大村孝佳

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大村 孝佳
別名 Takayoshi Ohmura
生誕 (1983-12-26) 1983年12月26日(37歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府
ジャンル HR/HM
職業 ギタリスト
ソングライター
編曲家
音楽プロデューサー
担当楽器 ギター
ベース
キーボード
シンセサイザー
ボーカル
活動期間 2004年 -
レーベル ヤマハミュージックコミュニケーションズ
(2004年)
Tricycle ENTERTAINMENT
(2007年)
Keasler Japan Limited
(2012年 - )
共同作業者 CROSS HARD
(2005年)
GLORIA
(2006年 - 活動休止)
C4
(2011年 - )
DC/PRG
(2011年 - )
UROBOROS
(2015年 - 活動休止)
公式サイト takayoshi-ohmura.jp
著名使用楽器
ESP SNAPPER Ohmura Custom

大村 孝佳(おおむら たかよし、1983年昭和58年〉12月26日 - )は、日本ギタリストソングライターでもある。ヘヴィメタルミュージシャン大阪府出身。身長175cm。C4DC/PRGのメンバーであるほか、MI JAPAN大阪校の講師も務める。

経歴[編集]

BABYMETALのツアーで演奏する大村(2018年)

2002年大阪府立大和川高等学校(現・大阪府教育センター附属高等学校)卒業後、MI JAPAN大阪校のGIT-DX1期生として入学[注 1][2]。卒業後にMI JAPANの講師となる。

2004年ヤマハミュージックコミュニケーションズよりデビュー。4月、サウンドプロデュースにヴィタリ・クープリを迎えたファーストアルバム『Nowhere To Go』をリリース[2]。9月、デビューライブを開催[3]

2005年、STRUSHのボーカルをしていたkouhey(後の鋼兵)[4]らと共にロックバンドCROSS HARDを結成、デビューアルバム『ECLIPSE FROM EAST』をリリースするも同年、各メンバー多忙により活動凍結[2]。11月、自身初のセルフプロデュースとなるアルバム『POWER OF REALITY』をリリース。

2006年、CROSS HARDでもベースをプレイしていた元スパイラルフリーのKaoruとGLORIAを結成[2]

2007年8月、アルバム『Emotions In Motion』をリリース[2]

2008年マーティ・フリードマンのツアーに参加、以後も継続[2]。また、マーティと鈴木慎一郎のユニットLOVEFIXERのライブにもサポートとして参加[2]

2009年、台湾の張惠妹のアジアツアーに参加[2]

2010年hy4 4yhのライブにサポートとして参加。同年、AKANE LIV率いるLIV MOONのライブに参加[5]、以後も継続[6]

2011年菊地成孔主催のDCPRG(現・DC/PRG)に加入。同年12月、C4に正式加入。ギタリストMIYU[注 2]の作品にサウンドプロデュースとベースで参加[7]

2012年12月、5年振りとなるアルバム『Devils In The Dark』をリリース[8]、合わせて8年振りにワンマンライブを開催[2]

2013年BABYMETALのバックバンド(神バンド)のメンバーとして参加、以後も継続[注 3]。同年、鉄色クローンXのライブにバンドメンバーとして参加。

2014年野水いおりのライブに参加。5月、マーティとガス・GのダブルヘッドライナーEUツアー「Guitar Universe 2014」に参加[2]。9月、デビュー10周年記念ライブ「The Chronicle of Metal Lovers ~Takayoshi Ohmura 10th Anniversary~」を開催[3]

2015年1月、2012年に発売されたアルバム『Devils In The Dark』にライブDVDなどを追加した『Devils In The Dark -Final Edition-』をリリース[9]。7月、元Asrielの黒瀬圭亮が結成したUROBOROSにメンバーとして参加[10]

2016年1月、ワンマンライブ「New Year's Celebration -The Gathering of Metal Warriors-」を開催[11]。12月、Gacharic Spinとのツーマンライブ「Gacharic Spin × 大村孝佳 ねんねバースデーライブ!!」を開催[12]

2017年1月、カバーアルバム『-CERBERUS-』をリリース[13]。9月、ワンマンライブ「METAL INITIATION ‘2017」を開催。10月、オフィシャルファンクラブ「むらっ家」が発足。

2018年2月、自身初となる東名阪ワンマンツアー「大村孝佳 METAL PARADOX TOUR 2018」を開催[14]

2019年4月、楽器メーカーのESPより、大村がプロデュースしたGrassrootsブランドのミニギター「G-SN-62TO」がリリース[15]。5月、メタルイベント「PURE ROCK JAPAN LIVE 2019」に出演[16]。9月、全国ツアー「Takayoshi Ohmura "15th Anniversary" Live Tour 2019 Metal Nation」を開催した[17]ほか、ベストアルバム『I・RI・S』をリリース[18]

人物[編集]

3歳からピアノを習い始め、11歳でアコースティックギターを、14歳でエレクトリックギターを弾き始める[2]。幼少期からフォークやクラシックを聴いていたが、高校2年の頃にジャケット買いした、ドッケンのアルバム『アンダー・ロック・アンド・キー』を聴き衝撃を受け[19]HR/HM系のギタリストを目指すようになった[20]

大村は「私を構成する9枚」と題して、尾崎豊の『十七歳の地図』、TOKIOの『Best E.P Selection of TOKIO』、globeの『FACES PLACES』、GLAYの『REVIEW-BEST OF GLAY』、Laputaの『麝〜ジャコウ〜香』、KinKi Kidsの『A album』、MALICE MIZERの『La Collection merveilles』、L'Arc〜en〜Cielの『HEART』、河村隆一の『Love』をあげている[21]

プレイスタイルはサークルピッキングを用いた速弾きが特徴的である。また、自身のギターにはハーフ・スキャロップ加工を施しているものが多い。

大村はC4への加入の経緯について、自身のブログで「僕が中学生の頃からのLaputaファンだった事や、TOKIさんがまたキテるというか、絶~対面白くなると感じたので加入しようと思ったのです」と語っている[22]

2018年、師であり親友でもある藤岡幹大の訃報を受け、藤岡のギターやアンプといった機材を継承し、自身の機材と同等に扱っていくことなどを公表した[23]

使用機材[編集]

ギター

  • ESP SE Ohmura Custom
  • ESP SNAPPER Ohmura Custom "Brass Red"
  • ESP SNAPPER Ohmura Custom "Eclipse Gold"
  • ESP SNAPPER Ohmura Custom "Royal Silver"
SNAPPER Ohmura CustomのEclipse GoldとRoyal SilverはESPより2014年に市販された。ただし、本人が使用しているものと違い、ヘッドの先端にある大村のマーク(大村のピックにプリントされているデザインと同じもの)はなく、代わりに大村のサインが入れられている[24]
  • ESP SNAPPER-7 Ohmura Custom "Twinkle Pink"
7弦仕様のシグネイチャーモデル。大村がソロで頻繁に使用している9フレット以降にハーフ・スキャロップド加工が施されており、ビブラートがよりスムーズに行なえるようになっている。一方で、コードやリフで多用されるロー・ポジションでは、ピッチの精度を追求した仕様となっている。ピックアップには、EMGの「85-7H」(フロント)と「81-7H」(リア)を採用。コントロールは市販品とは異なり、ボリューム、マスター・トーン、キル・スイッチ、3ウェイPUセレクターという仕様で、市販品はキル・スイッチに変わって、ダミーのトーン・ツマミが装着されている。[25]
  • ESP M-SEVEN Ohmura Custom "Golden Moon"

マーティ・フリードマンのバンドに参加をする際に、7弦ギターが必要になりESPからライブ用に黒色の個体を貸し出されたのがキッカケである。しかし、6弦モデルのsnapperよりスケールが長い事や弦のテンション感が異なる事からM-SEVENとは異なったスペックのオリジナルであるsnapper-7が作られる事となる。 当初はフロイドローズ仕様であったが、シンクロ仕様に大幅に木部を改造しHIPSHOT製ブリッジを載せている。その際に塗装を元の黒から本物の金箔を貼り付けた現デザインへと変更された。また、P.U.もSEYMOUR DUNCAN AHB-1(?)を経て、現在はEMGの707、81-7という構成になっている。 デフォルトのスペックからsnapper-7に類似したスペックに改造がされ、snapper-7のサブ機として度々ライブなどでも散見された。 しかし現在は大村氏のTwitterからの情報ではレコーディングのメインとして使っている様で登場する機会は少ない。


  • EDWARDS E-SN-185TO
  • EDWARDS E-SN7-210TO
  • ESP SNAPPER-7 Fujioka Custom
藤岡幹大が使用していた実機で、フロイド・ローズの搭載や太く厚いネックが特徴。コントロール類も多彩で、さまざまな現場に対応できるモデルになっている。[25]

エフェクター

  • CONISIS ELEGANT BEATS BA001
  • CONISIS BA003 BLACK MESSIAH
シグネイチャーバッファーアンプで、自身のライブやレコーディングの現場で使用されているELEGANT BEATS BA001を更に強化したモデル。追加されたツマミによりゲインブーストが可能になっており、100台限定で生産された。[26]
  • CONISIS BA004 BLACK MESSIAH ver.2
  • Vivie IRENE66
シグネイチャードライブペダルで、自身のシグネイチャーギターと同様の、ラメ入り塗装ピンクにメタリックなレッドのグラデーションをかけたカラーとなっているほか、マーシャルのスタックアンプとジャズコーラス(JC-120)、それぞれを大村サウンドに変化させる切り替えスイッチが搭載されている[27]。なお、当製品は大村のギターサウンドをシミュレーションするために生まれたモデルで、本人がライブで使用することは少ない。

ディスコグラフィー[編集]

アルバム[編集]

フル・アルバム

『Emotion In Motion』(2007年8月22日)
レーベル: Tricycle ENTERTAINMENT
全作詞・作曲: 大村孝佳
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「Distant Thunder」  ドゥギー・ホワイト
2.「Holy Tomorrow」  トニー・ムーア
3.「When I Close My Eyes」  テリー・イルス
4.「Stay Away」  テッド・ポーリー
5.「WARRIOR」  ドゥギー・ホワイト
6.「Never」  トニー・ムーア
7.「Tell Me Why」  テリー・イルス
8.「Wanna Remember」  テッド・ポーリー
9.「Rain On Me」  テリー・イルス
10.「Every Time」  テッド・ポーリー
『Devils In The Dark』(2012年12月24日)
レーベル: Keasler Japan Limited
全作詞・作曲: 大村孝佳
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「Never Surrender」(ギター: マーティ・フリードマン)  ティッタ・タニ
2.「Wanna Get A Good Love (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
3.「Delusional Dreams」(ギター: フランシスコ・ファレリ)  ラッセル・アレン
4.「Poison Eyes」  AKANE LIV
5.「Trust」   
6.「The Night Of U.S.A. (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
7.「Solitary Universe」(キーボード: 西脇辰弥)  TOKI
8.「Shadows Of Eternity (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
9.「Under One Flag」  ティッタ・タニ
10.「A Little Song (Goodnight Grandma)」(キーボード: 西脇辰弥)   
『Devils In The Dark -FINAL EDITION-』(2015年1月28日)
レーベル: Keasler Japan Limited
全作詞・作曲: 大村孝佳
CD+LIVEDVDの2枚組で、DVDには2014年9月6日に行われたデビュー10周年記念ライブ「The Chronicle of Metal Lovers」の映像を収録。
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「Never Surrender」(ギター: マーティ・フリードマン)  ティッタ・タニ
2.「Wanna Get A Good Love (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
3.「Delusional Dreams」(ギター: フランシスコ・ファレリ)  ラッセル・アレン
4.「Poison Eyes」  AKANE LIV
5.「Trust」   
6.「The Night Of U.S.A. (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
7.「Solitary Universe」(キーボード: 西脇辰弥)  TOKI
8.「Shadows Of Eternity (Album Ver.)」  クリス・パワーズ
9.「Under One Flag」  ティッタ・タニ
10.「A Little Song (Goodnight Grandma)」(キーボード: 西脇辰弥)   
11.「The Night Of U.S.A(BONUS TRACK)」  TOKI

ミニ・アルバム

『NOWHERE TO GO』(2004年8月25日)
レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
全作曲: 大村孝佳、サウンドプロデュース&キーボード: ヴィタリ・クープリ、ドラムス: 礒田良雄
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「HIGH WORKS」セバスチャン・メア マーク・ボールズ
2.「UNITE」ゲイリー・パ-ルマン リッチー・コッツェン
3.「EARLY REPLY」セバスチャン・メア ドゥギー・ホワイト
4.「CRY FOR THE FAITH」セバスチャン・メア ドゥギー・ホワイト
5.「NOWHERE TO GO」セバスチャン・メア マーク・ボールズ
『POWER OF REALITY』(2005年11月25日)
全作詞・作曲・ベース・キーボード・プログラミング: 大村孝佳
#タイトル作詞作曲・編曲
1.「PLEASANT SURPRISE」  
2.「DREAM PILLOW」  
3.「IN A ROUGH STATE」  
4.「MATERIAL TONE」  
5.「THE CATACLYSM」  

ベスト・アルバム

『I・RI・S』(2019年9月18日)
レーベル: Keasler Japan Limited
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「Pleasant Surprise」   
2.「Holy Tomorrow」  トニー・ムーア
3.「Shadows Of Eternity」  クリス・パワーズ
4.「Solitary Universe」  TOKI
5.「When I Close My Eyes」  テリー・イルス
6.「Nowhere To Go」(※ボーカル新録)  久世敦史
7.「High Works」(※ボーカル新録)  TOKI
8.「Distant Thunder」(※ボーカル新録)  久世敦史
9.「Night Of USA」  クリス・パワーズ
10.「Poison Eyes」  AKANE LIV
11.「Tell Me Why」  テリー・イルス
12.「Wanna Get A Good Love」  クリス・パワーズ
13.「The Cataclysm」   
14.「Rain On Me」  テリー・イルス
15.「Under One Flag」  ティッタ・タニ
16.「Never Surrender」(ギター: マーティ・フリードマン)  ティッタ・タニ
17.「Every Time」  テッド・ポーリー
18.「The Hill Of Wisteria」(ギター: 藤岡幹大、ベース: BOH、ドラムス: 青山英樹)   

カバー・アルバム

『CERBERUS』(2017年1月25日)
レーベル: Keasler Japan Limited
CD+LIVEDVDの2枚組で、DVDには2016年1月9日に開催されたライブ「New Year's Celebration -The Gathering of Metal Warriors-」の映像を収録。
#タイトル作詞作曲・編曲ボーカル
1.「Battery (METALLICA)」  TOKI(C4、STEALTH)
2.「Tornado Of Souls (MEGADETH)」  Ikepy(HER NAME IN BLOOD)
3.「Bring Me To Life (Evanescence)」  上木彩矢(UROBOROS)
4.「NEMESIS (Arch Enemy)」  葉月(lynch.)
5.「Take The Time (Dream Theater)」  久世敦史(Concerto Moon、SCREAMING SYMPHONY)
6.「Mr. Scary (DOKKEN)」   

配信シングル[編集]

  1. 「Wanna Get A Good Love」(2011年9月10日)
    ギター、ベース、プログラミング、ボーカル: 大村孝佳
  2. 「Night Of U.S.A.」(2011年10月29日)
  3. 「Shadows Of Eternity」(2011年12月22日)

DVD[編集]

  1. 『-METAL INITIATION-』(2019年6月30日)Keasler Japan Limited

書籍[編集]

  1. 『ギター力をイチから鍛え直す! 烈奏ギター道場』(2009年7月22日)シンコーミュージック・エンタテイメント
  2. 『ギター力をイチから鍛え直す! 烈奏ギター道場 異種格闘技編』(2012年1月26日)シンコーミュージック・エンタテイメント

レコーディング参加作品[編集]

アーティスト

  • LIV MOON
    • アルバム『GOLDEN MOON』(2011年)
    • アルバム『Symphonic Moon』(2012年)
    • アルバム『THE END OF THE BEGINNING』(2012年)
  • 野水いおり
    ※藤岡幹大と共演
  • DCPRG
    ※正式加入前の参加作品
    • ライブアルバム『ALTER WAR IN TOKYO』(2011年)
    • アルバム『SECOND REPORT FROM IRON MOUNTAIN USA』(2012年)
  • MIYU
    ※サウンドプロデュースとベースで参加
    • ミニアルバム『WORLD MAKER』(2011年)
    • シングル「Raise your hands」(2013年)
    • シングル「Glitter」(2014年)
    • シングル「UTAKATA」(2015年)
  • Rinbjo
    • アルバム『戒厳令』(2014年)
  • 摩天楼オペラ
    • シングル「儚く消える愛の讃歌」(2021年)

ゲーム

  • BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT』(2009年)
    • アルバム『BLAZBLUE SONG ACCORD #1 with CONTINUUM SHIFT』(2009年)
    • アルバム『BLAZBLUE SONG ACCORD #2 with CONTINUUM SHIFTⅡ』(2010年)
  • Hard Corps: Uprising』(2011年)
    • アルバム『魂斗羅クロニクル Vol.1 coupling with “HARD CORPS:UPRISING”」(2015年)
    ※HARD CORPS:UPRISINGのみ

アニメ

「あたしのカントリー・ソング~Fan of the hay~」

インターネットテレビドラマ

オムニバスアルバム

  • SOUND HOLIC 『Metallical Astronomy』(2010年)
「Infinity Trip」
「Missing Moon」
  • SOUND HOLIC 『Metallic Vampire』(2011年)
「Septuor de écarlate」
  • SOUND HOLIC 『幻想★あ・ら・もーど III』(2014年)
「NEO WORLD」
「赫き悪魔の伝説」

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 在学中は藤岡幹大[1]ケリー・サイモンに師事。
  2. ^ 大村の教え子でローディーをしていた。
  3. ^ Leda藤岡幹大らとツインギターを担当、ポジションはステージ上手側で固定。

出典[編集]

  1. ^ 12/16(日)GIT SUMMIT Vol.3 イベントレポート”. MI JAPAN東京校. 2014年10月15日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k 大村孝佳の新着ニュース・新曲・ライブ・チケット情報(プロフィール・バイオグラフィ・リンク)”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2019年9月18日閲覧。
  3. ^ a b “集えメタル愛好者、大村孝佳デビュー10周年ライブ開催”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2014年5月28日). https://natalie.mu/music/news/117604 2019年9月18日閲覧。 
  4. ^ 鋼兵の新着ニュース・新曲・ライブ・チケット情報(プロフィール・バイオグラフィ・リンク)”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2019年9月18日閲覧。
  5. ^ “LIV MOON、10月ワンマンライヴのメンバーに前田秋気、大村孝佳”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2010年9月8日). http://www.barks.jp/news/?id=1000064014 2014年10月15日閲覧。 
  6. ^ “元タカラジェンヌのAKANE LIV、完全復活宣言”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2015年7月2日). https://www.barks.jp/news/?id=1000117298 2019年9月18日閲覧。 
  7. ^ “女性ギタリストMIYUが新シングルをリリース、イベントでの無料頒布も”. YOUNG GUITAR (株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント). (2014年10月24日). https://youngguitar.jp/201410/artists/24769 2019年9月18日閲覧。 
  8. ^ 福田真己 (2013年1月17日). “Devils In The Dark/TAKAYOSHI OHMURA アルバム・レビュー”. YOUNG GUITAR. 株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント. 2019年9月18日閲覧。
  9. ^ “大村孝佳、ソロ作に神バンドのギタリスト集結ライブ映像”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2014年12月4日). https://natalie.mu/music/news/132955 2019年9月18日閲覧。 
  10. ^ “これは期待、謎のプロジェクトUROBOROS発動”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2015年7月7日). https://www.barks.jp/news/?id=1000117447 2019年9月18日閲覧。 
  11. ^ “大村孝佳ワンマン開催、BOHら“神バンド”メンバーも参加”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年9月1日). https://natalie.mu/music/news/158811 2019年9月18日閲覧。 
  12. ^ 大村孝佳 最新ライヴのミニ・レポート&新作『Cerberus』を紹介!”. YOUNG GUITAR. 株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント (2017年1月13日). 2019年9月18日閲覧。
  13. ^ “大村孝佳、5人のボーカリストがカバーするメタル曲をリリース”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2017年1月25日). https://natalie.mu/music/news/218283 2019年9月18日閲覧。 
  14. ^ “大村孝佳が初の東名阪ツアー開催、仮バンドメンバーら集結”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2017年12月8日). https://natalie.mu/music/news/260111 2019年9月18日閲覧。 
  15. ^ “楽器メーカーESPより、ブランドGrassRootsにてギタリスト大村孝佳プロデュースのギター「G-SN-62TO」発売決定!”. TOPPA!!. (2019年4月12日). https://toppamedia.com/news-2019-4-esp-grassroots-g-sn-62to/ 2019年9月18日閲覧。 
  16. ^ “国内メタル・シーン最強の猛者が集結するライヴ・イベント“PURE ROCK JAPAN LIVE 2019”開催”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2019年3月24日). https://www.barks.jp/news/?id=1000165744 2019年9月18日閲覧。 
  17. ^ “大村孝佳デビュー15周年ライヴ・ツアー“Metal Nation”が9月からスタート!”. YOUNG GUITAR (株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント). (2019年8月21日). https://youngguitar.jp/201908/artists/takayoshi-ohmura-2019-tour 2019年9月18日閲覧。 
  18. ^ “大村孝佳、キャリア初のベストアルバム『I・RI・S』発売決定!”. TOPPA!!. (2019年8月30日). https://toppamedia.com/news-2019-8-ohmura-takayoshi-best-album/ 2019年9月18日閲覧。 
  19. ^ 「俺達のメタル初体験物語 〜みんな最初はメタル初心者だった〜 初めてのメタル・ショック!!!!!! 俺たち(私たち)が赤裸々に告白する 37人のメタル初体験記 PART2」『ヘドバン』Vol.11、シンコー・ミュージック、2016年7月13日、 60-61頁。
  20. ^ musician 2012年11月号、Takayoshi Ohmura Special Interviewより. 2014年10月15日閲覧。
  21. ^ “私を構成する9枚”. https://twitter.com/TakayoshiOhmura/status/693096594023927809 2016年8月7日閲覧。 
  22. ^ “Happy New Year, everybody!!〜(´ε`*)”. http://takayoshi-ohmura.syncl.jp/?p=diary&di=827240 2015年7月18日閲覧。 
  23. ^ 大村孝佳 2018.3.16 @新宿ReNY ライヴ・レポート”. YOUNG GUITAR. 株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント (2018年4月16日). 2019年9月18日閲覧。
  24. ^ ESP│Signature Series│大村孝佳”. ESP. 2015年10月27日閲覧。
  25. ^ a b 井戸沼尚也 (2018年6月12日). “大村孝佳 plays ESP SNAPPER(スナッパー) Artist Signature Models”. デジマート. 株式会社リットーミュージック. 2019年9月18日閲覧。
  26. ^ 【エフェクター】大村孝佳100台限定シグネイチャーバッファー「BLACK MESSIAH BA003」入荷致しました!”. 島村楽器 イオンモール綾川店. 島村楽器株式会社 (2017年10月23日). 2019年9月18日閲覧。
  27. ^ 【耳より情報!エフェクター編】Vivie / IRENE66 大村孝佳シグネチャーモデルの初回限定デザインが入荷しました!”. 島村楽器 河原町オーパ店. 島村楽器株式会社 (2019年6月26日). 2019年9月18日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]