jean-Drapeau
カナダの旗 カナダモントリオール
2014年8月16日 SUMMER SONIC 2014
(BABYMETAL WORLD TOUR 2014)
QVCマリンフィールド&幕張メッセ
(千葉県千葉市)
2014年8月17日 舞洲サマーソニック大阪特設会場
(大阪府大阪市)
2014年9月13日 BABYMETAL WORLD TOUR 2014 幕張メッセ イベントホール
(千葉県千葉市)
ワンマンライブ
2014年9月14日
2014年11月4日 BABYMETAL BACK TO THE USA/UK TOUR 2014 ハマースタイン・ボールルーム
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ニューヨーク
ワンマンライブ
2014年11月8日 O2アカデミー・ブリクストン
イギリスの旗 イギリス・ロンドン)
2014年12月20日 APOCRYPHA - S チームスマイル/豊洲PIT
(東京都江東区)
WEB会員限定ライブ
2015年1月10日 LEGEND“2015” 〜新春キツネ祭り〜 さいたまスーパーアリーナ
(埼玉県さいたま市)
ワンマンライブ
2015年4月23日 APOCRYPHA - THE BLACK MASS - TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
WEB会員限定ライブ
2015年4月24日 APOCRYPHA - THE RED MASS -
2015年5月9日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 Circo Volador
メキシコの旗 メキシコメキシコシティ
ワンマンライブ
2015年5月12日 Danforth Music Hall
カナダの旗 カナダ・トロント
2015年5月14日 House of Blues Chicago
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・シカゴ
2015年5月16日 Rock On The Range 2015
(BABYMETAL WORLD TOUR 2015)
マフレ・スタジアム
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・コロンバス
2015年5月24日 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2015 若洲公園
(東京都江東区)
2015年5月29日 ROCKAVARIA
(BABYMETAL WORLD TOUR 2015)
Olympiapark München
ドイツの旗 ドイツ・ミュンヘン
2015年5月30日 Rock im Revier
(BABYMETAL WORLD TOUR 2015)
フェルティンス・アレーナ
ドイツの旗 ドイツ・ゲルゼンキルヒェン
2015年6月1日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 La Laiterie
フランスの旗 フランス・ストラスブール
ワンマンライブ
2015年6月3日 X-TRA
スイスの旗 スイスチューリッヒ
2015年6月5日 Estragon Club
イタリアの旗 イタリアボローニャ
2015年6月6日 Rock In Vienna
(BABYMETAL WORLD TOUR 2015)
Donauinsel Wien
オーストリアの旗 オーストリアウィーン
2015年6月12日 Download Festival 2015 ドニントン・パーク
イギリスの旗 イギリス・レスターシャー
ドラゴンフォースのステージにシークレットゲストとして出演
2015年6月15日 METAL HAMMER GOLDEN GODS 2015 AWARD CEREMONY indigO2
イギリスの旗 イギリス・ロンドン)
※授賞式でドラゴンフォースと共演
2015年6月21日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 〜巨大天下一メタル武道会〜 幕張メッセ 国際展示場1 - 3ホール
(千葉県千葉市)
ワンマンライブ
※ライブビューイング(全国24カ所の映画館)を開催
2015年7月28日 APOCRYPHA - Only The FOX GOD Knows - TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
WEB会員限定ライブ
2015年7月29日
2015年8月15日 SUMMER SONIC 2015 QVCマリンフィールド&幕張メッセ
(千葉県千葉市)
2015年8月16日 舞洲サマーソニック大阪特設会場
(大阪府大阪市)
2015年8月20日 APOCRYPHA - THE RED MASS - II TSUTAYA O-EAST
(東京都渋谷区)
WEB会員限定ライブ
2015年8月21日 APOCRYPHA - THE BLACK MASS - II STUDIO COAST
(東京都江東区)
2015年8月26日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 Batschkapp
ドイツの旗 ドイツ・フランクフルト
ワンマンライブ
2015年8月27日 Huxleys
ドイツの旗 ドイツ・ベルリン
2015年8月29日 Reading & Leeds Festivals 2015
(BABYMETAL WORLD TOUR 2015)
Richfield Avenue(Little John's Farm
イギリスの旗 イギリス・レディング
2015年8月30日 Bramham Park
イギリスの旗 イギリス・リーズ
2015年9月16日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN Zepp Namba (OSAKA)
(大阪府大阪市)
ワンマンライブ
2015年9月17日
2015年9月20日 ULTRA JAPAN 2015 お台場ULTRA JAPAN特設会場
(東京都江東区)
スクリレックスのステージにサプライズゲストとして出演
2015年9月21日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN Zepp Sapporo
(北海道札幌市
ワンマンライブ
2015年10月2日 Zepp Fukuoka
福岡県福岡市
2015年10月7日 Zepp Nagoya
愛知県名古屋市
2015年10月8日
2015年10月15日 Zepp DiverCity (TOKYO)
(東京都江東区)
2015年10月16日
2015年11月22日 Ozzfest Japan 2015 幕張メッセ 国際展示場9 - 11ホール
(千葉県千葉市)
2015年12月12日 BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN
- THE FINAL CHAPTER OF TRILOGY -
横浜アリーナ
(神奈川県横浜市)
ワンマンライブ
2015年12月13日
2015年12月28日 COUNTDOWN JAPAN 15/16 SUPPORTED BY Windows 10 幕張メッセ 国際展示場
1 - 11ホール&イベントホール
(千葉県千葉市)
2016年4月2日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016
kicks off at THE SSE ARENA WEMBLEY!!
ウェンブリー・アリーナ
イギリスの旗 イギリス・ウェンブリー
ワンマンライブ
※ライブビューイング(全国のZepp6会場)を開催
2016年4月20日 APOCRYPHA - Only The FOX GOD Knows - STUDIO COAST
(東京都江東区)
WEB会員限定ライブ
2016年4月21日
2016年5月4日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR PlayStation Theater
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ニューヨーク)
ワンマンライブ
2016年5月5日 House of Blues Boston
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ボストン
2016年5月7日 Electric Factory
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・フィラデルフィア
2016年5月8日 Carolina Rebellion 2016
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR)
シャーロット・モーター・スピードウェイ
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・コンコード
2016年5月10日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR The Fillmore Silver Spring
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・シルバースプリング
ワンマンライブ
2016年5月11日 The Fillmore Detroit
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・デトロイト
2016年5月13日 House of Blues Chicago
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・シカゴ)
2016年5月14日 NORTHERN INVASION
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR)
Somerset Amphitheater
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ウィスコンシン州サマセット
2016年6月2日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR Z7
スイスの旗 スイス・プラッテルン
ワンマンライブ
2016年6月3日 Rock In Vienna
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR)
Donauinsel Wien
オーストリアの旗 オーストリア・ウィーン)
2016年6月5日 FortaRock Festival 2016
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR)
Doornroosje, Park Brakkenstein, Goffertpark
オランダの旗 オランダナイメーヘン
2016年6月7日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR ライブ・ミュージック・ホール
ドイツの旗 ドイツ・ケルン)
ワンマンライブ
2016年6月8日 Longhorn
ドイツの旗 ドイツ・シュトゥットガルト
2016年6月10日 Download Festival 2016
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR)
ドニントン・パーク
イギリスの旗 イギリス・レスターシャー)
2016年6月11日 Download Festival Paris 2016
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / EUROPE TOUR)
ロンシャン競馬場
フランスの旗 フランス・パリ)
2016年7月12日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR Showbox SoDo
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・シアトル
ワンマンライブ
2016年7月14日 The Regency Ballroom
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・サンフランシスコ
2016年7月15日 The Wiltern
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ロサンゼルス)
2016年7月17日 Chicago Open Air
(BABYMETAL WORLD TOUR 2016 / US TOUR)
トヨタパーク
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・イリノイ州ブリッジヴュー
2016年7月18日 2016 Journeys Alternative Press Awards fueled by Monster Energy Schottenstein Center
アメリカ合衆国の旗 アメリカ・クリーブランド
ジューダス・プリーストロブ・ハルフォードがゲストボーカルとして出演
2016年7月24日 FUJI ROCK FESTIVAL '16 苗場スキー場
新潟県湯沢町
2016年8月6日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016 国営ひたち海浜公園
(茨城県ひたちなか市)
2016年8月8日 APOCRYPHA - THE WHITE MASS - なんばHatch
(大阪府大阪市)
WEB会員限定ライブ
2016年8月9日
2016年8月12日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO 石狩湾新港樽川埠頭横 野外特設ステージ
(北海道小樽市
2016年8月17日 APOCRYPHA - THE WHITE MASS - Zepp Tokyo
(東京都江東区)
WEB会員限定ライブ
2016年8月18日
2016年8月21日 SUMMER SONIC 2016 舞洲サマーソニック大阪特設会場
(大阪府大阪市)
2016年8月24日 APOCRYPHA - THE WHITE MASS - Zepp Nagoya
(愛知県名古屋市)
WEB会員限定ライブ
2016年8月25日
2016年9月19日 BABYMETAL WORLD TOUR 2016
LEGEND - METAL RESISTANCE - RED NIGHT & BLACK NIGHT
東京ドーム
(東京都文京区
ワンマンライブ
2016年9月20日

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ先
ギミチョコ!! サンテレビ情報バラエティ番組『ガーリーボート』オープニング&エンディングテーマ
いいね! フジテレビ系列クイズ番組『優しい人なら解ける クイズやさしいね』オープニング&エンディングテーマ
メギツネ 朝日放送静岡朝日テレビトークバラエティ番組『ハッキリ5〜そんなに好かれていない5人が世界を救う〜』オープニングテーマ
KARATE WWE・NXTビッグマッチ『テイクオーバー』公式テーマソング [注 26]

メディア出演[編集]

テレビ

  • BABYMETAL現象 〜世界が熱狂する理由〜(2014年12月22日、NHK総合) - 特別番組[275]
  • BABYMETAL LEGEND“2015”〜新春キツネ祭り〜(2015年3月15日〈初回放送〉、WOWOW[276]
  • BABYMETAL WORLD TOUR 2015 〜巨大天下一メタル武道会〜(2015年10月18日〈初回放送〉、WOWOW)[277]
  • BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN - THE FINAL CHAPTER OF TRILOGY -(2016年3月26日〈初回放送〉、WOWOW)[278]
  • MJ presents BABYMETAL革命 〜少女たちは世界と戦う〜(2016年4月4日、NHK総合) - 特別番組[279]
  • MTV INSIDE:BABYMETAL -METAL RESISTANCE-(2016年4月30日〈初回放送〉、MTVジャパン) - 特別番組[280]
  • BABYMETAL Road to WEMBLEY 〜 Live & Interview 〜(2016年5月4日〈初回放送〉、WOWOW)[281]
  • BABYMETAL革命・完全版 〜少女たちは世界と戦う〜(2016年5月6日、NHK総合) - 特別番組[282]
  • What is BABYMETAL ? 〜歴史を変えた少女たち〜(2016年6月4日〈初回放送〉、WOWOW)
  • BABYMETAL WORLD TOUR 2016 kicks off at THE SSE ARENA WEMBLEY(2016年7月31日〈初回放送〉、WOWOW)[283]

ラジオ

雑誌表紙

CM

関連グッズ、コンテンツ[編集]

フィギュア

  • POP! Rocks: Babymetal(Funko社製、2015年12月アメリカ発売[305]、2016年3月日本発売[306]
    • POP! Rocks: 43 SU-METAL
    • POP! Rocks: 44 YUIMETAL
    • POP! Rocks: 45 MOAMETAL

ポイントカード

  • BABYMETAL×Tカード(TSUTAYA、2016年4月6日 - 2016年6月30日<店頭受付期間>、2016年3月28日 - 2017年3月31日<オンラインショッピング受付期間>)[307]

ゲームキャラクター

バンドスコア

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ アイドルグループさくら学院内の派生ユニットとして結成され[11]2013年にさくら学院から独立した[12]
  2. ^ a b BABYMETALにおけるスクリームは本来の「叫び」や「悲鳴」ではなく、「合いの手」や「掛け声」などを意味する[13][14]
  3. ^ 「重音部」としての初レコーディング日は、さくら学院が2012年6月27日にリリースした1stライブDVD『さくら学院 FIRST LIVE & DOCUMENTARY 2010 to 2011 〜SMILE〜』[50]のDISC.2の中で、"2010年10月30日 重音部BABYMETAL『ド・キ・ド・キ☆モーニング』レコーディング"と画像にテロップが流れる。『ド・キ・ド・キ☆モーニング』は早い時期に曲自体はあり[15]、ライトなアレンジ仮歌をこれ以前に中元一人でレコーディングが行われていた[15][47][51]
  4. ^ タオルがメイン[64]
  5. ^ BABYMETALオフィシャルチャンネルからのフルバージョン公開は2012年11月8日。
  6. ^ 2013年1月の「イジメ、ダメ、ゼッタイ」をメジャーデビューとし、それ以前をインディーズ扱いするのは、所属レコード会社であるトイズファクトリーが、2013年元旦まで日本レコード協会に加盟していなかったためと考えられる。[要出典]
  7. ^ シングル「ヘドバンギャー!!」初回限定盤の購入者特典プレミアムライブで[78]、ワンマンライブと謳っていたが、純粋なワンマンライブではない(『ヘドバン1』pp.42-55)。
  8. ^ 柵もないフードコート横の小ステージ・SIDE-SHOW MESSEに出演[80][83]。『ヘドバン』編集部・林幸生は「ここから一年をかけたレジェンドが始まったといっても過言でない」と述べている[83]
  9. ^ 収録は2日後の1月6日にオンエアされた『MUSIC JAPAN』(NHK)の方が早い[95]
  10. ^ 活動期間は明らかにされていない。なお、“期限付き”については正式に発表されたわけではなく、永続的な活動は行わないとも受け取れるナレーションが流れた(映像作品『LIVE 〜LEGEND I、D、Z APOCALYPSE〜』の「LEGEND Z」より)。
  11. ^ 独立に伴って、さくら学院では水野由結(YUIMETAL)と菊地最愛(MOAMETAL)のBABYMETALにおける活動を「課外活動」と呼称するようになった。
  12. ^ 「I、D、Z〜LEGEND“I”」以来、アンコール数曲では生バンドの経験があるものの、果たして長時間のメタルの轟音にメンバーが立ち向うことができるのかが大きな修行の一つだった[102]
  13. ^ YouTubeのBABYMETALオフィシャルチャンネルで公開されている『ギミチョコ!!』のミュージックビデオは、このライブでの映像が使用されている[113]
  14. ^ a b c 音楽フェスティバルも含む。
  15. ^ 当初はテントステージの予定だったが、出演発表後に反響があったため変更となった[122]
  16. ^ 同年12月にはNHK総合の特集番組で公演の舞台裏が放送された。
  17. ^ 欧州・北米ではアルバム『BABYMETAL』がCDデビュー作品。
  18. ^ MCタモリから「日本より海外のほうが声掛けられるの?」と話をふられると、YUIMETALは
    日本より海外のほうがプライベートでたくさん声を掛けてもらっていて、こないだアメリカの「The Late Show」という番組に出させてもらったんですけど、その次の日に移動で飛行機に乗ったんですよ。そうしたらそのスチュワーデスさんが『昨日テレビに出てたでしょ! BABYMETALでしょ!!』って気づいてくださって。たくさんお菓子をもらいました! — YUIMETAL、「ミュージックステーション」2016年4月22日[162]
    と答えた。タモリは「やっぱ『BABYMETAL』だね」と応答した[162]
  19. ^ フォックスサイン、キツネポーズとも呼ばれる。
  20. ^ シングル曲「メギツネ」のリリース時に参加したバンドで、キツネのお面を被り白装束を着用、和楽器を使用しており、「キツネ様」によって召喚される設定[169]
  21. ^ インストアライブなど、バックバンド自体が付かないことが初期にはあった。
  22. ^ 骨ダンサーとも呼ばれ、ダンスカンパニー「ELEVENPLAY」のメンバーが担当し、単独ライブ限定で一部の曲に参加している。
  23. ^ 男性限定公演は「THE BLACK MASS」、女性限定公演は「THE RED MASS」と呼ばれる。
  24. ^ かつては取り上げられた[213]
  25. ^ 当初はBABYMETAL公式チャンネルではなく、トイズファクトリー公式チャンネルで編集版が公開された。
  26. ^ ア・デイ・トゥ・リメンバーの楽曲と同時起用[274]

出典[編集]

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参考文献[編集]

関連項目[編集]

本文中にリンクのあるものを除く

  • ELEVENPLAY - 単独ライブで一部の楽曲のバックダンサーを担当。
  • 宇佐美秀文 - 2012年10月以降のほぼ全てのライブでマニピュレーターを担当。
  • 田中紫紋 - CD・DVDなどのジャケットデザインおよびライブ内映像のイラストデザインを担当。
  • 染谷歩 - ライブ内映像の日本語ナレーションを担当。
  • INNI VISION - ライブ映像作品・トレーラーの撮影および編集ディレクションを担当。

外部リンク[編集]