ハンブレッダーズ
| ハンブレッダーズ | |
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| 出身地 |
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| ジャンル | |
| 活動期間 | 2009年 - |
| レーベル |
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| 事務所 |
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| 公式サイト | ハンブレッダーズ |
| メンバー | |
| 旧メンバー |
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| ハンブレッダーズ | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2013年 - | |||||||
| ジャンル | 音楽 | |||||||
| 登録者数 | 14.2万人 | |||||||
| 総再生回数 | 57,588,289 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年1月30日時点。 | ||||||||
ハンブレッダーズ(英語: Humbreaders)は、日本のロックバンド。所属事務所は次世代。レーベルはSony Records。略称は「ハンブレ」[1][注釈 1][2]。公式ファンクラブは「帰宅部」。マスコットキャラクターは「ぶれまる」。
概要
[編集]ムツムロアキラ(Vo/Gt)と旧メンバーの吉野エクスプロージョン(Gt)が中心となり、高校の文化祭に出演するために結成された大阪出身の4人組ロックバンド。結成当初は英語表記の「Humbreaders」として活動しており、吉野がメインボーカルを務める楽曲も存在した。現在はムツムロが全楽曲の作詞作曲を担当し、フロントマンを務めている。
初期は「ネバーエンディング思春期」をバンドのコンセプトに掲げ、普遍的な青春の光景を等身大の視点で描き出す歌詞世界が特徴。特にムツムロが綴る、韻を巧みに踏んだ瑞々しくも甘酸っぱい言葉選びは、若い層を中心に幅広い音楽ファンの共感を呼んでいる。ライブの冒頭では「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という自己紹介の口上が定番となっており、バンドのアイデンティティとして定着している。
インディーズでの精力的な活動を経て、2020年2月にトイズファクトリーよりメジャーデビュー。デビュー後もしばらくは拠点を地元・大阪に置いていたが、2021年6月に上京。以降、全国的なライブ動員を拡大させながら活動を加速させている。
結成
[編集]ムツムロアキラと吉野エクスプロージョンは、中学校の同級生であった。音楽との本格的な接点は、中学1年生の音楽の授業で出された自由課題である。何を披露するか悩んでいたムツムロに対し、吉野が共演を呼びかけたことが契機となった。この際、課題曲として吉野から貸し出されたHYのCDをきっかけに、ムツムロは自発的に音楽を聴くようになり、エレファントカシマシやハヌマーンといったバンドを自ら探求し始めた。
当時から二人は「いつかバンドを組みたい」と語り合っていたが、吉野はサッカー部、ムツムロは剣道部に所属していたため、すぐには実現しなかった。ムツムロは厳しい上下関係のある部活動に馴染めず、退部の口実として父親にクラシックギターをねだり、自宅で練習に明け暮れる日々を送っていた。2009年、アニメ『けいおん!』を観て影響を受けた吉野がムツムロに「バンドやろう!」と電話をかけたのが、すべての始まりとなった[3]。ムツムロはクラスメイトだった木島(Dr)と、まっちゃん(Ba)に声をかけ、4人体制の「Humbreaders」が始動した。
全員がほぼ楽器初心者であったが、結成から間もない同年10月31日、高校の文化祭にてライブを披露した。練習時間は極めて短く、初めて全員で合わせたのは本番前日であった。ムツムロは当時を振り返り、「初ライブはガチガチに緊張しましたし、誰よりもヘタクソでしたね(笑)[4]」と当時を振り返る。文化祭では『けいおん!』の楽曲やELLEGARDENのカバーなどを演奏。仲間と演奏合奏する楽しさに目覚めた彼らは活動の続行を決意し、好きな楽曲のカバーを繰り返しながらバンドとしての下地を築いていった。この経験を機にムツムロの音楽への没入は一層深まり、「同年代に負けたくない[4]」という思いから、オリジナルの楽曲制作へと本格的に踏み出すこととなった。
バンド名の由来
[編集]バンド名の命名については、以下の経緯が語られている。
一般的に広く知られているのは、結成当時のメンバーが大阪・寝屋川市駅近くの某ハンバーガーショップ(マクドナルド)に集まってバンド名を議論していた際、一向に決まらない状況に誰かが「判断基準がブレてきた」と口にしたことをきっかけに、「ハンブレッダーズ」と名付けられたという説である[5][6]。
一方で、YouTubeで不定期に配信されている『ハンブレッダーズの見るラジオ』内では、ムツムロが「当時のメンバーがそれぞれ紙に書きたいバンド名を書いたところ、全員が『ハンブレッダーズ』と書いていた[7]」というエピソードを披露している。しかし、この発言に対してはドラムの木島が即座に「嘘つけ!」と突っ込んでいることから、ファンの間ではムツムロ特有のジョーク(作り話)として認識されている。
楽曲制作
[編集]ムツムロアキラ(Vo/Gt)が作詞・曲の原案を制作し、それをメンバー全員で編曲していくスタイルをとっている。
キャッチコピー
[編集]ハンブレッダーズの活動は、初期のコンセプトである「ネバーエンディング思春期」と、ライブでの口上として定着した「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という、2つのフレーズを軸に形成されている。他にも、「初期衝動を前面に」や「すべての世代の青春の代弁者」、「終わらない青春を歌うバンド」といったキャッチコピーも用いられていたことが確認できる。
◎「ネバーエンディング思春期」
メジャーデビュー以前から公式なスローガンとして用いられてきたフレーズである[8]。ムツムロアキラは「思春期」というテーマについて、自身らの「バンドマンらしくなさ」や「シュッとできていない青臭さ」を肯定的に捉えたものであると説明している[9]。
- 2018年の『純異性交遊』から2020年のメジャーデビュー作『ユースレスマシン』にかけて、特定の世代に限定されない普遍的な共感「すべての世代の青春の代弁者」を意識したキャッチコピーとして機能した[10]。
- 2022年のアルバム『ヤバすぎるスピード』以降は公式な紹介文からこの言葉が使われなくなっている
◎「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」
「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という口上は、ライブにおける定番の自己紹介として定着している[11]。
- でらしの加入(2016年)以降に使用され始めた[12]。その由来について、ムツムロはオーディションのコメント欄に寄せられた匿名リスナーのメッセージ「これからもスクールカーストの最底辺から青春を歌ってください」が起点であると証言している。
- ムツムロは「自分の等身大の言葉じゃないと重みが乗らない」という作詞哲学を持っており[13]、自身が実際に内向的な学生時代を過ごしたという事実が、楽曲に説得力を与えている。SNSでは当時の地味な風貌の写真を公開し、安易な自称底辺ではないことを証明したこともある[14]。
- 04 Limited Sazabysなどの親交のあるバンドからも「陰キャ」「真面目」と評されており、ロックバンドの持つ一般的な陽のイメージとは一線を画す、内向的で真摯なアイデンティティが外部からも認識されている[15]。
2024年に開催された結成15周年記念の大阪城ホール公演では、ムツムロが「あの日少年マンガの主人公になれなかった俺たちが、今、大阪城ホールに立ってます!」と語り、活動の集大成を示した。
また、2025年頃からは、従来の「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました、大阪のハンブレッダーズです」という口上が、「日本のハンブレッダーズです」へと変化しており、バンドの規模拡大に伴う意識の変化が窺える。
メンバー
[編集]この節に雑多な内容が羅列されています。 |
現メンバー
[編集]- ムツムロ アキラ(1994年3月3日(32歳) - )
- 本名:六室 慧(むつむろ あきら)。ボーカル、ギター担当。
- 大阪府吹田市出身。千里山グレース幼稚園、吹田市立千里第二小学校、同志社香里中学、同志社香里高校、同志社大学文化情報学部卒業[情報源が必要]。楽曲の全て作詞をしている。
- 同志社大学軽音サークルPENTA OB[16]
- 初期は「六室慧」名義で活動していた。血液型B型[17]。身長172cm[18]。妹が二人いる。小学校の頃転校したことがある[情報源が必要]。
- 中学時代は剣道部だったが、練習の厳しさなどからすぐに嫌になり、クラシックギターを始めることを口実にやめた。クラシックギターは父親に買ってもらった。
- 曲を作るときは、「17歳の自分が聞いてどう思うか」ということを大切にしている。影響を受けたアーティストはELLEGARDEN、銀杏BOYZ、the chef cooks me、ハヌマーン、セツナブルースター、エレファントカシマシなどを挙げている[19]。
- 小学生の時、模試で全国50位以内に入ったことがある[情報源が必要]。趣味は映画鑑賞、スニーカー収集、ラジオを聞くことなど[情報源が必要]。
- 東京進出時、同じ駅を使っていたため、100円ショップでタッパーを買った帰りに、ホームセンターで突っ張り棒を買った木島に偶然出会ったというエピソードがある(その時木島は、隠れようにもどうしようもなかったという)[情報源が必要]。
- でらし曰く、大学の軽音サークルの中で一番呑めない[情報源が必要]。
- でらし(1994年9月1日(31歳) - )
- 本名:小野寺 一貴(おのでら かずたか)。ベース、コーラス担当。
- 栃木県足利市出身。みどり幼稚園、足利高校、同志社大学経済学部卒業。身長167cm[18]。血液型A型。元秒針、title。ちゃんとした姉が二人いる[17]。
- 同志社大学軽音サークルPENTA、とんがりぼうし OB[16]
- 中学時代は卓球部に所属。高校生でベースにのめりこんだ。大学の軽音サークルの新歓でVo.ムツムロと出会う。
- 2016年4月、前Ba.まっちゃん脱退に伴い加入。スピッツの大ファン[20]。
- 趣味はゲーム、サウナ、サッカー、などと多趣味。カメラで写真を撮ることにハマっている。『でらし“でらし”』としてYouTubeやTwichでゲーム配信をしている。
- 半角スペースにうるさくメンバーのSNSをフォローしていない。
- 一番好きな映画はスパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム。スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホームが公開される前はアルマゲドンだった[情報源が必要]。
- ムツムロアキラの次に呑めない。アルコールパッチテストで真っ赤になったという[情報源が必要]。
- 木島(1994年1月23日(32歳) - )
- 本名:木島 友規(きじま ゆうき)。ドラム担当。
- 大阪府箕面市出身、青山幼稚園、同志社香里中学、同志社香里高校、同志社大学卒業。同志社大学大学院修了[情報源が必要]。血液型A型[17]。身長173cm[18]。
- 中学時代はテニス部に所属していた[情報源が必要]。ギター、ベースを始めるが挫折し、父親もしていたドラムを始める[情報源が必要]。好きなアーティストは、スピッツ、Base Ball Bear、パスピエ[21]。
- 大学時代はリチウムイオン電池について研究していた。教員免許を取っており、学生塾で塾講師を務めていた時期があった[情報源が必要]。
- 理系故にSNSでは句読点の代わりにコンマとピリオドを使う。
- 好きなものは、アニメ、声優、猫など。アニメのコンテンツに関してはバンドリ!mygo!!!!!、Ave Mujicaが好きでliveにも行ったことがある。[22][23]
- 好きな食べ物は寿司、餃子。食にあまり執着がなく仙台の遠征で牛タン屋に行った際に1人だけ坦々麺を頼んだ[情報源が必要]。
- ukicaster(1993年10月30日(32歳) - )
- ギター担当。大阪府出身。血液型AB型。身長173cm[18]。通称うきくん。
- 活動休止中のバンド「ライトフライト」ではボーカル・ギターを担当していた。2019年頃よりハンブレッダーズのサポートギタリストを務め、メジャーデビュー以降のほぼ全てのライブに出演。2022年10月4日に正式メンバーとして加入した[24]。
- 家族構成は、音楽的影響を受けた10歳以上年の離れた兄と、ハンブレッダーズのファンである弟がいる。
- フェンダー・ストラトキャスターを愛用しており、芸名の「ukicaster」はストラトキャスターと、ギターを始めるきっかけ[25]となった新藤晴一(ポルノグラフィティ)のXユーザー名(@blackcaster)を掛け合わせたもの
- 芸名の決定には、サポート時代にファンからサインを求められた際、咄嗟に当時のXユーザー名であった「ukicaster」と記したことがきっかけという逸話がある。ハンブレッダーズ加入以前に、本名で活動していた時期がある[情報源が必要]。
- UNISON SQUARE GARDEN、ガンズ・アンド・ローゼズの大ファン。UNISON SQUARE GARDENの楽曲『桜のあと (all quartets lead to the?)』のミュージック・ビデオにエキストラ出演した経験を持ち[26]、2024年7月25日に日本武道館にて開催された「UNISON SQUARE GARDEN 20th Anniversary LIVE オーケストラを観にいこう」に『桜のあと (all quartets lead to the?)』でゲストギタリストとして出演した[26]。
- デジモンシリーズや猫などの動物を好み、誕生日にメンバーからデジモンのプラモデルを贈られた様子などがSNSで公開されている。また、都営バスの公式キャラクター「みんくる」のファンであり、LINEスタンプやマスコットを愛用している[情報源が必要]。大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」も気に入っている。
サポートメンバー
[編集]旧メンバー
[編集]- まっちゃん
- 本名:松井 祐磨(まつい ゆうま)。ベース担当。
- 吉野エクスプロージョン
来歴
[編集]2009年
- 高校1年生の時に文化祭に出演するために結成。10月31日に初ライブ[28]。
2010年
- 高校の文化祭に出演。
2011年
- 自身初となるデモCDを制作した。
2013年
- ircleのリリースツアー大阪公演のオープニングアクトに抜擢される。
- 8月 - 公式Twitter(現X)を開設。
2014年
- 2枚目のデモCD発売に合わせ、心斎橋Pangeaにて自主企画を開催。
- 10月18日 - 扇町Para-diceにて自主企画『youth on the move』を開催した。
2015年
- 10月 - 加速するラブズとのツーマンライブ会場にて共同制作曲 “青春共騒色” の音源を無料配布。
2016年
- 2月 - 1stアルバム『RE YOUTH』を会場限定発売。
- 4月2日 - まっちゃん(Ba)が脱退し、新メンバーとしてでらし(Ba)が加入。でらしはムツムロらの大学の軽音サークルの1学年後輩であり、以前よりバンドのファンであったでらしが、ムツムロからの相談に対し「僕に弾かせてください」と即答したことで加入が決定した[29]。
- 3月 - 4月 - 大学卒業に伴いメンバーの進路が分かれる。木島は大学院へ進学、吉野とでらしは一般企業へ就職した[30]。一方、ムツムロは内定を辞退し、コンビニエンスストアでの深夜アルバイトを続けながらバンド活動に専念する道を選択[4]。この時期の夜勤生活における孤独感や社会との乖離は、代表曲『銀河高速』をはじめとする歌詞世界に多大な影響を与えた。
- ムツムロは「3年以内に結果が出なければ就職する」という期限を親への約束として設け、メンバー間でも「3年後にCLUB QUATTROでワンマンライブができなかったら就職しよう」という具体的な目標を共有して活動を本格化させた[30]。
- 8月 - 1stシングルを会場限定リリース。レコ発イベントをソールドアウトさせる。
2017年
- 2月 - 2ndシングルを会場限定でリリース。
- 8月 - 『SUMMER SONIC 2017』に出演。
- 9月 - ベランパレードと東阪福ツーマンツアーを開催。
- 11月 - 初の全国流通盤となる『純異性交遊』の発売。
- 12月 - 関西最大級の音楽コンテスト『eo Music Try 2017』決勝ライブに出場。ミズノ賞および準グランプリをダブル受賞した。
2018年
- 1月17日 - 初の全国流通盤となる1stミニアルバム『純異性交遊』を発売。サウンドディレクターとして、スピッツ等を手掛ける竹内修が参加した[31]。 「タワレコメン」や「エイチオシ」に選出される。
- 3月 - リリースツアーを開催。東京公演(渋谷TSUTAYA O-Crest / ナードマグネットとのツーマン)および、大阪での初ワンマン(梅田Shangri-La)を開催した。
- 11月 - 2ndミニアルバム『イマジナリー・ノンフィクション』を発売。
- 12月 - ムツムロが喉の不調によりドクターストップを受け、年末のイベント出演3公演をキャンセル[32]。
2019年
- 3月31日 - ムツムロが掲げていた「3年以内に達成できなければ就職」という目標のデッドラインとして設定していた、梅田CLUB QUATTROでのワンマンライブ(Cagayake!BOYZワンマンツアー)を開催。[33]公約を果たしたことでバンド活動の継続が決定した。
- 3月 - 4月 - 木島が大学院を修了。一度は一般企業へ就職したものの、音楽活動に専念するため約1年で退職した。でらしも約2年間の会社員生活を経て、同時期に退職。
- 5月 - バンドが本格的なプロ活動へ移行する中、初期メンバーであったギターの吉野エクスプロージョンは、他のメンバーとは異なる決断を下した。これまでムツムロ、でらし、木島の3人がこの4月からミュージシャンとして生きる道を選んだのに対し、吉野は会社員として生きることを選択した。吉野は「音楽も仕事もどちらも大切で、これからの自分の人生をどう生きるべきか、問い続けました[27]」と語り、その結果、正規メンバーから離れることになった。しかし、ハンブレッダーズがライブを行うためにはリードギターが必要であり、吉野自身もバンドを続けたいと願っていたため、何度も話し合いを重ねた結果、当面の間はサポートギタリストとしてバンドに関わる道を選んだ[34]。この出来事はムツムロやハンブレッダーズにとって重大な転機となり、バンドを閉じるという選択肢も一瞬浮かぶほどであったと語っている。
2020年
2021年
- 『真・中華一番!』『迷宮ブラックカンパニー』『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』と、立て続けにテレビアニメのタイアップを担当。
- 12月 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』の未来の音楽界を背負っていく次世代アーティストにスポットライトを当てるYouTubeオリジナル企画『Spotlight』に登場[36]。
- 12月31日『COUNT DOWN TV』の年末スペシャルに出演した。
2022年
- 2021年の冬の夜、ライブ終わりにホテルへ向かう途中、コンビニ前でコーヒーを飲みながらukicasterがムツムロアキラに「俺以外がハンブレッダーズで弾くところを見たくない」とラブコール。ムツムロが「じゃあ俺の隣でギターを弾いてくれ」と答え、ukicasterがメンバーとして正式加入[24]。
2024年
- 3月24日、結成15周年を記念した大阪城ホールでのワンマンライブを開催。同年10月9日には、初の日本武道館ワンマンライブ「放課後Bタイム 〜15th Special〜」を開催した。
2025年
- 10月19日、大阪の大阪城ホールにて、初の主催フェス『GALAXY PARK』を開催。終演後、2026年5月24日に吹田市の万博記念公園にて『GALAXY PARK in EXPO』を開催することを発表した。
2026年
- 1月28日 - 5thフルアルバム『GALAXY DRIVE』のリリースに伴い、ソニー・ミュージックレコーズへ移籍。
ディスコグラフィ
[編集]配布音源
[編集]| タイトル | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|
| 2013年 | 履歴書 |
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| 2016年12月10日 | 12/10 ツアーファイナル限定音源 |
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レコ発ファイナル大阪編にて無料配布 |
シングル
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 収録アルバム | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 自主制作 | 1st Demo CD |
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完売 | |||
| 2014年 | 2nd Demo CD |
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完売 | |||
| 2015年1月12日 | BOY NEEDS GIRL |
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『イマジナリー・ノンフィクション』 | 完売 | ||
| 2016年8月21日 | フェイクファー / コントレイルは空に溶けて |
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『純異性交遊』 | 完売 | ||
| 2017年2月26日 | スクールマジシャンガール / 既読無視殺人未遂 |
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完売 | |||
| 1st | 2021年1月20日 | COLORS | TFCC-89694 |
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『ギター』 | オリコン最高18位 |
| 2nd | 2021年7月21日 | ワールドイズマイン | TFCC-89711 |
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オリコン最高27位 | |
| 3rd | 2023年2月8日 | またね/THE SONG | TFCC-89759(通常盤) TFCC-89760(初回生産限定盤) |
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『はじめから自由だった』 | オリコン最高23位 |
配信限定シングル
[編集]| 発売日 | タイトル | 収録アルバム | ||
|---|---|---|---|---|
| 年 | 月日 | |||
| 1st | 2019年 | 6月12日 | 銀河高速 | |
| 2nd | 2020年 | 4月20日 | ライブハウスで会おうぜ | ギター |
| 3rd | 2022年 | 6月24日 | カラオケ・サマーバケーション | ヤバすぎるスピード |
| 4th | 10月5日 | 光 | ||
| 5th | 2023年 | 1月25日 | またね | はじめから自由だった |
| 6th | 12月13日 | グー | ||
| 7th | 2024年 | 1月17日 | ビートアディクション | |
| 8th | 2月7日 | DANCING IN THE ROOM | ||
| 9th | 7月17日 | ⚡ | GALAXY DRIVE | |
| 10th | 10月9日 | フィードバックを鳴らして | ||
| 11th | 11月6日 | アクション! | ||
| 12th | 2025年 | 1月15日 | 夜明けの歌 | |
| 13th | 3月19日 | バタフライエフェクト | ||
| 14th | 7月9日 | ピース | ||
| 15th | 10月15日 | ちょっとロンリー | ||
| 16th | 2026年 | 1月21日 | 恋の段落 | |
アルバム
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st mini | 2016年2月28日 | RE YOUTH |
|
完売
2025年ファンクラブ限定ライブ「帰宅部定期演奏会vol.2」にて再販 | |
| 1st | 2018年1月17日 | 純異性交遊 | HUMB-001 |
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オリコン最高64位 |
| 2nd | 2018年11月21日 | イマジナリー・ノンフィクション | HUMB-002 |
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オリコン最高62位 |
| 1st Full | 2020年2月19日 | ユースレスマシン | TFCC-86706:初回特装盤 TFCC-86707:通常盤 |
初回特装盤ボーナスディスク
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メジャーデビュー作 オリコン最高24位 |
| 2nd Full | 2021年11月24日 | ギター[37] | TFCC-86789~86790:初回生産限定盤 TFCC-86791:通常盤 |
Blu-ray(初回生産限定盤のみ)
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オリコン最高27位 |
| 3rd Full | 2022年11月9日 | ヤバすぎるスピード | TFCC-86881~86882:初回生産限定盤
TFCC-86883:通常盤 |
Blu-ray (初回生産限定盤のみ)
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オリコン最高11位 |
| 4th Full | 2024年2月21日 | はじめから自由だった | TFCC-81061~81062:初回生産限定盤 TFCC-81063:通常盤 |
|
オリコン最高17位 |
| 5th Full | 2026年1月28日 | GALAXY DRIVE | SRCL-13516~13517:初回生産限定盤 SRCL-13518:通常盤 |
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ソニーミュージックレコーズ移籍後初のアルバム |
映像作品
[編集]- “Cagayake!BOYZ”ワンマンツアー at 梅田CLUB QUATTRO(2019年8月13日)
- ライブ会場・通販限定発売のDVD。
- ハンブレッダーズ 15周年記念ワンマンライブ「放課後Jタイム & 放課後Bタイム」(2025年2月19日)
- 2024年3月24日の大阪城ホール公演「放課後Jタイム ~15th Special~」、10月9日の日本武道館公演「放課後Bタイム ~15th Special~」をBlu-ray2枚組で収録。
参加作品
[編集]| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年01月20日 | JACKMAN RECORDS COMPILATION ALBUM vol.13-赤盤- RO69JACK 2015 | ROJR-0051 | 口笛を吹くように | |
| 2017年12月06日 | physical new graffiti vol.1 | UXCL-129 | 逃飛行 | |
| 2021年10月20日 | 岡崎体育『FIGHT CLUB』 | SECL-2698〜2699 | Hospital | でらしが演奏で参加。 |
楽曲提供
[編集]- オムニバス映画「21世紀の女の子」「愛はどこにも消えない」
- SexyZone「カラクリだらけのテンダネス/すっぴんKISS」すっぴん盤「ワガママLADY」
- 夢みるアドレセンス「メロンソーダ」
ミュージックビデオ
[編集]| 公開日 | 監督 | 曲名 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 2016年 | 2月10日 | Hiroko Kadoguchi | チェリーボーイ・シンドローム | [撮影補佐] でらし |
| 6月28日 | 席替え | |||
| 7月25日 | 福島吉人 | フェイクファー | クレジット
| |
| 2017年 | 1月7日 | スクールマジシャンガール | クレジット
ロケ地協力
| |
| 5月17日 | 逃飛行 | |||
| 12月24日 | オカダトウイチロウ | DAY DREAM BEAT | 出演:大橋祐哉(劇団ハネオロシ) | |
| 2018年 | 10月26日 | 脇坂侑希 | 弱者の為の騒音を | |
| 12月1日 | オカダトウイチロウ | CRYING BABY | ||
| 2019年 | 5月21日 | 銀河高速 | ||
| 2020年 | 1月31日 | 深津昌和 | ユースレスマシン | |
| 4月1日 | オカダトウイチロウ | ライブハウスで会おうぜ | 撮影協力
| |
| 2021年 | 1月18日 | 深津昌和 | COLORS | Producer:大野敏嗣副音声Movieあり |
| 7月10日 | ワールドイズマイン | Producer:大野敏嗣副音声Movieあり | ||
| 11月7日 | 再生 | クレジット
| ||
| 11月19日 | 名前 | クレジット
| ||
| 2022年 | 7月10日 | 阪本裕吾 | カラオケ・サマーバケーション | クレジット
|
| 10月5日 | 大久保拓朗 | 光 | クレジット
| |
| 2023年 | 1月25日 | 深津昌和 | またね | |
| 5月17日 | オカダトウイチロウ | THE SONG | ||
| 2024年 | 1月13日 | グー | ||
| 2月7日 | 田辺秀伸 | DANCING IN THE ROOM | ||
| 8月2日 | 深津昌和 | ⚡️ | ||
| 10月21日 | 荒伊玖磨 | フィードバックを鳴らして | ||
| 11月29日 | アクション! | |||
| 2025年 | 1月15日 | ムツムロ アキラ | 夜明けの歌 | リリックビデオ。 |
| 3月26日 | 田辺秀伸 | バタフライエフェクト | ||
| 7月16日 | 深津昌和 | ピース | ||
| 10月22日 | オカダトウイチロウ | ちょっとロンリー | ||
| 2026年 | 3月7日 | 濱田英明 | 恋の段落 | |
タイアップ一覧
[編集]| 使用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2017年 | フェイクファー | IPU・環太平洋大学 CMソング[38] |
| 2018年 | DAY DREAM BEAT | 関西テレビ『ミュージャック』2018年1月度エンディングテーマ[39] |
| RADIO GIRL | フジテレビ『美少女クエスト』オープニング/エンディングテーマ[40][41] | |
| 弱者の為の騒音を | 関西テレビ『ミュージャック』2018年11月度エンディングテーマ[42] | |
| 2020年 | ユースレスマシン | 関西テレビ カンテレドラマらぼ『エ・キ・ス・ト・ラ!!!』主題歌[43] |
| マイラブリーボアダム | MBCテレビ『週刊1チャンネル』オープニングテーマ[44] | |
| 大掃除の後 | MBCテレビ『週刊1チャンネル』エンディングテーマ[44] | |
| ライブハウスで会おうぜ | 札幌テレビ『熱烈!ホットサンド!』5月・6月のエンドテーマ[45] | |
| 2021年 | COLORS | テレビアニメ『真・中華一番!』第2期エンディングテーマ[46] |
| STILL DREAMING | 第一建設工業『「夢の先篇」 -鉄道の仕事は、街づくりだ。-』CMソング[47] | |
| ワールドイズマイン | テレビアニメ『迷宮ブラックカンパニー』エンディングテーマ[48] | |
| スローモーション | ポカリスエット協力Webムービー「15歳での挫折と決断。インターハイで果たす3年前の約束」テーマソング[49] | |
| 名前 | テレビアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』第5クールエンディングテーマ[50] | |
| 2022年 | 再生 | テレビ愛知制作・テレビ東京系6局ネット『ハナコ書店』エンディングテーマ[51] |
| 光 | テレビアニメ『忍の一時』オープニングテーマ[52] | |
| 2023年 | またね | テレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』1月クールエンディングテーマ[53] |
| 銀河高速 | ABEMA格闘TIMES『ONEフライデーファイツ』使用曲[54] | |
| THE SONG | 「男子ゴルフ ABEMAツアー2023」テーマソング[55] | |
| 2024年 | はじめから自由だった | 関西テレビ『プロ野球中継2024』テーマ曲[56][注釈 2] |
| フィードバックを鳴らして | テレビアニメ『鴨乃橋ロンの禁断推理』2nd Season オープニングテーマ[57] | |
| アクション! | カンテレ×DMMドラマ『デスゲームで待ってる』主題歌[58] | |
| 2025年 | 夜明けの歌 | テレビアニメ『マジック・メイカー 〜異世界魔法の作り方〜』エンディングテーマ[59] |
| ⚡ | MBS『MBSベースボールパーク』2025年テーマソング[60] | |
| バタフライエフェクト | 関西電力スペシャルムービー『ガクチカ卒業日』テーマソング[61] | |
| 2026年 | 銀河高速 - From THE FIRST TAKE | ソニー・ミュージック「#あの日の春の歌」CMソング[62] |
| MUSIC | JR西日本「tabiwa by WESTER」CMソング[63] |
ヘビーローテーション/パワープレイ
[編集]テレビ
[編集]| 放送年 | 曲名 | ヘビーローテーション/パワープレイ |
|---|---|---|
| 2018年 | DAY DREAM BEAT | MUSIC ON! TV 2018年1月度M-ON! Reccomend[64] |
| 関西テレビ『音エモン』2018年1月度マンスリープッシュ「音エ〜モン」[39] | ||
| 弱者の為の騒音を | 関西テレビ『音エモン』2018年11月度マンスリープッシュ「音エ〜モン」[42] | |
| 2020年 | ユースレスマシン | スペースシャワーTV 2020年2月度POWER PUSH![65] |
| ユアペース | CBCテレビ 2020年3月「超音楽」[66] | |
| 2022年 | 再生 | CBCテレビ 2022年1月「超音楽」[67] |
受賞
[編集]- “The 8th Music Revolution”2015 ジャパンファイナリスト
- LD&K “宇田川コーリング U21” ファイナリスト
- “RO69JACK2015” 入賞
- eo music try 2015 ノミネート
- “RO69JACK2017” 入賞
- eo music try 2017 準グランプリ&ミズノ賞受賞
- 2019年CDショップ大賞関西ブロック賞(純異性交遊)
ラジオ出演
[編集]レギュラー番組
[編集]- ハンブレッダーズのミッドナイト放送室(2018年4月5日 - 2019年3月28日 、FM NACK5) - 初のレギュラー番組。メンバーが週替わりで出演。全54回。
- 週刊ヤングフライデー(2018年7月6日 - 9月、MBSラジオ) - ムツムロのみ、3ヶ月間パーソナリティを担当。
- RADIO∞INFINITY「ハンブレッダーズのフレンド申請」(2020年9月1日 - 2020年12月25日、FM802) - コーナーレギュラー。第1回ムツムロ アキラ× 東映 ザキヤマさん/第2回木島×ソゴウタイスケさん(キュウソネコカミ)/第3回でらし×米田さん(夜の本気ダンス)...etc
- MUSIC FREAKS(2022年10月2日 - 2023年9月17日、FM802) - ムツムロのみ、塩塚モエカ(羊文学)と隔週交代でDJを担当。
- FM ROCK KIDS(2024年10月 - 2025年3月30日、AIR-G') - パーソナリティを担当。全26回。
特別番組
[編集]- Slipstream(2023年2月17日、RADIO BERRY) - メンバー全員でパーソナリティを担当。
- ムツムロアキラのオールナイトニッポン0(ZERO)(2024年2月10日、ニッポン放送) - ムツムロのみ。
- ハンブレッダーズのオールナイトニッポン0(ZERO)(2024年9月11日、ニッポン放送) - ニッポン放送開局70周年記念特番。生演奏も実施。
ゲスト出演
[編集]- 和牛のモーモーラジオ(2022年11月18日、文化放送) - ムツムロのみ出演。
- 劇団サンバカーニバル(2023年1月28日、FM-FUJI) - ムツムロのみ(リモート生出演)。
- TEAM SHACHIのF&Cミュージック(2023年2月3日・10日、FM AICHI) - ムツムロ、ukicasterが出演。
- ONE FINE DAY(2023年2月6日、α-STATION) - でらし、木島、ukicasterが出演。
- ROCK KIDS 802 OCHIKEN Goes ON!!(2023年2月6日、FM802) - メンバー全員が生出演。
- レコメン!(2023年2月8日、文化放送) - ムツムロ、ukicasterが出演。
- FAV FOUR(2023年2月9日、FM NACK5) - ムツムロのみ出演。
- なんMEGA!(2023年2月10日、FM大阪) - メンバー4人が出演。
- 内田理央のレコメン!FRIDAY(2023年2月10日、文化放送) - ムツムロ、木島が出演。
- A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン(2023年2月11日、文化放送) - でらし、木島が出演。
- ROCK YOU!(2023年2月16日、FM AICHI) - リモート生出演。
- JK RADIO TOKYO UNITED(2023年2月17日、J-WAVE) - ムツムロのみ。弾き語り生演奏を披露。
- カベポスターのMBSヤングタウン(2024年2月19日、MBSラジオ) - ムツムロのみ出演(生放送)。
- なんMEGA!(2025年3月28日、FM大阪) - でらし、ukicasterが出演。
コメント出演・音源オンエア
[編集]- FM802 RADIO CRAZY RADIO de LIVE CRAZY(2023年1月9日、FM802)- 「RADIO CRAZY 2022」出演時のライブ音源をオンエア。
- 802 RADIO MASTERS(2023年1月10日、FM802)- メンバーによるコメント出演。
- Music treasures α(2023年2月9日、MBSラジオ)- ムツムロアキラ、ukicasterによるコメント出演。
- 裏方兼聞ROCK!(2023年2月14日、MBSラジオ)- ムツムロアキラ、ukicasterによるコメント出演。
- 白井みゆきのみうじっく(2023年4月5日、RNC西日本放送)- メンバーによるコメント出演。
- ミュージック イン ランチボックス(2023年4月7日、RNCラジオ)- メンバーによるコメント出演。
- 波のりラジオ(2023年4月8日、RNC西日本放送)- メンバーによるコメント出演。
- J-HITS FLOOR(2023年4月25日、FM NORTH WAVE)- メンバーによるコメント出演。
- RADIO GROOVE(2023年4月26日、FM NORTH WAVE)- メンバーによるコメント出演。
- グッチーのGood Friday!(2023年4月28日、HBCラジオ)- メンバーによるコメント出演。
- A&Gメディアステーション FUN MORE TUNE(2024年9月29日、文化放送)- 新曲「フィードバックを鳴らして」をラジオ初オンエア、あわせてメンバーコメントを放送。
- SATURDAY AMUSIC ISLANDS AFTERNOON EDITION(2025年3月29日、FM802)- ムツムロアキラ、木島によるコメント出演。
- GALAXY RADIO(2025年9月19日、FM大分)- 「GALAXY PARK」開催記念として、メンバー全員がコメント出演。
- SATURDAY AMUSIC ISLANDS AFTERNOON EDITION(2026年1月3日、FM802)- 『RADIO CRAZY 2025』会場内「音波神社」ステージからの公開収録の模様を一部オンエア。
主なライブ
[編集]ワンマンライブ・主催イベント
[編集]| 開催日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| 2016年2月28日〜3月25日 | RE YOUTH レコ発ツアー | 詳細
|
| 2017年2月25日〜3月12日 | 「スクールマジシャンガール/既読無視殺人未遂」リリースツアー | 詳細
|
| 2018年9月29日〜10月20日 | ハンブレッダーズ「秋のグーパンまつり」 | 詳細
|
| 2018年12月2日〜12月15日 | ハンブレッダーズ "こどものままで おとなになろう"ツアー | 詳細
|
| 2019年3月23日〜4月29日 | 「Cagayake!BOYZ」ワンマンツアー | 詳細
|
| 2019年8月13日〜8月18日 | ハンブレッダーズ「"続けてみることにした"ツアー」 | |
| 2019年10月20日〜2020年1月13日 | ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつり2019 | 詳細
|
| 2020年3月12日〜4月19日 | "この先の人生に必要がない"ワンマンツアー | 詳細
|
| 2021年10月13日〜11月21日 | ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつり2021 | 詳細
|
| 2022年2月5日~4月8日 | ハンブレッダーズ ワンマンツアー2022 “ギター!ギター!ギター!” | 詳細
(以下追加公演“ギター!ギター!ギター!ギター!ギター!ギター!”)
|
| 2022年6月25日、7月10日 | ハンブレッダーズ ワンマンライブ2022 “ホール!ホール!ホール!” | 詳細
|
| 2022年10月20日〜10月27日 | ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつりZ | 詳細
|
| 2022年11月22日~12月16日 | ハンブレッダーズ ヤバすぎるアコースティックライブ | 詳細
|
| 2023年3月11日~5月17日 | ハンブレッダーズ “ヤバすぎるワンマンツアー2023” |
|
| 2023年8月1日・8月3日 | 帰宅部定期演奏会 |
|
| 2023年10月29日〜2024年2月27日 | ハンブレッダーズ "秋のグーパンまつり2023" |
|
| 2024年3月14日-24日 | 放課後Jタイム 〜15th Special〜 |
|
| 2024年4月5日-6月9日 | はじめから自由だったワンマンツアー |
|
| 2024年10月9日 | 放課後Bタイム 〜15th Special〜 |
|
| 2025年8月6日−8月14日 | 帰宅部定期演奏会vol.2 |
|
| 2025年10月19日 | ハンブレッダーズ「GALAXY PARK」 |
|
| 2026年2月7日-3月18日 | ワンマンツアー ‘‘2026年 銀河の旅’’ |
|
学園祭
[編集]・2016年10月30日:京都嵯峨芸術大学「嵐芸祭」(京都府)
・2017年11月25日:名古屋工業大学 学園祭「NIT LIVE FES」(愛知県)
・2019年11月2日:埼玉大学 第70回むつめ祭 むつめ祭常任委員会ライブ企画「Utopia!」(埼玉県)
・ 2019年11月3日:同志社大学 同志社クローバー祭(京都府)
・2022年10月9日:工学院大学 第60回八王子祭「HACHIOJI FESTIVAL Special LIVE by ハンブレッダーズ」(東京都)
・2022年10月16日:鳥取環境大学 環謝祭 「ハンブレッダーズ Special Live in 環謝祭」(鳥取県)
・2022年10月29日:神戸常盤大学 第55回常盤祭 「ハンブレッダーズワンマンライブ」(兵庫県)
・2024年10月26日:龍谷大学 第102回龍谷祭「Ryukoku Fes’24」(滋賀県)
・2024年11月2日:高崎経済大学 第67回三扇祭(群馬県)
・2025年11月1日:早稲田大学 早稲田祭2025 「ワセイロ、まざれ」(東京都)
日本国内の主な音楽フェス
[編集]・ツタロックフェス(幕張メッセ):2025年
・YON FES (愛・地球博記念公園 モリコロパーク):2022年
・ARABAKI ROCK FEST.(エコキャンプみちのく):2023年、2024年
・VIVA LA ROCK(さいたまスーパーアリーナ):2021年
・JAPAN JAM(千葉市蘇我スポーツ公園):2021年、2022年、2023年、2024年、2025年 、2026年
・METROCK(堺市海とのふれあい広場/若洲公園):2022年、2023年
・OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL(舞洲スポーツアイランド):2022年、2023年
・NUMBER SHOT(福岡 PayPayドーム 他):2023年、2024年
・ROCK IN JAPAN FESTIVAL(国営ひたち海浜公園/千葉市蘇我スポーツ公園):2019年、2022年、2023年、2024年
・SUMMER SONIC(ZOZOマリンスタジアム・幕張メッセ/万博記念公園・舞洲スポーツアイランド):2022年、2023年、2024年
・MONSTER baSH(国営讃岐まんのう公園):2022年、2023年
・WILD BUNCH FEST.(山口きらら博記念公園):2024年
・SWEET LOVE SHOWER(山中湖交流プラザ きらら):2022年、2023年、2024年
・RUSH BALL(泉大津フェニックス):2021年、2022年、2023年
・MERRY ROCK PARADE(ポートメッセなごや):2022年、2023年
・FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY(インテックス大阪):2023年、2024年
・COUNTDOWN JAPAN(幕張メッセ):19/20、21/22、22/23、23/24、24/25、25/26
主なサーキットイベント
[編集]・見放題(大阪・アメリカ村周辺):2017年、2018年、2019年
・ TOKYO CALLING(新宿・下北沢・渋谷各会場):2017年、2018年、2019年
・MINAMI WHEEL(大阪・ミナミ各会場):2017年、2018年、2019年
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “Wiennersツーマンツアーにでんぱ組.inc、ヤバT、キュウソ、TOTALFAT、ハンブレら14組”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2022年6月16日) 2023年1月10日閲覧。
- ↑ “ハンブレ<秋のグーパンまつり>にWienners、ベボベ、リーガルリリー、四星球、ハルカミライ、KALMAら招聘”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2023年8月4日) 2023年9月4日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ「純異性交遊」インタビュー”. 音楽ナタリー 特集・インタビュー. 2023年2月11日閲覧。
- 1 2 3 “ハンブレッダーズ Vo.&G. ムツムロ アキラさん|アルキタ”. アルキタ. 2026年1月3日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ:“3つの原点”から振り返る、結成15周年の歩み① | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2024年10月30日). 2026年1月3日閲覧。
- ↑ “【インタビュー】ハンブレッダーズ、青春の共感からその先に目指すものとは? | 歌詞検索サイト【UtaTen】ふりがな付”. UtaTen. 2026年1月3日閲覧。
- ↑ ハンブレッダーズ (2020-08-06), 第3回 ハンブレッダーズの見るラジオ 2026年1月3日閲覧。
- ↑ “エモいバンド『ハンブレッダーズ』に惚れ込んでしまった『次ロッ研』の大人たちの話 | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2018年9月11日). 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “胸に突き刺さる歌詞と骨太なサウンドで支持を集める「ハンブレッダーズ」 「ロックバンドってちゃんとかっこいいんだぞ!」【サヌキロック出演者インタビュー4/6回】|文化・芸能|PICKUPニュース|徳島新聞デジタル”. 徳島新聞デジタル (2026年2月15日). 2026年2月15日閲覧。
- ↑ ““ネバーエンディング思春期”を掲げるハンブレッダーズ、メジャーデビューアルバム『ユースレスマシン』をリリース | J-WAVE NEWS”. J-WAVE NEWS | 音楽、映画、エンタメ「ここだけの話」 | J-WAVE 81.3 FM (2020年2月19日). 2026年2月15日閲覧。
- ↑ 竹内陽香. “ハンブレッダーズ、音楽に人生を変えられて15年。愛と感謝にあふれた初の日本武道館ワンマン”. 音楽と人.com. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “ハンブレッダーズ「純異性交遊」インタビュー | 言葉で戦えるポップスを求めて - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. 音楽ナタリー. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “スクールカースト最底辺からの刺客がやってきた! ──ハンブレッダーズ、初の全国流通盤がついに配信開始”. ototoy.jp. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ Vo.&G. ムツムロ アキラさん|アルキタ”. アルキタ. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “「YON FES 2022」特集|04 Limited Sazabysが初心に帰ってモリコロパークへ、出演者や開催へ向けての思い語る - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. 音楽ナタリー. 2026年2月15日閲覧。
- 1 2 “ハンブレッダーズFC帰宅部内ラジオ「放送部」#31 より”. 2023年10月24日閲覧。
- 1 2 3 69号室の住人2021年11月30日、ハンブレッダーズの巻
- 1 2 3 4 https://x.com/Humbreaders/status/1618585090862510082@Humbreadersの2023年1月26日のポスト
- ↑ “Skream!”. 2021年2月12日閲覧。
- ↑ “JANGLELIFE”. 2021年2月12日閲覧。
- ↑ “J-WEB NEWS”. 2021年2月12日閲覧。
- ↑ 【バンドマンがゆく】とみといびー (2025-07-25), 【バンドマン随一のアニオタ】ハンブレッダーズ木島くんとバンドリMyGOについて思いっきり語り尽くしてみた 2025年7月26日閲覧。
- ↑ 【バンドマンがゆく】とみといびー (2025-07-26), 【バンドマン随一のアニオタ】ハンブレッダーズ木島くんとバンドリAve Mujicaについて思いっきり語り尽くしてみた 2025年7月26日閲覧。
- 1 2 “ハンブレッダーズにギタリスト・ukicaster加入”. 音楽ナタリー (2022年10月4日). 2022年11月11日閲覧。
- ↑ “Instagram”. www.instagram.com. 2026年1月3日閲覧。
- 1 2 Inc, Natasha. “ユニゾンとオーケストラが五線譜を飛び回った特別な一夜、サプライズゲストも駆けつけ20周年祝福(ライブレポート / 写真13枚)”. 音楽ナタリー. 2026年1月3日閲覧。
- 1 2 “ハンブレッダーズ Official Site”. humbreaders.com. 2026年1月3日閲覧。
- ↑ ハンブレッダーズ 公式ブログ - メジャーデビューの話 - Powered by LINE
- ↑ “ハンブレッダーズ:“3つの原点”から振り返る、結成15周年の歩み① | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2024年10月30日). 2026年1月3日閲覧。
- 1 2 “ハンブレッダーズ先生登場!!『大人になってもロックバンドを続ける方法』”. SCHOOL OF LOCK!教育委員会. 2026年1月3日閲覧。
- ↑ ハンブレッダーズ、初の全国流通盤は代表曲リミックス含む8曲入り - 音楽ナタリー
- ↑ ハンブレッダーズ、ムツムロアキラの喉の不調でライブキャンセル - 音楽ナタリー
- ↑ https://x.com/humbreaders/status/1112185174219841537?s=61
- ↑ “ハンブレッダーズ 先輩バンドを迎えて意思表明した「“続けてみることにした”ツアー」東京公演”. music.fanplus.co.jp. 2026年1月3日閲覧。
- ↑ ハンブレッダーズ、来年トイズファクトリーよりメジャーデビュー(動画あり) - 音楽ナタリー
- ↑ “ハンブレッダーズ、『Mステ』YouTube企画「Spotlight」に初登場 インタビュー&「再生」のパフォーマンス映像を公開”. Musicman. (2021年12月24日) 2021年12月24日閲覧。
- ↑ ハンブレッダーズ Official Site DISCOGRAPHY 2021.11.24 2nd Full Album
- ↑ Humbreadersの2017年06月05日のツイート、2023年2月24日閲覧。
- 1 2 “ハンブレッダーズ、レコ発に盟友ナードマグネット&タイアップも決定”. OKMusic (2018年1月9日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ Humbreadersの2018年10月04日のツイート、2023年2月24日閲覧。
- ↑ “フジテレビ「美少女クエスト」にて「RADIO GIRL」が使用されます!”. ハンブレッダーズ Official Site (2018年10月4日). 2023年2月24日閲覧。
- 1 2 “「弱者の為の騒音を」カンテレでタイアップ決定!”. ハンブレッダーズ Official Site (2018年11月1日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、カンテレ深夜ドラマ『エ・キ・ス・ト・ラ!!!』主題歌に”. BARKS (2019年12月28日). 2023年2月24日閲覧。
- 1 2 “鹿児島テレビ「週刊1チャンネル」テーマソングに決定!”. ハンブレッダーズ Official Site (2020年4月1日). 2023年2月24日閲覧。
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- ↑ “ハンブレッダーズ、TVアニメ『真・中華一番!』ED主題歌に”. BARKS (2020年11月20日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、新曲が聴ける第一建設工業CMが前倒し公開”. BARKS (2021年2月15日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、新曲は「迷宮ブラックカンパニー」エンディングテーマ”. 音楽ナタリー (2021年6月9日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ新曲が若きサッカー選手の活躍を応援、ポカリスエット協力のWebムービー”. 音楽ナタリー (2021年7月30日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、TVアニメ"ドラゴンクエスト ダイの大冒険"ED主題歌「名前」MV公開。ライヴ・ペインティング・パフォーマー 近藤康平と"共演"”. Skream! (2021年11月19日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “テレビ愛知「ハナコ書店」エンディングテーマ”. ハンブレッダーズ Official Site (2022年1月6日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、10月放送開始のTVアニメ"忍の一時"で初アニメOPテーマ担当。新曲「光」書き下ろし”. Skream! (2022年7月22日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “アニメ「BORUTO」OPテーマをアジカン、EDテーマをハンブレッダーズが担当”. 音楽ナタリー (2022年12月5日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ Humbreadersの2023年02月12日のツイート、2023年2月24日閲覧。
- ↑ “4月のメディア情報!”. ハンブレッダーズ Official Site (2023年4月5日). 2024年4月15日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、最新アルバム表題曲「はじめから自由だった」がカンテレ"プロ野球中継2024"テーマ曲に決定”. Skream! (2024年4月1日). 2024年4月15日閲覧。
- ↑ “アニメ「鴨乃橋ロンの禁断推理」2期OPをハンブレッダーズ、EDをhockrockbが担当”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年8月6日). 2024年12月5日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、乃木坂46梅澤美波出演ドラマ「デスゲームで待ってる」の主題歌担当”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年10月17日). 2024年10月18日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズがアニメ「マジック・メイカー」ED主題歌書き下ろし”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年12月5日). 2024年12月5日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、楽曲「⚡」が"MBSベースボールパーク"2025年テーマ・ソングに起用”. Skream! (2025年2月15日). 2025年2月15日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、関西電力スペシャル・ムービー"ガクチカ卒業日"テーマ・ソングに新曲「バタフライエフェクト」を書き下ろし。3/19配信リリース決定”. Skream! (2025年3月1日). 2025年4月1日閲覧。
- ↑ “ソニー・ミュージック「#あの日の春の歌」のCMで流れる曲は?”. CDJournal.com. シーディージャーナル (2026年3月26日). 2026年3月26日閲覧。
- ↑ “ハンブレッダーズ、アルバム『GALAXY DRIVE』収録曲「MUSIC」がJR西日本"tabiwa by WESTER"新CMソングに決定”. Skream!. 激ロックエンタテインメント (2026年5月8日). 2026年5月14日閲覧。
- ↑ “DAY DREAM BEAT / ハンブレッダーズ TOKYO MERRY GO ROUND / Da-iCE Monster! / SUPER★DRAGON バンドワゴン / ラストアイドル - M-ON! Recommend”. MUSIC ON! TV(エムオン!). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “レコメンドアーティスト - ユースレスマシン / ハンブレッダーズ”. スペースシャワーTV. 2023年2月24日閲覧。
- ↑ “CBCテレビパワープレイ”. ハンブレッダーズ Official Site (2020年3月1日). 2023年2月24日閲覧。
- ↑ Humbreadersの2022年01月08日のツイート、2023年2月24日閲覧。
外部リンク
[編集]- 公式ウェブサイト
- ハンブレッダーズ 公式ブログ - LINE BLOG
- ハンブレッダーズ | TOY'S FACTORY
- ハンブレッダーズ (@Humbreaders) - X(旧Twitter)
- ムツムロアキラ (@mutsumuro) - X(旧Twitter)
- でらし (@lingnai03) - X(旧Twitter)
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