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ハンブレッダーズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ハンブレッダーズ
出身地 日本の旗 日本 大阪府
ジャンル
活動期間 2009年 -
レーベル
事務所
  • SME/次世代ロック研究開発室( - 2021年)
  • SME/株式会社次世代(2021年 - )
公式サイト ハンブレッダーズ
メンバー
旧メンバー
  • まっちゃん(ベース)
  • 吉野エクスプロージョン(ギター)
ハンブレッダーズ
YouTube
チャンネル
活動期間 2013年 -
ジャンル 音楽
登録者数 14.2万人
総再生回数 57,588,289
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年1月30日時点。
テンプレートを表示

ハンブレッダーズ英語: Humbreaders)は、日本ロックバンド。所属事務所は次世代。レーベルはSony Records。略称は「ハンブレ」[1][注釈 1][2]。公式ファンクラブは「帰宅部」。マスコットキャラクターは「ぶれまる」。

概要

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ムツムロアキラ(Vo/Gt)と旧メンバーの吉野エクスプロージョン(Gt)が中心となり、高校の文化祭に出演するために結成された大阪出身の4人組ロックバンド。結成当初は英語表記の「Humbreaders」として活動しており、吉野がメインボーカルを務める楽曲も存在した。現在はムツムロが全楽曲の作詞作曲を担当し、フロントマンを務めている。

初期は「ネバーエンディング思春期」をバンドのコンセプトに掲げ、普遍的な青春の光景を等身大の視点で描き出す歌詞世界が特徴。特にムツムロが綴る、韻を巧みに踏んだ瑞々しくも甘酸っぱい言葉選びは、若い層を中心に幅広い音楽ファンの共感を呼んでいる。ライブの冒頭では「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という自己紹介の口上が定番となっており、バンドのアイデンティティとして定着している。

インディーズでの精力的な活動を経て、2020年2月にトイズファクトリーよりメジャーデビュー。デビュー後もしばらくは拠点を地元・大阪に置いていたが、2021年6月に上京。以降、全国的なライブ動員を拡大させながら活動を加速させている。

結成

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ムツムロアキラと吉野エクスプロージョンは、中学校の同級生であった。音楽との本格的な接点は、中学1年生の音楽の授業で出された自由課題である。何を披露するか悩んでいたムツムロに対し、吉野が共演を呼びかけたことが契機となった。この際、課題曲として吉野から貸し出されたHYのCDをきっかけに、ムツムロは自発的に音楽を聴くようになり、エレファントカシマシハヌマーンといったバンドを自ら探求し始めた。

当時から二人は「いつかバンドを組みたい」と語り合っていたが、吉野はサッカー部、ムツムロは剣道部に所属していたため、すぐには実現しなかった。ムツムロは厳しい上下関係のある部活動に馴染めず、退部の口実として父親にクラシックギターをねだり、自宅で練習に明け暮れる日々を送っていた。2009年、アニメ『けいおん!』を観て影響を受けた吉野がムツムロに「バンドやろう!」と電話をかけたのが、すべての始まりとなった[3]。ムツムロはクラスメイトだった木島(Dr)と、まっちゃん(Ba)に声をかけ、4人体制の「Humbreaders」が始動した。

全員がほぼ楽器初心者であったが、結成から間もない同年10月31日、高校の文化祭にてライブを披露した。練習時間は極めて短く、初めて全員で合わせたのは本番前日であった。ムツムロは当時を振り返り、「初ライブはガチガチに緊張しましたし、誰よりもヘタクソでしたね(笑)[4]」と当時を振り返る。文化祭では『けいおん!』の楽曲やELLEGARDENのカバーなどを演奏。仲間と演奏合奏する楽しさに目覚めた彼らは活動の続行を決意し、好きな楽曲のカバーを繰り返しながらバンドとしての下地を築いていった。この経験を機にムツムロの音楽への没入は一層深まり、「同年代に負けたくない[4]」という思いから、オリジナルの楽曲制作へと本格的に踏み出すこととなった。

バンド名の由来

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バンド名の命名については、以下の経緯が語られている。

一般的に広く知られているのは、結成当時のメンバーが大阪・寝屋川市駅近くの某ハンバーガーショップ(マクドナルド)に集まってバンド名を議論していた際、一向に決まらない状況に誰かが「判断基準がブレてきた」と口にしたことをきっかけに、「ハンブレッダーズ」と名付けられたという説である[5][6]

一方で、YouTubeで不定期に配信されている『ハンブレッダーズの見るラジオ』内では、ムツムロが「当時のメンバーがそれぞれ紙に書きたいバンド名を書いたところ、全員が『ハンブレッダーズ』と書いていた[7]」というエピソードを披露している。しかし、この発言に対してはドラムの木島が即座に「嘘つけ!」と突っ込んでいることから、ファンの間ではムツムロ特有のジョーク(作り話)として認識されている。

楽曲制作

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ムツムロアキラ(Vo/Gt)が作詞・曲の原案を制作し、それをメンバー全員で編曲していくスタイルをとっている。

キャッチコピー

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ハンブレッダーズの活動は、初期のコンセプトである「ネバーエンディング思春期」と、ライブでの口上として定着した「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という、2つのフレーズを軸に形成されている。他にも、「初期衝動を前面に」や「すべての世代の青春の代弁者」、「終わらない青春を歌うバンド」といったキャッチコピーも用いられていたことが確認できる。


◎「ネバーエンディング思春期」

メジャーデビュー以前から公式なスローガンとして用いられてきたフレーズである[8]。ムツムロアキラは「思春期」というテーマについて、自身らの「バンドマンらしくなさ」や「シュッとできていない青臭さ」を肯定的に捉えたものであると説明している[9]

  • 2018年の『純異性交遊』から2020年のメジャーデビュー作『ユースレスマシン』にかけて、特定の世代に限定されない普遍的な共感「すべての世代の青春の代弁者」を意識したキャッチコピーとして機能した[10]
  • 2022年のアルバム『ヤバすぎるスピード』以降は公式な紹介文からこの言葉が使われなくなっている


◎「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」

「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました」という口上は、ライブにおける定番の自己紹介として定着している[11]

  • でらしの加入(2016年)以降に使用され始めた[12]。その由来について、ムツムロはオーディションのコメント欄に寄せられた匿名リスナーのメッセージ「これからもスクールカーストの最底辺から青春を歌ってください」が起点であると証言している。
  • ムツムロは「自分の等身大の言葉じゃないと重みが乗らない」という作詞哲学を持っており[13]、自身が実際に内向的な学生時代を過ごしたという事実が、楽曲に説得力を与えている。SNSでは当時の地味な風貌の写真を公開し、安易な自称底辺ではないことを証明したこともある[14]
  • 04 Limited Sazabysなどの親交のあるバンドからも「陰キャ」「真面目」と評されており、ロックバンドの持つ一般的な陽のイメージとは一線を画す、内向的で真摯なアイデンティティが外部からも認識されている[15]


2024年に開催された結成15周年記念の大阪城ホール公演では、ムツムロが「あの日少年マンガの主人公になれなかった俺たちが、今、大阪城ホールに立ってます!」と語り、活動の集大成を示した。

また、2025年頃からは、従来の「スクールカーストの最底辺から青春を歌いに来ました、大阪のハンブレッダーズです」という口上が、「日本のハンブレッダーズです」へと変化しており、バンドの規模拡大に伴う意識の変化が窺える。

メンバー

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現メンバー

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  • でらし1994年9月1日(31歳) - )
  • 木島1994年1月23日(32歳) - )
  • ukicaster1993年10月30日(32歳) - )
    • ギター担当。大阪府出身。血液型AB型。身長173cm[18]。通称うきくん。
    • 活動休止中のバンド「ライトフライト」ではボーカル・ギターを担当していた。2019年頃よりハンブレッダーズのサポートギタリストを務め、メジャーデビュー以降のほぼ全てのライブに出演。2022年10月4日に正式メンバーとして加入した[24]
    • 家族構成は、音楽的影響を受けた10歳以上年の離れた兄と、ハンブレッダーズのファンである弟がいる。
    • フェンダーストラトキャスターを愛用しており、芸名の「ukicaster」はストラトキャスターと、ギターを始めるきっかけ[25]となった新藤晴一ポルノグラフィティ)のXユーザー名(@blackcaster)を掛け合わせたもの
    • 芸名の決定には、サポート時代にファンからサインを求められた際、咄嗟に当時のXユーザー名であった「ukicaster」と記したことがきっかけという逸話がある。ハンブレッダーズ加入以前に、本名で活動していた時期がある[情報源が必要]
    • UNISON SQUARE GARDENガンズ・アンド・ローゼズの大ファン。UNISON SQUARE GARDENの楽曲『桜のあと (all quartets lead to the?)』のミュージック・ビデオにエキストラ出演した経験を持ち[26]、2024年7月25日に日本武道館にて開催された「UNISON SQUARE GARDEN 20th Anniversary LIVE オーケストラを観にいこう」に『桜のあと (all quartets lead to the?)』でゲストギタリストとして出演した[26]
    • デジモンシリーズや猫などの動物を好み、誕生日にメンバーからデジモンのプラモデルを贈られた様子などがSNSで公開されている。また、都営バスの公式キャラクター「みんくる」のファンであり、LINEスタンプやマスコットを愛用している[情報源が必要]。大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」も気に入っている。

サポートメンバー

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  • 吉野エクスプロージョン1994年1月18日(32歳))((夜と)SAMPO)
    • 本名:吉野遼太郎(よしの りょうたろう)。ギター担当。
    • 同志社香里中学、高校、同志社大学出身[情報源が必要]
    • 高校では生徒会長を務めた経験がある[情報源が必要]
    • 2019年5月8日をもってサポートに降格[27]
  • yokodori(元tonetone/Yatto_Aetane)
  • 永田涼司(Couple/元The Floor)

旧メンバー

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  • まっちゃん
    • 本名:松井 祐磨(まつい ゆうま)。ベース担当。
  • 吉野エクスプロージョン

来歴

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2009年

  • 高校1年生の時に文化祭に出演するために結成。10月31日に初ライブ[28]

2010年

  • 高校の文化祭に出演。

2011年

  • 自身初となるデモCDを制作した。

2013年

  • ircleのリリースツアー大阪公演のオープニングアクトに抜擢される。
  • 8月 - 公式Twitter(現X)を開設。

2014年

  • 2枚目のデモCD発売に合わせ、心斎橋Pangeaにて自主企画を開催。
  • 10月18日 - 扇町Para-diceにて自主企画『youth on the move』を開催した。

2015年

  • 10月 - 加速するラブズとのツーマンライブ会場にて共同制作曲 “青春共騒色” の音源を無料配布。

2016年

  • 2月 - 1stアルバム『RE YOUTH』を会場限定発売。
  • 4月2日 - まっちゃん(Ba)が脱退し、新メンバーとしてでらし(Ba)が加入。でらしはムツムロらの大学の軽音サークルの1学年後輩であり、以前よりバンドのファンであったでらしが、ムツムロからの相談に対し「僕に弾かせてください」と即答したことで加入が決定した[29]
  • 3月 - 4月 - 大学卒業に伴いメンバーの進路が分かれる。木島は大学院へ進学、吉野とでらしは一般企業へ就職した[30]。一方、ムツムロは内定を辞退し、コンビニエンスストアでの深夜アルバイトを続けながらバンド活動に専念する道を選択[4]。この時期の夜勤生活における孤独感や社会との乖離は、代表曲『銀河高速』をはじめとする歌詞世界に多大な影響を与えた。
  • ムツムロは「3年以内に結果が出なければ就職する」という期限を親への約束として設け、メンバー間でも「3年後にCLUB QUATTROでワンマンライブができなかったら就職しよう」という具体的な目標を共有して活動を本格化させた[30]
  • 8月 - 1stシングルを会場限定リリース。レコ発イベントをソールドアウトさせる。

2017年

  • 2月 - 2ndシングルを会場限定でリリース。
  • 8月 - 『SUMMER SONIC 2017』に出演。
  • 9月 - ベランパレードと東阪福ツーマンツアーを開催。
  • 11月 - 初の全国流通盤となる『純異性交遊』の発売。
  • 12月 - 関西最大級の音楽コンテスト『eo Music Try 2017』決勝ライブに出場。ミズノ賞および準グランプリをダブル受賞した。

2018年

  • 1月17日 - 初の全国流通盤となる1stミニアルバム『純異性交遊』を発売。サウンドディレクターとして、スピッツ等を手掛ける竹内修が参加した[31]。 「タワレコメン」や「エイチオシ」に選出される。
  • 3月 - リリースツアーを開催。東京公演(渋谷TSUTAYA O-Crest / ナードマグネットとのツーマン)および、大阪での初ワンマン(梅田Shangri-La)を開催した。
  • 11月 - 2ndミニアルバム『イマジナリー・ノンフィクション』を発売。
  • 12月 - ムツムロが喉の不調によりドクターストップを受け、年末のイベント出演3公演をキャンセル[32]

2019年

  • 3月31日 - ムツムロが掲げていた「3年以内に達成できなければ就職」という目標のデッドラインとして設定していた、梅田CLUB QUATTROでのワンマンライブ(Cagayake!BOYZワンマンツアー)を開催。[33]公約を果たしたことでバンド活動の継続が決定した。
  • 3月 - 4月 - 木島が大学院を修了。一度は一般企業へ就職したものの、音楽活動に専念するため約1年で退職した。でらしも約2年間の会社員生活を経て、同時期に退職。
  • 5月 - バンドが本格的なプロ活動へ移行する中、初期メンバーであったギターの吉野エクスプロージョンは、他のメンバーとは異なる決断を下した。これまでムツムロ、でらし、木島の3人がこの4月からミュージシャンとして生きる道を選んだのに対し、吉野は会社員として生きることを選択した。吉野は「音楽も仕事もどちらも大切で、これからの自分の人生をどう生きるべきか、問い続けました[27]」と語り、その結果、正規メンバーから離れることになった。しかし、ハンブレッダーズがライブを行うためにはリードギターが必要であり、吉野自身もバンドを続けたいと願っていたため、何度も話し合いを重ねた結果、当面の間はサポートギタリストとしてバンドに関わる道を選んだ[34]。この出来事はムツムロやハンブレッダーズにとって重大な転機となり、バンドを閉じるという選択肢も一瞬浮かぶほどであったと語っている。

2020年

2021年

2022年

  • 2021年の冬の夜、ライブ終わりにホテルへ向かう途中、コンビニ前でコーヒーを飲みながらukicasterがムツムロアキラに「俺以外がハンブレッダーズで弾くところを見たくない」とラブコール。ムツムロが「じゃあ俺の隣でギターを弾いてくれ」と答え、ukicasterがメンバーとして正式加入[24]

2024年

  • 3月24日、結成15周年を記念した大阪城ホールでのワンマンライブを開催。同年10月9日には、初の日本武道館ワンマンライブ「放課後Bタイム 〜15th Special〜」を開催した。

2025年

  • 10月19日、大阪の大阪城ホールにて、初の主催フェス『GALAXY PARK』を開催。終演後、2026年5月24日に吹田市の万博記念公園にて『GALAXY PARK in EXPO』を開催することを発表した。

2026年

ディスコグラフィ

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配布音源

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タイトル 収録曲 備考
2013年 履歴書
  1. 青春の残響
  2. その男、お祭り男爵につき
  3. メランコリーと2人きり
  4. 反撃の光
2016年12月10日 12/10 ツアーファイナル限定音源
  1. オハッシ!
  2. オハッシ!(instrumental)
レコ発ファイナル大阪編にて無料配布

シングル

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発売日 タイトル 規格品番 収録曲 収録アルバム 備考
自主制作 1st Demo CD
  1. シングルコイル・プラネット
  2. なんくるないさ
完売
2014年 2nd Demo CD
  1. 青春の残響
  2. スロウダウン
  3. 反撃の光
完売
2015年1月12日 BOY NEEDS GIRL
  1. RADIO GIRL
  2. アイラブドユー
  3. ロストインユース
『イマジナリー・ノンフィクション』 完売
2016年8月21日 フェイクファー / コントレイルは空に溶けて
  1. フェイクファー
  2. コントレイルは空に溶けて
『純異性交遊』 完売
2017年2月26日 スクールマジシャンガール / 既読無視殺人未遂
  1. スクールマジシャンガール
  2. 既読無視殺人未遂
完売
1st 2021年1月20日 COLORS TFCC-89694
  1. COLORS
  2. フェイバリットソング
  3. パーカー
『ギター』 オリコン最高18位
2nd 2021年7月21日 ワールドイズマイン TFCC-89711
  1. ワールドイズマイン
  2. ファイナルボーイフレンド (2021)
  3. 遠足
オリコン最高27位
3rd 2023年2月8日 またね/THE SONG TFCC-89759(通常盤)
TFCC-89760(初回生産限定盤)
  1. またね
  2. THE SONG
  3. デイドリームビート(アコースティックver.)
  4. ギター(アコースティックver.)
はじめから自由だった オリコン最高23位

配信限定シングル

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発売日 タイトル 収録アルバム
月日
1st 2019年 6月12日 銀河高速
2nd 2020年 4月20日 ライブハウスで会おうぜ ギター
3rd 2022年 6月24日 カラオケ・サマーバケーション ヤバすぎるスピード
4th 10月5日
5th 2023年 1月25日 またね はじめから自由だった
6th 12月13日 グー
7th 2024年 1月17日 ビートアディクション
8th 2月7日 DANCING IN THE ROOM
9th 7月17日 GALAXY DRIVE
10th 10月9日 フィードバックを鳴らして
11th 11月6日 アクション!
12th 2025年 1月15日 夜明けの歌
13th 3月19日 バタフライエフェクト
14th 7月9日 ピース
15th 10月15日 ちょっとロンリー
16th 2026年 1月21日 恋の段落

アルバム

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  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st mini 2016年2月28日 RE YOUTH
  1. 逃飛行
  2. 君がいなくたって
  3. ブルーアイズ・ホワイトガール
  4. 席替え
  5. ミッドナイトフリクションベイビー
  6. パルプンテ
  7. チェリーボーイ・シンドローム
完売

2025年ファンクラブ限定ライブ「帰宅部定期演奏会vol.2」にて再販

1st 2018年1月17日 純異性交遊 HUMB-001
  1. DAY DREAM BEAT
  2. スクールマジシャンガール(純mix)
  3. ユーモアセンス
  4. 常識の範疇
  5. フェイクファー(純mix)
  6. 睡眠至上主義
  7. ファイナルボーイフレンド
  8. 付き合ってないけどお互いに
オリコン最高64位
2nd 2018年11月21日 イマジナリー・ノンフィクション HUMB-002
  1. 弱者の為の騒音を
  2. 口笛を吹くように
  3. CRYING BABY
  4. エンドレスヘイト
  5. RADIO GIRL
オリコン最高62位
1st Full 2020年2月19日 ユースレスマシン TFCC-86706:初回特装盤
TFCC-86707:通常盤
  1. ユースレスマシン
  2. 見開きページ
  3. ユアペース
  4. ブランコに揺られて
  5. マイラブリーボアダム
  6. 約束
  7. 聞こえないように
  8. 都会に憧れて
  9. SUMMER PLANNING
  10. 逃飛行
  11. 大掃除の後

初回特装盤ボーナスディスク

  1. ハンブレッダーズのミッドナイト放送室
  2. ~ユースレスマシン解説編~M-2 銀河高速
  • ムツムロ アキラ書き下ろしエッセイ集
  • 三方背スリーブケース入り
メジャーデビュー作
オリコン最高24位
2nd Full 2021年11月24日 ギター[37] TFCC-86789~86790:初回生産限定盤
TFCC-86791:通常盤
  1. 再生
  2. ギター
  3. BGMになるなよ
  4. ガチャガチャ
  5. スローモーション
  6. STILL DREAMING
  7. COLORS
  8. 名前
  9. 天国
  10. プロポーズ
  11. ワールドイズマイン
  12. アイソレーション
  13. 君は絶対
  14. ライブハウスで会おうぜ

Blu-ray(初回生産限定盤のみ)

  • ハンブレッダーズ “きっと何かが変わるはず”ワンマンツアー」at TSUTAYA O-EAST
  1. 銀河高速
  2. 見開きページ
  3. 弱者の為の騒音を
  4. SUMMER PLANNING
  5. 都会に憧れて
  6. ユアペース
  7. パーカー
  8. ファイナルボーイフレンド
  9. COLORS
  10. フェイバリットソング
  11. ユースレスマシン
  12. ライブハウスで会おうぜ
  13. STILL DREAMING
  14. DAY DREAM BEAT
  • Special Booklet(初回生産限定盤のみ)
オリコン最高27位
3rd Full 2022年11月9日 ヤバすぎるスピード TFCC-86881~86882:初回生産限定盤

TFCC-86883:通常盤

  1. 起きろ!
  2. ヤバすぎるスピード
  3. いいね
  4. 才能
  5. パーティーを抜け出して
  6. アイラブユー
  7. AI LOVE YOU
  8. ヒューマンエラー
  9. カラオケ・サマーバケーション
  10. 東京

Blu-ray (初回生産限定盤のみ)

  • 「ハンブレッダーズ ワンマンツアー2022 “ギター!ギター!ギター!”」at TOKYO DOME CITY HALL
  1. 再生
  2. ギター
  3. ユースレスマシン
  4. アイソレーション
  5. COLORS
  6. スローモーション
  7. STILL DREAMING
  8. ガチャガチャ
  9. 名前
  10. 天国
  11. プロポーズ
  12. ワールドイズマイン
  13. 弱者の為の騒音を
  14. BGMになるなよ
  15. 君は絶対
  16. 銀河高速
  17. ライブハウスで会おうぜ
  18. フェイバリットソング
オリコン最高11位
4th Full 2024年2月21日 はじめから自由だった TFCC-81061~81062:初回生産限定盤
TFCC-81063:通常盤
  1. はじめから自由だった
  2. サレンダー
  3. ビートアディクション
  4. 十七歳
  5. DANCING IN THE ROOM
  6. ひらがな
  7. またね
  8. ペーパームーン
  9. 無駄な抵抗
  10. グー
  11. THE SONG
  • Blu-ray (初回生産限定盤のみ)
    「ハンブレッダーズ “ヤバすぎるワンマンツアー2023”」at NHK HALL
  1. 起きろ!
  2. ワールドイズマイン
  3. 見開きページ
  4. いいね
  5. 再生
  6. プロポーズ
  7. パーティーを抜け出して
  8. ファイナルボーイフレンド
  9. ヒューマンエラー
  10. 才能
  11. アイラブユー
  12. 常識の範疇
  13. ギター
  14. ヤバすぎるスピード
  15. 東京
  16. BGMになるなよ
  17. THE SONG
  18. またね
  19. DAY DREAM BEAT
  20. 逃避行
  21. ライブハウスで会おうぜ
オリコン最高17位
5th Full 2026年1月28日 GALAXY DRIVE SRCL-13516~13517:初回生産限定盤
SRCL-13518:通常盤
  1. プレイリスト
  2. ⚡️
  3. アイズワイドシャット
  4. SUPER TOMODACHI
  5. バタフライエフェクト
  6. わっか
  7. 夜明けの歌
  8. アクション!
  9. MUSIC
  10. フィードバックを鳴らして
  11. オカルティック・ラブ
  12. ちょっとロンリー
  13. 着陸
  14. 恋の段落
  15. ピース
  • Blu-ray (初回生産限定盤のみ)
    「GALAXY PARK」ライブ映像
  1. グー
  2. DAY DREAM BEAT
  3. DANCING IN THE ROOM
  4. ⚡️
  5. ちょっとロンリー
  6. 銀河高速
  7. 「GALAXY PARK」ドキュメンタリー
ソニーミュージックレコーズ移籍後初のアルバム

映像作品

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  • “Cagayake!BOYZ”ワンマンツアー at 梅田CLUB QUATTRO(2019年8月13日)
    ライブ会場・通販限定発売のDVD。
  • ハンブレッダーズ 15周年記念ワンマンライブ「放課後Jタイム & 放課後Bタイム」(2025年2月19日)
    2024年3月24日の大阪城ホール公演「放課後Jタイム ~15th Special~」、10月9日の日本武道館公演「放課後Bタイム ~15th Special~」をBlu-ray2枚組で収録。

参加作品

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発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2016年01月20日 JACKMAN RECORDS COMPILATION ALBUM vol.13-赤盤- RO69JACK 2015 ROJR-0051 口笛を吹くように
2017年12月06日 physical new graffiti vol.1 UXCL-129 逃飛行
2021年10月20日 岡崎体育『FIGHT CLUB』 SECL-2698〜2699 Hospital でらしが演奏で参加。

楽曲提供

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ミュージックビデオ

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公開日 監督 曲名 備考
2016年 2月10日 Hiroko Kadoguchi チェリーボーイ・シンドローム [撮影補佐] でらし
6月28日 席替え
7月25日 福島吉人 フェイクファー
2017年 1月7日 スクールマジシャンガール
5月17日 逃飛行
12月24日 オカダトウイチロウ DAY DREAM BEAT 出演:大橋祐哉(劇団ハネオロシ)
2018年 10月26日 脇坂侑希 弱者の為の騒音を
12月1日 オカダトウイチロウ CRYING BABY
2019年 5月21日 銀河高速
2020年 1月31日 深津昌和 ユースレスマシン
4月1日 オカダトウイチロウ ライブハウスで会おうぜ
2021年 1月18日 深津昌和 COLORS Producer:大野敏嗣副音声Movieあり
7月10日 ワールドイズマイン Producer:大野敏嗣副音声Movieあり
11月7日 再生
11月19日 名前
2022年 7月10日 阪本裕吾 カラオケ・サマーバケーション
10月5日 大久保拓朗
2023年 1月25日 深津昌和 またね
5月17日 オカダトウイチロウ THE SONG
2024年 1月13日 グー
2月7日 田辺秀伸 DANCING IN THE ROOM
8月2日 深津昌和 ⚡️
10月21日 荒伊玖磨 フィードバックを鳴らして
11月29日 アクション!
2025年 1月15日 ムツムロ アキラ 夜明けの歌 リリックビデオ。
3月26日 田辺秀伸 バタフライエフェクト
7月16日 深津昌和 ピース
10月22日 オカダトウイチロウ ちょっとロンリー
2026年 3月7日 濱田英明 恋の段落

タイアップ一覧

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使用年 曲名 タイアップ
2017年 フェイクファー IPU・環太平洋大学 CMソング[38]
2018年 DAY DREAM BEAT 関西テレビミュージャック』2018年1月度エンディングテーマ[39]
RADIO GIRL フジテレビ美少女クエスト』オープニング/エンディングテーマ[40][41]
弱者の為の騒音を 関西テレビ『ミュージャック』2018年11月度エンディングテーマ[42]
2020年 ユースレスマシン 関西テレビ カンテレドラマらぼエ・キ・ス・ト・ラ!!!』主題歌[43]
マイラブリーボアダム MBCテレビ『週刊1チャンネル』オープニングテーマ[44]
大掃除の後 MBCテレビ『週刊1チャンネル』エンディングテーマ[44]
ライブハウスで会おうぜ 札幌テレビ熱烈!ホットサンド!』5月・6月のエンドテーマ[45]
2021年 COLORS テレビアニメ『真・中華一番!』第2期エンディングテーマ[46]
STILL DREAMING 第一建設工業『「夢の先篇」 -鉄道の仕事は、街づくりだ。-』CMソング[47]
ワールドイズマイン テレビアニメ『迷宮ブラックカンパニー』エンディングテーマ[48]
スローモーション ポカリスエット協力Webムービー「15歳での挫折と決断。インターハイで果たす3年前の約束」テーマソング[49]
名前 テレビアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』第5クールエンディングテーマ[50]
2022年 再生 テレビ愛知制作・テレビ東京系6局ネット『ハナコ書店』エンディングテーマ[51]
テレビアニメ『忍の一時』オープニングテーマ[52]
2023年 またね テレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』1月クールエンディングテーマ[53]
銀河高速 ABEMA格闘TIMES『ONEフライデーファイツ』使用曲[54]
THE SONG 「男子ゴルフ ABEMAツアー2023」テーマソング[55]
2024年 はじめから自由だった 関西テレビ『プロ野球中継2024』テーマ曲[56][注釈 2]
フィードバックを鳴らして テレビアニメ『鴨乃橋ロンの禁断推理』2nd Season オープニングテーマ[57]
アクション! カンテレ×DMMドラマ『デスゲームで待ってる』主題歌[58]
2025年 夜明けの歌 テレビアニメ『マジック・メイカー 〜異世界魔法の作り方〜』エンディングテーマ[59]
MBSMBSベースボールパーク』2025年テーマソング[60]
バタフライエフェクト 関西電力スペシャルムービー『ガクチカ卒業日』テーマソング[61]
2026年 銀河高速 - From THE FIRST TAKE ソニー・ミュージック「#あの日の春の歌」CMソング[62]
MUSIC JR西日本「tabiwa by WESTER」CMソング[63]

ヘビーローテーション/パワープレイ

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テレビ

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放送年 曲名 ヘビーローテーション/パワープレイ
2018年 DAY DREAM BEAT MUSIC ON! TV 2018年1月度M-ON! Reccomend[64]
関西テレビ『音エモン』2018年1月度マンスリープッシュ「音エ〜モン」[39]
弱者の為の騒音を 関西テレビ『音エモン』2018年11月度マンスリープッシュ「音エ〜モン」[42]
2020年 ユースレスマシン スペースシャワーTV 2020年2月度POWER PUSH![65]
ユアペース CBCテレビ 2020年3月「超音楽」[66]
2022年 再生 CBCテレビ 2022年1月「超音楽」[67]

受賞

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  • “The 8th Music Revolution”2015 ジャパンファイナリスト
  • LD&K “宇田川コーリング U21” ファイナリスト
  • “RO69JACK2015” 入賞
  • eo music try 2015 ノミネート
  • “RO69JACK2017” 入賞
  • eo music try 2017 準グランプリ&ミズノ賞受賞
  • 2019年CDショップ大賞関西ブロック賞(純異性交遊)

ラジオ出演

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レギュラー番組

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  • ハンブレッダーズのミッドナイト放送室(2018年4月5日 - 2019年3月28日 、FM NACK5) - 初のレギュラー番組。メンバーが週替わりで出演。全54回。
  • 週刊ヤングフライデー(2018年7月6日 - 9月、MBSラジオ) - ムツムロのみ、3ヶ月間パーソナリティを担当。
  • RADIO∞INFINITY「ハンブレッダーズのフレンド申請」(2020年9月1日 - 2020年12月25日、FM802) - コーナーレギュラー。第1回ムツムロ アキラ× 東映 ザキヤマさん/第2回木島×ソゴウタイスケさん(キュウソネコカミ)/第3回でらし×米田さん(夜の本気ダンス)...etc
  • MUSIC FREAKS(2022年10月2日 - 2023年9月17日、FM802) - ムツムロのみ、塩塚モエカ(羊文学)と隔週交代でDJを担当。
  • FM ROCK KIDS(2024年10月 - 2025年3月30日、AIR-G') - パーソナリティを担当。全26回。

特別番組

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  • Slipstream(2023年2月17日、RADIO BERRY) - メンバー全員でパーソナリティを担当。
  • ムツムロアキラのオールナイトニッポン0(ZERO)(2024年2月10日、ニッポン放送) - ムツムロのみ。
  • ハンブレッダーズのオールナイトニッポン0(ZERO)(2024年9月11日、ニッポン放送) - ニッポン放送開局70周年記念特番。生演奏も実施。

ゲスト出演

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  • 和牛のモーモーラジオ(2022年11月18日、文化放送) - ムツムロのみ出演。
  • 劇団サンバカーニバル(2023年1月28日、FM-FUJI) - ムツムロのみ(リモート生出演)。
  • TEAM SHACHIのF&Cミュージック(2023年2月3日・10日、FM AICHI) - ムツムロ、ukicasterが出演。
  • ONE FINE DAY(2023年2月6日、α-STATION) - でらし、木島、ukicasterが出演。
  • ROCK KIDS 802 OCHIKEN Goes ON!!(2023年2月6日、FM802) - メンバー全員が生出演。
  • レコメン!(2023年2月8日、文化放送) - ムツムロ、ukicasterが出演。
  • FAV FOUR(2023年2月9日、FM NACK5) - ムツムロのみ出演。
  • なんMEGA!(2023年2月10日、FM大阪) - メンバー4人が出演。
  • 内田理央のレコメン!FRIDAY(2023年2月10日、文化放送) - ムツムロ、木島が出演。
  • A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン(2023年2月11日、文化放送) - でらし、木島が出演。
  • ROCK YOU!(2023年2月16日、FM AICHI) - リモート生出演。
  • JK RADIO TOKYO UNITED(2023年2月17日、J-WAVE) - ムツムロのみ。弾き語り生演奏を披露。
  • カベポスターのMBSヤングタウン(2024年2月19日、MBSラジオ) - ムツムロのみ出演(生放送)。
  • なんMEGA!(2025年3月28日、FM大阪) - でらし、ukicasterが出演。

コメント出演・音源オンエア

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  • FM802 RADIO CRAZY RADIO de LIVE CRAZY(2023年1月9日、FM802)- 「RADIO CRAZY 2022」出演時のライブ音源をオンエア。
  • 802 RADIO MASTERS(2023年1月10日、FM802)- メンバーによるコメント出演。
  • Music treasures α(2023年2月9日、MBSラジオ)- ムツムロアキラ、ukicasterによるコメント出演。
  • 裏方兼聞ROCK!(2023年2月14日、MBSラジオ)- ムツムロアキラ、ukicasterによるコメント出演。
  • 白井みゆきのみうじっく(2023年4月5日、RNC西日本放送)- メンバーによるコメント出演。
  • ミュージック イン ランチボックス(2023年4月7日、RNCラジオ)- メンバーによるコメント出演。
  • 波のりラジオ(2023年4月8日、RNC西日本放送)- メンバーによるコメント出演。
  • J-HITS FLOOR(2023年4月25日、FM NORTH WAVE)- メンバーによるコメント出演。
  • RADIO GROOVE(2023年4月26日、FM NORTH WAVE)- メンバーによるコメント出演。
  • グッチーのGood Friday!(2023年4月28日、HBCラジオ)- メンバーによるコメント出演。
  • A&Gメディアステーション FUN MORE TUNE(2024年9月29日、文化放送)- 新曲「フィードバックを鳴らして」をラジオ初オンエア、あわせてメンバーコメントを放送。
  • SATURDAY AMUSIC ISLANDS AFTERNOON EDITION(2025年3月29日、FM802)- ムツムロアキラ、木島によるコメント出演。
  • GALAXY RADIO(2025年9月19日、FM大分)- 「GALAXY PARK」開催記念として、メンバー全員がコメント出演。
  • SATURDAY AMUSIC ISLANDS AFTERNOON EDITION(2026年1月3日、FM802)- 『RADIO CRAZY 2025』会場内「音波神社」ステージからの公開収録の模様を一部オンエア。

主なライブ

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ワンマンライブ・主催イベント

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開催日 タイトル 備考
2016年2月28日〜3月25日 RE YOUTH レコ発ツアー
2017年2月25日〜3月12日 「スクールマジシャンガール/既読無視殺人未遂」リリースツアー
2018年9月29日〜10月20日 ハンブレッダーズ「秋のグーパンまつり」
2018年12月2日〜12月15日 ハンブレッダーズ "こどものままで おとなになろう"ツアー
2019年3月23日〜4月29日 「Cagayake!BOYZ」ワンマンツアー
2019年8月13日〜8月18日 ハンブレッダーズ「"続けてみることにした"ツアー」
2019年10月20日〜2020年1月13日 ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつり2019
2020年3月12日〜4月19日 "この先の人生に必要がない"ワンマンツアー
2021年10月13日〜11月21日 ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつり2021
2022年2月5日~4月8日 ハンブレッダーズ ワンマンツアー2022 “ギター!ギター!ギター!”
2022年6月25日、7月10日 ハンブレッダーズ ワンマンライブ2022 “ホール!ホール!ホール!”
2022年10月20日〜10月27日 ハンブレッダーズ 秋のグーパンまつりZ
2022年11月22日~12月16日 ハンブレッダーズ ヤバすぎるアコースティックライブ
2023年3月11日~5月17日 ハンブレッダーズ “ヤバすぎるワンマンツアー2023”
2023年8月1日・8月3日 帰宅部定期演奏会
  • 8/1大阪BIGCAT
  • 8/3東京恵比寿LIQUIDROOM
2023年10月29日〜2024年2月27日 ハンブレッダーズ "秋のグーパンまつり2023"
2024年3月14日-24日 放課後Jタイム 〜15th Special〜
  • 3/14 東京・EX THEATER ROPPONGI(追加公演)
  • 3/18 愛知・DIAMOND HALL(追加公演)
  • 3/24 大阪城ホール
2024年4月5日-6月9日 はじめから自由だったワンマンツアー
  • 4/5 Zepp Fukuoka
  • 4/10 新潟LOTS
  • 4/15 神奈川・川崎 club CITTA'
  • 4/21 香川・高松festhalle
  • 5/1 愛知・Zepp Nagoya
  • 5/9 石川・金沢 EIGHT HALL
  • 5/11 BLUE LIVE HIROSHIMA
  • 5/18 宮城・仙台PIT
  • 5/21 東京・Zepp Haneda
  • 5/25 北海道・ファクトリーホール
  • 5/30、31 Zepp Osaka Bayside
  • 6/8、9 沖縄・那覇 output
2024年10月9日 放課後Bタイム 〜15th Special〜
  • 10/9 日本武道館
2025年8月6日−8月14日 帰宅部定期演奏会vol.2
  • 8/6 名古屋ダイアモンドホール
  • 8/7大阪なんばHatch
  • 8/14東京豊洲pit
2025年10月19日 ハンブレッダーズ「GALAXY PARK」
  • 10/19 大阪城ホール
ゲスト出演アーティスト
  • ハルカミライ
  • キュウソネコカミ
  • 岡崎体育
  • KANA-BOON
  • マカロニえんぴつ
  • ナードマグネット
  • KOTORI
  • ズーカラデル
  • SEVENTEEN AGAiN
2026年2月7日-3月18日 ワンマンツアー ‘‘2026年 銀河の旅’’
  • 2/7 栃木県総合文化センター
  • 2/8 トークネットホール仙台
  • 2/13 福岡市民ホール 大ホール
  • 2/14 JMSアステールプラザ 大ホール
  • 2/22 札幌カナモトホール
  • 2/28 ロームシアター京都メインホール
  • 3/1 サンポートホール高松
  • 3/4 Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
  • 3/7 金沢市文化ホール
  • 3/18 東京ガーデンシアター有明

学園祭

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・2016年10月30日:京都嵯峨芸術大学「嵐芸祭」(京都府)

・2017年11月25日:名古屋工業大学 学園祭「NIT LIVE FES」(愛知県)

・2019年11月2日:埼玉大学 第70回むつめ祭 むつめ祭常任委員会ライブ企画「Utopia!」(埼玉県)

・ 2019年11月3日:同志社大学 同志社クローバー祭(京都府)

・2022年10月9日:工学院大学 第60回八王子祭「HACHIOJI FESTIVAL Special LIVE by ハンブレッダーズ」(東京都)

・2022年10月16日:鳥取環境大学 環謝祭 「ハンブレッダーズ Special Live in 環謝祭」(鳥取県)

・2022年10月29日:神戸常盤大学 第55回常盤祭 「ハンブレッダーズワンマンライブ」(兵庫県)

・2024年10月26日:龍谷大学 第102回龍谷祭「Ryukoku Fes’24」(滋賀県)

・2024年11月2日:高崎経済大学 第67回三扇祭(群馬県)

・2025年11月1日:早稲田大学 早稲田祭2025 「ワセイロ、まざれ」(東京都)

日本国内の主な音楽フェス

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・ツタロックフェス(幕張メッセ):2025年

・YON FES (愛・地球博記念公園 モリコロパーク):2022年

・ARABAKI ROCK FEST.(エコキャンプみちのく):2023年、2024年

・VIVA LA ROCK(さいたまスーパーアリーナ):2021年

・JAPAN JAM(千葉市蘇我スポーツ公園):2021年、2022年、2023年、2024年、2025年 、2026年

・METROCK(堺市海とのふれあい広場/若洲公園):2022年、2023年

・OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL(舞洲スポーツアイランド):2022年、2023年

・NUMBER SHOT(福岡 PayPayドーム 他):2023年、2024年

・ROCK IN JAPAN FESTIVAL(国営ひたち海浜公園/千葉市蘇我スポーツ公園):2019年、2022年、2023年、2024年

・SUMMER SONIC(ZOZOマリンスタジアム・幕張メッセ/万博記念公園・舞洲スポーツアイランド):2022年、2023年、2024年

・MONSTER baSH(国営讃岐まんのう公園):2022年、2023年

・WILD BUNCH FEST.(山口きらら博記念公園):2024年

・SWEET LOVE SHOWER(山中湖交流プラザ きらら):2022年、2023年、2024年

・RUSH BALL(泉大津フェニックス):2021年、2022年、2023年

・MERRY ROCK PARADE(ポートメッセなごや):2022年、2023年

・FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY(インテックス大阪):2023年、2024年

・COUNTDOWN JAPAN(幕張メッセ):19/20、21/22、22/23、23/24、24/25、25/26

主なサーキットイベント

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・見放題(大阪・アメリカ村周辺):2017年、2018年、2019年

・ TOKYO CALLING(新宿・下北沢・渋谷各会場):2017年、2018年、2019年

・MINAMI WHEEL(大阪・ミナミ各会場):2017年、2018年、2019年

脚注

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注釈

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  1. “スピッツ企画「有明サンセット」にハンブレ、Vaundy、マイヘア、コレクターズ、優里”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2022年6月21日) 2023年1月10日閲覧。
  2. スコア表示・プレゼント企画を含めて同内容の中継(一部時間帯は裏送り)を衛星波のフジテレビONEまたはフジテレビTWO阪神巨人戦のみ)およびBSフジでも放送する場合は、衛星波のみテーマ曲がフジテレビ制作中継と同じ『JAGUAR'13』(春畑道哉)に差し替えられる。
  3. 1 2 でらしの発熱(後にインフルエンザA型感染と判明)のため延期

出典

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  1. “Wiennersツーマンツアーにでんぱ組.inc、ヤバT、キュウソ、TOTALFAT、ハンブレら14組”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2022年6月16日) 2023年1月10日閲覧。
  2. “ハンブレ<秋のグーパンまつり>にWienners、ベボベ、リーガルリリー、四星球、ハルカミライ、KALMAら招聘”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2023年8月4日) 2023年9月4日閲覧。
  3. ハンブレッダーズ「純異性交遊」インタビュー”. 音楽ナタリー 特集・インタビュー. 2023年2月11日閲覧。
  4. 1 2 3 ハンブレッダーズ Vo.&G. ムツムロ アキラさん|アルキタ”. アルキタ. 2026年1月3日閲覧。
  5. ハンブレッダーズ:“3つの原点”から振り返る、結成15周年の歩み① | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2024年10月30日). 2026年1月3日閲覧。
  6. 【インタビュー】ハンブレッダーズ、青春の共感からその先に目指すものとは? | 歌詞検索サイト【UtaTen】ふりがな付”. UtaTen. 2026年1月3日閲覧。
  7. ハンブレッダーズ (2020-08-06), 第3回 ハンブレッダーズの見るラジオ 2026年1月3日閲覧。
  8. エモいバンド『ハンブレッダーズ』に惚れ込んでしまった『次ロッ研』の大人たちの話 | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2018年9月11日). 2026年2月15日閲覧。
  9. 胸に突き刺さる歌詞と骨太なサウンドで支持を集める「ハンブレッダーズ」 「ロックバンドってちゃんとかっこいいんだぞ!」【サヌキロック出演者インタビュー4/6回】|文化・芸能|PICKUPニュース|徳島新聞デジタル”. 徳島新聞デジタル (2026年2月15日). 2026年2月15日閲覧。
  10. “ネバーエンディング思春期”を掲げるハンブレッダーズ、メジャーデビューアルバム『ユースレスマシン』をリリース | J-WAVE NEWS”. J-WAVE NEWS | 音楽、映画、エンタメ「ここだけの話」 | J-WAVE 81.3 FM (2020年2月19日). 2026年2月15日閲覧。
  11. 竹内陽香. ハンブレッダーズ、音楽に人生を変えられて15年。愛と感謝にあふれた初の日本武道館ワンマン”. 音楽と人.com. 2026年2月15日閲覧。
  12. Inc, Natasha. ハンブレッダーズ「純異性交遊」インタビュー | 言葉で戦えるポップスを求めて - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. 音楽ナタリー. 2026年2月15日閲覧。
  13. スクールカースト最底辺からの刺客がやってきた! ──ハンブレッダーズ、初の全国流通盤がついに配信開始”. ototoy.jp. 2026年2月15日閲覧。
  14. ハンブレッダーズ Vo.&G. ムツムロ アキラさん|アルキタ”. アルキタ. 2026年2月15日閲覧。
  15. Inc, Natasha. 「YON FES 2022」特集|04 Limited Sazabysが初心に帰ってモリコロパークへ、出演者や開催へ向けての思い語る - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. 音楽ナタリー. 2026年2月15日閲覧。
  16. 1 2 ハンブレッダーズFC帰宅部内ラジオ「放送部」#31 より”. 2023年10月24日閲覧。
  17. 1 2 3 69号室の住人2021年11月30日、ハンブレッダーズの巻
  18. 1 2 3 4 https://x.com/Humbreaders/status/1618585090862510082@Humbreadersの2023年1月26日のポスト
  19. Skream!”. 2021年2月12日閲覧。
  20. JANGLELIFE”. 2021年2月12日閲覧。
  21. J-WEB NEWS”. 2021年2月12日閲覧。
  22. 【バンドマンがゆく】とみといびー (2025-07-25), 【バンドマン随一のアニオタ】ハンブレッダーズ木島くんとバンドリMyGOについて思いっきり語り尽くしてみた 2025年7月26日閲覧。
  23. 【バンドマンがゆく】とみといびー (2025-07-26), 【バンドマン随一のアニオタ】ハンブレッダーズ木島くんとバンドリAve Mujicaについて思いっきり語り尽くしてみた 2025年7月26日閲覧。
  24. 1 2 ハンブレッダーズにギタリスト・ukicaster加入”. 音楽ナタリー (2022年10月4日). 2022年11月11日閲覧。
  25. Instagram”. www.instagram.com. 2026年1月3日閲覧。
  26. 1 2 Inc, Natasha. ユニゾンとオーケストラが五線譜を飛び回った特別な一夜、サプライズゲストも駆けつけ20周年祝福(ライブレポート / 写真13枚)”. 音楽ナタリー. 2026年1月3日閲覧。
  27. 1 2 ハンブレッダーズ Official Site”. humbreaders.com. 2026年1月3日閲覧。
  28. ハンブレッダーズ 公式ブログ - メジャーデビューの話 - Powered by LINE
  29. ハンブレッダーズ:“3つの原点”から振り返る、結成15周年の歩み① | Cocotame(ココタメ) – ソニーミュージックグループ”. cocotame.jp (2024年10月30日). 2026年1月3日閲覧。
  30. 1 2 ハンブレッダーズ先生登場!!『大人になってもロックバンドを続ける方法』”. SCHOOL OF LOCK!教育委員会. 2026年1月3日閲覧。
  31. ハンブレッダーズ、初の全国流通盤は代表曲リミックス含む8曲入り - 音楽ナタリー
  32. ハンブレッダーズ、ムツムロアキラの喉の不調でライブキャンセル - 音楽ナタリー
  33. https://x.com/humbreaders/status/1112185174219841537?s=61
  34. ハンブレッダーズ 先輩バンドを迎えて意思表明した「“続けてみることにした”ツアー」東京公演”. music.fanplus.co.jp. 2026年1月3日閲覧。
  35. ハンブレッダーズ、来年トイズファクトリーよりメジャーデビュー(動画あり) - 音楽ナタリー
  36. “ハンブレッダーズ、『Mステ』YouTube企画「Spotlight」に初登場 インタビュー&「再生」のパフォーマンス映像を公開”. Musicman. (2021年12月24日) 2021年12月24日閲覧。
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  38. Humbreadersの2017年06月05日のツイート、2023年2月24日閲覧。
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  42. 1 2 「弱者の為の騒音を」カンテレでタイアップ決定!”. ハンブレッダーズ Official Site (2018年11月1日). 2023年2月24日閲覧。
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  48. ハンブレッダーズ、新曲は「迷宮ブラックカンパニー」エンディングテーマ”. 音楽ナタリー (2021年6月9日). 2023年2月24日閲覧。
  49. ハンブレッダーズ新曲が若きサッカー選手の活躍を応援、ポカリスエット協力のWebムービー”. 音楽ナタリー (2021年7月30日). 2023年2月24日閲覧。
  50. ハンブレッダーズ、TVアニメ"ドラゴンクエスト ダイの大冒険"ED主題歌「名前」MV公開。ライヴ・ペインティング・パフォーマー 近藤康平と"共演"”. Skream! (2021年11月19日). 2023年2月24日閲覧。
  51. テレビ愛知「ハナコ書店」エンディングテーマ”. ハンブレッダーズ Official Site (2022年1月6日). 2023年2月24日閲覧。
  52. ハンブレッダーズ、10月放送開始のTVアニメ"忍の一時"で初アニメOPテーマ担当。新曲「光」書き下ろし”. Skream! (2022年7月22日). 2023年2月24日閲覧。
  53. アニメ「BORUTO」OPテーマをアジカン、EDテーマをハンブレッダーズが担当”. 音楽ナタリー (2022年12月5日). 2023年2月24日閲覧。
  54. Humbreadersの2023年02月12日のツイート、2023年2月24日閲覧。
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外部リンク

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